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- 2022/07/17◥
- SYSTEM◥
- 12:28:04
- GMかっぷめん様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 12:45:54
- リンダ様が入室しました。
リンダ・アビスウォーカー(@PL:クロミヤ), リカント, 女, 20歳, デーモンルーラー 7Lv, スカウト 6Lv, エンハンサー 1Lv,
《ディフェンススタンス》《防具習熟A/非金属鎧》《魔法拡大/数》《防具習熟S/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
- リンダ◥
- 12:46:01
- お邪魔しますね。
- GMかっぷめん◥
- 12:46:19
- はーい
- 12:51:21
- では少し早いですが、始めていきますか
- リンダ◥
- 12:51:35
- はーい
宜しくお願い致しますね。
- GMかっぷめん◥
- 12:54:01
- 前回のあらすじ
なんか地雷敷設されてしまった
- リンダ◥
- 12:54:44
- マインスイーパーしませんと……
- #◥
- 12:56:08
- 今リンダはC脚屋上にいます
先ほど自慢の尻尾で見張りをもふっと気絶させたところですね
- リンダ◥
- 12:56:27
- もふっとノックアウト。
- #◥
- 12:57:32
- E脚方面に誰かいるから行っておいでと言われたリンダはここからB脚、A脚を経由してE脚に向かうことが出来ます
- リンダ◥
- 12:57:46
- 「この後、は……」たしか大きく迂回して中心に進むべく、という状況でしたね。
- #◥
- 12:58:46
- では向かいますか?
- リンダ◥
- 12:59:18
- はい、進みますね。 E脚の方へ~
- #◥
- 13:02:04
- では、A脚を経由してEA連絡橋にたどり着くと、違和感に気づきます
先ほどのBC連絡橋と同じように警備隊たちが倒れ伏しています
- リンダ◥
- 13:03:13
- 「あれ、ヒトが……?」ルプスくんがやってくれたのでしょうか。
- #◥
- 13:04:13
- どうやら見るならブランブルグ警備隊たちのようです
誰かにやられてしまったようですね
- リンダ◥
- 13:04:43
- 違いました、警備隊さんです。
「あの吸血鬼でしょう、か……」全員ノックアウトでしょうか。
- #◥
- 13:05:00
- テクニカルノックアウトですね
- リンダ◥
- 13:05:40
- (ほろり)
惨劇が何処から始まってどこへ続いているのか、(可能なら)探索を試みますね。2D6 → 1 + 5 + 【9】 = 15
- #◥
- 13:07:13
- では、連絡橋を見るならどうやらCoreに向かって血が続いているのが見えますが
こちらもBC連絡橋と同じくCoreへの道は爆破され侵入不可能となっています
- リンダ◥
- 13:08:13
- 「やっぱり、あの吸血鬼、が……」
「進める場所を探す必要があり、ます」
EからED連絡橋へ向かってみましょう。
- #◥
- 13:08:36
- ふむ、ではE脚に入り
- 13:09:04
- ED連絡橋方面を見るなら相変わらずのLv2ですね
- リンダ◥
- 13:09:44
- E脚からED連絡橋に出る際にLv2カードキーが必要なのでしたっけ。
- #◥
- 13:09:59
- ですね
- リンダ◥
- 13:10:19
- ふむむ。
あら、そういえばAB連絡橋はどうだったでしょうか。
- #◥
- 13:10:26
- D脚方面へは両方ともLv2が指定されています
- 13:11:40
- ABの方は特に封鎖はされておらず、COれに向かう道も誰も見張っていません
- リンダ◥
- 13:12:35
- 一番最初に訪れたのは……A脚でしたよね。
「あちらからなら進めるでしょう、か……」
AB連絡橋へ向かい、COREへと向かう道を(可能なら)探索してみますね。
2D6 → 2 + 1 + 【9】 = 12
- #◥
- 13:12:41
- Coreに向かう道、です
- 13:13:21
- では、探さずともわかりますね
Coreへ向かう道はLv3で扉が封鎖されています
- リンダ◥
- 13:15:19
- 「こちらは……もっと厳重なカギ、が」むむむ。
- 13:16:34
- 「こういうとき、は……」140.85をぽちぽち。名無しさんへ。
- #ジョン◥
- 13:17:03
- 「どうした?異常事態か?」
- リンダ◥
- 13:17:46
- 「リンダ、です……
警備隊の方達がA脚とE脚をつなぐ連絡橋で倒れていまし、た……
それと……Coreへと向かう道のほとんどにカギがかかっていま、す……」
- 13:18:13
- 「えぇと……
こういう場所でのカギを持っていたり、おかれていたりする場所やヒトに心当たりはあります、か……?」
- #ジョン◥
- 13:19:04
- 「ふむ、テロリストが持っているのでなければ持っていると推測されるのは警備隊の連中だけだろう」
- リンダ◥
- 13:19:24
- 「警備隊の方が、ですか……?」マスターキーでしょうか。
- #ジョン◥
- 13:19:26
- 「ただし、戦闘するための連中が持ってるとは考えづらい」
- リンダ◥
- 13:19:40
- ってあぁ、本来ここは警備隊の方が守っているわけですからね。敵兵さんではなく。
- #ジョン◥
- 13:20:19
- 「どこかで誰か指揮をするような連中がどこにいるだとか、そういう情報を聞いた覚えはないか?」
- リンダ◥
- 13:21:15
- 「指揮をする、方が……」
- 13:21:51
- どこそこにいる、というのを聞いたことありましたっけ。
- #ジョン◥
- 13:22:13
- ではリンダは冒険者+知力Bでどうぞ
- リンダ◥
- 13:22:50
- 「えぇと……」尻尾を抱いて悩みこみ。 ぼうちころころ。
2D6 → 5 + 1 + 【7+3】 = 16
- #ジョン◥
- 13:23:46
- では、リンダは何か思い出します
#男◥
「E脚の方に……向かってくれ、門を………うまく……見つける……ほう……うを知って……る……とが……い……………る」というとそのままずっと俯き動かなくなってしまいました
- リンダ◥
- 13:24:11
- はっ 門のヒントの方が。
- 13:25:03
- 「E脚に……何らかの知識を持っている方が居ると聞き、ました……
一度向かってみま、す……」
通信しながらE脚の方へ。 ジョンさんが「OK」と言ったら素直に切りますがっ
- #ジョン◥
- 13:26:07
- 「わかった、では幸運を祈る」というとプツンと通信が切れます
- リンダ◥
- 13:26:24
- 「はい、では……」とてとて。
- #◥
- 13:27:43
- では、リンダが食堂兼お手洗いに向かい
- リンダ◥
- 13:28:01
- 「こちらのどこか、に……?」お手洗いでしょうか──
- #◥
- 13:28:55
- では聞き耳をどうぞ
- リンダ◥
- 13:29:17
- 「声を張り上げる、のは……」危険ですので耳を澄ませます。
2D6 → 1 + 5 + 【9】 = 15
- #◥
- 13:30:09
- では、リンダが聞き耳をするなら、食堂の調理場、辺りから何か物音がすると分かりますね
- リンダ◥
- 13:30:54
- 「! ヒトでしょう、か……」隠密でこっそりと様子を伺い&接近しましょう。
2D6 → 2 + 4 + 【11】 = 17
- #◥
- 13:32:01
- ほうほう、では
2D6 → (closed) = 21
- リンダ◥
- 13:32:26
- おや……
- #◥
- 13:32:31
- ではリンダは危険感知21でどうぞ
- リンダ◥
- 13:33:00
- 「何かが近く、に……?」ころころ。
2D6 → 3 + 6 + 【9】 = 18
- 13:34:03
- ちょっぴり足りませんでした。 むむむ。
- #◥
- 13:34:25
- では、リンダが気配を殺して食堂に近づき、曲がり角まで来たときに
何者かの気配を感じると同時に飛び出してきます
- リンダ◥
- 13:34:35
- 「!!」
- 13:35:01
- 「きゃっ……!?」慌てて後ずさりしようとしますが……
- #ルプス◥
- 13:35:08
- 「ぐぉぉぉぉぉぉ!」
「あれ、いつぞやのパツパツさん」
- 13:35:31
- と見た後、拳を収めたルプスが目の前にいます
- リンダ◥
- 13:35:35
- 「ぁ……ルプス。
驚かせてごめんな、さい」
- #ルプス◥
- 13:36:32
- 「敵じゃなくてよかった」というと、奥から杖を突いたような音が聞こえ
影が差します
- リンダ◥
- 13:36:53
- 「はい、良かったで、す……。
……?」音の方を向き。
- #???◥
- 13:37:19
- 「その変わった格好のは誰だ」というと津をついてリンダの方に歩いてい来る老人が見えます
- リンダ◥
- 13:37:47
- 「えっと……リンダ、です。 うぅ……」食い込みをなおしつつ。
- #???◥
- 13:37:54
- 杖をついて
- #ルプス◥
- 13:38:25
- 「ミスタースティルマン、味方ですよ」
- #スティルマン◥
- 13:38:46
- 「味方か、ならいいが」
- 13:39:00
- というと厨房のほうへ引っ込んでいき
- リンダ◥
- 13:39:28
- 「スティルマンというのです、ね……
貴方が門を探すことの出来る方です、か……?」
- #ルプス◥
- 13:40:42
- 「正確にはある程度の当たりをつけられる人……なはず、聞いたことない?有名な人だよ」
とスカウト+知力と冒険者+知力をどうぞ
- リンダ◥
- 13:41:48
- 「アタリを着けられるヒト……」スカウト→冒険者の順で。
2D6 → 4 + 3 + 【7+3】 = 17
- 13:41:52
2D6 → 3 + 1 + 【6+3】 = 13
- #ルプス◥
- 13:42:52
- 冒険者のほうが基準値が低い……妙ですね
- リンダ◥
- 13:43:10
- はっ 逆でした──
- #ルプス◥
- 13:43:23
- なるほどです
- 13:44:53
- では、リンダはスティルマンの首元に円の中に五芒星が描かれた聖印と持っていること
それと同時に、魔域の調査や発見で有名なピーター、ピーター・スティルマンであることを思い出します
- リンダ◥
- 13:46:35
- 「それはハルーラ、の……そういえ、ば……
貴方はピーター・スティルマンです、か……?」気づいたレッパン娘。
- #スティルマン◥
- 13:47:44
- 「昔取った杵柄だ、まぁそんなもん取ったせいでこんな貧乏くじを引かされたともいえるがな」
- #◥
- 13:48:24
- ではそのまま厨房に向かい
- リンダ◥
- 13:48:27
- 「魔神の所業を解決するためにです、か……?」
- 13:48:38
- とてとて。 厨房の中へ。
- #スティルマン◥
- 13:49:03
- 「半分はそうだ。もう半分は贖罪だ」
- リンダ◥
- 13:49:25
- 「しょくざ、い……?」厨房の食材へ贖罪を──(ちがいます)
- #スティルマン◥
- 13:50:08
- タイプミスしそうになってたことは言えないですね……<食材の贖罪
- リンダ◥
- 13:50:31
- 同音異句は厄介です。
- #スティルマン◥
- 13:51:16
- 「今回の首謀者が、私の教え子だ」
- リンダ◥
- 13:51:28
- 「……! そんなこと、が……」
- 13:53:03
- 「その方は……もともとは召異術師のヒトではなく……?」
何らかのきっかけで悪の召異術師になった感じかなーと。
- #スティルマン◥
- 13:53:06
- 「奴は、ファットマンは私の教え子だ。召異術師としてのな」
- リンダ◥
- 13:54:24
- 「魔を制するはずのヒトが……甘言に惑わされてしまったのです、ね……」
- #スティルマン◥
- 13:54:52
- 「片足を失った後、私の全てを注ぎ込もうとして、注ぎ込んだと勘違いしてしまった」
- 13:55:51
- 「技しか教えず、心を見てやれなかったせいか惑わされてしまったのだ」
- リンダ◥
- 13:56:10
- 「そんなこと、は……」ないとは確証を持てないので言えず。
- #ルプス◥
- 13:57:25
- 「ミスターがやりたいことはわかった。我々はやらねばならないことをやらねば、何をすればいい?」
- リンダ◥
- 13:58:35
- 「魔を制する、制せよと伝えるべきなのは私も同じで、す……
その贖罪……少しだけでも私に背負わせてくださ、い……」
- #スティルマン◥
- 13:59:53
- 「ありがとう。そうだな、こちらに来てくれ」
というと料理を置いておくための棚のようなところに向かい
- リンダ◥
- 14:00:13
- 「……? はい……」とてとて近づき。
- #スティルマン◥
- 14:00:59
- そこには二つの円盤のようなものがついています
- リンダ◥
- 14:01:27
- 「これ、は……?」フロアを沸かせるアレではなさそうです。
- #スティルマン◥
- 14:03:26
- 「これは奴が使うマナを特定、区別する故田尾ができるものだ。それをもってこっちに来てくれ」というといつぞやのマップ端末に向かいます
- リンダ◥
- 14:04:14
- 「そんなこと、が……
はい……わかり、ました」円盤とともにマップ端末の方へ。
- #スティルマン◥
- 14:04:23
- 区別、特定ができる
です
- リンダ◥
- 14:04:37
- はーい
- #スティルマン◥
- 14:05:08
- 「これを持ちながら端末にアクセスしてみてくれ」
- リンダ◥
- 14:05:29
- 「こうでしょう、か……?」言われたとおりにレッツトライです。
- #スティルマン◥
- 14:07:14
- ではリンダが魔動機を動かすなら所有しているマップ表示のスフィアも起動し
- リンダ◥
- 14:08:14
- 「これで良いのでしょう、か……」反応を見つつ。
- #スティルマン◥
- 14:08:50
- 新しくE脚の地図を見るなら何か黄色い靄のようなものが見えます
- リンダ◥
- 14:09:48
- 「! これ、は……何らかの範囲が見え、ます」もやもやが。
「えぇと……ここを調べれば良いのでしょう、か……? うぅ……」トイレです──
- #ルプス◥
- 14:11:06
- 「意外と広いんだね?」
- #スティルマン◥
- 14:11:34
- 「絞り込めてるんだ、これ以上は贅沢言わないでくれ」
- リンダ◥
- 14:11:36
- 「とりあえず……見てみま、す」
ぎくしゃくした動きでトイレの中、もやのある場所へ。
- #スティルマン◥
- 14:12:00
- では清潔なトイレに向かいます
- 14:12:56
- 性別故見たことない形の白い縦長の陶器が一列に並んでいるトイレに入りますね
- リンダ◥
- 14:13:05
- 「キレイです、けど……」見たことない物体が。
- 14:13:40
- というよりアルフレイムにも便器の違いがあるのですね── 異世界TOTOが活躍してそうです。
- #◥
- 14:14:27
- アルフレイム陶器………ALTO……
- リンダ◥
- 14:14:53
- アルトボイスの音姫つき──
- 14:15:11
- 「このあたりです、か……?」
そわそわしながらもやのある場所をうろうろ。
- #◥
- 14:15:25
- では、探索どうぞ
- リンダ◥
- 14:15:33
- ころころ……
2D6 → 1 + 5 + 【9】 = 15
- #◥
- 14:18:12
- では、なんとなく洗面台を見てみると
洗面台の照明に微妙に違う光が混じっているを感じます
- リンダ◥
- 14:18:33
- 「……? これ、は」
照明に触れてみましょう。
- #◥
- 14:20:29
- では照明を触るなら
照明器具がズレ
その奥に、A脚のパイプ部屋で見たものを再び目に捉えます
- リンダ◥
- 14:20:55
- 「! 中に入れそう、です」
- #◥
- 14:21:57
- では入って、リンダは解除させることが出来ます
冒険者+知力で目標値16で
- リンダ◥
- 14:22:32
- 解除はゲートインプでしょうか、それともその手前までの道のりでしょうか?
- #◥
- 14:23:08
- ゲートインプですね
- リンダ◥
- 14:23:31
- はーい、ではでは。
「これを──いき、ます」ゲートインプの解除を行いましょう。2D6 → 5 + 5 + 【7+3】 = 20
- #◥
- 14:23:55
- 余裕だったようです
- リンダ◥
- 14:24:08
- 魔神専門家ですからね(ふんす)
- #◥
- 14:25:08
- では、リンダがC脚のそれを解除して
調理場まで戻ってくると
- リンダ◥
- 14:25:36
- 「魔を……還し、ました」報告です。
- #スティルマン◥
- 14:25:38
- 「どこにあった?」
- リンダ◥
- 14:25:53
- 「お……お手洗い場の先、に……」
- #スティルマン◥
- 14:26:40
- 「それは確認できた。正確にはどこか?」
- リンダ◥
- 14:27:24
- 「照明器具の先に隠し道があって……パイプを辿った先に居まし、た」
- #スティルマン◥
- 14:28:53
- 「ずいぶん効率が悪い場所だな、隠すのならともかく」
- リンダ◥
- 14:29:42
- 「見つかりづらいのは……確かで、す」
- #スティルマン◥
- 14:30:42
- 「隠すのには良いが、それだけではな建物への被害や周りを巻き込むといったこともできないだろう」
- 14:31:00
- 「ただ隠したいだけで考えるような奴ではないはずだ」
- 14:31:09
- 「これ以外に同じものを見たことは?」
- リンダ◥
- 14:31:45
- 「ほかにも2つほどみつけ、ました」
「魔の先触れをいくつも点在させて……巨大な扉を開こうとしていたりするのかもしれま、せん」
- #スティルマン◥
- 14:34:21
- 「なるほど」
- 14:34:45
- 「各脚に最低一つは存在するはず」
- リンダ◥
- 14:35:12
- 「でしたら……あとはB脚とD脚、に……?」
- #スティルマン◥
- 14:35:44
- 「あとはCoreにも存在する可能性もある」
- 14:35:59
- 「私は君と同じように解除できるが」というとチラっとルプスを見て
- #ルプス◥
- 14:36:15
- 「そういう心得は全くだから」
- リンダ◥
- 14:37:18
- 「残りの……魔の先触れ(ゲートインプ)も……還してみせま、す」
- #スティルマン◥
- 14:38:23
- 「片方は私が出向こう。彼をつれて」
- 14:38:43
- 「そっちは残った入れない部屋のそれを何とかしてくれ」
- リンダ◥
- 14:39:13
- 「はい……カギを探してみま、す」
Lv2のカードキーの発見、D脚のゲートインプを探す必要がありそうですね。
- #スティルマン◥
- 14:40:32
- 「Dは何とかする、C脚は君一人で対処してもらうことになる。それでいいか?」
- 14:41:12
- 「あとは途中のB脚についてもだ。」
- リンダ◥
- 14:41:28
- 「警備隊の、普段は戦う事の無いヒトが持っているはずです、けど……」カギ。
「そちら(C)です、か……? はい……わかり、ました」あぁ、残りはBですね。Bへ~
- #ルプス◥
- 14:41:43
- 「おじいさん子守して連れて行くのはちょっと……ね」
- #スティルマン◥
- 14:42:13
- 「そうだ。これを渡しておこう」というとLv1のカードをもらえます
- 14:42:38
- 「これがあるならBやCなどの行き来に困らないはずだ」
- リンダ◥
- 14:42:39
- 「ぁ……有難うございま、す」Lv1を2つ足して2……にはならなさそうです。
- #ルプス◥
- 14:47:44
- 「じゃあ、先に外出て警戒しておくよ」
「Semper Fi」というとひとりで向かって行ってしまいます
- リンダ◥
- 14:48:33
- 「はい……気を付けてくださ、い」
- 14:50:56
- ではリンダもBへ~
- #◥
- 14:57:20
- ではリンダがBに向かう前に呼びかけられます
- #スティルマン◥
- 14:57:47
- 「あの男、警備隊の者ではないな」
- リンダ◥
- 14:58:07
- 「ルプスのことです、か……?」
- #スティルマン◥
- 14:59:11
- 「ああ、『Semper Fi:常に忠誠を』警備隊では使われない」
- リンダ◥
- 14:59:45
- 「彼個人が好んでいたりする言葉かもしれませ、ん……?」
- #スティルマン◥
- 15:00:24
- 「いや、あれは多島海を挟んで向こう側に存在する国家が使う言葉だ」
- 15:00:54
- 「それにブリーフィングで彼を見かけた覚えがない」
- 15:01:37
- 「どうやら別の目的があるのだろう。怪しいが、人が足りてないことは確かだからな」
- リンダ◥
- 15:01:42
- 「ですけど……スティルマンや魔域破壊のために協力してくれていま、す」
- #スティルマン◥
- 15:02:07
- 「まぁ、怪しさと言ったら君こそが一番だが」ジロジロと特徴的なリンダの服装を見て
- リンダ◥
- 15:02:25
- 「うぅ……」ぶわっ
- #スティルマン◥
- 15:03:47
- 「魔域破壊という意味では我々の目的は一致している。よろしく頼む」というと杖を突いて立ち上がりひょこひょことルプスの後をついていきます
- リンダ◥
- 15:04:11
- 「はい……もちろん、です」頷き。
- #スティルマン◥
- 15:05:01
- では改めてB脚に向かい
- #◥
- 15:05:53
- B脚に入ろうとした直後、異常感知どうぞ
- リンダ◥
- 15:06:48
- ころころ……
2D6 → 5 + 6 + 【9】 = 20
- 15:06:56
- 凄い分かりそうな予感です。
- #◥
- 15:08:02
- つよい
では、扉に入る前に何か人の気配を感じます
どうやらここも敵が警備し始めてしまったようです
- リンダ◥
- 15:08:27
- 「また、危険なヒトたちが……」厄介なっ
- #◥
- 15:09:41
- 判定を駆使して敵の位置を推測出来たり隠れたりすることが出来るでしょう
- リンダ◥
- 15:09:58
- 「辺りに、は……」聞き耳を駆使しましょう。
2D6 → 2 + 1 + 【9】 = 12
- #◥
- 15:11:19
- では、ぎりぎりピンゾロしなかったため
2人はいるだろうなとだけはわかります
- リンダ◥
- 15:11:35
- 「かずはふた、り……」
- 15:13:53
- 「こっそりすすみま、しょう……」隠密を行い。
2D6 → 3 + 3 + 【11】 = 17
- #◥
- 15:15:08
- では入るなら、リンダが入った瞬間
奥の通路を曲がっていく人影が見えましたね
- リンダ◥
- 15:15:20
- 「!」あぶないところでした。
- #◥
- 15:16:15
- 逆なら即発見の場所でしたが何とか危機に直面しなかったようです
- リンダ◥
- 15:16:36
- 曲がっていく瞬間にキュっとしたりは出来るでしょうかっ
- #◥
- 15:17:48
- ではスカウト+知力Bでどうなるか推定することが出来ます
- リンダ◥
- 15:18:10
- 「こっそり──」チャレンジです。
2D6 → 6 + 4 + 【6+3】 = 19
- #◥
- 15:18:29
- 流石に距離があるので近づいたら戻ってきた敵兵と食パン咥えてばったり
って純愛(戦闘)物が始まるかもしれません
- リンダ◥
- 15:18:46
- 「今は……危険、です」やりすごし。
- #◥
- 15:19:54
- といってもそのままそこに突っ立っていると見つかること間違いなしです。どうしますか?
- リンダ◥
- 15:20:22
- 「このなか、に……」奥の区画に入りましょう。
- 15:20:53
- 「魔の気配、は……」
B脚、ゲートインプの気配の位置は分かったりするでしょうか。
- #◥
- 15:21:18
- では、中のマナ変換区画に入ると、その中でも靴の音が自分以外で一つ聞こえます
- 15:23:12
- 大体ですが、今は区画の奥の真ん中あたりにいるようですね
- リンダ◥
- 15:23:18
- 「もう一人の気配、が……」
茶色はロッカーでしたっけ。
- #◥
- 15:24:03
- ですね
- リンダ◥
- 15:24:46
- 「こういうとき、は……」ロッカーの中で片手におさまるものがあれば手に取り。
中にいる敵兵さんに近づき、物を投げて気を逸らしたすきに倒そうとしています。
- #◥
- 15:25:32
- では、ロッカーを開けるならば
1D2 → 2 = 2
- 15:25:50
- 知力の指輪が一個落ちていますね
- リンダ◥
- 15:26:15
- 「指輪、が……しつれいし、ます」投げるには惜しいアイテムがっ 胸元に収めつつ。
- #◥
- 15:27:16
- ぱっと見つけたものはそれぐらいですね
- 15:27:28
- では、リンダがロッカーを開けたところで
- #敵兵◥
- 15:28:15
- 「オトナシタン!」と言ってリンダがロッカーを開けた付近に近づいてきます
- リンダ◥
- 15:28:48
- 「!」慌ててロッカーの前に段ボールを設置し、ロッカーに隠れる……ということはできるでしょうかっ
- #敵兵◥
- 15:29:04
- できますね
- 15:29:18
- では、リンダがロッカーに隠れたところで
- リンダ◥
- 15:29:32
- 「おとり、を……」段ボールを置き、ロッカーの中へエスケープです。
- #敵兵◥
- 15:29:42
- 「???」と変なところに置かれている段ボールを不審に思い
- 15:30:11
- ジロジロ眺めてたり、軽く足で小突いて確かめています
- リンダ◥
- 15:30:31
- 「ここか、ら……」強襲して昏倒できるでしょうかっ
- #敵兵◥
- 15:30:38
- そして、しばらくすると
段ボールを持ち上げようとして
- 15:31:18
- 「マリモナイン」というと油断し切った顔で段ボールを下ろそうとしています
襲うなら今かもしれません
- リンダ◥
- 15:31:32
- 判定はありますか!
- #敵兵◥
- 15:31:42
- では先制で!
- リンダ◥
- 15:32:06
- 「──!」先制でっ
2D6 → 2 + 2 + 【11】 = 15
- #敵兵◥
- 15:32:36
- 全然取れていますね
- 15:33:17
- では、リンダがロッカーから飛び出してきたのを敵兵は対処できず
そのままモフンと尻尾の心地よさに負け昏倒してしまいます
- リンダ◥
- 15:33:23
- 「えいっ……!」突然とびだし、しっぽアタックをくりだしましょうっ
- #敵兵◥
- 15:34:21
- そのまま敵兵は崩れ落ち
- リンダ◥
- 15:34:54
- 「ごめんな、さい……」そのままロッカーの中へしまっちゃいましょう。
- #敵兵◥
- 15:35:20
- では、しまっちゃうリンダは敵兵をしまっちゃいまして
- リンダ◥
- 15:36:02
- 「ここに魔の先触れ、が……」マップ装置のもとへ向かい、位置を特定しましょう。
- #敵兵◥
- 15:36:11
- マナ変換区画を歩き回ることが可能になるでしょう
- 15:36:37
- では、マップ装置を起動するならば
- 15:38:17
- 新しく靄ができますね
- リンダ◥
- 15:39:10
- 「このあたり、に……」
踵を返し、マップ装置の反対側の区画を探索してみますね。2D6 → 2 + 3 + 【9】 = 14
- #敵兵◥
- 15:39:52
- では、リンダが後ろの木箱をミル見るなら、確かにマナを感じます
- リンダ◥
- 15:40:16
- 「この反対側、に……?」動かしてみましょう。
- #敵兵◥
- 15:40:57
- では後ろの木箱を動かすなら、木の隙間から怪しい光が漏れているのが確認できます
- リンダ◥
- 15:41:41
- 「とても怪しい、です。覚悟してくだ、さい──」怪しい光の先へ進みましょう。
- #敵兵◥
- 15:42:21
- あー、木箱の木の隙間からって意味なのです
申し訳ないです
- リンダ◥
- 15:43:25
- おっと では木箱を開けてみましょう。
- #敵兵◥
- 15:45:07
- では、木箱を開けるなら
まさしくゲートインプですね
- リンダ◥
- 15:45:42
- 「隠れていまし、た……! 還ってもらいま、す──」送還しちゃうのです。
2D6 → 3 + 4 + 【7+3】 = 17
- #敵兵◥
- 15:46:57
- ではまた一体送還に成功しました
成功したところで通信がかかってきています
- リンダ◥
- 15:47:50
- 「これ、で──!!
……はい。リンダ、です」着信に応じます。
- #140.52◥
- 15:48:30
- 「聞こえるか?」
- リンダ◥
- 15:48:58
- 「はい……聞こえ、ます」
- #スティルマン◥
- 15:49:25
- 「私だ、スティルマンだ。どうだ?見つけたか?」
- リンダ◥
- 15:50:30
- 「はい……B脚のゲートインプは還し、ました」
- #スティルマン◥
- 15:51:16
- 「場所はどこだ?マナ変換器の下部か?」
- リンダ◥
- 15:51:32
- であってますよね(マナ変換機の下部)
- #スティルマン◥
- 15:52:13
- 魔動機自体の下かと言われると違いますね
フロアの階段を下ったという意味では下ですが
- リンダ◥
- 15:52:41
- 「いえ……部屋の南側、です。
魔動機の……マナ変換機の下ではありま、せん」
- #スティルマン◥
- 15:54:11
- 「またか、明らかに構造的欠陥を避けている」
「いざという時に遺跡そのものを物理的にも簡単に沈めることが出来るのが利点だというのに」
- 15:54:26
- 「妙だ」
- リンダ◥
- 15:54:38
- 「別の狙いがあるのでしょう、か……?」
- #スティルマン◥
- 15:56:14
- 「おそらくな、こちらはD脚の敵を排除したところだ。これから見つける」
- 15:57:25
- 「そちらはそのまま南下してC脚のを排除してくれ」
- リンダ◥
- 15:57:39
- 「わかり、ました。
この後……私はどうすれ、ば……?
──はい。わかり、ました」
- #スティルマン◥
- 15:59:21
- そのまま向かうことが出来ますが、向かいますか?
- リンダ◥
- 15:59:42
- 向かいましょう、Cへ~
ただ、近くに兵士さんが居るので隠密は行います。
- 15:59:55
- 「もう1人いたはずです、から……」こそこそ。
2D6 → 6 + 4 + 【11】 = 21
- #スティルマン◥
- 16:01:15
- では、隠密を行いながらそのままC脚に向かいことが出来そう(兄ー--
- リンダ◥
- 16:01:34
- 段ボールモードでとてとて…… Cへ!
- #スティルマン◥
- 16:03:04
- ではCに到着です
- リンダ◥
- 16:03:45
- あ、すみません。
本日はこの辺りで区切ってもらう事ってオッケーでしょうか……?
- #スティルマン◥
- 16:03:54
- 下の大広間とインプがある部屋は見て
- 16:04:00
- はい、大丈夫ですよ
- リンダ◥
- 16:05:26
- 5体のゲートインプを倒せばゴールは近づきそうです。
- #スティルマン◥
- 16:05:53
- ではでは、おつかれさんまです
- リンダ◥
- 16:06:06
- はい、お疲れ様でした。
失礼しますね。
- SYSTEM◥
- 16:06:07
- リンダ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 16:06:13
- GMかっぷめん様が退室しました。
- ◥
-
| リンダ |
| 2 | 0回 | |
| 3 | 2回 | |
| 4 | 2回 | |
| 5 | 1回 | |
| 6 | 6回 | |
| 7 | 2回 | |
| 8 | 0回 | |
| 9 | 1回 | |
| 10 | 3回 | |
| 11 | 1回 | |
| 12 | 0回 | |
| 計 | 18回 | 平均6.611 |
| 2d6分布 |
| 1 + 1 = 2 | 回 | | 0.00% |
| 1 + 2 = 3 | 回 | | 0.00% |
| 1 + 3 = 4 | 回 | | 0.00% |
| 1 + 4 = 5 | 回 | | 0.00% |
| 1 + 5 = 6 | 3回 | | 16.67% |
| 1 + 6 = 7 | 回 | | 0.00% |
| 2 + 1 = 3 | 2回 | | 11.11% |
| 2 + 2 = 4 | 1回 | | 5.56% |
| 2 + 3 = 5 | 1回 | | 5.56% |
| 2 + 4 = 6 | 1回 | | 5.56% |
| 2 + 5 = 7 | 回 | | 0.00% |
| 2 + 6 = 8 | 回 | | 0.00% |
| 3 + 1 = 4 | 1回 | | 5.56% |
| 3 + 2 = 5 | 回 | | 0.00% |
| 3 + 3 = 6 | 1回 | | 5.56% |
| 3 + 4 = 7 | 1回 | | 5.56% |
| 3 + 5 = 8 | 回 | | 0.00% |
| 3 + 6 = 9 | 1回 | | 5.56% |
| 4 + 1 = 5 | 回 | | 0.00% |
| 4 + 2 = 6 | 回 | | 0.00% |
| 4 + 3 = 7 | 1回 | | 5.56% |
| 4 + 4 = 8 | 回 | | 0.00% |
| 4 + 5 = 9 | 回 | | 0.00% |
| 4 + 6 = 10 | 回 | | 0.00% |
| 5 + 1 = 6 | 1回 | | 5.56% |
| 5 + 2 = 7 | 回 | | 0.00% |
| 5 + 3 = 8 | 回 | | 0.00% |
| 5 + 4 = 9 | 回 | | 0.00% |
| 5 + 5 = 10 | 1回 | | 5.56% |
| 5 + 6 = 11 | 1回 | | 5.56% |
| 6 + 1 = 7 | 回 | | 0.00% |
| 6 + 2 = 8 | 回 | | 0.00% |
| 6 + 3 = 9 | 回 | | 0.00% |
| 6 + 4 = 10 | 2回 | | 11.11% |
| 6 + 5 = 11 | 回 | | 0.00% |
| 6 + 6 = 12 | 回 | | 0.00% |
| 合計 | 18回 | 平均6.611 | |
| 2d6合計分布 |
| 2 | 0回 | | 0.00% |
| 3 | 2回 | | 11.11% |
| 4 | 2回 | | 11.11% |
| 5 | 1回 | | 5.56% |
| 6 | 6回 | | 33.33% |
| 7 | 2回 | | 11.11% |
| 8 | 0回 | | 0.00% |
| 9 | 1回 | | 5.56% |
| 10 | 3回 | | 16.67% |
| 11 | 1回 | | 5.56% |
| 12 | 0回 | | 0.00% |
| 1/2d6分布 |
| 1 | 7回 | | 38.89% |
| 2 | 6回 | | 33.33% |
| 3 | 7回 | | 38.89% |
| 4 | 5回 | | 27.78% |
| 5 | 7回 | | 38.89% |
| 6 | 4回 | | 22.22% |
| 発言統計 |
| その他(NPC) | 145回 | 53.1% | 4041文字 | 52.1% |
| リンダ | 125回 | 45.8% | 3672文字 | 47.3% |
| GMかっぷめん | 3回 | 1.1% | 46文字 | 0.6% |
| 合計 | 273回 | 7759文字 |
ログ作成者