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20220710_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Dルーム+ : 2022 年 7 月 10 日

2022/07/10
SYSTEM
12:11:16
GMかっぷめん様が入室しました。
SYSTEM
12:46:56
リンダ様が入室しました。
リンダ・アビスウォーカー(@PL:クロミヤ), リカント, 女, 20歳, デーモンルーラー 7Lv, スカウト 6Lv, エンハンサー 1Lv,
《ディフェンススタンス》《防具習熟A/非金属鎧》《魔法拡大/数》《防具習熟S/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
リンダ
12:47:02
お邪魔しますね。
GMかっぷめん
12:48:43
き、きてるぅ!
リンダ
12:49:03
リンダです、いまたぬきさんの卓に居ます。
GMかっぷめん
12:53:02
では、ゆったりですが、はじめていきます?
リンダ
12:54:17
はい、宜しくお願い致しますね。
GMかっぷめん
12:54:36
はーい、よろしくお願いします
#
12:55:24





12:55:30
前回のあらすじ
12:56:47
B脚の方に行ったら
よくわからないリカントと吸血鬼が戦って撃退した
リカントは疲れて寝た
12:56:54
以上!
リンダ
12:57:20
すやり。
結構厄介そうな吸血鬼さんとの邂逅でした。
#
12:58:38
さて、いたずらを仕掛けるなら今って感じの狼リカントが階段で座って船をこいでいます
リンダ
12:58:59
「えぇと……」毛布を掛けて、リンダもしばし隣で休みましょう。
#
12:59:21
ここには入っていきなり探索で、そのあと何があるかどうかは不明のようです
リンダ
13:00:25
「……私は、これで十分です」数分ほどで仮眠を終え。
「この場所に、他に何か……」再度探索を行えるでしょうか。
#
13:00:39
では、探索どうぞ
リンダ
13:02:50
「あまり音をたてないよう、に……」こそこそ探索です。
2D6 → 3 + 1 + 【9】 = 13
13:03:08
こそこそするあまり探索がちょっとおざなりに。
#
13:04:41
では、ペタペタと周りを探していると、血にまみれていますが、いつぞやのマップ開示魔動機君がいますね
リンダ
13:05:29
「臭いが……すごい、です」鉄のにおいが。
「これで地図が……」マップを貰いに行きましょう。 ついでに装置を軽く拭き拭き。
#
13:06:00
では、スフィアに情報が書き込まれていき
リンダ
13:07:45
「隣の建物(C)には……救援のヒトたちが来ているのでしょう、か」誰ともなくつぶやき。
#
13:08:19
では、マップを更新していると
くぁぁぁぁと情けないあくびの声が響きます
リンダ
13:08:45
「起こしてしまいました、か……?」あくびの方を向き。
#ルプス
13:09:49
「その魔動機、意外と音うるさくて」と目をこすりながら
リンダ
13:10:24
「それは……ごめんな、さい」
「ところで……ここに来たのはなぜです、か?」
#ルプス
13:11:34
「言わなかったっけ?ここに仕掛けれらた魔域、もしくは魔域になる前のものを破壊するためだよ」
リンダ
13:12:08
「私と……似通っていました、ね」寝ぼけていたのはリンダかもしれません。
#ルプス
13:12:42
「ほかの警備隊はBC連絡橋から中央の人質の奪取をしようとしてる」
リンダ
13:14:24
「えぇと……ここから鉢合わないようにするにはどうしま、しょう」
そう言って、一度更新されたマップに目を通し。
#ルプス
13:16:47
「こっちは破壊といってもその前の掃除チームだけどね、本当の対策チームはD近く」
というと、ガガガガガと近くで転がっているスフィアから
リンダ
13:17:20
「掃除です、か」 敵を排除する係のようでした。
#無線機
13:17:54
「誰か応答を、BC連絡橋確保ならず!橋は爆破!応援を、応援を!」
「DE脚確保失敗!パッケージはEへ移動!こちらも応援を!」ということが聞こえ
リンダ
13:18:25
「! 何か……不測の事態が起きているみたい、です」無線機を拾いに行き。
#ルプス
13:18:41
「………」そんな声に対しルプスは無言で佇んでいます
リンダ
13:19:10
「応答します、か?えぇと……私は素性を明かせない、ので」応答したらバレてしまいます。
#ルプス
13:20:26
「いや、いい」というとスッくと立ち上がって
13:20:47
「じゃあ何かあったら助けられるかもだから教えてね」
リンダ
13:21:33
「は、はい」応答はせず、そのまま持っておき。
「141.48……でした、ね」
13:23:06
「ここから先……C棟へ進むのは困難です、ね」BC橋、DE橋が通れなくなってるようです。
#ルプス
13:24:24
というとドアに向かう途中
「SHE、彼女に気を付けてね」というと
リンダ
13:24:58
「シー……彼女です、か?」吸血鬼さんは……外見的に推定男性でしたよね。
#ルプス
13:25:15
自動ドアの音がしたと思うとどこかへ行ってしまいます
リンダ
13:26:00
「行ってしまい……まし、た」
リンダの現在位置はB棟の……AB連絡橋から入ったすぐの場所でしょうか!
#ルプス
13:26:30
B脚のどこかにいますね
リンダ
13:27:59
「ここ(B棟)も……調べてみま、しょう」大きな区画があるようですし。
#ルプス
13:29:04
魔動機君あたりにいますね
リンダ
13:29:21
紫アイコンが魔動機君でしたっけ。
#ルプス
13:29:33
ですね
リンダ
13:30:08
「ここ、は……?」
魔動機の反対側、←側の2つのエリアを見てみます。 フロッピーマークを横にしたみたいな感じの場所へ。
#ルプス
13:30:58
では、見てみるならそれは何か大き目な魔動機のようですね
ただし、それが何かはリンダで判別するのは難しそうです
リンダ
13:32:11
「とても大きいものです、けど……何に使うものなので、しょう……?」しばしうろうろしますが判じず。
「これもロッカーでしょう、か」
部屋の左上、たくさんのロッカーらしき部分を開いてみます。
#ルプス
13:34:13
では、ロッカーを開けるなら、何か折りたたまれている茶色い厚紙を重ねた箱のようなものがありますね
リンダ
13:34:45
「これは……木箱より軽そう、です」手に取り、展開してみましょう。
13:35:11
ハートが描かれていたり、救急車柄だったりするバリエーションのものもありそうです。
#
13:35:59
では、Core行きと掛かれている食料品か何かを運ぶための箱だそうです
とても大きくリンダなら丸々すっぽり入れそうです
リンダ
13:36:19
「とても大きな箱……です。……」かぶってみます。すぽっ
#
13:37:07
では、かぶるならTrrrrrと無線に着信が入ります
リンダ
13:37:24
「!」ぶわっとしながらも着信に応じます。
「はい……リンダ、です」
#ルプス
13:37:50
「言わなくても分かる、今段ボール箱被ってるね?」
リンダ
13:38:23
「どこからか見ているんです、か……?」警戒心でぶわわっ
#ルプス
13:38:46
「いや、なんとなく感じた程度なんだけど」
リンダ
13:39:13
「そうなんです、ね。えぇと……はい。かぶって、ます」
#ルプス
13:39:51
「段ボール箱は敵の目を欺く偽装の最高の一つ、次がロッカー。潜入任務の必需品ともいえるものだよ」
リンダ
13:40:38
「最高の道具なのです、ね。持てるものはもっていき……ます」
#ルプス
13:42:15
「うまく使いこなせばできないことが出来るかもしれない。うまく頭を使って利用するんだ」
リンダ
13:42:51
「はい……わかり、ました」通信しながら無意識にうなずき。
#ルプス
13:43:10
「だけど、やっぱり素材は紙だから、あんまり荒く使っちゃうと壊れる。丁寧に扱えば段ボールも答えてくれるはずだよ」
とだけいって無線が切られます
リンダ
13:44:14
「段ボールも応える……? あぁ……」切れちゃいました。
「とりあえず……持っていきま、しょう」持てる分は回収です。 CORE行きクールリンダ便。
#ルプス
13:45:26
では、次はどうしますか?
リンダ
13:45:54
「最後に……」右上の青い四角を確認し、
その後BC連絡橋の様子を見に行きましょう。
#
13:46:42
では、右上を見るなら、小さな昇降機のようです
どうやら上に参るようです
リンダ
13:47:27
「これで上、に……? 地図のこの部分でしょう、か」そういえばもう1マップ開示されていました。
「……上がってみま、しょう」昇降機に乗ってみます。
#
13:48:59
では、中に入るなら、何もコンソールは反応していませんし、ボタンを適当に押しても何も反応しません
リンダ
13:49:39
「あれ……? 動いていない、です」
先ほどの不明な魔動機2つが動力源の可能性も。
13:50:14
「仕方ありません……別の道、を」
BC連絡橋の方へ~
#
13:51:06
では、BCのほうに向かい
リンダ
13:51:17
と、橋を見る前に。
13:51:30
「えぇと……ななし、さん」140.85の周波数にかけてみます。
#ジョン
13:52:08
「どうした、何か異常があったのか?」
リンダ
13:52:13
「リンダ、です……動かない昇降機を見つけ、ました。
 動かせる方法を知ってたりします、か……?」
#ジョン
13:52:50
「そういうのの専門は彼女だ。ええと……」
#ロニ
13:53:03
「私だ、どうかしたのかね」
リンダ
13:53:49
「ロニア……です、ね。 動かない昇降機を動かす方法を知っていたりします、か?」
#ロニ
13:55:06
「ふむ」バサリ
「部屋中央部に存在する大型魔動機の反応はどうだ?」
リンダ
13:56:10
「大きな魔動機があるのはわかります、けど……使い方も動いているかもわからない、です」
もう一度大きな魔動機のもとへ。周りをうろうろしてみます。
#ロニ
13:57:43
「大きな赤いボタンの傍に緑色の光が二つ付いてれば多分何とかなる、ついていなければほかに要因があるだろう」
リンダ
13:58:01
「緑色の光、が……」コ○マ……
13:59:03
点灯しているか確認してみるのです。
#ロニ
13:59:16
では、うろちょるするなら赤いボタンが見つかり、両方ともに2つ緑色の光が点灯していますね
リンダ
13:59:50
「えぇと……灯ってい、ます。
 この後は……赤いボタンを押せば良いです、か?」
#ロニ
14:00:10
「うむ、両方共だ」
リンダ
14:00:41
「両方……」それぞれ、リンダ1人でひといきに押せそうでしょうかっ
#ロニ
14:01:26
「同時に押せというわけではない、どっちか押したらもう片方も押せばいい」
リンダ
14:02:01
「そうなのです、ね。なら……これと、これを」
ポチポチ。順繰りに両方押します。
#ロニ
14:03:27
では、二つを押すとそれぞれ起動音のようなものが入り
それと同時に、暗めだった部屋の中が赤色光で照らされ始めました
リンダ
14:04:02
「部屋が……赤くなり、ました。これで動くようになったのでしょう、か……?」
再び昇降機のもとへ。 先ほどとは違う光景が広がっているでしょうか。
#ロニ
14:05:06
では、昇降機を見るなら先ほどウントモスントモ言わなかったコンソールとボタンは動きそうだとわかります
リンダ
14:05:48
「これは……はい、動きそう、です。
 ロニア、助かりまし、た」
感謝の言葉を告げながら、コンソールを操作して昇降機が上に行くよういじってみましょう。
#ロニ
14:06:02
「急げよ、起動させたのは非常用予備動力だ。おそらくそう長くはもたない、上に上がって主導力を入れてこい」
14:06:23
動力
リンダ
14:06:49
「主動力……さっきのは非常用だったのです、ね。
 わかり、ました」のりこめーですっ
#ロニ
14:07:48
では、乗り込むなら上にゆっくりと動き出し
リンダ
14:08:21
「……!」ちょっぴり緊張しながらも上へ。
#ロニ
14:09:21
では、上に向かうなら
何か黒いパネルが大量に並んでいますね
リンダ
14:10:23
「これは……ロニア、黒い水晶板みたいなものが……たくさんあり、ます。
 動くもの、は……」
パネルだらけの空間を探索です。
2D6 → 3 + 4 + 【9】 = 16
14:10:40
10分もうろうろしながら通信するリンダ。 通話料大丈夫でしょうか……(?)
#
14:10:46
人が隠れられるほどのパネルの表面を見るならば
魔法使いとしてマナを扱うリンダはパネル表面に火属性のマナがたまっているのが分かります
#ロニ
14:10:58
無料なのです
リンダ
14:11:21
フリー回線でした。
「これ、は……熱気を持つマナでしょう、か」
#ロニ
14:11:28
「おそらく奥に何か魔動機がないか?おそらくそこに起動用スイッチがあるはずだ」
14:12:00
「さぁな、光は黒い色に吸収されやすい。それを利用して太陽からのマナを集めているんじゃないのか」
リンダ
14:12:43
「太陽……そんな方法、が」ここは屋上なのですね!
「奥……見て、みます」灰色の四角のもとへ~
#ロニ
14:14:56
では、奥に行くなら、施錠された金網のフェンスの中にわかりやすく大きい直方体の魔動機が存在しています
14:15:17
「わかりやすいように赤だ。赤を探して押せばいい」
リンダ
14:15:46
「大きな魔動機……はい、ありま、す。
 手前にはカギがかかっています、けど……」可能なら解除判定を試みましょう。
2D6 → 5 + 2 + 【9】 = 16
#ロニ
14:16:11
では、何とか開きまして
14:18:23
探すなら簡単に赤いボタンが見つかります
リンダ
14:18:37
「開きまし、た。これで……!」
魔動機のもとへ。赤いスイッチをぽちりと押します。
#ロニ
14:20:13
では、ボタンを押すと起動音と共にボフゥと排熱のためか暑苦しい空気がリンダの顔に押し付けられ
14:20:37
それと同時に魔動機にいろいろランプが点灯し始めます
リンダ
14:20:53
「あう……っ」熱気がーっ
「動き始めたみたい、です」
#ロニ
14:22:03
さて、リンダが戻ろうとするとき
危険感知どうぞ
リンダ
14:22:44
「これで昇降機、が──」危険を感知です。
2D6 → 4 + 3 + 【9】 = 16
#
14:24:09
では、昇降機がせりあがって誰かがやってくるのを感じます
リンダ
14:25:06
「! 一体誰、が……ロニア、またあと、で」通信を切り。
「とりあえず身を……」隠密判定です。こそこそ……
2D6 → 3 + 3 + 【11】 = 17
#
14:26:06
では、近くに隠れるなら二人組が昇降機から出てくるのを感じますね
リンダ
14:26:51
良い子の諸君!と呼びかけてくる方達──ではなさそうです。
「──」物陰から様子をうかがいましょう。
#敵兵
14:28:10
「主動力がついたからってこっちに何かよこせって言っても」
「あれが暴れた後なんか通りたくねぇっての」というと
聞き耳どうぞ
リンダ
14:28:42
「……?」レッパン耳が揺れます。聞き耳です。
2D6 → 3 + 1 + 【9】 = 13
14:28:52
小揺れでした。
#敵兵
14:30:04
ではとりあえず下に向かってくるのだけはわかりますね
リンダ
14:30:32
「バレてはいけません、から」時計回りに避けていきましょう。
14:31:01
敵兵さんと対角線を維持して時計回りに、昇降機へ移動しますね。
#敵兵
14:31:33
ふむふむ
ではそのまま向かいリンダは昇降機に降りることができます
リンダ
14:32:05
「あれが暴れた後……?」言葉を反芻しながら下へ~
#敵兵
14:32:50
では、少しは清涼な空気を楽しんだリンダが下に戻った後感じるのは強烈な血液臭です
リンダ
14:33:46
「うっ……」ブラッドスメルな空間へ。
主動力を戻した以上、慌ててBC連絡橋へ向かうのですっ
#
14:34:56
ではリンダが戻るなら
14:35:51
そのままBCのほうに向かうことが出来ます
リンダ
14:36:26
「橋が爆破されたといってました、けど……」様子をみてましょう。
#
14:36:34
では、BC連絡級に向かうなら
人が重なり合って倒れ血があちこちについています
リンダ
14:36:58
「たくさんのヒト、が……うぅ」死屍累々です。
#
14:37:53
そして、BC間は無事ですがCoreに向かうための橋が爆破され寸断ジャンプしても通れそうにないほどです
14:38:03
そして、異常感知どうぞ
リンダ
14:38:41
「確かに……これでは通れ無さそう、です」何かを見つけられないか異常を感知しましょう。
2D6 → 2 + 6 + 【9】 = 17
#
14:39:30
では、C脚の方を見るなら、C脚の何か屋上に誰かいるような気がします
リンダ
14:40:47
「! ここから進むとヒト目につきそう、です。
 あの方は誰でしょう……?」
気になりつつも一端B棟に戻り。
14:41:41
141.48をぽちぽち。
「リンダ、です。ルプス、確かにBC棟は通れ無さそう、です。
 ほかにコアに迎えそうな道に心当たりはあります、か……?」
#
14:41:47
何か遠くを見れる何かがあれば確認できるかもしれません
リンダ
14:42:05
おっと、〈望遠鏡〉で見てみましょう。
#ルプス
14:43:08
では、立っているのは歩哨のようですね。ここを通る誰かがいないか見張っているだけのようです
しかし、司会を左右に揺らしているせいで、何とかすきを見て通ることは可能そうです
14:43:26
「えーと、どうしたんだい?」
リンダ
14:44:04
「C棟の屋上に……見張りがいま、す。
 爆破されて通れないのに連絡橋を見張っているみたい、です……」
#ルプス
14:45:13
「そこにいる誰かを警戒しているんだろう」
「遮蔽物や障害物が多いからそれをうまく利用して進むか、反対側に迂回するか」
リンダ
14:46:36
「誰か、を……」
そういえば。 BC連絡橋が爆破されているようですが、どの部分が壊れているのでしょう。
B棟──橋の間(コアへの道)──C棟
#ルプス
14:48:02
BCの間にあるコアへの道ですね
リンダ
14:48:27
おっと、ならC棟へは進めるのですね。
14:48:57
「直接コアにはいけないです、けど……C棟の様子は探れるかもしれま、せん。
 このヒトたちは救出に来たヒトたちでしょう、か……」
#ルプス
14:50:41
「多分ね」
リンダ
14:51:59
「この様子だとC棟、は……様子だけでも探って、きます」
そういうと段ボールを被り、C棟へ向かうべく連絡橋を進み始めます。
14:52:06
こっそり進んでいくための判定はあるでしょうか!
#ルプス
14:53:03
「あっち(C脚)はスカイシップの発着場があるだろうから、それで見晴らしが良いんだと思う」
「うまく倒れてる人たちに紛れ込んで動けば多分何とかなると思う」というわけで
14:53:45
冒険者+敏捷→隠密→冒険者+敏捷で振っていただきます
リンダ
14:53:55
「はい……」倒れた方たちを冒とくはしたくないので無理には紛れないよう留意しつつ。
14:54:25
「向かってみます、ね」通信を切り。
冒険者Lv+敏捷度Bから!
2D6 → 6 + 3 + 【7+5】 = 21
#ルプス
14:54:35
目標値は18→15→18で
14:54:39
強い……
リンダ
14:54:47
続いて隠密判定をば。
2D6 → 1 + 2 + 【11】 = 14
14:54:54
あっ
14:55:17
身体隠してしっぽ隠さずリンダ……
#敵兵
14:56:26
「ん?何かちょっと増えたような……」
というわけで次の冒険者+敏捷の目標値が19に上昇します
リンダ
14:57:00
「!」ぶわっとなった尻尾を慌ててかくし、ささっと進みましょう……!
2D6 → 5 + 5 + 【7+5】 = 22
14:57:09
ささささっ
#敵兵
14:58:05
「気のせいか」ではそのまま敵兵は気づかずリンダはC脚に向かうことができます
リンダ
14:59:03
「見つかるところ、でした……」
段ボールモードのままC棟へ。
#敵兵
14:59:21
兄<出荷!
リンダ
14:59:32
どなどな。
#
15:00:45
では、Cに入るなら、どうやら小さな部屋がいくつもあるようです
15:01:46
その周りを敵兵がぐるぐると巡回しているようですね
リンダ
15:02:14
小部屋だらけ。ま○とのメガネで内装を透視しませんと……
「兵士のヒトが複数、です。救援のヒトたち、は……」全滅してるかもしれません。
#
15:04:36
では、どうしますか?
ちなみに聞き耳で敵兵が近づいているか遠ざかっているか調べることが出来ます
リンダ
15:05:17
「見つかってはいけま、せん……」聞き耳です。
遠ざかったときに進んでいきましょう。
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
#
15:06:46
では、今ちょうど足音が遠ざかったのが分かりますね
リンダ
15:07:29
「今なら……!」
こそこそ……段ボールの行進です。
#
15:08:29
ほほう、ではどちらに向かいますか?
リンダ
15:09:05
C棟内ですよね。 えぇと、通路か小部屋があるのでしょうか。
#
15:10:07
通路が見えますね、その通路にそれぞれ小部屋がある感じでしょうか
リンダ
15:10:24
「こちらに……」小部屋に向かってみましょう。
#
15:11:18
さぁ、どこの小部屋でしょうか……ふふふふふ
何か探せば見つかるかもしれません
リンダ
15:11:54
「たくさん小部屋があり、ます……」
C棟に入った直後の小部屋で……!
#
15:13:04
では、自動ドアが開くなら……そこにはA脚のパイプ室で見えたゲートインプが見えます
リンダ
15:13:50
「! ゲートインプ──還す必要があり、ます」
小部屋内、周囲に敵兵などは見当たらないでしょうか。
#
15:14:17
特に見当たりませんが、入るのなら入る前に危険感知どうぞ
リンダ
15:15:37
どきどき……
2D6 → 2 + 2 + 【9】 = 13
#
15:16:43
では、入る直前にリンダは気づきます
ドアの入り口を覆うように赤い光線のような何かが張り巡らされています
リンダ
15:17:14
「! これ、は……感知の仕掛けでしょう、か」
サイコロステーキを作るレーザーではなさそうです。
#
15:18:26
入ろうとするとTrrrrrと無線が入り
リンダ
15:18:57
「! リンダ、です」何度も経験したのでぶわっとなる量も少しは収まりました。
#ロニ
15:20:27
「罠には気をつけろ、攻撃でなくても完治されてしまうとそれだけで一人では危険だからな」
「目の前の目的に惑わされることなくな」というとピチュンと通信が切れ
リンダ
15:21:17
「はい……気を付け、ます」返答し。
「仕掛けがあるなら……止める術もあるはず、です」
解除判定か、あるいは仕掛けの動力を落とす方法があるのか。
#ロニ
15:21:53
では、異常感知どうぞ
リンダ
15:22:00
ころころ……
2D6 → 1 + 4 + 【9】 = 14
#ロニ
15:23:27
では、ドアから少しのけぞると
左の通路にいつも通りの紫君がいますね
リンダ
15:24:10
「あれ、は」近寄り。 マップ装置であればマップを頂きましょう。
#ロニ
15:26:52
では、少々うるさい音がしたところで、危険感知or聞き耳で
リンダ
15:27:13
「音が……」聞き耳を立ててみましょう。
2D6 → 1 + 2 + 【9】 = 12
15:27:27
ごぉんごぉん……(騒音)
#敵兵
15:28:13
「オトナシタン」
という声とともに、どっちかから不明ですが敵兵がやってきそうです。ただし、どっちから聞こえたかはわかりませんでした
リンダ
15:28:40
「ぁ……ヒト、が」活舌の悪い兵士さんが近づいてきますっ
#敵兵
15:29:19
どうしますか?
リンダ
15:29:42
「こうなった、ら……」隅っこで段ボールモードのままじっとしましょう。
(可能なら)気休めの隠密判定をば。
2D6 → 5 + 3 + 【11】 = 19
15:29:57
マップ装置部屋の隅っこで、ですね。
#敵兵
15:30:23
では
15:31:00
リンダが一般人相手では見られないプロ顔負けの隠密術で段ボールをかぶって隠れると
リンダ
15:31:23
カメレオン段ボール……
#敵兵
15:31:58
じろじろと辺りを見た後「………マリモナイン」といって戻っていってしまいます
リンダ
15:32:36
「……窮屈なのでしょう、か」
気配が遠ざかっていって安心し。 敵兵さん、フルフェイスマスクでもかぶっているのでしょうか──
#敵兵
15:34:17
では、敵兵の敬拝が遠ざかったといっても明確にどこにいるかをまだ知ることはできず
リンダ
15:35:09
その後は……青い四角の方へ向かいます。
敵兵が居るので、動きを見極めるべくまだあまり近くまでは向かえませんが。
「これ(青い四角)は……魔動機でしょう、か」
15:36:21
段ボールはほぼ常時被るリンダ。 このままカメのリカントになるかもしれません。
#敵兵
15:36:39
では、段ボールをかぶった美少女リカントがそのまま下の方に向かって内部の奥に進んでいくと、こちらも昇降機のようです
ただし、Lv1という文字と共に、傍には何かカードを読み取るようなリーダーがあります
リンダ
15:37:07
「これも……カード型のカギが要るのでしょう、か」
#敵兵
15:37:57
リンダはそのように感じますね
リンダ
15:38:50
「このあたりにあるのでしょう、か……?」
再び敵兵の位置を探るならどうすれば良いでしょうか!
#
15:39:11
いつでも聞き耳していいですよ
リンダ
15:39:30
では聞き耳を立ててみますね。 レッパン耳起動です。
2D6 → 3 + 6 + 【9】 = 18
#
15:39:40
何なら早く走り回って強襲しても良いです。倒せるかは別として
リンダ
15:39:44
かなり聞こえてそうです。
#
15:39:49
むむ、強い
リンダ
15:40:02
今度見つかりそうになったら隠れて、背を向けた瞬間に強襲する手もっ
#
15:40:54
では、右下の小部屋の近くに今敵兵がいるとわかりますね
リンダ
15:41:31
「今あちらに向かうのは危険そう、です。なら……」左上の小部屋から順に検めていきましょう。
15:41:46
左上というよりは左側でしょうか。
#
15:42:34
では左側に向かうのならそこは小さな倉庫のようですね
探せば何かあるのかもしれません
リンダ
15:42:59
「ここに、は……?」段ボールから出て漁ってみましょう。ごそごそ……
2D6 → 5 + 2 + 【9】 = 16
#
15:43:34
では、リンダが探すのなら
何か変わったゴーグルだとわかりますね
リンダ
15:44:19
「メガネのようです、けど……?」試しに被りつつ宝物鑑定(スカウト)をば。
2D6 → 4 + 1 + 【9】 = 14
#
15:45:59
では、かぶったとたん体のマナが少しっ座れるのが分かります
それと同時にとても変わった景色を見ることが出来ます
周りに存在する物体が今まではベージュや灰だったのに対し、それが赤から青までで色分けされています
リンダ
15:46:34
「私のマナ、が…… それに物の色が変わって……?」
#
15:46:40
自分自身の手足を見るなら赤を超えて赤白いような状態で
周りの壁や床を見るなら青一色です
リンダ
15:46:58
「えぇと……」ゴーグル越しにリンダの手を見てみます。
#
15:47:25
宝物としては特に値段がわからないですね
リンダ
15:47:38
非売品説が。
#
15:47:45
ゴーグル越しに見るならオレンジと赤が混じったような、とても暑そうな色合いを占めています
リンダ
15:48:05
「私は赤く……物は青く……あたたかさやつめたさを表しているのでしょう、か……?」
#
15:48:42
どうしますか?
リンダ
15:49:11
「とりあえず……もっていきま、しょう」しまいしまい。
15:49:35
「次はこちら、を……」
左下、もとい先ほどの部屋の下側に位置する小部屋へ向かってみますね。
#
15:49:53
ふむふむ
15:50:28
では、左下の小部屋に向かうなら
異常感知どうぞ
目標値は17にしておきましょう
リンダ
15:50:53
「こちらにはなに、が……」そろりそろり。異常を……
2D6 → 5 + 5 + 【9】 = 19
15:50:59
感知しました。 びびびっ
#
15:51:58
では、森の賢者のごとく注意深く見ていると
左下の部屋にまでなにか跡が続いてるように感じます
15:52:27
部屋の右端まで続き、その先は上方面BC連絡橋にまで続いている模様です
リンダ
15:53:40
「これって……?」跡がのびてます。
「何かがはいったのでしょう、か」
#
15:54:43
どうしますか?
リンダ
15:55:09
「ケガしたヒトが居るの、なら……」意を決して左下の部屋の中へ。
#
15:56:21
では、入るなら
奥に俯くように壁にもたれかかり倒れている人がいます
15:56:41
服装を見比べるなら
ルプスのそれと似通っている
警備隊のようです
リンダ
15:56:49
「あなた、は」
様子を確認し。 警備隊なのですね。
#男
15:57:13
君は?
リンダ
15:57:15
「しっかりしてくだ、さい……」
ポーションか……あるいはまだリンダがもっているならレーションを取り出しましょう。
15:57:23
入れ替わって──ませんっ
#男
15:57:26
「君は?」
15:57:30
こっちだ
リンダ
15:58:01
「私は……リンダ、です。ここへは……えぇと、用事があって……」隠し事が下手なレッパン娘。
#男
15:58:28
「ここに立て籠っている敵ではないということが分かればそれでいい」
リンダ
15:59:32
「無事では無いです、よね……私は癒術師ではありません、けど……」
最低限応急手当的何かをしませんと。
#男
15:59:33
「僕たちはコアへの突入に失敗した。恐ろしい女がいて、すべてやられてしまった」
リンダ
16:00:20
「恐ろしい女…… 吸血鬼です、か?」
#男
16:00:55
「いや、いい、間に合わない。だからできうる限りすべてを君に話して」と話をするたびに顔から生気が失われ蒼くなっていく
リンダ
16:01:32
「そんな……」デーモンルーラーは回復手段が……むむむ。
#男
16:01:36
「吸血鬼とは別、別の何かだ。おそらく魔神……」
リンダ
16:02:25
「魔神が……もう召喚され、て……?」
#男
16:03:05
「いや、それとは別の、多分あれが首謀者」
リンダ
16:03:40
「強大な魔神がこの建物を占拠した、のですね……」
#男
16:05:05
「恐ろしい魔法だった、空から衝撃が来て」
「従えてる吸血鬼がSHEって言ってた、たぶん彼女だろう。小さくて橙の髪の」
リンダ
16:05:33
「シー………私も聞きま、した」
#男
16:07:14
「大分人では減ったとしてもCoreに行くには難しいと思う。けどあっちは、せめて魔域化だけは阻止しなきゃ……」
16:07:44
人手
リンダ
16:08:22
「はい……私も魔を封じる為に来ました、から」
#男
16:09:31
「E脚の方に……向かってくれ、門を………うまく……見つける……ほう……うを知って……る……とが……い……………る」というとそのままずっと俯き動かなくなってしまいました
リンダ
16:10:22
「……はい。遺志は継ぎ、ます」
看取り。ドックタグがあれば片方回収しまして。
16:10:35
「E脚の方、に……」
#男
16:10:45
ではタグを取りまして
16:12:23
どちらに向かいますか?
リンダ
16:12:47
ではでは……
C棟下、大広間を一回のぞいて、めぼしいものが見当たら無くなり次第E棟を目指しますね。
16:13:08
「万全を期す必要があり、ます」そう呟きながら小部屋を出てそろりそろり。
#男
16:13:19
では、特に見回っていても、何か見つかるというわけではありませんでした
16:13:54
C脚の、どちら側から向かいますか?
リンダ
16:14:50
おっと、空っぽだったのですね……?
ではC棟は今居るE棟から向かおうとしてみますね。
#男
16:15:13
ああ、下の大部屋ですか、それならお待ちください
リンダ
16:16:02
ですです、気になったエリアは倒れた方の居る小部屋ではなく大部屋ですね。
#男
16:16:56
では、リンダが見るなら、自分では扱えそうにない武器が多く存在しております
それと同時に円筒形に何かピンが差し込まれているモノをいくつか見つけます
リンダ
16:17:58
「武器庫でしょう、か……? これ、は……?」
黒○げ危機一髪ではなさそうですが。 ……ピンは一個だけな気がしてきました(描写を読みつつ)
16:18:19
「似たものを魔動機術を扱うヒトが時折生み出しているよう、な……」
16:20:08
「ヒトが少ない場所で……使い方を試してみま、しょう」
あるならいくつか手に取り、持っていきましょう。
16:21:19
連絡橋に出たらピンを抜いて橋の外側へ放ってみましょう──
#男
16:21:20
手に取るなら【Mchaff】と書かれていますね
魔動機文明語を取得していないため意味は分からなさそうです
リンダ
16:21:59
「チャ……? よく読めま、せん……」
#男
16:22:54
探索すればいくつか出てきそうです
リンダ
16:23:18
「いくつか持っていけば役に立つでしょう、か……?」
探して持っていきましょう。 探索です。
2D6 → 4 + 1 + 【9】 = 14
#男
16:24:10
では見つけ出したのとは別に3つ拾うことが出来ました
合計4つです
リンダ
16:24:49
「これだけあれば……」4つ持っていきましょう。
そしてC→E脚の連絡橋へ!
#男
16:25:15
さて、ではそのままC客からD方面で向かうなら
扉にはLv2のいつもの文字が見えます
16:25:37
C脚
リンダ
16:25:56
「あ…… ここも通れそうにありま、せん」
16:27:03
「カギは……どこかにあるのでしょう、か……?」あるいは誰かが持っているのか。
16:27:52
「この場所をもう少し調べま、しょう……」
C脚内、中心の小部屋へ向かってみましょう。
敵兵さんの位置には留意しつつ。
#男
16:29:12
ふむ、では中央の小部屋に向かうなら
何か1つカードのような段ボール箱の上に置いてあります
#
16:29:32
見るならLv1と書かれています
リンダ
16:30:22
「! これがカギのよう、です」拾い上げ。
「昇降機を動かせるかもしれま、せん」
昇降機へ向かってみましょう。 敵兵さんに気を配る必要はありそうでしょうか。
#
16:30:45
では、昇降機で登るのなら
16:31:29
上の発着場のようです
16:31:58
リンダが右を見るなら、何か間抜けそうにBC連絡橋を眺めている敵兵が見えますね
リンダ
16:32:43
「さっき見張りをしていたヒト、が……」
隠密判定で近づき、縛ったりぺちっとして倒すことはできるでしょうかっ
#
16:33:04
では隠密判定どうぞ
リンダ
16:33:27
「静か、に……」こそこそ。
2D6 → 2 + 5 + 【11】 = 18
#
16:34:01
では、見事真後ろにつくことが出来ますね
リンダ
16:35:17
「えい……っ!」レッパン流ステルスキルです。
後頭部へ尻尾をお見舞いして昏倒させましょう。 落下死はさせないように気を配りつつ──
#敵兵
16:36:12
「あ゛ぅ」とふわふわな一撃を食らってもふもふの心地よさで昏倒してしまいました
リンダ
16:37:09
「魔に加担している方は……看過できま、せん」物陰へずりずり。
「ここに……救援のヒトたちがきたのでしょう、か」発着場(ヘリポート?)を見てみます。
#敵兵
16:38:04
では、発着場を見るなら、スカイシップが残っています
ですが、ここに人の影がこれ以上見られないため
この船はテロリストもしくは、のものなのでしょう
リンダ
16:38:45
「ここではなさそう、です……」違いました。
16:39:13
「何か手がかり、は……」
捕まえた敵兵さんを小突いてアイテムが出てこないか試しつつ、
辺りを探索してみます。
2D6 → 1 + 5 + 【9】 = 15
#敵兵
16:40:09
では、リンダが敵兵をひっくり返したりいろいろまさぐると
何か紙切れが出てきます
リンダ
16:41:13
「失礼し、ます。……これ、は?」紙切れを見てみましょう。
#
16:43:16
では、BC連絡橋の中央部分の踊り場に何か爆発するようなアイコンがいくつか示されています
それと同時に見るなら
相変わらずCoreへ行く道はふさがれていますが今まで転がっていた人たちがどこか消え去っています
リンダ
16:44:21
「これは……襲撃の計画でしょう、か。
 ……? ヒトが居なくなって……?」あら。連絡橋のことですよね。
#
16:44:51
連絡橋の中央の踊り場に何か爆発するアイコンがいくつか示されています
リンダ
16:46:10
爆発アイコンの部分が現在壊されている……のですよね。
#
16:46:22
いえ
リンダ
16:46:32
あら。
16:47:04
連絡橋の中央…… 通り道の真ん中にアイコンがあるのですね。
#
16:48:15
ここですね
リンダ
16:48:38
1つではなく相当な数のアイコンがっ
#
16:48:38
BC連絡橋の踊り場はこういう意味です
リンダ
16:49:29
「この記号、は……?」
BC連絡橋の踊り場に戻り、確かめてみましょうか。
#
16:49:55
では、監視がなくなったBC連絡橋は自由に歩き回ることが出来
16:50:54
中央の踊り場は一見何もなさそうに見えます
リンダ
16:51:38
「何もなさそうです、けど……」
先ほどのゴーグル越しに踊り場を見てみますね。
#
16:52:36
ほほう、では
見るなら、いくつか大きなボタンのようなものが設置されています。そしてそれと紙切れを見るならその配置図は一緒のように思えます
リンダ
16:53:12
「! ボタンが隠されて、ます……
 えぇと……」 押していきましょうか。
#
16:53:30
では、押そうとしたときに危険感知どうぞ
リンダ
16:53:46
あら── 危険を感知しませんとっ
2D6 → 4 + 2 + 【9】 = 15
#
16:54:43
では、リンダがそのボタンにそれ以上近づくならうにゅうな(爆発)オチが起きてしまうと
分かりました
リンダ
16:55:13
「なんだか……押してはいけないよう、な……」
ぞわわ。リカント的第六感が働いたのでやめておきましょうっ
#うにゅう
16:55:54
(うにゅう)チュドーン
リンダ
16:56:06
今日もどこかで爆発が起きています。
16:56:49
「もう一つのカギを探しません、と……」
C脚、右の小部屋へ隠密で向かい。 敵兵さんが居たらこっそり近づいて無力化したいですね。
2D6 → 4 + 6 + 【11】 = 21
#
16:57:29
さて、一応紙切れを見るのなら見えづらいボタンのような爆弾、地雷に注意せよというメモだったようです
16:57:36
あら、戻りますか?
リンダ
16:58:03
「これは……爆弾だったのです、ね」
あ、それともぐるっと迂回してD→C脚へ行った方が良さそうでしょうか。
#
16:58:36
CからDには直接向かうことはできずBAEを迂回する必要が現状ありそうですね
リンダ
16:59:22
「でも……本当にあるのでしょう、か……?」
「回り道して進みま、しょう」BAE迂回していきましょう。
#
16:59:57
では、そのまま特に変化などなくE脚、トイレと食堂に着いたところで、今回は分割とさせていただきます
リンダ
17:00:19
了解したのです。
少しずつ核心に近づいてきています。建物の中心へも。
#
17:01:22
では、そのまま退出どうぞなのです
リンダ
17:01:36
次回も楽しみにしていますね。
失礼します。
SYSTEM
17:01:37
リンダ様が退室しました。
リンダ
20回
32回
43回
53回
63回
75回
82回
93回
103回
110回
120回
24回平均6.625
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 32回
8.33%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 51回
4.17%
1 + 5 = 61回
4.17%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 41回
4.17%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 71回
4.17%
2 + 6 = 81回
4.17%
3 + 1 = 42回
8.33%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 61回
4.17%
3 + 4 = 71回
4.17%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 91回
4.17%
4 + 1 = 52回
8.33%
4 + 2 = 61回
4.17%
4 + 3 = 71回
4.17%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 101回
4.17%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 72回
8.33%
5 + 3 = 81回
4.17%
5 + 4 = 91回
4.17%
5 + 5 = 102回
8.33%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 91回
4.17%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計24回平均6.625
2d6合計分布
20回
0.00%
32回
8.33%
43回
12.50%
53回
12.50%
63回
12.50%
75回
20.83%
82回
8.33%
93回
12.50%
103回
12.50%
110回
0.00%
120回
0.00%
1/2d6分布
18回
33.33%
29回
37.50%
39回
37.50%
48回
33.33%
510回
41.67%
64回
16.67%
発言統計
リンダ181回50.3%6677文字53.4%
その他(NPC)176回48.9%5781文字46.3%
GMかっぷめん3回0.8%41文字0.3%
合計360回12499文字

ログ作成者