文字:

20260111_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2026 年 1 月 12 日

2026/01/11
SYSTEM
20:04:26
fineGM様が入室しました。
SYSTEM
20:07:43
カフカ様が入室しました。
カフカ(@PL:陵), ハイマン, 男性, 7歳, フェンサー 1Lv, ソーサラー 2Lv, コンジャラー 9Lv, スカウト 2Lv, セージ 6Lv, アルケミスト 1Lv, アビスゲイザー 3Lv,
《魔法拡大/数》《斬り返しⅠ》《武器習熟A/スタッフ》《武器習熟S/スタッフ》《ダブルキャスト》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
カフカ
20:07:51
よろしくお願いします...!!
fineGM
20:08:43
よろしくお願いしますー
カフカ
20:09:01
「カフカと言います!よろしくお願いします!」
冒険者になっていろいろと思い出し、出会い、考え方が変わってきているハイマンです。
割と温厚よりですが、根っこは冷たい部分もあったり...。
どのようなセッションになるのかドキドキわくわくです...!
よろしくお願いします。
fineGM
20:10:45
今回の依頼
依頼人:リーヴァ村 村長 マルド
目的地:辺境・リーヴァ村および周辺の森(ブランブルグより4日)

内容:一週間後に迎える霊樹《芽吹きのトネリコ》の芽吹きの時期まで、村および森周辺の様子を見守っていただきたい。
   数日間の滞在を前提とする。想定される危険は無いが、もし何かあれば対処を、なければ無事を確認するのみでよい。

この依頼、依頼額と、恐らく何も起きないだろうという想定の為、カフカ一人の派遣となる。
しかしそれは慢心ではなく、この依頼に相応しい、機転の利く人物の選出であることを意味していた。

カフカ
20:12:14
機転...きてん。ソロに向いている自覚は...彼にはありますね(
20:12:51
見守りなのでごーれむくんは歩く子にしましょう。
fineGM
20:14:26
そうですねそれが良いかと
カフカ
20:15:16
屋外っぽいのでサイズ感を気にしなくても良さげですね。でかいのにしましょう(趣味
fineGM
20:18:46
でかいの? 見た目って事かなw
20:18:58
行使もしちゃっていいか
カフカ
20:19:32
あ、フィーネさん卓ではウルシラのゴーレムはNGでしたっけ...?
20:20:14
石鯖くんか、樫馬くんかという感じを予定していて...
fineGM
20:21:23
ウルシラちょっとデータ把握してないので事故が怖いですねー
カフカ
20:21:41
はーい!では石鯖くんにしましょう
20:22:07
ソロ用に組み替えちゃいます
fineGM
20:23:22
あいあい
カフカ
20:26:15
【クリエイトゴーレム】〈ストーンサーバント〉
消費MP:12-1 MCC5自前6
〈強く魔化された石〉
○石の身体
刃武器から、クリティカルを受けません。
純エネルギー属性以外の魔法から、クリティカルを受けません。

強化アイテム/最大数=5
〈猫目石の鋲(中)〉
▶二回攻撃
〈珊瑚の枝(中)〉
○ブロッキング
〈琥珀の目(中)〉
○究極の狙い=命中力判定+4
〈柘榴石の活力(中)〉
○HP強化=最大HP+10
〈柘榴石の生命力(中)〉
○HP超強化=最大HP+10
【行使】黒杖にて
2D6 → 3 + 6 + 【14+1】 = 24
20:26:54
荷物のMCC5点と空のMCC5点を入れ替え、こうなり (HP:47/47 MP:64/70 防:3 MCC5,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血15)
fineGM
20:28:54
中々強そうなストサバ
カフカ
20:29:01
あ、お酒が足りない。
fineGM
20:29:18
むっ(’
20:29:25
買い物はしておいていいですよ
カフカ
20:30:41
〈熱狂の酒〉を4本買っておきますー
20:31:27
あー。。やっぱり3本で...!(優柔不断
20:32:28
更新しまして
fineGM
20:33:13
3本もw
カフカ
20:34:37
毎朝の日課(ソロのときのやつ!
・カウンターセンス
・サーチアビス
・熱狂の酒飲む(数に余裕がある時
・クリエイトゴーレム(今回は石鯖くん固定
20:36:05
最近はパーティ前提が多いため慢心していますが、一人の時は気を引き締めて...印形絵具使用を忘れています(
fineGM
20:38:37
ほむほむ。行使も一律でやっちゃいますか
20:38:41
えらいw
カフカ
20:38:50
あ、了解です!
fineGM
20:39:04
サーチアビスも把握。告知が無い場合魔域は無いと判断してください
カフカ
20:39:28
【カウンターセンス】
消費MP:3-1=2 自前2
2D6 → 4 + 6 + 【14+1】 = 25
20:39:43
はーい!>告知ない場合はない
fineGM
20:40:05
確かにソロの場合はより万全を期したいですよね
カフカ
20:40:11
【サーチ・アビス】
消費MP:1 自前1
2D6 → 5 + 1 + 【8+1】 = 15
20:40:26
こうなり (HP:47/47 MP:61/70 防:3 MCC5,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血15)
20:41:10
ですねwカフカの性格上、間違いなく準備は徹底的にしますねw(なお忘れることもある、...良くやらかすのだ。ご愛敬。
fineGM
20:41:33
魔術師っていうのは用心深い物ですからね
20:41:59
防御魔法があって危険な世界であれば、それを使わない手はないのです。どんな場所でも
カフカ
20:42:01
印形絵具も使用して...(日課に書き忘れていた
20:42:32
ですね、一人だと特にリカバリーは難しいのです。(元ソロんちゅ
fineGM
20:42:50
それもありますねw
カフカ
20:44:31
...どきどきで胃が。.......ぐぇ、胃薬飲んできます。
fineGM
20:45:36
ちょいw
カフカ
20:45:42
もどりましたーw
fineGM
20:45:45
おかかw
カフカ
20:46:45
カフカ+前世+前々世をすべてひっくるめて、この子とソロをするのは一年ぶりで...w
20:47:21
あ、そうか、私がsw2.5再開したの、1月の三連休だからちょうど一年前....!?!?(気づいてしまった
fineGM
20:47:25
なるほどねw
20:47:37
一周年でしたか
カフカ
20:47:59
一周年でした。記念すべき卓です。(自らの胃をいじめていく
fineGM
20:50:59
同じくぷれっしゃーがw
カフカ
20:51:15
ああ、すみませんw
fineGM
20:54:04
大丈夫w
カフカ
21:04:31
てすてす
21:04:44
あ、大丈夫でした
fineGM
21:06:05
おっと
21:06:10
はじめて行きましょう。よろしくお願いしますー
カフカ
21:06:14
はーい!
21:06:17
よろしくお願いします...!
fineGM
21:06:37
 
21:06:43
「芽吹きを待つ」
21:06:44
 
21:07:02
依頼人:リーヴァ村 村長 マルド
目的地:辺境・リーヴァ村および周辺の森(ブランブルグより4日)

内容:一週間後に迎える霊樹《芽吹きのトネリコ》の芽吹きの時期まで、村および森周辺の様子を見守っていただきたい。
   数日間の滞在を前提とする。想定される危険は無いが、もし何かあれば対処を、なければ無事を確認するのみでよい。

この依頼、依頼額と、恐らく何も起きないだろうという想定の為、カフカ一人の派遣となる。
しかしそれは慢心ではなく、この依頼に相応しい、機転の利く人物の選出であることを意味していた。
21:07:23
 
21:07:29
 村へ続く細い街道を抜けると、低い柵と素朴な家々が並ぶ小さな村が見えてくる。
http://trpgfin.kachoufuugetu.net/IlustNew/SC/mebuki%20(1).jpg
21:08:02
畑仕事の手を止めた村人たちが、あなたたちに気づいて視線を向ける。その視線は――僅かに戸惑いを含んでいる。
21:08:16
「……冒険者、の方……ですよね?」
カフカ
21:08:22
「...?こんにちはー」
fineGM
21:08:24
出迎えた年配の男性はそう言いながら、あなたの顔……その若い姿を見て一瞬、言葉を選ぶように問うた。
21:08:33
http://trpgfin.kachoufuugetu.net/IlustNew/SC/mebuki%20(3).jpg
カフカ
21:08:45
「はい!依頼を受けてひよこ亭から来ました、カフカです。よろしくお願いします」
21:09:08
見上げつつ、にこーっと笑い
#年配の男性
21:09:15
しばしの沈黙。彼は咳払いをひとつしてから、ゆっくりと頭を下げる。「……こんにちは」 「失礼しました。失礼だと分かってはいるのですが……」
カフカ
21:09:29
「あ、....」年齢かーー!!の顔w
#年配の男性
21:09:34
「……冒険者証も、確かに。」 言葉の端に、疑念ではなく不安が滲んでいる。
21:09:39
そのようですねw
カフカ
21:10:05
「えぇと...これでもそこそこの数の依頼を達成していますので.......」💦
#年配の男性
21:10:09
「申し訳ない。この村は……小さく、力もありません。とかく余裕がないのです」 「……それでも、あなたが来てくださったことは……ありがたい」
21:10:21
「え、ええ。ええ」 何度か、頷き。
カフカ
21:10:40
「...余裕がない?詳しく聞かせていただいても...?」うかがうように
#年配の男性
21:10:45
「ともあれ、どうか……こちらへ。立ち話で済ませるような話ではありません」 彼は身を引き、古い木造の建物――村長の家へと、あなたを招き入れる。
カフカ
21:11:12
「はい、ありがとうございます!」ついていき...石くんは家の外だ(
#年配の男性
21:11:12
「ああ。満足な依頼料を支払うような余裕が、ございませんので」 ゆえにソロともいう(
21:11:47
はいなw
カフカ
21:11:51
「ふふ、構いませんよ。...ソロというのは、そういう方に重宝されると、僕も良く知っています」前世(ソロ)の依頼主はそういう人が多かったのだ
fineGM
21:12:04
そうなのねw
21:12:10
扉の向こうからは薪の燃える匂いと、人の暮らしの温もりが、かすかに流れてきた。
21:12:18
 
21:12:26
古い木造の家の中は外よりも幾分暖かい。壁際の暖炉では薪が静かに燃え、部屋いっぱいに乾いた木の匂いが満ちている。
カフカ
21:12:28
「すみません、玄関前にでかいの置きますが...勝手に動くことはないので」などと言いつtw
21:12:59
「....」暖かい部屋にほっと一息つき...
#年配の男性
21:13:01
「ええ。あれを見れば、あなたが卓越した使い手だというのは、よく分かります」 頷き
カフカ
21:13:31
「ぅう...まだまだひよっこです」ちょっと照れつつ、本人の自認はまだまだである。
fineGM
21:14:11
自任w まあけど実際☆5ともなれば強力な術者ですね
カフカ
21:14:13
「それで...余裕が無いというのは....?」聞いていいのかな?と少し聞きづらそうに
fineGM
21:14:16
 
21:14:17
村長はあなたの向かいに腰を下ろし、粗末だが丁寧に手入れされた机の上に両手をそっと置いた。
#年配の男性
21:14:33
「ええ。……まずは、改めて名乗らせてください。私はこの村の村長を務めておりますマルドという者です」 名乗りを済ませると彼は一度、深く息を吐く。
#村長マルド
21:15:00
「先ほどは……失礼な態度を取りました。あなたが冒険者であると分かっていても、どうしても……戸惑ってしまって」 視線が、あなたの小さな手元へ落ち、すぐに戻る。
カフカ
21:15:04
「マルドさん。改めまして、カフカです。よろしくお願いします」きゅっと雰囲気を引き締め
#村長マルド
21:15:40
「余裕については……そうですね。私たちの村には金銭的な、余裕がありませんので」
カフカ
21:15:47
「あはは...大丈夫です。同業者にも時々間違われます」苦笑いしつつ....時々がきんちょ扱いされるのだ(
21:16:47
「なるほど...確かに裕福な村というのは、蛮族がはびこる環境では厳しいですよね...」大きい街なら未だしも...
#村長マルド
21:16:52
「そうでしたか。ありがとうございます」 ほっとした様子で
21:17:16
「ええ。冒険者さんへの依頼は、なかなかうまくできない状況ですね」
カフカ
21:17:56
「子供一人ですが、最大限の結果を出せるように頑張りますね...!」むんっと気合を入れて
#村長マルド
21:18:24
「ふふ、頼もしい。よろしくお願いいたします」
カフカ
21:18:53
「それで....依頼文には村とその周辺の見回りとありましたが...何か気になっていることとかあったりするのです?」きょとんと
#村長マルド
21:18:55
カフカの振る舞いが子供のそれではない、と理解したのか笑みが浮かぶ。
21:19:14
「ええ。今回、あなたにお願いしたいのは……すぐに剣を振るうような依頼ではありません」 机の上に、手描きの簡素な地図を広げる。
カフカ
21:19:19
擬態しきれなかったようです。只者じゃない、この村長さん...!(
#村長マルド
21:19:36
「おっと。魔術においても、また」
カフカ
21:19:50
「...?」地図を少し覗き込み
#村長マルド
21:20:23
「村の外れから森へ向かう道を、数日間……見守っていただきたいのです」 地図の一点――森の奥に近い場所を、指がなぞる。
カフカ
21:20:52
「ふふ、...剣ではないですが、棒術が少しばかりできることもお見通しですか」生えているフェンサーと斬り返しを見破られたようです
21:21:20
「村と森への道を...」なぞった線を記憶し
fineGM
21:21:45
1だけでもあると安心感ありますよね。その辺も1人旅を許可した理由かもしれません(妖魔などは多いので
#村長マルド
21:21:55
「そこには……霊樹と呼ばれる、古い木があります」 言葉を口にした瞬間、村長の声がわずかに低くなった。
カフカ
21:21:57
「そこは普段から危険な場所なのですか?」
21:22:36
1あるとないとでは大分違いますね...(基準値があるので割りもの割れますし...!
#村長マルド
21:22:39
「いいえ、さほど危険はない場所です」 「霊樹は昔からこの村を守ってきた存在です。少なくとも……私たちは、そう教えられてきました」 村長は、あなたの反応を確かめるように見つめる。
21:22:42
ですねーw
カフカ
21:23:11
「霊樹?...樹木ですか」ふむーんとなり
#村長マルド
21:23:29
「しかし、近頃……その霊樹の近くで、妙な出来事が起きています」
fineGM
21:23:37
暖炉の薪が、ぱちりと音を立てる。
カフカ
21:23:50
「....それは一体?」少し声のトーンを落とし
#村長マルド
21:24:06
「ええ。夜になると人の気配がないはずの森から、誰かが呼ぶような……そんな声が聞こえる」
21:24:17
「そして……村の子供が、ひとり……その声に惹かれるような素振りを見せています」 彼は、そこで言葉を切る。
カフカ
21:24:42
「...叫ぶような。...子供が?」結構不味そうかな?の顔
#村長マルド
21:24:45
「その子の名は……ルカです」 名を口にした瞬間、村長の表情にはっきりとした迷いが浮かぶ。
21:25:08
「……はい。あの子は体が弱く……森に、霊樹に、強い興味を持っている」
カフカ
21:25:34
「ルカさんですか...」迷う村長が気になりつつ
#村長マルド
21:25:45
「ですから……あなたには数日のあいだ、ルカと共に行動していただきたい」 「危険があれば、止める。それでも止まらなければ……守る」
21:25:53
「……それが、依頼です」
カフカ
21:26:03
「...了解です」
#村長マルド
21:26:18
最後に、彼はあなたをまっすぐに見据えた。「ありがとうございます。あなたが子供の姿であるからこそ……あの子は、心を開くでしょう」
カフカ
21:27:07
「.....なるほど、了解です。全力で遂行しましょう」にっと笑い
21:27:20
7歳を振りかざすことを決めたようだ
21:27:47
「ルカさんのお話を少し聞かせていただいても良いでしょうか?」
#村長マルド
21:27:56
「よかった。では──ルカには、表に来るように伝えてありますので」 村長はその返事に、にこやかになり
カフカ
21:28:04
こいつはルカという名前だけで、男女の判断がついていない(
21:28:27
「おっと、もう来ているのですね」はやーい!かくごーー!!?(
#村長マルド
21:28:32
ああ確かにねw
21:28:49
村長は少し考えてから、静かに答える。
21:28:56
「……あの子は、 大人しいが、聡い子です」
カフカ
21:28:58
元:対人× なのでね..(
#村長マルド
21:29:17
「体は弱く、村の仕事を任せられるような子ではありません。ですが……物事を、よく見ている」
21:29:22
なんていうことだw
カフカ
21:29:35
「聡い子ですか...」言動に気を付けようと思っている顔(
#村長マルド
21:29:48
「はい。」 「人の言葉より、風や木の音を聞いているような子でしてな」
21:30:03
「……そのせいか、霊樹のことも誰より早く気づいていました」
カフカ
21:30:04
元ですw今は...△ちょい上くらいには!
21:30:32
「...なるほど、...森羅導師とか向いていそう」(魔法使いにしようとするな
#村長マルド
21:30:39
魔法使いにw
21:30:56
「ルカの母親は、ルカが幼い頃に亡くなりました」
21:31:07
「父親は……生きています。ですが……」 言葉を選ぶように、間が空き。「あの子の体のこともあり、過保護になりすぎましてな」 「……良くも、悪くも」
カフカ
21:31:20
「でしたら、霊樹についてもルカさんに話しが聞けそうですね...」ふむんと
#村長マルド
21:31:40
「そうですね。ルカの思う所もあるでしょう」
カフカ
21:32:04
「......母が。.......」母というものは、カフカにとっても少し遠いものだ。今世で初めて母に恵まれたのだ。
#村長マルド
21:32:23
「他に、何か聞きたいことがあれば」 「カフカ、殿?」
カフカ
21:32:50
「.....ありがとうございます。そこも考慮して動きましょう」暗くなってしまった雰囲気を振り払うように笑い
21:33:46
「過保護..は、...まだどうにかしようがあります」殺しに来られるよりも...と思いつつ
#村長マルド
21:34:02
「はい。どうぞよろしくお願いします」 村長は、深く頭を下げ
カフカ
21:34:23
「双方にとって良い結果になると...とまでは言えませんが、こじれないようにだけは気を付けましょう」家族というものは難しい
21:34:33
「こちらこそ、よろしくお願いします」頭をぺこりと下げ
#村長マルド
21:34:47
「ええ、ええ。何卒。」
fineGM
21:35:17
ではどうしますかね?
カフカ
21:35:27
「さて、ではルカさんに会いに行きましょうか!」
21:35:44
ルカさんの元へ...!(まだカフカは性別の判断ができていないのだ(
fineGM
21:35:51
はいなw
21:36:00
ここまでの情報だとそうですねw
21:36:27
 
21:36:29
村長宅の扉が閉まると、外気の冷たさが頬を撫でた。
カフカ
21:36:34
黒杖をクォータースタッフに持ち替えましょう....(少しでも普通の子供に擬態すべく
fineGM
21:36:51
いうほド普通かなw >杖を持った子供
21:36:56
ふと見れば家の軒先――薪の積まれた影に、ひとりの子供が立っている。
カフカ
21:36:57
「...ふー、冷えてますね」さむい
fineGM
21:37:10
背は低く体つきは細い。金色の髪が冬の光を淡く反射していた。 http://trpgfin.kachoufuugetu.net/IlustNew/SC/mebuki%20(2).jpg
カフカ
21:37:21
黒杖(習熟S+お高い)よりはマシ(誤差w
fineGM
21:37:30
まあねw
21:37:36
こちらに気づいた瞬間、その子はぴくりと肩を揺らす。
カフカ
21:37:56
「...はじめまして?」ルカさん...?違ったらどうしよう!?と思いつつ
#ルカ
21:38:02
「……あ」 声は小さく、少し掠れている。
21:38:17
その言葉に、一歩距離を取る。その仕草に警戒と戸惑いがはっきりと表れていた。
21:38:35
「……えっと……」 視線があなたの顔へ向かい。
カフカ
21:38:41
「えぇと、今日から一週間、この村の見回りをします、カフカと言います!」にこーっと、年相応の笑顔だ。相応だ(
#ルカ
21:38:48
「……え?」 「……あれ……?」 彼はあなたを上から下まで見て、もう一度顔を見る。
21:39:00
「……その……冒険者……?」
fineGM
21:39:28
しばしの沈黙。風が、家の壁を鳴らす。
カフカ
21:39:37
「...冒険者です」(´・ω・`)、警戒されたいように愛嬌を、と思いつつ...本当に(´・ω・`)ともしている
#ルカ
21:39:54
しょぼーんw
カフカ
21:40:04
しょぼーんですw
#ルカ
21:40:10
ルカは、胸の前で指を絡めながら、小さく息を吸う。
21:40:20
「……ごめん。失礼だって……分かってるんだけど……」 「ぼく……てっきり……もっと……」 言葉を探すように、視線が宙を彷徨う。
カフカ
21:40:31
「あなたの名前は...?」首を傾げつつ...年相応を意識して...ガンバレカフカ!(
#ルカ
21:40:47
「……大きい人、だと思ってた」 言い終えたあと、はっとして首を振った。
21:41:07
「あ、いや……だからって……だめって意味じゃなくて……!」 慌てて。「あっ、ルカ。ぼくはルカ」
カフカ
21:41:15
「....うぅ...僕も、できたら屈強な男性とか、憧れありますよ」睡眠不足+栄養不足で成長はできないのだ、自業自得。
#ルカ
21:41:28
なんてことだw
カフカ
21:41:39
「ルカさんですね、よろしくお願いします」にこーっとしつつ、握手!っと手を差し出し
21:41:52
MAX165cmまでしか伸びません(
#ルカ
21:42:02
「じゃあ、本当に?」 「あ……よろしく」 近づき、手を伸ばし
21:42:08
もう決まってるんだねw
カフカ
21:42:14
現在約120cm、成長ストップは近い...(
21:42:51
「はい!...こんな見た目ですが、多少は動けます」(´・ω・`) 少し気にしている(
#ルカ
21:42:52
慌てて弁解するルカの姿は年相応に見えたが――その目の奥には、落ち着いた色が感じられる。
21:43:28
「そ、そっか。よろしくね」 再びのよろしく(
カフカ
21:43:46
にこーっとしつつ握手をし、冷静に知的な瞳を見て下手にごまかせないかなと判断し
#ルカ
21:43:58
まだ困惑はあるものの、あなたが冒険者という事は認識してくれたようだ(
カフカ
21:44:01
「はい!よろしくお願いしますね」手を握り、ぶんぶん(
#ルカ
21:44:24
「ちょっちょっ。振りすぎ!」(
カフカ
21:45:08
「はっ!そうです、僕、霊樹までの道の見回りをお願いされているのですが、何か気になったこととか知っていることとかあります?」友達に話を振るように
21:45:32
ように、あくまでようになのだ。友達と断言できる友達はいないのだ...(´・ω・`)
#ルカ
21:45:43
「霊樹。」 そう告げると、はたと固まり。
カフカ
21:46:04
「ああ、すみません、少し楽しくなっちゃいました」ぶんぶんを止め
21:46:27
「...?」変わった雰囲気に顔を覗き込み
#ルカ
21:46:34
カフカw
21:46:56
ルカは、少しだけ考え込むように視線を落とした
カフカ
21:47:00
そういう生き物...(たのしくなっちゃう
#ルカ
21:47:18
「……えっと……」
カフカ
21:47:25
「.....話しにくいことですか?」少し内緒話をするように
#ルカ
21:47:56
「知ってるって言うと……ちょっと……違うかも」
21:48:12
「……うん」 顔を寄せる?
カフカ
21:48:30
「...?何かあれば聞かせてほしいです...。僕、霊樹のことあまり知らなくて...」子供のように
#ルカ
21:48:36
指先を、無意識に擦り合わせ。「ぼくも、名前とか……昔の話とかは……村の人が知ってること以上は……」
カフカ
21:48:48
少し顔を寄せますね。30cmくらいまで...
#ルカ
21:48:49
「カフカ、だよね?」 顔を見た
カフカ
21:49:06
「...?カフカですよ?」かふかだよ。
#ルカ
21:49:16
「変だって、思わないで欲しいんだ」
21:49:24
ちからフちからではないw
カフカ
21:49:43
「...世の中変な事だらけですよ?」変な事は沢山だ。特にブランブルグ(
21:49:51
ちからふちからではないですw
#ルカ
21:49:52
そうね(
21:50:13
「そう、だよね」 「ぼく……霊樹の近くに行くと……分かることが、あるんだ」
カフカ
21:50:35
「わかること....?」先を促すように、されど強要しないように
#ルカ
21:50:55
ルカはあなたを見る。逃げないが、確かめるような目だ。
カフカ
21:51:10
「.....?」にこーっとしつつ、目を合わせる
#ルカ
21:51:28
そのカフカの様子に、決心したように
21:51:49
「あれは……音、じゃない」 「声……でも、ない」 「感じ……そう、感じ。」 胸の辺りに、そっと手を当てる。
21:51:58
「あそこに行くと……ここが……静かになるんだ」
21:52:11
「痛いとか……苦しいとか……そういうのが……薄くなる」
カフカ
21:52:20
「胸が静かに...?」聞いたことがない感覚だ、となりつつ
#ルカ
21:52:36
「……だから……ぼくは……あの場所が、好き。」
カフカ
21:53:06
「......」感情全般か、はたまた負の感情だけか。なにかしらありそうだと思いつつ
#ルカ
21:53:08
「うん。けど……近くに行くたびに……ひとつだけ、変なことがあって……」
カフカ
21:53:26
「...?」続きを聞くように
#ルカ
21:53:29
小さく、息を吸って。「……夢、を……見るんだ」
カフカ
21:53:45
「夢を...?」悪夢...?
#ルカ
21:54:01
「根っこの……下……暗いところで……何かが……待ってる。そんな夢。」
21:54:30
「あれは……霊樹、なのかも……」
21:54:40
視線が、森の方へ向いた。
カフカ
21:54:51
「....なるほど。...ルカさんはその、霊樹の根元へ行ったことはありますか?」
21:55:03
視線を森の方に同じく向けつつ
#ルカ
21:55:41
「ううん。根本までは、まだ」
カフカ
21:56:11
「ふむふむ」うんうんとしつつ
#ルカ
21:56:13
「……何だか、帰ってきなさいって……そんな……感じ」
21:56:36
「分かる? カフカ。ぼく、こんな事……誰にも言えなくって」
カフカ
21:56:53
「帰ってきなさい...というのは、家へ?.....霊樹へ?」ちょっと気になってしまい
#ルカ
21:57:06
「たぶん、霊樹。」
カフカ
21:57:23
「不思議体験は..僕も経験があります。ふふ、誰にも言えないものとかも」前世とかまさに!って感じで
#ルカ
21:57:37
「そうなの? だったら……」
カフカ
21:57:40
「霊樹ですか....。本当に何かありそうですね」ふむん
#ルカ
21:57:52
「カフカに任せておけば、何とかなる? ぼくを、助けてくれる?」
21:58:06
ルカは1歩間合いを詰めて
21:58:26
すがるように覗き込んでくる。ちかい(
カフカ
21:58:43
「任せてください!...できることはしましょう!」にこーっと......内心近い近いと焦りつつ(
21:59:09
近い近い、怖い怖い...(対人△
#ルカ
21:59:25
そこw
22:00:07
「ありがとう」 ほっとした様子で。 「よかった……カフカが来てくれて。ぼく、不安だったんだ。」
カフカ
22:00:08
「では...どうしましょう。霊樹の歴史とかに詳しい方の話を聞きたいですね」村長さんはまだ近くに居るのかな..と周囲を見渡し
fineGM
22:00:30
村長さんは村長さんの家の中に(すぐそこw
カフカ
22:00:50
「....この年の冒険者は舐められることがありますが...、案外いいこともありますね」ほぇっとなりつつ
22:00:56
家の中に。
fineGM
22:01:29
では村長さんに尋ねてみるかなー
カフカ
22:01:42
ですね!戻りw
22:02:01
「ルカさんは」
fineGM
22:02:09
あいあいw
#ルカ
22:02:18
「どうしたの? カフカ」
カフカ
22:02:23
「ルカさんはこの後予定とかあります?なければ一緒に話し聞いてくれません?」
22:03:22
「.....正直、....寂しい」(´・ω・`) 最近、誰かと一緒に居ることが多かったからね...
#ルカ
22:03:47
「いいよ。ぼくもカフカと一緒がいい」 「それと、そのルカさんっていうの何かへんじゃない?」(
22:03:52
なるるw
カフカ
22:04:24
「....う、.......る、るか...??」今世で呼び捨ては初めてだ...!!うぇ、照れる!の顔
#ルカ
22:04:42
「ルカだよ? 何その顔」w
カフカ
22:05:33
「ああ...ちょっと待ってください。...慣れてなさ過ぎて照れます。もう少しルカさんでいいですか」ちょっと顔を赤くし...しっかり照れている。年相応だ(確信)
#ルカ
22:06:01
「慣れって何? まあいいけど……」
22:06:19
ちょっと面白がっているようにも見えますねw
fineGM
22:06:35
ではルカと一緒に村長さんのところへ
カフカ
22:06:42
「慣れ、大事ですよ。7年も生きていれば、いつもと違うことをすると照れる時もあるのです」うむり......7年しかだよ(
22:06:48
はーい!いくぞー!
fineGM
22:06:58
 
#村長マルド
22:07:07
村長は質問を受けると暖炉の火を見つめ、ゆっくりと顎に手を当てた。
カフカ
22:07:10
「すみません、何度も」おじゃましますー
#村長マルド
22:07:32
「いえいえ。ルカとも仲良くなれたようですな」 ほっとしている
22:07:46
「それで、正直に申しますと……この村で、霊樹の由来をきちんと語れる者はもう、ほとんどおりません」 机の引き出しを開け、古い布に包まれた何かを取り出す。
カフカ
22:07:56
ルカさんの隣に座っていましょう。一番心を開きやすい席順は隣です。打算しかない(これぞカフカ。
#ルカ
22:08:18
「村長さん、カフカが助けてくれるんだよね」
#村長マルド
22:08:39
「そうとも。この方は立派な冒険者さんだからね」 ルカの言葉にはにこやかに
カフカ
22:08:43
「...村を守っている霊樹を語れる方が少ない」ふむ?となりつつ、出されたものを見て
#村長マルド
22:08:50
「昔は……霊樹に仕える役目を持つ家が、確かにありました」 「祈りを捧げ、境を守り……必要であれば、止める役目の家です」
22:08:56
布を開くと、そこには……古びた木札があった。
22:09:04
「……ですがその家は……もう……」 言葉を濁し、視線を伏せる。
カフカ
22:09:10
「......目の前でそういわれてしまうと...」またちょっと照れている。珍しい。
22:09:42
「...そういうことでしたか」言いづらいことを言わせてしまったと、少し目を伏せ
#ルカ
22:10:00
「~♪」 カフカの隣でちょっとご機嫌だ
#村長マルド
22:10:18
「もし詳しい話を聞きたいのであれば……ひとりだけ心当たりは、あります」
カフカ
22:10:37
「!..教えていただけませんか」少し身を乗り出し
22:10:52
ルカさんがご機嫌なことに少し安堵しつつ
#ルカ
22:10:56
ルカはカフカがどんな風に聞いているのか気になって、横顔を見ているよ(
カフカ
22:11:11
見られている。みられている...!?
#村長マルド
22:11:12
「この村の北……丘を越えた先に、小さな祠があります」 「そこに年老いた女性が……ひとりで、住んでいる」
22:11:30
「村の者は"語り部"と呼んでいますが……本人は、その名を好みません」
カフカ
22:11:51
「祠に...、ルカさん知っています?」案内とかお願いできないかなぁ..の顔w
#ルカ
22:12:00
[]
22:12:13
「ぼく、案内できるよ。カフカ、行きたいの?」
カフカ
22:12:16
「その方の名前は...?」語り部と呼ばない方針だ
#村長マルド
22:12:28
「……正直に言えば……あまり、関わりたがらない者も多い」 「霊樹の話を……良い話だけでは……語らないからです」
カフカ
22:12:34
「はい、情報は少しでも多い方が良いですからね」うん、と頷き
22:13:16
「良い話だけでは語らない....?」それは...悪い話もあるということ?と思い
#村長マルド
22:13:25
「そうですね……本人の前では、"語り部"とは……呼ばないでください」
22:13:44
「あの人の名は……《境(さかい)守り》です」
22:14:21
「ええ。あの人は……霊樹を、祝福とも……呪いとも……呼びません」
カフカ
22:14:23
「境守り...」どことどこの境かは本人に確認した方が良さそうだと思い
#村長マルド
22:14:35
「ただ……長く在りすぎた存在だと……そう、言います」
カフカ
22:15:12
「..........」良いことも悪いことも知っていそうだと思い...雰囲気は真剣
#ルカ
22:15:40
「じゃあ、語り部の所にいく? カフカ」 飛び上がって立って
カフカ
22:15:44
「ありがとうございます。その方を当たってみます」話を聞きに行きましょう
22:16:00
「はい!行きましょう!」同じく立ち上がり
#村長マルド
22:16:21
「お気をつけて。ルカ、カフカ殿のいう事を聞くんだよ」
#ルカ
22:16:40
「カフカ、殿? 何だか変なの」( 「でも分かったよ」
カフカ
22:17:01
「では行ってきます...!」ありがとーっとしつつ、「カフカでいいですよ」殿はちょっと...の顔w
#ルカ
22:17:36
「やっぱり変だよね」 あはは、と笑いながら。丘に向かう
fineGM
22:17:41
 
22:17:47
村を離れると道はゆるやかに細くなり、踏み固められた土の感触が、草混じりの柔らかさへと変わっていく。
22:18:00
丘へ続く坂は緩やかだが、振り返れば村の家並みが一段低く見え、風の音だけが少しずつ人の気配を遠ざけていった。
#ルカ
22:18:21
「この辺りもお気に入りなんだよね。カフカはどう?」 うーん、と手を広げて笑顔
カフカ
22:18:40
「...ここにはあまり来ないのですか?」足元が人が通らない場所の感触だ
#ルカ
22:19:16
「村の人は来ないよ。ぼくは時々来るけど」
カフカ
22:19:25
「人の気配が遠くて...僕も好きです」にこーっと、発言が社会不適合者(
#ルカ
22:19:41
カフカw
カフカ
22:19:57
「そんな場所にいらっしゃるのですね...」とことこ進みつつ
#ルカ
22:20:03
「やっぱりそういうと思ったよ。ぼく達、ちょっと似てるね」 あはは、と
fineGM
22:20:12
やがて視界が開け、低い空と丘の稜線が重なる。その向こうに――祠が、静かに佇んでいるのが見えた。
カフカ
22:20:31
「ふふ.....」一緒だと不味いぞ、と思いつつ。中身がな...アレだ(
fineGM
22:20:57
あれなのかw
22:20:59
 
22:21:01
石を積み上げただけの小さな祠の前に、ひとりの老女が座っている。
22:21:06
背は低く、灰色の髪は無造作に束ねられ、古い外套が肩に掛けられていた。
22:21:11
あなた方が近づいても、彼女はすぐには顔を上げない。
カフカ
22:21:22
「祠です...。あの辺に....あ、いらっしゃいました」
#老女
22:21:39
「……珍しいな」
22:21:45
低く、乾いた声。
カフカ
22:21:59
「はじめまして。カフカと言います。少しお話聞かせていただいてもよろしいでしょうか?」身元と理由は話さず
#老女
22:22:08
「この丘に来るのは……だいたい、手遅れになってからだ」
22:22:17
ゆっくりと彼女は顔を上げる。その目は、濁っていない。
22:22:39
「いいとも……何を聞きに来た?」
カフカ
22:22:48
「...手遅れ?」珍しいということは、少なくとも今は"何かしら"が手遅れという状態ではなさそうだと判断し
#ルカ
22:22:54
ルカはカフカの後ろに隠れるようにしている
カフカ
22:23:14
「村を守る霊樹について、お聞かせくださいませんか?」雰囲気は柔らかく
#老女
22:23:26
「いいだろう」
カフカ
22:23:37
あ、石は村長さんの家の前においてきています(迷惑
#老女
22:23:48
おっとらじゃw
カフカ
22:23:51
「ありがとうございます」にこーっと
#老女
22:23:55
「……その子……呼ばれている、な」 ルカを見て
カフカ
22:24:18
「....?」くるりと首を回しルカさんを見て..
#老女
22:24:23
「霊樹は……守り木だった」 構わず、続ける。
カフカ
22:24:47
「....その件も合わせてお聞かせ願います」聞く姿勢になりつつ
#ルカ
22:24:54
ルカは怯えたように老女を見て、カフカを助けて、と言わんばかりに見上げる
#老女
22:25:09
「人がまだ、自分で……境界を引けなかった頃のな」
カフカ
22:25:17
「....だったということは、今は違うものに」話を折らないようにと思っていたが、引っかかってしまった
#老女
22:25:25
祠の向こう、 森の方向を指す。
カフカ
22:25:49
「....大丈夫ですよー」頭をぽんぽんする。慣れた手つきだ、弟のような子たちに定期的にしているからね...。
#老女
22:25:56
「そうとも。守り続けるうちに、木は……人を、覚えた」
#ルカ
22:26:18
「カフカ、怖くないの?」 顔を傍に、小声で
#老女
22:26:30
「弱い者を……手放せなくなった」
カフカ
22:26:38
「境守りさんは、...その境を」なるほど、となりつつ、聞く姿勢のまま
#老女
22:26:48
「霊樹は……癒やし……繋ぎ……そして……離さなくなる」
22:27:19
老女は、カフカの言葉にぴたりと動きを止める。
カフカ
22:27:22
「怖くないですよ、もっと怖いものを知っています」ちょっと悲しい顔で笑い...自分を育ててくれた人は軒並み殺しに来るんだ。
#老女
22:27:31
一瞬だけ、目を閉じ。「……久しいな」
22:27:40
「その名を……生きている人間の口から……聞くのは」
fineGM
22:27:59
ハードすぎるw >ころしに
#ルカ
22:28:16
「そうなの? でも、ぼく……」 不安はぬぐい切れない様子
カフカ
22:28:18
「....」情報を整理すべく黙り込んでしまう...
#老女
22:28:47
「……止めねばならん」
22:28:54
「霊樹か……それとも……人の方か……」
22:29:16
「……それを選ぶのは……あんただよ」
カフカ
22:29:23
「ふむ.....」ばさりと上着を頭から羽織らせ、「怖ければくっついてていいですよ」と両手を広げて>ルカさん
22:29:47
「...止める、ですか」ふむ
#ルカ
22:29:54
「カフカ」 ぎゅっと抱き着いてくる
カフカ
22:30:27
「その、つなぐというのは、どういったことなのでしょう?」ルカさんの症状と関係ありそうだと思い
#老女
22:30:28
祠の石に置いた手を、ゆっくりと撫でている。
カフカ
22:30:42
「大丈夫ですよー、」ぽんぽんと頭を撫で...
22:31:32
「...この時期に上着ないのちょっと寒いですね」きゅっとルカさんに身を寄せつつ
#老女
22:31:57
カフカのその質問を聞いた瞬間、境守りは――ほんのわずか、表情を曇らせた。
22:32:09
「……それを……聞くか」 短く息を吐く。
#ルカ
22:32:32
「うん……」 じっとしている。とても大人しい
カフカ
22:32:48
「...言いづらいことでしたか?」それでも話してもらうぞの気持ちを少し言葉に込めつつ
#老女
22:32:52
「……つなぐというのはな……止める、とは……逆のことだ」 祠の石に手を置いたまま、ゆっくりと言葉を重ねる。
22:33:05
「霊樹と……人を……切り離すのではない」 「……新しく、結び直す」
22:33:16
視線がルカへ向く。「霊樹は……人を……覚えすぎた」
22:33:28
「だから……1人を……強く、掴む」
カフカ
22:33:54
「...結び"直す"。既に、結ばれている....?」
22:34:35
「覚えすぎたというのは、...結ばれた数のことですか?」念のためのすり合わせだ、の気持ち
#老女
22:35:28
「その子と、な」 「そうなる。今はその子との繋がりだ」
カフカ
22:36:05
「いま...!今現在、ルカさんと霊樹が結ばれていると...!?」驚愕し少し声が大きくなる
#老女
22:36:26
「……その子は……すでに……つながっている」
カフカ
22:36:40
「....!」少し顔が引きつり、くっついているルカさんを見る
#ルカ
22:36:42
「そうなの? だからあんな風に…」
22:37:14
ルカの体は、わずかに震えている。密着から、それが強く伝わる。
#老女
22:37:21
「だから……今さら……何もなかった状態には……戻れん」
22:37:36
「……"つなぐ"とは……その子を……独りに……しないことだ」
カフカ
22:37:37
「...繋がったのち、話さなくなるとおっしゃいましたね。猶予はどれくらいに?...芽吹く時?」まさかの顔
22:38:33
ぽんぽんしていた手をルカさんの背にやり、ぎゅっと抱きしめ....(珍しい、カフカがこういうことするの...
#老女
22:38:34
「……決まった……日数は……ない」
22:38:43
「……話さなくなるというのは……ある日……ぱたりと……来るものでは……ない」
22:38:50
「少しずつだ」
#ルカ
22:39:17
「カフカ…ぼく、どうなっちゃうの?」 表情にも不安の色が濃く
カフカ
22:39:20
「決まっていない、猶更質が悪い...」少し考えるように、眉間にしわが...また人相が悪い。
22:39:53
「止める方法は...?」さっき言っていたはず、と思い
#老女
22:41:14
「……いいだろう」 「もう一度……はっきりと……言っておく」 彼女は、指を一本ずつ立てていく。
カフカ
22:41:36
「.....」聞き逃さないように黙り込み、笑顔はない
#老女
22:41:50
「霊樹の……役目を……終わらせる」
「守りを……断ち……記憶を……剥がす」
「……霊樹は……ただの……古い木に……戻る」
「村は……守られなくなる」
「……だが……これ以上……誰かが……引きずられることは……ない」
22:42:22
「……ふたつめ」
22:42:54
「霊樹と……人の……距離を……正す」
「触れられる者を……限る」
「……守りは……残る」
「だが……その子は……霊樹から……切り離される」
「……それを……耐えられるかは……分からん」
カフカ
22:43:10
「.....」守りを断ったあとの村は、と思いつつ聞き続け
#老女
22:43:37
「……みっつめ…すすめない」
「霊樹は……争いを……拒絶しない」
「……失敗すれば……最後に……全てを……抱え込む」
「村も……人も……巻き込む」
22:44:27
「……さいご」
22:44:37
「……これは……"止める"とは……少し……違う」
「……終わらせず……続けさせない……道だ」
「霊樹と……人の……間に……輪を……作る」
「……1人に……背負わせない」
「……だが……終わりは……遅れるだけだ」
カフカ
22:45:00
「.........守りを断つか、...誰か一人が負担を抱えるか、争うか、..........先延ばしか」声のトーンを落とし
22:45:54
「....二つ目の内容について質問させてください」
#老女
22:45:56
「……いずれも……"止める"ことだ」 「……だが……守るものは……違う」
22:46:07
「……いいだろう」
カフカ
22:46:11
「...?」続きがあった
22:47:10
「霊樹に触れられるものという人は、...誰でも良いのですか?」例えば、自分が。
#老女
22:47:17
「守るものは、村か……その子か……未来か……」 「それとも……今を……生きることか」
22:47:59
境守りは、あなたを見て―― 一瞬だけ目を細める。
カフカ
22:48:11
「..........」全部、と言いたいが、カフカは全取りの難しさと無謀さを知っている。選ぶしかないだろう。
#老女
22:48:20
「……誰でも……いい……わけでは……ない」
22:48:28
「だが……血でも……生まれでも……決まらん」
22:48:35
「霊樹が……見るのは……器だ」
22:48:53
彼女は、地面に指で円を描く。「受け取れるか……抱えられるか……戻せるか」
22:49:00
「……それだけだ」
22:49:23
「お前でも……構わん」 「だが……条件が……ある」
カフカ
22:49:36
「器ですか...。........あ、僕でもいいんですね?、条件とは?」
#老女
22:49:49
「一つ」
22:49:56
「霊樹は……"守る"意思を……見る」 「名声でも……力でも……ない」
カフカ
22:50:03
色々覚悟を決めつつあった状態でのお前でも構わんだ。ちょっときょとんとなってしまった。
#老女
22:50:06
「……ここに……留まる……覚悟だ」
22:50:32
「二つ」
22:50:39
「境を……引いた後……お前は……変わる」
22:50:52
「霊樹の……夢を……見る」 「……遠くへ……行けなくなる」
カフカ
22:51:02
「...なるほど?」それは、無理だ。ブランブルグにちび達置いてきた。それに、死んだ先の予定もあるんだ。
#老女
22:51:21
「三つ」
22:51:24
そうだねー
22:51:27
「霊樹は……お前を……"返さない"……時が……ある」 「……それでも……手を……離すな」
カフカ
22:51:41
ちび達(つまじろ+つがる)
#老女
22:51:57
「その子は……最初から……抱えさせられた」 「お前は……選んで……触れる」 「……だから……同じには……ならん」
22:52:01
つまじろw
22:52:12
「……だが……重さは……軽くは……ない」
#ルカ
22:52:46
「カフカ……? ぼく、難しくて何のことか……」
カフカ
22:52:56
「.........そうですね」二つ目はダメそうだと思い
#ルカ
22:52:59
ずっとしかみついている
カフカ
22:53:36
「大丈夫です、あとでいい感じにかみ砕いて説明しますよ」カフカの要約の下手さには定評があるんだ。
#ルカ
22:53:49
「う、うん……」
#老女
22:54:39
最後にルカを見た。
カフカ
22:54:41
「ふー...どうしましょうか...」詰めていた息を一つ吐き。
#老女
22:54:44
「……その子は……すでに……半分……向こうに……足を……置いている」
22:54:56
「……だから……猶予は……短い」 「……選ぶなら……早い方が……いい」
カフカ
22:55:49
「...そうですね、そもそも僕が呼ばれたのは一週間だけです。猶予はありません」
#老女
22:55:49
老女は石を片付けようとしている。
カフカ
22:56:26
「...その石は何ですか?」石を出して仕舞うことが趣味だったらどうしようと思いつつ(
#ルカ
22:56:28
「カフカ……」
#老女
22:56:56
「……これは……交信に、使うだけだ」
カフカ
22:57:11
「交信....。」
22:57:19
「もしや、霊樹と?」
fineGM
22:57:26
同も今までのやり取りの間も、精霊的なものと交信していたようだね
カフカ
22:57:45
ふむふむ
#老女
22:58:04
「霊樹では……ない」
カフカ
22:58:06
シャーマン的な...(語彙ェ
#老女
22:58:11
そうですねー
fineGM
22:58:20
さて、ではどうするかな
カフカ
22:58:43
ひとまず初日分の見回りをしましょう
fineGM
22:58:49
はいな
22:59:02
では祠を去り? 霊樹の森へ
カフカ
22:59:14
「ありがとうございました!...できる限り納得できる結末を模索しましょう」ノシ
22:59:30
ルカさんは村へ置いていきましょう....代わりに石君を
#老女
22:59:48
「……頼んだ……選ぶ者」
カフカ
23:00:03
「ルカさん、すみません。何かあっては怖いので、今日の見回りは僕一人で行ってきます」申し訳なさそうに
#ルカ
23:00:11
「えっ。ぼくも一緒に行きたい。カフカ」
23:00:27
「一人は……怖いよ」
カフカ
23:00:43
「....そんな大層な立場では..えぇ、少しばかり覚悟をしておきましょう」>老女さん
23:00:55
「......うぅーん」悩み....
23:01:33
「.........一時間ください。ちょっと組み替えます」むーん、と悩んだまま決断を(
#ルカ
23:01:43
「う、うん」
カフカ
23:01:51
がしゃんと石鯖くんを崩し、
fineGM
23:01:52
ゴレかな?
カフカ
23:02:07
ごれです!
23:02:36
【クリエイトゴーレム】〈ストーンサーバント〉
消費MP:12-1 MCC5自前6
〈強く魔化された石〉
○石の身体
刃武器から、クリティカルを受けません。
純エネルギー属性以外の魔法から、クリティカルを受けません。

強化アイテム/最大数=5
〈黒曜石の盾(中)〉
《かばうII》
〈鋼玉の守護(中)〉
○ガーディアンI
〈琥珀の目(中)〉
○究極の狙い=命中力判定+4
〈柘榴石の活力(中)〉
○HP強化=最大HP+10
〈柘榴石の生命力(中)〉
○HP超強化=最大HP+10
2D6 → 6 + 3 + 【14+1】 = 24
fineGM
23:02:51
かばうになった!
カフカ
23:02:53
こうなり (HP:47/47 MP:55/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血15 石[60/60:7])
23:03:12
「少し手を失礼しますね」と印形絵具を描き描き
#ルカ
23:03:32
「す、すごい。これ全部カフカが…あ、くすぐったい」w
カフカ
23:04:18
「あとは....」
【アースヒール】《魔法拡大/数(アンナマリーア》
対象:ルカ
消費MP:3-1-1 自前1
【行使】
2D6 → 1 + 2 + 【14+1】 = 18
23:04:31
へり (HP:47/47 MP:5470 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血15 石[60/60:7])
#ルカ
23:04:33
消費1はつよい
カフカ
23:04:38
あ、ベロニカ!!!(
#ルカ
23:04:45
あいあいw
カフカ
23:04:48
ベロニカです...(土下座
23:05:09
「これなら...まだ、安心です」うむんとまだ悩みつつw
#ルカ
23:05:32
「よく分からないけど、こんなにすごい事ができるんだったら……何が起きても平気だね」
23:05:51
ルカも大分落ち着いてきているようだ。これらの魔法を見て
fineGM
23:06:03
では森へ?
カフカ
23:06:21
「これが役に立つことがないことを願いましょう」
23:06:24
もりへー!
23:07:11
ごーれむくんは常にルカさんをかばう感じで
23:07:23
「さて、行きましょうか!」荷物を整え
fineGM
23:07:24
はいな
#ルカ
23:07:39
「うん。本物の冒険者だ」 笑顔になって
fineGM
23:07:43
 
23:07:55
その森へ足を踏み入れた瞬間、空気の重さがわずかに変わった。
23:08:04
木々は密ではないが、互いの枝を重ね合い、空を完全には見せない。
23:08:12
淡い緑の葉が揺れるたび光は砕け、地面に落ちる影は常に形を変えている。
23:08:22
足元には、長い時間をかけて積もった落ち葉と苔。
23:08:40
そして――進むほどに、言葉にしがたい「視線」をカフカは感じた。
23:08:54
それは、見られているのではない。量られている、という感覚。
カフカ
23:08:56
「....霊樹がある場所なだけあって、不思議な場所ですね」視線を感じつつ
#ルカ
23:09:19
「そうでしょう? ぼく、ここが大好きなんだ」
カフカ
23:09:36
表情は笑顔のまま、内心は普段以上に警戒して.......あ、いっこ魔法忘れている(
#ルカ
23:09:39
先ほどの不安げな様子はどこへ、と思うほど。軽やかな足取り。
23:09:45
おっと?
カフカ
23:09:54
あびすえくすぷろーる!
23:10:04
「すみません、やらかしました。忘れ物です」(
#ルカ
23:10:06
おおどうぞw
カフカ
23:10:24
【あびすえくすぷろーる】〈悪魔の血〉【行使】
2D6 → 4 + 3 + 【8+1】 = 16
#ルカ
23:10:29
「忘れ物? 取りに行く? あっ」 
カフカ
23:10:34
へりw (HP:47/47 MP:53/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血15 石[60/60:7])
fineGM
23:10:45
はいなw
カフカ
23:11:01
「魔法ですね....。いやはや、これを忘れるのは......」腑抜けたものだとw
23:11:52
ちょっとしゅんとしつつ、警戒心は高めていき...(危険感知でデジャヴを切ることも辞さない意
#ルカ
23:12:02
「それはどんな魔法なの? この巨大な石の像みたいに、何か現れた?」
カフカ
23:12:46
「いいえ、自身の感覚を高める魔法です。...あまり由来はいいものではないんですけどね、有用です」奈落由来だ...!
23:13:21
「ルカさん、僕と手を繋いでいきましょう。.....迷子防止です」どちらの、とは言わなかった(
#ルカ
23:13:28
「そうなんだ。警戒するための魔法なんだね」 それでも目を輝かせて、カフカを見ている
23:13:34
どちらのw
23:13:56
「ぼく、迷子になんてならないよ? でもカフカとなら、いいかな」 手をつなぎ
カフカ
23:14:03
「ルカさんは魔法とか興味あるんですか?」輝く目にきょとんとしつつ
#ルカ
23:14:07
にこっと笑顔だ
23:14:16
「あるよ。教えてくれるの?」 身を乗り出し
カフカ
23:14:28
「ふふ、迷子になるのは僕です」ちょっとどやっとしつつ( どやるな
23:15:01
「...興味があるのでしたら少し教えましょうか?」おぉと少し気おされつつ
#ルカ
23:15:20
「あ、でもぼくも…前に1度だけ、迷子になったことがあるよ」 その様子に 「本当? 教えて!」 くいぎみw
カフカ
23:15:48
「これでも戦舞士を三人、奈落睨士を一人育てた経歴が.......。あれ?」魔法使い率が25%だ(
#ルカ
23:15:59
つよいw
23:16:12
「えっ、カフカって先生なの?」
カフカ
23:16:52
「....先生と呼べるほど偉大なものではないですが...学びたい方には惜しげもなく知識は与えたいですね」にこっとして
#ルカ
23:17:11
「そうなんだ。だったら教えて、魔法!」
23:17:33
「ぼくも、誰かを助けられる人間になりたい」
カフカ
23:17:38
「何か興味のある魔法はありますか?...教えれそうなのは、操霊、真語、奈落くらいですね...」
#ルカ
23:17:58
「そーれい? しんご? ならく?」 首かしげw まだ分からないようだw
カフカ
23:18:12
「残念なことに、神聖と妖精、森羅は全く才能がないので他を当たってください」(
#ルカ
23:18:23
一般人だから区分ができないんw
カフカ
23:18:25
「あぁ、そこから....ふふ」微笑ましく
#ルカ
23:18:49
「そうだよ。カフカ先生ほど知らないもん」w
カフカ
23:19:14
「操霊は...このごーれむくんとか作れる魔法ですね。無機物の修理とかもできます」石くんの両手をわーいと万歳させつつ
#ルカ
23:19:36
「すごい。そんなこともできるの?」 バンザイをみて
カフカ
23:19:43
「真語は...このようにものを光らせたり」【ライト】行使
2D6 → 6 + 3 + 【7+1】 = 17
#ルカ
23:19:56
「わあっ」
カフカ
23:20:05
石くんの頭が光り輝ku
#ルカ
23:20:11
そこかいw
23:20:50
「ほかにはほかには?」
カフカ
23:20:59
「あとは...鍵を閉めたりする日常使い出来る魔法や、攻撃手段も多い、便利魔法です」攻撃はせず
#ルカ
23:21:17
「こうげき? 魔物と戦えるの?」
カフカ
23:21:35
「奈落魔法は...正直才能が問われますね。...見えます?奈落の隙間...」(
#ルカ
23:21:53
「え? どういうこと?? でもみたーい!」
カフカ
23:21:59
「そうですね、魔物と戦えます...が、.........危険ですよ。命を落とすこともあります」
#ルカ
23:22:09
目の前でこんないろいろされたらそれは見たくなるよねw
23:22:26
「え。」 「カフカ」、大丈夫なの?」
カフカ
23:23:00
「えーっと....わかりやすいのは...」【スピリットナイフ】行使 対象:石くん(ごめんねー(無効!
2D6 → 5 + 2 + 【8+1】 = 16
#ルカ
23:23:29
ああ無効だからかw
カフカ
23:23:31
空間を切り、ずばーっと攻撃する...あわれ石
#ルカ
23:23:48
「うわっ!」 「今の何!?」
カフカ
23:23:48
「....見えました?」見えなかったら諦めろ、の顔w
#ルカ
23:24:06
これ才能で見えたりするんw
23:24:19
まあ見えたということで(
カフカ
23:24:34
奈落の隙間見えないと使えないとかなんとかあった気が...(?
#ルカ
23:24:43
なるほどねw
カフカ
23:24:44
見えたようです。つよい。
#ルカ
23:24:57
霊樹に選ばれるような子ですから
カフカ
23:25:06
「...問題なさそうですね」おぉとなり
23:25:09
なるほど
23:25:36
「奈落は知っています?奈落の魔域。...そこの力の良いところだけ利用する魔法です」
#ルカ
23:25:50
「すごい。大魔法使いなんだ、カフカって」
23:26:11
ふんふん。と興味深そうに聞いている。理解度はまだ低いだろうけど
カフカ
23:26:15
「一歩間違えば危険なので、....使い方は難しいですが、使いこなせれば攻撃回復支援、全て一人でできる優れ魔法です」
#ルカ
23:26:46
「危険…なんだ。やっぱり危ないんだね、冒険者って」
カフカ
23:26:49
「......いいえ、まだまだです。器用貧乏なだけですよ」ふふと少し懐かしむように笑い..
23:27:13
「はい。依頼をこなしていくと、人が死んだという話はそこそこ聞きます」
#ルカ
23:27:30
「そうなの? ぼくから見たら凄すぎるよ」 「えっ。死……」
カフカ
23:27:53
「.........現に、僕も........。...死にかけたことがあります!」前世で死んで蘇生したよ、とは言わず...
#ルカ
23:28:04
そうだねw
23:28:20
「カフカも? 大丈夫だったの?」 だいじょばない
カフカ
23:28:32
「二度ほど。あー、これは死んだかなって思いましたね」笑いつつ 実際にHP一桁は何度か(
#ルカ
23:28:44
なんで乱戦はいるんだw
23:29:11
「そ、そっか…ぼくにもできるかな……」 不安そうだw
カフカ
23:29:24
「大丈夫だからここに居ますが、運が良かっただけです。あまり好んではやりたくないですね」乱戦内はこりごりだぁ!
#ルカ
23:29:30
草w
カフカ
23:29:50
「.....必要が無ければ、命をかける必要はないんですよ」
fineGM
23:29:54
ではそんな感じに話しながら歩いていると…その分には、平和な森です
カフカ
23:30:00
平和だ。
fineGM
23:30:11
視線はあるものの。それ以上の何かが起きる気配はなく
カフカ
23:30:17
石くんがずしずししている。...邪魔だ(
#ルカ
23:30:24
「そっか。カフカは…あったんだね」
fineGM
23:30:42
ルカは石くんをぺちぺちしたりしているよw
カフカ
23:30:48
「......えぇ、」....死ぬために、力と知恵を
23:31:11
石「.........💦」あ、あ、困ります、お客様(
fineGM
23:31:15
そして森の奥へ進むにつれ、音が一つ、また一つと消えていく。
23:31:34
ぺちぺちは残るけどねw >音
カフカ
23:31:43
www
fineGM
23:31:43
なので余計に目立つ可能性
23:31:49
鳥のさえずりも、風が葉を揺らす音さえも、いつの間にか遠のいていた。
23:31:58
やがて、視界が開ける。
23:32:07
そこに立っているのは――木と呼ぶには巨大な存在だった。  http://trpgfin.kachoufuugetu.net/IlustNew/SC/mebuki%20(4).jpg
カフカ
23:32:13
「....生き物の気配が減ってきましたね」声や音が少ない
#ルカ
23:32:24
「あ……」 見上げて
カフカ
23:32:46
「...これは」見上げ...圧巻して言葉が続かない
#ルカ
23:32:50
「霊樹。」 「……ぼく、お話に夢中で」
カフカ
23:33:15
「枯れている...?........何故??」周囲は茂っているが、ここだけ
fineGM
23:33:18
枝葉は空を覆い、木漏れ日が淡い緑色となって地面に降り注いでいる。
カフカ
23:33:37
見違えた!
23:33:53
さきっぽは茂っていました!
fineGM
23:34:01
あっはいw
23:34:09
ここでは息をする音さえ大きく感じられる。
23:34:28
さて、ここで【異常感知】を行える
カフカ
23:34:41
「......ルカさんはそこに居てください。石くんから離れないで」
23:34:54
【異常感知】あびえく
2D6 → 5 + 2 + 【7+2】 = 16
#ルカ
23:34:56
「う。うん……」
23:35:10
☆5なので15が標準ですね。セーフ
カフカ
23:35:19
あぶ
fineGM
23:35:35
ではカフカは霊樹の周囲に、違和感があると感じた。
23:35:49
土が、荒れている。
23:35:55
周りの木々の枝が、不自然に折れている。
カフカ
23:36:22
「.....?」周囲を見渡し「土が、枝が.....。これは?」原因を探るように確認し
#ルカ
23:36:24
「大丈夫? カフカ……」
カフカ
23:36:53
痕跡に見識とかは可能ですか?
fineGM
23:37:07
そうですね【見識】できます
カフカ
23:37:17
わーい【見識】
2D6 → 6 + 3 + 【11】 = 20
fineGM
23:37:33
ではカフカは…地面の痕跡から
23:38:02
それが何か細いものでえぐられたような跡だと分かった
23:38:11
そして、この場にあるそういった物は
23:38:23
木の枝などだろう
カフカ
23:38:40
「...鞭、いや森なら蔦や枝か」しっかりと確認し
fineGM
23:38:44
そして、カフカがそれを認識した時
23:38:49
ザワ……
カフカ
23:38:58
「..ルカさん、」振り返り....ざわった。
fineGM
23:39:00
樹上で、何かが動く。
カフカ
23:39:24
「...!?」動いた方に目を向け
fineGM
23:39:29
霊樹の枝がざわめき、動いた。
#ルカ
23:39:40
「カフカ? …何?」
fineGM
23:40:07
ズズズズ……地面がめくれ、霊樹の根が盛り上がる。
カフカ
23:40:07
「ルカさん!石から離れないで!」かばう、回避系だったら仕事するんだぞ!
#ルカ
23:40:21
「え。あ…うん!」
23:41:19
ルカは何か分かっていないけど、カフカへの信頼が篤いようだね
カフカ
23:41:22
「....植物の魔物?...いや...」周囲を警戒し
fineGM
23:41:45
そうして霊樹がうごめき──【魔物知識】
カフカ
23:41:55
カフカへの信頼が...!.......あのカフカに!!(涙ぐむPLw
23:42:17
デジャヴ宣言して
23:42:24
【まもち】
2D6 → 6 + 1 + 【11+2】 = 20
23:42:38
必要があれば割ります
fineGM
23:42:49
知名度:18/19
23:42:55
弱点までいってますね(
カフカ
23:42:59
ぬけた(
fineGM
23:43:07
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6660
TOPIC
23:43:21
霊樹 10m カフカ 石 ルカ by fineGM
カフカ
23:43:45
い、移動力ーー!!? あるくーー!??!?
fineGM
23:43:45
あのカフカに、ってw
23:43:53
先制はどうだったかなあ
23:44:03
先制14
カフカ
23:44:22
先制はしんどるよ(割りもの用意し忘れている
23:44:31
【先制】
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
fineGM
23:44:40
あっw
カフカ
23:44:44
わりもの以前(
fineGM
23:44:52
割りものあればあるいはいけたのかw
23:44:56
では霊樹から
23:45:14
第二準備をどうぞ
23:45:26
あと配置かな。制限移動で
カフカ
23:46:24
【第二戦闘準備】
【ヒーリング・イメージ】〈悪魔の血〉
対象:カフカ
消費MP:2-1

石くん
《かばうII》届く範囲すべて(《ブロッキング》
23:46:43
べろにかです...(無限に忘れる
23:46:54
こうなり (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
23:47:18
「ルカさん、下がりましょう...!」
fineGM
23:47:23
おとらじゃ
#ルカ
23:47:30
「う、うん!」
TOPIC
23:47:38
霊樹 10m 石 3m カフカ ルカ by カフカ
TOPIC
23:48:01
霊樹[炎D+3] 10m 石 3m カフカ ルカ by カフカ
#ルカ
23:48:03
おーガディアンだから全部かばえるのか
カフカ
23:48:26
ブロッキングじゃない、ガーディアンです...!(記載間違えた! (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
fineGM
23:48:45
霊樹の枝がゆっくりと持ち上がり、 腕のようにこちらへ向けられる。
23:48:49
ああはいw
カフカ
23:48:51
準備はOKです (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
fineGM
23:49:16
カフカの脳裏に声なき声が流れ込む。 「――奪うな」
カフカ
23:49:28
「ルカさん、ゆっくり下がっていってください。...理想は、僕から10m後方です」 (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
#ルカ
23:50:12
「わ、分かったよ…カフカはどうするの? それに、あれは霊樹じゃ…?」
カフカ
23:50:13
「奪う?...ルカさんの意思は聞きましたか?」 (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
23:50:45
「...対話できるかもしれません。無理なら......また考えます!」(
#霊樹
23:50:47
「人は……短く……忘れる……」 やはり、声なき声。カフカにしか聞こえないのかもしれない。
fineGM
23:50:58
では霊樹のターン。
23:51:24
無数の根が持ち上がり、地面を踏み荒らし突進してくる。
23:51:52
あっ。対応はこれできないのか
カフカ
23:52:02
ですなwブロッキングないw (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
TOPIC
23:52:04
霊樹[炎D+3] 石 3m カフカ ルカ by fineGM
fineGM
23:52:16
ではストサバの前まで。
カフカ
23:52:55
「.......どこまで耐えれるかな」黒杖を構え (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
fineGM
23:53:26
対象
(通常 , 特殊) → [特殊 , 通常]
23:53:43
片方は 〆足元から(20m /物理2d6+10 /危険感知(15)or回避(18)=消滅 /遮蔽無効 /判定は受動側任意)
23:53:47
これをカフカへ
23:53:54
通常はストサバへ
23:54:02
感知にした場合は
23:54:10
庇われずにカフカが判定できるかな
カフカ
23:54:11
危険感知を採り、庇うは...無効? (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
fineGM
23:54:15
いえす
カフカ
23:54:18
有難しです...! (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
fineGM
23:54:48
枝・命中(20) 〆足元から(20m /物理2d6+10 /危険感知(15)or回避(18)=消滅
カフカ
23:54:49
「...厄介ですね」【危険感知】あびえく (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
2D6 → 1 + 5 + 【7+2】 = 15
fineGM
23:54:56
せふw
カフカ
23:55:07
【回避】 (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
2D6 → 2 + 2 + 【6】 = 10
fineGM
23:55:18
カフカは足元から伸びる根っこを避けた!
23:55:29
枝・ダメージ 石鯖
2D6 → 1 + 3 + 【10】 = 14
#ルカ
23:55:37
「カフカ!!」
カフカ
23:55:48
「っち、ルカさんに当たれば....いえ、その前に...!!」 (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[60/60:7])
23:56:06
石 14-7=7 7点受領 (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[53/60:7])
#霊樹
23:56:12
以上かな
カフカ
23:56:36
幹は動かない感じですか? (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[53/60:7])
#霊樹
23:56:36
葉が刃のように舞い、 ストーンサーバントに渦を巻いて襲いかかった
23:56:49
通常移動しましたので
カフカ
23:56:50
石「......」べちべちされた。痛そう。 (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[53/60:7])
23:57:00
あ、ほんとだ、攻撃手段が魔法だけだ
#霊樹
23:57:06
ですです
23:57:10
PCターン!
23:57:53
「お前たちも……やがて……土に……」
2026/01/12
カフカ
00:00:04
よいしょ (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[53/60:7])
移動:なし
宣言:《ダブルキャスト》

補助動作
賦術:【ヒールスプレーB】石くん

主動作
魔法:【カウンター・マジック】
対象:石、カフカ、ルカ
消費MP:1*3=3 MCC3点
《DC》
魔法:【インテンス・コントロール】
対象:石
消費MP:(5-1)=4 MCC2 自前2
00:00:20
石くん回復し、
#ルカ
00:00:29
「カフカ、僕、どうしたら……!」
カフカ
00:00:51
「さて...ルカさん、少し荒事になりますが、.....生き延びることだけ考えてください」【行使】 (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[53/60:7])
移動:なし
宣言:《ダブルキャスト》

補助動作
賦術:【ヒールスプレーB】石くん

主動作
魔法:【カウンター・マジック】
対象:石、カフカ、ルカ
消費MP:1*3=3 MCC3点
《DC》
魔法:【インテンス・コントロール】
対象:石
消費MP:(5-1)=4 MCC2 自前2
2D6 → 5 + 2 + 【14+1】 = 22
#ルカ
00:01:02
「えっ……」
カフカ
00:01:28
「石くんが落ちたら...いいえ、何とかしましょう」インテンス【行使】 (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[53/60:7])
2D6 → 1 + 4 + 【14+1】 = 20
00:01:37
-10が、10です(
#ルカ
00:01:45
あ、はいw
00:01:50
まあディスペルないので大丈夫ですよw
00:02:04
「わ、わかったよ…カフカ、お願い!」
カフカ
00:02:08
「....霊樹さん、対話する気はありませんか?」石くんで攻撃するか否かを考えてみる (HP:47/47 MP:49/70 防:3 MCC0,5,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血14 石[56/60:7])
#霊樹
00:02:35
「タイワ……ルカ。渡さない。」
00:03:09
カフカに向けられる思念は、わずかな痛みを伴うほど強い念だ。
カフカ
00:03:20
「....ルカさんは、霊樹と共に在りたいですか?」一応聞いておこうの意で (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
#ルカ
00:03:41
「えっ、どういうこと? ぼく……」
00:04:03
ルカは困惑していますね。何のことか分かっていない様子
00:04:49
「霊樹は、あのときぼくを助けてくれたんだよ。それなのに、どうしたの?」
カフカ
00:05:12
「.....」少し悩んでいる、言葉を選んでいる (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
00:06:05
「......いいえ、良くない選択肢ばかりです」少し声のトーンを落とし
#ルカ
00:06:30
「カフカ……?」
カフカ
00:06:30
「霊樹さん、.....あなたが死ねば、村はどうなりますか?」 (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
00:06:46
「あなたが村を守っていると、聞いています」
#霊樹
00:06:48
「村は……私が、守る」
カフカ
00:08:02
「......対話は難しいか」 (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
00:08:49
「......みっつめ、すすめない。.......悪いな、境守り。...選ぼうか!」杖を構え直し
00:09:44
石 近接攻撃 対象:幹 【命中】(究極のねらい+いんてんす
2D6 → 3 + 2 + 【8+4+2】 = 19
#ルカ
00:10:03
「カフカ。」 戸惑うが、守る手段なのだろう
カフカ
00:10:03
だめーじ(いんてんす (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
2D6 → 5 + 2 + 【6+2】 = 15
#霊樹
00:10:26
こう! ■幹 9 0 
カフカ
00:10:28
「...もう一発」その顔に笑みはない 命中 (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
2D6 → 2 + 1 + 【8+4+2】 = 17
00:10:32
2D6 → 2 + 1 + 【6+2】 = 11
#霊樹
00:10:38
樹皮が裂け、 淡い光がにじみ出る。 ■幹 9 0 
カフカ
00:10:39
手番終了です(出目ェw (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
#霊樹
00:10:44
でめさんw ■幹 9 0 
00:11:22
「奪う者よ……なぜ……踏み込む……」 光が強くなり
カフカ
00:11:29
「ルカさん、すみません。...説明は後でします」少し振り返り (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
#ルカ
00:11:48
「う……うん」 ■幹 9 0 
#霊樹
00:12:36
対象 ■幹 9 0 
(通常 , 特殊) → [特殊 , 通常]
00:12:52
同様に。1回はカフカを 〆足元から
00:13:13
1回はストサバを打つ!
カフカ
00:13:35
「...ルカさんは狙わないのか。霊樹としてもルカさんの死は望んでいないか」【危険感知】 (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
2D6 → 4 + 2 + 【7+2】 = 15
00:13:43
【回避】
2D6 → 3 + 1 + 【6】 = 10
#霊樹
00:13:45
どうもそうみたいだね ■幹 9 0 
00:13:51
よけてる!
00:13:59
枝・ダメージ すとさば
2D6 → 5 + 4 + 【10】 = 19
カフカ
00:14:00
石はむりじゃよ!( (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[56/60:7])
#霊樹
00:14:03
でっかいw ■幹 9 0 
カフカ
00:14:22
19-7-2=10 10点受領(いんてんす (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[46/60:7])
#霊樹
00:14:28
枝・ダメージ ■幹 9 0 
2D6 → 5 + 2 + 【10】 = 17
00:14:30
ごめw
カフカ
00:14:36
www (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[46/60:7])
#霊樹
00:14:37
枝先が光を帯び、 鈍く重い一撃を放つ。 ■幹 9 0 
00:15:13
「…………」【ゴッド・フィスト】>カフカ
00:15:18
行使21
カフカ
00:15:40
「神の拳か...!」【精神抵抗】かんたま (HP:47/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1,2 陽1 血13 石[46/60:7])
2D6 → 1 + 3 + 【13+2】 = 19
00:15:46
+2びり
TOPIC
00:15:47
霊樹[炎D+3] 石 カフカ ルカ by fineGM
#霊樹
00:15:52
でめさん! ■幹 9 0 
00:15:56
9 = [18 = 4 (1 + 4 = 5) + 【14】] / 2 威力 : 30
カフカ
00:16:16
9点受領 (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
00:16:25
「...けほ、まだ問題ない」
#霊樹
00:16:27
ダリオン神の樹木の一撃が、頭上から直撃する! ■幹 9 0 
#ルカ
00:16:39
「カフカ!? …だめだ、死んじゃうよ!」 ■幹 9 0 
00:16:44
PCターン
カフカ
00:17:11
「ルカさん、......村は、...村を自分たちで守ることは、できそうですか?」霊樹がいなくなっても。 (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
#ルカ
00:17:49
「えっ…そんなの、分かんないよ……」 「それよりカフカ、血が…!」 ■幹 9 0 
カフカ
00:18:05
「僕は今、霊樹の破壊が最善だと考えています」 (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
#ルカ
00:18:17
「ええっ!?」 ■幹 9 0 
カフカ
00:18:21
「でも、それをすると、村を守る存在が居なくなります」 (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
00:18:46
「........そう..ですね」すこし考えるように
#ルカ
00:18:50
「どうして? 僕に出来ることがあるんだったら、言って!」 ■幹 9 0 
00:19:06
「霊樹は、ぼくをまもってくれたんだ!」
カフカ
00:19:38
「......ルカさん、きっつーい鍛錬詰む覚悟ってあります?」ちょっと子供っぽい雰囲気を消し (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
#ルカ
00:19:51
「……え?」 ■幹 9 0 
00:20:08
「それをやったら、皆助かるの?」
カフカ
00:20:12
「ルカさんが、村を守りませんか?」 (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
#ルカ
00:20:20
「え……」 ■幹 9 0 
00:20:38
「ぼくが? ぼくなんかに、できるの……?」
カフカ
00:20:41
「でも、一人では戦えないので、皆で強くなるんです」 (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
#ルカ
00:21:14
「皆で……」 ■幹 9 0 
カフカ
00:21:21
「好奇心というのは、最強の才能ですよ」にっと笑って振り返り (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
#ルカ
00:21:40
「やるよ。やるから…死なないで、カフカ!」 ■幹 9 0 
カフカ
00:22:00
「あっはは、良く言った!」にぃーっと笑い (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
#霊樹
00:22:25
やり取りを聞いているのか、霊樹の頂で、マナがスパークしはじめる。 ■幹 9 0 
カフカ
00:22:48
「これが終わったら覚悟しておけ、ルカ!...魔法使いの戦い方、ちゃんと見ておくといい」前を向き直り (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
00:22:57
(HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
移動:なし
宣言:《ダブルキャスト》

補助動作
賦術:【ヒールスプレーB】石くん

主動作
魔法:【クリメイション】
対象:幹
消費MP:(8-1)=7 MCC5自前2
《DC》
魔法:【ファイア・ウェポン】
対象:石
消費MP:(4-1)=3 自前3
#ルカ
00:23:01
「カフカ!!」 ■幹 9 0 
カフカ
00:23:07
あ、補助動作間違えた( (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
#霊樹
00:23:22
おや?w ■幹 9 0 
カフカ
00:24:24
こうなり (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
移動:なし
宣言:《ダブルキャスト》

補助動作
魔法:【ヒーリングイメージ】〈悪魔の血〉*2
対象:カフカ、石
消費MP:(2-1)*2=2 MCC2
賦術:【ヒールスプレー/未定】石くん

主動作
魔法:【クリメイション】
対象:幹
消費MP:(8-1)=7 MCC5自前2
《DC》
魔法:【ファイア・ウェポン】
対象:石
消費MP:(4-1)=3 MCC3
#霊樹
00:24:30
あいあい ■幹 9 0 
カフカ
00:24:38
ひりいめ かふか (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[46/60:7])
9 = 0 (4 + 1 = 5) + 【8+1】 威力 : 0
00:24:41
11 = 2 (5 + 3 = 8) + 【8+1】 威力 : 0
#霊樹
00:24:51
ゴレも癒せるの強いよねこれ ■幹 9 0 
カフカ
00:25:16
カフカ全快 石には【ヒルスプB】を重ねて全快に (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[60/60:7])
00:25:42
「乱戦内から撃つのは...狙いやすくていいな」くりめ【行使】
2D6 → 1 + 4 + 【14+1】 = 20
00:26:01
だめーじ
22 = 4 (1 + 5 = 6) + 【14+1+3】 威力 : 20
#霊樹
00:26:08
「ここは……人の……踏み場では……ない……」 バチバチとマナがスパークし ■幹 9 0 
カフカ
00:26:21
DCでふぁいぽん【行使】 (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[60/60:7])
2D6 → 6 + 3 + 【14+1-10】 = 14
#霊樹
00:26:45
さっきから幹なぐってたかw ■幹27  
カフカ
00:27:04
「ごーれむもやればできるんだ」 石 対象:幹【命中】究極+いんてんす (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[60/60:7])
2D6 → 2 + 5 + 【8+4+2】 = 21
00:27:07
ですです
#霊樹
00:27:13
炎がまわり、霊樹が低く唸る。 森のざわめきが一瞬乱れ。 ■幹27  
カフカ
00:27:36
だめーじ (いんてんす、ふぁいぽん、弱点 (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[60/60:7])
2D6 → 5 + 6 + 【6+2+2+3】 = 24
#霊樹
00:27:46
つよっ ■幹27  
カフカ
00:27:54
「もう一発」命中 (HP:38/47 MP:47/70 防:3 MCC0,0,5,5 石5,5,10 月1 陽1 血13 石[60/60:7])
2D6 → 6 + 1 + 【8+4+2】 = 21
00:28:01
だめーじ
2D6 → 4 + 1 + 【6+2+2+3】 = 18
00:28:05
手番終了です
#霊樹
00:28:12
根が引き攣り、地面に深い亀裂が走る。 ■幹41  
00:28:34
「……境が……揺れる……」 ■幹49  
00:28:42
では敵ターン
00:29:01
カフカも全快してるよね?
カフカ
00:29:04
「境とは、何の境だ?」そういえば聞いていなかったなぁと思い(おそい (HP:38/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
00:29:12
あ、ですです>全快
00:29:19
こうなり (HP:47/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
00:30:40
「人の踏み場ではないと言いつつ、人を求める。...それはあんまりじゃないか?」問いかけるように
#霊樹
00:30:45
〆足元から x2 >カフカ ■幹49  
カフカ
00:31:17
「あっはは、石への興味は失せたか」【危険感知】 (HP:47/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
2D6 → 6 + 2 + 【7+2】 = 17
00:31:22
2かいめ
2D6 → 2 + 6 + 【7+2】 = 17
#霊樹
00:31:28
「我らの世界…人の、世界……」 「…その、境」 ■幹49  
00:31:33
つよい。
00:31:45
【ゴッド・フィスト】 >カフカ
カフカ
00:32:13
「ならば、人と関わろうとした時点で、間違いだったのだろうさ」【精神抵抗】 (HP:47/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
2D6 → 4 + 6 + 【13+2】 = 25
#霊樹
00:32:16
行使21 ■幹49  
00:32:23
覚醒してますわ(
カフカ
00:32:41
かふかさん...こんな出目でるなら、さっきのあれはいったい―――( (HP:47/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
00:32:59
「……お前も……守ろうと……している……?」 ■幹49  
00:33:16
覚悟を決めたカフカの実力よw
#ルカ
00:33:29
「すごい、カフカ…!」  ■幹49  
カフカ
00:33:38
「......あぁ、ルカを、大事な新しい弟子を守りたいさ」にぃと笑って (HP:47/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#ルカ
00:33:42
 だめーじ ■幹49  
14 = 7 (3 + 4 = 7) + 【14/2】 威力 : 30
00:33:50
あーちがうわ
カフカ
00:33:53
?! (HP:47/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#ルカ
00:33:57
21の半分で11 ■幹49  
カフカ
00:34:17
はーい!11点受領 (HP:36/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#ルカ
00:34:36
「弟子……ぼくが、カフカの、魔法使いの、弟子!」 ■幹49  
#霊樹
00:35:00
「渡さぬ!」 樹上のマナが、強烈なスパーク ■幹49  
#ルカ
00:35:27
「う…なんだ、これ……」 ルカがよろめき、頭を押さえる ■幹49  
fineGM
00:36:05
ルカの身体を光が包む ■幹49  
カフカ
00:36:27
「...ルカ!?」 (HP:36/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
fineGM
00:36:37
ルカの身体が、びくりと跳ねた。 ■幹49  
00:36:55
あなたとルカの、目が合う。
00:37:10
……だが、焦点が合っていない。
カフカ
00:37:10
「.....」様子をうかがう (HP:36/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
fineGM
00:37:28
「……か、ふか…」 ルカの口が、動く。その声は彼のものではない。 ■幹49  
00:37:40
次の瞬間、ルカの足が地面を蹴った。
カフカ
00:37:41
「...タイムリミットが近いか」焦りつつ (HP:36/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
fineGM
00:37:48
小さな身体が、思いがけない力であなたに飛びかかる。 ■幹49  
カフカ
00:37:57
「...!?」向かってきた (HP:36/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
fineGM
00:38:05
細い腕が、あなたの首元に回る。 ■幹49  
00:38:15
決して、力は強くない。
00:38:31
だが――迷いが、ない。
00:38:43
指先が震えているのに、緩める気配が、ない。
カフカ
00:38:43
「....ルカ」名前を呼んでみる.... (HP:36/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
00:39:07
「.......それは、ルカの意思もあるのか?」静かに問いかける
fineGM
00:39:16
ぐぐぐ……カフカの喉を締める。 ■幹49  
#ルカ
00:39:26
ルカの目から、涙がこぼれ落ちる。 ■幹49  
00:39:33
「……やめて……」 声にならない声が、彼の喉から漏れる。
カフカ
00:39:49
「.....っけほ、.....」締められた喉から空気が零れ (HP:36/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
00:39:52
霊樹の根が、地面を叩く。 ■幹49  
00:40:01
葉擦れの音が、頭の奥に直接響く。
00:40:08
――近づくな
00:40:11
――奪うな
00:40:20
――この子は、渡さない!!
fineGM
00:40:30
カフカのターン、だが ■幹49  
00:40:39
ルカに占められている為、詠唱はできない
#ルカ
00:41:33
「けほっ…けほっ…」 なぜか締めている側なのに、空気を求め、喘いでいる ■幹49  
カフカ
00:41:41
「......そのやめては、」自分にだったら、かなしいな と思い、擦れた言葉は続かず (HP:36/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
00:42:19
「.......」息を整え...(メモ書き換えます(お時間を
00:43:46
移動:なし
宣言:なし

補助動作
ベロニカ起動

主動作は...
00:43:54
べろにかぶん
10 = 1 (1 + 5 = 6) + 【8+1】 威力 : 0
00:44:25
ブラックロッドを落とし (HP:46/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
00:44:37
「...ルカ、大丈夫だ」きゅーっと抱きしめ...
00:44:45
カフカ分の手番は終え
00:45:07
石くんは...動けるのか....??(
#ルカ
00:45:14
「カフ…カ……」 涙がぽろぽろと零れ ■幹49  
fineGM
00:45:32
詠唱ほどの長文は無理だが命令は可能だ ■幹49  
カフカ
00:46:14
「....大丈夫だ。憂うことは無い。....俺は、村を守る霊樹を破壊する悪い魔法使いだが、見捨てたりしないさ」ぎゅーっと (HP:46/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
00:46:22
はーい!
00:46:33
では、空気を読まずに石くんは動く(
#ルカ
00:46:41
「これは、ぼくじゃないんだ。手が…おかしいんだっ」 ■幹49  
00:46:47
わらた( >空気
カフカ
00:46:48
石 対象:幹 【めいちゅう】 (HP:46/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
2D6 → 5 + 6 + 【8+4+2】 = 25
#霊樹
00:46:54
つよい ■幹49  
カフカ
00:46:55
だめーじ (HP:46/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
2D6 → 5 + 4 + 【6+2+2+3】 = 22
00:47:08
あれ?あ、
00:47:27
ごーれむくんつくりなおしてるね!?(メモ帳二枚開きだった
#ルカ
00:47:37
ん、なんだっけ? ■幹61 
カフカ
00:47:47
作り直した方に二回行動はない...!! (HP:46/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
fineGM
00:47:53
なるw ■幹61 
00:48:00
まあここからでいいよw
#霊樹
00:48:23
「……記憶が……剥がれる……」 ■幹61 
カフカ
00:48:31
11-10=1、18-10=8 計9点が多く与えちゃってます (HP:46/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
00:48:35
樹皮から樹液が流れ、 地面に吸い込まれていく。 ■幹61 
00:48:39
おっとらじゃ
00:48:45
では戻して ■幹52
カフカ
00:48:54
手番終了となり (HP:46/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
00:49:08
「我とともに」 ■幹52
fineGM
00:49:16
霊樹の光が強まるたび、 ルカの呼吸が、浅くなる。 ■幹52
#ルカ
00:49:50
「カフ、カ……苦し……」 ■幹52
fineGM
00:50:00
霊樹のターン ■幹52
カフカ
00:50:01
「ぜーんぶ..忘れるのも、案外いい...かも..しれませんよ?、人と、あんたらで、別々に生きていくんだ」言葉を途切れさせつつ (HP:46/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
00:50:29
「大丈夫、ぜんぶ、...おわらせるから」頭を抱えるようにぎゅーっとして
#霊樹
00:50:40
抱きしめてるから枝は狙えないな ■幹52
00:50:50
【ゴッド・フィスト】>カフカ
00:50:54
これはタゲあるからいける(
カフカ
00:51:02
おぉー...そして狙われる石くん....はなかった( (HP:46/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
00:51:13
「ぅ...!」【精神抵抗】
2D6 → 4 + 4 + 【13+2】 = 23
#霊樹
00:51:27
やる ■幹52
00:51:38
12 = [24 = 10 (6 + 6 = 12) + 【14】] / 2 威力 : 30
00:52:10
「ルカ……渡せ」
カフカ
00:52:20
喰らった衝撃はルカさんに与えないように膝で和らげ...結構な衝撃だ。 12点受領 (HP:34/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
00:52:55
「ざんねん、...ルカは、俺の弟子だ。渡せないなぁ?」挑発するように笑い
#ルカ
00:52:56
「カフ…カ……!」 ぜいぜいと喘ぎながら。だがカフカの首を絞め続け ■幹52
カフカ
00:54:12
「っけほ、...大丈夫、おちついて。...もう少し、我慢、できるな?」撫でつつ...呼吸は締まるばかり (HP:34/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
00:54:35
「……やめろ……」 霊樹からの意志からは、迷いのようなものが感じられる ■幹52
#ルカ
00:55:12
「ぼくじゃなくって…カフカ、が……」 呼吸は生命力ラウンド続くからまだ大丈夫だけどね ■幹52
カフカ
00:55:34
「ルカから、あの村から..手を、引いてくれないか?....あぁ、そう..だ、何故..あの村を、まもる?」そういえばと、それどころじゃないが( (HP:34/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
00:56:09
「お前…死に瀕し……なぜ」 ■幹52
カフカ
00:56:19
「...意外と、丈夫なんだ。...気にするな」完全に強がりだ( もうヒルスプ回復しかないぞ☆ (HP:34/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
fineGM
00:56:38
PCターンになる ■幹52
カフカ
00:57:08
「なぜって...、師に、見捨てられるのは、かなしいだろう?.....おれは、かなしかった」.....珍しく卑屈な笑みで (HP:34/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
00:57:34
「悲しみ…これは、悲しみ…」 ■幹52
fineGM
00:57:48
ルカの手が、緩む。 ■幹52
カフカ
00:58:28
「だから、..ルカを、おれは...みすてない。......たとえ、ここで死のうと。、....大事な子を、まもって死ぬのは、そこそこ多いんだ」ついに複数回死んでいることを言い( (HP:34/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#ルカ
00:58:56
「う、こほっ……あ……」 朦朧としているが、カフカの呼吸は戻る。 ■幹52
カフカ
00:59:06
補助動作【ヒルスプA】カフカ こっそりとぺちり( (HP:34/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#ルカ
00:59:13
そっちに!? ■幹52
カフカ
00:59:41
「っけほ、こほ......」もどった。 (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#ルカ
00:59:45
ではルカの様子は呼吸も含め、落ち着くね ■幹52
カフカ
00:59:49
そっち...? (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
00:59:59
ああごめんw ■幹52
01:00:07
見間違えたわw そのままどうぞ
カフカ
01:00:25
あ、何か間違えたかと焦っちゃいましたwだいじょぶそうw (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
01:00:26
カフカは万全に行動できるよ ■幹52
カフカ
01:01:00
「っけほ、ありがと、ルカ。....ふー、」再度息を整え (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
01:01:27
「大丈夫、絶対見捨てないから」頭を撫で、
01:01:54
最初の装備で前世でも愛用していた杖と同種の〈クォータースタッフ〉を荷物から装備し
#ルカ
01:02:05
「カフカ……うん、信じてる」 朦朧、はそのままです( ■幹52
#霊樹
01:02:22
なるほど黒杖捨てたからか ■幹52
01:02:31
「…………」
カフカ
01:02:38
「さて、反撃としようか。ルカに...何かした分、仕返しだ」何をしたかはまだわかってないのだ( (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
01:02:43
「……お前は……何を……選ぶ……」 ■幹52
カフカ
01:04:10
「...欲張りなものでね。...俺は、全部を選ぼう。最後まで足掻くさ」 (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
移動:なし
宣言:《ダブルキャスト》

補助動作
魔法:【ヒーリングイメージ】〈悪魔の血〉べろにか
対象:カフカ
消費MP:2

主動作
魔法:【クリメイション】
対象:幹
消費MP:8
《DC》
魔法:【スピリットナイフ】〈悪魔の血〉
対象:幹
消費MP:3
01:04:24
ひりいめ込め (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
01:04:43
「まさか…信じ…られぬ……」 ■幹52
カフカ
01:04:46
「そろそろ、終わりにしてくれないか」くりめ【行使】 (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
2D6 → 1 + 2 + 【14+1】 = 18
01:04:52
ぱりん!(
fineGM
01:04:54
ああん( ■幹52
カフカ
01:04:55
かっこつけて!? (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
fineGM
01:04:58
ん、でも ■幹52
01:05:02
ぱりんでいけるんじゃ
01:05:12
19だから抵抗
カフカ
01:05:15
あ、ぱりん宣言しました! (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
fineGM
01:05:20
おっとw ■幹52
カフカ
01:05:36
だめーじ(ここだぞ、ここがだいじだぞ🏳 (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
22 = 4 (4 + 2 = 6) + 【14+1+3】 威力 : 20
fineGM
01:05:52
でかい! ■幹74
#霊樹
01:06:20
枝が折れ、 地面に落ちると同時に土へ溶けていく。 ■幹74
カフカ
01:06:26
「さっきはゴーレムに撃ったから効果はなかったが、実際に使うとこうなる」ルカさんに話しかけつつ、
すぴない【行使】 (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
2D6 → 2 + 4 = 6
01:06:47
だめーじ
5 = [10 = 10 (6 + 6 = 12)] / 2 威力 : 20
01:06:55
さっき出てw
#霊樹
01:07:01
どまw ■幹77
#ルカ
01:07:26
「それが……本当の…」 ぼんやりと見つめ ■幹77
カフカ
01:07:54
「操霊魔法を使うなら、ゴーレムの扱い方も覚えるといい。使い分けることができれば便利だ」授業モード入っちゃったよ!? (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
01:08:04
石 命中 対象:みき
2D6 → 6 + 6 + 【8+4+2】 = 26
01:08:10
妖怪:ここじゃない(
01:08:15
だめーじ
2D6 → 5 + 3 + 【6+2+2+3】 = 21
#ルカ
01:08:20
まあまあw ■幹77
カフカ
01:08:21
手番終了です (HP:44/47 MP:45/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血11 石[60/60:7])
#霊樹
01:08:55
霊樹は、度重なる炎で燃え上がっていた ■幹88
01:09:33
「……人が……選ぶか……」
01:10:10
ルカが離れたから
カフカ
01:10:13
「そのまま朽ちてしまえ。...それで、あんたのことを忘れてしまうような人のことなんて忘れてしまえ」境界を越えたのはどちらか、わからないけど、出会ってはいけなかったんだろうと、寂しく思いつつ (HP:44/47 MP:32/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血9 石[60/60:7])
#霊樹
01:10:31
【ゴッド・フィスト】 〆足元からx2 >カフカ ■幹88
カフカ
01:10:42
「....」【精神抵抗】 (HP:44/47 MP:32/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血9 石[60/60:7])
2D6 → 2 + 5 + 【13+2】 = 22
#霊樹
01:10:48
せふ ■幹88
カフカ
01:10:50
【危険感知】 (HP:44/47 MP:32/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血9 石[60/60:7])
2D6 → 6 + 6 + 【7+2】 = 21
#霊樹
01:10:51
■幹88
9 = [18 = 4 (2 + 2 = 4) + 【14】] / 2 威力 : 30
カフカ
01:10:57
【危険感知2】 (HP:44/47 MP:32/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血9 石[60/60:7])
2D6 → 5 + 3 + 【7+2】 = 17
#霊樹
01:11:13
せふせふ ■幹88
カフカ
01:11:15
9点受領 (HP:35/47 MP:32/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血9 石[60/60:7])
#霊樹
01:11:25
こちら以上かな ■幹88
01:11:59
「守る……べき……」 めらめらと燃えている。
fineGM
01:12:07
カフカのターン! ■幹88
カフカ
01:13:03
「.....安心しな、村は、...強くなったルカが守る」 (HP:35/47 MP:32/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血9 石[60/60:7])
移動:なし
宣言:《ダブルキャスト》

補助動作
ベロニカ起動

主動作
魔法:【クリメイション】
対象:幹
消費MP:8
《DC》
魔法:【スピリットナイフ】〈悪魔の血〉
対象:幹
消費MP:3
01:13:12
ベロニカ起動 (HP:35/47 MP:32/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血9 石[60/60:7])
12 = 3 (6 + 4 = 10) + 【8+1】 威力 : 0
#ルカ
01:13:13
「あ、あ……」 霊樹をぼんやりと見上げて ■幹88
カフカ
01:13:23
全快し (HP:47/47 MP:32/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血9 石[60/60:7])
01:13:41
「だから、燃えてしまえ」くりめ【行使】
2D6 → 1 + 1 + 【14+1】 = 17
01:13:45
ひぇーwww
01:13:51
MPおかえりw(
#霊樹
01:13:53
うそんw ■幹88
01:14:02
MPおかえりだけは嬉しい(
カフカ
01:14:30
「....迷い、否」少しあれー?となりつつw すぴない【行使】 (HP:47/47 MP:32/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血9 石[60/60:7])
2D6 → 6 + 3 = 9
01:14:34
2 = [4 = 4 (5 + 1 = 6)] / 2 威力 : 20
01:14:39
手番終了です
#霊樹
01:14:53
ストサバさん? ■幹90
カフカ
01:15:00
あ、 (HP:47/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[60/60:7])
01:15:03
石ーー
01:15:15
石 対象:幹 めいちゅ
2D6 → 4 + 1 + 【8+4+2】 = 19
01:15:19
2D6 → 1 + 4 + 【6+2+2+3】 = 18
01:15:28
以上で..!
#霊樹
01:15:38
寸止めとはw ■幹98
01:15:44
では
カフカ
01:15:55
「.....ルカ、このミスだけは学ぶなよ。ハイマンだから許される芸当だ」( (HP:47/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[60/60:7])
#ルカ
01:16:26
「う。うん…師匠」 力なく笑い ■幹98
#霊樹
01:16:41
では霊樹 ■幹98
01:16:48
「…我は…消えよう……」
01:17:11
「…………」【フォース・イクスプロージョン】
カフカ
01:17:28
「....そうか、.......まき散らしたな?」すごい消え方だ。 (HP:47/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[60/60:7])
#霊樹
01:17:40
制御はないのでルカも巻き込まれる、が ■幹98
カフカ
01:17:49
「ルカ...!」ばっと抱え... (HP:47/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[60/60:7])
#霊樹
01:17:56
変則的に、カフカが庇う事もできる。かばっていた ■幹98
01:18:03
ダメージは2倍だ。抵抗どうぞ
カフカ
01:18:07
かばえた (HP:47/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[60/60:7])
#霊樹
01:18:12
行使21 ■幹98
カフカ
01:18:12
【精神抵抗】 (HP:47/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[60/60:7])
2D6 → 5 + 3 + 【13+2】 = 23
#霊樹
01:18:15
つよい ■幹98
カフカ
01:18:29
ここで死んだらはずかしい...( (HP:47/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[60/60:7])
#霊樹
01:18:29
一応ストサバもw ■幹98
01:18:33
そだねw
カフカ
01:18:44
いしくんw(かんたま (HP:47/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[60/60:7])
2D6 → 6 + 3 + 【7+2】 = 18
#霊樹
01:18:58
 すとさば ■幹98
22 = 8 (2 + 6 = 8) + 【14】 威力 : 30
01:19:06
 カフカ
12 = [23 = 9 (4 + 5 = 9) + 【14】] / 2 威力 : 30
01:19:10
カフカには24
01:19:16
 霊樹
18 = 4 (4 + 1 = 5) + 【14】 威力 : 30
カフカ
01:19:18
22-2=20 20点受領 (いんてんす (HP:47/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[40/60:7])
#霊樹
01:19:28
カッ……! ■幹98
カフカ
01:19:31
12点受領 (HP:35/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[40/60:7])
#霊樹
01:19:35
激しい衝撃、熱風。 ■幹98
01:19:55
「…………」 霊樹の幹がへし折れ、破片となって降り注いだ。
カフカ
01:20:07
「っかは、.....」ぐっとルカさんを自身の身体からはみ出ないように抑え込み....ルカさん小さくてよかった! (HP:35/47 MP:29/70 防:3 MCC0,0,0,0 石5,5,10 月1 陽1 血8 石[40/60:7])
fineGM
01:20:10
【戦闘終了】
#ルカ
01:20:29
「うわあぁぁっ! カフカ…!?」
カフカ
01:20:46
「...終わりか、...ルカ?無事か?」怪我を確認し
fineGM
01:20:53
激しい衝撃が収まり、爆心で丸まっている2人。
カフカ
01:21:12
「......」すすけていたのでベロニカ起動(
17 = 2 (4 + 4 = 8) + 【14+1】 威力 : 0
fineGM
01:21:20
すすけw
#ルカ
01:21:44
「う…うん、無事…なんで大丈夫なの?」(
カフカ
01:21:45
「......大丈夫そう」ぺたぺた...
01:21:58
「...????」なんでと問われてしまった
01:22:19
「...ルカが頑張ったから???」悩んだ挙句に出た答えだ(
#ルカ
01:22:41
「えっ。そ、そういうものだっけ」(
01:22:53
カフカのおかげでほぼ無傷だね
01:23:19
「像も…」 立ってる
カフカ
01:23:42
「あぁ、弟子のために頑張るのが.....良い師だと、....思うから、....頑張れた」ふふっと、子供らしくない笑顔で笑い
#ルカ
01:24:13
「本当に……すごいんだ、カフカって。ぼくと変わらないのに」 びっくりしている
カフカ
01:24:22
「あれは頑丈です。僕だけで戦う時に崩れたら、大体イコール死です」(
#ルカ
01:24:37
イコール死w
カフカ
01:24:38
「あー......生きた年数が違いますよ」にこーっと笑い(
#ルカ
01:24:49
「そ、そうみたいだね……え?」(
01:25:13
「……年数って、何歳なの?」
カフカ
01:25:29
「二人だけの内緒ですよ。......僕、ルカより、村長さんの方が歳近いです」(
01:25:50
「まぁ、ハイマンなので、前世とかぜーんぶ含めたら、ですけどね!」
#ルカ
01:26:18
「えええぇっ!?」
カフカ
01:26:25
「さ、戻りましょう!」にこーっと
#ルカ
01:26:39
「ハイ…マン……?」 村人はマギテですら知らないからなあw
01:26:55
「…あ。うん」 ちらり、と爆心を見て
カフカ
01:26:56
「芽吹く前に伐採しちゃったこと、村長さんと境守りさんにお話ししないと」
#ルカ
01:27:03
「霊樹……」
01:27:37
「…うん。」 頷いて
カフカ
01:27:42
「ふふ、そこ含めてしっかり勉強しましょうか。大丈夫です、僕のこの村の滞在予定は一週間もあります」
#ルカ
01:28:07
「そうだよね。カフカが…師匠がいれば、大丈夫な気がする」
fineGM
01:28:31
では村長さんのところへー?
カフカ
01:28:32
「必要なすべての知識を詰め込んで、修練するのには十分です!...目標は、魔法二系統、2Lvくらいかな?」鬼である(
01:28:40
村長さんのところへー!
#ルカ
01:28:54
「よく分からないけど、ぼくがんばるよ!」
01:29:16
この時はいけそうな気がしていたようだ(
カフカ
01:29:20
www
fineGM
01:29:23
では村長宅
カフカ
01:30:01
きゅっきゅっと詰め込みます。前回の被害者(弟子(つまじろ))も似たようなことをされています(
#村長マルド
01:30:03
「おお。本日の見回りは、お済みでしょうか」
01:30:12
そうなのねw
01:30:21
そのころには日が暮れているでしょう
カフカ
01:30:30
「あー....それなんですが...」やっぱり言いづらいなぁと視線をふらふらさせ...
01:31:02
「......害あるもののようでしたので、伐採してきました」覚悟を決めて、しっかり視線を合わせ
#村長マルド
01:31:04
「どうされました? おや、ずいぶん土が」 服とかに
カフカ
01:31:34
「このことから、今後この村を守るものが居なくなります」
#村長マルド
01:31:46
「え? な、何がでしょう。魔物ですか?」(
カフカ
01:32:11
「そのため、有志への自衛程度の技術を学んでいただいた方が良いかと...」
#ルカ
01:32:32
「霊樹。」 ぼそ(
カフカ
01:32:39
「あぁ、そうですね、言わないとダメすね。...霊樹の伐採です!」
01:32:50
元気な笑顔だ(
#村長マルド
01:32:51
「ん? え…はぁあっ!?」w
01:33:05
村長は腰を抜かした(
カフカ
01:33:11
「こう...ざくーっと」(
01:33:22
正しくは燃やしているのだ(
#村長マルド
01:33:22
「ざくーって、ざくーって!?」w
#ルカ
01:33:52
「ごめん、村長さん。ぼくのせいみたい」 申し訳なさそうに
#村長マルド
01:34:33
「ルカ? それはどういう…」
カフカ
01:34:52
「話してて、魔神とか厄介な幻獣とかと同じタイプのようでしたので、これ以上被害が出る前にと、勝手な判断で伐採してしまい、申し訳ございませんでした」頭を下げ(ここは今世の両親に仕込まれている(
fineGM
01:35:05
わらたw
カフカ
01:35:18
前世はできないよ!(
#村長マルド
01:36:07
「そ、そんな……《境守り》にも会ったのでは、ないんですか?」 まだ信じられない、といったようすw
カフカ
01:36:19
「それで、ルカには自衛として魔法を教える予定ですが...、あぁ」
01:36:45
「境守りさんと会った、その足で伐採に」(間違っていないが、すごい誤解を招くような言い方を(
#ルカ
01:36:46
「お婆さんに聞いた、選択肢の一つだったんだ」 嘘は言っていないw
カフカ
01:36:54
www
01:36:58
こどもたちwww
#村長マルド
01:37:03
「なんと」
01:37:21
《境守り》がそう言ったのであれば…必要な事だったのかもしれませんな」
カフカ
01:37:45
「はい。そうですね!」すすめないと言われていたけどね!と思いつつ(
#村長マルド
01:38:07
「分かりました。少々驚いて…まだどうしたらいいか分かりませんが、ええと、技術、でしたか?」(
カフカ
01:38:30
「それで、この村を守る霊樹が居なくなったことで、村の自衛手段が必要になるはずです」
#ルカ
01:38:32
「うん。カフカが…師匠が、教えてくれるって」
カフカ
01:38:56
「有志を集めて、何かしら技術を伝えれればと」
#村長マルド
01:39:00
「何と、そんなことまで? いいのですか?」
カフカ
01:40:06
「...魔法(三系統)知識(セージ)斥候(スカウト)、少しだけなら近接(フェンサー+斬り返し)も。案外教えれることは多いですよ」にこーっと
#村長マルド
01:40:09
「何から何まで……お礼としましては、ううむ。依頼料以上のお礼はできないのですが」 困ったように
カフカ
01:40:24
それ以外になるとだな、強制的にバトダンにされるよ(
#村長マルド
01:40:31
バトダンw
カフカ
01:40:55
「いえいえ、僕としても知識や技術は抱えたまま死ぬのは惜しくて」えへへと笑い
#村長マルド
01:41:30
「えっ。死ぬだなんて、縁起の悪い」 村長もハイマンよく知らないやつ
カフカ
01:41:31
「遺せるものは遺したい。.....生きたいものが生きれるように。......僕の願いはそれだけです」
#村長マルド
01:41:55
「なんと……本当にありがたいことです」 深々と
カフカ
01:42:03
「あっはは、そこも授業に入れましょうか!」教えることが沢山だ!の笑顔で
#ルカ
01:42:08
「すごいでしょ? ぼくの師匠だもん」
fineGM
01:42:36
では見込のありそうな村人に技術を教えることになりそうですね
カフカ
01:42:55
「ルカは僕の......魔法だけだと一番弟子...かな?」一歩近づき寄り添い
01:43:01
ですね...!
#ルカ
01:43:38
「そうだったの? ぼくが、一番弟子!」 嬉しそう。抱き着いて
カフカ
01:43:42
「良い魔法使いになりそうです。....霊樹に見込まれているなら、神官や森羅導師もそのうちできそうですね」わくわくしている
#ルカ
01:43:53
「カフカ師匠、これからもよろしくね!」
#霊樹
01:44:28
「おお、そんなことまで……さすがルカ殿ですな」
#村長マルド
01:44:34
こっちだわw
カフカ
01:44:41
「ふふ、僕は厳しいですよ?頑張りましょうね!」Lv7シャドウに舞い流しの練習としてライトニングDCライトニングFAライトニングDCライトニングをぶち込んだ男だ(
fineGM
01:44:56
ではその後の行動なども踏まえ、RPしたらエピローグかな
カフカ
01:45:01
はーい!
fineGM
01:45:03
わろたw
カフカ
01:45:29
「では、今日はもう遅いので、明日からにしましょうか!、今日はゆっくり休みましょう..!」
01:46:36
「ルカは最初に何の魔法を覚えたいですか?色々見せましたが」わくわくしている
#ルカ
01:46:40
「うん。カフカ師匠、どこで寝るの?」
カフカ
01:47:03
「....?外にテントを張ろうかと」そういう感じでは?という顔で
#村長マルド
01:47:33
「ああ、部屋を用意しましょうか」 本来なら森の見張り、ということで野営だったんだけどね
カフカ
01:47:43
「冒険者の必需品ですよ」もぞもぞと畳まれたテントを見せ...
#ルカ
01:47:52
「だって。ぼくは師匠のテントでもいいけど」 潜り込むつもりらしいw
カフカ
01:48:06
「わ、良いのですか..!?ありがとうございます」やねだー!
#ルカ
01:48:16
「やっぱり空間を裂くやつかな?」 アビスゲイザーw
カフカ
01:48:22
「....あまり寝心地よくないですよ」(
#村長マルド
01:48:35
「はは。では決まりですな」
カフカ
01:48:50
「おぉ、良いですね。あれは便利です。.....ちょっと使い方が大事ですが...、ルカなら大丈夫そうです!」にこーっと
#ルカ
01:49:08
「うん。じゃあ僕も止まっていくね、村長さん」
カフカ
01:49:31
「......同室!?」おうちに帰らないの!?の顔w
01:50:22
「せめてお父さんに一言言ってきてください?!、心配させますよ!?」家出少年が言ってしまったらおしまいだよ。
#ルカ
01:50:35
「え、だめなの? 師匠について学ぶんだし、一緒のがいいでしょ?」(
01:50:55
「あ、じゃあお父さんに言ってくるー」 とかいって伝えにいきつつw
カフカ
01:51:13
「....うぅーん、........寝てても起こさないでくださいよ」寝起きの機嫌は終わっているのだ(
01:51:33
「はーい、いってらっしゃーい」などと見送りw
fineGM
01:51:35
そうなんかw
カフカ
01:52:04
寝汚いです(
01:52:36
「....境守りさんに報告いかないといけませんね」
#村長マルド
01:53:00
「そうですな。あの方も役目を終えられる…のでしょうか」
カフカ
01:53:20
「ぜーんぶ終わって、良い道に向かえそうですって」
#村長マルド
01:53:47
「本当に。あの方の意図通りならば大丈夫なのでしょう」(
カフカ
01:53:56
「えぇ、.....あの方、神官か森羅導師か妖精使いに向いていそうじゃないですか?」(すぐ魔法使いにしようとする
01:54:29
「......えぇ!報告には僕とルカだけで行ってきますね!」一瞬やべ、となりw
fineGM
01:54:46
草w
#村長マルド
01:55:10
「あの方にもそういった技術を!?」 驚いているw
カフカ
01:55:27
「さて、ルカが帰ってきたらお借りさせていただく部屋へ向かいましょう....。ちょっと疲れました」死にかけなかったが、乱戦内だ、まただよ!(
fineGM
01:55:58
境守りさんにも報告はするのでしょうね。態度は変わらず「その選択を……したか」とだけ言う模様。
カフカ
01:56:04
「ふふ、僕は来るもの拒まずですよ。村長さんも望めば、何かしらを詰め込みますよ」(教える、とかではないのだ(
fineGM
01:56:12
既に前衛ではこれ(’
#村長マルド
01:56:31
「なんと? 私にも!?」 ちょっと興味がある模様w
fineGM
01:56:38
では……
01:56:46
 
01:56:48
夜は深く、外では風が静かに木々を揺らしている。
カフカ
01:56:51
「えぇ、....きっとこれが皆が幸せになる道だと信じ、選びましたよ」>老婆
fineGM
01:57:15
小さな一室。灯りは落とされ、窓から差し込む月明かりだけが、部屋を淡く照らしていた。
01:57:27
毛布を整えると、ルカは少し遠慮がちに潜り込むj。
#ルカ
01:57:41
「…疲れたぁ」 その声は小さく、今日一日、気を張っていた疲れが滲んでいた。
01:58:01
「師匠、いつもこんなに大変な冒険なの?」
カフカ
01:58:04
「お疲れ様です。今日はいろいろありましたからね」苦笑いしつつ
#ルカ
01:58:31
「本当にびっくりだよ」
01:58:47
そう呟いてから……ルカはしばらく、天井を見つめていたが―― やがて、呼吸がゆっくりと整っていく。
カフカ
01:58:53
「....その時に寄りますね」びきにあーまーたちと戦うこともある、本当にその時その時で差があるのだ。温度差が(
#ルカ
01:59:01
びきにあーまーw
カフカ
01:59:22
「....無事で、よかった」呼吸をして、今隣にいることに安堵して
#ルカ
01:59:29
「そう…なんだ…」 「もう怖い夢……見なくて済む…かな」
01:59:45
やがて、ルカの寝息が、静かに、規則正しく響き始めた。
01:59:57
新たな弟子を見出したカフカ。
カフカ
02:00:11
「はい。安心して眠ってください。........しょうがないので、特別に寝ている僕を起こしていいですよ」(蹴り飛ばさないようにするよ!
fineGM
02:00:18
彼の長い人生の中で、これはどういった意味を持つことになるのだろう。
02:00:27
寝相w
02:00:45
そうして外の風が止み、 部屋は完全な静けさに包まれた。
02:01:05
穏やかで優しい夜。、
02:01:36
こうしてカフカのエピソードは、また一つ綴られたのであった。
02:01:42
 
02:01:42
 
02:01:42
 
02:01:45
お疲れ様でした
カフカ
02:01:45
「......おやすみなさい、良い夢を」
02:01:51
おつかれさまでしたー!
fineGM
02:01:52
優しい師匠だなあw
02:02:02
訓練はスパルタらしいけどw
カフカ
02:02:28
朝起きたルカには、カフカの〈ナイフ(アビスナイフ加工、発動体加工)〉されたものをプレゼントされるでしょう....
fineGM
02:02:42
これは宝物だw
カフカ
02:03:15
「僕用に専用化されちゃっていますが、これ一本で奈落魔法も操霊魔法も、真語魔法も使えますよ」などと言い、最初のお供に
02:03:42
「いつか自分の相棒に乗り換えるまで、練習用に使ってください」と渡されるでしょう..
#ルカ
02:03:55
「そんなにいろいろできるんだ? ぼく、全部使いこなせるようがんばるよ!」 実利もすごいw
fineGM
02:04:12
ルカが本当にピンチになったときに
カフカ
02:04:18
「応援していますよ!」などど、スパルタが始まるのです(
fineGM
02:04:21
このナイフで戦うんでしょうね。さっきのカフカのように
カフカ
02:04:31
ひゃぁ、むねあつ...!
fineGM
02:04:37
むねあつ!
02:04:47
という訳で戦利品w
自動~ :腐葉土(2d*50G)
7~ :木材(150G)
カフカ
02:04:56
このクォータースタッフ、実は父のサブ武器なんですよね( 持ってきちゃった(
fineGM
02:05:16
10D6 → 6 + 6 + 1 + 1 + 6 + 3 + 4 + 5 + 2 + 2 = 36
02:05:31
そうなんだw お父さんどう思ったんだろうw
カフカ
02:05:34
はぎー
2D6×3 → 1 + 3 + 【1】 = 5 , 1 + 3 + 【1】 = 5 , 3 + 3 + 【1】 = 7
fineGM
02:05:47
自動ぶんもどうぞー
カフカ
02:06:02
クッソ心配しつつ、...カフカの寝言から思うこともありって感じですw
02:06:08
自動
2D6 → 1 + 3 = 4
02:06:14
低空飛行
fineGM
02:06:19
思う事もあり、がいいなあw
TOPIC
02:06:31
経験点1300 報酬7000+350 名誉36 by fineGM
fineGM
02:06:37
ではこーなって
カフカ
02:06:58
朝起きて寝ぼけて、何かに突き動かされるようにデス・クラウド詠唱する息子、こわいよ(
02:07:03
リザルト確認OKですー!
fineGM
02:07:08
はーい
カフカ
02:07:14
しょうひはこうなり
消費:保存食(15日分)、印形絵具*2、悪魔の血*7、緑B*4、月光+2*1、
fineGM
02:07:15
寝ぼけてデスクラはやばいw
カフカ
02:07:27
熱狂の酒は、のみわすれた!!(
fineGM
02:07:34
ああ飲み忘れてたんだ
02:07:53
飲んでるから大丈夫だよね的な動きもしたけど結果オーライですね(
02:08:04
いやーカフカの解像度があがった
カフカ
02:08:13
いつ飲もうかなーと思っていたら森の中に居ました(
02:08:22
わー...てれちゃう
fineGM
02:08:28
ハイマンで記憶が強く残ってるタイプ、かなりいいですね
カフカ
02:08:29
めちゃくちゃ楽しかったです
fineGM
02:08:31
なるるw
02:08:35
よかったー
カフカ
02:08:55
ルカさんのこと呼び捨てできてよかったですw
fineGM
02:09:04
ルートとしてはルカが行方不明になったりするのもあったのですが
カフカ
02:09:09
やばい、大興奮で寝れそうにない。
fineGM
02:09:10
あそこも熱いw
カフカ
02:09:15
おぉ、なんと
fineGM
02:09:21
カフカの保護力よw
02:09:55
見た目子供だけど中身はちゃんとしているから、どんなストーリーでも対応できそうですねカフカは
カフカ
02:10:13
二人のおにーちゃんしてますからねwおにーちゃんムーブはそこそこ年季が入っていますw
fineGM
02:10:20
ですねw
02:10:40
いやーよかったよかった。かなりがっつりやりましたね。ソロでこの尺は中々ない
カフカ
02:10:47
あーーー....すごくたのしかった...
fineGM
02:11:01
良かった本当にw 私も楽しかったですよw
カフカ
02:11:07
戦闘中、魔法使えなくなった時、ここはRPシーンだ!とうっきうきでした
fineGM
02:11:10
なによりカフカへの理解が深まったのがとてもよき
カフカ
02:11:18
めちゃ楽しかったですし、嬉しかったです。
fineGM
02:11:19
伝わったようでよかったw
02:11:27
あとフォーイクを
02:11:35
何か言う前に庇う、とか言ってて熱いw
カフカ
02:12:03
杖落として両手空にして抱きしめるの。。。自分でもひゃーーってなってましたw
fineGM
02:12:04
RPパートを戦闘に組み込むのは
02:12:13
PTだとちょっと難しいところもあるんですよねー
カフカ
02:12:18
あああ、それは庇えるのーー!?ってなりましたw
fineGM
02:12:19
あそこからの
02:12:26
過去の杖を取り出す流れも完璧w
02:12:42
やー、TRPGしましたねw
カフカ
02:12:47
ですねー、難しいからこそ、ソロでやらせていただいて、本当に貴重な良い経験を...!
02:12:58
あーーーーたのしかった
fineGM
02:13:02
私もこれはチャンスだな、とw
02:13:10
こちらこそw
カフカ
02:13:16
本当にありがとうございました。
fineGM
02:13:28
ソロの良さってこういうのもありますねw
カフカ
02:13:29
一生に記憶に残る卓ですwこれは断言できますw
fineGM
02:13:40
あいあいw じゃあ締めますかねひとまずw
02:13:45
よかったw
カフカ
02:13:53
ああ、そうですね、時間が
02:14:07
ではでは、本当にありがとうございました!すごくすごくたのしかったです...!!
fineGM
02:14:15
はーい。またよろしくですw
カフカ
02:14:21
雑談に戻ります..!
SYSTEM
02:14:24
カフカ様が退室しました。
fineGM
02:14:25
はいー
SYSTEM
02:14:27
fineGM様が退室しました。
fineGM
20回
30回
41回
50回
60回
70回
80回
90回
100回
110回
120回
1回平均4.000
カフカ
21回
34回
46回
57回
610回
79回
88回
98回
103回
112回
123回
61回平均6.885
他(NPC)
20回
30回
41回
52回
60回
72回
81回
92回
100回
110回
121回
9回平均7.333
2d6分布
1 + 1 = 21回
1.41%
1 + 2 = 32回
2.82%
1 + 3 = 45回
7.04%
1 + 4 = 54回
5.63%
1 + 5 = 63回
4.23%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 32回
2.82%
2 + 2 = 42回
2.82%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 62回
2.82%
2 + 5 = 72回
2.82%
2 + 6 = 82回
2.82%
3 + 1 = 41回
1.41%
3 + 2 = 51回
1.41%
3 + 3 = 61回
1.41%
3 + 4 = 71回
1.41%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 91回
1.41%
4 + 1 = 54回
5.63%
4 + 2 = 62回
2.82%
4 + 3 = 71回
1.41%
4 + 4 = 82回
2.82%
4 + 5 = 91回
1.41%
4 + 6 = 102回
2.82%
5 + 1 = 62回
2.82%
5 + 2 = 75回
7.04%
5 + 3 = 84回
5.63%
5 + 4 = 92回
2.82%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 112回
2.82%
6 + 1 = 72回
2.82%
6 + 2 = 81回
1.41%
6 + 3 = 96回
8.45%
6 + 4 = 101回
1.41%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 124回
5.63%
合計71回平均6.901
2d6合計分布
21回
1.41%
34回
5.63%
48回
11.27%
59回
12.68%
610回
14.08%
711回
15.49%
89回
12.68%
910回
14.08%
103回
4.23%
112回
2.82%
124回
5.63%
1/2d6分布
127回
38.03%
223回
32.39%
322回
30.99%
424回
33.80%
521回
29.58%
625回
35.21%
発言統計
カフカ560回43.1%18958文字55.0%
その他(NPC)497回38.3%10965文字31.8%
fineGM241回18.6%4540文字13.2%
合計1298回34463文字

ログ作成者