文字:

20250914_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2025 年 9 月 14 日

2025/09/14
SYSTEM
12:51:13
GM黒宮様が入室しました。
TOPIC
12:51:21
本日は宜しくお願い致しますね。 by GM黒宮
SYSTEM
12:54:08
"星の王子" エリス様が入室しました。
エリス・ウェブスター(@PL:Alucard), 人間, 男性, 13歳, ファイター 7Lv, フェンサー 15Lv, デーモンルーラー 4Lv, スカウト 12Lv, レンジャー 9Lv, セージ 5Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 6Lv,
《武器習熟A/ソード》《必殺攻撃Ⅲ》《頑強》《武器習熟S/ソード》《回避行動Ⅱ》《武器の達人》《変幻自在Ⅱ》《超頑強》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉★14(超英雄)
羊皮紙職人(パーカメナリウス) 4 LV, 家政夫(ハウスキーパー) 4 LV,
「病弱な」 「おしゃれな」 「乗り物酔いの」 「差別の」 「脆弱な」 「つきまとう」 「ふやけた」 「無謀な」 「たどたどしい」 「難しい」
#
12:54:14
こんにちは。
エリス
12:54:42
「軽戦士のエリスです。みなさんよろしくお願いしますね!」にこー
夢魔の混血の軽剣士。初対面には甘えたような感じで猫かぶるけど本当は強気な性格。お母さん知らないので無意識に母性に飢えてるのか女の子好き。
#
13:00:42
エリス君が次に向かうのは──
それでは始めて行きましょう、宜しくお願い致しますね。
エリス
13:00:53
よろしくお願いいたします
#
13:01:05

 朱き国に黒交じりて
 
TOPIC
13:01:27
【現在地:ブランブルグ】 by GM黒宮
#ネコミミ少女
13:01:42
「大当たり~!」
#
13:01:48

ある日、街でアルショニア女王国名物のとある品を手にしたあなた。
すると突然くじ引きを引かされ、ぐるぐると回して出てきたのは……当たりを示す金のくじでした。
目の前で、ネコミミの女の子がやたら声を張り上げています──

といったところで【RPを御願い致しますね】
13:03:52
【アルショニア女王国】。遠いドーデン地方に浮かぶ島国で、リカントをはじめとする女系国家です。
海の幸が有名で、他には天日塩やハチミツ、「温泉の花」などを特産品としているとか。
それらがブランブルグの店にも並んでおり、たまたまエリスが手に取ったところ、突然くじ引きが始まったようです。
エリス
13:05:38
「アルショニア女王国ね…リカントの国だしなんかアクティアっぽい場所なのかな~。まあせっかく名物の食べ物手に入ったんだし楽しみ~♪」
#ネコミミ少女
13:05:45
「おにーさんツイてるにゃー。
 女王国の特産品をたんまり買ってくれたおにーさんは、くじで当たったからー、
〈アルショニ豪華旅行券〉をプレゼントするにゃ~」
 と、金の字で彩られた、やたら豪華なチケットを渡されます──
エリス
13:06:27
「え、くじ引き?まあそれならひいちゃお」
「…金…ってことは。…っしゃ!いやーついてる~」
#ネコミミ少女
13:06:30
目の前の少女は、エリスより少し背が低く、そして出るところはやたら出ている少女です。
外見は……どこか船員のようにも見えます。
エリス
13:07:18
「ありがと~。君のおかげかもね~」にっとウィンクし
「そーいえばこれいつのだろ…てか一人用か」
#ネコミミ少女
13:07:53
「海が見える島国で飲み放題食べ放題、観光し放題にゃー。
 ツイてるおにーさん、早速行っちゃう? 女王国に」
「おにーさん口がうまいにゃー」きゃっと品をつくり。
エリス
13:08:29
「これもうすぐいくやつなの?ちょっと準備とかしてからいくかな~それなら」
#ネコミミ少女
13:08:40
頭の頭頂部に主張するとんがり耳と、くねくねうねる尻尾からして、明らかにリカントでしょう。
アルショニアは三アキスの国ではありません──
#
13:10:26
「まそーだよね。それじゃ準備が出来たらこの街の港に来るにゃ。
 船で待ってるにゃー」
#ネコミミ少女
13:12:01
「はいいらっしゃいいらっしゃい、アルショニア女王国のうみゃーい海の幸はいかがかにゃー」
 と少女は呼び込みを続けつつ。
エリス
13:13:58
あ、そいえば透明マントもっていってOKかしら(規定外
#ネコミミ少女
13:14:19
規格外アイテム。
ソロですし、問題なく使用して頂いて構いません。
エリス
13:15:23
わあい。ではこれを。

〈透明マント〉
知名度:25
基本取引価格:40000G(取引不可)
種別:〈装飾品〉
装備箇所:背中、その他
形状:外側が黒く内側が紫のマント、着用者を透明にする。
製作時期:現代
概要:一時間の間だけ透明化により使用者の存在を隠蔽する。
効果:補助動作で透明化が展開されます。この時に装備者は「15」点のMPを消費します。
使用者は「五感」「機械」「魔法」のいかなる知覚に対しても透明となり、また、音や匂いでもいっさい感知されなくなります。直接に触れた場合のみ、使用者の存在は感知されます。
【マナサーチ】など、マナや魔力を感知する魔法やアイテムには感知されます。この効果は魔法でもあり、達成値は0として扱われます。この装飾品を外し始めるか、あるいは補助動作での効果が解除されます。
#ネコミミ少女
13:15:41
承知しました。使用オッケーです。
エリス
13:15:53
ブレスⅡなしでペナついてるガイスターを取り回しやすくなるかもしれませんでした
ありがとうございます
#ネコミミ少女
13:16:01
「エリス、早く来ないとだめにゃよー」
 手際よく接客をこなしつつ、エリスにそう声を残し。
エリス
13:16:14
「じゃあ準備してくるね~」
13:16:43
ハーレムの子はいたりいなかったりするがどっちにせよ今回は連れていけない感じなのでみんな何かしら用事あったりして挨拶だけ済ませてエリスソロでの旅立ちに
#
13:16:48
〈アルショニ豪華旅行券〉は1人用のチケットですね。
ですが、○泊○日、みたいな制限などは一切記載されていません。
エリス
13:17:04
「一人で旅行もちょっとさみし~けど、まあそれはそれで冒険って感じかな~。よし、これで準備おっけ」
13:17:35
「1か月くらいしたら帰ってくるね☆」という旨の書置きも部屋の前のドアの前に張って起き
#
13:19:02
準備をして港に行くなら……
船が集まる波止場に、小型ながらも細かい装飾が美しい船が目につきました。

その手前に、先ほど見た少女の姿が見えます。
エリス
13:19:25
「お~きれーな船」
#ネコミミ少女
13:19:40
「あ、きたきた。案外早くてびっくりにゃー。
 待たせない男は好かれるにゃー」
13:21:12
「ミィの──まあミィのでいっか。
【クリムゾンライオネス号】へよーこそ。おにーさんを快適な船の旅でお送りするにゃー」
エリス
13:21:19
「まーあいさつ回りもさくっとねー」足早いし
「君も船員っぽいと思ってたけど連れてってくれる感じー?」
13:22:30
「やったー」
「…あ。なんかおかしい兆候あったらすぐいってね?なんとか解決できるように頑張るから…」今までで乗ってた船(飛行船含む)が4,5回沈んだ男(
#ミィシャ
13:23:04
「そーいえば名乗って無かった気がするにゃー。
 ミィは【ミィシャ】。しがなくもない船乗りにゃ」
「賓客──うみゃうみゃ、豪華旅行にあたったツイてるおにーさんを、まずはアルショニアへご招待するにゃー」
エリス
13:23:47
「ミーシャちゃんよろしくー。ボクはエリスっていうよー」猫かぶってます(対抗ではない
#ミィシャ
13:24:25
ずずいと近づきつつ。
「しっかしにーさん細いにゃー。ちゃんとおさかなとか食べてるのにゃー?」
「まあ言われた通り──うみゃうみゃ。
 操舵には自信があるから、大船に乗った気分でいるのにゃー。小船だけど」
13:24:46
リカントとのネコ対抗ロール──
エリス
13:25:03
「アルショニアたのしみだな~。そーいえば綺麗な場所とかおすすめある?せっかくだし船の中でメモしてこっかな」
「わっ。魚は確かにたまにしか食べないかも」
#
13:25:51
船には船員が何人かいます。
ミィシャと似た獣耳や格好──チューブトップにパレオや、ハーフパンツの動きやすそうな──をした船員です。
あと、メリアの船員が2人。夜警担当だとか。
13:26:49
「後からいくらーでも教えてあげるにゃよ。
 どーしても船旅は時間がかかるにゃー。 けれど魔動エンジンとやらで、ずっとはやく着くはずにゃ」
#ミィシャ
13:27:34
「まーそう……立派な魔剣のある【アルショニア城】とか、温度も泉質も様々な【温泉諸島】とかたーくさんあるにゃー」
13:28:21
「ま、船旅の間もたらふく食わせてやるにゃ」
 積み込まれた樽の1つには、塩漬けのサカナがぎっしり詰め込まれているのが見えました。
「それじゃ、出発しても良いかにゃー」
 タラップを昇りつつ。
エリス
13:30:23
「魚美味しそう。良ければ作り方もおしえてよ、こーみえて料理得意なんだ~」
#
13:30:54
船員は身綺麗ですが、どこか荒事に慣れているような雰囲気が滲み出ています。
ミィシャもそうですね。とはいえ、悪意らしきものはありません。血気盛んなだけでしょうか。
#ミィシャ
13:31:50
「腐んないよう内臓抜いたり、頭取ったりして塩漬けにするのがメジャーにゃ。
 ちょっとだけなら、氷漬けにした活きの良いのが船にあるにゃー」
13:32:13
「ま、船旅中にたくさん教えたげるにゃー」
エリス
13:33:51
「それもおいしそう~」
「わーい、じゃあよろしくねミィシャちゃん」
「あ、船員の人たちにも挨拶してくる~」とお世話になる人たちにもにこやかにあいさつ回りしてこよう
#ミィシャ
13:34:44
「お部屋はそこ使うと良いにゃ」
 と言われて案内された船室は、船にしては結構立派です。船長室かと疑うくらいには綺麗で、2,3人が過ごせそうな広さですね……!
#
13:35:35
「よろしくー」「なんだかかわいー」「後で釣りしようね」
船員たちは快くあいさつを返してきました。
#ミィシャ
13:36:39
「んじゃ出発進行にゃ──」
 程なくして、船は錨をあげ。港を出て、陸から離れます。
 その速度は、並みの帆船の倍は出ています── 帆だけではなく、魔動エンジンというものが稼働しているのだとか。
エリス
13:37:57
「よろしくですー」「えへへ」「釣りも楽しそうですね~」

「おー結構早い」
#
13:39:03
船旅の途中は、和やかに船員と過ごしていき。
途中で船上から釣りをして大物を釣り上げたり、エビの魔神がやたら釣れてしまったり。
ミィシャが「つまみ食いにゃー」と、エリスに手ほどきした料理を横取りして行ったり、部屋におつまみを持ってラム酒を飲みかわすこともあったとか。
13:39:36
飽きやすいと評判の船旅は、案外色々なことが起きつつも。
一週間ほどで、島国が見えてきました……
TOPIC
13:40:35
【現在地:アルショニア女王国】 by GM黒宮
#ミィシャ
13:40:37
「見えてきたにゃー。
 ここが豪華旅行の目的地、風光明媚な【アルショニア女王国】にゃー」
エリス
13:41:59
途中で作った料理とかの達成値
2D6 → 6 + 3 + 【12+1+1+1】 = 24
13:42:17
なかなか
「おお~~陸地だ」
#
13:42:25
巨大な海上橋が架けられた、海に浮かぶというには大きな島。
城壁で囲まれた、立派な国が見えてきて。

やがて波止場に船が留まります……
#ミィシャ
13:43:27
「それにしてもエリス、ミィの教えた料理のほとんどをあーっという間に吸収していってたにゃ。
 その腕があればアルショニアで立派な旦那になれるにゃ──」
 今朝も食べた料理の味を思い出してお腹をさすりつつ。
13:44:53
「さーて、自由に観光しても──って言いたいところだけど。
 まずは【アルショニア城】に寄ってほしいにゃー。
〈国内の通行手形〉を支給したりとか、あといろいろあるにゃー」
エリス
13:46:48
「魚料理はいろんな意味で新鮮だったからね~」
「ミィちゃんが教えるのうまかったのもあるから~」
「そーいってくれるとうれし~」
「そうなんだ。じゃあまずはアルショニア城にいくかな~。帰るときはたぶんまたよろしくすることになるかな~」
#ミィシャ
13:47:51
「船員たちはそうだけど、ミィはついてくにゃー。
 アルショニアの道を歩き慣れてるわけないからにゃ」
ミィシャはエリスについていくようです。
「あっちに検問があるから、まずはそこを通るにゃ」と、都市を守る城壁を指し。
エリス
13:50:26
「え、いいの?たすかる~」
#ミィシャ
13:51:17
「ま、もうちょっとの辛抱だにゃ。
 ミィはずっといてあげても良いんだけどにゃ──」しっぽをエリスの手に絡めたりしつつ。
「門をくぐったら、アルショニア城はすぐにゃ」
エリス
13:54:20
「うん?別にいる分には困らないどころか助かるけど~まあとりあえず一緒にいこっか
か」にーっと
尻尾モフモフ
#ミィシャ
13:54:46
「ちゃんと丁寧になでるにゃー」
 尻尾を預けたまま。
#
13:55:03
そのまま道を歩き。
程なくして【検問所】が見えてきます。
エリス
13:55:13
「しかしでっかい橋だなあ…城も大きくて立派だなあ」
「まかせろ~」器用度B8の撫で
#
13:56:06
大きな門に設けられた検問所には、数人ほどが並んでいて。
先ほどの波止場に留めた他の船から降りてきた人々でしょう。
地元の人なのか、女性やリカントの彼女たちは、あっという間に門の向こうへ進んでいき。
#ミィシャ
13:56:46
「うみゃうみゃ、もうちょっと優しすぎなくて良いにゃー」
エリス
13:57:26
「検問だ。大丈夫…かな?冒険者ライセンスも一応持ってきてるし」武器持ってきてるけどきっとセーフ
13:57:35
「強めのがいいの?」わしわし
#
13:57:40
「次! ──んん~?」
 エリスの番が来ました。
 検問官は、エリスよりもはるかに背が高く。2mを優に越しています……!
 ぶちのあるしっぽを持つ、尖り耳の検問官はエリスをじろりと見つめます。
#ミィシャ
13:57:56
「うみゃうみゃ──」ミィシャが鳴いています──
#検問官
13:58:22
「男か……ふーん……」
 値踏みするような視線。
「身分証はあるか?」
13:59:05
「いや、どこかで見たことがあるような……」
エリス
13:59:06
「身長たっか~」
「エリスって言いますー。ブランブルグ冒険者してるので、冒険者ライセンスでいいですかー?」にこにこと人懐っこい笑みで対応
13:59:19
ブランブルグで(脱字
#検問官
13:59:28
「ああ、冒険者証で良い」
エリス
13:59:42
「じゃあこれでー」提出
13:59:59
「目的は旅行ですー。これチケットで当たったので―」とそっちも見せて
#検問官
14:01:21
「エリスか。ん、んん!? 始まりの剣級なのか──!?」
 とおっかなびっくり。
「いや、まさか──こ、こほん。
 旅の目的も分かったが……念のためだ、荷物を検めさせてもらおう」
 と言う検問官の顔は、疑うというよりは……ギラギラしていました──
エリス
14:05:21
「えへへ。すごいでしょー」
「?わかりましたー」
#
14:05:25
「隊長、久々の男だからってなんかすごいことになってない?」
「強いオスが好きって日々言ってるけど──」
「始まりの剣級の冒険者なんて初めて見たよ~」
 背後の詰め所で、検問官たちがこそこそ話しています──
#検問官
14:05:47
「よし。これも検問のためだからな──」
大きな手でがっしりとエリスを掴み。
そして体に触れていきます。ぺたぺたぺた……
エリス
14:06:14
「(あれここもしかしてアクティアに割と近い――?)」
14:06:31
「あ、はい(手でっか)」
#検問官
14:06:45
「怪しいものは……もっていないか」
 露骨に残念そうな顔をしつつ。
「次は荷物だ。危険なものが無いか? あるなら申請してくれ」
エリス
14:07:28
「なんで残念そうなんですか…?武器くらいです。冒険者なので自衛で。まあ普段から鞘に入れてますけど―」ガイスターと首切りを見せ
#検問官
14:07:46
「隊長またやってるよ──」
「泡拭いて倒れる人いるんだよね、止めた方が良いかな?」
「ばか、あの人を力づくで止められる人いないでしょ」
#
14:07:56
と他の検問官たち。
#検問官
14:08:26
「いや、なんでもない。なんでもないぞ」>残念そう~
「ふむ、立派な武器だな」
14:09:07
「それで、お前はどこに泊まるつもりだ?
 宛てがなければ、私の家にでも──」
エリス
14:09:52
「まあ、それならいいんですけど」
「適当に宿探そうかなって思って~。え、流石に悪いですよ~(なんか危ない気もするし――)」
#検問官
14:10:00
「野宿はお勧めしないぞ。外は力ある獣が少なくない。
 英雄とあだ名される冒険者でも、夜は落ち着ける方が良いだろう。
 その点、私なら夜の間守ってやれるぞ──」
#ミィシャ
14:10:40
「うみゃうみゃ……にゃ?」
 撫でられて脱力していたミィシャが我に返り。
「あ、このおにーさんは【城】に招かれてるにゃー」
エリス
14:10:49
「(これも獣の巣じゃ…)」
#検問官
14:11:39
「なに、城に……?」
「くっ……もういい。不審な点も無かったからな。
 問題を起こさぬように。通ってよし」
 ミィシャの言葉を聞くと、名残惜しそうにしながらそう言いました。
エリス
14:12:40
「えっ」聞いてない顔――
#ミィシャ
14:12:42
「そーいえば今日はレプロバ検問官の日だったにゃー。
 あのヒト、男漁りがひどいんだにゃ、越権行為にゃ──」
エリス
14:13:08
「あ、ま、まあ…お姉さんもお仕事お疲れ様です?」
#ミィシャ
14:13:13
「通って良いみたいだから、さっさといくにゃー」
 しっぽでエリスの手を引き。
エリス
14:14:22
「わかったー。じゃあね~」検問官のお姉さんたちに手を振りつつ進もう
#検問官
14:14:53
「か、帰るときはここを通るんだぞ──」なんて声が聞こえつつ。
#
14:15:10
すたすた先導するミィシャと共に、通りを歩いていきます。
TOPIC
14:15:40
【現在地:アルショニア城】 by GM黒宮
#
14:17:03
王都に入り、そして中心部に向かうと、そこには美しい城がそびえたっていました。
そのまま正門を通ると、【謁見の間】に辿り着き。
円形の空間に、〈美しい刃を持つ魔剣〉が突き刺さっているのが見えます。
14:17:36
魔剣の周囲には規制線が張られながらも、人々がそれを見ています。
どうやら、城は一般の人でもある程度出入りできるそうです。
エリス
14:18:04
「お~~~かっこよ~」
14:18:34
「伝説の剣って感じ、いや実際そうなんだろうけど、こんないかにもって感じの風格のは生で見るの初めてだなあ…」
#ミィシャ
14:18:46
「あのでっかい剣は、アルショニアを建国した初代女王が刺したとされてるにゃー。
 色々なヒトが抜こうとしたけれど、誰も抜けたことがないんだって。
 あっ、触れちゃだめにゃ」規制線張られてますし。
エリス
14:19:18
「大丈夫、触んないよ」ちゃんと線の外側から見てる(
14:20:04
「いやーかっこいいな~~あれのレプリカとか売ってないの?」修学旅行の中学生かな
#ミィシャ
14:21:57
「十分エリスは立派な魔剣を持ってるにゃー」銘を持つガイスター。
「そこで売ってるけど、買うヒトは──まぁぼちぼちにゃー」

少し離れたところに〈紅蓮牙守り〉という名目で、レプリカが売られています。
鉄の剣で模した1/1サイズ(Bソードでしょう)から、イヤリング、はたまた石に刺さっている構図のミニチュアまで。
14:22:34
「手持無沙汰な騎士とかお抱えの鍛冶師が作ったものをお土産にしてるみたいにゃ。
 案外、信仰の依り代として人気あるにゃー」
エリス
14:22:42
「せっかくだし買ってこうかな~~」地味にテンションが上がってる男
14:23:05
「まあ先に手形だかをもらっていこっかー」
14:23:17
アルショニアの通行手形はきっと肉球
#ミィシャ
14:24:52
1/1サイズレプリカはその実〈ツーハンドソード〉ですね──
見た目が魔剣を模しているからか、少し値段が上がって〈1,000G〉ぽっきりです。
〈子ども用木剣〉タイプもあり、こちらは〈50G〉。親子連れが購入してます──
イヤリングやミニチュアはもう少し手ごろで、〈10G〉程度で売られています。
14:26:07
「そーするにゃ。 こっちにゃー」
手形をもらう、というと大衆に解放されている謁見の間を抜け。
【王宮につき、関係者以外立ち入り禁止】と書かれている看板の横を抜けます。
エリス
14:26:09
かさばるとかいうレベルではなかった
14:26:32
「あれ、こっちでいいの…?関係者立ち入り禁止っぽいけど」
#ミィシャ
14:27:14
「どーだろ。実はイケナイことに加担させてるかもしれないにゃー」
「まーミィを信頼するにゃ。もう少しで着くにゃー」
エリス
14:27:43
「大丈夫だよね…?そういうならついていくけど…」
#ミィシャ
14:28:19
広い通路を渡っていくと、両開きの大きな扉が見えてきて。
扉を守る2人の兵士が立っています。

「ミィシャにゃ、ツイてる人を連れてきたにゃー」と兵士にかるーく話しかけ。
#
14:29:12
「了解した。……もう少し、言葉遣いを正すように」
 というと、兵士は扉を開けました。

 その先に見えたのは……【玉座】であり。そこには【赤い髪を持つ女性】が座っています……
#ミィシャ
14:29:40
「ここで手形もらえるにゃー」
 なんてこともないように入っていこうとしますね──
エリス
14:30:05
「こ、こんにちは…?」兵士だ
「本当に大丈夫なんだよね…??」通してもらってるから大丈夫だろうとは思いつつついていき
14:30:14
「王様に直接もらうタイプなのかな…」
#
14:30:38
「こんな少年が……?」「いや、あの方の目は確かなはず」
 と兵士が言葉を漏らしているのが聞こえつつ。
14:30:55
そのまま、ミィシャに連れられ続け。
玉座の前までやってきました。
TOPIC
14:31:02
【現在地:アルショニア城・玉座の間】 by GM黒宮
#紅蓮の姫
14:32:43
赤い──赤く燃える髪を持つ女性。
その頭頂部には丸みがありながらも、ぴんと立つ獣耳があります。
明らかに高貴な者のみが着られるとわかるドレスを身にまとう女性が、口を開きました。
「そなたが、エリスか?」
#
14:33:33
左右の壁には、綺麗に整列した兵士が居ます。
敵意は向けていないものの、エリスを観察していますね。
エリス
14:33:55
「あ、はい。そーですけど…」
#獅子姫ルゥナ
14:35:16
「ふむふむ。うわさに聞く戦乱の地ランドールの英雄が、かわいい()の子というのは本当だったんだな!
 私は【ルゥナ】。この国の女王であるっ」
14:35:34
「ミィシャ、よくぞ密命を果たした。あとで褒美を取らそう──」
エリス
14:37:34
「初めまして…えっ密命…?」
#獅子姫ルゥナ
14:37:56
〈アルショニ豪華旅行券〉を手にし、この地へ足を運んでくれたこと、礼を言わせてもらおう。
 ぜひ、私の生まれ育った素晴らしい国を堪能していただきたい──」

というと側近らしき、眼鏡を掛けた女性が〈通行手形〉を渡してきました。
精緻な文字で色々書かれているものの、要は【国内での自由通行許可】ですね。〈獅子のにくきゅうスタンプ〉つきです。
エリス
14:37:59
「…もしかして当たったのってたまたまじゃなかった感じ…?」
#ミィシャ
14:38:11
「実はミツメー受けてたみゃー」悪びれてません。
#獅子姫ルゥナ
14:39:25
「……我が国を楽しんでほしいというのは本心だ。
 けれど、二つ【頼み】を聞いてほしいというのがあってだな」
エリス
14:40:18
「依頼じゃなくてこっそりってことはなにか秘密裏な奴ですかね…犯罪的なの出なければいいですけど…まずはきかせてください」
#獅子姫ルゥナ
14:40:36
「無論、後ろ暗いことを頼むつもりはない。そこは安心してほしい」
14:41:35
「ひとつは、この国の様子を見てもらいたいということ。
 近頃、獣や海の様子に、【違和感】があるのだ。慌てているとか、不安に駆られているとか……
 具体的には言えないが、どことなくそわそわしているような状態になっている」
14:42:38
「民のほとんどは気づいていないが、もしかすると何やら良くないが起こっているのかもしれない。
 そこでエリス。英雄とうたわれる君が国を回り、その【違和感の正体を突き止めてもらえたら】と思っている」
エリス
14:44:03
「ふむう。始めてきたボクでわかる範囲なら…?」
#獅子姫ルゥナ
14:46:28
「現在、違和感が報告されている箇所はその書簡のとおりだ」
 と、再び執事が羊皮紙を渡し。
【炎武帝神殿】グレンダール神殿です。【悩める信徒が詰めかけている】そうです。
 【温泉諸島】数多の温泉が湧く島々です。【温泉に異常が発生している箇所がある】そうです。
【ミーダリー】蜂蜜酒の醸造を行う、国直轄の醸造所です。【ミツバチの動きが怪しい】そうです。
 【青の塩田】干潟に面した塩田で、【塩が出来づらくなっている】そうです。
14:47:39
「呼び立ててあれだが、良くないことが起きる事実や、それが本当なのかもわからない状態なのだ。
 だから……そこまで気を張らなくても良い」
14:48:13
「まずは肩の荷を下ろして、【観光を楽しんでほしい】
 その最中で、何か気づいたら報告してくれれば良いのだ」
エリス
14:49:29
「ありがとうございます」受け取り
「じゃあ悩んでる人がいたり、おかしいことに心当たりがないかを聞いていけばいい感じですかね~」
#獅子姫ルゥナ
14:49:59
「もちろん、報告された場所以外へ足を運んでも構わないぞっ。
 どこも素晴らしい場所だと保証しよう!」
 今挙げた場所以外に、【気になる場所があったら向かうことが可能】です。サプリメント記載のエリアとか。
14:51:22
「その〈通行手形〉は特別なものだから、行く先々で見せれば我が国が諸費を負担しようっ。
 ──なるべく、寝食や飲み食いに使ってもらえると嬉しいな」
14:52:10
「ここまでで質問はあるかな?」
エリス
14:52:59
「せっかくなので色んなところに行こうと思ってましたので~」
「いいんですか?まあ、依頼費代わりと思えばいいかー。ありがとうございます」にこ
14:53:05
「大丈夫です」
#獅子姫ルゥナ
14:54:14
「なら良い」
「ではふたつめに──」と、大きくとられた窓の方へ向かい。
【彼女】と共に国を回ってほしいのだ」
エリス
14:56:02
「彼女?」
#
14:56:07
窓の先を見るなら。
中庭で二振りの曲刀を振り、稽古に励む【黒髪の女性】の姿がありました。
#獅子姫ルゥナ
14:56:55
「彼女は【ジェラルディン・ハイクレスト】
 【朱の剣聖】の名にふさわしい、我が国最強の剣士だっ」
エリス
14:57:15
「剣士の人…?」
「剣聖…!」すごっという顔
14:57:39
「最強の剣士なんだ…ふーん」ちょっと興味が
「でもなんでですか?」
#獅子姫ルゥナ
14:58:48
「たった1本の棒で、近衛兵を軒並み叩きのめしたくらいには強い人なのだ」
「彼女はアルショニア人だから、一緒に行動すれば、どんな場所でもきっと心強いと思ってな」
14:59:06
「それに……少し、近くへ」
 ちょいちょい、と手招きし
エリス
14:59:48
「たしかに、ミィちゃんが仕事に戻るなら案内してくれる人がいたら心強いですけど―」
「?」近くに
#獅子姫ルゥナ
15:00:24
「あの人は強い──強すぎるんだ。
 だから同格の知人というのが居ないの。でも、戦乱の地の英雄である君ならば、対等に接することが出来るかもしれないと思うんだ」
 こしょこしょとそう話し。 側近がその光景を見てわなわな震えていますが──
15:00:40
知人、友人が──ですね。>剣聖には
15:01:59
「それに、剣一筋の人生を送ってるから、息抜きがヘタでね。
 エリスと一緒に、息抜きしてあげてほしい。どうか、お願いしても?」
エリス
15:02:46
「なるほど…」
「わかりました、じゃあジェラルディンさんの友達になってきますね!」
#獅子姫ルゥナ
15:03:30
「ならばよしっ」
「本当は私が行きたいんだけどね。はあ、執務なんてつまんない──」
 爆弾発言を漏らしつつ、エリスから離れて玉座に戻り。
15:03:52
「では改めてエリスよ──この国を見て、楽しんでほしい。
 以上!」
エリス
15:04:08
「まあまあ」
15:04:44
「わかりました。女王様の自慢の国を見て回りますね~」
#ミィシャ
15:05:58
「んじゃ、中庭はあっちにゃ」
 来た時と同じようにしっぽで手を引き。
15:06:28
「剣聖サマに逢わせたら、ミィのミツメーは終わりにゃー。
 騙して悪かったけど、船旅楽しかったのはほんとにゃー」
#獅子姫ルゥナ
15:07:50
「エリスさえ良ければ、ミィシャを好きに使っても構わないぞ。
 ミィシャは私の抱える船団の船員なのだ」
エリス
15:10:08
「まあ、理由があったわけだしねー、ボクも楽しかったよー」
15:10:24
「そーなんだ。じゃあ何か頼りたくなったら頼るねー」
#ミィシャ
15:11:11
「剣聖サマと二人が良いならそれでも良いにゃ。
 必要な時に呼ばれて飛び出るにゃー」と〈通話のピアス〉の片割れを渡します。
15:13:16
「失くしたら始末書ものだから失くしちゃダメにゃー。
〈通行手形〉はもっとダメにゃ──」
エリス
15:14:07
「一緒にいきたい?」
15:14:22
「それならみんなでいこーよ」GMの負担がかかる(
#ミィシャ
15:14:27
「いろいろ面白そうなこと起きそうだし興味あるにゃー」
エリス
15:14:54
「おっけ、どっちも大事に持っとくね」
「じゃあいこー」撫でつつ
#ミィシャ
15:16:20
「エリスのお陰でたいぎめーぶん付きでサボれるにゃー」
#
15:17:03
では、ミィシャに連れられるがままに玉座の間を離れ。
すぐ隣にある中庭へ足を踏み入れました……
TOPIC
15:17:09
【現在地:アルショニア城・中庭】 by GM黒宮
#
15:17:57
美しい花々が咲き、獅子を模したトピアリーがきれいに管理されている中庭。
その中心で、曲刀を振る女性の姿がありました。
エリス
15:18:53
「部屋きれ~」
#
15:19:00
その一挙手一投足によどみは無く、美しい舞を見ているかのようです。
ですが、周りに立てられたカカシが、瞬きののちに切り刻まれていきます。
エリス
15:19:01
庭きれ~だw
15:19:36
「おー」「動き的には舞剣術系かな…綺麗」
#
15:19:39
メリアエリスが居ますね──
#ミィシャ
15:19:58
「さっきも見たとーり、あのヒトが剣聖にゃ」
#「朱の剣聖」
15:20:40
エリスが言葉をこぼすと、女性が刀を振る動きを止め。
「──あなたは?」と声を掛けてきました。
15:22:01
「先ほどから視線を感じていたけど……
 ただの少年ではなさそう。なんども戦のなかをかいくぐって来た、そんな匂いがする」
エリス
15:22:56
「あ、はじめましてーエリスって言います。実は冒険者をやってたり。」にこっと
#「朱の剣聖」
15:24:41
「エリスね、よろしく。
 我はジェラルディン。ジェラルディン・ハイクレスト。
 朱の剣聖なんて呼ばれることもある。 好きに呼んで」
エリス
15:25:34
「ふむ。ニックネームってありますか?」
#「朱の剣聖」
15:26:46
「剣聖とか、剣姫なんて呼ばれてる」
 表情は読みづらいものの、少しもどかしそうな、しっくり来ていない感じのようです。
 強すぎるせいか、他者から一歩距離を置かれている、といった感じですね。
エリス
15:27:41
「じゃあ~~」
「ジェラとディナ、どっちがいいかな?」
#「朱の剣聖」
15:28:43
「あぁ……姫様と同じ呼び方ね」ジェラ、という言葉にぴんと来て。
#ジェラ
15:29:45
「なら、あなたも──エリスもジェラと呼んでいいから」
「それで、我に何か? 手合わせ、といった感じじゃないみたいだけど」
エリス
15:32:40
「じゃあジェラで~よろしく!」
「ん-そーだね。せっかくだし一緒に街巡ろうかなって思ったんだけど」
「一回手合わせしよーよ、木刀とかでさ」うずうず
#ジェラ
15:34:11
「──なかなか気骨があるのね。
 そういった人たちは、全員地面に土をつけたつもりだけど」
 というと、曲刀を一振りし。 生まれた剣の風圧で、木から枝が2本落ちてきました──
15:34:39
「エリスは、真っ直ぐな方を使って良いから」
 と枝を片方投げ渡し。〈木刀〉のつもりのようです。
#ミィシャ
15:35:23
「おっかないことが始まりそうにゃ──」
 ミィシャは獅子のトピアリーの陰に隠れに行きました。
エリス
15:35:40
「ぜんいんではまだなかったってことだね」にっと
#ジェラ
15:36:06
「手合わせのルールを聞かせて」
エリス
15:36:34
「三本先取で」
#ジェラ
15:37:12
「ならそれで」
 攻撃を交互に行う感じでしょうか。
エリス
15:37:47
「ゼニア、守り任せたぜ」
「契約者のアホに付き合わされるとは…」と愚痴を言う盾の小魔のゼニアも出てきて。
15:38:01
せんせーして通常通り命中と回避だけ――という感じの
15:38:40
せんせ~
2D6 → 3 + 6 + 【21】 = 30
#ジェラ
15:39:18
「魔神使いでもあるんだ。何でも好きに使って」
「先攻はエリスに譲る」
 先制判定を──
2D6 → (closed) = 8
#
15:39:52
エリスに対し、ジェラが木の棒を手に、構えを取ります。
エリス
15:40:15
「あとから言い訳はきかないからね」
風切りと練技起動、FAで2回攻撃をジェラへ。
2D6 → 2 + 4 + 【26+2+1+1】 = 36
15:40:17
2D6 → 6 + 6 + 【26+2+1+1】 = 42
#
15:41:07
「っ──」
 回避力判定を2回です。
2D6 → (closed) = 35
15:41:21
もう1度。
2D6 → (closed) = 36
15:42:06
両方ともジェラをかすめ。
「口先だけじゃないのは立ち振る舞いで分かってたけれど……ここまでとは思ってなかった」
エリス
15:42:13
守る双剣を打ち払って胴体とお尻にそれぞれ一発ずつ入れて
15:42:40
「…ぎりぎりだったな。やる…」
「でもさっそく2本もらったぜ」
#ジェラ
15:42:50
「……手癖が悪いとも思ってなかった」
 片手でおしりをさすりつつ──
15:43:08
「じゃあ、次は我の番」
 ジェラが攻撃を仕掛けます。
エリス
15:43:16
「さあ、ここで当てないと負けちゃうよ~~?」煽り

「えへ」狙いやすかったからなどと――
#ジェラ
15:44:18
反った木の棒を振り──その勢いで2つに折れ。
目にもとまらぬ勢いで折れた棒を両手に持つと、エリスに斬り(!?)かかってきました!
目標値は──
2D6×2 → (closed) = 38 , (closed) = 36
エリス
15:44:30
おはやい
2D6 → 6 + 4 + 【27+2+1+1】 = 41
15:44:32
2D6 → 4 + 3 + 【27+2+1+1】 = 38
15:44:56
「折った?!」反射で受け止め
#
15:44:58
あっごめんなさい、基準値+7してました──
31、29です。
エリス
15:45:19
あれ、こんなものかと思ってたら(
#ジェラ
15:45:43
「身のこなしも、想像以上だね」
 わずかに眉が動き。
#
15:47:19
再びエリスの攻撃に対応するべく、枝を構えなおします。
エリスの番のようです。
エリス
15:48:12
「こっからは下駄もなしだ」
15:48:23
呼吸を整えてもう一本取りに行き
2D6 → 4 + 5 + 【26+1+1】 = 37
#
15:48:40
再び回避を行い。
2D6 → (closed) = 37
エリス
15:49:28
「やるじゃん」ぎり弾かれて
#ミィシャ
15:49:43
「今度は、見えた」エリスが触れようとした寸前に枝を合わせ。
#ジェラ
15:49:55
もちろんジェラです──(ミィシャは観戦中)
エリス
15:50:24
15:50:35
ミィにも見切られたのかもしれない
#ジェラ
15:50:58
恐ろしく早い曲刀を見逃していませんでした。
15:51:02
「こっちからも、いくね」
 ジェラが攻撃を行い。2回攻撃です。
2D6×2 → (closed) = 30 , (closed) = 31
エリス
15:52:01
2D6 → 5 + 5 + 【27+1+1】 = 39
15:52:03
2D6 → 5 + 5 + 【27+1+1】 = 39
15:52:26
「よ、っと」弾くのは割と得意そうだった
回避型ビルドあるあるの泥沼が
15:52:35
「そこっ!」
2D6 → 2 + 6 + 【26+1+1】 = 36
#ジェラ
15:52:40
「──我が当てられないものがあるとはね」
15:52:46
さらに回避を行い。
2D6 → (closed) = 35
15:53:01
エリスの3度目の攻撃が、ジェラをかすめました!
エリス
15:53:45
「ふふー」
#ジェラ
15:54:26
「──お見事。確かにエリスの勝ちだね」
「何か賭けていなくて正解だった。いつもとは違う気がしたもの」
エリス
15:55:00
「オレつよいでしょー。これでも最高ランクの冒険者だからね~~」にーっと
15:55:49
「いやー楽しかった、ジェラさん強いね!何回かあたりそうでひやっとした。やっぱり剣聖すごいな~」
#ジェラ
15:55:54
「賭けてはいないけど……ちょっとしたお願いくらいなら、1つ聞くよ」
15:56:30
「エリス……何度か姫様がつぶやいてた名前。
 そう、遠い地方の」思い出したようです。
エリス
15:57:14
「じゃあ友達になろー。ていうかなってるつもりだったけど。一緒に街回らない?あっちのミィちゃんもいるけどやっぱり強い人いたほうが安心するし。ジェラさんだけの知ってるスポットとかもあれば知りたいな~」
15:57:48
「それにしても綺麗だったな~何回か見惚れちゃった。ジェラさんかわいーし戦い方も綺麗ですごいや」
#ジェラ
15:57:52
「我も、もっと修行しないと」枝を捨てて曲刀を手に取り。
「友達……? それくらいなら、喜んで」
15:59:18
「都市のことなら、少しは知っているつもり」
「綺麗……? 姫様のそばにいるから、一応身だしなみは整えてるつもり、かな」
エリス
15:59:20
「よろしくね~」
「さて!」
「どこからいこっかな」
16:00:11
「うん、綺麗だよ~ちょーかわいー。戦い方も品がある感じで結構好きだな~」女の子は褒め得
16:01:19
「ミィちゃんとジェラのおすすめの場所ある?それぞれの場所にいこっかな」
#ジェラ
16:02:08
「お店といっても……」と思案顔に。
 ジェラは剣聖の名にふさわしく〈フェニックスクローク〉を着ており。
【防具屋】くらい、かな…… あとは【炎武帝神殿】くらい。週に一度は、剣舞を捧げてるから。今週はまだだけど」
#
16:04:44
不死鳥の衣装が施された鎧──ひらりとした布地は、動きを全く妨げることはなく、防護力も高めです。
少々スリットが深い気もしますが、ひらひらと布が揺れることで、敵に動きを読ませない働きもある──かもしれません。
エリス
16:04:53
「じゃあ神殿いってみよっか~」
16:05:00
腰に目が行ってしまう
#ジェラ
16:06:29
「なら、ついてきて」
「ミィシャも一緒? もちろん構わないけど」
#ミィシャ
16:07:02
「剣聖サマと一緒は初めてにゃー」
 トピアリーから出てきつつ。
「剣聖サマを圧倒するなんて、エリスはとんでもないのにゃ」
エリス
16:07:30
「何かあったら頼りにしてくれていーよー」ぶい。
#ミィシャ
16:08:09
「するするにゃー」
#ジェラ
16:08:58
「炎武帝──グレンダール神殿の周りは人が多いから、はぐれないようにね。
 そんなこと、起きないと思うけど」
TOPIC
16:11:04
【現在地:炎武帝神殿】 by GM黒宮
#ジェラ
16:11:07
城を出て、すぐそばにある大きな【炎武帝神殿】を訪れると。
参拝に来ているであろう人々でごった返しているのが見えました。
16:12:10
「ここが神殿。ほら、神像が見えるでしょう」
 といって指差した先、天井の広い空間に、高さ10m以上の石像が見えます。
エリス
16:12:37
「おお~」
「あれ」
#ジェラ
16:12:46
 それは──【揺らめく炎のたてがみが立派なライオン頭らしき、女性リカントの神像】ですね──
エリス
16:13:01
「炎武帝…あれ、あの女の神様は…ここのマイナーゴッド?」
#ミィシャ
16:13:40
「エリス何言ってるのかにゃー?
 炎武帝はライフォスさまに並ぶ古代神だにゃー」
#ジェラ
16:14:05
「グレンダールの神像だけど。それ以外の神様が居るの?」
16:14:28
胸元には、確かに【炎に包まれる剣を模した、グレンダールの聖印】が刻まれています。
#
16:14:54
一般的には、【雄々しいドワーフの姿】がグレンダール像ですが──目の前にあるのは全く違いますねっ
エリス
16:16:16
「……お、おう」
「まあ、うん。いいや」あきらめた――
16:17:08
「(実はドワーフの男なんだけど、まあなんか理由あるんだろーし)」
#信者
16:17:49
「グレンダールさまはグレンダールさまよ!」
「彼女の威光を疑うなんて、なんて子なの!?」
「ああ神よ──かの無知な少年に、その御力を"理解らせ"たまえ──」

エリスがつぶやいた言葉に、周りに居た信者たちがじろっと見つめてきています──
#ジェラ
16:19:05
「もしかして──我とエリスでは、違う解釈が?」
「面倒事が嫌いなら、我が片付けるけど。どうする?」
 続々と、エリスの周りに人だかりが集まっています。血気盛んな信者たち──
エリス
16:20:08
「ああいやほら、綺麗な感じで見惚れちゃって~」
16:20:34
「あそこまできれいなの初めて見たから違う神様かと思っちゃった、ごめんなさいー」
#信者
16:21:17
「ほんとに? ほんとにそう思ってる?」
「彼女のどこが綺麗だと感じるのかしら?」
「彼女と同じ衣装を纏う私に、応えてみよ──」 さらにずずいと詰めつつ。
エリス
16:21:39
「最後のおかしくないかな?!」
#ジェラ
16:22:01
「……なんか剣幕がすごい」ジェラも目を丸くしています。
エリス
16:22:05
「つよそーで立派そーというか、ボク子供だから表現苦手で…あはは」(
#信者
16:23:54
「ふん、分かれば良いのよ。そう、グレンダール様は強くて立派なのよ」
「マイナーじゃなくてエンシェントなんだから、ちゃんと覚えて礼拝しなさいね」
「若輩者へ、一から教義をお教えしましょう──」
自分の言葉で答えたエリスに、半ばしぶしぶと信者たちは引きさがりました。毒気を抜かれたようです。
エリス
16:24:50
「ま、まあそこらへんはこっちのおねーさん達に教えてもらうので―。気持ちだけありがとうございますー」
16:24:59
「(凌いだ~~)」
#
16:26:01
エリスの言葉に、信者たちは散り散りになり。再び礼拝や参拝に戻るようでした。
#ジェラ
16:26:30
「ごめんなさい。グレンダールへの印象が、エリスとここまで違いがあるとは思っていなかった」
16:27:27
「彼女たちは敬虔な信徒たち。今日もアルショニアが栄えるよう、祈り、そして営みを送っている人たちだから」
「でも、普段はあそこまで一触即発じゃなかったはず」
エリス
16:27:36
「いやいいの、こっちが悪いんだし―」
16:28:01
「なんかみんな距離感近いよね、あはは」まさに猛獣の檻の中ーー
#ミィシャ
16:28:46
「街で出歩くオス──男のヒトは少し珍しいのにゃー。
 居ないわけじゃないけど、大抵ツガイと一緒にゃー」
16:29:23
「ま、あんだけカリカリしてるのは見ないのにゃ。
 悩みが積もりに積もってそうにゃー」
#ジェラ
16:31:57
「我は炎武神に捧げる剣舞の準備をしてくる。悩みのいくらかは、晴れるかも」
#
16:32:23
エリスはジェラを手伝っても良いですし、信徒に話を聞きに行っても良いかもしれません。
エリス
16:35:00
「そーなんだ。こわいなー」
「そっか、悩み…」
16:35:17
「じゃあちょっと話聞きに行ってくるね。あとジェラは何か手伝ってほしいことある?」
#ジェラ
16:37:02
「──手伝ってほしいこと」一瞬思案し。
「我と一緒に剣舞を捧げてみる? 我に触れられたエリスなら神も、信徒も納得するはず」
エリス
16:37:36
「舞、か…踊りとかはあんまりやったことないから見様見真似になるけど大丈夫かな…?」
#ジェラ
16:38:35
「事前に踊ってみせる。それを真似してみて」
16:40:25
具体的にはダンスを──【軽業判定:25】を行います。
2回行い、どちらかの出目が目標値以上なら、ジェラとうまく剣舞を踊れるでしょう。
エリス
16:41:35
舞ダンスでした
#
16:41:41
話を聞いてみるなら、【漁師らしき女性たち】が特に困っている様子なのが見えますね。
エリス
16:42:04
話は舞の後でもいいのかな~
#
16:42:13
ですね。
エリス
16:42:26
じゃあさきにだんすっちゃいましょう
16:42:35
ずんどこずんどこ
2D6×2 → 5 + 5 + 【21】 = 31 , 5 + 4 + 【21】 = 30
#ジェラ
16:44:27
では、ジェラと剣舞の練習を行い。
「その剣舞なら、誰が見ても唸るはず」
エリス
16:46:01
「それならよかった~。みんなに喜んでもらえるように本番でも頑張るね」
#
16:46:13
その後、神像までの広間に、ジェラとエリスが立ちます。
曲刀を手に、炎が揺らめくような激しく舞う動きを見せ。
エリスも同じく、祭儀用の剣を借り、時折ジェラと刃先を重ねながらも、剣舞を踊ります……
16:46:29
(神像前の広間に、でした)
16:47:11
詰めかけた信徒たちはその様子に息を呑み。
2人の剣舞を称賛したり、祈りを捧げたりしていました。
16:48:10
数十分ほど続いた剣舞を、しっかり踊りきり。
2人は揺らめくかがり火のそばで汗を流しながら、神像の広間を後にしました。
16:49:08
「2人で舞われるのを見たのは何十年ぶりでしょう……」
「とってもきれいだね!」
「剣聖と息を合わせるなんて、あの少年は何者なの……!?」と好評でした。
#ジェラ
16:49:51
「ありがとう、エリス。信徒たちの顔色も、少し良くなってたように見えた」
エリス
16:49:54
「フー結構いい汗かいた―」ぐっしょり。タオルで拭い
16:50:14
「ね。ただやっぱり原因を解決してあげたいな…少し話を聞いてくるね」
#ジェラ
16:51:56
「分かった。我はもう少し踊るから」
エリス
16:52:20
「うん、がんばってね」水を渡しつつ
#ジェラ
16:53:04
「我の剣舞で人心が落ち着くなら、いくらでも捧げるつもり──ん」
 ひとくち水を飲み、再び広場へ戻っていきました。
#漁師
16:53:59
【漁師らしき女性たち】のもとへ行くなら、現れたエリスを見下ろし。
「剣聖と踊っていた子じゃない、すごかったわよー」
「こんな元気な子と出会えてうれしいわぁ」
エリス
16:55:45
「こんにちは~」
「なんか最近悩んでる人が多いって聞いて―」
「もし悩んでる人いたら何か力になれないかなって思ったんですけど、そういう話聞いてませんか?」
#漁師
16:55:51
「こんなに小さい子も頑張ってるんだし、私たちも頑張らなきゃ」
「また大漁目指して海に出ないとねえ。でも【魚影がとんと見えないし……】
16:57:44
「ああ、最近魚影が少なくなっているのよ。
 この時期なら、脂の乗った良いサイズのサカナが群れて泳いでいるはずなんだけど……」
「その代わりか知らないけど【でっかいクジラが打ちあがっていた】から、それを仕留めたわ。
 おかげでひと月はまだ持ちそうなところよ」
エリス
16:58:32
「魚がいないなんて不思議ですねー。それに大きなクジラ…はもう解体してそうですか。何か特徴ありませんでした?」
#漁師
16:59:45
「たまに見るのよりでっかいクジラだったわねえ。お肉もたくさんとれたわ」
「クジラの舌って知ってる? とっても美味しい珍味なのよ──」
「打ちあがっていたこと以外は、おかしなところはなかったわねえ。
 恐い魔物でもなかったし、打ちあがってたから何もできなかったわよ」
17:03:04
「船を沖合に出したら、目当ての魚影が居たとは聞いてるのよね。
 島から離れたところに行くと時間がかかって、鮮度も落ちやすいから厄介だわあ」
「早く島の方に戻ってきてくれないかしら……」
#
17:03:34
漁師の言葉は、基本的には海洋の変化と、それに対する愚痴のようです。
どうにもならないけど、どうにかなってほしい──といった感じですね。
17:06:40
「ああやだ、こんなこと言っちゃってごめんねえ」
「ウチの村に来てくれたら、歓迎するわよ~」
エリス
17:06:44
「食べたことないですー。ちょっと興味ありますね」
「ふむ…(近くに何かいるのかな…)」
17:07:36
「(でも別に泳ぎ得意ってわけじゃないし、調べるならもっと別の何かが必要だな…)」
「いえいえ、お話を聞けて良かったです。もし機会あれば行ってみたいですね~」
#
17:07:44
エリスが話しかけたこと、そして剣舞を捧げていた(のを漁師が見た)ことで、悩みはある程度晴れたようです。
彼女たちは何らかの【違和感】を持っていたようですね。
#漁師
17:08:25
「今日はクジラ肉を売りに来たところだったのよー」
「ホントね? 結構近いんだから、来て頂戴ね!」なんて言われつつ。
17:09:59
ひとまずは、彼女たちは明るくなったようですね。
#ミィシャ
17:11:09
「沖に出てみるかにゃー? クリムゾンライオネス号はいつでも出せるにゃー」
「まー外国に来たばっかだし、今日はこの都市でゆっくりするにゃ」
SYSTEM
17:11:10
"星の王子" エリス様が入室しました。
エリス・ウェブスター(@PL:Alucard), 人間, 男性, 13歳, ファイター 7Lv, フェンサー 15Lv, デーモンルーラー 4Lv, スカウト 12Lv, レンジャー 9Lv, セージ 5Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 6Lv,
《武器習熟A/ソード》《必殺攻撃Ⅲ》《頑強》《武器習熟S/ソード》《回避行動Ⅱ》《武器の達人》《変幻自在Ⅱ》《超頑強》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉★14(超英雄)
羊皮紙職人(パーカメナリウス) 4 LV, 家政夫(ハウスキーパー) 4 LV,
「病弱な」 「おしゃれな」 「差別の」 「脆弱な」 「ふやけた」 「無謀な」 「たどたどしい」 「難しい」
エリス
17:11:15
落ち戻り
#
17:11:41
おかえりなさいませ。
エリス
17:11:42
「わかりましたー。じゃあぜひ行きますねー」と言いつつ
17:12:11
「そーだね、必要になったら沖に行ってみたいかも」
「まだ潜水するなり調べる場所を絞るなりしないとだからもう少し後かな」
17:12:26
潜水するなら準備するなり、だった
#ミィシャ
17:12:35
「水に顔つけたくないにゃー」
エリス
17:13:23
「船乗りなのに」
#
17:13:34
「それとこれとは別にゃー」
#ミィシャ
17:13:57
「そろそろお空が燃えてくる時間にゃ」夕方
#ジェラ
17:14:35
話を聞き終えると、ジェラが戻ってきて。
「待たせた? 用事が終わったなら、食事にしよう。
 多くは無いけど、行きつけはあるから」
エリス
17:15:09
「いいね、楽しみにしてよっと!」
17:15:41
「そーいえば泊まる場所考えてなかった。王宮のどっか貸してもらえるんだっけ…?」
#ミィシャ
17:17:13
「泊まるなら、ミィの船団が経営している宿があるにゃー」半分国営。
「そこでも良いし、好きなところで休むと良いにゃ」
エリス
17:17:58
「じゃあそこ借りよっかなー」
#ジェラ
17:18:08
「それなら、まずは食事に」
 ジェラに連れられ、エリスたちは酒場へと向かいます……
#
17:18:17
といったところで、今回は区切りましょうか。
エリス
17:18:23
オッケーですー
TOPIC
17:18:33
【中断】 by GM黒宮
#
17:18:44
お疲れ様です。
アルショニアに上陸しました。
17:19:08
次回からは、気の赴くままに観光していってくださいな。
先に上げた場所以外でも、気になる場所があれば訪れられそうです。
【炎武帝神殿】グレンダール神殿です。【悩める信徒が詰めかけている】そうです。
 【温泉諸島】数多の温泉が湧く島々です。【温泉に異常が発生している箇所がある】そうです。
【ミーダリー】蜂蜜酒の醸造を行う、国直轄の醸造所です。【ミツバチの動きが怪しい】そうです。
 【青の塩田】干潟に面した塩田で、【塩が出来づらくなっている】そうです。
エリス
17:19:09
船は沈みませんでした
#
17:19:37
エリスや、国直属の船員が操縦する船を沈められる相手が居なかったようです──
エリス
17:19:43
温泉はもうちょっと好感度上げてからにしたいですし塩田とかかな〜
17:19:59
次回は夜でも明日でもそれ以降でも行けまする
17:20:11
GMの都合のいいところで〜
#
17:20:17
承知しました。
次回は、明日以降に開催可能ですね。
17:20:29
現段階で気になることがありましたら、答えさせていただくのです。
エリス
17:20:36
同じくお昼ですかね
#
17:20:54
では、今日と同じ13時から再開致しましょう。
エリス
17:21:09
今のところは大丈夫です〜
ドーデン博物誌見て行く場所を増やさなきゃ
17:21:17
わかりましたー
#
17:21:25
承知しました。
では、また次回も宜しくお願い致しますね。 退室しちゃって構いません。
エリス
17:21:44
GMありがとですーお疲れ様でしたー
SYSTEM
17:21:50
エリス様が退室しました。
#
17:22:22
お疲れ様です。
SYSTEM
17:22:26
GM黒宮様が退室しました。
エリス
20回
30回
40回
50回
61回
71回
81回
94回
104回
110回
121回
12回平均9.083
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 61回
8.33%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 81回
8.33%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 91回
8.33%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 71回
8.33%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 91回
8.33%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 91回
8.33%
5 + 5 = 103回
25.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 91回
8.33%
6 + 4 = 101回
8.33%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 121回
8.33%
合計12回平均9.083
2d6合計分布
20回
0.00%
30回
0.00%
40回
0.00%
50回
0.00%
61回
8.33%
71回
8.33%
81回
8.33%
94回
33.33%
104回
33.33%
110回
0.00%
121回
8.33%
1/2d6分布
10回
0.00%
22回
16.67%
33回
25.00%
45回
41.67%
58回
66.67%
66回
50.00%
発言統計
その他(NPC)216回58.2%14551文字75.0%
エリス155回41.8%4857文字25.0%
合計371回19408文字

ログ作成者