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20250606_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2025 年 6 月 6 日

2025/06/06
SYSTEM
19:48:44
GM弾爵様が入室しました。
TOPIC
19:51:31
 雨の森探索隊はコチラ  『雨』に対するイメージをどうぞ by GM弾爵
GM弾爵
20:06:19
秘密は霧雨の帳に



 オロス大使館よりの依頼は、ブランブルグの古地図に記された旧領地

 現在は雨の森の奥地であるその場所の探索が冒険者たちに依頼された

 
 乗合馬車の護衛を兼ねて黄金街道をオロス方向へ三日、

 栄光の川を越えた場所で乗合馬車と別れ雨の森へ入る

 栄光の川北岸沿いに森を西へ進む

 栄光の川分岐部を超えて、川の大屈曲部を超えた先

 そこが、古地図に記された今回の探索の舞台である
 
 《必要な買い出しをして、遺書を書いてお待ちください》
 
SYSTEM
20:15:06
スェーミ様が入室しました。
スェーミ(@PL:ペナルティ), 人間, 女性, 15歳, フェアリーテイマー 1Lv, ドルイド 1Lv, レンジャー 1Lv, バード 5Lv, ウォーリーダー 3Lv,
《呪歌追加Ⅰ》《楽素転換》《終律増強》
冒険者ランク:レイピア(成長途上)
ウィッチドクター 5 LV,
スェーミ
20:15:26
 こ、こんばんは。
20:15:39
 鎮魂の歌い手たる、ドルイドの少女。各地の精霊を鎮めるべく旅する。
 おでこを出した茶色のおさげ、茶色の瞳。スリットが入った白い長衣。
 声は綺麗だが……極度のあがり症で、実力を発揮できないことも多い。
GM弾爵
20:16:02
 雨の森出身でしたね…ぐへ(
スェーミ
20:17:06
 あたしの故郷は、雨の森のあたりだから……枝葉を雨が打つ音は、港町の潮騒みたいなもの、だよ。
 でも、エルフでもメリアでもないから、びしょ濡れは苦手かな……。
GM弾爵
20:17:34
 安心してください、降りやまぬ雨の探索行を約束しましょう(キリッ
スェーミ
20:19:10
 ぼ、防寒着もテントもあるもん……。
SYSTEM
20:23:55
イニア様が入室しました。
イニア・ミシュリオン(@PL:氷上), レプラカーン, 女性, 15歳, ファイター 5Lv, レンジャー 2Lv, エンハンサー 3Lv, アルケミスト 1Lv,
《武器習熟A/アックス》《薙ぎ払いⅠ》《武器習熟S/アックス》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
貴族(ノーブル) 5 LV, 発明家(インベンター) 3 LV,
イニア
20:24:05
藍色のセパレートアーマーを纏った幼女。
昔よく遊んでくれたお姉ちゃんがBAS(ビキニアーマー戦士団)に入団してしまい、遊んでくれなくなってしまったので、
育ての親のお金と権力で対抗組織【SAK:セパレート(スクール)アーマー騎士団】を立ち上げ冒険者になりました。
なおそのお姉ちゃんは只今BASの団長。それに対しこちらの団員は彼女一人の模様。

セパレートアーマーには自分のレプラカーンとしての知識と器用さを生かした魔改造が施されており、身長の倍ほどもある武器を振るうのに役立っている。
セパレート(スクール)アーマー騎士団団長、イニア・ミシュリオン。よろしくね」
20:24:38
そういや昨日の買い物終わらせてなかった。急いで確認してきます
GM弾爵
20:25:37
 仕事は、段取り8割ですね(買い物
SYSTEM
20:29:40
スルク様が入室しました。
スルク(@PL:陵), 人間, 男性, 17歳, シューター 5Lv, スカウト 5Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《ターゲッティング》《武器習熟A/ボウ》《武器習熟S/ボウ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ハンター(狩人) 5 LV, バウンサー(用心棒) 3 LV,
スルク
20:29:51
おじゃまします
イニア
20:29:58
よし、更新終わり。
スルク
20:30:36
「スルクやでー。よろしゅうなー」
故郷滅んだ人間です。
よろしくお願いします。
イニア
20:30:42
遺書・・遺書・・・『おねえちゃんへ、イニアは頑張ったよ。ずっと一緒にあそんでくれてありがとう。また一緒に遊びたいな』
SYSTEM
20:31:42
ノルド様が入室しました。
ノルド(@PL:狐次郎), ルーンフォーク, 男性型, 1歳, バトルダンサー 5Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 2Lv, アルケミスト 1Lv,
《両手利き》《全力攻撃Ⅰ》《二刀流》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
召使 5 LV, 戦士 5 LV,
ノルド
20:31:51
遅れてごめん~
スルク
20:31:58
「雨なぁ...。寒くて視界も悪くなるからあんまり好きやないかもなぁ...」
イニア
20:31:59
買い物はセッションに影響ありそうなものだと、【救命草、魔香草、ヒリポ】を購入しました
GM弾爵
20:32:01
 のろまなノルドの称号を与えよう(厳かに
ノルド
20:32:05
いつの間にかログアウトしてて焦った
20:32:22
アフンw
GM弾爵
20:32:25
 GMも、なぜA部屋しかないのだろうって顔してましたw
ノルド
20:33:13
昨日一回ログインしたんだけど、また今日ログアウトしてた
イニア
20:33:31
アドレスかわってるから、リンクをはりなおしておくといいですよー。今は元リンクから自動で一瞬で飛ぶけど、元サイトがおちたら終わるので
ノルド
20:33:36
C部屋どこって超焦ったよw>A部屋しか
20:33:47
らじゃ
GM弾爵
20:34:00

 では、今一度スクロールして、最初の情報を確認してください

 補足として、現地までの片道は7日です(往復食費分のみ支給、現地は自前)

 準備がよければ【OK】をどうぞ
 
スルク
20:34:50
遺書...弟に向けて、なんか、こう、いい感じに書いて...【OK】です。
ノルド
20:34:56
【OK】
イニア
20:35:00
ちょっとお花摘みに
スェーミ
20:35:04
 【KO】
ノルド
20:35:15
あ、そだ~回復とセージが必要ならキャラ変えられるけどって言おうとしたんだ
GM弾爵
20:35:25
 誰か、アウェイクポーションをスェーミへ
20:35:46
 セージ? 回復? 居ないなら仕方ないのです(
スェーミ
20:35:49
 ( ˘ω˘)スヤァ
ノルド
20:35:57
あ、はいw
スェーミ
20:36:09
 あたし、癒し手だよ。多少は。
スルク
20:36:13
セージも回復も上下グレードだ...!!(
GM弾爵
20:36:14
 レンジャーも、バードもいますから安心して逝ってきてください
ノルド
20:36:25
「スェーミお嬢様、お気を確かに」ゆさゆさ
20:36:46
ノルドの戦闘スタイルを知っての所業か!?
スェーミ
20:36:54
 毎ラウンド回復が要るような前衛はもう自己責任です(笑顔)
スルク
20:37:07
バトダンは....もろい...;;
ノルド
20:37:17
毎Rアウェポがいる前衛だからセーフ
GM弾爵
20:37:19
 にこにこ(
イニア
20:37:23
ただいまー【OKです】遅れて申し訳ない
スルク
20:37:35
おかえりなさいませー
GM弾爵
20:37:48

 では、雨の森探索隊、出撃

 よろしくお願いします
 
スルク
20:37:54
よろしくお願いします。
イニア
20:38:14
よろしくお願いします!
スェーミ
20:38:19
 よろしく、だよ。
ノルド
20:38:22
よろしくお願いします
#
20:38:39



20:39:38

 オロス大使館よりの依頼は、ブランブルグの古地図に記された旧領地

 現在は雨の森の奥地であるその場所の探索が冒険者たちに依頼された

 
 乗合馬車の護衛を兼ねて黄金街道をオロス方向へ三日、

 栄光の川を越えた場所で乗合馬車と別れ雨の森へ入る

 栄光の川北岸沿いに森を西へ進むこと4日

 栄光の川分岐部を超えて、川の大屈曲部を超えた先

 そこが、古地図に記された今回の探索の舞台である

  《現在地はf7付近》
  http://sw.hymne-land.com/wiki/?plugin=attach&refer=%E9%AD%94%E5%A2%83&openfile=blanbrug01.png
#雨の森
20:42:16

 降りやまぬ雨が、冒険者たちを濡らしている

 雨の森の奥地を目指すこと7日目

 君たちは、探索エリアの東端と思わしき地点へ到達した

 君たちはここで地図を確認することになるだろう
 【地図作成判定目標値11以上】 RPと合わせてどうぞ
 
ノルド
20:42:33
「ふむ、多少は鬱陶しいですが必要なモノ と言うところでございましょう」>雨
TOPIC
20:42:38
 探索1日目 雨の森奥地 by GM弾爵
スルク
20:43:08
「さて、到着やな?現在地確認しとこか」地図作成
2D6 → 5 + 6 + 【6】 = 17
スェーミ
20:43:25
 里帰り――と呼ぶには広すぎる森林地帯だが、それでも、慣れ親しんでいる景色ではあるだろう、降雨の森。
 方向感覚によれば――
2D6 → 5 + 1 + 【5】 = 11
イニア
20:43:28
「たった一回冒険しただけでオロス大使館からの依頼♪ しかもレーゲンヴァルトの探索だってー。ボクも有名になったなぁ」わふわふ♪
ノルド
20:43:35
「そろそろついてもおかしくない所まで来ておりますでしょうか」【地図作成】
2D6 → 3 + 1 + 【4】 = 8
イニア
20:43:37
といって【地図作製!】
2D6 → 4 + 6 + 【4】 = 14
#雨の森
20:43:57
 ノルドは迷子になりそうになっているので、誰か止めるように
20:44:07
 では、11のスェーミから
ノルド
20:44:12
「どうやらまだまだのようでございます・・・・というか、ここは一体?」落ち着いた様子で不思議そうに周囲と地図を見比べw
スェーミ
20:44:16
「ノルド、そっちは底なし沼だよ……」
スルク
20:44:27
「はいはい、ノルドはこっちやでー」ずずー
イニア
20:44:49
「おねえちゃんまっててね。ボクが【SAK:セパレート(スクール)アーマー騎士団】をおっきくして、絶対に迎えにいくからね・・・」妄想に駆られてて周りの事は見えてません(
スェーミ
20:45:10
 雨避けのケープをかぶっている。
 ケープの切れ目から見える太腿が、むしろチラリズムの妙を感じさせた。
ノルド
20:45:23
「ふむ・・・・なかなかに趣深こうございます」ズルズル引っ張られて行く(ずるずる
スルク
20:45:49
「イニアちゃんもちゃんと足元気を付けるんやで―」
#雨の森
20:45:54
 スェーミの発した警告はあながち間違えてもいない
 君たちは現在、探索エリア東端の<6>に該当する場所に立っている

 森の出身であるスェーミは、北の<3>には、人族の小規模集落があると知っている
 
 N
123
456←
789
イニア
20:46:08
「あれ、ノルドさんどうしたのスルクさんにずるずる引かれて」
スルク
20:46:40
「迷子さんや。みんなも気を付けなかんでー」
スェーミ
20:46:55
「ええと、向こうの方へ行くと……里があったと思う、よ。
 歓迎してもらえるかは、わからないけれど……」
ノルド
20:46:55
「イニアお嬢様、これが最近の移動法でございますよ?」シレッと答えてから自分の足で歩きだし
イニア
20:46:57
「足元なら平気だよー。ボクの改造したセパレートアーマーには設置角度を自動で調整してくれる機能が搭載されているからね」んなもんありません
20:47:15
「へー、かっこわるい」>ノルド
スルク
20:47:35
「せやか、なら安心やな」といいつつイニアさんの足元を気を付けておくお兄ちゃん
ノルド
20:47:39
「スェーミお嬢様のご実家でございますか?」
スルク
20:48:12
「おぉー。スェーミちゃん物知りやな...って、ここが故郷なん?」
#雨の森
20:48:37
 13以上の二人については、
 古地図に記された箇所が、森の<1・4・7>あたりに当たるとわかる

 また、古地図に何か文字が書かれている

 【ランドール地方語読分可能PC】は、レベル+知力ボーナスで判定をどうぞ
 
スェーミ
20:48:38
「ううん。あたしの里は、ちょっと遠いかな……」
ノルド
20:48:42
「この機能美が分からぬとはイニアお嬢様、大変情けのうございますよ?」目頭を押さえてウソ泣き
イニア
20:48:47
「故郷の場所なら『思う』ってつけないでしょ。ほら」
スルク
20:49:14
「せやな。早とちりや」
イニア
20:49:26
「ふーんだ。そんな意地悪な手には乗らないよ。」
ノルド
20:49:33
「ですからそんなコスプレ紛いの格好をされていると噂をされてしまうのでございます」
スェーミ
20:49:38
「ええと……」
 何か書いてある。地方語を解読し――
2D6 → 5 + 1 + 【9】 = 15
スルク
20:49:48
文字ー レベル+知力B(1;;)
2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
20:49:53
なんでや!!!
イニア
20:50:12
「これはコスプレじゃないもん!!由緒あるセパレートアーマーだもん!!」由緒もなんもありません
20:50:18
地方語はよめない!!
ノルド
20:50:32
「ふむ、ではスェーミお嬢様のご近所さんというところでございましょう、きっと歓待してもらえると思われますよ」根拠のない自信で頷き
20:50:53
出目の格差社会。゚(゚´ω`゚)゚。
スルク
20:51:01
「んー...」文字を覗き込み読みましょう...
#雨の森
20:51:14

 スルク、スェーミ両名は、

 書かれていたのが、ランドール地方の古文字とわかった

 《『秘密は雨の帳に』》

 とだけ記されている
 
 
スェーミ
20:51:26
「一つながりに見える……?」
 せぱれーと、に首を傾げて。へそが露出していないセパレートなんて、Tバックじゃないビキニアーマーみたいなものではないだろうか。
スルク
20:51:40
「秘密は...雨の帳に...???さっぱりや...」
#雨の森
20:52:14

 スルクは、それが、雨の中に秘密を隠した、という意味とわかった

 
スルク
20:52:18
二回しか振ってないにしろ平均出目11とか初めて見たのです...。
ノルド
20:52:21
「ふむ・・・・その珍妙と陰口叩かれそうなイニアお嬢様の衣装のどこら辺にどのような由緒があるか、今度暇な時分にでも拝聴させていただきましょう」適当に頷きながら周囲を警戒し
スルク
20:52:26
わかっていたらしい
TOPIC
20:52:34
 探索1日目 雨の森奥地6 by GM弾爵
スェーミ
20:52:44
「雨のとばりに……」
 地図を濡らすと何か現れるのかもしれないが。
 雨というなら、ここはたいてい雨だし――
イニア
20:52:52
「なんのことだろうね・・・まぁ、旧領地の場所だけど、多分西の方にあるね」<1・4・7>だから・・・あってるよね?
スルク
20:53:06
「秘密は雨の中...とはいってもどういう意図やろか...??」
ノルド
20:53:11
「スルク様、何が書かれておりますのでしょうか?」さっぱり読めないので諦めて
スルク
20:53:30
「かくかくしかじか」>ノルドさん
イニア
20:53:46
「ま、現地の人なら何か聞いた事あるかもしれないし、まずは村にいってみようよ。」
ノルド
20:54:06
「秘密は雨の帳に・・・ふむ、大雨の降ってる場所に宝箱でも隠したのかと」自信満々に
スルク
20:54:13
「せやな。何もわかっていない現状、動いてみるしかないやろな」
スェーミ
20:54:26
「うん……補給とかも、させてもらえたら、うれしい」
イニア
20:54:59
「ま、ここ蛮族もアンデッドも多いって話だから、注意していかないとね」といって、ひとまず【6探索しよか】
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
スェーミ
20:55:02
 手近な幹にそっと増えて、森の声を感受したのち。
 北へと歩み出すことに、なるようだった。
ノルド
20:55:18
「イニアお嬢様の意見に賛成でございます、ここはスェーミお嬢様の誼で一晩宿をお願いいたしましょう」
スルク
20:55:30
「せやな、周囲を調べつつ移動やな」6探索
2D6 → 2 + 6 + 【6】 = 14
#雨の森
20:55:30

 今回依頼の内容は、《記されている秘密の場所を特定すること》
 《秘密そのものの攻略までは含まれていない》

 君たちはどうするだろうか?
 <1マス移動に半日を要します>
 
 N
123
456←
789
イニア
20:56:07
あ、1マス移動に半日、了解。 半日って12時間だろうか、6時間だろうか?
ノルド
20:56:12
「では北に移動で宜しいでしょうか?」
スェーミ
20:56:22
「よ、誼は、どうかなぁ……よそのヒトが嫌いな里も、たまに、あるから……」
イニア
20:56:40
6探索したらえらい時間かかるな、ひとまず周りを探索したってことでお願いします>GM
スルク
20:57:00
イニアさんと同様にお願いします...。
ノルド
20:57:31
「心配には及びません、スェーミお嬢様のお姿であればどこであっても大歓待でございましょう」うむうむ
#雨の森
20:57:35

 6エリアの探索の結果
 
 振り続ける雨の影響でぬかるむ地面に、足跡を見つけた

 人の物が1対と・・・四足の獣の足跡が1対、連れだって北に向かっているようだ

イニア
20:58:02
「ノルドさん適当いうの上手だねー」既にノルドを見る目が半信半疑(
ノルド
20:58:34
「ふむん?何やらお二人とも、この場所にご執心のご様子」鷹揚に構えて二人が嗅ぎまわってるのを見下ろしてるw
イニア
20:58:37
「あ、足跡。これは人と犬? 村の方にいってるみたい」
#雨の森
20:58:40

 半日は6時間としようか(杜撰

イニア
20:58:48
はーい!
スェーミ
20:58:52
「なんで……?」
 と不思議そうにしていたが、
「ええと……危ない植物とかを、里の周りで育ててるとか、そういうこともあるから……着くまで、気を付けて、行こうね」
スルク
20:59:17
「村の方に向かっとる。俺らも北へ向かおか」
イニア
20:59:30
「そういう村もあるんだぁ。了解」>危ない植物
#雨の森
20:59:34

 冒険者たちは、足跡を追うように、森の北のエリアを目指した
 
ノルド
20:59:35
「外出した村の者が帰って行ったと言うところでございましょう、行けば帰る当然のことでございます」さもありなんと頷き イニアのツッコミはスルーw
イニア
20:59:50
というわけで【6から3に移動します!】>GM
TOPIC
20:59:55
 探索1日目 昼過ぎ 雨の森奥地3 by GM弾爵
ノルド
21:00:17
「森とは魔境、重々承知でございますスェーミお嬢様」慇懃に一礼しキリッ
#雨の森
21:00:50

 足跡を追うように北進する一行

 ときおり獣道のように踏み固められている地面が北へと続いていた

 
ノルド
21:00:51
午前 午後 夜 の三分割?>行動
スルク
21:00:51
「ノルドは置いとくとして...そろそろ村の周辺に来れたか?」
スェーミ
21:00:55
 アーチャー系のやつとかは自然の要塞として最高なものだ。
 おしりに刺さりそうになったことが何度もあったものだった。いい思い出だ(?)
イニア
21:01:29
いいのかな・・・悪い思い出じゃ(
スェーミ
21:01:45
「うん……」
 足跡と、周辺を、見比べるようにして、歩んでいる。
ノルド
21:01:52
「しかしこれは随分と道なき道にございます」スルクの一言も聞こえないふりして難儀そうに歩いて行く
イニア
21:02:07
「このまま足跡追ってけば普通に考えればつきそうだけどねー。まぁ、実は別の場所、ってことも全然」
#雨の森
21:02:10

 雨に打たれながら歩き続けると、少し開けた場所に出た

 まばらに人影も見える

 どうやらここが、雨の森に点在する小規模な集落のようだ

 
イニア
21:02:37
「お、ついたついたー。スェーミさんありがとー♪」わふわふ
21:02:53
セパレートアーマー付属のしっぽをふりふりしつつ
スルク
21:02:56
「イニアちゃんの言った通りにならんでよかったわ...」人影にほっとしつつ
#森の民
21:03:23
「おや、余所者とは珍しい」
 耳長…長身のエルフ男性が、君たちを見つけると声をかけてきた
 幾分、警戒をしている気配を漂わせて
 エルフの傍らには、鹿のような獣が立っている
スェーミ
21:03:29
「こ、こんにちは……」
 何か特別な挨拶――こんにちスネアとか、こんにちバニッシュみたいな――があるわけでもなく。
 ごく普通に、おずおずと声をかける。
スルク
21:03:33
鹿...!!
21:04:04
「こんにちは」愛想の良い笑顔で
スェーミ
21:04:27
「あたし、スェーミ……ウグイスの奏者、だよ。
 同じくも異なる森の民に、幸あらんことを……」
イニア
21:04:37
「あ、こんにちわ。依頼を受けてやってきた冒険者です。雨の森の旧領地を調査してほしいって。その一環で村を見つけたので何か知ってることがあったら教えて欲しくて立ち寄りました」>エルフの人
21:04:52
ぺこりと挨拶して
ノルド
21:05:08
「突然に失礼いたします、私はノルド・・・・故あってこの森を訪れている者でございます」慇懃無礼に一礼し
#獣
21:05:37
「その娘は森の民だね・・・君たちは冒険者だね?」
 エルフの傍らに立つ獣が、交易共通語で話しかけてきた
 エルフの傍らの獣には、魔物知識判定を試みることができる
 
スルク
21:05:44
「俺はスルク。みんなと同じく冒険者しとるでー」
21:06:04
まもちき ひらめ...!!
2D6 → 6 + 6 = 12
イニア
21:06:06
まもちひらめ!!
2D6 → 4 + 5 = 9
スェーミ
21:06:07
 慇懃無礼だ! 始末しろ、リンリン!(鹿の名前)
スルク
21:06:08
;;
イニア
21:06:12
ぺかー
スェーミ
21:06:17
 魔物知識判定――
2D6 → 3 + 5 = 8
ノルド
21:06:24
「ご明察の通りでございます」唸れ【魔物知識平目】
2D6 → 5 + 1 = 6
スルク
21:06:25
明日死ぬかもしらん...
ノルド
21:06:32
スルクつぉい
イニア
21:06:41
今日かもしれんぞ・・・>死
スルク
21:06:47
><
ノルド
21:06:52
今かもしれん
#獣
21:06:54
 人の言葉を話す獣は、幻獣アンタール(ML171)だ

 ここでは人と共存して暮らしていうという
 
21:07:11
 いる
イニア
21:07:25
高レベルー!
スェーミ
21:07:38
「うん……」
 獣や樹が喋るのは、この森ではそう珍しいことではない。
 ないが、それはそうと、あの毛皮もふりたい……。
スルク
21:07:46
弱点までしっかり抜けてたのですわ!!
スェーミ
21:08:03
 セージ技能がないと弱点は適用されないのです。
イニア
21:08:05
セージないと弱点はぬけねぇぞ(
ノルド
21:08:06
「スェーミお嬢様、こちらはお知り合いの方でいらっしゃいますか?」
スルク
21:08:07
さんすうできてねぇや
#獣
21:08:12
「驚かせたね、君たちは何をしにこんな森の奥地へ?」
ノルド
21:08:26
セージが無いと弱点は分からぬのじゃ
スルク
21:08:29
出目的にですね...!
イニア
21:08:51
「え、さっきいったとおりだけど」( 再掲しますw
依頼を受けてやってきた冒険者です。雨の森の旧領地を調査してほしいって。その一環で村を見つけたので何か知ってることがあったら教えて欲しくて立ち寄りました
#獣
21:08:54
 魔法に弱そう、魔法ないけどなっ(これ
ノルド
21:09:03
ワテのツッコミが遅すぎた(*ノωノ)
スェーミ
21:09:13
「頼まれて、この森の奥にあるという、昔の領地……? というものを、探しに……」
#森の民
21:09:24
「あぁすまないね、話は僕が聞こう」
スルク
21:09:41
「せやでー。何か知ってたら教えてほしくてな」
イニア
21:09:43
獣だった!!ww
ノルド
21:09:52
「森のお口の調査にて参っておりますが、何かご存じであれば教えていただけると大変助かります」
21:10:04
お口?奥地w
スェーミ
21:10:13
「今、知り合ったところ……だよ」
 おしりについて。いや、おしりあいについて。
イニア
21:10:23
「とりあえずねー。何もわからないんだけど、この地図に載ってた《『秘密は雨の帳に』》って言葉、聞き覚えない?」>エルフの人
21:10:34
ノルドは飲まれにでもいくんかw
スルク
21:10:42
がぶー
#森の民
21:10:44
「雨に閉ざされた森の奥地で、何を探しているのかね?」
 警戒と解いたエルフは、柔和な笑みを浮かべて尋ねる
ノルド
21:10:53
「ふむ、奇遇でございますなスェーミお嬢様、ちょうど私も今知り合ったところでございます」肩すくめw
#森の民
21:11:01
「雨の帳…ふむ」
スルク
21:11:17
「多分みんな今知り合ったところやな...」
21:11:36
イニアさんと森の民さんの会話を聞きつつ
ノルド
21:11:41
「こちらの地方語で書かれていたようでございます」
#森の民
21:11:56
「見ての通り、ここは年中雨の帳が降りているような場所だが…」
 集落と森を示し笑うと、ふと何かを思い出したように目を開いた
スェーミ
21:11:57
「あとは、ええと……いざというときに、休ませてもらえそうな場所なのかを、確かめておきたくて……」
 これは集落訪問について。
 たまに病気とか呪いとか石化とかルンフォ死とかによって、撤退を要する場合もあるものだ。
イニア
21:12:17
こ、これはまさか・・・あの伝説の・・・?
スルク
21:12:30
「随分と古い言葉やったに、何か知ってへんかと思ってな」
スェーミ
21:12:35
「うん……」
イニア
21:12:37
そうだねルンフォ死とか
21:13:00
前衛が両方火力偏重型だからナー
ノルド
21:13:02
仮死状態になってしまうかもしれん
スェーミ
21:13:45
 最も防護点があるスルクが前衛として活躍してくれるさ。
スルク
21:13:52
><
#森の民
21:14:04
「この規模程度の集落は、ここより奥地にはないが」
「狩人のキャンプが、<1>付近にある」
イニア
21:14:08
せやな
スェーミ
21:14:42
「狩人……」
イニア
21:14:51
「なるほどー。あ、そこボクたちの探してる旧領地の場所だ。そっちの人なら何かしってるかも」
スルク
21:15:07
「なるほど...。そこに当たってみるのも手か...」
#森の民
21:15:07
「奥地に詳しい者に聞けば、雨の帳について何か知っている者もいるかもしれない」
「休息が必要なら、いつでも立ち寄ってくれて構わない」
イニア
21:15:47
「情報教えてくれてありがとうね。何か欲しいものある? 救命草とか魔香草とかあるけど。」背負い袋から荷物をだして>エルフ
スェーミ
21:15:55
「ありがとう……、お礼に、あたしにできることは、治癒と鎮魂くらいだけれど……」
スルク
21:15:59
「ありがとーな」>立ち寄りOK
21:16:38
矢くらいしか...><
#森の民
21:16:56
「森の恵みで、十分自足できているからね、精霊に祈りをささげてくれればいいさ」
「キャンプ地までの道中は湿地帯で足場が悪いから、気を付けていくんだよ」
スェーミ
21:17:15
「うん。……あ、あと、その……」
 もじもじ。
ノルド
21:17:32
「貴重な助言、感謝致します・・・・この御恩はいつか必ず」
スルク
21:17:41
「せやか。助言もありがとー」
イニア
21:17:50
「ん、わかったよー」では、お祈りの仕方を教えてもらいつつ。自分式でいいのならアールマータ式に祈っておきます
スェーミ
21:17:54
「撫でさせてもらえたら、うれしい……」
 動物好きだった。幻獣やコボルド含む。
#森の民
21:18:14
「ああ、それと、森の南の方…黒い峰の麓の方には蛮族がいる、不必要に行かないことだ・・・」
#獣
21:18:41
「撫でるのは、いくらでさせてあげよう…お尻でも首でも耳でもいいぞ」
イニア
21:18:53
「山脈のほうだね。わかった。注意するよ」いうて〈7〉が重なってるから、行けってことなんだよね(
スェーミ
21:18:58
 リカントもけっこう好き。獣の定義がふわっとしていた。
「わあ……うれしい。ありがとう」
スルク
21:19:01
「おぉ...。了解」
#獣
21:19:04
 いくらでも させてあげよう(冒険者器用でどうぞ
スェーミ
21:19:47
 丁寧に、なでなで、もふもふ……。
 これが精霊を慰めるうぃっちどくたーの姿だ(?)
2D6 → 5 + 6 + 【7】 = 18
イニア
21:19:53
ぼうきよ!
2D6 → 6 + 6 + 【8】 = 20
21:20:00
きらーん
スルク
21:20:14
すっごい撫でられているのです...。
イニア
21:20:24
揺り戻しが今日じゃないといいな!!
ノルド
21:20:32
【冒器】
2D6 → 1 + 1 + 【9】 = 11
スルク
21:20:36
wwwwwww
ノルド
21:20:37
ひどいw
イニア
21:20:42
よしいいぞふりもどし(
スェーミ
21:20:53
 ノルドはカモシカキックで底なし沼へ――
スルク
21:21:12
「...なら俺も失礼」ぼうきよ
2D6 → 4 + 6 + 【5+4】 = 19
#獣
21:21:15
「おおっ…いいっ…もっと下…アフン♡」
 ノルドには後ろ足蹴りを入れつつ(回避15失敗で
2D6 → 6 + 4 + 【8】 = 18
イニア
21:21:15
さよならノルド。君の事は多分すぐ忘れる
ノルド
21:21:20
「ふむ、こんな感じでございましょう」鋼鉄の手でワッシャワッシャw
イニア
21:21:35
めりっといいのはいりそうw
ノルド
21:21:47
「むぉ!?」唸れ【回避】
2D6 → 6 + 2 + 【8】 = 16
イニア
21:21:57
おー(拍手
#獣
21:22:00
 シュッ(空気を切って
スルク
21:22:01
「おぉ...もっふもふや...」
21:22:03
おぉー
ノルド
21:22:15
「あまりの心地よさに足ピンしております」慌てて後ろに下がりw
スェーミ
21:22:18
「すてきな撫で心地……」
 ぽわーんとしていて、世界の他の出来事は意識の外だった。
イニア
21:22:21
「ノルドさん、そんな撫で方じゃ ほら、いわんこっちゃない」ばかだなーこの人
スェーミ
21:22:48
「そ、それじゃ、また来るね……」
 おもに、もふりに。
#獣
21:23:07
「なかなか…よかったぞ…お礼といっては何だが…」
  冒険中、任意のタイミングで一回だけ、【△ネイチャーマスター】の効果を得られるようになった> ノルド以外
スルク
21:23:19
「名残惜しいけど、そろそろ移動やな」
21:23:21
わーい
イニア
21:23:22
「あんまり人(獣)の神経逆撫でるもんじゃないよ?」
21:23:28
やったー!!
スェーミ
21:24:16
 スェーミは基準値5でネイチャーマスターできるようになった。
 ……これ基準値がドルイド魔力なので、他は結局平目なのでは――
ノルド
21:24:26
「どうやらこの手では柔らかさが足りなかったのでございましょう」合点した様子で頷き
21:24:47
みんな一緒w
イニア
21:24:50
・・・あれ? せんせー! これ【ドルイド魔力】で判定だから覚えてもボクら意味ないです><
#森の民
21:24:59
「気を付けていくんだよ」
 エルフとアンタールに見送られ、君たちは西へ移動する

 基準値忘れていた、アンタールの基準値10を適用
ノルド
21:25:07
つぉい
イニア
21:25:09
やったー!!
スルク
21:25:14
ありがとうございます...!!
ノルド
21:25:29
「ではまた後日にございます」一人と一匹に手を振り
スルク
21:25:35
「おん、行ってくるわー」手を振り
ノルド
21:25:38
ノルドには無いのん?w
#雨の森
21:25:55
 
 森の集落を後にする冒険者たち

 西の湿地帯へと進む

 ノルドには、ない(無情
スェーミ
21:26:08
 アンタールの加護を手に入れた。
 あと6匹の幻獣の加護を手に入れるために、森をめぐらないといけない(違シナリオ)
イニア
21:26:10
そら嫌われたからねぇ・・・(
TOPIC
21:26:21
 探索1日目 夕刻 雨の森奥地2 湿地帯 by GM弾爵
スルク
21:26:24
無情>,
イニア
21:26:55
「そろそろ暗くなるね。ボクとノルドさんは平気だけど、二人は見えにくくなるよね」ガンタンを着火しまして
スルク
21:27:05
「今日はここが限界そうやな...手早く探索して野営の準備しよか」
ノルド
21:27:17
惨い!ルンフォ差別じゃ!w
スェーミ
21:27:25
 わりと物静かな少女だが、普段よりちょっと機嫌がよさそうな雰囲気で――
 ――あったが、森の危険から気を抜いてはいけないとも知っているし、浮かれポンチにまではならず。
 野伏らしくいろいろ確かめながら、西へ進むことになる……ようだ。
スルク
21:27:39
「助かるわー。夜目利かんねん...」
#雨の森
21:27:54

 雨に遮られて日差しが届かないとはいえ、明暗で夜が迫っていることがわかった

 足元はいよいよぬかるみがひどく、行動判定にー2くらい受けそう

 よいルートを探して【探索判定目標値11以上】をどうぞ
 
イニア
21:27:58
「あれ? 野営する? もう少し進んで狩人さんのキャンプの近くで野営した方が安全だと思うけど」
21:28:07
探索判定!!
2D6 → 3 + 3 + 【4】 = 10
ノルド
21:28:12
「とは言え、どこか休める場所と言っても」キョロキョロ【探索】えいえい
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
イニア
21:28:13
たりにゃい
スルク
21:28:21
「うーん...このままやと夜の移動にならへん?」探索
2D6 → 3 + 4 + 【6】 = 13
スェーミ
21:28:26
 フェアリーウィッシュにより、風の妖精さんの援護を得て、
2D6 → 3 + 2 = 5
ノルド
21:28:28
1,どっかに落ちてない?
スェーミ
21:28:38
 探索をがんばってみることに。
2D6 → 2 + 4 + 【5+1】 = 12
イニア
21:28:41
スルクありがとう!! さすがスカウト5!
スルク
21:28:58
なお知力B1!アホである!!
ノルド
21:29:02
「洞窟でも見つけないと濡れネズミになってしまいましょう」
21:29:19
スカ2が役に立たないw
スェーミ
21:29:31
「え、ええと……テントは、あるけれど……」
 6人用。でも女性用。
#雨の森
21:29:56

 スェーミとスルクは、湿地帯の中に細い木道を見つけた

 ぬかるみを避けて進むことができそうだ

 辺りはすっかり暗くなり、雨音だけが君たちの耳を支配している

 君たちはどうする?

スルク
21:30:03
あれ?こいつテント買ってねぇ...!確認したの誰のキャラシだ...!?!?
イニア
21:30:14
「しょうがないなぁ、ノルドさんとスルクさんにはボクのテント貸すよ。あ、よごさないでよ! 将来ボクとおねえちゃんが一緒に寝る愛の巣なんだからね!」
スェーミ
21:30:56
「夜は、夜目が利くひとでも、危ないよ。
 休んで、英気を養うのが、いいと思う……」
スルク
21:30:58
「すまんな...。汚さんように気を付けて借りるわ...」
イニア
21:31:13
寝る、でいいのかな? 〈1〉まで進みたい って言ってるの私だけだもんね
ノルド
21:31:33
「これは感謝を、ありがたくお借りさせていただきましょう」重いテントなんて持ち運べない(プルプルw
スルク
21:31:36
「進めそうな道はあったけどな...危険ではあるな...」
イニア
21:31:48
ということで【寝ます!!】
スェーミ
21:32:08
 闇の妖精さんと相談しながら、
2D6 → 1 + 3 = 4
スルク
21:32:19
見張りどうしましょうか...?
ノルド
21:32:28
「夜間に強行する必要も無いと思われますし、一晩休むと致しましょう」テント貼り貼り
スェーミ
21:32:32
 テントを設営したあと、周りに鳴子の罠を仕掛けておき。
2D6 → 2 + 4 + 【3+1】 = 10
ノルド
21:32:45
暗視組と暗視無し組だから男女別でいいんじゃ?
スェーミ
21:32:51
 いいんだ、罠回避としては目標値14だもの――
スルク
21:32:52
割とどの組み合わせでも良さげですが...
イニア
21:32:55
暗視持ちがみんな危険感知あるから、前衛+後衛を2チーム作ればいいと思うよ
21:33:03
そだね>男女別
#雨の森
21:33:03

 では、先の探索の結果、木道につながった場所に小高い岩場を見つけた

 周囲は湿地だが、野営しやすそうだ

スルク
21:33:08
なるほどでる
21:33:25
です...。パソ子...;;
スェーミ
21:33:56
 かくて、よさげなところに野営地を設営して、休息を挟むことに。
 見張りは、とりあえず前半組に参加。
ノルド
21:34:16
では男性陣は後半で
イニア
21:34:23
ではこっちはテントをはって、みんなから集めた保存食で簡単な料理でも作ってよう。問題は持っている一般技能が料理系でなく【発明家】なところか・・・さて出来栄えは
2D6 → 5 + 2 = 7
スルク
21:34:27
ではスェーミさんに倣ってもそもそと罠を...
2D6 → 6 + 5 + 【9】 = 20
イニア
21:34:28
ふつう
スェーミ
21:35:07
「わあ、じょうずだね」
 蝋燭の最後の輝きみたいなスルクの手腕を眺めながら。
ノルド
21:35:10
召使として、干し肉と干し野菜の湯戻し風スープでもw
2D6 → 1 + 3 + 【9】 = 13
イニア
21:35:13
「みんなー。料理できたよー。といっても、適当に保存食つっこんだスープだけど」
スルク
21:35:51
「おぉーありがとー。こっちは罠できたでー」
ノルド
21:35:55
「奇遇なことに同じメニューでございます」スープが二杯、お腹タプタプw
スェーミ
21:36:13
「うん……いただきます……」
 保存食の乾し肉と、保存食のチーズと、保存食のドライバナナが、たゆたっている鍋を見ながら。
イニア
21:36:17
「雨で身体ひえてるから丁度いいじゃん」>スープ二つ
スルク
21:36:36
「せやな、あったかいのはええことやで。ほな、いただきます」
#雨の森
21:36:39

 夜の移動を避け、野営をすることにした冒険者たち

 簡素な夕餉にありつき、順に見張りに立つようだ

 ここで、【2D6】をせよ>該当者
スルク , イニア , スェーミ , ノルド
スルク
21:36:52
ひゃー 2d
2D6 → 1 + 2 = 3
21:36:55
><
ノルド
21:37:02
ドキドキ
TOPIC
21:37:22
 探索1日目 深夜 雨の森奥地2 湿地帯 by GM弾爵
イニア
21:37:27
「はぐはぐ・・・お、ノルドさんのスープおいしー! 初めて見直した!!」とかやりつつ、野営ー。スルクの番ならボクは寝てるなw
ノルド
21:37:49
「しかし大自然の中は落ち着かのうございます」消えそうな焚火を必死に守りつつ
スェーミ
21:37:51
 直の雨を避ける地形にて、焚火パチパチ。
 前半は火明かりを眺めながら、そのへんの精霊や妖精と交流し、後半はテントでイニアを抱いてすやぁ。
イニア
21:38:34
「おねぇちゃん・・・」スェーミにだっこされて、エルフのおねえちゃんの夢をみている(
#雨の森
21:38:48

 スルクが見張りについている時間…

 降り続く雨音が森の闇を支配している

 スルクとペアは、【危険感知判定目標値10】をどうぞ

 
スェーミ
21:38:48
 いぬみみもふもふ……しふく……。
スルク
21:38:51
「野営は故郷滅んでから何度もしとるからな....まぁ、慣れるには時間がいるか」
21:39:08
きけんかんち
2D6 → 4 + 5 + 【6】 = 15
ノルド
21:39:12
「お気に召していただければ幸いにございます。私の料理の腕前は同期20人の19番目と好評でございました」遠い眼差しw
イニア
21:39:16
おおー
ノルド
21:39:18
唸れあ 
21:39:25
【感知】
2D6 → 3 + 4 + 【4】 = 11
イニア
21:39:26
全然好評じゃねぇwww
スルク
21:39:52
「それは...せやか......」言葉が見つからなかった...>ノルドさん
#雨の森
21:40:15
 
 カランカラン…鳴子の音が、雨音の合間に紛れるように聞こえた

 何かが転がってくるような音が近づいてくる

 
ノルド
21:40:32
「スルク様は野生児にございますね、私はシティールンフォですので大自然はイマイチ性に合わず」愚痴ってるw
イニア
21:40:46
これは・・・男が女の子のテントに侵入してくるロールがみれる!!
スルク
21:41:14
「野生児にならざるを得んかったんや...まぁ、今日まで生きてこれたからええけどな」
ノルド
21:41:14
「どうやら歓迎されぬ来客のようでございます」中腰になって周囲の警戒
スェーミ
21:41:18
 テント内にも罠をしかけておかないと。威力20C値3くらいのを。
スルク
21:41:28
「きたなぁ...」
イニア
21:41:37
いいね。ピンゾロ出るまで+10か
スルク
21:41:47
やばすぎですwww
21:42:15
まーた音が出る矢買い忘れてますわ。
ノルド
21:42:21
「イマイチ分かりかねる物音でございますね」耳を澄ませて首傾げ
イニア
21:42:34
耳を澄ませば(
スルク
21:42:44
聞き耳とかで詳細知れたりしますかね...?>GMさん
#雨の森
21:43:23

 警戒する二人の前に、闇を裂いて巨大なダンゴムシ?が姿を現した

 《戦闘開始だ》
 警告を発して、態勢を立て直す猶予はあるとする

イニア
21:43:55
はーい!! でも起こしにくるロールが面白そうだからもうちょっと(
ノルド
21:43:56
「途中で起こしてお嬢様方のご機嫌を損ねてもいいかどうか判断が付きかねますが」いつでもテントに石を投げて起こせるように剣は鞘に仕舞って握り拳大の石を掴んでおこうw
スルク
21:44:19
では...女性陣のテントをドンっと叩いて起こしましょう...。これで起きるのか...??
スェーミ
21:44:23
 ノルドの断末魔でも起きられるはず。
イニア
21:44:25
いいから起こしにこいw
スルク
21:44:34
断末魔www
ノルド
21:44:40
「むっ!こ、これは!?お嬢様方、ダンゴムシにございます」握ってた拳をテントの入口に放り投げw
イニア
21:44:44
残念、中には侵入しなかったかw 「はぇ?」おきよう
TOPIC
21:44:45
 探索1日目 深夜 雨の森奥地2 湿地帯   〇 10m PT by GM弾爵
スェーミ
21:44:51
「きゃ……?」
ノルド
21:44:54
拳じゃない石だw
スルク
21:45:03
「イニアちゃん、スェーミちゃん、寝とるところ悪いけど、敵襲や。構えて」
ノルド
21:45:06
拳投げたら🚀パンチになっちゃうw
イニア
21:45:09
「ダンゴムシ!?」機械式手袋(大きい手袋です)を装備して
TOPIC
21:45:14
 探索1日目 深夜 雨の森奥地2 湿地帯   蟲 10m PT by GM弾爵
スルク
21:45:23
弓を手に取りつつ
スェーミ
21:45:33
「う、うん」
 そこは森の民、四の五の言わずにすぐに臨戦態勢となった。
#雨の森
21:45:37

 第一戦闘準備のち、魔物知識判定からどうぞ

 10以上
 
イニア
21:45:41
「起こしてくれてありがと!! アイツだね」
スェーミ
21:45:51
 第一戦闘準備は、【陣率:軍師の知略】
イニア
21:45:57
【第一戦ナシかな
スルク
21:46:15
うーん...まもちき、誰かここで切ります?
スェーミ
21:46:31
「あれは……」
 全滅したら、カモシカパワーを頼ろう。 (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [🦌1/1])
イニア
21:46:35
とりあえず、ダンゴムシか。、どっかでピンゾロだしてくれたノルドにまず平目振ってもらってから考えようか
ノルド
21:46:53
ポイッ (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スェーミのお尻に当たった , 外れてあらぬ方向へ , 丁度いい感じな音がなった , テントに穴開いた , 入口で跳ね返る , テントが凹んだ , イニアの頭に当たった
21:47:03
お尻に当たってしまったw
イニア
21:47:07
あと、スェーミが普通に自前のネイチャーマスターあるはずw
ノルド
21:47:15
【第一準備:なし】 (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
イニア
21:47:19
・・・ねぇわ
スェーミ
21:47:25
「ひゃん!?」
 なんでみんなおしりを狙ってくるんだろう;; (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [🦌1/1])
#蟲
21:47:29
 1レベル(
スルク
21:47:53
まぁいっか!【第一戦闘準備】なし (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
ノルド
21:47:55
「巧く起こせたようでございます」自画自賛w (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
イニア
21:48:00
「あ! スェーミさん! ノルドさん!! 悪戯もいい加減にしないと怒るよ!」
スルク
21:48:05
「暴力はあかんでー」 (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
スェーミ
21:48:09
 あまり魔法技能を上げると呪歌を演奏する暇がなくなるので――(節理) (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [🦌1/1])
ノルド
21:48:11
唸れ【魔物知識】 (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
2D6 → 5 + 3 = 8
21:48:27
「緊急事態であれば、ご容赦を」
スルク
21:48:33
まもちき ひらめ (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
2D6 → 3 + 3 = 6
イニア
21:48:43
まぁ、知名度10ならなんとかなるて 平目まもち
2D6 → 6 + 1 = 7
ノルド
21:48:53
10はそうそう出ない (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スェーミ
21:49:04
 アンタールの精霊体の加護を――(生きてます) (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [🦌1/1])
2D6 → 3 + 3 + 【10】 = 16
イニア
21:49:22
スェーミありがとう!
ノルド
21:49:29
よすよす (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スルク
21:49:38
ありがとうございます...! (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
スェーミ
21:49:49
 幻獣との接触を通じて、森の声との繋がりが一時的に強まっていた。
 それがよりによってダンゴムシの知識というのが解せぬが、そんなものだ。 (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
#蟲
21:50:04
 スェーミは知っていた、ポイズナスピルバグ(ML103 Ⅲ357)だ
 先制は、10 第二もどうぞ
スルク
21:50:22
先制 (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
スェーミ
21:50:26
 ちなみにレブナントダンゴムシとかマギレプリカダンゴムシだったりするとやはりわからない。世の中は無情だ。 (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
21:50:34
 先制――
2D6 → 4 + 3 + 【8】 = 15
イニア
21:50:52
先制ありがとう!! ってアルコール!? もってないぞ!!!
TOPIC
21:50:57
 探索1日目 深夜 雨の森奥地2 湿地帯   蟲【38】 10m PT by GM弾爵
#蟲
21:51:10
 《冒険者先制》
イニア
21:51:50
とりあえず10mにまとめておきますね (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
スェーミ
21:51:53
「ええと……潮蟲さん、だよ」
 残り物のスープで満足してくれないかな―― (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
TOPIC
21:52:06
 探索1日目 深夜 雨の森奥地2 湿地帯   蟲【38】 10m イニア ノルド スルク スェーミ by イニア
#蟲
21:52:20
 腹減った…人…肉…
スルク
21:52:33
「......きもい」ぼそ... (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
イニア
21:52:48
まぁ、狩人のとこでいくらか払って調達する以外にないか (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
ノルド
21:53:00
つぉい (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
21:53:16
【第二準備:なし】
スェーミ
21:53:22
「まるっこくて、かわいいと思うけれど……」
 フライヤーやモラルの類は要らなさそうだし、陣営最後にでも。 (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
スルク
21:53:35
低燃費で行きます (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
イニア
21:53:36
【第二準備】バクメAがあるけど、なくていいよね (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#蟲
21:53:44
 匂いにつられたのか、単にぬかるみを避けてきたのか
 冒険者の方へ向かってくる気配
スルク
21:53:45
【第二戦闘準備】なし (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
ノルド
21:53:48
「向こうはコチラを捕食するつもりでしょうか?」 (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スルク
21:54:10
「知らん...足いっぱいあるやん...」 (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
#蟲
21:54:13
 足場のペナルティはない(野営地
イニア
21:54:16
「そうだとおもうよ。明らかにねらってきてるもn」 (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
スェーミ
21:54:20
「うん……、おなか、すいてるみたい」
 小動物……イニアか……。 (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
イニア
21:54:57
じゃ、ひとまずスルクに遠距離から矢うってもらって、あとはアルコール調達覚悟で殴るか (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
ノルド
21:55:03
「我らをくれてやるわけにもいきませんから、駆逐といきましょう」 (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スルク
21:55:12
はいなー (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
ノルド
21:56:01
あ、これ攻撃してもダメなのか (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
イニア
21:56:12
攻撃してもダメよん (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
スェーミ
21:56:24
 みんなでガメル投げるとかいう悲しい光景に―― (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
スルク
21:56:51
動いても良い感じですかね...? (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
イニア
21:56:57
いいよー (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
ノルド
21:56:59
GOGO (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
#蟲
21:57:00
 どんどんどうぞ
スルク
21:57:05
ではー (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
対象:むしさん
使用矢:〈矢〉
ノルド
21:57:08
スルクが仕留めてくれればOKだw (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スルク
21:57:31
「きもい...あたらんかも...」命中 (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
2D6 → 6 + 5 + 【9】 = 20
21:57:38
だめーじ
16 = 6 (4 + 2 = 6) + 【10】 威力 : 28
21:57:44
手番終了です。
#蟲
21:57:45
 回避は11 丸い胴体に矢が刺さり、腐食性の体液が飛び散る 12点
TOPIC
21:57:52
 探索1日目 深夜 雨の森奥地2 湿地帯   蟲【26】 10m イニア ノルド スルク スェーミ by GM弾爵
イニア
21:57:56
んじゃ、次はボクがいこうか (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
スェーミ
21:57:58
「殻にも毒があるから、狩っても、うっかり食べないでね……」 (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
スルク
21:57:58
「うわ...きもい...」 (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
イニア
21:58:12
特に何も使わず、10mを走る、【対応ありますか!】 (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
ノルド
21:58:15
ガメル投げw (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
#蟲
21:58:15
 蟲は3m前迎え撃つ  多足が岩を掻く音が、雨音にかき消された 回避11
ノルド
21:58:29
あれ?武器でやっちゃうのか (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スェーミ
21:58:30
 防護6っぽいにゅう。 (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
TOPIC
21:58:33
 探索1日目 深夜 雨の森奥地2 湿地帯   蟲【26】イニア 7m ノルド スルク スェーミ by GM弾爵
#蟲
21:58:48
 間違えた 10点
TOPIC
21:58:53
 探索1日目 深夜 雨の森奥地2 湿地帯   蟲【28】イニア 7m ノルド スルク スェーミ by GM弾爵
イニア
21:58:55
「わかったよ!!」練技はつかっていない。武器の重さを利用して、自分が振り回されるように蟲を斬る!! (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
2D6 → 2 + 6 + 【9】 = 17
ノルド
21:59:04
リィンだったらアルコール持ってたのにw (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
イニア
21:59:04
「よっと!!」 (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
36 = 15 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 10 (5 + 2 = 7) + 【11】 威力 : 49
スルク
21:59:13
おぉー!ないすです! (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
ノルド
21:59:14
あw (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
イニア
21:59:15
お、クリ12武器でまわった。よしよし (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
ノルド
21:59:18
\(^o^)/w (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スェーミ
21:59:32
「それと、武器が腐食す――る、よ……」 (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
ノルド
21:59:52
いあ、HP残り2か (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
#蟲
21:59:59
 虫は粉砕(ちょいと失礼、子供が吐いたので5分ほど離れる
 戦闘は終了 RPなどうぞ
スルク
22:00:04
「アルコール...あるとええな...」 (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
TOPIC
22:00:07
 探索1日目 深夜 雨の森奥地2 湿地帯   イニア 7m ノルド スルク スェーミ by GM弾爵
ノルド
22:00:15
おおう!急いで――――ッ (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スルク
22:00:17
いってらっしゃいませー (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
スェーミ
22:00:17
 おこさまがんばだよ。 (HP:30/30 MP:28/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-])
イニア
22:00:19
「よっしおわったね」地面までめりこんだダイノジョーを引き上げて、「わっとっと」重量にバランスを崩しそうになりつつ「え?生きてる?」生きてなかった (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
22:00:52
「武器が汚れちゃったね・・・このままはまずいなぁ」
ノルド
22:00:53
「イニアお嬢様、お見事でございますが・・・・アルコール入手の伝手の心当たりは?」 (HP:31/31 MP:12/12 防:2 )
スルク
22:01:38
「ええ一撃やったで...。その腐食を見なければな...」悲しい目 (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1)
スェーミ
22:01:53
「おなか、すいてたんだね……」
 popしたダンゴムシの精霊をなでなでと慰めて、輪廻へ見送り。
 亡骸は食べられないが、有効利用してあげるべく、毒の体液を野営地の周りに撒いて、他の動物が近付きたがらないようにしておこう。
イニア
22:01:56
「全然。大事な武器だけど、仕方ないよね。狩人さんのとこで交渉してみよ。ダメだったら徹夜になるけど村まで引き返そ」
スェーミ
22:03:18
「秋なら、猿酒とかも見つかったかもしれないけれど、この季節は、どうかなぁ……」
イニア
22:03:19
「ダンゴムシさんのエサになるよりマシだもん」時間かけても被害でるしね
スルク
22:03:21
「せやか...。アルコールがあることを期待しよか」
#雨の森
22:03:26

 戦闘が終わり、雨音が戻る
 剥ぎ取りをどうぞ
 
ノルド
22:03:26
「それは少々困りました・・・・私も常日頃酒を嗜む習慣は持っておりませんし」
イニア
22:03:37
スルクたのんだー!
スルク
22:03:48
はいなー はぎ
2D6 → 6 + 4 + 【1】 = 11
ノルド
22:03:51
補正も変転もにゃい
イニア
22:03:54
おー!
ノルド
22:03:57
つぉい
スルク
22:04:01
いちたりない!!
ノルド
22:04:03
絶対に出目吸ってるw
スルク
22:04:12
じゅっ...
#雨の森
22:04:21
 〈毒を帯びた殻〉獲得 毒を帯びているがな
スェーミ
22:04:33
「あたしも、お酒は飲まないよ……」
ノルド
22:04:34
ワテの出目5点台なんやが。゚(゚´ω`゚)゚。
22:05:12
「スェーミお嬢様はさもありなんでございましょう」頷き
イニア
22:05:12
「ま、襲われたんだから仕方ないよ。ボクだけの武器で済んでよかったって考えよ。」
スルク
22:05:15
「俺も飲まんな....。毒の殻や...足が無い分マシか...」
イニア
22:05:42
ノルドなんて武器二つダメになるし
ノルド
22:05:44
「火で焙ってみてもダメでございますかな?」薪の足しにダイノジョウw
イニア
22:05:56
足しにすんなやwww
スェーミ
22:06:03
「狩人さん、見つかるといいね」
 まずは罠を仕掛け直したのち、休息に戻ることになった。
#雨の森
22:06:06
 二日目の朝
 
 そのまま、何事もなく朝を迎える
 さて、毒蟲の腐食毒に対処もしないといけない
 木道は、西へ続いている

 君たちはどうする?
TOPIC
22:06:19
 探索2日目 6時 雨の森奥地2 湿地帯   イニア ノルド スルク スェーミ by GM弾爵
ノルド
22:06:25
「なかなかに不気味でございます」剥ぎ取った殻見て仰け反り
イニア
22:06:26
とりあえず〈1〉で狩人さんと合流かなー
ノルド
22:06:44
GOGO
スルク
22:06:49
「おはよーさん。今日も西...かな?」いくぞー
スェーミ
22:07:11
 翌朝。水場で身を清めたり、水袋を補充したりしたのち、野営跡を片付けて、いざ、狩人のヤサへ。
イニア
22:07:18
「そだね。うーん、いくらかっこつけても、武器がダメになるのはやっぱり怖いな」
#雨の森
22:07:32

 湿地帯を抜け、森の奥地を目指し進む
 霧雨で視界が悪く、進む先の森は見通せない
TOPIC
22:08:00
 探索2日目 12時頃 雨の森奥地1 狩人のキャンプ   イニア ノルド スルク スェーミ by GM弾爵
イニア
22:08:04
「これはランタンあってもみえないねぇ」霧が光を全て吸っていく
ノルド
22:08:15
「さすが雨の森の名に恥じぬ環境でございます」鬱陶しそうに湿った前髪を払いのけ
スルク
22:08:41
「視界に頼れんのはちょいと怖いな...」
スェーミ
22:08:53
「うん……足元に気を付けないと、ね……」
 ちょっとした段差でも、捻挫などを招きかねない。山歩きはデンジャーなものなのだった。
ノルド
22:09:08
「狩人様はきっと飲兵衛でござましょう、アルコールの持ち合わせは豊富かと」
イニア
22:09:28
「探索するのも逆に危険だけど・・・このままだと狩人さんと出会えないかもだし、足元には注意していこっか」
#雨の森
22:09:29

 集落のエルフが話していた通り、
 湿地帯を抜けて獣道のような踏み跡を追って進むと

 巨木の洞を活用した狩人のキャンプ地へと到達した

 キャンプ地に人影はないようだが、狩の道具などが置かれているのが見える

イニア
22:09:47
「あれ、だれもいないね・・・」
スェーミ
22:09:50
「怪我したときに、傷にかけるために、持ってるひとも多いみたい。
 あたしも、用意しておいた方がいいのかな……」
ノルド
22:10:04
「ふむ、どうやら狩人様は不在のご様子でございます」
スルク
22:10:04
「キャンプ地...誰もおらんな。どうしたんやろか?」
イニア
22:10:33
「ちょっと帰るのを待っている余裕はないし、悪いけど家探しさせてもらおう」
スェーミ
22:10:36
「こ、こんにちは……」
 罠は仕掛けるだけでなく仕掛けられるものでもある。
 トラバサミとか起動しないように、気を付けて調べながらの接近だ。
#雨の森
22:10:39

 少し待っても、誰も出てこない
 どうやら今は無人のようだ

 君たちはどうする?

ノルド
22:10:50
「留守が誰も居ないというのも変でございましょう」
イニア
22:10:59
「そのかわり、書置きとお金をおいておこうよ」いうてこの子ペンもインクもないな!
ノルド
22:11:18
「こちらで何かあったかもしれませんし、調査を進言いたします」
スェーミ
22:11:22
 代わりにノルドを繋いでおくというのはどうだろう。
スルク
22:11:28
「んー...不在の理由とかわかればええけどなぁ...」
イニア
22:11:34
というわけで、キャンプ地をレンジャーで探索できるならします。できんかったら平目で
2D6 → 1 + 5 + 【4】 = 10
ノルド
22:11:47
きっとスェーミの方が喜ばれると思うんだw
スルク
22:11:53
「荒さん程度に探索しよか」探索
2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
スェーミ
22:11:56
「狩りに出てるんじゃないかな……? 夜の間に、罠にかかった獲物を、確認してまわらないといけないの」
スルク
22:12:03
明日死ぬんかなぁ...。
スェーミ
22:12:12
 今日かも……。
ノルド
22:12:17
「左様でございますね」【探索】
2D6 → 5 + 3 + 【4】 = 12
22:12:21
今かもw
スルク
22:12:32
;;
#雨の森
22:12:57
 イニアは、狩りの道具類のほかには、獲物の毛皮であったり肉であったり
 戦利品しか見つけられなかった

 スルクは、洞に隠すように仕舞われていた〈ワイン〉を見つけた

 
ノルド
22:13:11
「こういう場合、留守番は一人も置かないのでございましょうか?スェーミお嬢様」
イニア
22:13:16
で、洞の中に小型ハンマーと楔で「急遽よらせてもらいました百剣亭の冒険者です。使わせてもらいました。あと、モンスターに襲われたのでお酒を少し使わせてもらいました。ごめんなさいありがとう」ってかいて、200Gをおいておこう
スェーミ
22:13:20
 痕跡――というか、足跡の新旧などを確かめることに。探索。
2D6 → 4 + 6 + 【5】 = 15
ノルド
22:13:28
後でこっそり飲もうと思ってたワインがw
スルク
22:13:32
「おわ...アルコールあったで。ただなぁ...もらえないか交渉する相手もおらんしな...」
イニア
22:13:46
では、そのワインをありがたく【ダイノジョーにかけて】
22:14:14
「沢山お金おいといたから、許してもらおう。ダメなら百剣亭に請求がくるよ」
スェーミ
22:14:19
「狩人さんの人数次第だけれど……みんなで行動するほうが、生存率、高いし……」
スルク
22:14:38
「えぇー?うーん、そういうもんかなぁ...?」
スェーミ
22:14:51
 年代物のひとつ1万ガメルするワインだったのに、と請求書が――
#雨の森
22:14:51

 また、スルクもスェーミも、キャンプ地から南へ向かっている新しい足跡を見つけた
 人の物が2対…おそらく、早朝狩りに出たと思われた

 腐食液への対処も、すませて(泥棒w

 君たちはどうする?
イニア
22:15:03
ワインなら66本くらい買える金だ。3Gだったよね確か
ノルド
22:15:09
「ふむ、ならばこれは特に異常事態と言う訳ではないのですね」鷹揚に頷き
イニア
22:15:30
泥棒じゃないもん!緊急避難だもん! ちゃんと200Gおいといたし! 書置きもあるし!
スルク
22:15:34
では20G(1瓶分)と謝罪の置手紙しましょか...
#雨の森
22:15:44
 キャンプには、獣除け程度の罠はあったが、君たちはかからなかった(事後
スェーミ
22:15:56
「冒険者も、遺跡に入るとき、入口のテントに仲間を残したりしないそうだから……そんな感じ、で……」
ノルド
22:16:05
「目的地に付いて何か聞けるかもしれませんし、探してみるのも良いかと思われます」
スェーミ
22:16:27
 町はずれにビショップがぽつんと待機していることはあるかもしれないが、それは仕方ないとして――
イニア
22:17:07
「んー、どうする? 会いに行く?」
ノルド
22:17:17
この無限バッグが無ければきっと荷物運び部隊が遺跡前で待機してそうだ
スルク
22:17:23
「せやな、一旦狩人さん探しつつ、進もか?」
スェーミ
22:17:30
「うん……そうだね。なにかお話、きけるかもしれないし……」
イニア
22:17:38
「じゃ、さがそうか」
スェーミ
22:17:46
 それに、猟犬とか、もふれるかもしれない。
ノルド
22:17:47
「方向が全く逆でなければ で、ございますが」
イニア
22:17:50
というわけで【狩人を探す】でお願いします
スルク
22:17:55
もふもふ
ノルド
22:18:02
ちょと離席(シュタタ
#雨の森
22:18:13

 では、君たちは【足跡追跡判定目標値11以上】をどうぞ
スルク
22:18:16
すみません、こちらも少し離席します。
イニア
22:18:24
足跡追跡!!
2D6 → 1 + 6 + 【4】 = 11
スェーミ
22:18:36
 では、南下することになるようだ。
 足跡追跡――
2D6 → 1 + 4 + 【5】 = 10
イニア
22:18:40
あ、みんな離籍するなら私もコノタイミングでトイレいとっこう(
スェーミ
22:18:57
 狼の足跡の方が気になっていた。かわいい。
スルク
22:19:39
もどりました
22:20:06
追跡できてそうですが一応 足跡追跡
2D6 → 3 + 5 + 【6】 = 14
#雨の森
22:20:49

 イニアが成功しているので、進めておこう

 スェーミがもふもふの痕跡を追って森に消えそうになりながら

 スルクとイニアの先導で狩人たちの足跡を追った一行

 半刻ほど森を進むと、獲物を担いだ大柄なリカントとメリアの狩人に出会った

スェーミ
22:20:50
「ルーン……フォーク、のひとって、なんだか、不思議だよ」
 妖精も精霊も見えないなんて。森の民の少女にしてみれば、世界の半分が知覚できないようなものだ。
イニア
22:21:10
ただいまー。ごめん、小指おもっくそ当てて悶絶してた(
スルク
22:21:32
おかえりなさいませー...お大事になさってください;;
ノルド
22:21:32
ただもあ
#狩人
22:21:44
「おや、こんな場所に冒険者とは珍しい・・・」
 担いでいた獲物をおろすと、肩を回して君たちに話しかける
ノルド
22:21:44
痛い!
スルク
22:21:49
「ん?狩人さんかな...?」
イニア
22:22:11
まぁ、折れてなさそうだし腫れ・・・はこれからだけど、まぁみたかんじ動かしたかんじ大丈夫そう(
スェーミ
22:22:31
 こーるおぶもふもふにより、MOF値が上がっていたが、さておき。
 猟犬――はいないようだが、けもみみはあった。目を惹かれる。
「ぁ……、こ、こんにちは」
イニア
22:22:49
「あ、狩人さんこんにちわ。さっきキャンプに寄らせてもらったんだけど」かゆかゆうまうまと説明して
スルク
22:22:58
「俺らは冒険者やっとるものです。ここらの調査で来たんやけど、何か知ってることとかありますー?」
ノルド
22:23:04
「世界は不思議で満ちているものでございますよ、スェーミお嬢様」さも分かったふうに頷く1歳児w
イニア
22:23:24
「勝手に使ってごめんなさい。200Gで足りないならもう少し出すよ」この子の義父は富豪。金銭感覚はバグってる
ノルド
22:23:31
紫色に(ふるえ
スェーミ
22:23:35
「ウグイスの奏者、スェーミ……だよ」
 悪いルンフォに強要されて案内させられている現地の少女、といった構図だ。
スルク
22:23:52
「っと、せや、あんさんらのキャンプ地で見つけたワイン、緊急やったで使わせてもろた...。すまんかったな...」謝り
ノルド
22:24:04
「この先のキャンプの持ち主のお二人でしょうか?」
#狩人
22:24:09
「狩り…という訳ではないな…」
「ああ…毒虫に、構わないさ、森では助け合わないとな」>00G
22:24:23
 200G
イニア
22:24:27
「ありがとう。助かるよ」
スェーミ
22:24:43
「古い領地……を、調べているよ」
スルク
22:24:48
「優しいお方でよかったわ...」ほっとしつつ
#狩人
22:25:07
「君は、森の民だね…精霊の導きを…」
 スェーミを見て、祈りの仕草をみせるメリア
イニア
22:25:30
「うん。それで、聞きたいことがあるんだけど、この場所に関係ありそうな地図に《『秘密は雨の帳に』》ってかいてあったんだけど、何か聞き覚えない?」
#狩人
22:25:35
「古い森だ、この下に何があっても驚きはしないが、具体的には何を探して?」
スェーミ
22:25:46
「うん……春を告げる鳥が、あなたの上で啼きますように」
イニア
22:25:54
ほらこれ、って現物みせつつ、とはいっても二人ともセージ持ってない限り現地語読めないか
#狩人
22:26:05
「秘密…《雨の帳》…そうだね…」 思い当たることがある様子で
スルク
22:26:31
「お、聞かせてもろてもええ?」
#狩人
22:26:34
「秘密が何であるかはわからないが、《雨の帳》についてなら思い当たることがある」
スェーミ
22:26:35
「領地の痕跡……、かな」
 言葉にすると少し難しい。スェーミにも、具体的なイメージはまだなかった。
イニア
22:27:01
「探索して、って依頼だったから、何を見つける、とかは特にないかな・・・? 強いていうなら旧領地なんだろうけど、ここのことだよね?」
スェーミ
22:27:19
「雨は、ここでは、ほとんどいつでも降ってるから……滝とかなのかな、って想像してる、けれど……」
イニア
22:27:52
「え、ほんと!? おしえてほしいなお兄さん!」しっぽがふりふり
#狩人
22:27:55
「ここから更に南へ、黒峰の麓までは達しない雨の降りやまぬ森の奥、雨が決して止むことのない、入った者を惑わす場所がある」
イニア
22:28:22
「ふむふむ」
ノルド
22:28:49
「それは確かに符合する場所でございます」
スェーミ
22:29:02
「秘境とかが、あるのかな……」
 妖精の森とか、そういう類のものだ。
#狩人
22:29:03
「俺たちはそこまで行かないが、長老たちが話しているのを聞いたことがある」
「その場所は、人を惑わし遠ざける、と」
スルク
22:29:20
「なるほど...?」
#狩人
22:29:52
「オレ達狩人も近づかない森の奥だ、妖精や精霊やらの気配が強い」
「調べるのなら用心することだ」
イニア
22:30:14
「なるほど、そこのナゾを解き明かせ、って依頼なのかな。よくよく思えば『探索してこい』ってだけなのもヘンな依頼だよね。安全確保のための依頼だと勝手におもってたけど」
スルク
22:30:21
「妖精や精霊...ね。ご助言ありがとーな」
イニア
22:30:31
「うん。わかったよ。ありがとうね二人とも」
スェーミ
22:30:39
「ありがとう……それじゃ、行ってみる、ね」
 妖精そのものは基本的には友だ。とはいえ、例外となる現象もまたこの世界には多いものだった。
イニア
22:30:51
妖精か。ノルドさんがないちゃうな(
スルク
22:31:12
かなしきルンフォ...。
スェーミ
22:31:30
 ノルドは嬲られることに快感をおぼえるから……。
#狩人
22:31:33
「行くのなら止はしない」
「そうだ、戻るときは東の大湿地帯は避けて、またキャンプ地を経由するといい」
「そう、大湿地帯には危険な魔物も多い、足場も悪いしな」
ノルド
22:31:44
「存在しない空想の生物でございますね」苦笑して肩すくめw
スルク
22:32:07
「おぉ...あんさんら物知りやなぁ...。凄い助かるわ」
#雨の森
22:32:09

 狩人たちは君たちに森の情報を伝えると、
 キャンプ地へ引き返していくようだ

 君たちはどうする?
スェーミ
22:32:17
「う、うん……」
 ずっと昔、沼で遠目に見かけた、超でかいミミズとかを思い出しながら。
イニア
22:32:23
「なるほど。わかったよ。詳しい事たくさんおしえてくれてありがとうね。何かあったら百の剣亭に来てね。ごちそうするよ
22:32:41
そら【南下しましょう】
スルク
22:32:48
「ほな、手掛かりも掴めたことやし、南下しよか」
イニア
22:33:14
バイバーイ、と手をふって
#雨の森
22:33:22

 では、君たちは南の森を調べるため、狩人たちと別れ南下していく
スェーミ
22:33:23
「うん……」
 リカント耳をちょっと名残惜しげに見送ったのち、
 イニアの耳を愛でるのだった。いざ、南へ。
スルク
22:33:35
あっ!矢筒に手で〈矢〉を一本補充します!
ノルド
22:33:36
「しかし雨が降り続ける場所とは・・・・足元がとんでもないことになっていそうですね」
イニア
22:33:41
「わふわふ♪」撫でられて
TOPIC
22:33:45
 探索2日目 15時頃 雨の森奥地4 奥地   イニア ノルド スルク スェーミ by GM弾爵
スルク
22:34:02
「足場が不安定なのは嫌やなぁ...。定まらん...」
イニア
22:34:20
「そだねー。運よく足場いいとこあるいてこれたけど、どうなるかだね」
ノルド
22:34:31
「それどころか沼や川になっている可能性もありましょう」
スェーミ
22:34:31
「樹が密生してたら、枝を伝っていく方がいいときも、あるみたい、だよ」
 熱帯雨林的な。
スルク
22:35:06
「それはそれで足場は不安定ちゃうか...?」>枝
スェーミ
22:35:40
「な、慣れれば、なんとか……」
 今月は登攀イベントだし……(違)
イニア
22:35:43
「枝・・・ボクが渡ろうとしても大丈夫かな? 折れない?」金属鎧+金属製の手袋+身長の倍ほどもある武器(
スルク
22:35:57
「やったことないから...。実戦で初めては怖いからな...。今回は無いことを願うわ」
スェーミ
22:36:02
「多分……?」
#雨の森
22:36:13

 黒峰の麓までは達しないくらいの場所…

 君たちは霧雨やまぬ森をもくもくと歩いてた

 降りやまぬ雨で足元は常にぬかるみ、靴を汚す(行動判定-1

 まとわりつく湿気が、視界も悪くしている…


 《参加者欄の上から順に、冒険者レベル+器敏筋生知精》で6回判定してほしい》
 
イニア
22:36:26
行動判定-1はいりました!!
ノルド
22:36:29
「野生児適性が高くないと難しゅうございますよスェーミお嬢様」首を左右にフルフル
スェーミ
22:36:38
 それじゃ、いちばん上のひと、どうぞ――
#雨の森
22:36:44
 順番に、6回の判定の達成値を求める
 これに、行動判定のペナルティは含まれない
イニア
22:36:51
きみだよ>スェーミ
ノルド
22:37:03
GMからじゃ?w
#雨の森
22:37:14
 GMは、許されておる
ノルド
22:37:29
じゃあ参加者(5)さんからw
イニア
22:37:33
えっと、一人6回各判定をふる、でいいのかな?
スェーミ
22:37:35
 GMはゆるされた。じゃあ、あたしから。6回一気に判定していいのかな。
#雨の森
22:37:49
 一人づつ、6種の判定を振ってほしい
スェーミ
22:38:07
 器用――
2D6 → 5 + 6 + 【7】 = 18
22:38:12
 敏捷――
2D6 → 4 + 3 + 【7】 = 14
22:38:18
 筋力――
2D6 → 2 + 5 + 【7】 = 14
22:38:24
 生命――
2D6 → 3 + 1 + 【7】 = 11
22:38:36
 知力――
2D6 → 3 + 6 + 【9】 = 18
22:38:42
 精神――
2D6 → 3 + 5 + 【9】 = 17
#雨の森
22:38:55
 では、イニアどうぞ
イニア
22:39:05
はーい。器用
2D6 → 5 + 5 + 【5+3】 = 18
22:39:14
敏捷
2D6 → 3 + 1 + 【5+2】 = 11
22:39:24
筋力
2D6 → 5 + 5 + 【5+3】 = 18
22:39:27
生命
2D6 → 6 + 4 + 【5+3】 = 18
22:39:36
知力
2D6 → 1 + 1 + 【5+2】 = 9
22:39:43
うご、精神
2D6 → 6 + 5 + 【5+2】 = 18
#雨の森
22:40:09
 次いで、スルクどうぞ
スェーミ
22:40:12
 ソレイユにちりょくをもとめてはいけないのです。
スルク
22:40:13
冒険者レベル+器
2D6 → 4 + 3 + 【5+4】 = 16
イニア
22:40:25
そ、それいゆじゃないもん!
スルク
22:40:26
冒険者レベル+敏
2D6 → 5 + 1 + 【5+3】 = 14
22:40:37
冒険者レベル+筋
2D6 → 3 + 1 + 【5+2】 = 11
22:40:48
冒険者レベル+生
2D6 → 5 + 5 + 【5+2】 = 17
22:40:57
冒険者レベル+知
2D6 → 3 + 2 + 【5+1】 = 11
22:41:02
冒険者レベル+精
2D6 → 6 + 4 + 【5+2】 = 17
#雨の森
22:41:16
 最後に、ノルドどうぞ
ノルド
22:41:38
【冒器】
2D6 → 2 + 3 + 【9】 = 14
22:41:47
【冒敏】
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
22:41:52
【冒筋】
2D6 → 4 + 2 + 【8】 = 14
22:42:04
【冒生】
2D6 → 1 + 4 + 【7】 = 12
22:42:09
【冒知】
2D6 → 5 + 1 + 【7】 = 13
22:42:19
【冒精】
2D6 → 2 + 2 + 【7】 = 11
22:42:25
低空飛行(´・ω・`)
#雨の森
22:42:41

 雨の森を進む一行

 
イニア
22:42:52
ボクは一人出目の格差社会だったが、ノルドはなんかやばそうw
#雨の森
22:43:08
 降りやまぬ霧雨が、視界を、進む先を、時間間隔を狂わせる
22:43:41

 まず、イニアとスェーミ
イニア
22:43:49
「う、なんかくらくらするね」
スェーミ
22:43:56
「ん……」
 サンダルと素足が、踝ほどまで泥に彩られる感覚は、まさに郷里の森といった感じだ。
 ときおり、ぱしゃぱしゃと水溜まりですすぐのも、風物詩のようなもの。
ノルド
22:44:02
「はぁはぁ・・・・今、どの辺を歩いているのでしょうか」疲労困憊して来た
イニア
22:44:15
なんだ興奮してんのかと(
スルク
22:44:15
「この雨なんか嫌やなぁ...」うんざりしつつ
ノルド
22:44:50
それはハァハァハァ だからw
#雨の森
22:44:59

 君たちは、幻と現の境界が朧な濃密な雨の中を進んでいて 気づいた

 スルクとノルドの姿が見えないことに(二人は歩き続けている

スェーミ
22:45:19
「……あれ……?」
イニア
22:45:25
「あれ? スルクさんとノルドさんは?」どっちかが迷子だ!!
ノルド
22:45:30
昨日もイニアがおかしな夢見て、外に響き渡る程のハァハァハァ音をw
イニア
22:45:35
また綺麗に女性と男性で別れたw
スルク
22:45:45
あちゃー><
イニア
22:45:56
そ、そんなことは、き、きっと、たぶん、えっと(
ノルド
22:46:36
「皆様、私から逸れぬように、さもないと迷子になってしまわれます」
スェーミ
22:46:42
「はぐれちゃった、のかな……」
 不安げに周りを見回しながら。
イニア
22:46:47
もうはぐれてんだよ!w
#雨の森
22:46:59

 イニアとスェーミが宵闇が迫る気配を感じるころ

 ふと気が付くと、目の前で、鳥の体を持つ女性・・・が、大きなリスに襲われている場面に出くわした

 二人はどうする?
ノルド
22:47:05
下向いて喋ってるからw
イニア
22:47:11
「えっと、足跡がのこってるとこまで、もどろうか?」とかいいつつ
スルク
22:47:12
「迷子前科一犯。気をつけな...?」
TOPIC
22:47:31
 探索2日目 15時頃 雨の森奥地4 奥地   リス 鳥   イニア スェーミ      迷)ノルド スルク  by GM弾爵
スルク
22:47:51
すっごい絵面...そして迷子なのは我々だった...。
スェーミ
22:47:56
「わあ……?」
 リス――もふもふしたい。羽毛――もふもふしたい。
 どちらも素敵だが、
「だ、だいじょうぶ? 助け、要る……?」
イニア
22:47:56
「あれ、ケンカ・・・じゃないよね。一方的だ」
22:48:33
「そっちの人、なにか言葉わかるー!?」交易語と魔動機文明語で呼びかけて
#雨の森
22:48:36

 スルクもノルドも、無我夢中で、雨の中を歩き続けている

 時間の感覚も曖昧だ

スェーミ
22:48:57
 声をかけて、意志疎通できそうな感じ――敵意がない感じなら、鳥を助けることにする、つもり。
イニア
22:49:26
敵か味方かもわからんし、蛮族の可能性もあるし。そうだね。意思疎通できないなら無視まで視野だろうね
#雨の森
22:49:56
 スェーミの耳には魔法文明語で女鳥が『やめて、こっちへ来ないで』
 と、叫んでリスを追い払おうとしていることがわかる

 助けるなら、戦闘となる
イニア
22:50:11
蛮族でも意思疎通が出来るなら助けられた命を無下にはしまい
ノルド
22:50:17
「スルク様、私が迷っていると見えるとき、それはまた貴方様が彷徨っているときでもあるのでございます」キリッw
スェーミ
22:50:22
「え、ええと……」
 地方語、魔法文明語、妖精語、蛮族の言葉、竜の言葉、魔神の言葉、でがんばって呼びかけ……
 ……ている間にも襲われていそうなので、助けながら、となるか。
スルク
22:50:39
「やめてぇや...怖すぎるわ...」なお迷子
イニア
22:51:01
魔法文明語がわかるなら、助けようか。
スェーミ
22:51:20
「うん……助けて、あげたいよ」
 魔代の言葉で返して、イニアに対訳しつつ。
ノルド
22:51:41
「しかし、いつの間にかお嬢様方のお姿が見えない状況になってございます」立ち止まり
イニア
22:51:46
「わかった!たすけよ!」
22:52:08
では、戦闘だー!
スルク
22:52:17
「......こりゃ迷子やな.」
#雨の森
22:52:49
『人?…』 女顔の鳥は、二人を見て安堵して表情を浮かべる

 第一戦闘準備どうそ、
 魔物知識判定は、
 女鳥8/14
 リス12/15
ノルド
22:52:52
「足跡を辿って戻ってみましょう」
スェーミ
22:52:57
 魔物知識に挫折 → 陣率で先制 → 森羅魔法と呪歌と鼓咆でイニアを援護 → イニアがヒャッハー
 という流れだろう。
イニア
22:52:58
【第一戦闘準備】このタイミングで【ネイチャーマスター】って宣言する必要あるのかな?あるよね
22:53:15
そうなるだろう(
スェーミ
22:53:23
 魔物知識判定――トリ、リス。しりとりみたい。 (HP:30/30 MP:30/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
2D6×2 → 1 + 5 = 6 , 1 + 6 = 7
スルク
22:53:25
「せやな...といっても、このぬかるみじゃ足跡は困難やろな...」
#雨の森
22:53:27
 宣言どうぞ
スェーミ
22:53:41
 第一戦闘準備は、【陣率:軍師の知略】(HP:30/30 MP:30/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
イニア
22:53:50
ネイチャーマスターでリスまもちき
2D6 → 1 + 5 + 【10】 = 16
#雨の森
22:54:00
 戦闘にも気づかず、二人は霧雨の中を彷徨う
イニア
22:54:05
まもちひらめ>鳥
2D6 → 4 + 5 = 9
22:54:15
お、両方分かった
ノルド
22:54:26
「それも一理ありますが、それを認めてしまうとお手上げでございましょう」
イニア
22:54:28
ネイチャーマスターって弱点もぬけるの?
#雨の森
22:54:33
 リスは、ラタトゥスク(ML169)
 女鳥は、ディーラ(ML168)
スェーミ
22:54:34
 幻獣だとネイチャーマスターでもわからないが、幻獣っぽいということが逆説的にわかるだろう……。 (HP:30/30 MP:30/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
#雨の森
22:54:41
 セージじゃないので、抜けないかな
TOPIC
22:55:01
 探索2日目 15時頃 雨の森奥地4 奥地   リス【44】 鳥【24】 10m  イニア スェーミ      迷)ノルド スルク  by GM弾爵
スェーミ
22:55:15
 動植物の場合は弱点も適用されるようだ。 (HP:30/30 MP:30/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
イニア
22:55:16
幻獣じゃんwww (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#雨の森
22:55:35
 幻獣、なんだ
イニア
22:55:57
まぁ、GMがいってくれたのなら分かったでいいのだろうw (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
スェーミ
22:56:02
 では、謎のリスということになり―― (HP:30/30 MP:30/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
#ディーラ
22:56:03
『助けて、くれるのですか?』
イニア
22:56:12
「ディーラさんだ! たすけよう!」 (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
スェーミ
22:56:25
『うん……がんばるね』 (HP:30/30 MP:30/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
イニア
22:56:29
「もちろん! 人族の友達はボクたちの友達」 (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#ディーラ
22:56:32
 セージなしなので、気にしないの精神(
スェーミ
22:56:44
 先制は―― (HP:30/30 MP:30/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
2D6 → 6 + 6 + 【8】 = 20
ノルド
22:56:49
フレキシブル対応w
22:56:52
つぉい
スェーミ
22:56:57
 行動判定-1だった。19。 (HP:30/30 MP:30/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
スルク
22:56:57
ぴかー
#リス
22:57:08
『ヒトダ、ムカつく』 《冒険者先制》
イニア
22:57:08
つよい (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#リス
22:57:13
 行動ー1
TOPIC
22:57:21
 探索2日目 15時頃 雨の森奥地4 奥地(行動ー1)   リス【44】 鳥【24】 10m  イニア スェーミ      迷)ノルド スルク  by GM弾爵
イニア
22:57:37
リスも-1で実質相殺ではあるのか (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#リス
22:57:45
 ディーラは、魔物手番に行動する
スェーミ
22:57:53
「春を告げる鳥たちの精霊よ……」
 【ウイングフライヤー】を、イニアに。足場の不利もなくなるはず。 (HP:30/30 MP:30/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
#雨の森
22:58:07
 ふわり
イニア
22:58:08
「ありがと!」飛行! (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#リス
22:58:23
『ナマイキダ、ズルい』w
スェーミ
22:58:34
『♪吹きすさぶ嵐を前に 立ち尽くすあなた
  ♪それでも挫けないで また歩み出すとき
   ♪その勇気を祝福する この旋律を聴いて』
 
 竪琴を手に、昂ぶりの旋律……【モラル】を奏でる。必中で命中力+1。ペット協奏。 (HP:30/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴0 ⤵0 ♡0] [📢0:-] [行動-1])
2D6 → 4 + 3 + 【9-1】 = 15
22:58:51
 《楽素転換》〈音奏の靴〉――♡を生成。 (HP:30/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢0:-] [行動-1])
22:59:00
 旋律に乗せて――【流麗なる俊陣Ⅰ】。半径20mの友軍は、1回目の回避力判定のみ+1。
イニア
22:59:05
これなら出目4以上であたる!! (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
スェーミ
22:59:29
 手番を結ぶの。 (HP:30/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
イニア
22:59:58
「ありがとう! 割り込みにいくよ!」背部バーニア点火!! 10mを前進!【対応ありますか?】 (HP:35/35 MP:17/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#雨の森
23:00:21

 ノルドとスルクの耳に、遠くから、雨粒に乗せてスェーミの演奏が届く
 どこだろう? と追えば、近づくことができそうだ

#リス
23:00:26
 3m対応
ノルド
23:00:30
イニアの血達磨の姿が
イニア
23:00:34
はーい! (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
スルク
23:00:35
では追いましょう...!!
イニア
23:00:40
機械仕掛けの手袋の魔力炉を起動、内部のギアが軋みをあげ、武器をより力強く保持(〈マッスルベアー〉です) (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
TOPIC
23:00:54
 探索2日目 15時頃 雨の森奥地4 奥地(行動ー1)   鳥【24】 3m リス【44】 イニア 7m スェーミ      迷)ノルド スルク  by GM弾爵
スェーミ
23:00:55
「う、うん……お願い、イニア」
 栗鼠にどこまで殺意があるかは分からないが、追い払う程度でもよさそうだ。
 とかいってるとミンチにしそうだが―― (HP:30/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
ノルド
23:01:08
「ふむ、スルク様、かなたよりスェーミお嬢様らしき楽の音が」
イニア
23:01:09
「悪いけど、倒れてもらうよ!!」リスにダイノジョーで攻撃!! (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
2D6 → 5 + 2 + 【9+1+1】 = 18
#リス
23:01:18
『ギー!』 回避13命中
イニア
23:01:22
「せ・・・えぇい!!!」 (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
42 = 15 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 14 (6 + 5 = 11) + 【11+2】 威力 : 49
スルク
23:01:31
おぉー!
スェーミ
23:01:32
 ほらね―― (HP:30/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
イニア
23:01:35
おお!? また回ったぞC値12 (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#リス
23:01:54
『イダッ?』 38点 大出血にたじろぐ
ノルド
23:01:55
つぉい
TOPIC
23:02:06
 探索2日目 15時頃 雨の森奥地4 奥地(行動ー1)   鳥【24】 3m リス【6】 イニア 7m スェーミ      迷)ノルド スルク  by GM弾爵
スルク
23:02:12
「せやな、急ごか」>ノルドさん
イニア
23:02:17
残り6点だけになってしまって( (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
23:02:29
こちらおわり! GMda
スェーミ
23:02:35
『お、襲うのをやめて……逃げるなら、追わない、よ』
 妖精語っぽいので、おずおずと。 (HP:30/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
#雨の森
23:03:02
 演奏音を頼りにノルドとスルクが追いついた(次R行動可能
イニア
23:03:07
「そだね」うんうんとつよくうなづき、手でしっしっと合図をする (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
TOPIC
23:03:14
 探索2日目 15時頃 雨の森奥地4 奥地(行動ー1)   鳥【24】 3m リス【6】 イニア 7m スェーミ  3m ノルド スルク  by GM弾爵
ノルド
23:03:17
「音が激しさを増しております、急ぎましょう」
スルク
23:03:38
「戦闘中か?無事やとええけど...!」
スェーミ
23:03:56
 竪琴の音色と、一緒に囀っているペットのウグイスのホーホケキョが、導く―― (HP:30/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
#リス
23:04:04
『イダイ…イダァイ!!』
 《風の刃》をイニアとスェーミへ放った
 抵抗目標値は13 
ノルド
23:04:08
「どうやら、ご無事なご様子」
スェーミ
23:04:29
「んっ……」
 かわいいリスなのに徹底抗戦するようだ。 (HP:30/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
2D6 → 6 + 2 + 【9】 = 17
イニア
23:04:34
「ウソつきみたいだけど、自分の命かけてまでウソはつかないよね。」了解抵抗!! (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
2D6 → 6 + 3 + 【7】 = 16
スルク
23:04:46
「せやな、これは...リスを追い詰めてる感じか?加勢しよか」
#リス
23:04:50
 半減で
2D6 → 3 + 1 + 【3】 = 7
イニア
23:04:52
「逃げないね。なら」 (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#リス
23:05:00
 >スェーミ
23:05:09
 イニア半減
2D6 → 4 + 5 + 【3】 = 12
スェーミ
23:05:17
「に、逃げないなら……森の理のままに、だよ……」 (HP:30/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
イニア
23:05:19
6点もらい! (HP:35/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#雨の森
23:05:42
 ディーラは乱戦離脱宣言 《冒険者手番だ》
イニア
23:06:06
はーい。合流してくれた二人には悪いけど、このまま攻撃しておとしちゃうね。いいかな? (HP:29/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
スェーミ
23:06:08
 イニア――及び、余人の行動後に、行動するつもり。 (HP:26/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
23:06:14
 ごーごー。
スルク
23:06:23
「すまんな、迷子になっとったわ。スェーミちゃんいい曲やったで...!」 (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1 行動-1)
#リス
23:06:35
『グギッ、ユルチテ』リス拝み手
イニア
23:06:36
はーい!「じゃ、これでー!!」リスに命中! (HP:29/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
2D6 → 6 + 5 + 【9+1+1】 = 22
23:06:46
「さよなら!!」
17 = 4 (2 + 1 = 3) + 【11+2】 威力 : 49
スェーミ
23:06:47
 降伏も撤退もしない以上、チタタプになる覚悟があるということだ。 (HP:26/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
#リス
23:06:50
 拝み手ごと切り裂く
TOPIC
23:07:02
 探索2日目 15時頃 雨の森奥地4 奥地(行動ー1)   鳥【24】 3m イニア 7m スェーミ  3m ノルド スルク  by GM弾爵
イニア
23:07:20
「・・・もう遅いよ。」 (HP:29/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
#雨の森
23:07:23
 ラタトゥスクは斧で頭頂部から真っ二つに割られて息絶えた
スルク
23:07:44
「おぉーざっくりと...」 (HP:28/28 MP:13/13 防:5 月1,1 陽1 行動-1)
イニア
23:07:50
「ディーラさん、もう安全だよ」 (HP:29/35 MP:14/17 防:5 ③ ヒリポ2)
23:08:14
「あ、ふたりとも、よかった。迷子になったのかとおもっちゃったよ」
#ディーラ
23:08:19
『助けてくれてありがとう、森の民…貴方たちとは、また会えるかもね』
スェーミ
23:08:28
「魂に、羽ばたく翼を……」
 幻獣の鎮魂はドルイドの専門外ではあるが。 (HP:26/30 MP:27/30 防:4 [🔃1/1] [⤴2 ⤵0 ♡1] [📢1:回避+1(1回)] [🎵🐦モラル] [行動-1])
スルク
23:08:34
「ディーラさん?すまんけど手短でええで状況教えてもろてええか?」
ノルド
23:08:35
「また何か襲って来たのでございましょうか?」
TOPIC
23:08:35
 探索2日目 15時頃 雨の森奥地4 奥地(行動ー1)  イニア 7m スェーミ  3m ノルド スルク  by GM弾爵
スェーミ
23:08:57
「う、うん……怪我は、ない……?
 ……あ、スルクたちも……」
スルク
23:09:01
「いやー...お恥ずかしながら野郎そろって迷子やったで...。」
#雨の森
23:09:20

 二人と合流し、鎮魂に気を取られている間に、
 ディーラは言葉を残して姿を消した

 降りやまない雨が、一体を支配している

 剥ぎ取りをどうぞ

スェーミ
23:09:38
「行っちゃった……不思議な森、だね」
スルク
23:09:53
「消えた...。なんやったんやろ...」
イニア
23:10:04
はぎとりはスルクにまかせ、その間に私は自分にまず救命草つかって
8 = 3 (4 + 2 = 6) + 【5】 威力 : 10
スルク
23:10:24
戦ってもねぇ野郎の剥ぎ取り
2D6 → 2 + 6 + 【1】 = 9
イニア
23:10:32
スェーミはMP消費2だっけ?魔香草つかっとく?
スルク
23:10:40
いちたりた
スェーミ
23:11:06
 怪我を癒すべく、【ヒールウォーター】を生成し……9点のHP回復効果。
 MPはそんな大事じゃないので、このままでだいじょうぶ。
2D6 → 2 + 6 + 【5-1】 = 12
イニア
23:11:15
おっけおっけ
#雨の森
23:11:20
 〈ラタトゥスクの長い歯〉を獲得
ノルド
23:11:29
その間は警戒してよう
スェーミ
23:11:52
「イニアのぶんも、作れたけれど……」
 ヤクを吸ってるし、次回にしよう。
ノルド
23:11:54
「リスにしては随分と育っておりますね」
イニア
23:12:03
ヤク吸いました。大丈夫
23:12:17
「まー、リスっていうか幻獣だったからね」
スルク
23:12:23
「丸々としとる...」
#雨の森
23:12:39

 そして、GMの都合で申し訳ないのだが、少し巻き気味で進行し終了を早める(許してちょ

イニア
23:12:47
はーいw
スルク
23:12:57
まき 了解です!
スェーミ
23:12:58
「うん……」
 命を無駄にしないためにも、血抜きとかして、きょうの晩ごはんにしよう。リステーキ。
イニア
23:13:20
そだね。血抜きはボクがやっておこう
#雨の森
23:13:35

 ディーラを助け、雨の森の探索に戻った一行は、
 その後ふたたび、離れ離れとなってしまった

ノルド
23:13:42
食べられるのかな?
イニア
23:13:45
またかwww
スルク
23:13:48
また迷子
イニア
23:14:03
「・・・まーた二人が迷子だよ」
ノルド
23:14:07
「む、本日も絶好調にございますね」(`・ω・´)ゞ
スェーミ
23:14:10
「……あ、あれ、また……? これが、雨の惑わし……」
スルク
23:14:23
「あかん...。あかんわこれ...」頭を抱え―――
23:14:36
「迷子紐いるわ...」
#雨の森
23:15:16

 具体的には、スルクとノルドはその後24時間、翌夕まで二人と離れ離れとなって森を彷徨った

 イニアとスェーミは、ディーラの言葉の通り、宵闇迫る中、再び森でディーラと出会った

 
スルク
23:15:31
しっかり迷子なのです
イニア
23:15:53
単に2PTに分断されただけかもしれんが、っておもったら正真正銘の迷子だったww
ノルド
23:15:57
(グルグルグル)
イニア
23:16:05
「あ、また会えた」
23:16:31
つまり3日目突入確定。保存食さらに1つ減らして
#ディーラ
23:16:35
『心配しないで、あの二人も、明日にはここに戻ってくるから』
 イニアとスェーミにそう話すと、ディーラは森に埋もれた遺跡で一晩を過ごすよう提案していた
スルク
23:16:49
「これほんとにあかんわ...。とりあえずこれ以上離れ離れにならんように、ノルドに紐くくるか...?」頭を抱え――
スェーミ
23:16:52
 異大陸の秘神の領域などは、そのような迷夢を形成すると聞く。
 何らかの妖精や精霊の神秘は、やはり根付いている地帯なのだろう。
 食事はこの肥えたリスで……
イニア
23:17:17
「ん。ありがと。助かるよ。あ、食事いる?」とかいいつつ。眠らせてもらいましょう
23:17:31
MP回復!
TOPIC
23:17:34
 探索3日目 18時頃 雨の森奥地4 奥地(行動ー1)  イニア スェーミ(元気)   ノルド スルク (げっそり) by GM弾爵
スェーミ
23:17:37
「う、うん……ありがとう。それじゃ、二人を待つね……」
 ディーラの羽毛を、おずおずと撫でながら。
23:17:45
 羽根布団……!
イニア
23:17:50
元気とげっそりwww
スルク
23:18:02
げっそりww
#ディーラ
23:18:06
『どうぞ、この森で雨に濡れない場所は少ないから』 羽布団になりつつ
ノルド
23:18:13
電車ごっこで進もう合流したらw
イニア
23:18:39
やさしい羽根布団。おねえちゃんにかけてもらった羽毛布団をおもいだしながら・・・
#ディーラ
23:18:50
『貴方たちは、何をしにここへ? ここは、常人には到達できない場所よ』
ノルド
23:19:00
「これは流石に疲労も厳しゅうございますね」げっそり
スェーミ
23:19:01
「素敵な羽毛、だよ……うれしい」
 ふかふか~
 ……ディーラ、胸の方は丸出しっぽいのでちょっと頬を赤くしつつ。
イニア
23:19:06
「えっと」かくしかと説明して
23:19:29
「この古地図の場所をさがしてるんだ」
スェーミ
23:19:34
「古い領地……を、調べに、来たよ。
 雨のとばりに隠されている秘密……って、書いてあった」
23:19:54
 胸の谷間から古地図を取り出して。
 ディーラは古本が好きだそうだし。
イニア
23:20:13
そうだったな本好き種族だった
23:20:32
フェアリーガーデンではお世話になりました・・・!!
#ディーラ
23:20:46
『古い地図ね…』
 見せられた地図を好奇の眼差しで眺めたディーラは、二人に告げる
23:21:38
『貴方たちは雨の帳を超えてきました、試練を超え、秘密に迫る権利を得たのよ』
スェーミ
23:22:27
「う、うん……秘密を解き明かすために、来たけれど……。
 ……でも、あなたみたいに、ここで暮らしてるひとの、平穏を、乱したくもない、よ……」
イニア
23:22:29
「わ。なんだか知らないけど試練クリアしてたよ。やったねスェーミさん!」つまり男性陣は試練クリアできなかったのか
23:23:06
「ん-。それはそう。 ・・・そもそも、今回の依頼、何がほしいんだろう・・・」
スェーミ
23:23:37
「そう、だね」
 PLはともかく、少女はノルドの心配をしていた。
#ディーラ
23:23:42
『空が涙を流すとき
  それは、忘れられた神々の記憶
    雨の帳は、信託の帳
      秘密は、それを知るべき者へ』
 地図を返し、ここが地図に記された、《秘密の迷宮の入口》であると告げた〈目標達成〉
ノルド
23:24:17
放浪のノルド
スルク
23:24:35
頭を抱えるスルク...
イニア
23:24:37
《秘密の迷宮》・・・あ、その場所がしりたかったんだオロスの人」
スェーミ
23:25:13
「秘密の……」
 やはり、異境に伝わる神秘の守り神にまつわるものであるのかもしれない。
#ディーラ
23:25:15
『この地図をもった者がここを訪ねるということは、そういう事』
『この地図を託した者へ、秘密を伝えて』
『次は、然るべき者をここへ』
『貴方たちの役目は、今は、ここまで』
ノルド
23:25:22
そんなスルクもまた森の迷宮に囚われているのであった(チーンw
イニア
23:25:48
「ん、わかったよ。この地図が、通行手形なんだね」
#雨の森
23:26:20
 二人が秘密に迫った中
 もう二人はげっそりしていた(4人でここまで来たのだから気にしないことw
スェーミ
23:26:30
「うん……あなたが、いいなら」
 ドルイドとしては、究極的には、依頼よりも森の平穏が優先となるが――他ならぬディーラがよしとするならば。
イニア
23:26:42
だってさきにするなきにするな(>男性陣
スェーミ
23:26:56
 尊い犠牲でした。
スルク
23:27:23
犠牲になっちゃって草なのです
ノルド
23:27:35
イニアの知力Fを早うw
#雨の森
23:28:21

 こうして、霧雨の帳に隠されていた秘密は、その場所を明かした

 今回の依頼人はオロス大使館となっていたが…真実はまだわからない

 無事に合流し、げっそり二人が英気を養えば、報告のため街へと帰還となる

 もちろん、キャンプ地経由で

スェーミ
23:29:03
「それじゃ、ええと……、二人が来るまで、お話、しよう。
 歌を、教えあっこしたり……、その、人前で歌うのは、ちょっと苦手だけれど……」
 ――と、恥ずかしげにディーラと交流して、魅了の歌を習ったりしつつ。いつかチャーミングかラブソングを……。
イニア
23:29:56
「二人とも、お歌上手だねー」この間もうたの上手なゴーストとの旅だった。詩に恵まれている
ノルド
23:30:00
「スルク様・・・・今、我らはどこを歩いているかお判りでしょうか?」うろうろw
#ディーラ
23:30:17
『これが流行りの歌なのね? 森の外の事は知らなくて…』

 ディーラは、この場所で然るべき者を待つ、いつまでも、何世代も

 帰還となる RPよければ【OK】
スルク
23:30:27
「さぁな...休憩しつつ探すしかないやろ...」
スェーミ
23:30:27
 ノルドたちが訪れれば、迎えて、経緯を伝え――
 ――ディーラの羽毛を満喫したのち、湿地を迂回して往路で戻ることになるようだ。
 アンタールの毛皮も満喫すべく。ここ楽園かな。
#雨の森
23:31:02
 男二人、濡れネズミ
イニア
23:31:27
「あ、いた。 二人とも迷子になってなにやってるのー!? ノルドさんはどうてもいいけどスルクさんまで!!」ぷんぷん【OK】
スルク
23:31:28
またびしょ濡れ...。2セッション連続なのですわ
23:31:51
「すまんなぁ...雨あんま得意やなかったのが響いたかもしれんわー」
#雨の森
23:31:52

 復路分の食料は支給だが、現地は帰還含めて5日滞在(保存食5日分消費)
 
ノルド
23:32:04
「まさに五里霧中でございますね・・・・ハッハッハッ」【OKジャナーイ!】
イニア
23:32:07
はーい!
スルク
23:32:10
「帰りは迷わんように頑張るわ」【OK】
ノルド
23:33:02
「ようやくの合流でございます、今ままでどこをほっつき歩いていらっしゃいましたかお嬢様方」へろへろw
23:33:39
面倒なので1週間分食べちゃって
イニア
23:33:39
「それはこっちのセリフー! 依頼、達成しといんたんだからね! ノルドさんが迷子ー! やーい!!」
スェーミ
23:33:43
「ぶ、無事でよかった、から……」
 こちらは素直に安堵していた。
 ――故郷が属する雨の森には、やはり、まだまだいろんな秘密が眠っていそうだ。
 ドルイドとしても、もっと知りたいなと感じる少女だった。【KO】
#
23:34:04



ノルド
23:35:30
「イニアお嬢様、またまたご冗談をハハハハハ」顔が引き攣りw
#
23:35:33
秘密は霧雨の帳に

依頼成功
23:35:39


TOPIC
23:35:40
 秘密は霧雨の帳に  経験点【1190】報酬一人【2162】名誉【20】 by GM弾爵
GM弾爵
23:35:57
 おつかれさまでした 駆け足になってしまい申し訳ない
イニア
23:36:01
おつかれさまでしたー!
スェーミ
23:36:03
「……おしり、まだちょっと痛いかも……」
 もじもじ。ノルドの投石が――
 お疲れさまだよ。
スルク
23:36:04
おつかれさまでしたー
イニア
23:36:04
いいのよー!!
スルク
23:36:27
いえいえ、楽しい卓をありがとうございます!
GM弾爵
23:36:40
 経験点は、ディーラを助けた100点追加
 イベントだったので、アイテムを選んでください
イニア
23:36:42
スェーミさんには「スェーミさん、よかったら、【SAK:セパレート(スクール)アーマー騎士団】はいってもらえないかな?」と勧誘とかして(
スルク
23:36:47
メモと消費
テントと音矢買え。
消費:保存食5日分、20G、白紙の紙1枚、矢*1
イニア
23:37:09
イベントアイテムは〈アビスシャード〉でお願いします!
23:37:19
消費 ピンゾロ1回 油-1 保存食-5 救命草-1 -200G
スルク
23:37:23
イベント報酬は〈馬鹿力の腕輪〉でお願いします...!!これがすごくほしい...!!!!!!!
スェーミ
23:37:29
「あ、あたし、ドルイドだから……」
 それに、そんな格好、恥ずかしい――自分の伝統衣装もスリットすごくて恥ずかしいけれど……。
GM弾爵
23:37:31
 スェーミさんはちらりと触れていましたが、
 秘隠神の迷宮アレンジでした
ノルド
23:37:34
お疲れ様でした~蚊帳の外。゚(゚´ω`゚)゚。デメガ
イニア
23:37:52
ほうほう ピンゾロ1回 油-1 保存食-5 救命草-1 -200G
スェーミ
23:38:01
 因習に従って、〈アビスシャード〉を胸の谷間にお願いするよ……。
GM弾爵
23:38:17
 ノルドには、妖精をぶつけるまでもなかった(
ノルド
23:38:21
これを貰わずして何を貰う!〈任務遂行の力符〉
イニア
23:38:21
「しょぼん」まだだ! まだめげない!
23:38:48
まぁ戦闘用ルンフォなら当然の選択ww
スェーミ
23:38:54
「で、でも、普通の、おともだちで、よければ……」
 友達から始めましょう的な――
GM弾爵
23:39:30

 本日は、足元の悪い?中ご参加いただきありがとうございました

 また冒険でお会いしましょう

 逐次解散をどうぞ
イニア
23:39:38
「うん、じゃあ、お友達から!」あくしゅあくしゅ。あ、ちゃんと素手で握手しますねw
スルク
23:39:56
女性陣の会話にほのぼのしつつ...
ノルド
23:40:02
「ふむ、もし宜しければ・・・・私には何もできませんな」スェーミのお尻を見てみたけど治療手段は一つもなかったw
スェーミ
23:40:02
 いぬみみで握手でもいいよ(わくわく)
イニア
23:40:16
GM卓ありがとうでした!! いろんな人と会えて楽しかった!! 同卓してくれたみんなもありがとう!
TOPIC
23:40:28
 秘密は霧雨の帳に  経験点【1190】報酬一人【2162】名誉【20】 イベント:アビスシャード:(イニア、スェーミ) 馬鹿力:(スルク)任務遂行の力符:(ノルド) by GM弾爵
イニア
23:40:41
しかたないなぁ、なでさせてあげよう、撫でるとこっちもよろこぶけど(
スルク
23:40:41
ではでは、GMさん、同卓してくださった皆さん、ありがとうございました!また機会がありましたらよろしくお願いします!
23:41:02
もふもふエンドなのでした。
スェーミ
23:41:09
 それじゃ、開催をありがとう。雨の森ともふもふの冒険、楽しかったの。
 お礼に、あたし、GM――の子供さんのために演奏するね……草原の息吹~
ノルド
23:41:11
結局出目平均は5点台か~お笑いキャラがお似合いさ(フッw
イニア
23:41:19
それでは、失礼しますー!
SYSTEM
23:41:21
スェーミ様が退室しました。
スルク
23:41:22
では!ノシ
SYSTEM
23:41:24
スルク様が退室しました。
SYSTEM
23:41:25
イニア様が退室しました。
ノルド
23:41:49
セッションありがとでした~!またよろしくですノシ
SYSTEM
23:41:53
ノルド様が退室しました。
GM弾爵
23:43:14
 寝てくれ~
SYSTEM
23:43:17
GM弾爵様が退室しました。
イニア
21回
31回
41回
50回
64回
75回
82回
93回
104回
113回
123回
27回平均8.148
スェーミ
20回
30回
42回
52回
66回
75回
84回
91回
101回
112回
121回
24回平均7.250
スルク
20回
31回
41回
51回
63回
73回
83回
91回
104回
113回
123回
23回平均8.391
ノルド
21回
30回
43回
52回
64回
72回
83回
90回
100回
110回
120回
15回平均5.733
他(NPC)
20回
30回
41回
50回
60回
70回
80回
91回
101回
110回
120回
3回平均7.667
2d6分布
1 + 1 = 22回
2.17%
1 + 2 = 31回
1.09%
1 + 3 = 42回
2.17%
1 + 4 = 52回
2.17%
1 + 5 = 63回
3.26%
1 + 6 = 74回
4.35%
2 + 1 = 31回
1.09%
2 + 2 = 41回
1.09%
2 + 3 = 51回
1.09%
2 + 4 = 63回
3.26%
2 + 5 = 71回
1.09%
2 + 6 = 84回
4.35%
3 + 1 = 45回
5.43%
3 + 2 = 52回
2.17%
3 + 3 = 63回
3.26%
3 + 4 = 72回
2.17%
3 + 5 = 83回
3.26%
3 + 6 = 91回
1.09%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 63回
3.26%
4 + 3 = 74回
4.35%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 94回
4.35%
4 + 6 = 103回
3.26%
5 + 1 = 65回
5.43%
5 + 2 = 73回
3.26%
5 + 3 = 82回
2.17%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 103回
3.26%
5 + 6 = 113回
3.26%
6 + 1 = 71回
1.09%
6 + 2 = 83回
3.26%
6 + 3 = 91回
1.09%
6 + 4 = 104回
4.35%
6 + 5 = 115回
5.43%
6 + 6 = 127回
7.61%
合計92回平均7.565
2d6合計分布
22回
2.17%
32回
2.17%
48回
8.70%
55回
5.43%
617回
18.48%
715回
16.30%
812回
13.04%
96回
6.52%
1010回
10.87%
118回
8.70%
127回
7.61%
1/2d6分布
128回
30.43%
224回
26.09%
329回
31.52%
425回
27.17%
535回
38.04%
643回
46.74%
発言統計
その他(NPC)140回14.5%8040文字24.1%
イニア255回26.4%7964文字23.9%
スェーミ179回18.5%7639文字22.9%
ノルド183回18.9%4948文字14.9%
スルク192回19.9%3776文字11.3%
GM弾爵18回1.9%943文字2.8%
合計967回33310文字

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