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20250501_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2025 年 5 月 1 日

2025/05/01
SYSTEM
20:10:02
GM海様が入室しました。
TOPIC
20:11:41
いらっしゃい。入室してから自己紹介と、「(PCが)地震に遭ったことはあるか? あるならその時の経験を」語って欲しい by GM海
GM海
20:13:15
本日のMOBはバトルマスタリーから出す予定なので、【持っていない人は事前に言って】もらえるとたすかりますん
SYSTEM
20:15:10
カタハ様が入室しました。
カタハ・ユズリノ(@PL:銀猫), 人間, 少年, 17歳, フェンサー 4Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《武器習熟A/ソード》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
鍛冶屋 5 LV, 演奏家 5 LV,
カタハ
20:15:32
お邪魔します。バトルマスタリーはあるYO
20:19:49
 異国より流れてきた剣士、常に笑顔で基本はその糸目は開かれることはない。
 船に乗ったら行き先を間違えてうっかりブランブルクに流れ着いてしまったが帰る路銀も帰る場所も無いので冒険者になった。
 温厚な人間男性推定17歳、細身で身長は低めの容姿に優れた若者。
 居合を基本とする、無駄な摂政はしないが弱きものが傷つく時は容赦なく刀《異国風の剣》を振るう。
 のほほんとした見た目のいい異国風の美少年です。
GM海
20:21:12
こんこん
SYSTEM
20:22:31
アテネ様が入室しました。
アテネ・グランディアス(@PL:フニごろー), バーバヤガー, 女性, 105歳, ソーサラー 4Lv, セージ 3Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
農家/ファーマー 3 LV,
アテネ
20:22:36
こんばんはー
#た
20:22:38
こんこん
カタハ
20:22:40
「地震でござるか、拙者が旅してきた異国には火山なるものが頻繁に噴火するところもあったでござるよ。そういう国は地面が揺れたこともあるでござるよ」
20:23:50
「拙者はカタハと申すでござるよ。異国の流れの剣士でござる、よろしくたのむでござるよ」
アテネ
20:24:47
「アテネじゃよ、結婚をしにきたのじゃ」100歳のおばあちゃんです、蛮族です
カタハ
20:25:37
「ほう、そうでござるか。いい相手が見つかることを願っているでござるよ」
アテネ
20:25:38
(あった(小さめ) , あった(小さめ) , あった(大きめ) , ない) → [あった(小さめ)]
20:26:50
「小さい地震なら少し体験したのじゃよ、怖かったのお」
SYSTEM
20:27:53
ホアキン様が入室しました。
ホアキン・アレーグレー(@PL:宗‼3), リルドラケン, 男, 35歳, グラップラー 4Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 1Lv,
《鎧貫きⅠ》《武器習熟A/格闘》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
大工(カーペンター) 3 LV,
#た
20:28:02
こんこんー
カタハ
20:28:05
こんばんはー
ホアキン
20:28:06
こんばんはー、バトマス所持
#た
20:28:21
ありがとー>バトマス報告
カタハ
20:28:31
男性仲間だ!(グッ
ホアキン
20:28:42
PL話だと熊本地震が直撃でしたねぇ、怖かった
20:28:50
( ´∀`)bグッ!
20:29:11
「俺はホアキン、拳士なり(カッコいいアイサツ、決まったぜ!)」
カタハ
20:29:11
んだねぇ
#た
20:29:15
おう、最近九州でかい地震おおいもんねぇ。大変だったろうな
カタハ
20:29:47
「ほう、拳士でござるか。拙者は流れの剣士でござるよ、よろしくでござる」と糸目で微笑み挨拶
ホアキン
20:29:56
「翼なきゆえ、、、正直、地震メッチャ怖い、俺飛べないもん
GM海
20:29:58
あれ、卓モード中の名前になってる。もどして
20:30:14
俺飛べないwwww
カタハ
20:30:16
飛べないんかw
ホアキン
20:31:04
くくく、ホアキンは希少種
アテネ
20:31:06
「おばあちゃんは耳が遠くてのお、半分くらい何言ったか聞けなかったのじゃ…」
カタハ
20:31:14
おおーw
ホアキン
20:31:15
小翼種リルドラケンなのだ!!
20:31:42
「うむ、よろしく頼むぞ(目ほっそ、こわ)」
カタハ
20:31:46
暗視がないのも仲間だね!!
ホアキン
20:31:54
そうだよ(
カタハ
20:32:07
アイソアーマスクは天狗面だよ!
20:32:49
天狗面【異国風の面】
ホアキン
20:32:52
こってるねぇ
GM海
20:32:58
(・・・あ、よく見たら暗視あるのユタだけじゃん。しかも変身中のみ)・・・まぁなんとかなるか!!!
アテネ
20:33:02
今日の平均年齢は38歳
カタハ
20:33:11
あかりつければええんやで(
GM海
20:33:17
こないだよりだいぶ低い
ホアキン
20:34:48
長命種はしゃーなし(
カタハ
20:36:04
回避寄りだからあまり火力はないよ(小声
SYSTEM
20:36:07
ユタ様が入室しました。
ユタ(@PL:ペナルティ), リカント, 女性, 15歳, ドルイド 4Lv, レンジャー 1Lv, アビスゲイザー 2Lv,
《ディフェンススタンス》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ウィッチドクター 4 LV, ディガー 4 LV,
GM海
20:36:17
こんこん
ユタ
20:36:25
 も、もぐ……(挨拶)
カタハ
20:36:35
もぐちゃんだぁ!
20:36:41
こんばんは
ユタ
20:36:41
 質素な旅装に身を包む、小型装飾獣リカントの少女。長い黒髪に、硝子めいた青い瞳。
 獣相はヒミズ(雑食の小型モグラ)。調査時は獣変貌するが、すぐに解除してしまう。
 陽光が苦手で、いつもフードを目深に。視力が劣っているため、間近で見る癖がある。
 性格は穏和だが、内気かつ弱気。シャベルを手に、現世と奈落、二つの森を渡り歩く。
20:38:02
 地震は、ええと、前に住んでいたところが構造を変えるときに、ゴゴゴゴって……で、でも、慣れれば、大丈夫、で……。
ホアキン
20:38:46
奈落の魔域かぁ
カタハ
20:38:51
奈落がおうちだったもんね(今はビキニアーマーの人と寝てると聞いている(
ユタ
20:39:11
 ね、寝て……(///)
カタハ
20:39:28
おんなじ部屋でね!(意味深
アテネ
20:40:07
若者は盛んじゃのお
ユタ
20:40:24
 あ、ええと……受益者のシンボル、作ります……。(自費購入という形だけれど)
カタハ
20:40:44
100G払えばいいんだっけ?
GM海
20:40:59
アテネ・・・結婚相手探しにきたのに枯れてんのか・・・
ユタ
20:41:01
 はい……材料費……。
ホアキン
20:41:04
こちらもお願いしておきたいつ100G
カタハ
20:41:07
なるほどw
20:41:43
では材料費払いまして、作ってもらいますね
ユタ
20:42:10
 は、はい……、ちっさ、ぃ、翼の、シンボル……。
ホアキン
20:42:33
「うむ、よろしく頼むぞ、、、、あ、あれ、これ?えっ?ち、、( ;∀;)
アテネ
20:43:08
100歳超えたからそろそろ婚活しないとなあ…で出てきたけど全く急いでない(
カタハ
20:43:14
天狗風(アイソアーマスク【異国面】)をみせてこんなかんじでってお願いしますね
GM海
20:43:25
「ちっさい翼」のシンボル かもしれないし 小さい「翼のシンボル」かもしれない(
ユタ
20:43:31
 そちらのかたは、鼻がながーい人面みたいな、の……。
 あと、アイアソーマスクじゃなくて、アイソアー、です……isochore(めざわり)……
カタハ
20:43:48
間違えるんだw
ホアキン
20:43:51
「(やっぱ、翼が小さいとモテモテにはなれないのか、、、( ゚Д゚))」
アテネ
20:44:29
一応受益者作ってもらっておこう、100G渡してっと
カタハ
20:44:59
そういう意味なのか>アイソアー
20:45:08
英語には疎くて知らなかった
アテネ
20:45:41
皿急いで洗ってこよ
ホアキン
20:45:51
分かるマン(
ユタ
20:45:53
 はう……え、ええと……とんかつっぽいシンボル、を……
GM海
20:46:03
あと15分だからちゃんとかえってくるんだよー(
カタハ
20:46:04
「ああ、拙者流れの剣士ゆえ異国から行き先を間違えた船に乗ってしまってここにいるでござる、はっはっは」
20:46:37
「ともあれ、これは異国に伝わる面でござるよ。怖いものではないでござる、わるさをしなければ神聖視されているものでござったよ」
ユタ
20:46:38
 もとい、炎っぽい感じのを……
20:47:09
 ピノキオっぽい仮面。怖い。(物陰)
ホアキン
20:47:21
「なるほど、東方の料理は我らの物に近いとも聞く、機会があれば食したいものだ」本心
GM海
20:47:39
たしかに西洋の人からはピノキオにみえるwww
ユタ
20:48:07
 Σ 東方はリルドラケンを料理……! (脱兎)
GM海
20:48:08
ウソをついたら鼻が伸びる仮面。呪いのアイテムだな
ホアキン
20:48:20
酷い勘違いがw
カタハ
20:48:35
「異国の食事も美味でござるが、ここでの食事も大変びみでござるよ」と糸目でにこにこ(
ユタ
20:48:54
 この小翼が珍味でのぉ、とか酒の肴に……あわわ……
カタハ
20:49:03
こわw
GM海
20:49:27
タランチュラの踊り食いを見た時の反応みたいになってるw
カタハ
20:50:07
「異国には豆を発行させた粘り気の強いものを食すぶんかもあるでござるが、あれは人を選ぶかもしれないでござるな」
ホアキン
20:50:11
「そうなのだな(やべぇメッチャ笑ってる、あれ、俺何かおかしなこと言ったか?)」内心冷や汗だらだら
ユタ
20:50:13
「ド、ドルイドのユタ、です……。ヒミズは食べ物じゃない、です、から……ひぐっ……」
カタハ
20:50:20
納豆なんてものしょうきじゃないんだわ(
20:50:39
こわくない、こわくない(
GM海
20:50:41
日本人でもダメな人はダメだしね(
ホアキン
20:51:00
納豆大好きだけど、人に薦めたいかと言われると(
20:51:17
僕はマヨネーズと玉ねぎを入れる派です
カタハ
20:51:21
「ユタ殿でござるな。拙者はカタハでござる、よろしくでござるよ」
20:51:33
マヨネーズと玉ねぎ…
GM海
20:51:33
ああ、おいしそう。私はよく卵を一緒にいれるな
ユタ
20:51:39
 おでんの昆布結びが苦手です……(ぴんぽいんと)
カタハ
20:51:44
私醤油しか無理なんだ(
20:52:06
おでんの昆布むすびかぁ、最近減ったねぇ
GM海
20:52:12
ピンポイントwww あれは本来出汁だから食べる用途じゃなかったからね!!!w
ユタ
20:52:33
「ぁぅ……」
 なんか戦士っぽい人だ。ということは、あの人もやがてビキニアーマーを……。
カタハ
20:52:35
もしやホアキン(中身は)マヨラー…?
20:52:47
ああ、ゆたの現実まで歪んでる(
GM海
20:52:56
やがて着る(飼う)かもしれんな・・・
ホアキン
20:53:05
マヨラーほどじゃないけど好きなくらい(
20:53:09
しないよ!?
カタハ
20:53:11
はるほど(
GM海
20:53:11
だれのせいだろうな・・・
カタハ
20:53:19
GMのせい
GM海
20:53:50
出会った時には既に着てたからそのさらに奥に真犯人はいる!!!!(
カタハ
20:54:16
私は塩と醤油を大量に取るよ(
GM海
20:54:23
いうてユタの中の人からも別の子がもらってるから、あれ。えーと(るーぷ
ユタ
20:54:41
 きっと東方も、荼枳尼天ならぬ美着弍天とか、祀ってるのです……ひぅぅ……。
SYSTEM
20:54:48
リィン様が入室しました。
リィン(@PL:狐次郎), 人間, 女性, 19歳, ソーサラー 2Lv, コンジャラー 2Lv, スカウト 1Lv, アビスゲイザー 2Lv, ダークハンター 3Lv,
《魔法拡大/数》《武器習熟A/投擲》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
バニーガール 3 LV,
ホアキン
20:54:55
こんばんはー
カタハ
20:54:55
いそうですね…w
リィン
20:54:56
こばわん
GM海
20:54:57
こんこん
カタハ
20:55:09
こんばんはー
リィン
20:55:12
 癖っ毛な赤髪ショートカットの肉感的な長身美女
に見えるが、実はのんべぇでだらしない大体ほろ酔いなダメ人間。
 服は身体の線が出そうな割とぴっちりしてて胸元が大きく開いてるのを好んで着てる
けど、これはお酒を御馳走してもらい易いから。
カタハ
20:55:19
今日は狐かられなかったようだね(
ホアキン
20:55:26
え、ダキニはまだしも、、、これビキニか???ww
リィン
20:55:57
「ん~どうかなぁ~?あったかなぁ~?リィンさん、覚えてないやぁ~」(∀`*ゞ)エヘヘ
GM海
20:56:28
鬼子ちゃんも萌え化する国だぞ・・・最近は金色ビキニがよくながれてくるんだぞ。GWだから
リィン
20:56:31
ギリギリセーフ!電車が最近遅れ気味なのが心配だけど
ユタ
20:56:39
 お酒の匂い、怖いです……引火して、ぶらっくぼっくすになりそう……(うるうる)
カタハ
20:56:49
「おやリィン殿、久方ぶりでござるな。またよろしくたのむでござるよ」と糸目で微笑んで挨拶して>リィン
GM海
20:57:07
さて、お時間が近いのでいくつか今回の注意事項を
カタハ
20:57:09
電車が敵かw
GM海
20:57:37
【今回の話は珍しくギャグ要素が薄くてシリアス&バッドエンドです】
アテネ
20:57:38
帰ってきたぜ
カタハ
20:57:51
了解したぜw
リィン
20:57:52
「カタ君だぁ~また一緒に飲もうねぇ~かんぱーい!」ワインをクピクピ
GM海
20:57:59
【敵はBTからだしますので未所持の方はいってくれると助かります】
カタハ
20:58:15
「うむ、もちろんでござるよ」と微笑んで
ユタ
20:58:19
 バルバロステイルズ――
リィン
20:58:21
BTって何だっけ?
ユタ
20:58:34
 (がさごそ)
リィン
20:58:35
そんなのあったっけ?
GM海
20:58:47
【5人メンツだと結構な頻度で発言を見落とすGMですので、『あ、これ見落とされてるな』って思ったら色文字で発言しなおしてください。助かります】
ホアキン
20:58:49
おけまる
アテネ
20:58:52
ばあちゃんが載ってるのじゃ
カタハ
20:58:56
了解した
GM海
20:58:57
ばとすますたりーーーー!!!!!
リィン
20:59:09
「わぁ~い!リィンさんと約束だよぉ~」
ホアキン
20:59:21
了解ですん
リィン
20:59:41
ばとるますたりー?w
カタハ
20:59:45
バルバロスマスタリー?w
リィン
20:59:49
BMねw
GM海
20:59:59
そうそう。ばとるますたりー。 いいまちがえなんかしてない
ユタ
21:00:05
 だいじょうぶです……わたしの中の人は4人でもたまに見落とします……(自分の発言の直前とか特に)
カタハ
21:00:09
かみまみただね
リィン
21:00:11
ヂュエルする?w
GM海
21:00:24
うん、自分の前の発言とか特に・・・マジで・・・
21:00:30
やめろぉwwwww
21:00:41
ではまぁ、みんないそうだし、はじめていきましょうか
リィン
21:00:47
ワテは色で見逃しやすいのがあるっぽい
GM海
21:00:47
よろしくおねがいします!!!
ホアキン
21:00:51
見落としと勘違いはTRPGの華(
TOPIC
21:00:53
by GM海
ホアキン
21:00:54
よろしくお願いします
ユタ
21:00:55
 も、もぐ……(挨拶)
ホアキン
21:00:58
なら、ちょい変えよう
リィン
21:00:59
よろしくお願いします( ・ิω・ิ)
カタハ
21:01:00
よろしくお願いするでござるよ
アテネ
21:01:07
よろしくお願いしますー
ホアキン
21:01:17
これでフレッシュに!
カタハ
21:01:24
いいね!
リィン
21:01:32
なんか使えなくなってる顔文字がちょくちょくあるな~なんでだろ
#マリア
21:01:45
ゴメンホアキン、こっちとかぶんだ。 いや序盤しかでてこねーから大丈夫、きっと
ユタ
21:01:46
 ちっさ。(RGBのRが)
#た
21:01:58



21:02:12
恐怖、それは生物が身を護るために本能的に備わった防御機能、ないしは危機回避機能。
君たち冒険者は、時にそれで危険を避け、時にそれを押し殺して大敵と向き合わねばならない。
君子、危うきに近寄らず―――そういう意味では、誰しもが賢いとは言えないかもしれない。
しかし、危険を冒す理由は、それぞれが身の内に秘めていることだろう。
そしてそれは、日々生活している村人や、動物も同じ事である。
今回はそんな【恐怖】にまつわるお話。ホラーではない。たぶん。さて、舞台の幕を少しずつ開いていこう・・・
21:02:59
 
21:03:07
・・・昼を過ぎたあたりの時間。・・・大きな地震があった。
今まで、だれしもが存在を知らなかった洞窟に、明かりが差す。
21:03:11
 
21:03:26
――――――
ここは、どこだ?私は、誰だ?
暗い・・・でも、何処に何があるかは分かる・・・
向こうに、灯りが・・・登るのが、大変・・・そう、あれは『出口』だ。
まず、私の仕事はあそこから出ないといけない。そう、『仕事』だ。私は仕事をしなければいけない。
・・・?出口に、影が?・・・あれは、人影?
ダメだ。今見られるわけには行かない。『布』を纏わなければ。『布』がなければ、私の姿が知られてしまう。
戻らないと・・・
なっ!足場が壊れ・・・

『ウアアアアアアアアア!?』
21:03:52



21:04:09
さて、今回の話は地震の数日後から始まる。
ここは百の剣亭・・・ではない。冒険者ギルド、シャイニングスターから、先日の地震調査の一環の調査で、君たちはある洞窟の目の前にきている。
21:04:29
地震で隠れていた洞窟が発見されるのはそう珍しい事ではない。
しかし、この洞窟、どうにも、人間【らしきもの】が内部にいるらしい。
近くの村人がこの洞窟を発見した際に同時に目撃したものだ。
その【人間らしき】人物は洞窟の奥へ【落ちて】しまったということだが・・・
もちろん、君たちはこの洞窟の調査と、その【人間らしき】者の救助ないし討伐の指示が下っている。
21:04:44
 
21:04:54
マリアさんからの説明では
#マリア
21:05:05
「依頼内容は、洞窟の探索と、人間『らしきもの』の救出、または駆除」
21:05:16
「場所は【三姉妹川】の上流。森の中にある村の人間が、地震の起きた後に洞窟が出来ているのを見つけてな。中を覗き込んでいたところ、何かが崩れる音と、遠ざかる悲鳴を中から聞いたということだ。」
21:05:30
「急いでランタンを向けたが、洞窟の内部に【床は見えず】、下にどれほどの深さもあるのか不明。声をかけても返事がなかったため、保存食と水袋をを出来るだけ放り込んで、村に戻ったそうだ」
21:05:43
「お前らには、その新しく発見された洞窟に向かい、内部を確認、それと同時に、悲鳴をあげた者が『安全』なら救助を、『危険』なら駆除をやってもらう。」
21:05:56
「いった通り洞窟の中がいきなり崖になっているらしい。どの程度の深さかわからんから【100mの頑丈なロープ】【白炎玉】を貸し出してやる。もっていけ」
ホアキン
21:06:09
ふむふむ
#た
21:06:09
という話だった。
ホアキン
21:06:37
くくく、GM念のため頑丈なランタンと迅速の火縄壺を買っておいてよろしいだろうか(後油
ユタ
21:07:03
 基本的に何でも怖い少女である。恐怖は友達。いや、恐怖を友にせよという武道の神髄に至っているという意味ではない。
「ぅぅ……暗くて狭い場所という部分しか、聞いていませんでした……ひぐっ……」
 崩落怖い。落盤怖い。蛮族怖い。人は、平穏で癒される魔域から離れては生きていけないのだ。
カタハ
21:07:12
「お心遣いかんしゃするでござるよ」
#た
21:07:13
そうして、君たちは件の洞窟の目の前にいる。sて、舞台の幕は開いた。【RPをはじめてほしい――】
21:07:20
もちろんいいよ!!
カタハ
21:07:22
「ここが人のようなものがおちたという洞窟でござるな」洞窟の入り口で暗視のない目で暗闇を見てw
アテネ
21:07:39
「すごくあやふやじゃのお」
ホアキン
21:07:46
これで良し
リィン
21:07:47
「この洞窟の奥だよねぇ~リィンさん達、入っても大丈夫かなぁ~?また地面が揺れたら怖いよねぇ~」心配の余りリュックからワイン袋を取り出してクピクピ
カタハ
21:08:00
「落ちたという者が無事であればいいんでござるが」
#た
21:08:08
リィンいつか肝臓ヤられない・・・?
ホアキン
21:08:17
「まだ何者かどうかも分かっておらぬ、判断も含めてと言った所か、やや自由すぎるな(やべぇ、メッチャ判断難しいじゃん)」
カタハ
21:08:19
松明着火しておいて
#た
21:08:33
まー、なーんもみえんね>カタハ
リィン
21:08:51
「リィンさん達まで落ちちゃったらどうしよう~」怖い想像してしまい心を落ち着かせるためにもう一口クピッ
カタハ
21:08:51
なーんにもみえん(人間だもの
ホアキン
21:08:55
あ、念のため登山セットも買っておこう、損はない
リィン
21:09:14
「中は真っ暗だねぇ~リィンさん、魔法の灯り点けるよ~」
カタハ
21:09:24
「そのためにロープなども貸出してくれているのだから大丈夫でござるよ」とのほほん
ユタ
21:09:26
「ひ、ひとなのでしょうか……」
 アンデッドや魔神は悲鳴を上げて落ちていかないはず、という、儚い希望はあるが、たいてい踏み躙られるものだ。
リィン
21:09:44
「欲しい人は誰かなぁ~?」イフ髭を掴んでフリフリポーズ
#た
21:09:50
まぁ、そのための【100mの頑丈なロープ】【白炎玉】だ。自由につかいたまえ。 どうでもいいけど100mのロープって絶対超重いよね
カタハ
21:10:01
「どちらにしても確認しないことにはわからないでござる」
21:10:05
そうね
ホアキン
21:10:05
「あぁ、貰えるならば貰いたい」尻尾の先にでもお願いします
リィン
21:10:09
10mの10倍重いのは確かw
ユタ
21:10:14
「も、もぐ……」
 フードの中で、ちょっと獣変貌して暗視に切り替えたり、喋るときに戻ったり、している。
 洞窟内を、こわごわと眺め……
#た
21:10:15
そうだね。大抵踏みにじられるものだ>ユタ
21:10:32
では、ユタが暗視でみると、
リィン
21:10:45
「はぁ~い、ホア君の尻尾だねぇ~」ふんふん頷き
#た
21:10:45
20m下くらいに崩れた足場(おそらく木製)と、散らかった保存食や水袋が見えるね。
ユタ
21:10:52
 ついでに、入り口辺りの探索を――痕跡というより安全性を求めて。
2D6 → 1 + 2 + 【4+1】 = 8
カタハ
21:11:01
刀の鞘におねがいするでござる(刀身は居合がきほんなので出ない)
ユタ
21:11:04
 ここは危険だ。(確信)
アテネ
21:11:07
ダメそうだ(
カタハ
21:11:12
なるほどw
ホアキン
21:11:22
此方も探索を
2D6 → 5 + 6 + 【4】 = 15
21:11:25
ヨシ!!!
#た
21:11:28
まぁ、特に危険らしい危険は外には無いんじゃないかな! ガケ崩れとかはしばらくなさそう!!
リィン
21:11:30
「真語 第一階位 創造 光明【ライト】〈ホアキンのぶっとくて立派な尻尾に〉💡
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
カタハ
21:11:34
では入り口を探索
2D6 → 5 + 1 + 【3】 = 9
21:11:43
だめだわ(
ユタ
21:11:49
「く、崩れて……います……」
ホアキン
21:11:49
「ふっ、助かる(やっぱ男はでかくて太くないとな)」ご満悦
リィン
21:12:03
「カタ君の剣にもかけるよ~ 真語 第一階位 創造 光明【ライト】
2D6 → 3 + 6 + 【5】 = 14
#た
21:12:05
ホアキンのお陰でガケ崩れ含め危険はなさそうだと確信した!
カタハ
21:12:13
「かたじけない」
アテネ
21:12:19
「蛍みたいでかわいいのお」>血光ってるホアキン
カタハ
21:12:33
では鞘を光らせてもらい
ホアキン
21:12:39
「これならば安全に降りられそうだ」
ユタ
21:12:45
 まぁ、危険があっても、入らないと探索しようがないのだ。結局、ポーズでしかない。
 びくびくと、穴のところへ。
#た
21:13:06
んでまぁ、先にいっておかないと行動起こしにくいと思うので、【今回はロープつかって降りれば判定ナシで安全に降りられる】とするよ
ホアキン
21:13:07
「では、俺から下りよう」一番筋力あるから万が一の登攀も安心(
リィン
21:13:16
「大丈夫~リィンさん、みんなのお役に立てるの嬉しいからねぇ~かんぱーい!」ほにょほにょ笑顔で上機嫌にワインをクピ
ホアキン
21:13:24
ロープを使いまして(
#た
21:13:28
20mおちたら確定ミンチだからね・・・
カタハ
21:13:30
了解した
ユタ
21:13:33
「ぇ……、あ、あの、いえ、わたしからっ……」
リィン
21:13:35
「ユタちゃんとアテちゃんは灯り大丈夫~?」
カタハ
21:13:42
ロープを使いまして降ります
アテネ
21:13:52
「あんまりお酒は飲んじゃいかんよぉ?お仕事中じゃからのお」
ホアキン
21:14:06
「むっ、ユタ殿、大丈夫なのか?」
リィン
21:14:15
リィンはすでに頭をやられてるので肝臓の一つや二つw
ユタ
21:14:21
「わ、わたしは、だ、だ、だいじょうぶ……です……」
 ヒミズモードになって、ホアキン前に、縄を伝ってするすると降りる。
#た
21:14:21
それ高位にもいってやれ、熱狂酒をのみまくる世界(
21:14:42
肝臓1個しかねぇから!!! 腎臓とちゃうんよ!!!
カタハ
21:14:43
ではホアキンの後におります
21:15:00
スルスルー
リィン
21:15:03
「そっか~ごめんねぇ~」(∀`*ゞ)エヘヘとアテネに誤魔化し笑いして最後の一口をクピッとしてから大事そうにリュックに仕舞い
ユタ
21:15:05
 殿方の上は避けないといけない。
#た
21:15:15
ではでは、みんなするするーと自衛隊の訓練のように降りていき(
アテネ
21:15:44
おばあちゃんはうまくできるのか…
1D6 → 2 + 【8】 = 10
21:15:49
間違えた
(ババアテクニック高め , ババアテクニック低め) → [ババアテクニック低め]
リィン
21:15:50
「はぁ~い、じゃあ必要になったら言ってねぇ~」とユタに頷き
#た
21:16:11
テクニック低めのばばあだった。きっとケツから着地した
アテネ
21:16:22
「全然降りられないのじゃ……」のっそのっそ
カタハ
21:16:37
ではスタッと着地して
リィン
21:16:47
「リィンさん、最後に降りるねぇ~落っこちちゃったら受け止めてくれると嬉しいなぁ~」と不安そうにたっぷり時間をかけてロープを降りてきた
#た
21:16:47
では、そうやって洞窟の下にたどり着いた君たち
ホアキン
21:17:04
「むぅ、しかしロープは残しておかねば帰りが不味いが、ひとまずそこまで足りたようで安心だ」
ユタ
21:17:09
「は、はい……」
 変貌中にできないのは、お喋りと奈落魔法である。今は基本的に、探索時以外は人面だろう。
#た
21:17:14
下にたどりついて、しばらくすると、足音が聞こえてくるね
ユタ
21:17:23
「ひぅ……」
リィン
21:17:32
「んしょんしょんしょ」っとかかった時間は
2D6 → 6 + 1 = 7
カタハ
21:17:39
「ふむ?何か音がするでござるな」
アテネ
21:17:40
7年…
ユタ
21:17:46
 リィンの股下に隠れた。
#???
21:17:50
年wwww
リィン
21:17:51
70分ほどだから結構早い?w
カタハ
21:17:51
なるほど(
#???
21:18:07
どっちにしろおせえよwwww
アテネ
21:18:17
おばあちゃんは…
2D6 → 6 + 5 = 11
#???
21:18:17
そこに立つのは、ボロをむりやり衣服にしたようなボロ切れを全身にまとった、2mほどの・・・恐らく大男。全身に纏った布のおかげで、まるで二本足歩行するムックのように見える。
アテネ
21:18:24
11分…(
リィン
21:18:31
「わぁ~ユタちゃん、どうしたのぉ~?」びっくりして思わずお股締め(キュッ
ホアキン
21:18:32
ムックがまるで二足歩行しないみたいな(
カタハ
21:18:46
「ふむ、おぬしが穴に落ちたという者であろうか?」
21:18:52
と前に出ましょう
アテネ
21:18:52
アイツ二足歩行がデフォだろ!(
#???
21:18:53
『お、オメーら・・・な、なにもんだ・・・ニンゲン、か?バンゾク、か?オデの言葉、わかるか?』という内容を、【交易共通語、汎用蛮族語】両方で話す。口調は、たどたどしい。
ホアキン
21:18:58
「人見知りか?」多分あってる
ユタ
21:18:58
「こ、ここここ、こんばんは……です……? お、おひがらはほんじつもよろしく……」
#???
21:19:17
10mほどの位置で立ち止まり、これ以上は近づいてこようとはしないようだ
カタハ
21:19:18
「拙者らは人族でござるよ」
アテネ
21:19:31
「『こんにちは、坊やが穴に落ちた子かい?』」どちらの言葉でも話しかけてみる
カタハ
21:19:36
ではこちらも近づいてこないならば10mを保ちます
ユタ
21:20:01
「どちらでも、ない、です……」
#???
21:20:01
ん? あ、ごめん、まちがえた。
カタハ
21:20:08
「ここに落ちたというものがおると聞いて、来たものでござるよ」
リィン
21:20:09
「ええと・・・・ひゃぁああ!!」巨大な人物が急に明かりの下に出現してびっくりして後退りしようとして股下のユタにけつまずいて尻もち(ぺたん
ホアキン
21:20:22
人族か蛮族じゃないと限定され過ぎるねぇ
#???
21:20:25
【魔法文明語、汎用蛮族語】だね。 共通語はなせねーわ
アテネ
21:20:29
「『蛮族だけれど人族認定を受けてるものじゃよ』」
ホアキン
21:20:32
、、、( ゚д゚)ハッ!こやつまさか人間至上主義者か!
アテネ
21:20:36
どのみちどっちでも喋れるな
カタハ
21:20:37
じゃあわかんねーわ(
#???
21:20:52
まぁ、翻訳できんのが2人もいるから大丈夫だべよ(
リィン
21:21:14
「ええと・・・・」ユタの背後に尻餅ついたまま
ユタ
21:21:27
 わからない言語だった。交易奈落語(魔神語)で喋ってくれないかぎり。
リィン
21:21:35
『こんにちわぁ~リィンさんだよぉ~』と魔法文明語で話しかけ
#???
21:21:38
『穴に、おちた、・・・のか? 穴から、でようとした。』>アテネ
アテネ
21:21:47
「『坊やは魔法が得意なのかの?それともわしよりも先輩なのかのお?」』
#???
21:21:51
口元も布に隠され、瞳が見えるであろう場所には、黒いゴーグルのような硝子質の光の反射が見える。要は、正体は全く分からない。 ただ、頭を覆う布は赤く染まり、そこに大きな傷がであろうことは、誰の目からも明らかだ。
カタハ
21:21:53
「拙者はカタハでござる、お主の名はなんというのでござるか?」通訳はしてもらって
リィン
21:22:00
と他の三人の通訳しながら
ユタ
21:22:03
「ひぅぅ……」
 屋根が離れてしまった。しゃがみ込んだまま、ぷるぷるしている。
アテネ
21:22:05
「穴から出ようとしたらしいのじゃ」
カタハ
21:22:22
「ふむ」
アテネ
21:22:23
まもちか見識できないかな
ユタ
21:22:23
「……ぁぅ……、あ、あの、お怪我が……」
ホアキン
21:22:26
「ふむ、、、なるほど」
#???
21:22:31
『リィン、か・・・オデは、オデの名は・・・う、』頭がいたむのか、その場でうずくまってしまう
アテネ
21:23:00
「おやおや?大丈夫かのお?」
ユタ
21:23:02
「ひぐっ……や、やくそう、なら、あります……、使います、か……?」
#???
21:23:03
ちょっとまもちも見識もムリそうだね【布とゴーグルで徹底的に正体を隠している】
カタハ
21:23:04
「だいじょうぶでござるか?」ととっさに近づき背中をさすりまして
リィン
21:23:13
『リィンさん達、落ちた人を探しに来たんだぁ~あなたがそうなのかなぁ~?』と丁度前に座ってるユタを抱きしめて、温もりで勇気を奮い起こし
カタハ
21:23:29
すっと抜き身の足捌きで近づいて
アテネ
21:23:30
「ユタや、この坊やを回復してやってくれないかのお?」
#???
21:23:31
『だ、大丈夫、だ・・・き、傷のほうは、もう、いたくない、んだ・・・』
ユタ
21:23:33
「も、もぐ……」
 盾にされてしまった。
ホアキン
21:23:45
「そうなのか?」
カタハ
21:23:51
「ふむ、そうでござるか」と側で見守りつつ
#???
21:24:11
『ああ、名前、思い出そうと、したら・・・頭が・・・』
アテネ
21:24:11
「大丈夫かのお、年寄りは心配性じゃからのお」
リィン
21:24:13
『どうしたのぉ~?だいじょうぶぅ~?』急に蹲ったのに驚いて、ユタを抱きかかえながら立ち上がってそろりそろりと接近
ユタ
21:24:32
「い、痛くなくても、怪我は、治した方が……その……」
 救命草を手にして、もじもじ。
リィン
21:24:52
『分かるよぉ~リィンさんも、お酒飲まないと頭が痛くなっちゃうんだぁ~』(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
ユタ
21:24:54
「はぅ……」
 盾にされている。
カタハ
21:25:31
「ふむ、無理に思い出さなくても良いでござるよ。きっと混乱もしているでござろう」
#???
21:25:31
『だ、だいじょうぶだ・・・』治療は、頑なに拒否されますね。【素肌を晒したくないようだ】
アテネ
21:25:48
「リィンはもう少し酒を抑えてるのじゃ」
#???
21:25:59
『お前ら・・・ここに何をしにきたんだ?』
リィン
21:26:07
『じゃあお名前はいいから、あなたのお話を聞かせてもらえるぅ~?』とユタを放すまいと確保しながら
ホアキン
21:26:17
「そうか、ならば深くはきくまい(メッチャ、メッチャ怪しい!でもなぁ、けが人だし、記憶ない?みたいだし)」
ユタ
21:26:30
「は、はい……。
 ……あの、え、ええと……救助に、来たの、です」
 ユタの方が要救助対象っぽい雰囲気なのはさておき。
カタハ
21:26:38
「お主を探しに来たのでござるよ」
ホアキン
21:26:38
「う、うむ、その、あれだ、きゅ、救助に」
アテネ
21:26:55
「坊やを見たお主を助けにきたのじゃよ」討伐の方は言わないで
リィン
21:27:03
「そうした方がいいのかなぁ~?でもリィンさん、お酒飲まないと頭が痛くなっちゃうんだぁ~」とアテネを説得し
ホアキン
21:27:06
皆討伐の方は言わないよね(
#???
21:27:07
『オ、オデの話・・・』考えこむように、『・・・あれ? ・・・な、なんも、おぼえてねぇ・・・』
アテネ
21:27:10
なんか文がおかしいぞ僕()
21:27:34
「ふむ?」
リィン
21:27:37
坊や と お主 と二人いるみたいw
カタハ
21:27:48
「ふむ、落ちたときショックで思い出せないのでござろうか」
#???
21:28:19
『オデを、助けに・・・?』『いや、私は、もう・・・』『いや、オデは・・・もう』なにか、少しだけ明瞭な魔法文明語で語ったあと、またすぐにいつもの口調にもどります
アテネ
21:28:43
「……」落ちた時に死んで記憶が飛んでるのか?それなら他に誰かいるはずと少し思考を巡らせて
ユタ
21:28:44
 少なくとも、出会い頭に襲ってくる感じではなかったので、討伐すべきものという認識はあまりなかった。
 かつて住処に侵入してきた冒険者同様に。
ホアキン
21:28:45
「記憶が混濁しているのだろうか?無理に思い出さなくても大丈夫だ」
カタハ
21:28:59
w
#???
21:29:17
『そ、それと・・・』「こ、こんな感じで、はなしたら、お前らにも、つたわる、か?」ききとりにくいですが、共通語で話しかけますね>ホアキン、カタハ
リィン
21:29:18
『そっかぁ~じゃあ上がって一休みするぅ~?』もう安全そうだ、そっとユタを解放しよう
カタハ
21:29:42
「おお!伝わるでござるよ、たすかるでござる。かたじけない」
ユタ
21:29:46
「ぁぅ……」
 盾から遮蔽にクラスチェンジした。
ホアキン
21:30:04
「共通語も話せるのか、凄いな」びっくり
#???
21:30:05
「なんどかきいだから、なんとか、わかるように、なった」
リィン
21:30:12
「共通語も話せるんだねぇ~よかったぁ~かんぱーい!」とワイン袋をリュックから取り出しかけて、アテネを見てソッと仕舞い
ホアキン
21:30:14
滅茶苦茶頭いいじゃん
カタハ
21:30:18
「上に登れそうでござるか?」
ユタ
21:30:19
「わ、わたしも、その言葉でしたら、直に、わかり……ます」
ホアキン
21:30:20
酒カスww
カタハ
21:30:33
めっちゃかしこだな(
アテネ
21:30:35
「ほう、頭がいいのお坊や、将来は学者かのお」
ユタ
21:30:57
「え、ええと……、その、奥には、何があるのです、か……?
 手がかりに、なる……かも……」
リィン
21:31:00
「えぇ~今覚えたんだぁ~すごいねぇ~」思わず小さくパチパチパチ
#???
21:31:04
「・・・上、上には・・・仕事が・・・うう、嫌だ・・・い、今は、外にでだく、ない・・・でも、でないと・・・」苦しんでますね
カタハ
21:31:20
「…ふむ」と仲間を見やり
ホアキン
21:31:22
仕事にくるしんでいるんだね、分かるよ(
アテネ
21:31:39
「大丈夫、話したくないのなら話さなくて良い」
カタハ
21:31:39
「さて、どうしたものでござろうか」>PTの仲間へ
#???
21:31:43
「奥・・・奥には『炉』と・・・オデの、住処がある・・・」炉だけ魔法文明語ですね
リィン
21:31:46
「そっかぁ~じゃあ上がるのはまた今度だねぇ~」(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
アテネ
21:32:02
「ここにいたいのか?外に出たいのか?」撫でながら聞いていこう
ホアキン
21:32:03
ふーむ、中々難しそうだ
リィン
21:32:16
「炉ってなんだろ~?リィンさん、行っても大丈夫~?」
アテネ
21:32:32
よっしゃ!一回死体にして上で蘇らせて解決だな!(
カタハ
21:32:51
「お主の住処があるのでござるな、一旦そこで行って休むでござるか?」
#???
21:32:57
「オデも、外にでないといけない・・・。でも、出たくない・・・。いっだん、奥に、つれていっで、ほしい。何か、思い出せるかも・・・」
ユタ
21:32:59
「そ、そうです、か……」
 炉……ビキニアーマー工房か……。
「……み、見てみても、よいですか……? 穴の先を、調べるのも、おしごと……で……」
#???
21:33:10
そんな工房じゃねぇよwwww
アテネ
21:33:21
「なるほどわかったのじゃ……皆もそれでいいかのお?」
カタハ
21:33:23
「ふむ、わかったでござるよ。拙者たちがともに参ろう」
#???
21:33:28
「ああ、オデからも、頼む・・・」>ユタ
カタハ
21:33:35
「拙者は構わないでござるよ」
アテネ
21:33:51
ユタはビキニアーマーにご執心
ホアキン
21:33:58
「では、そうしよう、、、名前が思い出せぬのならば、何と呼べばいいか」
#???
21:34:21
お、名付けタイム!!!
カタハ
21:34:28
「異国では名の無いことをナナシとよぶでござるよ」
ユタ
21:34:45
「は、はい……ユタなんかでも、困っているひとの、助けになれれば、と、思います……」
 びくびくしつつも。
#???
21:34:52
英語圏ではジョン=ドゥだっけ?
カタハ
21:34:54
「ナナシノゴンベイともいうことがあるでござる」
アテネ
21:34:55
じゃあタ・シンで(
ユタ
21:35:11
「……? オデ、さんではないの、です……?」
ホアキン
21:35:11
ラスボスじゃん
#???
21:35:12
タ・シンってどっからでてきたの!?
アテネ
21:35:23
「カタハの故郷は不思議な響きの言葉がおおいのお」
ホアキン
21:35:32
「ではナナシと及び仕様」
アテネ
21:35:38
ワイルズのラスボス(
ホアキン
21:35:42
「よろしく頼む」と握手を求めます
#???
21:35:46
おう((
カタハ
21:35:58
「ナナシ殿でござるな、よろしくでござるよ」
#???
21:36:00
「わがった、オデは、ナナシ、だ」
アテネ
21:36:04
「それで良いかのお坊や」なでりなでり
ユタ
21:36:14
「え、ええと、お名前をつけるのに、ななしは、その、なんだか……」
カタハ
21:36:16
「異国ゆえ、また言葉も違ってくるでござるよ」
アテネ
21:36:25
「いい子じゃ、よろしくのおナナシ」
リィン
21:36:47
「ナナ君かなぁ~?ナナちゃんかなぁ~?」
#ナナシ
21:36:55
では、ずんぐりむっくりのナナシさんを伴って、奥へと進む
カタハ
21:37:06
ではナナシについていきます
アテネ
21:37:09
ナナちゃんだと名古屋のアイツを思い出すな…(
#ナナシ
21:37:29
最初にある部屋は、まるで工房のような場所。火をくべるため、鉄を溶かすための炉、鋼を叩くための大きな槌、硬い金属の板。そして、机と、そこに乱雑に散らばる冊子
カタハ
21:37:53
「おお…!これは、鍛治でござろうか?」
ホアキン
21:38:04
やはりここはワイルズの世界だった?
アテネ
21:38:05
ダークドワーフとかなのだろうか
ユタ
21:38:09
 拾った犬に、イヌって名付けるみたいで、釈然としないところはあったが、
 何にせよ、おずおずと後続するのだった。
リィン
21:38:14
「わぁ~すごいねぇ~」
#ナナシ
21:38:19
「ここは、いつもとおりすぎてた。どんなものなのか、オデはしらない」
カタハ
21:38:22
「拙者、家系が鍛治の家系なのでござるよ」
アテネ
21:38:44
「なら話が合うかのお?」
リィン
21:38:49
「ここがナナ君のお仕事なのぉ~?」君に決めた!
ユタ
21:39:10
「ご本が……あります」
 冊子を、びくびくと眺めて。
アテネ
21:39:14
「ちょっと調べても大丈夫かのお?坊やや」
カタハ
21:39:14
「こう見えて拙者、鍛治を心得ているでござるよ」
リィン
21:39:20
「カタ君もここでカンカン出来るんだねぇ~」
ユタ
21:39:25
 魔代の言葉ならば読めないだろうが。
21:39:42
「放火はいけないことです……」
#ナナシ
21:39:43
「いや、オデの仕事は、外だ・・・外の、はずだ・・・ここは、・・・ううう」また頭痛そうにうずくまっちゃいますね
カタハ
21:39:47
「これは立派な炉でござるな」
ホアキン
21:39:52
「うむ、何か記憶の手掛かりに、、、」いや通り過ぎるだけ釣ってたな
アテネ
21:39:59
多分よっぽど専門的な言葉じゃなければ読めるはず…文献とかで本の内容わかるかな
#ナナシ
21:40:06
冊子をめくると、なんか困ったことに【ドワーフ語】でかかれちゃってますね
ホアキン
21:40:14
では、こちらは探索をこの部屋にやってみよう
21:40:16
2D6 → 6 + 4 + 【4】 = 14
カタハ
21:40:18
ふむ
21:40:32
探索判定をば
2D6 → 5 + 3 + 【3】 = 11
アテネ
21:40:33
「んー…ドワーフ語勉強するべきじゃったのお…」
カタハ
21:40:48
「拙者にはさっぱり読めないでござるな」
#ナナシ
21:40:53
ホアキンが探索すると、いくつかお金にかえらそうな鉱物を発見する。500Gくらいでうれそうだ
アテネ
21:41:00
「坊や、坊やはこの文字が読めるのかのお?」ナナシに見せるか
ユタ
21:41:01
 ユタも少しくらいは胸があるため、ドワーフではないようだ。
リィン
21:41:14
「あ、ごめんねぇ~大丈夫ぅ~?」蹲ったナナシの背中をなでなで
#ナナシ
21:41:32
「ドワーフ語なら、オデ、読めるど・・・」と、頭痛から立ち直ったナナシがみんなに声をかけますね
リィン
21:41:42
「リィンさんも読めない文字だねぇ~ドワーフさんのかなぁ~?」
ホアキン
21:41:51
「」
#ナナシ
21:41:54
では、ナナシが内容をよんでくれます
カタハ
21:41:55
「ふむ、よほど強く頭を打ち付けたのでござるな」と背中をさすり
アテネ
21:42:10
「わしもリィンも読めない文字を読めるとは賢いのお」
#ナナシ
21:42:16
よっと ○月▽日

なかなかうまくいかない。少々のアレンジを加えたいだけなのに、何故こうもうまくいかないのか
この鉱物も、この鉱物も試した。
この研究が成功すれば、もっと戦いが有利になるはずなのに
ホアキン
21:42:18
「これらは換金出来そうだな、所有者がナナシ殿であれば、これはそのままお返するが」
カタハ
21:42:19
「おお!それはかたじけない、頼むでござる」
ユタ
21:42:19
「そ、そうなの、ですか……?」
 救助対象を不思議そうに見て。酒樽には見えない。むしろリィンg
#ナナシ
21:42:20
あ、ずれた ○月▽日

なかなかうまくいかない。少々のアレンジを加えたいだけなのに、何故こうもうまくいかないのか
この鉱物も、この鉱物も試した。
この研究が成功すれば、もっと戦いが有利になるはずなのに
21:43:05
年代も書いてあるが、君たちは魔法文明期の年代だな、ということまでしかわからない
カタハ
21:43:22
「ふむ」と小首傾げ
#ナナシ
21:43:31
「オデは、その使い方を、知らない。おまえらが、もっていると、いい」
ユタ
21:43:35
 デュランディル199X年、世界は魔神の炎に包まれた――
アテネ
21:43:41
「ふむふむ」
ホアキン
21:43:50
本当にありそうなのが困る
#ナナシ
21:44:01
ありそうすぎるw
リィン
21:44:12
リィンも酒樽じゃないから(ふるえ
カタハ
21:44:18
一応一般技能なんですが、鍛治で屋なにかわかることあるか振ってもいいでしょうか>炉に
21:44:34
鍛冶屋5が一応ありまして
#ナナシ
21:45:00
んー、鍛冶では、なにもわかりそうにないかな。 少なくとも【一般的な用途に利用されてない】というのは明白にわかる
カタハ
21:45:09
なるほど
ユタ
21:45:10
「武器を、作っていたの、でしょうか……?」
 ドワーフといえばミスリル(この世界では銀と同義らしいが……)の武具がグレートだとか。ユタには縁がないが……。
アテネ
21:45:29
本当に作ってたのは武器なのだろうか
#ナナシ
21:45:31
つまり、作っていたのは刀とか日用品とかでは【明確にない】ってことだね
カタハ
21:45:42
「ふむ…少なくとも、一般的な使い方をされておらぬようでござるな」
アテネ
21:45:55
「ふむ?」
ユタ
21:46:09
「え、ええと……この炉は、普通の、炉……なの、ですか……?」
#ナナシ
21:46:28
「そこで作られてたのは・・・う、ま、また頭が・・・・」最初のほうだけ、妙に流暢にはなして
リィン
21:46:33
「これってナナ君の日記じゃないのかなぁ~?」
ユタ
21:46:39
 見識の類には疎い少女だった。知っているのはミミズと根菜くらいである。
アテネ
21:46:53
真偽判定をしたいが性格的にしないだろうからできねえ
リィン
21:47:02
この炉が魔神であれば何か分かるけどw
#ナナシ
21:47:02
「わ、わがらん・・・オデが書いたかも、しれないが、違うやつかも、しれない・・・」
ホアキン
21:47:25
「ふむ、あまり思い出したくないことだったのだろうか」なんだかこのまま帰ったほうが息がしてきたが、本人は上に上がりたくないのがネックよなぁ、このまま探索するしかないか
カタハ
21:47:29
「なにかをここで作っていたのであろうが武器などの類ではないことくらいしか、拙者にはわからぬでござる」
#ナナシ
21:47:44
この部屋の情報は多分こんなもんかな? 次いく?
ユタ
21:47:48
「ふ、古い時代のもの、でしたら、何か、魔法を込める炉、だったり……」
カタハ
21:47:49
「ふむ…ナナシ殿、進めそうでござるか?」
アテネ
21:47:50
「ふむ、武器ではない…か」
リィン
21:48:02
「じゃあ他の場所に行ってみよ~」
#ナナシ
21:48:03
あやしそーな点があったらいつでもツッコんでもらって
カタハ
21:48:04
ではナナシを気遣いながら進みましょう
アテネ
21:48:06
次行こうか
#ナナシ
21:48:31
「だ、だいじょうぶ、だ・・・オデも、なんで何もおもいだせないのか、知りたい・・・」
ホアキン
21:48:35
はいな~
#ナナシ
21:48:42
ではでは
ホアキン
21:48:45
「分かった、ではこちらも微力の限りを尽くそう」
アテネ
21:49:03
少なくとも「魔法文明の頃の記憶」と「記憶がなくなった後の記憶」があるのはわかった
カタハ
21:49:06
「記憶が喪失しているとは難儀でござるな」と神妙な面持ちで
アテネ
21:49:29
「わしもよくどこにものを置いたかわからなくなるから気持ちはわかるのお」
ユタ
21:49:29
「はぅ……」
 手がかりとして、炉を調べてほしいところだったが、知識層が先へ行ってしまった。
#ナナシ
21:49:34
次の部屋は、恐らくこの洞窟に良い広さの地形がなかったのだろう。無理やりつるはしで通路を拡張したような部屋だった
リィン
21:49:54
「頭痛いと苦しいもんねぇ~」分かりみが深いと頷いてる
#ナナシ
21:50:02
洞窟をくりぬいて出来たような部屋は・・・埃をかぶった、まるで保健室のような場所。薬品が並んでいる棚、固いベッド。数々の医療器具・・・らしきもの。
アテネ
21:50:13
老化と酒浸りだと思われてるナナシ可哀想(
#ナナシ
21:50:16
棚の中や、机に、日記のようなものが散らばっているね。
21:50:26
かなしいww
アテネ
21:50:41
日記はドワーフ語だろうし読んでもらうとして、薬でも調べようかな
ホアキン
21:50:53
ふーむふむ
21:51:13
こちらは相も変わらず探索で何か変な物がないか調べよう
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
#ナナシ
21:51:21
薬のほうは、もう中身が完全に蒸発してしまって、のこった成分が固形化してこびりついているだけになってるね
カタハ
21:51:24
「ふむ、ここは療養処であろうか」
21:51:36
探索判定
2D6 → 1 + 4 + 【3】 = 8
21:51:41
ひくいなぁ
ユタ
21:51:41
「あ、あまり、住み心地は、わたしには、会わないかも……」
 ふかふかの藁が恋しい。
#ナナシ
21:51:47
ホアキンは今回は特に有用そうなものはみつけられないかなぁ。カタハもおなじく
リィン
21:51:47
「ここは長い間誰も使っていなかったみたいだねぇ~」思わず鼻と口を布で覆って
カタハ
21:52:16
「拙者の方は特になにもみつけられなかったでござる、かたじけない」
リィン
21:52:19
「何か見つかるかなぁ~?」カタハの隣で【探索】
2D6 → 6 + 2 + 【5】 = 13
ユタ
21:52:26
 洞窟内ではあるようだけれど、ここも自然環境でよいのかな。
アテネ
21:52:30
流石にここから薬品学は…できます?
#ナナシ
21:52:37
「こごも、普段、通り過ぎてた・・・ベッドは、ここのは、つかいたくない・・・」
21:52:47
ちょっとできなさそーですね・・・
カタハ
21:52:54
「日記は読めるでござろうか?」とナナシに日記を渡して
ホアキン
21:53:11
ふむ、ベッドがおかしくないか見てみます
アテネ
21:53:29
「わしもこれじゃ調べ物は難しいのお…」
#ナナシ
21:53:33
あ、自然洞窟を加工したものなので【自然環境でいいですよ】
アテネ
21:53:44
ホアキンが薄い本漁ってる!()
カタハ
21:53:53
薄い本w
#ナナシ
21:54:05
そっちに冊子ちらかってねぇからwww
ホアキン
21:54:24
違うから(、、、多分
リィン
21:54:27
探索13だと何か見つけた?>【GM】
ユタ
21:54:37
 ねいちゃー。これであとは魔域内だったら完璧だった。
 ともあれ、調べる間はヒミズモードで、こわごわと探索してはみるが……
2D6 → 3 + 6 + 【4+1】 = 14
カタハ
21:54:43
ナナシに【日記?】を落ちてるのを渡します>GM
#ナナシ
21:54:45
みつかたみつかた。ユタもふるかなって、ユタありがとう
21:54:56
へいへい。>日記 まずは探索から
リィン
21:55:17
「リィンさん、こんなの見つけたよぉ~アテちゃん何か分かるかなぁ~?」と何か見つけたらしいので勝手にw
ユタ
21:55:49
 拡張エクスプロールというものもあるが、スカウトまみれなので基本的に要るまい。貧乏性。
 だって悪魔の血ひとつで、ビキニアーマーが何着も買える。
アテネ
21:55:53
一応日記見てみよ
#ナナシ
21:55:54
デハ、リィンとユタは、〈あれ? このメス、まだつかえるんじゃね?〉とかいくつかまだ現役で問題なさそうな器具を見つける。200Gくらいで売れそうだ
ユタ
21:56:06
 メス……(///)
アテネ
21:56:09
びっくりした、性奴隷的なことかと(
ホアキン
21:56:11
ww
カタハ
21:56:17
オスもあるんだな
ホアキン
21:56:19
一瞬マジで空目したよね(
#ナナシ
21:56:22
♀wwww
リィン
21:56:38
急に卑猥なこと言い始めたw
#ナナシ
21:56:47
保健室いうてるやろ!? いや逆にいってるからそう発想するのか!?
ユタ
21:56:58
「ひぅぅ……刃物が、刃物が……」
 リィンの後ろに隠れた。
アテネ
21:56:59
ああそういう…
リィン
21:57:02
「まだ切れそうだよねぇ~この小さいナイフ」しげしげ
21:57:19
さらに卑猥なことを重ねて来たw
#ナナシ
21:57:26
さて、日記日記。例によってドワーフ語やね
□月○日
同僚から馬鹿にされるのもいい加減に慣れてきた。
確かに、私は成果を上げてないのだから仕方がないのだろう。
しかし、これが完成すれば、やつらを内部から破壊できるかもしれないのだ。
いつか、見返して見せよう。この研究結果を完成させて。
ホアキン
21:57:28
「かなり鋭そうな刃物であるな」
カタハ
21:57:29
「不思議な形状のナイフでござるな」
21:57:52
「ふむ」と日記の内容を聞いて
アテネ
21:57:59
もう薄い本書いてる同人作家の嘆きに変換されるようになっちゃったよ(
ユタ
21:58:02
「ぅぅ……わたし、シャベルより重たい刃物は、持ったことが、ない、です……」
 メスの方が軽いよ。
カタハ
21:58:15
オスは重いね
リィン
21:58:18
「ユタちゃん、大丈夫だよぉ~無い無いしちゃうねぇ~」と埃まみれのシーツで巻いて隠しておこうw
#ナナシ
21:58:29
日付は、まぁ魔法文明時代の日付なので感覚が君たちと違う可能性があるものの、君たちの常識からすれば最初のから1ヶ月ほどあとのものだ
ユタ
21:58:36
「も、もぐ……」
#ナナシ
21:58:47
シャベルは割と重量級
アテネ
21:58:52
「リィン、汚いからおやめなさい」
カタハ
21:59:03
「ふむ、研究とは何をしていたのでござろうな」
#ナナシ
21:59:09
あれか。いつもギャグ卓しかやってないからその反動か(((
ユタ
21:59:27
「……ば、ばくだん、でしょうか……?」
 魔法文明時代にも、それらしいものはあったという。ある種の炸薬を用いて――
#ナナシ
21:59:28
「お、オデも全然、ピンとこない・・・」
リィン
21:59:38
「ん~じゃあアテちゃん持っておいてくれるぅ~?」とシーツからナイフを出してアテネに押し付けたw
アテネ
21:59:52
グサッ!(
カタハ
21:59:55
「ふむ、わからぬならば致し方ないでござるよ」
ホアキン
21:59:59
「危なければ俺が持っておくが(」
#ナナシ
22:00:15
「これから奥は、最後の部屋だ・・・オデの寝床、だ・・・」
リィン
22:00:20
「日記書いた人、怒っちゃったみたいだねぇ~」
22:00:46
詰まらぬ婆さんを刺してしまったw
アテネ
22:00:51
「ホアキンが預かってくれるのじゃ?ありがたいのお、ホアキンはいい子じゃ」ナイフがたらい回しに
ユタ
22:00:53
「ぁ……」
 このシャベルは根っこを切って食べるときに使っていたものだが――そういえば、
「……あ、あの、おなかは……すいていないの、です……?」
カタハ
22:01:00
「ふむ、では行ってみれば何かわかるかもしれないでござるな」
#ナナシ
22:01:07
「いくつか『小部屋』にわかれてるから、オデがみてないとこもおおいはずだ・・・」
リィン
22:01:12
ナイフじゃなくて雌 もといメスw
#ナナシ
22:01:23
ばあさん死す
アテネ
22:01:29
雌を刺された婆さん
カタハ
22:01:36
南無
#ナナシ
22:01:42
どんどんアウトな方向に!!
22:01:53
とゆーわけで、最後の部屋ですね
カタハ
22:02:03
ではナナシの案内をもとに最後の部屋をば
#ナナシ
22:02:08
先に進むと、多くの鉄格子で道をさえぎられた道にでる。・・・いや、ここは道がさえぎられているのではない。無数に並ぶ、牢屋だ。
ユタ
22:02:08
「おなかは……」
 おずおずと、もう一度。
リィン
22:02:23
「ナナ君の寝室だねぇ~リィンさん達入っても大丈夫かなぁ~?」
アテネ
22:02:38
「……ふむ」
ホアキン
22:02:38
「...これは」
カタハ
22:02:52
「ふむ、牢屋でござるか。穏やかではないでござるな」
アテネ
22:02:59
ユタちゃん…(ほろり
#ナナシ
22:03:15
「・・・オデは、ここの、一番奥の部屋で、寝てた・・・。・・・そうだ。寝ていた。ここで暮らしたのは・・・何年前だ?・・・いや、暮らしてなんか、閉じ込められて・・・ぐ、うううう」
カタハ
22:03:26
多分追えていないのでもしききたいことあれば強調する方がいいかと
#ナナシ
22:03:50
お、なんか見落としてるかな
アテネ
22:03:58
「大丈夫、落ち着くのじゃ坊や…わしがいるからのお」優しく抱きしめて
ユタ
22:04:06
「ひぅぅ……」
 牢に、びくびくしていた。
#ナナシ
22:04:21
そだね、まじで見落とすので【強調してくれると】ほんとにたすかる
リィン
22:04:35
「ここって寝室じゃないよねぇ~?」不安そうに見回し
カタハ
22:04:37
それか端的にこうって聞いた方がわかりやすいかと
#ナナシ
22:05:13
「はぁ、はぁ・・・私は・・・オデは、だいじょうぶ。大丈夫だ・・・」明瞭な言葉と、たどたどしい言葉が混じって
アテネ
22:05:20
【ユタがナナシにお腹減ってるのかって聞いてるよ】
カタハ
22:05:23
では牢屋を含めて《探索》します。
リィン
22:05:37
「誰かいるかなぁ~?」と手前の牢屋の中をソッと覗き込み
カタハ
22:05:46
探索判定
2D6 → 5 + 3 + 【3】 = 11
ユタ
22:05:53
 あまり端的でも、RPの意味がないので、悩ましいところですね――
アテネ
22:05:57
「無理はしないとわしに約束してくれ、良いか坊や」
#ナナシ
22:06:14
「腹は・・・まだ空かない・・・そうだ、私は、これから食料を狩るために、外に・・・いや、いやだ・・・そ、そんな事、オデはしたくない・・・!!」
ホアキン
22:06:34
探索ゥ!!
2D6 → 6 + 1 + 【4】 = 11
#ナナシ
22:06:45
結構錯乱している様子だ。・・・いや?錯乱しているのか? 判断はつきにくいだろう
カタハ
22:06:46
仲良死
ホアキン
22:06:58
出目が、、足りない!!
#ナナシ
22:07:03
いやその出目はここは一応みつかるみつかるw
カタハ
22:07:05
でめが、たり、ないっ!
アテネ
22:07:16
助けて神官or妖精使い
ホアキン
22:07:18
でも、やっぱり記憶が二つあるってのは間違いなさそうだね
カタハ
22:07:31
そうね、二重人格かしら
ユタ
22:07:41
「…………?」
 これまでは何を食べて生きていたのだろう――と不思議に思う少女ではあったが、
 世の中にはティエンスやフロウライトやホアキンなど、食べなくても生きていける人族はたしかにいる。
リィン
22:07:44
じゃあ牢屋の外から、捕まったホアキンとカタハの蠢く様子を眺めてるw
ユタ
22:08:00
 それはそうと、牢あたりを、こわごわと探索し……
2D6 → 3 + 1 + 【4+1】 = 9
カタハ
22:08:05
まるで一つの牢屋に仲良く入ってるみたいでだね(
#ナナシ
22:08:16
ナナシが寝ているといったところとは、別の牢屋、そこに、何か文字が彫ってあるのがわかるね
ユタ
22:08:41
 やはり入りたくないようだ。リィンの後ろに戻る。定位置。
アテネ
22:08:46
〆切が近い、まだページ白紙、タスケテ、ナナシ
#ナナシ
22:08:47
どれも、相当の労苦をとして彫ったのだろう。いびつな字だ。
カタハ
22:09:04
「ふむ…なにか、掘ってあるでござるな?」《掘ってある文字》を見ます>GM
#ナナシ
22:09:07
鉱物化 殺される 実験 人造体 裏切ったドワーフ
ホアキン
22:09:16
ふふふ、武士は食わねど高楊枝ともね(
カタハ
22:09:21
何語でしょうか
#ナナシ
22:09:26
そして、人間で蛮族を作りやがる と
ホアキン
22:09:32
ひえ
#ナナシ
22:09:32
魔法文明語だね
アテネ
22:09:39
やはり作ってたのはいわゆる生物兵器か
カタハ
22:09:45
なるほど、ではみんなを読んでみせますね
#ナナシ
22:09:51
そして、ここにも、日記がある
アテネ
22:09:52
「……なるほど」
リィン
22:10:01
「ユタちゃん、大丈夫ぅ~?」背中を取らせないために、前に寄せて抱き締め(むにっ
ユタ
22:10:15
「ぁぅぁぅ……」
#ナナシ
22:10:35
看守がすわっていたのかそれ以外が座っていたのか・・・手前にある机から、それは発見された。引き出しにしまわれていたあたり、かくしたのか、日記を書いたものの習慣か
アテネ
22:10:40
「坊や、何か思い出せたか?それとも思い出したくないか?」
カタハ
22:10:43
「ふむ…、ナナシ殿、こちらを読んでもらってもいいでござるか?」tと《日記》を渡します>ナナシ
リィン
22:10:48
「ん~?どういうことなのかなぁ~?鉱物の研究じゃないのぉ~?」不思議そうに
#ナナシ
22:11:03
「オデは・・・私は・・・」では、日記を渡され
カタハ
22:11:30
カタハはとっても糸目でにこにこしていますが少し顔が険しいです
#ナナシ
22:11:40
ぶるぶるとふるえながら、ナナシはその日記を読み聞かせる。
△月□日
まだ、試していない鉱石があることを唐突に思いついた。
それは、人間。我らが憎み、殺しあう相手。
ここを作ったあのバジリスクが、面白がって人間どもを鉱物に変えてくれた。
いつもの材料と共に炉にくべ、叩き、命を吹き込んだ。
脳の大半を人間の鉱物にすることで、ようやく、姿さえ隠せば、人間と遜色ない思考をする『タロス』を作り出した。
こいつらを人間の町に解き放ってやれば、すぐに壊滅するだろう
・・・そう、うまくいくものでもなかった。奴らの思考は、人間と変わらない。生きるために人間の心臓が必要なのだから、もっと殺すだろうとおもっていたのだが・・・
さて、これで私の研究もおしまいだな。役に立たない私は、鉱物にされて、タロスになる。そして戦場に駆りだされる。うまくいくと思っていたのに、残念だ。
22:11:58
「・・・」
ホアキン
22:11:59
日記はこれ、ナナシの書いた奴じゃなくて他の人が書いたものなのか、筆跡は今までの日記全部一緒かな?
ユタ
22:12:04
「な、なんだか、よくないほうへ……進んでいる雰囲気が、します……」
リィン
22:12:10
「ユタちゃん、いい匂いするねぇ~リィンさん、好きだよぉ~」ほっぺにチュッチュ アルコールが不足して来たらしいw
#ナナシ
22:12:10
筆跡は全部一緒だね
カタハ
22:12:17
「ありがとうでござるよ、ナナシ殿」
ホアキン
22:12:29
ちょっとずつ狂ってきているw
#ナナシ
22:12:48
「・・・そうか。そういうことか・・・」静かに、虚空をみつめていますね。皆の事がみえてないように感じる
ユタ
22:12:52
「ひぁっ……」
カタハ
22:13:08
「ナナシ殿?」と目を細めて
リィン
22:13:27
「なんだか怖いこと書いてあるねぇ~これ本当のことなのかなぁ~?」不安そうにユタを抱き締める手に少し力を込めちゃう
アテネ
22:13:27
「坊や」
カタハ
22:13:36
すっと後衛に静かに合図して、下がってもらいますね
#ナナシ
22:13:42
「私は、ここで実験に利用されて・・・肌の白い、裏切者のドワーフに・・・」明瞭な言葉で、何かを語っている
カタハ
22:13:55
ホアキンには前に出るように仕草だけで指示します
リィン
22:14:05
ナナシが研究者か、それともタロスに改造された元人間か
ホアキン
22:14:11
一瞬戸惑って前に出ます
アテネ
22:14:17
どちらにしてもタロスか
ホアキン
22:14:17
両方の可能性
リィン
22:14:33
「ナナ君、どうしたのぉ~?」不審そうに顔を覗き込み
#ナナシ
22:14:35
【タロス】ですね
22:14:43
「・・・そうか。だから、私は背中が曲げれないのか。肩もうまく動かない。こんなもの、隠せるようにしないでよかったのに・・・」
ユタ
22:14:46
「ぁぅ……、それじゃ、あなたは……、で、でも……。
 どんな生き物でも……う、生まれ方そのものに、罪はないはず、で……」
カタハ
22:14:47
「…皆様、ナナシ殿の様子がおかしいでござる。何があってもおかしくないでござるよ」
#ナナシ
22:14:56
きみたちが下がったことを、ナナシは見届け
アテネ
22:15:01
「リィン今は離れておくのじゃ」
カタハ
22:15:02
と小声で伝えて
#ナナシ
22:15:10
片手を背中の首筋に、もう片手を逆の肩の裏側に伸ばし、何かを引き抜く。
カタハ
22:15:20
「失礼」といってリィンを引き寄せます
#ナナシ
22:15:25
それは、二本の剣。長さが1mほどのものと、40cmほどのもの。その色は、骨のように白く、禍々しい。
カタハ
22:15:26
ぐいっ
アテネ
22:15:33
ナナシ脊髄剣
#ナナシ
22:15:42
「外骨格があるからって、酷すぎるな・・・、もうこの身体は、人間のものじゃ、ない」
リィン
22:15:52
「う、うん・・・・ユタちゃん」アテネに頷いたら、
カタハ
22:15:52
そして守るように抱きまして、そっと後ろに下がらせます
#ナナシ
22:16:04
「・・・タロスって蛮族を、知っているかい?」
リィン
22:16:11
「わ、わぁ~カタ君?」カタハに引き寄せられてユタごと下がっていく
ホアキン
22:16:11
「...」
カタハ
22:16:17
「…拙者はしらぬでござるが」
ユタ
22:16:21
 ふるふる。フードが左右に揺れる。
アテネ
22:16:23
ま、まもちいいですか…(PL無知
カタハ
22:16:52
「ホアキン殿」と目配せして警戒体制を合図します>ホアキン
リィン
22:16:54
「リィンさん、聞いたことないよぉ~」カタハの腕の中でナナシを見詰めながら不安そうに首を左右にふるふる
#ナナシ
22:16:56
「・・・君たちからしたら、昔のことだろう。いつぞやか、戦争があった」いいよー
カタハ
22:17:20
ではすっと優しくリィンを後ろに預けて
ユタ
22:17:25
「心臓を……、え、ええと、そういう蛮族がいるって、聞いたことは……ひぐっ……」
 オーガと混同していそうだが。
#ナナシ
22:17:30
んじゃ慣例とはことなるが、ここで【まもち12/15】といこうか
アテネ
22:17:48
ぴこーん
2D6 → 5 + 5 + 【7+1】 = 18
ホアキン
22:18:00
平目まものちしき
2D6 → 4 + 4 = 8
アテネ
22:18:03
弱点まで…と言ってもデータとは違うだろうな
ユタ
22:18:10
 動植物ならぬものには疎く――
2D6 → 4 + 6 = 10
#ナナシ
22:18:11
お、わかるね。BM102頁
カタハ
22:18:24
「…」目をすっと細めて
#ナナシ
22:18:34
まー、データはちょっと違うけど、ベースは同じなので大丈夫
22:18:51
まぁ、やたら解説が長いので、抜粋すると
リィン
22:19:03
「・・・・」戦いの予感を悟り 振り返ってカタハの目を一瞬見詰めてから、そっとユタを抱えて後ろに下がり
#ナナシ
22:19:12
こういうのです
古代魔法文明時代に、地下へと追いやられたバルカンとダークドワーフが作り出した人造蛮族。
色々な生物を鉱物化し、合成したもの
見た目はタイトな甲冑を身にまとっているが、その鎧も生来の外殻です。
顔は人間に似ていますが、基本無表情で、通常のタロスソルジャーは知能が低く、人間的な感情は皆無で、機械的に他の蛮族に使役されます。
【一年に一度、人族の心臓を食べねば生きていけません。】
リィン
22:19:12
唸れ【魔物知識】
2D6 → 1 + 5 = 6
ユタ
22:19:16
 原形の神話によれば、足の裏当たりの栓を抜けば、燃える血が流れ出て死ぬともいうが――
リィン
22:19:18
紙一重
アテネ
22:19:19
「坊や、坊やは人か?魔物か?どちらでありたいのじゃ?」
#ナナシ
22:19:29
どのへんが!?
カタハ
22:19:44
「ふむ」とアテネから詳細を聞きまして
リィン
22:19:54
あと6多ければ!
22:20:19
でもタロスってルンフォの原型じゃなかったっけ?
ホアキン
22:20:23
「...ナナシ殿」滅茶苦茶嫌な予感がビンビンだぜ
カタハ
22:20:27
そうなんだ
ユタ
22:20:31
「ぁぅ……」
 森羅魔法に弱いようだ。あまり攻撃したくはないが……。
#ナナシ
22:20:33
「私がどちらか?・・・そんなのは、もう決まっているのではないか・・・? この身体は、人族の心臓を食わねば、もたない。・・・思い出したくなかったはずだ。そんな、人を守ってきた私が、何故人を殺さねばならないのか」
カタハ
22:21:12
「…ナナシ殿は忘れたくて忘れていたのでござるな」
リィン
22:21:31
「でもナナ君はずっと心臓食べないでも生きて来たんじゃないのかなぁ~?」
#ナナシ
22:21:47
「私は・・・騎士だった。仲間と共に、憎き蛮族と戦った。・・・負けて、捕らえられ・・・そして、こうして、蛮族の身体で生きている」
カタハ
22:22:19
「……そうであったのでござるな」
#ナナシ
22:22:24
「・・・いいや、生きてはいなかったよ。【炎の筐体】の中にずっといただけだ」
ユタ
22:22:35
 一年に一回、リザレクションすれば、生きていける――というものでもないようだ。
 炎の筐体がどこかにあるか、それともまた少し別のものなのか……前者らしい。
#ナナシ
22:23:00
「それが、何かの偶然で、たまたま開き、・・・そして、何もおもいだせないうちに、君たちに遭った。」
リィン
22:23:03
「ナナ君、昔は人間だったんだぁ・・・・それを・・・・」その悲劇に思わず涙目に
#ナナシ
22:23:25
「なぁ」
22:23:36
「・・・私は、どうしたらいいのだろう」
リィン
22:23:40
「ずっと眠ってたみたいなのかなぁ~?じゃあ、今はお腹減っちゃってるのぉ~?」
ユタ
22:23:59
「ぁぅぅ……い、生きるために、食べることは、自然の行いです、けれど……」
 同族を捕食するものに対抗するのもまた、自然の摂理だ。
カタハ
22:24:24
「……このままならば飢えて死を待つのみでござろうが」
#ナナシ
22:24:26
「今は、減ってはいない。だがいつか、限界がくるだろう。その時、私はどうなるのだろう。飢餓に苦しんで、きみたちを襲うのだろうか」
カタハ
22:24:58
「それは拙者らではなく、他の罪のないものかもしれないでござるよ」
#ナナシ
22:25:10
「私に尽くしてくれた、もしかしたら私の子孫かもしれない君たちを、理性なく、襲うのだろうか」
ホアキン
22:25:40
答えはないねぇ、、、喰わねば生きていけないのは仕方ないとして、それは食われる方からすればたまったもんじゃないわけで
カタハ
22:25:47
「…飢えはとびきりにキツイことでござろう」
アテネ
22:26:21
「そうじゃのお、奇跡でも起こさない限りきっと坊やは餓死するじゃろうのお」
#ナナシ
22:26:34
ここでいう、きみら、というのは、ナナシの中では、きみたちにむけられようで向けられてない、【人族】全員にたいしての、きみたちですね
リィン
22:26:36
「リィンさん、心臓あげたら死んじゃうから、あげたくても上げられないよぉ~」悲しそうに
ホアキン
22:26:44
「...答えはない、答えはないが、ナナシ殿、俺は貴方が人を襲い食うのであれば、倒す、それが人を守る冒険者故に」
ユタ
22:27:01
 ルーンフォークの心臓をもらっては、そのルンフォを蘇生することで、供給はできるかもしれないが――
 ユタにそんなアクロバティックな発想はなかった。もちろん可能だとしても倫理的にあれだが……。
カタハ
22:27:17
「……他の冒険者にいずれ、外に出ても討たれることもあるでござる」
アテネ
22:27:18
倫理観投げ捨ててんのか?(
#ナナシ
22:27:23
「そうだな。私は、いずれ人族を喰らう。守って、愛した。人族を喰らう」
22:28:07
「だから、ここで、終わりにしてほしい。・・・私の身体は、完全にいうことを聞くわけではない」
リィン
22:28:15
「もう元の人間には戻れないのかなぁ~?」
カタハ
22:28:23
「…拙者は人族として、弱者を守らねばならぬでござる」
リィン
22:28:51
「人間からタロスになったのなら、タロスから人間になる方法もあるんじゃないかなぁ~?」
ユタ
22:28:55
「で、でも……、でも……」
 言いたいことがあるはずだったが、けれど、形ある言葉にはならず、目を伏せる。
アテネ
22:28:55
「神や魔法王なら何かできるかも知れぬが…今を生きるワシらでは難しいのお」
#ナナシ
22:29:06
「自我も、もう・・・どうしたらいいか、わかっていない。すぐに、自動的に、君たちを殺しに行っても、おかしくない」
22:29:37
「少しでも、自我が残っているうちに・・・終わりにしてくれないか?」
カタハ
22:29:42
「…しからば、ナナシ殿と正々堂々と、悔いなく拙者は刃を見えるでござるよ」
22:29:51
「あい、わかった」
アテネ
22:29:55
炎の筐体にぶち込んで解決方法探すが丸いんだが…どうすっぺ
ユタ
22:30:00
「……わ、わたしは、ドルイド……です。魂を、自然に還すことが、役目……」
リィン
22:30:15
「ん~ならもう一度【炎の筐体】って言うのには入れないの~?」
カタハ
22:30:25
「…皆様、よろしいか?」と後ろは向かないが聞いて
#ナナシ
22:30:37
「・・・最後に、私の名は、オルス。オルス・ブティッド。きっと、言葉が変わっているから、言ってもわからないだろう。===国の、騎士だ」
ホアキン
22:30:51
炎の筐体で遅延も実質永遠の眠りだしねぇ、ラクシア的には神の御許には行って来世に期待が割と倫理として正しい気もする
22:31:05
「オルス殿、いざ」
ユタ
22:31:14
 鳥獣ではない霊は、携わり得るところではないが、在り方そのものは、やはり自然のサイクルに返すことだ。
 ――できれば戦いたくないし、怖いというだけで。
「ぅぅ……」
#ナナシ
22:31:28
「・・・はいって、どうなる? 次に起きた時、君たちのような、私を殺してくれる人がいなければ、・・・どうなる!?」>リィン
リィン
22:31:29
「リィンさん、よろしくないけど・・・・でもナナ君が苦しそうだよねぇ~辛そうだよねぇ~」ナナシを見詰めてグスングスン
アテネ
22:31:39
「……オルスの坊や、善く人として生き死ねたのお、いい子じゃ」
#ナナシ
22:31:48
さて、【戦闘開始だ】
カタハ
22:31:51
「ホアキン殿…迷えば、後ろに立つ仲間が傷つくでござる。わかっているとは思うでござるが」とホアキンにも言っておいて
ユタ
22:32:03
「……ユタ、です。わたしは、日見ずの一族の、ユタ……」
#ナナシ
22:32:07
まもちきは既に終わっているので、変更点のみ説明しよう
アテネ
22:32:18
ばあちゃんでも200年くらいしか解決方法探せないからなあ
#ナナシ
22:32:38
「ユタ、リィン、他の者も、名を教えて欲しい」
カタハ
22:32:39
「では…いざ尋常に、正々堂々と相見えるでござる。拙者、カタハ・ユズリノ。流れの剣士でござる」
リィン
22:32:48
「リィンさん、ナナ君がまだ心が人間の内に楽にしてあげるよぉ~」目の端の涙を拭い
カタハ
22:32:57
と天狗の面をすっと顔に降ろして
#ナナシ
22:33:26

タロスソルジャー BM102頁。欠片が5つ、TP+3にて【〇連続攻撃Ⅰ、双撃】を習得、【捨て身攻撃Ⅰを全力攻撃Ⅰに置き換え】ています。

数字的には
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13
アテネ
22:33:39
「アテネ・グランディアス、蛮族として生まれ人として生きておる坊やとは逆の不思議な巡り合いをした老骨じゃ」
#ナナシ
22:34:23
「カタハに、アテネ、ホアキンか・・・私の最後を、頼む」
ユタ
22:34:26
 そうだ、願望を映じる奈落に引き篭もれば、奈落が毎日、心臓を出してくれるかも――
 ――とか言えない、この状況で。荒唐無稽なようでいて実際性はあるとしても、やはり斜め上に相違ないのだった。
カタハ
22:34:27
ぽちぽち (HP:27/27 MP:14/14 防:4 )
22:34:43
「あい、わかった。承ったでござるよ」
リィン
22:34:45
奈落作らないと (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
#ナナシ
22:34:58
【戦闘準備】の後、【先制:12】をお願いしたい
ホアキン
22:34:58
絶対そのうち生きた人間を提供するようになるぞ☆ (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
アテネ
22:35:00
「坊やの頼みじゃからのお」
カタハ
22:35:05
そうねw (HP:27/27 MP:14/14 防:4 )
ホアキン
22:35:09
こちら戦闘準備はなし (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
リィン
22:35:18
「リィンさん、ナナ君ともお酒一緒に飲みたかったよぉ~」 (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
ユタ
22:35:29
 先制森羅魔法は未だない。ショベルに隠れてびくびくしているばかりだ。 (HP:33/33 MP:33/33 防:5 ⑤*2 🩸4 )
カタハ
22:35:33
バークメイルB>自分に (HP:27/27 MP:14/14 防:4 )
リィン
22:35:36
【戦闘準備:なし】 (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
#ナナシ
22:35:40
よいこら
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
アテネ
22:36:00
よっしゃ殺すぞ(
リィン
22:36:04
唸れ【先制】えいえい (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
2D6 → 5 + 5 + 【3】 = 13
22:36:15
平準割れず
#ナナシ
22:36:19
問題なくそちら先行!!
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
カタハ
22:36:22
先制 (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1 バクメB.)
2D6 → 1 + 4 + 【5】 = 10
22:36:29
低いのでござるぅ!
ホアキン
22:36:39
んで先制! (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
2D6 → 1 + 4 + 【4】 = 9
TOPIC
22:36:42
タロス 10 きみら by GM海
ホアキン
22:36:46
リィンさんナイスだ (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
#ナナシ
22:36:52
【第二戦闘準備】のあと、行動をお願いしよう!
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
カタハ
22:36:52
リィンナイス! (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1 バクメB.)
リィン
22:36:54
( ´∀`)bグッ! (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
TOPIC
22:37:10
タロス(水氷+3) 10 きみら by GM海
カタハ
22:37:18
あとでホアキンにもバクメまくね(ほろり (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1 バクメB.)
ホアキン
22:37:27
助かるゥ (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
TOPIC
22:37:30
タロス(水氷+3) 10 カタハ ホアキン リィン アテネ ユタ by リィン
ユタ
22:37:48
 森羅魔法への抵抗ボーナスはないが、そもそも生命抵抗が高いので、やはり打撃系のほうが有用だろう。
 ユタは、前衛にフライヤー、カタハにマルチプルアクター、タロスに意を決してソーンバッシュ、の構え。 (HP:33/33 MP:33/33 防:5 ⑤*2 🩸4 )
ホアキン
22:38:04
初手だけ奥義で鎧を砕こう、なので初手だけはウィフラは大丈夫ですん( (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
アテネ
22:38:06
あ、【魔女化】で魔女の姿になっておくか
ユタ
22:38:19
 ああ、あの当たらないやつ―― (HP:33/33 MP:33/33 防:5 ⑤*2 🩸4 )
ホアキン
22:38:23
そうだよ( (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
カタハ
22:38:30
マルチぷるあくター・・・? (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1 バクメB.)
ホアキン
22:38:36
前セッションで3回外した奥義だよ!! (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
#ナナシ
22:38:46
奥義てなんだろな。楽しみにしてよう
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
アテネ
22:38:48
#ナナシ
22:38:49
wwww
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
ユタ
22:39:15
 蟹の霊を付与することで、次1回の攻撃の後、もう一回、攻撃できる……というシンボリックロアだ。 (HP:33/33 MP:33/33 防:5 ⑤*2 🩸4 )
カタハ
22:39:29
なるほどつまり2回攻撃! (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1 バクメB.)
リィン
22:39:30
それは伝説の奥義〈空打ち〉 (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
ホアキン
22:39:52
このラウンドは扇しか打てないので、カタハさんにどぞん~ (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
ユタ
22:39:55
 それでは、最初に行動してしまうのです。怖いことは早めに済ませる方が……うるうる。 (HP:33/33 MP:33/33 防:5 ⑤*2 🩸4 )
ホアキン
22:40:09
自分はこの予定なので、多分リィンさんの後に (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
移動  :10m前進
補助動作:猫、[剣の加護/竜の咆哮]
主動作 :《一撃万破・鉄砂崩拳》をオルスに
アテネ
22:40:22
1部位なら早めに魔法打っちゃうか、リプスラ打つぞー (HP:25/25 MP:35/35+⑦ 防:2 )
リィン
22:40:29
じゃあ防御力をあげてあげよう前衛の (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
22:40:48
「リィンさん、カタ君とホア君を守るよぉ~」
#ナナシ
22:41:01
「来い・・・頼む。誰も殺さないうちに、私を殺してくれ・・・!!!」
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
カタハ
22:41:07
「かたじけない、助かるでござるよ」 (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1 バクメB.WF.2回行動)
ユタ
22:41:10
「……で、できることなら、したくはないのです……ひぐっ……。
 でも……、ク、クマの荒ぶる霊を鎮めて、巡りへ還すようなものと思って、わたし……も……」 (HP:33/33 MP:33/33 防:5 ⑤*2 🩸4 )
アテネ
22:41:32
ではタロスにリープスラッシュ、【魔女の火】を添えて (HP:25/25 MP:35/35+⑦ 防:2 )
#ナナシ
22:41:44
火力がアホみたいに高いからね。ぶっちゃけ1Rで終わるならそっちのほうがいいだろう
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
アテネ
22:41:50
これで一撃で殺したら面白いな( (HP:25/25 MP:35/35+⑦ 防:2 )
2D6 → 4 + 2 + 【8+1】 = 15
22:42:03
抜けたかな、多分抜けたろ
#ナナシ
22:42:08
特殊効果で抵抗!!!
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
アテネ
22:42:16
うわプラス4ある( (HP:25/25 MP:35/35+⑦ 防:2 )
#ナナシ
22:42:23
精神13+4です!!
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
アテネ
22:42:32
割ってもギリ無理か、しゃーなし (HP:25/25 MP:35/35+⑦ 防:2 )
34 = 9 (6 + 3 = 9 > 11 クリティカル!) + 8 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 8 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 0 (1 + 1 = 2) + 【8+1】 威力 : 20
22:42:38
ごめん間違えた(
ホアキン
22:42:42
うわお (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
#ナナシ
22:42:43
本気で惜しいね(
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
アテネ
22:42:52
採用するならこう (HP:25/25 MP:35/35+⑦ 防:2 )
17 = [33 = 6 (1 + [5] = 6 > 8) + 【8+19】] / 2 威力 : 20 DK5
22:43:04
ん?
#ナナシ
22:43:12
それでも妙にたかくない!? +19ってなんだwww
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
アテネ
22:43:16
こうだ (HP:25/25 MP:35/35+⑦ 防:2 )
9 = [18 = 9 ([5] + [4] = 9 > 11) + 【8+1】] / 2 威力 : 20 DK54
#ナナシ
22:43:38
9点了解!! 魔女の火って軽減されんのか!!!
タロス HP65 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
リィン
22:43:55
段々と減って行って34点が9点にしょぼくれてしまったw (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
アテネ
22:44:09
ばあちゃんだってしんどいんだ( (HP:25/25 MP:25/35+⑦ 防:2 )
ユタ
22:44:15
「アナホリフクロウの精霊よ……」
 びくびくしながら、手にしたシャベルの後ろに隠れるみたいな構え。
 《ディスパース》――被物理・魔法ダメージ-2。
 【ウイングフライヤー】をカタハに。1ラウンドの飛行(近接命中回避+1)効果。
 【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】もカタハに。1回だけ攻撃回数+1。 (HP:33/33 MP:20/33 防:5 ⑤*2 🩸4 )
カタハ
22:44:28
了解した (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1 バクメB.WF.2回行動)
ユタ
22:45:23
「イバラの精霊は、わたしの“拒絶”……で、でも、今は、みちしるべの、ため、にっ……」
 【ソーンバッシュ】を以て、鋭利なイバラがタロスを薙ぐ。 (HP:33/33 MP:20/33 防:5 ⑤*1 🩸4 )
2D6 → 5 + 4 + 【7】 = 16
22:45:34
 ダメージ効果。
2D6 → 1 + 6 = 7
#ナナシ
22:45:48
必中だた
タロス HP65-9 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
リィン
22:45:52
「ん?・・・ひゃぁああ!!おばあちゃんだれぇ~?アテちゃんどこぉおお?」びっくり仰天 (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
ユタ
22:45:52
 7+7+3=17点の物理ダメージ。手番を結ぶ。 (HP:33/33 MP:20/33 防:5 ⑤*1 🩸4 )
#ナナシ
22:46:14
11点うけまして!! こう!
タロス HP65-20 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
ホアキン
22:46:22
んでは動くぜよ (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
22:46:31
対応はありますか (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
移動  :10m前進
補助動作:猫、[剣の加護/竜の咆哮]
主動作 :《一撃万破・鉄砂崩拳》をオルスに
リィン
22:46:35
「操霊 第一階位 付与 防護 小【プロテクション】【数拡大:〈カタハ・ホアキン〉 (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
2D6 → 1 + 3 + 【5】 = 9
アテネ
22:46:35
「怖がらせてしまうからこの姿はあまり見せたくなかったが…戦闘じゃからのお」 (HP:25/25 MP:25/35+⑦ 防:2 )
#ナナシ
22:46:38
対応しますよん
タロス HP65-20 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
ホアキン
22:46:45
助かるゥ (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
#ナナシ
22:46:48
「・・・身体が、勝手に動くか・・・」
タロス HP65-20 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
リィン
22:46:53
「あと・・・・んっ!」【気防陣〈カタハ・ホアキン〉ダクハンの力を使用し鼻から血がツツツーと垂れて手の甲でこすこす【コスト】 (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
ホアキン
22:46:58
竜の咆哮で打点と抵抗を上げ (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
リィン
22:46:58
(HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
2D6 → 5 + 3 = 8
ホアキン
22:47:02
メッチャ助かるゥ! (HP:39/39 MP:11/11 防:3 )
リィン
22:47:03
いたーい! (HP:34/34 MP:42/42 防:2 )
ホアキン
22:47:21
では対応されて (HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
#ナナシ
22:47:22
超かたくなってる!! GMとしてもありがたーい!!
タロス HP65-20 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
ユタ
22:47:27
 そういえば物理ダメージなので防護破壊の後にすればよかったが、制圧速度に差はおそらくあるまい。 (HP:33/33 MP:20/33 防:5 ⑤*1 🩸4 )
リィン
22:47:30
「うううう、これ困るなぁ~」お鼻拭き拭き (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
TOPIC
22:47:33
タロス(水氷+3) ホアキン 7m カタハ リィン アテネ ユタ by ホアキン
リィン
22:47:36
いじょん (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
ホアキン
22:47:47
「援護助かる、、では行くぞ」では、、、奥義じゃい!! (HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
22:47:56
奥義、命中判定!
22:48:02
2D6 → 3 + 6 + 【7+1】 = 17
#ナナシ
22:48:05
「きてみろ!!」
タロス HP65-20 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
22:48:07
あたる!!
ホアキン
22:48:11
《一撃万破・鉄砂崩拳》(HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
ユタ
22:48:13
「ひぅぅぅ……」
 隣の魔女も怖い。 (HP:33/33 MP:20/33 防:5 ⑤*1 🩸4 )
ホアキン
22:48:25
(HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
19 = 4 (1 + 6 = 7) + 【9+2+4】 威力 : 15
22:48:36
まず防護点を下げる
アテネ
22:48:40
「すまないのお……終わったらすぐに見えないところに行くから少しだけ我慢しておくれ」 (HP:25/25 MP:25/35+⑦ 防:2 )
カタハ
22:48:41
「かたじけない、感謝する」 (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
ホアキン
22:48:59
6⇒4に防護点を破壊する、これは鎧貫きと違い、事実上永続だ (HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
#ナナシ
22:49:02
おし、何点下がるのかおしえてね!!
タロス HP65-20 命13 打+5 回13 防6 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
22:49:07
おおー!
ユタ
22:49:07
「ひぐっ……、い、いえ、わたしは基本的に、何でも怖いです、からっ……」 (HP:33/33 MP:20/33 防:5 ⑤*1 🩸4 )
カタハ
22:49:16
ほおお、そういう流派なのか (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
リィン
22:49:18
「もしかして、アテちゃんて実はおばあちゃんだったのぉ~?それとも何か悪い病気とかじゃないよねぇえ?」思わずユタを抱きしめてふるえw (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
ホアキン
22:49:23
そしてダメージ計算を行うので19-4で15点の物理ダメージを与える (HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
#ナナシ
22:49:33
ではダメージは19-4で15点かな! 了解!!!
タロス HP65-20 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
ホアキン
22:49:38
「これが俺の拳だ」手番終了 (HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
#ナナシ
22:50:04
「ぐ!!! ・・・そうだ。この余計な外骨格を・・・私を砕け!!!」
タロス HP65-35 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
リィン
22:50:10
ホアキンはちゃんと「ホアーッ!」って叫ばないとw (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
#ナナシ
22:50:18
ああ、追加攻撃は行えなくなるのか>ホアキン
タロス HP65-35 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
アテネ
22:50:34
「バーバヤガーと後で図書館で調べてみると良いのじゃする」 (HP:25/25 MP:25/35+⑦ 防:2 )
リィン
22:50:40
「ナナ君の鎧にヒビが入ってるよぉ~」 (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
22:51:24
攻撃回数一回になっちゃうの
ユタ
22:51:39
「ぅぅ――ドルイドの伝承で、聞いたことは、ある気が、します……」
 いわく、赤子をさらっていく、邪悪な魔女。
 いわく、ヒッヒッヒと鍋を掻き混ぜる魔女。
 怖すぎる。 (HP:33/33 MP:20/33 防:5 ⑤*1 🩸4 )
#ナナシ
22:51:40
なるなる
タロス HP65-35 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
カタハ
22:51:44
「いざ、参る。尋常に勝負でござるよ」
すり足で体勢を低くして一気に《タロス》に距離を詰めて、刀の鞘に指を軽くかけて、一瞬だけ目を鋭く見開いて(面の中で)、居合で一刀>タロス

練技 猫を使用。
バクメB>ホアキンへ (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
リィン
22:51:45
その代わりダメージアップして防護点を減らせる (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
ホアキン
22:51:57
助かるゥ (HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
22:52:13
くくく、この奥義は破壊力が高い代わりに結構デメリットもあるのだ
#ナナシ
22:52:16
「私を、殺せぇ!!」
タロス HP65-35 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
カタハ
22:52:21
命中 (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
2D6 → 4 + 2 + 【7+1+1】 = 15
#ナナシ
22:52:25
あたる!!
タロス HP65-35 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
カタハ
22:52:31
(HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
10 = 3 (1 + 5 = 6) + 【7】 威力 : 13
#ナナシ
22:52:42
4点へらして6点!!
タロス HP65-35 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
22:52:54
こうなりまして
タロス HP65-41 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
カタハ
22:52:55
一刀した後はそのまま横に薙ぐように斬り、《2回目命中》その後再度指だけを引っ掛けている状態で疑似納刀状態へ移行します。 (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
2D6 → 4 + 4 + 【7+1+1】 = 17
リィン
22:52:56
「ババーヤガって言うんだねぇ~そのまんまだねぇ~」うんうん (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
カタハ
22:53:06
(HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
46 = 5 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 5 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 7 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 7 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 5 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 6 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 4 (2 + 5 = 7) + 【7】 威力 : 13
#ナナシ
22:53:13
おおお!?
タロス HP65-41 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
カタハ
22:53:13
おお!?!?!? (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
アテネ
22:53:22
つおい (HP:25/25 MP:25/35+⑦ 防:2 )
リィン
22:53:26
「わぁ!カタ君、すごーい!」 (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
ホアキン
22:53:40
ナイスゥ (HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
ユタ
22:53:47
 背後に揺曳する蟹の霊(タロスには見えない)が、剣速を促し―― (HP:33/33 MP:20/33 防:5 ⑤*1 🩸4 )
カタハ
22:53:52
びっくりしたわ (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
リィン
22:54:00
「鎧とぶつかる音が全然しなかったよぉ~」 (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
#ナナシ
22:54:28
「ふ、いい腕だ・・・強く、なれよ・・・」その一撃で、胴を両断されたタロス・・・人の名、オルス・ブティッドは、倒れ伏す
タロス HP65-41 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
ユタ
22:54:59
「ぁぅぅ……」 (HP:33/33 MP:20/33 防:5 ⑤*1 🩸4 )
カタハ
22:55:01
「……もちろんでござるよ。ナナシ殿のことは拙者が生きている限り、忘れないでござるよ」 (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
22:55:12
と納刀して
アテネ
22:55:17
「今度は、悪意に晒されず、生きていけるように」怪物の姿になっても祈っておく (HP:25/25 MP:25/35+⑦ 防:2 )
リィン
22:55:30
「あ・・・あ・・・」カタハが通り過ぎた後でゆっくりとズレてくナナシの身体を呆然と見つめ (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
カタハ
22:55:32
あーびっくりしたw (HP:27/27 MP:14/14 防:4+1(2) バクメB.WF.2回行動)
アテネ
22:55:57
なんか誰もオルスって呼んでくれないのが若干ジワってます( (HP:25/25 MP:25/35+⑦ 防:2 )
#ナナシ
22:55:59
「人の、歴史が、続いているようで・・・良かった」手にした、背骨から形成された剣と、鎖骨から形成された短剣を、落として
タロス HP65-41 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
リィン
22:56:05
TP抱え落ちしたw (HP:26/34 MP:42/42 防:2 )
カタハ
22:56:06
ごめんよw
#ナナシ
22:56:14
ええのよw
タロス HP65-41 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
ホアキン
22:56:25
「...そうか」 (HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
カタハ
22:56:28
ではすっと異国風に祈って
#た
22:56:43
ヘタすると殺してたのはこっちだったかもしれんからなぁ(
タロス HP65-41 命13 打+5 回13 防4 生16 精神13 魔法抵抗+4(妖精森羅×)、炎無効、轟炎、連続双撃全力
リィン
22:56:48
もうナナシで定着しちゃって(*ノωノ)
カタハ
22:56:53
天狗面をあげてその下には糸目です
ホアキン
22:56:58
「ならば、これから先も続くよう、努力しよう」そのためにもモテモテにならなくちゃ( (HP:39/39 MP:11/11 防:3+p+kb )
カタハ
22:57:24
「…時に介添をすることも剣士の務めでござるよ」
ユタ
22:57:33
「た、魂の……巡りを……。体は大地に、魂は蒼穹に……」
#た
22:57:41
彼としては、記憶が曖昧な時に世話してもらった名前だから、愛着があったんだろうね
アテネ
22:57:46
少し祈ったら弔いたい気持ちも慰めたい気持ちも抑えてサバコを深く被って暗闇の方でじっとしていよう (HP:25/25 MP:25/35+⑦ 防:2 )
リィン
22:57:49
「ナナ君・・・じゃなくてオル君、痛く無かったかなぁ~?痛く無かったらいいなぁ~」ぽてぽて近寄ってしゃがんで目を閉じてあげて
カタハ
22:58:25
「痛みを感じないようにしたつもりであったが、果たしてどうかはわからないでござるな」
#た
22:58:36
オルスは、もう言葉を発することも、動くこともない。その瞳からは、完全に光が失われている
ホアキン
22:58:46
「マリアン殿は、どこまで読んでおられたのであろうかな」
カタハ
22:59:07
瞳を手でそっと下げて目を閉じさせます>ナナシ殿
22:59:25
「おやすみなさいでござるよ」と優しく微笑んで
#マリア
22:59:45
「・・・む、なにか遠くで呼ばれた声が・・・。これは、ダンマリを決め込んで全て知っている雰囲気を醸し出さねば・・・」
カタハ
22:59:57
追悼として尺八を鳴らしまして(演奏家5)
ホアキン
22:59:58
www
アテネ
22:59:59
おいww
ユタ
23:00:07
「ぁぅ……」
 やっぱり、皆それぞれ魔域に引き篭もって静かに暮らすほうが、世界は平和なのではないだろうか。
 安逸の闇に、郷愁めいたものを感じるのは、どうしても止められない。
「……え、ええと……」
カタハ
23:00:27
演奏を奏でて魂を送ります
アテネ
23:00:53
BGM:3分44秒
カタハ
23:00:59
w
ホアキン
23:01:23
きこえ、、ない!
23:01:27
ちょっと離席
カタハ
23:01:37
異国の笛の音を丁寧に奏でます
#た
23:01:40
ナナシ・・・オルスの魂は、果たして天にのぼれたのか、既に魂などなく、記憶だけの肉体だったのか、それは誰にもわかることはなく・・・
ユタ
23:01:50
「ど、どうしよう……」
 ルーンフォークと同じなら、骸は腐りも穢れもしない。埋めても、土へと分解されることはないだろう。
 あの炉で、灰に還すしかなさそうだ。死後までは炎耐性もないだろう……多分。
#た
23:01:51
へーい
リィン
23:02:16
「リィンさんの大事なの、少しだけ飲ませてあげるねぇ~」リキュール袋から少し布を湿らせてナナシの口元に含ませ
カタハ
23:02:27
「弔いまでやるのが拙者らのつとめでござろう」
23:02:38
と遺体を持ち
リィン
23:02:39
死んだドワーフは燃えるのか問題が
#た
23:02:46
それでは、ユタがそのことを相談したところ、この中で最も炉の使い方に詳しいカタハが、彼の遺体を燃やすだろう
カタハ
23:02:57
炉に遺体を入れて、火を入れます
23:03:39
心を込めて火を入れます、丁寧に、確実に
#た
23:03:39
すこしずつ、溶け、やがて燃えていく遺体。・・・やがて、全ては灰となる
アテネ
23:03:50
暗闇でそっとしていよう、1番平気そうなカタハに自分は別に で帰ると伝えておこ
リィン
23:04:02
「オル君、またどこかで会おうねぇ~その時はリィンさんと一緒に飲もうねぇ~」目の端に浮かんだ涙を拭ってお見送りを
ユタ
23:04:12
「せ、せめて、遺灰は、森に届けて……きます……」
 腐葉土ばかりが繁茂に有用なわけではないのだ。
カタハ
23:04:31
「この灰は外で巻くのがいいと思うでござるよ」と集めてユタに渡しましょう
#た
23:04:46
リィン、そういう時はな、酒の一杯をかけてやるものだぞ―――(絶対やらんとおもうけど
カタハ
23:05:00
「ユタ殿の託すでござるよ」と「たのめるでござるか?」と微笑み>ユタ
#た
23:05:12
それでは、その灰は、ユタの手の元に
アテネ
23:05:23
口に含んでからブーッっと(
ユタ
23:05:29
「も、もぐ……」
 空けた水袋に詰めて、のちほど、森に還すことになるようだった。
リィン
23:05:33
もう口元に布で含ませてあげたもんw
#た
23:05:33
作法がちげぇ!?
23:05:44
リィンえらい!!!
リィン
23:05:53
アテネにやれと?w>ブゥー
カタハ
23:06:03
「うむ、これで魂もきっとすくわれたでござろう、すくなくとも、拙者らにはそう思うしかないでござるよ」
リィン
23:06:15
そうしたらババァの肌に潤いが戻るかな?w
#た
23:06:23
それでは、君たちは洞窟を無事にでた。
アテネ
23:06:34
1時間経たねえと戻らねえんだババア
カタハ
23:06:37
「これからもこのような機会がないわけではござろう、心して命と向き合わねばならぬでござるな」と微笑み
ユタ
23:06:39
「そ、それでは、そのぉ……」
 短衣の裾を握って、生まれたての小鹿のように、白い脚を震わせつつ。
 ……殿方の後に、縄を登ることに。
#た
23:06:44
よいところまでロールをおねがいしたい。最後に【OK】
カタハ
23:06:55
では上に上がる時は手を貸して
アテネ
23:07:13
洞窟の入り口の辺りで1時間1人で待機してから帰ろう【OK】
リィン
23:07:15
「もうこんなこと無いといいなぁ~リィンさん、結構辛いよぉ~」すんすん
カタハ
23:07:21
「これもまた出会い、そして別れでござるな」と目を細めて
ホアキン
23:07:42
「うむ、、、辛いが、乗り越えてゆかねば」
23:07:44
もどりん
カタハ
23:08:04
「しからばリィン殿、拙者奢りますゆえ、異国風にいうなればお茶に行こうでござるよ」>リィン
リィン
23:08:16
「だからオル君の冥福を祈って、街に戻ったらリィンさんと一緒に飲もうねぇ~」とみんなに声かけて
カタハ
23:09:03
「女子とのでぇとなるものは奢るものだと聞き及んだでござるよ」
23:09:11
といってみんなに奢りつつw
ユタ
23:09:13
「……わ、わたしは……幸運だったの、かも……です、ね……」
 形は全く違うが、いつか人を害するかもしれないものを、拠り所として生きていた身だ。
 今のような明確な対決こそ避けられたが……やはり他者あるところ衝突あり。
 暗くて静かなおうちを、見つけなくちゃ……【OK】
カタハ
23:09:24
【OK】
リィン
23:09:32
「わぁ~リィンさん、お茶も好きだから嬉しいよぉ~」と目の端に涙浮かべて嬉しそうにカタハに微笑み【OK】
カタハ
23:09:33
でぇと
ホアキン
23:09:40
「うむ、こういう時は飲むのが一番だ!」酒で笑って送りだす、万国共通
23:10:16
「出会いをわかれ、先生(エロエロ大魔神)俺はもいつかいい出会いを見つけて見せましょう」
ユタ
23:10:21
 酒盛り怖い――少女は部屋に逃げ隠れた。ぷるぷる。
リィン
23:10:22
リィンはお酒の経験はあってもお茶の経験は無いかもしれないw
ホアキン
23:10:27
そう誓って【OK】
23:10:28
ww
アテネ
23:10:29
ババアは1人で帰れたのか
(数日かかった , 数ヶ月かかった , 頑張って帰れた) → [頑張って帰れた]
ホアキン
23:10:37
あぶないww
カタハ
23:10:39
「ホアキン殿、お見事でござった」と称えて>ホアキン
23:10:42
w
アテネ
23:10:47
馬車の乗り継ぎは厳しかっただろうに
#た
23:10:56
そうして、君たちはナナシのために祝杯を挙げる。
カタハ
23:11:00
お紅茶なるものにいくでござるな
リィン
23:11:02
リィンは送別会の後で
(意識朦朧 , 誰かのお部屋にお邪魔した , ほろ酔い , 路上で寝ちゃった , 知らないオジサンにお持ち帰られ , 千鳥足 , なんとか自宅へ帰りつき , 酔いつぶれた) → [意識朦朧 ]
ホアキン
23:11:03
「あぁ、カタハ殿もな」
23:11:08
あかーんww
#た
23:11:13
人から蛮族になり、しかし、誰も殺さずに散った者、・・・彼の思いは、君たちの中に・・・
リィン
23:11:15
意識朦朧になるまで飲んでしまった(ほろり
#た
23:11:16
 
23:11:17
 
23:11:18
 
23:11:22
おしまい
GM海
23:11:33
おつかれさまでしたー!!
カタハ
23:11:36
カタハはシンシテキな対応です
リィン
23:11:37
お疲れ様でした~!!>GMさん&PLのみなさん
カタハ
23:11:40
お疲れ様でござった
ホアキン
23:11:42
お疲れ様でした~
ユタ
23:11:43
 も、もぐ……(挨拶)
GM海
23:11:47
飲みすぎだ!!! あと保健室がアウトの空間になった!!!
アテネ
23:11:48
お疲れ様でしたー、酒盛り結局3人しかきてねえ!(
カタハ
23:11:53
いやぁ、回るなんて…
GM海
23:12:13
まわったねー。アテネもブチぬいてたらまわってたし
カタハ
23:12:13
変転がのこったでござるよ
リィン
23:12:22
初のでぇとで着ていく服を選ぶために部屋が大惨事になってそうな気がするw
GM海
23:12:23
はぎとりは1部位だけっすね!
ユタ
23:12:39
 わ、わたし、無修正です……。剣の加護も、ないです……。
TOPIC
23:12:39
[15308]洞穴の奥で待つ者 経験点:1050+ピンゾロ 報酬:2000G+はぎ+TP3+500/5と200/5 名誉5d+5 イベント対象卓(三姉妹川) by GM海
リィン
23:12:54
TP3点はAを3回でいいよね?
ホアキン
23:12:58
こちらも無補正変転なし!!
23:13:02
いいでっぜ!!
アテネ
23:13:06
TPお任せよ
GM海
23:13:12
経験点安くてごめんよ! どういう流れでも取り巻きはつけられん!!!
リィン
23:13:15
えいえい
(1 , 2) → [2 , 1 , 1]
23:13:20
(´・ω・`)
アテネ
23:13:25
あ、かけらめいよ
カタハ
23:13:25
では剥ぎ取りでござる、tpはきぼうはないでござるよ
23:13:32
2D6 → 2 + 5 = 7
GM海
23:13:33
2がほしいものあったらしい
ユタ
23:13:37
 取り巻きで、たくさんのスペクターが――
カタハ
23:13:43
かたじけない(
GM海
23:13:48
300G
リィン
23:13:54
=1
〈ブレストアーマー〉|〈非金属鎧〉A|1000G
23:13:58
=1
〈気になる案山子Ⅰ〉|冒険道具類|777G
23:14:08
=1
〈フランベルジュ〉|〈ソード〉A|1580G
23:14:26
ナナシの背骨剣を持ってきてしまった
ユタ
23:14:26
 鎧と剣は、わりとタロスっぽい。
 カカシは……
ホアキン
23:14:33
おっと、気になる案山子か
GM海
23:14:38
300+500+200+1000/2+777/2+1580/2 = 2678.5
23:14:53
わたしは繰り上げ派
23:15:13
2678.5/5 = 535.7
TOPIC
23:15:34
[15308]洞穴の奥で待つ者 経験点:1050+ピンゾロ 報酬:2536G 名誉5d+5 イベント対象卓(三姉妹川) by GM海
カタハ
23:15:40
拙者、剣を増やすとまたガメルが持っていかれるゆえ(刀)
GM海
23:15:43
めいよじゃらじゃら
5D6 → 1 + 2 + 4 + 2 + 3 = 12
23:15:49
やっす
ホアキン
23:15:52
名誉は欠片に!
ユタ
23:15:55
 めくり上げ派か……
カタハ
23:15:55
買取希望はないでござるよ
リィン
23:16:40
〈赤いカーネーション〉って女性キャラから女性キャラに送ってもいいんだよね?w
23:16:48
買取希望は無しで
ホアキン
23:17:06
買取は気になる案山子希望
GM海
23:17:06
君たちは、ナナシの死について深く語らなかった。彼の死は、不名誉なものではない。美しく散った彼の末を、穢されないために、口を噤む事を選んだ
リィン
23:17:09
じゃあカタハにご馳走してあげないとw>さよならガメル
TOPIC
23:17:22
[15308]洞穴の奥で待つ者 経験点:1050+ピンゾロ 報酬:2536G 名誉17 イベント対象卓(三姉妹川) by GM海
カタハ
23:17:23
イベントはそっと着流しの中に《赤いカーネーション》を頂くでござるよ
ホアキン
23:17:25
グラップラーは本来ブリンクに強いけど、カスロットは逆に弱い(
23:17:35
イベントは〈鯉のぼりセット〉をいただきたく
アテネ
23:17:41
アビシャおくれー
ホアキン
23:17:44
俺もいつか、こんな風に空を飛ぶんだ!
リィン
23:17:57
〈赤いカーネーション〉くださいな
ユタ
23:18:10
 買戻しは、ないのです。報奨は、その、因習に従って、〈アビスシャード〉を、む、胸の谷間に……ぁぅ……。
リィン
23:18:12
リィンのママになってくれるキャラを見つけないとw
カタハ
23:18:20
そうね(
TOPIC
23:18:27
[15308]洞穴の奥で待つ者 経験点:1050+ピンゾロ 報酬:2536G 名誉17 イベント対象卓:こいのぼり:ホアキン 赤い~:リィン、カタハ アビシャー:アテネ、ユタ 買い取り:案山子 by GM海
GM海
23:18:41
で、気になる案山子は誰の手に?
23:18:54
このままだとホアキンかな?
アテネ
23:18:56
ワシに胸はないのじゃ
カタハ
23:18:59
買取希望はないでござる
リィン
23:18:59
ホアキン以外にいるん?
GM海
23:19:15
777/2 = 388.5
23:19:32
こゆときどっちだっけ? きりあげ切り下げ
ホアキン
23:19:37
無ければ買い取りますん~
23:19:47
四捨五入なら切り上げかな
GM海
23:19:55
んじゃ切り上げで
ホアキン
23:19:55
389Gで買取ィ!
ユタ
23:20:09
 売値は切り捨てですね。
カタハ
23:20:09
死者はごにゅっとけって誰かが言ってた
TOPIC
23:20:12
[15308]洞穴の奥で待つ者 経験点:1050+ピンゾロ 報酬:2536G 名誉17 イベント対象卓:こいのぼり:ホアキン 赤い~:リィン、カタハ アビシャー:アテネ、ユタ 買い取り:案山子(239G):ホアキン by GM海
GM海
23:20:35
切り捨ての法則だった388G
TOPIC
23:20:48
[15308]洞穴の奥で待つ者 経験点:1050+ピンゾロ 報酬:2536G 名誉17 イベント対象卓:こいのぼり:ホアキン 赤い~:リィン、カタハ アビシャー:アテネ、ユタ 買い取り:案山子(388G):ホアキン by GM海
ユタ
23:21:05
 10Gで矢を12本買って1本ずつ売っても12Gにはならないのです――
GM海
23:21:10
それでは、リザルトの確認をお願いします!!
カタハ
23:21:13
リザルトOKですん!同卓PL、GM殿大変に楽しかったでござる
GM海
23:21:21
なるほど!!!>矢で覚える
カタハ
23:21:25
明日死ぬ気がするでござるぅ!
リィン
23:21:26
四捨復活
ホアキン
23:21:45
死者蘇生で蘇るのは!
ユタ
23:21:53
 カタハの灰も、ちゃんと森に巻きますから、安心です。
カタハ
23:21:58
拙者、大変に楽しかったけど運が尽きた気がするでござるが…
23:22:07
いやでござるぅ!
GM海
23:22:25
GMにお付き合いいただきありがとう!! では各自解散お願いします!!!
ホアキン
23:22:27
www
23:22:32
ではリザルトOK
カタハ
23:22:32
では、やかれるまえにてったいでござるよ、お付き合い感謝でござった
SYSTEM
23:22:44
カタハ様が退室しました。
ホアキン
23:22:55
ではではGM乙でした~、個性的なPCたちともPLの皆様もお疲れ様でした~
アテネ
23:22:58
ではお疲れ様でしたー!GMPL感謝ですー!僕の退室は表示されないので僕ごと消しとばしてください!
ホアキン
23:22:58
ではでは、ノシ
SYSTEM
23:23:01
ホアキン様が退室しました。
リィン
23:23:14
セッションありがとでした~!どう頑張っても助からなかったけど、別にバッドエンドじゃなかったよ!
GM海
23:23:18
はーい>アテネ
23:23:35
そういってくれると。よかったよかった
ユタ
23:23:42
 そ、それでは、開催をありがとう、でした。地底の冒険、楽しかった、です。
 お礼に、わたし、その、ええと……お部屋のビキニアーマーのおかたづけを、します……。
リィン
23:23:50
GMにもリキュールを一杯! またよろしくですノシ  
SYSTEM
23:23:54
リィン様が退室しました。
SYSTEM
23:24:03
ユタ様が退室しました。
GM海
23:24:03
どこにあるのかわからなくなっちゃうwwww
23:24:35
それでは次回。『今度は百剣亭の床が抜ける』(嘘)
アテネ
21回
30回
40回
50回
61回
70回
80回
91回
103回
111回
120回
7回平均8.286
カタハ
20回
30回
40回
52回
63回
72回
83回
93回
101回
112回
120回
16回平均7.812
ホアキン
20回
30回
40回
51回
61回
72回
81回
91回
101回
111回
120回
8回平均7.875
ユタ
20回
31回
41回
50回
60回
71回
80回
92回
101回
110回
120回
6回平均7.000
リィン
20回
30回
41回
50回
62回
71回
82回
91回
101回
110回
120回
8回平均7.250
2d6分布
1 + 1 = 21回
2.22%
1 + 2 = 31回
2.22%
1 + 3 = 41回
2.22%
1 + 4 = 53回
6.67%
1 + 5 = 63回
6.67%
1 + 6 = 72回
4.44%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 61回
2.22%
2 + 5 = 72回
4.44%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
2.22%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 95回
11.11%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 62回
4.44%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 82回
4.44%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 102回
4.44%
5 + 1 = 61回
2.22%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 83回
6.67%
5 + 4 = 91回
2.22%
5 + 5 = 103回
6.67%
5 + 6 = 112回
4.44%
6 + 1 = 72回
4.44%
6 + 2 = 81回
2.22%
6 + 3 = 92回
4.44%
6 + 4 = 102回
4.44%
6 + 5 = 112回
4.44%
6 + 6 = 12
0.00%
合計45回平均7.689
2d6合計分布
21回
2.22%
31回
2.22%
42回
4.44%
53回
6.67%
67回
15.56%
76回
13.33%
86回
13.33%
98回
17.78%
107回
15.56%
114回
8.89%
120回
0.00%
1/2d6分布
116回
35.56%
27回
15.56%
312回
26.67%
415回
33.33%
520回
44.44%
620回
44.44%
発言統計
その他(NPC)225回20.3%9077文字27.9%
ユタ133回12.0%5945文字18.3%
カタハ248回22.3%5307文字16.3%
リィン154回13.9%5089文字15.6%
ホアキン157回14.1%2961文字9.1%
アテネ138回12.4%2768文字8.5%
GM海55回5.0%1372文字4.2%
合計1110回32519文字

ログ作成者