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20241223_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2024 年 12 月 24 日

2024/12/23
SYSTEM
20:44:37
GM様が入室しました。
TOPIC
20:46:19
本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「雪を見たことはありますか?」 by GM
SYSTEM
20:46:43
ネペラ様が入室しました。
ネペラ(@PL:ふんみみ), 人間, 女子, 14歳, フェアリーテイマー 4Lv, スカウト 3Lv, ダークハンター 1Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
物乞い(ベガー) 5 LV,
ネペラ
20:46:49
お邪魔します
GM
20:47:02
こんばんは。
ネペラ
20:47:04
貧相な人間の女子14歳♀。身長147cm体重29.7kg。戦利品を求めて彷徨うが、大抵魔晶石代に消える感じの貧乏神系女子。
賭博で死んだ父と売春で死んだ母を持つ一般的元物乞い。母のアクセサリが妖精使いの宝石となり、父の幸運の首飾りを剥ぎ取り、いざ冒険。
戦闘スタイルはシンプルフェアリーテイマーです。あとケチ。クラルホーン呼ぶ。
SYSTEM
20:49:34
スピネ様が入室しました。
スピネ(@PL:ペナルティ), エルフ, 女性, 15歳, シューター 4Lv, ソーサラー 2Lv, コンジャラー 2Lv, マギテック 1Lv, セージ 1Lv,
《両手利き》《双撃》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ノーブル 5 LV, リペアラー 3 LV,
スピネ
20:49:48
 クルラホーン、よ。(挨拶)
20:49:59
 人間とエルフの間に生を受けた、エルフの少女。よく「ハーフエルフ」と自嘲する。
 翡翠のボブカット、琥珀の瞳。黒いリボンを巻きつけた肢体にネグリジェを帯びる。
 自傷癖があるほど己が嫌いだが、性格は誠実で、死なないという約束は守っている。
GM
20:50:01
こんばんは。
スピネ
20:50:46
 わたしは氷を出したりはできないけれど、故郷のハルシカでも雪は降っていたわ。
ネペラ
20:51:09
「雪ね。貧しい時は、寂しさの象徴みたいなものとしていたわ。単純に冷えて死にそうになるし──だが、今は違うッ…」
20:51:28
クラルホーンだっ 戦利品判定よこせ…ください。
スピネ
20:51:46
 クルラホーン、よ。(指差し確認)
GM
20:52:01
クルクルラホーン💎
ネペラ
20:52:05
「今はね、きらびやかな妖精使い。だからね、戯れるの。雪と。おほほ、"いとおかし"でしょう。そろそろ鋭い目も視野に入れて古語を学ばなきゃ…」と言いつつご飯をケチる貧乏性
スピネ
20:52:31
 すごく回ってそう。くる~ きっとくる~
ネペラ
20:53:17
戦利品の2d6が超越判定になりそう 2d6@10!
SYSTEM
20:56:02
ヴェル様が入室しました。
ヴェル(@PL:狐次郎), 人間, 女性, 22歳, スカウト 1Lv, アルケミスト 1Lv, アビスゲイザー 1Lv, ダークハンター 3Lv,
《ターゲッティング》《武器習熟A/投擲》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
SYSTEM
20:56:05
ヨナ様が入室しました。
ヨナ・グラッドアイ(@PL:六兎), ナイトメア(人間), 男, 13歳, シューター 3Lv, マギテック 2Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《ターゲッティング》《両手利き》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ヴェル
20:56:09
こばわん
ヨナ
20:56:19
こばー
ヴェル
20:56:25
 薄茶色のショートカットの髪型に、均整の取れた身体つき、お尻はちょっと大きめ。
 身体の線が出る動きやすい服装を好んでる。
 昔に負った傷のせいで、足を少しだけ引き摺っている。
GM
20:56:29
こんばんは。
ヴェル
20:56:53
新キャラなので次回は別人になってる可能性w
ネペラ
20:58:00
ところで凄い恰好ですスピネ プレゼントは私系 服のエコさを見習わないきゃ
ヴェル
20:58:12
「雪?あるよ~降ったら寒いよね」プルプルジェスチャー
20:58:27
でも前衛が居ない気がする?
ネペラ
20:58:51
先制とって魔法とガンで破壊すればOK(?)
スピネ
20:58:54
 原画はもうちょっとだけおとなしかったけれど、えーあいがわたしにこれを着せたの。
ヴェル
20:59:00
シュナの方なら一応前に立てるけど大丈夫かな?
GM
20:59:13
その辺りはおいおいです。
ヴェル
20:59:29
らじゃ!(`・ω・´)ゞ
ネペラ
20:59:58
温泉従業員着替えを5セット持ってるから貸してあげるね…これはブルジョワ
スピネ
21:00:02
 まあ、クリスマスっぽくていいと思うわ。ラクシアにないでしょうけれど、クリスマスそのものは。
ヴェル
21:00:27
なおルール読んでると・・・ゲイザーって手番で瀕死になりそうなんだけど、気のせい?
スピネ
21:00:50
 ダークハンターのほうなら、瀕死になったりするわね。
ヴェル
21:00:50
ゲイザーじゃないハンターだw
GM
21:00:52
お時間になったので始めていきましょう。
宜しくお願い致します。
ネペラ
21:01:05
よろしくお願いします~ 
ヴェル
21:01:05
よろしくお願いします
ヨナ
21:01:05
よろしくお願いしますー
スピネ
21:01:14
 ええ、よろしく抱いて。(ハグ的な意味で)
GM
21:01:32

 鎮めよ、吹きすさぶ氷山を
 
TOPIC
21:01:36
by GM
#
21:01:53
ここは、アルフレイム大陸のランドール地方。魔境ブランブルグにある「炭焼きひよこ亭」──
通称「百の剣亭」に所属する皆さんは、駆け出しの冒険者です。
21:02:07
そんな皆さんは、先日ある依頼を受け、即席のパーティを結成することになりました。
現在皆さんは依頼人であるリルドラケンと共に
目的地へと途中まで乗合馬車で、そして現在は徒歩で向かっており。あと1時間程で着くでしょう...
依頼書
依頼主:“木立の”シュロ
 内容:温泉村の異変解決
 報酬:1人あたり800G 異変解決でさらに+800G

親類たちが住む山村が、現在雪に埋もれかけているとか。
手紙で伝え聞いた話ですが、温泉が湧く村に突如「吹雪吹き荒れる雪山」が現れたとのこと。
……山に囲まれた村に、さらに「山が現れる」などおかしなことですが、異変が起こったのは事実なのでしょう。
共に山村へ赴き、事態を解決して頂けませんか?
21:02:40
皆さんと歩いている依頼人は、出会った初日にこう名乗りました。
【“木立の”シュロ】
庭の設計を生業とする、緑鱗を持つリルドラケンの女性。
外に出ては野草の手入れを行い、目にした風景を庭に再現できないか試みている。
"木立の"と評されるほどに背が高く、また彼女の手がけた庭は木影のように安らげると評判。
ヨナ
21:02:56
「...さすがに寒いね」
TOPIC
21:03:09
【現在地:シュヴァルツヴァルト山脈・温泉村までの道のり】 by GM
#“木立の”シュロ
21:03:43
「村まではあと少しです。もう少しの辛抱ですからね」
標準的な人の倍ほどはある背丈を揺らしながら、皆さんを先導していきます。
ヴェル
21:03:45
防寒具!防寒具を買わせて!。゚(゚´ω`゚)゚。
ネペラ
21:03:50
「シュロさんの家族がいる温泉村なんでしたっけ。」
スピネ
21:03:57
「裸婦画を描いたりなさるのかしら」
 目にした風景を、しか聞いてなかった。
#
21:04:02
村についてはこう聞いていますね。
【温泉村ウォルムル】
 シュヴァルツヴァント山脈山中にある、リルドラケンが多く住む村です。
 一年のほとんどを雪に閉ざされる村ですが、温泉が点在しており、小さいながらも活気があります。
ネペラ
21:04:28
おそらく冬に適応している温泉従業員着替えが5枚もある。2枚づつ重ね着するが良い 貧乏衣装!
#
21:04:48
防寒着を持っていない場合は、行きはシュロが貸してくれたようです。
7Lサイズのマントを。
ヴェル
21:05:21
「山だと雪も降りそうだけど、例年だと降らないのかな?」サバコをきつく身体に巻きつけて依頼書を思い出しつつ
スピネ
21:05:22
 普段着はネグリジェだが、防寒着も持っている。フェイクネコチャンファーっぽいのを。
ヨナ
21:05:32
事前に防寒具を買っておきます(
ヴェル
21:05:49
引き摺るw>リルドラ防寒具
ヨナ
21:05:56
すみません、一度スマホのほうに移動しますので入りなおしますね
#
21:06:31
今居るのはシュバルツヴァント山脈のなかほど。
すっかり冠雪しているものの、足をとるほどではありません。
雪はちらほら降ってはいますが「吹雪」と言う言葉は全く似合わないでしょう。
SYSTEM
21:06:37
ヨナ様が退室しました。
SYSTEM
21:06:40
ヨナ様が入室しました。
ヨナ・グラッドアイ(@PL:六兎), ナイトメア(人間), 男, 13歳, シューター 3Lv, マギテック 2Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《ターゲッティング》《両手利き》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
#
21:06:57
おかえりなさいませ。
スピネ
21:07:07
 ので、上から羽織ったりしつつ。
「……この近隣の山は、勝手に移動するのが風物詩とか、そういうこともないのかしら」
ヴェル
21:07:46
「・・・・あれ?雪じゃなくて、雪山が突然出現・・・?」目をこすこすしながら何度も読み返してた
ネペラ
21:08:00
「ひゃあ、まるでまともな妖精使いさんが住んでいそうな気色ね。」「その山はまだ見えないのかしら?」せのび
#“木立の”シュロ
21:08:01
「いつもは風景をテーマに、お庭のデザインをしているの」
「村には山くらい大きいヒトもいるけれど、山そのものが動いたという話は聞いていないわ」
#
21:08:06
歩き続けていると、やがて目の前には村が見えてきました。
切り立った屋根の、背の高い木の家がぽつぽつと立っており、至る所から湯気が溢れています。
TOPIC
21:08:19
【現在地:温泉村ウォルムル】 by GM
ヴェル
21:08:56
「クシュン!うううう、やっぱり寒いね」事あるごとに震えてる
#“木立の”シュロ
21:09:08
「村に着いたわね、ご苦労様。
 ここが【温泉村ウォルムル】なの。親類が村長なのよ」
ヴェル
21:09:53
「(スンスンスン)なんか変なニオイがしない?卵の腐ったような・・・?」空気の匂いを嗅いで小首傾げ
ネペラ
21:09:56
「お...んせん…」契約を火⇒水にしておきます。「今回は落ち着いてね。勝手に契約結んできたけど出てこないでね私のヴァンニク」
#
21:10:36
目の前には、雪を被る木々に囲まれた村が見えます。
肝心の雪はちらほら降る程度であり、やはり「吹雪いて」はいません。
ヴェル
21:10:37
「へぇ~これって温泉のニオイなんだね」不思議そうに村の中を覗き込み
ヨナ
21:10:46
「…これが温泉」
#“木立の”シュロ
21:11:13
「そう、これが温泉の匂いよ。ほら」
 温泉の流れる小川があり、それを指します。 湯気と独特の香りが凄まじいですね。
スピネ
21:11:17
「そう。庭園にまつわる思い出も……ないわけじゃないけれど、あまり詳しくはないわ」
 あまりテンションが高い少女ではないが、会話が嫌いというわけではないようだ。
 リルドラケンの文化はちょっと珍しいし。
「……長閑そうな村ね」
ネペラ
21:11:24
「身内ってそそ村長の身内だったのね。..まあ園芸の趣味が出来るあたりそれっぽいわ。」と言いながら肩揉みましょうか的なポーズ
#
21:11:56
あたりを見渡すなら、温泉に浸かるリルドラケンの姿が多く見えます。
誰も彼も至福の表情ですね。
ヴェル
21:12:03
「でも雪の深い村って聞いてたけど、今日はそんなに雪も風もない感じみたい?」上空周囲を見回し
#“木立の”シュロ
21:12:37
「ここの人達は、みんな温泉好きなの。寒いのが苦手なのに、よくこんなところに住んでいられるわ──なんて思うけど。
 住めば都ということね」
スピネ
21:13:11
「匂いは……ちょっと、まだ慣れないかしら」
 それはそうと、なんだかワニがいっぱいいる河川みたいな光景だ。
#
21:13:13
注意深く空を見渡すなら、【一方向から、雪がたなびくように吹いてきている】のが見えました。
ヴェル
21:13:19
「うわぁ~川がお湯になってる!薪代が大変そうって思っちゃうけど」シュロの指差した小川を覗き込んでビックリ
#
21:13:37
♨🐊♨ ←な状況がたくさん見られつつ。
ネペラ
21:13:59
「あったけえ~~」小川側を歩く者
ヴェル
21:14:09
「ネペラちゃん、その怪しい手は何?」揉み揉みポーズみて思わずクスクス笑い
#“木立の”シュロ
21:14:23
「お湯は大地から湧いているの。不思議な山の恵みね」
「さあ、まずは村長に話をつけにいきましょう」
 と言い、シュロは皆さんを【一軒家】に案内します。
ヨナ
21:14:26
「…依頼が終わったら、入ってみたい」
ネペラ
21:14:28
「サムイ」妖精の悪戯をうけて雪発見
21:15:04
「これは戦略的なモミモミシュミレーションよ。怪しいとか言わないで( ー`дー´)」
#
21:15:06
湯気の立つ小川のなかを、平然と泳ぐ魚の姿も見られます。
水面に触るなら……お風呂くらいの熱さですね。
ヴェル
21:15:31
「こんな寒い中でお湯に入ってもすぐに冷めちゃわないのかな?」温泉ドラケン見て不思議そう
ネペラ
21:15:35
「あったけえ~~」take2
スピネ
21:15:57
「ええ」
 一軒家に連れ込まれた。
 リルドラケン基準ならけっこう大きそうだ。
#“木立の”シュロ
21:16:15
「ええ、うまく行っても、いかなくても温泉が入れるよう手配してあげるわ」
「温泉に入った後は、たくさん着込むのよ」
ネペラ
21:16:16
「熱は中々冷めないものよ。」「お、おじゃまします。」入る!
ヴェル
21:16:45
「本当に不思議」シュロの言葉に何度も頷きながら村長宅へ
#“木立の”シュロ
21:16:52
コンコン。扉をノックし、シュロが中に入ります。
「ニッパヤ、冒険者さんを連れて来たわ」
スピネ
21:16:57
「わたしも、後で、お湯をいただこうかしら。
 半刻も潜っていれば、芯まで温まりそう」
ネペラ
21:17:03
「私は準備のできるいい女だから。」荷物が重い └温泉記念タオル(風呂敷サイズ)5枚(10/2G*5)└温泉従業員着替え5枚(10/2G*5)
ヨナ
21:17:06
「…失礼します」
ヴェル
21:17:32
「あら、お湯に入ってるお魚いるけど煮えないの?」またまた不思議な光景が
スピネ
21:17:56
「……沸騰してるわけじゃないでしょ」
#村長ニッパヤ
21:18:11
屋内は勢いをつけてジャンプしても天井に届かなさそうなほど天井が広く。
暖炉の前には、シュロに負けないくらい背の高いリルドラケンが居ました。
「おや、シュロと……可愛らしいお客様だ。こんにちは」
ネペラ
21:18:14
「ニッパヤさ…様?」ソンチョ...?
21:18:32
「この気配は間違えなく村長ね。初めましてネペラです。」
ヴェル
21:18:46
「こんにちわ~不思議な雪山の調査に来ました~」ニコニコ笑顔でご挨拶
スピネ
21:18:49
「ハーフエルフのスピネよ。たいして可愛くはないと思うわ」
 ネグリジェの端を摘まんで、軽く会釈しつつ。
#村長ニッパヤ
21:19:08
「ニッパヤっていうの。村長やってるの、ここで」
 シュロに少し声色が近く、高いことから、女性ではと伺えます。辛うじて。
21:19:50
ニッパヤは、とてももこもことした防寒具に身を包んでいます。
「どうぞどうぞ、くつろいでね」
ヴェル
21:19:54
「ん~でも湯気が出てるってことは、それなりの温度だと思うの」スピネに返事しながら
ネペラ
21:20:06
「ヨナ君、聞いた?温泉どっちみち入れるって。ここは図太く参りましょ」コソコソ
#“木立の”シュロ
21:20:37
「この村にはね、温泉の中でも生きていけるお魚が居るそうよ。
 養殖もしてるって聞くわ」>ヴェル
ヴェル
21:20:41
「うわぁ~天井高~い!」見上げて吃驚
スピネ
21:20:42
「ありがとう……」
 椅子が……高いわ。
#
21:21:15
椅子はそこらのスツールより高いので、ふかふかの絨毯に座った方が良いかもしれません──
ヨナ
21:21:23
「すごい魚」
ヴェル
21:21:41
「ウチはヴェルで~す、よろしくお願いします」にっこり
#
21:21:47
ほどなくして、ニッパヤは湯気の立つマグカップを持ってきます。
ネペラ
21:21:50
「折角椅子があるなら椅子に座るわ( ー`дー´)」軽業判定で?
#
21:22:16
軽業:6でどうぞ──
ネペラ
21:22:30
ピョン
2D6 → 1 + 5 + 【6】 = 12
#村長ニッパヤ
21:22:38
「こんな村でもね、交易で美味しいものが手に入るの。
 お客様だからね、しっかりともてなさなきゃね」
ヴェル
21:22:40
「うう、ちょっとウチにはきついかも」いまいち不自由な右足をあげて座ろうとして断念
スピネ
21:23:12
「……うっかりウトウトしてしまわないように、気を付けないといけないわね」
 寝入るとそのまま三時間グッスリする少女であった。スリープクラウドに弱い。
 膝を抱えるようにして、もふもふ絨毯に座り。
ネペラ
21:23:13
「座りたいなら手助けするわ^^」たかいところがすき
#村長ニッパヤ
21:23:14
「ココアっていうの。寒い時に合う甘い飲み物よ」
1人1杯ずつ、〈ココア〉がくばられます。小さなマシュマロ入り。
ネペラ
21:23:37
「む、無償の愛。ありがてぇ...」
スピネ
21:23:39
「いただくわ」
 ふーふー。ねこじた。
ヴェル
21:23:45
「ウチはこっちに座らせてもらおうかな~すごいフカフカしてる!」絨毯に座ってびっくり
ヨナ
21:24:04
「…あったかい、おいしい」
#村長ニッパヤ
21:24:05
「それでね、冒険者の子にお願いしたいことなんだけど」
 マグカップを受け取った皆さんに、ゆっくりと話しだし。
ネペラ
21:24:25
(´・_・`)となりの絨毯を暖かそうに見る視線 「うん。」
スピネ
21:24:37
「ええ。まずは、いきさつを伺うわ」
#村長ニッパヤ
21:24:47
「猟師の人から聞いて、私も近づいたんだけどねえ」
 と、異変について伝えます。
【吹雪の異変について】
・数週間前から、村に向けて吹雪が降るようになった。その吹雪は局所的で、【どこからか雪が吹いてくる】ようなものだった。
・風に乗って舞う雪を辿ると、村からそう離れていない場所で【高さ3mほどの雪山】ができていた。
・雪はその「雪山」のてっぺんから噴き出していた。空から降ってきたわけではなかった。
・「雪山」を調べようとしたが【周辺は特に寒く】、寒いのが苦手な村人たちは逃げ帰って来た。
ヴェル
21:25:08
「こっちの絨毯、すごい座り心地いいから大丈夫よ~ありがとねネペラちゃん」笑顔で床から手をふりふり
#村長ニッパヤ
21:25:18
「私と同じくらいの背丈のね、『雪山』ができてたの。
 噴火してたのよ、雪をね」
スピネ
21:25:52
「……その話だけなら、雪に埋もれた何かが、吹雪を発してる感じに思えるわ」
ヴェル
21:25:55
「うわぁ~甘くて暖かくて美味しい」嬉しそうにココアをゆっくり啜りながら嬉しそう
#“木立の”シュロ
21:26:10
「ニッパヤは、少し……いえそこそこお話を盛ってしまうところがあるの。
 それは雪山とは違うと思うのだけど」と呟きつつ。
ネペラ
21:26:44
「(ちぇって感じの顔)」>ふりふり ココアあるからいいし..
「でも、吹雪の勢いは凄かったわね。雪山って呼んでもいいくらいの力はあるかも。」
#村長ニッパヤ
21:27:21
「猟師の人が近づこうとしてくれたんだけどね、【すごく寒かった】の。
 だからね、ちょっと暖まってから近づこうと思ってね。
 ……やっぱり寒いから、なんとかしてくれる人を探してたのよ」
 そういうニッパヤは、暖炉からなかなか離れません。
ネペラ
21:27:29
「高位の妖精、あるいは幻獣とかだったら、お目見えできて光栄ね。解決はしなきゃだけど。」
ヴェル
21:27:30
「さっきは全然吹雪いてなかったみたいだけど、時間帯によるとか?」両手でマグカップ持ってふーふ-しながら
スピネ
21:27:45
「やっぱり、温泉に入ってから行きたくなるわ」
 温泉バフ。
ヴェル
21:28:26
「その3mの雪山の正体を調べれば良さそう?」
#村長ニッパヤ
21:28:34
「そうね、【時々びゅおうと吹いてくる】の──」
 と言った後、窓の外が【びゅおうと吹雪いてきていました】
スピネ
21:28:53
「……あんな感じに?」
ヴェル
21:29:08
「言った傍から、外で寒そうな風の音」思わず首竦め
#村長ニッパヤ
21:29:10
「……ほらね、こんな時に外に出るのは嫌でしょう? だからね、なかなか調べられてないの」
 暖炉の前で巨体が縮こまっています──
ネペラ
21:29:21
「霞が懸かっていたような場所があったけど」「👀」
#
21:29:28
そんな吹雪ですが、1分も経たずに【止みました】
ネペラ
21:29:45
「ニッパヤ様、椅子温めておいたんで…」そんなこんなで椅子を暖炉の前に運んで来よう。
ヴェル
21:29:57
「でもスピネちゃん、身体濡らしたら余計寒くならないかな?」湯冷めがw
ネペラ
21:30:04
(降りてトコトコ ついでに絨毯にゴー)
ヨナ
21:30:12
「…たしかに変な雪だね」
ヴェル
21:30:34
「あ、でもすぐに吹雪は止むみたい?」耳を澄ませて聞いてた
#村長ニッパヤ
21:30:35
「あらら、ありがとうねえ」
 ネペラが運んだ椅子にどかんと腰掛け。
スピネ
21:30:37
「わたし、お風呂上がりに体を拭く派だけれど……」
#村長ニッパヤ
21:31:43
「この辺りは温かいの、温泉が湧いてるからね。
 だから、ちょっとやそっとの雪なら平気なのよ」
「でも見たことないの、【あんな吹雪】
 調べて、原因が分かったらとっても嬉しいわ」
スピネ
21:32:11
「他に、寒さをどうにかする手立ては、あまりなさそうだし。
 また吹雪いてきたら、いちど、遡って向かってみるしかないかしら」
ヴェル
21:32:27
「あ、勿論ウチも拭くけど、それでもお湯で暖めた後で寒くなると身体が余計冷えたりしちゃうかな~って」なんとか巧く説明しようと
#“木立の”シュロ
21:32:33
「最後に来た時──数年前よりも、温泉が増えてるようね。
 温泉好きが沢山掘ったのかしら」
ヴェル
21:33:02
「おいでおいで」ゴーして来たネペラを手招き
#村長ニッパヤ
21:33:04
「そうそう、また増えたの。温泉がね。
 【とっても熱いけど、ほかほかになる温泉】も掘れたのよ。もう村中で人気なの」
ネペラ
21:33:06
「ヴェルちゃん。スピネちゃんとヨナ君はセージよ。」絨毯に移動する民
#村長ニッパヤ
21:33:34
「入ったらたちまちほかほかよ。きっと、【吹雪の中に居てもね】
スピネ
21:34:01
「エルフは風邪をひきにくいの。人間ほど気にしないわ」
 淡々と返して、
「……あら、やっぱり、温泉に入るのが先決?」
ネペラ
21:34:13
「ヨシ、お言葉に甘えさせていただきます。」荷造り中
ヴェル
21:34:13
「温泉て勝手に増える・・・?」不思議そう
#
21:34:40
村には、【とても熱い温泉】が湧いているところがあるそうです。
【生命抵抗:11】を行い、成功すれば、【ちょっとやそっとの寒さは気にしなくなる】かもしれませんね。
 失敗すると……🔥
ヴェル
21:35:13
「寒い所にも行けるくらいにホカホカになれるって、温泉すごい!」何度目かのびっくり
#“木立の”シュロ
21:35:27
「村のみんなが温泉好きだから、いろいろな場所を掘っては温泉を探っているのよ。
 いっかい、中途半端に掘られた穴に落ちたことがあるの」
ネペラ
21:35:44
「はい半額で手に入れた温泉用のタオルよ使って頂戴( ・`v・´)」タオルくばり係
21:36:19
「え、生還可能?」>落ちた
スピネ
21:36:21
「それじゃ、早速、入ってきましょ。
 別に、温泉にこだわりがあるわけじゃないけれど、お風呂は心地よいわ」
#“木立の”シュロ
21:36:22
「あの時は身体が埋もれて這い出すのが大変だったのよ。んもう」
ヨナ
21:36:52
「…とても熱そうだね」生命抵抗びびり
ネペラ
21:36:52
「さ…流石にタフね。」
スピネ
21:37:03
「なんだか、ゴールデンラッシュみたいな村ね」
 ここほれドラケン。
ヴェル
21:37:11
「だからスピネちゃん、そんな格好でも平気なのね~最初会った時、寝ぼけて着替えないで来ちゃったのかと思っちゃた…でも本当に寒く無いの?」あられもない格好を見て首をふるふるw
#村長ニッパヤ
21:37:30
〈雪山への地図〉は書いてあるよ、ここにね。
 【30分も歩けば着く】はずだから」と丸めた羊皮紙を渡してきます。
スピネ
21:37:56
「平気よ。ネグリジェだもの」
 理由になってない。
ネペラ
21:38:25
「熱さに耐えるのも投資よヨナ君。さいてーげん保障はするわ( ˘_˘ )」まだリルドラ規準の熱さに気が付いていない…
ヴェル
21:38:31
「温泉に入る準備とか、あったりはしないのかな?」初温泉にちょっと緊張
#村長ニッパヤ
21:39:07
「まわりの雪を湯舟に入れたり、はしゃがなければ大丈夫よお」
ネペラ
21:39:12
「タオルをくるくるって」ペナさんpcを見て知った知識(?)
スピネ
21:39:27
「そういうあなたは、お風呂に入るとき、水嵩が増しそうね」
 おおきなおしりを見ながら、ヴェルに。
ヨナ
21:39:34
これってバイタリティもらって温泉入ってもいいのかな?
ヴェル
21:39:37
「でもネグリジェって普通はやっぱり寝るときにベッドの中で着るんだと思うの」きっと何度も繰り返した問答w
#
21:39:40
外に出るなら、ぽかぽか気分のリルドラケンが、大衆浴場へと案内してくれます。
もとい露天風呂へ。
ネペラ
21:39:55
ガチで温泉に入る民??
スピネ
21:39:57
「魔法のネグリジェだもの」
 理由になってない。
#
21:40:15
いわく、露天風呂は二種類の温泉があるようです。
  【極熱温泉】超熱い温泉です。【生命抵抗:11】に成功すれば、大概の寒さは気にしなくなるでしょう。
【あたたか温泉】心地よい温泉です。入るとHPかMPの最大値が+1されます。
ネペラ
21:40:37
あ、バイタリティするならプレゼントボックス産MCCを…スピネ5点もってました お金持ちめ
#
21:40:38
両方入っても良いですが、影響があるのは最初に入った方の温泉です。
ヴェル
21:40:43
「う・・・・そこまで大きくは無いと思うの」ちょっと心にグサッ(パタッw
スピネ
21:40:44
 順番に入るしかないわね。(観光客)
ネペラ
21:41:27
「なあに、リルドラ規準よ。ちょっと溢れるくらい何でもないわきっと」溢れる事は否定しない
スピネ
21:41:29
 プレボは冒険者技能用アイテムは出ない気がするわ。
#“木立の”シュロ
21:41:42
「熱湯のなかを泳ぐ魚は、鍋に入れてもなかなか煮えないから、氷で〆て刺身にするの。
 私は……まあまあ好みね」
小川に棲む魚を見つつ。
ネペラ
21:41:43
…箱にもどしていいですか!!
ヴェル
21:41:54
「ええと・・・雪山行くには、このグツグツ煮立ってるような温泉に入らないといけないんだっけ?」ちょと顔が引き攣り
#
21:42:02
どうぞ。>ネペラ
パンドラをクローズ。
ネペラ
21:42:21
マショー石にはなるからおっけー...
21:42:32
「不安だったらあっちでいいかも。」
スピネ
21:42:40
「それじゃ、入ってくるの。どこで脱げばよくて?」
#“木立の”シュロ
21:42:43
「こっちのお風呂は……ツウぶった人むけよ、ほら」
【極熱温泉】はあまり人(リルドラケン)が居ません。スキモノ向けのようです。
ヴェル
21:42:55
「雪を入れて温度を下げたら、やっぱり怒られちゃったりするよね」
ネペラ
21:43:28
石にはならないかも。「雪いれちゃったら本末転倒よ!」
#“木立の”シュロ
21:43:35
「あちらよ」
 寒いですが、更衣所が備え付けられていますね。男女別です。見た目が分かりにくても。
スピネ
21:43:35
 ましょうせきにもならないわね。(ふるふる)
ヴェル
21:43:47
「ネペラちゃんまで、ウチのお尻の悪口言わなくても」しくしくw
#“木立の”シュロ
21:44:26
「冒険者としてのお仕事が終わってからでも良いのよ」とも伝えつつ。
#
21:44:58
【あたたか温泉】に入った場合は、欲しい能力値(HP or MP+1)が手に入りますね。
スピネ
21:44:59
「そう」
 あまり肌をさらすことに抵抗がない――というより自尊心があまりない少女は、早速、更衣所にてネグリジェやリボンを外し。
 あつーい泉へと、身を浸すことに。
ヴェル
21:45:10
「まあ、折角だから挑戦してみて・・・無理だったらあっちに行こうかな」悲壮な決意の元
スピネ
21:45:24
 通りすがりの謎のネコチャンが、カメラワーク的に要所をガードしてくれます。
ヴェル
21:45:44
🐾
21:46:07
🐾🐱🐾
ヨナ
21:46:12
生命抵抗に自信もないし、勇気あるわけでもなし。あたたか温泉に行こうかな
ネペラ
21:46:16
「ふふふ…優れたフェアテは極端な自然に身をさらせるのよ。」         「ひぃ」
21:46:24
では【極熱温泉】
2D6 → 1 + 4 + 【6】 = 11
#
21:46:25
「それはウチのとこのネコチャンなんだよ。行商の帰りについてきてねえ」
 と湯治している人が指差す先に、白いネコチャンが居たりします。
ヴェル
21:46:57
「あ、二人とも待って~ウチも一緒に」慌てて追いかけ
#
21:47:11
では、皆さん温泉に入るか、あるいは「雪山」へ向かう準備をどうぞ。
ヴェル
21:47:39
「ヨナ君は、また後でね~」笑顔で手をふりふり
スピネ
21:47:57
「かわいいわ。わたしよりも、ずっと」
 あとでだっこしなくちゃ。温泉でぽかぽかの体ならくっついてくれるかも。
 ――【極熱温泉】にて、白い肢体を浸し。
2D6 → 4 + 6 + 【7】 = 17
21:48:29
 剣の加護/優しき温泉、を得た。(?)
ヨナ
21:49:22
「…うん、僕も勇気を出してみようかな」
ネペラ
21:49:43
「そっち生きてる~~?👁_👁」からだづくり中 壁越しに届く生存確認の声...
#
21:49:48
源泉に近いところではこぽり、こぽりと泡が湧き出る温泉に、スピネとネペラが入り。
すごく熱い温泉ですが、寒空の中登山してきた身体にはとても良かったようです。
全身がぽかぽかし、【温泉の外に出ても、大抵の寒さが気にならなくなる】ような感覚になりました。
スピネ
21:50:23
「ヨナも、いっしょに入る?」
 肩まで浸かりながら。
ヨナ
21:50:23
【極熱温泉】
2D6 → 5 + 1 + 【5】 = 11
ネペラ
21:50:30
「これマジで勇気要るわ。声しなくなったらそっち行くからた、頑張ってたえてね…」
ヴェル
21:50:45
鎧と衣服を脱いで、湯気の充満する温泉へ~まずは見よう見まねで十分身体を洗って綺麗にしてから、
恥ずかしいので借りたバスタオルを身体に巻いて
ゆっくりと【極熱温泉】のお湯に足からトプン【生命抵抗】
2D6 → 4 + 5 + 【5】 = 14
ネペラ
21:50:48
こんよくでした
ヨナ
21:50:57
「あつ…いけど大丈夫」
ヴェル
21:51:26
「あふぅううううううう」妙に間延びした吐息を
ヨナ
21:51:35
もちろんバスタオル巻き巻きの隅っこにおります
ネペラ
21:51:40
「大丈夫ならOKね_え。」        「無敵になった気がするわ。」ホットドリンコ
#
21:51:51
「外から来た人は勇気あるねえ」
「ここに入ろうかひと月は悩んだよお」
 まわりの湯治客が称賛しています。
 ヨナとヴェルも、とても熱い温泉に浸かり。全身がぽかぽかするような感覚になります。
ヴェル
21:51:59
「なんか身体がびりびりしてるような?」
スピネ
21:52:31
「……ぽかぽかするわ」
 先の自分の言葉通り、芯まで。
 熱さに、細長い耳は朱を帯びているが。ほっぺも。
#
21:52:33
湯舟から上がったあとも、ぽかぽかとした感覚は続きますね。
ネペラ
21:53:04
温泉従業員服の上にソフトレザーを着てーー契約はそのままで準備オケー 火属性は甘え。
ヴェル
21:53:12
「お湯から出たのに、まだ入ってるような不思議な感じ」ほかほか
ヨナ
21:53:15
「…これはすごいね。まだポカポカするよ」
#“木立の”シュロ
21:53:21
温泉を堪能したあと。
「いまも湯気が出てそうなくらいぽかぽかね。これなら、雪山でもへっちゃらかしら」
 とシュロが冗談めかして言います。
ネペラ
21:53:56
「スピネちゃんの耳あったかそう。 触って良い…?」手ワキワキ
スピネ
21:54:08
 もう片方の温泉については、このたたかいがおわったら堪能すことにして――
 湯上りほかほかしつつ着衣を帯びたのち、シロネコチャンをだっこしたりするのだった。
21:54:23
「そこ、敏感だから……優しくしてね」
#“木立の”シュロ
21:54:33
「件の『雪山』は村の近くにあるそうよ。行ってみましょうね」
もこもこの雪山装備になったシュロが、皆さんについていきます。
「もっとも、どんな『雪山』なのか見るだけだけど……見届けたら、村であなた達の帰りを待つつもり」
#ユキネコチャン
21:55:13
「みゃん」
 湯舟に浸からない#FFFFFFなネコチャンがキャッチされていました。
ヴェル
21:55:26
「これならどんな寒い雪山も、きっちへっちゃらかも」安堵しながら服を着て
ヨナ
21:55:49
「…早く終わらせて、もう一つの温泉にも入りたい」
#ユキネコチャン
21:55:51
というわけで。
準備が良ければ、皆さんは【雪山】へ向かうことになります。

一応、村の中では〈1,000G〉までのアイテムを(たまたま)取り扱っています。
ネペラ
21:55:53
「OKってことね」「来福~」ありがたそうに。 ギリギリ優しい(?)
ヴェル
21:56:24
「まずは敵陣地の偵察かな」シュロに頷き
スピネ
21:56:25
「かわいいわ」
 ネコチャンと添い寝とかしたら気持ちよさそうだけれど、今やると、三時間退場してしまう。ぐっとがまん。
21:56:33
「あん」
 繊細なおみみだった。
ネペラ
21:56:59
「村長とのコネでタダで温泉巡り、楽しみね。いい事言うわヨナ君。」
スピネ
21:57:10
 1000G以下……ラクダとかも温泉に浸かっているようだった(買いません)
ヴェル
21:57:26
お金が175しかないw
ヨナ
21:57:50
MP尽きた時のためのスローイングクラブを4つほど購入してもよろしいですか?>GM
ネペラ
21:57:58
「(耳が良くなりますように)」お祈り
ラバならいるっ
ヴェル
21:57:59
一応防寒具だけ購入して
スピネ
21:58:06
「――それじゃ、出発ね」
 最終的には、吹雪を待つことになりそうだが。いざ、一面の銀世界へ。
#
21:58:36
どうぞです。
猟師が使う道具を借りたとして、一時的に貸与(セッション後、不要になったら返す)でも構いません。
ヴェル
21:59:01
「そう言えば、ここからどの位の時間かかるの?」
#“木立の”シュロ
21:59:14
「30分もあるけば着くそうよ」
ネペラ
21:59:41
「どちらかというと、現場でどうこうするのに手間がかかりそうね。」
ヨナ
21:59:55
「…ありがとうございます。大切に使わせていただきます」
ネペラ
21:59:59
ともあれ準備OK!
#
22:00:06
ほかほかな皆さんは、準備を済ませて村を発ちます。
TOPIC
22:00:19
【現在地:温泉村のはずれ・「雪山」】 by GM
#
22:01:14
村から離れ、30分ほど歩くと……確かにそれはありました。
てっぺんから雪が噴き出す【雪山】が、目の前にあります。
ちょうど、てっぺんより吹雪いた瞬間を目撃し……そして止みました。
ヨナ
22:01:14
パソコンの期限が治ったので、パソコンに戻ります
SYSTEM
22:01:22
ヨナ様が退室しました。
#
22:01:28
その「雪山」の大きさは……【5m】ほどです。
ヴェル
22:01:35
「それならウチも大丈夫かな~長旅の後だから少し不安だけど」右足を擦りながら
SYSTEM
22:01:37
ヨナ様が入室しました。
ヨナ・グラッドアイ(@PL:六兎), ナイトメア(人間), 男, 13歳, シューター 3Lv, マギテック 2Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《ターゲッティング》《両手利き》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
スピネ
22:01:44
「わたしは町育ちだから、あまり冬の山に入ったことはないわ。
 勾配があまりないところは、イヌゾリが素敵だそうだけれど……」
#
22:01:47
おかえりなさいませ。
ヨナ
22:01:54
期限じゃなく機嫌ですね
ネペラ
22:02:07
「…大きくない?」
スピネ
22:02:11
 などと言っている間に、辿り着いた。
「……おかしな山ね」
ヴェル
22:02:14
「あれが3mの雪山?もうちょっとありそうにも見えるけど」
22:02:53
「うん、3mじゃきかないよね多分」
#
22:02:54
ちらほらと、今も空から降る雪とは違い、明らかに目の前の「雪山」から、雪が噴き出ていました。
気象現象とはまた違うものであることは明白です。
スピネ
22:03:11
「雪だるま式に膨らんでいるのかしら」
 生き物なら普通に成長している可能性もあるが。
「知性があるものなのかしら……?」
ヴェル
22:03:16
「降って来る雪で大きくなったのかも?」
#“木立の”シュロ
22:03:32
「そうね、聞いているものより大きいわ」
 3mを越えるシュロよりは大きい「雪山」です。
22:03:52
「どうかしら。あれが何なのか調べてもらえる?」
ヴェル
22:03:52
「でも自分で降らしてるように見える気がするの」
ヨナ
22:04:07
「...山?なのかな」
スピネ
22:04:09
 今のところ、火山ならぬ吹雪山のミニ版にしか見えない。
「雪に埋もれた間欠泉……というわけでもなさそうね」
ネペラ
22:04:09
「ええと」「とにもかくにも近づいてみるわ。」ノリコメー 登山部5m
#
22:04:18
現在は吹雪は止んでいるものの、少し雪が漏れ出ています。
ネペラ
22:04:29
罠探知の棒を持ちながら?
スピネ
22:04:31
 ひとまず、麓まで、歩み寄っていく。
ヴェル
22:04:33
「とりあえず、もう少し近寄ってみようか」シュロに頷きつつ皆に
#
22:04:51
さて、「雪山」を登るなら。
登攀判定……が不要なほど、なだらかな山をさくりさくりと登って行けます。
ヨナ
22:05:15
「...これもしかして生き物じゃない?」雪を吐くモンスターに魔物知識判定とかできます?
#
22:05:30
魔物知識を試みて良いです。
スピネ
22:05:36
『どなたかお住まいだったりするのかしら?』
 妖精語にて、声をかけてみつつ。
#
22:05:40
ただ、目標値は秘匿です。
ヨナ
22:06:10
まもちー
2D6 → 3 + 4 + 【5】 = 12
#
22:06:17
登るなら、数十秒ほどで「山頂」にたどり着き。
そこは火口に似た、しかし【長方形の穴】が空いている場所でした。
ネペラ
22:06:17
ひらち!
2D6 → 4 + 1 = 5
スピネ
22:06:21
 雪山とデートした経験はないわ。
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
ヴェル
22:06:41
「生き物には見えないような?」唸れ【平目まもち】
2D6 → 1 + 2 = 3
22:07:04
箸にも棒にも引っ掛からん(*ノωノ)
ネペラ
22:07:18
「穴だけど…。」聞き耳とかで生き物の気配探れますか!
22:07:41
「しかも長方形。ちょっと人工物感?」
#
22:08:08
雪山に棲む生物はいろいろ居ます。
そのなかでも、雪の吐息を吐く生き物といえば【ディノス】のような亜竜が存在する、とスピネはヨナは知っていますね。また、氷の妖精の近くであれば降雪が起きるかもしれません。

ですが、「山頂」や、「長方形の穴」のそばにそのような生物が居たりはしませんね。
ヴェル
22:08:22
「はひーふひー」ちょっと息切らしながら右足を押さえて最後に登り切り
#
22:08:29
【聞き耳:10】もどうぞ。
ネペラ
22:08:43
「入るにしても、うっかり途中で振部位ちゃったら大変ね( ˘_˘ )」みみ! 雪に調音の筒をつっこんで
2D6 → 1 + 1 + 【6+1】 = 9
スピネ
22:08:52
 かまくらっぽい構造物だとか、いろいろ空想の余地はあるが――
「この辺の魔力を、探査したりも、できるけれど」
ネペラ
22:08:54
途中で吹雪いた??
#
22:08:59
雪に耳がくっついたようです🧊
ヴェル
22:09:07
「穴・・・・四角い?」耳をすませば【聞き耳】
2D6 → 5 + 5 + 【3】 = 13
スピネ
22:09:17
 耳は敏感だけれど、触覚の話よ。
2D6 → 6 + 6 = 12
ヨナ
22:09:21
「さすがに龍はちがう...妖精?」
ネペラ
22:09:22
「慢心した~~> <」温泉を過信した
スピネ
22:09:26
 聴覚の話でもあったわ。
ヨナ
22:09:28
みみー
2D6 → 6 + 4 = 10
#
22:09:59
また、長方形の穴をよく見るなら。
そのなかには……雪の積もった【人工的な空間】が見えますね。
明かりはなく、くもり空の日差しが差し込んで、辛うじて空間がある、と分かります。
ヴェル
22:10:10
「ネペラちゃん大丈夫?」なんかパニクってる、頭なでなで落ち着かせ
ネペラ
22:10:32
「ワア」なでられた
「スピネちゃん、お安いスタッフとかどうかしら」落ち着いた
#
22:11:06
では、ヨナ以外は。
穴のそばで声をあげるなら、【とても反響】します。
空間はとても【広い】のかもしれません。 また、【獣の咆哮のようなエコー】が僅かに響いていました。
スピネ
22:11:22
「やっぱり、誰かお住まいみたい、なのかしら」
 妖精語には今のところ反応がなかったし、フラウちゃんちではなさそうだ。
#
22:11:26
ガォォ──
一瞬だけ響いていたそれは、すぐに聞こえなくなります。
ヴェル
22:11:41
「中に何かありそうな感じがするかも」落ちないように伏せて中を覗き込み(お尻でバランス取ろうフリフリw
#“木立の”シュロ
22:12:02
「何か分かった?」
「雪山」のふもとから4人の様子を窺いつつ。
スピネ
22:12:05
「ヴェルの寝言みたいな声が聴こえたわ」
ネペラ
22:12:06
ネペラ以外かも!
#
22:12:14
ネペラ以外でしたっ
ヴェル
22:12:28
「ひゃ!」恐ろしい咆哮に慌てて四つ足後退
#
22:12:54
長方形の穴の先へは、【高さ6m】ほど距離がありそうです。
〈ロープ〉などを使えば、特に判定もなく降りられるでしょう。
ヴェル
22:13:13
「え?ウチ、そんな唸り声な寝言を言ってるの!?」Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
ネペラ
22:13:16
「え、え、自分の寝言を聞くと良くない事がおきるって本当だったのヴェルちゃん。」声が声だと思っている民
スピネ
22:13:35
 もとより、獣の咆哮といってもいろいろあるわ。ほら、ニャーンとか、ブロブゥとか――
#
22:13:48
獣の咆哮のようなエコーは、【広い空間の中で何度も反響した】かのような響き方でした。
先程の聞き耳で、微かに残っていたエコーを聞き取ったようですね。
ネペラ
22:13:59
「もう1人のヴェルちゃんがいるのね…?」ロープ用意。
ヴェル
22:14:00
「聞いてないし・・・・言っても無い・・・・はず」_| ̄|○
スピネ
22:14:25
「基本的な道具は、持っているわ」
 学者セットと登山セットは何も考えずに買う派だった。電波が。
ヴェル
22:14:34
「取り合えず、下に降りてみる?」三人の顔を見上げながら
ネペラ
22:14:46
楔もしっかりありました
#
22:14:48
また、穴に近づくと【一層寒い】と感じます。
……が、超熱い温泉にはいってぽかぽかの皆さんへは、特に影響がありません。
ぽかぽかが勝っています。
ネペラ
22:15:28
「それは55Gのお得な登山セット...!後で買うわ。」
#
22:15:41
そうですね……
咆哮は【獣や竜】のようなもので、スピネやヴェルは【ディノスの咆哮では?】と一瞬思ったようです。
スピネ
22:15:52
「ええ。ここにいても、できることはなさそうだもの」
 ロープを、固定……できそうな地形ではないかもしれないが、結び足したりして、最寄りの木とかに結び。
 しゅんっと降下していく。
#
22:16:11
ページは『I』453頁、『ML』103頁)です。
参照にあたって。
スピネ
22:16:24
 美味だそうよ。ディノス。
22:16:42
 ふわりとネグリジェを広げながら、降り立った。はずだ。
#“木立の”シュロ
22:16:46
「中に何かあるの? 気を付けてちょうだいね」
 ロープを結びだした4人へそう言い。
ヨナ
22:17:18
「もしかしたらディノスがいるかも。みんな気を付けて」
ネペラ
22:17:19
登山知識皆無だけど、楔様がきっとやくだつはず!「じゃ、じゃあ明かり用意しましょ。」
スピネ
22:17:53
「誰かが、整えた空間みたいだけれど……」
 氷雪の中に、という意味で。雪まつりの氷迷路みたいな……。
ネペラ
22:17:56
「ディノスって、動物の?わかったわ。」
#“木立の”シュロ
22:18:06
「巣でもあるのかしら?
 あなた達が帰って来た時のための準備をしておくわね」
と告げ、シュロは村へ戻っていきます。
#
22:18:22
さて、皆さんがロープを伝い、「雪山」へと入るのであれば……
TOPIC
22:18:34
【現在地:「雪山」内部】 by GM
スピネ
22:18:49
「ええ。生きて帰ったら、報告するわ」
 雪洞の下から、シュロに応じて。
ネペラ
22:18:50
「がんばるわ。」おわかれ
#
22:19:23
雪が積もったそこは、天然の巣などでは到底なく。
人工的な床、壁、そして至る所に幾何学模様が走る、【遺跡】らしき空間になっていました。
ヴェル
22:19:29
「あ、待って~」慌てて最後におっかなびっくり下に降り
スピネ
22:19:43
「……それにしても、リルドラケンって寒さに弱かったのね」
 はちゅうるいのともだちもわるくないな、とは思えるものの。変温動物感。
ネペラ
22:19:59
「遺跡...!これトレジャーをハントできる余地があるかも👀✨」目を輝かせました
#
22:20:14
単にあの村に住むリルドラケンたちが寒いのが嫌いなのでしょう──
あるいは寒さより温泉の方が勝った可能性が。
ヴェル
22:20:17
「ディノスってトカゲの大きいのだっけ?」周囲に気を配りつつ、ビクビク
スピネ
22:20:25
「手とか道具で作ったというより……うーん。話に聞く、魔剣の迷宮みたいなの、かしら……?」
ヨナ
22:20:33
「...中にはたくさん毛の生えたリルドラケンがいて、寒さに強いって聞いたことがあるよ」
ヴェル
22:21:22
「なんだか不思議な模様の空間」しげしげ観察 なんか意味のある模様?
ネペラ
22:21:33
「寒さに強かったら、あそこまで温泉文化が発達しなかったでしょうね。変温に感謝だわ。」
#
22:21:36
降りて来たところを見ると、そこは【跳ね上げ式の扉】のようになっていて。
中途半端に空いていた部分が【長方形の穴】のように見えていたようです。

目の前には【下り坂】があり。その先には【つららで出来た壁】がそびえたっていました。
   斜 面    
入口 ━┳→ 氷柱壁
    ?
スピネ
22:21:55
「まぁ、普通の遺跡の天井が、外と繋がってしまっただけかもしれないけれど。
 リルドラケンたちの穴掘りの成果として……」
ネペラ
22:22:15
ところで流石に暗いですよね 松明ボッ(たいまつ6/6⇒5/6)
ヴェル
22:22:26
「向こうに続いてるみたい」
#
22:22:36
【つららで出来た壁】は、凍てつく冷気でつららが大きくなり、床にくっつくほど成長したもののように見えます。
奥がほとんど見えないほど、空間を塞いでいますね。

ゆるやかな下り坂の途中には【脇道】が見えます。
スピネ
22:22:40
 雪が解けて、その後、ネペラの姿を見た者は――
ネペラ
22:23:00
ポタ ポタ
#
22:23:03
空間は【真っ暗】ですね。
入口──皆さんが居る場所は外からの明かりが漏れて、辛うじて周囲が視認できます。
ヨナ
22:23:23
【フラッシュライト】しておきましょうか
ヴェル
22:23:28
「足を滑らせないように気を付けて坂降りようか」
ネペラ
22:23:36
ありがたいマギライト6時間
#
22:23:42
たいまつに火を灯すなら、問題なく点きます。
周囲の雪に近づけるならゆっくりと溶けはしますね。
ヴェル
22:23:45
「でも、奥は真っ暗で何も見えないかも」困り顔
スピネ
22:23:52
 ハーフエルフでも暗視は有している。明かりが要るときは――ヨナが灯しているほうが便利そうだ。
ネペラ
22:24:01
タイマツキャンセルして魔法に頼るっ
#
22:24:06
入口から【つららで出来た壁】までは、距離【20m】ほどと思ってくださいな。
22:24:31
松明キャンセルされました。
これがタイパ世代…… (?)
ヨナ
22:24:32
「...暗いから明かりをつけるね」行使
2D6 → 4 + 5 + 【6】 = 15
ヴェル
22:24:49
「あ、ヨナ君ありがと~助かっちゃう」
#
22:25:00
ヨナが魔法を唱えるならば、投光器となったマギスフィアが前を照らしてくれます。
ネペラ
22:25:09
「人工物な上に動物ならこうした配慮は不要って思ったけど、そも妖精の本質は自然。火は良くないわ。」溶けたのを見てひぃけす
スピネ
22:25:17
「妖精の魔法で作られた壁……というわけでは、なさそうかしら。
 どんなに冷たいかは見た目ではわかりにくいから、気を付けるとよさそう。
 肌が氷にくっついて、ぺりって剥がれたりするそうよ」
ヴェル
22:25:30
「結構長い坂かも…こっからじゃあ奥まで見えない」
ネペラ
22:25:34
「ありがとぅ~」
#
22:26:04
周囲の様子が気になるのであれば、【探索:8】を行えます。
ネペラ
22:26:12
さく
2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
ヴェル
22:26:29
つおい
ヨナ
22:26:33
さくさく
2D6 → 2 + 1 = 3
ネペラ
22:26:35
おかねがほしい!
ヴェル
22:26:41
唸れ【探索】
2D6 → 5 + 3 + 【3】 = 11
スピネ
22:26:53
「道なりに曲がるしか、今は、なさそうかしら。
 ……未踏の遺跡は初めてだから、斥候のおおきなおしりについていくわ」
22:27:24
 ハーフエルフに探索なんてないわ。
2D6 → 3 + 2 = 5
#
22:27:29
今居る空間、その足元は斜面ですが、よく見ると両端は【階段のような段差】があることが分かります。
もっとも、雪が積もったり、それらが固まってほとんどスロープのようになってしまっていますが。
ヴェル
22:27:49
「ネペラちゃんの方が優秀なスカウトだから、お任せしたいかも」もじもじ
スピネ
22:28:10
「……ちいさなおしりについていくわ」
 ネペラを視察して。
ネペラ
22:28:29
「スカウトは細い方がいいって宿の先生がいってたわ。」( ー`_ー´)キリッ
#
22:28:35
斜面の途中にそびえたつ【つららで出来た壁】は、すごく大きなつららが幾重にも集まってできているようです。
ちょっとやそっとの衝撃や熱では、到底壊れないでしょう。
ヴェル
22:29:08
「端っこを降りた方が、滑り落ちないで済むかも」足元気を付けながら移動
ネペラ
22:29:08
「それとこの壁大分丈夫ね。炎契約しても微妙だったかも。」
#
22:29:38
ネペラとヴェルが注意深く辺りを見渡し。
すると、【三角錐のような形の魔動機】が、入口近くで【雪に埋もれている】ことに気づきました。
近づいても、動く様子はありません。
ヴェル
22:29:43
「ううう、あまりウチのお尻を苛めないで」慌てて両手でお尻隠し
#
22:30:05
大きさは人の腰の位置より低いです。
スピネ
22:30:15
「わたしみたいに、ぽんきゅぽんだと、向かないのね……」
 出自こそノーブルだが、マギテック協会の無遠慮な技師たちと過ごすうちに、多少のスラングもおぼえた。かしこい。
ヴェル
22:30:21
ツララで出来た壁は、尖ってる方がこっち向いてる?
ネペラ
22:30:23
「魔動機...?セージでマギテな2人、わかるかしら。」
22:30:55
普通に垂直のつらら壁かも
#
22:30:56
それと。
危険な罠……などもなく、脇道に入り。
【居住室】【動力室】とプレートに【魔動機文明語】で記された【2つの扉】を見つけました。
   斜 面    
入口 ━┳→ 氷柱壁
 居住室┻動力室  
ヨナ
22:30:59
セージ&マギテなわたし
#
22:31:29
いずれの扉も罠も、カギもかかっていない……
探索の結果そう確信できました。
ヴェル
22:31:34
「これって魔動機なの?結構小さいけど」しゃがんで観察(じー
スピネ
22:31:44
「解析の魔動機術は、わたしには難しすぎてよ」
 三角錐について、魔物知識を手繰ってみるが……
2D6 → 5 + 6 + 【5】 = 16
ネペラ
22:31:48
「そうよ。ぽんきゅぽんはスカウトからプルスウルトラした時に開花するらしいけど。」ぼそぼそ
ヨナ
22:31:50
【三角錐のような形の魔動機】に見識か魔物知識できます?
#
22:31:55
【つららで出来た壁】は、垂直ですね。
尖った方が外側にあったりはしません。
22:32:08
【三角錐型の魔動機:7/11】で把握できそうです。
ヨナ
22:32:22
まもち
2D6 → 2 + 1 + 【5】 = 8
22:32:28
おうふ
スピネ
22:32:33
「ぷるぷるうるうる……?」
ヴェル
22:32:33
らじゃ!>ツララ壁
#
22:32:59
スピネとヨナは知っていました。
【ビット】(⇒『バトルマスタリー』130頁)と呼ばれる、警報機等の役割を期待される魔動機ですね。
スピネ
22:33:13
 16ビット機……!
#
22:33:19
目の前にあるそれは雪に埋もれているうえ、【稼動していません】
故障しているのでしょうか。
ヴェル
22:33:31
「流石に魔動機も凍ったら動かないよね?」
スピネ
22:33:57
「かわいい形ね」
 ぴらみっどぱわーを感じ……たりはしないが。
 拾い上げてみることに。
ヨナ
22:34:02
「...大丈夫。多分動かないと思う」
#
22:34:13
魔動機が配置されていたり、魔動機文明語が散見されることから、この遺跡は【魔動機文明時代】のものでしょう。
ネペラ
22:34:25
「ぷるぷるで妬ましいぃ..」「バラせば戦利品に」まだ使えるかもだからダメ!
#
22:34:51
拾い上げると、そこそこの重みを感じます。

よく確認するなら、【動力部が結露し、動かなくなっている】のが見て取れます。
【故障】していますね。
ヴェル
22:35:12
「大丈夫なら先に進もっか」
ヨナ
22:35:34
「...ん。そうだね」さきにすすもう
スピネ
22:35:36
「温めたら、治るかしら」
 胸の谷間にしまってあげることに。
#
22:36:03
ちょっとやそっとの環境変化には魔動機は当然耐えるでしょう。
ですが年月や過酷な環境が、魔動機を故障させてしまったのでしょうか。
ネペラ
22:36:18
「流石に無理が無い…?え入った??」スピネの胸の中が気になって腕をつっこみつつ、とりあえず居住室~動力室へ…
#
22:36:27
斜面に足をとられないよう気をつけつつ、皆さんは移動します。
二つ扉がありますが、皆さんはどちらを開けるでしょうか。
スピネ
22:36:54
「きゃ……もうちょっと優しくして」
ネペラ
22:36:54
居住室から?
ヴェル
22:36:59
「あまりに冷たい鉄に触ると肌がくっ付いちゃうかも」心配そうにスピネの胸元見て
22:37:42
「ん~と・・・・居住室と動力室?」
ネペラ
22:37:46
「ふ、不思議...お得な収納スポットね。乱暴はごめんなさい。」手を引き抜いて 4次元
スピネ
22:37:50
 ネペラのために、文字を見かけたら訳しつつ。
ネペラ
22:37:54
「そう書いてあるのね。」
#
22:38:07
扉の足元に雪が積もっているものの、開閉を阻害するほどではありません。
スピネ
22:38:15
「斥候の活躍の場を奪ったりは、しないわ」
ヴェル
22:38:24
「こういう場合は、動力室から調べる感じ?」
ネペラ
22:38:57
「動力室でスイッチ入れたら警備が動きそうで不安だわ。居住室から漁りましょう。ええ。戦利品がありますように。」
スピネ
22:39:20
「どうせ両方、調べるでしょ」
ヴェル
22:39:56
「じゃあネペラちゃんの言う方で行こう」
ネペラ
22:40:13
「イキマショー」
#
22:40:14
では、皆さんは先に居住室の扉を開けます。
スピネ
22:41:04
「名前は何がいいかしら……」
 胸中のビットについて。ペットを拾った感覚なのかもしれない。
ヨナ
22:41:12
「...隈なくしらべる。これあーるぴーじーの基本って誰かが言ってた」
スピネ
22:41:54
「伏字だなんて、はしたないわ、ヨナ」
 ぴーについて。
#
22:42:02
【居住室】の扉を開けると。
そこはコンパクトな設計の部屋が広がっていました。壁際には2段ベッドが2列分あり、
その近くにはテーブルなどの調度品があります。 その上には〈小さな球体〉や、いくつかの〈硬質な人形〉のようなものが鎮座していました。
ヴェル
22:42:41
「危ないものは居なさそう?」恐る恐るネペラの背後から覗き込み
ヨナ
22:42:43
「...これって伏字のこと...だったかなぁ」
#
22:42:47
また、扉からすぐ右手に、1体の【ビット】が鎮座していますね。
ただ、これも動いていないように見えます。
ネペラ
22:43:00
「豊かな文明って聞いたけど、こじんまりしてるわね。」
ヴェル
22:43:15
「あ、また魔動機…だけど動かない」
ヨナ
22:43:25
〈小さな球体〉〈硬質な人形〉に見識
2D6×2 → 3 + 1 + 【5】 = 9 , 1 + 2 + 【5】 = 8
スピネ
22:43:28
「……二匹目ね」
 単位それでいいのか。
 新たなビットも、胸の谷間にしまってあげた。
ヨナ
22:43:37
しぶーいでめ
ネペラ
22:43:41
「"ぴー"に入る伏字ってなによ。18?Gだとゴアだけど。」
#
22:43:51
ベッドは壁と一体化しているような見た目で、蛇腹式のカーテンがついています。
いずれも開いていますが。
ネペラ
22:44:04
「それはそうとこれって売れるものじゃない??」セージちらちら スカウト鑑定もたいき
スピネ
22:44:13
「あっちのはマギスフィアかしら」
 スピネのは大型なので丸くないが。
#
22:45:11
〈小さな球体〉はマギスフィア……ではなく〈データスフィア〉と呼ばれるものだとヨナは気づきました。
 情報や文書が収められており、コマンドワードで開示できるというものです。
 マギテック技能があれば、特にそれらを探すことなく中を見ることができるでしょう。
ヴェル
22:45:16
「なにか吹雪の手掛かりになりそうなもの、ある?」
スピネ
22:45:17
 見識、魔物知識、宝物鑑定――どれだったとしても、基準値は同じだ。所要時間は変わるが……。
 球体、人形、について。
2D6×2 → 2 + 3 + 【5】 = 10 , 6 + 5 + 【5】 = 16
ヨナ
22:46:15
「これ、データスフィアだね。中身みる?」
ヴェル
22:47:02
「中に重要な情報が眠ってるかもしれないし、見れるなら見ておきたいかな」
スピネ
22:47:23
「勝手に見ようとしたら、警報が起動したり、しないのかしら」
 まぁ、警報機は胸の中だが……。
ネペラ
22:47:24
「(頷く)」
#
22:47:33
〈硬質な人形〉は……いずれも軽い材質で出来ているようです。
それらは【ディノス】【クマ】【ノウサギ】といった【雪山で見られる動物を意匠化】したもののようですね。
ただ、そのなかに【機械パーツのディノス】らしきものが混じっていました。
いずれも大きさ10cm弱です。
ネペラ
22:47:55
ビットの人柱力
スピネ
22:48:14
「こっちは、フィギュアね」
 まぎれぷりかのれぷりか――
ヴェル
22:48:15
ちょと離席(シュタタ
#
22:48:29
精巧な出来であり、売れば〈それなりの価値〉があるでしょう。
スピネ
22:49:11
「タビットのは……なさそうね」
 雪山で見かける動物。
#
22:49:12
ヨナがデータスフィアを起動するなら。
中空に文章が投射されます。 内容を見るに【この遺跡に棲んでいた者の日誌】のようですね。
ネペラ
22:49:32
「これは売れる…」
ヨナ
22:49:36
「...これは貴重な映像かも」
ネペラ
22:49:58
「読めるかしら。」
#
22:50:05
とりとめもないことから、雪山へ住むことへの愚痴や感想などが綴られており。
最後の方は、このように記述されていました。
【開拓者ログ】
極寒環境での定住を可能とする魔動シェルターの仕様実験を始めて早数か月が経った。
山には雪を吐く竜の姿がいくつか目撃された。あの竜の力を利用すれば、様々な環境での食糧事情も解決しそうだ。
早速【機械仕掛けの動物】の作成に取り掛かろうと思う。氷の吐息さえ模倣させれば十分だろう。
メモ: 機械パーツ剥き出しなんてイヤ! ちゃんと質感を再現して!


【機械仕掛けの動物】は無事に作成できた。挙動も申し分なく、冷凍保存した食肉のおかげで保存食暮らしから脱却出来た。
ただ、図体が大きいせいかちょっと動いただけでも見た目がおっかない。こんなのが暴走したら俺たちは一思いに踏みつぶされるだろう。
非常用に〈制御用端末〉を作っておいてもらおう。何事にも備えるに越したことはない。
メモ:ちゃんと作っておいたよ、可愛い〈鈴付き〉のをね!


近頃、貪られた山獣の亡骸がいくつも見つかっている。
傷は牙や爪だけでなく、つたない技術で作られた武器でつけられたものもある。
もしかすると、遠い昔に排斥された蛮族が動きを見せているのかもしれない。
周辺の警戒を強めるとしよう。
メモ: 今月で4匹も亡骸を見つけたよ。いい加減犯人を見つけない? 不気味だよ!
スピネ
22:50:45
「人の日記を見るのは、はしたないことだけれど……
 ……活動記録みたいなものなら、気にしなくてよさそうね」
ネペラ
22:51:30
「しっかりと見られる時用にメモを残しているのね。」解説を聞く者
#
22:52:38
なかの情報いわく、人形は【魔動機によって作られたもの】のようです。
そして、【機械パーツのディノス】は、作られたのは【人形だけでないのでは】、と推測できるかもしれません。
ヨナ
22:52:42
「さっきのパーツが制御用端末ってことなのかな。さっき聞こえた声はもしかしてこの作られたディノス?」
スピネ
22:52:59
「……ディノスの模造品を作ったみたい、ね。
 それを制御できる端末もあって、それには鈴がついていて……
 あと、蛮族がいたみたいだけれど、三百年前の話よね」
#
22:53:32
少なくとも、この居住室に至るまで、皆さん以外の【生物の痕跡は見当たりません】
ネペラ
22:53:34
「遊び心あるわね。流石の豊かさだわ。」
#
22:54:15
また、居住室には(ここまでの場所もそうでしたが)壁にライトらしきものがあるほか、
奇妙な魔動機がいくつもありますが、いずれも動作していませんね。
ネペラ
22:54:18
「ビットも特段傷つけられていた訳じゃなかったし…凍結の魔法とかじゃなければ、だけど。」
ヴェル
22:55:04
ただもあ
ネペラ
22:55:20
奇妙な魔動機共が脅威にならなそうだったら、いざ動力室?
ヨナ
22:55:32
おかもあー
#
22:55:33
〈奇妙な魔動機〉のうちひとつは、抱えられる程度の大きさのものがあり。
台座のような部分に〈硬質な人形〉がのっています。これで人形を作っていたのかもしれません。
持ち帰れば〈なかなかの価値〉が期待できそうです。
22:55:40
おかえりなさいませ。
ヨナ
22:56:00
「...これは持って帰っても良さそうかな」
スピネ
22:56:01
「動力は……ないみたいね。
 村の役に立つなら、わたし、修理を手伝ってもいいけれど……本格的にやると時間はかかりそう」
 リペアラーとしても、最低限は学んだ。本当に最低限だが。
ネペラ
22:56:28
「なかなかの価値!」「細工台かしら🤔」スカウト鑑定で価値を把握?
2D6 → 4 + 1 + 【6】 = 11
ヴェル
22:57:15
「その魔動機ディノスが吹雪を起こしてるみたい?」
#
22:57:20
売れば〈1,000G〉ほどになりそうです。
意外と(?) 魔動機文明時代ではそこそこ見つかるパーソナルプリンターだとか。
ネペラ
22:57:20
「そういう事なら動力室に向かっても良いんじゃないかしら。」レッツゴー?
スピネ
22:57:36
「それはそうと、吹雪の源は、機械のディノス……ということかしら。
 ブレスを放射するということは、そういう対象がいるということよね。
 ……今の時代でも、蛮族を発見したら攻撃する命令を続けているのかも」
#
22:58:00
〈硬質な人形〉はその意匠の精巧さもあってか、1つ〈50G〉ほどで売れるでしょう。
4つあり、全部で〈200G〉に。
ネペラ
22:58:06
「これは再現できないわね。」「そうなるのかしら...?」ばんぞく
スピネ
22:58:29
 ナイトメアと蛮族の違いを認識できることに期待しよう――
ヴェル
22:58:53
「すごい上手に作られてるよねこれ」感心して人形見てる
#
22:58:55
居住室内には、他に気になるものは見当たらないようです。
スピネ
22:58:58
「それじゃ、もう片方の部屋ね」
#
22:59:18
人形はサイズを除けば、本当に生きていると錯覚するほどに精巧です。
ヴェル
22:59:30
「それじゃあ動力室の方に行ってみよっか」
22:59:44
「向こうに魔動機ディノスがいるのかな?」
スピネ
22:59:49
 まるでミニブロブのようね(?)
#
23:00:01
皆さんは来た道を引き返し。
動力室と書かれた扉を開けます。
ネペラ
23:00:05
「…」スピネの谷間にしまおうかとおもったけど止めました。ふくろin...
スピネ
23:00:22
「できれば、鈴がついた端末……というのを、先に見つけたいけれど」
#
23:01:24
【動力室】は、居住室よりも狭い部屋になっていました。
正面に一脚のイスと、大きな【水晶板】のようなものがあり、その一か所が【僅かに光っています】
スピネ
23:01:46
「なんだか、よからぬ気配を感じたのだけれど」
 ネペラをジト目で見つつ。
ヴェル
23:01:48
「ここまでには見当たらなかったから、きっと隣の部屋に一緒にしてあるんじゃないかな」
#
23:02:09
水晶版の向かいの壁沿いは、雑多なガラクタで埋め尽くされています。
プリント失敗の人形のような何か、余分なイス、「保存食」と書かれた箱などなど。
ネペラ
23:02:14
「キノセイヨー」
#
23:02:27
あたりを調べることができそうです。
ヴェル
23:02:28
「ん~見たことないような変な部屋」困り顔
スピネ
23:02:43
「……まだ、少し予備動力が機能しているのかしら」
 水晶モニターを覗き込みながら。
ヴェル
23:02:50
「ちょっと何か無いか探してみようかな」【探索】えいえい
2D6 → 5 + 6 + 【3】 = 14
ヨナ
23:02:51
たーんさくさく
2D6 → 6 + 6 = 12
ネペラ
23:03:03
さく 6ゾロってる
2D6 → 3 + 6 + 【6】 = 15
ヴェル
23:03:12
六ゾロ多し
#
23:03:17
水晶板の中心は光っていて。
皆さんのうち誰かが近づくと……光が【人の手の形】に変わります。→✋
ヴェル
23:03:32
「予備動力・・・?」
ネペラ
23:03:34
「あ、挨拶?」手認証
スピネ
23:03:54
「えい」
 掌を重ねる。認証エラーしそうだ。
#
23:03:55
光の上に、【起動】の文字が記されていますね。
触れると、何かが起こるのでしょうか。
ヴェル
23:04:02
「あれ?なんか水晶の板の画像が変わった?手の平に見えるけど」
ヨナ
23:04:11
「これって、手がパスワードになってる?」
ヴェル
23:04:36
「触ってみる?」自分の手の平を見せて
ネペラ
23:04:38
「あ、挨拶って意味じゃないのねコレ...」
#
23:05:05
おっと。あたりを探索するなら……
ガラクタに埋もれるようにして【ビット】が1体鎮座していました。

また、壁の床に近い場所に【ダクト】があります。狭いですが、【ギリギリ人が入れなくもなさそう】です。
スピネ
23:05:06
「だいじょうぶよ、似たようなものはマギテック協会で見たことがあるわ。
 記憶された掌じゃないと、操作を受け付けないの」
 ――だいじょうぶじゃないのでは。
23:05:25
 ビット3号も、ちゃんと胸の谷間に片付け……
23:05:48
「かさばってきたわ」
ネペラ
23:05:51
アビスゲイザーもびっくりよ
#
23:06:05
では、誰かが水晶板に触ったのであれば。
「『【魔動シェルターNo.322142】 起動します』」と表示が変わります。
ネペラ
23:06:12
「無尽蔵って訳じゃあないのね。」「…🤔」はいれそうでした
ヴェル
23:06:29
「それなら安心かな、えい」ぴとっ
スピネ
23:06:47
「…………」
 ちょっと目を逸らし。
「ほら、起動したでしょ」
ヴェル
23:07:13
「ひぇ!!スピネちゃ~~~ん!!!」
#シェルター
23:07:18
「『現在 シェルターは動力僅少です。
  非常電源で稼働した場合、12時間後に動力が完全消失します。 続けますか?』」
と表示されます。
スピネ
23:07:31
 →Yes
ヨナ
23:07:41
「...動力。何で動いてるんだろう」
ヴェル
23:07:53
「動かないって言ったじゃな~い!嘘つき――――!」あわわわわ
#シェルター
23:08:29
肯定を示すなら。
「『再稼働します……』」と表示があり。
【動力室】のライトが【灯ります】
ネペラ
23:08:31
「ここが吹雪くようになったのは最近よね。変化があったのかしら...?」気になりつつ更なる変化を待つ。
スピネ
23:08:43
「機械の動物が、輪に中に入って走り続けてたり……」
 技術の敗北めいた動力源だ。
23:08:57
 →Yes
#
23:08:58
扉が開いているのであれば、扉の外(通路)も明るくなったことが分かるでしょう。
ヴェル
23:09:07
「なんだか警告されちゃってるけど、これどうしよう?‥‥どうする?」縋るような眼差しでマギテッカーに訴え
スピネ
23:09:54
「気にすることないわ。これを、こうして……ええと……」
 つらら壁を暖房すれば――
ネペラ
23:09:59
「あ、明るくなったけど」「氷柱の方は…溶けるのかしら。これ。」
ヴェル
23:10:31
「本当に大丈夫?攻撃されたりしない?」不安そうに周囲を見回し
#
23:10:31
「『空調システム オフ
  居住システム オン
 【警備システム オン】」』
「『任意の項目を 選択してください』」 次々と、文字が表示されていきます。
 どうやら、水晶板を通じて、シェルター内に干渉できるようです。
ヨナ
23:10:35
「多分大丈夫。非常電源ってことは何かしら電源があるってことだし。調べれば何か出てくると思う」
ネペラ
23:10:59
「なんかいっぱいでてきたわ~><」
ヨナ
23:11:14
「その警備システムだけは押しちゃだめだよ」
#
23:11:27
周辺に光が灯っていくのにつれて。
スピネのそばから【ビビビ!】と機械音が発せられますね……!
ネペラ
23:11:36
「警備なのねこれ」スピネを見つつ
23:11:44
「こ、故障してたんじゃ」
ヴェル
23:11:51
「わわわっ!か、変わって!場所変わって」慌ててスピネを引き寄せて強引に位置交換し
スピネ
23:11:51
「オンのわりには機能していないわ」
 実行端末自体が機能停止していては、いかんともしがたいのかもしれない。
 と思っていたら、おっきしてきた。
「くすぐったいのだけれど」
ネペラ
23:11:57
「それって1号だけ…?」
スピネ
23:12:03
 警備システムを、オフに。ぽち。
ヨナ
23:13:00
「...空調システムがオフになってる。でも冷気はすごいよね」
ヴェル
23:13:05
「今、押しちゃったような・・・・?」警備システムの項見てふるえ
#
23:13:06
【警備システム オフ】に設定するのであれば。
 ビットの音が静かになります。 鎮座していたビットのうち、入口にあったもの以外は【動力を失い、待機状態】にあったようです。
スピネ
23:13:15
「こっちは……起動する前に、まずは中を調べる方がよさそう」
 空調システムについて。暖房スタートする前に、ダクト内を調べないと、グリルになったりするかもしれない。
ネペラ
23:13:44
「じゃ、じゃあ行ってくるわね。」サバイバルコートの力をしんじて、いざひんやりダクト
スピネ
23:14:01
「行ってらっしゃい」
 おしりーズをダクトへと嗾けつつ、自身は水晶板を眺めて、どのくらい警備システムを制御できるか、見てみることに。
#シェルター
23:14:04
それと同時に。
「『【格納庫】にアクセスできません。 エリア内の警備システムはただいま活用不可です』」と表示されます。
スピネ
23:14:17
 ビットにおすわりさせられるとか、ビットにおてをさせられるとか……
#
23:14:58
また、水晶板には【遺跡の見取り図】らしきものが表示されます。
【魔動シェルター】
   斜 面     急斜面
入口 ━┳→ 氷柱壁 →┳→ 格納庫
 居住室┻動力室   倉 庫
ネペラ
23:15:29
「ミンナキタホウガイイカモー」わからない文字が沢山
ヴェル
23:15:37
「…ウチも行くの?」ダクト見て自分指差し
23:16:26
「あら~待っててネペラちゃん、今行くから」お尻がつっかえないか心配しながら、よじよじ
スピネ
23:16:34
「近付いたら蜂の巣にされたりは、せずに済みそうね。
 単に暴走してるかもしれないけれど」
#
23:16:36
それぞれのシステムについては、このように表示されました。

空調システム オンにすると、シェルター内を【好ましい環境】に調整します。
居住システム オンにすると、シェルター内居住者の状態をチェックします。
警備システム オンにすると、魔動機による警備システムを稼働させます。
23:17:23
ただ、警備システムについては【水晶板から管理・制御できない魔動機】【格納庫】に存在しているようです。
ネペラ
23:17:29
ダクト内がアツアツになってもウォータースクリーンで我慢できる そう、フェアテなら(
ヴェル
23:17:36
「ううう、進みにくい~右足がすごい疲れる」引き摺り引き摺りダクトを越えて
スピネ
23:17:39
 居住はオンになっていたけれど、発光してなかったし、オフかしら――オンにしてみるの。ぽち。
ネペラ
23:18:24
「ムリはしないでね…?つっかえら大変よ。」
#
23:18:31
おっと。
ダクトを進もうとするなら……【軽業:10】をどうぞ。
エルフやレプラカーンなど、種族として小柄な場合は基準値が+2されます。
スピネ
23:18:41
「二番目が一番目のおしりに頭突きしないように、気をつけなさいね」
ネペラ
23:19:12
かるわざ!
2D6 → 6 + 5 + 【6】 = 17
ヨナ
23:19:20
エルフって小柄...なのか?
ネペラ
23:19:21
元々小さいからか好調でした
23:19:56
エルフはせがたかい!
スピネ
23:19:58
 細身だけれど身長は人間と同じかもうちょっとあるくらいが一般的とされているみたいね。モデル体型よ。
ヴェル
23:20:13
【軽業】ガクガク
2D6 → 5 + 2 + 【2】 = 9
ネペラ
23:20:29
柔軟性は高そうでしたエルフ
23:20:32
おしりが;;
#
23:20:34
【居住システム】をオンに変えるなら。
 たちまち周囲の温度が【温かくなっていきます】
 同時に雪や氷なども解けていきますが、水浸しになったり、結露することなく乾いていきますね。
ヴェル
23:20:37
「あ・・・・」すぽっ
スピネ
23:20:39
 やっぱりおしりが……
#
23:21:00
公式シナリオで、狭いところを通る際に支障がない種族としてエルフが指定されていた、というのがあったのです──
ネペラ
23:21:12
「ってあれヴェルちゃん...?」匍匐の気配がしなくなった
ヴェル
23:21:13
「うぅうううううう~~~~~」ダクトの中から可哀そうな呻き声が
#
23:21:14
では、ネペラはするりするりと進み。
ヴェルは……すぽりとはまりました。
スピネ
23:21:23
 スレンダーだからかしらね。きっと――
ヨナ
23:21:41
「...あの、大丈夫ですか?」ダクトにはいかず制御盤待機
ネペラ
23:21:48
高度な柔軟性
ヴェル
23:21:56
「どっかがつっかえて進まない~~~~!!」
スピネ
23:21:57
「……ちょっと、夜に聴こえてきたらビクッてしそうな声を出さないでよね」
#
23:22:10
嵌まったヴェルを助けるのであれば、別の方が【解除:11】を試みるか、
〈キック〉(ダメージ基準値:3点)をどうぞ── 後者は確実につっかえがとれます。
ヴェル
23:22:34
「後ろにも下がれない~~~~!」
ネペラ
23:22:38
「しかたないわね。」MCCウィッシュ
23:22:45
ウィッシュ行使
2D6 → 1 + 6 = 7
スピネ
23:22:46
 ヴェルの後ろにスカウトはいない。
「えい」
 蹴ってあげた。
#
23:23:05
ヴェル以外であれば、一応だれでも試みることが可能です。
ネペラ
23:23:11
このウィッシュは次の判定で役立つだろう「妖精ー…あ。」
ヨナ
23:23:23
すでにけられておるw
ネペラ
23:23:25
「ヨシ、マギテでお得に治せるわね。」進んでいった
#
23:23:30
では威力表をどうぞっ
スピネ
23:23:49
 げし。
4 = 1 (3 + 1 = 4) + 【3】 威力 : 5
ヴェル
23:23:58
「ウチのお尻のせいじゃなくて、膝が巧く曲がらずお尻が上につっかえて、あうっ!!」
#
23:24:19
ヴェルは蹴られた衝撃でつっかえが取れました。
無事に(?) 反対側へ出ます。
ヴェル
23:24:29
「痛~い!ちょっと今、誰か後ろでウチのお尻蹴ったでしょ!!」
スピネ
23:24:33
「なるべく、優しくしたけれど……平気?」
23:25:20
「あと、すごく……、いえ」
 手応えの感想を言うのもちょっと気恥ずかしかったので、モニターに戻った。
#
23:25:32
【居住システム】をオンにした影響か、通路側、特に【つららで出来た壁】のあたりから凄まじい音が聞こえつつ。

ヴェル、ネペラがダクトを出た先は……ものが乱雑に置かれた【倉庫】に出ますね。
ヴェル
23:25:58
「あ、抜けたあ!へうぅうう~」ズザザーとヘッドスライディングみたいに向こう側に突き抜け(ズザザー)
スピネ
23:26:10
「……あっちは溶け崩れたみたい」
 ツララを現地調達投擲武器にする夢はついえた。
ネペラ
23:26:11
「倉庫、ね!めぼしいものは漁って、あと鈴のついた何かがあったら回収するといいんだったかしら。」
ヴェル
23:26:38
「平気じゃ無~い!!お尻が二つに割れるとこだったんだから!」プンスコ
#
23:26:40
【倉庫】には様々な魔動部品があるほか、いろいろな箱が積み重なっています。

また、扉があり。開けると【急斜面のある通路】に出ますね。
   斜 面     急斜面
入口 ━┳→ 氷柱壁 →┳→ 格納庫
 居住室┻動力室・・・倉 庫
23:27:02
扉にはカギがかかっていたものの、内側からは【カギを解除できる】構造のようです。
スピネ
23:27:20
「…………」
 マップを見た限りでは、ダクトにゴーしてもらわなくても周り込めたかもしれないが。
 胸に秘めた。
ネペラ
23:27:24
「氷壁がなくなったらこっち来れるみたい~」共有しつつ
「魔法の鍵、1個節約できたわね」フンス
ヴェル
23:27:41
「まったくもう!ネペラちゃん、お待たせ~」お尻を擦りながらニコニコ笑顔で登場
スピネ
23:28:04
 笑顔で……ヴェル、くせになって――
ヴェル
23:28:14
「ええと・・・ここは箱だらけの部屋?倉庫みたい?」
ネペラ
23:28:15
「なんかすごい音したけど大丈夫??」「外に出れるみたい。」とりあえず氷柱に変化が起こるまで探索してよう
2D6 → 4 + 5 + 【6】 = 15
ヨナ
23:28:38
「ヴェルさん大丈夫ですか?回復弾しましょうか?」
#
23:28:53
【探索:8/10/13】で、倉庫内でめぼしいものを見つけられるでしょう。

通路の【急斜面】は、空調システムが稼働しているにもかかわらず【氷が残っています】
とても滑りそうですが、倉庫内にあった【なわはしご】を設置すれば、通路~倉庫までは安全に行き来できますね。
ネペラ
23:29:27
ハードレザーだからギリカキンでした
縄梯子を入手!
ヴェル
23:29:30
「スピネちゃんにウチのお尻を虐待されて大丈夫じゃないけど、まあ大丈夫」蹴られたお尻をネペラに見せつつ
ネペラ
23:29:49
「わあ、怪我にはなってないのね。」漁りながら見て
#
23:30:12
動力室に居るスピネとヨナも、無事に倉庫の2人と合流できます。
ヴェル
23:30:26
「ちょ!ヨナ君、これ以上ウチのお尻を苛めんといて!」撃たれると聞いて(;゙゚'ω゚')w
ヨナ
23:30:27
では探索を
2D6 → 5 + 1 = 6
スピネ
23:30:35
「怪我するほど乱暴に蹴ったりするわけないでしょ」
 ダクト越しに聴こえてくる会話に、つんとして。
 踏んであげるのはのーぶるのたしなみよ。
ヨナ
23:30:57
「え、ああいや、これは痛いものでは...」
#
23:31:02
ネペラが探索するなら。
空になった弾薬箱や、わずかに残っていた保存食の箱に混じって〈魔晶石〉の入った小箱を発見できました。
ヴェル
23:31:11
「まあ気を取り直して、何か無いか探して見ようか」【探索】えいえい
2D6 → 2 + 2 + 【3】 = 7
ネペラ
23:31:14
「戦利品ね^^」
スピネ
23:31:15
 かくて、アイスウォール崩壊を経て、ロープを補助に、倉庫へやってきた。
ヴェル
23:31:39
あれ?そいえばヨナっていつの間にダクトからこっちへ
#
23:31:48
そして。
人が着けるベルトよりも長く、鈴のついた〈首輪〉らしきものを見つけました。
そばには〈データスフィア〉もあります。
ヨナ
23:31:57
溶けて通れるようになったものかと(
#
23:32:19
通路を見るなら、【つららで出来た壁】は跡形も無く溶けていますね。
通り抜けできます。
ネペラ
23:32:33
「首輪...ディノスにつけるべきもの?」「あっ、色々みつけたわ。操作お願い。」ヨナとスピネに渡しつつ
ヴェル
23:32:33
もうツララが溶けてた(Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
#
23:32:55
ただ、【格納庫】と書かれた扉は見えるものの、まわりはまだ凍てついています。
ヴェル
23:33:02
「ん~こっちには目ぼしいものは何も無さそう」空振り
スピネ
23:33:11
「これが、制御端末みたいね」
 魔動機に詳しいエルフは種族文化的には珍しい方とされるが、そんな伝統的な社会をむしろ知らない。
 新たなデータスフィアを起動し――
ヨナ
23:33:35
「ではこれを起動してみますね」〈データスフィア〉を解読しよう
#
23:34:01
くわえて、ヴェルは「偶然できたもの」と書かれた箱を漁り。
中から〈価値あるお宝(TP2点)〉を発見しました。
23:35:43
データスフィアを起動するなら。
〈首輪〉についてのすごくざっくりとした説明が記されていました。
〈制御チョーカー〉
 制御したい魔動機へ、これを装着すること!
 注意:しっかり【魔動機の表面】に沿わせること!! じゃないと起動しないよ!
ヴェル
23:35:47
「今度は何が書いてあった?」端末覗き込み
ネペラ
23:35:48
「お手柄ね!」ヴェルが発見しとった
スピネ
23:36:31
「――だそうよ。
 遠隔式じゃないの……?」
ヴェル
23:36:58
「あっ」酷使した右足の膝がかくっとなって、床に置かれていた箱にお尻がズボッ
#
23:37:09
データとしての扱いは、こんな感じです。
〈制御チョーカー〉
 補助動作で、「魔動機1体」へ触れてこのチョーカーを装備させることができます。
 装備した魔動機は、装備させたキャラクターの意のままに制御できます。
ヨナ
23:37:25
つまりこの首輪をダークハンターの力で投げて装着を!?
ネペラ
23:37:40
かしこい
スピネ
23:37:47
 仕方ないので、とりあえず、ビット1号を出して、ぴっちり巻いてあげた後、防衛システムをオンにしてみることに。
 2号と3号は、最初の部屋に閉じ込めておこう。
#
23:37:51
一応、チョーカーと一緒に子機らしきリモコンも置かれていますね。
遠隔で操作可能のようですが──
ヴェル
23:37:52
「いた~い!って、この箱何か入ってるかも?お尻に硬いのが当たってて」ジタバタジタバタ それがTP2点分であったw
ネペラ
23:38:17
「おしりも使いようね!」TPきらきら
#
23:38:48
投擲攻撃で投げても良いでしょう。
【命中すれば装着されます】。 ただ、「射程:接触」で行うなら、補助動作かつ判定なしで装着可能です。
スピネ
23:38:54
「これで動かせそうなら、本命にも機能する……はずね」
ネペラ
23:38:56
ビット1号の命はもう…っ!
23:39:05
(2~3は存命
#
23:39:42
【ビット】〈制御チョーカー〉を着けるなら。
 鈴がチリンと音を鳴らし、次いで【ビビビ?】と駆動音と共にビットが稼働します。
 襲ってくる様子はありませんね。
ヨナ
23:39:43
なんと投げられるようになってしまったではないか(
スピネ
23:40:01
 そういえば、2号ね。まぁ、見分けつかないし……(ひどい)
ネペラ
23:40:35
「おぉ…魔動機が懐いたわ」
スピネ
23:40:44
「おて」
#
23:40:52
こけてるヴェルを尻目に、
ネペラは【魔動機の予備パーツ】と書かれた箱を発見します。
中はカラでしたが、箱に描かれた魔動機らしきものを見て、推測──【魔物知識】を試みることができそうです。
23:41:09
具体的には、【平たい魔動機:7/12】ですね。
ネペラ
23:41:21
「?」「これかわるかしら🤔」箱の絵をみせつつ ひらめ!
2D6 → 5 + 5 = 10
ヨナ
23:41:24
まもちっち
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
スピネ
23:41:39
 魔物知識判定もしつつ。
2D6 → 3 + 4 + 【5】 = 12
ヴェル
23:41:39
「そっちよりこっちを・・・」TPに夢中なネペラをジト目w
#
23:41:47
ビッ
ビットはパーツの先端でスピネに触れます。
ネペラ
23:42:10
「ご、ごめんなさいね」ヴェル救出?
#
23:42:22
こけてるヴェル以外は知っていました。
【レンガード】(⇒『バトルマスタリー』130頁)と呼ばれる、連結して合体攻撃が可能な魔動機ですね。
ヴェル
23:42:35
「くすん」いじけて見せたw
#
23:42:48
箱の大きさ、つまり予備パーツの格納数からして【8機】いるのではと推測できました。
ヴェル
23:43:10
「他にも何かあったの?」なんとか箱から脱出して皆の方へ
ネペラ
23:43:36
「ゴメンナサイ...」
ヨナ
23:43:38
「...これは厄介な魔動機ですね。しかも数が多い」
スピネ
23:43:38
「いい子ね。
 ……ちゃんと機能するみたい。この子はまた寝かせておきましょう」
 警備システムをまたオフにして、端末を外すことに。
#
23:44:00
おっと、見つけた〈魔晶石〉入り小箱は、1つにつき〈魔晶石5点〉が入っていました。
他の方も探索した場合(【探索:8】に成功した場合)、追加で見つかりそうです。
スピネ
23:44:29
「完全にムカデになると、なかなかの強さね」
 探索――マナサーチとかダメかしら。
#
23:44:38
ビビ、ビ……
チョーカーを外すなら、ビットはまた大人しくなります。
ネペラ
23:44:40
懐にしまっておこう
#
23:44:53
発動すれば、確実に見つけられるとしましょう。>【マナサーチ】
23:45:41
小箱以外は、めぼしいものは見つけられたようです。
スピネ
23:46:09
「魔力探知……起動」
 表示の青白い光に照らされる横顔が神秘的ではあるのかもしれない。当人はまったく価値を置いていないが。
 【マナサーチ】――
2D6 → 3 + 1 + 【5】 = 9
#
23:46:43
では、スピネが探知魔法を使うなら。
得られた反応を元に、〈魔晶石5点〉の入った小箱をもうひとつ見つけることができました。
ヴェル
23:46:53
「あ、ウチは大丈夫よ~」ネペラの頭なでなで
スピネ
23:46:57
 赤くなったり、青白くなったり、いそがしいエルフ耳であった。
23:47:14
「わたしも、見つけたわ」
ネペラ
23:47:27
「ナイスだわ。」
ヴェル
23:47:37
「魔晶石が沢山見つかってる!」キラキラ
#
23:47:56
現時点で次のアイテムを皆さんは手に入れています。
〈ドールプリンター〉1,000G
〈硬質な人形たち〉50Gx4
〈価値あるお宝(TP2点)〉
〈魔晶石5点〉250Gx2

〈制御チョーカー〉魔動機を制御下におく
ヴェル
23:48:52
「ここってお宝の山ね~雪山だけじゃなくて」ほくほく絵がい
スピネ
23:48:58
「とりあえず、あなたに持たせておくわ」
 ネペラの胸の谷間に……
 ……落ちたのを拾って、手渡した。
ヴェル
23:49:00
絵がい? 笑顔w
#
23:49:46
アイテムを抱えつつ倉庫を出るのであれば、
倉庫の先は【急斜面】になっています。その先に【格納庫】の扉があり、それを開ける為と思しきボタンが、扉を挟んで2つありますね。
   斜 面     急斜面
入口 ━┳→ 氷柱壁 →┳→ 格納庫
 居住室┻動力室・・・倉 庫
スピネ
23:50:43
 縄梯子を、今度はくさびで固定して、斜面の行き来をできるように設置し。
ネペラ
23:50:47
「アリガト。」
ヨナ
23:50:56
「あとまだ探してないのは、格納庫だけかな」
ネペラ
23:51:37
紐にくくりつけて、くびにかけておく...
#
23:51:56
特に手立てがなければ滑落の危険がありそうな斜面でしたが……
ロープや縄ハシゴで道を確保したのであれば、安全に【格納庫】前の扉まで下りて行けるでしょう。
スピネ
23:52:27
「そうね。機械のディノスと、もしかしたらレンガード……それに、もしかしたら他にも何か、いるかもしれないわ。
 見に行きましょ」
#
23:52:32
扉のまわりの壁は、逆立つようにつららが生えています。
滑っていれば、氷のサボテンになっていたかもしれません。
ヴェル
23:52:41
「ここが魔動機ディノスがいる場所?」
23:53:26
「ちょっとそれ全部が襲ってきたら逃げないとだから」ぷるぷる
スピネ
23:53:32
「警備機構そのものは、操作できない状態だったし……おしりの出番ね」
#
23:53:33
ガォォ──!

扉の前へいくと。大きな、そして「録音された」ような咆哮が聞こえ。
吹雪が扉から噴き出します。
スピネ
23:54:01
「きゃ……、んもう、くしゃみみたいに吹雪吐くわね」
ネペラ
23:54:17
「流石にちべたい」
#
23:54:40
扉は格子状になっており(雪やつららでびっしりです)、そこから吹雪が噴き出ました。
勢いはすさまじく、通路を突き抜けていきます。
ヨナ
23:54:51
「...寒い、温泉入ってきてよかった」
#
23:55:07
この先に、吹雪を吐く者が居るのでしょう。

両サイドにあるボタンを押すことで、扉は開くようです。
スピネ
23:55:30
「ディノスは、この端末で飼い慣らせるはずよ。……ええ、本当に」
 後半は、ヨナの言葉に。
「わたしの入浴も見られたものね」
ネペラ
23:55:48
「と、とりあえず首輪をかければいいんだったかしら。扉お願いね、せんせーするから。」
ヨナ
23:56:06
「...一応見ないようにしてたよ?」>スピネ
スピネ
23:56:35
「そう。まぁ、わたしなんて、見て楽しいものでもないし」
ネペラ
23:56:44
「見ないと損よ( ー`дー´)」変な事言いつつ
ヴェル
23:56:47
「ふひゃぁあああ!!」吹雪にふっ飛ばされてお尻ペタン
スピネ
23:57:02
「ええ。それじゃ、押すわ」 右サイドを、ぽち。
ヴェル
23:57:19
「び、ビックリした・・・・」尻餅状態で呆然
ネペラ
23:57:40
ヴェルおこさないと
スピネ
23:57:47
「いまさら、何を驚いているのよ」
 自分の きゃ は無かったことにした。
ネペラ
23:57:56
「立って立って」
ヴェル
23:58:00
「待って~!」慌てて立ち上がろうとして右ひざカクカク
#
23:58:15
片方のボタンが押され。
扉前のランプが片方光ります。
ネペラ
23:58:19
「ぐ、装備が重い」
ヨナ
23:58:35
「じゃあもう片方、つけるね」
スピネ
23:58:38
「…………」
 エルフ的には、1日くらいおしっぱで立っていても気にならないけれど――
ヴェル
23:58:45
「急に雪が吹き付けて来たんだもん」しくしく
#
23:59:14
格納庫の前は、さらに冷え込みます。
じっとしていると、温泉で暖まった身体でも凍てつくかもと思えてしまいます……
ヴェル
23:59:27
「あう、ありがと」ネペラにしがみ付くようにして立ち上がり
スピネ
23:59:27
「……腕が痺れてきたわ」
 フィジカル的な意味で、気になった。
#
23:59:44
では、ヨナがもう片方のボタンを押し。
さらにランプが灯り…… 大きな音と共に格納庫の扉が開きました。
ヴェル
23:59:54
「あうあうあうあう、ちょっとこれは寒すぎなような」ガクガクブルブル
2024/12/24
ネペラ
00:00:00
「とりあえず、面倒な魔動機の首にちゃちゃっと首輪をかければいいのね。」だれにもたせようかーーシューター持ちに預ける!
ヴェル
00:00:40
「なんでこんな寒いの?幾ら何でも寒すぎるよ」慌てて扉の影に避難
スピネ
00:00:54
「吹雪のひとつやふたつでピーピー言わないの。
 ネグリジェで立ってるわたしの立場も考えて」
#
00:00:57
【格納庫】は、様々な魔動機が格納されていた場所だったようです。
平べったい魔動機や、破損したビットたちが辺りに転がり、霜が下りていて。

その中心に、大きな亜竜が居ました。
   斜 面     急斜面
入口 ━┳→ 氷柱壁 →┳→ 格納庫
 居住室┻動力室・・・倉 庫
スピネ
00:01:44
 開いた扉の脇に立ったまま、肩越しに室内を覗き込むようにしながら。
 ガンアクションの基本だ。
#
00:01:52
ガォォ──
一見して本物の竜かと見紛う見た目のそれは、開いた口から魔動部品が覗いています。

これこそが【機械仕掛けのディノス】であり、吹雪を起こした存在でしょう。
ネペラ
00:02:08
「く、クオリティたけー。」
スピネ
00:02:33
「リルドラケンより大きいわ」
ヨナ
00:02:38
「...すごい出来栄え」
#
00:03:21
扉が開くと、平べったい魔動機──【レンガード】が霜を落としながら動き始めます。
「『侵入者』」「『侵入者』」「『排除』」
といった単語を発しながら近づく魔動機は、警備システムでは制御できない存在のようです!
スピネ
00:03:27
 なまものなら七村潤ったかもしれないが、こちらは魔動部品の換金的な意味で潤わせてもらうしかない。
 もとい、先んじて制御を奪いにいくしかない。
ヴェル
00:03:38
「じゃあちゃんとした服着ようよ!スピネちゃん、言ってることが変だから」ガクガクブルブル
#
00:04:11
彼らに排除されないようにするには、倒す必要がありそうです。
機械仕掛けのディノスも、何らかの対策をとる必要があるでしょう──【戦闘開始です!】
ネペラ
00:04:18
「ネグリジェする余裕があるのを見ならいたいけれど~あっ来る!」
スピネ
00:04:20
「服じゃなくて、気構えの話――いえ、おしゃべりのヒマはなくてよ」
ヴェル
00:04:23
「あの大きな口から冷気と吹雪が出てるの?閉じられる?」
ヨナ
00:05:05
「さあ、やるよ」サーペンタインガン2丁もちち
ヴェル
00:05:22
「なんだか他の小さな魔動機も動き出しちゃってる」
スピネ
00:05:28
「単品なら協会でお茶を運んでるのを見たことあるけれど、隊伍を形成してると侮れなさそうね」
TOPIC
00:05:48
【[1R] レンガードx6 5m 機械仕掛けのディノス 5m レンガードx2 5m ネペラ スピネ ヴェル ヨナ】 by GM
ネペラ
00:06:06
「あれってお茶運びできるのね…?」
スピネ
00:06:21
「ちょうどいい形でしょ」
ネペラ
00:06:23
とりあえずディノス強化でよさそうだ (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
#
00:06:27
【第一戦闘準備】
並行して【魔物知識】【機械仕掛けの亜竜:9/12】をどうぞ。
ネペラ
00:06:52
「たしかに…やりくり上手に敬意を表するわ。」 (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
スピネ
00:06:57
 第一戦闘準備は特になく、魔物知識判定――亜竜。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
2D6 → 2 + 2 + 【5】 = 9
ヨナ
00:06:58
まもちー
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
ネペラ
00:07:04
ラウンドシールド持って、平目知識! (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
2D6 → 2 + 6 = 8
ヴェル
00:07:28
「お茶運びに戻ってくださいって言ったら聞いてくれそう?」 (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
#
00:07:57
正体が分かりましたね。
これは【ディノス・マギレプリカ】です。
(ディノス……⇒『I』453頁、『ML』103頁)(マギレプリカ……⇒『III』396頁、『ML』152頁)
ヨナ
00:07:58
「あのディノスを制御下におけるのなら、なんとかなるのかな」 (HP:22/22 MP:24/26 防:3 )
#
00:08:30
ディノスと、魔動機たちは追加で次の能力を持っています。
▼魔物全体
○寒冷地仕様
「弱点:炎+3点」が追加されます。

▼ディノス・マギレプリカ
○生物再現
「○機械の身体」なし ※剥ぎ取りはディノス・マギレプリカの両方を参照します。

○雪まみれ
 体表がびっしりと雪や霜で覆われています。
 合計でHPを10点以上減少させると、雪や霜がはがれ、〈制御チョーカー〉を使用できるようになります。
スピネ
00:08:30
 初手は、わたしが端末を投擲するとよさそうなのかしら。
 手前のレンガードを破壊できたなら、直にくっつけに行くわ。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
ヴェル
00:08:41
「確か鈴の付いた首輪を嵌めればいいんだっけ?」 (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
TOPIC
00:08:41
【[1R] レンガードx6 5m ディノス 5m レンガードx2 5m ネペラ スピネ ヴェル ヨナ】 by GM
スピネ
00:08:52
 その前に解凍しないといけないみたいだけれど―― (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:09:18
ステータスはこうなって。
ディノス頭部:命中14 打撃8 回避12 防護4 生抵14 精抵12 弱点:炎雷+3点
    胴体:命中15 打撃7 回避12 防護5
 レンガード:命中10 打撃-2 回避9 防護0 生抵9 精抵9 弱点:炎雷+3点

HP:ディノス・マギレプリカ【頭部31 胴体39】ダメ0 レンガード【15】(残り8体)
ヴェル
00:09:34
雪や霜を剥がすのは炎属性の攻撃? (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
ネペラ
00:09:54
解凍見込んで、サモフェで解凍させちゃってもいいかも (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
#
00:10:02
ダメージを10点以上与えさえすれば、剥がせます。
本来のHP以上に、雪のアーマーを持っていると思って頂けると。
ネペラ
00:10:03
(ごうけい6mの移動) (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
#
00:10:18
【先制判定:10】をどうぞっ
スピネ
00:10:19
 そんな、クルラホーンの出番が(?) (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
00:10:38
 ハーフエルフに先制なんてないわ。
2D6 → 5 + 2 = 7
ネペラ
00:10:44
さすがに3R以内に決着はつかないかな! 先制 (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
2D6 → 3 + 3 + 【6】 = 12
ヴェル
00:11:04
先制取ってくれたありがた (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
ヨナ
00:11:22
ひらめせんせい (HP:22/22 MP:24/26 防:3 )
2D6 → 5 + 5 = 10
ネペラ
00:11:52
MPを11点使ってもならぬ… (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
#
00:12:00
おっと、レンガードについてはこの能力もあります。
要は「大ダメージを与えたら、他の個体もダメージを受ける」と言う感じです。
▼レンガード
○損傷伝播
 攻撃によってレンガードのHPが0以下になった場合、マイナスになった分のダメージは、同じ位置にいるレンガードに与えられます。
スピネ
00:12:42
「たんさんいると目まぐるしいわ。
 まるでグラスランナーみたい」 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:12:43
では、ヨナが機先を制しましたね!
皆さんの先攻となります。
ヴェル
00:12:49
ポイント繰り越しみたいな感じw (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
ネペラ
00:12:50
ぶっとぶ感じでした (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
#
00:13:08
【レンガード】(⇒『バトルマスタリー』130頁)がわらわら。
【第二戦闘準備】が可能です。
 現在位置から【制限移動の範囲内で配置可能】ですね。
00:13:49
「『連結』」「『連結』」
「『排除』」「『排除』」
平べったい魔動機達は寄り集まり、皆さんの方へ迫ってきています……
ネペラ
00:14:00
とりあえず…ダクハンと両手マギシューでけっこういい線いきそうでした まかせた2人! (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
ヴェル
00:14:02
「ええと・・・手前の二体は倒さないとダメ?」 (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
スピネ
00:14:24
 どのみちディノスの手綱を握るつもりだ。特に位置変更もなく。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
ネペラ
00:14:28
「そうね。ちょうどよくなったら、アースハンマーをディノスの2部位にぶつけて10点くらいのダメージを出してみせるわ。」 (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
ヨナ
00:14:30
「これはさっさとレンガード倒さないとまずいかも」 (HP:22/22 MP:24/26 防:3 )
ヴェル
00:14:47
「戦うと酷いことになるからイヤだなぁ」しくしく (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
#
00:14:51
準備ができ次第、皆さんから行動をどうぞ!
ヴェル
00:15:11
「でもそうも言ってられないのが悲しい」 (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
ヨナ
00:15:42
では私からレンガードを処理しに行きましょうか (HP:22/22 MP:24/26 防:3 )
#
00:15:59
雪まみれで真っ白な身体とは対照的に、ディノスの大きな瞳は赤い光を帯びています。
冷気が漏れ出す大口は、皆さんへ向けられています……
ネペラ
00:16:44
オネガイシマス (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
ヨナ
00:16:47
「...そこ、どいて」3m前進しまして、手前のレンガードに2丁拳銃発射 (HP:22/22 MP:24/26 防:3 ) 行動内容
サーペンタインガン両手持ち
【キャッツアイ】【ターゲットサイト】【ソリッドバレット】*2
スピネ
00:17:03
 解凍後に、即、首輪をはめに行かないと襲われはするので、その四番手のつもり。
 ヴェルに端末を任せて、銃撃してもいいけれど――多分、操気を使ってみたいだろうし。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:17:23
レンガードの回避力は9です!
ディノス頭部:命中14 打撃8 回避12 防護4 生抵14 精抵12 弱点:炎雷+3点
    胴体:命中15 打撃7 回避12 防護5
 レンガード:命中10 打撃-2 回避9 防護0 生抵9 精抵9 弱点:炎雷+3点
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部31 胴体39】ダメ0 レンガード【15】(残り8体)
ヨナ
00:17:26
1発目 (HP:22/22 MP:17/26 防:3 ) 行動内容
サーペンタインガン両手持ち
【キャッツアイ】【ターゲットサイト】【ソリッドバレット】*2
2D6 → 6 + 3 + 【6-2+1+1】 = 15
00:17:50
パァン
12 = 6 (4 + 4 = 8) + 【6】 威力 : 20
00:18:09
2発目
2D6 → 4 + 1 + 【6-2+1+1】 = 11
00:18:21
パァン
11 = 5 (3 + 4 = 7) + 【6】 威力 : 20
ネペラ
00:18:50
ヨシ、ちょっと先動きます。アスハン×2じゃギリギリ10点とどかないかも (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
TOPIC
00:19:26
【[1R] レンガードx6 5m ディノス 5m レンガードx2 2m ヨナ 3m ネペラ スピネ ヴェル】 by ヨナ
ネペラ
00:19:32
拡大数で2部位対象にした場合、雪へのダメージはその合計になりますかと聞いていなかったっ (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
スピネ
00:19:40
「わたしと違って、まともな二丁拳銃使いみたい。
 わたし、こう見えても、魔術師だから」 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:19:53
ヨナの二丁拳銃から弾丸が放たれ。
目の前にいた魔動機を穿ち、さらに真後ろに居た個体を損傷させます!
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部31 胴体39】ダメ0 レンガード【A0 B7 15x6】(残り7体)
TOPIC
00:20:04
【[1R] レンガードCDEFGH 5m ディノス 5m レンガードB 2m ヨナ 3m ネペラ スピネ ヴェル】 by GM
ヴェル
00:20:20
「痛いの我慢・・・・んっんん――っ」精神を集中し背負った大きな斧に意識の糸を結び付け思いっきり投げるイメージを投影【気操法】でハーリングアックスを〈レンガードA〉ポイッ (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
2D6 → 2 + 1 + 【6】 = 9
ヨナ
00:20:29
「...1体仕留めた。つづいて」 (HP:22/22 MP:17/26 防:3 ) 行動内容
サーペンタインガン両手持ち
【キャッツアイ】【ターゲットサイト】【ソリッドバレット】*2
ネペラ
00:20:30
;; (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
ヴェル
00:20:37
アァーン!【変転】 (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
ヨナ
00:20:55
くるりんぱ! (HP:22/22 MP:17/26 防:3 ) 行動内容
サーペンタインガン両手持ち
【キャッツアイ】【ターゲットサイト】【ソリッドバレット】*2
#
00:20:57
「○雪まみれ」は、ディノス2部位が受けているダメージの合計で判断します。
頭部・胴体合計で10点以上ダメージを受ければ、雪がはがれて〈制御チョーカー〉が使用できますね。
00:21:17
では、ヴェルの動きを運命が後押しし。
ヴェル
00:21:27
きっと当たって 斧ダメ (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
22 = 9 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 6 (3 + 5 = 8) + 【7】 威力 : 21
ネペラ
00:21:28
「あら🤔これならペブルショットで良さそうね」 (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
ヨナ
00:21:41
わーお (HP:22/22 MP:17/26 防:3 )
#
00:22:02
ヴェルが理力によって斧を放ち。
損傷していたレンガードが、真っ二つになりました!
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部31 胴体39】ダメ0 レンガード【A0 B-15 15x6】(残り6体)
TOPIC
00:22:16
【[1R] レンガードCDEFGH 5m ディノス 7m ヨナ 3m ネペラ スピネ ヴェル】 by GM
ネペラ
00:22:17
では、3m前進しつつ、サモフェせずにその場でペブルショットを2部位へ~ (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
ヴェル
00:22:18
「いっツゥ…」コポッと吐血して反動(最大6 (HP:22/22 MP:23/23 防:6 )
2D6 → 4 + 3 = 7
ネペラ
00:22:22
行使 (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
2D6 → 5 + 2 + 【7】 = 14
#
00:22:47
抵抗力は12
突破ですね!
ネペラ
00:22:49
(HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
8 = 1 (2 + 2 = 4) + 【7】 威力 : 10
スピネ
00:22:49
 ちなみに念糸還は攻撃前に使わないと効果がないのよね。今は使わないでしょうけれど、忘れがちの効果だわ。(テムスガルドは使用後に宣言するし) (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
ネペラ
00:22:51
胴体 (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
17 = 5 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 5 (3 + 6 = 9) + 【7】 威力 : 10
TOPIC
00:23:08
【[1R] レンガードCDEFGH 5m ディノス 7m ヨナ ネペラ 3m スピネ ヴェル】 by ネペラ
ヴェル
00:23:12
「ううう、これやっぱり結構きつい」ケホケホ (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
スピネ
00:23:27
 あと、ヴェル、反動は命中力判定の2dを見るのよ。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
ネペラ
00:23:42
「うわ、大丈夫ソレ。」 (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
スピネ
00:24:03
 2HPや1dHPで個別に消費するやつと、主動作系はだいたいその判定の出目を見るやつが、あるの。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:24:05
ネペラが土の魔法で石の弾丸を放ち。
機械仕掛けのディノスの体を覆う、分厚い雪が剥がれました!
これなら〈制御チョーカー〉を使用できるでしょう。
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部23 胴体22】ダメ25 レンガード【15x6】(残り6体)
ヴェル
00:24:19
あ、そうなのか!変転後の出目だよね(´・ω・`) (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
ネペラ
00:24:25
「とりあえず砕いたわ」 (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
スピネ
00:24:30
 そうね(笑顔) (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
00:24:56
「よくやったわ。それじゃ、端末を付けに――」
ヴェル
00:25:19
念糸還はもう一本の斧につけよう (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
#
00:25:24
ガォォ──ッ!
攻撃を受けたディノスは、本物さながらの迫力で咆哮をあげています。
ネペラ
00:25:30
む、つまり念糸手はこれ主動作で遠距離マルアクとかできるのか つええ (HP:26/26 MP:30/31 防:4 )
スピネ
00:26:16
 すたたっとネグリジェ(と防寒着)を揺らめかせて、咆哮する機械の位置へ。
 制御端末を、きゅっとその首に巻き…… (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
ヴェル
00:26:52
「うひぃ」恐怖の咆哮に身を竦め (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
#
00:26:58
ディノスの大きな首へ、するりとチョーカーを巻き。
中心に付いた鈴がチリリンとなると……ディノスの雰囲気が変わります。
00:27:50
瞬く間に瞳の色が青に変わり。
グルルッ!

ディノス・マギレプリカを制御下に置くことができました!
チョーカーを着けている限り、【皆さんの陣営として動きます】
スピネ
00:28:14
「いい子ね。まぁ、こんなハーフエルフに懐柔されるのは、製作者も不本意だったでしょうけれど。
 それじゃ――」 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:28:32
制御下に置いたので、続けてディノスの行動をどうぞ。
ブレスは行使は固定値(12)で構いません。
ディノス頭部:命中14 打撃8 回避12 防護4 生抵14 精抵12 弱点:炎雷+3点
    胴体:命中15 打撃7 回避12 防護5
 レンガード:命中10 打撃-2 回避9 防護0 生抵9 精抵9 弱点:炎雷+3点
ヴェル
00:28:54
「スピネちゃん、上手くやったみたい?」 (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
ネペラ
00:29:00
防護点の都合上噛みつかせるほうがつええ (HP:26/26 MP:22/31 防:4 )
スピネ
00:29:02
「――蹂躙しなさいよね」
 遠隔端末の方で、コマンドを入れ。
 ディノスレプリカは通常移動でレンガードの群れへ突入し。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
TOPIC
00:29:17
【[1R] レンガードCDEFGHディノス 12m ヨナ ネペラ 3m スピネ ヴェル】 by GM
ヨナ
00:29:19
「...なんかなついてるみたいで、逆にこわいね」 (HP:22/22 MP:17/26 防:3 )
#
00:29:52
ガォォゥ!
魔動機の群れへ、ディノスが咆哮をあげて突っ込みます。
ネペラ
00:30:25
「それでも瞳の色のおかげで安心感あるわ( ˘_˘ ) ギリギリ」 (HP:26/26 MP:22/31 防:4 )
スピネ
00:30:29
 レプリカの打撃点+2をなめないことね。手近なのを、がぶ!
 牙、命中力。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
2D6 → 4 + 2 + 【7】 = 13
00:30:48
 打撃点、がぶ!
2D6 → 6 + 2 + 【8】 = 16
#
00:31:23
ひと噛みで、魔動機がバラバラに砕けます。
2体目もはじっこをかじられていました。
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部23 胴体22】 レンガード【0 14 15x4】(残り5体)
ヨナ
00:31:28
ひええw (HP:22/22 MP:17/26 防:3 )
スピネ
00:31:45
 胴体がさらに、真物のような奇跡的なバランスを発揮して、破損しているのを蹴り飛ばす。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
2D6 → 3 + 3 + 【8】 = 14
TOPIC
00:31:48
【[1R] レンガードDEFGH ディノス 12m ヨナ ネペラ 3m スピネ ヴェル】 by GM
スピネ
00:31:59
 げし! (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
2D6 → 6 + 3 + 【7】 = 16
TOPIC
00:32:25
【[1R] レンガードDEFGH ディノス 5m  スピネ 7m ヨナ ネペラ 3m ヴェル】 by スピネ
#
00:32:48
大木が倒れて来たかのような勢いの蹴りが、さらに2体目を蹴り飛ばし。
3体目が余波を受けます。
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部23 胴体22】 レンガード【0 13 15x3】(残り4体)
スピネ
00:32:58
 投げてないから、わたしはここよ。
 まるで遠隔指示&獅子奮迅の気分ね。手番おしまい。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
ヴェル
00:33:02
「このままずっと言うこと聞いてくれるといいけど」不安そう (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
TOPIC
00:33:08
【[1R] レンガードEFGH ディノス 5m  スピネ 7m  ヨナ ネペラ 3m ヴェル】 by GM
#
00:33:29
こちらの手番ですね。
ネペラ
00:33:53
「そ、そうね。このまま回収できれば一番だけれど…」戦利品の項目がある 素体の方が高いはず! (HP:26/26 MP:22/31 防:4 )
#
00:34:03
「『排除』」「『排除……エラー』」
「『更なる脅威を検知』」
 皆さんへ突っ込もうとしたレンガードたちですが、寝返ったディノスに阻まれていますっ
スピネ
00:34:08
「端末の動力が独立しているかどうか次第ね。
 半日で途切れるなら……かわいそうだけれど、壊すしかないわ。かわいそうだけれど」 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:35:05
「『連結』」「『連結』」
それでもめげずに排除を試み。
無事なレンガード3体が、損傷したレンガードへ「▶連結」していきます。
命中力+3、打撃点+9となり。
00:35:27
そのままディノスの胴体へ攻撃です。
【回避:13】をどうぞ。
スピネ
00:35:59
 百足と亜竜の懐柔大戦争みたいな構図となった。
 マギレプリカの防護点をなめないことね。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
#
00:36:04
制御権を渡しているので、PLに振ってもらいましょう──
ヴェル
00:36:23
「魔動機ディノスが頑張ってくれてる間に数を減らさないと」 (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
#
00:36:46
長さだけは竜のようになった魔動機が、亜竜にせまり。
間一髪、大ぶりな一撃を避けることに成功しました!
スピネ
00:36:59
 しかし、ちゃんと避けた。ラジコン操作により、固定値カタログスペック以上のポテンシャルを発揮したのだ。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:37:08
直後、連結は解除され。
バラバラな4体に戻ります。

以上で手番終了です。
ディノス頭部:命中14 打撃8 回避12 防護4 生抵14 精抵12 弱点:炎雷+3点
    胴体:命中15 打撃7 回避12 防護5
 レンガード:命中10 打撃-2 回避9 防護0 生抵9 精抵9 弱点:炎雷+3点
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部23 胴体22】 レンガード【0 13 15x3】(残り4体)
TOPIC
00:37:16
【[2R] レンガードEFGH ディノス 5m  スピネ 7m  ヨナ ネペラ 3m ヴェル】 by GM
#
00:37:22
皆さんの手番ですね!
ネペラ
00:38:04
う~む まあ呼んでしまおうクラルホーン (HP:26/26 MP:22/31 防:4 )
ヴェル
00:38:25
「もう一回・・・・んっ!!」痛いみに顔しかめながら【気操法】 【念糸還】〈レンガードE〉にハーリングアックスをブンッ (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
2D6 → 5 + 6 + 【6】 = 17
スピネ
00:38:29
「このまま制圧するわ」
 行動タイミング的には、ゴーレムみたいにスピネ直後、でよいのでしょうか。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:39:03
ディノスは独立して、味方陣営ないで任意に行動してかまいません。
唐突にチョーカーを外さない限りは。
ネペラ
00:39:15
また6点減ってる;; (HP:26/26 MP:22/31 防:4 )
ヴェル
00:39:23
って、届かない~5m前進させてくさしあ (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
00:39:31
ダメージ
8 = 1 (1 + 2 = 3) + 【7】 威力 : 21
#
00:39:31
どうぞです。
ヴェル
00:39:36
ひどいw (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
ネペラ
00:39:37
「だだ大丈夫?」 (HP:26/26 MP:22/31 防:4 )
00:40:00
「活かしきれるか微妙なところだけど、60分まるまる剥ぎ取れるのなら…いひひ。」「持ってけ私の子~」魔晶石ぶちこんでサモフェⅡ~~
#
00:40:08
ヴェルが理力で放った斧が弧を描き。
魔動機をさらに損傷させます。
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部23 胴体22】 レンガード【E5 15x3】(残り4体)
ヴェル
00:40:13
「痛ったたたたた‥」今度は強烈な頭痛に悶絶 (HP:16/22 MP:23/23 防:6 )
ネペラ
00:40:13
行使 (HP:26/26 MP:22/31 防:4 クラルホーンHP41,MP26)
2D6 → 1 + 6 + 【7】 = 14
00:40:37
で、とりあえずクラルホーンは移動して物理殴り
00:40:47
命中
2D6 → 5 + 2 + 【7】 = 14
00:40:52
打撃点
2D6 → 1 + 4 + 【7】 = 12
#
00:40:53
ネペラが魔晶石を手放し。
どこからともなくクルラホーンが現れ、輝石を受け取ります。
TOPIC
00:41:03
【[2R] レンガードEFGH ディノス クラルホーン 5m  スピネ 7m  ヨナ ネペラ 3m ヴェル】 by ネペラ
ヴェル
00:41:08
「あまり大丈夫くないかも…」【ヒルスプBを自分にペタリ】 (HP:10/22 MP:23/23 防:6 )
TOPIC
00:41:32
【[2R] レンガードEFGH ディノス クラルホーン 5m  スピネ 5m  ヴェル 2m ヨナ ネペラ 】 by ヴェル
スピネ
00:41:32
「ヴェルの技は……闇狩が使うという得体のしれないの、みたい。
 ……話に聞く闇狩って、もっと、こう、寡黙でクールな印象だったわ」 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
ネペラ
00:41:44
リッチな契約妖精が受け渡し役に(?) (HP:26/26 MP:22/31 防:4 クラルホーンHP41,MP26)
#
00:41:51
クルラホーンの小さな槌に見合わない威力が、魔動機をもう1体破壊しました!
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部23 胴体22】 レンガード【E0  F8 15x2】(残り3体)
ネペラ
00:41:58
「修行風景とか気になるわ。」 (HP:26/26 MP:22/31 防:4 クラルホーンHP41,MP26)
スピネ
00:42:05
 念糸還を入れてHP消費8。初期はたいへんよね。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
ヨナ
00:42:33
「かなり体力を使うんですね。たいへんそう」 (HP:22/22 MP:17/26 防:3 )
ヴェル
00:42:35
念糸還分もあった死んじゃう (HP:11/22 MP:23/23 防:6 )
#
00:42:54
強力な技を使って消耗した体を、ヴェルが治療し。
ヨナ
00:43:28
Fを破壊しに行こうかな、ヴェルの位置まで移動して2連射 (HP:22/22 MP:17/26 防:3 )
00:43:39
タゲサソリバレ! (HP:22/22 MP:17/26 防:3 ) 行動内容
サーペンタインガン両手持ち
【ターゲットサイト】【ソリッドバレット】*2
ヴェル
00:44:04
「体力と言うか、こう強く念じて武器を投擲する感じで色々と頭の中の大事なところが・・・」 (HP:11/22 MP:23/23 防:6 )
ヨナ
00:44:05
発射 (HP:22/22 MP:13/26 防:3 ) 行動内容
サーペンタインガン両手持ち
【ターゲットサイト】【ソリッドバレット】*2
2D6 → 2 + 2 + 【6-2+1+1】 = 10
ネペラ
00:44:10
ヴェルの身体はぼろぼろだも「か、体作り頑張りましょ、一緒に。」 (HP:26/26 MP:22/31 防:4 クラルホーンHP41,MP26)
ヨナ
00:44:22
(HP:22/22 MP:13/26 防:3 ) 行動内容
サーペンタインガン両手持ち
【ターゲットサイト】【ソリッドバレット】*2
12 = 6 (3 + 5 = 8) + 【6】 威力 : 20
00:44:30
もういっちょ
2D6 → 1 + 2 + 【6-2+1+1】 = 9
00:44:36
すぽーん
#
00:44:58
回避力は9。
初撃が命中し、さらに1体動きを止めました。
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部23 胴体22】 レンガード【 F0 11 15】(残り2体)
ヨナ
00:45:12
「...ごめん、外しちゃった」 (HP:22/22 MP:13/26 防:3 )
ヴェル
00:45:47
「色々と頑張るつもりだけど…」暗澹たる思いが募りそう (HP:11/22 MP:23/23 防:6 )
スピネ
00:45:47
「追撃、ターゲット設定、コマンド……」
 🢂🢃🢆+Ⓚ:ディノス式飛び上がりキック。標的はHP11。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
2D6 → 5 + 2 + 【8】 = 15
00:46:01
 げし!
2D6 → 6 + 5 + 【7】 = 18
ヴェル
00:46:07
つぉい (HP:11/22 MP:23/23 防:6 )
#
00:46:31
ぷちり。
巨体が魔動機をプレスします。 さながらダブルストンプ。
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部23 胴体22】 レンガード【 G0 H8】(残り1体)
ヴェル
00:46:35
「ヨナ君もスピネちゃんも頑張ってる」 (HP:11/22 MP:23/23 防:6 )
スピネ
00:47:30
「姿勢制御、連携パターンA、コマンド……」
 空中で🢃🢃+Ⓟ:ディノス式急降下噛みつき。標的はラスト! (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
2D6 → 5 + 5 + 【7】 = 17
00:47:39
 がぶ!
2D6 → 4 + 4 + 【8】 = 16
#
00:48:27
さいごに噛みつき。
残っていたレンガードたちは動きを止めました!
HP:ディノス・マギレプリカ【頭部23 胴体22】 レンガード【H-8】(残り0体)
スピネ
00:48:35
 せっかくの吹雪機能だが、使うたびに自分たちが寒い&村まで寒いので封印されていた。
 わたし、きづかいができるハーフエルフなの。 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
#
00:49:17
レンガードたちは完全に動きを止め。
ディノスは皆さんの制御下にあります。

もう皆さんに襲い掛かる敵は居ません、【戦闘勝利です!】
スピネ
00:49:24
「いい子ね。村で飼ったりできないかしら……」 (HP:33/33 MP:30/33 防:0 ⑤*2)
TOPIC
00:49:45
【現在地:「雪山」内部】 by GM
#
00:50:22
警備用魔動機たちを退けました!
ディノスは皆さんの目の前で静かにたたずんでいます。 冷気は少し口から漏れていますが。
スピネ
00:50:31
『妖精も、お疲れさま』
 なんか勝利のダンスしてる妖精を見送って。
ヨナ
00:50:54
「...このディノスめっちゃ強いね」
ネペラ
00:51:32
「ねぎらいは、後っ!剥ぎ取りよ~~^^」
ヨナ
00:51:47
「ヴェル、大丈夫?ヒーリングバレットもむ?」
ヴェル
00:51:47
「すごいすごいあっという間に倒しちゃた!」
ネペラ
00:51:51
クラルホーン『タイマーおいときますね。』時間間隔...?
スピネ
00:51:51
「……とりあえず、制御を確認するところからね」
 具体的には、端末のデータスフィアを細かく読んで、実質の効力などを調べることに。
ネペラ
00:52:05
「あっ、ヒール水置いておくわ」ポイ
スピネ
00:52:18
 クルラホーンよ。(テイク3)
#
00:52:23
格納庫内には、小さな水晶板(モニター)があり。
次のような文章が記されていました。
【ディノス複製体】周辺区域の気温上昇、および空調システム不調のため、ブレスによる低温維持中
ヴェル
00:52:40
「頭痛いけど、ヨナ君もむの?どこを!?」
スピネ
00:53:12
「揉むの……?」
 実はえっちだったのかしら、という視線を向け。
#
00:53:26
どうやら、この遺跡周辺の環境が、遺跡があった時よりも変動したことで、それを抑えるためにディノスが動いていたようです。
ヴェル
00:53:40
「ヒール水ってなに?これ飲んで平気?」なんか床に捨てられた水がw
ネペラ
00:53:45
クルラホーンだった…!
00:54:09
「へいき。」みずぶくろ
#
00:54:28
格納庫には備え付けの【動力供給機】があり。
魔晶石や生物のマナを注げば、魔動機の動力に変換できるとか。
数十点分だけでも、数年は稼動できるようです。
ヴェル
00:54:31
「あれ?何か注意書きが・・・空調 不調・・・?」
00:55:20
「この魔動機ディノスが魔動機を冷やすために吹雪を吐いてた感じ?」
ヨナ
00:55:30
「なんかこういうんだって、聞いたんだよね。忘れたけど」
スピネ
00:55:43
 端的にいえば、これからもこの端末で安全に飼えそうなら、村に引き渡し。
 遺跡の動力ダウンなどと連動して使えなくなりそうなら、泣く泣く解体するしかないが(ネペラは笑い笑いかも)――
「――まだしばらくは使えそうね。村の警備とか、夏場に冷やしたりとか、背中に乗ったりとか、喜ばれそうと思うのだけれど……どう?」
ヴェル
00:56:07
「じゃあ、いただこうかな。丁度喉乾いてたし」水袋だった(ゴクゴク
#
00:56:32
皆さんが指示すれば、ディノスが今後吹雪を吐き続けることはないでしょう。
望むなら、村の方で番犬(番竜?)してもらうこともできそうです。

いずれにせよ、「雪山」の異変は解決されたも同然です。
00:56:52
ヴェルが失った体力を、ネペラが生み出した癒しの水で癒しつつ。
ヴェル
00:57:22
「この遺跡は後は放っておいて大丈夫そう?他に危険なものは無いかな?」
スピネ
00:57:26
 飼ってもらう方向になった場合は、アース・ヒールで損傷を修理しておきつつ。
 ヴェルも修理しようと思ったら、もうネペラ水を飲んでいた。
#
00:57:42
グルゥル──
魔動機の身体を与えられた竜は、しっかりと観察しなければ本物と見紛う程の再現度です。
スピネ
00:57:55
「そうね。いつか動力が役立つかもしれないし、残り時間を節約して、休眠に戻しておくわ」
ヴェル
00:57:57
ヨナにもまれたかどうかは不明w
スピネ
00:58:19
 言葉通り、水晶板をポチポチして、全機能をスリープさせ――
ヴェル
00:58:59
「でもここまで本物にそっくりにする必要って、あったのかな?」不思議そうにディノスの外皮を見てる
#
00:59:11
遺跡の動力を落とすなら、再び遺跡内は暗くなります。
また、動力室で入口の制御も行えるようになり、皆さんは雪山から安全に出られるようになったようです。
ネペラ
00:59:32
「剥ぎ取りしゅーりょー…」「かっこいいじゃん。」
#
01:00:11
今回の異変が解決したこと、そしてその原因を報告すれば【依頼達成となるでしょう】

帰路につく準備ができ次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
ネペラ
01:00:21
「とりあえず、これで一旦解決よね?」
スピネ
01:00:43
「……作ったひとは、そういえば、どうなったのかしらね。
 エルフではなさそうだから、亡くなってはいるのでしょうけれど。
 ユニークなひとみたいだったし、最後まで好きなように生きられたなら、いいわね」
ヨナ
01:01:00
「うん、これで冷気のもとは絶てたんじゃないかな」
ヴェル
01:01:08
「あ、暗くて見えなくなっちゃった~灯り頂戴な」うろうろ
ネペラ
01:01:33
「再現度の高いマギレプリカがあったら、きっとここの人の系譜ね!是非剥ぎ取らせてもらいたいわ。」
スピネ
01:01:42
「人間って、不便ね」
 ヴェルのおしりにライトを灯してあげた。
ヴェル
01:02:10
「ん、ウチは大丈夫だと思う」ネペラに暗闇の中で頷き
#
01:02:24
ディノスは指示するのであれば大人しく(あるいは遺跡で休眠し)。
または皆さんと共に村へと向かうでしょう。
ネペラ
01:02:29
「じゃあ、タダの温泉楽しみにいくわよ~。」買取品が沢山ある…【OK】
ヴェル
01:03:17
「ちょ!スピネちゃん、なんでお尻を照らすのよ~!」こらー!ってプンスコw
スピネ
01:03:19
「――それじゃ、この子を連れて、村に戻りましょ。
 温泉にも、いっしょに入れるかしら……?」
 
 かくて、他の温泉も、堪能していくことにするのだった。【♨】
ヨナ
01:03:35
「...ちょっと寒くなってきた。温泉行きたい」【OK】
ヴェル
01:03:55
「今度は熱すぎない方に入ろうね~」と温泉を楽しみに【♨】
スピネ
01:04:03
 温泉のワニが一匹増えたの――
#
01:05:01
ディノスと共に村へ帰った皆さんは、たちまち村人に取り囲まれ。
大きな竜を倒した(手懐けた?)として驚かれ、そしてもてはやされました。

その後、村長ニッパヤの家に泊めてもらい、様々な料理や温泉でもてなされ。
達成感と温泉で心も身体も暖まった皆さんは、シュロと共に山を下りました。

その後、温泉村では、雪かきを行う大きな竜の姿が見られるようになったそうです……
01:05:29

 鎮めよ、吹きすさぶ氷山を ──完──
 
TOPIC
01:05:32
by GM
#
01:05:36
お疲れ様です。
ネペラ
01:05:42
お疲れ様でした!
ヴェル
01:05:43
お疲れ様でした~!!>GMさん&PLのみなさん
ヨナ
01:05:47
めっちゃ便利に使われてるwおつかれさまでしたー
スピネ
01:05:55
 お疲れさまよ。
#
01:06:25
本物のディノスと間違えないよう、色々とデコレーションされたとか。
防寒着を着たディノスに。
TOPIC
01:06:55
[14761] 経験点1,180+1ゾロ/報酬2,025G+TP2点+剥ぎ取り/名誉点20 イベント報酬: by GM
ネペラ
01:07:28
しょもでして 魔晶石5点*1
ヴェル
01:08:14
赤い角を付けようw
ヨナ
01:08:14
消耗..したというのかな私は 消耗:弾丸4
スピネ
01:08:23
 戦利品は、みんなで分担しないと、10分におさまるのが1部位だけよね。
ヴェル
01:08:49
【消費:緑B×2】
ネペラ
01:08:53
...🤔10分(60ラウンド)でした。
01:09:02
60分だと思ってた!おのれ~
SYSTEM
01:09:29
クロミヤ様が入室しました。
ヴェル
01:09:34
ハンターメインは痛すぎてチュライ。゚(゚´ω`゚)゚。
スピネ
01:09:37
 ケアフルオートルーターにも適用されるならすごかったけれど――
ヴェル
01:09:37
おかもあ
クロミヤ
01:09:47
ごめんなさい、回線が落ちました……!
スピネ
01:10:08
 戦利品とか振ってるので、ごゆっくり!
01:10:27
 それじゃ、わたしは、レンガード1部位と、あとAでよければTP2を、振ってしまうわ。
#
01:10:31
報酬内訳はこうなって。
   基本報酬:800G
   追加報酬:800G
アイテム売却額:425G
剥ぎ取り売却額:???ディノス・マギレプリカ:2部位(剥ぎ取りを行い、ディノスとマギレプリカ両方獲得します)
        レンガード:8部位
ネペラ
01:10:37
とりあえず、7体はぎとりますね(´・ω・`) 1回
2D6 → 4 + 6 + 【1+1】 = 12
#
01:10:39
おっと、何とか復旧したようです。
ネペラ
01:10:42
2
2D6 → 2 + 3 + 【1】 = 6
ヴェル
01:10:49
TPはAでいいよね?
ネペラ
01:10:55
変転で10
スピネ
01:11:00
 ディノスも剥げちゃうのかしら。
ネペラ
01:11:22
幸運持ちはおらぬはず
#
01:11:28
ディノスについては、後日マギテックギルドが安全性を調査し、その情報料が皆さんに渡された、ということでどうぞ。
ヴェル
01:11:32
お尻で稼いだTPをえいえい
(1 , 2) → [2 , 1]
ネペラ
01:11:34
3
2D6 → 4 + 1 + 【1】 = 6
01:11:35
4
2D6 → 3 + 6 + 【1】 = 10
01:11:36
5
2D6 → 1 + 3 + 【1】 = 5
01:11:37
6
2D6 → 1 + 6 + 【1】 = 8
01:11:38
7
2D6 → 6 + 6 + 【1】 = 13
#
01:11:55
剥ぎ取ったわけではありませんが、マギレプリカなディノス分の価値がある報酬が渡された、と思って頂けると。
ネペラ
01:12:00
400G剥ぎ取れました 魔動機の癖にやすいやつめ! 
ヴェル
01:12:15
=1
〈絆の陽光の魔符(+1)〉|冒険道具類(消耗品)|1000G
ネペラ
01:12:21
...はっつまりマギレプリカの剥ぎ取り可能でした??
ヴェル
01:12:28
=1
〈強力タビットにんじん〉|薬品|1600G
ヨナ
01:12:28
まあ1Lvですからねw 消耗:弾丸4
ヴェル
01:12:34
アァーン
#
01:12:39
そちらにクルラホーンの+1を適用しても良いですよっ
ヨナ
01:12:45
たびっとw 消耗:弾丸4
ネペラ
01:12:55
ええと、それ最初の2回(10~)に適応できますか()
#
01:13:02
了解しました。
ネペラ
01:13:16
(では残り2回ビットちゃん
2D6 → 2 + 4 + 【1】 = 7
スピネ
01:13:16
 凍った肉と鉄が大乱獲され……(?)
ネペラ
01:13:18
2D6 → 6 + 2 + 【1】 = 9
01:13:36
鉄20G大乱獲
1D6 → 3 = 3
01:14:03
凍った肉90G大乱獲
1D6 → 3 = 3
スピネ
01:14:15
 300年前の冷凍食品かしらね。長持ちするわね……。
ヴェル
01:14:19
PLがいつの間にか5人いると思ったらクロミヤさんだたw
#
01:14:25
表面のディノスチックな加工と、内部の構造や暴走の危険性について情報を得て(剥ぎ取って)、それをマギテックギルドへ渡したのでしょう。
ネペラ
01:14:27
「あの黒箱太っ腹じゃない!」はぎとり(データ解析
ヴェル
01:15:05
(1000+1600)/8 = 325
スピネ
01:15:16
「毎日、爆発しているから、予算が厳しいのかも……」
ヴェル
01:15:34
TP分の代金が325で
ネペラ
01:16:10
20*3++90*3+100*2+350*2+900*2 =
ヨナ
01:16:21
あ、イベントは〈プレゼントボックス2024〉消耗:弾丸4
ネペラ
01:16:24
[20*3+90*3+100*2+350*2+900*2 ]
ヴェル
01:17:04
(20*3+90*3+100*2+350*2+900*2)/4 = 757.5
#
01:17:20
(20*3+90*3+100*2+350*2+900*2)/ =
ヴェル
01:17:34
757+325+2025 = 3107
ネペラ
01:17:36
どこかにミスがある…!
#
01:17:36
(20*3+90*3+100*2+350*2+900*2)/4 = 757.5
TOPIC
01:17:50
[14761] 経験点1,180+1ゾロ/報酬3,107G/名誉点22 イベント報酬: by GM
#
01:18:12
こうなって。
皆さんやクルラホーンがたくさん回収したようです。
スピネ
01:18:16
 ネペラはスペースが余計ね。
ヴェル
01:18:21
最後にスペースが?
ネペラ
01:18:47
謎のス ペースが
#
01:19:02
破壊しなかった(故障していない)ビットの分、名誉点を加算しつつ。
異変を解決したこと、そして番竜ディノスを連れ帰ったことで、温泉村から名誉点が贈られます(20点+2)。
ネペラ
01:19:05
イベントは、アビスシャードで!
#
01:19:39
鈴付きのチョーカーでディノスを鎮めた皆さんは、イベント対象となります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v100
ヴェル
01:19:43
〈プレゼントボックス2024〉くださいな
スピネ
01:20:37
 それじゃ、因習に従って、胸の谷間に〈プレゼントボックス2024〉をお願いするわ。
 ……これラクダとか出るって聞いたのだけれど、都市伝説よね……?
#
01:20:55
また、戦利品やTPアイテムで買い戻したいものがあれば教えてくださいな。
01:21:26
因習に従って納めさせて頂くのです。 すぽっ🐪
TOPIC
01:21:27
[14761] 経験点1,180+1ゾロ/報酬3,107G/名誉点22 イベント報酬:〈プレゼントボックス2024〉ヴェル、スピネ、ヨナ 〈アビスシャード〉ネペラ by GM
ヨナ
01:21:34
自分は大丈夫ですー 消耗:弾丸4
#
01:21:36
他に何も無ければ、以上でリザルト確定ですね。
ヴェル
01:21:38
買戻しは無しで
ネペラ
01:21:53
冷凍肉が2日分の保存食になりえるなら欲しいですが() 特にありません 確認OK!
スピネ
01:22:36
 ディノス人形だけ、買い戻したいわ。
#
01:23:05
おっと、道中についてはシュロが食事を手配していました。
余分に消費したりしないかぎり、保存食等の消費は不要です。

ディノスの戦利品は物品ではなく情報なので、買戻しはできません。ご了承下さいな。
スピネ
01:23:15
 あん(時間差)
#
01:23:18
今セッションは以上となります。
リザルトに問題なければ、順次退室しちゃってくださいね。

長時間の間、今セッションにご参加頂き有難うございました。
01:23:27
人形については可能です。
ネペラ
01:23:33
はっ情報でしたっ
ヴェル
01:24:00
ご飯消費無しらじゃ!
#
01:24:16
こんな感じの品に。
50Gで買い戻せます。
〈ディノスの硬質人形〉
 魔動機文明時代に作られたらしい、小さな人形です。手乗りサイズながらも本物さながらの迫力があります。
ヴェル
01:24:24
セッションありがとでした~!!久々クロミヤさん卓、楽しかったん!
01:24:31
またよろしくですノシ
スピネ
01:24:38
 これが、1/24スケールディノスプラモ……
ヨナ
01:24:45
それではセッションありがとうございましたー。人形ほしいな... 消耗:弾丸4
ヴェル
01:25:16
次はディノスロボに搭乗して戦闘だ!(酔う
#
01:25:19
マギテックギルドが複製してくれるので(!?)、希望者の分だけもらえるとか。
SYSTEM
01:25:21
ヴェル様が退室しました。
ヨナ
01:25:28
〈ディノスの硬質人形〉を買い戻して家に飾っておきます
スピネ
01:25:52
 あ、ナマディノスもあったので、機械ディノスのほうです。わかりにくくて失礼しました。
ネペラ
01:25:53
開催ありがとうございました~ 買い戻してここぞというときに機嫌取りにつかおう(?) 
01:26:19
〈ディノスの硬質人形〉かいもどします。妖精<買え
#
01:27:01
了解しました。
こうなりつつ。
〈ディノスの硬質人形〉
 魔動機文明時代に作られたらしい、小さな人形です。手乗りサイズながらも本物さながらの迫力があります。

〈ディノス・マギレプリカの硬質人形〉
 魔動機文明時代に作られたらしい、小さな人形です。魔動機と動物が融合したデザインが、その筋の人をうならせる精巧さで表現されています。
スピネ
01:27:02
 機械パーツのディノスの硬質人形 ――ということね。細かいわ。
ヨナ
01:27:17
それでは改めてありがとうございましたー
TOPIC
01:27:32
[14761] 経験点1,180+1ゾロ/報酬3,107G/名誉点22 イベント報酬:〈プレゼントボックス2024〉ヴェル、スピネ、ヨナ 〈アビスシャード〉ネペラ 買戻:〈ディノスの硬質人形〉ネペラ、ヨナ 〈ディノス・マギレプリカの硬質人形〉スピネ by GM
スピネ
01:27:35
 それじゃ、 ディノス・マギレプリカの硬質人形 を抱いて、グッスリ眠るの。
SYSTEM
01:27:45
ヨナ様が退室しました。
ネペラ
01:27:55
お疲れ様でした~
01:28:08
では失礼します!あつあつおんせん...
SYSTEM
01:28:10
ネペラ様が退室しました。
スピネ
01:28:26
 開催をありがとう。温泉と雪と遺跡の冒険、楽しかったわ。
 お礼に、わたし、あなたに添い寝してあげる。
SYSTEM
01:28:28
スピネ様が退室しました。
#
01:29:19
皆様お疲れ様でした。
SYSTEM
01:29:21
GM様が退室しました。
スピネ
20回
30回
43回
53回
62回
73回
83回
91回
102回
113回
121回
21回平均7.524
ネペラ
21回
30回
42回
56回
63回
75回
82回
94回
103回
111回
122回
29回平均7.241
ヨナ
20回
34回
42回
52回
63回
72回
82回
92回
102回
110回
121回
20回平均6.400
ヴェル
20回
33回
41回
50回
60回
72回
82回
91回
101回
113回
120回
13回平均7.308
2d6分布
1 + 1 = 21回
1.20%
1 + 2 = 34回
4.82%
1 + 3 = 41回
1.20%
1 + 4 = 52回
2.41%
1 + 5 = 62回
2.41%
1 + 6 = 73回
3.61%
2 + 1 = 33回
3.61%
2 + 2 = 44回
4.82%
2 + 3 = 52回
2.41%
2 + 4 = 61回
1.20%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 81回
1.20%
3 + 1 = 43回
3.61%
3 + 2 = 53回
3.61%
3 + 3 = 62回
2.41%
3 + 4 = 73回
3.61%
3 + 5 = 82回
2.41%
3 + 6 = 93回
3.61%
4 + 1 = 54回
4.82%
4 + 2 = 61回
1.20%
4 + 3 = 71回
1.20%
4 + 4 = 83回
3.61%
4 + 5 = 93回
3.61%
4 + 6 = 103回
3.61%
5 + 1 = 62回
2.41%
5 + 2 = 75回
6.02%
5 + 3 = 81回
1.20%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 104回
4.82%
5 + 6 = 113回
3.61%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 82回
2.41%
6 + 3 = 92回
2.41%
6 + 4 = 101回
1.20%
6 + 5 = 114回
4.82%
6 + 6 = 124回
4.82%
合計83回平均7.120
2d6合計分布
21回
1.20%
37回
8.43%
48回
9.64%
511回
13.25%
68回
9.64%
712回
14.46%
89回
10.84%
98回
9.64%
108回
9.64%
117回
8.43%
124回
4.82%
1/2d6分布
126回
31.33%
230回
36.14%
325回
30.12%
425回
30.12%
530回
36.14%
630回
36.14%
発言統計
その他(NPC)282回25.6%21302文字46.3%
スピネ229回20.8%9600文字20.9%
ヴェル227回20.6%6763文字14.7%
ネペラ248回22.5%6029文字13.1%
ヨナ109回9.9%2236文字4.9%
GM7回0.6%95文字0.2%
クロミヤ1回0.1%18文字0.0%
合計1103回46043文字

ログ作成者