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20240911_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2024 年 9 月 12 日

2024/09/11
SYSTEM
20:53:48
GM黒宮様が入室しました。
TOPIC
20:54:06
本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「溶けるものといえば?」 by GM黒宮
SYSTEM
20:56:55
ミンユ様が入室しました。
ミンユ(@PL:ペナルティ), ティエンス, 女性, 16歳, フェアリーテイマー 2Lv, デーモンルーラー 1Lv, アルケミスト 2Lv, ウォーリーダー 4Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》
冒険者ランク:レイピア(成長途上)
パフォーマー 5 LV,
SYSTEM
20:57:02
ポンポ様が入室しました。
ポンポ(@PL:ふんみみ), タビット, 男, 13歳, ドルイド 4Lv, レンジャー 1Lv, セージ 2Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ポンポ
20:57:05
お邪魔します
ミンユ
20:57:10
 ごきげんよーです。
20:57:25
 旅芸人として各地を彷徨う、魔解種の少女。サイドだけ伸ばしたピンクゴールドの髪。
 格子状のボンデージ、シースルーのスカート。空っぽに見える鳥籠を持ち歩いている。
 おっとりとした性格だが、人の心には鈍い。特技は宝石ジャグリング(兼召喚供物)。
SYSTEM
20:57:26
ユールカノス様が入室しました。
ユールカノス(@PL:嘉村法月), ナイトメア(エルフ), ♂, 25歳, グラップラー 3Lv, プリースト 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《武器習熟A/格闘》《投げ強化Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
狂信者/ファナティック 5 LV, 肉体労働者/ランバー 5 LV,
ポンポ
20:57:42
「おりゃポンポだ。名立てるために頑張らなあかん。」
 純朴自然派ウサギ♂13。インフラ遺跡発掘に伴うニュー村開拓により、住処を追いやられつつある森集落の出。何とかするため金&名誉集め。 
ユールカノス
20:57:51
カミカゼ!(おつかれさまでーす!)
ポンポ
20:57:53
「ばあちゃんが良く溶けていた。理屈は知らねぇ。」
ミンユ
20:58:08
「溶けるもの、ですか……? わだかまりとか……」
SYSTEM
20:58:12
セティア様が入室しました。
セティア(@PL:狐次郎), 人間, 女性, 16歳, ソーサラー 1Lv, コンジャラー 2Lv, プリースト 4Lv,
《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
GM黒宮
20:58:13
こんばんは。
ポンポ
20:58:30
〈受益者のシンボル〉作るぜ
セティア
20:58:33
こばわん
20:58:43
身長155cm程、肩にかかる程に伸ばした黒髪で瞳の色は灰色がかった黒、
均整がとれている身体つきで皮膚は滑らかな肌色。
神官にしては多少過激な衣装だが、
いずれ奈落を滅ぼすほどに強く逞しく成長するかもしれない冒険者の印象に残るようにとの魂胆。
共に魔域への戦いに赴いてくれる冒険者達には、この身を捧げても構わないとの決意から。
ポンポ
20:59:01
「宿り木も、見方によっちゃ溶けるものかもしれねえなあ。」
セティア
20:59:41
「氷・・・・でしょうか?」
GM黒宮
21:01:10
お時間になったので始めていきましょう。
宜しくお願い致しますね。
ポンポ
21:01:22
よろしくお願いします~
ミンユ
21:01:23
 よろしくお願いです。
セティア
21:01:41
よろしくお願いしマス
ユールカノス
21:01:52
「拙者は神の先兵にして追滅する風 名は覚えずとも構わぬ 敢えて問うならユールカノスと名付けられた。」
物心つく前よりただひたすら蛮族や魔神と戦って殺し戦いの中で死ねと隔離され教育され相成った神の兵士。
「溶けるもの?  命だろうか」
21:01:59
よろしくおねがいします
#
21:02:07

 🐯タイガーをすくえ!?
 
TOPIC
21:02:11
by GM黒宮
#
21:03:12
ここは、アルフレイム大陸のランドール地方。魔境ブランブルグにある「炭焼きひよこ亭」──
通称「百の剣亭」に所属する皆さんは、駆け出しの冒険者たちです。
21:03:35
そんな皆さんは、ある日次の依頼書を手にし。
4人で即席のパーティーを結成しました。
 依頼書
依頼主:ライダーギルド「天賢の翼」
 内容:サーカスの獣たちの調査
 報酬:1人あたり1,500G

街のビーチにてサーカスなる催しを開いている方々が居ますが、彼らは獣たちに過剰な暴力を強いています。
なかでも、火の輪くぐりを行っていた獣は「身体が溶けるようなほどに弱っていた」とか……
これが事実であれば、ライダーギルドとしても獣への蛮行を看過することはできません。
サーカスの調査を行い、その実態を暴いてください。
21:04:32
そして皆さんは、具体的な依頼内容を聞くため。
郊外にあるライダーギルドへとやってきたところです。

グルルル、パオン、ぶみーと様々な鳴き声の聞こえるギルドでは、飼育員がせわしなく働いているのが見えます。
TOPIC
21:04:47
【現在地:街郊外:ライダーギルド「天賢の翼」】 by GM黒宮
ユールカノス
21:05:00
「サアカス、とは」  それすら知識にはなかった 
ポンポ
21:05:04
「ひええ、ここはここで大丈夫なのかぁ?」檻まみれや
#
21:05:40
騎獣の多くは檻ではなく柵に入っていますね。
檻に入っているのは、ギルドにやってきてまだ人に慣れていない、調教前の獣のようです。
ミンユ
21:05:57
「サーカス……芸の参考になるかもしれないです」
 依頼ではあるが、旅芸人としての興味もあった。
「ええと……サーカスとは、おもに天幕などを建てまして、その中で、来客のかたの前で、いろいろな芸を披露するのです」
#ギルド員リタ
21:06:30
「依頼を受けてくれた冒険者さんたちですね、ようこそライダーギルドへ。
 ギルド員のリタと言います!」
飼育員を筆頭にギルド員が居るらしい建物に近づくと、中から人が現れ。
皆さんを歓迎しました。【RPをお願い致しますね】
ミンユ
21:07:29
「わたし、ミンユっていいます。旅芸人です」
 シースルーのスカートを摘まんで、お辞儀しながら。
ポンポ
21:07:32
「なるほどなあ?森羅魔法と真逆だけど、やってる事は大体いっしょかぁ。」ゴリラ芸
#ギルド員リタ
21:08:25
「こちらをどうぞ。ここのみんなが好きなおやつですっ」
屋外のテーブルのあるベンチに案内すると、冷えた水入りカップと、ほのかな甘みの〈クッキー〉が提供されます。
セティア
21:08:39
「こんにちわ、少しお話を聞かせていただいてもよろしいでしょうか?」白の神官衣を纏った凛とした少女が、飼育員に丁寧な口調で声をかけて見ればきっと喜んで答えてくれるだろう(キリッ
ユールカノス
21:08:40
「芸事....」つまり殺し合いか 理解する  「その サアカスというものを破壊すればよいのか」
ミンユ
21:08:50
「どーぶつに芸をしてもらう、という手法も、あるのですけれど……
 このたびは、そのどーぶつたちが、ひどい扱いらしーので調査を、とのこと、です」
ポンポ
21:08:59
「おりゃポンポ。」「あ、話聞くのはシンボル作りながらでいいかぁ?というか要るか?」材料使ってユールカノスに作っておこう 👹っぽいのが出てくるだろうか
セティア
21:09:01
って、まだサーカスじゃないやん(*ノωノ)
ミンユ
21:09:10
「破壊するのは、そのあとでしょうか……?」
 この子もちょっとずれていた。
#ギルド員リタ
21:09:26
「はい、あなたも」
 柵から首をながくのばしているダウレスへクッキーを渡し。
ポンポ
21:09:31
「動物の野生を解放させれば破壊されるっぺ。」
ユールカノス
21:10:01
「構わぬ」  100Gでしたっけ  材料を提供する>ポンポ
セティア
21:10:11
「私はセティアです。ドレイヴェン様の神官をしております」とお澄まし顔で皆に挨拶をしてたのに
ポンポ
21:10:18
「ヨシ。材料代どーも。」
ミンユ
21:10:26
「ありがとーです」
 お水をこくこく。数滴が、編み籠みたいな胸当てと……その麓の、ティエンスの黒玉へと、零れて煌めかせる。
#ギルド員リタ
21:11:08
「ちょっと厄介なお話なんですけど」と前置きし。
「街の郊外、【バナナビーチ】でいま【サーカス】がやってきています。
 ただ、それが【獣たちに過剰な暴力を振るい、見世物にしている】のではないかと問題になっているんです」
ユールカノス
21:11:14
「アールマータ神の先兵。 ユールカノス」  聖印は見せて身の証は立てる
ミンユ
21:11:37
「ダウレスフード、おいしーです」
 ダウレスまっしぐら。
ポンポ
21:11:41
「檻は遠くかと思ったけんど、近くにもあったなぁ。」相変わらず凄い衣装
セティア
21:11:56
「コホンコホン・・・いただきます(///)」気を取り直し椅子に座ってクッキーを摘まんで、お話を聞く姿勢に
ポンポ
21:12:05
(まじまじ見ながら
セティア
21:12:40
「サーカスと言うと確か、動物に様々な芸をさせて見世物にするという?」
#ギルド員リタ
21:12:46
「ご丁寧にありがとうございますっ」4人の自己紹介を聞いてはにかみ。
【サーカス】というのは、いろいろな芸で人を楽しませることで……
 手の中でいくつもお手玉したり、炎や刃物を食べて見せたり、空中で大ジャンプしたりとか色々あるそうなんですけど。
 なかでも獣を使った芸というものもあるそうなのですが、これをギルドが問題視しています」
ミンユ
21:12:49
「? タビットのかたは、入らなさそーです……」
 こちらは手持ちの鳥籠の方についてだったが。
ポンポ
21:12:53
「動物も安心して食える奴かコレは。草食冥利につきるなぁ。」バクバク
ミンユ
21:13:37
「…………」
 ドワーフなら炎の妖精武器をいくつ食べても平気なのだろうか。やはり不思議な種族である。
21:14:29
「ええと……わたしも、いくつかはできますけれど、得意の持ち芸は、ジャグリング、です。おてだま、ですね」
#ギルド員リタ
21:14:41
「ギルドでも調教の際にムチなどを使うことはありますが、
 それでも過剰にならないよう、そして痛めつけないように徹底しています。
 ですがそのサーカスは【傷が残るほどにムチを濫用している】とか、必要以上にぶっているとか、【痩せこけている】とか色々問題になっているらしくて」
21:15:01
「お手玉できるんですねっ。私は獣たちの世話以外はあまりうまくなくって……」
ユールカノス
21:15:30
「炎や刃を食らわせ 空中で刎ね その様を見せて楽しませる....。ふむ。それなら理解する。   拙者もそのようなことは物心つく前よりやっていた。それがサアカスか」
セティア
21:15:44
「訓練の域を超えているんでしょうか?」話を聞いて眉しかめ
ミンユ
21:15:45
「こんなふーに……」
 ダウレスクッキーを、20個ほど、綺麗な放物線を描いてくるくる宙に循環させたのち、
 それらが、上を向いてお待ちのダウレスたちの口へと、順にインしていく。
#ギルド員リタ
21:15:54
「なかでも、火の輪くぐり──
 燃える輪の中をくぐらせる曲芸では、それを行っていた獣が【身体が溶けるようなほどに弱っていた】とか。
 もしそのような芸を無理強いさせられているのであれば、看過できません」
ミンユ
21:16:32
   🍪
  🍪 🍪
 🍪   🍪
  🍪 🍪   「じょーずに、できました」
#
21:16:33
「がう」「まう」「だうー」
ざらざらとダウレスのおくちにクッキーが納まり。
セティア
21:16:37
「ミンユ様、お上手ですね」思わず目を丸くして小さく拍手(パチパチ
ミンユ
21:17:04
「溶けるの、です……?」
ポンポ
21:17:07
「なんか意味が違う気がするけど」>ユール
「まあどの道動物の魂が死にそうってこったな。概要はわかっただ。」
セティア
21:17:13
「ええと、燃えるのではなく溶けるのですか?」ふと気になり
ミンユ
21:17:27
 拍手には、控えめにお辞儀を返しつつ。
 お代は胸の谷間へどうぞ。
#ギルド員リタ
21:17:49
「ですが、何度かギルド員がサーカスを訪ねても【獣はきちんとしつけている、面倒を見ている】の一点張りで調査ができなくって。
 なので、冒険者の方々にサーカスの、特に【獣たちの様子の調査】を行って欲しい、とのことです」
21:18:36
「はい。ええと、火の輪をくぐるたびに、身体中からぽたりぽたりと汗が噴き出ては溶け落ちていくのだとか……
 私も実際にその様子を見ていないので、何とも言えませんけど」
ポンポ
21:19:09
「溶けるも何も、100聞は1見にしかず。わかったよう。」 クッキージャグリングを真似しようとしていた シュバババ
セティア
21:19:27
それはちょっとw>お代
ユールカノス
21:19:42
「それも芸なのだろう。  【身体が溶けるようなほどに弱る】  楽しむものがいるのも理解する。 そうかその獣も穢れを帯びていたのか」
#ギルド員リタ
21:19:50
「サーカスは【ビーストフリークス】と名乗っています。
 たくさんの獣たちを扱っているそうですけど、本当に管理が行き届いているのかどうか……」
ミンユ
21:20:02
「ええと……わかりました」
 人族がどうして自分にペットでもない動物の心配をするのかは、あまりよく分からなかったが。その辺がテェエンス通常種と違うのだった。
「サーカスに入団希望というふーに、すればいいのでしょうか……」
セティア
21:20:40
「お話は分かりましたが、本当に弱っているのかどうかが専門家でない私達で判断付くのでしょうか?」困り顔
#ギルド員リタ
21:20:58
「やり方はお任せします。
 サーカスの見物客でも、それ以外の方法でも。
 そして、【獣たちが不当に扱われている】ことが分かれば、【当ギルドに報告】してくださいね」
ミンユ
21:21:02
 ジャグリング担当:ミンユ
 空中ブランコ担当:セティアとユールカノス
 火の輪くぐり担当:ポンポ
ポンポ
21:21:14
「なるほどソレも聞く話ではある。荒ぶる物は見応えがあるからなあ。」ポンッ
21:21:47
へけ 軽業判定はこの中じゃtopよ(一般技能から目を背ける
ユールカノス
21:22:19
「うん....?」 首をかしげる  「問題が、あったのか  そうか」 
#ギルド員リタ
21:22:33
「ええと、セージの方は居ますか?
 観察すれば、普通じゃない様子が分かる……と思います!
 本当は私も見に行きたいんですけど、ギルド員をやたら警戒してるみたいで」
ユールカノス
21:23:02
見識しかできませんな....!
ミンユ
21:23:09
「妖精でしたら、わかります」
 動物だよ。
「それでは、行ってきます……」
ポンポ
21:23:27
「オラはセージだ。動物には詳しい。幻獣もまあまあだ。」
セティア
21:24:56
「え?‥‥私達が入団するのですか?」びっくりして固まり
#ギルド員リタ
21:25:00
「でしたら、お願いしますっ。
 もし何かあったら、いつでもギルドに戻ってきてくださいね!」と言いつつ。
他に何も無ければ、サーカスが行われているバナナビーチへ赴くことになるでしょう。
ポンポ
21:25:06
「喰ったり剥いだりする動物も、最低限尊重しないと後々怖いからなあ。祟りが怖いっぺ。」「じゃ、いってきますぅ」
セティア
21:25:40
「お、お客さんとして入って最前列で動物を観察した方がいいのでは‥…?」慌ててミンユを止めに
ポンポ
21:26:06
「行き当たりばったりで良いだろぅ~。」
ユールカノス
21:26:34
【獣はきちんと躾けている。面倒を見ている】  此れも合っている、か。」  やはり何が問題なんだろうと頭をひねる  (注:被虐待児の特殊環境下での感想です)  
ミンユ
21:26:36
「芸は、前面には華やかな部分しか、見せないのです。
 裏側の本当は、裏にまわらないと、見えなさそーです」
セティア
21:26:39
「では私はポンポ様が良く見えるように抱き上げておきます」背後に回ってポンポをそっと抱き上げ
ポンポ
21:27:11
「ヒャー」ちょっと重い
ミンユ
21:28:16
「獣使いでは、ないですので、専門ではないのですけれど」
 触媒があればアザービーストを召喚できるが、そういうことではないだろう、多分……。
21:28:27
 かくて、バナナビーチへと向かうのだった――
セティア
21:28:43
「んっ・・・・」結構ズシッと来たw
ポンポ
21:29:04
「力持ちだなぁ!」
#
21:29:04
では、皆さんは話を聞き終え。
早速サーカスの現状を見に行くようです。
ユールカノス
21:29:07
「溶けるということなら別な生物が乗っ取ったのだろう  魔神の関与もありえるか」  バナナビーチへごー
セティア
21:29:26
「では基本的にはお客さんで入ってみましょう」途中何度も皆に確認と言う名の念押しをw
TOPIC
21:29:38
【現在地:街郊外:バナナビーチ】 by GM黒宮
ミンユ
21:30:10
「セティアさまなら、舞台でも、人気が得られそーですけれど」
 ナイフ投げの的とか、何もしなくていいので楽ですよ――
セティア
21:30:39
「いえユール様、どうやら滝のように流れる汗を溶けると表現しているようです」そっと口添えを
#
21:31:15
ライダーギルドに行く道中もそうですが、バナナビーチのような遮蔽が無い場所では、うだる【残暑の熱気】が辺りに漂っています。
そんななか……砂浜に【大きな天幕】が張られているのが見えました。
ド派手な色合いのそこへ、人々が大挙して詰め寄っています。
ポンポ
21:31:39
「別の生物が乗っとると溶けるんかぁ…?」セティアの汗を加速させつつ、運ばれてった
セティア
21:31:43
「私はサーカスの芸など安易一つできませんので無理ですミンユ様」慌てて首を左右にフルフルフル
ミンユ
21:32:24
「あれみたいです」
 ミンユはそんな大人数で興行するわけではないが、それでも馴染みある空気だ。
セティア
21:32:38
「あうぅ、すごい熱気です・・・・」涼しいのはフトモモだけな衣装が恨めしいw
ポンポ
21:32:43
「うーん熱いなぁ。そういや動物を飼う時は、温度管理も大事って聞くなぁ」
ミンユ
21:32:49
「ええと、びーすとふれーく……」
 朝食ではない。
ポンポ
21:33:05
「おっ人が集まってるな。よしいくべー」
#
21:33:38
天幕には【獣たちの狂演! ビーストフリークス】【ここでしか見られない獣たちの芸をご覧あれ!】などのうたい文句と共に、さまざまな獣を象ったらしい看板があります。
トリ、イヌ、ライオン、そして……最も大きな看板は【トラ】でしょうか。
セティア
21:33:40
「とりあえずサーカスのテントに参りましょう・・・・せめて日陰だけでも」キョロキョロキョロ
21:34:36
「向こうのようです」さりげなく重くて暑いポンポを地面に下ろし・・・・焼けた砂浜だとどうしようw
ミンユ
21:34:47
「はい……暑いですね、セティアさま」
 こちらは通気性のいい衣装だった。冬になる前にサーマルマント買わないといけない。さておき、
「盛況みたいですけれど……」
ポンポ
21:35:07
「アーッ」地表付近は熱い
#サーカス団員
21:35:16
「サーカス始まるよ、ここでしか見られないよー!
 たったの5ガメルで、世にも珍しい生き物たちの芸が見放題だ!」
天幕の入り口では、サーカスの団員と思しき、派手な格好に身を包む男性が客寄せをしています。
ユールカノス
21:35:29
「それ(滝のような発汗)だけなら問題が立ち消えるが... 」>セティア    まあテントはくぐろう
ミンユ
21:36:08
「大きなネコチャンです」
 虎猫の看板を眺めて。
「ええと……ごきげんよーです」
セティア
21:36:10
「ミンユ様は‥…(///)」改めてミンユの衣装を間近で見て思わず頬を染めて目そらしw
21:36:52
「あ・・・では、もう少しだけ」焼けた砂の上でダンスッてるポンポを慌てて抱き上げ
ポンポ
21:37:18
「ふぅ…」セティアの筋力か生命力が伸びてしまう
ミンユ
21:37:38
「旅芸人の、ミンユっていいます。見習いとして、学ばせていただけると、うれしーのですけれど……どーう?」
 団員を見つめて。
セティア
21:37:45
「いえユール様、動物の虐待の事実の有無を確認しないといけません」首を左右にフルフル
#サーカス団員
21:37:51
「どうも、世にも珍しい一幕へようこそ!
 君たちも観覧かな、1人あたりたったの! 5ガメルで見られるよ! この機会を逃す手はないよね!」
天幕に近づくなら、ド派手な色合いに身を包む四肢を振りながら皆さんへそう言ってきます。
セティア
21:38:27
「4人分、よろしいでしょうか?」20ガメルをお財布から取り出し
#サーカス団員
21:38:31
「み、見習い?
 えーとえーと……困ったなぁ、見習いがやってくるなんて」
ポンポ
21:38:35
「うれしーなぁ。」みつめうさぎ
ミンユ
21:39:14
「見習いの……下見? さいしょは雑用とかでも、がんばります」
セティア
21:39:25
「え?‥‥あれ?」打ち合わせと違うって愕然とした顔をミンユに
#サーカス団員
21:39:37
「こーいう時は……【利益第一】だっけ、よし」ぶつぶつと唱え。
「見習いかぁ、芸とかできる? あるいは獣のしつけ、世話とか!
 そーいうのができるんなら、我らがビーストフリークスは歓迎してくれるはずさ、うん!」
ユールカノス
21:39:49
「獣が火をくぐる芸事ときいた」
21:39:54
>団員
#サーカス団員
21:40:26
「衣服や曲芸道具の修理や作成ができる人手も居たら良いなぁ~ ってボスがぼやいてたし!」
ミンユ
21:40:49
「はい、旅芸人ですから、芸も、できます。
 ええと、テイマーといえばテイマーです、けれど……」
 フェアリーの。
SYSTEM
21:41:40
ユールカノス様が入室しました。
ユールカノス(@PL:嘉村法月), ナイトメア(エルフ), ♂, 25歳, グラップラー 3Lv, プリースト 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《武器習熟A/格闘》《投げ強化Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
狂信者/ファナティック 5 LV, 肉体労働者/ランバー 5 LV,
ユールカノス
21:41:54
間違って閉じてしまったデス
ミンユ
21:42:03
「あと、不慮の怪我を治したりも、できます。こちらのかたも、ですけれど」
 セティアを示して。
ポンポ
21:42:16
「おいらも世話は得意だよう。」なんか杖持っているが
「ところで劇はもうすぐかい?」
セティア
21:42:42
「あ・・・・あの、私は観賞の方で」おずおずと15ガメルに減らして団員に
ミンユ
21:43:12
「シャイでした」
#団員エミー
21:43:20
「ま、何でもいいや。何かできそうならとりあえず良いよ、見習いで。
 うん、決めた。団員足りてないし──ようこそ、ビーストフリークスへ!」
サーカス入りを提案すると、思いのほかあっさりと受け入れられます。
「オイラはエミー、よろしくぅ!」
ユールカノス
21:43:47
「拙者も火をつけられる芸事?とやらは経験があるが  参考になるかわからぬ」
#団員エミー
21:44:11
「団員になりたいのはこの子だけかい?」
 ミンユと、次いで他の3人を見つつ。
「団員なら舞台の裏側から芸を見られるんだ、まあそれ以上に忙しいだろうけれど」
ミンユ
21:44:25
「ミンユといーます」
 カーテシーを返して、
「それでは、がんばります。最初は……定番は、座席案内とか、でしょうか?」
ポンポ
21:44:36
「よろしくなぁ~ポンポっていうんだあ。」「苦労してきたんだなぁ;」火を付けられている
#団員エミー
21:45:16
「座席なんて立派なものはないよ。
 立って鑑賞してもらってるんだ」
ミンユ
21:45:30
「火を……」
 ナイトメアならそういうこともありますよね。ヨシッ。
ポンポ
21:45:39
「あっオイラも~」「立ち見かぁ。」芝居でもなし
ミンユ
21:45:41
「立席案内でした」
ユールカノス
21:45:57
ナイトメア故普通でありますね ヨシ!
#団員エミー
21:46:08
「サーカスに入りたいんならまあ良いんじゃないかな、うん」
 入りたいなら見習いとして対応してくれるようです。
セティア
21:46:41
「た、立ち見なんですか・・・・?」サーカスのテントはそんな小さいのかw
#団員エミー
21:47:13
「イスなんて立派なもの、ウチじゃ持ち歩けないんだよ」
天幕自体は大きさ20mほどあります。
21:47:39
「んで、どうするんだい?
 客ならちゃんとガメルを頂くよ、サーカスも商売なんでね!」
ミンユ
21:47:49
「他のお仕事でも、もちろん、なんでも、します。ご教示をお願いいたします、センパイ」
 団員の腕を取って。
ポンポ
21:48:33
「まあ最初は見させてもらうよ~。」セティアの手を(下から)チョン ぺいぺい
#団員エミー
21:48:33
「敷物は用意してるし、座りたい人は座って見てくれて良いさ」
セティア
21:48:53
「・・・・では観賞してから、改めて入団させていただくか決めさせてもらいます」なんとか時間稼ぎをしようと思案して
21:49:27
「はい、そうしましょうポンポ様」ホッと安堵の表情に
21:50:00
「ユール様は、どうしますか?」ときっとジョジョ立ちしてるユールにw
#
21:50:12
では、見物するなら5Gを払い正面から、
そうでなければ【サーカス団員見習い】として、天幕の裏から入ることになるようです。
ユールカノス
21:50:16
「見習いという名目でタダ見をせびる者というわけにはいかぬ」 金子は出そう
#団員エミー
21:50:42
「タダっていっても、結構忙しいから十分対価になるとは思うけどねえ」
21:51:05
「まあいいや。
 それじゃあごあんな~い!」
 ガメルを払うのであれば、正面から入ることになり。
ミンユ
21:51:08
「はい。体で払うのです」
ユールカノス
21:51:20
「そうか  ならば働きを提供しよう」  
ミンユ
21:51:36
「それでは、ごきげんよー」
 セティアたちに別れを告げて、バックヤードにインするのだった。
#団員エミー
21:51:37
「キミはこっちへどうぞ。今日からよろしくぅ!」
 見習いになるのであれば、ミンユとユールカノスは裏手に通されます。
セティア
21:51:39
「ミンユ様は、本当にいいのですか?お一人で」心配そうに見詰め
21:51:55
と声かけてみたらすでに居なかったw
21:52:39
「ユール様、ミンユ様のことをお願いします」一人じゃなかったので安堵の微笑みで
#
21:52:42
裏手から天幕に入ると、そこはたくさんの【道具】【檻】があり。
檻には、身体をちぢこめてようやく入っている獣たちが複数います。
ミンユ
21:52:52
 ビーチの砂に、華奢な素足の跡が残っているだけだった。
21:53:21
「せまそーです」
 まるで、格子状の胸当てに詰め込まれている自分の胸部みたいだ。類は友を呼ぶ。
セティア
21:53:25
「ではポンポ様、私達は観賞させてもらいましょう」顔を足元に向け微笑んで頷き
ポンポ
21:53:47
「まずは表からなぁ」
#団員
21:54:17
「ほら、もうすぐ始まるよ! 
 獣を出して!」
 中へ入ったミンユとユールカノスの方へ、エミーとは別の団員がやってきて。
 カギを取り出し、檻を開けていきます。
ミンユ
21:54:46
「本日から、見習いの、ミンユといいます。お仕事にまいりました」
 挨拶を経て、
「はい、センパイ」
ユールカノス
21:55:02
「ふむ....ここも数多くいる様だ」  獣をのぞきつつ
#
21:55:23
獣が素直についていくかどうか……
ミンユとユールカノスは【ウォーリーダーLv + 知力 or 回避力:12】で判定をどうぞ。
ユールカノス
21:55:55
「働きを提供しよう」>団員へ    では回避力にて
2D6 → 5 + 3 + 【8】 = 16
ミンユ
21:56:09
 あとで食べようと胸の谷間に幾つか入れておいたダウレスクッキーを、動物に差し出しつつ、檻を開けるのに加担するのだった。
 優しい声はマナを震わせ、なんか軍師の知略っぽく獣を誘う……。
2D6 → 6 + 3 + 【7】 = 16
#
21:57:00
一瞬、反抗心をむき出しにしたトリやライオンたちが牙(あるいはクチバシ)を剥こうとしますが、2人はうまく懐柔したり、いなしたりしてみせます。
獣たちはしぶしぶといった様子でついていきます。
セティア
21:57:02
でも思ったより重かったので腕力回復するまで抱っこは中止w
#
21:57:22
それと。
連れている【トラ】は……なんだか【ミルク】のような香りがします。
ミンユ
21:58:07
「よしよし、です」
 ライオンの背を、手櫛でグルーミングしてあげながら。
「こんなに大きなネコチャンも、いるのですね……」
#団員
21:58:15
ともあれ無事に連れ出すことができ。
舞台のすぐ手前まで率いることができたようです。
「おや……見たことないツラだね。 まあ食われたりしてないし別にいいか。
 ビーストフリークスの一員としてきびきびしなよ!」
ミンユ
21:58:25
「いー香りも、します」
セティア
21:59:05
ミルクで出来たタイガー?
ユールカノス
21:59:06
「うん?  違和感が、あるな」
21:59:24
ぐるぐる回るとバターになるタイプの
ポンポ
21:59:40
こっちは拍手とかの合間にネイチャーマスターしておこう
🥛🐯
#
21:59:51
トラの毛並みに触れると、ぺちゃっとした感触があります。
油に触れてしまったかのような。
#団員エミー
22:00:27
ともあれ、数分後。
「紳士淑女の皆様、お待たせしましたー!
 本日は世にも珍しい獣たちの動きに、目を奪って見せましょう!
 ビーストフリークス、開幕ぅっ!」と、声が天幕に響き渡ります。
ミンユ
22:00:28
「はい、見習いのミンユです。ええと……きびっ……」
 がんばって、きりっとしてみせた。のんびりマイペースな性格ゆえ、あまり変わらなかったが……。
ユールカノス
22:00:35
「相分かった」>団員   「これは、虎なのか」
#
22:01:51
天幕の中は薄暗いですが、天頂部が「しぼり」のような機構になっていて。
ロープで引っ張るたびに日光が取り入れられ、明るくなったり暗くなります。

天幕の中は風が通っていて、辛うじて汗は噴き出しません。
ミンユ
22:02:19
 動物たちの出番待ちの間は、それらの傷や疲弊など、虐待っぽい様相があるかを観察したりもしながら。
セティア
22:02:49
「いよいよ始まるみたいです」少しワクワクしながら舞台の方を注目
ポンポ
22:03:15
「なるほどなあ」創意工夫
ユールカノス
22:03:39
そもそも虎なのか  虎じゃない何かなのか 調べたいのは見識でいけるのかしら
#団員エミー
22:04:01
化粧──雑に塗料で塗っただけですが──されているものの、傷らしきものはどの獣にもあり。
#団員
22:05:02
「まずはライオンとヴァルチャーによる、空中ブランコから~!」
団員がムチを鳴らすと、2羽の大きなトリが天幕ぎりぎりまで飛び、ライオンを掴んで飛び立ちます。
そして勢いをつけてライオンが飛び、ヴァルチャーが受け止めてはもう片方へライオンを投げ──
最後はライオンが回転しながら着地する、というパフォーマンスを繰り広げました。
ポンポ
22:06:18
「んまあ見事なこったなぁ~」ネイチャーマスターつかっとこ ぽちぽち
#団員
22:06:23
「冥府よりやってきたヘルハウンドたちも、皆様を歓迎しています!」
 黒い身体の犬は、ムチの音と共に火を噴き。
 木の板に火をつけ──「ようこそ ビーストフークス」と文字に見える火をつけました。
ミンユ
22:06:44
「癒し手として入って、よかったみたい、です」
 本職には及ばないが、効率的な範囲治療などは担える。
 動物の芸や訓練は、どこからが虐待というべきなのか線引きは流動的だが――
セティア
22:06:53
「大丈夫なのでしょうか?」ハラハラしながら鑑賞している、なお手持ち無沙汰なので敷物の上に座って結局ポンポをギューギューw
#
22:06:59
ピシッ。鞭が地面を叩くたび、獣たちの様子が不安定になっていきます。
ユールカノス
22:07:30
ヘルハウンドもおる..魔神...いあ 幻獣だった
セティア
22:07:54
「芸は凄いのですが、鞭の音に動物たちが怯えているように見えます」その為イマイチ楽しめず
#団員
22:08:04
「そして──
 目を離さないで! 火の輪くぐりを行うのは──」
と犬が輪っかに火を噴いて着火し。
【バタイガー】だぁー!」
という声と共に、トラを舞台上に上がらせるよう指示があります。
ユールカノス
22:08:22
バター?!
ポンポ
22:08:22
「大丈夫かどうかを見てみたんだよう。」「おっ、例のヤツか。」
#団員
22:08:30
「ほら、舞台に出して!」
 舞台裏の2人にそう言い。
ミンユ
22:08:36
「出番みたい、です」
 乳製品っぽい香りの大きな猫を、なでなで。
#
22:09:03
【バタイガー】と呼ばれたトラは……しっぽを異様にくねらせ、舞台の方へなかなか行こうとしません。
ユールカノス
22:09:19
「任された」 抱えればよいのか  抱えてみよう
#団員
22:09:43
「おやおや、バタイガーくんは恥ずかしがりなのよね。
 みんなで呼んでみよう! いち、にの──」
ピシ、ピシッとムチがなり。
#
22:10:22
それでもなかなか舞台に出ようとしません。
お尻を押すか──あるいはムチで打てば動くでyそうか。
22:10:30
(動くでしょうか、です)
ミンユ
22:10:33
「……いやなのです?」
 獣とは心を通わせられるわけではないが……虎の様相を眺めながら。
22:10:41
 先に文字が溶けてました。
ユールカノス
22:11:06
抱えられる重さではなさそうだった(
セティア
22:11:24
「動物は本来火を恐れるのですが」膝の上のポンポのお耳をフニフニしながら不安そうにライオンを見詰め
ポンポ
22:11:31
「ん~?出てこないなぁ。セティアや見やすい場所はないかぁ?」幕の裏でみにくそう
#トラ
22:11:31
「びゃお……」
 黄色と黒のしま模様は境界が少し曖昧で。鳴き声にも覇気が感じられません。
 明らかにしり込みしています。
ミンユ
22:11:42
 ここは代わりにユールカノスが――
ユールカノス
22:12:01
流石に投げてはまずいか...  押すなら腕力判定?
#
22:12:04
ポンポとセティアが観客席から、舞台裏の方が見える場所はありますねっ
22:12:41
【腕力判定:10】でも押し出せそうです。
しり込みしているのですが、時々トラはつるっと足を滑らせかけています。
セティア
22:12:51
「なにかアクシデントがあったようですが、これ以上は・・・・」なるべく見えるようにもぞもぞとお尻を移動させてみるけど
ユールカノス
22:13:37
「会場に出すだけ出す」  腕力ゥ 貧弱ではある
2D6 → 4 + 6 + 【5】 = 15
22:13:49
貧弱なりにがんばった
#団員
22:14:05
「ちょっと、早くっ。
 これ以上待たせたらショーが台無しよっ」ピシッ。鳴らされたムチは、次にトラへ向けられ。
#
22:14:21
ムチがトラを叩く寸前に、ユールカノスがトラを舞台へ押しました。
セティア
22:14:51
ユールが虎を背負って登場だ!w
ユールカノス
22:15:17
押し出すどころか背負うのもアリだ!
#団員
22:15:23
「──バタイガーの登場だぁ!」仕切り直し。
「さあ、あの燃え盛る火の輪をくぐれるのか──いち、にの、さん!」
めらめらと燃える火の輪へ、トラがくぐるよう指示し。
ミンユ
22:15:34
「この状態で出すのは、ためらわれますけれど……ええと、溶けたら治しますから、今はがんばって、です」
 とんとんと虎の尻尾の付け根を撫でて、見送った。
セティア
22:16:05
「あ、出てきましたけど・・・・」トラの様子を瞬きもしないで注目(ジー
#トラ
22:16:06
「びゃおう──」
 2度しり込みしたものの、トラは見事火の輪をくぐりぬけます──!

天幕から差し込む光と、火の輪の炎がトラの姿を照らし。
#
22:16:16
全員【異常感知:8】を行えます。
セティア
22:16:38
唸れ【感知】えいえい
2D6 → 2 + 3 = 5
ミンユ
22:16:40
 旅芸人に異常感知なんてないのです。
2D6 → 3 + 6 = 9
セティア
22:16:42
アフン
ポンポ
22:16:48
ここは自然か(哲学)とりあえず感知 not自然ならひらめ
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
ユールカノス
22:16:55
いじょひら
2D6 → 5 + 3 = 8
#
22:17:00
「すごい、あんな燃えてるところをくぐれるなんて!」
「トラさん恰好良いー」
「熱かったりしないのか?」
 観客たちにはおおむね好評です。
22:17:31
ビーチを使っていること、意図的に自然っぽいオブジェクトが多い舞台なので自然としましょう。
あとタンポポ生えています。
ミンユ
22:17:58
 強く生えることに定評のあるタンポポです。
セティア
22:18:05
タンポンポが生えてるw
#
22:18:36
では、ミンユとポンポ、ユールカノスは気づきます。
トラの身体から【乳白色の液体】が滴っています。
それはミルクのような香りを振りまきながら滴り。 火の輪をくぐったトラは、しま模様の境界が【さらにあいまいになっている】ように見えました。
ミンユ
22:19:02
「……溶けてます」
 自然の神秘です。
ユールカノス
22:19:32
「やはり虎ではないのか? バタイガーとは、なんだ」
ポンポ
22:19:38
まあ比較対象とかで自然が絡めば行ける気はしますが!
「ま、マジに溶けよる。」
#団員
22:19:39
その後もいくつか演目が続き。
「以上でビーストフリークスの公演は終了でーす!
 グッズはあちらでお求めください──」
というアナウンスと共に、サーかスの演目は終了しました。
感想を言い合いながら、客たちがはけていきます。
22:20:27
「ほら、さっさと檻に戻して!」
 ミンユとユールカノスはそう言われ。小さな檻に獣たちを戻すよう伝えられます。
 トラの身体からは、先ほどよりも濃くミルクの香りが漂っています……
ミンユ
22:20:29
 生物の体の大部分は水でできているというし、バターでできていてもおかしくはないだろう。
 いや、おかしいかな――
セティア
22:20:41
「本当ですかポンポ様!?」よく見えなかったので申し訳なさそうにしつつ
#
22:21:00
そんなおかしなトラの姿を見た皆さんは──
【魔物知識:11】を試みることが可能です。
セティア
22:21:06
「どういうことなのでしょう?」不思議そうに首傾げ
ミンユ
22:21:07
「いー香りがします」
 溶けてサイズダウンとかもするのだろうか。
 不思議な生き物だが、とりあえずは休ませてあげるべく、檻へ先導していく。
22:21:22
 旅芸人には魔物知識もないのです。
2D6 → 1 + 3 = 4
セティア
22:21:22
唸れ【魔物知識えいえい】
2D6 → 6 + 6 = 12
ポンポ
22:21:27
ネイ知で違ったら残念だし まもち
2D6 → 1 + 3 + 【7】 = 11
ユールカノス
22:21:27
「溶けているようだが」>団員   とはいえおしていく
セティア
22:21:28
ぺかーw
ユールカノス
22:21:34
まもちなんてない
2D6 → 2 + 1 = 3
#
22:21:41
何故かセティアは知っていました。
22:22:13
ポンポも知っていたようです。
火の輪をくぐっていたのは……
身体がバターで出来た【バタイガー】です。
バタイガー
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/1726060836a14
#団員
22:22:36
「バタイガーのパンケーキ、今なら3Gで提供中!
 ここでしか食べられないよー!」と天幕の外で聞こえてきたり。
セティア
22:22:56
「そう言えば以前文献で読んだ記憶が・・・・」ポンポから話を聞いて思い付く事柄が一つ
ユールカノス
22:23:40
ちびく〇サンボに出てた子だ!
ポンポ
22:23:41
「ともあれ、あの様子じゃ状態がかなーり悪いみたいだねぇ」
ミンユ
22:23:54
 持続2ラウンドで+4まで累積させるにはどうすればいいのかな――(させなくていい)
#
22:24:16
持続時間がリフレッシュされるのです。
後で修正しますね──
セティア
22:24:49
「はい、暑い場所では常に身体に負荷がかかってます」真剣な顔でポンポに頷き
ミンユ
22:24:52
 8ラウンドほどやり続けるとマッハバターになるということですね。かわいい。
#団員
22:25:23
「ふう、【団長】も満足していて良かったよ。
 アンタたちもアイツらにこれ配ってやりな。その後休憩だよ」
〈獣たちのエサ〉を渡されます。
#
22:26:19
が、
そのどれもが〈変色した肉のかたまり〉のようです。両手で抱えられるほどの桶にまとめて入っています。
セティア
22:26:31
「あのままですと本当に全部体が溶けてしまいます・・・なんとかしないと」」
ミンユ
22:27:03
「とろとろです……ね」
 こちらは、いかなる虎なのかは解していないが、もとより出番の後に傷を癒すつもりだった。
 バタイガーちゃんを含め、5匹くらい動物が入るような範囲を見繕い、癒しの煌めきを散らす。【ウィスパーヒール】だ。
2D6 → 4 + 2 + 【5】 = 11
ユールカノス
22:27:26
「団長。と」  団長らしき人物はいたのですかねテント内に
ポンポ
22:27:28
「怖れを知らぬ者共め。駄目っぽかったら殴り込みすりゃいいんだっけかぁ?」依頼内容を忘れる知B5
ユールカノス
22:28:22
「随分と豪勢だな」桶を手に取って
セティア
22:28:35
「いえ証拠を見つけてライダーズギルドに報告を・・・・証拠って、どうすればいいのでしょう?」意気込んでみたけど途方に暮れ
#
22:28:39
「ピャ……」
「ガオォ……」
つがいのヴァルチャーも、ライオンも傷だらけのようです。
「バウゥ」
 ヘルハウンドも口から漏れる炎の間隔がおかしいような。
ミンユ
22:28:42
「はい……ごはん、ですね。何の肉でしょうか」
 コウモリとかならよく食べるけれど――
#団員
22:29:20
「檻に戻したね、よし」
 個々の檻にカギをかけ。
「アンタ達も食っときな」
〈干し肉〉を渡されます。
#
22:30:17
【団長】らしい人は【ムチを持つ、とりわけ派手な恰好の女性】のようです。
他の団員に指示をしたり、獣へムチを振るっていますね。
セティア
22:30:46
ミンユが調教されちゃうw
ミンユ
22:30:50
「少しは、癒えたでしょうか……?」
 ミンユには魔法生物の類なのかナマモノなのかよく分からないので、それを調べるためでもあったが。
#
22:30:57
ポンポやセティアは、こっそり舞台裏から2人の様子を見ることができそうです。
ポンポ
22:31:48
こっそりチラチラ
ミンユ
22:31:50
「ありがとーです」
 乾し肉はむはむ。
#
22:31:55
癒しの魔法を掛けるなら、
ヴァルチャーたちは血のにじんでいたり、羽のぬけて地肌が見えていた翼が僅かに癒え。
ライオンも爪(ヴァルチャーのブランコの影響でしょう)の食い込み痕などが目立たなくなります。
22:32:37
ヘルハウンドは吐息の間隔がある程度戻り。
バタイガーは……ひとまず溶けなくはなったようです。 足元にバター溜まりができてしまっていますが。
ユールカノス
22:32:44
「成程 そうか。この檻内にいるものも...」 傷だらけで弱っている獣を次々と眺め 
ポンポ
22:33:07
「証拠はこいつら(アニマル)だ。んで、こいつらを捕まえるとなると殴り込みよぅ。」ギギギギ フリージングブレスの構え
ミンユ
22:33:14
「多少は癒えたみたい……ですけれど」
 近くで見ると、ぼろぼろ感はなかなか払拭できなさそうだ。
ユールカノス
22:33:35
「いずれ神の軍勢に引き入れようとしているのか」
ミンユ
22:33:57
 (˶• ֊ •˶)?
22:34:10
 ユールカノスの言に、ぱちくりしていた。
#団長
22:34:29
「ったく、もう少し機嫌よくやれねえもんかねえ」
 派手な様子の女性──団長のようです──が檻のそばに現れ。
「舞台に出ろって言ったら出るの、そんなにムチの味が好き?」
 と言う言葉と共に、ムチがバタイガーに振り下ろされようとします……!
セティア
22:34:49
「ギルドの方達に踏み込んでもらうわけにはいかないでしょうか?」好戦的なポンポを抑えながらw
ユールカノス
22:34:53
「うん?  何を鳩が豆鉄砲を食らったような顔をする」
ミンユ
22:34:59
「待って、です」
 間に割って入り。
ポンポ
22:35:19
「ええいままよー…おん。」間に入った
#団長
22:35:46
「──」
 ムチは間に入っても止まりません。 ぴしゃりと音を立て。
セティア
22:35:57
「ミンユ様が行動を起こすようです、こっそり入ってみましょう」ポンポに頷いてソロリソロリと舞台裏へ接近
ミンユ
22:36:01
 ビッグディフェンダー/タビット。
ポンポ
22:36:21
そろりそろり
#団長
22:36:28
「団員がアタシの邪魔してんじゃないよ。
 ちゃんとしつけときな」
あれ、ポンポも間に入ったのですか──
ポンポ
22:36:56
あっいえミンユが間に入ったって言葉でした!まあ入ってもいいんですが((
ミンユ
22:37:14
 幻だった。
#
22:37:25
では──
1D6 → 6 = 6
22:37:48
ピシャリとミンユを打ち。
6点ほど物理ダメージが入ります。
ミンユ
22:38:00
「んっ……」
 素直に打たれた。防護点などなく、白い肌に朱線が残る。
ポンポ
22:38:24
「ガウガウ」ステイステイステイ&ゴーゴーゴーゴー
ミンユ
22:38:32
「はい……がんばって、しつけます」
#団長
22:39:04
「はあ、こいつらもだいぶ飽きられてきたみたいだし、そろそろ潮時かねえ。
 また別のを捕まえてこようかね」
「ふん……」
 ムチを打ったあとは、それっきり興味を失ったかのように2人のもとを離れていきます。
セティア
22:39:11
「ミンユ様が・・・・調教されてしまっております」ドキドキw
ユールカノス
22:39:20
「サアカスといったか。  そうか、芸事とは兵士を作る事だったのだな。 ならばなぜ檻に戻す。」  うん? 檻の外から団長鞭を振るった感じなの?
#
22:39:50
檻の外からムチをバタイガーへ振るおうとしたところ、
ミンユが間に入って受けた──という状況ですね。
ポンポ
22:40:34
「👀(キョロキョロ)」誰もいなくなったら檻空間にコソコソ入ろう
ミンユ
22:40:36
「おしりが、ひりひりします……」
 肩越しに自身を見下ろしつつ。
「でも、これ以上、苦しめたら、トラは、力尽きそーでした」
#団員
22:40:51
 あとには団員だけが残り。
「はあ、私は叱られたくないからね。後は上手くやってちょうだい。
【日没後には夜の公演】があるからね」
 と言い残してそそくさと立ち去り……他には誰も居なくなりました。
ミンユ
22:41:44
「それと、兵士は、関わりなさそーです。
 この動物たちは――わたしのような旅芸人もそうですけれど――、娯楽のための、みせもの、です」
#
22:42:42
舞台裏にあるのは、
ロープに輪っかやブランコなどの〈舞台道具〉と、
4つの〈狭い檻〉ですね。
それぞれにヴァルチャーのつがい、ライオン、ヘルハウンド、そしてバタイガーが入っています。
22:43:02
他の団員は、天幕の反対側や外で休憩しているようです。
セティア
22:43:06
「今の内に動物を連れだせないでしょうか?」こそっと檻の陰から顔出して飼育員がいないか確認してから
ポンポ
22:43:40
「それは考えたけど、動物ってのは扱いが難しいんだ。状態も悪いし。」ちらちら&go
ミンユ
22:43:53
「ええと……」
 唇に示指を添えて思案し、
「消耗が激しい飼い方……に、相違はなさそーです。夜の部までに、ライダーギルドに、どなたか報告してくだされば」
ユールカノス
22:44:25
「あれは娯楽だったのか。   理解が追い付かぬ。」   「とはいえ檻から出すのは同意だ。 」
ポンポ
22:44:27
「そーだーな。ギルドならマンパワー100倍よ」
22:45:11
「つーことで、アレを使う」
#トラ
22:45:29
「びゃお……」
 バタイガーはぐっしょりしています──自身のバターで。
 日陰とはいえ、外の熱気が近いからか溶ける寸前の状態のようですね。
ポンポ
22:45:42
さくっと報告書を書いて
22:45:44
【ピジョンメール】こうし
2D6 → 2 + 1 + 【9】 = 12
ミンユ
22:45:48
「パワーは、よくわからないですけれど、檻から出したあとの世話を、してくれるひとが、要りそーです。
 あとで野に返すとしても……」
#
22:46:07
ポンポがハトの精霊体を呼び出します。
ミンユ
22:46:17
「ところで、これは、どーいう動物なのです?」
 動物に詳しそうなドルイドに。
セティア
22:46:32
「ああっ、どんどん溶けてしまっております・・・・なにか冷やす方法が」バタイガー見てオロオロ
ミンユ
22:46:59
 ネコがワイングラスに収まったりするのは常識なので、溶けること自体は驚くべき点ではないが、ミルキーな香りが……
 ……ジャコウネコ?
#
22:47:09
一説によれば、【妖精がトラに悪戯して変化した姿だ】と言われている──とセティアとポンポはそんな話を思い出します。
なにはともあれ、まさしくバタイガーは目の前にいます。
ポンポ
22:47:30
「とんでけー」と、夜の部までにカチコミするようライダーズギルドへ以来して
「ん?ま大体は普通の動物だけど」「このトラは不思議な生態しとる幻獣よ。こんな蒸し暑い所にいちゃかなわねぇ」
#
22:48:19
バタイガーの檻の周りだけは〈水の張ったバケツ〉がいくつかあります。
中身は海水のようですが、外気に当てられてぬるくなっていますね。
朝頃に汲んでいたのでしょうか。
セティア
22:48:21
「これはバタイガーと言う動物で全身がバターで出来てることから非常に暑さに弱いのです」心配そうに見ながらミンユに説明を手短に
ミンユ
22:49:14
「冷やしてあげると、いーのです……?」
 海水を汲んでくるとか――と思ったら既にあった。ぬるそうだが。
#
22:49:45
ぬるくなった今、バケツの中の水はイヤな湿気を天幕内に充満させるだけとなっています。
ポンポ
22:49:52
「調教されているとはいえ、手負いの獣。まあミンユさんにならついていきそうだけんど。」フリージングブレスでもするか(ダメージ魔法
セティア
22:49:56
「はい、冷やしてあげれば溶けるのは防げるかと」
#
22:50:02
ポンポの放ったハトは、手紙をくわえて飛んでいきました。
ミンユ
22:50:10
「少しは足しになるかもしれないですし、取り換えてくるのです」
 桶の中身をバシャーと流して、からっぽのをジャグリングしながら、いざ、海辺へ。
#
22:51:02
外はうだるような暑さであり、海水の方が涼しく感じられるほどです。
問題なくバケツに汲めますね。
ユールカノス
22:51:09
「獣の意思がわかればいいのだが  ふむ....縄でもつないでこっそり水浴びでもさせるか」
ミンユ
22:51:13
「わたし、獣使いでは、ないのです」
 ついていきそう、に首を傾げて。
ポンポ
22:51:41
「バターは冷して保存するんが基本よ。」「んまあそうだなあ。知能は普通に動物並みだ。」
#団員エミー
22:52:05
そのまま戻ってくるなら。
「この2人も見習い希望なの? まあ良いけど」と控えめな足音と共に、
エミーが檻のそばへやってきます。
ミンユ
22:52:10
「直に、水に浸けたら、溶けないでしょうか……」
 油脂成分的にぷかーっとするのかもしれないが――
 ともあれ、冷たい海水を入れた桶を、再配置していった。
セティア
22:52:18
「ミンユ様、お願いします」小さく頷いて
#団員エミー
22:52:22
セティアとポンポを指して。>2人
ポンポ
22:52:43
「ともあれ、カチコミまで下手な事がないように待つ!」「フリージングブレスもしようと思ったが、的が増えたねん。」ギッ
セティア
22:53:27
「ひぅ・・・・い、いえ・・・・見学希望のようなものですので、お構いなく」エミーに慌てて返事しようとして変な感じにw
#団長
22:53:54
「コンキス──団長のことならあっちでご飯を食べてるよ。
 団員に街へ買って来させたものをね」
【団長も昔はああじゃなかった】のになあ」
ユールカノス
22:53:55
「この檻に何か  いや  何か追加の作業があるなら済ますつもりではある」>エミー
#団員エミー
22:54:02
エミーの台詞です。
ミンユ
22:54:22
「他にできることは……まだけっこー溶けていますし、もうちょっと癒すの、です」
 今度は自分も範囲に含めて、トラやその他と【ウィスパーヒール】を分かち合いつつ。
2D6 → 6 + 1 + 【5】 = 12
ユールカノス
22:54:43
「ほう....?」  団長が何かされてる可能性があるのか
ポンポ
22:54:43
おまんの冷血でバターを冷やせぇ!と言おうとしたけれど どんぱちします?
ミンユ
22:54:58
 白いおしりに刻まれた鞭跡が、残り15%くらいに薄くなった。
#
22:55:04
2度も行えば、獣たちの傷はある程度癒えたようです。
生傷や古傷を治すには、時間が必要そうですが。
ミンユ
22:55:26
「変わってしまわれたの、です?」
22:56:13
「ええと……即興で、できるのは、このくらい、ですね。わたしのほーも、よし、です」
 自分のおしりをぷにぷにしてみながら。あまり痛くない。
セティア
22:56:14
「どうしましょう」ミンユの方見て小首傾げ
22:56:21
ミンユじゃないポンポだw
#団長
22:56:56
「ああいや、独り言だから気にしないで、ほんとほんと」
 皆さんの居る方向とは逆を向き。
「ウチって獣を捕まえて調教しないとだからさ~、ある程度実力もあるんだよねえ。
 それに獣が居る場所には【蛮族】だって多いし。
 ひと月ほど前、【ムチを持つ魔物】を団長たちが倒してから……団長、妙に獣にアタリきつくなった気がするんだよねえ」
ポンポ
22:57:31
「それはゴーサインと受け取るぜ団長さんや。」
ミンユ
22:58:01
「ムチを持つ団長が魔物たちを倒した……の間違いでは、ないの、です?」
#団員エミー
22:58:32
「たかが【ムチを拾った】だけなのに、どういう心境の変化なんだか」
ポンポ
22:58:37
「死なない程度に痛めつけちゃる」>セティア ブンブン
セティア
22:58:44
「団長さんも冒険者なのですか?」
#団員エミー
22:58:53
エミーさんの台詞です、ごめんなさいね──
#
22:59:01
(団長ではなく)
セティア
22:59:09
「ポンポ様、もう少しだけ落ち着いてください」慌てて抱き上げガシッw
ポンポ
22:59:13
エミーさんや でした
ユールカノス
22:59:35
「鞭か。」
#団員エミー
23:00:02
「いいや、生粋の曲芸師さ。オイラも森で捨てられてたところを団長に拾われたから、団長の獣みたいなもんだけど」
ミンユ
23:00:04
「わたし、獣じゃないですけれど、当たりました」
 ナイトメアなら分かるが、いたいけなティエンスにだなんて――
ユールカノス
23:00:27
「やはり団長の事だから肌身離さないのだろうな   愛着がある人間というのもいると聞く。  いやこれも独り言なのだが」  と聞こえるように
ミンユ
23:00:53
「鞭に、怨念が残ってたり、とか……」
ポンポ
23:01:32
「ええい、俺等は鞭をスれるほど器用でねえ。この場でやっちまって、ええな!?」
#団員エミー
23:01:33
「元に戻ってくれないかなあ、団長。
 これじゃ獣たちはもたないし、サーカスだって長続きしないだろーに」
ポンポ
23:01:50
あっこの場にはいませんでした(/ω\)
#
23:02:08
ですね、皆さんのそばに居るのはエミーだけです──
セティア
23:02:16
変わってしまったのは団長だけなんかな?
23:02:34
さり気なくこの場に吐いていいんよね
23:02:42
吐いちゃダメw
ユールカノス
23:03:09
二人とも新しい見習い認識ですから大丈夫でしょう<セティアとポンポ
セティア
23:03:17
この場には、居ていいんよね? だ
ミンユ
23:03:33
「わたしは、人の心だけでなく、動物の心も、あまり分からないですけれど……
 この獣たちは、もう、人を信頼して芸をするのは、難しそーに、見えます」
#団員エミー
23:03:34
「とっちめてくれたら改心するのかなあ。
 まっ、そうだとしても──あの人の鞭さばきは天才だ。
【フツーの獣なら無条件で従いたくなっちゃう】だろうし、まずは解放してやるべきだろうな」
ミンユ
23:03:58
 そんな……ポンポが操られてしまう。
セティア
23:04:14
野獣ポンポ
#団員エミー
23:04:23
ポンポとセティアが檻のそばに居るのをがっつり見ていますが、何も言いませんね。
ユールカノス
23:04:27
「団長として率いる立場なら  良い暮らしはしているのだろうか  一人で宿をとったりは...」
セティア
23:04:41
さりげなく話に混ざろうw
ポンポ
23:05:34
「ンダ。」のらうさ
#団員エミー
23:05:40
「あんなでも団長はオイラの命の恩人だし、手はあげられねーや」
「団長は、団員と一緒に天幕の中で寝泊まりさ。
〈檻のカギ〉【寝つきの良い団員】が管理してるなぁ」
ミンユ
23:06:13
「ビーチに、ただ離すわけには、いかないですから……
 どちらにしても、面倒を見てくれるかたが、来るのを、待たないと、です。
 夜の部が始まる前に、いらっしゃるといーのですけれど」
セティア
23:06:55
「ではここで待機でしょうか?」心配そうに檻の中の動物たちを見て
#
23:06:56
では、数十分ほどして。
(精霊体ではない)ハトが舞台裏のそばに飛んできます。
ユールカノス
23:06:58
「夜の部まで寝ている団員の所に行ってみるか」
ミンユ
23:07:32
「夜の部の前に、みなさまも、お昼寝、するのですか?」
23:08:42
「美味しそーです」
 ハトげっと。食べちゃいけません。
#
23:08:50
ハトは手紙を持っていて。
次のように書かれていました。
サーカスの獣たちの現状報告、確かにハトから受け取りました。
紙面だけでも獣たちにとって良い環境ではないと判断しました。
日没までには獣たちを収容可能な道具や人員を用意し、そちらへ向かいます。
                       ギルド員リタ
#団員エミー
23:09:32
「半分は休んで、半分は夜へ向けての準備をしてるなあ。
 カギを持ってるやつは【今頃寝ている】はずだよ──」
ポンポ
23:09:47
「ンヨシ。じゃー鍵とりにいくねぇ」一応隠密振れるしいってきます
セティア
23:10:01
「ポンポ様、手紙には何と書かれていましたか?」覗き込んでいい物かどうか迷ってたw
ユールカノス
23:10:08
「強襲か」
ポンポ
23:10:36
「強襲よう。んじゃー行ってくるねぇ」コソコソー…おんみつ
2D6 → 1 + 2 + 【3】 = 6
23:10:46
かよわい(/ω\)
セティア
23:11:00
まるまる丸見え
#
23:11:04
一応、檻のカギじたいはそこまで複雑なものではありません。
動物は【解除:9】、幻獣(ヘルハウンド、バタイガー)は【解除:11】で開くようです。
もっとも、スカウトが居れば、ですが。
ポンポ
23:11:11
しのびあしウサギ
ミンユ
23:11:13
「わたし、見習いですし、取ってきていーですよ」
 隠れてない耳を見ながら。
#団員
23:11:51
では、ぎゅむぎゅむとポンポが寝床へやってきます。
「なんだお前は、見習いなら獣周りの掃除でもしてろ!」
 と放り出されますね──
セティア
23:11:55
「ポンポ様、尻尾とお耳がはみ出てます」小声で囁きw
ユールカノス
23:12:04
スカウト....いないな!
23:12:27
ソーサラーは
ミンユ
23:12:36
「ええと……こういうときは、まず、すり替えるもの、用意します。
 他の倉庫とかの鍵束みたいなもの、貸していただけますか?」
 エミーに。
ポンポ
23:12:40
「なんだぁやんのかぁ!?」コロンと追い出されて。
#
23:12:45
流石にバレたようです。
ともあれ見つかったのは一人であり、それもむにゃむにゃと言いながら眠りこけました。

もう少し──具体的には【隠密:9】ほどあればカギをこっそり回収できそうです。
ユールカノス
23:12:54
鍵開けは3レベルだったか...
ポンポ
23:13:09
めげずに隠密(再挑戦っていけますか
23:13:59
駄目だった場合は、脅迫でも 特にリスクは…無い!
#団員エミー
23:14:03
「おや、たまたま脱出ショー用のカギ束があったよ、後で返さないとなあ」
 と言いながら〈カギ束〉を放り投げてきます。
 檻のカギではありませんが、すり替えた時にバレにくくなりそうです。
ミンユ
23:14:22
「ありがとーです。それじゃ、わたし、がんばってみます」
23:14:47
 何かの判定をするときのために、土の妖精さんの【フェアリーウィッシュ】も得て――
2D6 → 5 + 1 = 6
#
23:14:53
再挑戦も可能です。
ただ、2度目でバレると……
ポンポ
23:15:18
「おん、そういえばそういうのもあったなあ。」スルではミンユを見届けた後にGO
セティア
23:15:20
ポンポが今度は日輪潜りさせられるんだw
ミンユ
23:15:51
 ――こちらは、とりたてて隠密するわけではなく、行儀よく寝床テントを訪れる。
「わたしも、少しだけ、添い寝してみて、いーですか……?」
セティア
23:15:53
🔥の輪だw
ポンポ
23:16:09
これは断れない(!
セティア
23:16:27
少しで済まなかったり(〃ノωノ)
#団員
23:16:30
「あー……? ふん、好きにしな」
 現れたミンユの添い寝を断らず。
#
23:16:52
ちなみに団員はエミー含めて8人ほどです。
男女比は半々。
セティア
23:17:30
修羅場が(ドキドキw
ミンユ
23:17:46
「ありがとーです。ええと……見習いのミンユを、よろしくご指導くださいね」
 お辞儀をして、お隣りへ添い寝に。( ˘ω˘)スヤァ
#
23:18:02
突如添い寝しだしたミンユにまわりの視線を集めます──
先程の〈カギ束〉と併せれば、隠密の目標値を-2できそうです。

……ミンユ以外が。
ユールカノス
23:18:05
今のうちに再挑戦が
ポンポ
23:18:25
では再挑戦うさぎ 駄目だったら申し訳ないけど気絶してもらおう GOッ
2D6 → 4 + 5 + 【3】 = 12
23:18:43
「見事なもんだなぁ…」ぽいちょぽいちょ
ミンユ
23:18:44
 はっ……寝てはだめです。
 柔らかい肢体を寄り添わせつつ、鍵束を、スリ変えるつもりだったが――
#
23:19:09
では、今度はポンポが気づかれることなく接近し。
〈檻のカギ〉を手に入れられます!
ポンポ
23:19:10
ミンユをうさハンドでつっいた後、こそこそ退出 ヨシ
ミンユ
23:20:28
 とられてしまいました。それでは、仕方ないので――
 ちょうどいいし、3時間の睡眠を。すやすや……。
#
23:20:43
3時間経つと、丁度日没になりそうです。
ミンユ
23:21:12
 たぶらかす心得は、半分はほんとを混ぜることです。Zzz……(HPMP回復)
#
23:21:33
檻のカギを手に入れたようですが、どうするでしょうか。
ポンポ
23:21:58
んまあ、ライダーズギルドさんの輸送がスムーズになるよう保持でしょうか
#
23:22:34
では、他に何も無ければ時間が経過します。
ユールカノス
23:22:48
日没までにはギルドのみなさんが来るので  檻開けてスムーズに移動できるように準備しつつ
23:23:08
団長の天幕強襲します?
ポンポ
23:23:10
あっ開けはせずに 一応アニマル…
ユールカノス
23:23:19
開けないのね
ミンユ
23:23:23
「そうして、いっしょに寝てると、孤児院の頃、思い出します……」
 カギ持ちさんの頭を柔らかくかかえるようにして、すぅすぅ。
 掛け布団にネコチャンが乗って起きられないみたいな現象になりつつ――
ポンポ
23:23:24
「…あれ、ミンユさん戻ってこねえな。」がっつり寝てた
#
23:23:39
🐦🐦🦁🐶🐯ジー……
ポンポ
23:24:02
君達🐦🐦🦁🐶🐯の知性を信じてよいのか!
セティア
23:24:06
「ポンポ様、大丈夫でしたか?」檻の所で心配そうに待ってた
23:24:33
「ところで、ミンユ様の姿が見えませんが」キョロキョロ
ポンポ
23:24:39
(信じて良いかの判定を貰えれば(/ω\)
いえ鞭等の懸念事項はあるのですが
#
23:24:46
バタイガー以外肉食獣のようですが、
マルカジリしそうな様子には見えません──いまのところは。
ミンユ
23:24:46
 受け皿がいらしたら、どうぶつたちを委ねて、しかるのちにムチを奪い取るべく襲いかかる感じ――になりそうだ。きっと。
ユールカノス
23:25:13
「むしろ襲うほどの意欲があるなら良し」
#
23:25:16
【魔力:10】で動物の心情をなんとなく把握できる、としましょう。
ポンポ
23:25:23
「なんかがっつり寝てるねえ。まあ、ここでギルド員さんを待つ手筈だし。ドンパチが起こるんならその時はその時よ。」
23:25:28
まりょく
2D6 → 6 + 5 + 【9】 = 20
#
23:25:37
すごく把握できそうです。
ユールカノス
23:26:52
「意欲が出ないほど憔悴しているようなら潤滑に引き渡すこともできよう」
#
23:27:03
ではポンポは、檻の中の獣たちは疲弊していることと、檻を開ければ外に出たがるのでは、と推測できます。
ただ、エサなどがあればその間は誘導などできそうです。 〈変色した肉〉はまだ残っていますね。バタイガー分が。
23:27:26
そして。
バタイガーだけは、皆さんの方を見ています。
まるで皆さんについていきたいかのような。
ミンユ
23:27:35
 わたしが肉食獣だったら、迷わずウサギを追いますね――
#バタイガー
23:27:36
「びゃう」
ユールカノス
23:27:57
ウサギ追いし...
#
23:28:21
バタイガーはなんと草食獣のようです。
マーガリンタイガーになるのでは、という説もありますが、産出するのは不思議とバターのようです。
ミンユ
23:28:54
 バター自体は動物性ですしね。ヨシッ。
ユールカノス
23:28:54
植物油だった
ポンポ
23:29:03
「ええいわかったようお前等。肉があるならダイジョーブだ好きな所で寝とけぇ」では全開放して、へんなお肉をセットして 
セティア
23:29:29
ポンポを餌にして連れ出さなくても大丈夫そう?w
#団員
23:29:34
「Zzz……はっ。 おい起きな、そろそろ夜講演だぞ」
 天幕の外が暗くなり。ミンユの隣に居た団員が後ろ髪ひかれながらも起き、公演準備に取り掛かります。
ユールカノス
23:29:44
「では夜の分が始まる前に事を終わらせておくか。 ミンユを連れてこなければならないか」
ミンユ
23:29:46
「……ふぁーぅ」
 無防備に眠って三時間。上体を起こして、んっ、と伸びをした後、目許をごしごし。
#
23:29:48
ポンポはエサとみなされていません──
セティア
23:30:29
「もう公演が始まってしまいますが」オロオロ
23:30:36
ポンポセーフ
ユールカノス
23:30:37
寧ろ団員が動いてからの方が団長周辺手薄になるかしら
ミンユ
23:31:10
「はぁい……、みなさまといっしょで、なんだか、穏やかな夢、見ること、できました」
 まだ何も知らずに、孤児院で他の子供たちとお昼寝とかしていた頃の――まぁ、当時はあまり馴染めなかったが。
#
23:31:25
団員たちは慌ただしく動き始めますね。
団長は、天幕の反対側であれこれ指示しています。
ポンポ
23:31:27
「んあー」誘導できるか試したりしていた
ミンユ
23:31:33
 かくて、お辞儀をして、お仕事に向かうことにした。本来の。
#
23:32:06
檻を開けるなら、ポンポたちは獣たちを誘導できます。
🐰...... 🐦🐦🦁🐶🐯......
ポンポ
23:33:05
では、ええと折角なので舞台を肉ステージに 使い易そう
ミンユ
23:33:05
 なんか音楽隊になりそうな行列とすれ違った。
#ギルド員リタ
23:33:14
太陽が水平線にかかったころ。
「ただいま到着しましたっ。その獣さんたちは……サーカスの獣たちですか?」
 ギルド員リタが、他のギルド員や道具を引き連れてやってきました。
ポンポ
23:33:21
🐰......🍖🍖🍖🍖 🐦🐦🦁🐶🐯
23:33:51
「んだ。結構大人しいみたいだし、引き渡すねえ。」
#
23:34:11
肉ステージ……?
ユールカノス
23:34:16
ブレーメンの音楽隊じみた何か
ポンポ
23:34:30
「この🐯は高温に弱いから、犬とは距離をはなしといてね。」
23:35:04
ステージを踊り食い場に…餌ないとふらふら移動しちゃいそうですし人目つきやすいですし(てくてく
ミンユ
23:35:18
「おはよーございます……はい、調査は、これで、できたみたい、です。
 でも、蛮族か怨念か呪いかわからないですけれど、まだ、問題、ありますね……」
#ギルド員リタ
23:35:29
「はい、わかりましたっ。
 ってあの、なんだか皆さんの方を見ているんですけど……?」
 バタイガーだけは、あまり皆さんから離れたがりません。
 ほおずりしようとするたびに、バターの香りがふりまかれます。
セティア
23:35:51
「こちらです」手をフリフリ
23:36:31
「後は団長さんの変わってしまった原因を究明してあげないとですが」
ポンポ
23:36:34
「んー、あの団長がチョーット気になるから見ておきたいんだけど、まあそういう事ならおいら達も…」テクテク
ユールカノス
23:36:52
「本来の依頼分であればこれで終わりだろう。  が、蛮族の臭いのするものを放置するわけにはいかぬな」
#団員
23:37:01
そして、獣たちを天幕から出していると。
「おい、獣はどこだ? お前たち、何をしているんだっ?」
 と様子を見にやってきた団員さんに出会います。
ポンポ
23:37:11
「草食なのはわかってるけどさぁ!」おびえウサギ
ミンユ
23:37:20
「あとは、安心、です。体を休めたら、森にお帰り……です」
 しゃがみ込み、大きなバターネコチャンを、そっと撫でて。
ユールカノス
23:37:34
「  これで気兼ねなく強襲するか」
セティア
23:37:37
「ポンポ様からバタイガーが離れないようですが・・・」困り顔
ミンユ
23:37:45
「ええと……保護しました」
セティア
23:38:02
「もしかして・・・・」ポンポの首を狙ってるとは口には出せなかったw
ポンポ
23:38:06
「こいつらは預からせてもらう。」キリうさ
#バタイガー
23:38:11
「ぐるぐぅ」
 喉を鳴らしながら皆さんのまわりをうろうろ。
#団員
23:38:44
「おい、獣が居ないじゃないか!
 それに、外に居るのは── 獣たちを連れてどうするんだお前たちっ」
セティア
23:38:52
「唸りながら私達の周囲をゆっくり回っています・・・・」怯えw
#団員
23:38:56
「さてはただの曲芸師見習いじゃないな!」
ミンユ
23:39:22
「だって、見習い・・・として、続行は動物たちに難しそうと判断したら、休ませるのが、世話をする上で、当然です」
 合法になるために潜入したのです。いえい。
セティア
23:39:37
「ハッ!?・・・見られてしまいました」ドキッ
ユールカノス
23:40:04
「団員は放置でよさそうだが」
#団員
23:40:17
「くっ、こういうときは団長に知らせねば」すたたたと去っていき。
#
23:40:39
ピシッ、ピシッ。
ほぼ同じころ、ムチの音が辺りに響きます。
セティア
23:40:52
「早く脱出をした方が」
ポンポ
23:41:22
「現場判断もアリなのか👀。」「ぐぬぬ下手に毒ぶっかける訳にもいかぬ…。とりあえず動かせる子達は早めに下がらせといてぇ」
セティア
23:41:24
「はぅ・・・・」あれはミンユのお尻を叩いて調教した鞭の音w
#団長
23:41:35
「アタシんところの獣を連れ出すたあ、かなり度胸があるじゃないか──
 外で見世物でもやってくれるのかい? それとも……何か良からぬことを企んでるのかねえ」
 ムチの音と共に団長が、そして複数の団員が現れます。
ミンユ
23:41:48
 ああ、わたし、あの鞭には逆らえません――(違)
ポンポ
23:42:35
「確か腕が立つんだっけなあ。やるかぁ?やるかぁ!?」
ミンユ
23:42:46
「よからぬ……動物たちの休養は、いーことだと、思います」
 手に下げた大きな鳥籠を、ゆらゆらさせながら。
ユールカノス
23:43:06
「拙者の芸事でよろしければ  サアカス(はたしあい)でも見せてしんぜよう」>団長
#団長
23:43:10
「利益を生む獣たちを逃がすなんて感心しないねえ。
 アンタたちも──アタシにしつけられるべきだ」ピシッ。 ムチが音を鳴らし。
セティア
23:44:10
「この街では動物虐待は許されていません」キリッ
#ギルド員リタ
23:44:12
「獣たちをいたぶることは許せません、皆さん、援護を──」
 ライダーギルド員が前に出て。
ミンユ
23:44:15
「昔は、動物たちにも優しかったそーですのに……
 やっぱり、それを拾うとき、何かあったにですね」
#団員エミー
23:44:57
「団長、そろそろ止めましょーよ。
 動物もヒトも、乱暴に扱って良いもんじゃない──」
 エミーも現れ。 彼らが団員たちを足止めします。
ミンユ
23:45:11
「リタさまは、動物たちの世話のほうを、お願いです。わたし、専門じゃないですから……」
#団長
23:45:32
「反抗的な獣どもが多いな── まとめてしつけてやるわっ!」
#ギルド員リタ
23:45:40
「は、はいっ」
セティア
23:45:58
「ポンポ様、何が団長さんを変えてしまったか分かりますか?」と無茶ぶりをw
ポンポ
23:46:18
「わからねーけど、とりまぶっ飛ばして鞭を盗るべ。話はそれからよ」
#
23:46:38
ギルドとサーカスが衝突するなか、
皆さんは団員たちに命令をする団長へ目を向けます。
団長は【怪しいオーラを放つムチ】を持っており、明らかに怪しいです──
ミンユ
23:46:48
「血の気が多かったです……」
 これがリパス種。
#
23:47:16
彼女がムチを振るい続ける限り、ことは収まらないでしょう。
団長を鎮めるべく、皆さんは相対します──【戦闘開始です!】
ポンポ
23:47:23
「動物も馬鹿じゃねえ。まあ鞭で動けないかもしんねーけど、コッチで上手にやればヨシ」ファイト
TOPIC
23:47:46
【[1R] 鞭を振るう団長 10m ミンユ ポンポ ユールカノス セティア】 by GM黒宮
#
23:48:07
【第一戦闘準備】、並行して【魔物知識:9】をどうぞ!
ユールカノス
23:48:17
戦闘準備できるものは特にないな...先制とられたらガゼルするくらいか (HP:19/19 MP:24/24 防:0 )
ポンポ
23:48:28
第二確認ヨシ まもち~
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
ユールカノス
23:48:29
まもちひらめ (HP:19/19 MP:24/24 防:0 )
2D6 → 4 + 5 = 9
ミンユ
23:48:54
 【陣率:軍師の知略】を発揮したのち、
 魔物知識判定――
2D6 → 5 + 5 = 10
セティア
23:49:43
みんな知ってるw【まもち】
2D6 → 1 + 6 = 7
23:49:50
仲間外れ(´・ω・`)
#
23:49:59
3人とも知っていました。
【力自慢の重戦士】(⇒『ML』214頁)ですね!
セティア
23:50:24
「あの鞭が怪しいのですね」コクリと頷き (HP:27/27 MP:40/40 防:2 )
#
23:50:45
相手は追加で次の能力を持ってます。
○道化の重装甲
 回避力-2。
「1」点以上の適用ダメージを受けるたび、防護点が1減少します。

○服従のムチ
「種族:動物」「幻獣」への命中力判定に+1のボーナス修正を得ます。
セティア
23:50:48
【第一準備:なし】(HP:27/27 MP:40/40 防:2 )
ユールカノス
23:50:55
「蛮族でも魔神でもなかったか」 (HP:19/19 MP:24/24 防:0 )
ミンユ
23:50:56
 実際は先制判定後だが、忘れる前に、第二戦闘準備で、【バークメイル:B】ユールカノスに。防護点+1。 (HP:32/32 MP:39/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢0:-])
#バタイガー
23:51:32
「ぐるぅっ」
 バタイガーは皆さんの方を見て小さく吠えています。
 望むなら、バタイガーは皆さんと共に戦うようです。
バタイガー
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/1726060836a14
セティア
23:51:52
これは、なかなかの力自慢 (HP:27/27 MP:40/40 防:2 )
ミンユ
23:52:07
 あれは……! ナイフを刺していくと鎧から団長が飛び出すという、団長危機一髪装甲……! (HP:32/32 MP:39/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢0:-])
ユールカノス
23:52:35
【ヴォーパルウェポン】は戦闘準備内ではできなかった  バクメ貰うのだありがたい (HP:19/19 MP:24/24 防:0 )
#
23:52:57
それと。
団員がライダーギルド員と戦いながらも、ナイフやお手玉で皆さんを狙ってきています。
1ラウンドに1本、「▶ナイフ投擲」が飛んできます。
23:53:23
【先制判定:11】をどうぞ。
ミンユ
23:53:54
「こちらに、いてください……です」
 薙ぎ払いの的が増えるだけというのを別としても、怪我をしてほしくないし。
 強いていえば、投擲の遮蔽になってくれるとナイスかもしれない、トラさん。 (HP:32/32 MP:39/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢0:-])
#
23:54:01
ステータスはこうなって。
力自慢の重戦士:命中15 打撃11 回避12 防護8 生抵16 精抵15
HP:【48】
ミンユ
23:54:06
 先制判定―― (HP:32/32 MP:39/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢0:-])
2D6 → 4 + 5 + 【8】 = 17
#
23:54:32
ミンユが機先を制しましたね!
皆さんの先攻となります。
ポンポ
23:54:45
「おまえに血の味が混じっちゃいかんぞバターや。」 (HP:24/24 MP:27/32 防:4 )
#
23:54:56
【第二戦闘準備】どうぞ。
 現在位置より【制限移動の範囲内で配置可能】です。
セティア
23:55:44
【第二準備:なし】 (HP:27/27 MP:40/40 防:2 )
23:55:53
んーと
23:55:58
前衛はユース一人か
ポンポ
23:56:04
とりまこの予定でして (HP:24/24 MP:27/32 防:4 )
≫森羅魔法(補助)
△1体X【ウィングフライヤー】MP3  (1R 〇飛行/命中回避+1)⇒ユールカノス
≫△1体X【ビックディフェンダー/ディノス】MP4 (1R 近接攻撃への回避力+4)⇒ユールカノス

主動作:【フリージングブレス】(MP5)
#
23:56:34
1ラウンドに1回飛んでくるナイフ投げは次の通りです。
▶ナイフ投擲/4(11)/回避力/消滅
 曲芸師の団員たちがナイフ投擲を行います。
「射程:1(10m)」「対象:1体」に「2d+1」点の物理ダメージを与えます。
 この攻撃は、敵陣営(左)か味方陣営(右)から無作為に飛んできます。
セティア
23:56:52
無造作だった (HP:27/27 MP:40/40 防:2 )
#
23:56:54
投げるたびに、団長側からか、皆さんの方からか1本飛んできます。
セティア
23:57:01
最初はFPしておこう (HP:27/27 MP:40/40 防:2 )
23:57:18
「防御の魔法をかけます」
ミンユ
23:57:28
「ええと……」
 団長が三人いるならともかく、もとより人相手でもあるし、魔神を召喚するような場でもなさそうだ。
 行動は陣営最後頃に――おもにユールカノスの延命に尽力するつもり。 (HP:32/32 MP:39/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢0:-])
#バタイガー
23:57:54
「ぐるぅ?」
 バタイガーは皆さんの指示通りに動くようです。 バターの香りをふりまきつつ。
バタイガー HP【60/60】 MP[15/15]  命中:7 打撃:8 回避:7 防護:3 生抵:8 精抵:7 
セティア
23:58:01
「ドレイヴェン様、我らにご加護を【フィールドプロテクション】」その場で〈ペカッ〉 (HP:27/27 MP:40/40 防:2 )
2D6 → 5 + 2 + 【7】 = 14
ユールカノス
23:58:02
予定としては【ガゼルフット】【ヴォーパルウェポンB】を補助でして団長投げます (HP:19/19 MP:24/24 防:0+1 )
セティア
23:58:05
いじょん (HP:27/27 MP:40/40 防:2 )
ポンポ
23:58:12
ポンポ微妙に硬いし1歩下がっておこう てちてち(1m (HP:24/24 MP:27/32 防:4 )
ミンユ
23:58:19
 どうしてわたしがいちばんHPが……(胸を見比べる)……なるほどです。 (HP:32/32 MP:39/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢0:-])
TOPIC
23:58:29
【[1R] 鞭を振るう団長 10m ミンユ  ユールカノス セティア 1m ポンポ】 by ポンポ
#
23:58:30
セティアの信仰するドレイヴェンの加護が、皆さんを包み込みます。
バタイガー HP【60/60】 MP[15/15]  命中:7 打撃:8 回避:7 防護:3 生抵:8 精抵:7 
セティア
23:58:56
ユールのHP、どうなってるの!?w (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
ポンポ
23:59:02
「ようし鞭にあたってくれるなユールカノス。このディノスは打たれねえぞぉ!」 (HP:24/24 MP:27/32 防:4① )
#
23:59:15
ちなみに、団長(力自慢の重戦士)は練技は【マッスルベアー】のみ行うようです。
もう片方は忘れてきたのでしょう──
セティア
23:59:17
お胸だけがHPじゃないから(ふるえw (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
ミンユ
23:59:21
「ん……」
 相性が良いような悪いような神格の加護を受けた。 (HP:32/32 MP:39/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢0:-] [Fp])
ポンポ
23:59:27
「エイヤッ」森羅魔法 (HP:24/24 MP:27/32 防:4① )
2D6 → 4 + 5 + 【9】 = 18
23:59:49
これらをかけて(再放送 (HP:24/24 MP:27/32 防:4① )
≫森羅魔法(補助)
△1体X【ウィングフライヤー】MP3  (1R 〇飛行/命中回避+1)⇒ユールカノス
≫△1体X【ビックディフェンダー/ディノス】MP4 (1R 近接攻撃への回避力+4)⇒ユールカノス

主動作:【フリージングブレス】(MP5)
2024/09/12
#
00:00:06
ポンポが魔法でユールカノスを支援し。
ディノスの精霊体を喚び出します。
00:00:15
抵抗力は15です!
力自慢の重戦士:命中15 打撃11 回避12 防護8 生抵16 精抵15
HP:【48】
ユールカノス
00:00:23
ユールのHPは正にカミカゼなのです  紙風.... (HP:19/19 MP:24/24 防:0+1+1 )
ポンポ
00:00:25
「ディノス尽くしじゃ!」だめーじ(生命故16だけれど抜き抜き (HP:24/24 MP:27/32 防:4① )
14 = 5 (6 + 1 = 7) + 【9】 威力 : 20
00:00:46
消費は全てMCCより END
00:01:26
じゃないじゃない 2消費してEND!
#
00:01:30
生命抵抗でした、それでも突破しつつ。
ポンポの魔法が団長のハデな道化装束を凍らせ、いくつか剥がします!
HP:【34】防護点7
#団長
00:02:01
「随分と生意気ね、しつけがいがあるわ──」ピシャン。
ユールカノス
00:02:15
「命までは取らん  保証はないが」  では予告通り【ヴォーパルウェポンB】【ガゼルフット】を補助で  そして接適して投げます (HP:19/19 MP:24/24 防:0+1+1 )
2D6 → 3 + 5 + 【8+1】 = 17
#
00:02:37
回避力は12──命中ですね!
ダメージをどうぞ。
ユールカノス
00:02:53
回避は抜きまして ダメージ (HP:19/19 MP:24/24 防:0+1+1 )
9 = 2 (3 + 1 = 4) + 【6+1】 威力 : 20
00:03:06
まあ 転ばせるわけですが
00:03:52
防御力高いな...!
#
00:03:52
ユールカノスが団長を転ばせました!
突然の一撃に、曲芸が得意なはずの団長も立ち上がるのが一瞬遅れます。
HP:【31】防護点6
TOPIC
00:03:54
【[1R] 鞭を振るう団長 ユールカノス 10m ミンユ セティア 1m ポンポ】 by ミンユ
セティア
00:04:14
「ユール様、精一杯援護します」 (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
ポンポ
00:04:15
「ひん」ピシャンにぷるぷる (HP:24/24 MP:25/32 防:4① )
#
00:04:22
ちなみに、「○道化の重装甲」適用のダメージ算出は「防護点1減少」→「ダメージ適用」の順で行います。
ミンユ
00:04:50
 こだまの魔神と契約した少女の声はマナに響きやすく、土と炎の相は近しい。
 澄んだ声を以て、半径20mに【鉄壁の防陣Ⅰ】を発信。防護点+1。 (HP:32/32 MP:39/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢1:防護+1] [Fp])
00:05:21
『火と、土よ、わたしたちをお護りください……』
 《魔法拡大/数》――【フレイムガード】。対象はユールカノスとポンポ。
 砂が浮かび上がり、赤熱し、融解し、溶岩めいた盾を形成する。 (HP:32/32 MP:29/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢1:防護+1] [Fp])  
 
 【フレイムガード:物理ダメージを任意に1回だけ-5 & それが近接や接触なら相手に3点の炎属性確定ダメージ】
 
2D6 → 1 + 2 + 【5】 = 8
#
00:05:39
ミンユの鼓咆が、浜辺に響き渡ります。
ミンユ
00:05:57
 当たって適用されるまでは残るので、まずは保険代わりに――
 手番を結ぶ。 (HP:32/32 MP:29/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢1:防護+1] [Fp])
#バタイガー
00:06:19
「びゃう」
 戦闘に参加しない方が良いといわれたバタイガーは、せめて皆さんの周りをぐるぐるまわって案じる(?)ようでした。
ミンユ
00:06:38
 まわりすぎるとばたーになります。 (HP:32/32 MP:29/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢1:防護+1] [Fp])
#
00:06:43
ミンユの魔法が、ユールカノスとポンポに焼けた砂の盾をまとわせます。
00:06:50
こちらの手番ですね。
ポンポ
00:07:05
「こりゃいいや」カチカチ (HP:24/24 MP:25/32 防:4① )
#団長
00:08:07
「厄介な技を──まずは貴様からしつけてやるわっ」
 団長は起き上がりつつ、《薙ぎ払う》でムチを振るいます。ビシャンッ
ユールカノスは【回避:13】をどうぞ!
セティア
00:08:30
「あの鞭に気を付けてください!」 (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
ユールカノス
00:09:01
「ほう?」かいひる (HP:19/19 MP:21/24 防:0+1+1+1 炎盾)
2D6 → 6 + 6 + 【8+4+1】 = 25
#団長
00:09:11
「……どいつもこいつも腰抜けね」
 (冒険者としては)ユールカノスしかいないんので、ライダーギルド員が巻き込まれたりしつつ。
#
00:09:40
パアンッ
ユールカノスへ向けられたムチは不発に終わりました!
ユールカノス
00:09:42
「無理な体制ではどうにもできなかったようだな (HP:19/19 MP:21/24 防:0+1+1+1 炎盾)
#
00:10:11
手番終了前にナイフが飛びます。
方向は──
(団長側 , PC側) → [PC側]
セティア
00:10:21
ぴぇん (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
#
00:10:25
PC側から。
ポンポは【回避:11】をどうぞ。
ポンポ
00:10:28
ひん 回避~~ (HP:24/24 MP:25/32 防:4① )
≫森羅魔法(補助)
△1体X【ウィングフライヤー】MP3  (1R 〇飛行/命中回避+1)⇒ユールカノス

主動作:【フリージングブレス】(MP5)
2D6 → 1 + 2 = 3
#
00:10:43
とすっとナイフが飛んできます。
物理ダメージ
2D6 → 5 + 6 + 【1】 = 12
ミンユ
00:10:55
「あれが、精霊の護り、なのですね……」
 美味しそうです。食用だし、あの亜竜。 (HP:32/32 MP:29/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢1:防護+1] [Fp])
ポンポ
00:10:57
「イテ」砂盾使って2点受け (HP:24/24 MP:25/32 防:4① )
セティア
00:11:02
「ポンポ様!」眉間に刺さってるダメージ(あばばば (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
#
00:11:05
さっくり。
以上で手番終了です。
力自慢の重戦士:命中15 打撃11 回避12 防護8-2 生抵16 精抵15
HP:【31】防護点6
TOPIC
00:11:11
【[2R] 鞭を振るう団長 ユールカノス 10m ミンユ セティア 1m ポンポ】 by GM黒宮
#ギルド員リタ
00:11:37
皆さんの手番ですね!
「持ちこたえて……っ!」 遠くでリタが心配そうに見ています。
ユールカノス
00:11:54
「悠長にタックルではいけないか」 (HP:19/19 MP:21/24 防:0+1+1+1 炎盾)
ポンポ
00:11:55
「問題ナシよう。」では防護点を下げるために先に動きますん。1m前進しつつ(射程 ふりーじんぐ! (HP:22/24 MP:25/32 防:4① )
00:12:07
2mでいいか(てくてく
#バタイガー
00:12:16
「ぐるぅる」
 ポンポに短剣の当たったところをバタイガーが舐め。
TOPIC
00:12:24
【[2R] 鞭を振るう団長 ユールカノス 9m ポンポ 1m ミンユ セティア】 by ポンポ
ポンポ
00:12:51
「ヨーシヨシヨシ。この盾暑いからちょっとはなれててくれえ。」バターをひやしつつフリージングDON (HP:22/24 MP:25/32 防:4① )
2D6 → 3 + 2 + 【9】 = 14
セティア
00:12:52
GOGO (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
ポンポ
00:13:02
半減 (HP:22/24 MP:25/32 防:4① )
8 = [15 = 6 (5 + 3 = 8) + 【9】] / 2 威力 : 20
ミンユ
00:13:07
「はい……護り手です、から」
 攻撃に参加した方が防護は早く削れそうですけれど、わたしには、カミカゼの介護という使命があるのです。 (HP:32/32 MP:29/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢1:防護+1] [Fp])
#
00:13:13
日が沈んだため、日中よりは幾分か気温は下がっています。
日が昇っている状態では、バタイガーは外に出ていること自体危険だったでしょう。
セティア
00:13:17
「少しでも威力を上げていきます」 (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
#
00:13:49
ポンポが再び凍てつく息吹を浴びせかけ。
凍って割れた衣服の一部が落ちます。
HP:【23】防護点5
セティア
00:13:56
「操霊 第一階位 付与 魔刃【エンチャントウェポン】〈ユールに〉ぺう (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
2D6 → 6 + 5 + 【7】 = 18
00:13:57
2D6 → 1 + 2 + 【7】 = 10
00:14:06
ダブった(*ノωノ)
#団長
00:14:16
「ちまちまと鬱陶しいね──」ポンポをにらみつつピシャン。
セティア
00:14:20
いじょん (HP:27/27 MP:37/40 防:2+① )
#
00:14:50
セティアの魔法が、ユールの両の拳に強化の光を宿します。
ユールカノス
00:14:56
「期待に応えよう」   (HP:19/19 MP:21/24 防:0+1+1+1 炎盾)
00:15:17
では蹴り二連でいきましょうか  火力的に    
00:15:37
蹴り一発目
2D6 → 4 + 2 + 【6】 = 12
00:15:56
同値か 割ろう
#
00:15:57
回避力は12
起き上がったため、ギリギリかわします。
ユールカノス
00:16:08
故にダメージ (HP:19/19 MP:21/24 防:0+1+1+1 炎盾)
17 = 9 (5 + 4 = 9) + 【6+1+1】 威力 : 30
#
00:16:19
おっと。
では指輪の魔力を借り、ユールカノスの動きが上を行きます──!
ユールカノス
00:16:25
追加攻撃で蹴ります (HP:19/19 MP:21/24 防:0+1+1+1 炎盾)
2D6 → 6 + 3 + 【5】 = 14
00:16:31
ダメージ
12 = 4 (2 + 3 = 5) + 【6+1+1】 威力 : 30
#
00:16:50
動きに反応しようとした団長へ、ウールカノスの蹴りが次々に刺さります!
#団長
00:17:17
「ぐぅっ──や、やるじゃないか……っ」
HP:【1】防護点3
00:17:55
「けど、まだアタシはアンタたちをしつけ終えてないんだから──」ムチを振り上げ。
ミンユ
00:18:00
 声をマナに響かせる――半径20mに【鉄壁の防陣Ⅱ:鉄鎧】を発信。防護点+2。 (HP:32/32 MP:29/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢2:防護+2] [Fp])
#
00:18:19
マナを帯びた声がさらに浜辺に響き。
ポンポ
00:18:19
「おっかねえおっかねえ。」 (HP:22/24 MP:17/32 防:4① )
セティア
00:18:41
「もう降参してください」 (HP:27/27 MP:35/40 防:2+① )
ミンユ
00:19:02
「ええと……鞭で傷つけられた分だけ、返していただくのです」
 鳥籠を揺らし――呪詛の響きが団長の生命力を奪う。【ブラッドブランデッド】(HP:32/32 MP:27/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢2:防護+2] [Fp])
2D6 → 5 + 1 + 【4】 = 10
#団長
00:19:24
「アタシに命令するんじゃないよっ!」
00:20:07
「喰らいな──っ……」
ムチが再び振り下ろされることはなく。
ミンユの魔法で団長は僅かな傷を負い──それがトドメとなって気を失いました!
#
00:20:51
「いまだ、抑えこめっ」「大人しくしてくれ、まったくっ」
 団長が倒れたと同時に、ライダーギルド員たちが団員を抑え、ぐるぐる巻きにします。
ユールカノス
00:20:57
「見事だ」>ミンユ     (HP:19/19 MP:21/24 防:0+1+1+2 炎盾)
#
00:21:01
もう皆さんに襲い掛かる敵は居ません、【戦闘勝利です!】
ミンユ
00:21:04
 お返しのように、団長のおしりに、引っかき傷めいた呪傷が――
 ――見た目に反して、わりと生命力は吸われたようだが。 (HP:32/32 MP:27/39 防:0 📶1/1 ⑤*2 [📢2:防護+2] [Fp])
ポンポ
00:21:06
「魔神の力、まあ悪くはななし…」 (HP:22/24 MP:17/32 防:4① )
TOPIC
00:21:10
【現在地:街郊外:バナナビーチ】 by GM黒宮
ユールカノス
00:21:20
「こちらはこちらでその蛮族臭い鞭を回収するか」
#
00:21:49
襲い掛かって来た団長たちを大人しくしました!

団長のそばには、彼女が振るい続けていた【怪しいオーラを放つムチ】が転がっています。
ポンポ
00:21:56
「んだな。慎重にぃ~…」
ユールカノス
00:22:07
回収しましょう そのムチ
ミンユ
00:22:49
「ひつよー以上に傷つけない術では、あるのです……」
 気絶した団長を含め、負傷者の傷を癒していくべく、次々とウィスパーヒールを発動していきながら、
#
00:23:00
では、回収するなら。
拾い上げた瞬間、「征服したい」「従わせたい」という欲望があらわれそうになりますが……
すぐに落としたり、布でくるむならそういったものは抱かなくなります。
ミンユ
00:23:11
「……呪いの鞭、です?」
ポンポ
00:23:46
つんつんつついて「ウヒャアこりゃスゴイ」
セティア
00:23:47
「迂闊に触ると危険では」ハラハラしながらチャレンジャーユースの変貌を警戒してたw
ユールカノス
00:23:54
「呪いの類か」べしんと床に叩きつけました
#
00:24:08
【見識 or 魔物知識:10】でその正体を推測できそうです。
あるいは宝物鑑定。
ユールカノス
00:24:27
けんしき
2D6 → 4 + 2 + 【3】 = 9
00:24:33
わからぬ
ミンユ
00:24:38
 見識なら、旅芸人にもあるのです。
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
ポンポ
00:24:46
しきー
2D6 → 6 + 3 + 【7】 = 16
00:25:08
鑑定もありました お値段推測…
#
00:25:24
ではミンユは、マノガリュと呼ばれる、ムチをもつ蛮族について思い当たります。
数多の獣を従えたものは、手放してもその執念がムチに残ることがある──ということも効いたことがあったようです。
セティア
00:25:50
「いかがですか?」鞭には触れずに横目でチラチラ
ミンユ
00:25:54
「やっぱり、怨讐の類みたい……です。燃やしておきます」
#
00:26:18
見た目としては〈140G〉程度ですが、
その呪いともいうべき執念がしみ込んだそれは、〈2,000G〉を超える怪しい品として取引されることもあるそうです。
ミンユ
00:27:12
 どう考えても燃やすほうがいい気がします、わたし――
#団員エミー
00:27:14
「ふう、団長をノしてくれて助かったよ。
 これでサーカスもまともになるかな。 まっ、その前にムショで頭を冷やさなきゃだけど」
 けろっとした様子で、他の団員と繋がれているエミーがそう呟き。
#
00:27:33
危険な品なので、燃やしても良いでしょう──
セティア
00:27:39
「呪いの品ですから、しかるべき場所へ処分を依頼した方がいいと思います」
ユールカノス
00:28:02
「伝手があるか」>セティア
セティア
00:28:23
「マリアン様に聞いてみましょう」
ポンポ
00:28:30
「そうすっぺ。へへ、値段はいいがなあ」ドルイドらしからぬ
「まー悪いようにはならんならん」
#ギルド員リタ
00:28:31
「おかげさまで、悪いサーカスを摘発できました。
 獣たちも……心身共に傷を負っている子たちが多いですけど、ギルドで責任をもって保護します。
 無事に癒えたら……そのときのことはまた追々考えましょう」
ミンユ
00:28:35
「はい……妖精に依頼します」
 鞭にファイアボルトを撃ち込み――
#
00:29:50
魔法を打ち込むのであれば、あっけなく焼き尽くせます。
嫌な臭いだけがそこに残りますね。
00:30:02
けれど、それも潮風があっという間にさらっていき。
セティア
00:30:29
「あっ・・・・」いきなり燃やしたの見てびっくりして目が真ん丸に
#ギルド員リタ
00:30:31
「後処理はギルドに任せてください。
 獣たちも、じきに良くなるはずです!」
00:30:52
「あと……どんなことが起きていたのか、後で詳しく教えてくださいねっ?」
セティア
00:31:08
「は、はい、よろしくお願いします」気を取り直しリタに頭を下げて
#
00:31:39
サーカスにやってきていた人たちは驚きや困惑を露にしながらも、しだいに天幕を離れ。
夜空に浮かぶ星々に次第に夢中になっていったようです。
ミンユ
00:32:07
「はい……森に返したりするときは、お手伝い、します」
 バタイガーを世話する妖精さんを探したりするときに。妖精さんはミルクが好きというし、バターも好きだろう――多分。
ユールカノス
00:32:08
「呪いの品はその末路でも良いだろう」  灰が流れるのを見送った
ミンユ
00:32:21
「ええと……お集りのお客さまには……」
セティア
00:32:41
「このサーカスはどうなってしまうのでしょう?」
ポンポ
00:33:02
「見習いから、一言ー?」
ユールカノス
00:33:22
「代わりに火の輪をくぐろうか」
ミンユ
00:33:26
「期待の演目とは、違うでしょーけれど、せめて、わたしの芸をご覧に入れますね。どうぞ、おたちあい、です」
 色とりどりの宝石を手にして、綺麗な放物線を描いて宙に循環させる――宝石ジャグリングであった。
#団員エミー
00:34:01
「新生ビーストフリークスに生まれ変わるとしたら、その時は真っ当にやれるように団長と話し合うよ。
 結局、オイラは曲芸師以外にとりえは無いし」
ミンユ
00:34:35
  💎💎    多彩な煌めきが、キラキラと宙を舞う。
 💎  💎  「どーでしょうか……」
#
00:34:38
おっと、もしなにか一芸披露するのであれば、【任意の技能と能力値】で判定をどうぞ。
達成値に応じておひねりがもらえるかもしれません。
ポンポ
00:34:54
「おぉん」(拍手
ユールカノス
00:35:18
では敏捷とグラップラーで   【火の輪をくぐろうか】
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
ミンユ
00:35:18
 パフォーマー+器用度的に、ジャグリングの華やかさは――
2D6 → 2 + 5 + 【8+2】 = 17
ポンポ
00:36:01
「バタイガー、なんか好きにやってみるかぁ?」
#
00:36:21
「うおっ、生身の人が火の輪をくぐったぞ!」「熱くないのかなーっ?」
「キラキラしてるー!」「お姉さん、器用!」
ユールカノスとミンユの一芸は好評で。
セティア
00:36:52
「私は見物で」慌ててそそくさ逃げたw
#バタイガー
00:37:14
「びゃおうっ」
 ポンポを乗せ、2本足で立つパフォーマンスをしていました。
ミンユ
00:37:59
 肩越しに前へ戻るように抛ったり、片脚を浮かせて股間をくぐらせたり、舞うように虹の砕片が宙を流転するのだった。
「お褒めにあずかり、うれしーです」
#バタイガー
00:38:32
「ぐるぅる」
 セティアも載せ、後ろ足で勇ましくたってみせたりしつつ。
#
00:38:45
17+12+5+5 = 39
ポンポ
00:38:47
「ヨシ、バターフライー」と、縁起でもない事を…ひんやり精霊体でうぃんぐふらいやー(ドル知
2D6 → 5 + 1 + 【9】 = 15
ユールカノス
00:38:48
「このような戯れ 苦になろうはずもなく」 チリチリと衣服からイデし煙が大きくなるのであった
#
00:39:06
おっと、では。
セティア
00:39:14
「キャー!」と可愛い悲鳴を上げて必死にしがみ付いてたw
#
00:39:25
ポンポは精霊体を呼び出してふわりと浮いたりしつつ。
00:39:26
17+12+15+5 = 49
00:39:40
〈490G〉ほどのおひねりが飛んできたようです。
00:39:49
そして。
バタイガーたちを筆頭に獣たちは無事にライダーギルドへ保護されました。
サーカス員たちも、街から来た官憲たちが連れていき、事情聴取するようです。
セティア
00:39:54
おひねりいぱーい( ´∀`)bグッ!
ミンユ
00:39:58
 ユールカノスに当たると+2点されそうです。
#ギルド員リタ
00:40:38
「皆さん、本当にありがとうございましたっ。
 みんな大事に保護しますので、時々様子を見に来てあげてくださいね!」
【依頼は達成です】っ。後日報酬を受け取りに来てください──」と告げられました。
#
00:41:09
皆さんの調査により、傷ついた獣たちは無事に解放されました!
岐路に着く準備ができ次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
ミンユ
00:41:55
「はい、見に行きます」
 アザービーストやケルベロスの方が、心を通わせられるので、飼ってくださるといいのですけれど――
ポンポ
00:42:06
「火ぃついてない…?ついてるよなあ」燃えてたユールカノス
#
00:42:27
ヘルハウンド3頭飼いならいるようです──
セティア
00:42:36
🔥ユールカノス🔥
#ギルド員リタ
00:42:48
「わっ、消火! 消火しなきゃーっ」
ユールカノス
00:42:55
🔥ユール🔥
ポンポ
00:43:06
「いかん、ばっとすちぃいいむ」蒸気ぶわぁ【OK】
セティア
00:43:31
「最初はどうなるかと思いましたが、皆様のおかげで無事に依頼を果たせました。お疲れ様です」3人に微笑んで帰路へ【OK】
ユールカノス
00:43:47
「この程度は慣れがあ.....』スチームに包まれてあれ【OK】
ミンユ
00:44:02
「……ん」
 連鎖する宝石の円弧は、少女の胸の谷間へ次々と落ちていって消え、しまい込まれ。
 ――少女は二度目すべく、さっきの天幕へ戻るのだった。解散までは見習いなので、あとで後片付けとか手伝うのだろう。【OK】
セティア
00:44:12
🔥ール🔥ノ🔥
ミンユ
00:44:14
 二度寝、です――
#
00:45:44
その後、皆さんはサーカスの後始末を手伝い、後日ライダーギルドを訪れました。
団長が持っていたムチは危険なものだったらしく、無事に処分できたことで皆さんへは〈TP4点〉が追加で贈られました。

数日もたつと、サーカスの獣たちは少しずつ元気を取り戻していったようです。
自然に抜け落ちたバタイガーの毛で作られたクッキーを皆さんはお土産にもらいました。
00:47:09
獣たちは傷が癒え次第、ライダーギルドを離れるでしょう。
その先は野か、生まれ変わったサーカスか、それとも。

ともあれ。皆さんは獣たち解放し、心身ともに癒すことができたのでした。
00:47:27

 バタイガーをすくえ!🐯 ──完──
 
TOPIC
00:47:30
by GM黒宮
#
00:47:43
お疲れ様です。
タイトルが出オチだったので🐯に隠してもらっていました。
ミンユ
00:47:53
 ごちそーさまです。(クッキーはむはむ)
セティア
00:48:10
お疲れ様でした~!>GMさん&PLのみなさん
ユールカノス
00:48:23
おつかれさまでした!
ポンポ
00:48:33
お疲れ様でした~~
TOPIC
00:48:37
[14497] 経験点1,060+1ゾロ/報酬1,500G+TP4点+剥ぎ取り/名誉点20 お土産:〈バタイガークッキー〉(〈保存食7日分〉相当) イベント報酬: by GM黒宮
ミンユ
00:49:06
 わたし、むしゅうせーです。
 TPは要望がなければAよっつで振ってしまうのです。
ポンポ
00:49:23
A剥ぎおねがいします!
#
00:49:34
報酬内訳は次の通りです。
   基本報酬:1,500G
   追加報酬:TP4点(怪しげなムチの存在確認)
剥ぎ取り売却額:???(力自慢の重戦士)
ユールカノス
00:49:38
同じく修正はなし
セティア
00:49:43
剥ぎ取りは変転ありで振っちゃうえいえい!
2D6 → 4 + 1 = 5
ユールカノス
00:49:51
ですね Aが4個でよろしいかと
#
00:49:59
また、皆さんはお土産として次のアイテムを1セットずつ渡されています。
不要な場合は、売却しちゃってくださいな。
〈バタイガークッキー〉(〈保存食7日分〉相当)
 黄色と黒のしま模様をした、ふんわり食感のバタークッキーです。
 バタイガーから自然に落ちた毛を使っており、ついつい食べ過ぎてしまいます。
セティア
00:50:07
【変転】で9かな
ミンユ
00:50:09
 TP振るbotになるのです。分布。
(A1 , A2) → [A2 , A2 , A2 , A1]
セティア
00:50:12
TPはらじゃ
ポンポ
00:50:23
150G×1dだ
ミンユ
00:50:27
 A1 - 1/1
〈ブレストアーマー〉|〈非金属鎧〉A|1000G
#
00:50:28
食べ過ぎてしまいそう、にしておきつつ。
〈バタイガークッキー〉(〈保存食7日分〉相当)
 黄色と黒のしま模様をした、ふんわり食感のバタークッキーです。
 バタイガーから自然に落ちた毛を使っており、ついつい食べ過ぎてしまいそうです。
ミンユ
00:50:36
 A2 - 1/3
〈ティム〉|〈クロスボウ〉A|1280G
00:50:40
 A2 - 2/3
〈パラスマラカ〉|特殊楽器/〈メイス〉A|1360G
セティア
00:50:43
宝石数
1D6 → 1 = 1
ミンユ
00:50:46
 A2 - 3/3
〈ウォーターバルーン*〉|〈投擲B〉|400G × 1D 個
セティア
00:50:47
アァーン
ミンユ
00:50:56
 個数。
1D6 → 3 = 3
#
00:51:02
(1000+1280+1360+1200)/8 = 605
00:51:08
150/4 = 37.5
ミンユ
00:51:19
 なんとなくサーカスっぽいラインナップな気はします。
#
00:51:27
小道具。
00:51:33
1500+605+37 = 2142
TOPIC
00:51:43
[14497] 経験点1,060+1ゾロ/報酬2,142G/名誉点20 お土産:〈バタイガークッキー〉(〈保存食7日分〉相当) イベント報酬: by GM黒宮
セティア
00:51:54
計算ありがとー
ミンユ
00:52:04
 ブレストアーマーを着せたポンポを立たせて、耳の間に置いた🍎をティムで撃つとか――
#
00:52:19
夜間に獣たちを救出した皆さんは、イベント対象となります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v97
ポンポ
00:52:28
ヒエッ
セティア
00:52:30
危なくバタイガーも剥ぐところだった
#
00:52:49
獣たちを助け出したことにより、ライダーギルドより名誉点20点が贈られます。
セティア
00:52:54
〈月見酒〉くださいな
ユールカノス
00:53:14
〈アビスシャード〉を頂きたく
ミンユ
00:53:22
 アビス強化に縁の薄いわたしは、因習に従って、換金よーの〈マギトーチ〉を、胸の谷間にお願いするのです。
セティア
00:53:28
ポ・ンポ
ポンポ
00:53:50
〈マギトーチ〉!
TOPIC
00:54:06
[14497] 経験点1,060+1ゾロ/報酬2,142G/名誉点20 お土産:〈バタイガークッキー〉(〈保存食7日分〉相当) イベント報酬: 〈マギトーチ〉ミンユ、ポンポ〈月見酒〉セティア〈アビスシャード〉ユールカノス by GM黒宮
#
00:54:19
因習に従わせて頂きつつ。 ジャグリングすぽっ
00:54:34
TPアイテムなどの買い戻しが無ければ、以上でリザルト確定ですね。
ミンユ
00:54:38
 あん……ジャックポットです。
セティア
00:54:55
買取希望は特にありませぬ
#
00:55:08
今セッションは以上となります。
リザルトに問題なければ、順次退出しちゃってくださいね。

長時間の間、今セッションにご参加頂き有難うございました。
ポンポ
00:55:10
確認OKです!
ミンユ
00:55:11
 誰もどれも使えないという奇跡のような出品です。
ポンポ
00:55:23
開催ありがとうございました~~ 奇跡や
ユールカノス
00:55:30
確認いたしました!
セティア
00:56:03
【OK】
ユールカノス
00:56:11
セッション開催ありがとうございました!
ミンユ
00:56:48
 それでは、開催をありがとーございました。バタイガーな冒険、可愛かったです。       🍮🍮
 お礼に、わたし、GMさまにもジャグリングをお見せしますね。このたくさんのブロブで……  🍮 🍮
SYSTEM
00:57:07
ミンユ様が退室しました。
ユールカノス
00:57:23
ではこちら退出しますね!
SYSTEM
00:57:27
ユールカノス様が退室しました。
セティア
00:57:30
セッションありがとでした~!サーカス潜入調査、いつ捕まって檻に入れられるかとドキドキでしたw
ポンポ
00:57:32
健康バターになりますように 明日はバターや…では、失礼ます!
SYSTEM
00:57:34
ポンポ様が退室しました。
セティア
00:57:39
またよろしくですノシ
SYSTEM
00:57:44
セティア様が退室しました。
#
00:57:44
捕まえるのは次の機会に──(?)
00:57:48
皆様お疲れ様です。
SYSTEM
00:57:50
GM黒宮様が退室しました。
セティア
20回
31回
40回
52回
60回
72回
80回
90回
100回
111回
121回
7回平均7.143
ポンポ
20回
33回
41回
53回
61回
71回
81回
93回
100回
111回
120回
14回平均6.214
ミンユ
20回
31回
41回
51回
63回
72回
80回
93回
101回
110回
120回
12回平均6.750
ユールカノス
20回
31回
41回
52回
62回
70回
83回
93回
101回
110回
121回
14回平均7.286
他(NPC)
20回
30回
40回
50回
60回
70回
80回
90回
100回
111回
120回
1回平均11.000
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 34回
8.33%
1 + 3 = 42回
4.17%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 71回
2.08%
2 + 1 = 32回
4.17%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 52回
4.17%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 71回
2.08%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
2.08%
3 + 2 = 53回
6.25%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 81回
2.08%
3 + 6 = 91回
2.08%
4 + 1 = 53回
6.25%
4 + 2 = 63回
6.25%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 94回
8.33%
4 + 6 = 101回
2.08%
5 + 1 = 63回
6.25%
5 + 2 = 71回
2.08%
5 + 3 = 83回
6.25%
5 + 4 = 91回
2.08%
5 + 5 = 101回
2.08%
5 + 6 = 111回
2.08%
6 + 1 = 72回
4.17%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 93回
6.25%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 112回
4.17%
6 + 6 = 122回
4.17%
合計48回平均6.896
2d6合計分布
20回
0.00%
36回
12.50%
43回
6.25%
58回
16.67%
66回
12.50%
75回
10.42%
84回
8.33%
99回
18.75%
102回
4.17%
113回
6.25%
122回
4.17%
1/2d6分布
118回
37.50%
216回
33.33%
316回
33.33%
412回
25.00%
519回
39.58%
615回
31.25%
発言統計
その他(NPC)249回30.2%17226文字46.4%
ミンユ168回20.4%8416文字22.7%
セティア153回18.5%4451文字12.0%
ポンポ139回16.8%3827文字10.3%
ユールカノス114回13.8%3177文字8.6%
GM黒宮2回0.2%41文字0.1%
合計825回37138文字

ログ作成者