文字:20px 19px 18px 17px 16px 15px 14px 13px 12px 11px 指定なし 游ゴシック 游明朝 メイリオ メイリオUI MS Pゴシック MS P明朝 ヒラギノ角ゴ ヒラギノ丸ゴ Osaka BIZ UDゴシック BIZ UD明朝
2024/09/07◥
SYSTEM◥
20:09:53 GM黒宮 様が入室しました。
TOPIC◥
20:10:17 本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「ブルライト地方と聞いて思い浮かべるものは?」 by GM黒宮
SYSTEM◥
20:11:11 シルヴァン 様が入室しました。 シルヴァン・ユーグ・アングラード(@PL:トーゴー), 人間, 男, 17歳, シューター 4Lv, スカウト 3Lv, エンハンサー 1Lv, 《ターゲッティング》《牽制攻撃Ⅰ》 冒険者ランク:ダガー(駆け出し) コック 5 LV,
シルヴァン◥
20:11:19 こんばんは
GM黒宮◥
20:11:24 こんばんは。
シルヴァン◥
20:11:32 「私はシルヴァン。主に弓を扱います」恵まれた生まれを持つ天才児シュースカ。腐れ縁の幼馴染とブランブルグにやってきた
SYSTEM◥
20:12:53 "種馬" スティード 様が入室しました。 スティード(@PL:ペナルティ), 人間, 男性, 22歳, デーモンルーラー 3Lv, エンハンサー 1Lv, 《かいくぐり》《防具習熟A/非金属鎧》 冒険者ランク:ダガー(駆け出し) ノーブル 4 LV, ヘラルディスト 4 LV, 「自傷の」
スティード◥
20:13:02 いよう。
GM黒宮◥
20:13:03 こんばんは。
スティード◥
20:13:31 緋色のマフラーをなびかせた伊達男。碧眼、短く刈った茶髪、整えられた口髭と顎髭。 剣技と召異術を織り交ぜて戦う魔法戦士。飄々とした性格で、汚れ役なども厭わない。 未表示の技能:バトルダンサー4 未表示の戦闘特技:魔力撃
シルヴァン◥
20:13:41 「さて……南方、テラスティア大陸へ渡る船が出ているとは聞いたことがありますが」
スティード◥
20:14:14 ブルライト地方といやあ、そうだなァ、美しい娘がいろいろ――
SYSTEM◥
20:15:46 ロート 様が入室しました。 ロートブルグ・フルークツォイクトレーガー(@PL:mssn1210), メリア, 女, 20歳, コンジャラー 4Lv, セージ 1Lv, 《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》 冒険者ランク:なし(馬の骨)
ロート◥
20:15:55 こんばんは
20:16:17 ルドベキアの長命種メリア、ゴーレムを扱う才能を絶賛されたコンジャラー
GM黒宮◥
20:16:32 こんばんは。
20:20:27 さてさて。 今回、皆さんにはとある制度を利用してもらい、ブルライト地方にある迷宮王国【グランゼール】 に行ってもらうことになります。 ざっくりとした説明は次の通りです。 【迷宮王国グランゼールとは】 ブルライト地方のディガッド山脈南東に存在する、広大な”魔剣の迷宮”を中心に存在する都市国家です。 無数の”魔剣の迷宮”が都市内にあり、いまなお増殖を続けています。そのため、迷宮に挑戦する冒険者と、彼らを相手に一儲けしようと考えた商人たちによって発展しました。 グランゼールは、次の区画で構成されています。【中央迷宮街区】 200mを越す巨大女神像が見下ろす、神殿など主要機関の多い区画です。 【貧民街区】 夢破れた冒険者達が行きつく区画であり、犯罪や殺人は日常茶飯事です。 【新市街区】 下宿や宿の多い区画で、成功を夢見る若者が多く暮らしています。 【西港町区】 湖の西側の区画であり、物流が盛んで活気づく街並みがあります。 【東港町区】 湖の東側は富裕層の集まる区画であり、高級カジノも存在します。 【成功者街】 東港街区の奥にあり、大成功を収めた冒険者たちの住むセレブ街です。 【入門街区】 都市の正面門の先にある、階層の浅い”魔剣の迷宮”が頻出する区画です。【冒険道具街区】 合法非合法を問わず、揃わないものはないとされる商業区画です。 【裁き街区】 犯罪者を放り込み、裁くための”裁きの迷宮”が口を開ける狭い区画です。
シルヴァン◥
20:21:52 ああ、2.5初期のサプリで出た国でしたっけ
GM黒宮◥
20:22:31 ですね。 迷宮自体がメイン産業になっている都市です。
スティード◥
20:28:50 サプリは持っていますが、いちど流し読みしただけなのでぜんぜん予備知識ないのです。ひゃっはー。
SYSTEM◥
20:29:20 ティーナ 様が入室しました。 ティーナ(@PL:神崎蒼那), エルフ, 女性, 39歳, ソーサラー 2Lv, コンジャラー 4Lv, 《魔法拡大/数》《武器習熟A/スタッフ》 冒険者ランク:なし(馬の骨) テイラー(仕立屋) 3 LV, ウィーバー:綿糸&絹糸(織り子) 3 LV,
スティード◥
20:29:31 とりあえず俺にとって重要なのは、その女神サマの可愛さかなァ――
ティーナ◥
20:29:33 おそくなりまし
#◥
20:29:39 私はうしろのシナリオ2本を穴が開くほどに読んでいたものの、グランゼールの概要はあまり読んでいませんでした。 久々にサプリを手に取ったのです。
20:29:44 こんばんは。
ロート◥
20:30:24 持ってるけどデータ的な物は無いからほぼ覚えてないね(
ティーナ◥
20:30:29 初めて買ったサプリはグランゼールサプリです。特に必要なかったです
スティード◥
20:30:57 階層の浅い”魔剣の迷宮”が頻出……このブランブルグ感――
#◥
20:31:13 シナリオの考え方が書いてあったりしてたまに見たりします。 ともあれ、サプリについては持ってなくとも問題ありません。
ティーナ◥
20:31:35 まだまだ若いぴちぴちエルフです。金欠
ロート◥
20:31:40 魔域がポコジャガでるブランブルグといい勝負(<魔剣の迷宮
#◥
20:32:00 奈落の魔域 vs 魔剣の迷宮。
20:32:02 お時間になったので始めていきましょう。 宜しくお願い致しますね。
ティーナ◥
20:32:12 裁きの迷宮めっちゃすき
ロート◥
20:32:13 よろしくお願いします。
ティーナ◥
20:32:18 よろしくおねがいしますー
シルヴァン◥
20:32:25 よろしくお願いします
スティード◥
20:32:37 よろしくだぜ。
#◥
20:32:44 黒いギルドにご用心
TOPIC◥
20:32:48 by GM黒宮
#◥
20:33:38 炭焼きひよこ亭。通称百の剣亭に所属する皆さんは、駆け出しの冒険者です。 数々の依頼を解決することを期待されています。
20:34:10 そんな皆さんは、宿のあるランドール地方……ではなく。 「交換冒険者制度」によって、 ブランブルグのあるランドール地方から遠方のブルライト地方に訪れています。 ※交換冒険者制度……遠方のギルド間でお互いの冒険者にそれぞれの地方訪れてもらい、 お互いの地方の特色や文化、依頼の傾向に触れてもらう制度。
20:34:56 何日も船や馬車に乗り、そして乗り継ぎを続け。 長旅の末に皆さんは迷宮王国【グランゼール】 を訪れ、入門街区にある冒険者ギルド【桜下酔虎の宴】 にやってきました。 【冒険者ギルド【桜下酔虎の宴】 】 建物自体が塔のような、”魔剣の迷宮”と化しているギルドです。 ギルド長は元遊女と元暗殺者の顔を持つ、銀狐のリカント「ユニフィア・ルコ」です。
TOPIC◥
20:35:31 【現在地:グランゼール入門街区・ギルド「桜下酔虎の宴」】 by GM黒宮
#◥
20:36:25 「交換冒険者制度」では、異なる土地の依頼を1つ受けることで、旅費や滞在費がすべて負担されます。 そのため、宿に入ってめぼしい依頼が無いか掲示板を眺めていたところ…… 「交換冒険者ね、折り入って頼みたいことがあるの」と、ギルド支部長直々に呼び出され、応接室に通されました。
20:37:13 氷の浮かぶ紅茶のグラスが人数分、給仕たちが置き終わり。 銀の髪を持つ女性──支部長ユニフィアが、席に座りました。 ──【RPをお願い致しますね】 。
スティード◥
20:37:18 「この街にはまだ、寄ったことがなかったな。でかい美女の像があるらしいが、どれどれ――」 片手をひさしとして見上げ。屋内に入ってしまったので窓から。
#◥
20:38:05 都市には高さ200m級の女神像が立っています。 なんとこれ自体にも複数の”魔剣の迷宮”ができており、冒険者が挑戦を続けているそうです。
ティーナ◥
20:38:42 「あれが俗にいう『うおでっか』ってやつだよね!」女神像を指さし
ロート◥
20:38:43 「あら、なぁに?私で力になれると良いのだけれど」支部長の頼みたいことは何だろう
#冒険者たち◥
20:39:04 「支部長自ら依頼だと?」 「あの”雲居の月”ユニフィアさん直々に……どこの冒険者だよ」 噂好きそうな冒険者たちが、ユニフィアの情報を出しつつ皆さんを見送ったりしています── 【”雲居の月”ユニフィア・ルコ】 (狐リカント/女/26歳) 冒険者ギルド「桜下酔虎の宴」の2代目ギルド長です。 過去に初代ギルド長と恋に落ちたこと、ギルド長を狙う者を殺めたことでギルドに匿われ、そして暗殺者としての力を身に着けたと言われています。凄腕の暗殺者であるとの噂がありますが、今は2代目のギルド長として「桜下酔虎の宴」を守っています。
ロート◥
20:39:43 26歳でギルド長はお若いね(
スティード◥
20:40:05 「なかなかのモンだ。まァ、美女ってンなら、今、目の前にいる方が、気になるが。 ――俺はスティード。もちろん、話を聞かせてもらうぜ、アンタに会うために来たんだからな」
シルヴァン◥
20:40:20 「シルヴァン・ユーグ・アングラードと申します。とはいえ、我々は何分駆け出しに過ぎませんのでご期待に添えるかはわかりかねますが…」ブランブルグの上位冒険者たちは外部からすれば化け物集団だろうが、☆0では外基準でも大したことはない
スティード◥
20:40:32 片目をつむってみせながら、アイスティーをいただき。
#支部長ユニフィア◥
20:40:52 皆さんが席に座ったタイミングを見計らい。 「どうも、ランドール地方の冒険者たち。 あなたたちには、目の上のタンコブを片付けてもらうことを期待してる」
20:41:07 「実は最近、ひとつの噂がある」 「【貧民街区】 に【闇ギルド】 が存在しているというもの」 「冒険者ギルドを装い、冒険者に仕事をあっせんしているが、本部の認証は受けていない。 いわゆるモグリのギルドね」
20:41:26 「犯罪行為に手を染めたり、冒険者の不文律を破ったりで、まともに復帰がかなわない冒険者崩れを勧誘し、所属させて働かせている。……と、そういう噂よ。犯罪すれすれ、いや、ときには犯罪そのものな仕事を行わせているらしいわ」 【冒険者の不文律】 とは(⇒『I』365頁) 冒険者同士は争ってはいけない、同じ依頼を請けない、他の冒険者を助ける……など、明文化されていないものの、冒険者として活動するうえで守るべきルールです。
20:42:20 「それだけでも十分に不愉快なことだけど、何も知らない若者が騙されてそこに勧誘されて、いいように使われているという話しまで出ている。これはゆゆしきことよ」 「なので君たちに、その【闇ギルドへの潜入調査】 を依頼したい。ここまでは良い?」 説明を区切り、紅茶に口をつけ。
スティード◥
20:42:23 「ああ――どこにでもあるヤツだな。正道からあぶれるやつを掬いきれる国なんて無いさ」
ティーナ◥
20:42:30 「盗賊ギルドより悪質~」
スティード◥
20:42:55 マグロ漁船とか、ブロブ漁船とか、な……。
シルヴァン◥
20:42:59 「ふむ……我々はランドール地方から訪れたばかりで当然顔は知られていない。故にグランセールに来たばかりで何も知らないカモの演技をしろ…ということでしょうか」
#◥
20:43:10 Lv10くらいあるマグロ。
スティード◥
20:43:36 「ツラが知られてないからいいんじゃないかね。 まぁ、俺のハンサム顔は、すぐに知れ渡ってしまうだろうが――」
ロート◥
20:43:56 「スパイね、お話みたいで楽しそう」
#支部長ユニフィア◥
20:44:15 「もとよりここは冒険者の集まる土地。 全員が全員、顔が割れているなんてことはまずないわ。 けれど、用心に越したことはないでしょう。外の地方から来たあなたたちなら、ほぼ確実に顔は割れていないわ」
20:44:35 「誰が運営しているのか、規模はどれほどなのか、具体的にどんな仕事を依頼し、行わせているのか、ひいきにしている顧客がいるのか、とにかく【調べられるだけ調べて欲しい】 」 「調査結果をレポートしてくれたら、それに応じて報酬を出す。すべてを君たちで解決する必要はない。どこで手を引くかの判断は任せるから。【無駄な危険を冒す必要はない】 わ」 「報酬はそのレポート次第よ。最大で〈1人あたり2,000G〉 ほどを考えてる。けれど……”子どものつかい”には報酬はあげられないからね?」
20:45:04 「潜入調査なので、向こう(闇ギルド)での依頼を請ける形もあるでしょう。もし、それで報酬が発生するというのなら、それは君たちが自由にしていいわ。もちろん【どのような依頼でどれだけの報酬だったか】 は、ちゃんとレポートに書いてちょうだい」 「こちらの想像以上にとんでもない悪徳で、報酬どころか持ち出しなんてことになった場合、補償は考える。勿論、経緯はレポートに書くこと」
ティーナ◥
20:45:11 「あんなことやそんなことをしている現場を押さえられたら押さえてもいいけど、情報だけでもいいよ~ってこと?」
#◥
20:46:07 闇ギルドを発見しただけで、「何か悪い事してる!場所はここ!」といっても、それだけではギルドは動けない、情報が足りない……とあしらわれかねないようです。
ロート◥
20:46:43 使い捨てマナカメラが欲しい(
#支部長ユニフィア◥
20:46:47 「……で、この依頼を受けてくれる? 断っても良いけど、その場合でも他言無用で」 4人の顔を見渡し。
スティード◥
20:48:02 「いろいろ聞いてはいるが、はっきりした証拠や証言なんかはまだないんで、とりあえず下調べ――ってところか」 幅広の肩を竦めて、 「構わないぜ。俺も口実ができて良い」
#◥
20:48:16 ちなみに、ユニフィアさんは2代目の支部長であり、初代さんは既に故人だとか。 初代支部長と恋に落ちたそうなのですが…… その人メリアの女性なのですよね。
スティード◥
20:48:33 いいね。(?)
ロート◥
20:48:38 「ええ、受けましょう。よろしくねマスター」
シルヴァン◥
20:48:44 短命種メリアでしたっけ
ティーナ◥
20:48:51 「ばっちり証拠を捕まえてくるよ!」
#◥
20:49:09 ギルド名と関係していそうなので、おそらくはサクラのメリアではないかな、と思いつつ。
シルヴァン◥
20:49:12 「…斥候の私が抜けるわけにもいきませんね。受けさせていただきましょう」
#支部長ユニフィア◥
20:49:45 「そう。別の依頼を見繕わなくて良かったわ。 それじゃ、これを持っていきなさい」 市中調査などに必要になるかもしれないとして、皆さんへは〈800G〉 の支度金が渡されます。 皆さんが自由に使って良いお金であり、セッション中にガメルを消費する際は、優先して消費されます。
TOPIC◥
20:49:54 【現在地:グランゼール入門街区・ギルド「桜下酔虎の宴」】支度金:800G by GM黒宮
#支部長ユニフィア◥
20:50:13 「他に聞きたいことはある? 知っている範囲であれば、知るべきものであれば答えるわ」
ティーナ◥
20:50:21 おにんぎょう買わなきゃですわ
#支部長ユニフィア◥
20:50:42 冒険者ギルドからの依頼内容をまとめると、次の通りです。 ・【闇ギルドへの潜入調査】 を行い、可能な限り情報を調べること。 ・闇ギルドは【貧民街区】 にあるらしい。 ・調査結果に応じて報酬を支払うが、子どものおつかい程度の成果では足りない。【裏付けのある調査を行って欲しい】 とのこと。 ・闇ギルドからの依頼があった場合、それを請けて報酬があった場合は自由にしても良い。 逆に補償しないと行けなくなった時は、冒険者ギルドが補償を考えるとのこと。
20:51:44 「そうそう……問題視している闇ギルドだけど、 遺跡ギルドや、あなたたちの街(ブランブルグ)でいうところの盗賊ギルドともまた違うものよ」 【ギルドの違い】 【遺跡ギルド】 (⇒『I』370頁) 遺跡産の品を鑑定して買い取ったり、流通させているギルドですが、その実体は【盗賊ギルド】 です。ただ、下町などの治安を維持する必要悪として、多くの国家が黙認しています。また、冒険者ギルドとは持ちつ持たれつであることがほとんどです。 スカウト技能の持ち主であればコネクションを持つこともでき、有料で裏情報を買うことも出来たりします。【盗賊ギルド(ブランブルグ)】 貧民窟(スラム街)と歓楽街を統治する、犯罪者たちの組合です。 上記の遺跡ギルドとは違い、軍の横流し品や盗品などが平然と流通しています。 完全無法状態にはならないように抑えているものの、利益と縁故(コネ)のために暗躍する者達の集まりです。
スティード◥
20:51:58 「そうだな――さっき犯罪スレスレと言ってたが、犯罪にもいろいろあるもンだ。 例があれば聞きたいところだな」
シルヴァン◥
20:52:00 「依頼の特性上、堂々とカウンターで報告…とはいかないでしょうが、密かに報告する為にはどちらに伺えばよろしいでしょうか?」
ロート◥
20:53:37 「そうなの?どう違うのかしら」
#支部長ユニフィア◥
20:54:19 「身を持ち崩した冒険者を誘い、犯罪や危険なことに加担させている、と言ったわよね。 例えば……人々は勿論、冒険者の命を狙ったり、彼らの依頼をかすめ取って先に解決しようとすることも該当するわ。 冒険者の不文律を守らないものも、正規のギルドじゃやらないことよ」
スティード◥
20:54:30 「闇組織 ( マフィア ) ってことだろ。 黙認されて仲良くやってるワケじゃないンだろうさ」
#支部長ユニフィア◥
20:54:52 「私はこのギルドに居るから、報告ならここに来て。 闇ギルドだって馬鹿じゃないはずよ、どこで聞き耳を立てているか分からないのだから」
スティード◥
20:56:01 「冒険者は金になるしなァ――」 大量の自動戦利品。シルヴァンのひらめき眼鏡とかを一瞥して。
#支部長ユニフィア◥
20:56:13 「道具が必要なら、このギルドでも扱っているわ。 もっと良い品が欲しかったり、店に集う情報が欲しいなら【冒険道具街区】 にでも行くことね」
ティーナ◥
20:57:00 じゃあちょっとぬいぐるみS買ってきます
#支部長ユニフィア◥
20:57:16 「さっき、闇ギルドは【貧民街区】 にあるといったけれど── 直接現地で探るなら【オーガストリート】 で聞き込みをするのが良いはずよ。 質はともかく、人はいるから」
#◥
20:57:35 (闇ギルドは貧民街区にある”だろう”、でした)
20:58:35 行けそうなエリアを掲示しつつ。 気になる場所があれば、掲示した場所以外にも行けるか提案して頂いて構いません。 貧民街区 【オーガストリート】 区画のなかでもひと際荒んだ通りです。人はたくさん居ます。 入門街区 【新参広場】 新米冒険者たちが数多く集い、情報の飛び交う広場です。【ギルド「桜下酔虎の宴」】 皆さんが宿を借りている冒険者ギルドです。 冒険道具街区 【バザール】 食事にツール、宝飾品まで様々な品が揃うバザールです。 【冒険者ギルド通り】 多数の冒険者ギルドが軒を連ねる、活気のある通りです。
ロート◥
20:58:55 ところでGM道中の睡眠時間でゴーレム作っていたことにしてもいいですか?(睡眠不要
#◥
20:59:42 問題ありません。
ティーナ◥
21:00:01 あ、じゃあわたしもつくっていいですか
21:00:13 拡大時間はないので当日作成ですけど
#◥
21:00:24 どうぞです。 ギルドを出発前に作っても問題ありませんが。 現在の時刻は12時ごろですね。
ロート◥
21:00:32 私は時間拡大でみんなが寝てるうちに作るね(
スティード◥
21:00:44 「良い娘なら欲しいが、金で自由にはしない主義でね。 せっかくの美人が目の前にいるが、寡婦にも手を出さないことにしている。残念ではあるが」 紅茶のカップをコースターに戻して、 「あとは、そうだな……これは、場合によっては交渉材料に使うかもしれないンで訊いておくが――」
#支部長ユニフィア◥
21:01:20 「人さらいもあるとは聞いているわ。もっとも、都市のなかで堂々と売買するような話は流石にないわよ」
ロート◥
21:01:47 時間拡大3倍ストローバード、紫電の紫水晶(小)、柘榴石の活力(小)使用2D6 → 4 + 3 + 【7】 = 14
ティーナ◥
21:02:15 がさごそがさごそゴーレムクラフトストバド紫電の紫結晶(小)付き2D6 → 3 + 6 + 【9】 = 18
#◥
21:02:36 では、2人がゴーレムを用意したり、状態を点検し。
スティード◥
21:02:41 「闇ギルドで何か苦労しているヤツがいれば、ここのギルドが受け皿になる……とまではいわずとも、 こっちに紹介してやる、というカードは持っていて良いかね。最終的には当人次第だろうが」
#支部長ユニフィア◥
21:03:45 「ん……匿う人が居るならば、このギルドがひさしになるわ」
スティード◥
21:04:11 「というのは、闇ギルドを出ろと言うのは簡単だが、美しい娘でもない限り、責任を持って面倒までは見られないンでね」
#支部長ユニフィア◥
21:04:25 「無論、私があなたたちに頼むように、闇ギルドがスパイを放っているかもしれないのだから、油断はしないように」
スティード◥
21:05:07 「後ろ暗い情報戦の世界は見慣れているさ」 肩を竦め。
#◥
21:05:41 他に何も無ければ、皆さんは買い物をしたりして準備を整えつつ、情報収集を始めることになりそうです。 ユニフィア曰く、貧民街区で調べるのがオススメとのことです。
スティード◥
21:06:23 「流行ってるのかい?」 おそろいの藁鳥を見ながら。
ティーナ◥
21:06:56 「だってだってこれしか作れないんだもん」オークはちょっと頼りないしかわいくない
#支部長ユニフィア◥
21:07:01 「そう。それじゃ、あなたたちの報告結果を待つから」 そう言って、ユニフィアは応接室を出ていきます。
ロート◥
21:07:33 「凄腕の操霊術師でも愛用してる人はいるのよ」何せお手軽である<流行ってる?
#◥
21:07:48 毎手番火力を出せるのは魅力です。
ロート◥
21:08:24 革魚もそうだけどあっちは移動に難あるから連れまわしにくいのよね(<毎手番
スティード◥
21:08:26 「いや、文句を言ってるワケじゃないさ。実際、けっこう見るしな」 サカナよりは。
#◥
21:08:50 抱えていくのです🐟 ぬめぬめですが……
シルヴァン◥
21:09:00 「今回は後衛ばかりですから、遮蔽になってくれるだけでもありがたいですしね」
スティード◥
21:09:50 「それじゃ、行くか」 両手に花(片方は本当に花だ)であった。いざ、オーガ通りへ。
ロート◥
21:10:23 メリアだからね(<本当に花
ティーナ◥
21:10:28 「…で、まずはおすすめの貧民街いく?いくならちょっと串焼き焼肉のたれ味を買いたーい」賄賂
#◥
21:10:36 (ちなみにユニフィアの写真はグランゼール31ページにあります)
ロート◥
21:11:03 確認したー<イラスト
#◥
21:11:20 簡単な軽食程度であれば、このギルドの内外で買えそうです。 串であれば1Gでも買えるでしょう。
スティード◥
21:11:40 肝心の尻尾が載っていないぜ……
#◥
21:11:44 依頼の話を聞いた皆さんは、さっそく情報収集に向かいます。
21:12:01 シルバーキツネのようです🦊
TOPIC◥
21:12:09 【現在地:グランゼール入門街区・オーガストリート】支度金:800G by GM黒宮
ティーナ◥
21:12:34 両手に6本持ってかっこつけよう(しゃきーん
スティード◥
21:13:07 「串焼きねェ……健啖家だったか」 くいしんぼうとは表現しなかった。
#◥
21:13:08 貧民街区は夢破れた人々の集まる土地です。 そこでもひときわ荒んだ通りであり、たとえ「オーガが入れ替わっても気づかない」ほどに他者へ目をむけない、あるいはうらぶれた人が多い【オーガストリート】 。 そこへ皆さんはやってきました。
21:13:26 この一角を支配しているのは、人喰いの蛮族だという噂もありますが…… まず調べるべきは闇ギルドの所在でしょう。
21:14:00 老若問わずやせ細った者や、目つきが鋭い人々など。 彼らに【聞き込み:7~12】 し、闇ギルドに関する情報が聞けるかもしれません。 このとき、〈5ガメル〉 渡す(消費する)ごとに、基準値を+1できます。 達成値を見たあとでも構いませんが、その場合は〈10ガメル〉 渡すごとに+1となります(足元を見てきます!)。
21:14:14 高ければ高いほど、情報はたくさん集まるでしょう。
スティード◥
21:14:21 「問題は、俺くらいハンサムだと、凋落したンで闇ギルドに入りたいっていう筋書きは説得力がないことだな。 何か考えておくとして……まずは、そうだなァ――」
#◥
21:14:27 (達成値が)
シルヴァン◥
21:15:03 「普通のギルドで活動するより儲ける手段を探している、あたりでしょうかね?」
ティーナ◥
21:15:32 「串焼きで釣れないかなーって。ほしいの?」スティードの口にぐいぐい
シルヴァン◥
21:15:55 「そういった触れ込みで人を集めているでしょうし、そんなことを聞いていればカモがやってきたとあちらから引き込みにきてもおかしくないかと」
21:16:34 というわけで【聞き込み判定】 2D6 → 5 + 3 + 【7】 = 15
ティーナ◥
21:16:45 「手軽に大量にかせぎたーい」いっぱい稼げたらそれだけいいものを変える
#◥
21:16:46 あっさり最大まで。
スティード◥
21:17:12 「ここはひとつ、外道の術師でも稼ぎやすいヤマを探してることにするか。おや、礼を言うぜ」 はむっとワイルドに一口いただき。 「美しい娘に口移しされるのもいいものだが、はいあーんも悪くないな」
#◥
21:18:03 他の3人は判定を試みるでしょうか。
ロート◥
21:18:27 15あれば十分そうだけどどうしようか
スティード◥
21:18:45 かくて、デーモンルーラーで聞き込みするのだった。 おぞましい召喚供物でも報酬に貰えるならいちばんだぜ……生きたワニとかなァ。2D6 → 5 + 6 + 【5】 = 16
ロート◥
21:19:17 生きたワニは合法だから(
ティーナ◥
21:19:18 わたしもやってみよう。ねーねーおいしいおしごとないー?2D6 → 5 + 1 + 【9】 = 15
#◥
21:19:30 ではでは……
スティード◥
21:19:54 しーっ、言わなきゃウラっぽいだろ、ワニ。
ロート◥
21:20:07 まぁコンジャで2D6 → 2 + 1 + 【7】 = 10
#やせ細っている子どもたち◥
21:21:03 たむろする人たちへ、闇ギルドに関する話を聞き込み。 「闇ギルドは存在する。所属冒険者を募っているんだ」 「はぐれ者たちを更生させる目的で経営していると聞いているよ、どこまで真実か分からないけど……」 「それ(冒険者や犯罪者)らしいのが酒場や道端で頭でも抱えてりゃ、スカウトしてくるって話しだね。年が足りないせいかオレはダメだったけど」
ティーナ◥
21:21:14 ワニをペットにするのは安全性の観点で違法かもしれない
#目つきが鋭い人々◥
21:21:58 「結局のところ闇ギルドのやっていることは、他にあてのない者からの搾取であり、また、犯罪行為のあっせんだって話しさ」 「ギルドは【オーガストリート】 の一角──あっちの方にある。 表向きは【掌中の幸運亭】 という名前の酒場だが、店主のドワーフに合言葉を言えば、新人として迎え入れてくれる、ってワケさ」 と。聞き込むうちに、闇ギルドの情報を持つ男に出会いました。
スティード◥
21:22:21 「くっくっく、邪悪な暗黒騎士には、なまぬるいおてんとさまは似合わねェのさ。 ――しかし、犯罪者らしいのが、ねェ」 仲間を見回す。 ……他の手段を考えよう。
シルヴァン◥
21:22:24 合言葉は教えてもらえますか?
#やせ細っている子どもたち◥
21:22:43 「なんかおっかない大人…… こ、これあげるから」 スティードにぷるぷるしながら、〈生きた蛙〉 を渡そうとしています──
ティーナ◥
21:23:24 「?」なんかみられてる「!」ズキューン!(ポーズをとる)
#目つきが鋭い人◥
21:23:51 「合言葉は【未来が欲しい】 、だ。実は俺ぁ闇ギルドのスカウトなんだよ。 つっても器用なことができるんじゃなくて、勧誘役なんだけど」 と聞き出せますね。
21:24:36 「そうそう…… 場所と合言葉だが、【アッチソン】 の紹介だと言ってくれよ。じゃないと俺に謝礼が入らないんだ」
#◥
21:25:23 聞き込みを行い。 思ったよりあっさりと【闇ギルドの所在】 が判明しました。 皆さんが居る場所からそう遠くない場所にあるようです。
#目つきが鋭い人◥
21:25:43 場所と合言葉を誰から聞いたかだが、です。
スティード◥
21:26:15 「俺みたいなのは、頼りがいのあるカッコイイ大人のハンサム、って呼ぶんだよ。 ――元はいいンだから、あと5年したら、可愛がってやるよ、お嬢さん。まずは食って大きくなりな」 おんなのこということになった。 蛙をゲットして、おこさまたちをお茶に連れ出す――10Gも出せば腹いっぱい串を食えるだろ、多分。
#やせ細っている子どもたち◥
21:27:18 「えっ、良いの!?」 「おにいさん、ありがとう!」思わぬ情報料を得られて、子どもたちは今日の食事にありつけるようです。
シルヴァン◥
21:27:36 「アッチソンの紹介と、確かに伝えよう」普段の口調ではあまりに闇ギルドに似合わないので、世間知らずが故の尊大さを感じさせる口調を作る
#やせ細っている子どもたち◥
21:27:56 「かっこいい大人の……はんさむさん?」 「闇ギルドは怖いところらしいけど、場所によっては子どもでも働けるらしいんだ。 いつかおなか一杯食べられるくらい稼ぎたいなあ」
シルヴァン◥
21:28:13 「……大丈夫ですか?」何かリアクションしているティーナを少し心配そうに視線を送って
#◥
21:29:09 情報を聞き出した【掌中の幸運亭】 へ向かってみますか?
ティーナ◥
21:29:27 「ん?」何もわかってない顔
スティード◥
21:30:03 「ンな面倒なことしなくても、綺麗になれば、いい男が声をかけてくるようになるさ。俺のような」 口角を上げて応え、子供たちと別れたのち、ざっくり闇ギルドへ歩みを向けることに。
#目つきが鋭い人◥
21:30:16 「へへっ。まっ、せいぜい頑張るんだな」 アッチソンと名乗った男は、次のギルド員をスカウトすべく歩き出します。
TOPIC◥
21:31:02 【現在地:グランゼール入門街区・掌中の幸運亭】支度金:800G by GM黒宮
#◥
21:31:51 通りから数分ほど歩き。 聞き込みで得た情報を頼りに【掌中の幸運亭】 へやってきました。 酒場にしては、客を歓迎するような雰囲気は感じられず。木の扉は開いていません。 店の中から、人の気配はわずかにありますね。
スティード◥
21:32:38 「いよう。妙にスケールのちいせえ店の名前じゃねェか」 酒場のカウンターに片肘を乗せて、 「注文はミルクだ。そこの娘ふたりにな」
#◥
21:32:56 扉自体は簡素な錠前があるものの。 閉じている様子はなく、すんなり入れます。 一見すると、流行っていない場末の酒場のように見えます。客が少ないのも当然で……ドワーフ男性の店主はテーブルについた客に対し、終始追加の注文を要求しています。
#ドワーフの店主◥
21:33:15 「注文は?」
#客◥
21:33:22 「何度も何度も酒やつまみも頼んだじゃないか、それにまだ食い終わってないよ!」
#ドワーフの店主◥
21:33:34 「ふん……」 客が注文をしなくなったとたん、わざとらしく客の目の前でテーブルを拭き始め、まるで出て行けと言わんばかりの仕草をしていますね。 その仕草に耐えられなくなったのか、店内に残っていた客はあっという間に逃げるようにいなくなってしまいました。
21:34:04 「ミルクなんざここじゃ置いてない。他の注文は?」 とスティードに返されます。
スティード◥
21:34:17 「ミルクくらい置いておけよ、酒場だろ」
#客◥
21:34:22 「こんなところ、もう来ないからな!」 バタンと音を立てつつ、客が出ていき。
#ドワーフの店主◥
21:34:37 「酒場にあるものは、酒とつまみだ」
スティード◥
21:34:52 「未来が欲しいお子様が来ないじゃねェか、ミルクがねェとよォ」
シルヴァン◥
21:35:34 「アッチソンにここでは良い”酒”が出ると聞いてきたのだがな?」意味ありげな視線を店主に向ける
ティーナ◥
21:35:42 「荒くれ者の不法者用の空き瓶とかないの?」酒瓶で殴りかかる酒場の日常風景
#ドワーフの店主◥
21:35:57 「ふん……」鼻を鳴らしながらテーブルを拭こうとし。 「で……【誰の紹介だ】 ?」合言葉に反応したのか、さらっと質問してきます。
ロート◥
21:36:10 「飲み干せば空き瓶もできるわ」
#ドワーフの店主◥
21:36:23 「そうか、アッチソンか」 シルヴァンに目をむけ、他の皆さんにも一瞬だけ視線を投げかけた後。
21:36:39 彼は頷き、酒場の表扉を閉めると「休業」の札を掛けました。 「吾輩についてこい」
#◥
21:36:47 短くそう言うと店主は店の奥へと進んでいきます。
21:37:02 ドワーフの店主は皆さんを先導し、店の奥の扉を開けますね。
シルヴァン◥
21:37:13 ふん、と小さく鼻を鳴らしてついていく
#◥
21:37:45 扉の先には。 正面にはカウンターがあり、左右はテーブル席が並ぶホールとなっています。酒場のような構造が、店の奥にもうひとつあるのです。
スティード◥
21:37:56 「俺は美酒より美女に酔いたいもんでね」 長靴 ( ちょうか ) を響かせ、後に続く。
#◥
21:38:07 しかし、偽装の表の酒場とは大きく異なっている部分もあります。 そこかしこに張り紙が張られ、”のぼり”まで幾本か経っています。それらには例外なく、太字で兵庫のごとき文面が並んでいます── 曰く、「ひとりははみんなのために」 「涙は敗者の象徴、血と汗は勝者の象徴」 「努力は必ず結実する。結果が出ていないなら、それは君の努力が足りないということだ」 「自分を助けるのは、よき自分」 「このギルドはよきものだ。なぜなら、ここにいてよかったと思えるギルドに君がしていくからだ」 「常に備えよ。緩んだ弓を誰が使うだろう」 ──と、こんな調子でやたらと自助努力を煽る言葉が連なっています。
21:38:26 標語です──(not兵庫)
21:38:58 さらに、そうした張り紙や”のぼり”を読み、ドワーフ店主はうんうんと満足げに頷いています。
スティード◥
21:39:15 「暑苦しいなァ……」 マフラーの前を少し緩めて。
#ドワーフの店主◥
21:39:25 「ようこそ、冒険者ギルド【未来は僕らの手の中】 へ。いや、ここに来てくれた今、ここはすでに君たちにとって【未来は僕らの手の中】 だ」 「吾輩がギルドマスター、【スターク・ドムコフ】 だ。宜しく頼む」 そう告げた店主の首には、いつの間にか〈魔神の頭部を意匠化した聖印〉 が下がっています。
スティード◥
21:40:17 「種馬と呼ばれている。理由? 訊く必要があるかい?」
ティーナ◥
21:40:20 「空気の循環とかしてないのー?」ぱたぱたと服をはためかして風を送る
#店主ドムコフ◥
21:40:36 「いいや、名の詳細などここでは不要だ」
ティーナ◥
21:40:58 エスポワールに連れていかれそうな名前
スティード◥
21:41:37 「で……、こっちならミルクはあるのか?」
ロート◥
21:41:42 「お金を稼げると聞いたのだけれど」<ようこそ
#店主ドムコフ◥
21:42:05 「あいにくだが、こっちにもミルクはない。吾輩の好みでは無いのだよ」
21:42:18 「ああ、稼げるとも。だが、それは君たち次第だ」
#◥
21:42:35 空気は……ちょっと淀んでいます。
ティーナ◥
21:42:35 「ちょっと服飾費が怪しいから早く稼げるのください!」
シルヴァン◥
21:43:23 「ドワーフ基準なら仕方あるまいよ」諧謔を混ぜ込みつつ「シルヴァンだ。こちらの流儀には詳しくなくてね。話を聞いておくべき先達などはいるかい?」
#店主ドムコフ◥
21:43:29 「早速仕事の話に入りたいのか。勤勉だな、実に良い」 そう言いながら、カウンターの反対側に向かい。
21:43:53 「先達であれば吾輩以外に居ないだろうな」
#◥
21:44:34 聖印は、明らかに第一の剣のものではなさそうです。 興味があるのであれば、彼の力量を【魔物知識:10/-】 でチェックしても構いません──
#店主ドムコフ◥
21:45:06 皆さんが仕事の話に意欲を示すなら、ドムコフは嬉しそうに頷きます。 「うむ、いい心がけだ。どんどんと仕事を回してあげられるぞ。我がギルドには、入会金だの、メンバーの義務だの、冒険者の不文律だの面倒くさいものはひとつもない」 「義務……クソ下らない概念だ。不文律とか意味がわからない。必要なのは責任、ただそれひとつだ。世の中は、自由と責任ですべて解決されるものだ。何をしてもいい、起こったことの責任は取る。簡単な原理だ」
ロート◥
21:45:17 まもち2D6 → 1 + 1 + 【4】 = 6
#店主ドムコフ◥
21:45:21 「こちらは適切な仲介料で仕事を仲介する。 きみたちはそれを受ける。それだけでよい。契約は一回一回ごとだ。 きみたちは……みな【フリー】 ランスだ。条件が気に入らなければ断ればいい。途中で放り出してもいい。責任さえ取れればな」 と、”フリー”を強調しつつ。
ロート◥
21:45:34 酒場のマスターね(
ティーナ◥
21:45:41 まも…まも…2D6 → 1 + 4 = 5
スティード◥
21:45:46 「おいおい……完備しておけよ。ミルクがねぇ酒場なんざ、人殺しの経験がねぇ魔神使いみたいなもんじゃねェか……」 肩を竦め、 「まぁ、そこはおいおい改善してもらうとしてだ。 俺くらいハンサムだと先立つものなんざどうにでもなるといえばそうだが、そこに書いてあるように、常に備えるのがいちばんさ」
#◥
21:46:17 ドワーフの店主はタルのようなおなかを持ちながらも、がっしりとした手足と、歴戦をくぐりぬけて来たような眼光を湛えていますね。
スティード◥
21:46:19 召異術師に魔物知識なんかねーんだよ。2D6 → 6 + 5 = 11
シルヴァン◥
21:46:21 一応まもちきやっておきますか2D6 → 2 + 1 = 3
#◥
21:46:29 ありました。
21:46:59 ドムコフは彼の力量を見切ったようです。 【闇ギルドマスター・ドムコフ】 レベル7 知能:人間並み 知覚:五感(暗視) 反応:友好的 言語:交易共通語、ドワーフ語、ブルライト地方語、魔神語 先制値:12 移動速度:9 ドムコフ:命中16 打撃7 回避14 防護6 生抵19 精抵19 HP【80】 MP56 ▶神聖魔法(ラーリス)7レベル/魔力9(16) ○💬魔法適正 戦闘特技《ターゲッティング》 《鷹の目》 《魔法拡大すべて》 を習得しています。 ○剣の加護/炎身(6レベル) 自らが望まない炎属性の効果やダメージをいっさい受けません。 自らの片手が触れている「対象:1体」にも、この効果を与えられます。
21:47:23 戦利品はこんな感じに。 戦利品: 自動:〈剣の欠片〉 x7 2~12:〈邪神の聖印〉 (600G/黒白A) 13:〈奇妙な聖印〉 (3,300G/白S)
スティード◥
21:47:31 移動速度が9もある……あんた、エリートだな。
ティーナ◥
21:47:38 ちょっとつよい
#◥
21:47:42 熟練のドワーフ。
#店主ドムコフ◥
21:48:01 「さて……依頼、依頼か」
21:48:06 「依頼は2つあるのだが、こちらは……上位種ボルグの退治に〈2,000G〉 ぽっちだと。バカにしおって、これはゴミ箱行きだ」 そういって2枚取り出した依頼書の片方をビリビリに破り、隅の箱に捨ててしまいました。
21:48:20 彼の行動を見た皆さんは、次の事に気が付きます。 ここは【正規の冒険者ギルド支部ではありません】 。正規のギルドであれば、このタイプの(依頼主からの報酬が期待できなかったり、少ない)依頼は本部や国家から補填が行われて増額され、正式な依頼となるはずです。 また、報酬第一であり、【正義感で動かない】 のも見て取れるでしょう。ラーリス信者ですし言うまでもありませんが。
ティーナ◥
21:48:50 ラーリスはやりたいことしかやりたくねぇだからねしかたないね
#店主ドムコフ◥
21:49:04 ドムコフはもう片方の依頼書を手にして、皆さんへ語りかけます。 「こちらならいい報酬になる……うむ、きみたちに頼もう」 「きみたちには【マカジャハット王国まで荷物を運搬】 してもらいたい。 【期限は10日】 だ。王国までは1週間ほどだから、十分に間に合うな」
スティード◥
21:49:25 その気になればいつでもやれるかもしれないが、別段、やりにきたわけではない。 何にせよ、カウンターにトントンと指先を当てて、 「運搬だァ……? ちゃんと禁制品なんだろうな」
#店主ドムコフ◥
21:49:41 「どうだろうなあ」
ロート◥
21:50:15 7レベルでHP80もある……タフネス持ちとしても生命44か(
スティード◥
21:50:15 「孫娘の誕生日プレゼントのネコチャンのぬいぐるみ、とか運んだりしてみろ。 末代まで笑いものじゃねェか」
#店主ドムコフ◥
21:50:37 「運搬するものは──」 ムコフは壁に立てかけてあった〈大きな木箱〉 を指差します。高さが人間の身長ほどもあり、見方次第では棺桶にも見えかねません。 「アレだ。きみたちは、あれを吾輩から〈8,000G〉 で買う。 マカジャハットでは受取人が〈10,000G〉 で買う。その差額がきみたちの報酬ということだ」
シルヴァン◥
21:51:02 「積み荷を教えろとは言わんが、官憲に見せて問題ないものかは教えてもらえるか?それによって運び方が変わってくるんでね」
#◥
21:51:04 (ドムコフは、です)
スティード◥
21:51:37 「うーん……リルドラケンだと入らンな」
ティーナ◥
21:53:00 「一週間で2000Gー?」えーって顔。もっとよこせー
#店主ドムコフ◥
21:53:01 「都市を出る際は貧民街区から出れば良い。どのみち官憲なぞロクに見張っておらん」 「マカジャハット王国へも、引き渡しは王国都市の外だからな」
21:54:33 「なに、心配などいらん」 ティーナにそう言い。 「自分を信じ、依頼をこなしていけば、金などあっという間に集まるだろう」 と何も解決しない言葉を言いつつ。
21:55:08 「それに、お前たちは”未来が欲しい”のだろう。 それの先駆けには十分すぎる程の額となるはずだぞ」
スティード◥
21:55:46 「まァ、働きぶりを確かめる、みてェな面もあるんだろうが―― いいだろう、ただし条件付きだ。俺が提示する二つのどちらかを吞めるなら、やってやってもいい」
#店主ドムコフ◥
21:56:21 「聞くだけであればタダだな。最も、いつ吾輩が奥に引っ込むか分からんが」
ティーナ◥
21:56:30 「どーするー?」労力に対しておいしくないし街から離れることになるもん
スティード◥
21:56:52 「旅の間の、食い物か女、どちらかを用意してもらう。これが最低条件だ」
#◥
21:57:17 当然ながら、マカジャハット王国はグランゼールの外にあります。 期限内に往復できる距離ではあるようですが。
ティーナ◥
21:57:28 「それ後者わたしなにも利益にならないんですけどー」
ロート◥
21:58:10 「遠いのは大変そうね」
シルヴァン◥
21:58:54 「そこの種馬が楽しむ分、取り分を減らせば良いだろうよ」
#店主ドムコフ◥
21:58:59 「ああ、メシが欲しいならいくつか在庫があるぞ」 質が怪しい〈保存食〉 を取り出しつつ。
スティード◥
21:59:07 「男は用意しなくていいだろ、俺よりいい男なんぞ用意できるわけがないからな」
#店主ドムコフ◥
21:59:40 「そうだな、君たちにとって初めての依頼だ。 半額で提供するとしよう。何事も助け合いというからな」
スティード◥
22:00:22 「なんか蚯蚓っぽい挽肉だなァ……」
22:00:46 「ほう、4000Gで売ると」
#◥
22:00:52 〈保存食〉 を買うなら半額で購入できます。 依頼の期限は10日ですが、日時的にはそれよりも早く達成できるだろう……との情報です。
#店主ドムコフ◥
22:01:23 「半額なのはメシのことだ」
22:01:58 「それと…… 君たちは〈8,000G〉 持っておるかね?」
スティード◥
22:02:27 「爺さん、冷静に考えてくれ」
ティーナ◥
22:02:37 「あると思う?」
スティード◥
22:02:40 「持ってたらこんなとこ、来ねーだろうがよ」
シルヴァン◥
22:03:12 「2000Gの報酬を欲しがる奴が、8000Gも持っていてたまるものかよ」皮肉っぽく
#店主ドムコフ◥
22:03:14 「だろうな。だが君たちは何も心配することは無い」 ドムコフは〈1枚の書類〉 を取り出します。
22:03:26 「これは、東港湾区にある【カジノ・イーライオー】 への〈借用書〉 だ。 これに【8,000】 の金額と、【きみたちのサイン】 を入れてくれればいい。 吾輩はこの借用書を換金する。きみたちは、金を掴んで返済し、借用書を取り戻して焼き捨てる。それだけでいいんだ」
スティード◥
22:03:27 持ってる仲間もなぜかいるが、それはそれとして――
シルヴァン◥
22:03:43 メソラシ
ティーナ◥
22:03:55 しゃくよーしょ読んでみよう
#◥
22:03:58 【カジノ・イーライオー】 は高級カジノであり、経営するイーライオー氏は金貸しも行っているようです。
シルヴァン◥
22:04:21 マーチャント技能あるので借用書読み込んでみます
ロート◥
22:04:42 こっちはセージで読んでみようか
#◥
22:05:42 借用書はシンプルです。小さな文字や、隠し文字なども見当たりません。 内容は単純で、【書き込んだ額だけ、金を借りられる】 。 そして【借用書を持っている者へ、金を返す義務が発生する】 ……というものですね。
22:05:58 この借用書で借りられる上限は〈10,000G〉 のようです。
スティード◥
22:06:33 「おいおい、利息がない金貸しなんて、都市伝説だと思っていたが……実在するのか」
#店主ドムコフ◥
22:07:26 「返さなければ額面の分だけ、その者を自由にできる、とも取れるがね。 もっとも吾輩はカネが手に入ればそれで良い」
ティーナ◥
22:08:11 「いつ返せとかもないなら死ぬまで借りれられる夢の借用書だぁ!」わーい!
#店主ドムコフ◥
22:08:13 「8,000ガメル借りれば、吾輩から積み荷を買えるだろう。 もっと多く借りても構わんが、自己責任で返すように」
22:09:09 「カジノを経営するイーライオーには自由になる金がたくさんあるからな。 副業で金貸しをやっておるが、奴は本業で忙しいし、慣れてもいない。 だから代行者が必要というわけだ」
22:09:22 「で、どうするんだ?」 金を借りるのかどうか、と言いつつ。
スティード◥
22:10:00 「エルフの寿命を思えば、気長な話だ。そういえば、まだ育つのかな……」 深い意味はないだろう。
シルヴァン◥
22:10:42 「……街の方で他に貸してくれる奴を探して話をしに行く、という選択肢もなくはないが…」遠回しに中途連絡するかどうかとスティードに
22:11:08 他の2人はこの手の呼吸を掴んでくれなさそうだし(
スティード◥
22:11:27 「俺の最低条件は、もう伝えたからなァ――旅の間の女がいないことには」 食べ物はどうなった。
#支部長ユニフィア◥
22:11:32 ちなみに…… 皆さんは借用書を目の当たりにしたとき、潜入依頼について喋っていた支部長の言葉を思い出します。 「こちらの想像以上にとんでもない悪徳で、報酬どころか持ち出しなんてことになった場合、補償は考える。勿論、経緯はレポートに書くこと」
ティーナ◥
22:12:02 そういやそんなことをいってたわね
22:12:34 なら依頼の実態を知るためということで8000G借りましたってレポートに書けばいいかな
スティード◥
22:13:22 シルヴァンの言に、ふーむ、と思案して、 「――まァ、そもそも、先方が一万払う確約も無ェが、その辺、どうなんだい、爺さん」
#◥
22:13:25 ですね。>ティーナ 借りたうえで荷物運搬の依頼を受諾すれば、闇ギルドの実態が分かる……可能性があります。
#店主ドムコフ◥
22:14:01 「言った通り、イーライオーは金などいくらでも貸せる」 ガメルは満額借りられますね。
スティード◥
22:14:23 「相手のことがもうちょっと分からんことには、なんとも言えんな。 ……ああ、取引先のことだよ、そこの箱を買うっていう」
#店主ドムコフ◥
22:14:50 おっと、そちらでした。
22:15:37 「取引先の素性については知らんが、その〈荷物〉 を欲しがっているようでね。 必要だというから吾輩が用立てた。であれば取引先も対価を支払うだろう」
ティーナ◥
22:16:07 「なら言い値で買ってくれそう」
#店主ドムコフ◥
22:16:24 「女ねえ。一日中茶を引く遊女であれば、伝手はあるが。 リカント揃いの店であるからして、荷物運びにも良いだろう」 ご飯か女かと迫ってくるスティードにそう言いつつ。
スティード◥
22:17:41 「素性を知らんってことは、無いだろうさ。 ンな価値あるもんを用意するのに先立って、裏を取るか、最初からお得意様か、どっちかしかありえねーよ、爺さん。 もうちょっと腹割って話そうぜ、長い付き合いのためにもよォ」 カウンターに肘を乗せて、鷹揚に。
22:18:07 「――まぁ、女が出るなら、深く詮索する気はねェがね」
#店主ドムコフ◥
22:18:15 「依頼を受けるのであれば、荷物と、連絡を取る方法を渡そう」 連絡を取る方法はあるようです。〈丸めた羊皮紙〉 をひらひらさせています。
ティーナ◥
22:20:25 「なにそれ」
#◥
22:20:35 要約すると。 皆さんは〈8,000Gの借金〉 を負ったうえで(場合によっては冒険者ギルドが補償するようです)、 荷物を指定の場所まで運び、そこで現金と交換する。 そして受け取った現金で借用書を買い取るのが、皆さんが受けられる闇ギルドからの依頼となります。
スティード◥
22:20:37 「だとよ。まァ、俺は、条件を呑むならどっちでもいいが」 中途連絡してもいいけれど今のところまだ必要があるほどではない範疇かな、的な。シルヴァンに。
#店主ドムコフ◥
22:21:54 「女についても、どうせ1日中暇しているだろうから、メシさえ食わせれば文句なくついてくるだろうな」
22:23:10 「相談は済んだかな。 そろそろ別の者がやってくるだろうし、そちらの対応を考えたいのだが」 と露骨にカウンターを指でトントン叩き始め。
ティーナ◥
22:23:26 「いいんじゃない?信用していい仕事まわせーっていうのもむずかしそうだもん」
スティード◥
22:23:37 「というか、この酒場のウェイトレスとかいねェのかよ。 遊女じゃ、あまりこのギルドの話、おおっぴらに仲間内でできねェだろうしよォ」 あわよくばスパイにせよそうでないにせよ、ギルドの情報を聞き出せる相手を、げっとできれば、という腹づもりであった。 決して女に溺れてるわけじゃねーぜ、ほんとだぜ。
シルヴァン◥
22:23:48 「ま、他の仕事もない以上は借りる他あるまい」
#店主ドムコフ◥
22:24:07 「吾輩だけで十分に回っているのでな」
22:25:05 「答えが決まっているのであれば、行動してくれ。 借用書を書くか、別の未来を探しに扉を出るか」
スティード◥
22:25:36 「そうかい」 他の部屋にけっこう控えてそうだがな――と思いつつ、肩を竦めて、 「まァ、いいがね。じゃあ、ここと付き合いのある遊女にしといてくれ。あまり話が漏れてほしくねェだろ、あんたも」
22:27:03 Steed ( たねうま ) カッコ開き 女が提供される場合のみこの署名は有効とする カッコ閉じ ――とサラサラに署名し。
#◥
22:27:31 ドムコフの居る場所ですが、他に小部屋があるような感じじゃないですね。 この場所でドムコフがワンマンしているようです。
ティーナ◥
22:28:05 (てぃーな)
シルヴァン◥
22:28:15 シルヴァンと署名。家名まで書いてやる必要もないだろう
スティード◥
22:28:16 そんな、ワインセラーすらないだと……
#◥
22:28:38 その辺りにいくつか酒瓶や空のタルがありますが──
スティード◥
22:28:58 ときに、ロートはもう漁船へ行ったのかな――
ロート◥
22:30:02 漁船にはのってないね(
ティーナ◥
22:30:10 中に魚入ってそう
#店主ドムコフ◥
22:30:16 「確かに。では頂こう」 皆さんが借用書にサインすれば、〈大きな木箱〉 が引き渡されます。同時に、ドムコフからマカジャハット王国での〈引き渡し手順書〉 が渡されます。 〈大きな木箱〉 蓋が釘で打ち付けられている、人ほどの大きさの木箱です。それなりに重量があります。〈引き渡し手順書〉 日時と〈大きな木箱〉 の引き渡し場所、そして合言葉が書かれています。 手順通りに引き渡せば、〈10,000G〉 を受け取れるでしょう。
22:30:48 「女なら話をつけておくから、店に行くと良い」 店の名前を出しつつ。
スティード◥
22:31:03 「ゴーレムがいてよかったぜ」 藁鳥に運べるかは別の問題だが――
#店主ドムコフ◥
22:31:25 「それでは、しっかりとやりたまえよ」
#◥
22:32:24 借用書を受け取ったドムコフは、それきり皆さんに興味を失くしたようです。〈大きな木箱〉 と〈引き渡し手順書〉 を受け取り、運搬依頼を行えます。 あるいは、それらを調べてみることも。
シルヴァン◥
22:32:26 「報酬分の仕事はしてやるとも」
#◥
22:33:59 運搬依頼の期限は10日。 グランゼールから途中にある都市ハーヴェスまで徒歩で3~4日ほど、 ハーヴェスからマカジャハットまでは同じくらいの距離にある……と分かって良いでしょう。
ティーナ◥
22:34:12 じゃあくぎ抜き、しようね!
スティード◥
22:34:15 「やれやれ、笑いを堪えるのに苦労したぜ……」 酒場を出たのち。 「いっそすがすがしいまでの悪徳業者だ。惚れ惚れしちまったぞ。 ――さて、とりあえず、迎えに行くか」
TOPIC◥
22:34:36 【現在地:グランゼール入門街区・オーガストリート】支度金:800G by GM黒宮
スティード◥
22:35:04 いざ、遊女のお店へ。 食事を出してもらうはずが、倍になりそうだったが、ともあれ。
#◥
22:35:09 闇ギルドを出て。 皆さんは箱を人気のないところへ持って行っても良いですし、運搬依頼を全うしようとすることもできます。
SYSTEM◥
22:35:18 ロート 様が入室しました。 ロートブルグ・フルークツォイクトレーガー(@PL:mssn1210), メリア, 女, 20歳, コンジャラー 4Lv, セージ 1Lv, 《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》 冒険者ランク:なし(馬の骨)
ロート◥
22:35:29 ブラウザがおちた
シルヴァン◥
22:35:39 おかえりなさい
#少女ウルゥ◥
22:36:27 お店へ行くなら、クマのリカントらしき、(ですが小柄な)少女を引き渡されます。 「ウルゥです、よろしくね~」
ロート◥
22:36:54 サインはしたとrotburg
#◥
22:36:59 おかえりなさいませ。
スティード◥
22:37:14 「箱を開けるなと念押しはされてなかったしなァ。 まぁ、測るための仕事の場合、開けたらなんか出てきて襲われる可能性もあるかもしれンが」 ――くぎ抜きについて。
ティーナ◥
22:37:16 「かわい~♡串焼きたべる?」
#◥
22:37:20 サインして〈8,000G〉 分借金し、それと引き換えに木箱を得たところですね。
#少女ウルゥ◥
22:37:54 「なんでも元気いっぱい、がんばっちゃいますよぉ! わぁ、串焼き! ウルゥ串焼き好きです!」 やせているものの、出るとこをはそれなりに出ている少女です。
#◥
22:38:29 さて。〈大きな木箱〉 は蓋が釘で打ち付けられていますが……逆に言えばそれだけに見えます。 開けるのであれば、それほど苦労はしないでしょう。 判定も不要なほどに。
スティード◥
22:38:44 「スティードだ、可愛いお嬢さん。くっくっく……旅の間、せいぜい相手をしてもらうぜ」 ババ抜きとかの。
ティーナ◥
22:38:52 バールのようなものでぼっこぼこ!
シルヴァン◥
22:39:00 「シルヴァンだ。よろしく頼む」
スティード◥
22:39:25 「おいおい、原型は留めるくらいにしといてくれ。使い道あるかもしれんし」 蓋を開ける暴挙を横目に。
#少女ウルゥ◥
22:39:30 「? はい! ええと、お客も取ったことないし、ただ飯くらいだからヒゲジジイの役に立て、と言われてここに来ました!」
ロート◥
22:39:31 「ロートブルグよ、よろしくねウルゥ」
#◥
22:39:53 タダ飯喰らい。
スティード◥
22:40:25 「今は、この俺――ハンサムないい男、の役に立ってもらうさ」 ババ抜きとかで。
#少女ウルゥ◥
22:40:29 「よろしくね! ところで、ウルゥは何すれば良いの? ここお店じゃないし……」 木箱を囲んでいる4人を見つめ。
#◥
22:40:56 ティーナは箱を開ける……でしょうか。 ぼこぼこにしていますが──
ティーナ◥
22:40:57 「この箱を開けて新しい箱に移そうかなーって」持ち運びづらいからね
#少女ウルゥ◥
22:41:22 「そうなの? 確かに取っ手もないもんね」
ティーナ◥
22:41:38 ほ、ほらぼっこぼこにしたら、ぼこぼこで使えないからとかそういう言い訳できるからね
#◥
22:41:44 では……箱を開けるのであれば。 木箱の中には、梱包材でくるまれた〈バスタードソード〉 が1本入っています。【異様なほどに梱包材でぐるぐる巻きにされています】 ね。
#少女ウルゥ◥
22:42:11 「剣? 中にヒトが入ってるのかと思ってましたっ」
スティード◥
22:42:26 「マカジャハットへの旅の間、俺を楽しませるのが、仕事だな。 今は、とりあえず、くつろいでてくれ」
#少女ウルゥ◥
22:42:44 「マカジャハット! ウルゥいったことない!」
スティード◥
22:43:22 「この街は魔剣の迷宮がボコボコできるのが名物らしいし、まァ、これも魔剣だろうが……」
ティーナ◥
22:43:42 「梱包材外しちゃわないほうがいいかな?」ちら
#◥
22:44:02 梱包材を少しだけはがすと、〈バスタードソード〉 が収まっているのが分かりますね。
ティーナ◥
22:44:29 一回戻ってみてもらえばなんかわかるかな
スティード◥
22:44:40 とりたてて財宝の知識などない。 せめて【サーチデーモン】 くらいはしておくことに。2D6 → 3 + 1 + 【5】 = 9
#◥
22:44:54 そうですね。 鑑定するなら【宝物鑑定:15】 をどうぞ。セージ技能でなければ、分かるのは価値のみです。
22:45:15 スティードが魔法を使い。 大剣から魔神の気配は一切ありません。
シルヴァン◥
22:45:30 スカウト【宝物鑑定判定】 2D6 → 2 + 1 + 【6】 = 9
22:45:34 わからん
スティード◥
22:46:00 「少なくとも、魔がどうこうって品じゃないねェようだが。 あの聖印は飾りかよ爺さん」
#◥
22:46:15 お店で買えば560Gくらいかな、とシルヴァンは思いました。
ロート◥
22:46:19 宝物2D6 → 2 + 1 + 【4】 = 7
#◥
22:46:29 ロートも同様に思ったようです。
ロート◥
22:46:32 出目が悲しいなぁ(
#少女ウルゥ◥
22:46:58 「この剣がどうかしたの?」
ティーナ◥
22:47:02 じゃあセンスマジックしよう2D6 → 1 + 1 + 【7】 = 9
#◥
22:47:09 ぽふ。
ティーナ◥
22:47:10 も、もういっかい!2D6 → 6 + 2 + 【7】 = 15
スティード◥
22:47:16 ウルゥに持たせると真の意味でべるせるくが誕生するかもしれないが、無論、そんなひどいことはせず。
#◥
22:48:02 では。 ディーナが魔法で確認を試み……大剣から【魔法の気配を感知】 しました。
スティード◥
22:48:17 「禁制品らしいンで、興味本位に鑑定しているところさ」
ロート◥
22:48:26 まぁあとで皆が寝てる間に再判定1時間やっとこうか(
#◥
22:48:33 なんらかの魔力が籠められているとディーナは分かりますね。
#少女ウルゥ◥
22:48:45 「きんせいひん? じゃあ高いものなんだ!」
スティード◥
22:49:16 「フッ、お嬢さんほどの価値はないさ」
#少女ウルゥ◥
22:49:26 「えへへっ」
#◥
22:50:00 大剣の正体は分からないものの。 再度判定を試みることができますし、街の鑑定士に依頼することもできるでしょう。その場合、料金が発生します。 【魔術師に【アナライズ・エンチャントメント】 を掛けてもらう】 →呪文レベル(7) x 呪文レベル(7) x 消費MP(4) x 10G…… 計〈1,960G〉 の対価が必要ですが、確実に判明します。【セージに鑑定してもらう】 →頼もうとするセージに応じて「〈技能レベル x 50G 〉 」の対価が必要です。 「セージのLv+3」で判定を行ってくれます。失敗した場合は、半額返金されます。
スティード◥
22:50:11 「とりあえず、ぱっと見てわからないってことは、道中で咎められるようなことはなさそうだ。 考古学に詳しい衛兵とかあまり見ないしな……」
#◥
22:50:35 ですね、ぱっと見は〈バスタードソード〉 にしか見えません。
22:51:08 時刻は昼過ぎ。 まだまだ日没までは時間があります。
スティード◥
22:51:12 「逆にいえば、証拠品のようになるかは、今のところ、わからンな。 本当にマカジャハットまで旅するのも、まぁ、この可愛いお嬢さんと一緒ならやぶさかじゃねェがね――」
シルヴァン◥
22:51:33 「冒険者がバスタードソードを持っていたところで、見咎める衛兵がいるとも思えませんしね」
#少女ウルゥ◥
22:52:04 「マカジャハットって踊り子が沢山いるんでしょ? ウルゥも踊り子なってみたいなー」
ロート◥
22:53:09 アナエンは便利よねぇ、☆3ならPCでも使えたんだけど
スティード◥
22:53:17 目標値15ということは、基準値8……5レベルなら変転があれば確実かもしれないが、さすがに変転は前提にできなさそうだ。 出目3でもいけるなら9レベル……450G。よし、これだ。
ティーナ◥
22:53:50 セージさんどこかいるかな
シルヴァン◥
22:53:56 「煌びやかな衣装を着て、輝く舞台で踊る……中々似合いそうだな」ウルゥに対しては不真面目ロールを継続
#◥
22:53:57 そういえば。 皆さんは【交換冒険者制度】 でグランゼールに来ていますが、道中の旅費や宿泊費は、1つ依頼をこなせば負担されます。 というより「成功することを期待されている」ので、行きの分は既に渡されていますね。 支部長ユニフィアと交渉すれば、依頼を達成することを前提に、食費(保存食)を得ることもできるでしょう。
スティード◥
22:54:32 「それじゃ、あとで踊りを見せてくれ、お嬢さん。 ――そもそも、それならどうして店をやめてマカジャハットに行かないンだ?」
#◥
22:55:09 【新参広場】 や【冒険者ギルド通り】 、あるいは冒険者ギルドであれば魔法の使える方か、セージに出会えるでしょう。 貧民街区 【オーガストリート】 区画のなかでもひと際荒んだ通りです。人はたくさん居ます。 【酒場「掌中の幸運亭」】 酒場に見えますが、その実態は闇ギルドです。 入門街区 【新参広場】 新米冒険者たちが数多く集い、情報の飛び交う広場です。【ギルド「桜下酔虎の宴」】 皆さんが宿を借りている冒険者ギルドです。 冒険道具街区 【バザール】 食事にツール、宝飾品まで様々な品が揃うバザールです。 【冒険者ギルド通り】 多数の冒険者ギルドが軒を連ねる、活気のある通りです。
ティーナ◥
22:55:58 じゃあギルドにいってセージに会いに行こう。念のためバスタードソードはなにかで隠していこう
#少女ウルゥ◥
22:56:07 「外は危険だし、他に稼げる方法が他に無いから…… でも、お客さんも来ないし、たまにゴミ漁りして売り物を集めてるよ」
#◥
22:56:25 木箱に入れ直すことは特に問題なくできます。>バスタードソード
スティード◥
22:56:31 「せっかく支度金があるしな。ここは鑑定に投資しておくか」 別案なければ、ギルドのセージでゾロチェで見てもらうことに。
ロート◥
22:57:09 「良いと思うわ」鑑定していいと思うよ
#◥
22:57:27 特に要望が無ければ、ギルド「桜下酔虎の宴」に戻ってセージの人に掛け合うようです。
ティーナ◥
22:57:46 いこういこう
TOPIC◥
22:57:49 【現在地:グランゼール入門街区・ギルド「桜下酔虎の宴」】支度金:800G by GM黒宮
#◥
22:58:38 では、ギルドに戻り。 受付嬢に話すなら、「どれくらいの力量の方を呼びましょうか?」と提案されます。 目標値と対価を天秤に、支払う額を決めてくださいな。 【セージに鑑定してもらう】 →頼もうとするセージに応じて「〈技能レベル x 50G 〉 」の対価が必要です。 「セージのLv+3」で判定を行ってくれます。失敗した場合は、半額返金されます。
スティード◥
22:59:44 「それじゃ、このまま俺についてきな、お嬢さん。 マカジャハットに行くことになれば送ってやるし、そうでないときはランドール地方に持ち帰るとするさ」 熊耳を指先でもふりながら。
#少女ウルゥ◥
23:00:03 「旅ができるの? おにいさんおねえさんすごーいっ」
スティード◥
23:00:09 450Gを、ばーんと机に置き。 なにせ自分の金じゃないので気前よく。
シルヴァン◥
23:00:42 「経費で落とす気満々ですね…」
23:01:01 苦笑いするが非難はしない
#◥
23:01:21 では、なかなかの額の銀貨をカウンターに積み。 「しょ、しょうしょうお待ちください!」と受付嬢が引っ込みます。
スティード◥
23:01:37 「出所もギルドだしな」 これが、まねーろんだりんぐというやつか。
TOPIC◥
23:01:48 【現在地:グランゼール入門街区・ギルド「桜下酔虎の宴」】支度金:350G by GM黒宮
#賢者テリ◥
23:02:26 ややあって。 「待たせたね。鑑定が必要というのは、君たちかな?」 と絵にかいたような美人の、テリと名乗る緑髪のエルフが現れます。
23:02:37 「何を鑑定すれば良い?」
スティード◥
23:03:01 「俺は鑑定されるまでもなく超一級のハンサムさ。 このヘンな剣を頼む」
ティーナ◥
23:03:07 「このあやしいバスタードソード!」
ロート◥
23:03:17 インテリさん
#賢者テリ◥
23:03:36 「うん、わかったよ」 ギルドにあてがわれた応接室に大剣が運び込まれ。
シルヴァン◥
23:03:39 「魔力があるのは分かるのですが、具体的なところがさっぱりなのですよ」
#賢者テリ◥
23:03:47 「これは──」 鑑定を行います。2D6 → 2 + 3 + 【9+3】 = 17
23:04:11 「……君たち、これをどこで発掘してきたのかな。 いや、それとも……? 買ったのかい?」
スティード◥
23:04:12 うむ。期待値は5だと思え、と先人も語っている。
23:04:42 「後ろ暗い取引のブツだよ。 ああ、形式上は、買い取ったことになってるか――」
#賢者テリ◥
23:04:56 「これは呪剣──〈狂戦士の剣〉 じゃないか」 と、大剣の正体を教えてくれます。 〈狂戦士の剣〉 (⇒『ET』114頁) 呪いのかかった大剣です。触れると【精神抵抗:20】 を行い、失敗すると呪われます。 呪われると、次の効果をうけます。 ・この剣以外の武器を装備できなくなります。 ・この剣を装備中、《全力攻撃I》 を習得しているとして扱います。既に習得している場合は、《全力攻撃》 のダメージがさらに+4点されます。 ・この剣を装備した状態で手番を終了すると、MPに呪い属性の確定ダメージを受けます。 手番中に《全力攻撃》 を宣言していれば「5」点、そうでなければ「10」点受けます。 MPが0以下になる場合は、超過分はHPへの確定ダメージとなります。 ・この剣を一度も装備することなく1日が経過したなら、【最大HPが「1」点減少します】 。 この効果は累積し、最大HPが0となってしまうと、【生死判定の余地なく死亡します】 。 ・呪われると、この効果が自動的に判明します。 ・そのまま売るのであれば、〈6,500G〉 で売却できるでしょう。
#◥
23:05:22 (効果のテキストが長くなる呪いまでついています。おそろしや)
スティード◥
23:05:35 ウルゥ、べるせるくになってみないか。もとは、熊の皮を着た戦士って意味らしいぜ。
#少女ウルゥ◥
23:05:53 ₍₍⁽⁽🐻₎₎⁾⁾
ティーナ◥
23:06:08 アルフレイムではかなりめずらしいやつだ
ロート◥
23:06:40 バーサーカーソウル
#賢者テリ◥
23:06:52 「君たちが何をしても良いんだけれどね。 まあ、うかつに触れない方が良いと言っておくよ」
スティード◥
23:06:58 「いいねェ。闇の力を感じるとは思っていたのさ。まァ、俺の実力には不要な程度だが」 まりょくげきだし。
#◥
23:07:01 木箱に入っていたのは呪われた大剣でした。 皆さんは【マカジャハット王国への運搬依頼を続行】 しても良いですし、この【呪われた大剣の来歴を調査】 しても構いません。
23:08:25 呪われた品ではあるものの、ドムコフ曰くこれを求める者が居るようです。 出所は不明ですが。
スティード◥
23:09:01 「しかし、まァ、市場に出すのはアレかもしれんが、世の中にはもっとやばいものは幾らでもあるンだよな」 己のような召異術師を筆頭に。あと名誉人族とかバッツイとか。 「マカジャハットか……ジニアスタあたりで使わせるつもりかね」
#賢者テリ◥
23:09:02 梱包材を元に戻し。 「他に調べたいものはないね? それじゃあ、また何かあったらよろしく頼むよ」 ほくほく顔で銀貨袋を受け取り、テリは自室へ帰っていきます。
スティード◥
23:09:16 「あいよ」 手を振って賢者を見送り。
ロート◥
23:09:59 いわくつき扱いのバッツイ(
#賢者テリ◥
23:10:20 性能テストしたくなる呪い。
ティーナ◥
23:10:44 ちなみに狂戦士の剣は持ってたらいけない系アイテム?
スティード◥
23:10:54 「ブツ自体より、どっちかというと、まっとうな経路で入手したもんじゃねェだろ、ってあたりを探るのがいいか」
#◥
23:10:59 【剣に触れると呪いが発動する】 ものです。
スティード◥
23:11:08 きんしあいてむなのでばんされるな――
#◥
23:11:16 そして一度発動すれば【解除されるまで呪いは続きます】 。
23:11:48 手元になくとも。 つまりこの武器以外は装備できなくなるうえ、手元を離れれば何も持てない戦士の誕生です。
23:12:11 【マカジャハット王国への運搬依頼を続行】 するのであれば、大剣を運ぶことになります。 期限的には、問題なく目的地へ辿り着けるでしょう。【呪われた大剣の来歴を調査】 であれば、闇ギルドを探したときのように聞き込みを行うことになりそうです。
シルヴァン◥
23:12:44 「とりあえず、うっかり触れないようにまた箱へ押し込むなり何なりしておいた方がよさそうですね…」
スティード◥
23:13:00 「どうせ何かロクでもない経緯で闇ギルドが入手したンだろうさ。 リクエストのブツを手に入れるために手段を選ぶとも思えンしな――ふーむ。 さっきのスカウト野郎に、ブローカーなんかのことを聞いてみるか」
ティーナ◥
23:13:24 来歴調べて、万が一にも真っ当なルートだったらそのまま運んでいいのかも」
スティード◥
23:13:32 かくて、アッチソンを捕獲することにした。単に見つけて話を聞く的な意味で。
シルヴァン◥
23:14:06 「最悪、酒を入れたり小銭を握らせれば口が軽くなりそうですしね」
#少女ウルゥ◥
23:14:21 「また戻るのー?」 皆さんについていきつつ。
スティード◥
23:14:40 「あんたも、俺から離れないようにな。今は俺のものってことになってるだろ?」 ウルゥの腰に手をかけて引き寄せつつ。片手に花。
#少女ウルゥ◥
23:14:52 「はーいっ」
TOPIC◥
23:14:53 【現在地:グランゼール貧民街区・オーガストリート】支度金:350G by GM黒宮
#◥
23:15:17 オーガストリートに戻り。 辺りを観察すれば、程なくして闇ギルドへ皆さんを勧誘したアッチソンは見つかります。
#目つきが鋭い人◥
23:15:29 「おお旦那方、どうでした?」
スティード◥
23:16:13 「よお、俺ほどじゃない色男」 アッチソンを壁ドンしつつ。いや、ジョークでやっている顔だが。 「ちょいと聞きたいことがあってよォ――ところで、喉乾いてないか?」
#目つきが鋭い人◥
23:16:43 「喉ぉ? ええと…… あそうそう、渇いてますねえ。へへっ……」
#◥
23:17:50 貧民街区でも、闇ギルドでない(はずの)酒場はあります。 食事や客の質はともかく。
スティード◥
23:19:00 「俺は今、別嬪さんが隣で、機嫌がよくてよォ。もう機嫌がよければよいほど、高い酒をおごってもいい気分なンだ」 銀貨袋(支度金)をジャラジャラさせて、 「――で、いわくつきのブツの入手経路の話を、聞きたいんだよなァ。 俺に相応しい邪悪な魔剣を手に入れる役に立つかもしれねえだろ……? 呪われた剣とか、発狂する剣とか……そういう話、聞いたことあんだろ、なァ?」
#目つきが鋭い人◥
23:20:04 「おごってもらえるすか、旦那方サイコーだねえ! ……ところで邪悪な魔剣って?」きょとんとして。
ティーナ◥
23:20:22 酒場の窓に張り付いて見ていよう
スティード◥
23:21:32 もとは別の手法を考えてはいたが、まずはシルヴァン案を実行に移すことにしたのだった。 「暗黒の力が漲り、鎮まれ俺の魔剣って苦しげな声が出そうになる、そういうクールなやつのことだよ。 あんたが詳しくねェなら、わかりそうなヤツを紹介してくれれば、それでもけっこう満足しそうだぜ、俺」
ティーナ◥
23:22:31 店内から外を見ようとした客は圧倒的存在感を誇るティーナを見て目を丸くするだろう(後光)
スティード◥
23:22:35 ちなみに別嬪さんというのは、隣で、なにもわかってなさそうな笑顔を浮かべてる、このくまです。
#目つきが鋭い人◥
23:22:45 「そんな物騒な剣が貧民街区で流れてるのがまずないなあ。 なくはないけれど、大抵は呪われた犠牲者と同時に魔剣はすぐ別のヒトの手に渡るものですぜ」
23:23:33 「そういう情報なら……各地の冒険者ギルド支部が詳しいんじゃないかなあ。 魔剣を扱うのはキッチンに立つ人でも賭博する人でもなく、冒険者たちでしょう」
スティード◥
23:23:53 仲間も別嬪に相違はあるまいが、おれのおんなムーブにはあまり向いていない。気がする。藁鳥飛んでるし。
シルヴァン◥
23:24:31 さっき会った時にいなかった女性の方がそれっぽいですしねぇ
#目つきが鋭い人◥
23:25:48 アッチソンは魔剣に関する情報を持たないようです。 「ただ……【冒険道具街区】 で情報持ってるヤツとは仲が良いんで、そいつなら何か知ってるはずだな」
23:26:20 「あっちの区画なら、冒険者ギルドはわんさかあるし、魔剣を何振りも持ってる冒険者だらけでしょう」
ロート◥
23:26:54 2人とももれなくメインコンジャだからね(<藁鳥
スティード◥
23:27:04 「そりゃそうだろうがよォ、なんかあンだろ、闇オークションとか、別の冒険者ぼこって遺跡の成果横取りしたやつらとか。 まァ、あまり表沙汰にしにくいのは確かだろうが……いいぜ、じゃあ、そいつでいこう」
#◥
23:27:11 別嬪ストローバードも。
#目つきが鋭い人◥
23:28:18 「まあ闇オークションもなくはないが…… 攫ってきたいいとこのお嬢さんとか、嗅いだだけで天国へ行ける薬とか、運気をもたらすアクセサリとか、変なものしか流れないようなものだし」
スティード◥
23:28:41 「いい仕事も入ったところだしな、羽振りのいい俺のハンサム顔に万歳しながら飲んでくれ」 わりとよさげな酒を注文してやりつつ。10~20Gくらいでそこそこかな……?
23:29:08 「おっと、そっちも後で聞くぜ。他はさておき、お嬢さんは興味ある」 きりっ。
#目つきが鋭い人◥
23:29:18 「へへっ、助かるねえ」 10Gもあれば、貧民街区の中で良いお酒が飲めるようです。
スティード◥
23:30:03 「ンじゃ、遠慮せず飲んでくれ」 支度金だしな。 10Gじゃらじゃら。
TOPIC◥
23:30:16 【現在地:グランゼール貧民街区・オーガストリート】支度金:340G by GM黒宮
#目つきが鋭い人◥
23:31:03 「【冒険者ギルド通り】 でコチドーっていう男を訪ねてみな。 ちんけな道具を売ってるやつだ」
シルヴァン◥
23:31:14 「なんとも闇の深いことで…」
スティード◥
23:31:24 「あんたとは、あとで二人きりで楽しく飲もうぜ――」 くまちゃんに言い置いて、その腰を抱きながら酒場を去るのだった。 経緯を共有したのち、チンケな道具屋へ向かうことに。
#◥
23:31:35 酒代を受け取って気を良くしたアッチソンは、情報を持っているらしい男の居場所を伝えます。
#少女ウルゥ◥
23:31:52 「お酒ふわふわするから好きーっ」
TOPIC◥
23:32:17 【現在地:グランゼール冒険道具街区・冒険者ギルド通り】支度金:340G by GM黒宮
#◥
23:32:43 冒険道具街区にやってきました。 ここに来れば、揃わないものは何ひとつないとうたわれる区画であり、所狭しと店が並んでいます。
スティード◥
23:33:13 「飲んだ後は、いっしょに風呂とするか」 いい水着を買ってやるけどよォ……これは自費で。
#◥
23:33:14 そんななか、露店で粗末な道具を売る男を発見しました。 彼が【コチドー】 のようです。
スティード◥
23:34:08 「操霊術師は、こういう露店が好きそうだな」 たまに掘り出し物の琥珀の目とか。
#道具屋コチドー◥
23:34:23 「何かお求めで?」 視線に気づき。 売られている品はいずれも一見しては普通の道具なのですが、端が欠けていたり、セット品がいくつかなかったりします。
ティーナ◥
23:34:24 「話は聞いたぞ!いいものを売ってるらしいな!」びしっ
#道具屋コチドー◥
23:34:55 「おお、そうだとも。うちの商品を買えば、次の冒険は成功間違い無しってもんよ!」
#◥
23:35:32 アッチソンの名前を出せば、魔剣に関する話を聞けそうです。
スティード◥
23:35:38 「おうよ。アッチソンの紹介でな。 呪われた剣がこのへんに入荷したらしいって聞いて、アンタなら詳しいらしくてよォ」
ティーナ◥
23:35:43 「………で、なんだったっけ」スティードにひそひそ
#道具屋コチドー◥
23:36:25 「ちっ……アイツの差し金か。まあいい」 アッチソンの名前を出すと露骨に態度が変わり。「客」ではないと思ったのでしょう─ 「呪われた剣か、確か……」
23:37:34 「変わった剣、それも呪われたものがどうこう、って話なら、【活気と歌声亭】 という冒険者ギルド支部で、【魔剣に呪われた冒険者が出たらしい】 と聞いたなあ。【冒険道具街区】 ──ここの近くにあるギルド支部だったはずだよ」
スティード◥
23:37:57 「まァ、今のやつも悪くはねェんだが……」 鞘から刀身を少しだけ出すと、剣が落とす影の中で、無数の眼球が蠢く。小魔であった。 「もっとヤバいやつが欲しくなるのが、暗黒騎士のサガってもんさ」
#道具屋コチドー◥
23:39:13 「うお……」 小魔を見て一瞬たじろぎ。 「俺が知ってるのはそれと……呪われた冒険者だが、【魔剣を失くしたはず】 ってことだ。 だが【失くしたはずの冒険者自身が、魔剣を持ってギルドを出て行った】 ってことかな」
スティード◥
23:39:15 「なるほど――やっぱり、冒険者がどっかで手に入れたやつみてェだな」
シルヴァン◥
23:39:25 「狂気の沙汰ほど面白い、ってやつだな」くくく、と意味深げに笑い
#道具屋コチドー◥
23:40:02 「おかしな話だろ? まあ詳しい事は知らんが。 気になるんなら、実際に見てみれば良い。 ギルドの場所は……」 と、コチドーは【活気と歌声亭】 の場所を教えてくれます。
スティード◥
23:41:20 「矛盾しているようだが……なるほど、変装か、変貌か、寝てる間に操られたか――いろいろあるが。 話はわかった。 あとは――このくま娘に合いそうな水着をひとつ買おう」
#道具屋コチドー◥
23:41:52 「あいよ、毎度あり」 比較的ましな強度のものを売りつつ。
ティーナ◥
23:42:03 「みずぎ・」なんで水着買うのだろうって顔(話を聞いてない)
スティード◥
23:42:23 別に、すぐ破けるやつでいいんだぜ――じゃなかった、お買い上げ。
ティーナ◥
23:42:32 それがマガシャハットにいる依頼者なのかもしれない
#◥
23:43:38 コチドーの話を頼りに、【活気と歌声亭】 に行ってみますか?
スティード◥
23:44:34 「ささやかなプレゼントさ。旅の間、俺を楽しませるために、水浴びのときなんかに着てくれ」 包んだ水着を、ウルゥの胸の谷間に押し込み。
23:44:57 「――ということだ。他に何かなければ、その店へ行ってみるつもりだが」
#少女ウルゥ◥
23:45:16 「新しい服!」 貧民街区育ちの少女にとっては、変わった服でも真新しく感じたようです。
ロート◥
23:45:27 「楽しそうな名前の所ね」ゴー
スティード◥
23:45:40 「……普段着にしてもいいぜ」 たまに冒険者の店で見かけるし。うん。
ティーナ◥
23:46:13 バスタオルはいても水着は…水着より布面積狭いのはあるね…
#少女ウルゥ◥
23:46:17 「それが良いならそーするよ。えへへ……」
#◥
23:46:19 皆さんは情報を頼りに、冒険者ギルドへ向かいます。
TOPIC◥
23:46:20 【現在地:グランゼール冒険道具街区・ギルド「活気と歌声亭」】支度金:340G by GM黒宮
シルヴァン◥
23:46:32 「…とはいえ、あまり派手に動き過ぎでもあるかな…」スカウトとして警戒はしておきましょう、バレないように
スティード◥
23:46:48 「活気ねェ……」 たいてい名前負けしているものだが、はたして。
#◥
23:47:08 冒険者ギルド支部のひとつ【活気と歌声亭】 にやってきました。 中堅どころが集まる、実績あるギルドのようですが……中は少々静かですね。
23:48:16 冒険者とはいうものの、実際は冒険道具街区内のトラブルシューティング専門の人が多いとか。
23:48:43 「こんにちは、ご用件は何ですか?」 と受付嬢が訪ねてきます。
スティード◥
23:48:43 「欲と力に溺れた野郎っぽい動きはしているつもりだが、まぁ、尾行とかあったら頼むぜ」 シルヴァンの言に、肩を竦め。 ウルゥが密偵であれば尻尾を出す可能性も――最初から出てるや(くま)
ティーナ◥
23:49:13 くまにしっぽ…
#少女ウルゥ◥
23:49:20 貫頭衣だけの少女は、たびたびくましっぽが見えます。
スティード◥
23:49:29 「君をお茶に誘うという用件で来たいところだったが―― 俺に相応しい、呪われた闇の剣を求めている」
ティーナ◥
23:49:29 かわいいね
スティード◥
23:50:34 「ここで犠牲者やら行方不明者らが出ていると聞いてな。 剣が手に入るかもしれないし――不明なことがあるなら、何かこちらで分かることもあるかもしれんし、利害一致だろうさ」
#支部長ベルゼ◥
23:50:38 「呪われた剣だとっ!?」 受付嬢が反応するよりも早く、カウンターの奥から大きな声が聞こえ。 どすどすと大きな音を共に、灰色熊のリカントが現れました。 「支部長のベルゼだ。 お前たち、呪われた剣について何かしっているのか?」
ロート◥
23:50:49 熊の尻尾が見えるってそれほぼお尻丸出しじゃ(短い
スティード◥
23:51:23 「フッ……くまが多いなここ」 そこじゃない。
#支部長ベルゼ◥
23:51:43 大きなクマリカントが皆さんを見下ろし。 「その木箱はなんだ?」
ティーナ◥
23:52:10 あやしいきばこです
スティード◥
23:52:35 「――もとい、俺のことは、ハンサムな種馬と呼んでくれ。 さて、知っていることがあっても、ただで話すいわれはねェな……互いの利益ってもんが大事だ、そうだろう?」
#支部長ベルゼ◥
23:52:39 「何やら棺桶のように見えるが、運び方からしてそうではないだろう」
23:52:49 「利益というと……何が欲しいのだ?」
23:53:18 「ああいや……こちらから譲歩するべきか。 今、このギルドには【魔剣に呪われた冒険者】 が居るのだ」
ティーナ◥
23:53:47 「(まだここにいたんだ)」ひそひそ
スティード◥
23:53:53 「さっきも言っただろう、情報だよ」 人差し指を立てて、 「そう、その魔剣に呪われた云々の経緯を、知りてェのさ」
#支部長ベルゼ◥
23:53:56 「彼女は魔剣に呪われて以来休養していたのだが……ある時【魔剣を奪われ、日に日に衰弱するようになった】 のだ。」
23:54:53 「だが、なぜ魔剣の話を……? もしやおぬしたち、その魔剣を持っているのか!? いや、経緯は後だ…… もし持っているのであれば彼女に預けてやってくれ、この通りだ」 とクマリカントが腰を低くし(といってもまだ皆さんの頭ほどありますが)。
ロート◥
23:55:04 ああ、最大HP減少中か
スティード◥
23:55:06 「そりゃお気の毒に。 その娘とデートするためなら、呪いを解く手助けをしてやってもいいぜ?」
#支部長ベルゼ◥
23:55:54 「そんなものわしが決められるわけなかろう。 快方に向かったあとで直接聞いてみるが良い──」
23:56:15 「ああもう、こうしてはおられんっ。 アリサ、アリサ!」 と言いながら支部長は奥へ引っ込み。
スティード◥
23:56:37 「もとより、そのつもりさ。 ああ、衰弱してるなら、こっちから部屋に行くさ。ここじゃ邪魔だろう」
#◥
23:57:15 彼についていけば、呪われた冒険者の部屋に向かえますね。
スティード◥
23:57:50 「――もちろん、あんたとのデートも蔑ろにはしないさ。ダブルデートも刺激的だろ?」 ルルゥのくまみみを撫でたのち、いざ、お部屋へ。
#少女ウルゥ◥
23:58:16 「大きな人は好き!」
シルヴァン◥
23:58:34 ついていく前に、店内にコソコソ聞き耳を立てているような人影がないかだけざっと確認しておきます
#支部長ベルゼ◥
23:58:47 「アリサ、朗報だ。魔剣について話を持ってきた者達が現れたのだ」 ベルゼが向かった部屋に入ると、やつれた女性がベルゼの手を借りて上体を起こしているのが見えます。
ティーナ◥
23:58:57 「ねぇそれダブルデートじゃなくてただのふたま…」
スティード◥
23:58:58 「おうよ。俺はハンサムな上に、態度もでかいからな」 物理じゃなかった。いや物理的にも長身だが。
#◥
23:59:05 【聞き耳:7】 あたりでどうぞ。>人影がないか~
ロート◥
23:59:31 ひらめきき2D6 → 3 + 2 = 5
シルヴァン◥
23:59:50 【聞き耳判定】 2D6 → 6 + 4 + 【6】 = 16
2024/09/08◥
#◥
00:00:19 ロートは周囲におかしなものが無いと思い。 シルヴァンは耳を研ぎ澄ませます。 尾行や、張り込みをしている不審者などは居ないと確信出来ましたね。
スティード◥
00:00:20 「初めましてだな、異郷のお嬢さん。――チッ、せっかくの可憐さが、やつれているせいで勿体ないぜ」
#冒険者アリサ◥
00:00:47 「支部長……は、恥ずかしいです。 ──アリサと言います、どうかその魔剣を返して頂けませんか?」 ベルゼはゆっくりと言葉を紡ぎながら挨拶し、そして事情を説明します。 【冒険者アリサ・レンドル】 魔法戦士の女性です。迷宮で発見した〈狂戦士の剣〉 を鑑定しようとしてうっかり触れてしまい、呪われたようです。
スティード◥
00:01:28 「長々と話す前に、だっこしてもらおうか。 ……剣をだよ」
#冒険者アリサ◥
00:01:30 「あの魔剣のことですけど……」 彼女は休憩を時折挟みながらも、皆さんにこう言います。 【呪われたアリサについて】 ・魔法戦士であるアリサは〈狂戦士の剣〉 と相性が致命的に悪いため、しばらくの間は冒険を仲間に任せ、自室待機することになった。 ・魔剣は自室にずっと置いていたが、ある日【お手洗いに行った僅かな隙に無くなっていた】 。 ギルド内で盗難をうけることは完全に想定外。 ・その後の聞き込み調査により、盗難直後に【魔剣を持ったアリサ自身が外出するのを見た】 という証言があった。 当然、アリサにはそんな記憶はなく、ギルドの建物からは一歩も出ていないと主張している。 ・「魔剣を持ったアリサ」が外出から帰って来たことを目撃した証言はひとつもない。 ・これらを踏まえて、【変装の達人かなにかが、アリサを装って盗み出したのでは】 と推測されている。
ティーナ◥
00:01:33 「いいよね?話は聞きたいけど」
スティード◥
00:01:50 箱を開けて、ひとまず剣をだっこしてもらうことに。
#冒険者アリサ◥
00:02:22 「この魔剣……確かに私を呪ったものです」〈狂戦士の剣〉 をアリサに渡すなら、本能的にそれがアリサを呪った魔剣であると分かったようです。
00:02:37 「ひとまず……助かりました。有難うございます」
#支部長ベルゼ◥
00:03:21 「ああ、俺からも礼を言うよ。 このままだと、アリサは2週間ほどで力尽きてしまってたからな。魔剣の捜索隊を組もうとしていたところなんだ……」
スティード◥
00:04:09 「まァ、そいつは8000ガメルして、担保にティーナの人生が質に入っているから、ただ返すというわけにはいかねえが――」
シルヴァン◥
00:04:15 「そうでしたか…間に合って、何よりです」そう言いつつも、部屋の外をさりげなく警戒している
#支部長ベルゼ◥
00:04:25 「【魔剣を持ったアリサ】 は【貧民街区】 に向かったらしい。 そこからどうなったかがまだ調査が済んでいなかったのだ」
00:04:46 「アリサに化けた者の行方は分からないが……【貧民街区】 に行けば何かわかるかもしれん。 ともかく、魔剣を預けてくれて礼を言うよ。冒険者はギルドの、そして都市の宝なのさ」
シルヴァン◥
00:04:58 「…さりげなくティーナさん一人を生贄にしないでくださいね?」
ティーナ◥
00:05:01 「いれてないよ?」
#支部長ベルゼ◥
00:05:39 「8,000Gだと!? ……むむ、承知した。いざとなれば俺のギルドが補償しよう」 魔剣の購入額を聞き、そう言います。
スティード◥
00:05:50 「どうなったといってもなァ……魔剣を盗んだやつが、これを扱ってたところに届けたんじゃねェかな。 ふーむ、こういう話の流れになってくると、あの爺さんが本物かも怪しくなってくるが……」
#支部長ベルゼ◥
00:06:27 「一応、このギルドは安全……とは言えんか。 盗みが入ったようだしなぁ」 警戒するシルヴァンの様子を見てそう言い。
ロート◥
00:07:20 変装自体は色々手段あるしねぇ、何なら私やティーナでもディスガイズって言えるし
スティード◥
00:07:21 「保障ねェ――あとは、まぁ、礼は、俺がその娘とデートする権利でいいぜ。 ……まぁ、呪いが解け、少し休んでから、だが」
#◥
00:07:31 貧民街区へ持ち込まれた〈狂戦士の剣〉 がどこへ行ったかは……皆さんはもう知っていますね。 酒場「掌中の幸運亭」こと【闇ギルド「未来は僕らの手の中」】 です。
シルヴァン◥
00:07:33 「そもそもラーリスの聖印を下げている時点で信頼度はゼロですよ。最悪、ドワーフに化けた魔神の可能性すらあります」
#冒険者アリサ◥
00:08:07 「ふふっ……ちょっとだけなら良いですよ。 あまり長いと、パーティーのみんなが妬いちゃいますし」
スティード◥
00:08:28 「気が合うじゃねェか。類 ( ハンサム ) は友を呼ぶ、ってやつだな」 シルヴァンの言に頷いて。
ティーナ◥
00:08:45 「あそこに持ち込んで、それを買いたいって言う人がいて…アリサさんに魔剣を意図的に持たせた人もいそう!」指パッチン
#支部長ベルゼ◥
00:09:19 「俺も調べられることは調べておくが……今はアリサを診させてくれ。 解呪ができる神官の伝手も探さないといかんからな」
スティード◥
00:09:51 「もとより、俺はそのうちランドールへ戻ることになるからな。 この街の素敵な思い出として、楽しい一夜を共に過ごす約束、といったところだな」 劇場とかで。
#冒険者アリサ◥
00:10:23 「でしたら、ちゃんと治るように頑張りますね」
スティード◥
00:10:39 「ふーむ、呪われたまま帰ってきたところまでは、偶然かなとは思うが――冒険者ならよくあることさ」
#支部長ベルゼ◥
00:10:42 「変装か……一体どんな奴の仕業だ?」
シルヴァン◥
00:11:29 「可能性としては、人に化ける魔神…あたりでしょうか?」魔物知識判定できます?
#◥
00:11:30 皆さんは【魔剣を持ったアリサ】 について探ることができそうです。 目撃者が居るかどうか、【貧民街区】 で聞き込みするのが適切でしょう。 勿論、ドムコフに直接話を聞きに行っても構いません。
スティード◥
00:11:48 「ともあれ、だいたいの流れは見えたな。 あとは、最後の一押し……相手側の手の内を知るといったところか」
#◥
00:12:03 人に化ける魔神が居るかどうか、と言う事に対して【魔物知識】 を試みるのは可能です。 知名度に達していた場合、開示しましょう。
ティーナ◥
00:12:12 「オーガの可能性もあるよね?」
スティード◥
00:12:31 くっくっく、これが俺のアナザーノレッジさ(平目)2D6 → 5 + 4 = 9
#◥
00:12:37 そうですね、蛮族の可能性もあります。
ティーナ◥
00:12:48 ちょうどオーガストリートだし
ロート◥
00:12:54 ウチのセージ1レベルが1人しかいないのよ(2D6 → 5 + 4 + 【4】 = 13
00:13:18 まぁオーガではないでしょ、オーガだったらアリサ死んでるし(心臓ロスト
スティード◥
00:13:25 「そっちのお嬢さんは生きているし、心臓喰いではなさそうだが…… ……偽装の魔法なら、こっちの娘たちも使えるさ」
#◥
00:14:01 では、ロートは【ダブラブルグ】 (⇒『II』444頁、『ML』197頁)という魔神について思い出しました。 普段は人型の異形ですが、観察した人の姿を真似られる能力を持ちます。
#冒険者アリサ◥
00:14:38 「私はこの通り生きてます。胸に穴も空いてませんし……」 胸元に手を当て。
スティード◥
00:14:56 ティーナに変身されたら、部屋が狭くなりそうだな――
ロート◥
00:15:03 「魔神だとダブラブルグって変身魔神がいるわ」少し名前的には親近感
#◥
00:15:16 この魔神であれば、アリサの姿をまね、少しの隙で魔剣を盗み出すことは可能でしょう。
#支部長ベルゼ◥
00:15:47 「そんな魔神が居るのか。 だが、魔神を使役する奴ってのは普通は居ないだろう? どんな手品を使ってるんだ?」
スティード◥
00:15:55 「そんなやつもいたな」 妖精使いの古代種もそうだが、なぜ召喚できる魔物を自動的には知らないことがあるのか。へんな世界である。
#◥
00:16:14 なんだか凄い魔神としか思っていない可能性が。〉デーモンルーラー
シルヴァン◥
00:16:44 「この魔剣を持っていた男はラーリスの聖印を下げていましたから。魔神の神たるラーリスの信徒が魔神を使うのは何らおかしくないでしょう?」
スティード◥
00:16:50 まぁ、俺はリエラムとなんか蔦からまってるやつ以外は興味ないがよォ――
ティーナ◥
00:17:01 個体差かも
シルヴァン◥
00:17:05 エルゼヴは(
#支部長ベルゼ◥
00:17:10 「狂神の神官か、確かに可能性はあるな」
スティード◥
00:17:14 でけーよあれ。
ティーナ◥
00:17:30 でけーのがすきそうなのに
シルヴァン◥
00:17:55 というかこの支部長にはどこまで話していいものでしょうかね
#支部長ベルゼ◥
00:18:26 「また魔剣を盗ませるようなマネはせんと、支部長として誓おう。 助かったぞ、冒険者たち」
スティード◥
00:19:00 「まァ、辺りに忍ばせてるふうでもなければ、召喚するすべも特になさそうだったし、それなら当人が、というほうが、しっくりくるかね。 ――それじゃ、ここはこれでいいだろう。もう少し、外堀を埋めに行くか」
ティーナ◥
00:19:03 本来の雇い主にも話を通しておくべきかしら?
#◥
00:19:09 このギルドは正規の冒険者ギルドのようです。 ベルゼ自身も義理堅く、相談するなら可能な範囲で手伝ってくれることもあるでしょう。
スティード◥
00:20:31 「別に壊滅させるところまでは仕事じゃなかった気がするが…… 美しい娘を命の危険にさらすようなところは存続を許せんといえばそうだな」
#◥
00:21:47 では、皆さんどうするでしょうか。
シルヴァン◥
00:21:54 「恨まれて報復されても面倒ですしね。根こそぎにできるならしておきましょう」
スティード◥
00:22:53 偽りのアリサの足取りなどを聞き込むつもりだ。 ギルドなどに話すかどうかは、特段にどちらでも。
ティーナ◥
00:23:35 アリサの足取り一応取っておこう。たぶん闇ギルドだろうけど
#◥
00:23:40 【魔剣を持ったアリサ】 が魔剣を闇ギルドに持ち込んだのはほぼ確実でしょう。 ただ、その後どうしたかは不明です。
00:23:56 では、皆さんは3度貧民街区に戻ります。
TOPIC◥
00:24:08 【現在地:グランゼール貧民街区・オーガストリート】支度金:340G by GM黒宮
スティード◥
00:24:30 「まァ、下手に話が広がっても、警戒されるだけだろうしな。 やるとすれば、経過報告の一報を入れておく程度か」
#◥
00:24:42 荒れた街並みにも、次第に夕日の赤い光が差し込むようになってきました。
00:24:56 貧民街区にて【アリサの姿をした者】 について調べるのであれば、次の判定を行えます。【聞き込み:9/12】
シルヴァン◥
00:25:20 【聞き込み判定】 2D6 → 5 + 2 + 【7】 = 14
ティーナ◥
00:25:34 ききこみ~2D6 → 3 + 6 + 【9】 = 18
#◥
00:25:48 優秀でした。 聞き方が美味いのでしょう。それと甘い(&可憐な)マスク。
ロート◥
00:25:54 ききこみ2D6 → 5 + 1 + 【7】 = 13
スティード◥
00:26:16 「俺はこの娘とデートしてるから、その辺は好きにやってくれ」 一報などはやるならば余人に任せ、ウルゥと食べ歩き。ついでに聞き込み……強そうなイメージで、バトルダンサーにて。2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
#目つきが鋭い人々◥
00:26:39 「その見た目の人なら【掌中の幸運亭】 に出入りしているのを見たよ。あそこは感じの悪い店主がやってるなのに、どうして入り浸っているんだか」と情報を聞き出せました。【掌中の幸運亭】 は闇ギルド「【未来は僕の手の中】 」の表の顔です。やはり、犯人はドムコフと関係があるようです。
ティーナ◥
00:26:45 もっと優秀
スティード◥
00:26:46 なろうとしてなるのではなく、なってしまうのがハンサム。
#目つきが鋭い人々◥
00:26:59 さらに別の人から。 「ソイツなら、ここの(貧民)街区の……あっちで見たよ」 「あの路地裏で見たな」……などなど、【目撃例の集中する一画】 があると、複数人から聞き取ることができました。 その区画で待ち伏せれば、【アリサの姿をした者】 に出会えるかもしれません。
#少女ウルゥ◥
00:27:29 「おいしーね!」 粗末なものと荒んだ景色ばかりが広がりますが、それでもウルゥはそれなりに楽しんだようです。
スティード◥
00:27:44 「用済みの姿だと思うンだが……気に入ってるのかね。まぁ、美しい娘の姿は、いろいろ便利か――」
シルヴァン◥
00:28:10 「なるほどなるほど。情報、ありがとうございます」情報をくれた女性に上品に微笑みかけ
スティード◥
00:28:19 ウルゥのお口に、ワッフルを詰め込みながら。
ティーナ◥
00:28:24 待ち構えるならストバドに人形持たせてドールサイトで広域を見てみよう
#◥
00:28:42 情報をもとに【さらにドムコフに話を聞く】 ことも、【アリサの姿をした者を待ち伏せする】 ことも出来そうです。
00:28:57 そうですね、人形を使う事も出来そうです。
スティード◥
00:29:38 「俺の威光は潜伏向きじゃねェんで、そっちは任せるさ。 念のため、何やってるのかを調べるのもいいだろうしな……多分、ギルド候補のカモを見繕ってるンだとは思うが」
ティーナ◥
00:31:17 「先に偽アリサさん捕まえて、ドムコフさんに話聞くに一票~」
00:31:28 同一人物かもだけどね
スティード◥
00:31:58 「それじゃ、お手並み拝見だ。スタイルがいいだけじゃないところを見せてくれ」
シルヴァン◥
00:32:14 「まあ、罠があるかもしれない闇ギルドに踏み込むよりも、路地裏で各子撃破を狙った方が安全ですかね」
スティード◥
00:33:12 「樽の中でブロブ飼ったりしてるかもしれンしな……」 何それ怖い。
#◥
00:33:25 🍺
ロート◥
00:33:36 酒ブロブ
ティーナ◥
00:34:28 「あ、そうだ。ドールサイトしているときは前が見えないからだれか手を引っ張って」とかいいつつドールサイト2D6 → 6 + 2 + 【9】 = 17
#◥
00:34:29 もし【人形を使って張り込み】 をするなら、直接張り込みするよりも安全に張り込みできますね。
シルヴァン◥
00:34:54 「では、お手を拝借」
00:35:15 スティードは前に出て貰わないといけないしシルヴァンが手を引っ張ろう
#◥
00:35:25 【ドール・サイト】 が人形に施され。 (この魔法は補助動作で術者と人形の視界を切り替えられますね)(【リモート・ドール】 は不可です)
ティーナ◥
00:36:13 「それっぽいの来たら強く握るね」ふにふに
#◥
00:36:33 では、魔法を施した人形をどうしますか?
スティード◥
00:37:02 「俺はそれまで待機してるさ」 水着を着せたウルゥの踊りを眺めたりしながら。
ティーナ◥
00:37:13 ストバドに咥えさせて上空を飛んでもらいます
#◥
00:37:39 では、人形をストローバードがくわえ。 上空からの視界をティーナが得ます。
ティーナ◥
00:38:05 「あ、ちょっとこわい」下を見て脚に力が入る
#◥
00:38:34 目撃情報の集中する一画で皆さんが張り込みを続けていると…… 魔法が切れかかった頃。 日が暮れる前に【アリサと瓜二つの女性】 ともうひとり、【人間の男】 が連れだって歩いているのを目撃します。 官憲の目や手の届かない貧民街区ですから、皆さんが彼らを問い詰めようとしても誰も咎めないでしょう。
ティーナ◥
00:39:19 きたきた(ぎゅーっ)
シルヴァン◥
00:39:23 「…あまり無理はされないように。まだ消耗するには早いですよ」
スティード◥
00:39:36 「尻尾を際立させるために、もっと大きく腰を振るンだ」 やたら長閑な張り込みであった。
シルヴァン◥
00:39:38 「…」ハンドサインで周囲にも伝える
#少女ウルゥ◥
00:40:00 「えい、えいっ」踊りを行い。
#◥
00:40:28 ”アリサ”たちは一画を歩いています。 今なら接触できるでしょう……!
ティーナ◥
00:40:55 アリサさんひさしぶりーって挨拶しに行こうかな
00:42:06 ちょっといってくるね
スティード◥
00:42:27 「よーし。あんたは後ろで、目を輝かせながら俺の勇姿に見惚れているといい」 ウルゥを後方観客席に安置しつつ。 いきなり襲いかかる計画でもない限りは、アリサ達の前へ出ることに。
ティーナ◥
00:42:39 スティードがいった(たいき)
#少女ウルゥ◥
00:42:42 「はーいっ」
#アリサ?◥
00:43:14 「?」 近づくのであれば、彼女は視線を向けてきます。
スティード◥
00:43:30 「やあ、今日も可愛いね」 デートの待ち合わせの常套句である。
#アリサ?◥
00:43:55 「ふふ、そうでしょ? わるいけど、そういうのはまた今度ね」ウインクし。
スティード◥
00:44:50 「そうかい? 隣のやつより、俺の方が、楽しい一夜を贈ってやれると思うぜ――」
#アリサ?◥
00:45:08 「ほんと? それじゃどうしようかな」
#男◥
00:45:57 「悪いね、この後色々あるんだ。そこをどいてくれるかい」 隣にいた男は女性と共に去ろうとします。
スティード◥
00:47:04 「おうよ。これでも、故郷じゃ、ちょっと名が知れているほど上手くてね」 悪評だけどな。 「まぁ、そう急ぐなよ。今、俺が、こちらの女性と予定を立てているところじゃねェか」
#男◥
00:48:06 「予定って?」
スティード◥
00:48:41 (――ところで、俺が足止めしてる間に、なんかするつもりなのかと思ったが、よくわからンな。 まぁ、尻尾を期待して、詰問しちまうか――)
#◥
00:49:00 奇襲を試みても構いませんが──
スティード◥
00:49:43 「野暮なこと訊くンじゃねーよ。美しい娘とハンサムな男がする予定なんて、決まってるンだろ。なあ、アリサ?」
ティーナ◥
00:50:00 じゃあ足元に雷撃ってみる?もしよく似たただの人だったら大変だし
#アリサ?◥
00:50:38 「そうね。けれどこの人からたくさん貰ってるの。だからまた今度、ね?」 手でガメル銀貨のジェスチャーをしつつ👌
ティーナ◥
00:50:44 いやでも同姓同名の同じ容姿とかほぼ100%で魔物か――
#◥
00:51:11 目の前の女性は、アリサと瓜二つです。 ですが冒険者ギルドで見た姿とちがい、【やつれていません】 ね。
ティーナ◥
00:51:13 シルヴァンの弓で後頭部ヘッショしてほちい
スティード◥
00:51:53 「おいおい、お見舞いに行ってやったときのこと、忘れたのかい? まぁ、ちょっと朦朧としてはいたが…… ……治ったら、俺とデートするって約束しただろ」
#アリサ?◥
00:52:12 「あら、そうだったかしら?」
ロート◥
00:52:28 まぁ呪われてないだろうしね<やつれなし
スティード◥
00:52:41 「そうさ、確か、剣がどうとか――見つかったのかい?」
#アリサ?◥
00:54:07 「ええ、今はすっかり元気よ」 どの言葉や質問に対しても、目の前の女性はのらりくらりとかわしているような印象を受けます。
#男◥
00:54:28 「なあ、俺達急いでるんだ。 分かったらそこをどいてくれよ」
スティード◥
00:55:14 「金が要るなら、俺が出してやるさ」 支度金だしな。 「そんな冴えないヤツほっといて、こっちに来いよ。ゆっくり楽しもうぜ……」
00:56:31 「こんなふうにさ」 パチリと指を鳴らして。【サーチデーモン】 を展開し――2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
シルヴァン◥
00:56:36 ティーナが言うように攻撃していいのかな(
#◥
00:56:58 何をするも皆さん次第です。 元より、皆さんは【本物のアリサ】 に出会っているのですから。
ティーナ◥
00:57:09 いいとおもいます
#◥
00:57:57 状況的にそぐう行動であれば、自由に取って頂いて構いません。 難しいものであれば、その場合は都度お伝えするのです。
00:58:45 スティードが指を鳴らすと同時に魔法を唱え。 魔神感知の魔法は──スティードの周囲に【魔神が居る】 ことを感知しました!
#アリサ?◥
00:59:25 「──ふふっ」女性が笑みを浮かべ。 「この子たち、もう気づいてるみたいよ」
スティード◥
01:00:33 「泣く子も見惚れ、美女も嬌声を上げる、このハンサムな暗黒騎士に見通せない女の魅力はないさ。 ――こう見えて、踊りも得意でね。一曲、踊ってくれるかい、お嬢さん」
シルヴァン◥
01:00:33 では、偽アリサがそう発言して男の意識がそちらに向いたタイミングでスナイプできますか?
#◥
01:00:54 可能です。 どのように攻撃するかの宣言と、判定をどうぞ。
スティード◥
01:00:58 片手を優雅に差し伸べ、もう片手で剣をゆっくりと抜いていきながら。
#◥
01:01:40 気を取られているこの一瞬だけは、対象の行動判定に-2のペナルティ修正をつけましょう。
シルヴァン◥
01:02:31 では【キャッツアイ】 してヘビーボウに矢をつがえて攻撃したいです
スティード◥
01:02:36 踊りといえば……俊足の腕輪とかいうパチモン装備してるように見えるが、疾風だぜハニー。
#◥
01:02:38 どうぞ。
シルヴァン◥
01:03:18 【命中判定】 2D6 → 1 + 5 + 【8+1】 = 15
#◥
01:03:30 対象は女性と男、どちらでしょうか。
シルヴァン◥
01:03:47 男で。
スティード◥
01:04:02 (そっと直しつつ) 「ダンスの曲は、そうだなァ――」
ロート◥
01:04:20 女の方は推定ダブラだしね、不明な男をやっときたい気持ちは分かる(
#◥
01:04:21 でしたら──回避力は一瞬だけ下がって11 。 命中です、ダメージをどうぞ。
シルヴァン◥
01:04:35 ダメージ11 = 4 (1 + 4 = 5) + 【7 】 威力 : 27
01:04:59 「――――ヒット」物陰から静かに男を射抜く
#男◥
01:05:43 シルヴァンによる意識の外からの一矢が、男に刺さります。 「ぐっ──てめえら、何のつもりか知らないが…… 道を塞ぐなら対価は支払ってもらうぜ──その命でな!」と激昂し。
01:06:08 「おい──やっちまえ!」 と女性を指差すと。 その瞬間、女性の輪郭がとけて黒一色になり。【辛うじて人の形をした、口裂けの異形】 へと変貌しました!
#黒い異形◥
01:06:47 「あなたたちも真似がいがありそうね──フフフ」 ”2人”は啖呵を切って、異形と共に男が襲ってきます! 情報を持ち帰るためにも、彼らを倒す必要があるでしょう──【戦闘開始です!】
TOPIC◥
01:07:42 【[1R] 悪徳な男 4m ダブラブルグ 10m スティード シルヴァン ロート ティーナ】 by GM黒宮
スティード◥
01:07:43 「――弦楽曲 ( ゆみのおと ) らしい。 ダンスはお嫌いだったかい?」 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
#黒い異形◥
01:08:07 「いいえ、好きよ。でももっと化粧が足りないんじゃない?」 真っ赤な口が裂け。
#◥
01:08:42 アリサにふんしていたのは、【ダブラブルグ】 (⇒『II』444頁、『ML』197頁) 男については【魔物知識:7/-】 を行えます。
シルヴァン◥
01:08:48 とはいえこの布陣だと、ダブラブルグに攻撃を集中するしかないか…?
ティーナ◥
01:08:58 なんだただの一般人か―――― (HP:20/20 MP:29/42 防:2 ) 2D6 → 4 + 4 = 8
#◥
01:09:11 矢を受けた瞬間、男はダブラブルグの背後に移動したようです。
ロート◥
01:09:16 まもち2D6 → 6 + 3 + 【4】 = 13
#◥
01:09:36 判明しましたね。【匪賊の首領】 (⇒『III』441頁、『ML』212頁)です。
スティード◥
01:09:42 暗黒騎士に魔物知識なんてないのさ。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1) 2D6 → 2 + 3 = 5
#◥
01:10:00 そして。彼らはそれぞれ、次の能力を持っています。 ▼匪賊の首領 ▶大型ナイフ投擲/5(12)/回避力/消滅 肉厚のナイフを投擲して攻撃します。 「射程:1(10m)/射撃」「対象:1体」に「2d+5」点の物理ダメージを与えます。 この能力は1回の戦闘中に2回まで使用できます。 ▼ダブラブルグ ○瘴気爆弾/必中 異界由来と思しき奇妙な爆発物が、魔神の身体に複数巻き付いています。 このモンスターに「1」点以上の適用ダメージを与えるたび、 自動的に「射程:自身」で「対象:全エリア(半径20m)すべて」に「威力0、C値10」の毒属性の魔法ダメージを与えます。 敵陣営のキャラクターは、ダメージの代わりに3分(18R)の間、回避力に-1のペナルティ修正を受けます。 この効果は累積し、1回の戦闘中に4回まで発動します。
01:10:17 ざっくり言うとこんな感じです。 ○変更点要約 ・匪賊の首領は、【2回だけ遠隔攻撃ができます】 。 ・ダブラブルグは4回まで、ダメージを与えるたびに【PC全体へ小ダメージを与えます】 が、それと同時に【敵全体の回避力が減少】 します。
01:10:58 ステータスはこうなって。 ダブラブルグ:命中16 打撃8 回避15 防護5 生抵15 精抵15 〈爆弾x4〉 匪賊の首領:命中13 打撃7 回避13 防護4 生抵13 精抵12 〈ナイフx2〉 HP:ダブラブルグ【52】 匪賊の首領【23】
ロート◥
01:10:59 要はTPがない世界の汚染(
スティード◥
01:11:02 こちらも肉厚のエルフを投擲して対抗するしかないか……。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
#◥
01:11:24 【先制判定:11】 どうぞ。 奇襲したことで、目標値が-2されています。
ティーナ◥
01:11:29 でぶじゃないもん (HP:20/20 MP:29/42 防:2 )
スティード◥
01:11:48 暗黒騎士に先制なんてないのさ。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1) 2D6 → 2 + 6 = 8
シルヴァン◥
01:11:49 【先制判定】 (HP:31/31 MP:15/15 防:4 ) 2D6 → 1 + 1 + 【6】 = 8
01:11:56 運命変転
ティーナ◥
01:12:03 せ、せんせい! (HP:20/20 MP:29/42 防:2 ) 2D6 → 5 + 3 = 8
シルヴァン◥
01:12:18 現在の出目平均は5.5!( (HP:31/31 MP:15/15 防:4 )
ティーナ◥
01:12:21 さすヒューマン (HP:20/20 MP:29/42 防:2 )
#男◥
01:12:26 「俺達は……お得意の商会のために商品調達をやってるんだよ。──【こいつの能力】 を使ってな」
スティード◥
01:12:32 まだ二人のどちらが先んじる可能性が――なくは。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
ロート◥
01:12:47 先制 (HP:37/37 MP:30/30 防:2 ) 2D6 → 6 + 2 = 8
スティード◥
01:13:09 「知っているさ、本物のアリサはそれで死にかけていたからな。 礼を言うぜ――おかげでデートできそうだ」 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
#◥
01:13:20 では、シルヴァンを運命の力が後押しし。 機先を制しましたね、皆さんの先攻となります。
TOPIC◥
01:13:26 【[1R] 匪賊の首領 4m ダブラブルグ 10m スティード シルヴァン ロート ティーナ】 by GM黒宮
#◥
01:13:55 【第二戦闘準備】 どうぞ。 現在位置より【制限移動の範囲内で配置可能】 です。 相手は移動対応を行いません 。
シルヴァン◥
01:14:08 とはいえ、世界の汚染と違って回数無限っぽいのが面倒ですね…ヒーラーもいないというのに (HP:31/31 MP:15/15 防:4 )
#黒い異形◥
01:14:12 「あなたたちの姿もイケてるね──まねがいがありそう」
スティード◥
01:14:20 くまちゃんは30mくらいは離れたところで目をきらきらさせているといいさ。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
ロート◥
01:14:21 3m下がっとこう (HP:37/37 MP:30/30 防:2 )
シルヴァン◥
01:14:30 3m後退 (HP:31/31 MP:15/15 防:4 )
#黒い異形◥
01:14:35 発動するのは4回までです。>「○瘴気爆弾」
シルヴァン◥
01:15:03 ああ、4回まで累積じゃなくて4回まで発動なんだ (HP:31/31 MP:15/15 防:4 )
#◥
01:15:33 4回まで発動し、 同時に発生する、敵の回避力減少は4回まで累積する、と言う事ですね。 ややこしくて失礼したのです。
スティード◥
01:15:37 後衛が満足したら、斬り込む構えだ。 ナイフ遮蔽は藁鳥がやるだろう。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
#男◥
01:16:05 「シノギを邪魔するんならタダじゃおかねえ」 肉厚のナイフを取り出し。
スティード◥
01:16:12 あとはヒーラーは大量にいるぜ―― (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
ティーナ◥
01:16:22 ダブラと首領にバランスウェポンするね (HP:20/20 MP:29/42 防:2 )
スティード◥
01:16:39 鷹の目があるなら。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
ロート◥
01:16:46 鷹の目ないでしょ( (HP:37/37 MP:30/30 防:2 )
#◥
01:16:52 首領は、ダブラブルグの後方4mに居ますね。
ティーナ◥
01:16:57 首領後ろにいた (HP:20/20 MP:29/42 防:2 )
シルヴァン◥
01:16:58 ないですよね (HP:31/31 MP:12/15 防:4 )
ティーナ◥
01:17:16 じゃあダブラxスティードに (HP:20/20 MP:29/42 防:2 )
ロート◥
01:17:16 スティードはファナ要らんよね?シルヴァンにかけとこうか( (HP:37/37 MP:30/30 防:2 )
スティード◥
01:18:17 どっちかというと回避型だ。ファナティシズムは基本的になくてよさそう。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
シルヴァン◥
01:18:34 そうですね、いただけるならありがたいです (HP:31/31 MP:12/15 防:4 )
TOPIC◥
01:18:58 【[1R] 匪賊の首領 4m ダブラブルグ 13m スティード シルヴァン ロート ティーナ】 by ロート
ティーナ◥
01:18:59 ストバドには投擲の盾になってもらおう (HP:20/20 MP:29/42 防:2 ス:17/17)
TOPIC◥
01:19:40 【[1R] 匪賊の首領 4m ダブラブルグ 10m ㋢ストバド 3m スティード シルヴァン ロート ティーナ】 by ティーナ
#◥
01:19:40 ステータスを再掲しつつ。 ダブラブルグの精神抵抗力は15 です。 ダブラブルグ:命中16 打撃8 回避15 防護5 生抵15 精抵15 〈爆弾x4〉 匪賊の首領:命中13 打撃7 回避13 防護4 生抵13 精抵12 〈ナイフx2〉 HP:ダブラブルグ【52】 匪賊の首領【23】
ティーナ◥
01:20:08 じゃあいくね (HP:20/20 MP:29/42 防:2 ス:17/17)
01:20:37 ダブラブルグを対象にバランスウェポン。発動時の効果はスティードへ
01:20:50 こーし (HP:20/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17) 2D6 → 2 + 6 + 【9】 = 17
#男◥
01:20:56 本当に対象はそれで良いでしょうか──
スティード◥
01:21:24 「シノギかァ――まぁ、俺もその気になれば魔を召喚できる外法の身、とやかくは言わンさ。 俺が楽しい夜を過ごすための犠牲になってくれ」 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
ティーナ◥
01:21:31 あれなんかだめだったっけ―――― (HP:20/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17)
#◥
01:21:51 ああバランスウェポンでした。失礼したのです。
スティード◥
01:22:06 強いていえば、どっちがブラントでどっちがエンチャントか明記するといいかなくらいかな。自明といえばそうだが―― (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
ティーナ◥
01:22:30 よかった。ストバドの雷はどうしましょう (HP:20/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17)
#◥
01:22:36 ではでは。 ティーナの魔法が魔神に作用し。 魔神の爪が鈍くなり、対照的にスティードの得物に強化の光が宿ります。 ダブラブルグ:命中16 打撃8-4 回避15 防護5 生抵15 精抵15 〈爆弾x4〉 匪賊の首領:命中13 打撃7 回避13 防護4 生抵13 精抵12 〈ナイフx2〉
スティード◥
01:22:52 遮蔽がある限りは、手前のを撃つしかねーさ。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1)
ロート◥
01:23:00 どうするも何も鷹の目無いしね (HP:37/37 MP:30/30 防:2 )
ティーナ◥
01:23:08 ダメージ発生させるけどいいかなって (HP:20/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17)
#男◥
01:23:09 「張り込まれているとは思わなかったが、お前たちを消せば何も問題ないな──」
ロート◥
01:23:32 どうせ殴らないといけないし(<ダメージ (HP:37/37 MP:30/30 防:2 )
スティード◥
01:23:37 「俺の剣が輝いているぜ」 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1 [Ew])
ティーナ◥
01:24:03 R0ならかすり傷だからいっか。ストローバードがダブラブルグに雷撃! (HP:20/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17) 2D6 → 6 + 5 + 【4】 = 15
01:24:23 おしい2D6 → [3 + 2 + 【3】 = 8 ] / 2 = 4
スティード◥
01:24:41 ダメージが蓄積してきたらアースヒールすればいいさ。10回転は諦めるンだ。 (HP:34/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1 [Ew])
#◥
01:24:44 惜しくも同値でした。 それでも雷撃が魔神を襲います。
01:25:14 ばちっ。 HP:ダブラブルグ【48】 匪賊の首領【23】
01:25:20 同時に魔神の身体に生る果実のような爆弾がひとつさく裂します。 毒属性の魔法ダメージ、 シルヴァン、ロート、スティード、ティーナの順で。2 = 2 (5 + 3 = 8) 威力 : 0 0 = 0 (3 + 2 = 5) 威力 : 0 1 = 1 (5 + 1 = 6) 威力 : 0 2 = 2 (4 + 4 = 8) 威力 : 0
ティーナ◥
01:25:41 ダメージレースに負けた (HP:18/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17)
ロート◥
01:25:42 無傷 (HP:37/37 MP:30/30 防:2 )
01:26:16 それじゃ私も動こう
#男◥
01:26:34 「けほっ……煙幕には良いんだが、近くだと煙が足をとるのがな」 いつの間にか、男はマスクで鼻を覆っています。 爆弾の炸裂により、回避力が減少します。 ダブラブルグ:命中16 打撃8-4 回避15-1 防護5 生抵15 精抵15 〈爆弾x3〉 匪賊の首領:命中13 打撃7 回避13-1 防護4 生抵13 精抵12 〈ナイフx2〉
スティード◥
01:26:37 「たわわに実っているのが何かと思えば、これか」 (HP:33/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1 [Ew])
ロート◥
01:26:50 「せっかくだもの、楽しくね」3m下がりつつシルヴァンにファナティシズム (HP:37/37 MP:30/30 防:2 ) 2D6 → 3 + 2 + 【7】 = 12
スティード◥
01:27:04 「まァ、たわわに実るのなら、こっちも負けていないさ――」 (HP:33/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1 [Ew])
ロート◥
01:27:19 ストロバがダブラにビーム (HP:37/37 MP:30/30 防:2 ) 2D6 → 3 + 3 + 【4】 = 10
#◥
01:27:21 ロートの魔法が、シルヴァンを高揚させます。
ロート◥
01:27:28 (HP:37/37 MP:30/30 防:2 ) 2D6 → [1 + 1 + 【3】 = 5 ] / 2 = 3
01:27:36 出目死んでるなぁ
#◥
01:27:37 2羽目のゴーレムが雷撃を放ち。 HP:ダブラブルグ【45】 匪賊の首領【23】
01:27:52 さらに爆弾が爆ぜます。 毒属性の魔法ダメージ、 シルヴァン、ロート、スティード、ティーナの順で。2 = 2 (5 + 3 = 8) 威力 : 0 0 = 0 (3 + 1 = 4) 威力 : 0 0 = 0 (3 + 1 = 4) 威力 : 0 1 = 1 (4 + 2 = 6) 威力 : 0
TOPIC◥
01:28:09 【[1R] 匪賊の首領 4m ダブラブルグ 10m ㋢ストバド ストロバ 3m スティード シルヴァン ティーナ 3m ロート】 by ロート
#男◥
01:28:27 「けほっ」 ダブラブルグ:命中16 打撃8-4 回避15-2 防護5 生抵15 精抵15 〈爆弾x2〉 匪賊の首領:命中13 打撃7 回避13-2 防護4 生抵13 精抵12 〈ナイフx2〉
シルヴァン◥
01:28:30 「小細工をしますね。とはいえ、その程度で怯むと思われては心外ですが」ヘビーボウに矢をつがえ、ダブラブルグを攻撃 【命中判定】 (HP:27/31 MP:12/15 防:4 ) 2D6 → 6 + 3 + 【8+1+2】 = 20
スティード◥
01:28:33 「おいおい……あまり煙たくするなよ。俺のハンサム顔が見えにくくなるだろーが」 (HP:33/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1 [Ew])
シルヴァン◥
01:28:44 ダメージ (HP:27/31 MP:12/15 防:4 ) 22 = 9 (5 + 5 = 10 クリティカル! ) + 6 (2 + 5 = 7) + 【7 】 威力 : 27
#◥
01:29:03 わお。 シルヴァンの研ぎ澄まされた一矢が、魔神に深々と突き刺さります! HP:ダブラブルグ【28】 匪賊の首領【23】
シルヴァン◥
01:29:35 「道中ではスティーグさんにばかり働かせてしまいましたし、このくらいはしておかねば男が廃りますね?」悪戯っぽく微笑みつつ手番終了 (HP:27/31 MP:12/15 防:4 )
#男◥
01:29:47 三度爆弾が爆ぜ。毒属性の魔法ダメージ、 シルヴァン、ロート、スティード、ティーナの順で。3 = 3 (3 + 6 = 9) 威力 : 0 3 = 3 (3 + 6 = 9) 威力 : 0 2 = 2 (2 + 6 = 8) 威力 : 0 0 = 0 (3 + 2 = 5) 威力 : 0
スティード◥
01:30:15 じわじわ。 (HP:31/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1 [Ew])
#男◥
01:30:16 「げほっ! くそっ、煙すぎるだろ……」 ダブラブルグ:命中16 打撃8-4 回避15-3 防護5 生抵15 精抵15 〈爆弾x1〉 匪賊の首領:命中13 打撃7 回避13-3 防護4 生抵13 精抵12 〈ナイフx2〉
01:30:37 「もっと他に良い武器は無かったのかっ?」
スティード◥
01:30:42 「別に、俺はデートを楽しんでいただけさ。それはさておき――」 (HP:31/34 MP:18/22 防:3 🔃1/1 [Ew])
01:32:03 「美しい娘の顔のままだったら、少しは斬るのに躊躇したかもしれンが……さすがの俺も、これはちょっとレディとして認識するのは厳しいぜ」 息を整え、【ガゼルフット】 。通常移動で接敵―― 長剣を引き抜き、《魔力撃》 による漆黒のオーラを纏わせ。魔神を斬り下ろす。 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew][Gf3]) 2D6 → 2 + 6 + 【8】 = 16
TOPIC◥
01:32:11 【[1R] 匪賊の首領 4m ダブラブルグ スティード 10m ㋢ストバド ストロバ 3m シルヴァン ティーナ 3m ロート】 by スティード
#◥
01:32:25 回避力は12 まで落ちています。 命中しまして。
スティード◥
01:32:35 刃・物理ダメージ。+付与+魔力撃。 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew][Gf3]) 20 = 6 (4 + 2 = 6) + 【8+1+5 】 威力 : 29
#◥
01:32:49 魔力を帯びた刃が、魔神の身体を切り裂きます。 物理ダメージ HP:ダブラブルグ【13】 匪賊の首領【23】
01:33:03 最期の爆弾が爆ぜます。毒属性の魔法ダメージ、 シルヴァン、ロート、スティード、ティーナの順で。1 = 1 (1 + 5 = 6) 威力 : 0 0 = 0 (3 + 1 = 4) 威力 : 0 0 = 0 (1 + 3 = 4) 威力 : 0 2 = 2 (6 + 2 = 8) 威力 : 0
01:33:12 大爆発は起きませんでした。
スティード◥
01:33:14 「こいつが俺の邪剣さ――お気に召したかい?」 手番を結びつつ。 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew][Gf3])
ロート◥
01:33:29 12回振って1回も回ってない( (HP:34/37 MP:27/30 防:2 )
#男◥
01:33:32 「くそっ、なかなかやるな──」 ダブラブルグ:命中16 打撃8-4 回避15-4 防護5 生抵15 精抵15 〈爆弾x1〉 匪賊の首領:命中13 打撃7 回避13-4 防護4 生抵13 精抵12 〈ナイフx2〉
#◥
01:33:40 こちらの手番ですね。
01:34:16 ダブラブルグは2回攻撃を繰り出します。 スティード、【回避:16】 を2回どうぞ!
#男◥
01:34:25 「引き裂いてやれ!」
スティード◥
01:34:39 爪を刀身で受け流し、初撃を避け、 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew][Gf3]) 2D6 → 5 + 5 + 【8+1】 = 19
01:35:03 横合いへ位置を移して、次撃を避け。2D6 → 5 + 2 + 【8+1】 = 16
ロート◥
01:35:24 かいくぐりさんチャージ2 (HP:34/37 MP:27/30 防:2 )
#◥
01:35:36 鈍ってもなお危険な爪の連撃を、スティードはかわしました!
スティード◥
01:35:38 まだ盾はないぜ、バトダンだしな。 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew][Gf3])
#男◥
01:36:45 「ちっ、ならば──これでも喰らえ!」 4m前進し、「▶大型ナイフ投擲」を繰り出します。対象は──ロート , ティーナ
01:36:57 ロートのストローバードを狙います。【回避:12】 をどうぞっ
スティード◥
01:36:59 「フッ……俺のハンサム顔によくも傷を、とか言うチャンスを逃がしたか」 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew][Gf3])
TOPIC◥
01:37:04 【[1R] 匪賊の首領 ダブラブルグ スティード 10m ㋢ストバド ストロバ 3m シルヴァン ティーナ 3m ロート】 by GM黒宮
ロート◥
01:37:36 出目7回避 (HP:34/37 MP:27/30 防:2 ) 2D6 → 5 + 4 + 【5】 = 14
#男◥
01:38:01 「藁束がかわしやがった!?」 ナイフは空を切りました。
#◥
01:38:16 以上で手番終了です。 ダブラブルグ:命中16 打撃8-4 回避15-4 防護5 生抵15 精抵15 匪賊の首領:命中13 打撃7 回避13-4 防護4 生抵13 精抵12 〈ナイフx1〉 HP:ダブラブルグ【13】 匪賊の首領【23】
ロート◥
01:38:19 そういやバトダンじゃないか、なんでかいくぐり持ってるんだこの人( (HP:34/37 MP:27/30 防:2 )
TOPIC◥
01:38:26 【[2R] 匪賊の首領 ダブラブルグ スティード 10m ㋢ストバド ストロバ 3m シルヴァン ティーナ 3m ロート】 by GM黒宮
#◥
01:38:33 皆さんの手番ですね!
01:39:07 瘴気が至近距離で炸裂し続けたせいか、彼らの足元に溜まった瘴気が動きを阻害しています。
スティード◥
01:39:08 「美しいお嬢さんなら、こうして格の違いを見せたところで、デート――もとい降伏を提案するところだが。 いや、これ以上、増えると、さすがにウルゥに悪いか……?」 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew][Gf3])
01:39:21 後衛が満足したら行動するぜ。
ロート◥
01:39:44 じゃあ適当にファイポンでも撒いとくかな (HP:34/37 MP:27/30 防:2 )
スティード◥
01:39:59 おっと、こっちには炎付与は不要だ。 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew][Gf3])
ロート◥
01:40:07 おや? (HP:34/37 MP:27/30 防:2 )
スティード◥
01:40:30 まぁ、他のついでなら、やっても悪くないか。やっぱりください。てへ。 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew][Gf3])
シルヴァン◥
01:40:48 こちらはいただけるなら嬉しいです (HP:23/31 MP:12/15 防:4 )
ロート◥
01:41:01 では男二人に拡大すべてファイポン (HP:34/37 MP:27/30 防:2 ) 2D6 → 1 + 2 + 【7】 = 10
01:41:18 ダブラに藁ビーム2D6 → 4 + 6 + 【4】 = 14
01:41:22 2D6 → [2 + 3 + 【3】 = 8 ] / 2 = 4
#男◥
01:41:24 わぁいです──対象外。
ロート◥
01:41:34 いじょー (HP:34/37 MP:27/30 防:2 )
スティード◥
01:41:44 「俺の漆黒の闇と、魔術の炎が合わさり、最強に見えるぜ」 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf3])
#◥
01:41:54 ロートの魔法が、シルヴァンとスティードの得物に炎の力を宿し。 ストローバードの電撃が、魔神を襲います。 HP:ダブラブルグ【9】 匪賊の首領【23】
スティード◥
01:43:12 「ところで、俺が手を下す前に、斃れそうなンだが……」 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf3])
#◥
01:43:34 ティーナとシルヴァンも行動をどうぞ。
ティーナ◥
01:43:56 やることないしストローバードの雷撃します (HP:15/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17)
シルヴァン◥
01:43:57 スティード魔神を攻撃します?それともこちらで落としてしまいましょうか (HP:23/31 MP:12/15 防:4 )
ティーナ◥
01:44:13 おらー! (HP:15/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17) 2D6 → 5 + 4 + 【4】 = 13
スティード◥
01:44:19 「まァ、いいか。むしろ任せるぜ」 こちらは残ったのを狙っていくので、好きにゴーゴー。 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf3])
ティーナ◥
01:44:36 さっきから優秀な出目をしてるわねきみ (HP:15/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17) 2D6 → [3 + 5 + 【3】 = 11 ] / 2 = 6
#◥
01:45:12 ティーナの使役するゴーレムが、さらに雷撃で魔神を追い詰め。 HP:ダブラブルグ【3】 匪賊の首領【23】
スティード◥
01:45:42 魔神はこちらで斃すほうがいいか――首領はシルヴァンが一撃で斃すだろう。 (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf3])
ティーナ◥
01:45:48 「わたしにやれることはもうなーい!」がんばえー (HP:15/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17)
スティード◥
01:47:28 (行動自体はシルヴァンの後のつもりだ) (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf3])
#◥
01:49:58 ダブラブルグの回避力は11 。 鈍った魔神に当てるのは容易でしょう。 ダブラブルグ:命中16 打撃8-4 回避15-4 防護5 生抵15 精抵15 匪賊の首領:命中13 打撃7 回避13-4 防護4 生抵13 精抵12 〈ナイフx1〉
シルヴァン◥
01:51:05 では匪賊を攻撃しますが、まあ一撃では落ちないと思ってください( (HP:23/31 MP:12/15 防:4 )
01:51:32 ヘビーボウに矢をつがえ、匪賊の首領を攻撃 【命中判定】 2D6 → 2 + 2 + 【8+1+2】 = 15
スティード◥
01:51:39 もし残ったら次で斃すさ―― (HP:31/34 MP:15/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf3])
シルヴァン◥
01:51:49 ダメージ (HP:23/31 MP:12/15 防:4 ) 15 = 6 (3 + 4 = 7) + 【7+2 】 威力 : 27
#◥
01:52:06 シルヴァンの一矢が、男を射止めます。 HP:ダブラブルグ【3】 匪賊の首領【12】
スティード◥
01:52:42 「ハンサムな暗黒騎士の前に立った、己の不運を悔やむンだな――」 一振りした剣を片手持ちとして、もう片手に小盾を装備。 【デモンズドッジ】 を発動――《パリィ&ブレイク》 の構え。 呪詛の一閃を放ち、ダブラブルグを穿つ。【アヴェンジャー】 。 (HP:31/34 MP:7/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf2]) 2D6 → 1 + 4 + 【5】 = 10
01:53:03 呪い属性魔法ダメージ。 (HP:26/34 MP:7/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf2]) 4 = [8 = 3 (3 + 2 = 5) + 【5 】] / 2 威力 : 20
#◥
01:53:29 スティードの生み出した呪いが魔神を蝕み。 魔神は口を大きく裂きながら倒れました! HP:ダブラブルグ【-1】 匪賊の首領【12】
TOPIC◥
01:53:40 【[2R] 匪賊の首領 スティード 10m ㋢ストバド ストロバ 3m シルヴァン ティーナ 3m ロート】 by GM黒宮
#◥
01:54:03 「なっ……ちくしょう、俺の駒が──」
01:54:06 こちらの手番ですね。
01:54:29 全力攻撃をスティードに試みましょう──【回避:13】 をどうぞっ
スティード◥
01:54:50 「外道ってのは、こうやるンだよ」 盾で弾き―― (HP:26/34 MP:7/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf2]) 2D6 → 5 + 2 + 【9+1】 = 17
#男◥
01:55:18 「ぐぁっ!」 構えた短剣が盾で大きく弾かれ。
01:55:53 「ぐっ……ま、参った。 知りたいことがあれば話す……だからこれで終わりにしよう、な?」 勝ち目がないと悟ったのか、男は手をあげます。
#◥
01:56:55 皆さんの手番にしても良いですし、 降伏を受け入れても構いません。
スティード◥
01:57:13 「――耐えてくれよ?」 盾をホルダーに戻し、両手持ちに――《魔力撃》 。 闇の炎を帯びた剣撃を、男の……投降したので、足の間へ振り下ろす。 もし体に当たっていれば、ダメージ的には―― (HP:26/34 MP:7/22 防:3 🔃1/1 [Ew.Fw][Gf2]) 28 = 8 (4 + 4 = 8) + 【8+1+2+5+4 】 威力 : 29
#男◥
01:57:34 「ひいっ」首領の刺身は回避されました。
ロート◥
01:57:56 活け造り回避 (HP:34/37 MP:19/30 防:2 )
#◥
01:57:59 魔神は還り、男は降伏しました。 もう皆さんに襲い掛かる敵は居ません、【戦闘勝利です!】
TOPIC◥
01:58:09 【現在地:グランゼール貧民街区・オーガストリート】支度金:340G by GM黒宮
スティード◥
01:58:13 「あんたには、まだいろいろ囀る仕事が残っているからな。 男を縛る趣味はないんだが……」
01:58:20 ローブでぐるぐる。
ティーナ◥
01:58:30 「捕縛―捕縛ー」ロープでぐるぐる巻き (HP:15/20 MP:27/42 防:2 ス:17/17)
スティード◥
01:59:35 「どうだ、くま娘。俺のダークなかっこよさに惚れ直したかい?」
#男◥
02:00:02 襲い掛かった男を返り討ちにしました! 縛られながら、彼はぽつぽつと喋ります。 「俺はひょんなことから魔神を借り受けてな。それで盗品を集めていた」
#少女ウルゥ◥
02:00:25 「すごいすごーい!」目がきらきらに。 「おにいさんもおねえさんも格好良かった!」
シルヴァン◥
02:01:29 「……」ハンドアックスをポンポンと手元で弄びつつ、男に先を促す
#男◥
02:01:34 「馴染みのある人に化けると、人間警戒を解くものさ。 あまりにもあっけなく”仕事”は上手くいってたよ。 今回だって、【ナジャス商会】 から〈狂戦士の剣〉 っつう魔剣を欲していると聞いて、手に入れたのさ」
02:02:37 「【ナジャス商会】 はマカジャハット王国にある商会さ。 表向きはいたってフツーのところだが、一部の奴らが俺達のような奴と関係があってな、いわくつきの品を求めてたんだよ」
02:03:13 「だから俺は要望に応えて"商品"を調達してたのさ。 魔神を借り受けたのも、その商会経由だな…… 俺の知ってることは以上だ」
スティード◥
02:03:33 「知っているさ」 スチャッと剣を鞘に納めつつ、少女の歓声に応え。 「――闇ギルドの経緯の方も、すでに、だいたい知っているさ。 魔神と結託したやつが、この街でどうなるかは知らンが……まァ、ギルド長の慈悲に縋ることだ」
#男◥
02:03:50 「ちっ、焼きが回ったか……」
#◥
02:05:04 盗品をそうと知りながら横流しする闇ギルド、そこに関わりにのある男を捕まえました。 彼は悪徳仲買人だったようです。 彼を冒険者ギルドに引き渡せば、【闇ギルドの存在と活動を証明】 するには十分でしょう。
スティード◥
02:05:07 「カジノの方も、手を結んでいるようだしなァ……まったく、そンなことより、こうやって可愛い娘と楽しむ方がいいのにな?」 ウルゥの腰をまた抱き寄せて。
02:05:38 かくて、魔の残骸を集め、男を依頼人に引き渡すことに。
#◥
02:06:05 皆さんは男を連れていき、依頼人に引き渡すことができます。 さらに闇ギルドマスター自身をしょっぴこうとするのも、望むなら行えますが。
シルヴァン◥
02:06:15 「…そういえば、借用書は?アレが残ったままではこちらとしても不都合なのですが」
ティーナ◥
02:06:22 9lvを相手にするのはちょっと――
#◥
02:06:39 (7です)(それでも皆さんよりとても強いですが)
シルヴァン◥
02:06:50 終わるの午前4時とかになっちゃう(
ロート◥
02:07:10 7レベルの割にHP高いよね(
ティーナ◥
02:07:11 「借用書なんてなかったことにしてしまおー」
スティード◥
02:07:28 証拠があればギルドや官憲も動けるだろうし、皆で囲んで捕らえるのがよさそうだ。 前面で相手にするに吝かではないが、マナがもうないので斬りまくるしかできない。
#◥
02:07:36 皆さんが8,000Gで買った品は盗まれた〈狂戦士の剣〉 でした。 もはやマカジャハットへ輸送は現実的ではないでしょう。 事情を話せば、冒険者ギルド支部が【補償をしてくれる】 はずです。
02:08:10 また、魔神が居た場所には、戦利品と。 懐に隠していたらしい〈剣のかけら6個〉 と〈TP2点〉 が落ちていました。
02:08:51 では、皆さんは男を連れ、依頼人に報告に行く…… で良いでしょうか。
ティーナ◥
02:09:14 闇ギルドの処理は冒険者ギルドにまかせましょー
シルヴァン◥
02:09:17 いいかと
#◥
02:09:43 皆さんは男を引き連れ、冒険者ギルドへと帰還します。
TOPIC◥
02:10:05 【現在地:グランゼール入門街区・ギルド「桜下酔虎の宴」】支度金:340G by GM黒宮
#支部長ユニフィア◥
02:10:43 「……で、そいつがその男ね」 ギルドに帰還した皆さんは、再び応接室に通され。 事の始終を話しました。
スティード◥
02:11:41 「夢だっていうならマカジャハットまでの馬車に乗せてくれるようにギルドに頼んでもいいし、 別の土地を見てみたいならランドールへ一緒に連れていってやるぜ。 俺としては、後者だと、楽しい夜をたっぷりと過ごせるがなァ――」 ――と、ウルゥについてもついでに、託すかどうか決めてしまうことにしつつ。
シルヴァン◥
02:11:57 「ええ、魔神を使役して闇ギルドと組み闇のブローカーをしていた男です」
#支部長ユニフィア◥
02:12:04 「人に化ける魔神を使う悪徳仲買人が、闇ギルドとかかわっていたなんてね。闇ギルドが存在し、暗躍していることを裏付けるには十分よ。 潜入調査ご苦労さま。報酬を渡すから、中身を確認するように」 そう言って、皆さんへは重い〈金貨袋〉 を渡します。 中には1人あたり〈2,000G〉 分入っていますね。
02:12:34 「【他国の商会とのつながり】 を暴いてくれたのは大きいわ」
02:12:46 「君たちがもたらした情報をもとに、闇ギルドの摘発を行うから」
スティード◥
02:12:50 「証文もついで燃えるところを見てから帰らンとな」 肩を竦め。
#支部長ユニフィア◥
02:13:43 「それなら、ほら」 侍従が、皆さんの筆跡のある〈借用書〉 を持って来て。 「こちらで補償させてもらったわ。あなた達に借金はない。安心して」
シルヴァン◥
02:13:47 「アレが残っていては今回の報酬が丸ごと飛んでしまいますしね」
02:14:04 「おや……ありがとうございます」
#支部長ユニフィア◥
02:14:31 「あなた達はそれだけの働きをしたの」 と言って暖炉に放り込み。 借用書は瞬く間に灰となります。
スティード◥
02:15:10 「まァ、俺は別に、汚名がもう一つ増えたところで、気にしなかったが。 すっきり始末できた方が、気分がいいのは確かさ」
#少女ウルゥ◥
02:15:14 「うーん、うーん……みんなについていきたい!」 ウルゥは、特段マカジャハットに行かないと気が済まない……というわけではないようです。
スティード◥
02:16:03 「こうして、旅の間に楽しめるお嬢さんも手に入れたしな」 ババ抜きやるぜー。
#支部長ユニフィア◥
02:16:08 「制度の名のもとに、あなた達を改めて歓迎するわ。 別の依頼を受けても良いけれど、難題を解決したのだからしばらく休むことね。 滞在費はこちら持ちだから」
ロート◥
02:16:46 「折角だから観光しましょう」<休む
シルヴァン◥
02:16:52 「ふふっ、更に賑やかになりますね。歓迎の意味を込めて、何か料理でも作りますか…」
#支部長ユニフィア◥
02:17:09 「あなた達がもたらした情報をもとに、闇ギルドの摘発を行うの」 「それじゃ。あなた達の今後の活躍に期待する」 そう言うと、支部長は応接室を出ました。
スティード◥
02:17:40 「ああ、デートの約束もあるしな。 知り合いにいい神官でもいれば、あちらの冒険者ギルドの長に紹介してやると、俺のデートも早まって助かる」
ティーナ◥
02:17:50 「滞在費立て替えてくれるの!?な、ならその浮いたお金でブランブルグでは高くて買えない服や布を…!」指折りしてどのくらい使えるかなと暗算
#◥
02:17:51 皆さんは闇ギルドに潜入し、見事その存在と、繋がりを暴きました!【依頼達成です!】 しばし迷宮王国に滞在する準備ができ次第、〆のRPに【OK】 と添えて宣言しちゃってくださいな。
スティード◥
02:18:11 あまった支度金で豪遊だな――(汚職)
#◥
02:18:28 残っている支度金は、そっくりそのまま報酬になります。
ティーナ◥
02:18:47 340Gもあればおいしいディナーをみんなで食べられる
シルヴァン◥
02:19:52 1G100円として3万4千円だからちょっといいレストランとか行っても平気ですね
スティード◥
02:20:25 「とりあえず、今夜はもう日も落ちたことだ。風呂に入って休むとするか。ハンサムとベッドを共にできるぜ、お嬢さん」 くまみみをふかふかしながらぐっすり眠れるぜ。【OK】
ティーナ◥
02:20:51 がんばればマナスタッフ買えそう…迷宮王国ならマナスタッフもいっぱい売ってそうだし買っちゃおうかな【OK】
ロート◥
02:20:54 【OK】
シルヴァン◥
02:21:09 「さて……ウルゥさん。嫌いな食べ物はありませんか?」 まだまだ残暑が厳しいので、リーキとジャガイモを炒めてからブイヨンを加えて煮込み、裏ごしして生クリームで伸ばして冷やしたヴィシソワーズ(フランスの冷製ジャガイモポタージュ)を作る。 あっさりとした優しい味わいで、なめらかで喉越しが良いので食欲の湧かない暑い日にもぴったりです。トマトソースを使った料理と相性が良いので、トマトとチーズを合わせたキチンソテーをつけて召し上がれ。
02:21:14 【OK】
#少女ウルゥ◥
02:21:31 「ない! 嫌いなものあったら飢えちゃうし!」
#◥
02:22:03 その後、正規の冒険者ギルドが干渉した時には、既に闇ギルド【未来は僕らの手の中】 はすでにもぬけのからだったようです。 いったんはそれで収まったかに見えた闇ギルド問題ですが、やがて貧民街区に次から次に闇ギルドが開設される事態が発生します。 慌てて冒険者ギルドが実態調査したところ、どうやら闇ギルドの運営ノウハウが【販売】 されていることが判明します。 そう、ドムコフはさらに裏に回ることで身を隠しつつ、その商売の範囲を広げていたようです。 ドムコフはとても狡猾ですが、冒険者ギルドも、そして冒険者たちも馬鹿ではありません。 皆さんから得た情報や実体験をもとに包囲網を狭め、いつの日か彼らを根こそぎ摘発するでしょう……きっと。
02:22:51 皆さんは不思議な迷宮王国で観光し。 帰り際にたまたま見つけた闇ギルドをひとつ潰したりしつつ、ランドール地方へと帰還するのでした……
02:23:06 黒いギルドにご用心 ──完──
TOPIC◥
02:23:10 by GM黒宮
#◥
02:23:16 お疲れ様です。
ロート◥
02:23:27 お疲れ様でした
スティード◥
02:23:32 お疲れさまだぜ。
シルヴァン◥
02:23:35 お疲れさまでした
ティーナ◥
02:23:51 おつかれさまでしたー
TOPIC◥
02:24:04 [14485] 経験点1,100+1ゾロ/報酬2,085G+TP2点+剥ぎ取り/名誉点10+6d6 by GM黒宮
シルヴァン◥
02:24:18 剥ぎ取りは変転使用済みの補正なしです
#◥
02:24:23 報酬内訳は次の通りです。 基本報酬:1,500G 追加報酬:500G(ナジャス商会の関与発覚) 支度金分配:85G アイテム売却額:TP2点 剥ぎ取り売却額:???(ダブラブルグ、匪賊の首領)
スティード◥
02:24:38 戦利品は――ダブラブルグは、振るまでもなく――
#◥
02:25:02 剥ぎ取りと、TPは点数の範囲内で振っちゃってくださいな。 ダブラブルグは100G相当の血を落としつつ。
スティード◥
02:25:08 匪賊――2D6 → 4 + 2 = 6
02:25:20 一応、変転して8になり。
02:25:31 50G*1D6 → 2 = 2
02:25:51 貧しいやつめ。
#◥
02:25:51 魔神の持っていた欠片は名誉点に変換され。 闇ギルドの調査を完遂したことで、ギルドから追加で名誉点10点 が贈られます。6D6 → 2 + 3 + 1 + 4 + 1 + 6 + 【10】 = 27
スティード◥
02:26:06 TPは、希望がなければAで振ってしまいます。
ロート◥
02:26:18 AでOK
#◥
02:26:22 (100+50*2)/4 = 50
ティーナ◥
02:26:38 TPでマナスタッフもらえなさそうだからまかせます
シルヴァン◥
02:26:49 お任せします
スティード◥
02:26:53 では、分布――(A1 , A2) → [A1 , A1]
02:27:08 A1 - 1/2〈ガラスのバックラー〉|〈盾〉B|1060G
02:27:16 A1 - 2/2〈ウェポンホルダー〉|装飾品:背中|1000G
#◥
02:27:20 (1060+1000)/8 = 257.5
スティード◥
02:27:35 使えない&もう持ってるぜ……。
#◥
02:27:45 端数の2Gは滞在中の遊興費に充てられつつ。
02:27:57 2085+50+257 = 2392
TOPIC◥
02:28:06 [14485] 経験点1,100+1ゾロ/報酬2,392G/名誉点27 by GM黒宮
#◥
02:28:19 買い戻し等なければ、以上でリザルト確定ですね。
ロート◥
02:28:45 購入無し
#◥
02:29:27 今セッションは以上となります。 リザルトに問題なければ、順次退出しちゃってくださいね。 長時間の間、今セッションにご参加頂き有難うございました。
スティード◥
02:29:35 買戻しは、ウルゥくらいかな――(そもそも売りません)
#◥
02:29:46 フリーでドナドナされつつ。
シルヴァン◥
02:29:47 買い戻しはないです
ロート◥
02:30:36 リザルト確認、お疲れさまでした。開催ありがとうございました。
ティーナ◥
02:31:07 爆薬欲しいなって――――買戻しないです
02:31:33 ではわたくしはこれで。立卓同卓ありがとうございました
シルヴァン◥
02:31:55 GMありがとうございました。お疲れさまでした!
SYSTEM◥
02:31:58 シルヴァン 様が退室しました。
ティーナ◥
02:31:59 星1になる前にマナスタッフ買う(メモ
SYSTEM◥
02:32:01 ティーナ 様が退室しました。
ロート◥
02:32:01 それではお暇します
スティード◥
02:32:02 それじゃ、開催に礼を言うさ。グランゼールの冒険、楽しかったぜ。 礼に、GMにも、この生きた蛙をぷにぷにさせてやるンだ。
SYSTEM◥
02:32:06 ロート 様が退室しました。
SYSTEM◥
02:32:15 スティード 様が退室しました。
#◥
02:32:21 🐸
02:32:22 皆様お疲れ様でした。
SYSTEM◥
02:32:24 GM黒宮 様が退室しました。
◥
シルヴァン
2 1回
3 2回
4 1回
5 1回
6 1回
7 3回
8 1回
9 1回
10 2回
11 0回
12 0回
計 13回 平均6.231
スティード
2 0回
3 0回
4 1回
5 3回
6 2回
7 2回
8 4回
9 1回
10 1回
11 2回
12 1回
計 17回 平均7.647
ティーナ
2 1回
3 0回
4 0回
5 2回
6 1回
7 0回
8 6回
9 3回
10 0回
11 1回
12 0回
計 14回 平均7.429
ロート
2 2回
3 3回
4 0回
5 3回
6 2回
7 1回
8 1回
9 3回
10 1回
11 0回
12 0回
計 16回 平均5.750
他(NPC)
2 0回
3 0回
4 4回
5 3回
6 3回
7 0回
8 5回
9 2回
10 0回
11 0回
12 0回
計 17回 平均6.294
2d6分布
1 + 1 = 2 4回
5.19%
1 + 2 = 3 1回
1.30%
1 + 3 = 4 1回
1.30%
1 + 4 = 5 3回
3.90%
1 + 5 = 6 2回
2.60%
1 + 6 = 7 回
0.00%
2 + 1 = 3 4回
5.19%
2 + 2 = 4 1回
1.30%
2 + 3 = 5 3回
3.90%
2 + 4 = 6 回
0.00%
2 + 5 = 7 1回
1.30%
2 + 6 = 8 4回
5.19%
3 + 1 = 4 4回
5.19%
3 + 2 = 5 6回
7.79%
3 + 3 = 6 1回
1.30%
3 + 4 = 7 1回
1.30%
3 + 5 = 8 1回
1.30%
3 + 6 = 9 4回
5.19%
4 + 1 = 5 回
0.00%
4 + 2 = 6 3回
3.90%
4 + 3 = 7 1回
1.30%
4 + 4 = 8 4回
5.19%
4 + 5 = 9 回
0.00%
4 + 6 = 10 1回
1.30%
5 + 1 = 6 3回
3.90%
5 + 2 = 7 3回
3.90%
5 + 3 = 8 4回
5.19%
5 + 4 = 9 4回
5.19%
5 + 5 = 10 2回
2.60%
5 + 6 = 11 1回
1.30%
6 + 1 = 7 回
0.00%
6 + 2 = 8 4回
5.19%
6 + 3 = 9 2回
2.60%
6 + 4 = 10 1回
1.30%
6 + 5 = 11 2回
2.60%
6 + 6 = 12 1回
1.30%
合計 77回 平均6.675
2d6合計分布
2 4回
5.19%
3 5回
6.49%
4 6回
7.79%
5 12回
15.58%
6 9回
11.69%
7 6回
7.79%
8 17回
22.08%
9 10回
12.99%
10 4回
5.19%
11 3回
3.90%
12 1回
1.30%
1/2d6分布
1 26回
33.77%
2 31回
40.26%
3 29回
37.66%
4 22回
28.57%
5 25回
32.47%
6 21回
27.27%
発言統計
その他(NPC) 417回 42.4% 27753文字 57.2%
スティード 245回 24.9% 12924文字 26.7%
シルヴァン 103回 10.5% 3510文字 7.2%
ティーナ 130回 13.2% 2736文字 5.6%
ロート 84回 8.5% 1385文字 2.9%
GM黒宮 5回 0.5% 172文字 0.4%
合計 984回 48480文字
ログ作成者