文字:

20240630_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2024 年 7 月 1 日

2024/06/30
SYSTEM
20:42:16
GM黒宮様が入室しました。
TOPIC
20:43:24
本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「好きな組み合わせはありますか?(飲み物とお菓子、のような)」 by GM黒宮
SYSTEM
20:45:23
ダミアン様が入室しました。
ダミアン(@PL:徒然), レプラカーン, 男性, 25歳, ソーサラー 2Lv, コンジャラー 2Lv, ドルイド 6Lv, エンハンサー 1Lv,
《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》《武器習熟A/スタッフ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ダミアン
20:45:35
「小生は魔法を使う機会があるならばいつでも参上しよう。」
見た目は完全に魔術師にしか見えないレプラカーンの町住みドルイド。
黒と白のツートンカラーで分けられている髪と黒い瞳。耳はピンと三角に立っており覆っている毛はしっとりとつやのある黒色をしている。
魔術師を親に持ち生まれ、己もその才能に恵まれている。
しかし自然との関わりやそれらを用いた魔法そのもに興味が強く、学術などよりもそれらを使う事を好む。
己の収めた技術をとにかく使ってみたいと思い冒険者として登録し、活動することとなる。
GM黒宮
20:45:36
こんばんは。
ダミアン
20:45:51
おじゃまします
SYSTEM
20:45:56
コーデリア様が入室しました。
コーデリア(@PL:サナダ), アビスボーン, 女性, 18歳, フェンサー 6Lv, スカウト 5Lv, エンハンサー 2Lv, アルケミスト 2Lv,
《必殺攻撃Ⅰ》《回避行動Ⅰ》《頑強》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
水夫/セイラー 5 LV, 航海士/ナビゲーター 5 LV,
「死に近い」 「マナを吸う」
コーデリア
20:46:40
「わたしはコーデリア、冒険者よ。 ラムとビスケットの組み合わせは好きね、日常を感じるわ。」
不自然なまでに鮮やかな赤い髪の毛を持つ村娘。
右手には長手袋を身に着けている。
さっぱりとした性格、恋人の行方を追う。
ダミアン
20:46:49
「組み合わせ。ああ、魔法は時には組み合わせることでそれ以上の効果を発揮しましてだね。」
と、早口で語り始める(
SYSTEM
20:48:06
ディータ様が入室しました。
ディータ(@PL:ペナルティ), ハイマン, 女性, 17歳, フェンサー 6Lv, プリースト 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv, ライダー 5Lv,
《牽制攻撃Ⅰ》《武器習熟A/スピア》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:レイピア(成長途上)
ソルジャー 4 LV, テイマー 4 LV,
「軟弱な」
ディータ
20:48:18
 こんばんはです。
20:48:29
 ハイマンのペガサスナイト。墜落の心的外傷があったが、冒険の中で少しだけ克服した。
 生真面目そうな細身の少女。短い銀髪に青い瞳。魔法円は、前髪に隠れた額に位置する。
 使用するランスは鞍に固定する用法であるため、騎乗戦闘では手綱と盾を持つスタイル。
GM黒宮
20:49:13
こんばんは。
ディータ
20:49:29
 好きな組み合わせは……加齢を抑えられるうまごやと、かけぶとん代わりのペガサスの翼、です。
コーデリア
20:51:09
惰眠に堕落してしまいそうな組み合わせね
SYSTEM
20:55:33
アエテルニタス様が入室しました。
アエテルニタス=フェルセン=インサニア(@PL:風花), ナイトメア(ドワーフ), ♀, 42歳, ファイター 3Lv, ソーサラー 6Lv, セージ 2Lv, アルケミスト 2Lv,
《魔力撃》《魔法拡大/数》《マルチアクション》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
「乗り物酔いの」 「マナを吸う」
アエテルニタス
20:55:41
お邪魔します。
GM黒宮
20:55:46
こんばんは。
アエテルニタス
20:55:53
名前がすげー長いやつ。ドワーフのフリをしたふとどきもの。
20:56:06
好きな組み合わせ……エールと唐揚げ☆
GM黒宮
21:00:09
お時間になったので始めていきましょう。
宜しくお願い致しますね。
ディータ
21:00:15
 よろしくお願いします。
コーデリア
21:00:28
よろしくお願いいたします。
アエテルニタス
21:00:29
よろしくお願いします!
ダミアン
21:00:43
よろしくお願いします
GM黒宮
21:00:48

 おたからくわえたドラネコ
 
TOPIC
21:00:50
by GM黒宮
#
21:01:29
ここは、アルフレイム大陸のランドール地方、魔境ブランブルグ。
「炭焼きひよこ亭」──通称「百の剣亭」に所属する一人前の皆さんは、ある日次の依頼を受けてくれないかと宿の女将に告げられ。
 往復分の食料と現地の地図を手に、雨の森へとやってきていました。
依頼書
依頼主:魔物研究者シルマス
 内容:やかましい生物への対処
 報酬:1人あたり2,500G

連日、遺跡の調査を行っているんだが、夜間に野営地の周りでやかましい生物の鳴き声が聞こえるんだ!
その声を聞いたら否応なしに目が覚めちまうから、ロクに眠れやしない。
遺跡の調査に差し支えるから、その生物をなんとかしてくれ!
21:02:20
依頼主は雨の森で見つかった遺跡にて、連日調査を続けているそうです。
しとしとと雨粒の落ちる森の中を通って来た皆さんは、地図に記されたその遺跡にたどり着くことができました。
TOPIC
21:02:27
【現在地:雨の森・遺跡前の野営地】 by GM黒宮
#
21:03:41
遺跡は【魔動機文明時代】に出来たらものらしく、地下へと続く階段には【キメラウェポン研究房】とレリーフが刻まれています。
その奥──階段の先から、人の気配があります。【依頼主】でしょうか。

皆さんは、【RPを宜しくお願い致しますね】
21:04:38
生い茂る木々のせいで分かりづらいですが、現在時刻は【夕方頃】
もう少しで日が沈みそうです。
21:04:53
そんななか、階段の先からは明かりが漏れ出ていますね。
ダミアン
21:04:57
「カエルの鳴き声なのか、それとも鳥や獣の鳴き声なのか。どういったものが居るのか気になりますな。」
と言いながら階段を下りていって
コーデリア
21:05:15
「数日では済まないくらい長い探索を望んでいるみたい。」表札を眺め一言
ディータ
21:05:30
「到着、ですね」
 鞍上から降りて、髪に残る水気を切ったのち、階段を下りていくことになった。
「こんばんは……ええと、冒険者、です」
ダミアン
21:05:45
無礼ーメンなキメラが居るかもしれない気がしてきたぞ(キメラウェポン~
#
21:05:51
レリーフはかなりかすれており、相当昔に掛けられたものだと伺えます。
魔動機文明語ですね。
アエテルニタス
21:05:58
「これはこれは、背徳的なものをつくってそうな響きですなあ」
看板に書かれている文言を一瞥してから階段を降りていって。依頼人らしき人物に片手を上げて挨拶。
「おいっすー☆」
コーデリア
21:06:11
「挨拶しに行きましょう」
#神経質そうな男性
21:06:57
「はあ、まだこの散らばりようはなんとかならんのか……湿気も多くてかなわんよ」
「誰だ、盗賊か!? ……違うようだな、失礼した」
 階段を降りると、数名の研究者らしき格好の人たちがいて。
 神経質そうな男性が、皆さんに声を投げかけました。
ダミアン
21:07:03
「さて、失礼するよ。」
21:07:45
「小生はグランブルグの方から来たものでね。頼みたいことがあると聞いて参上した次第さ。」
コーデリア
21:07:49
「あなたが呼んだ冒険者よ」神経質そうな男を見て
ディータ
21:07:54
「盗賊は、コーデリアさまだけでしょうか……」
 斥候です。
アエテルニタス
21:08:47
「今宵、この工房のなかのお宝をいただくでござーい。みたいな?」
盗賊、といわれると。咄嗟に犯行予告めいたセリフを口に。
#研究者シルマス
21:09:11
「すまなかったな。私は【シルマス】と言う。魔物の論文を目にしたことがあるなら私の名前は知っているだろう?
 知らない? そうか……」
「ああそうだ、依頼を出したのはこの私だとも」
コーデリア
21:09:45
「海賊の方が好きよわたしは」
ダミアン
21:09:47
かすめ取りがあれば……
#
21:09:57
少し白髪の混じる髪のシルマスは、人間のようです。
コーデリア
21:10:14
「それで何をすればいいのかしら?」
二人の冗談を軽く流す
ダミアン
21:10:40
「話だと何やら鳴き声がうるさいとか?」
#研究者シルマス
21:10:50
「彼女らは私の助手だ」
 2人の研究者──女性のルーンフォークに目をやり。
ディータ
21:11:02
「ごめんなさい、わたし、一兵卒で、学者ではなくて……」
 論文にふるふる。
#助手たち
21:11:12
「こんにちはー……」「やっと寝られそうー」
ダミアン
21:11:43
「魔法の論文であれば目を通すぐらいはしてはいるとも。」
だがセージもアルケミもない!
アエテルニタス
21:11:52
「物音がした方に声をかけたら、にゃーん的な鳴き声が還ってきたりするとか」
勝手にねつぞうしてる。
コーデリア
21:12:11
「ええ、こんにちは。」
ディータ
21:12:44
「ええと……鳴き声が大きい、のでしたでしょうか」
 雨の森だし――やはり🐸だろうか。
#研究者シルマス
21:12:54
「冒険者なら知らなくとも無理ないか。興味があれば読むと良い」
 机の紙束を指しつつ。論文なのでしょうか。
「依頼の話になるが、【やかましい生物】がこの場所の周りに居るのだ。
 それは【夜間になると、やかましい鳴き声】を発する。 それはそれはやかましくて、どうしても起きてしまうのだ」
21:13:11
「鳴き声は……助手」
 助手の方を見やり。
#助手たち
21:13:47
「はい。 ……すぅ」
 と息をすうと。
【ドニャァァーン!】 ……こんな感じの鳴き声が響き渡るんです」と言ってきました。
#
21:13:55
うるささは……
2D6 → 5 + 3 = 8
アエテルニタス
21:14:00
「やかましい鳴き声、はどんな生物っぽい鳴き声でございますか?鳥っぽい名前の職をなのってる輩みたいな感じだったりしますかなー?」
【アーリーバード】てきに。
#
21:14:05
8m内に居るとキーンとなるほど。
ダミアン
21:14:28
「これはまた、ずいぶんと大きな鳴き声だよ。」
アエテルニタス
21:14:28
「流石に詩人も ニャァァーン! とは鳴きませんな。あっはっは☆」
コーデリア
21:14:35
「……声真似が上手いわね」耳鳴りを感じて耳を抑える
ダミアン
21:15:03
思わずピンと立つ三角の耳を押さえながら
#助手たち
21:15:07
「毎日聞きすぎて、真似できるようになったんですよぅ」「はぁ……〈耳栓〉持ってくるべきだったなあ」
ディータ
21:15:12
「どにゃーん……、かわいいです」
#研究者シルマス
21:15:21
「……実物は、これよりもうるさい」
 耳を塞ぎつつ。
21:15:43
「しかも、どんなに眠ろうとしても、その鳴き声を聞いたが最後【目が覚めてしまう】のだ」
ダミアン
21:15:45
「それは適当な布を耳に詰めてはどうかね?」
耳栓はもってないなと
21:16:14
「まるで魔法の品のなんとかの銅鑼のようだね。」
#助手たち
21:16:20
「そーいうのもやったんだけど」「どうしても隙間ができちゃうから」
 ダミアンの言うような方法も試したようですが、完全に音を遮断できなかったようです。
#研究者シルマス
21:17:12
「音は……そうだな、【ドラの音】【ネコチャンの鳴き声】を混ぜたようなものだった。
 だが、この辺りは森の中だ。ヤマネコはともかく、街に居るようなネコチャンは居ないだろう」
コーデリア
21:17:18
「音にはマナが込められているって聞いた事があるけど、そういうものかしら」
わたし達に耳栓のお使いをお願いすれば解決したのではと心の隅で思う
ディータ
21:17:19
「夜間とのことでしたし……明かりを用意できれば、よいのですけれど」
 ティダンの神官でもあるが、まだ光を灯せるほどの技倆はない。
21:17:43
「そう……ですね」
 どら……ねこちゃん……。
アエテルニタス
21:17:43
「閃きましたぞー。水の中で寝れば、音が伝わらずに安眠できるのでは」
#
21:17:49
ネコチャンは次のような、街でよく見かける生き物です。
皆さんは知っているかもしれません。 知名度3ですし。
ネコチャン
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/1592539359
ダミアン
21:18:12
「はっはっはっ。まさにドラネコですなあ。」
#助手たち
21:18:18
「エルフじゃないのでー……」「おぼれちゃいますぅ」
ダミアン
21:18:34
ドラの音トネコチャンの鳴き声と言われて笑いながら(
アエテルニタス
21:18:38
「ぶくぶくぶくー」
そのまま永眠しちゃうやつ。
コーデリア
21:18:46
「まんまるとお腹が立派なネコチャンかしら」
#研究者シルマス
21:19:23
「明かりならば、助手たちが使えるとも」
助手たちは魔法使いらしく、片方は【ソーサラー】を、もう片方は【マギテック】をLv2で持っているようです。
#助手たち
21:19:46
「センセーをお守りしてますー」「ブラックボックス仕込みの技ですよー」
#研究者シルマス
21:20:37
「その、【奇妙な音を放つ獣】が近くに居るのは間違いない。
 だが、姿を掴むことができなくてな…… おかげで夜はまともに眠れず、【日中の遺跡調査も滞っている】のだ」
コーデリア
21:21:12
「ありがとう。明かりがついてるうちに探して大人しくさせて来る。
 ネコチャンなら煮干しを上げればいいと思うのだけど。」
ディータ
21:21:19
「できれば、手荒なことは、したくないですね……実物を見てみないと、ですけれど」
 まんまるねこちゃんを想像しつつ、
「……松明も、雨くらいでは消えませんけれど、もしお願いできましたら、明かりの魔法をかけていただけると、うれしいです」
#研究者シルマス
21:21:25
「諸君らには、【やかましい生物】を見つけてどうにかしてほしい。
 具体的には、私らが安心して夜眠ることができ、遺跡調査を円滑に行えるように、ということだ」
ダミアン
21:22:14
「あと、どうしてもという時は昼寝も試すと良いかなと。」
寝不足なら仮眠を昼間に取るしかない!
#研究者シルマス
21:22:28
「この遺跡──【キメラウェポン研究房】は、魔動機文明時代の遺跡であり、【魔物の研究】をしていたらしい。
 その全容を明らかにしたいのだが、あの獣のせいで捗っておらんのだ」
アエテルニタス
21:22:59
「それじゃあまあ、そのヘンテコ生物をどうにかこうにか捕まえるとしますかなー。
その感じだと毎晩でるようでございますから、遭遇するだけならイージなようでたすかりますぞー」
ディータ
21:23:02
「ええと……遺跡の方は、お手伝いしなくても、よいのでしょうか。
 どらとねこちゃんのキメラだったりする、とか……」
ダミアン
21:23:12
ついでに持ち帰ったら喜ばれそうだなあ>目標
#
21:23:12
階段を降りた先──部屋は【遺跡の入り口】であり、【たくさんのマギスフィアのようなものが転がっている部屋】です。
さらに部屋が続いているようですが、周辺はすごく散らかっています。
#助手たち
21:24:10
「この遺跡の構造は分かったんですけどー」「ほとんど踏み入れられてないんですよー」
助手の一人が、落ちているマギスフィアのようなものを拾い上げ、操作すると……【マップ】が現れました。
周辺と、遺跡の構造は次のようになっているようです。
地上       【野営地】
B1【職員生活棟】【展示棟】【資材保管庫】
B2【植物培養棟】【収容棟】【動物培養棟】
コーデリア
21:24:47
「こっちも大変そうね。人手が欲しいなら手伝うわ」
ダミアン
21:24:56
「部屋数の方はそこまでないのですな。」
#研究者シルマス
21:25:16
「助手いわく、遺跡内で【動くマナの反応はない】そうだが」
ディータ
21:25:24
「規模は大きそうですけれど……」
 むねが並んでいるのを見て。
#助手たち
21:26:40
「それぞれー」「こんな場所になってるみたいでー」
 部屋の大まかな概要は分かっているそうです。
  【野営地】シルマスたちの野営地です。周囲は雨の森です。
【職員生活棟】遺跡が稼働していた時に、職員が生活していたらしい部屋です。
  【展示棟】マギスフィアらしきものが多数転がっている部屋です。
【資材保管庫】実験に使う資材が納められているらしい部屋です。
【植物培養棟】植物を培養している部屋です。
  【収容棟】生み出された生物が収容された部屋です。
【動物培養棟】動物を培養している部屋です。
ダミアン
21:26:44
ダミアン以外は胸が並んでいる(
アエテルニタス
21:27:01
「うーん。自分から収納される性質があるのかもしれませんなー」
うわー、マギスフィアっぽいものがちらかっている。どうやら、この研究者さんはお片付けとかは苦手らしい。
どーれ……私がお掃除を。と通路の邪魔なマギスフィアにきーっく。
#研究者シルマス
21:27:29
コロコロ……
アエテルに蹴られた球体は、そのまま通路の奥へ転がっていきました。
コーデリア
21:27:44
「全部調べたいなら猫の手も必要そうね」
ダミアン
21:27:49
「作って放置されたものが居るかもしれないので『収容棟』は最優先候補ですかね?」
ディータ
21:27:53
「ええと……それでは、いかがしましょうか。
 まずは、鳴いているものを確かめて……必要そうでしたら、遺跡内に情報があるかどうか調べる……のような形、でしょうか?」
アエテルニタス
21:28:31
転がされた〈マギスフィア〉はいずれ、全て同じところに集ま……らなさそうだった。(余計に散らかる)
#研究者シルマス
21:28:34
「この辺りのマギスフィアらしきものは、【研究データ】が納められたものらしくてな。
 いまのように、遺跡の構造図だったり、【魔物の情報】などが入っていることがある」
21:29:20
「が、私が調査のために着いたときには【遺跡がひっくり返ったような惨状】でな。
 なにもかもがごちゃごちゃとして、整頓もロクに出来ていないのだよ」
#助手たち
21:29:49
「ここ、情報屋さんが見つけた遺跡なんだよね」「【散らかっていたなんて聞いてなかった】のにー……」
ダミアン
21:29:50
くっ、マギスフィアがあっても使える人がいない……
コーデリア
21:30:16
「コソ泥でも入ったの?」
ダミアン
21:30:35
それはきっと魔物が散らかしたのさ……ご主人が留守の時のワンコのように(
ディータ
21:30:42
「音の源を探るところからに、なりそうです……ね」
 そも、遺跡の中から聞こえるのか外から聞こえるのかでも違うだろうし。
「……キメラが暴れたのでしょうか」
アエテルニタス
21:30:44
「大方、その珍生物が散らかしたんでしょーなー」
#研究者シルマス
21:31:03
「物が無くなったかどうかも分からん。あまりにも荒れているのでな」>コーデリア
21:31:19
「まあ、諸君らに頼みたい第一の内容は【やかましい生物の対処】だ。
 だが、この遺跡の調査──整頓とか、文献の解読とかだな──を手伝ってくれるなら、追加で【駄賃をだそう】
ダミアン
21:31:31
「もしかしたらその情報屋が見つけて軽く調べた時に眠っていたのが目覚めたのやもしれませんな。」
#研究者シルマス
21:32:05
「もう夜になるだろう?
 身体を休めて、【夜間に現れるはずの獣】の警戒を行ってもらえると嬉しい。
 ……声だけ響き、襲って来ないのがなんとも不気味なのだが」
コーデリア
21:32:55
「わかったわ、まずは泊まる準備ね」
ディータ
21:32:57
「お手伝いも、少しくらいは、できると思います」
 ペガサスに物を運んでもらえば整頓も捗るかもしれないし。
ダミアン
21:33:18
「実際にまずはどのようなものか知っておきたいですからな。」
#研究者シルマス
21:33:23
「ここまでで分からないことはあるか?
 そうそう、野営地ではテントを分けてある。大きいものを張っているから、好きに使うと良い」
ディータ
21:33:26
「はい。身支度をして、仮眠をいたします」
#助手たち
21:34:29
「文献の内容は私たちで読めるのでー」「手伝って頂ければ、一緒に【解読】できますぅ」
アエテルニタス
21:34:36
「いえっさー。それじゃ、寝床を作って睡眠準備ですなー」
寝るときは、転がっているマギフィスアを数えていけばゆっくりと寝落ちていけそう。
#
21:35:12
今回のセッションでは、【やかましい生物】を見つけ、眠りを妨害しないようになれば【依頼達成】となります。

くわえて、この遺跡の調査を行ったりすることも可能です。
コーデリア
21:35:26
「ないわ、警戒するのはわたしだもの、今は夜に備えるだけ」
21:35:59
昼のうちに遺跡の周囲回って生き物の痕跡でも探しておきますか
ディータ
21:36:27
「分からないことは……ええと」
 助手たちに、こそっとお願いするくらいだった。
「この戦いが終わったら、子作りのことを、教えてくださりませんか……?」
 ジェネレーターです。
#
21:36:29
あと数十分もすれば、完全に日が沈み、薄暗い雨の森が一層暗くなりそうです。
#助手たち
21:36:50
「きゃっ」「知識にあることならー?」
アエテルニタス
21:37:05
「そうですなー。拾った文献ぽいモノの置き場所とかを教えてもらうとしますかなー」
お部屋の中の書類などをあつめて、寝る前の読書ようにするつもりらしい。【解読?】もできて一石二鳥。
ディータ
21:37:09
「あ、ありがとうございます……(///)」
#
21:37:25
野営地周辺を調べるならば、【探索:9/12】を行えます。
アエテルニタス
21:37:54
まあ、朝起きたら文献がよだれでべっとりしているかもしれませんが――【探索】
2D6 → 6 + 5 = 11
21:38:01
いちたりない。
コーデリア
21:38:10
「コイバナを咲かせすぎない程度にね」ディータに忠告しておいて、外に出る、探索判定
2D6 → 6 + 2 + 【7】 = 15
ディータ
21:38:22
「わたしも、日没前に、ご一緒します」
 天馬と共に、周辺探索に。
2D6 → 5 + 5 + 【8】 = 18
ダミアン
21:38:23
これは他にお任せだな
#助手たち
21:38:31
「この遺跡の入口を【出入りした生物はいないみたいです】ー」「私たちは例外ですよー?」
 【野営地】【展示棟】の間は、研究者シルマスや助手しか通っていないようですね。
ダミアン
21:38:50
「では小生跳ねるための準備をしておこう。」
と毛布やら取り出して
ディータ
21:39:09
「こ、恋というものは、わたし、まだ知りません、からっ……」
 あたふた。
21:39:19
「…………」
 跳ねるんだ。
コーデリア
21:40:01
ぴょんぴょん
#
21:40:14
では、野営地のまわりを見回るなら。
アエテル、コーデリア、ディータは、野営地から一定の距離に、複数の【小さな獣の足跡】や、【地面に身体をしきりにたたきつけた痕跡】がありました。
コーデリア
21:40:14
高い棚から物を取るための準備かな
ディータ
21:40:57
「ええと……あらぶってますね」
 レプラカーンのことではない。
アエテルニタス
21:41:19
「とりあえず、ちゃんと実体がある系の怪異のようですなあ」
足跡はっけーん。
#
21:41:37
さらにコーデリアと、ディータはその痕跡が【ネコチャン】ほどのものであることと、
たたきつけた痕跡のまわりに〈ひらべったい毛玉〉を見つけたり、痕跡が【ひらたくくぼんでいる】のが分かります。

そして、その痕跡は【野営地から近すぎないような位置に残っています】
21:42:13
音を鳴らす〈ドラ〉を、地面にたたきつけたらこうなるでしょうか。>痕跡
コーデリア
21:42:14
「思ったより小さな子ね。」足跡を見て
「毛も落ちてる」落ちている毛玉を拾い上げる。
ディータ
21:42:14
「ネコチャン……みたいですね。
 その、本当に、銅鑼っぽいですけれど……」
アエテルニタス
21:42:49
「コレが本当の銅鑼ネコ☆」
コーデリア
21:42:57
「そうみたいね、警戒心も強そう」
ダミアン
21:43:03
「口にくわえて振り回して遊んでいるのでは?」
#
21:43:51
探索を行うと、あっという間に日は沈み。
遺跡の中以外は完全に闇に閉ざされました。
ディータ
21:43:55
「夜に騒ぐのは……その、ええと……」
 発情期なのでしょうか……と口にするのは恥ずかしくて、黙ったまま赤くなっていた。
21:44:38
「……じ、実際の様子を見ないと、ですね」
 野営地にあいるびーばっく。
 助手にお願いしてライトをかけてもらいつつ、待機することに。
#助手たち
21:44:41
「うわぁ真っ暗ですー」「ぬかるみにはまらないようにしてくださいねー」
【ライト】を灯した空のカンテラと、【フラッシュライト】のついたマギスフィアをもつ2人の助手が、皆さんのところにやって来ます。
コーデリア
21:44:42
「野営地で待ちましょ」
ダミアン
21:44:44
「ああー。時期的にありそうではありますな。」
発情期と言われてなるほどと
アエテルニタス
21:44:58
「その感じだと、1日中起きてやかましくしていたら、その鳴き声の発生源もここに近寄らないのでは」
警戒心が強そうな痕跡ということで。なお、寝れなくなるので本末てんとーだ。
ダミアン
21:45:42
「そう言えばみなさんは明かりが必要でしたな。失敬、失敬。」
明かりを受け取る暗視持ちであった
21:46:15
「何にせよ、まずはどんな鳴き声か聞いてみる事ですな。」
ディータ
21:46:40
「はい……」
 どちらかといえば、飛んでいて枝にぶつからないように気を付けないといけない飛行ユニットだ。
#助手たち
21:46:40
「ご飯は用意してますよー」「簡単なものですけどー」
 野営地には2つのテントがあり、さらに屋根をつけた簡易のかまどが組み立てられています。
 鍋が火にかけられており、干し肉を入れた簡素なスープが入っていますね。
コーデリア
21:46:43
「聞こえたら忍び寄りましょ、それまでわたしは見張ってるわ」
アエテルニタス
21:47:42
「私はそういうのはしろーとですから、ぐっすり寝させていただきますよー」
いじょうかんちなにそれおいしいの。
ディータ
21:48:21
 今の季節なら、グリーントーチの新芽スープなどが旬だろうか――
 ともあれ、夕餉をいただいた。
#研究者シルマス
21:48:21
「街を離れた調査が長引くと、これをずっと食べることになるのだよ」
とても硬いビスケットを配り。 乾パンのようです。弾丸すら受け止められそうですが。
コーデリア
21:48:58
「懐かしいものが出てきたわね、お酒はあるかしら?」ビスケットを手に取り、聞く
アエテルニタス
21:49:06
「うわあ。この硬さだと、これで釘が打てそうですなあ」
硬いビスケットで、テントを固定している楔をすこーんと叩き。
ディータ
21:49:09
「かちかちですね……」
 フォーチュナリー・ビスケットと名付けよう。
#助手たち
21:49:32
「ありますよー」「だいぶ減っちゃいましたけどー」
タルに入った〈ワイン〉があります。 残りは4割ほど。
ダミアン
21:49:57
「ちなみにですが、鳴き声が聞こえるのはいつも同じ時刻で?」
と助手さんに聞いてみよう
アエテルニタス
21:50:10
「いえーい。タダ酒だあ」
まだ、飲んでいいとはいわれてない。
#研究者シルマス
21:50:44
「……調査が滞っているのでな、酒を呷って寝るしかない日も多い」
「飲むなら諸君らの仕事に支障がない程度にな」
 コップを渡しつつ。
アエテルニタス
21:51:23
「やったあ。はかせ、ふとっぱらー」
コップをもらって、さっそくワインをすこし中に注ぎ。
#助手たち
21:51:25
夕食の時間が過ぎていき。
「大体、日が完全に落ちて【2時間くらい経つと鳴き声が聞こえてきますー】」「本当にうるさくてうるさくて」
コーデリア
21:51:33
「ええ、このくらいは平気よ。 何度も飲んできたもの」
ディータ
21:51:45
「わ、わたしは、お酒、飲みませんので……」
ダミアン
21:52:16
「うーん。では適当に……。ああ人形を買ってくるべきでしたな。」
しまったぬいぐるみSを買ってない!
コーデリア
21:52:33
「ディータはお酒苦手?」
#助手たち
21:52:43
「ならこっちをー」「雨水を蒸留したものを〈永久氷晶〉で冷やして溜めてるんですよー」
大きな水差しをディータに渡し。 カランカランと涼し気な音が聞こえます。
ディータ
21:53:16
「はい……その、健康な母体にはよくないそうです、から……」
ダミアン
21:53:34
「人形かぬいぐるみのようなものはさすがにないですよね?」
助手さんにブツがあるか一応聞いてみよう
ディータ
21:53:46
「ありがとうございます……きーん><」
 冷たい水がしみていた。
コーデリア
21:53:48
「そんなにコイバナが好きなのね、ちょっと意外」ワインに口を付ける
#研究者シルマス
21:53:50
「何か必要なものでもあるのか?
 一応、研究に使えるかもしれないものは持って来ているぞ」
〈100G〉までの品物であれば、シルマスから借りられます。
1つまでであれば、消費(こわ)しても請求されません。
ダミアン
21:54:36
「ええ、小さなぬいぐるみ(Sサイズ/30G)で構わないのですがね。」
あるなら借りよう
ディータ
21:54:47
「こ、恋ではなくて……わたしたちは、繁殖しないと、絶えてしまいますから……」
 もじもじ。
アエテルニタス
21:55:07
「他は大丈夫でございますよー。紙とメモも持参済みー!」
ということで、適当な書類をひろって、それを読みながら寝る準備。
#研究者シルマス
21:55:15
また、食事が終わった頃を見計らい、シルマスがマギスフィアのような〈球体〉を手に口を開きます。
「この遺跡はキメラウェポン──【複数の生物や道具を掛け合わせた生物を生み出し、研究】しようとしていたらしい。
 先ほど、やっと1種類の生物が遺跡内で育てられていたと分かったところなのだよ」
ディータ
21:55:59
「生物と道具……」
 どらねこ説が補強されていく。
ダミアン
21:56:23
それでいつも音が聞こえると言う時間の30分前になったら【群れなす職人】を使って【展示棟】の所に放り込んで扉の向こう側を監視しようかなと
#研究者シルマス
21:56:29
「これがそうだ」
球体をいじると、【イバラの植物のホログラム】が現れ、魔動機文明文字が表示されます。
「内容はこちらにまとめてある」
 同じ内容を交易共通語で記したらしい羊皮紙も取り出します。
【ニードルリピーター】
 ニードルアーチャーに、連射を可能とするクロスボウの性質を持たせてみた。
 一度に複数の針を発射できる植物となり、成長性も大幅に増している。
 敵地へ種をまけば、生物を易々と通さぬ針山地帯が出来上がるだろう。
 不要になればすぐに除去できるよう、専用の〈除草剤〉も開発済みだ。
アエテルニタス
21:56:39
「つまり、ティエンスを作るみたいな研究ですなー」
おぶらーとにつつまない。
コーデリア
21:56:49
「恋をしない繁殖だなんて、わからないわね。」
#助手たち
21:56:58
「ここでティエンスの文字は見てないですー」「良かったのか悪かったのか」
#研究者シルマス
21:57:32
「ウェポンというからには、生み出した生物は【兵器】として運用されていそうだが。
 今は推測でしか語れんな」
ダミアン
21:57:54
「しかし、いくつかの道具を合わせて便利にと言うのは分かるけれど、生物にまでそれをするのはどうしたものかね。」
コーデリア
21:58:16
「人ならみんな恋して夫婦になるものだと思ってたもの」
ディータ
21:58:22
「……食べたくないものでも、生きるためには食べることがあります。きっと、同じようなこと……なのです」
 繁殖については、訥々とそう結んで、
「ええと……周囲を調べるとき、いっそう警戒が要りそうですね」
#研究者シルマス
21:58:29
「それを調べたいのだが、あいにく調査が滞っていてな。
 はあ……」
 寝不足なのか、シルマスの目元にはすごいクマが。
ダミアン
21:58:33
ってことで。ダミアンは日が暮れて1時間半ぐらいになったら先ほど書いた行動を行います>GM
#
21:58:44
了解しました。
ディータ
21:58:56
 二度と撃ち落とされるわけにはいかない。
 クロスボウもガンナーも根絶しないといけない(PL)
#研究者シルマス
21:59:33
「研究データのまとめられたスフィア──〈データスフィア〉とでも名付けるか。
 〈データスフィア〉はいくつかあるはずだから、見つけたら渡してくれ。助手と解読してみせよう」
アエテルニタス
21:59:38
「そういったヘンテコ生物にも警戒がひつようですな」
〈ゼノ〉とグラスランナーをまぜたみたいな生物もいるかもしれない。
#
21:59:42
展示棟やその先を指差しつつ。
22:00:21
そんなことを言いつつ、あっという間に時間が経ち。
いつも【やかましい生物】が鳴き始める時間の【30分前】となりました。
22:00:46
何か行動したり、備えることができます。
#助手たち
22:01:47
「頑張って寝ますー」「今日は寝られるかなー……」
 助手たちは寝袋にもぐっています。
コーデリア
22:01:50
「ごちそうさま、わたしは外にいるわ」食べ終わったコーデリアは外でいつでも動けるようにしておく
ダミアン
22:02:17
では【群れなす職人】〈ぬいぐるみ/S〉に使用して、【展示棟】の所まで移動させて見渡しやすい所にて待機させておきます
アエテルニタス
22:02:28
おやすみー(普通に寝る構え)
ディータ
22:02:30
 まずは音源のリサーチ――ということで、素直に待機することに。
 助手のライトをどこかにかけてもらいつつ。
ダミアン
22:02:30
MP5点は自分のから使用
#助手たち
22:03:21
では、ダミアンが人形を動かし。展示棟周辺をを見張らせます。
ダミアン
22:03:44
【リモートドール】と同じ効果なのでぬいぐるみがてこてこと移動して、程よい場所でちょこんと座りこむ
その間本体のダミアンは動けないし意識はぬいぐるみにあるのでお布団で横になっている
#
22:03:56
さらに時間が経った頃。
──【異常感知:16】をどうぞ。 暗視がある場合は【+2】です。
コーデリア
22:03:58
明かりはちゃんと貰っておかないと
22:04:13
異常感知判定
2D6 → 3 + 6 + 【7】 = 16
ダミアン
22:04:17
さて、ヒトの気配に警戒していると言うがこれなら……
ディータ
22:04:28
 寄り添う天馬にも暗視などはなく。
2D6 → 4 + 4 + 【8】 = 16
ダミアン
22:04:35
ひらめ+あんし!
2D6 → 6 + 2 + 【2】 = 10
アエテルニタス
22:04:55
【いじょうかんち】
2D6 → 3 + 4 + 【2】 = 9
#
22:05:23
野営地周辺は木々が生い茂っており、また雨の影響で視界も悪いです。

そんななか、ディータとコーデリアは、木々の奥で【テントよりも巨大な影】が動いた気がしました。
その直後。
22:06:18
【ドニャァァーン!】【ドニャァァァーーン!】
野営地のそばで、ドラのような音と、ネコチャンの鳴き声を合わせたような、【やかましい高音】が響き渡ります!
ディータ
22:06:18
「……何か、大きなものが……?」
 天馬に促されて、目を凝らしつつ。
22:06:40
「わあ……」
コーデリア
22:06:45
「いるわっ……ッ!」けたたましい音に耳鳴りを感じる
22:07:00
「みんな大丈夫?」収まった後皆の方に向く
#
22:07:05
【やかましい高音】が聞こえてくる方向は、【巨大な影】の方向でも、【展示棟】の咆哮でもありません。
ただ、テントから20mほどの距離から聞こえてきます!
アエテルニタス
22:07:16
「どひゃああああ――」
ものすごい音が聞こえて、とびおきちゃった。
#
22:07:20
方向。
ダミアン
22:07:21
結構近かった!
#助手たち
22:08:06
それでもなお眠ろうとするならば【精神抵抗力】が必要なほどです。
「ひいー!」「またきたー!」助手たちは飛び起きます。
ディータ
22:08:12
「ち、近いですね」
 鳴子代わりに、アラームする性質を持っている――のだろうか。
ダミアン
22:08:18
「こちらには居なかったね。それにしても大分近くで音がしたように聞こえたよ?」
音が聞こえたのが展示棟じゃない時点で能力は切ってしまおう
22:08:38
音の発生源を特定しないとだねえ
#助手たち
22:08:42
ドニャァァーン! ドニャァァァーン──
数回聞こえた後、鳴き声は静まります。
ディータ
22:08:52
 もふり――いや可能なら一匹鹵獲すべく、天馬の翼を広げて、音源へ滑空し。
#助手たち
22:08:56
今のは助手の鳴きまねではありません。
コーデリア
22:09:32
「ええ、一気に接近しましょ。」地上から手斧を手に駆ける
#
22:10:02
では、【やかましい高音】の方向へ向かうなら。
【小さな生物の気配】が、森の中へ中へと遠ざかっていく気がします!
アエテルニタス
22:10:08
「すんごい音ですね……せっかく寝入り始めた頃でございますのに。ひどいよー」
などとまぶたをこすりながら。既に出発しそうな面々を慌てて追いかけるかたちに。ドワーフ移動力で追いつけるかがあやしい。
#
22:10:32
それに追いつけるかは……【足跡追跡:14】をどうぞ。
ディータ
22:11:07
「奥へ離れて……」
 がんばって追いかけてみることに。
2D6 → 3 + 6 + 【8】 = 17
ダミアン
22:11:15
「どうやら外のようで。何か意図がありそうですな。」
コーデリア
22:11:16
「探して、追いかけるわ」足跡追跡判定
2D6 → 3 + 6 + 【7】 = 16
#
22:11:47
生物の気配を追いかけると、だんだん近づいていき。
22:12:23
「──ドニャ!」
やがて、コーデリアとディータは、【ネコチャンに見える生物】に追いつきました! そのまま【捕まえられそうです!】
ディータ
22:12:24
 光る天馬は夜にも目立ちそうだった。ほとんど曳光弾。
#
22:12:47
その生物の大きさはネコチャンと大差なく。
違いと言えば……尻尾の先が【ひらべったく、まんまるになっています】
ディータ
22:12:57
「みつけ……ました?」
 やや語尾が疑問形だったが、とりあえず、優しく一匹をげっとすることに。
 ぎゅっ。もふもふ。
コーデリア
22:13:10
「捕まえて!」ディータに指示を出し、自分も捕らえる
#
22:13:48
「ドニャー」
 しばらく暴れるものの、害そうとしなければ、やがて腕の中で静かに収まります。
コーデリア
22:14:08
「ふう……、この子が犯人?」
アエテルニタス
22:14:12
「おやおやー。速くも捕獲成功とは、やりますなー」
遅れてやってきて。ディータとコーデリアがドラネコを捕まえている姿を確認。
ディータ
22:14:21
「かわいいです……ほら、ごはんですよ」
 すりすり。保存食を分けてあげつつ。
#
22:14:42
【ドニャァーン!】
捕まえたそばで一回だけ、大きく鳴き。 ドラのような鳴き声は、まさしく【やかましい生物】のものでしょう!
ダミアン
22:15:00
「おお、捕まえましたか。」
後からのたのたと追いかけてきて
#
22:15:11
「どにゃどにゃ」
 保存食を近づけるなら、ニオイを嗅いだ後にかじります。
ディータ
22:15:14
「これは、目覚めますね……」
 性癖という意味じゃない。
ダミアン
22:15:23
「それにしてもこれほどうるさいと、他の動物も逃げ出しそうですな。」
コーデリア
22:15:34
「……! おねがい、大人しくして、耳が痛んでしまいそう」
ディータ
22:15:52
「どにゃどにゃ~」
 合わせて小声で鳴いて、おともだちアピール。
#研究者シルマス
22:15:55
「どうなった? おお、そいつが犯人、もとい犯ネコチャンか!」
 皆さんのあとから、シルマスがやってきます。
コーデリア
22:15:57
「ほとんどネコチャン、なのかしら……」
ダミアン
22:16:06
「……で、これは何という生き物ですかな?」
ディータは詳しいだろうと思って聞いてみて
#研究者シルマス
22:16:16
「その生物は……?」
皆さんは……【魔物知識:9】で正体を知っているかもしれません。
ディータ
22:16:31
「はい……どらっぽいです」
 ネコチャン知識判定によれば、これは――
2D6 → 2 + 2 + 【8】 = 12
コーデリア
22:16:36
ひらめ魔物知識判定
2D6 → 6 + 6 = 12
22:16:41
なんか知ってる
アエテルニタス
22:16:45
「へっへっへ。人の安眠を妨げた罪、その身で贖ってもらわねばー」
などと、不穏な笑みを浮かべてドラネコチャンに近づいて両手をわきわきと。【魔物知識】
2D6 → 3 + 3 + 【6+2】 = 14
ディータ
22:16:55
 2+2――猫の日である(?)
#
22:17:31
3人も知っていました。
その正体は尻尾で【アーリーバード】を奏でるネコチャン──【ニャーリーキャット】です。
ニャーリーキャット
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/17197427308dd
コーデリア
22:18:18
「ディータが言った通り、どら猫ちゃんね」
#
22:18:38
「どにゃーどにゃー」
間近でみると、ほとんどただのネコチャンにしか見えません。
が、尻尾の先がドラのように不思議な形をしています。
ディータ
22:18:54
「はい……本来?は、ニワトリみたいに、朝に鳴くはずなのですけれど……」
アエテルニタス
22:19:05
「うーん。見た感じは、遺跡産のヘンテコ生物の系譜……ではない感じがしますなあ」
ドラネコチャンの脇腹をくすぐりながら。
ディータ
22:19:15
「先ほどの、大きな何かを、追い払おうとしたりしていたのでしょうか……?」
ダミアン
22:20:01
「もしくは勝手に入って来た小生たちを追い払おうと大きな音を立てていたのやもしれませんな。」
#研究者シルマス
22:20:06
「──おお、思い出したぞ。確かにコイツはニャーリーキャット、尻尾で周囲の生物を起こす困りものだ。
 だが、妙だな……このような個体は【朝に生物を起こそうとする】はずだが」
コーデリア
22:20:16
「そうかもしれないわね、何かに怯えてたのかもしれないわ」
ディータ
22:21:10
「はい……謎が謎を呼びます」
 だっこしたネコチャンをもふもふしながら。
#ドラネコ
22:21:45
「どにゃ」
 今のところ、ニャーリーキャット──もといドラネコは大きな音を立てる様子はなく。
 よく見ると……【首輪】がついています。
コーデリア
22:21:59
「……?」首輪を見て怪訝な顔
ディータ
22:22:13
「危険かは分かりませんけれど、あの大きな何かのほうも、確かめないと……ですね。
 ……あ……首輪があります」
#
22:22:16
首輪には鈴のように〈データスフィア〉がくっついていますね。
ディータ
22:23:14
「実はごはんを催促なさっていたとか……」
 カポッ、と缶を開ける音とかさせたら、必中で殺到にゃっとうしてくるかもしれない。
アエテルニタス
22:23:19
「おやおや」
データスフィアをつんつん。
#研究者シルマス
22:24:02
アエテルがつんつんするなら……ホログラムが現れ。
目の前のドラネコそっくりなホログラムと、魔動機文明文字が現れます。
「ドニャ」ニャーリーキャット・オス
 寝坊助の目覚ましから、敵地での安眠妨害まで!
ダミアン
22:24:07
「首輪。飼い猫ですか?」
コーデリア
22:24:13
「ねえ、この子もしかして遺跡の子?」
#研究者シルマス
22:24:27
「これは……名前か?
 だが、このあとの文字は一体……まるで【商品】のようではないか」
ダミアン
22:24:30
そもそもどれくらい生きているのか?
ディータ
22:24:37
「そうみたい……ですね」
 敵地に送り込むなんてとんでもない。
アエテルニタス
22:24:48
「なんてめーわくなつかいかたをー」
#
22:25:53
「む、この〈データスフィア〉にはまだ隠された文章があるらしい。
 表示するには……むう、すまないが手伝ってもらえるか?」
【文献 or 解除:15】でさらなるデータを開示できそうです。
ディータ
22:26:17
「つかまえておいて何ですけれど、この子たちには、平穏に暮らしていてほしいですね……」
 もふもふ。
アエテルニタス
22:26:33
「おやおやー?」
どーれ。とはずるお手伝いをしつつ。【文献】
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
ダミアン
22:26:35
「町中に持っていったら大惨事ですな。」
#研究者シルマス
22:26:38
「特定の物理スイッチを作動させるか、追加のコマンドワードが必要らしい」
アエテルニタス
22:27:15
「ちんぷんかんぷんですなー。それにしても、これが放たれたってことは、放ったヤツがいる可能性がありそうですなー?」
よくわかんなかった。
ディータ
22:27:30
「は、はい……ええと……コーデリアさまがお得意そうでしょうか」
コーデリア
22:27:37
「ちょっと見せて」あまり機械は得意じゃないのだけど、【解除】 
2D6 → 2 + 3 + 【5+4】 = 14
#研究者シルマス
22:27:43
「妙に強固だな……」
ディータ
22:28:07
 ディータも、デジャヴを用いて、文献で試みてみるが――
2D6 → 2 + 2 + 【4+2】 = 10
コーデリア
22:28:07
んーんーんー、命中落ちるけどー
ディータ
22:28:28
 ――それっぽい前世の記憶はにゃかった。
コーデリア
22:28:40
破壊しますか、宗匠の腕輪破壊
#研究者シルマス
22:28:40
「私もこの生物を見たのは初めてでね。文献には存在したのだが」
ダミアン
22:28:54
再判定は可能なのかな?
#
22:29:02
再判定は可能です。
コーデリア
22:29:41
可能なら米粒つけて治していいですか?
アエテルニタス
22:29:42
それじゃあ、壊すのは再判定の結果をみてからでも良いかもしれませんなー(そして更に出目が下がる)
#
22:29:50
おっと、どうぞです。
ディータ
22:30:00
 次は成功するはずです🚩
ダミアン
22:30:04
がんばえー
#研究者シルマス
22:30:24
「明日になれば、私も解析を行おう」
 翌日に再判定する場合は、目標値が【13】になります。
22:30:57
「しかし、このようなネコチャンに眠りを妨害されていたとは。
 なんともお騒がせなネコチャンだ」
アエテルニタス
22:31:09
もう少し時間を掛けて……1時間ものあいだ、でーたすふぃあとかくとう。【文献】
2D6 → 5 + 3 + 【6】 = 14
22:31:26
ちせいぱりん。
#研究者シルマス
22:31:29
「聞こえた来た鳴き声は【1つ】だけだ。つまりこのネコチャンだけだろう」
ディータ
22:31:30
 文献判定の方は再試行するときの所要時間伸びがすごいので、コーデリアに賭けることになった。
 ……明日に。
コーデリア
22:31:49
わたしも格闘するわ【解除】
2D6 → 1 + 6 + 【5+4】 = 16
22:32:03
アエテルニタスの徹夜は無くなった
#研究者シルマス
22:32:07
「であるかして、これで諸君らは【依頼を達成した】ことになるな──む?」
おっと。
アエテルニタス
22:32:07
ああんっ  では、私の指輪におこめつぶが。
ダミアン
22:32:08
コーデリア、GJ
#
22:32:19
了解しました、コーデリアが成功した、ということで。
ディータ
22:32:20
 やたらお米が多い森です。
#
22:32:50
コーデリアは物理スイッチを押せたようです。
二つの情報が開示されます。
一つ目は「研究日誌」のようなものです。
【ニャーリーキャット】
 その辺りに居た獣に、魔道具の性質を持たせてみた。
 指定したタイミングで呪歌を奏でる獣の出来上がりだ。
 ありふれた獣にしか見えないものが、兵器になっているとは思いもよらないだろう。
 作製にも維持にもコストは大してかからない。妨害兵器として及第点ではなかろうか。
アエテルニタス
22:32:54
湿度の高いこの森では、お米が良くそだちそうだー。
コーデリア
22:33:10
「何とかあいたわね」汗
ダミアン
22:33:30
「取り合えず、これで確かに頼まれたことは熟したとみて良いと思うのだが。
 なぜこんな行動を繰り返したのかが分からないとまた面倒が起きると思うのだよ。」
ディータ
22:33:36
「それは、そうなのですけれど……まだ、分からないことも、あります。
 眠りを妨げるようにしつけられたせいで、このタイミングだったとしても……
 ……あの大きい何かが、気になります」
アエテルニタス
22:33:50
「おみごと、おみごと」
物理的な方法であいたみたい。ぐっじょぶ。
ダミアン
22:34:22
「おや、コーデリア殿。お見事ですな。」
ディータ
22:34:34
「ありふれた……?」
 どらしっぽを見て。
 それはそうと、ネコチャンはもっとありふれるべき。もふもふ……。
#
22:34:36
二つ目は【位置データ】であり。このニャーリーキャットが【移動した記録】が残っています。
直近の10日分を見ると、目の前の遺跡──【キメラウェポン研究房】【動物培養棟】から【資材保管庫】へ、そして雨の森に抜け出していたようです。
【抜け道】のようなものがあるのでしょうか。
コーデリア
22:34:38
「これ、読んでみて。 どう思うかしら」出てきた文章を見せてあげよう
#
22:35:14
雨の森に抜け出したあと、このニャーリーキャットは【野営地周辺に留まり続けていた】、と言うことも判明します。
ディータ
22:35:48
「……少し、親近感もあります」
 魔法で進化(?)させられた、ハイマンならぬハイネコチャン。
#研究者シルマス
22:35:50
「このネコチャンが、キメラウェポンと称される実験の成果なのか?
 そうは見えないが……」
ニャーリーキャットとにらめっこしつつ。
アエテルニタス
22:36:14
「にゃんこ大脱走ですなあ……」
#研究者シルマス
22:37:13
「ところで、【大きい何か】とは?」ディータを見やり。
コーデリア
22:37:22
「わたしも分からないけど。成果は上がったのは間違いないみたいね」
ディータ
22:37:39
「あまりナワバリを離れたがらないものだそうですし、放してあげても、だいじょうぶそうでしょうか。
 エサをあげたら、仲良くしてくれるかもしれません……」
 もふもふ。
22:38:05
「ぁ……はい。森の奥に……この子が鳴くのと前後して……」
ダミアン
22:38:05
ネコは液体だからどこか隙間から抜けたんだろうなあ……
#研究者シルマス
22:38:24
「やかましい生物の正体が明らかになっただけではなく、それが遺跡由来のものであるとはな。
 いやはや、ご苦労だった。冒険者とはこうも優秀なものだとは」
 皆さんの手際に感心した声をあげ。
22:39:37
【大きい何か】……木々の影ではないか、と言いたいが、すばしっこい生物を見つけた冒険者の言葉を疑うのも違うな」
「何か別の魔物でも居るのかもしれんな。 もっとも、調査はまだ引き上げるつもりはないが」
ディータ
22:39:43
「……習作みたいなもので、もしかしたら、その大きいのこそ、兵器なのかもしれませんね」
 グレータードラネコチャン。
コーデリア
22:40:04
「少し怖い話ね、ちょっと外を見て見るわ」
#研究者シルマス
22:40:05
「ひとまずご苦労。
 諸君らもテントの中で眠ると良い」
ディータ
22:40:38
「朝になったら、周りを調べてみようと思います。
 空からなら、大きいものを見落とすことはないはず……です」
アエテルニタス
22:40:52
「気がかりなのは、この子がなんで、遺跡の外に脱走したのか……というところでしょうなあ」
エサとかどうしていたのだろうか。幻獣カテゴリーなので少食ではありそうだけど。
#
22:41:13
コーデリアとディータが見かけた【巨大な影】の方向を見ると……何も見えませんね。
ディータ
22:41:39
「念のため、見張りも代わりばんこにすると、よさそうでしょうか……」
 と、交代制夜番を設立したのち、
 天馬とドラネコチャンといっしょに、すやすやすることに。
#ドラネコ
22:41:48
「どにゃー」
 小食なのかよくわからないくらいには、保存食をかじります。
ダミアン
22:42:18
「では朝になったらそちらも調べてみますか。」
22:42:45
何か探すにも非が昇ってからが良いじゃろ
#
22:42:47
では、皆さんは見張りを行いつつ。
交互に身体を休め…… そして朝がやって来ます。
アエテルニタス
22:42:50
「追加で調べたほうがいい感じはしますなー」
なんだか不可解な要素が残っているので。ともあれ、第2第3のドラネコチャンが現れる可能性もあるので、
再び寝てみるとするかな。
ダミアン
22:42:53
日が……だ
コーデリア
22:43:05
「ディータ、お世話は任せたわ。 わたしは魚の相手くらいしかした事ないから」
戻ってきて、体を休めましょう
ダミアン
22:43:17
ネコちゃんだけとは限らないし、完全に安全と分らないとなあ
ディータ
22:43:34
「おはようございます……」
 おめめごしごし。
 ドラネコチャンに鳴いてもらって、シャッキリ。
#
22:43:41
野営地に到着して【2日目の朝】となりました。
相変わらず雨は降っていますが小雨であり、朝だと分かるくらいには雲越しの光が辺りを照らしています。
#ドラネコ
22:44:04
【ドニャーン!】
 朝になると、ニャーリーキャットがしっぽを打ち鳴らしました。
コーデリア
22:44:12
「おはよう、よく寝れた?」
#
22:44:22
ただ、【夜の時より控えめ】です。
ディータ
22:44:42
「おはようございます!」
 どにゃーん。目覚めスッキリ。
アエテルニタス
22:44:43
「朝から飲むさけはうめーですなー」
早起きして、朝から飲んでいた。
#助手たち
22:44:56
「うるさっ──まだ夜……じゃなくて朝!?」「わあ、よく眠れたぁ」
22:45:17
「私たちも一杯ー」「抜け駆けはだめですよぉ」
 お酒を飲みつつ。
ディータ
22:45:38
「このくらいの天候でしたら、偵察は慣れています……近くを、見てまいりますね」
 天馬に跨り、ドラネコチャンをだっこして、いざ、空へ。
 周辺数kmを、デカブツやその痕跡を求め、徘徊することに。
#研究者シルマス
22:45:45
「おはよう諸君。おかげでよく眠れたよ」
 シルマスの目元のクマは、僅かに薄らいでいます。
アエテルニタス
22:46:30
「とりあえず、にゃんこのおかわりはありませんでしたなー」
助手さんたちにお酌しながら。
#研究者シルマス
22:46:45
「見事やかましい生物をなんとかしてくれた諸君らには報酬を支払わねばならんな」
と言って〈銀貨袋〉を渡し。1人につき〈2,700G〉ほど入っています。
「珍しい生物──ニャーリーキャットの文献も得られたのでな、その駄賃だ」
アエテルニタス
22:46:51
「何かあったのだとしたら、逃げ出した先の【動物培養棟】あたりなんでしょーが」
コーデリア
22:46:59
「何かあったらすぐ呼んで」ディータを送って門番やっておくか
#助手たち
22:47:11
「1匹でじゅうぶーん」「ふつーのなら2匹でも30匹でもかんげーい」
ダミアン
22:47:18
「さて、これ以外も居たら困りますからな。」
アエテルニタス
22:47:35
「おおっと、これはありがたーい」
ちょっと色がついておりました。
#研究者シルマス
22:47:49
「ご苦労だった──む、まだ手伝ってくれるのか?
 それは助かるが、あまり無理をしないように」
 周辺の調査をするならば、シルマスが気に掛けつつも見送ります。
#
22:48:49
夜に【巨大な影】が見えた場所に行くなら……ぬかるんだ地面に【大きなくぼみ】ができています。
アエテルニタス
22:48:55
「なーんかもやもや引っかかるものがありますからなあ。帰った後に惨事が起きてたら、酒が不味くなりますしー」
まだ手伝う、にはそんな意見のようでした。
ディータ
22:50:06
 しばらく空から逃げていた分、感覚を取り戻すためにも、意識して積極的に飛ばないといけない。
 まだトラウマも完全に払拭できてはいないのだし――
 ――今は、だっことしているネコチャンが心を落ち着かせてくれる。
「わあ……大きいですね」
 くぼみの上を周回しながら。
#
22:50:28
テントほどのくぼみのような痕跡を調べるなら【魔物知識:15】【足跡追跡:13】を行えそうです。
それぞれ、分かることが違います。
22:50:48
少なくとも、空から見た限りは巨大な生物は見当たりません。
ダミアン
22:50:57
結構な大きさだな
コーデリア
22:51:03
おっきー
ディータ
22:51:04
 ドラネコチャンが尻尾を叩きつけた痕跡の大きい版……でもなさそうか。それらしい物音はなかったようだし。
 観察しつつ、まず、足跡追跡――
2D6 → 2 + 6 + 【8】 = 16
アエテルニタス
22:51:14
「これは、怪異の痕跡ですなあ。ドラニャンに続いて、これをドラごんと名付けよー」
などと軽口をいいながらも痕跡を観察。【魔物知識】
2D6 → 1 + 3 + 【6+2】 = 12
ディータ
22:51:24
 ――及び、デジャヴを以て、魔物知識。
2D6 → 6 + 6 + 【8+2】 = 22
アエテルニタス
22:51:26
しりませんな、これはどらごん。
#
22:51:33
アエテルは、【巨大なクマらしき足跡】を見つけました。
ディータ
22:51:40
 前世の因縁が……
コーデリア
22:52:09
超分かってる
#
22:52:19
ディータが調べるなら。
足跡はこの辺りを何度も往復しています。 一日に何回も、ではなく【毎日、往復している】ような感じです。
アエテルニタス
22:52:56
ディータは、ぜんせでクマと格闘した記憶があるのかもしれない。
#
22:52:59
そして。
ディータは、これが【クラッシュベア】(『II』398頁、『ML』108頁)の痕跡では、とあたりをつけました。
ディータ
22:53:09
「ナワバリを巡回しているような感じ、なのでしょうか」
 兵器的な意味では、歩哨なのかもしれない。
ダミアン
22:53:16
クラッシュニャアではなかったか
ディータ
22:53:31
「……くま、ですね」
 クマチャン、というにはちょっと凶暴だ。
#
22:53:56
ですが、身体が普通の個体よりもひとまわり大きく、さらに痕跡が【何かに怯えるように引き返す、のを繰り返している】のが伺えます。
ディータ
22:54:25
 クマブザーというか、ジャンジャーンと慣らせばクマよけになるとは、古来、いうが――
アエテルニタス
22:54:33
「クマでございますかー。それが怯えてるのは、変でございますなあ」
やはりこの遺跡、やゔぁいのでは。
コーデリア
22:54:47
熊は執着心が強い。と聞くし遺跡の食べ物にありつこうとしたけど銅鑼に驚いちゃったとか
#ドラネコ
22:55:08
「どにゃあ?」ドラネコは首をかしげて鳴いています。
ダミアン
22:55:34
クマベルは今もあるしな
ディータ
22:55:35
「……普通の熊なのか、何かと合成された子なのかは、よくわかりませんけれど」
 だっこしているネコチャンにすりすりしつつ。
22:55:51
「それでは、追ってみましょう」
#
22:55:58
痕跡を辿ると──その先は湖があり。
痕跡は水の中に進んで分からなくなっています。
ダミアン
22:56:06
食べ物についてはそう言われているね>執着
コーデリア
22:56:11
おやぁ
アエテルニタス
22:56:21
「ですなあ。放って置くにはちょっと大物……おや、おや」
途中で痕跡が途切れてる。
ダミアン
22:56:22
泳いで行ったかー?
ディータ
22:56:28
「サメを採りに入ったのでしょうか」
 サケではない。
ダミアン
22:56:52
「クマであれば川をさかのぼることもあるから……。」
コーデリア
22:57:22
とりあえず追いかけるそうなので一緒に行動するかあ
#
22:57:24
ですが、湖からなんども野営地側にやってくる痕跡が残っていますね。
アエテルニタス
22:58:06
「どうやら、このあたりが活動範囲のようですし、罠など仕掛けて待つのもありかもしれませんなー」
ディータ
22:58:34
「ええと……岸辺沿いに、また出たところを探してみます」
 海に還ったクマという可能性もなくはないが。
 湖の輪郭に沿って、飛んでみることに。
コーデリア
22:59:01
「あまり遠くまで行きすぎないようにね」
ダミアン
22:59:03
「さすがにこれ以上は起きかけられぬかね?」
22:59:17
難しかったらここで待ち構えるのはアリだね
#
22:59:29
一度戻っても良いですし、
さらに探しても構いません。その場合は【足跡追跡:14】をどうぞ。
ディータ
23:00:17
「はい……でも、わたしたち天馬騎士は、半日くらい先の偵察も、するものです」
 かくて、がんばって偵察行に羽ばたき。足跡を追尾――
2D6 → 5 + 4 + 【8】 = 17
TOPIC
23:00:28
【現在地:雨の森・野営地はずれの湖】 by GM黒宮
アエテルニタス
23:00:42
さすがはいまんらいだーだ、追跡力が違う☆
コーデリア
23:01:10
さすライダー
#
23:01:23
では、ディータが追跡し。
湖の反対側に、巨体の痕跡があり、森の奥へと向かっていくのが分かりました。
湖のほとりには、おびただしい量の【魚の骨】が山になっています。
ダミアン
23:02:05
おー、GJ
ディータ
23:02:25
「わあ……」
 湖のサメを採り尽くす勢いだ。
 ひとまず戻って合流し、発見を報告した。
#
23:02:39
痕跡は森の方々へ向かっているようですが、最もくっきり残っているのは、やっぱり【野営地の方向】です。
アエテルニタス
23:03:01
「しっかりこのあたりに住み着いてますなあ。遺跡も縄張りのうちかなー?」
#
23:03:02
湖のなかはかなり魚が少なくなっているようです。
サメは……そもそもいなさそうでした。
ディータ
23:04:15
「このまま森の中を探し続けてもよいのですけれど……夜に、来たときに迎撃するのが、確実でしょうか。
 あまり、自然の生き物の営みを、妨げたくはないとは思うのですけれど……人の身に危険が及ぶのでしたら」
コーデリア
23:04:51
「そうしましょ。 もう来なければそれでいいわ」
#
23:05:13
望むなら、さらに痕跡を辿ることも可能です。
ただ、向かった先は【地面がかなりぬかるんでおり、かなり足場が悪い】ですね。
ディータ
23:05:54
「自分より強いもののナワバリだって分かれば、逃げて出ていくかもしれないです……ね」
ダミアン
23:06:18
湖……サメ……キャビア!(でもサケの魚卵は捨てる
ディータ
23:06:21
 コーデリアにクマの着ぐるみを着せれば解決できるかもしれない。
アエテルニタス
23:06:29
「自然界もやきにくていしょくですからなー。狩られる側になるのもまた自然の掟ではありますぞ」
#
23:06:53
進むも引き返すも可能です。
どうしますか?
ダミアン
23:07:08
「何度も近くまで来ているとなると、あそこに居る者たちはその内被害にあうであろうからね。」
ディータ
23:07:17
 報告を兼ねて、遺跡へ戻ることに。
コーデリア
23:07:19
くまー
23:07:28
戻りましょ戻りましょ
#
23:07:47
では、皆さんは来た道を引き返します。
ダミアン
23:07:53
一旦ご報告をして、これ退治するなら別料金だよ!って言うつもりだな!(
TOPIC
23:07:53
【現在地:雨の森・遺跡前の野営地】 by GM黒宮
#
23:08:31
遺跡の方へ戻ると、木々や葉の影に隠れて分かりづらいですが、大穴がありました。
地面に近いところにあるそれは、【抜け穴】のようです。
遺跡の中に通じていそうですね。
地上       【野営地】【抜け穴】
B1【職員生活棟】【展示棟】【資材保管庫】
B2【植物培養棟】【収容棟】【動物培養棟】
23:09:00
野営地にはシルマスや助手の姿は見えません。
昨日と同様、【展示棟】で調査を行っているのでしょうか。
ディータ
23:09:02
「戻りました……」
 ドラネコチャンをだっこしたまま。細身の少女であり、胸の谷間に収められるほどではない。
23:09:27
「……ここを出入りしたのでしょうか」
コーデリア
23:09:33
「居ないわね、地下に潜ったの?」野営地を見て
#ドラネコ
23:09:44
「どにゃ!」
 肯定するようにドラネコが鳴きます。
#
23:10:01
地下へと続く階段は、昨日と同じように【明かりが漏れています】ね。
コーデリア
23:10:20
「そう……挨拶しに行った方がいいかしら?」
ディータ
23:10:54
「くまでも通れそうなくらい……でしょうか」
 クマイラ化している可能性はやはりまだ捨てきれない。
 ともあれ、偵察内容を伝えるべく、階下へ。
アエテルニタス
23:10:55
「まあ、懸念の睡眠不足も解消されたでしょうから、研究に精もでることでしょー」
【展示棟】までGOかな。
#
23:11:14
【抜け穴】は大きいです。クマが通れそうなくらい。
23:11:33
では、【展示棟】へ向かうなら。
ダミアン
23:11:50
予想より大きいな>クマも通れる
#研究者シルマス
23:12:09
「戻って来たか。何か摑めたか?」
 助手と共に〈データスフィア〉の中身を確認したり、整頓するシルマスの姿がありました。
アエテルニタス
23:12:19
「……あとで、あの中も見に行ったほうがいいかもしれませんなー」
何かクマの手がかりがみつかるかもしれない。
TOPIC
23:12:22
【現在地:雨の森・遺跡】 by GM黒宮
ディータ
23:12:31
 片腕を発射するクマスガルドになっているかもしれない。ちょっとかっこいい。
アエテルニタス
23:12:58
メ◯ンクマになっているかも。
コーデリア
23:12:59
「ええ、熊の痕跡は見つかったわ」
ディータ
23:13:11
「はい……ええと、昨夜の大きい影は、くまだったみたいです」
ダミアン
23:13:35
「あとは何度も行き来している跡もあったそうで。」
と、これまでの事を報告して
#助手たち
23:13:49
「奥の部屋を見に行こうとしたんですー」
【職員生活棟】【植物培養棟】がー、危険な植物だらけになってましたー。
 ニードルリピーターだらけですぅ」
ダミアン
23:14:14
「で、如何するかね?」
クマの駆除も行うかどうかを聞いておこう>シルマス
アエテルニタス
23:14:35
「たぶん、経年劣化で遺跡のあちこちが崩れているのでしょうなー。【動物培養棟】もその可能性が高いようですし」
ディータ
23:14:41
「ネコチャンと同じように、この遺跡にいたもの……なのかどうかまでは、まだ、わからないですけれど」
 穴の方で、毛とかの痕跡を探索してみるしかない。あるいは資料もあるかもしれないが。
「わあ……飛び道具はちょっと、苦手、です」
#研究者シルマス
23:15:12
「なんとか奥に行けるよう、物を片付けたところでな」
 ざっくり掃除を終えたらしく、遺跡の各エリアへ行き来できるようになっています。
「クマか? 私が作っている食事でも狙っているのだろうか?」
アエテルニタス
23:15:26
クラッシュマンボウとかになっているのかもしれない。
コーデリア
23:15:42
「そうかもしれないわね、また狙ってくるかもしれないわ」
ディータ
23:16:21
 くまのおもかげもないです🐠
#研究者シルマス
23:16:22
「始末か、確かに危険であればそうするべきだろうな」と言い。
「だがそうだな……私は魔物研究者だ。調べられるものであれば、余すことなく調べたい。
 もし【生け捕りにできるなら、そうしてもらいたい】ところだ」
ディータ
23:17:26
「努めてみます……」
 捕獲は討伐より難しいことが多々だが。
「……もしかしたら、遺跡の中にも、有用な情報があったりするかもしれません。わたしも調べてみますね」
アエテルニタス
23:17:43
「生け捕り希望なら、こちらはそれで問題ございませんよー。追加で何かいただけそうですからなあ」
#研究者シルマス
23:17:44
そういって一度野営地に戻り。
しばらくすると、小さなボウガンと、太矢らしきものを持ってきます。
〈対牙獣用麻酔矢〉だ。【弱った獣】であれば、【捕獲】することができるだろう」
ディータ
23:17:47
 かくて、まずは、大穴へ。痕跡を漁るべく。
コーデリア
23:18:08
「ええ、あと、帰って来る時に裏口を見つけたから、そっちを見て見るわ」
ダミアン
23:18:14
眠り玉を用意しないと(
アエテルニタス
23:18:26
「おおっとこれはいいものだー?」
使える人いる?という顔をしながら。
ダミアン
23:18:35
では受け取って……も誰も使えない(
ディータ
23:18:36
 では、射手に持たせ――射手に……
#
23:18:41
具体的には、【コア部位のHPが半分以下の個体を捕まえる】ことができるアイテムです。
半分以下になったときに、任意のキャラクターが補助動作で宣言することで使用し、捕獲できます。
コーデリア
23:18:55
便利なアイテムだった
ダミアン
23:19:01
射手はディータ(の中のヒト)に全部狩り取られてしまったから……
ディータ
23:19:34
 ふええ、くちくしてやるですぅ。
#研究者シルマス
23:19:41
「とはいえ、ありふれた獣には使わないでくれたまえ。少なくない額の薬品を用いているのでね」
 
ダミアン
23:19:41
ちなみに射程距離はどれくらいかな?
#
23:19:57
射程については考えなくてオッケーです。
ディータ
23:20:02
「は、はい……お預かりします」
#研究者シルマス
23:20:58
「それと、【収容棟】にもたくさんの〈データスフィア〉があったのだよ。
 中を確認したいが、このあたりのものも多くてね。資料が多いのは嬉しいことなんだが」
地上       【野営地】【抜け穴】
B1【職員生活棟】【展示棟】【資材保管庫】
B2【植物培養棟】【収容棟】【動物培養棟】
アエテルニタス
23:21:30
「しかし、仮に脱走した実験生物だとすると、いったいどんな姿なのでしょうなあ……」
【収容棟】【探索】するのもありみたい。
ディータ
23:21:49
「順に、見ていくつもりです」
 大穴、展示、資材、収容、動物……みたいな流れで。
コーデリア
23:21:51
じゃあ別々の個所を探索してみる?
ダミアン
23:22:41
「見つけたら拾ってくればいいのかね?」
データスフィア収取もついでにやってお小遣い稼ぎだ
#
23:22:42
であれば。
【抜け穴】を見るなら、大きな穴が空いていて。地崩れで遺跡の壁事ぬけてしまったようです。
通り抜けた痕跡は、ニャーリーキャットのものと、【巨大なクマ】の2種ですね。
23:23:35
シルマスたちの居る【展示棟】に残っている〈データスフィア〉には、あまり重要そうなものは残って無さそうです。
ディータ
23:23:49
「……くまも、ここの子だったみたい、でしょうか」
 スフィアに記録があるかもしれない。
コーデリア
23:23:51
「ここも見張らないといけないのは大変ね」
23:24:12
「ちょっと罠を仕掛けておくわ」入って来たらどらが鳴るように
ディータ
23:24:31
「はい……」
 設置を見守ったのち。
 下って、次は資材保管庫となるか。
アエテルニタス
23:24:34
「どうやら、そうっぽいですなあ」
さらなる動物の大脱走があるかもしれない、おそろしや。
コーデリア
23:24:53
ドラネコチャンはぶら下げないのであんしん、罠設置判定
2D6 → 3 + 4 + 【5+4】 = 16
#
23:24:56
遺跡内の各部屋間には【隔壁】があり、これは生きています。
魔動機文明語が分かるキャラクターなら、任意に【開閉が可能】です。
隔壁は、【巨大な獣の攻撃でもびくともしない】でしょう。
#ドラネコ
23:25:36
「どにゃ」
 コーデリアが、資材保管庫に転がっていたドラを使い、ドラ鳴子を設置しました。
ダミアン
23:25:44
「まずどれくらいの生き物が残っていたのかを確認す他方が良いかもしれないですな。」
ディータ
23:26:26
「隔壁は頑丈そうですね……何かあったときは、頼りましょう」
 研究員たちを避難させないといけないときとか。
#
23:26:53
資材保管庫は、かなりの資材が残っています。
望むなら、【探索:9/12】で使えるものが無いか探せるでしょう。
アエテルニタス
23:26:57
「それぞれの部屋を閉鎖することもできるみたいですなあ……そうしましょう」
利用できるものは利用するべし。
コーデリア
23:27:04
「これで良さそう」
ディータ
23:27:14
「ドニャは、そろそろ、ごはんの時間でしょうか」
 だっこしているネコチャンのおくちに保存食をあげつつ。もふもふ。
 次いで、天馬の感覚を恃み、探索を――
2D6 → 3 + 4 + 【8】 = 15
コーデリア
23:27:34
探索判定するわ
2D6 → 4 + 6 + 【7】 = 17
#
23:27:44
ちなみに、【資材保管庫】【動物培養棟】の間の隔壁は空いています。
なんらかの原因で【ショート】していますが、皆さんが触れるなら正常な状態に戻りますね。
#ドラネコ
23:28:17
「うみゃあん」
 与えられた保存食はぱくぱくかじっていきます。
ディータ
23:28:38
「機械のことは、詳しくないですけれど……」
 放電するくまなのだろうか。覇者のバックマ。
#
23:29:01
辺りを調べるなら。
ディータとコーデリアは、〈価値ある品物〉を見つけられました。 具体的には〈TP4点〉(2点x2)。
ディータ
23:29:15
「……かわいいです」
 ふかふか。ぎゅっ。
ダミアン
23:29:24
おー
コーデリア
23:29:28
「これは使えそう」海賊がお宝を積むように品物を積み上げ
#
23:29:48
研究品のようには見えないので、シルマスに伝えれば持ちだせそうです。
アエテルニタス
23:29:54
「形あるものはいずれ壊れるといいますからなあ。諸行無常でございます」
あちこち壊れている室内を見回り。実験動物に壊されたのかもしれませんが。
ダミアン
23:29:57
「そうやっていると普段はまったく無害ですな。」
ドラを鳴らすこともなく大人しいネコチャンを見ながら
ディータ
23:30:02
 どうせクロスボウなのです。
#
23:30:32
他のエリアへは、支障なく移動できそうですね。
地上       【野営地】【抜け穴】
B1【職員生活棟】【展示棟】【資材保管庫】
B2【植物培養棟】【収容棟】【動物培養棟】
アエテルニタス
23:30:55
それじゃあ、【動物培養棟】にGOかな。
コーデリア
23:31:38
ごーごー
#
23:31:39
では、皆さんは【動物培養棟】へ向かい。
大きなガラスの筒がいくつもありますが、いずれも空か、割れています。
ディータ
23:31:58
「それでは、もっと下に……まいりましょう」
 収容棟――と思ったけれど最初に動物ハウスのようだ。
アエテルニタス
23:32:25
「うーんこれは見事に脱走済みですな!」
からっぽだった。調べられそうなものはありそうですかな。
ディータ
23:32:31
「ドニャも、この中のひとつに、いたのですね……」
#
23:33:07
割れたもののひとつには、わずかに血がついており。
別のものには、【ニャーリーキャット】と書かれていました。
#ドラネコ
23:33:14
「どにゃ?」
ダミアン
23:33:41
「何もないな……。」
23:33:54
これ、全部動物が入って脱走したという感じなのかな?
コーデリア
23:34:00
「中にいた生き物はどこに行ったのかしら?」痕跡が残ってないか調べる
#
23:34:12
周囲にはいくつか〈データスフィア〉が落ちていますね。
解読するなら【文献:10】で行えそうです。
ディータ
23:34:33
「記録も、ありそうですけれど……」
 データスフィアの扱いはよく分からない。
 ひとまず、いじってはみるが――
2D6 → 1 + 1 + 【4】 = 6
#
23:34:39
割れたものや、まったく割れてないものの底には、【真っ黒なヘドロ】が残っているものもありますね。
ディータ
23:34:46
 ドラネコチャンに夢中だった。
アエテルニタス
23:34:55
「とりあえず、この中で食物連鎖して、エサが無くなったから外へ……でしょうかなー」
データスフィアを拾いながら。【文献】
2D6 → 2 + 6 + 【6+2】 = 16
#
23:35:08
ヘドロはほとんど乾いていますが、まだどろりとしている部分もわずかにあります。
コーデリア
23:35:22
「……」円筒の中の液体を見る
ディータ
23:35:55
 合体事故で外道ブロブができた名残だろうか――
ダミアン
23:35:56
「ふむふむ……。」
全く分からないが興味深く見て回っている
アエテルニタス
23:36:43
文献に2のボーナスが余計についている、正しくは14だけど足りている。
23:36:50
そして、まだ残っているヘドロっぽいものを小指ですくって、ぺろ。【薬品学】
2D6 → 5 + 1 + 【6】 = 12
#
23:37:03
アエテルは、このガラスの筒に【培養】機能や、【コールドスリープ】機能が備わっていることが分かりました。
つまり、現代まで【中に入った生物が仮死状態で封じることができていた】ようです。
ただ、ほとんどはうまくいかず、コールドスリープが停止してそのまま……ということになったり、途中で逃げ出したものの、部屋から出れず……となっていたようです。
コーデリア
23:37:38
とりあえず他にないか探索判定だけやっておく
2D6 → 5 + 6 + 【7】 = 18
ディータ
23:37:43
 ジェニャレーターでした。
#
23:37:57
腐敗しすぎた何かのようです。非常にマズいですね。>アエテル
アエテルニタス
23:38:27
「まあ、血か何かでしょうなー」
ぺっ ぺっ  としながら。せいさんかりではなかった。
ダミアン
23:38:38
ぜんぶネコチャンだったかもしれない
#
23:38:45
そうですねー……コーデリアは、無事な〈データスフィア〉を見つけられます。
割れたガラスの筒のそばにありました。
23:39:05
コーデリアの達成値なら、【別の場所に行った際にも、何か見つけられる】としますね。
ダミアン
23:39:16
「この子も居るであろうクマも随分と長く眠っていたのだな。」
コーデリア
23:39:20
「これも読んでみて」文献判定組に渡してみよう
#
23:39:53
〈データスフィア〉の中身を確認するなら、【文献判定:7/14】でどうぞ。
アエテルニタス
23:39:53
「遠い昔に生き物を保存していて、故障した結果……中の動物が脱走して食物連鎖ー。という落ちでよさそうですな」
文献の内容は3人におつたえしつつも。
23:40:11
データスフィアをきゃっちー。【文献】
2D6 → 2 + 4 + 【6】 = 12
23:40:18
わればわかるくらい。
ディータ
23:40:40
「まるで、ハイマンわたしたちみたいですね……」
 実験後、長らく休眠にあったものが少なくない、という点で。
ダミアン
23:40:52
ナイスー
ディータ
23:41:04
 追加の文献は――
2D6 → 4 + 5 + 【4】 = 13
#
23:41:18
では、ある魔物についての研究日誌が開示されました。
ただ、その魔物はここには居ないようです。
【スカーレットスキュラ】
 スカーレットスタンプに、異大陸の蛮族を混ぜてみた。
 結果的に美しい女性の半身を持つ魔物が出来上がった。
 半身だけを見て油断した者を仕留めるには十分すぎる魔力もある。
 あとは人に似せる魔法で要所への潜伏を行わせられるよう、さらなる調査を行う事にする。
ディータ
23:41:20
 割るものはないのです。
アエテルニタス
23:41:42
それじゃあ、ぱりんしておくでございますよ。達成値14
#
23:41:59
昔の文明の希少な情報なので、ニャーリーキャット同様【価値ある情報】として扱われそうです。
ダミアン
23:42:49
「ひどいものを作ったものだな。」
蛮族を混ぜ合わせるとか、あかんやろ。という顔で……
#
23:42:50
おっと、割るのであれば。
追加で次のような情報が出てきました。 やはり特別重要ではなさそうですが、実検を行った者の視点での記録が綴られています。
【スカーレットスキュラ】
 テストの結果、限りなく人に近い意識を持っていることが判明した。合成実験時に不要な部位を切り離さなかったのか?
 ひどく怯えているように見える。実験に支障をきたさないよう、慎重に様子を伺うことにする。
コーデリア
23:42:54
「猫だけじゃなかったのね」
アエテルニタス
23:43:19
「たしかに、そんな感じかもしれませんなー」
ハイマンっぽいに頷き。まぜまぜするのが大好きだったみたい。
#
23:43:20
さらなる情報を解放できたため、シルマスに渡せば喜ばれそうです。

【動物培養棟】にあるものは以上ですね。
アエテルニタス
23:44:09
「蛮族もまぜまぜしてたようですなー。人の好奇心とはいやはやおそろしー」
このデータは、博士に贈呈しようそうしよう。
ダミアン
23:44:15
そして魔神とも混ぜ合わせ……
ディータ
23:44:22
「…………」
 そもそもなぜ、その二種を混ぜようと思い立ったのか。
 触手ゆえか。
「……(///)」
#
23:44:25
ティエンス製造秘話が。
コーデリア
23:44:38
ただでさえ動物的要素があるのが蛮族なのにさらに混ぜたらもうキメラのフレンズだよ
ディータ
23:44:57
「ほ、他のところも、確認しましょう」
 トラネコチャンを抱いたまま、いざ収容むねへ。
アエテルニタス
23:44:59
きめらふれんず☆
コーデリア
23:45:24
「次はどこに行く?」
アエテルニタス
23:45:30
「ですなー。目的の手がかりは、ここにはないようでございますしー」
いざ収容室へ。すでに収容違反は発生済みだー。
#
23:45:45
では、皆さんは【収容棟】に向かい。
コーデリアが再び調べるなら(先程の達成値と同様の力で)、別の〈データスフィア〉が見つかりました。
ディータ
23:46:14
 おまけ程度だが、こちらも探索はしてみるのだった。
2D6 → 4 + 4 + 【8】 = 16
コーデリア
23:46:18
「やっぱりあったわ、これも調べてみて」
#
23:46:19
収容棟は、他よりガラスの筒が多いです。そのほとんどが、そこにヘドロが溜まっています。
アエテルニタス
23:46:52
「ほいさー」
データスフィアを再び受け取りつつ、中身を確認ちゅう。もーどしろやぎ。【文献】
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
ディータ
23:47:06
「……あとで、弔いますね」
 ティダンの名の下に、陽が届くところにお墓を作って。
アエテルニタス
23:47:17
よめずに食べ――  れないのでディータにぽーい。
ディータ
23:47:33
「わ……」
 ぽいされた。文献っぽいもの。
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
コーデリア
23:47:45
よーめーなーいー
#
23:47:46
収容棟には異変はありませんが、隣の【植物培養棟】からもさ、と危険な植物【ニードルリピーター】がのびています。
うかつに近づくと危険そうです。
ディータ
23:47:56
 コーデリアに、パス――(読めない)
ダミアン
23:47:59
文字は読めるが内容は理解できない!
コーデリア
23:48:18
4しかないけど頑張って調べて――
2D6 → 1 + 5 + 【4】 = 10
23:48:22
無理でした
#
23:48:32
では、〈データスフィア〉からクマのホログラムが現れ。そのクマは、【喉のあたりが異常に肥大化しています】
23:48:50
魔動機文明文字は、次のように書かれていました。
【ハウリングベア】
 気性の荒いクラッシュベアの肺組織と声帯を強化し、培養してみた。
 結果、常人なら聞いただけで身体が損傷しかねないほどの咆哮と、さらなる凶暴性を獲得した。
 だが、副作用として【高音】を嫌うようになってしまった。高音を聞けば聞くほど、【動きが鈍くなる】のだ。
 改造して副作用を取り除こうとしたが、「非常時の緊急停止が容易になる」として以降の実験は見送られた。
 今のままでも、十分に生体兵器として完成していることは確かか。
アエテルニタス
23:49:09
「詳しくはわからんですなあ!」
取り敢えず、ホログラムだけは起動したみたい。
#
23:50:09
喉の部分には、本来クマにない【集音器】というものができているようです。
コーデリア
23:50:24
「あのクマかしら」
アエテルニタス
23:50:29
ぼーえー するらしい。【ジャイアンベア】であった。
#
23:50:45
これが、野営地の周辺に居たクマの正体かもしれません。
ディータ
23:50:47
「……この子に助けてもらったら、動きを妨げられそうでしょうか」
 トラネコチャンの喉を優しくうりうりしながら。
23:51:08
 濁音が遅刻していた。どら。
#ドラネコ
23:51:09
「どにゃーん」
ダミアン
23:51:22
「つまりコレ(ドラ)の音が苦手なのだな。」
アエテルニタス
23:51:27
「おそらく、食物連鎖られる直前に鳴らしたら、それが効いて学習したんでしょうなあ」
#
23:52:03
収容棟は以上ですね。
ディータ
23:52:14
「さらっと記されていますけれど、さらなる狂暴性を獲得、って、すごい字句です……」
アエテルニタス
23:53:04
「放っておいたらヤバそうでしたなあ」
余計なことしなかったら、研究員さんがクマーのごはんに。
ディータ
23:53:26
 ドワーフのガワをかなぐりすてたアエテルニタスみたいなものなのかもしれない。おそろしい。
#
23:53:30
さらに遺跡を調べても良いですし、ここまでの状況をシルマスに報告しても構いません。
ディータ
23:54:29
 他は、ニードルが繁茂する領域のようだし、無暗に突っ込んでもダミアン型のサボテンが出来上がるだけだろう。
 発見物や回収物を、シルマスに伝えることに。
アエテルニタス
23:54:34
わたしはこわくないよー。こわくないよー。  一旦、シルマスにデータスフィア〉とその内容と一緒に、現状報告ですかなあ。
コーデリア
23:54:35
「一旦報告しに戻らない?」
#
23:55:03
では、展示棟に戻るなら、変わらずシルマスや助手たちが居ます。
ダミアン
23:55:23
「そうだな。調べるのでだいぶ時間が経ったし、逃げ出したクマの事も分かったのだからそれも教えておこう。」
#助手たち
23:55:28
「大まかに整頓できたかもー」「中を見るのもたいへーん」
ディータ
23:55:32
「そう、ですね。くまのことも、分かりましたし……あとは、わたしたちにできるのは、捕獲くらいでしょうか」
 長期的な遺跡調査に呼ばれたわけでもないのだし。
#研究者シルマス
23:55:39
「諸君らか。何かあったかね?」
コーデリア
23:56:09
「研究資料をいくつか、重要そうなものもあったわ」
#研究者シルマス
23:56:27
「おお、見せてもらえるか」
ディータ
23:56:29
「はい……痕跡と、残っていた道具と、資料と……」
コーデリア
23:57:14
ネコチャンとクマチャンのあげる
#
23:57:37
皆さんが手に入れた品物や内容を確認し。
「こんなものを生物に混ぜようとしていたのか? 理解はできんな……
 品物自体はおかしな点はない。 欲しければ持っていくと良い」
「貴重な魔物の資料か、良く見つけ出したな。あとで駄賃をやろう。それで……」
アエテルニタス
23:57:43
「やっぱり、クマはこの遺跡の実験動物っぽいようですぞー。
ああ、あと実体はいなかったけど、別の興味深い?実験体のデータもみつかりましたぞー」
と、【ハウリングベア】【スカーレットスキュラ】の概要と一緒に〈データスフィア〉をシルマスにひきわたし。
#研究者シルマス
23:58:16
「遺跡から抜け出した魔物も居るのか、件のクマがそうである、と。
 なれば、この遺跡の調査を継続するのは危険かもしれんな……」
23:59:20
「もし、そのクマ──【ハウリングベア】が討伐ないし捕獲が難しい場合は、
 助手と共にここを離れるとしよう。
 諸君らが……討伐ないし捕獲を果たした際は、ここで研究を続けられる。
 その場合は追加で【高額の駄賃】を支払おう。 どうだろうか」
ダミアン
23:59:21
「そのままさ迷い歩いて森の外まで出られたら危険どころではないしな。」
コーデリア
23:59:42
「あのクマがここに執着してそうね、わたし達の事を侵入者だと思っている」
2024/07/01
#研究者シルマス
00:00:04
「これくらいで釣り合うだろうか?」
指を1本立てつつ、〈銀貨袋〉を取り出し。 討伐、あるいは捕獲出来たならば1人あたり〈1,000G〉支払われるようです。
アエテルニタス
00:00:27
「取り敢えず捕獲を試みる、で良いんじゃないですかねー」
ついでだし。自然な動物だから、放置することによる生態系への影響もやばそうだー。
00:00:45
不自然な動物だから、と。
#研究者シルマス
00:01:13
「他のデータもじっくり確認したいが、その前に助手たちの安全を確保する必要があるな」
スフィアを受け取りつつ。
ディータ
00:01:15
「くまも、犠牲者のようなものだとは思いますから……捕獲できれば、それがよいように思います」
アエテルニタス
00:02:21
「各区画に【隔壁】があるようでございますし。シルマスどのらは、【隔壁】で閉鎖された区画に引きこもると良さそうですかねえ」
#研究者シルマス
00:02:48
さらにデータを確認しつつ。
「諸君らの話によれば、ニャーリーキャットは【接近するハウリングベアに気づき、鳴き続けていた】らしいな。
 ならば、おそらくは今夜も現れるのだろう」
ダミアン
00:03:13
「とにかく、そちらは安全な場所に一旦避難していただきたいな。」
ディータ
00:03:16
「いざとなれば、また、この子が守ってくれるかもしれません」
 だっこしているドラネコチャンを、ぎゅっとして。
コーデリア
00:03:17
「ええ、できる限りの事はするわ」
#研究者シルマス
00:03:17
「今夜はそうさせてもらおう」>アエテル
#助手たち
00:03:40
「わっ、こわー……」「治療は少しだけ出来る(ヒーリング・バレット)けど、流石に不安かも」
アエテルニタス
00:03:48
【野営地】で待ち伏せして、シルマスたちは【展示棟】あたりに引きこもりが無難かな。
ディータ
00:04:31
「もし、危なくなったら、あの破裂する感じの魔動機術を、用いてくだされば……」
 ノッカー・ボムの変わった使い道。
#助手たち
00:04:59
「それで良いんだ?」「使わないのが一番だけれどー」
ディータ
00:05:26
 この場合、助手たちが危なくなったら、という意味だ。
 迎撃に出る冒険者でなんとかできるのがいちばん。
#研究者シルマス
00:05:29
「であれば、さっそく対処をお願いしても良いか?」

準備が良ければ夜──【ハウリングベアがやってくる時間帯】に移ります。
アエテルニタス
00:06:08
「問題ありませんぞー。朝ご飯はクマ鍋だー」
捕獲はどこにいった。
コーデリア
00:06:14
罠も貼ってるし準備はOK
ディータ
00:06:20
「はい……」
 此度も、助手にライトをかけてもらって夜戦に備え、ドラネコチャンを抱いて待機することに。
#
00:06:36
では、皆さんはクマの襲撃に備えます。
TOPIC
00:06:42
【現在地:雨の森・遺跡前の野営地】 by GM黒宮
#
00:07:33
夜になり、シルマスたちは【展示棟】に避難しました。
連日ニャーリーキャットがやってきた時間帯は、同時にクマが接近していた時間帯でもあったようです。

遠くから、ゆっくりと野営地に【巨大な影】が近づいてきます。
ダミアン
00:07:41
「できれば間違った命はキチンと輪廻へ返さねばなあ。」
コーデリア
00:07:53
「来た……」
#ドラネコ
00:07:57
「どにゃ……」
 危険を察知し、ニャーリーキャットが鳴こうとします。
ディータ
00:08:19
「……その理を突き詰めると、わたしも輪廻に帰らないといけなくなりそうです」
00:08:47
「あ、まだ、いいのです」
 ネコチャンのおくちに保存食をいん。
アエテルニタス
00:08:57
「そろそろ、ひゃっはーな時間のはじまりですかなー?」
ドラニャンが鳴こうとしておりました。
#ドラネコ
00:09:02
「うみゃ」ごはんで塞がれ。
コーデリア
00:09:46
「皆、準備はいい?」手斧を持ち
#
00:09:47
そのまま息を殺すと、やがて木々の隙間から巨大な影が出てきて。
ホログラムで見たものと同じ、【喉が肥大化した、巨大な熊】が姿を現しました!
アエテルニタス
00:10:10
くまー。
ディータ
00:10:22
「は、はい……誰かを護るためなら、ちゃんと、飛べ……ます」
ダミアン
00:10:41
「いざとなったらそのクロスボウも忘れずに使うように。」
持っているのは結局だれになるんだっけ?w
#
00:10:50
ゴァァァァ──!
熊は皆さんと、ニャーリーキャットを見て咆哮をあげます!
間近で聞けば、身体が吹き飛びそうなほどです!
ダミアン
00:11:02
HP半分まで減らせば何とかなるのだ!
#
00:11:07
宣言した際にその人が持っている、で構いませんっ>ボウガンと矢
ディータ
00:11:15
「きゃ……すごい迫力、ですっ……」
ダミアン
00:11:37
では行動まだしていない人の宣言で良いのか。それは助かる
ディータ
00:11:52
「でも、この子だって、負けませんからっ」
 ドラネコチャンをリリース。
ダミアン
00:12:01
「これはそのネコとは別方向で耳が痛くなるな……。」
耳を押さえつつ
#
00:12:07
クマは低く唸りつつ、砲弾のように突っ走ってきます!
止めなければ、シルマスたちはここでの研究を続けられないでしょう──【戦闘開始です!】
コーデリア
00:12:20
「来る!」
アエテルニタス
00:12:37
「ひゃっはー、クマ鍋だー☆ みぎておいてけー」
ディータ
00:12:58
「捕獲です、アエテルニスさま、捕獲ですからね……!」
TOPIC
00:13:07
【[1R] ハウリングベア 10m ダミアン コーデリア ディータ アエテルニタス】 by GM黒宮
ディータ
00:13:22
 タ、が抜けてしまったが、轟音でまだちょっとくわんくわんしていたのだろう。
ダミアン
00:14:00
先制14では取れないだろうから……特に準備なし!
アエテルニタス
00:14:02
「おっと、つい食欲がまさっちゃった」
テヘペロ。クマの手を肴にエールを呑む未来を名残惜しそうにしながら。
00:14:24
実はわたしは たぬき だった説。
ディータ
00:14:45
 原種で先制16。多分、それより遅くはない―― (HP:42/42 MP:21/21 防:3 🎦0/1 / 🦄[46/46])
#
00:14:47
一見して、それはクラッシュベア(⇒(『II』398頁、『ML』108頁))に見えますが、喉が異常に肥大化しています。
【ハウリングベア】と呼ばれる個体のようです。
本体に加え、「部位:集音器」を持ちます。
【部位:集音器】
▶威圧する咆哮/10(17)/生命抵抗力/半減/連続手番に使用不可
「射程:自身」「対象:全エリア(半径10m)/すべて」でつんざく咆哮をあげ、
「2d+8」点の衝撃属性の魔法ダメージを与え、10秒(1R)の間、行動判定に-1のペナルティ修正を与えます。
 この能力は連続手番には使用できません。

○分厚い喉
「部位:本体」の防護点が+3されます。
「部位:集音器」のHPが0になると、この効果は失われます。

○高音忌避
 このモンスターが呪歌の範囲内に居ると、行動判定と与えるダメージに-1のペナルティ修正を受けます。
 呪歌の影響を受けている間、10秒ごとに累積し、最大で-4まで累積します。
00:15:02
【先制判定:16】をどうぞ!
コーデリア
00:15:29
【先制判定】
2D6 → 6 + 4 + 【8】 = 18
00:15:34
取れたわ
ダミアン
00:15:45
ナイス!
#
00:15:51
ステータスはこうなって。
ハウリングベア本体:命中19 打撃13 回避17 防護9+3 生抵19 精抵16
      集音器:命中- 打撃- 回避17 防護6
HP:本体【70】 集音器【40】
アエテルニタス
00:15:55
えへへ。〈狩人の目〉の都合で【魔物知識】をしておき。
2D6 → 4 + 5 + 【6+2】 = 17
#
00:16:16
魔物知識の目標値は原種と同じ【15】
アエテルは見抜きました。
00:16:26
コーデリアが機先を制しましたね!
皆さんの先攻となります。
アエテルニタス
00:16:45
弱点も、ぱりんして抜いておくね――
コーデリア
00:16:46
パリィ&ブレイクを狙いますかー
#
00:16:49
【第二戦闘準備】どうぞ。
現在位置から【制限移動の範囲内で配置可能】です。

ハウリングベアは、移動対応を行いません。
00:17:02
わおっ
弱点は【魔法ダメージ+2点】です。
ディータ
00:17:20
「それでは、まいります……っ……」
 後衛のあと、トランプルの構えだ。
 ドラネコチャンが鳴くならば、さらにその後に―― (HP:42/42 MP:21/21 防:3 🎦0/1 / 🦄[46/46])
ダミアン
00:17:27
ダミアンはこのまま
#
00:17:51
ニャーリーキャットは、任意のPCの位置にいます。 PCの望む行動をとってくれますね。
この戦闘では、ダメージを受けることはありません。
ニャーリーキャット
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/17197427308dd
ダミアン
00:18:13
あ、1mだけ下がっておくか
#
00:18:17
準備ができ次第、皆さんから行動をどうぞ!
TOPIC
00:18:30
【[1R] ハウリングベア 10m コーデリア ディータ アエテルニタス 1m ダミアン】 by ダミアン
ダミアン
00:18:50
えーっとウイフラ要るのはコーデリアだけかな? (HP:30/30 MP:46/46 防:4 MCC:5,5,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
ディータ
00:18:51
「どにゃ~」
 ドラネコチャンのアーリーバード! (HP:42/42 MP:21/21 防:3 🎦0/1 / 🦄[46/46])
TOPIC
00:19:04
【[1R] ハウリングベア 10m コーデリア ディータ/🦄 アエテルニタス 1m ダミアン】 by ディータ
#ドラネコ
00:19:19
【ドニャァーン!】
夜の森に、ドラしっぽの音が響き渡ります!
ディータ
00:19:19
 撃墜されるまでは飛行ユニットです。 (HP:42/42 MP:21/21 防:3 🎦0/1 / 🦄[46/46])
アエテルニタス
00:20:06
「それじゃあ、めらめらとバーニングしてもらいますかなあ」
杖を手にとり。 (HP:36/36 MP:42/42 防:8 )
ダミアン
00:20:08
ではこうしよう (HP:30/30 MP:46/46 防:4 MCC:5,5,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
移動:→3m制限移動
補助:
 宣言:《魔法拡大/すべて》
 練技:なし
 魔法:
 【ウイングフライヤー/消費3/数*1、時間*2/MP6】を対象【コーデリア】
主動:【バイタリティ/消費2/数*6/MP2*6=12】【ダミアン、コーデリア、ディータ、アエテルニタス、ペガサス】
MP消費:6/12 MCC:5/5 自前:1/7 合計:8点消費
#
00:20:09
高音に、ハウリングベアが身震いします!
行動判定と、与えるダメージが-1されます!
ハウリングベア本体:命中19-1 打撃13-1 回避17-1 防護9+3 生抵19 精抵16
      集音器:命中- 打撃- 回避17-1 防護6
HP:本体【70】 集音器【40】
コーデリア
00:20:16
ウィフラくださいー
#
00:20:36
おっと忘れていました。
皆さんは、次のアイテムを一度だけ使用可能です。
〈対牙獣用麻酔矢〉
【コア部位のHPが半分以下の個体】を捕まえられます。
 任意のキャラクターが補助動作で宣言することで使用し、捕獲できます。
00:20:51
コアは【本体】です。
アエテルニタス
00:20:57
どにゃーん☆ (HP:36/36 MP:42/42 防:8 )
ディータ
00:21:01
 コーデリアのHPが半減したら、これで捕獲でき―― (HP:42/42 MP:21/21 防:3 🎦0/1 / 🦄[46/46])
ダミアン
00:21:32
「さて、あの咆哮が危ないというのであれば。
 小生が知る中ではこの魔法がよかろうさ。」【ソーサラー/行使】 (HP:30/30 MP:46/46 防:4 MCC:5,5,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
2D6 → 6 + 2 + 【5】 = 13
コーデリア
00:21:47
貰い (HP:59/59 MP:16/16 防:3 BtWf)
ダミアン
00:22:02
ってことでペガサス含めたPC側全員にバイタリティ
あとコーデリアにウイフラで終わり (HP:30/30 MP:46/46 防:4 MCC:5,5,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
TOPIC
00:22:08
【[1R] ハウリングベア 10m コーデリア ディータ/🦄 アエテルニタス 4m ダミアン】 by ダミアン
ディータ
00:22:15
 抵抗力がアップ! (HP:42/42 MP:21/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm] / 🦄[46/46][V.Cm])
コーデリア
00:22:17
わたしを捕獲する予定の人がいた気がするから遠慮しておくわ (HP:59/59 MP:16/16 防:3 BtWf)
#
00:22:22
ダミアンの魔法が、コーデリアを空に浮かばせ。
咆哮に対抗するべく、防護魔法を展開します。
アエテルニタス
00:22:24
「それじゃあ、焚き火の時間だあ」
魔力を解放して、ツインテールを拘束していたリボンが解けました。 (HP:36/36 MP:42/42 防:8 )
移:3m前進
賦:なし
補:〈ウォーメイジスタッフ〉装備、[異貌]
主:【ファイアボール】
TOPIC
00:22:47
【[1R] ハウリングベア 7m アニス 3m コーデリア ディータ/🦄 4m ダミアン】 by アエテルニタス
ディータ
00:22:57
「わあ……」
 やっぱり角が。 (HP:42/42 MP:21/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm] / 🦄[46/46][V.Cm])
アエテルニタス
00:23:14
詠唱はきはき。クマに向かってふぁいあーぼーる☆【行使】 (HP:36/36 MP:42/42 防:8 )
2D6 → 1 + 5 + 【10+1】 = 17
#
00:23:33
抵抗力は16──突破しまして!
ダミアン
00:23:51
ナイス (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
アエテルニタス
00:23:58
胴体⇒集音器の順番。【炎属性魔法ダメージ】 (HP:36/36 MP:42/42 防:8 )
17 = 4 (2 + 4 = 6) + 【10+2+1】 威力 : 20
18 = 5 (6 + 1 = 7) + 【10+2+1】 威力 : 20
00:24:21
手番おしまいとなりました。 (HP:36/36 MP:33/42+7 防:8 )
#
00:24:41
魔力を解き放ったアエテルが火球を放ち、分厚い喉ごとクマの身体を焼いていきます!
HP:本体【53】 集音器【22】
ディータ
00:25:02
「天馬騎士、ディータ……突撃、しますっ……」
 【キャッツアイ】【クリティカルレイ:A】で自己強化。
 《天馬は華麗に大空を舞う》――騎獣の回避力+1。
 近傍除外で味方を除き、【トランプル】を以てくまの彼方まで飛翔していく。
 固定目標は集音器で、本体は巻き込まれ判定を。 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
#
00:25:22
本体の巻き込まれ判定です。
1D6 → 2 = 2
00:25:28
巻き込まれましてっ
アエテルニタス
00:25:37
「うーん、魔力を吐き出せて元気一杯☆」
異貌すると元気になる種族。 (HP:36/36 MP:33/42+7 防:8 )
ディータ
00:25:56
 翼を広げ、彗星の如く、突き抜けていく――突破。
 矛先が、まず集音器を。 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
2D6 → 5 + 1 + 【8+1+1】 = 16
#
00:26:22
ペナルティ修正を受けていますが、回避力は16──ギリギリ同値です。
ディータ
00:26:28
 同値っぽいので、巧みの指輪が砕け散り。 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
#
00:26:36
ではWで命中しまして!
ディータ
00:27:14
 刃・物理ダメージ。+カルケレス。 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])  
 
【カルケレス:装飾品:「形状:突破」の与ダメージ+1】
 
29 = 10 (6 + 5 = 11 > 12 クリティカル!) + 7 (6 + 1 = 7) + 【11+1】 威力 : 30
ダミアン
00:27:54
おっと、対応移動無かったのか、しくじった (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
ディータ
00:28:04
 さらに命中力判定――本体。 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
2D6 → 5 + 6 + 【8+1+1】 = 21
00:28:19
 刃・物理ダメージ。+カルケレス。
14 = 2 (1 + 2 = 3) + 【11+1】 威力 : 30
アエテルニタス
00:28:25
形状突破なので、対応不可でございますな。 (HP:36/36 MP:33/42+7 防:8 )
ディータ
00:28:36
 30m彼方へと飛んでいき、Uターン――手番を結ぶ。 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
#
00:28:38
怒りと共に咆哮をあげようとしていた集音器が、ディータの一撃で破壊されました──!
HP:本体【53】 集音器【-1】
TOPIC
00:28:47
【[1R] ディータ/🦄 30m ハウリングベア 7m アニス 3m コーデリア 4m ダミアン】 by ディータ
#
00:29:04
本体も同時に傷つきます。
HP:本体【48】 集音器【-1】
アエテルニタス
00:29:06
「おみごとおみごと。邪魔な喉を枯らせたねえ」 (HP:36/36 MP:33/42+7 防:8 )
ダミアン
00:29:12
ああ、でもコーデリアが動くとそれで対応するかもしれない (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
#
00:29:32
移動対応は無いので、
それを踏まえて下がらなかった──でも構いません。>ダミアン
HP:本体【48】
コーデリア
00:29:52
では私が行くわ、キャッツアイとガゼルフット、ヴォーパルウェポンAをしてクマに接近 (HP:59/59 MP:16/16 防:3 BtWf)
TOPIC
00:29:58
【[1R] ディータ/🦄 30m ハウリングベア コーデリア 7m アニス 3m 4m ダミアン】 by コーデリア
ダミアン
00:30:21
なに、下がったままでもやれることはあるので気にせず! (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
コーデリア
00:30:35
パリィ&ブレイクを宣言、クマ本体にハンドアックス+1で攻撃 (HP:59/59 MP:16/16 防:3 BtWf)
2D6 → 2 + 1 + 【11+1+1】 = 16
00:30:42
すかっ
ディータ
00:30:42
「人の都合で、こうなったのに……さらに傷つけてしまって、ごめんなさい。
 せめて、捕獲の後、穏やかに暮らせればいいのですけれど……」 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
#
00:30:45
コーデリアがクマのそばまで接近し。
ギリギリ同値です……!
コーデリア
00:31:05
宗匠たたき割るほどじゃないな、手番終了 (HP:59/59 MP:16/16 防:3 BtWf)
#
00:31:42
クマが痛みにのけぞったせいか、コーデリアの斧は間一髪外れてしまいました。
00:31:46
こちらの手番ですね。
アエテルニタス
00:32:05
くまさんによるお相撲タイムがはじまるっ (HP:36/36 MP:33/42+7 防:8 )
コーデリア
00:32:15
「ちょっと鈍ったかもしれないわね……」斧を振るった後、右腕から禍々しい瘴気を放ち、マナが吸収されて行く (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
#
00:32:16
クマは咆哮できなくなってもなお、2本足で立ち上がり。
コーデリアに迫ります!
00:32:39
「○2回攻撃」です。
1回目でコーデリアに近接攻撃、【回避:18】をどうぞ!
コーデリア
00:32:48
回避1回目 (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
2D6 → 3 + 2 + 【12+1+1】 = 19
ディータ
00:32:57
「わあ……」
 狂暴化はアエテルニタスだけじゃなかった。 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
#
00:33:05
かわしましたね!
さらに近接攻撃です、もう一度【回避:18】をどうぞ!
コーデリア
00:33:28
【パリィ&ブレイク】の効果発動させて、もう1回回避 (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
2D6 → 3 + 6 + 【12+1+1】 = 23
00:33:49
次の手番まで回避-1です
#
00:34:08
コーデリアの胴体よりもはるかに太いクマの腕をかわし、さらに体勢を崩させました!
コーデリア
00:34:12
「でもこの位見切れるのよ」盾を使い爪を弾く (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
#
00:34:27
以上で手番終了です。
ハウリングベア本体:命中19-1 打撃13-1 回避17-2 防護9 生抵19 精抵16
HP:本体【48】35点以下で捕獲可
ダミアン
00:34:33
アエルはファイアーボールもう一回行くかい? (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
TOPIC
00:34:35
【[2R] ディータ/🦄 30m ハウリングベア コーデリア 7m アニス 3m 4m ダミアン】 by GM黒宮
#
00:34:53
皆さんの手番ですね!
もう少し削れば、捕獲可能なところまで弱らせることができるでしょう。
アエテルニタス
00:34:54
制御なにそれだから、そのまま【リープ・スラッシュ】かなー!
(HP:36/36 MP:33/42+7 防:8 )
#
00:35:44
巨大なクマは、見境なく目につくものに襲い掛かります。
集音器が壊れた影響か、少しだけ勢いが収まったものの、それでも生命の危機を感じているのか攻撃は止みません。
アエテルニタス
00:35:49
「あるーひ、もりのなか☆」
らんらん♪と前に進みながら杖をくるくると回してクマに向け。 (HP:36/36 MP:33/42+7 防:8 )
移:3m前進
賦:なし
補:なし
主:【リープ・スラッシュ】
TOPIC
00:36:01
【[2R] ディータ/🦄 30m ハウリングベア コーデリア 4m アニス 6m 4m ダミアン】 by アエテルニタス
ダミアン
00:36:06
OKOK
じゃあ私はみんなの行動を見て捕縛準備しよう (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
アエテルニタス
00:36:25
同時に、空間の裂け目がくまさんを襲うぅ!【行使】 (HP:36/36 MP:33/42+7 防:8 )
2D6 → 4 + 3 + 【10+1】 = 18
#
00:36:39
抵抗突破しまして──!
アエテルニタス
00:36:48
ずばあ――【断空属性魔法ダメージ】 (HP:36/36 MP:33/42+7 防:8 )
14 = 1 (1 + 2 = 3) + 【10+2+1】 威力 : 20
00:37:08
手番おしまいだよ、だよ。  ふええ、次で乱戦にはいっちゃうよぅ
ダミアン
00:37:42
捕まると終わる( (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
コーデリア
00:37:45
35未満にすれば半分減少させたことになるんだっけ (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
ディータ
00:37:46
 羽ばたく天馬の鞍上で、手綱を握り直し。
 鞍に固定された騎兵槍の矛先を、くまへと向け直す――とはいえ、貫きすぎても困るので、余人の戦果をまずは見守ることに。
 ――もとより、捕獲できそうだ。 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
#
00:37:55
アエテルの生み出した魔法の刃が、クマの身体を切り裂きます!
その攻撃がきっかけで、動きが大きく鈍ります──!
HP:本体【34】35点以下で捕獲可
コーデリア
00:38:11
ダミアンやっちゃってー (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
ダミアン
00:38:35
「おお、怯んだ今がチャンスだな。」
ではクロスボウで……あ、【ロックオン】使います( (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
#
00:38:49
誤射することは無いですが、ロックオンどうぞっ
アエテルニタス
00:39:04
捕獲されるコーデリアの図に。 (HP:36/36 MP:25/42+7 防:8 )
ディータ
00:39:20
 象でも眠るほどの麻酔だ、コーデリアもイチコロだろう(そっちじゃない) (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
ダミアン
00:39:23
という事で誤射なくクマーに打ち込んで終了! (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
コーデリア
00:39:51
捕獲されちゃう (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
#
00:39:54
では、ダミアンが麻酔矢を放ち。
一瞬動きを止めた後──大きな地響きと共にクマがその場に倒れ込みました!
00:40:08
そのまま大きな寝息を立て始めます。
無事に【捕獲成功です!】
ディータ
00:40:13
「やりました……?」 (HP:42/42 MP:18/21 防:3 🎦0/1 [V.Cm][Ce3] / 🦄[46/46][V.Cm])
TOPIC
00:40:23
【現在地:雨の森・遺跡前の野営地】 by GM黒宮
ダミアン
00:40:42
コーデリアも捕まえて持ち帰ろう( (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
#
00:40:43
徘徊していた巨大クマを、見事捕獲しました!
コーデリア
00:40:57
「何とかなったわね……」大人しくなるクマの様子を見て、起き上がらないか警戒する (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
ディータ
00:41:07
「捕獲できまし……た」
 ……運ぶ方法を考えてなかった。
#研究者シルマス
00:41:18
「凄い音がしたが無事……のようだな」
 しばらく後、遺跡の隔壁が開き、シルマスたちが現れます。
ダミアン
00:41:21
「本当に強力な毒矢なのだな。」
モンハンのジングルが鳴りつつ…… (HP:30/30 MP:39/46 防:4 MCC:0,0,5/5,5,5/5,5,5/5,5)
アエテルニタス
00:41:47
「ダミアンどのお手柄ー。これで、ヤバそうなのは捕まえたですなー」
取り敢えず、ロープでぐるぐる巻きなのかな。【遺跡】に捕獲用の道具があるかもしれないけど。
コーデリア
00:41:56
「もう動かない?」 (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
ディータ
00:42:16
「はい……ドニャもがんばりました」
 だっこし直して、なでなで。
アエテルニタス
00:42:18
しれっと[異貌]を解除して、リボンひろいひろい。
#研究者シルマス
00:42:40
「なんと、これほどまでに巨大なクマだったとは。
 ふむ……たしかに通常では考えられない器官を持っているな」とざっくり確認し。
「輸送については、ここまでくる際に手配した者達に連絡をしよう。その間は縄でくくることになるな」
00:43:24
「これほど希少な生体、放るにはあまりにも勿体ない。
 観察し、生態を解き明かすのは研究者の義務と言っても良いだろう」
 少し目がヤバい様子になりつつ。
コーデリア
00:43:32
「脱走されないように気を付けてよね」不意打ちで暴れられたら手に負えない (HP:59/59 MP:8/16 防:3 BtWf)
ダミアン
00:43:37
「さて、あとの対処は専門のそちらに任せるとするよ。」
アエテルニタスには軽く手を上げて応え、シルマスにクマーは引き渡そう
アエテルニタス
00:43:56
あっ このひとじみにマッドだった?ということに気づいてしまった顔を。
#研究者シルマス
00:44:06
「私はライダーギルドと契約を結んでいる。彼らの管理する土地で観察・飼育を行えるだろう。
 ともあれ、一度は街に戻る必要があるか」
ディータ
00:44:10
「優しく、扱ってあげてくださいね……」
00:44:35
 ドラネコチャンに、ごほうびに、以前の依頼でもらった上質のクシで、グルーミングしてあげながら。
アエテルニタス
00:44:59
「この子、肴が好きみたいですぞー」
お魚ばかり食べていたみたいだし。
#研究者シルマス
00:45:07
「無論だ。異常な環境下で観察したデータに価値などない」優しく、と言う言葉にはそう言い。
「夜が明けても、起き上がることは無いだろう。諸君らも安心して休むが良い」
00:45:32
「ふむ……周辺に魚しかなかったのか、魚を好むのか、研究の余地があるな」
ダミアン
00:45:36
残念……こちらにはバナナしかない
コーデリア
00:45:51
「ええ、お言葉に甘えさせていただくわ」
#助手たち
00:45:56
「すごいおおきなクマー」「暑くないのかなー」
 クマの様子を眺めつつ。
ダミアン
00:46:15
「そう言うのも一回町に戻って安全に観察できるようになってからだな。」
#ドラネコ
00:46:26
「どにゃにゃ……」喉を鳴らし。
#
00:46:28
捕獲を行った皆さんは、安心して夜を明かすことができます。
ディータ
00:46:50
「ええと……ブラシも、あります」
 その名も、グリズリーブラシ。くまの冬毛の残りもブラッシングしてあげることにした。自動戦利品(?)
#
00:47:37
【3日目の朝】となり。
食事のあと、少しして大きなカゴのついた【飛空船】がやってきました。皆さんは協力してカーゴにクマを載せることができたようです。
00:47:57
冬毛がごっそり落とされたようです。戦利品ドロップ。
アエテルニタス
00:48:12
【飛空船】をみて、私は想起してしまいました。これは墜落オチなのでは、と――
#研究者シルマス
00:48:40
「この辺りはぬかるんでいるからな。道も悪いし、馬車などでは入りこめん。
 非常に割高だが、このような獣を輸送するには飛空船が重宝する」
ダミアン
00:48:45
船体にはデカデカと「CAPCOM」のロゴが(
ディータ
00:48:55
「飛行船ですね……」
 自力(馬力というか)で飛ぶため、乗ったことはない。あったとしてもせいぜい空母の如く、遠出するときに、くらいだろう。
アエテルニタス
00:49:00
やだー;;
#研究者シルマス
00:49:14
「私たちも一度街へと戻る。 諸君らが望むなら、一緒に乗ると良い」
#助手たち
00:49:32
「久々の飛空船だー」「ぷっかぷかー」
 助手たちも荷物をまとめて乗り込んでいました。
コーデリア
00:49:34
「こんなものまで用意できるなんて。お金があるのね」
ディータ
00:49:35
「……わたしたちも、帰還となりますね」
 でもその前に――
 助手たちに、子作りのお話をいろいろ聞くのだった。
ダミアン
00:49:56
「ああ、乗せてもらえるならめったにな経験だからご一緒させていただこう。」
#研究者シルマス
00:49:58
「伊達に論文を出していない。後援者もいるという事だ」
 ドヤ顔しつつ。
アエテルニタス
00:50:10
「あ、はい。ではご一緒するでございますよー」
本能的な何かが、なにか悪い未来を受診してしまったようですが、それはまた別の世界線でのお話でしょう――
#
00:50:26
朝になり、積みこまれてもクマはイビキを立てたままです。
墜落は回避されそうでした。
#研究者シルマス
00:51:00
「諸君らのおかげで、随分と研究が捗った。
 依頼を出した価値は大いにあったと言えよう──」
00:51:34
「機会があれば、また手伝ってもらいたい。
 このような、不可思議な獣と遭遇できることもあるからな」ニャーリーキャットを見つつ。
ディータ
00:52:16
「この子も、いっしょ……ですね。街にはたくさんのネコチャンがいますし」
 だっこしていくようだった。
#
00:52:26
皆さんは見事「やかましい生物」に対処し、さらに遺跡から抜け出した改造生物へも対処しました!
依頼人は大満足です、【依頼は完全達成と言えるでしょう!】

帰路に着く準備ができ次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
コーデリア
00:52:52
「連れて帰るの?」ディータの胸元に居るネコチャンを見て
ダミアン
00:53:11
「さすがにそれが町中で音を鳴らしたら問題では?」
#研究者シルマス
00:53:24
「街ネコチャンと似ているが、一応は珍しい生物だ。
 私の……いや、ライダーギルドの管理下におかせてもらう。といっても、直接的な危険性は乏しい。面会はいつでも可能だろうが」
アエテルニタス
00:53:30
「たしかに、未知のかわいい動物との出会いは素敵ですなあ――」
放棄された研究施設の中で、脱走した実験動物によって毎晩、1人、また1人と爪の餌食になるホラー展開となっていた可能性に目を逸らしながら。
#研究者シルマス
00:53:44
「……厩舎と隔離するよう言っておこう」ニャーリーキャットの騒音被害を思い出してげんなりしつつ。
ダミアン
00:53:51
コーギーのごとく尻尾を切らないと町中で住むのは厳しそうだ
ディータ
00:53:53
「はい。仲間は多い方が、いいですし……」
 ティルグリスエリアとかへ――
コーデリア
00:54:53
「そうね、あの森だと一人だもの」
ディータ
00:55:25
「そ、それで、その……約束通り、よろしければ、子作りの、お話……」
 ――もじもじしつつ、空の旅へ。【OK】
#助手たち
00:55:44
「ええと、それはね……」
「ジェネレーターの事で良いの? それとも……」
アエテルニタス
00:56:06
「しかしこれ、一体どういう原理で飛んでいるのでございましょうな」
分解してみても――  と、【飛空船】の機関部に対してそんな冗談をいいつつも、【飛空船】による帰還を果たせそうでした。
ディータ
00:56:15
「ぁぅ……(///)」
 合体させなくても、スカーレットハイマンになっていた。
ダミアン
00:56:18
「きちんと問題なく飼育できるなら良いのであろうが……。」
と、後の事は別の人に任せつつ【OK】
アエテルニタス
00:56:19
【OK】
コーデリア
00:56:48
「空を行く船というのも悪くは無いわね」デッキから空を眺めて【OK】
#
00:57:33
飛空船は途中墜落……することもなく、無事に街にたどり着きました。
ハウリングベアとニャーリーキャットはライダーギルド管理下に置かれ、観察と研究がおこなわれるようです。
また、後に解読できた文章を、シルマスが教えてくれました。
【ハウリングベア】
【ニャーリーキャット】の発する音を高音として認識しているようだ。
 ケージ間が近いとひどく調子を悪くしたため、保管・観察時は両者を分けて管理すること。
00:58:14
ライダーギルドでは、非常に賑やかな区画ができたようです。
皆さんは報酬を受け取り、たまに郊外を通るとき、賑やかなドラの音を耳にするようになりました……
00:58:27

 おたからくわえたドラネコ ──完──
 
TOPIC
00:58:29
by GM黒宮
#
00:58:33
お疲れ様です。
アエテルニタス
00:58:40
おつかれさまですっ
ディータ
00:58:53
 お疲れニャまでした。
アエテルニタス
00:59:12
こけこっこー! の代わりにドラの音が鳴り響くライダーギルド――
ダミアン
00:59:14
お疲れさまでした
#
00:59:22
ジャーンジャーンッ
TOPIC
00:59:24
[14232] 経験点1,160+1ゾロ/報酬4,150G+TP4点/名誉点30 イベント報酬: by GM黒宮
ディータ
00:59:28
 ドラまちっくです。
コーデリア
00:59:34
お疲れ様でしたー
#
00:59:43
報酬内訳は次の通りです。
   基本報酬:2,500G
   追加報酬:1,650G(ハウリングベア捕獲+1,000G、ベア情報+150G、スキュラ情報+300G、キャット情報+200G)
アイテム売却額:TP4点
コーデリア
01:00:06
捕獲したから剥ぎ取りはないわね?
#
01:00:18
捕獲したため、剥ぎ取りはありません。 捕獲報酬でご了承くださいませ。

遺跡で見つけた〈TP4点〉については、点数の範囲内で振っちゃってくださいな。
ディータ
01:00:44
 特に要望がなければ、Aよっつで振ってしまうのです。
ダミアン
01:00:44
目安ぐらいは稼げた模様
そう言えば保存食は合計何日消費しましょう?
アエテルニタス
01:00:50
TPの点数はお任せですぞ☆
ダミアン
01:01:07
TPは1点で4回振っちゃうぞ!
ディータ
01:01:22
 では、分布――
(A1 , A2) → [A2 , A1 , A1 , A1]
ダミアン
01:01:23
AかBかは1or2で決める!
#
01:01:26
道中の保存食については、依頼人もちで食費が出されています。
原則消費は不要です。
コーデリア
01:01:28
A4つでいいわ
ディータ
01:01:37
 A1 - 1/3
〈ブルームヘッド・ボルト(12本)〉|〈矢弾〉|1000G
01:01:44
 A1 - 2/3
〈ジェザイル〉|〈ガン〉B|1200G
01:01:49
 A1 - 3/3
〈シェルブレイカー〉|〈メイス〉A|1080G
01:01:55
 A2 - 1/1
〈甘え鳴きのチョーカー〉|装飾品:首|1500G
#
01:01:57
植物とのキメラに使われていた可能性のあるアイテムが。
01:02:06
(1000+1200+1080+1500)/8 = 597.5
ディータ
01:02:13
 どにゃーん、と鳴くチョーカーが――
アエテルニタス
01:02:14
にゃーんちょーかーが。
#
01:02:19
4150+597 = 4747
TOPIC
01:02:29
[14232] 経験点1,160+1ゾロ/報酬4,747G/名誉点30 イベント報酬: by GM黒宮
ダミアン
01:02:32
よすよす。上振れであった
#
01:02:38
アーリーバードチョーカー……ではないようです。
ダミアン
01:02:49
買取はないです
消費:なし
#
01:03:07
雨の森での依頼を完遂した皆さんは、イベント対象となります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v94
コーデリア
01:03:26
〈花束セット〉を貰うわ
ディータ
01:03:31
 買い取りは、特になく。
アエテルニタス
01:03:33
イベントは〈アビスシャード〉でお願いしますっ
ダミアン
01:03:40
〈魔晶石(5点)〉でお願いします
#
01:03:55
それと、貴重な魔動機文明時代の生物を持ち帰ったことで、ライダーギルドとシルマスより、名誉点<<30点が皆さんに贈られます。
ディータ
01:04:00
 報奨は、因習に従って、〈アビスシャード〉を、胸の谷目にお願いするのです……。
#
01:04:03
30点
アエテルニタス
01:04:39
買い取りはとくにありませんでした。
#
01:04:43
因習に従わせて頂きましょう(すぽっ)
TOPIC
01:04:43
[14232] 経験点1,160+1ゾロ/報酬4,747G/名誉点30 イベント報酬:〈魔晶石5点〉ダミアン 〈花束セット〉コーデリア 〈アビスシャード〉ディータ アエテルニタス by GM黒宮
ディータ
01:04:52
 ぁぅ(///)
#
01:04:52
他に何も無ければ、以上でリザルト確定ですね。
01:05:14
今セッションは以上となります。
リザルトに問題なければ、順次退室しちゃってくださいね。

長時間の間、今セッションにご参加頂き有難うございました。
ダミアン
01:05:17
【リザルトOK】です
01:05:36
GMお疲れさまでした
捕獲って言うのがめったにないので良かったよ
コーデリア
01:06:07
リザルトOKです~m開催同卓ありがとうございましたー
#
01:06:15
NPCからの直接的な依頼というかたちではありますが、討伐以外の選択肢を出させて頂きました。
アエテルニタス
01:06:23
なんとなく、ホラー展開ルートの進行も見たかったかも――  と思いつつも。
無事ににゃーんとくまーを確保できて安心だったのでした。
ディータ
01:06:29
 それでは、開催をありがとうございました。どにゃーんな冒険、楽しかったのです。
 お礼に、わたし、GMさまにもブラッシングとグルーミングを、しますね……。
#
01:06:51
✨🐻✨
アエテルニタス
01:06:58
(1日目、2日目……みたいなのが見えたので、に数経過で何かおきるのかなと)
ダミアン
01:07:12
それではこちらは失礼して
卓立てと採用ありがとうございました
またよろしくお願いします
SYSTEM
01:07:14
ディータ様が退室しました。
SYSTEM
01:07:18
ダミアン様が退室しました。
コーデリア
01:07:22
失礼しますー
SYSTEM
01:07:23
コーデリア様が退室しました。
アエテルニタス
01:07:33
ではでは、みなさまおつかれさまです。開催ありがとうございましたー!
SYSTEM
01:07:42
アエテルニタス様が退室しました。
#
01:07:47
皆様お疲れ様でした。
SYSTEM
01:07:50
GM黒宮様が退室しました。
アエテルニタス
20回
31回
41回
52回
65回
73回
82回
91回
100回
111回
120回
16回平均6.500
コーデリア
20回
31回
40回
52回
61回
72回
81回
93回
102回
111回
121回
14回平均7.929
ダミアン
20回
30回
40回
50回
60回
70回
82回
90回
100回
110回
120回
2回平均8.000
ディータ
21回
31回
42回
50回
62回
72回
83回
93回
101回
112回
121回
18回平均7.444
他(NPC)
20回
30回
40回
50回
60回
70回
81回
90回
100回
110回
120回
1回平均8.000
2d6分布
1 + 1 = 21回
1.96%
1 + 2 = 32回
3.92%
1 + 3 = 41回
1.96%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 62回
3.92%
1 + 6 = 71回
1.96%
2 + 1 = 31回
1.96%
2 + 2 = 42回
3.92%
2 + 3 = 51回
1.96%
2 + 4 = 63回
5.88%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 82回
3.92%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 53回
5.88%
3 + 3 = 61回
1.96%
3 + 4 = 73回
5.88%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 94回
7.84%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 71回
1.96%
4 + 4 = 82回
3.92%
4 + 5 = 92回
3.92%
4 + 6 = 101回
1.96%
5 + 1 = 62回
3.92%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 82回
3.92%
5 + 4 = 91回
1.96%
5 + 5 = 101回
1.96%
5 + 6 = 112回
3.92%
6 + 1 = 72回
3.92%
6 + 2 = 83回
5.88%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 101回
1.96%
6 + 5 = 112回
3.92%
6 + 6 = 122回
3.92%
合計51回平均7.314
2d6合計分布
21回
1.96%
33回
5.88%
43回
5.88%
54回
7.84%
68回
15.69%
77回
13.73%
89回
17.65%
97回
13.73%
103回
5.88%
114回
7.84%
122回
3.92%
1/2d6分布
113回
25.49%
219回
37.25%
317回
33.33%
416回
31.37%
515回
29.41%
622回
43.14%
発言統計
その他(NPC)296回32.3%22416文字48.8%
ディータ189回20.6%8312文字18.1%
アエテルニタス143回15.6%7420文字16.1%
ダミアン144回15.7%4632文字10.1%
コーデリア139回15.2%3099文字6.7%
GM黒宮5回0.5%75文字0.2%
合計916回45954文字

ログ作成者