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20240513_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2024 年 5 月 14 日

2024/05/13
SYSTEM
20:48:44
GM黒宮様が入室しました。
TOPIC
20:49:16
本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「道に迷ったときにすがりたいものは?」 by GM黒宮
SYSTEM
20:51:30
ディータ様が入室しました。
ディータ(@PL:ペナルティ), ハイマン, 女性, 17歳, フェンサー 4Lv, プリースト 1Lv, エンハンサー 1Lv, ライダー 4Lv,
《牽制攻撃Ⅰ》《武器習熟A/スピア》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ソルジャー 4 LV, テイマー 4 LV,
GM黒宮
20:51:42
こんばんは。
ディータ
20:51:43
 こんばんは、です。
20:51:56
 ハイマンのペガサスナイト(心的外傷のせいで、今は騎手の技倆を発揮できていない)。
 生真面目そうな細身の少女。短い銀髪に青い瞳。魔法円は、前髪に隠れた額に位置する。
 使用するランスは鞍に固定する用法であるため、騎乗戦闘では手綱と盾を持つスタイル。
SYSTEM
20:52:17
ヒュウガ様が入室しました。
ヒュウガ・シトラス(@PL:永久の愛), リルドラケン, 男性, 35歳, シューター 4Lv, ドルイド 1Lv, ライダー 3Lv,
《囮攻撃Ⅰ》《武器習熟A/クロスボウ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
牧童(ハーズマン) 5 LV, 農夫(ファーマー) 5 LV,
ヒュウガ
20:52:24
お邪魔しますー
ディータ
20:52:26
「空の道しるべは、太陽……です」
SYSTEM
20:52:59
アルガ様が入室しました。
ジャーナムアルガ(@PL:嘉村法月), 人間, ♂, 17歳, ソーサラー 3Lv, コンジャラー 4Lv, セージ 1Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
学生/スカラー 4 LV, 女装/ドラァグクイーン 5 LV,
GM黒宮
20:54:07
こんばんは。
SYSTEM
20:55:01
ゼノ様が入室しました。
ゼノ・インデックス(@PL:Ak1.0), 人間, 男, 19歳, プリースト 4Lv, スカウト 1Lv, セージ 2Lv, アルケミスト 1Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
GM黒宮
20:55:09
こんばんは。
ゼノ
20:55:17
おじゃましまして
GM黒宮
20:55:19
ゼノ、言語を確認してくださいな。
人間の地方語はどこかの地方1つを設定するのです。それと重箱の隅ですが「魔"動"機文明語」ですね。
ゼノ
20:55:51
このあたりって何地方でしたっけ。
ヒュウガ
20:55:52
「そりゃおんし、動物に任せるがぜよ。帰省本能?ってやつだ。」
GM黒宮
20:56:01
ランドール地方です。
ゼノ
20:56:22
あざーます
20:56:54
あ、セージ伸ばしたからなんか取らないとか
ヒュウガ
20:57:08
騙されないでください、ラクシアです。ラクシア。(間違った知識を植え付け
ディータ
20:57:26
 アレクラスト大陸です。
ゼノ
20:57:33
何でもいいや。神姫文明語の読文とかにしよ
アルガ
20:58:13
「ジャーナムアルガ。魔術師だよ。 それでいい?」
マナの根源を目指す魔術師の少年 痛覚と痛覚を想起させられる脅し以外は耐えられる眼鏡 多分メガネが本体
ゼノ
20:58:33
なおしなおし
#
20:58:40
今セッションは依頼を受け、行方不明者が消息を絶った森に足を踏み入れたところから始まります。
買い物などは事前に済ませておいてくださいな。
食料については往復想定の2日分が支給されています。
アルガ
20:58:46
「....北向きの針」
ゼノ
20:59:09
「……ゼノ。…知恵を借りたい時は言え」燃えるような赤い髪をフードで隠し、目立たないよう日当たりのいい席で今日も本を読む。 辺りの騒音は実家で見繕った防音用のイヤーラックスで遮断して、本を読みながら依頼を待つ痩せ型のキルヒア神官。
20:59:37
「……迷ったためしがないから何とも。」
ディータ
21:00:12
 お買い物は……特になく。騎獣装備のために貯金です。
ゼノ
21:01:05
――男子のほうが多い!!
21:01:10
やったぜ。
21:01:22
あ、買い足しなどは特にありません
アルガ
21:01:27
お買い物もなく
ヒュウガ
21:01:30
馬くんをレンタルしておしまいです。こちらは羽が生えてない。
アルガ
21:01:43
珍しいね  
ディータ
21:01:58
 こちらもまだ生えてません。地馬。
#
21:02:36
お時間になったので始めていきましょう。
宜しくお願い致しますね。
ディータ
21:02:43
 よろしくお願い、です。
アルガ
21:02:45
よろしくお願いします
ヒュウガ
21:02:54
よろしくお願いしますー
ゼノ
21:03:48
よろしくおねがいします
#
21:04:00

 巨人の箱庭
 
TOPIC
21:04:52
by GM黒宮
#
21:05:07
ここは、アルフレイム大陸のランドール地方。魔境ブランブルグにある「炭焼きひよこ亭」──
通称「百の剣亭」に所属する皆さんは、駆け出しの冒険者です。
21:06:12
そんな皆さんは、ある日次の依頼を受け、2日分の〈保存食〉を支給されたうえで、徒歩1日歩いた先にある【シラカバ樹林】を訪れていました。
依頼書
依頼主:珍味問屋の店主
 内容:捜索依頼
 報酬:1人あたり1,500G

キノコ探しの専門家に採取依頼をしたのですが、予定を過ぎても帰ってきません。
彼女らが居なくなってしまえば、珍味の仕入れに支障をきたします。
彼女らの痕跡を辿り、連れ帰ってもらえませんか。
21:07:22
皆さんは2人の捜索依頼を頼まれており、次のような人相書きも渡されています。
曰く、(皆さんが受けた時点で)森へ向かってから4日立っているとか。
【シイとマイ】
 人間の姉妹で、キノコ探しの専門家。
 顔はうりふたつだが、茶色の髪をそれぞれ別の髪形にしている。
 また、シイの方が背が高い。
TOPIC
21:07:35
【現在地:シラカバ樹林】 by GM黒宮
ゼノ
21:08:04
マツとかも出てくるのでしょうか…
アルガ
21:08:24
「キノコは あの食感は苦手...」 カエンちゃんとかいますかね
#
21:08:36
うっそうと樹木が茂り、ところどころキノコが生えているのを見ながら、
皆さんは人探しをしていたところ……次第に辺りに霧が出てきて。

どこからか「クスクス、クスクス......」と笑い声がしたかと思うと。
ヒュウガ
21:08:59
「採取に出よる先はこの辺りやったはずじゃないか?今どいてるがよ、心配やねや。」🐎に乗ってます
アルガ
21:09:25
「うん?  クスクスは嫌いじゃないけれど...誰?」きょろきょろ
#
21:09:41
ふと、皆さんは足元の間隔が無くなり。
そのまか急速に落下していく感覚に陥ります。

──【12点の落下ダメージ】に対する【受け身判定】をどうぞ。
騎獣が居た場合は、騎獣は受け身判定を行わず、代わりに誰か一人のダメージを受けることが可能です。
ヒュウガ
21:09:43
「何者や!」周囲を見回しながら
21:10:02
ふええ。風の翼…翼はどこ。
アルガ
21:10:58
「──えっ」 おちた
ヒュウガ
21:11:02
騎手の受け身
2D6 → 1 + 1 + 【5-1】 = 6
#
21:11:11
落ち葉もあまりない、茶色の地面は次第に濃密な霧に覆われ。
さきほどまで地面があったはずの場所に足を踏み出した瞬間、崖に足を踏み入れたような感覚に陥りました。
ゼノ
21:11:19
「……!」とっさに受け身。スカウト勉強したんだ
2D6 → 3 + 2 + 【4】 = 9
ディータ
21:11:20
「ぁ……」
 不意の浮遊感に、身が強張る。
 少しずつ立ち直れてきているつもりではあったが、かつての恐怖も払拭されきったわけではない。
 受け身判定――
2D6 → 5 + 1 + 【6】 = 12
ヒュウガ
21:11:25
えへへっ。ここは1ゾロの森です。
#
21:11:35
さっそく養分が1つ。
ゼノ
21:11:40
3点ははじけるんだ。無傷
アルガ
21:12:20
スカウトもレンジャーもないねん...ズドンと背中を売って動けなくなる 
ディータ
21:12:46
 平目でもできるんねん。
ゼノ
21:12:49
ひ、ひらめは
アルガ
21:13:04
ひらめうけみが
2D6 → 4 + 6 = 10
#
21:13:11
平目でも平目+防護点分ダメージを軽減できます。
ゼノ
21:13:24
むきずぼーい。
ヒュウガ
21:13:31
「ぐえっ…痛い、ああ、膝を強う打ったわ。」
アルガ
21:13:37
無傷だった いたくないいたくない
ディータ
21:13:39
 騎馬は――騎獣の献身みたいなものを発揮することなく、騎手たる少女も無傷だ。
 落ち慣れているというほどでもないが……。
#
21:14:12
落下していく皆さんは、そのままたたきつけられる……わけではなく。
急なスロープ(下り坂)に落ち、そのまま下へ下へと滑っていきます。
TOPIC
21:14:19
【現在地:???】 by GM黒宮
アルガ
21:14:25
「....なにこれ」  奇跡的に斜面だったところにおちたぽい
ヒュウガ
21:14:28
滑り台でした
ゼノ
21:14:36
「……っ」まだ衝撃殺し切れてなくて息を詰まらせつつ
ディータ
21:15:00
「……っ……、わ、下へ……」
#
21:15:04
数分にも、一瞬にも思える時間は唐突に終わり。
皆さんはスロープの終点に放り出されます(ここでダメージを受けたようです)。
ヒュウガ
21:15:38
「なんやこりゃ!変な態勢で滑っていくがやけんど。恐ろしいわ!」1ゾロしたせいできっと頭から滑り落ちてる
ディータ
21:15:46
 ずざざー。ごろごろごろ、ぱしん(受身)
「……@@」
ヒュウガ
21:16:28
「…死ぬるか思うたわ。皆無事か?」
#
21:16:32
辺りを見渡すなら。
とても大きな……皆さんの身長以上の〈赤いキノコ〉が生えているのが見えて。
他にも、皆さんの目線ほどの大きさの……植物の芽や雑草がおびただしく生えているのが見えました。
アルガ
21:16:47
「ドラゴンも床から落ちる....?」  何かのことわざだった
ゼノ
21:16:51
「……あんたその体制――」あ、地面ぶつかった。
ディータ
21:17:16
「は、はい……、お怪我はないですか……?」
 自身――と騎馬の様子を確かめた後、困惑げに起き上がって。
#
21:17:23
真上を見上げるなら。
とても濃密な、白い霧がたちこめており、空は見えません。
周りも霧が多く、遠くまでは見通せませんね。
ゼノ
21:17:27
「……一番心配なのはあんただよ。」首大丈夫か
ディータ
21:17:39
「大きい……、です……?」
アルガ
21:17:52
「まあ、うん」  大丈夫かについての回答だった
ヒュウガ
21:18:23
「わしゃ竜でもなんちゃあない、なりそこないだ。同じにしたら本物から怒られるわ。」>アルガ
アルガ
21:18:42
「......なにこれ」  目の前には巨大きのこ   流石キノコの里の本拠地である
ディータ
21:18:54
 リルドラケンのことでなく、この場合は、キノコを見上げてだ。
 たしかにキノコ採りを探しに来たのではあるけれど――
「キ、キノコとりがキノコ……でしょうか」
#高い声
21:19:07
森の中ではあるようですが、異常なほどどれも【大きく】見える空間に、皆さんは出てしまいました。
「クスクス、クスクス……」
「また落ちて来た、小さな子たち」
「あれ、でもイヤな感覚はしないね」
 また、聞き覚えのある笑い声が聞こえてきます。
アルガ
21:19:50
「トマトとピーマンのクスクスなら作れなくもないけど...」
ディータ
21:19:56
「どなた、ですか……?
 わたしたちは、行方不明のかたがたを探しに来て……」
ゼノ
21:20:03
「……」とりあえずでかい木に見識し掛けようと
ヒュウガ
21:20:19
「…変ながに巻き込まれてしもうたようやねや。もしかしたら姉妹も同じようになっちゅーかもしれん。出口と共に探すとしよう。」
21:20:42
声のする方に視線を向けますが、何かいないでしょうか。
アルガ
21:21:25
「とりあえず  先人はいるみたい。    【また】っていってるもの」>ヒュウガ
#高い声
21:21:30
「クスクスって食べれるの?」
「へえ、お話出来るんだ。 怖がらないんだね」
 声のする方へ呼びかけるなら。
 そこには……【1.5mほどの背丈の少女たち】が居ました。
アルガ
21:22:22
おおきい...
ディータ
21:22:33
「不思議な景色、です……」
 高空から見下ろして物が小さく見えることには慣れていたが、その逆はなかなかない。
 少女達の姿に、
「怖く……というより、その、戸惑っています」
#少女たち
21:22:41
【1.5mほどの背丈の少女】は2人。 薄絹を纏った、美しい人間に見えます。
周りには、幼子ほどの大きさの少女も数人いて。こちらは尖った耳を持ち、背中に蝶のような羽根を生やしています。
アルガ
21:23:06
「うん?  ええと  シイとタケさん だっけ....」
21:23:13
少女たちを指さし
#少女たち
21:23:36
少女たちは輪になって声をあげ、皆さんを見ています。
「そんな名前じゃないよ~」
ディータ
21:23:41
「わたしは、天馬騎士のディータともうします。
 その……もしかして、妖精でしょうか?」
 胸元に片手を宛がって、名乗りつつ。
#
21:23:57
正体が気になるなら、【魔物知識:10】を試みることが可能です。
ヒュウガ
21:24:11
「…ほう。こりゃ、また別嬪さんやねや。眼福や。」妖精みたいな少女を見て
アルガ
21:24:13
「そう...。」 指を下す
#少女たち
21:24:15
「そう、【妖精】。おねえさん物知りー」
ディータ
21:24:26
 妖精さん知識によれば――
2D6 → 4 + 6 + 【7】 = 17
ヒュウガ
21:24:31
魔物知識
2D6 → 2 + 4 + 【5】 = 11
ゼノ
21:24:46
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
アルガ
21:24:55
「妖精?」まもちき
2D6 → 4 + 6 + 【4】 = 14
ディータ
21:25:09
「わたしは、ええと、人族です。こちらは、馬で……」
 律儀だった。
#
21:25:33
皆さんが観察するなら。
少女のような背丈の方は【シルキー】(⇒『バトルマスタリー』138頁)、幼子のような方は【ピクシー】だと気づけますね。
ただ、明らかに本来のそれより【3倍以上大きく見えます】
アルガ
21:26:05
「うん? シルキーとピクシーの コスプレ?」
ディータ
21:26:11
「大きいですね……」
 キノコを食べると2倍になるものらしいが、もっと大きかった。
ヒュウガ
21:26:19
横に3倍。ぽよんぽよん。
#シルキーたち
21:26:45
「良く知ってるね! そうそう、わたしたちピクシーだよ」
 素性を当てるとニッコリ笑い。 周りもクスクス。
アルガ
21:26:54
「うん。形から入るっていいと思う。 同館は兎も角理解はできるよ」
21:27:49
「凄いね  そこまで忠実なんだ。 研究者かな...」羽に触れようと手を伸ばす
ヒュウガ
21:27:50
「わしの知っちゅーものとは、大きさが異なるようだ。」
ディータ
21:28:05
「え、と……わたしが教わったところでは……
 妖精に悪気などはなくて、気まぐれか、または住処を守るためなどに、不思議なことをするくらい、なのだとか。
 ですので、風の妖精が、空の上でスカートをめくろうとしても、怒ったりはしませんでした……しませんでしたからっ」
#シルキーたち
21:28:08
「こすぷれ? 分かんないけど、わたしたちは何かをマネしてたりなんてしてないよ」
「ここは私たちの隠れ家。【マナが満ちていないモノには大きく見えちゃうの】
ディータ
21:28:54
「そうなのですか……?」
 フロウライトに生まれ変わらないといけない。
#シルキーたち
21:29:04
「なんだっけ、【茶色い髪のヒト】が『ここは【巨人の箱庭】なの!?』って叫んでたっけ~」
「ぷるぷる震えていて、かわいそうだったね~」
ディータ
21:29:44
「そ、それは、探しているかたがただと、思います……。
 どうすれば、また出してくださりますか……?」
アルガ
21:29:45
「うん? マナっていった?  マナの産物なんだ君たち」  妖精はマナの産物だと思う
ヒュウガ
21:29:47
「実際の大きさと異なるちゅーと錯覚っていうわけか?」
アルガ
21:30:09
「きょじんのはこにわ?」  見識あたりでわかるかな
#
21:30:18
妖精曰く、この空間は膨大なマナを持たないもの── 妖精や、それに匹敵するほどマナを持たない存在にとっては【あらゆるものが大きく見える】または【自身が縮んでいると感じる】空間のようです。
ゼノ
21:30:32
「……それ探してるやつらだろ」>茶色の髪
ヒュウガ
21:30:43
「そのヒトの事もっと教えてくれんか?わし達の捜し人かもしれん。」
21:31:16
グララン連れてこなくちゃ。
#シルキーたち
21:31:54
「良い場所でしょー」
「イヤな気配のヤツらも、ここなら簡単に倒せちゃうんだよ」
 ピクシーの1人が遠くを指し。 そちらの霧が一瞬晴れ、【亜人の頭骨】が転がっているように見えました。
21:32:52
「そのヒト? うーんうーん」
「ぴーぴー叫んでたヒトと、ぷるぷる震えて走っていったヒトかなあ?
 一人は【この辺りに居た】のを見たよー」
21:33:44
「アレをかじったら、ぴーぴー叫んで、ぷるぷる震えていっちゃった」
よくみると、大きなキノコには【かじった跡】があります。
ディータ
21:33:52
「え、と……、はい、妖精にとっては、いい場所みたいです」
 妖精さん3倍ルールの領域なのかもしれない。
 ……3倍になってもピクシーはかわゆい気もするけれど、さておいて。
アルガ
21:34:09
「やはりマナか  マナを辿ればこのような奇跡も可能なんだ...  大きくなることも亜人を倒すことも 」
「うん 可能であればここに籠りたい  けど仕事がある...」
ヒュウガ
21:34:10
「なるほどな、マナの強さ次第で現実の力関係すら覆せるというわけやねや。恐ろしい場所に迷い込んだねや。」
#シルキーたち
21:35:19
「ここから出たいのー? でも出口なんてあったっけー?」
【イジワルなカジり屋】が知ってたかもー」
ディータ
21:35:22
「……どうして齧ったのでしょう?
 おなかがすいたのかもしれませんけれど……」
アルガ
21:35:43
「うん....?」  齧られたキノコ見てみる   キノコに対しては見識可能ですか?
ヒュウガ
21:35:46
「情報感謝する。わし達は追うて行くことにするぜよ。」
#シルキーたち
21:36:03
「『こんなに大きなキノコを見るのは初めて!』とかー」
「『是非とも味見しなくちゃ!』って言ってたよ!」
 シイとマイの目撃情報。
ヒュウガ
21:36:24
齧り屋。齧る事でおかねがもらえるおしごと。
#
21:36:26
【見識:10】でそのキノコについて知っているかもしれません。
ディータ
21:36:37
「思ったより気楽でした」
アルガ
21:36:39
「凄いね  キノコの専門家は 味から入るんだ...」  けんしき
2D6 → 2 + 6 + 【4】 = 12
ディータ
21:36:56
 魔物じゃないキノコは分からない。それがライダーである。
2D6 → 2 + 6 = 8
21:37:19
 やはり動かないと騎獣候補にならないのだろう。
ヒュウガ
21:37:35
足跡を探して追って行きましょう。
アルガ
21:37:37
知っているのかもしれなかった
#
21:38:09
アルガはこのキノコの事を知っていました。
〈キョウキタケ〉
 赤いまだら模様のキノコです。かじると幻覚を見たり、【フィアー】と同様の効果を引き起こします。
ゼノ
21:38:16
しってるかも。
2D6 → 5 + 3 + 【5】 = 13
21:38:26
知ってた。うわぁこわ。
ヒュウガ
21:38:28
狂気。
アルガ
21:38:36
「わあ... 狂気茸を食べたんだ」
ディータ
21:38:37
「いじわるなかじりや、というかたは、どのようなかたなのでしょうか……」
 名は体を表すのかもしれないけれど。
#
21:38:43
ゼノも知っていました。
蛮族が食べた場合は【バニッシュ】と同様の効果に。
アルガ
21:38:58
「凄いね。  初見でこれ齧るなんて」
21:40:04
「二人とも齧ったってことは  多分二人まとまっていないね」
ヒュウガ
21:40:50
「キノコの専門家として未知なものに魅かれて、思わずかぶりついたがかも。」
ディータ
21:41:00
 キノコ探しの専門家として、さっそく齧るとか、ルーンフォークじゃないと長生きできなさそうで心配してしまいつつ、
「あまりの大きさに、別種と思われたのでしょうか……わたしも、こんなに大きなキノコは、見たことがないです」
#
21:41:24
そうですね、本来は手に収まるほどの大きさのキノコのようです。
ディータ
21:42:15
「かじりや、というかたも、キノコを齧るのですか……?」
 と、妖精に。
アルガ
21:42:17
「足跡残ってるかどうかわからないけど。  わかる?」>ALL
#シルキーたち
21:42:42
「ここはとっても快適!」
「こーんな場所なんだよ!」
この【巨人の箱庭】にはどのようなエリアがあるか、シルキーたちが皆さんに教えます。
 落下地点
  ↓
湿━林━泉
┃ ┃ ┃
霧━葉━菌

湿 水たまり湿地
林 キノコの林
泉 大きな泉
霧 濃霧の樹海
葉 もさもさ葉っぱ道
菌 キノコの寝床
ディータ
21:42:47
「探してみないと、わかりません……」
ヒュウガ
21:43:05
きっとおしりをかじるお仕事。
アルガ
21:43:31
「仕事が終ったら本沢山持ち込んでここに住んでいい...?」
ゼノ
21:43:36
「……さっき言ってた、サイズがどうこうってのもそういう話か、これ」もともと手に収まるサイズがそんなにでかくなるとは。
#シルキーたち
21:43:50
【イジワルなカジり屋】はー、とってもイジワルなの」
「いつも木の実をかじってるんだよ。 分けてくれないし、木の実の殻を飛ばしてくるの、ひどいよねっ」
ディータ
21:44:10
「今のわたしたちにとっては、水たまりも湖みたいなのかもしれないですね」
 水浴びできるというメリットはあるかもしれない。
#シルキーたち
21:44:57
「ここのどこかに隠れてるよ」
【霧に隠れてる】のを見たことがあるの」
ディータ
21:45:03
「そうなのですか……」
 リスやハムスターみたいなのを思い浮かべた。今の状態を鑑みれば、ゾウくらい大きいかも。もふもふかも……。
ヒュウガ
21:45:14
「ここから走って行くと…姉妹は林方面に行ったようやねや。」
#シルキーたち
21:45:47
「見つけたら、ここから出る方法を教えてくれるかも?」
「霧を晴らしたいなら、〈泉のつゆ〉をくれたら手伝ってあげる!」
アルガ
21:45:48
「早速行く?  時間に余裕あるならちょっと人形作っておくけど
ディータ
21:46:44
「え、と……、まずは、おふたりを探すところから、ですね。
 この……はこにわ、で気を付けないといけないことは、あるでしょうか……?」
 妖精たちを見つめて。
アルガ
21:46:48
「マナの源に近いこの地の土を使ったらどれだけのものができるのか興味があるけど...それは今回は我慢して」
#
21:46:56
〈泉のつゆ〉は、【大きな泉】の水面に浮かぶ、光るしずくのようです。
マナが特に濃厚で、シルキーたちにはジュースのようなものだとか。

それを渡すことで、辺りに満ちる霧を払い、【隠れている者を見つける手伝い】ができるとか。
ディータ
21:47:43
「わかりました。泳ぎは得意ではないです、けれど」
ヒュウガ
21:48:13
「上手う見つけられたら持ってくるわ。」
アルガ
21:48:25
〈泉のつゆ〉 それはぼくも欲しいな  すごく研究がはかどる...」
ディータ
21:48:35
 レア騎獣のイルカさんも借りておくという発想は、旧ペガサスナイトにはなかった。
#シルキーたち
21:48:45
「気をつけること? うーん、ヒトにとっては危ないものもあるかも。
 【大きな生き物】とか、霧に隠れてる【鋭い葉っぱ】とか……」
「もし困ったら、【わたしたちの声の方向】に来れば、ここに戻ってこられるよ」
ヒュウガ
21:49:26
「何の研究をしちゅーがじゃ?」>アルガ
ディータ
21:49:50
「わ、わかりました……、ありがとう、ございます」
 ここではチープストーンですらローリングストーン感がありそうだ。いろいろ警戒しなくちゃ。
アルガ
21:50:30
「マナの根源  だよ。 それを使えばどんな願望も叶う、という話があるんだ」>ヒュウガ
ヒュウガ
21:50:32
背負い袋から出した魔香草が急に大きくなったりとか――
#シルキーたち
21:50:39
「泉のそばには【ジャキジャキハサミの生き物】が居るから気をつけてね~」
「ピクシーが羽根を切られそうになって大変だったんだから」
ディータ
21:50:53
「え、と……時間は、よく分かりません。
 ただ、危険なものもあるそうですから、なるべく早く、とは思います」
 にんぎょうなるものについて。
#
21:51:12
皆さんの持ち物については特に変化がありません。
皆さんだけが、異様に縮んでいるか、あるいは周りが異様に大きくなっているか……と言ったように感じます。
アルガ
21:51:31
「危険生物は沢山いるんだね   ええと鋭い葉っぱ 大きな生き物 ジャキジャキガザミの生き物 か」
ディータ
21:51:47
「ハサミ……」
 いろいろ思い浮かぶが、実際に見ないとなんともいえない。
「はい、気を付けます」
#
21:52:17
ちなみに。
【亜人の頭骨】が転がっているのは【水たまり湿地】側のようです。
 落下地点 湿 水たまり湿地
  ↓   林 キノコの林
湿━林━泉 泉 大きな泉
┃ ┃ ┃ 霧 濃霧の樹海
霧━葉━菌 葉 もさもさ葉っぱ道
      菌 キノコの寝床
TOPIC
21:52:25
【現在地:巨人の箱庭】 by GM黒宮
ヒュウガ
21:52:25
「ほう、そりゃ夢のある話やねや!して叶えたい夢があるがか?頑張りや!」>アルガ
#
21:53:42
他に質問が無ければ、皆さんはこの不思議な空間を調査することができそうです。
ピクシーたちはここ(落下地点)に留まるようですね。
ディータ
21:54:03
「…………」
 魔法の申し子としては無縁の話ではないのかもしれないが、ディータ自身は魔術には疎い。
 いずれにせよ、今は、捜索が先決だ。
「それでは、お話を、ありがとうございました。よろしければ、出立しようと思いますけれど……」
アルガ
21:54:31
「ありがとう...。  ぼくには叶えたい夢があるんだ」にっこりと微笑みを返す>ヒュウガ
ヒュウガ
21:54:57
ゴーレムを作るかどうかはお任せしまして。準備が出来たら林に出発だ。
アルガ
21:55:01
「兎も角 仕事は仕事として探さないと。  この舞台はとても僕は好きだけど」
21:55:16
ゴーレム作れる時間がありましたら 創らせていただいて  ロムパペ
21:55:53
ずももも とゴーレム作成
2D6 → 2 + 5 + 【7】 = 14
#シルキーたち
21:56:06
「何かあれば、【口に出して】ちょうだい。
 この場所ならどこにいても聞こえるんだから」
ヒュウガ
21:56:53
「わしゃ夢に向かって努力する若者はすきちや。」肩をばんばん叩き
ディータ
21:57:42
「はい……露を見つけたときとか――」
 手で掬えたり、水袋に入れられたり、するものなのだろうか。
 やはり見てみないと分からなさそうだ。妖精さんの感覚はふわっとるーず。
#
21:57:48
アルカが粘土の身体を持つゴーレムを生み出し。
ディータ
21:58:34
「……ゴーレム、みたいです。
 ねこみみをつけると可愛くなると、聞いたことがあります」
#
21:58:35
白い霧は、周囲に漂っています。
完全には辺りを埋め尽くしていないものの、少しでも中に入ると自分がどこにいるか分からなくなるほどです。
アルガ
21:58:36
のそりと泥人形が現れた コマンド?
21:59:30
「こんどカチューシャ買ってこようか...」
ディータ
22:00:14
「霧でいっぱいですね……」
 騎馬に跨り、南下を目指す。迷子にならないように、努力はするが――
ヒュウガ
22:00:17
「濃ゆい霧のせいで、迷うてしまいそうやねや。手を繋ぐがか?」
#
22:00:20
ひとまず、皆さんは妖精たちが伝えたエリア間を移動する分には支障は無さそうです。
それ以外のエリアは壁に見える程の霧が視界を遮っています。
ヒュウガ
22:00:50
霧壁です。ボス戦エリアに入るときによく見かけます。
#
22:01:11
白竜がやってくるかもしれません(負けイベント)。
ヒュウガ
22:01:29
し、しんじゃう。
22:01:53
とりあえずは林ですね。進みましょう。
アルガ
22:02:03
「足跡とか 追える?」  その手の技術者ポイ、ゼノに問うてみた
ディータ
22:02:17
「……わたし、あまりキノコ料理を食べたことがないのですけれど、やっぱり、美味しいものなのでしょうか」
 ハイマン的に自分を大切にするためには毒キノコの危険が伴うので食べちゃダメと言われていたのだろう――
#
22:02:34
皆さんは霧を避けながら、落下地点から南下していきます。
ディータ
22:03:02
 キノコ林を目指し、ぱからんぱからん。
ヒュウガ
22:03:03
「おーい、聞こえるか?シイ、マイとやら助けに来たがじゃ。」と時折声かけをしながら移動し
#
22:03:04
〈キョウキタケ〉は美味しいそうです。
もっとも、キノコが及ぼす症状によって証言が眉唾物と化していますが──
ヒュウガ
22:03:31
オイシイ、オイシイ(オメメグルグル
ディータ
22:03:43
 めでぃーっく。
アルガ
22:03:49
ベニテングダケもそうらしいのですよね  美味しいけど幻覚様毒
#
22:03:53
【キノコの林】にやって来ました。
ひょろながいものから、ずんぐりとしたものまで、様々な形や色合いのキノコが生えています。
 落下地点 湿 水たまり湿地
  ↓   林 キノコの林
湿━━泉 泉 大きな泉
┃ ┃ ┃ 霧 濃霧の樹海
霧━葉━菌 葉 もさもさ葉っぱ道
      菌 キノコの寝床
ディータ
22:04:39
「足跡を探すのでしたら、この辺りから、必要になりそうです」
 騎馬もがんばるはずだ。
#
22:04:44
ここに何があるかは……【探索:10】【聞き耳:9】で判明しそうです。
ヒュウガ
22:04:55
探索を掛けてみましょう。目指せトリュフ、です。
アルガ
22:04:59
「どれだけの時間走り回ってたか気になるけれど...」
#
22:04:59
それぞれ、判明するものが違います。
ヒュウガ
22:05:06
探索
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
ディータ
22:05:16
 キノコそのものは、魔物カテゴリに鎮座しない限り、ディータにはあまりよく分からない。
 白いのはマッシュルームかな、くらいだ。あぶない。
アルガ
22:05:24
ひらで聞き耳してみよう
2D6 → 2 + 6 = 8
22:05:30
おしかった
ディータ
22:05:49
 騎馬を恃み、探索を――
2D6 → 4 + 4 + 【7】 = 15
#
22:06:00
アルガはかなり近い場所から、4人とも妖精ともちがう声を聴いた気がしました。
22:06:21
ゼノも判定を試みるでしょうか。
アルガ
22:06:39
「うん?  近くに声は聞こえるけれど...」
22:07:15
回線不安定かしら?
ディータ
22:07:20
「おふたりでしょうか。どちらの方ですか……?」
 ディータも耳を澄ましてはみるが、
2D6 → 3 + 1 = 4
22:07:36
 キノコが生える音しか聞こえない。
#
22:07:56
ヒュウガとディータは。
【周囲をぐるぐる回るもの】と、【大きな泉の方へ走っていく】足跡を見つけました。
どちらも人型であり、同じくらいの大きさです。
ディータ
22:08:45
「ぐるぐるしています……」
 バターになっていないことを祈るしかない。
ヒュウガ
22:08:49
ぐるぐるバットをして、目標値に走っていったみたいです。
#
22:08:57
この情報をもとに【異常感知:8】を行えます。
ディータ
22:09:14
 騎馬を恃んだ異常感知によれば――
2D6 → 3 + 4 + 【7】 = 14
ヒュウガ
22:09:17
異常感知
2D6 → 6 + 1 + 【5】 = 12
アルガ
22:09:18
ひらかんち
2D6 → 6 + 3 = 9
#
22:10:11
3人とも気づきました。
ぐるぐる回る足跡は、細長いキノコの前で途切れています。
ディータ
22:10:41
「え、と……泉の方へ、辿るのがよさそうではありますけれど、でも、こちらは……」
 細長いキノコを見上げて。
#
22:10:45
見上げるなら。
シラカバの木のように背の高いキノコの上に……【ロープで自身をキノコに括りつけた女性】の姿がありました。
ヒュウガ
22:10:48
泉の方に走って行った足跡は足取り真っ直ぐでしょうか、それともふらふら?
ディータ
22:11:00
 そんな、首を……
#
22:11:02
ふらふらですね。>泉の方へ~
22:11:14
括りつけているのは胴体ですね──
ヒュウガ
22:11:19
変態だ―
ディータ
22:11:42
「……え……!? あ、あのっ、大丈夫ですか!」
アルガ
22:12:04
「えっと....」 見上げた  「どう、反応していいか困る」
ヒュウガ
22:12:09
「おおごとや、女の人が縛り付けられちょる!」助けなきゃ
ディータ
22:12:40
「な、何かに追いかけられて、登って、落ちないように固定した……のでしょうか……?」
#シイかマイ
22:13:19
「うぅ、かじらないで……私がわるかったわ……」
 うわごとを呟く女性は、おそらく捜索依頼を出されているシイかマイのどちらかでしょう。
皆さんが呼びかけても、気づく様子はありません。
ディータ
22:13:29
 いずれにせよ、翼なき馬ゆえ、助け出しに上昇などはできない。
 地道に登るべくキノコの基部へ手を添えつつ、様子を見上げる。
ヒュウガ
22:13:44
「意識はあるがか?今助けちゃるきな。」
#
22:14:05
皆さんから見て、高さは地上から5mほどです。
【登攀:10】で到達し、解くことができそうですね。
ディータ
22:14:19
「……い、行ってまいります」
 騎馬を背を足場にして少し高度を稼いだりしつつ、がんばって登攀する。
2D6 → 4 + 2 + 【6】 = 12
22:15:11
 着いたら、おでこをおでこにくっつけて、【サニティ】を祈る――奏功するかは分からないが。
2D6 → 2 + 1 + 【4+1】 = 8
#
22:15:15
危なげなくディータがエノキタケっぽいキノコをよじのぼり。
女性のところまでたどり着きます。
アルガ
22:15:17
「よくこんなところ登ったね...ディータさん 大丈夫?」
ディータ
22:15:43
「は、はい……でも、あまり見上げないでください……」
 頬をちょっと赤くしつつ。
ヒュウガ
22:15:49
「…あの娘、行動早いねや。」鎧脱ごうともごもごしてる間に登っていた
#
22:16:11
達成値は低いですが、狂気に陥って時間が経つとともに効果が薄まっていたのか。
ディータが魔法を唱えると、うわごとが止みました。
#シイかマイ
22:17:05
「なに、何が起きたの……ってなんで私こんなところに!?
 それにあなたは誰!?」
 目を開き。現状が把握できていないようです。
ディータ
22:17:41
 祈ると共に、前髪に覆われている魔法円が、ぼうっと発光して、魔晶石に似た色合いの輝きを帯びる。
 それが熄むと共に、顔を少し離して、
「え、と……ここは、妖精たちの領域で……わたしは、捜索に来ました冒険者の、ディータともうします」
アルガ
22:17:53
「あっ  うん....」 見上げてた顔を慌てて俯く
ヒュウガ
22:17:53
ディータを見上げてましょう。落ちた時受け止めないといけませんからね。眼福眼福。
ディータ
22:18:20
「……あの、縄を緩めていきますので、落ちないように、お気をつけて……、ぁぅ」
 内腿をちょっと閉じ合わせつつ。
#シイかマイ
22:19:04
「助けに? ありがと……私はシイ。あれ、マイはどこ行ったの……」
 じっとしながらも辺りを見渡し。
ヒュウガ
22:19:12
ゼノ寝てる説でした。
#
22:19:29
ロープは問題なく解けます。
そのままシイと共に降りられますね。
ヒュウガ
22:20:03
「無事やったか、ごとごと落ちてこい。足を滑らしても受け止めるきな。」
ディータ
22:20:08
「まだ、探し始めたばかりですけれど……マイさまも、探します。……え、と……」
 縄を丁寧に緩めて、まだキノコに巻かれたままの縄の輪を利用して、ずりずり~と緩やかに降下。
#
22:20:33
ずるるる。おしりを打つことなく地面に降り立ち。
ディータ
22:20:37
「お、落ちるのは、嫌です……」
 ふるふる。前ほど激しい恐怖症ではないにせよ。
#シイ
22:21:32
「危なかったわ……ヘンなところに来て大きなキノコをかじった途端、イヤーな目つきのリスが100匹は現れたの!
 ……でも、あれってマボロシだったのかしら」
アルガ
22:21:35
「よかった。  でも案の定二人まとまってなかったね。  どこまで逃げたのかな」
ディータ
22:21:47
「……到着、です。
 え、と……わたしが把握している限りでは、おふたりはこの、周りが大きく感じられる領域へ来て、
 そして、シイさまがキノコをかじられて、錯乱なさって、登ってぐるぐる巻き……でした」
アルガ
22:21:55
「嫌な目つきのリス...」  
ディータ
22:22:10
「もふもふしていそうです……」
 101匹リス。
ヒュウガ
22:22:52
「そりゃイヤな幻覚を見たねや。たとえ現実だとしたち、わしが付いちゅー。安心せえ。」
#シイ
22:23:12
「マイはマイで【わたしはキノコ】だとか言い出してどこかに行ったわ。
 あっちにリスの群れが半分は向かっていったように見えたけど……やっぱりマボロシね」
ディータ
22:23:36
「…………」
 コメントに困っていた。
ヒュウガ
22:23:37
「言い忘れちょったな、わしゃおんしを探しに来た冒険者のヒュウガっていう者や。」握手を求め
ゼノ
22:24:10
――ちとごめんなさい、長めの離席でした
アルガ
22:24:15
「うん  とりあえず無事でよかったね。  あと一人探さないと..」
#
22:24:18
ディータより頭ひとつ背の高い女性が立ち上がりつつ。
「とりあえず助けられたわ。普段は依頼されてキノコとかの珍味を探してるの」
 握手に応じつつ。
アルガ
22:24:24
よかったよかった
#
22:24:45
おかえりなさいませ。
離席する際は一言でも良いのでお伝えください。 20分を超えると、寝ていなくとも寝落ちとみなされるのです。
アルガ
22:25:08
「もう一人 追えるかな?」>ゼノ
ディータ
22:25:08
「と、とにかく、足跡を追いましょう……!」
 後衛(最初は)っぽいヒュウガに、シイを委ねて、引き続き先陣を切って泉方面へ。
ヒュウガ
22:25:49
「ここから先は、わし達が責任を持って出口まで連れて行っていくきな。」
#
22:25:56
現在は【キノコの林】に居て。
捜索対象の一人【シイ】がキノコの幹に掴まっていたところを下ろし、助けたところです。
 落下地点 湿 水たまり湿地
  ↓   林 キノコの林
湿━━泉 泉 大きな泉
┃ ┃ ┃ 霧 濃霧の樹海
霧━葉━菌 葉 もさもさ葉っぱ道
      菌 キノコの寝床
ヒュウガ
22:26:04
泉方面に行きましょう。
ゼノ
22:26:41
「……いけるだろ」話振られてた。(ログたどりつつ
#シイ
22:27:00
「このあたりのキノコ、どうしてここまで成長したのかしら……持って帰ったら何千ガメルで売れると思う?」
なんて言いつつ。
「頼りにしてるわ」皆さんについていきます。
#
22:27:37
シイは軽く脱水症状になっていたものの、持っていた水袋の水を飲んで回復していました。
22:28:16
シイと共に霧で包まれた空間を進んでいくと、【大きな泉】が見えてきました。
 落下地点 湿 水たまり湿地
  ↓   林 キノコの林
湿━林━ 泉 大きな泉
┃ ┃ ┃ 霧 濃霧の樹海
霧━葉━菌 葉 もさもさ葉っぱ道
      菌 キノコの寝床
ディータ
22:28:22
 一言だけ。回線や健康などの不可抗力ならさておき、数十分単位での離席はさすがにセッションに障ると思いますので、参加者としても、気を付けてほしいです。
アルガ
22:29:22
〈泉のつゆ〉はやっぱり確保するの?  個人的にぼくもほしい」
22:29:49
確か泉の表面を掬うのですっけ...?
#
22:30:05
泉の水面はキラキラしており。どことなくマナの気配を感じます。水面のそれが〈泉のつゆ〉なのでしょうか。
さらに辺りを見渡すなら……【探索 or 見識:8/12】を行えます。
ディータ
22:30:20
「泉……ですね。こちらにも、ハサミ、がいるのでしょうか……」
 何よりもまずは、姉妹のもう片方を探して、見回しつつ。
「露は、はい……でも、まずは捜索です」
ヒュウガ
22:30:27
「複数あればよいが。1つしか見つからざった場合は…あの妖精と交渉せねばあるまい。」>アルガ
22:30:40
探索
2D6 → 2 + 5 + 【5】 = 12
ゼノ
22:30:44
すみません。おっしゃる通りで
ディータ
22:30:55
 騎馬を恃み、探索――
2D6 → 3 + 3 + 【7】 = 13
ゼノ
22:31:01
見識のが人足んなそうなので見識
アルガ
22:31:09
見識ー
2D6 → 5 + 1 + 【4】 = 10
ゼノ
22:31:11
2D6 → 6 + 1 + 【5】 = 12
#シイ
22:31:15
「綺麗な泉ねー……」
 ほとりには、1本先程シイが昇っていたようなキノコが生えていて。
 もしかすると、本来は泉ではなくただの水たまりなのかもしれません。
#
22:32:30
辺りを見渡すなら。
池のほとりには〈ボウルリーフ〉なる、お椀型にくぼんだ葉っぱが生えています。
撥水性に優れており、葉っぱをボウル代わりに出来そうですね。

それと……泉の水面に【皆さんより大きなカニ】が居るのに気づきました。
アルガ
22:32:59
「この葉っぱで掬うのかな....?」
#
22:33:03
〈泉のつゆ〉は、泉の水面、その上澄みにあるキラキラした液体を指すようです。
それがシルキーが求めているものでしょう。
ディータ
22:33:38
 🐜になったら、こういう視界・世界であるのかもしれない。
「え、と……ハサミは……あれ、ですね」
 魔物知識らしきものができそうであれば――
2D6 → 3 + 2 + 【7】 = 12
#
22:33:38
そして。
ゼノとディータ、ヒュウガは、先ほど出ないにしろ、やはり【大きなカニ】が皆さんのそばに居ることに気づきます。
22:34:01
2匹とも、水面や、霧の中に身を隠しているせいで見つけづらかったようです。
ヒュウガ
22:34:15
「ほう、光に反射いて輝いちゅーわ。実に美味そうやねや。」
ディータ
22:34:16
「ぁ……、そちらにも……」
#
22:34:24
【魔物知識:11/14】を試みることが可能です。
ヒュウガ
22:34:34
魔物知識
2D6 → 2 + 6 + 【5】 = 13
ゼノ
22:34:44
「……気ぃ付けろ。2匹いる」
22:34:50
ぺねー
22:35:03
どすこい
2D6 → 1 + 5 + 【5+2】 = 13
22:35:27
足らんなあ。弱点の内容次第では割るけど
ディータ
22:35:34
「妖精のように、あれも大きいということは……」
 マナたっぷり🦀。
アルガ
22:35:41
「2匹? 」かおをむける  まもちき
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
22:35:49
おしい
#
22:35:50
ディータたちは、そのカニたちが【ジャイアントクラブ】(⇒『II』395頁、『ML』102頁)級に大きく見えました。
片方、水面に居るのはさらに大きいです。
ヒュウガ
22:36:04
ダンジョン飯しなくちゃ。狂気茸を添えて。
#
22:36:06
アルガは一般的なサワガニっぽくみえましたが、縮尺が違いすぎますねっ
アルガ
22:36:28
「サワガニ」
ゼノ
22:37:05
「……で済むサイズじゃないだろ」
アルガ
22:37:14
「うん」
ヒュウガ
22:37:18
「わしゃこがなサワガニ見た事無いぞ⁉」
アルガ
22:37:33
「とりあえず  気づかれないように掬う?」
ディータ
22:37:57
「え、と……蟹、ですね」
 今の対比では、重戦車じみた迫力があるが。カルキノス的な。
「刺激しないように、探せればいいのですけれど」
ヒュウガ
22:37:59
刺激しないように掬いましょう。がしゃんがしゃん。
#
22:38:01
水面のジャイアントクラブについては、次のような差異が見えます。
水面のジャイアントクラブ
○超巨大(主観)
 行為判定+1、最大HP+20

▶泡水噴射/6(13)/精神抵抗力/半減
魔力6、水・氷属性の【ライトニング】を行使します。
MP消費はありません。また、連続手番には使用できません。
22:38:43
実際に、カニが水面へ顔をだし。
大きなアブが水を飲もうとしたところを……泡と水圧で貫いていました。
ディータ
22:38:57
「わあ……」
ヒュウガ
22:38:59
アブー!
#シイ
22:39:07
「ひ……アレに押し流されるのは御免被るわね」
ディータ
22:39:11
 あぶないです。
アルガ
22:39:20
ジャイアントギャドフライさまが一撃で....!
ディータ
22:39:46
「え、と……、ま、まずは、マイさまを……」
 先ほどみたいに、細いキノコの上へ退避したのかもしれない。周囲を見上げてみるが――
#
22:40:27
そして探索したヒュウガとディータは。
足跡が【キノコの寝床】へふらふら進んでいるのを見つけました。
ディータ
22:41:00
 あいあむきのこ、と仰っていた辺り、キノコに帰化しようとした可能性も――
 ――本当にありそうだ。ファンガスライフ。
#
22:41:12
2匹のカニが居るのを確認した皆さんは、気づかずに近づけば挟み撃ちにされる可能性があった、と分かります。
気づいた今は、挟み撃ちは避けられそうですが。
ゼノ
22:41:28
あぶねえ。
ヒュウガ
22:41:51
「ここはわしに任せろ。この中に隠れるやつが得意ながはおらんき、丈夫なわしが適任やろう。」
ディータ
22:41:58
「あ、あちらです……ね」
 南下方面を示して。
 つゆの方は――想像するに、やはり隠密などが要りそうか。
#
22:42:02
〈泉のつゆ〉が輝く水面に近づくには、カニを対処する必要がありそうです。
倒すか、追い払うか、あるいは別の方法がある……かもしれません。
ディータ
22:42:49
 柿を投げれば倒せるかもしれないが、ここの柿はリルドラケンくらいの大きさだろう、きっと……。
アルガ
22:42:54
「んんー   〈保存食〉とか 投げてみる?」 蟹って肉食だったっけ
#
22:43:01
こっそり近づくなら【隠密:14】をどうぞ。
1人でも成功すれば〈泉のつゆ〉が手に入りそうです。
失敗しても即挟まれるわけではありませんが、気づかれる可能性が高いでしょう。
ヒュウガ
22:43:06
行って、掬って、逃げ帰る。掬うのに10分掛かるとしんじゃう。
#
22:43:09
🦀は雑食です。
アルガ
22:43:21
雑食だった
#
22:43:24
あたりのキノコはつまみ食いされた痕跡があります。ハサミで。
ヒュウガ
22:43:45
狂気茸でどこかに逃げてもらわなきゃ。
#シイ
22:44:01
「マイは……いないわね」
 キノコの上に人影は見当たりません。
ディータ
22:44:11
「あの、わたしが陽動するという方法も、あるでしょうか」
 ビッグになっても、騎馬に追いつける速度ではない。はずだ。
22:44:39
 水鉄砲の射程を考慮しても、そこそこの間合いと速度は要るが――
アルガ
22:45:11
撒き餌なら判定は射撃?
ディータ
22:45:33
「あまり、動物の平穏を乱したくはないですし、優先はやはり捜索とは思います、けれど……」
ゼノ
22:45:37
…やっぱだめだ、ちとお手洗い。
#シイ
22:46:49
撒き餌するなら放り投げるかそっと置くことで、【命中 or 隠密:10】でばれずに出来そうです。
成功すれば、カニがそちらに反応しそうです。
ヒュウガ
22:46:59
「…確かに、マイを探いて安全を確保するががえいか?つゆは後でもえいかもしれん。」
アルガ
22:47:04
いてらし
ディータ
22:47:24
 魔法を使った案としては、バッドイメージやリプレイスサウンドで排斥/誘導するとか――
アルガ
22:47:52
「ヒュウガさん 」 そっといもけんぴ(保存食)を渡す
ヒュウガ
22:48:16
「おう。美味そうやき。」受け取り
#シイ
22:48:21
「マイの事だから、私に似てしぶといとは思うけど……」
ヒュウガ
22:48:49
芋けんぴを川に向けてしゅーと!なお器用。
ディータ
22:48:51
「……命はひとつしかありません」
ヒュウガ
22:49:18
バレてもいいように少し他の人から離れておこう。命中
22:49:25
2D6 → 4 + 2 + 【5】 = 11
ディータ
22:49:50
「ずっと一緒にいた相手が、いなくなるのは、まるで世界が狂ったような、現実味のない……
 ……ぁ……ご、ごめんなさい。わたしが、言うようなことではないです……」
ヒュウガ
22:50:11
ぽちゃん。どんぶらこどんぶらこ。
#
22:50:19
ひょい。 ……ざばぁっ!
ヒュウガが撒き餌をすると、そちらに大きなカニたちが水面から顔を出し、向かいます。
22:51:00
こっそり近づく際の難易度が【隠密:12】に下がりつつ。
他の方法も試みる際も、うまくいきやすくなったようです。
ヒュウガ
22:51:30
「きよった、きよった。上手く釣れたわ。」
#シイ
22:52:10
「見慣れない食べ物に興味シンシンのようね、私みたい」
「ここはキノコだらけで素晴らしくはあるけれど、やっぱりマイと一緒じゃないと困るわねー……」
ヒュウガ
22:52:15
それでも難しい隠密12.そのまま大きな音を立てて美味しいドラゴンアピールして更に釣りましょうか。
アルガ
22:52:19
「あとはこっそり...できるかなあ」
#シイ
22:52:47
ディータが言うように、魔法などでさらに気を惹くこともできそうです。
#
22:53:09
もうひとつ策が成功すれば、〈泉のつゆ〉を安全に回収することができるでしょう。
ディータ
22:53:24
「いっそ、隠れるのではなくて、反応できるより先に、掬っていってしまうのは、いかがでしょうか……?」
 プランB:フライヤーをヒュウガにかけてもらい、水面を駆けていって採取、駆けて戻る(いわばヒュウガの次の手番前に)。
ヒュウガ
22:53:47
策。
アルガ
22:53:57
あ、一つ考えついた
ディータ
22:54:17
 2部位なので6MP必要だが。馬さんの移動力をいかした合わせ技っぽく。
アルガ
22:54:31
撒き餌に向かった蟹さんの元居た場所に【バッド・イメージ】で嫌な空間を醸し出してみましょう
#
22:54:50
嫌な気分になるカニ。
ヒュウガ
22:55:03
戻りたくないカニ。
ディータ
22:55:17
 実はさっきこっそり提案したにゅう――
アルガ
22:55:18
これでもといた場所に戻りたくないカニになるかなと
22:55:45
提案されてたにゅう
ヒュウガ
22:55:58
それでもいいカニ。やってみるカニ。
#
22:56:01
動物には魔法も通用する可能性があるでしょう。
試みることは勿論可能です。
アルガ
22:56:30
まあ 【バッド・イメージ】で戻りたくないにゅう  を試してみたい  必中だしこれ
2D6 → 4 + 1 + 【6】 = 11
ヒュウガ
22:56:46
ダメだったら空飛ぶペガサス戦法を試すカニ。
ディータ
22:57:22
 カニの脳裏に、活け造りになるイメージが……(Bad)
ゼノ
22:57:34
おもどりつつ
#
22:57:40
おかえりなさいませ。
22:57:51
では、アルガが撒き餌のところに【バッド・イメージ】を掛け、嫌な雰囲気を作るなら。
カニたちはそれを感じ取ったのか……撒き餌をハサミで回収しつつ、水面から離れていきました。
ヒュウガ
22:57:55
ゆでられて真っ赤になるイメージでも。
#
22:58:08
サワガニがさらに赤く。
ディータ
22:58:24
 ぶらっくたいがーなのに赤く……いえ、🦐でした。
#
22:58:33
水面から少し離れたところで、カニたちは撒き餌をつついています。
今ならカニたちに気取られる前に〈泉のつゆ〉を回収できそうです!
アルガ
22:58:40
「これで安全にすくえるかな」
ヒュウガ
22:59:09
「上手ういったねや!今の内じゃ。」
ディータ
22:59:17
「離れました……、……ぁぅ」
 領域に入ると、自分もイヤな気分になって離れた。動物以外にも効くようだ。
ゼノ
22:59:29
「……器用なもんだな」
#
22:59:43
馬のしっぽになって振り回されるイメージが……(?)
アルガ
22:59:47
じゃあ ボウルリーフの葉っぱつかってざっぱり掬いましょう
ディータ
23:00:32
「え、と……声が、届くのでしたよね。
 妖精のかた、露が掬えました……」
アルガ
23:00:32
「魔法は攻撃だけじゃないからね。 使い方さ」
#
23:00:44
皆さんがそろりそろりと水面に近づき。
手近な植物をボウル代わりにして水面をすくうなら。 きらりと輝く液体がそのなかに収まりました。
これが〈泉のつゆ〉でしょう!
ヒュウガ
23:01:26
「ばっさりいたな。ひと掬い分しかなかったか。」
ディータ
23:01:41
「マナの凝集、なのでしょうか……?」
 液体版魔晶石みたいな。
#
23:02:04
〈泉のつゆ〉自体はまだまだ水面に浮かんでいますね。
水と油のように分離しています。
ゼノ
23:02:17
「……その辺の魔術も多少心得とくべきかね」なんて独り言ちつつ
ヒュウガ
23:02:28
「次はマイを探さんとな。」南下しなくちゃ
23:02:37
まだあまりがありました。ジュース。
#シルキーたち
23:02:56
「はーい、聞こえたよ~」
 ディータが呼ぶなら。 霧の向こうから、シルキーたちが現れます。
23:03:15
「本当に掬えたんだ! わあっ、カニたちがあんなに水面から離れることなんてめったにないんだよ」
ディータ
23:03:24
「こちらで、よろしかったでしょうか」
 レストランのウェイトレスではない。
アルガ
23:03:44
「まだ余剰分があるなら1掬いだけ...  」水袋に確保できるかしら
ヒュウガ
23:03:57
まだまだあるなら一口だけ飲んでみましょう。ごくり。
ゼノ
23:04:22
飲むのか(
#シルキーたち
23:04:36
「うんうん、それじゃ頂くね」
 といってシルキーとピクシーたちがボウルに群がり。 手で掬ってはごくごくと光るつゆを飲みます。
「たくさん掬えたみたいだし、あなたたちも飲んでみたら?」
ディータ
23:04:47
 わたしはきのこ、と叫びながら駆け出すヒュウガが――
ヒュウガ
23:05:03
あいあむきのこまん。
#シルキーたち
23:05:10
つゆを飲むと、シルキーたちの淡い輝きが少し強くなった気がします。
「混じりけの無いマナって良いよね~」
#
23:05:34
〈泉のつゆ〉について調べるなら【薬品学 or 魔法使い技能+知力B:11】をどうぞ。
アルガ
23:06:00
「これを研究に使いたいんだ」  薬品学ー
2D6 → 4 + 1 + 【4】 = 9
ディータ
23:06:10
「え、と……、はい、ご相伴、します……」
 妖精に出されたものをことわってはいけない。妖精使いではないが、そうした因習は聞いたこともあった。
 ごくん。
アルガ
23:06:12
わからないんだ(
ディータ
23:06:28
 飲んでから神官知力。
2D6 → 5 + 2 + 【4】 = 11
ゼノ
23:06:37
2D6 → 5 + 4 + 【7】 = 16
#
23:08:10
アルガはまだ研究中でしたが、ディータとゼノはその効果に気づきました。
〈泉のつゆ〉
 純度の高いマナが、マナの満ちる環境で分離・液体化したものです。
 飲むと【精神抵抗:11】を行い、成功した場合は達成値との差額分だけ最大MPが増加します。
 反対に、失敗すると達成値との差額分だけ最大MPが減少します。
 この効果は1日続きます。
ヒュウガ
23:08:23
どきどき。
#
23:08:42
また、マナの身体を持つ生物──具体的には【妖精や幻獣】の力を引き出す効果があるとされています。
ヒュウガ
23:08:52
精神抵抗
2D6 → 5 + 4 + 【7】 = 16
ディータ
23:09:15
 精神力は――
2D6 → 6 + 1 + 【7】 = 14
#シルキーたち
23:09:57
「約束通り、カジり屋を見つけてあげる──」
 そういうと妖精たちが輪になり。身体が一層光り出し……ふわりと風が吹きました。
ディータ
23:09:58
 MP最大値が増えた。MP減少値が倍になったともいう。 (HP:33/33 MP:18/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
#
23:10:33
直後、霧が少し薄れ。
遠くで【チッ】と舌打ちが聞こえた気がしました。
ディータ
23:10:40
 馬は普通の泉水をごくごく飲んでいた。鯨飲馬食。逆か。
ヒュウガ
23:10:48
「美味い!自然な口当たりに仄かな甘みを感じる。それに疲れも吹き飛んだようや!」
#シルキーたち
23:11:12
「見つけた、見つけたよ。
 【濃霧の樹海】に隠れてたみたい」出口を知るらしい【イジワルなカジり屋】の居場所を伝えます。
 落下地点 湿 水たまり湿地
  ↓   林 キノコの林
湿━林━泉 泉 大きな泉
┃ ┃ ┃ 霧 濃霧の樹海
霧━葉━菌 葉 もさもさ葉っぱ道
      菌 キノコの寝床
アルガ
23:12:15
「そのままキノコのねぐら通って行った方が近いかな。  湿地帯は 亜人が骨になってたところだっけ」
#
23:12:20
つゆは甘く、それでいてスッキリ来るように感じます。
マナに適応すると、少し周囲のマナが上手く手繰れるような気がしました(最大MP増加)。
ディータ
23:12:29
「わたしの魔法円とも、親和するみたい……です」
 マイを見捨てて仮眠でもしない限りはあまり恩恵は今のところないが。
「……それでは、あらためて、追いましょう」
#シルキーたち
23:12:49
「うん、全部返り討ちにしたの」
 亜人の骨は、つまるところ【森に入った蛮族】のなれのはてのようです。
ヒュウガ
23:13:00
「朗報やね、このままマイの痕跡を追い、齧り屋を目指すとしようや。」
ディータ
23:13:10
 シルキーたちにお礼を述べて、まずは、キノコめざして南下することに。ぱからんぱからん。
ヒュウガ
23:13:21
ぱからぱから。
#シルキーたち
23:13:57
ディータとヒュウガは一時的に最大MPが増加し。
望むなら、ゼノとアルガも飲むことが可能です。
ディータ
23:14:12
 アルガもロームパペットに乗れば、ぱからんできるか――(泥)
アルガ
23:14:49
ぬちゃらんぬちゃらん
ディータ
23:14:58
 そういえば勝手に最大値のみと解釈してましたが、現在値も変動するのでしょうか。
#
23:14:59
皆さんはつゆを味わうシルキーたちに声を掛けた後、さらに南下していきます。
23:15:08
現在値も増えます。
ヒュウガ
23:15:38
わぁい。
ディータ
23:15:51
 サニティぶんが充填されたようだ。もっとも、戦時に使うマナなど3~6くらいに過ぎないが。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
#シイ
23:15:52
「気の良い妖精たちで良かったわ」
アルガ
23:15:54
わたしはアレです  研究する分残しておきます
#
23:16:49
【キノコの寝床】にたどり着きました。
キノコの林以上に、極彩色のキノコ、それも巨大なもので埋め尽くされており。目がちかちかするほどです。
 落下地点 湿 水たまり湿地
  ↓   林 キノコの林
湿━林━泉 泉 大きな泉
┃ ┃ ┃ 霧 濃霧の樹海
霧━葉━ 葉 もさもさ葉っぱ道
      菌 キノコの寝床
ディータ
23:17:07
「……すごい光景です」
 サイケ。
#シイ
23:17:26
「こっちにマイが来たみたいだけど……」
アルガ
23:17:34
「こんなところに逃げ込んでたら探せるかな...」
ヒュウガ
23:17:58
メガー、メガー
ディータ
23:18:02
 シイ&マイでなくてもぐるぐるしそうだ。おもに目が。
 がんばって目を慣らしつつ、
「え、と……この辺りのどこかに、紛れていらっしゃりそう……です、けれど」
#
23:18:11
そんななか。
皆さんはとす、とすと【やわらかな足音】を聞き取ります。
ゼノ
23:18:38
「……絶対わからねえだろ」
ヒュウガ
23:18:39
もふもふフット。
#シイ
23:18:40
「見覚えのある種類のキノコもあるけど、知らないものも多いわねー……」
 よだれをぬぐってます。
ゼノ
23:18:47
ききみみ?
アルガ
23:18:54
「木を隠すには森から というから  キノコ隠すにはきのこの山....」
#
23:18:57
聞き耳せずとも、その足音は聞こえますね。
アルガ
23:19:06
「?誰か来る?」
#シイ
23:19:36
「もしかしてマイかしら──」足音の方へ向かい。
ヒュウガ
23:19:40
「これこれ、食せばまた恐ろしい幻覚をみることになるで。」
ディータ
23:19:43
「あの辺、でしょうか……?」
 騎馬を進めていく。
#シイ
23:20:05
「……分かってるわよ」食べたそうにしていますがこらえつつ。
ヒュウガ
23:20:42
「おんしの姉はどんな靴を履いちゅーがじゃ。危険や、わしとさがっちょり。」
#
23:21:29
足音の方へ近づくと。
とす、とす。 やわらかな足音を立てているのは……【人型のキノコ】でした。
人の形をしているものの、そのシルエットをキノコが覆いつくしています。
ゼノ
23:21:51
寄生されてる――
#キノコ人
23:21:56
とす、とす。
話し声に反応したのか、皆さんに近づいてきます。
ヒュウガ
23:22:20
毎週鍋に入れられるやつ――
ディータ
23:22:29
「妹ではなかったでしょうか……?」
 双子っぽいので、よく分からないが。
 いずれにせよ、それ以前の問題だった。
「……わあ」
#シイ
23:22:32
「ね、ねえ。もしかしてアレって……【ファンガス】じゃないの!?
 ま、マズいわよ、触れられたらキノコ人になって一生を終えるそうよ!」
#キノコ人
23:23:18
大きさは皆さんほど。
シイと同じくらいでしょうか。無数のキノコのせいで表情などは読めません。
ゼノ
23:23:37
「……ンなヤバいのまでいるのかよ――」ファンガすってめっちゃレベル高かったような記憶が
ディータ
23:23:48
「そうなのですか……? で、でも、マイさまの可能性も……」
ヒュウガ
23:23:50
「…わたしはきのこちゅーてたな?」本当にきのこになったのだろうか
#
23:24:09
【ファンガス】について【魔物知識:11】をどうぞ。
ウワサを知っているか思い返せることでしょう。
アルガ
23:24:22
「ふぁんがす...?」まもち
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
ヒュウガ
23:24:23
魔物知識
2D6 → 3 + 6 + 【5】 = 14
アルガ
23:24:27
おしい
ゼノ
23:24:36
ぺねー、はいらんな
23:24:44
2D6 → 4 + 6 + 【5】 = 15
ディータ
23:24:48
 間を取って、ファンガスになったマイ。
 どうであれ、じっと様子を見つめ――
2D6 → 5 + 3 + 【7】 = 15
#
23:26:43
アルガは知らなかったようです。
ヒュウガとゼノ、ディータはウワサを知っていました。
いわく、【ファンガス】(⇒『II』408頁、『ML』122頁)は人を苗床にしたキノコの集合体であり。
いちどとりつかれれば、何度キノコを抜こうがすぐに生えてしまいます。

ただ…… 目の前のそれは、腕の一部が【人肌が露出している】ことに気づきました。
ファンガスとは違いそうです。
ディータ
23:26:43
「は、はじめまして……、おふたりを捜索に来た、冒険者、です……。
 あの、キノコでいっぱいですので、いちど、立ち止まっていただけますか……?」
 探し人であると仮定して、おずおずと声をかけることに。
#キノコ人
23:26:59
ぴたり。
ディータの声を聴いてそれは止まり。
ヒュウガ
23:27:08
🍄
#キノコ人
23:27:18
とすとすとす──

ディータの方へ向かってきました。 ……移動力3ほどで。
ディータ
23:27:54
「立ち止まっていないです……」
 世が世なら撃たれているところだ。うるうる。
#シイ
23:28:00
「ぜったいファンガスよ! まだ世界のキノコを食べつくしてないのに死ぬのはゴメンだわ!」
 パニックになりかけつつ。
#
23:28:14
3人は【ファンガスではないのでは】と感じたようです。
ヒュウガ
23:28:28
「マイとみて良さそうや。どうやって治すがよ?」
ディータ
23:28:36
「い、いえ、それとは、違うみたいです。
 どう違うのかは……と問われると、難しいのですけれど」
アルガ
23:28:40
「魔物じゃ ないんだ?」
#シイ
23:28:56
「え、マイなの? アレが?」
ディータ
23:28:58
 いずれにせよ、迎えるように、馬上から降りて進み出つつ。
#シイ
23:29:13
「マイ、ふざけてないで元に戻りなさいよ!」
 と言いますが反応は無く。
23:29:56
「こうなったら……
 あのキノコに効く〈解毒作用のあるキノコ〉を探してちょうだい、大抵の毒には解毒手段があるものよ」
ディータ
23:29:56
「自分をキノコと信じ込んでいるのかもしれません……」
 クラゲみたいなもので、案外、幸せなのかもしれないが……。
アルガ
23:30:32
「解毒作用のキノコ?  どんなのかしってる?」>シイ
ヒュウガ
23:31:03
「わしには治し方は分からん。えい案がないなら…」🍄の部分を剥がすパントマイムしながら
ディータ
23:31:20
「せ、専門家のかたが、仰るなら……でも、キノコ、大きいのばかりです」
#シイ
23:31:31
〈キノコの胞子〉にそういった作用のものがあるわ!」
23:32:08
「確か……そう、〈胞子までキノコの形をしている〉ものよ」
ゼノ
23:32:43
見た目ェ
ヒュウガ
23:32:56
「幸いここにはキノコが沢山ある。探いたら見つかるかもしれんな。」
アルガ
23:32:57
「世の中にはそんなキノコがあるんだね」   「探してみようか」
ディータ
23:33:14
「れ、錬金術みたいですね……」
 下のものは上のものの如し、と云う。
「……努めてみます」
#シイ
23:33:23
「あの辺りが……ええと、どれが解毒作用があったかしら……」
 無数のキノコから候補を割り出し。
・トゲトゲのキノコ
・円錐型のキノコ
・逆さに生えたキノコ
23:34:00
「どれかが効果があるはずよ、なんとかしてちょうだい!」
「マイ、早く目を覚ましなさい! ヒトに迷惑かけてるじゃないっ」
#キノコ人
23:34:31
とすとす。
キノコ人はゆっくり皆さんに近づいています。
物凄く遅いので、基本的には問題なく振り切れますね。
アルガ
23:34:33
「シイさんは  無理に刺激したら...とりあえず距離を取って」
ディータ
23:34:42
 ひとたびキノコ人に別れを告げ――馬上に戻って、がんばってそれらしいキノコを探すべく。
「おかしなキノコにさわったりしないように、気を付けないと……」
#
23:35:24
【見識:8/10/12】で、指定したキノコ1つの情報を、成功すれば2つ目、3つ目の情報を知ることができそうです。
失敗すると……もたもたしているうちにキノコ人と握手です。
ヒュウガ
23:35:50
わあい、握手が出来てしまいます。
アルガ
23:36:13
見識見識
2D6 → 2 + 2 + 【4】 = 8
ディータ
23:36:21
 ハイキノコマンになれるかもしれません。
アルガ
23:36:25
もうこれ変転してええやろか...
23:36:52
変転して14にしてきます
ヒュウガ
23:37:01
寿命問題を解決するために、キノコ化することで解決――
ディータ
23:37:02
 いずれは錬金術も学びたいところだが、今のところ、白子の少女に見識の類はなく。
2D6 → 6 + 1 = 7
ゼノ
23:37:32
見識するマン
2D6 → 6 + 4 + 【5】 = 15
アルガ
23:37:54
するまんが強かった
ゼノ
23:39:12
「……この辺か。…覚えがあんな」昔辞典でも読んだんでしょう。
#
23:39:16
ゼノがすべて知っていたようです。
〈イガイガダケ〉
 トゲトゲしたキノコです。【生命抵抗:12】に成功すれば採取でき、Bランク扱いの〈スパイクシールド〉として使用できます。
 セッション終了時にキノコはしおれます。

〈マッサラタケ〉
 落下傘のように降る胞子のキノコです。 胞子に触れると、対象に掛かったあらゆる影響を打ち消します。

〈サカサキノコ〉
 逆さに生えるキノコです。かじると、HPとMPの値が入れ替わります。
ゼノ
23:39:59
まっさらだ。
アルガ
23:40:00
つまり円錐型のキノコが正解って事?
#
23:40:16
(アルガは変転を無かったことにしても良いですし、全部知っているとして自慢げにしていても良いですよ)
23:40:25
ですね。>アルガ
アルガ
23:41:09
ゼノがすべて知ってたなら ガムテを...
#
23:41:19
変転ダクトテープ。
ディータ
23:41:22
 コンバートキノコがグララン即死でした。
#
23:41:38
別名グラランキラー。
ゼノ
23:41:45
ぐららんだけを殺すキノコ
ヒュウガ
23:41:45
こわこわ
アルガ
23:41:57
MP:なし  だものねえ   0ですらない
ゼノ
23:41:58
有益ですね?(こら
ディータ
23:42:06
「え、と……、どれでしょう……?」
#キノコ人
23:42:24
ディータのところにキノコ人が近づいてきます。
とすとす……

ゼノが情報を知ったので、直前に察知できました。
アルガ
23:42:33
「何かわかる?」>ゼノ
ゼノ
23:42:35
「……これだ。胞子を当ててやれ」
ヒュウガ
23:42:52
「わしにはさっぱりじゃき。」
ゼノ
23:43:08
円錐キノコ手渡しつつ、他二つも面白い効果なんだけどなあとか
ディータ
23:43:13
「なんだか、わたし、気に入られているみたいです……?」
 希少な苗床的な。
「は、はい……」
ゼノ
23:43:40
えっち方面ででしょうか。
ディータ
23:43:42
 ディスペルキノコのところへと、誘導することになった。
 自分が触れても、露の効果が消えてしまう。いや、消えても致命的ではないのだが。
#キノコ人
23:44:00
では、キノコ人を誘導するなら。
ディータ
23:44:17
「こ、こちら……です……」
#キノコ人
23:44:43
キノコの表皮に胞子が触れた瞬間。
はらり、はらりとキノコが抜け落ちていき。

シイによく似た、ぼさぼさ髪の女性が姿を現しました!
#シイ
23:45:00
「やっぱりマイじゃない!
 はあ、良かった……」
ディータ
23:45:07
「……とれました」
 映像的にはちょっと怖い。
ヒュウガ
23:45:16
「ふぅむ…こうよちよち歩きされると、がんばれと応援したくなるのぉ。」
#
23:45:53
肌にキノコがついていた痕らしき丸い痕がぽつぽつ残っていますが、指で撫でればそれも取れていき。
メイらしき女性は胞子の下で転がり……むにゃむにゃ言っています。
ディータ
23:46:11
「え、と……、ご自分のことが、わかりますか……? シイさまのことは……? ……」
 寝ちゃった。
アルガ
23:46:20
「知識の勝利  すごいねゼノさんは」
ゼノ
23:46:32
…ちなみにちゃんと服は残ってるんです?
#マイ
23:46:36
マイでした。メイはニセキノコです。
アルガ
23:47:07
「あとはええと  おしりかじりむし....?」
ゼノ
23:47:14
「……そっちが本業みたいなもんだしな」ずっと本ばっか読んでるやつ。なおレベルは。
#マイ
23:47:21
服は着ています。
服を突き破ってキノコがぽつぽつ生えていた痕跡もありますが。
ダメージ加工されていますが服は服です。
ディータ
23:47:45
「お、おしりではないと、思います……」
 もじもじ。
#マイ
23:48:11
「ああしあわせ……はっ」
「なになに、きみたちだれ……あっ! シイだ」
 マイが目をこすりながら皆さんに顔を向け。
ヒュウガ
23:48:13
「…えい顔で寝ちゅーわ。さて、後はここから脱出するだけやねや。」
ゼノ
23:48:18
ダメージ加工程度で済んでよかった。
ディータ
23:48:42
「ご無事……?で、よかった、です」
アルガ
23:49:07
「濃霧の樹海にいくんだよね   」
#シイ
23:49:07
「あなたファンガスみたいになってたわよ。この人たちが助けたんだから」
ヒュウガ
23:49:21
「うぉい!急に起きよってからに。」ビクッとし
ディータ
23:49:48
「え、と……」
 せっかくなので、サカサキノコの胞子を採っておき。
 いざというときにHP回復薬というか、後付け熱狂の酒みたいに使えるかもしれない。
ゼノ
23:50:01
「……これ羽織っとけ」毛布でも投げて渡そう。目のやり場に困る。
#マイ
23:50:07
「助けてくれたの? ありがとー。
 なんだか周りが良いニオイに満ちてた気がしたんだよねー……」
 4人を見つつ。
23:50:35
「え? うん、ありがと」
 毛布人になりつつ。
アルガ
23:50:52
「良い臭い....? 」周りをきょろきょろ  キノコの匂いか
ディータ
23:51:04
「本当にキノコがお好きなのですね……」
 呆れているのではなく、感嘆だ。
#シイ
23:51:05
「出口は霧の濃い場所にあるのよね、行きましょ」
ヒュウガ
23:51:29
「…わしの尻尾を食べてもうもうないぞ。」尻尾を丸めて隠し
#マイ
23:51:38
キノコ人になっている間、皆さんを「客人」として招き入れようとしていたようです。キノコワールドに。
ゼノ
23:51:51
ひえ。
ディータ
23:51:55
「この場所は……」
 シイにしたのと同じような説明を、ざっくりとマイにしたのち、
「……それで、妖精たちの助けも、いただけました。あとは、出る道を教えてもらうだけです」
ヒュウガ
23:52:34
西に進んで行きましょう。
#マイ
23:52:44
「凄いところに来ちゃったんだ。 名残惜しいけど、わたしたちも依頼を果たさなきゃ」
 ニョキニョキ中身が溢れていたバッグを確認し。 彼女たちが依頼されていたキノコが入っているようです。
ディータ
23:53:09
「葉には、鋭いものもあるそうですし、気を付けて、まいりましょう。
 なるべく、安全な経路を調べますけれど」
#シイ
23:53:17
「脱出するまでお願いするわね」
無事にシイとマイを見つけ、救助できました。
あとはここを脱出するだけです。
ディータ
23:53:43
「名残惜しいんですね……」
 アルガと同じようなこと言ってる。キノコには人をとらえる魔性があるのかもしれない。
ヒュウガ
23:53:55
「おう。大船に乗ったつもりで任せちょきや。」
ディータ
23:54:02
 かくて、もさもさ葉っぱエリアへ、ぱからんぱからん。
#
23:54:14
【もさもさ葉っぱ道】にやって来ました。
 ここを抜ければ【濃霧の樹海】にたどり着けるようですが、ここはここで様々な植物が茂っています。
 落下地点 湿 水たまり湿地
  ↓   林 キノコの林
湿━林━泉 泉 大きな泉
┃ ┃ ┃ 霧 濃霧の樹海
霧━━菌 葉 もさもさ葉っぱ道
      菌 キノコの寝床
アルガ
23:54:24
「ディータさんも 仕事終わったらここに住居変える?」
23:54:57
うん? マイの方か
#
23:55:03
綿のような花をつけるものから、水滴のようなものが葉っぱに付着したもの、
大きなクチのような形をした葉っぱまで。
ディータ
23:55:19
「え……? わ、わたしは……。
 するべきことが、まだ、いくつもあります、から」
#
23:55:37
🍄オイデ... マイニチタノシイヨ...
#シイ
23:55:55
「まるで樹海ね」
アルガ
23:56:15
「そう...」
#マイ
23:56:19
「なんだか葉っぱが魔物みたい、離れて進めば問題ないよね」
ディータ
23:56:32
「……食虫花に誘われたアブみたいにならないように気を付けないと、です」
 さっきは水鉄砲で撃墜されていたし、アブ受難の森。
ヒュウガ
23:56:38
「こりゃ綿花?あとは分からんな。種類が多すぎて植物園に来たようや。」
アルガ
23:56:49
「道になってるみたいだから  そこを外れなければ たぶん」
#
23:56:52
そのまま皆さんは茂みの中を突っ切っていき……
【異常感知:10】を行えます。
ヒュウガ
23:57:01
異常感知
2D6 → 1 + 6 + 【5】 = 12
アルガ
23:57:03
ひらかん
2D6 → 1 + 5 = 6
ゼノ
23:57:24
ピキーン
2D6 → 2 + 2 + 【4】 = 8
23:57:30
だめじゃん。
ディータ
23:57:30
「はい、距離を取るのは基本です。その上でも危険な植生も、ありますけれど……」
 騎馬を恃み、異常感知。
2D6 → 5 + 3 + 【7】 = 15
#
23:58:25
ヒュウガとディータが気づきました。
進行方向に、鋭い葉を持つ植物があります。

ただの植物に見えますが、その葉は〈ダガー〉のように鋭く。 そして……皆さんの首元の位置に生えていました。
ディータ
23:59:01
 最も危険なのは、先端をネコチャンに擬態させる植物だ。抗えない。
 それに比べれば、首切り刀葉なんて……。
23:59:28
「鋭利ですね……気を付けて、進まないと」
ヒュウガ
23:59:40
「…狙うた様な位置に生えちゅーな。」盾で押しのけ
2024/05/14
ディータ
00:00:09
「ぁ……できれば、押さない方が、よいかもしれません」
 通った後に反動で揺れて、ざっくりと。
#
00:00:19
それは〈インプダガー〉と呼ばれる植物のようです。
本来はとても小さく、すねほどの高さまでしか生えません。
なので獣が不用意に群生地に入り込んでケガするくらいですが……

ですが今はこの異常な空間のせいで、皆さんの首元をかすめるような位置に葉が生えてしまっています。
ヒュウガ
00:00:37
ざくざく。
アルガ
00:00:56
反動ですぱーんと なるわけですか
#
00:01:30
あやうくデュラハン量産機になるところでした。
葉は硬く、根元から手折れば、このサイズなら本当に〈ダガー〉としても使えそうです。
気づいたPCは、望むなら1d6本採取していけますね。
ディータ
00:01:43
 馬上ゆえ、切れるのはスカートかもしれないが、それはそれで大問題だ。
#
00:02:13
リルドラケンの首を狙う葉も居ました。
ヒュウガ
00:02:17
わぁい、投擲武器ー
アルガ
00:02:26
ヒュウガさんもらったら?
#シイ
00:02:31
「ひっ、本当に厄介なものだらけね」
ゼノ
00:02:37
ダガーがあったとて使えないマン
ディータ
00:02:47
 ドルイドではないが、動植物に甘い少女である。圧し折ったりすることなく、安全な経路の確保に集中するようだった。
ヒュウガ
00:03:06
「こりゃ使えそうやねや――」
1D6 → 5 = 5
ディータ
00:03:29
 ドルイドの方が折っていた。そんなものさ。
#
00:03:43
ヒュウガがルート上危険な葉を取りました。
安全も確保できます。
00:03:51
そのまま進むことができそうです。
ヒュウガ
00:04:32
そんなものです。姉妹を守るために、インプダガーを払うことも厭いません。
#マイ
00:04:37
「もう少しで着くのかな?」
ディータ
00:04:42
「わたし、妖精の森で、草木を傷つける度胸はありません……」
#
00:05:18
危険な植物を避けながら、皆さんは空間を横断していきます。
ゼノ
00:05:40
やべえ鼻血
00:05:50
ちと打てなくなるます
#
00:05:54
ご自愛くださいませ……
ディータ
00:06:05
「大きなケムシみたいな妖精が出てきて、頭からバリバリ食べられてしまうって、小さい頃、よく聞かされました……」
 ちょっとびくびくしつつ、進んでいく。
ヒュウガ
00:06:37
「クカカッ、その妖精が危険言いよったし、怒られんろうさ。」とダガー状の葉を取り
00:06:48
けむしのようせいさん。
#
00:07:08
葉っぱ道を越え……【濃霧の樹海】へ辿り着きました。
他より周囲の霧が濃いですが、シルキーのおかげか中心はぽっかりと霧が無く。

代わりに……【獅子の胴を持ち、鷲の頭と羽根を持つ生物】が佇んでいました。
 落下地点 湿 水たまり湿地
  ↓   林 キノコの林
湿━林━泉 泉 大きな泉
┃ ┃ ┃ 霧 濃霧の樹海
━葉━菌 葉 もさもさ葉っぱ道
      菌 キノコの寝床
アルガ
00:07:12
「ぼく個人としては葉っぱよりも ここの土も欲しいものだね  マナの肥沃な土壌 すごく研究がはかどる」
ゼノ
00:07:32
とりあえずティッシュ詰めた(雑
ヒュウガ
00:07:49
これが齧り屋。
ゼノ
00:08:18
「……ここが出口だったか? ……なんかいやがるな」
#
00:08:25
それは現れた皆さんをにらみつけており。
辺りには穴の開いたドングリがたくさんあります。 人の頭ほどあるように見えますが。
ディータ
00:08:31
「わあ……」
 天馬ではないが、空の騎手としてはそれなりに有名なもの――だろう。
 いずれにせよ、
「……はじめまして。あなたが、かじりやさま、ですか……?」
ヒュウガ
00:08:50
「齧り屋っていうがはおんしの事か?想像と違うていかつい姿をしちゅーな。」
アルガ
00:09:40
「凄い形状の魔物がいるね」
ディータ
00:09:44
「かじるというよりは、ついばむように思えますけれど……」
 たまに変なところで細かい少女だった。
#鷲獅子
00:09:54
「妖精の力を借りて、ここに来たか……
 勝手にナワバリを荒らし、そのうえ何を乞う?」
辺りに反響するように【交易共通語】が聞こえてきます。
アルガ
00:10:36
「地上への帰還、かな」
ディータ
00:10:57
「ぅぅ……荒らすつもりはなかったのですけれど、ご迷惑がありましたら、ごめんなさい。
 迷い込んだひとたちを連れて、帰ることが目的なのです」
ヒュウガ
00:11:20
「ここから脱出いたいんじゃ。おんしはその方法を知っちゅー。違うか?」
#鷲獅子
00:11:49
「帰還か。 正気を失った者をまとめあげてくるとはな」
 シイとマイを見て、さらに2人を助け出した4人をにらみつけ。
ヒュウガ
00:12:17
+2桜肉。
#鷲獅子
00:12:41
「もっと不和の渦に呑まれればよかったものを──
 お前たち程度、ワシが吹き飛ばしてくれるわ!」
何がカンに障ったのか、それは怒りだし。 翼を広げて戦闘態勢を取りました!
ディータ
00:13:06
「い、いじわるという程度ではないように思います……?」
ヒュウガ
00:13:50
「短気やねや。ざんじ怒ってからに。」
ゼノ
00:13:52
「……キレてるよ。何にかは知らないけど。」
#鷲獅子
00:14:07
「ワシを倒せば、道などいくらでも教えてやろう──
 その前にワシの胃に入っておらんことを祈るのだな!」
有無を言わさず気迫でそれは皆さんに迫ります。
脱出するためにも、目の前の鷲獅子と対峙する必要があるようです、【戦闘開始です!】
ディータ
00:14:24
「争いたくはないです、けれど……降りかかるキノコは、はらわないといけない、です……っ……」 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
ゼノ
00:14:27
「……押し通れってさ」
アルガ
00:14:28
「何が癪なんだろう...  火の子は払うべき、だよね」
TOPIC
00:14:36
【[1R] 鷲獅子 10m ディータ ヒュウガ アルガ ゼノ】 by GM黒宮
ゼノ
00:14:52
降りかかるキノコ…
#
00:15:05
【第一戦闘準備】、並行して【魔物知識】
【鷲獅子:12/?】をどうぞ。 弱点値は不明です。
アルガ
00:15:11
払うべきだね...(<ふりかけキノコ (HP:24/24 MP:26/39 防:2 )
00:15:18
まもち
2D6 → 5 + 3 + 【4】 = 12
ヒュウガ
00:15:55
ライダー魔物知識
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
ゼノ
00:16:00
ぺねー。
ディータ
00:16:12
「……わたしの聞き及んでいる空の獣は、少なくとも、不和を望んだりなさるものではないはず、です。
 あなたは、どなたですか……?」 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
ゼノ
00:16:14
オラッ
2D6 → 4 + 6 + 【5+2】 = 17
#
00:16:20
アルガとヒュウガは、目の前の存在が強力な力を持つ幻獣【グリフォン】(⇒『I』468頁、『ML』171頁)だと察知しました!
ディータ
00:16:26
 騎手の魔物知識判定。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
2D6 → 5 + 5 + 【7】 = 17
#
00:16:27
……が。
ゼノ
00:17:11
弱点値不明か。パリンしとくね
00:17:19
19で抜けなかったらあきらめ
#
00:17:28
よく見ると、違和感を感じます。
グリフォンのように見えるそれは翼を羽ばたかせているものの地についており、一向に【空を飛ぶ気配がなく】
グリフォンにしては異様に【知性の感じられる瞳】をしています。
ディータ
00:17:42
 ぐりふぉんもかしこいですよぉ。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
#
00:17:48
弱点は17で抜けています。
……【命中力+1】です。
00:18:02
知能:低いとあるので……(グリフォンさんごめんなさい)
ヒュウガ
00:18:02
「…えいろう。ちっくと痛うしたら気が変わるろう。」
アルガ
00:18:25
「グリフォン、じゃない....?」  グリフォン亜種 (HP:24/24 MP:26/39 防:2 )
ゼノ
00:18:33
じゃあ指輪はしまいつつ
ディータ
00:18:40
 ぺがさすのほうがもっと賢いですけれど。
 いえ、贔屓はさておいて―― (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
ゼノ
00:19:11
「……やけに知能が高そうだ」何があったのか。
#
00:19:22
どうやら翼はまやかしであり、その胴体すらもなにかしら【幻が重なっている】ように見えます。
グリフォン?:命中16 打撃11 回避18 防護5 生抵19 精抵16 弱点:命中+1

HP:グリフォン【58?】
#鷲獅子
00:19:43
「……何をじろじろ見ている。 かじってやろうか!」
ディータ
00:20:00
「偽りの姿……なのでしょうか」 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
#
00:20:17
具体的には、1点以上のダメージを与えればその【幻も解けそう】です。
00:20:25
先制判定をどうぞ。
目標値は……【14】です。
ヒュウガ
00:20:28
「…おおう!確かに齧り屋じゃき!」
ゼノ
00:20:29
弱点抜けてても正体不明なのか
TOPIC
00:20:34
【[1R] 鷲獅子 10m ディータ ヒュウガ アルガ ゼノ ロムパペ】 by アルガ
ディータ
00:20:46
 ころころ……この2d6、14が出ませんでした。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
ゼノ
00:20:54
ああダメが必よおうなんね
#
00:21:01
今だした見かけのステータスもまやかしだと分かって良いです。
ダメージを与えた瞬間、全てが判明するでしょう。
ディータ
00:21:25
 ごらん、あれが、どっぺるげんがーだよ。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
ゼノ
00:21:33
しぬです。
TOPIC
00:21:35
【[1R] グリフォン?[弱:命中+1] 10m ディータ ヒュウガ アルガ ゼノ ロムパペ】 by GM黒宮
アルガ
00:21:36
もっとたいへんなあいてに!”? (HP:24/24 MP:26/39 防:2 )
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
ゼノ
00:22:09
あっれえ?こいつしか先制要員いなくない??
ヒュウガ
00:22:14
先制1人しかないないです。
ディータ
00:22:15
 いずれにせよ、先制を振れるのはゼノだけのようだ。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
#
00:22:18
はい──
アルガ
00:22:22
そうなのです (HP:24/24 MP:26/39 防:2 )
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
ゼノ
00:22:39
14は――期待値以外ならごり押しはできるが
2D6 → 1 + 3 + 【4】 = 8
00:22:56
変転のみでオッケーね(指輪しまい
#
00:23:14
まやかしを纏っていても、「それ」は機敏なようです。
……が、運命の後押しでゼノが機先を制しました!
アルガ
00:23:16
GJ (HP:24/24 MP:26/39 防:2 )
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
#
00:23:19
皆さんの先攻となります。
00:23:39
【第二戦闘準備】をどうぞ。
 現在位置より制限移動で配置可能です。
ゼノ
00:23:49
人間プリスカセーとかいうどこに出しても恥ずかしくない穴埋め要員
#鷲獅子?
00:24:23
「……どうした、早くかかって来い。
 動き出したときがお前たちの命日となるだろうがな!」
 クエー! とクチバシを開きつつ。
ゼノ
00:24:44
下がらんでいいな、先制取ったし
ディータ
00:24:45
「争いは、気は進みませんけれど……」
 敵対するならば、突破しなければならない。
 戦闘準備は特になく、行動は後衛後――つまり最後だろう。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
00:25:40
 せっかくなので3m下がり――
#
00:25:52
部位数は1です。
[部位:翼]はみせかけだけです。
TOPIC
00:25:57
【[1R] グリフォン?[弱:命中+1] 10m ヒュウガ アルガ ゼノ ロムパペ 3m ディータ/🐴】 by ディータ
ヒュウガ
00:26:00
私が動くと馬が前に出るので、後衛の中でも後だろう。恐らく。
アルガ
00:26:04
部位1か (HP:24/24 MP:26/39 防:2 )
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
00:26:30
【スパーク】ではがしていいかしら?
ディータ
00:26:57
 魔法などは丸投げです。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
ヒュウガ
00:27:05
どうぞー
アルガ
00:27:31
「何か気になるんだよね  違うんでしょ それ...」  【スパーク】打ち込みます   (HP:24/24 MP:26/39 防:2 )
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
2D6 → 6 + 3 + 【7】 = 16
#鷲獅子?
00:27:34
「チッ……」舌打ちグリフォン。
#
00:27:55
本物であれば抵抗するはずですが……目の前のそれに対して抵抗突破です。
アルガ
00:28:16
「うん...?」  ダメージ (HP:24/24 MP:26/39 防:2 )
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
10 = 3 (5 + 4 = 9) + 【7】 威力 : 0
00:28:51
「やっぱり 何か違う」  ロムパペ突撃します  対応します?
#鷲獅子?
00:29:09
「びゃ!?」
 今までの威圧が嘘のように、アルガの魔法を受けてグリフォンの身体が弾け。
 まやかしが霧散し……
HP:グリフォン【58-13】
ディータ
00:29:52
「びゃ……?」 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
#ラタトゥスク
00:30:41
「……んで挑んでくるのさ」
あとには、1.5mほどの大きさのリスがいました。
大きさをのぞけば、それは幻獣【ラタトゥスク】(⇒『ML』169頁)だ──と4人は見抜きました!
ヒュウガ
00:31:04
「齧り屋からカエルが潰れたような声が聞こえたがじゃ?」 (HP:34/38 MP:27/22+5 防:10 )
ディータ
00:31:08
「……リスでした」 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
#
00:31:09
リスの姿をした、不和をおこす人々を見たがる幻獣です。
ラタトゥスク:命中14 打撃6 回避14 防護4 生抵13 精抵14 弱点:命中+1

HP:ラタトゥスク【31】
00:31:24
移動対応はありません。
ディータ
00:32:00
「その……本当に、戦うのですか?
 わたしたちは、ただ、森を出たいだけです……無為な争いは、望みません」 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
ヒュウガ
00:32:16
「おおう!これや、これや!わしが想像しちょった齧り屋のイメージ通りや!」 (HP:34/38 MP:27/22+5 防:10 )
#ラタトゥスク
00:32:25
「くっ、こうなったらひとかじりしてやる!」
 と威勢だけは良いですが、尻尾はくるりと巻いています。
HPを22点以下にすると、完全に戦意をくじけそうです。
アルガ
00:32:43
「降参してくれるならこれで終わりだよ」 ぱんちいっぱつ (HP:24/24 MP:20/39 防:2 )
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
2D6 → 5 + 1 + 【8+1】 = 15
ディータ
00:32:45
「え、と……それは、同感です」
 かじりやイメージ。完全に一致。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
#
00:33:00
回避力は14。命中しましてっ
アルガ
00:33:09
あたるっぽいだめーじ (HP:24/24 MP:20/39 防:2 )
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
2D6 → 4 + 5 + 【4】 = 13
ディータ
00:33:34
 かじりやダメージ。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
ヒュウガ
00:33:51
ぴった。 (HP:34/38 MP:27/22+5 防:10 )
#ラタトゥスク
00:33:56
「このネンドヤロー!?
 ……いったあい」ロームパペットの拳を受け。 しだいに瞳に大粒の涙が溜まります。
HP:ラタトゥスク【22】
ディータ
00:34:54
「やっぱり、ねこみみをつけないと、ゴーレムの好感度は低いものみたいでしょうか……」
 多分そこじゃない。 (HP:33/33 MP:21/21+3 防:3 🎦1/1 / 🐴[34/34])
#ラタトゥスク
00:35:19
「ち、チカラと見る目はあるみたいだな……
 ここは折れてやる……くぅ」
その拳を受け……幻獣は白旗(霧を固めてます)を上げました。
HP:ラタトゥスク【22】
アルガ
00:35:22
「いたそう」 (HP:24/24 MP:20/39 防:2 )
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
ヒュウガ
00:35:35
「わし達は争いに来たわけやないがよ。帰り方教えてくれるな?」 (HP:34/38 MP:27/22+5 防:10 )
#
00:35:46
あっけなく、幻獣は戦意を喪失しました。【戦闘勝利です!】
ゼノ
00:35:49
「……」なんだったんだこいつ。とは口に出さず
ディータ
00:35:54
「はい。命のやりとりにならなくて、よかったです」
TOPIC
00:35:55
【現在地:巨人の箱庭】 by GM黒宮
#
00:36:14
(一撃でバレてかつ先制も奪取されたリスに勝ち目はなかったようです)
#ラタトゥスク
00:37:19
「チッ……ここはオレ様が濃密なマナだまりを利用したナワバリだってのに、タマに変なのがやってくるんだよ」
 戦意を失った幻獣は、頬を抑えながら言葉を紡ぎだし。
ディータ
00:37:41
「お怪我を直してあげたいところではあるのですけれど……わたしは、癒しの祈りをまだ賜っていません。
 ですので、代わりに……」
00:37:52
 リスの尻尾をブラッシングしてあげつつ。
#ラタトゥスク
00:38:16
「妖精は住み着くわ、蛮族は現れるわ、しまいにはヒトまでやってくるわ。
 せっかくだからナワバリに入った駄賃代わりに不和を見れればよかったのに、それすら見られなくしやがって……きゅう」
 降参ポーズのまま。
00:38:40
「ヒトにオレ様の毛並みをいじられるなんてサイテーの気分だ……」
 ラタトゥスクはそこそこ良い毛並みをしてます。
アルガ
00:38:55
「ああ  そうかキミはそういう魔物だったっけ....」  「残念」
ロームパペット HP【25/25】 MP[/]  命中:8 打撃:2d6+4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5 
ディータ
00:38:55
「……でも、ひとりだけでしたら、不和は見られないのでは?」
00:39:38
「わたし、これだけは、じょうずですよ」
 尻尾ブラッシングもふもふ。
#ラタトゥスク
00:40:02
「最近やっと2人ヒトが落ちて来たから仲たがいするのを待ってたんだよ。
 そしたら勝手にキノコをかじっておかしくなりやがったし」シイとマイをにらみつつ。
00:40:14
「お前たちは全くいがみ合う様子も無かったし……はあ」
ヒュウガ
00:40:39
「カカッ、そりゃばっさりなことやったな!」
ディータ
00:40:51
「不和というより、ふわふわです」
 尻尾、お手入れ、お手入れ。
 つやつやになりました。
#ラタトゥスク
00:41:20
「約束通り出口を教えてやる。
 今度来るときは仲ワルそーなヤツらを連れてくるんだな……」
ブラッシングされながらそういうと、霧の一部を払い。
そこにはトランポリンのようなキノコがありました。
ゼノ
00:41:27
「……端から見てると何してんだろうな、あの二人」戦闘で少し離れてるであろう探し人の二人を横目に
ディータ
00:41:40
「え、と……それでは、出口を、お願いいたします……
 ……キノコです?」
#
00:42:00
がらんどうな樹の底に生えたキノコは、乗るとぼよよんと跳ねそうです。
アルガ
00:42:12
「そう  いい転居先を見つけたと思ったんだけど...」   「うまくいったら連れてくるよ」>ラタ
#シイ
00:42:18
「おかげで良いキノコに出会えたわ、サンキューね」
#マイ
00:42:44
「良いところだったのでまた来ますね~」
 2人は特に幻獣を恐れたりしてませんでした。
ディータ
00:43:00
「こんなに可愛いですのに、どうして、いじわるなさるのでしょうか……」
 もったいない。特にもふもふが。
ヒュウガ
00:43:16
「呼んだら来てくれるがやったか。おーい、妖精よ、聞いちょるか。」
#ラタトゥスク
00:43:46
「あの上に乗れば地上まで戻れるし、見えてる世界も元通りだ」
「フコーは蜜の味って言うだろ、オレ様はそれが好きなんだよ、きゅう」
#シルキーたち
00:44:24
「わたしたちを呼んだね! あっ、カジり屋を見つけたんだ」
ヒュウガが呼ぶならやって来ます。
ヒュウガ
00:45:24
「出られるがはおんし達のおかげや。感謝するぜよ。こりゃつまらんもんやけんど持って行け。」と蜂蜜酒を渡し
#ラタトゥスク
00:45:37
「ヒトはカンベンしてもらう時にワビが要るんだろ。
 ……ほら、コレをやるからカンベンしてくれ、きゅう」
白旗を上げたまま、ラタトゥスクはしっぽを揺らし。 毛並みの中から〈大粒の宝石〉が現れました。
〈1,000G〉ほどの価値があります。
00:46:32
「持ってると不和を呼び寄せ……たりはしない。残念だけどな」
#シルキーたち
00:47:06
「わーい!」
「あまーいっ」
ヒュウガが蜂蜜酒を渡すと、妖精たちは瞬く間に封を開けて酒盛りを始めました。
ヒュウガ
00:47:13
「宝石の方が好きがか?すまんの持ってないんじゃ。」
ロイヤルパマナミード , 黄金の蜂蜜酒 , 女王のブラッドミード
ディータ
00:47:17
「わたしには、分からないですけれど……」
 不幸は不幸であって、そこに愉楽の感じようなどない。でも、そうではないひともいるのだろう。
「……それはそうと、リスさま、わたし、疑問があります」
#
00:47:27
また高級品を振舞っています。
ヒュウガ
00:47:32
500ガメル入りまーす。
アルガ
00:47:56
「不和はもう十分見飽きたよ   キミも死んで何もかも無かったことにするかい」  声に抑揚はなく  土を漁り始める
ディータ
00:48:43
「不和を好まれますのに、子孫を作るときは、どうなさるのですか? 夫婦円満の秘訣があるのでしょうか? 子宝に恵まれる方法があるとか……?」
 ハイマンっぽい分野の好奇心だった。
「ぜひ、教えてください!」
#ラタトゥスク
00:48:59
「命のやり取りはゴメンだな。蛮族ならそーもいかないけれどさ。
 オレ様は不和だけ見れりゃ良いんだ」アルガにそう言い。
00:49:32
「そりゃあ、オレ様たちの間じゃクチの悪いヤツが一番ホレられるんだ。
 ……ヒトにべたべた触れられるようじゃ、オレ様もまだまだか」
ゼノ
00:49:33
「……」前の時から思ってたけどこの子…こづくりオタクか何か?
ヒュウガ
00:50:07
「さて、出るとするかね。再び迷う人がおったら助けちゃってくりや。」>妖精
ディータ
00:50:12
「そ、そういう価値観なのですか……? 丁寧にブラッシングしてしまって、ごめんなさい……」
ゼノ
00:50:35
「……だな、帰ろう」
#ラタトゥスク
00:50:38
「ほら、もう行けよ。ナワバリの巡回がしたいんだ」
 うっとうしそうに皆さんへ小さな手でしっしと振り。
アルガ
00:50:44
土を袋に詰めて  「ぼくも終わりだよ」
#ラタトゥスク
00:51:22
リスを埋めようとしているのかと思いましたがそうではありませんでした(ほっ)
箱庭の土壌は、普通の場所よりもマナが比較的多く含まれているようです。
ヒュウガ
00:51:53
馬くんを像にしてからトランポリンに乗りましょう。ぽよん
ディータ
00:51:59
「え、と……、はい、帰ります。さようなら、妖精のかたがた。さようなら、リスさま」
 馬を彫塑にしたのち、トランポリンは最後に、乗ることにするようだった。
#シルキーたち
00:52:07
「こんなのはじめてーっ」
「また一緒にあそぼーねー」
 皆さんへ妖精たちが笑いかけ。
#
00:53:07
キノコのトランポリンへ飛び乗ると、見た目以上に弾み。
明るい光が近づいていきます......
TOPIC
00:53:24
【現在地:シラカバ樹林】 by GM黒宮
#
00:54:03
長い浮遊感が終わると、そこはシラカバの木が生える樹林でした。
無事に戻ってこれたようです。
アルガ
00:54:19
「うん  これを研究して  マナの根源による願望が叶うことがあったら....キミも含めその不和の元を断つことにするよ。 過去の原初から元を断ってくれる...」  トランポリンへと 
#シイ
00:54:27
「ああー……おかげで助かったわ。 どうもありがとね」
#マイ
00:55:09
「お土産話もできたよ~、そういえば帰りも一緒なんだっけ。
 そこまでおねがーい」
 救出対象のシイとマイもしっかりついてきています。
ディータ
00:55:14
「……ちょっとくらくらします」
 浮遊感を経て、着地っぽい感覚の後に少しよろめきつつ。
アルガ
00:55:26
「うん  二人とも無事に済んでよかったね」  >シイマイ
ヒュウガ
00:55:47
「こちらこそ。生きちょって良かったわ。何かあったら寝覚めわるいきな。」
#シイ
00:56:17
「死にかけたのは間違いないわね……今度からはもうちょっと慎重に行動するわ」
ヒュウガ
00:56:34
「帰るまでが遠足、というわけやねや。」
#
00:56:34
皆さんは無事にキノコ探しの専門家を助け出し、不思議な空間から脱出しました!
共に街へ帰り着けば【依頼達成となるでしょう!】

帰路に就く準備ができ次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
ディータ
00:56:53
「はい……無事にみつかって、よかったです」
 やっぱり、キノコは食べない方がいい――そんな教訓を再確認もできた。
#マイ
00:57:19
「はあ、安心したらおなか空いたなあ。帰ったらどれ食べようかな──」
 なんてカバンを開きつつ。
ゼノ
00:57:48
「……普通は一番食ったらダメなモンって分かりそうなことだけどな」
ディータ
00:58:03
「それでは、帰路です……ね」
 鞍上に戻り、騎馬を進める。
 マイの言葉は――聞かなかったことにした。【OK】
ゼノ
00:58:06
「……懲りてねえ、こいつ」
00:58:14
【OK】
ヒュウガ
00:58:28
「そうや、酒にキノコ料理はないか?街に着くまでまだ日があるろ、作ってくれんか?」【OK】
00:58:47
酒に合う、でした。
アルガ
00:58:49
「...研究肌というものだね。  いづれ交わりそうな気がするよ」  帰りの歩みを進めて【OK】
#マイ
00:59:09
「そういうのは得意だよ、任せてー」
 そう言って普通のキノコを探し出して、油と共にソテーしたものがでてきたとか。
#
01:00:47
専門家を救助した皆さんは、そのまま無事に街へ帰り着きました。
その後、皆さんと共に彼女らが発見したものをまとめたお話は評判を呼び。
皆さんへもお礼として、不思議な魔道具の数々が贈られたようです。
01:01:47
森の中で化かしていた幻獣は少し懲りたらしく、普通の人を見つけてもさっさと出すようになったとか。
改心(?)させた皆さんは報酬を受け取り、生還を祝して祝杯をあげたようです......
01:02:00

 巨人の箱庭 ──完──
 
TOPIC
01:02:02
by GM黒宮
#
01:02:07
お疲れ様です。
ヒュウガ
01:02:11
お疲れさまでした
ディータ
01:02:32
 お疲れさま、なのでした。
アルガ
01:02:47
おつかれさまでした
ゼノ
01:02:51
おつかれさまでした
TOPIC
01:03:25
[14072] 経験点1,050+1ゾロ/報酬1,775G+TP3点/名誉点20 イベント報酬: by GM黒宮
#
01:03:37
報酬内訳はこうなって。
   基本報酬:1,500G
   追加報酬:TP3点
アイテム売却額:275G(ラタトゥスクの宝石+ダガー5本)
01:04:15
シイとマイを助け、彼女たちの経験が広まったことで、お礼として追加で〈TP3点〉を渡されています。
点数の範囲内で振っちゃってくださいな。
ヒュウガ
01:04:23
ダガーがお金になりました!てっきりセッション終了後にしなしなになるのかと。
ディータ
01:04:47
 TPの要望は特になく。他にありませんでしたら、Aで振ってしまうのです。
#
01:04:56
剥ぎ取りはありませんが、〈1,000G〉の宝石を渡されています。
〈インプダガー〉の葉っぱは枯れてもその硬度を維持するようです。ダガーとして価値が残りました。
アルガ
01:04:59
葉っぱダガーは浪漫
ヒュウガ
01:05:03
Aでおっけー
アルガ
01:05:13
AでOk
#
01:05:56
また、彼女らが救出されたことで珍味問屋の食材流通は滞りなく行われたおかげで、皆さんへお礼として名誉点20点が贈られます。
ヒュウガ
01:06:18
わぁい、名誉だいちゅき。
ディータ
01:06:51
 では、過半っぽいので、分布――
(A1 , A2) → [A1 , A2 , A1]
01:07:06
 A1 - 1/2
〈ダイノジョー〉|〈アックス〉A|1200G
01:07:12
 A1 - 2/2
〈チェインスティック〉|〈格闘〉A|630G
01:07:25
 A2 - 1/1
〈雪結晶の髪飾り〉|装飾品:頭|1500G
#
01:07:42
武闘派な道具……もとい武器たちが。
ディータ
01:07:50
 齧るっぽい斧と、齧るのによさげな棒と、妖精っぽいきらきら。
#
01:07:50
(1200+630+1500)/8 = 416.25
ヒュウガ
01:07:52
ぱわふるな斧が。
#
01:08:02
1775+416 = 2191
TOPIC
01:08:15
[14072] 経験点1,050+1ゾロ/報酬2,191G/名誉点20 イベント報酬: by GM黒宮
#
01:08:41
不意の落下に耐え、依頼を完遂した皆さんはイベント対象となります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v93
ゼノ
01:08:56
あびしゃでー
ヒュウガ
01:09:02
〈兜飾り〉を貰います
ディータ
01:09:08
 では、ラタトゥスクを――
#
01:09:16
🐿
ディータ
01:09:33
 もとい、因習に従って、〈アビスシャード〉を胸の谷間にお願いするのです。
アルガ
01:09:49
〈スルーピック〉5本を
TOPIC
01:10:14
[14072] 経験点1,050+1ゾロ/報酬2,191G/名誉点20 イベント報酬:〈スルーピックx5〉アルガ 〈兜飾り〉ヒュウガ 〈アビスシャード〉ディータ、ゼノ by GM黒宮
#
01:10:25
では、こうなって。
他に何も無ければ、以上でリザルト確定ですね。
01:10:39
因習に従わせて頂きつつ(すぽっ)
ヒュウガ
01:10:44
リザルト確認です。
ディータ
01:10:47
 ぁぅ。
ゼノ
01:10:54
はーい。適用しまして
アルガ
01:11:09
リザルド確認しました
#
01:11:15
今セッションは以上となります。
リザルトなどに問題なければ、順次退室しちゃってくださいね。

変則的な内容でしたが、長時間の間御付き合い頂き有難うございました。
ゼノ
01:11:16
では撤収しやす。GMあざました~
SYSTEM
01:11:23
ゼノ様が退室しました。
ヒュウガ
01:11:41
お疲れさまでしたー、GMありがとうございました!
01:12:15
次は霧の壁を越えて白い竜に挑むのです。では失礼しましたー
SYSTEM
01:12:27
ヒュウガ様が退室しました。
ディータ
01:12:54
 それでは、開催をありがとうございます。キノコな冒険、楽しかった、です。
 お礼に、わたし、GMさまにも、ブラッシングを……
SYSTEM
01:13:06
ディータ様が退室しました。
#
01:13:09
01:13:12
皆様お疲れ様でした。
SYSTEM
01:13:14
GM黒宮様が退室しました。
アルガ
01:13:16
セッションありがとうございました 退出しますね
SYSTEM
01:13:18
アルガ様が退室しました。
アルガ
20回
30回
41回
52回
65回
71回
83回
94回
102回
110回
120回
18回平均7.278
ゼノ
20回
30回
42回
51回
62回
71回
81回
91回
103回
110回
120回
11回平均7.182
ディータ
20回
31回
41回
51回
63回
74回
84回
90回
102回
110回
120回
16回平均6.875
ヒュウガ
21回
30回
40回
50回
63回
73回
82回
92回
100回
110回
120回
11回平均6.818
2d6分布
1 + 1 = 21回
1.79%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 41回
1.79%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 64回
7.14%
1 + 6 = 71回
1.79%
2 + 1 = 31回
1.79%
2 + 2 = 42回
3.57%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 63回
5.36%
2 + 5 = 72回
3.57%
2 + 6 = 84回
7.14%
3 + 1 = 41回
1.79%
3 + 2 = 52回
3.57%
3 + 3 = 61回
1.79%
3 + 4 = 71回
1.79%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 91回
1.79%
4 + 1 = 52回
3.57%
4 + 2 = 62回
3.57%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 82回
3.57%
4 + 5 = 91回
1.79%
4 + 6 = 105回
8.93%
5 + 1 = 63回
5.36%
5 + 2 = 71回
1.79%
5 + 3 = 84回
7.14%
5 + 4 = 93回
5.36%
5 + 5 = 101回
1.79%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 74回
7.14%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 92回
3.57%
6 + 4 = 101回
1.79%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計56回平均7.054
2d6合計分布
21回
1.79%
31回
1.79%
44回
7.14%
54回
7.14%
613回
23.21%
79回
16.07%
810回
17.86%
97回
12.50%
107回
12.50%
110回
0.00%
120回
0.00%
1/2d6分布
119回
33.93%
219回
33.93%
314回
25.00%
422回
39.29%
520回
35.71%
618回
32.14%
発言統計
その他(NPC)271回30.7%18657文字50.7%
ディータ200回22.7%9092文字24.7%
アルガ152回17.2%3779文字10.3%
ヒュウガ160回18.1%3599文字9.8%
ゼノ94回10.7%1576文字4.3%
GM黒宮5回0.6%96文字0.3%
合計882回36799文字

ログ作成者