文字:
- 2024/03/10◥
- SYSTEM◥
- 12:49:43
- GM黒宮様が入室しました。
- TOPIC◥
- 12:50:07
- 探索実習の開始から再開です。 by GM黒宮
- SYSTEM◥
- 12:52:10
- クオーリ様が入室しました。
クオーリ・アルキミア(@PL:アマリリス), 人間, 女, 17歳, コンジャラー 11Lv, フェアリーテイマー 12Lv, ドルイド 1Lv, レンジャー 5Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 1Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》《武器習熟A/スタッフ》《魔力強化Ⅱ》《武器習熟S/スタッフ》《魔晶石の達人》
冒険者ランク:センチネル(一流)
学生/スカラー 3 LV, 付与術師/エンチャンター 5 LV,
「過敏な」
- クオーリ◥
- 12:52:17
- こんにちは
- GM黒宮◥
- 12:52:34
- こんにちは。
本日もご参加頂き有難うございます。
- 12:52:51
- 前編では「トネリコの虚」にたどり着き、学校をまわって操霊学科担当の「トール先生」と会話し。
中編では妖精学科担当の「トネラ先生」と会話し、そして家に帰って母や妹と再会しました。
今回はその翌日。
学生たちが【探索実習】に挑み、クオーリはその見学に同席する……でしたね。
- 12:52:57
- ログをぺたり。
前編ログ:http://sw.hymne-land.com/chat/c/log/2024/20240304_0.html
中編ログ:http://sw.hymne-land.com/chat/c/log/2024/20240305_0.html
- クオーリ◥
- 12:54:19
- 冒険と違って学生向けの安全確認されたものなのでゴーレム作ってないなど若干手抜き気味だけど大丈夫でしょう、一応避難用にファイアポートは使えるようにはしておいたけどキットナニモオキナイヨネ。
- GM黒宮◥
- 12:56:54
- 後ろから高位ゴーレムなんて引き連れた人が見学していたらすさまじいプレッシャーになりそうです。
クオーリの錬成できるものでも十分強力ですが。
- クオーリ◥
- 12:57:05
- あ、一応荷物マナチャからスケープドールだけはしておきますか
2D6 → 5 + 3 + 【20+1+2】 = 31
- 12:57:55
- 圧はかけたくないので……あれ?普段の冒険装備してたら意味ないのでは?と思いましたがそこは見なかったことにしました(目そらし
- GM黒宮◥
- 12:58:43
- 宝物鑑定しなければ「凄く煌びやかな恰好の方」くらいに思われるだけかもしれません。
それぞれの魔法使いグッズは、その分野の生徒にはわかるでしょうけれどね。
- クオーリ◥
- 12:59:45
- 合計軽く10万ガメル超える装飾品を着けてるのでもし宝物鑑定得意な子が居たらぎょっとしてるかもしれません。
- 13:00:34
- …書いててやっぱり冒険者ってお金かかるなぁと思いました。あ、準備は【OK】です。
- GM黒宮◥
- 13:00:42
- 逆に張り切っている子がいるかもしれませんね。
- 13:00:52
- ではでは、再開していきますね。
宜しくお願い致します。
- クオーリ◥
- 13:01:07
- よろしくお願いします
- TOPIC◥
- 13:01:57
- 【現在地:傀儡の遺跡】 by GM黒宮
- #◥
- 13:03:35
- 【傀儡の遺跡】にたどり着いた3人の先生と9人の生徒、そしてクオーリ。
生徒たちはそれぞれの得意とする魔法とは違う生徒──真語、操霊、妖精魔法を使う生徒たちとパーティーを組んでいます。
- #トール先生◥
- 13:05:08
- 「【探索実習】の内容は単純だ、遺跡に潜り、危険を避け、そして〈証〉を持って帰ってくるんだぞ!」
そういって〈銀色のメダル〉を取り出し。
「トネリコの虚」の紋様である、枝葉を広げた樹木の意匠が彫られています。
- クオーリ◥
- 13:05:08
- 魔法使いパーティだ。とりあえず後ろから先生の説明を他の生徒と一緒に聞いていよう。
- #トール先生◥
- 13:06:19
- 「遺跡には複数のゴーレムが徘徊しているほか、ゴーレム以外の脅威もあるだろう。
それらを協力し、対応していくこと!
なお、実習は【1階層】のみで行われるから、階下へ行くんじゃないぞ」
- #学生◥
- 13:07:05
- 「「はい!」」
学生たちは緊張交じりの返事を行い。
- #トネラ先生◥
- 13:08:46
- 「実習は、組んだパーティー内で行うようにしてくださいね。
大怪我したり、危険な状態になったときは例外です。 帰って来てくだされば、相応の点数を出します」
「最初のパーティーから30分おきに、遺跡へ挑戦してください」
- #◥
- 13:09:06
- 3パーティーは30分の間隔をおき、順次挑戦していくようです。
- クオーリ◥
- 13:09:18
- ほむほむ
- #トール先生◥
- 13:11:26
- 「それでは……ふむ、最初に挑戦する準備は出来たようだな」
学生の様子を確認し。
- クオーリ◥
- 13:12:13
- ちゃっちゃとファイアポートで移動出来る座標を広げたいのもありますし、こちらも用意だぁ…。後ろから静かに着いていって見学なのです。
- #トネラ先生◥
- 13:12:49
- 「クオーリ」
トネラ先生がそばに来て。
「この子たちが今から挑戦します」
と、簡単に学生の能力やパーティー構成の書かれた資料を渡してきました。
1:妖精魔法と探索の得意な子の居るパーティー。スカウトの心得があるとか。
2:操霊魔法の扱いが得意な子の居るパーティー。ロームパペットを連れている。
3:深智術師の居るパーティー。その子のレベル自体は低いが、マナが潤沢。
- クオーリ◥
- 13:13:28
- 「あ、トネラ先生ありがとう、確認しておくね。」ちゃんとぺらぺら
- #トネラ先生◥
- 13:14:24
- 「実習の最初から中に入りますか?
気になった子たちを後ろから見て行っても構いません。 もちろん、アドバイスはしちゃダメですよ」
くすりと微笑みながらそう言います。
- クオーリ◥
- 13:15:27
- 「せっかくだし最初から…うん、実習の意味が無くなっちゃうからそこは気をつけるね。」
- #トネラ先生◥
- 13:17:13
- 「そうするのですね」
- 13:18:22
- 「1階層は次のようになっています」
続いて傀儡の遺跡の〈1階層地図〉を見せ。
┏─太古の倉庫
入口─回廊────証のある小部屋
┗─ゴーレムの隠れ場
- 13:19:16
- 「最初にたどり着く【回廊】は入り組んでいるうえ、ゴーレムも巡回しています。
隠れられる場所もあるので、倒すか隠れるかして対応する必要があるでしょうね」
- クオーリ◥
- 13:20:09
- 「おっとそれは隠れる事を選んだ子達が私のせいで見つかったってならないように気をつけないとだね。」
- #トネラ先生◥
- 13:20:26
- 「【太古の倉庫】にはゴーレムの素材だったものや、ゴーレムにまつわるものがありました。
ほとんどがガラクタなので、最低限回収を行ったあとは、
実習のために〈魔晶石〉や〈ポーション〉などの道具を置いていますね」
- 13:21:29
- 「ガラクタを持ち出すのも難しいのと、ゴーレムは居ないので、ほとんど放置しています」
人手が少ない学園なこともあり、管理と言ってもガラクタをすべて掃除しきったりは出来てませんね。
- クオーリ◥
- 13:22:00
- まあレンジャー5あるのでクオーリが見つかるなら生徒は誰も隠れられないでしょうが_
「現在も倉庫になったんだね、遺跡のお掃除は大変だからね…」
- #トネラ先生◥
- 13:23:09
- 「【ゴーレムの隠れ場】は、【2階層へ続く階段】のある部屋です。
部屋の中央に柱があるほか、隠れられる場所も多く、ゴーレムが複数存在します。
ほとんどは待機状態なので、深入りしなければ危険はありませんね」
- 13:23:54
- 「【証のある小部屋】が、この子たちの目的である〈証〉のおかれた部屋です。
メダルの入った宝箱──ワナつきの──を置いていますよ」
- クオーリ◥
- 13:24:37
- ふむふむ「ただ2階層へは行っちゃ駄目だからもし行こうとしてる子が居たら止めないとだね。」「宝箱に罠はやっぱり定番だからね…上手く開けれるかは後ろから見学させてもらおう。」
- #トネラ先生◥
- 13:25:19
- 「仮にゴーレムをかいくぐったとしても、2階層へは【立ち入り禁止】の看板を立てていますから、
間違える子はいないでしょう。 2階層に行っても点数は上げないと言っていますからね」
- 13:26:28
- ゴーレムは目の前にやって来たものにのみ応戦するようです。
- クオーリ◥
- 13:26:58
- ならうっかり二階層からゴーレムが上がってこないか気をつけるだけで大丈夫そうでした。
- #トネラ先生◥
- 13:27:07
- 「クオーリ、他に聞いておきたいことはありますか?」
学生たちは頑張るぞ! と意気込みと共に、ゴーレムを作製したり、妖精と話したり、杖の状態を確認していますね。
- クオーリ◥
- 13:27:55
- 「あ、もし二階層からゴーレムが来ちゃったらそれはこっちで対処したほうが良いかな?」一応何処からがこちらで対処していいかだけ聞いておきますか。
- #トネラ先生◥
- 13:29:57
- 「ええ、あの子たちが対応しきれないものがあらわれれば、その時は助けてあげてください。
2階層では【ストローバード】や【ボーンアニマル】、そして【ストーンサーバント】が複数見つかっていますから、あの子たちでは厳しいでしょうし……」
- 13:31:16
- 「ただ、現在までに【2階層からゴーレムが1階層に現れたことはない】と聞いていますよ」
- #トール先生◥
- 13:31:42
- 「ここのゴーレムたちに与えられた命令は【侵入者をその階層から追い出すこと】のようでな」
横入りトール先生。
- クオーリ◥
- 13:32:27
- 脆い藁鳥はともかく後者2つは本当に危ないやつでした。「その命令なら大丈夫そうだね、一応気にしておく位はしておくけれど。」
- #トール先生◥
- 13:32:29
- 「まぁどこまでその命令とやらが生き続けているかは分からん。
命令を外れて暴走するゴーレムなんてごまんと見つかった例があるから、あまり枠にはめて考えすぎんように」
- 13:33:40
- 「2階層はストーンサーバントがそれはそれは徘徊していてな。
ノロイゴーレムの隙間を縫うように、空を飛ぶ鳥、骨の獣が掛け続けている。
おかげで調査がままならんのだよ」
- #◥
- 13:33:51
- (駆け続けている、です)
- クオーリ◥
- 13:35:02
- 「はーい、トール先生。」「あんまり数が多いと危ないもんね…」クオーリもゴーレムが低レベルだろうと囲んで殴られると普通に危ないので後衛単体では行きたくない遺跡なのでした。
- #トール先生◥
- 13:35:04
- 「【いくらでも現れるゴーレム】の謎も気になるが、ひとまずこうやって実習に使う遺跡としてはうってつけなのでな」
- クオーリ◥
- 13:36:07
- 謎は気になるっ…「勝手に番人が補充されて、そこまで強くないなら試験にピッタリだもんね。皆もやる気みたいだね。」生徒達見て
- #トール先生◥
- 13:36:09
- 「ああ、お前も行きたいなら申請してからするんだぞ」
2階層からは実力ある方のみ進める許可制でした。
- #◥
- 13:36:44
- (申請自体は学園で行えます。学生のレベルではほぼ無理ですが)
- #学生◥
- 13:37:38
- 「それでは”タビットフット”、向かいます!」
タビットの深智術師率いる学生たちが、傀儡の遺跡での【探索実習】に臨みます......
- クオーリ◥
- 13:38:15
- 「ちょっとだけ考えてみようかな…と、出発するみたいだね。」ちょっと後ろから着いていこう
- 13:38:42
- あ、荷物マナチャフェアリーウィッシュⅡだけしておこう、小妖精さんは肩に座っておいて貰おうかな。
2D6 → 5 + 2 = 7
- #トネラ先生◥
- 13:39:02
- 「気をつけて、そして落ち着いて挑むのですよー!」
先生が激励し。
「クオーリ、お願いしますね」
遅れて後ろから向かうクオーリへ、こそっと声を掛けます。
- クオーリ◥
- 13:39:40
- こくこくと頷いて応えて、こちらも向かいましょう
- #◥
- 13:40:06
- あっごめんなさい。
最初のチームは【妖精魔法と探索の得意な子の居るパーティー】でした。
- クオーリ◥
- 13:41:46
- 妖精さんが拗ねて順番が変わってしまったのかもしれない…
- #学生◥
- 13:42:15
- 「"妖精のきまぐれ"(フェアリーウィムシー)の3人です、向かいます!」
ちょっとイタい白装束に身を包んだ2人と、妖精を引き連れた学生が先んじて進むようです。
- 13:42:37
- 「あれ、魔法がっ!?」
タビットフットチームは── 【ライト】の魔法を失敗していました。1ゾロ。
- クオーリ◥
- 13:42:52
- ゴジッテーン
- #学生◥
- 13:43:21
- 「落ち着いて落ち着いて」「一度深呼吸しよっか」「う、うん……」
順番が変わり(当初の予定通り、妖精と探索チームが1番手です)。
- クオーリ◥
- 13:44:15
- がんばれー、試験に干渉は出来ないので後ろからてくてくと着いていくだけなのです。
- #◥
- 13:44:25
- 妖精使いの子が灯した〈たいまつ〉を、オークのゴーレムに握ってもらい。
【ライト】で照らされた〈ダガー〉を手に、生徒たちが進んでいきます。
- 13:44:51
- 遺跡の中は真っ暗ですが、クオーリは見えますか?
- クオーリ◥
- 13:45:33
- 皆がちゃんと明かりあるならこっちも着けて大丈夫かな、マギトーチっと。MPは荷物のマナチャからー
- #◥
- 13:46:20
- では、クオーリも明かりを灯し。
古さは感じるものの、今なお朽ちていない石造りの空間を進んでいきます。
- 13:47:15
- 最初のチーム「妖精のきまぐれ」たちは、回廊にたどり着き。
┏─太古の倉庫
入口─回廊────証のある小部屋
┗─ゴーレムの隠れ場
- #学生◥
- 13:48:31
- 「ゴーレムたちは時計回りで外周を進んでいるみたい、追っていけば見つからないよ」
「なるほど、こっちに行けば良いのか!」
「こっちに足跡ないよ、安全だね!」
回廊は内側が迷路状にもなっている、複雑な場所ですが……比較的順調に進んでいき。
- TOPIC◥
- 13:48:46
- 【現在地:傀儡の遺跡・証のある小部屋】 by GM黒宮
- クオーリ◥
- 13:48:48
- おー、優秀
- 13:49:13
- 羊皮紙にどんな感じだったかメモメモ、後で先生に提出しましょ。
- #◥
- 13:49:17
- あっという間に【小部屋】にたどり着きました。
デン、と緑色に塗られた宝箱が鎮座しています。
- #学生◥
- 13:49:46
- 「やった、ここだよね?」
「うん、緑色の箱に証が入っているって先生言ってたよ!」
「やりい、ラクショーだね!」
- 13:50:37
- 「ちょっと待って、罠があるんじゃないの?」
「あ、こういうのって安全じゃないんだっけ」
「うん、任せて──妖精さん、一緒に調べよ」
いの一番に開けようとした生徒を制しつつ、妖精使いの子が小妖精と一緒に宝箱を調べ。
- クオーリ◥
- 13:50:54
- 「(あ、これ罠大丈夫……そうだね。)」
- #学生◥
- 13:52:04
- 「あぶな、なんかバネが見えるんだけど」
「何か飛んでくるの? それじゃー…… はい、これでどう?」
「開けるよ! ──よっしゃ、罠も動いてない!」
【パンチの飛ぶ罠】を見抜いて解除し、別の子が開け。
- 13:52:53
- 「これで合格だね!」
「実際の冒険ってこんな感じなのかな?」
「きっと満点貰えるよ!」
喜びながら、3人は1枚の〈証〉を手にしました。
- #◥
- 13:53:17
- ここまでで……
クオーリは【1時間経過したはず】、と感じますね。
- クオーリ◥
- 13:54:19
- マギトーチが切れる頃だね、切れてたら再点灯かな。
- #◥
- 13:54:21
- また、【聞き耳:16】を行えます。
- クオーリ◥
- 13:54:30
- おや?みみー
2D6 → 3 + 2 + 【12】 = 17
- #◥
- 13:54:35
- マギトーチがちかちかしたころですね。
- 13:56:03
- では、クオーリは。
「うわあ、ここたくさんいるよ!?」
「走っちゃダメ──ほら、そっちにもいるじゃん!」
「わわ、挟まれちゃった……ど、どうしよう……」
と、慌てる学生たちの声が少し離れた場所──【南側】から聞こえて来ました。
- クオーリ◥
- 13:56:29
- おや
- #◥
- 13:57:07
- 声からして、先程向かおうとしていた”タビットフット”の面々ではないようです。
2番手の【操霊魔法の扱いが得意な子の居るパーティー】でしょうか。
- クオーリ◥
- 13:57:52
- そういえばさっき回廊で見たゴーレムってどれくらいの数見たのでしょう
- 13:58:27
- パーティ的に2体に挟まれちゃった位ならまあどうとでもなるはずですがパーティ人数より多いと不味いですね
- #◥
- 13:59:04
- ゴーレムが居ない状態で進むことが出来たとして、10分ほどで1週できるくらいの場所です。
外周には4体ほど、【オーク】が等間隔で徘徊していました。
- クオーリ◥
- 13:59:45
- んーなんか発言的にもっと居る可能性もありますし、様子見に行きますか。
- #◥
- 13:59:47
- クオーリが見守ったチームは慎重に慎重を重ねて進んだこと、時折回廊の内周(迷路のような構造です)を進んだこともあり、40分以上かけていました。
- クオーリ◥
- 14:00:30
- これは声かけてからいきますか…「ちょっと他のパーティの子達が大変な事になってるみたいだから、様子を見に行くね。」
- #学生◥
- 14:02:09
- 「えっ!? わかりました、クオーリさんも気をつけてください!」
「ドジちゃったのかな、オークだけなら大丈夫そうだけど」
「みんなこっちに来れるかな……?」
そういって声を掛けたクオーリにちょっぴり驚きつつも(声を掛けられるとは思っていなかったようです)、見送りました。
- #◥
- 14:03:04
- 声の聞こえる方向へ向かうなら、途中の回廊に1体オークが徘徊しているのが見えます。
- クオーリ◥
- 14:03:11
- 助けようと向かわないでねと言ってから向かいましょう、もし大量のゴーレムわらわらだった場合寧ろこの子達が居ると動きにくいので。
- #学生◥
- 14:03:41
- 「落ち着いたらここから出ます!」
クオーリの言葉には改めてそう返し。
- クオーリ◥
- 14:03:46
- オークだ。でも一体だけか。動きにおかしいところが無いか軽くチェックしておきます。
- 14:04:12
- やばそうな生徒は何処だー
- #◥
- 14:04:54
- 【操霊魔力】を基準に判定──するまでもなく一瞬で見抜けるでしょう。
徘徊しているオークには一切の〈強化アイテム〉もなく、本当にただのオークです。
- クオーリ◥
- 14:05:09
- 素オークでした
- 14:05:27
- あれ、これに囲まれても焦る程じゃないな…
- #◥
- 14:05:28
- クオーリの聞いた声はオークは聞いていないのか、特に反応も示さずに回廊をのそのそ進んでいますね。
- クオーリ◥
- 14:06:01
- とりあえず生徒達を急いで探しますか…聞き耳とかしてみたりしつつ
2D6 → 4 + 4 + 【12】 = 20
- #◥
- 14:07:15
- 問題なくクオーリは回廊で他の道も見つけられ。時間のロスなくオークをやり過ごすことも出来そうです。
悲鳴や焦った声を上げ続ける学生たちは、【ゴーレムの隠れ場】の方に居るようです。
- クオーリ◥
- 14:07:52
- 「あ、駄目な場所に…」これは急ぎましょう
- 14:08:15
- そっち方向は行ってないから転移出来ないぜ、しゅたたた
- #学生◥
- 14:08:26
- それと。
【ガサ、ゴソ……ガララ】と、時折何かが崩れるような音と、
「……結構いいものが……」
「こっちもたくさん……これは……」といった微かな話し声が【太古の倉庫側】から聞こえました。
3番手のタビットフットでしょうか。
- #◥
- 14:09:07
- 回廊は良く音が響くため、ここまで反響してくるのでしょう。
もっとも、ものすごく耳を澄ませなければただの雑音にしか聞こえませんが。
- クオーリ◥
- 14:09:07
- あっこら勝手に備品とか…でも流石に優先度は隠れ場の方ですねこれは…
- #◥
- 14:09:32
- では、クオーリが悲鳴の方へ近づき。
そこでは、2D6 → 2 + 6 = 8
- 14:10:44
- 7体のオークと、1体のオークハウンドに囲まれた学生たちがいました。
半壊したロームパペットが盾を構えながら、懸命に生徒たちを守っています。
それでも1人、オークに肉薄されていますが……!
7体うち2体ほど、オークを倒すことは出来ているようです。
- #学生◥
- 14:11:38
- 「また来るよ、早く攻撃して!」
「いたた、これじゃ呪文が……!」
「炎の妖精さん、助けてっ」
- クオーリ◥
- 14:12:48
- 「おっと…」速攻でやられそうな程じゃないけどピンチでした。
- #◥
- 14:13:18
- オークたちはともかく、オークハウンドは〈強化アイテム〉によって「連続攻撃I」を持っているようです。
がぶがぶと、みるみるうちにロームパペットの身体が盾ごと削られます。
- クオーリ◥
- 14:14:18
- とりあえずそこのロムパペ君を直しますか、アース・ヒール、距離が足りなければアース・ヒールⅡで
- #学生◥
- 14:15:17
- 「こっち、こっちに離れよう!」
そういって、まだオークと取っ組みしていない操霊術師が、妖精使いと一緒に距離をとろうとしますが……
その先に【待機している2体のオーク】が居ますね。
近づけば動き出しそうですが、焦っている学生たちは気づいていません。
- クオーリ◥
- 14:15:36
- 「流石にこれは加勢しないと駄目そうだね…と、そっちは行っちゃ駄目だよ!」
- #学生◥
- 14:16:32
- 「喋ったぁ!? あ、新手の魔物」
「ば、バカ落ち着きなさい、あれはどう見ても人だし昨日会ったでしょ!」
「たぁっ! よし倒せたよ、あまり離れちゃだめ!」
- クオーリ◥
- 14:16:46
- 壊れかけのゴーレムと怪我してる子を治療しつつ、流石にこれ以上増えるようならこっちで止めましょう。
- #学生◥
- 14:17:18
- 「わっ、本当にオークが……」
「有難うございます──もちこたえましょ、なんとかなるわ!」
「マナを惜しんでる場合じゃない──よ!」
- クオーリ◥
- 14:17:28
- 魔法で焼き払えーもいざとなったらやりますが、今はまだそこまではしなくてもなんとかなりそうなので。
- #◥
- 14:18:18
- クオーリが声を掛け、待機オークの存在に気づき。
肉薄していたオークも倒れ、陣形を立て直して挑み……無傷とはいかないものの、オークたちは完全に沈黙しますね。
- 14:18:58
- 崩れ落ちそうだったロームパペットも、辛うじて形は留めています。
1D6 → 5 = 5
- 14:19:05
- 残り5点のロームパペットさん。
- クオーリ◥
- 14:19:14
- 「なんとかなったみたいだね…とりあえずここから慎重に離れよう。」
- 14:19:31
- ボロムパペットさんでした
- #学生◥
- 14:20:36
- 「危なかった……ごめんよみんな」
「教えてもらえて有難うございます。 ……まだ合格できるわよね?」
「こっちに〈証〉は無いみたいだし、クオーリさんの言う通り離れよう」
増援が無いことを確認し、待機オークを刺激しないようにこそこそと学生たちは【ゴーレムの隠れ場】を離れます。
- #◥
- 14:22:11
- 死角の多い【ゴーレムの隠れ場】に居た半分ほどのゴーレムを、生徒たちは相手取ってしまってたようです。
結果的にはクオーリの声掛けもあり、無事に離れることが出来ました。
- クオーリ◥
- 14:22:24
- 「おっと、本当にまだ探索続けて大丈夫?」もしMP切れとか起こしてるなら流石に止める案件なのでした。
- 14:22:52
- 証部屋探してたらうっかり別の部屋に入った上にうっかりゴーレムに囲まれてました。
- 14:23:21
- …合格出来るか怪しい気がしますがここで言うわけにはなので黙ってましょう、うん。
- #学生◥
- 14:24:05
- そのまま、回廊の内側、徘徊ゴーレムから見つからない位置に移動し。
「ぼ、僕はまだたくさん。 逃げてばっかりだったから……あはは」
「バカっ。 ──ええと、もう少しなら動けます。 この後は無理しないようにしますから」
「貰った魔晶石は割れたけれど、まだへそくりの石があるんだ」
- クオーリ◥
- 14:24:44
- 「うん、気をつけてね。」
- 14:25:54
- とりあえずまだ大丈夫そうなので今度はこっちの子達の後ろを着いていこう…流石にさっきみたいな戦闘第二弾になったら洒落になりませんし。
- #学生◥
- 14:26:19
- 「は、はい。もう先走りません……」ぐすんと鼻をすすり。
「よく見なさい、あのゴーレムたちはただ歩き続けてるだけよ」
「引き連れたゴーレムたちは倒したし、さっきよりは安全になったかな」
- クオーリ◥
- 14:27:10
- 最初のパーティの子達には、証のある部屋で合流したら何があったらちゃんと伝えますか。
- #◥
- 14:27:50
- では、クオーリがついていくなら。
消耗した2パーティー目の学生たちは徘徊しているゴーレムについていったり、内周の待機ゴーレムを発見しておっかなびっくりしながらも進み続け。
- 14:28:38
- 1時間かけて、南側からぐるりと回って【証のある小部屋】にたどり着きました。
- #学生◥
- 14:29:20
- 「つ、着いたぁ……」
「……何回ゴーレムを怒らせようとしたのよアンタ」
「後は証を手に入れれば合格だよね」
- クオーリ◥
- 14:30:00
- 特に遺跡の不具合や暴走による事が原因では無かったようなので最初のパーティの子達はもう帰っても大丈夫そうだ……そういえば、あと一つのパーティは居たりしますか?
- #学生◥
- 14:30:42
- 「あっ、きたきた」
「結構時間かかったねー」
1パーティー目は宝箱から離れた位置で、小部屋の中に居ますね。
3パーティー目は【到着していない】ようです。
- クオーリ◥
- 14:31:39
- 「あれ、最後のパーティ達の子はまだ来てないんだ。」さっきの事があったので大丈夫かな…と思いつつ、とりあえず1パーティ目の子達に何があったか伝えましょう。
- #学生◥
- 14:32:25
- 「よし、開けるぞ──ぐえっ」
「バカ待ちなさ──ああもう」
「……罠があったようだね」
辿り着いたパーティーの1人が箱を開け。
飛び出した拳の形の罠が、学生のアゴを捉えました──
- クオーリ◥
- 14:33:08
- これは不合格になりそうですね_
- 14:33:48
- 合格だったとしても得点はかなり低そうです、それはさておき。最後のパーティの子達何してるのかしら、とちょっと聞き耳を立ててみます。
2D6 → 2 + 6 + 【12】 = 20
- #学生◥
- 14:34:12
- 「こんなのありかよ~……」
「本当の罠だったら死んでたかもしれないわよ──ったく」
「ほら、こうすれば大丈夫だろう」
吹き飛んだ学生を支えつつ、ロームパペットを動かして(罠の作動後に閉じた)箱を”横から”開けさせ。
飛び出す拳を空振りさせ、罠を無力化していました。
- 14:35:30
- 「〈証〉、やっとゲットね」
「キミはもうちょっと気をつけた方が良いよ。でも魔法には助けられたかな、うん」
「うん……緊張しすぎたよ……」
なんだかんだありつつも〈証〉を手に入れることができていました。
1人、補習が必要そうな子もいますが、無事に手に入れた以上合格となるでしょう。
- クオーリ◥
- 14:35:40
- グッジョブ、でも罠を見てから対処じゃ手遅れになる時もあるから基本的には発動させないようにしようね、と探索が終わったら教えてあげよう。
- #◥
- 14:36:10
- 回廊ごしにクオーリは耳を澄ませるなら……
ゴーレムの徘徊する音以外、【何も聞こえてきません】。
- クオーリ◥
- 14:36:28
- 「(あれ、妙だね。)」
- #◥
- 14:36:48
- パーティーがパタパタ歩くブーツの音も、魔法を行使する音も、何かを動かす音も。
一切聞こえませんね。
- クオーリ◥
- 14:37:39
- 「あー…これはちょっとまた何かあったかも。」と何も聞こえなかったことを皆に伝えますか。
- #学生◥
- 14:37:48
- 「タビットフットたちはどうしたんだろ」
「座学は得意だし、多分大丈夫だとは思うけど」
「ここも遺跡だから、何か気になるものを見つけたのかな」
など、学生たちが話し。
- クオーリ◥
- 14:38:01
- というか何も聞こえない分もっとやばそうですねこれは…
- #学生◥
- 14:38:09
- 「え、何も聞こえないってそんなことあるの?」
「マナを使い果たして、どこかで寝てたり……?」
- 14:39:19
- 「ケガして帰っちゃったのかな」
「なら不合格だけど……」
- #◥
- 14:39:36
- まわりは口々に推測を話し。
- クオーリ◥
- 14:39:59
- うおーさっきの戦闘で多少マナチャ使ったはずだしちょっとMP重いが、ファイアポートの出番かぁ
- #学生◥
- 14:40:00
- 「せっかくなら探しに行く?」
「他のパーティーに干渉はしちゃダメだったでしょ」
「見るだけなら別にいいじゃんー」
- クオーリ◥
- 14:40:47
- 「探しに行くのは良いけど、もしかしたら非常事態かもしれないから何かあったらすぐに帰れるようにはしておいてね。」
- #◥
- 14:40:55
- おっと、そうですねー……
クオーリが先程の戦闘で学生たちを助けていたようですし、MPを5点消耗してもらって良いでしょうか。
- クオーリ◥
- 14:41:17
- はーい、流石に無消費は無理ありますしね
- #学生◥
- 14:42:14
- 「非常事態? こんなことあるのか……」
「分かりましたっ。 ねえ、心配させちゃいけないしここで待っておきましょ」
「クオーリさん、余ったので良ければ使ってください」
そのうえで、学生の1人が残していた〈魔晶石5点〉を取り出します。
- クオーリ◥
- 14:43:09
- 「おっと、ありがとう。」受け取りまして
- 14:44:08
- ただ一度先生に連絡取るべきだなこれは、今先生は遺跡の外で待機してますか?
- #◥
- 14:44:31
- 〈証〉をもつ2パーティーの学生たちは、指示すればここで待機するでしょう。
先生たちは遺跡の外に居ますね。
- クオーリ◥
- 14:45:28
- ならここに待機しておいて貰って、こちらはファイアポートで先生に事情を伝えにいきますか。
- #◥
- 14:46:23
- では、学生たちは待機し。
魔法を唱えるなら、クオーリの身体が一瞬炎に包まれ……そして外に出ます。
- TOPIC◥
- 14:46:30
- 【現在地:傀儡の遺跡外】 by GM黒宮
- クオーリ◥
- 14:46:31
- MP滅茶苦茶重いのと、見た感じここに居れば安全ではありそうなのでっと…荷物マナチャ⑤⑤からファイアポートで遺跡から一度離脱します
2D6 → 3 + 4 = 7
- 14:47:02
- 先生ーとちょっと大きめの声で呼びかけつつ探しています
- #トール先生◥
- 14:48:08
- 「──むう?」
外で他の先生と談笑していたトール先生が、炎の気配とクオーリの声に気づき。
「クオーリか。一人だけで戻って来たという事は……
ただ見学が済んだというわけではなさそうだ、何かあったと見て良いか?」
- クオーリ◥
- 14:48:53
- 「実は…」と一つのチームがまだ来てないのと、全くそのパーティの音が聞こえなかったことをかくかくしかじか
- 14:49:52
- 「マナ切れで安全地帯で眠ってるなら良いけど、ちょっとそれも考えにくいしね…他のパーティには証のある部屋で待機して貰っているよ、今のところ遺跡の仕掛けが暴走したとかそんな感じでは無かったからね。」
- #トール先生◥
- 14:49:58
- 「”タビットフット”がたどり着いていないとな?
一番後に入ったパーティーなうえ、その後既に1時間は経過しているが……
一切の物音がせんというのは確かに妙だ」
- 14:50:59
- 「ふむ……その判断は正しいだろう。
迷ったときは焦るより待つ、遺跡でも外でも大事な考えだの」
- クオーリ◥
- 14:51:34
- 一応転移はあるのですが、MPの7割以上が吹き飛ぶのでした。
- #トネラ先生◥
- 14:51:56
- 「2階層に行ってしまったとか……? ……私達で探しに行きましょうか」
トネラ先生がシャランと身に着けた宝石を撫で。
- クオーリ◥
- 14:52:51
- 「私も着いていくね先生達も頼りになるけど、この遺跡だと沢山のゴーレムに囲まれる事になっちゃうかもだし。」
- 14:53:34
- ぞろぞろぞろぞろと囲んで殴られると非常に危ないのでした。
- #◥
- 14:53:46
- ちなみに。
3人の先生はそれぞれ【妖術使い】(⇒『BM』148頁)とほぼ同じです。
それぞれ真語、操霊、妖精(炎、水・氷、風、光)をLv6まで覚えています。
そのほか《魔法拡大すべて》まで覚えているような状態ですね。
- クオーリ◥
- 14:54:54
- ふむふむ
- #ロッド先生◥
- 14:55:19
- 「教え子が迷惑をかけてしまうとは、面目ない」
若く、とても身長の高い真語魔法学科の先生はネジくれた杖を持っていて。
ツイステッドロッド──通称【ロッド先生】と呼ばれています。
- クオーリ◥
- 14:55:43
- 新しい先生だ。よろしくお願いしますと挨拶。
- 14:56:33
- 「今のところ特に手掛かりは無いから1から探すことになりそうかな…」太古の倉庫で寝てましたオチなら助かるのですが。
- #ロッド先生◥
- 14:56:43
- 「君の活躍は2人(トールとトネラ)から聞いている。
タビットフットの3人がどのような状態かは分からんが……無事に外へ引っ張り出す手伝いをお願いする」
- 14:57:52
- クマの濃い目じりを押さえながら杖をとり。
「君が彼らのものらしき音を聞いた場所から探るか?」
- クオーリ◥
- 14:58:30
- 「うん、頑張るね。」後輩達助けないと「そうだね…普通ならとっくに移動してるはずではあるけれど一応見たほうが良いかな。」
- #◥
- 14:58:47
- また、3人はそれぞれ【スカウト】(トール)【レンジャー】(トネラ)【セージ】(ロッド)をLv4まで習得しています。
望むなら、判定を基準値7で行いますね。
- クオーリ◥
- 14:59:16
- 色々出来る先生でした
- #◥
- 15:00:05
- では、クオーリは3人の先生と共に再び遺跡の中へ入り。
- クオーリ◥
- 15:00:15
- ごーごー
- 15:00:30
- あ、マギトーチオン。荷物マナチャーなのでした。(カチッ
- 15:00:49
- ファイアポート使ったのでウィッシュⅡも
2D6 → 3 + 3 = 6
- 15:00:53
- これで良しです
- #トール先生◥
- 15:01:34
- 「ふむ、ここのゴーレムに異常は見られんな」
回廊に2体だけとなった(先ほど倒されたので)ゴーレムをかいくぐり。
トールは強化アイテムをとことん入れた【ロームパペット】を率いています。
- TOPIC◥
- 15:01:45
- 【現在地:傀儡の遺跡・太古の倉庫】 by GM黒宮
- #◥
- 15:03:14
- 10分もせずに【太古の倉庫】にたどり着くと。
テーブルに置かれた〈魔晶石〉や〈ポーション〉と、「使いすぎると減点」と書かれたボードがあり。
その後ろに大量のガラクタがありますが……【生徒たちの姿はありません】。
- クオーリ◥
- 15:03:48
- 「うっかりゴーレムの隠れ場のゴーレムに囲まれた子達も居たけれど…」そっちもゴーレム自体は異常じゃなかったしな…やっぱり居なかったです
- 15:04:03
- とりあえず生徒の足跡が無いかチェックなのです
- #◥
- 15:04:15
- 《かばうI》《ガーディアンI》、それと「命中力+4」「HP+5」の入ったゴーレムです。>トール先生のロームパペット
- クオーリ◥
- 15:04:42
- 「流石にこの部屋からは出たかな…?」ここは探索でしょうか
- #◥
- 15:04:47
- 足跡はいくつもありますね。
それらはガラクタの周りにあり。
- 15:05:06
- 【探索:9/17】をどうぞ。
- クオーリ◥
- 15:05:07
- やっぱりガラクタ物色してましたっ
- #トール先生◥
- 15:05:26
- 「ここにあるものはゴーレムの残骸だらけなんだがの」
- クオーリ◥
- 15:05:27
- たんさくさく。緑帯れんじゃいウィッシュのせです。
2D6 → 3 + 3 + 【12+2】 = 20
- 15:05:55
- 「偶然珍しい物が混ざってたりしたのかな…」と探索
- #ロッド先生◥
- 15:06:20
- 「強化を施せる物品や、魔晶石の欠片などの発見が報告されている。
それらを見つけ、試験そっちのけで掘り出し物探しに入れ込んだのだろう──」
- #◥
- 15:08:27
- クオーリは木の枝や骨を見つけました……が、よく見ると〈魔化された樫の枝〉や〈魔化された動物の骨〉で。
さらに調べると……ガラクタの山の中心がすり鉢状にくぼみ。 【大きな穴が空いていました】。
- クオーリ◥
- 15:09:22
- 「これはゴーレムが作れそう……あれ、なんだろうこれ。」穴だ、慎重に覗いてみます。
- #◥
- 15:09:41
- さらに、穴の傍に魔法行使に用いられる、トネリコの虚の紋様が彫られた〈メイジスタッフ〉が落ちていたこと……
さらに、穴の底には【水】が溜まっているのが見えました。
- 15:09:55
- 深さは……20mほど。
- クオーリ◥
- 15:10:57
- 「…これは結構まずそうだね。」
- #◥
- 15:11:10
- 穴の底に人影があったり……はしません。
- #ロッド先生◥
- 15:11:27
- 「何? これは──階層を貫く亀裂か」
- クオーリ◥
- 15:11:49
- 「もしかしたら落ちちゃったのかも。」
- #トール先生◥
- 15:12:07
- 「このような場所に穴が空いてるとは!
底が抜けてしまったのか……?」
- #トネラ先生◥
- 15:12:41
- 「その可能性は高いでしょうね。
生徒たちは一体どこに行ったのでしょう……」
落ちている〈メイジスタッフ〉に気づき。顔色が青ざめます。
- クオーリ◥
- 15:14:06
- 下が水面で-5mだとして15m…ダメージ45点ですか…………あかん。
- #◥
- 15:14:56
- 一般的な水ですとそうですね。
ただ、悲惨な状況の人影や、破砕した物体などは見られません。
- クオーリ◥
- 15:15:09
- 「とりあえず降りないとだね…」
- #◥
- 15:15:34
- ”水”なら、ですね。
穴の底には水、もとい【何らかの液体】が溜まっているようです。
- クオーリ◥
- 15:16:05
- ふむふむ、とはいえ流石にそれを当てにして飛び降りる訳にもなので全員にエアウォークかけておりますか
- 15:16:32
- 土契約が無いからコールドブリッジ出来ませんでした(完
- #ロッド先生◥
- 15:16:45
- 「【ライト】。──」
光をかけた手に収まるほどのオークの残骸を、穴の中に落とし。
水中やまわりが明るくなります。
やはり、沈んだ人影などはなく、沈んでいる残骸なども、落下の衝撃で壊れたようなものは見られませんね。
- クオーリ◥
- 15:17:38
- 荷物マナチャまだ10個あるんで8個使って自分と先生にエアウォークをそれぞれマナチャ⑤使いつつ行使です
2D6×4 → 6 + 3 + 【21+2】 = 32 , 1 + 1 + 【21+2】 = 25 , 3 + 5 + 【21+2】 = 31 , 1 + 4 + 【21+2】 = 28
- 15:17:55
- 残り二個使ってかけ直しです(目そらし
2D6 → 1 + 6 = 7
- 15:18:20
- 「流石にここは慎重にだね……」『あっ妖精さん疲れてたかな、ごめんね。』
- #トール先生◥
- 15:18:41
- 「おお、助かるぞ。
だが何が起こるか分からんから、魔法を使わずに脱出できる手段も大事じゃな──っと」
そういって長い〈ロープ〉を取り出し、体重をかけても動かないくらいの重量の残骸に引っ掛け、ロープを穴の先に垂らします。
- クオーリ◥
- 15:19:13
- とりあえずてくてくと降りましょう…「確かに帰りもマナが残ってる保証はなかったね。」
- #◥
- 15:19:34
- 壁に面していないロープなので、登攀が難しくはあるものの、それでも戻る手段が一つ確保されました。
- #トネラ先生◥
- 15:20:12
- 「ありがとうクオーリ。
それでは降りましょう」
クオーリと共に、ふわりと先生たちが穴の先へ降り立ちます。
- TOPIC◥
- 15:20:43
- 【現在地:傀儡の遺跡・亀裂の先】 by GM黒宮
- #◥
- 15:22:25
- 下りた先は、円形のプールがあり。そこには【液体】が溜まっていて。
正方形の空間となっていて、左右には道が続いていますが…… 道のない壁に【結晶の付着した亀裂】が見えます。
- クオーリ◥
- 15:23:14
- 「色々と気になるけどとりあえず…」生徒の痕跡はあるかなと
- 15:23:38
- 結晶はなんと紫で魔晶石でした、なのかもしれない。
- #◥
- 15:24:27
- 辺りを見渡すなら、プールの縁に濡れている場所があり。
近くには火を熾した痕跡もあり、くすぶる炭があります。 落ちて来た残骸からオークのものを使ったようです。
- #トール先生◥
- 15:25:05
- 「これは2階層のようだの」
道の奥で、ちらりと見えた【ストーンサーバント】に目を向け。
- クオーリ◥
- 15:25:51
- 「これは落ちちゃって出口探して探索に向かっちゃったのかな…」
- #◥
- 15:25:55
- 【結晶の付着した亀裂】の亀裂は3mほど縦に走り。
透き通った、青紫色の結晶ですね。
- 15:26:08
- 【液体】も青紫がかっています。
- #トネラ先生◥
- 15:26:24
- 「多分、そうでしょう」
- クオーリ◥
- 15:26:48
- 「これ何なのかな…」液体調べるなら薬品学でしょうか?
- 15:27:23
- 落ちたのなら思いっきりこの液体に浸かってる筈ですし毒だったら急がないと不味いのです。
- #トール先生◥
- 15:27:26
- 「ゴーレムが守る場所にこんな空間があるとは。
して、あの結晶は……?」
【薬品学:14】をどうぞ。 液体も結晶も判明しそうです。
- クオーリ◥
- 15:28:01
- ウィッシュⅡからーの
2D6 → 1 + 3 = 4
- 15:28:12
- 乗せて薬品学ー
2D6 → 2 + 2 + 【8+2】 = 14
- 15:28:45
- 乗せて正解でした、ウィッシュⅡはかけなおしておきます。
2D6 → 1 + 6 = 7
- 15:29:12
- 現在値なのです (HP:68/68 MP:88/99 防:7 )
- 15:30:00
- あ、レンジャーでも出来たの忘れてた(ガバ)とはいえわかったので問題無し。
- #◥
- 15:30:20
- では、クオーリはこの液体が〈魔力浸透水〉であると分かります。
マナ──魔力に反応すると柔軟性を持ち、水よりも柔らかく、そして細かく浸透するようです。
具体的には魔法使いLvがあるPCが落下すると、落下ダメージを「魔法使い技能Lvの合計*5」点軽減するほか、
飲むとMPが「1d」点回復します。
ただし、飲むたびに【精神抵抗:10】を行い、失敗するとマナ酔いを起こすようです。
- 15:31:10
- マナ酔いすると即座に「2d+8」点のMPが失われるほか、
3時間は魔力が-2されますね。
また、1日以内に飲むたび精神抵抗の目標値が+4されます。
- 15:32:10
- 見渡すと、誰かがむせたような痕跡があります。
- クオーリ◥
- 15:32:23
- 「わあ、これは凄いね。」「私は大丈夫そうだしちょっとだけ貰おうかな。」抵抗ピンチェなのでごくごく
- 15:32:37
- 駄目だった子が居ましたね_
- 15:32:46
- MP回復量
1D6 → 1 = 1
- #ロッド先生◥
- 15:33:03
- 「……マナを含んでいるな。
直接ではなく、継続的にマナを与え続けて稼働させる魔法生物も存在するとは聞くが」
- クオーリ◥
- 15:33:03
- 抵抗
2D6 → 4 + 2 + 【18】 = 24
- #トール先生◥
- 15:34:07
- 「ゴーレムが現れ続けるのはこの液体のせいかの?
……周りから現れているわけではないようじゃが」
- クオーリ◥
- 15:34:31
- 「ありゃ、私とは相性が悪かったみたいだね。」「魔法生物とかの魔力補給にも使えそうだし、動力源になってたのかな…?」
- #◥
- 15:34:42
- ちびっとクオーリのマナが回復します。
微かにぷるりとした液体が、直後にさらりと喉を通りますね。
- #トネラ先生◥
- 15:35:17
- 「この遺跡には、まだ隠されていることがありそうですねー……」
- クオーリ◥
- 15:35:31
- 一応水袋に詰めておきますか、先生も一応持って行ってもいいかもしれないけどそこはそれぞれの判断に任せまして。
- 15:36:26
- 「何処に行っちゃったのかな…」と生徒を探します…とりあえず痕跡追いかけないと
- #トネラ先生◥
- 15:36:30
- 「あのゴーレムの居るあっちには向かっていないでしょうね」
ゴーレムの居る方向はぼんやり光っている箇所もあり、それで通りがかるストーンサーバントの姿が見えます。
- #◥
- 15:37:09
- クオーリのそばにもぼんやり光るものがあります。
亀裂に生える【結晶】ですね。
- クオーリ◥
- 15:37:48
- 石鯖は抵抗が妙に高いので3レベル魔法使いオンリーパーティだと大変な事になりそうです。魔力浸透水と同じ色している結晶だ。
- #◥
- 15:38:48
- 【結晶】は【見識:13】で、
生徒の痕跡は【探索:10】で見つかりそうです。
- クオーリ◥
- 15:39:24
- 一般技能なスカラーで見識の
2D6 → 1 + 5 + 【10】 = 16
- 15:39:30
- 探索です
2D6 → 4 + 4 + 【12】 = 20
- 15:40:09
- なんならスカラーは鉱石関係専門なのでした。昔本とかで見たかも…?
- 15:40:41
- 「探索は本職の人ほどできないけど、そんな事言ってる場合じゃないな…」
- #◥
- 15:41:17
- 生えている結晶は〈魔晶石〉に酷似していますね。
色が淡いですが、マナを含んでいます。 採れば〈魔晶石1点〉になるでしょう。
こういった結晶は【急速に魔晶石が生じるような、濃密なマナを持つ生物が行動した時】にみられることがあるそうです。
- クオーリ◥
- 15:42:29
- フロウライトが生まれたのかもしれない
- #◥
- 15:42:29
- 具体的には強力な魔術師や妖精、魔動機、魔法生物あたりでしょう。>濃密なマナを持つ生物
- 15:43:08
- そして3人分の痕跡は【結晶の付着した亀裂】の方へ向かい……
そしてその先へ姿を消していました。
- 15:43:20
- ("そして"を濫用しすぎです)
- クオーリ◥
- 15:44:11
- 「これは…本当に急がないとだね。」石鯖が可愛く見えるような生徒じゃ太刀打ち出来ない魔物がとりあえず居そうです。
- #トール先生◥
- 15:44:35
- 「そのようだ」
- クオーリ◥
- 15:45:03
- とりあえず痕跡を追いかけてゴーです
- #◥
- 15:45:21
- 亀裂の先を見るなら、結晶に満ちた半径5mほどの空間があり。
中心に大粒の結晶──〈魔晶石15点〉が中空にあります。
- 15:45:48
- ジオードのような、淡い色の結晶が内側にびっしりと生えている空間ですね。
- 15:46:18
- シャリ、シャリと歩くたび、砕けた結晶が音を立て。
- クオーリ◥
- 15:47:00
- わあ15石、後で取ろうかな…今は流石に後回しだけど。
- #ロッド先生◥
- 15:47:22
- 「あの結晶……魔晶石がこの遺跡の核……なんてことはないか。
だが、なぜ浮いているのだ」
- #◥
- 15:49:03
- 狭い空間の中には、生徒の姿は見えませんね。
足跡は〈魔晶石15点〉の方へ向かったきりで……【戻ってきていません】。
- クオーリ◥
- 15:49:20
- 「私も浮いてる魔晶石は初めて見たね……あれ?」
- 15:49:56
- 魔晶石と魔晶石の周辺をじー、近寄らずにじー
- #トネラ先生◥
- 15:50:08
- 「どうかしましたか?」
- #◥
- 15:50:21
- そうですね、違和感を覚えたならば。
【異常感知:15】をどうぞ。
- クオーリ◥
- 15:52:29
- 「足跡が魔晶石に向かってるけど帰ってきてないんだよね、何か気がついてないだけで変な物があるのかな…」異常感知です
2D6 → 6 + 6 + 【12】 = 24
- 15:52:44
- 滅茶苦茶良くわかりました。
- #◥
- 15:53:10
- この空間のほとんどが遺跡の石壁ではなく、結晶化した石材で出来ています。
そして床は……〈魔晶石15点〉の周囲、半径2mほどは石材ではなく【蜘蛛の巣】のようなものが張り巡らされ。
光がキラキラ反射して分かりづらかったものの、【下に広大な空間】が見えます。
- クオーリ◥
- 15:54:14
- 「あっ…」これは落下第二弾かな
- #◥
- 15:54:23
- 張り巡らされた蜘蛛の巣の隙間から、下の空間に【3人分の人影】がちらりと見えました。
- 15:54:50
- ですがそのどれもが……【結晶のような質感になっています】。
- クオーリ◥
- 15:55:09
- というかなんか滅茶苦茶属性に対して耐性ある蜘蛛を思い出しましたが…あっ石化してそう。
- 15:55:33
- 「………」流石にやばいとなりつつ、とりあえずわかったことをカクシカです
- #◥
- 15:56:04
- 糸に吊られて逆さづりになったタビット、地面に落ちた瞬間や、背中を向けたまま背中に糸のついた人影は、いずれも結晶になっていて。
- #トール先生◥
- 15:56:23
- 「なんだと、この先に!?」
- クオーリ◥
- 15:56:35
- 「どうしてこうなったかまではわからない以上確認しないとかな。」
- #ロッド先生◥
- 15:56:36
- 「……ゴーレムではない魔物の仕業だろう」
- クオーリ◥
- 15:57:09
- とりあえずぬいぐるみ使いますか
- #トネラ先生◥
- 15:57:17
- 「この先に居るんですか?
私たちで助け出せるでしょうか──いえ、先生として助けないといけません」
- クオーリ◥
- 15:57:51
- 「でも先にぬいぐるみで見てくるね。」リモートドールします
- 15:58:44
- 先生に自分の事は見ておいて貰って、行使です。
2D6 → 3 + 2 + 【20】 = 25
- #トール先生◥
- 15:58:51
- 「それならば危険はないだろうな。
潜んでいるモノが気づくかもしれんが、その時は返り討ちにしてやろう」
- #◥
- 15:59:06
- クオーリがぬいぐるみに意識を預け。
- クオーリ◥
- 15:59:37
- とりあえず蜘蛛の巣方へてくてくと。落ちても問題無いので躊躇なく
- #トール先生◥
- 15:59:59
- 「む……」
たいまつで【蜘蛛の巣の一部を焼き払い】。
- #◥
- 16:00:11
- 隙間からクオーリのぬいぐるみは降りられます。
- クオーリ◥
- 16:00:26
- おっと、捕まっても良いかなと思ってましたが降りれるなら降りますか
- #◥
- 16:01:43
- 下にたどり着くと。
3人の【結晶化した生徒】と……壁に埋まった、人ほどの大きさのある〈巨大な魔晶石〉があり。
- クオーリ◥
- 16:01:43
- 一応候補の魔物は浮かんでますがデータちゃんと覚えてない上にあの蜘蛛石化能力あったかな…姿を見れたら後で先生が知らないか聞いてみますか。
- 16:01:56
- 人サイズ
- #◥
- 16:02:22
- 周りに張り巡らされた蜘蛛の巣のような結晶の糸には、いくつものオークやストーンサーバントがからめとられています。
- クオーリ◥
- 16:02:51
- わーお…そっちもクオーツサーバントとかになってたりするのです?
- #◥
- 16:03:24
- いえ、なっていませんね。
正しくは【四肢に糸がついている】ような状態です。まるで操り人形のように。
- クオーリ◥
- 16:03:46
- 「(なんだろあれ。)」
- #◥
- 16:04:16
- そして。
ぽとりと落ちた音を聞きつけたのか── 埋まっている巨大な魔晶石の影から、ずるりと細長い脚が現れ。
【巨大なクモの姿をした、結晶の魔物】が現れます。
- クオーリ◥
- 16:04:45
- 「(原因はあれだね…)」
- #◥
- 16:05:05
- 8つの複眼は、焼き払われた蜘蛛の巣を見つめ。
一瞬、透き通る結晶のような体が【赤く光ります】。
- クオーリ◥
- 16:05:12
- とりあえずぬいぐるみが壊れても良いので周辺確認と蜘蛛の行動確認をギリギリまでしましょう。
- 16:05:38
- あ、なんかする気だ。これはちょっとリモートドール解除です
- #トール先生◥
- 16:05:43
- 「むっ、これ以上燃えなくなったぞ──」
という声が聞こえた直後、ガサガサと魔物がぬいぐるみに迫ります、どうしますかっ
- クオーリ◥
- 16:06:18
- ガバっと起きて「先生、とりあえずこっちの事バレちゃったみたい。」
- 16:06:49
- 「一旦部屋から出たほうが良いかな、こっちに来たら大変だしね。」
- #◥
- 16:07:06
- それと、ぬいぐるみの視界を通して分かることがもうひとつ。
上に空いた穴(先生が蜘蛛の巣を焼いた部分ですね)から【真下】には、結晶のような透き通る糸で出来た【網】が張り巡らされていますね。
空間の大きさは半径30mほど、網は半径6mほどです。
- クオーリ◥
- 16:07:33
- サイズ的に本体が直接やぁは無理でも特殊能力が届く可能性はありますからね……ほむほむ
- #◥
- 16:08:26
- また、下の階層に降りるための【螺旋階段】があることにも気づきました。
クオーリ本体や先生たちが居るところから結晶に閉ざされているものの、簡単に崩して通れそうです。
この場合、下の【空間の端】(中心から30mの位置)にたどり着くことが出来そうです。
- #ロッド先生◥
- 16:08:45
- 「魔物か、どうする?」
- クオーリ◥
- 16:08:51
- 向かうのはそっちからが良さそうです
- #トール先生◥
- 16:09:08
- 「急に巣が燃えなくなったが、何か【能力】でも使ったようだの」
- クオーリ◥
- 16:09:32
- 「ロッド先生、どんな魔物か詳細知ってたりしないかな。」特徴伝えて、フェアリーサポートかけつつまもちお願いしますか。
2D6 → 6 + 6 = 12
- 16:09:39
- ここじゃない
- #ロッド先生◥
- 16:10:08
- 「む──」
一瞬唸りながらもとんがった帽子を目深にかぶって知識を探り。2D6 → 2 + 1 + 【7+1】 = 11
- 16:10:32
- 「──あのような魔物は見たことが無い。
先生でありながら、浅学で済まない」
- クオーリ◥
- 16:10:56
- 「私も見たこと無かったな…なんだろう。」一応平目で
2D6 → 6 + 4 = 10
- 16:11:08
- だめそうてす
- #ロッド先生◥
- 16:11:20
- 「だが、なんらかの【石化させる手段】を持つ可能性が高いだろう。
いずれも糸に触れていることから、【糸を通して石化させる】力があるようだが」
- クオーリ◥
- 16:11:40
- とりあえず何をするにもMPが減ったので魔力浸透水2回飲みますね
- 16:11:51
- MP回復量
2D6 → 5 + 3 = 8
- #◥
- 16:11:58
- どうぞどうぞ。
- クオーリ◥
- 16:12:07
- 抵抗本日2回目
2D6 → 1 + 1 + 【18】 = 20
- 16:12:12
- あ
- #◥
- 16:12:15
- あら──
- クオーリ◥
- 16:12:35
- 流石にデメリットえげつないので変転しまして(
- 16:12:39
- 3回目
2D6 → 6 + 4 = 10
- 16:12:53
- 28なので抵抗しまして、出目ぇ(
- #◥
- 16:13:02
- 変転がお水に持っていかれつつ、マナを得ることができました。
- クオーリ◥
- 16:13:23
- MPこうなりまして (HP:68/68 MP:93/99 防:7 )
- #◥
- 16:13:31
- そうしていると、ガシャガシャと階下から音が聞こえます。
- クオーリ◥
- 16:13:50
- 「あれ、何が来てるのかな…」
- #ロッド先生◥
- 16:14:18
- 「む──こちらに来る気か。
あまり時間をかければ、彼の魔物に【引きずり込まれる】やもしれんぞ」
先程の蜘蛛の魔物が、中心の穴から現れようとしていますね……!
- クオーリ◥
- 16:15:14
- 「ここは迎撃かな…危なくなったら魔法で逃げるしかないね。」
- 16:16:06
- 流石に先生まで捕まるような事態になると不味いので、最悪はファイアポートですがこっちに来るならとりあえずやってみますか
- #◥
- 16:17:22
- ちなみに。
〈魔晶石15点〉はよく見ると、天井から1本の細い結晶糸で吊るされていました。
”エサ”なのでしょう。
- クオーリ◥
- 16:17:23
- うーん…もしあの蜘蛛だとすると通る魔法何だったっけ…もけけ戦怖いですがやるしかないかぁ
- 16:17:35
- 魔法使いホイホイでした
- #◥
- 16:18:58
- それぞれの場所の特徴は次の通りです。
戦うなら、どちらで行うか選べるでしょう。
【上の小部屋】15点石の置かれた空間です。
半径5mであり中心から現れた魔物に引きずり込まれる可能性があります。
【結晶の間】ゴーレムたちの吊るされた空間です。
半径30mあり、余裕をもって距離をとれるかもしれません。
- クオーリ◥
- 16:19:43
- うーん…結晶の間の方にしますか
- 16:20:03
- 壁で引きずりこみ回避できる可能性もありますが壁ピンゾロしたら笑えませんしね
- #◥
- 16:20:09
- 螺旋階段を塞ぐ結晶を砕く(宣言のみで良いです)なら、螺旋階段を下りて向かう事が出来ますね。
- クオーリ◥
- 16:20:27
- ぱりーん!
- #トール先生◥
- 16:20:39
- 「教え子を助けにいかんとな!」
- #トネラ先生◥
- 16:21:07
- 「クオーリ、私も先生として頑張ります。どうかあの子たちをお願いしますね」
- #ロッド先生◥
- 16:21:27
- 「未知の魔物だが……分析は任せてくれ」
- クオーリ◥
- 16:22:02
- こくり「後輩達をちゃんと助けないとね。」
- #◥
- 16:22:09
- 螺旋階段を駆け下りると、上に昇ろうとしていた魔物が気づき。
結晶の網に降りなおし、複眼で突き刺さるような視線を向けてきます。
- クオーリ◥
- 16:22:54
- さて、これそもそも先制取れますかね…(
- #◥
- 16:22:57
- 同時に。
糸に吊られた2体の【ストーンサーバント】が、結晶で包まれた武器を携えながら動き出します。
あの魔物が操っているのでしょうか……
それらはクオーリたちへ向かってきます、【戦闘開始です!】
- TOPIC◥
- 16:23:36
- 【[1R] 結晶蜘蛛 ストーンサーバントAB 30m クオーリ 三先生】 by GM黒宮
- クオーリ◥
- 16:24:06
- んー第一は出来ることがほぼないので無しで、まもちと先制は任せるしか無いですね。 (HP:68/68 MP:93/99 防:7 )
- 16:24:28
- あっ、熱狂忘れてたぁ…まあスケープドールはあるので最悪なんとかなるか
- #◥
- 16:24:29
- 魔物知識は……ゴーレムについて知っているクオーリなら一発で見抜けますね。
糸に吊られた【ストーンサーバント】です、次の能力を持ちます。
▼ストーンサーバント(⇒『II』464頁、『ML』224頁)
○💬強化アイテム
次の強化アイテムで強化されています。
〈黒曜石の盾〉かばうII
〈棘結晶の鋭刃〉命中力・打撃点+4
○絡められた偶像
「結晶糸」の中に居る場合、制限移動でしか移動できません。
- 16:24:47
- 熱狂は直前に呑んでいても構いませんよっ
- クオーリ◥
- 16:24:56
- そこの石鯖はまあ遮蔽程度と。…あ、それなら飲んでおきます (HP:68/68 MP:93/99 防:7 )
- TOPIC◥
- 16:25:06
- 【[1R] 結晶蜘蛛 ストーンサーバントAB ~6m [結晶糸] 24m クオーリ 三先生】 by GM黒宮
- #◥
- 16:26:04
- 【結晶網】でした。>制限移動でしか移動できない~
- TOPIC◥
- 16:26:10
- 【[1R] 結晶蜘蛛 ストーンサーバントAB ~6m [結晶網] 24m クオーリ 三先生】 by GM黒宮
- #◥
- 16:26:35
- また、現在結晶蜘蛛の居る位置から半径6mは結晶蜘蛛のテリトリーらしく、【結晶網】というものが張り巡らされています。
蜘蛛の巣らしく、足を踏み入れると動きが阻害されそうですね。
- クオーリ◥
- 16:26:46
- ふむふむ (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂)
- 16:26:57
- とりあえずダメ元で平目まもちだけ
2D6 → 2 + 6 = 8
- 16:27:04
- 駄目そうでした。
- #◥
- 16:27:11
- また、結晶蜘蛛は【身体が赤く光り輝いています】。
まるで先程蜘蛛の巣を先生が焼いた時に【炎に反応した】かのような。
- 16:27:21
- クオーリの知識には無かったようです。
- 16:27:35
- 先制判定を先生が試み……
2D6 → 6 + 6 + 【7】 = 19
- クオーリ◥
- 16:27:52
- あー、ドゥームみたいな属性受けたら次無効になるやつ…かな? (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12)
- #◥
- 16:27:53
- 頑張っていました。
目標値は【18】。 奪取しましたね──
- 16:28:29
- 少なくとも、クオーリは目の前の結晶蜘蛛が【魔法生物】では、と思いましたね。
魔法生物に効かない属性は効果を及ぼさないでしょう。
- クオーリ◥
- 16:28:30
- おー凄い。あ、一応まもちも6ゾロ狙いでやってみて貰って良いですか? (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12)
- #◥
- 16:28:52
- あっ先ほどロッド先生が行いました(とんがり帽子込み)。
- クオーリ◥
- 16:28:53
- うーんやっぱりベースはあれっぽいですね (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12)
- #トール先生◥
- 16:29:25
- 「見えた──ぃよし、先に仕掛けるぞっ!」
- クオーリ◥
- 16:29:36
- あ、蜘蛛さんの部位数はいくつでしょ (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12)
- #◥
- 16:30:17
- 2部位ですね。
【頭】【胴体】です。
頭は「○攻撃障害」の影響を受けているのか、近接攻撃・遠隔攻撃共に狙いづらそうです。
- #ロッド先生◥
- 16:31:05
- おっとそうです。
ロッド先生がストーンサーバントへ魔物知識を試みましょう。2D6 → 5 + 1 + 【7+1】 = 14
- #◥
- 16:31:34
- 弱点値には1足りませんでした。
ストーンサーバントは知名度のみ判明している状態ですね。
- クオーリ◥
- 16:32:19
- あ、トネラ先生の属性契約ってどうなってますか? (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12)
- #◥
- 16:32:19
- ステータスを出しまして。
結晶蜘蛛も、戦闘中少しずつ分かっていきそうです。 結晶蜘蛛・頭:命中? 打撃? 回避? 防護? 生抵? 精抵?
胴体:命中? 打撃? 回避? 防護?
ストーンサーバント:命中19 打撃10 回避13 防護7 生抵20 精抵18
HP:結晶蜘蛛【頭? 胴体?】 ストーンサーバント【A40 B40】
- 16:32:27
- おっと。
- 16:32:47
- 炎、水・氷、風、光ですね。
- クオーリ◥
- 16:33:29
- おっとチルレインには1レベル足りませんでした (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12)
- 16:34:19
- 届くのはウィンドカッター、フレイムアロー、ウンディーネ召喚からのチルレインと。
- #◥
- 16:34:50
- 先生のステータスを出しつつ。
クオーリが望む行動(それが先生らしく最適行動です)をとりますね。
トール(操霊) HP【34/34】 MP[39/39] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
トネラ(妖精) HP【34/34】 MP[39/39] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
ロッド(真語) HP【34/34】 MP[39/38] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
- 16:35:18
- 戦闘準備として、10~30m地点で配置してかまいません。
- クオーリ◥
- 16:35:33
- トール先生はスパークオンリー、ロッド先生はライトニング、ファイアボール、エネルギー・ボルトか (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12)
- 16:36:18
- んー…まあもけけ相手に接近は怖いですしゴーレムを23m位置に置いて貰って、後は30m位置で
- #◥
- 16:36:21
- 全員《ターゲッティング》《魔法拡大すべて》そして《カニングキャストI》が使えます。
(後者はヴァグランツではないので、1度使ってエンジンがかかる、くらいのものでしょう)
- 16:37:27
- 準備ができ次第、クオーリから行動をどうぞ!
- クオーリ◥
- 16:37:47
- そういえばロッド先生は使い魔作ってたりは… (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12)
- TOPIC◥
- 16:38:20
- 【[1R] 結晶蜘蛛 ストーンサーバントAB ~6m [結晶網] 17m ロムパペ 7m クオーリ 三先生】 by クオーリ
- #◥
- 16:38:38
- 妙にでかいカエルを持っています🐸
MP10点足しておきましょう。
ロッド(真語) HP【34/34】 MP[48/39+10] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
- クオーリ◥
- 16:38:54
- ゴーレムさん壁になって!とお願いしつつ、うーんまあ予想出来る範囲で色々試してみますか (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12)
- #◥
- 16:40:08
- ロームパペットも出しつつ。
《かばうI》《ガーディアンI》、そして命中力+4とHP+5されています。
ロームパペット HP【30/30】 MP[-/-] 命中:8 打撃:4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5
- 16:40:50
- 赤い結晶の身体を揺らす蜘蛛は、糸を手繰ってゴーレムたちを遣わせようとしています。
動きは鈍いですが。
- クオーリ◥
- 16:41:19
- んーまあまずはこうか、ソサスタ持って【サモンフェアリーⅥ(アスレイ)】コストの魔晶石⑤とマナチャ⑤を使いつつの召喚です (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
2D6 → 3 + 5 + 【21+2】 = 31
- 16:41:54
- 『洞窟の中でごめんね…緊急事態なんだ!』水中特化持ちの妖精さんなのです。
- #◥
- 16:42:03
- クオーリの喚び声に呼応し、冷気を纏う人魚の妖精アスレイが姿を現します。
- #トネラ先生◥
- 16:42:31
- 「ま! 本当にアスレイさんと出会えるなんて!」
隣でトネラ先生が喜んでいます。
- クオーリ◥
- 16:43:00
- んーまあ何してくるかわからんので【アンチボディ】【メディテーション】【ビートルスキン】【ストロングブラッド】をマナチャから (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
- 16:43:07
- 羽冠マナチャ⑤⑤
1D6 → 6 = 6
- 16:43:12
- あ、動いた
- #◥
- 16:44:29
- きらきら結晶洞窟なので輝くのかもしれません。
さっきお水を飲んで咽せかけましたが。
- クオーリ◥
- 16:44:40
- んーんーまあ30m動ける魔物ってかなりレアですし【スパーク】を蜘蛛地点へマナチャ⑤①で (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
2D6 → 2 + 4 + 【20+1+2】 = 29
- 16:45:04
- 抵抗…どうだろう
- #◥
- 16:45:06
- 抵抗力は……21。
突破ですね!
- 16:45:28
- ストーンサーバントへも効きます。
こちらはクリティカルはしませんが。
- クオーリ◥
- 16:45:36
- とりあえずゴーレムABから (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
24 = 3 (6 + 4 = 10) + 【21】 威力 : 0
- 16:45:39
24 = 3 (4 + 6 = 10) + 【21】 威力 : 0
- #◥
- 16:45:48
- クリティカルしそうな出目ですのにっ
- クオーリ◥
- 16:45:51
- 蜘蛛データ上から (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
23 = 2 (3 + 4 = 7) + 【21】 威力 : 0
- 16:45:53
22 = 1 (3 + 3 = 6) + 【21】 威力 : 0
- #◥
- 16:46:43
- 加速したクオーリが放った電撃が、ゴーレムと蜘蛛を勢いよく痺れさせます!
直後、蜘蛛の身体がクオーリの放った雷のような【黄色】に輝き始めます......
- クオーリ◥
- 16:46:48
- 『マナが起こすは不可思議なる稲妻…!』さて、蜘蛛に変化が起こってたりするでしょうか (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
- #ロッド先生◥
- 16:46:57
- 「──色が変わった。属性と関係があるのか?」
- クオーリ◥
- 16:47:15
- 「みたいだね…」『アスレイ、お願い!』 (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
- #◥
- 16:47:28
- HPはこうなって。
HP:結晶蜘蛛【頭?-23 胴体?-22】 ストーンサーバント【A16 B16】
- TOPIC◥
- 16:47:33
- 【[1R] 結晶蜘蛛 ストーンサーバントAB ~6m [結晶網] 17m ロムパペ 7m アスレイ クオーリ 三先生】 by クオーリ
- クオーリ◥
- 16:48:29
- アスレイが蜘蛛たちへ【アイスストーム】なのです。 (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
2D6 → 1 + 5 + 【17-2】 = 21
- 16:48:45
- うーん残念、水中特化だからしかたない。
- #◥
- 16:48:54
- 蜘蛛は耐えたようです。
ストーンサーバントへは突破ですね。
- クオーリ◥
- 16:49:11
- とりあえず石鯖ABへ (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
24 = 7 (4 + 3 = 7) + 【17】 威力 : 30
- 16:49:17
19 = 2 (2 + 1 = 3) + 【17】 威力 : 30
- 16:49:27
- 蜘蛛データ上から
14 = [27 = 10 (5 + 5 = 10) + 【17】] / 2 威力 : 30
- 16:49:29
12 = [24 = 7 (5 + 2 = 7) + 【17】] / 2 威力 : 30
- 16:49:41
- こちらは行動終わりです
- #◥
- 16:50:25
- クオーリに続いて人魚の放った氷嵐が、ストーンサーバントを凍てつかせて動きを止めました!
結晶蜘蛛の身体にも霜が下りただけではなく、氷のような【水色】に輝きます。
HP:結晶蜘蛛【頭?-37 胴体?-34】 ストーンサーバント【A-8 B-3】
- TOPIC◥
- 16:50:36
- 【[1R] 結晶蜘蛛 ~6m [結晶網] 17m ロムパペ 7m アスレイ クオーリ 三先生】 by GM黒宮
- クオーリ◥
- 16:50:39
- とりあえず見た感じやっぱり属性被らないように魔法連打になりそうてすね… (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
- #トール先生◥
- 16:51:10
- 「ほう、あの堅物を妖精と力を合わせ、一息で沈めるとは!」
- #トネラ先生◥
- 16:51:36
- 「本当に良く成長しましたね。これならあの子たちを助けることも……!」
- クオーリ◥
- 16:52:28
- コアあるかわからんなのでトネラ先生に両部位へウィンドカッター、トール先生にスパーク、ロッド先生にファイアボールをしてもらう、でしょうか。順番は…まあ気にする必要無かったでした。 (HP:68/68 MP:93/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×12魔晶石⑤×3⑩×3)
- 16:53:10
- 「でも私だけじゃあの蜘蛛が来る前にちゃんと倒せるかわからないから先生達もお願い!」
- #トール先生◥
- 16:53:11
- 「生徒に抜かされるのは悔しいが、かといって指をくわえるわけにはいかんのでな」
- #ロッド先生◥
- 16:53:35
- 「無論だ。全力を尽くそう」
- #トネラ先生◥
- 16:54:09
- 「生徒たちを助けるんだもの、覚悟しなさい──」
両部位へ【ウインドカッター】を放ち。2D6 → 2 + 6 + 【7】 = 15
- #◥
- 16:54:21
- 風属性の魔法ダメージです。
5 = [10 = 3 (2 + 4 = 6) + 【7】] / 2 威力 : 10
- 16:54:22
5 = [10 = 3 (2 + 5 = 7) + 【7】] / 2 威力 : 10
- #トール先生◥
- 16:54:48
- さらにトール先生が【スパーク】し。
2D6 → 2 + 4 + 【7】 = 13
- 16:54:57
- 雷属性の魔法ダメージです。
4 = [7 = 0 (2 + 3 = 5) + 【7】] / 2 威力 : 0
- #◥
- 16:55:01
6 = [11 = 4 (6 + 6 = 12) + 【7】] / 2 威力 : 0
- #ロッド先生◥
- 16:55:20
- 最後に【ファイアボール】。
2D6 → 5 + 2 + 【7】 = 14
- #◥
- 16:55:32
- 炎属性の魔法ダメージです。
7 = [13 = 6 (6 + 2 = 8) + 【7】] / 2 威力 : 20
- 16:55:33
6 = [12 = 5 (3 + 4 = 7) + 【7】] / 2 威力 : 20
- 16:56:36
- 緑、黄色と続き、赤色に輝き。
結晶蜘蛛は身体がくすみ、かなり弱っているようです......
HP:結晶蜘蛛【頭?-46 胴体?-45】
- 16:56:49
- MPはこうなって。
トール(操霊) HP【34/34】 MP[33/39] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
トネラ(妖精) HP【34/34】 MP[31/39] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
ロッド(真語) HP【34/34】 MP[40/49] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
ロームパペット HP【30/30】 MP[-/-] 命中:8 打撃:4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5
- 16:56:58
- こちらの手番ですね。
- クオーリ◥
- 16:57:09
- こーい (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- #◥
- 16:58:13
- 結晶蜘蛛はたまらず網の上を越え、12m進み。
口から結晶の糸を放射状に放ちます!
「▶結晶糸噴出」、ねらいはロームパペットへ。
【形状:貫通】です、クオーリは【巻き込まれ判定】をどうぞ!
- TOPIC◥
- 16:58:28
- 【[1R] 結晶蜘蛛 11m ロムパペ 7m アスレイ クオーリ 三先生】 by GM黒宮
- クオーリ◥
- 16:58:34
- おっとー貫通持ちだったか (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- 16:58:44
- 巻き込まれ…
1D6 → 6 = 6
- 16:58:49
- 無かった
- #◥
- 16:58:52
- 巻き込まれた場合は【精神抵抗:20】をどうぞ。
- クオーリ◥
- 16:58:57
- アスレイ (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
1D6 → 5 = 5
- #◥
- 16:59:01
- トール、トネラ、ロッド先生は……
3D6 → 2 + 3 + 2 = 7
- 16:59:07
- 全員巻き込まれてます──
- クオーリ◥
- 16:59:08
- 先生ー!? (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- #◥
- 16:59:27
- 精神抵抗を試み。
2D6×3 → 6 + 1 + 【5】 = 12 , 2 + 6 + 【5】 = 13 , 4 + 1 + 【5】 = 10
- 16:59:49
- 基準値9でした。
それでも失敗していますが。
- 16:59:51
- ロームパペットの精神抵抗も。
2D6 → 1 + 1 + 【5】 = 7
- 16:59:57
- すん。
- クオーリ◥
- 17:00:00
- はい。 (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- #◥
- 17:00:04
- クオーリとアスレイはかわし。
- クオーリ◥
- 17:00:28
- 「おっと、これはあぶな……あっ。」 (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- #◥
- 17:00:46
- 結晶の網が先生とロームパペットを絡めとります。
回避力を-1したあと、純エネルギー属性の魔法ダメージ
ロームパペットから2D6 → 6 + 6 + 【8】 = 20
- 17:00:56
- トール、トネラ、ロッド先生の順で。
2D6×3 → 2 + 4 + 【8】 = 14 , 6 + 3 + 【8】 = 17 , 2 + 4 + 【8】 = 14
- クオーリ◥
- 17:00:57
- ひえ (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- #トール先生◥
- 17:01:42
- 「これはなかなか……!」
トール(操霊) HP【20/34】 MP[33/39] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
トネラ(妖精) HP【17/34】 MP[31/39] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
ロッド(真語) HP【20/34】 MP[40/49] 命中:5 打撃:3 回避:5 防護:5 生抵:7 精抵:9
ロームパペット HP【10/30】 MP[-/-] 命中:8 打撃:4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:5
- クオーリ◥
- 17:01:42
- えーとHP的にトール先生に回復して貰えばまた糸来ても大丈夫か (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- 17:02:03
- ピンゾロったらこちらがカバーしよう
- #◥
- 17:02:29
- 胴体も網を毬状にまとめて投げようとしていましたが、距離が足りなかったようです。
手番を終えます。
- クオーリ◥
- 17:02:41
- 「私は平気だから先生は治療を!」 (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- #◥
- 17:02:42
- ステータスはこうなって。
結晶蜘蛛・頭:命中? 打撃? 回避? 防護? 生抵? 精抵21
胴体:命中? 打撃? 回避? 防護?
HP:結晶蜘蛛【頭?-46 胴体?-45】
- TOPIC◥
- 17:02:52
- 【[2R] 結晶蜘蛛 11m ロムパペ 7m アスレイ クオーリ 三先生】 by GM黒宮
- #ロッド先生◥
- 17:03:03
- 「まだ動ける。君は奴を」
- クオーリ◥
- 17:03:09
- おっと、ロムパペに届かないなら皆制限移動で下がればいいか (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- 17:03:23
- ただこれ先生も下がれます?
- #トネラ先生◥
- 17:03:31
- 「治療は任せてくださいね……!」
結晶蜘蛛は【半分以上損傷している】ようです。
- #◥
- 17:04:02
- 空間が広さ半径30mであること、4人とも端から戦闘を開始しているので、これ以上は下がれませんね……!
- クオーリ◥
- 17:04:09
- ああ、トネラ先生も光持ちでした。ならこっちは殴りますか (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
- 17:04:25
- あ、結局殴るしかでした
- 17:05:14
- 初手バインド・オペレーションでも良かったけど30m能力だったら無意味でしたしね…てことでスフィンクスノレッジ起動してまたスパークなのです
- #◥
- 17:05:40
- 現在、結晶蜘蛛は【赤色】です。
直前に【ファイアボール】を受けていますね。
- クオーリ◥
- 17:06:05
- 『もう一度…!』蜘蛛へそおい、マナチャ⑤⑤と (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
2D6 → 2 + 1 + 【20+1+2+1】 = 27
- #◥
- 17:06:16
- ゾロチェでした。
突破しましてっ
- クオーリ◥
- 17:06:20
- 危ない危ない、データ上からです (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
25 = 3 (6 + 3 = 9) + 【21+1】 威力 : 0
- 17:06:25
22 = 0 (1 + 3 = 4) + 【21+1】 威力 : 0
- 17:06:35
- 羽冠マナチャ⑤④
1D6 → 4 = 4
- #◥
- 17:06:52
- わお。
クオーリの放った雷が、結晶蜘蛛を貫き──
HP:結晶蜘蛛【頭?-71 胴体?-67】
- クオーリ◥
- 17:06:54
- アスレイがまたアイスストームなのですよー (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
2D6 → 6 + 2 + 【17-2】 = 23
- 17:07:20
- さっきので倒せてなかったらこれだけ入ります
41 = 10 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 10 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 4 (1 + 3 = 4) + 【17】 威力 : 30
- #◥
- 17:07:23
- 突破していますねっ
- クオーリ◥
- 17:07:26
- (HP:68/68 MP:72/99 防:7 スケド熱狂、マナチャ⑤×5魔晶石⑤×2⑩×3)
26 = 9 (3 + 6 = 9) + 【17】 威力 : 30
- 17:07:31
- わーお
- 17:07:59
- 『わあ、これは凄いね。』二回転してました
- #◥
- 17:08:21
- 雷を受けた直後、黄色に変わろうとした結晶にヒビが入り。
全身が震え、そして結晶蜘蛛の動きが止まりました!
直後に氷漬けに。 ですが、身体は黄色のままになっていました。
HP:結晶蜘蛛【頭-5 胴体21】
- クオーリ◥
- 17:08:56
- 「うん、完全に止まったみたいだね。」
- #◥
- 17:09:03
- 結晶蜘蛛が動かなくなった後、辺りに張り巡らされていた結晶の糸が瞬く間に崩壊を始めます……
【戦闘勝利です!】
- TOPIC◥
- 17:09:19
- 【現在地:傀儡の遺跡・亀裂の先】 by GM黒宮
- クオーリ◥
- 17:09:42
- アスレイにはありがとうと言って帰って貰って…あっやべ生徒の結晶何処だろう、急いで落ちないようにワールウインドかけてこっちに持ってこないと
- #◥
- 17:10:07
- 襲ってきた結晶蜘蛛を倒しました!
巨体は完全に沈黙し、そして糸も少しずつ崩壊し…… 逆さづりの結晶化したタビットがずるずる落ちかけています。
- #トール先生◥
- 17:10:20
- 「ほほー! やったな!」
- クオーリ◥
- 17:10:44
- 急いで生徒達へワールウインドだ、とりあえず私達地点に飛ばそう
2D6 → 1 + 1 = 2
- 17:11:05
- あわわ、マナチャ使えばMPまだあるのでもう一度あわわ
2D6 → 4 + 1 = 5
- #ロッド先生◥
- 17:11:21
- 「いかん、崩壊が始まっている。
空間が崩れるわけではないが──」
慌てて自身にレビテーションをかけ、生徒たちを支えるべくクオーリを手伝います。
- クオーリ◥
- 17:11:32
- 『つ、マナの制御が難しい…風の子達、お願い!』
- 17:12:33
- ファイアポートのが良かったかなと思いましたが、ここで全員ファイアポートしてたらMP切れ起こした挙げ句魔法不発でしたね…
- #トネラ先生◥
- 17:12:39
- 「あのような大きな魔物でも、無事に倒すことができましたね── きゃ!」
驚きながらも近くに居た結晶化生徒を支え。
クオーリがマナを大量に使い、風の妖精と共に生徒たちを無事に地面へ下ろします。
- クオーリ◥
- 17:13:13
- 「まずはこの部屋から脱出かな…」
- #◥
- 17:13:23
- 3人分の結晶は、遺跡に入る際に見た"タビットフット"の3人で間違いないでしょう。
いずれも身体が結晶に変わってしまっています。【石化】してしまったようです。
- クオーリ◥
- 17:13:58
- 「困ったな、私は石化は解けないんだよね…」
- 17:14:24
- ワードブレイクも永続相手には無理なんですよね…素直に神官に依頼するしか無さそうです
- #トネラ先生◥
- 17:14:44
- 「都市の方には神官さんがいますから、派遣して頂きましょう」
- #◥
- 17:14:57
- 石化を治せる高位神官にあてがあるようです。
- 17:15:07
- 要請すれば、数日ほどで来てくれるでしょう。
- クオーリ◥
- 17:15:17
- 「うん、トネラ先生お願い。」
- #トール先生◥
- 17:15:28
- 「クオーリの言う通り、ここを出るのが先決だな」
- #ロッド先生◥
- 17:15:57
- 「この風の魔力はしばらく持続するようだな。
今のうちに運び出そう」
- クオーリ◥
- 17:16:34
- えーとMPがこうなりの… (HP:68/68 MP:41/99 防:7 スケド熱狂、魔晶石⑤×2⑩×3)
- #◥
- 17:16:48
- ワールウィンド中なら、1層に空いた穴も楽々で結晶化した生徒を運び出せるでしょう。
- クオーリ◥
- 17:17:25
- とりあえず出来る限りは普通に運んで、やばくなったら石割ってファイアポートしますか
- 17:18:10
- あの魔法一人当たりMP12点吹き飛ぶので一番の脅威を取り除いた以上はまあ普通に脱出で大丈夫でしょう。
- #トネラ先生◥
- 17:18:13
- 「勿論です。
──風の妖精さん、お願いを聞いて頂戴」
クオーリに頷くと、風の妖精を呼び。 砂糖菓子と要件を書いた小さな羊皮紙を渡すと、妖精は飛んでいきました。
- クオーリ◥
- 17:18:37
- 『妖精さん頑張ってね。』お見送り
- #◥
- 17:18:54
- 見覚えのあるシルキーが、元気に飛んでいきました。
- クオーリ◥
- 17:19:08
- 「一時間位持つから脱出するまでは持つかな。」
- 17:19:37
- ワールウインドが残ってるうちにゴーです。あ、シルキーでした。先生とも仲良しでした。
- #トール先生◥
- 17:19:54
- 「こうしちゃおれんな」
ワールウィンドで飛ぶ「生徒」がぶつからないように見守りながら、来た道を引き返し。
- #◥
- 17:20:38
- クオーリのもとに、シャラランと落ちてくるものがあります。
〈魔晶石15点〉ですね。 糸が崩れて落ちて来たようです。
- クオーリ◥
- 17:20:57
- あ、落ちてきたなら貰っちゃえ
- #◥
- 17:21:11
- 壁の巨大な〈魔晶石〉は、変わらず輝きを放っています。
この結晶が、遺跡に満ちるゴーレムや魔力を維持しているのでしょうか。
- クオーリ◥
- 17:21:11
- 「いざって時のマナも確保出来たね。」
- #◥
- 17:21:50
- クオーリたちは先生と力を合わせ、「生徒」と共に遺跡を脱出します……
- TOPIC◥
- 17:21:55
- 【現在地:傀儡の遺跡外】 by GM黒宮
- クオーリ◥
- 17:22:22
- 人サイズの魔晶石かぁ…しかも見えてる部分だけでだから体積はもっと大きいかもでした。
- #◥
- 17:22:39
- 回廊を回るゴーレムをロッド先生が蹴散らしたり、待機していた2パーティーの生徒と合流し、加勢してもらったりしながら、無事に遺跡を脱出することができました。
- クオーリ◥
- 17:22:50
- ………後々火種になりそうなレベルな気がしましたが今は知らんぷりです。
- 17:23:04
- 「待たせてごめんね。」
- #学生◥
- 17:23:32
- 「だいじょーぶです!」
- 17:23:33
- 「みんな見つかったんだね、良かったぁ」
「もふもふがカチコチに……」
「面白いから絵にしとこっと」
- クオーリ◥
- 17:24:03
- 絵にされちゃってる…
- #トール先生◥
- 17:24:42
- 「こほん。
今日はこれで試験終了とする。お前たちはよく頑張ったな。
1パーティーは全滅してしまったが── これは想定外の自体が起きていたのだ」
- #トネラ先生◥
- 17:25:13
- 「クオーリが居てくれて良かったわ。 そうでなければ、今頃もっと大変なことになってましたもの」
- クオーリ◥
- 17:25:14
- 説明は基本的に何か言われなければ先生に任せましょう。
- #ロッド先生◥
- 17:25:47
- 「戻って来たものは合格とする。
──こいつらは不合格だが、別の遺跡で追試するから、お前たちも慢心はするな」
- #◥
- 17:26:19
- 結晶化した生徒が壊れないよう、慎重に触れつつ。
- クオーリ◥
- 17:26:33
- 「強力な魔法生物だったからなんとかなってよかったよ。」あっさりボコれましたがレベル二桁は行ってそうな相手でしたし。
- #◥
- 17:27:30
- 不安がっていた生徒もいましたが、元に戻れることや、強力な術師(クオーリのことです)の存在もあり、他の生徒たちは安心して帰っていきました。
- 17:28:12
- その後、学園から荷馬車を出してもらい、「生徒」と共に先生やクオーリは帰り着きます。
- クオーリ◥
- 17:28:23
- 帰還なのです。
- TOPIC◥
- 17:28:51
- 【現在地:トネリコの虚】 by GM黒宮
- #◥
- 17:29:08
- 帰って来た直後、伝書鳩がトネラ先生に手紙を持ってきました。
2日後に石化を治せる神官が来てくれるそうです。
- クオーリ◥
- 17:30:03
- 「良かった…そういえば結局あの蜘蛛は何だったのだろう。」
- #◥
- 17:30:07
- 事件こそあったものの、【探索実習】は無事に終了しました。
今後【傀儡の遺跡】は2階層を含めて更なる調査が行われ、保全するべきか、踏破するべきか議論が行われるでしょう。
- クオーリ◥
- 17:30:57
- 一番強いのは今回で倒した疑惑はありますがまだまだ何か眠ってる可能性もありますしね…
- #ロッド先生◥
- 17:31:27
- 「【クリスタルウィーバー】と呼ばれる魔物だったそうだ」
魔物辞典をひっくり返したり、学者さんに聞いて判明したそうです。
「通常のものとは違い、特殊な結晶が直前に受けた属性と同化──無力化するようになっていたとみられる」
- #◥
- 17:31:52
- こんな能力を持っていました。
▼クリスタルウィーバー(⇒『BM』166頁)
○土、水・氷、炎、風無効 → 削除
○防御幕展開(エルトリアスの能力と同様です)
「炎」「水・氷」「風」「土」「雷」のいずれかの物理ダメージ・魔法ダメージを受けると、
直後、その属性に対する防御幕を張ります。
防御幕が張られた状態では、全ての部位はその属性によるダメージや不利な効果を一切受けません。
新たな防御幕が張られたら、それまでの防御幕の効果は失われます。
戦闘開始時は炎に対する防御幕を展開しています。
【[部位:胴体]のHPが0以下になった場合、この能力は失われます】。
- クオーリ◥
- 17:32:04
- やっぱりお前だったか…
- #ロッド先生◥
- 17:32:45
- 「あの巨大魔晶石を守っていたとみて間違いないだろうな。
あれほどの規模であれば、売りさえすれば10年は余裕で遊んで暮らせるだろう」
- クオーリ◥
- 17:32:46
- 素のデータだとまあ倒せはするけどぐっだくだになりそうな感じでした。
- #◥
- 17:33:18
- 落とし穴に落ちると結晶網の上に落ちてぼこぼこに。
先制が取れなくとも厄介ですが…… 先生が気合を入れていました。
- クオーリ◥
- 17:33:19
- 「あれだけ大きな魔晶石は初めて見たからね…」
- 17:34:36
- ハールーンなので魔法研究所や学校、更には魔法使いを抱える軍隊、そもそも政府が買い取ろうとしそうなどなど欲しがるところはいくらでもありそうですあの魔晶石。
- #ロッド先生◥
- 17:34:56
- 「望むなら、君は発見者として名乗り上げることもできる。
冒険者であるからして『遺跡のものは見つけたもの勝ち』と主張することもできるだろう。
──遺跡自体は既に学院所有であるからして、それは少々困るが」
- #◥
- 17:35:19
- 引く手あまたです。
- クオーリ◥
- 17:35:45
- 「うーん…まあ欲しく無いと言ったら嘘にはなるんだけど…流石にあのサイズの魔晶石を安全に置く場所は無いんだよね。」
- 17:36:24
- 「だから代わりに可能な限り魔晶石とかマナチャージクリスタルを貰うとか、マジックアイテムを融通して貰うとかって出来るかな?」
- #ロッド先生◥
- 17:36:36
- 「あの魔晶石を破壊、ないし持ち出せばゴーレムの活動及び発生が止まる可能性は極めて高い。
試験場として優秀であるあの遺跡が使えなくなるのは、学院としては少々困る」
「……あれほどの規模であれば持ち歩くのも無理だろうな」
- 17:37:32
- 「生徒の命を救い、さらに遺跡の真相、その片鱗を露にしてくれたのだ。
そのような褒賞であれば造作もない。
私から申請しておこう」
マジックアイテムを融通してほしい、という言葉に同意し。
- クオーリ◥
- 17:37:34
- 流石にあのサイズの魔晶石を個人管理は難しいかつ冒険に持っていける物でも無いので…
- 17:38:25
- しかも錬金術に使うような物でも無いのでした。(魔晶石はカードにならないので)
- #◥
- 17:39:47
- クオーリは〈マナチャージクリスタル5点〉を4つか、
〈TP40〉点の中から自由に見繕い、6,000G分まで持っていくことを選べます(超過する場合は差額を払ってもらうことになりますね)。
- 17:40:47
- それが今回の学院からの【学生救出】および【魔晶石の守護者撃破】の報酬となるようです。
- 17:42:22
- (見繕うというのは、点数の範囲内でTP票を振る、ということですね)
- クオーリ◥
- 17:42:54
- うーむ…となると素直にマナチャ貰うのが安牌か
- 17:43:18
- 何があっても絶対に腐ることありませんしね…
- #◥
- 17:43:27
- 便利なのは間違いありません。
- クオーリ◥
- 17:44:04
- 探索系シナリオ考えると最終的に30個位は予備が欲しくなるのです。
- 17:44:14
- マナチャ4つ貰いますね
- #ロッド先生◥
- 17:45:02
- 「では、これを。
改めて感謝する」
学院の魔道具保管庫の奥に厳重に管理されていた赤い輝石を4つ、小さな革袋に入れて渡してきました。
- 17:45:45
- 「君さえ良ければ、前例の少ない【ゴーレムの現れ続ける遺跡】と【眠る巨大魔晶石】の因果関係について、
論文作成の協力者として名前を載せる。どうだろうか」
具体的には、魔法現象の解明に貢献することで【名誉点】が付随しますね。
- クオーリ◥
- 17:46:09
- 「どういたしまして。」「お、それは嬉しいな。」是非お願いしますと。
- #ロッド先生◥
- 17:47:08
- 「では、そうさせてもらおう。
……次回の発表会に間に合えば良いのだが」
色濃いクマがさらに濃く。
- クオーリ◥
- 17:47:43
- 「あっ、しっかり休んでね…」倒れたら元も子もないありません、うん
- #ロッド先生◥
- 17:48:08
- 「魔術の研究のためには些細なことだ」
- #◥
- 17:48:17
- そうして、長い一日が終わります。
- クオーリ◥
- 17:48:46
- 流石に今日はしっかり休むのです、滅茶苦茶マナを使ったりしたので(ピンゾロから目をそらしつつ
- #◥
- 17:49:44
- クオーリは再び家に帰り、母や妹と対面するでしょう。
後日、都市から来訪した神官が、石化した生徒を元に戻し、元気に補習に臨むことが出来たようです。
貴方はしばらくの間故郷に滞在し、生徒たちや学院、そして家族たちと過ごします。
- クオーリ◥
- 17:50:26
- 遺跡で水晶の蜘蛛倒したりすごーく大きな魔晶石を見つけた事を話したり。
- #◥
- 17:51:46
- 家族と言葉を交わせば、母ピッケは目を剥いて驚いてあなたを案じ、
娘のソワーはもっともっととお話をせがみながら、あなたの経験したことをたくさん聞いてきます。
- 17:51:47
- さらに時間が経ち、あなたはウルシラ地方を再び去ることになるかもしれません。
やり残したことはありますか?
- クオーリ◥
- 17:52:30
- 「そういえば、ちょっと考えている事があるんだよね。」と母へ
- #ピッケ◥
- 17:53:49
- 「考えている事?」
あたたかな食事を食べ終えた後に切り出したクオーリを見て。
- クオーリ◥
- 17:53:58
- 「何時か最高位の魔術師になれたら帰って来ようかなって思っているけど…もっと早い方が良いかな。」15レベル(☆100)でカンストしたら…なのでまあ後どれだけかかるのかなってのはありますが。
- #ピッケ◥
- 17:54:48
- 「今だって、私にとっては最高の魔術師ですよ、クオーリ。
胸を張って自慢の娘だと言えますとも」
- #◥
- 17:55:17
- 最高位、というのがピンと来ていないようです。
魔術師、それも先生よりも習熟している時点で凄い存在だと感じているようです。
- クオーリ◥
- 17:55:34
- 「一応魔術の研鑽の為だから、今でも十分だとは思うけれどやれるだけやってみようかなって。」後はまあそこまでやって欲しい物が見つからなかったら流石に一度区切りを付ける気のようで。「……ありがとう。」
- #ソワー◥
- 17:55:41
- 「もう最高のお姉さまだから、ずっと家に居てくれるってこと?」
- クオーリ◥
- 17:56:10
- 「でもね、具体的にはね…」と、妖精王について話しますか。
- #ピッケ◥
- 17:56:59
- 「クオーリはまだ若いのだから、やりたいことをやってみなさい。
でもケガには気をつけて、そしてご飯はしっかり食べないといけませんですよ」
- #◥
- 17:57:11
- (いけませんよ、でした)
- クオーリ◥
- 17:57:59
- 「そんな妖精を呼び出せる妖精使いが…超越者だっけ…そう言った本当に特別な人でない限りはそこが最高位って言われているんだ。」「うん、わかったよ。やってみる。」
- 17:58:38
- なんだかんだ定職に就く気はあるのです、ただ最終目標がぶっ飛んでいるだけで_
- #ピッケ◥
- 17:58:44
- 「妖精の王様……そんな方とお友達になれそうだなんて」
驚きながらも微笑み。
- #ソワー◥
- 17:59:12
- 「私も妖精の王様とお友達になりたい!」
- クオーリ◥
- 17:59:52
- 「流石に私もほとんど見たことないけどね……ソワーの場合はまず妖精の言葉を覚えるところからかな。」
- 18:00:09
- よーし、帰るまで妖精語講座かな
- #ソワー◥
- 18:00:49
- 「分かった、勉強してみますお姉さま!」
妖精語の読文がないので、英語の教科書のように交易共通語での発音などが記された読本があるのでしょうか……
- #◥
- 18:01:06
- あるいは口伝。
- クオーリ◥
- 18:01:48
- 妖精使いの説明を見ると基本は口伝パターンが多そうですね…
- 18:02:44
- そしてその後は論文の発表を見に行かないと…席取れるかな?
- #◥
- 18:04:27
- クオーリは約2週間ほど学院や実家で過ごし。
タマネギやカボチャづくしのお弁当をもらい、都市の発表会に向かうようです。
- TOPIC◥
- 18:04:41
- 【現在地:ハールーン魔術研究王国「都市」】 by GM黒宮
- #◥
- 18:05:46
- 会場へ向かうなら。
「クオーリさん! シルバッシュ先生よりチケットを預かってますよ」
覚えのある学者エルフさんと出会い、発表会の席を確保できますね。
- クオーリ◥
- 18:06:51
- 母さんタマネギとカボチャ沢山買ったのかな…「あ、それは助かるな。今日は楽しみだよ。」わくわく。
- #◥
- 18:07:09
- ちなみに、
「君が興味あるならば」と、ロッド先生からも別のチケットを渡されています。
- クオーリ◥
- 18:08:22
- わーい、もちろん両方聞きに行くのです。
- #学者シルバッシュ◥
- 18:08:29
- 「毎日地図が書き換わると言われるほどのランドール地方の噂があるが、それは当たらずとも遠からずだ。
かの地には月ごとに活発化する魔物が変わり、群れを成して戦を引き起こしているのだ。
その研究成果を発表しよう──」
と発表会は行われ。
- 18:10:30
- 「ゴブリンは数が多い蛮族だが、都市を埋め尽くすほどの規模で現れるのは怖いだろう。
それがボルグならば、そしてドレイクならば?
彼らの縄張り争いや、継承権争いなどは星や暦を用いた占いで引き起こされているようなのだ。
その根拠は──」
といった感じにグラスランナーの学者が発表し。
疑問などを参加者が投げかけながらも、終わった後はそれなりに多く拍手が鳴り響いていました。
- クオーリ◥
- 18:12:01
- 星については魔神使いな蛮族についてでも起こり得そうでした(星辰が揃って強力な魔神を呼び出したり
- #ロッド先生◥
- 18:12:08
- 別の会場でのロッド先生の発表も聞き。
「魔法生物が現れ、目的をもって動くのは、近くに核となるマナが存在するから、という説を提唱する。
現にサンプルとなる遺跡を見つけたので、これを紹介させて頂く──」
といったふうに、あなたが経験したことを、追加で調査したデータと共に発表されたり。
- #◥
- 18:12:23
- 魔神も植物も魔動機も元気になります。
不思議です。
- クオーリ◥
- 18:13:16
- 「(あ、ちゃんと間に合ったんだ。)」
- #ロッド先生◥
- 18:14:34
- 「──以上だ。
この研究には、学院に所属し、そして各地で活躍する学生であり冒険者であるクオーリ殿の協力あってなされたことだ。
未だ推測の域を出ない部分については、さらなる調査と共に明らかにしていく所存だ。 では」
ロッド先生の発表は綿密なデータも相まって、驚きや納得と共に参加者の拍手が鳴り響きました。
- クオーリ◥
- 18:15:14
- ぱちぱちぱち
- #◥
- 18:15:38
- シルバッシュ先生が無事にここへ来れたのも、ロッド先生の研究や、学院の生徒が無事なのも。
クオーリのおかげだと言えるでしょう。
あなたの里帰りは、様々な人に好ましい影響を及ぼしたようです。
- 18:16:43
- その後も様々な発表会に参加しながら、数日かけて開催された発表会も終わり。
様々な知見を得ながら……改めてクオーリは、ランドール地方へ帰ることになるでしょう。
再びシルバッシュ先生が手配した馬車に乗って一緒に帰っても良いですし、別の方法で帰っても構いません。
- クオーリ◥
- 18:16:54
- 不思議な事に冒険者の時より冒険者してた気がしたのです。
- 18:17:12
- せっかく出しまた一緒に帰るのです
- #◥
- 18:17:27
- 母からのお弁当箱や、先生方の論文の写しを貰ったり。
〆の【RP】と共に【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
- クオーリ◥
- 18:20:44
- 「色々と貰っちゃったね、大切にしないと。楽しかったけど…今度はもうちょっとゆっくりとした里帰りだと良いな…」無事に終わったけれど一歩間違えたら大惨事が起きてたのです。「ブランブルグに戻ったら、また冒険者として頑張らないとね。」目指せフェアリーロード習得なのですよー【OK】
- #◥
- 18:23:11
- 目まぐるしかった日々を思い返しながら、騒がしい学者たちと共にクオーリはランドール地方へと帰り着きました。
あなたの活躍はランドールに限らず、ウルシラ地方にも新たな風をもたらしました。
馬車に揺られながらあなたは帰路を眺め…… あなたの求めるものはその先に、そう遠くない場所で見つかるかもしれません。
- 18:23:25
学び、真似び、尊ぶ ──完──
- TOPIC◥
- 18:23:28
- by GM黒宮
- #◥
- 18:23:33
- お疲れ様です。
- クオーリ◥
- 18:24:54
- お疲れ様でした!
- 18:25:17
- えーとわかってる範囲での消費です ゴジッテーン、熱狂、魔晶石⑤、ぬいぐるみS
- TOPIC◥
- 18:25:38
- [13751] 経験点1,220+1ゾロ/報酬6,000G+剥ぎ取り/名誉点60+称号「学び続ける者(20)」 イベント報酬: by GM黒宮
- #◥
- 18:26:33
- 行きでの学者たちを護衛した報酬〈6,000G〉にくわえ、次のアイテムを手に入れています。
全部クオーリが貰ったものですね。
〈マナチャージクリスタル5点〉
〈魔晶石15点〉
〈魔晶石20点〉
- クオーリ◥
- 18:27:07
- 沢山なのです。
- 18:27:18
- とりあえず蜘蛛から剥ぎ取りしておきますか
2D6 → 1 + 3 = 4
- 18:27:24
2D6 → 3 + 3 + 【17-2】 = 21
- 18:27:38
- ずれないで、4と6です
- #◥
- 18:27:53
- 論文に名前が載ったこともあり、あなたの名前がウルシラ地方で広まったようです。
名誉点60点と、称号があります。
称号「学び続ける者(20)」
学び続け、そして学びをもたらした者の証。
あなたの経験は自分を、そして他者を守り、前へと進む糧となり続ける。
- 18:28:10
- 80点と、そのうち20点が称号、と言った方が正確でした。
- クオーリ◥
- 18:28:16
- わあい
- 18:28:24
- 自動分
1D6 → 6 = 6
- #◥
- 18:28:31
- クリスタルウィーバーの残骸は、研究のために学院が買い取りを申し出ていました。
- クオーリ◥
- 18:28:43
- どうぞなのです
- #◥
- 18:29:11
- 崩壊を免れた網が6つ。
4,800Gに。
- クオーリ◥
- 18:29:11
- あ、でも一個だけお母さんに渡していいかな…珍しい素材ですし
- #◥
- 18:29:32
- 勿論それも可能ですね。
残っている網は、ものすごく強靭なうえに綺麗な結晶網です。
- クオーリ◥
- 18:29:53
- 冒険者的には安価に組成カードに出来るかしか見てなさそうですが、錬金術的にはそこは重視されないでしょうしね…
- 18:30:27
- 一つだけ母さんに遺跡のお土産として渡して、後は学院に売ります
- #◥
- 18:30:48
- マギテック協会は粗製ではなく、安価かつ大量に素材からカードを作れるそうですね。
- クオーリ◥
- 18:31:11
- イベントはコンフェットでー。その技術欲しいなぁ…
- #◥
- 18:31:11
- では、ひとつはお土産となり。
残りは学院が買い取りました。
- 18:32:07
- あれ……あっ。
ごめんなさい、イベントではありませんねー…… 失礼しました。
- クオーリ◥
- 18:32:37
- あ、隠密してませんでした。
- TOPIC◥
- 18:32:52
- [13751] 経験点1,220+1ゾロ/報酬10,000G/名誉点60+称号「学び続ける者(20)」 獲得アイテム:〈マナチャージクリスタル5点〉x4 〈魔晶石15点〉〈魔晶石20点〉 by GM黒宮
- クオーリ◥
- 18:32:58
- イベント無し了解です
- #◥
- 18:33:23
- それと。
これを手元に残すこともできますね。
〈母妹の弁当箱〉
母ピッケが贈った、しなやかな木材に花飾りがあしらわれた弁当箱です。
妹ソワーが頑張って枝から作ったピックがついています。
- クオーリ◥
- 18:34:07
- 当然持ち帰ります。
- TOPIC◥
- 18:34:19
- [13751] 経験点1,220+1ゾロ/報酬10,000G/名誉点60+称号「学び続ける者(20)」 獲得アイテム:〈マナチャージクリスタル5点〉x4 〈魔晶石15点〉〈魔晶石20点〉 お土産:〈母妹の弁当箱〉 by GM黒宮
- #◥
- 18:34:23
- はーい、ではでは。
- クオーリ◥
- 18:34:32
- お弁当箱は大切に使うのです
- #◥
- 18:34:49
- 他に何も無ければ、以上でリザルト確定ですね。
セッション内で「あれは何だったかな」「こうしたらどうなっていたの?」というものがありましたらお答えしますね。
- クオーリ◥
- 18:35:20
- やっぱり気になるのは行かなかった学科とかクラブですね
- 18:35:52
- 後は遺跡でもし先に倉庫行ってたら…でしょうか、流石にあの状況だとゴーレムに襲われている方が優先でしたが。
- #◥
- 18:37:00
- 【真語学科】はひたすら魔法の研鑽が行われていました。
空中文字の書き方や、小魔法のような魔法のエフェクトを出して練習する様子が見られたり。
【錬金学科】と【狩猟科】は、カードのための素材集めや、獲物を探すために野歩きしたかもしれません。
【真語学科】真語魔法を学ぶ学科です。座学と実践を並行しており、遺跡に潜ることもしばしばあります。
【操霊学科】操霊魔法を学ぶ学科です。魂やゴーレムについて学ぶほか、霊廟の管理を手伝う事もあります。
【妖精学科】妖精魔法を学ぶ学科です。6属性を学んだり、外での課外授業に比重を置いています。
【錬金学科】錬金術を学ぶ学科です。日々の授業費が馬鹿にならないため、長期間所属する人は多くありません。
【狩猟科】野歩きに必要な知識を教える学科です。弓等の射撃武器も一通り教えられます。
- 18:37:34
- クラブはクラブで色々にぎやかでした。
ボードゲームで戦略を学んだり、変なポーションを作って見た目や声が変わったり……
- クオーリ◥
- 18:38:29
- 変な釜で素材をグツグツしていそうなポーションクラブでした。
- #◥
- 18:38:37
- 倉庫は先に向かうと、穴に落ちる前の学生と、その兆候を見つけたかもしれません。
もっとも、相当ガサゴソして床に負荷をかけない限りは穴が出来なかったようですが。
- 18:39:06
- 下の空間と、そこに溜まった液体との反響で気づいた可能性が。
- クオーリ◥
- 18:39:15
- 滅茶苦茶ガサゴソしていました。
- #◥
- 18:39:57
- 生徒たちにとっては宝の宝庫だったようです。
結果的に欲をかきすぎて不合格どころか命の危機に。
- クオーリ◥
- 18:40:23
- あの蜘蛛さんじゃなきゃ多分死んでたのです。
- #◥
- 18:41:19
- 魔術師の素質がある、逆を言えば身体的には器用ではなかったので、
逆にすぐに結晶毒で石化したのが命拾いしたようですね──
- クオーリ◥
- 18:42:33
- くくく、15レベルかつ☆100カンストしたら先生になりに戻るのもありかもしれぬ……滅茶苦茶他から声がかかりそうですが。
クオーリも器用はともかく敏捷は終わってたのでした。
- #◥
- 18:42:57
- 全学院が喉から手が出ます。
- 18:43:12
- 改めて、今回のセッションは以上です。
3分割となりましたが、お付き合い頂き有難うございます。
- クオーリ◥
- 18:43:32
- こちらこそありがとうございましたー
- 18:44:03
- やっぱりのんびりとRPも楽しいのです、ちょっとのんびりし過ぎで予定より長くなってしまったようですが
- #◥
- 18:44:40
- 私としては嬉しいですが、参加者の方的に間延びしていると思われないか戦々恐々としながらカタカタ売っていますね──
- 18:44:48
- (打っています、キーボードを)
- クオーリ◥
- 18:45:20
- シナリオ発売予告ではありませんでしたっ
- 18:46:47
- リザルトも確認完了…と
- #◥
- 18:47:15
- 詳しいリザルトのキャプションなどは、セッションボードをご確認くださいな。
- クオーリ◥
- 18:47:27
- 今回は本当にありがとうございましたーはーい。
- #◥
- 18:47:43
- こちらこそご参加頂き有難うございました。
お疲れ様です。
- クオーリ◥
- 18:47:47
- あっ、そろそろ七時でした。今回はこれで失礼します。
- 18:47:55
- お疲れ様でした、ではー
- #◥
- 18:48:02
- はい、お疲れ様でした。
- SYSTEM◥
- 18:48:05
- クオーリ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 18:48:10
- GM黒宮様が退室しました。
- ◥
-
| クオーリ |
| 2 | 3回 | |
| 3 | 2回 | |
| 4 | 5回 | |
| 5 | 4回 | |
| 6 | 8回 | |
| 7 | 7回 | |
| 8 | 9回 | |
| 9 | 3回 | |
| 10 | 6回 | |
| 11 | 1回 | |
| 12 | 2回 | |
| 計 | 50回 | 平均6.860 |
| 他(NPC) |
| 2 | 1回 | |
| 3 | 1回 | |
| 4 | 0回 | |
| 5 | 2回 | |
| 6 | 5回 | |
| 7 | 4回 | |
| 8 | 4回 | |
| 9 | 1回 | |
| 10 | 0回 | |
| 11 | 0回 | |
| 12 | 3回 | |
| 計 | 21回 | 平均7.143 |
| 2d6分布 |
| 1 + 1 = 2 | 4回 | | 5.63% |
| 1 + 2 = 3 | 回 | | 0.00% |
| 1 + 3 = 4 | 4回 | | 5.63% |
| 1 + 4 = 5 | 1回 | | 1.41% |
| 1 + 5 = 6 | 2回 | | 2.82% |
| 1 + 6 = 7 | 2回 | | 2.82% |
| 2 + 1 = 3 | 3回 | | 4.23% |
| 2 + 2 = 4 | 1回 | | 1.41% |
| 2 + 3 = 5 | 1回 | | 1.41% |
| 2 + 4 = 6 | 5回 | | 7.04% |
| 2 + 5 = 7 | 1回 | | 1.41% |
| 2 + 6 = 8 | 5回 | | 7.04% |
| 3 + 1 = 4 | 回 | | 0.00% |
| 3 + 2 = 5 | 2回 | | 2.82% |
| 3 + 3 = 6 | 4回 | | 5.63% |
| 3 + 4 = 7 | 3回 | | 4.23% |
| 3 + 5 = 8 | 2回 | | 2.82% |
| 3 + 6 = 9 | 1回 | | 1.41% |
| 4 + 1 = 5 | 2回 | | 2.82% |
| 4 + 2 = 6 | 1回 | | 1.41% |
| 4 + 3 = 7 | 1回 | | 1.41% |
| 4 + 4 = 8 | 2回 | | 2.82% |
| 4 + 5 = 9 | 回 | | 0.00% |
| 4 + 6 = 10 | 1回 | | 1.41% |
| 5 + 1 = 6 | 1回 | | 1.41% |
| 5 + 2 = 7 | 3回 | | 4.23% |
| 5 + 3 = 8 | 2回 | | 2.82% |
| 5 + 4 = 9 | 回 | | 0.00% |
| 5 + 5 = 10 | 1回 | | 1.41% |
| 5 + 6 = 11 | 1回 | | 1.41% |
| 6 + 1 = 7 | 1回 | | 1.41% |
| 6 + 2 = 8 | 2回 | | 2.82% |
| 6 + 3 = 9 | 3回 | | 4.23% |
| 6 + 4 = 10 | 4回 | | 5.63% |
| 6 + 5 = 11 | 回 | | 0.00% |
| 6 + 6 = 12 | 5回 | | 7.04% |
| 合計 | 71回 | 平均6.944 | |
| 2d6合計分布 |
| 2 | 4回 | | 5.63% |
| 3 | 3回 | | 4.23% |
| 4 | 5回 | | 7.04% |
| 5 | 6回 | | 8.45% |
| 6 | 13回 | | 18.31% |
| 7 | 11回 | | 15.49% |
| 8 | 13回 | | 18.31% |
| 9 | 4回 | | 5.63% |
| 10 | 6回 | | 8.45% |
| 11 | 1回 | | 1.41% |
| 12 | 5回 | | 7.04% |
| 1/2d6分布 |
| 1 | 24回 | | 33.80% |
| 2 | 25回 | | 35.21% |
| 3 | 27回 | | 38.03% |
| 4 | 22回 | | 30.99% |
| 5 | 14回 | | 19.72% |
| 6 | 30回 | | 42.25% |
| 発言統計 |
| その他(NPC) | 355回 | 51.4% | 25965文字 | 70.9% |
| クオーリ | 328回 | 47.5% | 10224文字 | 27.9% |
| GM黒宮 | 7回 | 1.0% | 420文字 | 1.1% |
| 合計 | 690回 | 36609文字 |
ログ作成者