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- 2023/03/11◥
- SYSTEM◥
- 12:42:49
- GM黒宮様が入室しました。
- TOPIC◥
- 12:43:11
- 本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「あると(見ると)高揚するものは?」 by GM黒宮
- SYSTEM◥
- 12:47:35
- エリオラ様が入室しました。
エリオラ・ベルファレス(@PL:手裏剣改), ルーンフォーク, 女性型, 13歳, ファイター 4Lv, スカウト 3Lv, エンハンサー 1Lv,
《防具習熟A/非金属鎧》《牽制攻撃Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
オフィシャル 4 LV, セイラー 3 LV,
- エリオラ◥
- 12:47:42
- 来た。
- GM黒宮◥
- 12:47:45
- こんにちは。
- エリオラ◥
- 12:48:50
- 「ハーヴェス港のエリオラ。今は故があってこちらに流れ、冒険者をしている」
元は魔船艇の管理役人をやっていたルーンフォークだ。不愛想、そうか。そうだな。
私の管理下にあった船の仇がこちらの海域に来たという。討って今更どうにかなる訳でもないが。
- SYSTEM◥
- 12:49:09
- コース様が入室しました。
コースティアン・シャルード(@PL:Geist), エルフ, 男, 24歳, プリースト 4Lv, フェアリーテイマー 1Lv, レンジャー 1Lv, セージ 1Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
聖職者/クレリック 3 LV, 医者/ドクター 3 LV,
- コース◥
- 12:49:21
- こんにちはお邪魔しますー
- GM黒宮◥
- 12:49:24
- こんにちは。
- コース◥
- 12:50:15
- 「俺はコースティアン、アーデニ神の声を聴き医者をしている、治療が必要なら何時でも呼んでくれ」月白色の髪に、藤紫色の眼をしたエルフ。わりかし不器用で様々な石を集めるのが趣味
- エリオラ◥
- 12:50:47
- 「高揚とあらば、大型魔船艇以上のものはあり得ない。もっと個人的な領域の話なら、鮫や鯨だな」
- SYSTEM◥
- 12:50:51
- チゼル様が入室しました。
チゼル(@PL:ペナルティ), 人間, 女性, 17歳, プリースト 4Lv, アルケミスト 1Lv, ウォーリーダー 1Lv,
《バイオレントキャストⅠ》《ターゲッティング》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
クレリック 5 LV, ミッドワイフ 3 LV,
- GM黒宮◥
- 12:50:56
- こんにちは。
- チゼル◥
- 12:51:14
- こんにちは。
- 12:51:45
- 復讐の女神に仕える、神官の少女。波打つ桃色の髪、水縹色の瞳。
レオタード型の神官衣にニーソックス。両腕に篭手を着けている。
純朴だが、思い詰めるタイプ。癒しを捨て、光拳を敵に叩き込む。
- 12:52:38
- あると昂揚するものは……死んだラーリス教徒とか――
- コース◥
- 12:53:05
- 「そうだな…あんまり見かける事がない、翡翠とか紫水晶とかを見つけた時には高揚するかもな」
- エリオラ◥
- 12:55:19
- 「ただ、同じく魔動機船でも飛空船には心惹かれないな」
- コース◥
- 12:57:10
- 〈魔晶石5点〉を×2個買っておきます…
- エリオラ◥
- 12:57:46
- ちなみにチゼルは対奈落教や治療縛りはオープンなのだろうか。
- チゼル◥
- 12:58:09
- おーぷんです。
- 12:58:38
- というか自己紹介のときに言う的な。
- コース◥
- 12:59:02
- ふむふむ…
- エリオラ◥
- 12:59:15
- そうか。ならいいか。
- GM黒宮◥
- 13:00:36
- お時間になったので始めていきます、皆さん宜しくお願い致しますね。
- エリオラ◥
- 13:00:46
- ああ、よろしく頼む。
- チゼル◥
- 13:00:53
- よろしくお願いいたします。
- コース◥
- 13:01:28
- よろしくお願いします。
- #◥
- 13:01:34
蜜蜂の非行
- TOPIC◥
- 13:01:39
- by GM黒宮
- #◥
- 13:01:46
- ここは、アルフレイム大陸のランドール地方。魔境ブランブルグにある「炭焼きひよこ亭」──
通称「百の剣亭」に所属する皆さんは、駆け出しの冒険者達です。
そんな皆さんは、ある日依頼を受け。
パーティーを組み、ブランブルグから徒歩3日の距離にある、森の中の村を訪れていました。 依頼書
依頼主:ロタス村の村長
内容:お友達との関係復旧
等級:☆0
報酬:1人あたり1,500G
最近、私達の村近くに棲む「お友達」の大ミツバチたちの動きが荒くなっています。
日夜村に入り浸るようになり、甘味を漁ったり村人の花を追いかけまわすようになってしまいました。
巣にも戻らない者も多く、巣が正しく機能しているか分かりません。
このままでは私たちの花の蜜が吸い尽くされてしまいますので、その前に大ミツバチたちの動きがおかしくなった理由を探してください。
- TOPIC◥
- 13:02:01
- 【現在地:ロタス村】 by GM黒宮
- #ロタス村の村長◥
- 13:02:17
- 「冒険者の方々、よく来てくれました。
ひとまずこちらへ……」
村を訪れると、黄色い毛におおわれた、まんまるのフォルムかつ体長1mほどのハチたちが、
花畑の真上をバレルロールしていたり、こっそり現れたメリア村人を見つけては頭の花を追いかけている姿が見えました。
- #◥
- 13:02:32
- そこへ、煙の焚かれた家屋から顔を出した、桃色の花のメリアが皆さんを手招いています。
彼女が村長なのでしょう。
中に入ると、ゴザの敷かれた床の間に案内されました。 部屋の中ではお香が燻され続けています。
といったところで、【RPをお願い致しますね】。
- エリオラ◥
- 13:02:47
- 「大蜜蜂、か。大というからには、 ああ、当然それくらいの大きさはあるだろうな」>1mの蜂
- チゼル◥
- 13:03:37
- 「ふかふかですね……」
ハチを見てびっくりしていた。
昆虫が苦手というわけではなく、ましてや、まんまるのもふもふ。
ちょっと撫でてみたい衝動を堪えないといけない。
- #◥
- 13:03:53
- ヴヴヴヴ……!
村の中の花畑の上を羽ばたきながらバレルロールしたり、外に置かれた菓子や果汁に群がったり、
メリアの村人にくっつかんと寄っていたりとやりたい放題なハチたちの姿が見えますね。
- エリオラ◥
- 13:04:24
- 「なるほどメリアにとっては食いつかれるも同然というわけだ。と言うより、あれの大きさでは普通の花も無事では済まん」
- コース◥
- 13:05:00
- 「この集まりようは凄いな…」
- #ロタス村の村長◥
- 13:05:14
- 「ここはしばし『お友達』が入れないようお香を焚いています。
あまり焚きたくはないんですけどね」
応接室はケムいです。
- エリオラ◥
- 13:05:52
- 「エリオラだ。およそ、現状は見て分かった」
- チゼル◥
- 13:05:59
- そして、茣蓙の上に配置されることになった。折り目正しく正坐。
「わたしは、チゼル……慈愛と復讐の女神にお仕えしています。
……癒し手では、ないのです、けれど」
- #村長ワワ◥
- 13:06:03
- 「私は村長のワワです」
淡い桃色の花を揺らす彼女は、新緑色の衣を纏っており。 姿はとてもあどけない少女に見えます。
- 13:06:52
- 「あの子──『お友達』たちは【マンマルビー】といいます」
そういって、外を飛んでいるハチたちの事を教えてくれます。
マンマルビー
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/16480134497c7
- コース◥
- 13:07:01
- 「医者をしているコースティアンと申します。コースとでもお呼びください」
- #村長ワワ◥
- 13:07:39
- 「花畑を共に手入れして、美味しい美味しいハチミツを分けてくれるお友達です。
普段はとても温厚で、時々背中に乗せてくれたりもするんですよ」
- エリオラ◥
- 13:07:41
- 地元の近所にいるパマナ蜂どもと同じようなもの…騎乗レベルってなんだ…。
- チゼル◥
- 13:08:07
- 「……ええと、なんだか心和む光景には見えたのですけれど、困っているのですよね」
自分だっけ、きっと困るだろう。
朝起きたらベッドの上に猫が乗ってたら起きられないレベルで、ミツバチが乗ってたりしたら。
- #◥
- 13:08:09
- 普段はLv3のモンスターですね。
騎獣として扱うこともでき、その場合は騎手(ライダー)のレベルに応じて能力が変化します。
- エリオラ◥
- 13:08:41
- 「種族性による所もあるのだろう。とはいえ、普段は友人でそのような行動はしない、と」
- チゼル◥
- 13:08:50
- だっけ――だって――さておき。
- #村長ワワ◥
- 13:09:38
- 「ええそうです、ちょっと困っています。
今朝も繕い物をしていたら窓から『お友達』がお花を狙っていて──」
そうやって話していると。
- エリオラ◥
- 13:09:47
- 「依頼書にあった巣にも戻らないというのは、明らかに異常行動だな。蜜蜂が蜜を集めてこないでは」
- チゼル◥
- 13:09:58
- 「理由を調べる……ということは、前例はあまりないこと、なのですね」
かといって巣に入ろうとでもしたら、げきおこブンブンされる未来が見える。
- コース◥
- 13:10:13
- 「ふむ…、それが今ではあんな状態と…」窓の外に見えるバレルロールをしたりしているミツバチを見て
- エリオラ◥
- 13:10:40
- 「巣に近づくなら、夜間だ」
- #村人の声◥
- 13:10:42
- 「キャーッ」
外から、村人の短い悲鳴が聞こえてきました。
同時に、ヴヴヴヴ……! とハチの羽音が混じっています。
- チゼル◥
- 13:10:54
- 「元気ですね……」
窓の外でぷがちょふずこぶらしてるミツバチを眺め――
「……あ……」
- 13:11:15
- 悲鳴に、慌てて外へと駆け出した。
- エリオラ◥
- 13:11:15
- 「どうやら、まずはここからある程度撃退せねばならないらしい。行くぞ」 と、一度出ていく。
- コース◥
- 13:11:24
- 「おや?」悲鳴の方向を確認
- #◥
- 13:11:26
- 窓から様子を伺うと、
ヘビイチゴのメリアの村人が、2匹のマンマルビーに絡まれていますね……!
ヴヴヴ、ヴヴヴと執拗に頭部のお花を狙われています。
- #村長ワワ◥
- 13:12:16
- 「普段はあそこまで無理に近づいてくることはないのに、こうやって近づいてくるんです。
あの子、お花が散らされ過ぎないと良いんですけど……」
- #◥
- 13:13:00
- マンマルビーたちは両サイドからもふもふヴヴヴとメリアに寄っています。
皆さんが近づくなら、「なんだおら」とばかりに振り返りますね!
- チゼル◥
- 13:13:14
- 「頭のお花に、蜜があるのでしょうか……」
メリアの知人はほとんどいなかった。頭のあれがどうなっているのか皆目見当もつかない。
――攻撃することはないが、割って入り。
- エリオラ◥
- 13:13:29
- 「2匹か。離れろ」そちらに素早く進んでいき。
「殺すための依頼ではないが、手を出すならやむを得ない」
- #◥
- 13:13:41
- 黒い複眼には、皆さんが写っています。
同時に、マンマルビー達の動きに対して──【異常感知:9】を行えます。
- チゼル◥
- 13:14:03
- 神官にそんなものはなく――
2D6 → 6 + 6 = 12
- エリオラ◥
- 13:14:04
- 銛を手に、構えつつ異常感知。
2D6 → 3 + 1 + 【5】 = 9
- #◥
- 13:14:09
- ありました。
- コース◥
- 13:14:16
- 「ふむ…」異常感知判定
2D6 → 2 + 3 + 【5】 = 10
- エリオラ◥
- 13:14:18
- あるな。私のほうがよほど危うい。
- コース◥
- 13:14:37
- ぺかー
- チゼル◥
- 13:14:44
- ――でもモフモフが好きらしかった。
- #◥
- 13:15:17
- 3人がマンマルビーたちの短毛に覆われた身体をよく見ると、
黄色い短毛がところどころ【赤い粉末】に覆われていることに気づきました。
また、2匹の動きは無理に動いているような……もっというと【寝ずに動き続けている】ような様子がうかがえます。
- 13:15:46
- 飛ぶ様子は不安定で、足もせわしなく動かしています。
にもかかわらず休まずに動こうとしているような。
- エリオラ◥
- 13:16:01
- 「何か…かかっているな。動き回っていて細かくは見て取れない。気絶させられると良いが」
- チゼル◥
- 13:16:26
- 「あの赤いのは……あれで興奮しているのでしょうか?
粉塵、花粉……何でしょう……」
- コース◥
- 13:16:49
- 「ふむ…、魔法で落ち着かせてみるか?」
- エリオラ◥
- 13:17:09
- 「メリアたちは一度下がれ。私が相手をする」
- #◥
- 13:17:21
- HPは12ほどしかないように見えます。
くわえて、【精神的】に不安定になっているように見えますね。
行動を行うのであれば、皆さんが先んじて行えます。
- チゼル◥
- 13:17:39
- 「え、ええと……わたし、お花はないですし……ミルクも出ませんし……」
どうしたものか困りつつ、
「落ち着かせても、原因を除けないことには、どうでしょうか……?」
- #村人の声◥
- 13:18:25
- 「きゃっ」3人が現れたことで、村人はマンマルビーの間から抜け出して家屋に戻っていきました。
- チゼル◥
- 13:18:48
- 「それに、わたし――」
癒し手ではない。自分にそんな力も権利もないのだ。
だから、
「――え、ええと。これで、おおさめください……?」
- 13:19:00
- 保存食を、マンマルビーたちに差し出して。
- エリオラ◥
- 13:19:29
- 位置関係はどんなものかな。サニティを使いたいなら、近いほうが良いが。
ん?サニティ? (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
- #◥
- 13:20:14
- 保存食を渡すのであれば……
【2d+保存食の数:9】で判定をどうぞです。
- チゼル◥
- 13:20:59
- 保存食に寄ってくれたら、水袋の水を、ばしゃーっとかけて粉末を洗い流す。
二日分、6食で――2D6 → 5 + 3 + 【6】 = 14
- #◥
- 13:22:14
- 荒々しい動きとは裏腹に、異様に弱っているマンマルビーの1匹がチゼルの保存食に近づき。
近寄ったところに水をかけ、食事をさせると…… ぽとりと地面に降り立ち、大人しくなりました。
【懐柔に成功】したようです!
- 13:22:24
- もう1匹は、まだ荒々しいですね。
- エリオラ◥
- 13:22:37
- 「待て。今、蜜以外にも反応したか?」
- コース◥
- 13:23:02
- 「…アーデニ神よ、かの者らに平穏を…」荒ぶっているもう一匹に近寄り【サニティ】を行使
2D6 → 4 + 6 + 【8】 = 18
- チゼル◥
- 13:23:16
- 「乾くまで、ちょっと申し訳ないですけれど……さいわい、よいお天気ですから」
ふかふかや翅も、そのうち乾くだろう。きっと。
- #◥
- 13:24:05
- コースが平静をもたらす魔法を掛けると、
皆さんに飛び掛かろうとしていたマンマルビーの動きは大人しくあんりました!
そのまま、地面に降り立ちます。
- チゼル◥
- 13:24:20
- 「蜜は、巣に蓄えるために集めているのですから、餌は別だと思う……のです?」
- エリオラ◥
- 13:24:24
- 「この大きさの蜂に落ち着かれても、それはそれで威圧感があるな。少し…」
ハンカチ布を取り出して、赤い粉末を拭いてみる。
- #◥
- 13:24:26
- 2匹とも、大人しくなりました。
そして、今までの疲れを思い出したかのようにじっとうずくまります。
- #村長ワワ◥
- 13:25:09
- 「なだめてくれたんですね、『お友達』も助けて頂いて有難うございます」
村長が皆さんの行動を見てほっとしています。
- チゼル◥
- 13:25:49
- 「ええと……刺激性の花粉があるお花で、ミツダンゴを作ってしまったのでしょうか……?」
そっと、濡れたふかふかをマントでに拭ってあげながら、赤い粉を眺めて。
- #◥
- 13:26:37
- エリオラが布でマンマルビーの短毛を拭くと、【赤い粉末】がごっそり取れました。
少し飛散するそれを嗅ぐと、僅かに【辺り全てのものを食べつくしたり、排除したくなる気分に】駆られました。
- チゼル◥
- 13:26:55
- 「村のかたのお友達に、手荒なことをするのは避けたいです、から」
これがアビスマンマルビーとかラーリスマンマルビーなら骸が散らばるばかりだっただろうが。
- エリオラ◥
- 13:27:00
- 「ん?これは…」
- コース◥
- 13:27:02
- 「…光の妖精よ、癒しの水を作ってくれ」【ヒールウォーター】を手のひらの上に行使
2D6 → 4 + 3 + 【5】 = 12
- 13:28:03
- 「これで、多少は癒せるかね」【ヒールウォーター】をマンマルビーの口元に寄せて飲ませます
- エリオラ◥
- 13:28:06
- (…食欲)
- #村長ワワ◥
- 13:28:14
- 「たしかに、花粉に見えます」
【赤い粉末】については、【薬品学:8】でその性質を割り出せるかもしれません。
- エリオラ◥
- 13:28:36
- 「私にも寄越してもらう」と、ヒールウォーターを勝手に飲む。
- チゼル◥
- 13:28:36
- 神官にそんなものはなく――
2D6 → 1 + 3 = 4
- 13:29:08
- 運命を歪めれば、あるだろうが、おそらく誰か知っているはず。
- #◥
- 13:29:14
- ヴヴ......ズズッ
コースがヒールウォーターを生み出してマンマルビーに近づけると、ゆっくりと口吻に含み。
弱っていた身体に、少しずつ元気が戻っていきます。
- コース◥
- 13:29:24
- 「えーっと…、この効果で…」赤い粉末に薬品学判定
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
- エリオラ◥
- 13:29:29
- 薬品学判定は、ないな。
2D6 → 6 + 5 = 11
- 13:29:34
- あった。
- チゼル◥
- 13:30:21
- しかし、思い出した。自分がアルケミストだということを……(9)
- 13:30:35
- もとい8。
- 13:30:45
- ハチだけに――
- #◥
- 13:31:27
- コースとエリオラは、
次のような花粉では、と割り出しました。
〈狂熱の花粉〉
精神効果に作用する花粉であり、
触れた生物に猛烈な食欲と、排他欲を湧き起こさせます。
ただし、普段以上に力を使ってしまい、体力を消耗し続けます。
- エリオラ◥
- 13:31:32
- 「腹が空いてきたようだ。その粉末で亢進されたらしい。何かないか」
- #◥
- 13:32:06
- 具体的には、次のような効果があります。
○狂熱の花粉
この効果をモンスターから1点以上のダメージを受け、抵抗力判定に失敗すると、
「○狂熱の花粉」状態になり、激しい高揚状態に置かれます。
対象は、1分(6R)の間、あらゆる行動判定に+1のボーナス修正を受けますが、
手番の終了時に「3」点のHPを強制的に消費させられます。
この効果は累積します(行動判定+2の時、消費HP6)。
これにより、HPは0やマイナスになることもあります。
対象が気絶した場合、効果は自動的に解除されます。
この効果は精神効果属性です。
- 13:32:43
- (戦闘をしていない場合は、毎手番体力が減るわけではありませんが、それでも身体が無理に動こうとしてしまうようです)
- チゼル◥
- 13:32:46
- わたしも実は達成値8でした。もじもじ。
- #◥
- 13:33:06
- チゼルも知っていました🐝
- コース◥
- 13:33:38
- 「ふむ…、〈狂熱の花粉〉という名の花粉で効果としては――」とつらつらと説明を始め
- チゼル◥
- 13:33:55
- 「なんとなく、忌まわしいものに感じます……」
ナズラック風味を感じた。奈落嫌い。
- エリオラ◥
- 13:33:57
- 「ともあれ原因は分かった。これは確かに何らかの花粉だ。この花粉のもととなる花に心当たりはないか」
- #村長ワワ◥
- 13:34:31
- 「そんな花粉が……」話を聞き。
「このような花粉を持つ植物はこの辺りで見たことがありませんね。
もしかすると、【風や何かによって運ばれた】のかもしれません」
- チゼル◥
- 13:35:07
- 「赤い花……見かければ目立ちそうとは、思います」
- #村長ワワ◥
- 13:35:37
- 「花粉によって、マンマルビー達はもちろん、森の生物たちが危険に晒されているはずです。
危険な花粉が飛ばなくなるよう、森で原因を探してもらえませんか?」
そういうと、〈地図〉らしき羊皮紙を取り出し。
- エリオラ◥
- 13:35:43
- 「違法薬物のようなところがある気もするな。さて、あまり遠く運ばれた花粉であると、根本的解決が難しいな」
- チゼル◥
- 13:35:52
- 「ハチたちが蜜を集めるような場所を、回ってみるのがよさそう……でしょうか」
- コース◥
- 13:35:57
- 「という事はマンマルビーの巣がある場所の風上を確認すれば原因の植物がいるかもな…」
- #村長ワワ◥
- 13:36:24
- 「花粉が飛んできたのなら、飛ばした植物はそう遠くには無いはずです」
- エリオラ◥
- 13:36:45
- 「そうしよう。地図は私が預かる」
- #村長ワワ◥
- 13:37:12
- 「これが村近くの〈地図〉です。
この辺りを調べれば、原因が見つかるかも……」そういって〈地図〉を広げます。
ロタス村━━トゥルサ湖━┳━シメリ湿地
\ ┃ ┃ ┃
巨大バチの巣━┻━薄闇密林
【トゥルサ湖】:まるい輪郭の湖です。ほとりには様々な草花や薬草が繁茂しています。
【巨大バチの巣】:密集する木々と、そこに棲むマンマルビー達の巨大な巣です。
【シメリ湿地】:じめじめした湿地です。たくさんのコケやキノコであふれています。
【薄闇密林】:高木が重なり、あまり日の差さない密林です。幻獣の住処といわれています。
- エリオラ◥
- 13:37:43
- 「ただ、我々が出ている間は蜂にそちらで気を付けてもらう事になる。そこは申し訳ないが」
- チゼル◥
- 13:38:07
- 「はい……ミツバチたちに代わって、復讐します」
花そのものが邪悪とは限らないが、何らかの形で除くしかなさそうではあった。
- #村長ワワ◥
- 13:38:07
- 「マンマルビーたちの【巨大バチの巣】には、女王マンマルビーが居ます。
なかなか戻ってこないこの子たちの事を心配しているはずです」2匹のマンマルビーを見つめ。
- チゼル◥
- 13:39:14
- 「そう……ですね。母は子を想うもの、です」
女王が産んだ子なのか、先代の子なのかは、わからないが。
とりあえず、マンマルビーを一匹、だっこして、いざ、巣へ――
- #村長ワワ◥
- 13:39:35
- 「湖には【妖精】が、密林には【幻獣】が棲んでいます。
礼節を欠かさなければ、きっと皆さんにも力を貸してくれますよ」
- コース◥
- 13:40:11
- 「おや、妖精達にも話を聞けそうですね」
- エリオラ◥
- 13:40:12
- 「では、最初はその巣に向かうとしよう。私は前方に立つ、その蜂は2人に任せよう」
- #◥
- 13:40:59
- ヴヴヴ?
2匹のマンマルビーは回復したのか、ゆっくりと飛べるようになっています。
抱えるなら大人しくしていますね。 大きさの割にあまり重さを感じません。
- チゼル◥
- 13:41:10
- 「妖精さん……気付かずに踏んでしまわないように、気を付けないとですね」
るーんふぉーくのひとが。
- エリオラ◥
- 13:41:19
- 「私は妖精が嫌いだ。そちらの応対は任せる」
- #村長ワワ◥
- 13:42:05
- 「ああそうです、もてなしをしていませんでしたね。
せめてこれを食べていってくださいな」
そういうと、メリアの村人たちが僅かにモモの香りのする、甘い〈ピーチウォーター〉と、
ハチミツのかかった焼き菓子〈ハニービスケット〉が用意されていました。
- コース◥
- 13:42:08
- 「分かった、先導は頼む」マンマルビーを笠の上に乗っけて
- エリオラ◥
- 13:42:46
- 「先ほどのように誘うには、使えそうだな。水の補充もしておいた方がいいか?」
- チゼル◥
- 13:43:00
- 「ハチの体は、飛べるように、とても軽くできているそうですけれど……」
1mもあるとさすがにちょっとかさばる。
ハチの頭が胸に埋まっていたが、哺乳類ではないし気にしないだろう。多分。
お菓子については、
「ありがとう、ございます。わたし、この戦いが終わったら、いただきますね」
- エリオラ◥
- 13:43:17
- ビスケットはいくらか、そのまま持たせてもらおう。
- #◥
- 13:43:37
- 食べるなら、先ほど失っていたMPが戻ってきますね。
HPもMPも消耗していないのであれば、最大HPかMPが+1点されます。
- チゼル◥
- 13:43:39
- 桃水の方を、水袋に補充させてもらっていった。甘そう。
- #◥
- 13:44:25
- ヴヴヴッ
コースに重さを感じさせまいと少し浮いているマンマルビーが、3人を巣へ案内します......
- コース◥
- 13:44:31
- 「わざわざありがとうございます。」〈ピーチウォーター〉を飲んだりして、計6点程消耗していたMPが全快しまして
- エリオラ◥
- 13:44:34
- では、まず蜂の巣に向かって出発する。そうして私たちは消えていったのだ。
- TOPIC◥
- 13:44:45
- 【現在地:ロタス村近隣・巨大バチの巣】 by GM黒宮
- エリオラ◥
- 13:45:25
- 「当然のことではあるが」 「これだけの大きな蜂は、当然相応に大きな巣を持つものだ。売れば大金になるほどの。どんなものかな」
- チゼル◥
- 13:45:44
- 「子供をだっこするのは、神殿柄、慣れていますけれど……ふかふかしていて、不思議な手触りです」
- 13:46:16
- 「巣を、売る……、……借家でしょうか?」
- #◥
- 13:46:21
- ロタス村を離れてしばらくすると、木々に隠れるようにして作られた、大きなハチの巣を発見しました。
まだら模様の巣にはポツポツと出入口があり。
巣の中心から吹く【やわらかな風の壁】を感じます。
- エリオラ◥
- 13:46:50
- 「そうではない。蝋や蜜目当てという話だ」
- #◥
- 13:46:52
- 巣の中からは、何十何百ものの羽音が聞こえていますね。
- コース◥
- 13:47:10
- 「無理はするなよ」頭上で浮いているマンマルビーを軽く撫でて
- エリオラ◥
- 13:47:41
- 「さて、とても私一人でかばいきれる数ではない量がいるな。その2匹を素直に受け取ってくれるかどうか」
- チゼル◥
- 13:47:50
- 「風を、感じます……」
げきおこのハチの集団は羽で風を起こすほどだと聞いたことがあるが、それっぽい音だ。
「……中に入ると、大変そうです」
- #◥
- 13:47:53
- ヴヴゥ......
ぽんぽんと笠の上で跳ねています。
- チゼル◥
- 13:48:42
- 「子を産み育てるためのものを奪うのは、邪悪な行為です……」
ミリッツァ神殿は蜂の巣の密猟にノーといいます。きりっ。
- エリオラ◥
- 13:48:47
- 「ただ…」 「巣の中にいる者には、今のところ影響が及んでいないのか?」 そっと近づきはする。
- #◥
- 13:48:48
- ヴヴッ......
巣に近づくと、出入り口から(皆さんが連れている者とは別の)2匹のマンマルビーが姿を現します。
皆さんと連れているマンマルビーを見て、「通ってよし」とでもいうかのように身体を揺らし、そして中へ入ります。
- コース◥
- 13:49:08
- 「この風は巣の周りに花粉が飛んで来ないように対応しているのかもな」
- チゼル◥
- 13:49:23
- 「入っていいそうです……?」
だっこしていたミツバチを、そっとリリースして。
- #◥
- 13:49:46
- ヴヴゥッ
チゼルが抱えていたマンマルビーが、中に入っていきます。
- エリオラ◥
- 13:50:18
- 「大水門の地下のようなものか」(こいつの生まれたルーンフォークの巣)
「さて、さすがに蜂に返してなにか礼などというものは期待するまい。次に向かうとしよう」と地図を眺め。
- コース◥
- 13:51:20
- 「この様子なら大丈夫そうだが、一応中に入って確認するか?」
- チゼル◥
- 13:51:33
- 「湖の方へ、まいりましょうか……? 妖精さんからお話を聞けるかもしれません」
- エリオラ◥
- 13:51:37
- 「ここから行ける場所は、幻獣のいる密林か妖精のいる湖… ッ、ということは水の妖精か」
- 13:52:25
- 「…仕方ない」少し嫌そうに、湖の方角に向かおう。
- #◥
- 13:52:27
- ヴゥ?
リリースしたマンマルビーが「こないの?」と言うように巣穴から顔を出しています。
- チゼル◥
- 13:52:28
- 「といっても、わたし、妖精の言葉がわかるわけではないのです、けれど……」
ちょっと恥ずかしげに、髪の先をいじりながら。
- 13:52:57
- 「……呼ばれています?」
ならば、ふかふかの楽園へと踏み入ることにした。すなわち、巣に。
- #◥
- 13:53:25
- 巣の中へ入ると、その中にはおびただしい数のマンマルビーが居ました。
1/3ほどはいくつも開いた巣の出入り口目掛けて風を起こし、残りは巣穴で身体を休めています。
その中心で、他の個体より遥かに大きなマンマルビーが、緩やかに羽を動かしています。
彼女が女王マンマルビーでしょう。
- エリオラ◥
- 13:54:15
- 「…。入ってみると予想以上に途方もない大きさだな。こんなもの狩ったりできるものだろうか」
- チゼル◥
- 13:54:27
- ぶおーん、とハチの翅のドライヤーに、長い髪や腰マントなどがなびいていた。
「ふわ~」
- #◥
- 13:54:57
- ヴォウヴヴ──
女王マンマルビーは羽を揺らし、眼前に【赤い塊】を掲げています。
よく見ると、周囲から先ほど見た〈狂熱の花粉〉が収束し、塊になっているように見えます。
- エリオラ◥
- 13:55:02
- 「とはいえ、いささか羽音がうるさいな。わざわざ巣穴に誘い込んで、何かあるのかは知らんが」
- コース◥
- 13:55:10
- 「…この様子だと交代しながら風を起こしてるようだな」
- エリオラ◥
- 13:55:27
- 「…なるほど。ここに入ってきた分は除去されてまとめられていたか」
- コース◥
- 13:55:45
- 「おや、その花粉は…」
- チゼル◥
- 13:55:51
- 「あれが、エリオラさまを凶暴化させたミツダンゴですね……」
正しくは未遂だが。
- #女王マンマルビー◥
- 13:56:37
- 「ヴヴゥ」
ピンと伸びた羽は、ゆるやかに羽ばたき続けており。
戻ってきた2匹と、現れた皆さんを見て、「歓迎する」というような動きを見せています。
- エリオラ◥
- 13:56:44
- 「否定はするまい。食欲も増進された。効果を薄められれば何かに使えるかもしれん」
- #女王マンマルビー◥
- 13:57:39
- 「ヴヴヴ......」
その後、女王マンマルビーは【空になったハチの寝床】に複眼を向け。
「まだ戻ってこないハチが居る」とでもいうように、悲しげに動きます。
- #◥
- 13:58:09
- 先程見た2匹は、ハニカムな寝床に戻って休んでいます。
- チゼル◥
- 13:58:28
- 「ええと……授かった名は、チゼルです」
胸元に手を添えて、手指が印形を汲む。慈愛の女神における、十字を切るみたいな因習だろう。
「……はい……まだ、帰らない子が、いるのですね」
- エリオラ◥
- 13:58:45
- 「まだ出て行ったままのものがいると。当然だろうな。この数だ」
なにか【探索】する意味がありそうなものはあるか?と言っても、そう広く探るのは不可能そうだが。
- チゼル◥
- 13:59:38
- 湖の上で音速に挑んで風になり、航跡を曳いている子とかいそうだ。
神託を受けずともなんとなくイメージできた。
- コース◥
- 13:59:41
- 「まだ、戻ってきていない蜂がいるのか…、してその花粉はどの方向から飛んできたか分かるか?」赤い塊を指差しながら身振り手振りで
- #女王マンマルビー◥
- 14:00:45
- 「ヴゥ、ヴヴゥ」
言葉を聞いた後、〈巨大な花粉団子の一部〉をヒトのこぶし大に分け。
羽がもたらす風と共に、皆さんに渡してきます。
- エリオラ◥
- 14:00:58
- 「グラスランナー、あの連中がいれば少し疎通できたかもしれないが」
と、巣を少し探ってみる。それが許されればだが。 探索判定:2D6 → 5 + 1 + 【5】 = 11
- チゼル◥
- 14:01:14
- 「ありがとう、ございます……?」
投擲武器によさそうだ。
- コース◥
- 14:02:22
- 「これは…?」花粉団子を受け取り
- チゼル◥
- 14:02:39
- 「…………」
グラスランナーは、疎通したあとハチに乗って飛んで行って行方不明になるような種族だ。
多くを望んではいけない。相域みたいなものである。
- #女王マンマルビー◥
- 14:02:45
- 「ヴォゥヴ」
分けられたそれは、マンマルビーの力なのか【周辺に風が渦巻いており、花粉を集め続けています】。
「花粉の多いところに行けば、根源を割り出せる」というような、複雑な動きを見せています。
〈狂熱の花粉団子〉
補助動作で食べると「○狂熱の花粉」にかかります。
他のエリアに行くと花粉を集めることができ、花粉の出場所を特定できます。
- #◥
- 14:03:46
- エリオラが辺りを調べると、マンマルビーのハチミツ貯蔵庫に出くわしました。
ヴヴヴ?
「ほしいのか?」と言うように、貯蔵番のマンマルビーが見つめています。
- 14:04:26
- 具体的には、【他2エリアに足を運ぶこと】で、【花粉の出所】を特定できそうです。
- エリオラ◥
- 14:04:32
- 「いや、結構だ。私はそのために来たわけではない」と手を振り。
「出発しよう」
- コース◥
- 14:05:04
- 「なるほど…、これを利用して場所を割り出せると…、助かるよ」
- チゼル◥
- 14:05:18
- 「それでは、まいりましょう」
嫌じゃという人がいなければ、あらためて、いざ、湖を目指すのだった。
- #◥
- 14:05:26
- ヴヴッ
エリオラがそう言うと視線を切り、せっせとハチミツ溜め直しました。
- エリオラ◥
- 14:05:57
- 「………水の妖精」 (嫌じゃと言いたそうにはしているが、言わない)
- #◥
- 14:06:13
- ヴヴヴ、ヴヴヴヴ──
連れてきたマンマルビー共々、女王マンマルビーたちが皆さんを見送ります。
- チゼル◥
- 14:06:47
- 「水浴びもでき――……いえ」
男子禁制の神殿で育ったため、普段はあまり意識しないが、殿方がいる。
コースをたーんばっくした後でなければ水浴びはできない。
- コース◥
- 14:07:00
- 「それでは失礼する、もうしばらく辛抱していてくれ。汝らにアーデニ神のご加護があらんことを…」と言い残して巣から立ち去ります
- #◥
- 14:07:46
- 【トゥルサ湖】に向かうと、きれいな丸い輪郭の湖が見えてきました。
水質もきれいで、ほとりの植物たちは活き活きと春を謳歌しています。
ロタス村━━トゥルサ湖━┳━シメリ湿地
\ ┃ ┃ ┃
巨大バチの巣━┻━薄闇密林
- エリオラ◥
- 14:07:58
- 「水浴びができるのはいいが、奴らは溺れさせたり水底に沈めたりするのだろ」 ド偏見である。半分くらい。
- チゼル◥
- 14:09:17
- 「水の妖精たちは、人や獣が溺れるということを知らない、理解できない……と聞いたことはあります」
それはもう認識論や概念の世界で、時間感覚がねーのと同じレベルのチャンネル違いなのだろう。
- #ヴァンニク◥
- 14:09:30
- 「「「あ!!」」」
湖のほとりでは、水浴びしている可憐な少女が3人居ました。
コースは一目見て【ヴァンニク】であると見抜きますね。
- コース◥
- 14:09:43
- 「…水に沈めたりをするのは一部のいたずら好きくらいのはずだが…」湖の周辺を見渡し
- チゼル◥
- 14:09:54
- 「きれいな湖です……」
音速に挑むハチの姿がここに――
その前に、女の子がいた。
- エリオラ◥
- 14:09:56
- まずは〈双眼鏡〉を取り出して周囲を見回し、蜂の姿がないか探す。
- #◥
- 14:10:08
- 皆さんを見て、ヴァンニクは目を爛々と輝かせています。
──その淡い色の髪に、【赤い花粉】が付着しているのが見えます。
- 14:10:27
- 湖の周辺を見るのであれば、マンマルビーの姿は見当たりません。
- チゼル◥
- 14:10:37
- 「あちらに……妖精、でしょうか。三人ほどいらっしゃります」
エリオラの体を後ろからそっと掴んで、そちらへ向けさせながら。
- エリオラ◥
- 14:10:46
- (当然のように妖精は視界からスルーされ…おや?) 花粉が見えたりするのかな。
- コース◥
- 14:10:51
- 「…おっと、花粉にまみれたヴァンニクがいるぞ」
- #ヴァンニク◥
- 14:11:05
- 「ニンゲンさん、遊ぼう!」
「泳ごう泳ごう!」
「汚れてない?汚れてるよね? 綺麗にしてあげる!」
- チゼル◥
- 14:11:19
- 「ええと……」
ヴァンニクとは。魔物知識判定によれば――2D6 → 6 + 3 = 9
- #◥
- 14:11:30
- エリオラの目には、水面の中空に浮いた花粉が見えますね──
- チゼル◥
- 14:11:57
- ――ばんごはんのおにく?
- エリオラ◥
- 14:12:00
- 「…そこにいるな。今なら戦えそうではあるが、話し合いたいのだろう。で、その花粉、洗い流すべきかな」
- #ヴァンニク◥
- 14:12:51
- 「この辺り温かいよ!」
「一緒に入ろうよ!」
「ねえ、入ってくれないの?」
ヴァンニクたちは湖畔から皆さんへ呼びかけています。 少々熱烈に。
- エリオラ◥
- 14:13:00
- ヴァンニクとはだな――
2D6 → 1 + 2 = 3
- #◥
- 14:13:15
- 知名度は10でした。
- チゼル◥
- 14:13:18
- 「こんにちは……みなさまに――」
女神の祝福あらんことを、と言いたいところだったが、妖精に神などいない。
いや、それっぽい名称の神はいるが、信仰などない的な意味で。
- コース◥
- 14:13:38
- 『…君たちも一緒に泳ぐのなら構わんよ』ヴァンニクも一緒に入るように誘導して
- エリオラ◥
- 14:13:46
- 知らん。 「…まさか、入るよう勧めているのか?冗談じゃない」
- チゼル◥
- 14:14:03
- 「は、はい……その、水浴びは、したいのですけれど」
コースを始末しても入りたいかというと、悩むところで――
- エリオラ◥
- 14:14:55
- 「だが、この連中…私には見えないが…の花粉も、拭ったほうが良いのか?と言われれば仕方がないが」
- #ヴァンニク◥
- 14:14:59
- 「ねえ、入ってくれないの?」
「いじわる!」
「汚れを取ってあげるから!」
皆さんが考え込んでいると、ヴァンニクたちの興奮が異様に増していきます......
- チゼル◥
- 14:15:19
- 「……その花粉は、水浴びしても、とれないのでしょうか?」
ヴァンニクたちの髪を、眺めて。
- エリオラ◥
- 14:15:36
- 「…少し下がっていろ」と、中に入って先手を取ってヴァンニクにもこちらから水をかけにかかるぞ。
- コース◥
- 14:15:39
- 『ほら、入らないのか?』ヴァンニクの1人に近づいて行き湖の方へ
- エリオラ◥
- 14:16:31
- 私視点だと、一定の場所に浮いた花粉に水を浴びせるみたいになるはずだ。
- #ヴァンニク◥
- 14:17:00
- 「かふんってなーに?」
「いーじゃんそんなこと!」
「私達きれいだもん」花粉が掛かっていることに気づいていないようです。
- コース◥
- 14:17:36
- 自分が会話している間にエリオラさんが水をぶっ掛けます?
- エリオラ◥
- 14:17:59
- 交易共通語で話してくれてるんだよな。「汚れしか見えん。そこでじっとしていろ」
しゃーないので、ざぶざぶ中に入ってぬぐいにかかる。
- #ヴァンニク◥
- 14:18:14
- 「ねえ、一緒に入ってよ!」
「力づくでも入れたげる!」
「とりゃー!」
やきもきしたヴァンニクたちは、ざぱっと湖畔から皆さんへ飛び掛かり、手を掴んで湖に戻ろうとしていますね……!
【先制判定:10】か、【筋力判定:12】に成功すれば振り払えます。
あるいは、そのまま入ることも。
- チゼル◥
- 14:18:37
- 「きれいでは、たしかに、あるのですけれど……」
一糸まとわぬ姿に、ちょっと頬を赤くしつつ。
「わ、わ……」
- コース◥
- 14:18:48
- 「ほら、汚れを取ってくれるんだろ?」特に抵抗はせず
- エリオラ◥
- 14:19:10
- …まあ、とりあえず私は入ってみた。
- チゼル◥
- 14:19:51
- ぱしゃん、と湖に入ってしまった。
仕方ないのでエリオラに倣い、はははこいつーっぽく水をぱしゃぱしゃと妖精たちの髪にかけはじめる。
- エリオラ◥
- 14:19:55
- 荷物から大型布タオルを取り出して、ヴァンニクの頭にかぶせてわしゃわしゃしにかかる。
- #◥
- 14:20:19
- ざぶざぶ......
手を取られてはいると、湖の一部分が温かくなっていて、さながら温泉になっていました。
温かい水の中に入ると、身も心も現れる気がします。
- エリオラ◥
- 14:20:38
- もちろん見えないので透明な存在する何かをわしゃわしゃやる感じになる…
- チゼル◥
- 14:21:18
- 「ぅぅ……服のままお風呂に入るなんて、生活習慣の乱れです……」
懺悔した。
- エリオラ◥
- 14:21:52
- 「風呂は、まあ、いいが。そんなものがあるなら、まずは自分の身を映して違和感を感じるがいい」
- #◥
- 14:22:13
- 「きれいになーれ、きれいになーれ」
「なんで私もあらうの?」
「かみくすぐったーい」
ヴァンニクと一緒に湖に入り続けると、次第にヴァンニクに付着していた花粉がとれていきます。
- チゼル◥
- 14:23:18
- 「やん、そこは……くすぐったいです……(///)」
女の子同士の洗いっこは慣れていたが、妖精は遠慮などしなさそうだ。もじもじ。
- コース◥
- 14:23:27
- 「…まぁ、これで少しは落ち着くだろうさ」手をとられている妖精の1人?の頭を撫でながら花粉を落とし
- エリオラ◥
- 14:23:51
- さて花粉がすべて取れると、改めて私には見えなくなるな。
「共通語で喋っている以上、そこにいるのは分かる。落ち着いたか」
- #ヴァンニク◥
- 14:24:03
- しばらくすると、ヴァンニクからは完全に花粉がとれ。
「ほら、きれいになった!」
「みんなきれい!」
「ところで、なにしにきたの?」 ヴァンニクたちの荒々しさが無くなってきたように見えます。
- エリオラ◥
- 14:24:21
- (花粉の付着したタオルを見せる)
- #◥
- 14:24:39
- ヴァンニクと清らかな温泉に入った皆さんは、次の影響を受けました。
- 14:24:43
- ぺたり。
【清水の加護】
「○狂熱の花粉」を持つ魔物から受けるダメージを1点軽減します。
- エリオラ◥
- 14:25:08
- 「これを放出しているものを探している。お前たちはなぜそれを浴びたのだ」
- TOPIC◥
- 14:25:13
- 【現在地:ロタス村近隣・トゥルサ湖】 by GM黒宮
- エリオラ◥
- 14:25:54
- 「それを採取する蜂ならともかく、妖精が頭からかぶるなどという話は普通なら無いはずだ」
- #ヴァンニク◥
- 14:26:14
- 「浴びた? そういえば赤いふわふわが飛んでるのみたかも」
「【大きなムシ】が飛んでいったの」
「そうしたら無性にマナが欲しくなったかも」
- コース◥
- 14:26:17
- 「マンマルビー達の落ち着かなくてな、花粉の影響なのが分かったからその出所を探してる所だ」濡れないようにしていた花粉団子を見せて
- SYSTEM◥
- 14:26:57
- GM黒宮様が入室しました。
- GM黒宮◥
- 14:27:04
- ウィンドウがおかしくなったので入り直しまして。
- エリオラ◥
- 14:27:37
- 「蜂ではなかったのか。 時期は――いや、なんでもない」こいつらにはその感覚がないんだった。
- チゼル◥
- 14:27:41
- 「そう、なのですか……?」
真っ赤に染まったマンマルビー……だろうと想像しつつ。
「湿地の方に、でしょうか」
- エリオラ◥
- 14:28:45
- 「単なる花かと思っていた。なら密林のほうかと思ったが、別件の可能性もあるか」
- #ヴァンニク◥
- 14:28:45
- 「何かもってたよ」
「赤い枝みたいなの」
「そういえば、あっちがニャーニャーガオガオうるさくなってたよ」
森の奥──【シメリ湿地】【薄闇密林】の方を指し。
- コース◥
- 14:29:15
- 「ふむ…なるほど」
- #◥
- 14:29:36
- ヴァンニクが落ち着いたことで、水面で聞こえる音が静かになりました。
同時に、森の音が聞こえやすくなった気がします。
【聞き耳:10】で、森の奥の情報が分かるかもしれません。
- チゼル◥
- 14:29:48
- 「……幻獣というかたも、興奮なさっていそうです」
- エリオラ◥
- 14:30:03
- 「何らかの虫が、枝をもってばらまいていたと。普通の行動という感じではないな」
聞き耳、さてどうだろう。2D6 → 6 + 1 + 【5】 = 12
- チゼル◥
- 14:30:04
- わたしの耳には、にゃーにゃーなんて――
2D6 → 3 + 2 = 5
- コース◥
- 14:30:13
- 聞き耳判定
2D6 → 6 + 3 + 【5】 = 14
- #ヴァンニク◥
- 14:30:43
- 「げんじゅー? ユニコーンのこと?」
「ヘンになったこと、見たことないよ」
「ツノが折れかけたことがあったけど、ニンゲンが助けてたし」
- #◥
- 14:31:03
- チゼルはわーわーかしましいヴァンニクの話し声に夢中になっていました。
- チゼル◥
- 14:31:15
- 「そう、なのですか……」
ゆにこーんとは――2D6 → 3 + 6 = 9
- 14:31:39
- ――服のめーかーでしょうか。
- エリオラ◥
- 14:32:02
- まだ、なんとか平目でも届きそうな範疇の知名度ではあるが。魔物知識平目:
2D6 → 4 + 4 = 8
- #◥
- 14:32:06
- エリオラとコースは、
【シメリ湿地】から聞こえる【ヴヴ......】と【弱々しい羽音】を、
【薄闇密林】からは【ガリ、ガリ】と【木を削るような音】を聞き取りました。
- エリオラ◥
- 14:32:08
- そんなものは知らん。
- #◥
- 14:32:24
- 角のある、大きな獣を連想しました。
- チゼル◥
- 14:32:51
- 角がある幻獣だということが分かった。
チゼルの脳内では、トナカイのかぶりものをしたネコチャンが、ふんす、と腕組みしている。
- エリオラ◥
- 14:32:57
- 「湿地に残りの蜂、密林に暴れる幻獣といったところか。花粉のありかは知らないが」
- 14:33:48
- 「どちらを優先する?」と、一度皮鎧を外し、濡れた服を脱いで着替えながら。
- #◥
- 14:34:02
- 女王マンマルビーから分けてもらった〈狂熱の花粉団子〉を見ると、
周りに飛散していた花粉が集まり、一回り大きくなっています。
あと1エリア探索すると、【花粉の位置を割り出せそう】です。
- コース◥
- 14:34:11
- 「ふむ…ヴァンニクも落ち着いたし、次は湿地の方に行くか?」
- チゼル◥
- 14:34:12
- 「ええと……それでは、幻獣さんにも何か、教えていただけるかもしれないですし、まいりますね」
妖精たちに別れを告げ、湿地を目指すことに。
- 14:34:52
- 湖を出た後、タオル代わりに毛布で身体や髪を拭きつつ。
降雪日和でもなければ、そのうち乾くだろう。
- エリオラ◥
- 14:35:21
- もう1つのタオルで体を拭いて、着替えて、髪を櫛で軽く手入れしてから、
湿地だな、分かった。
- チゼル◥
- 14:35:52
- 幻獣そのものは森らしいが、まずは、羽音行きだろう。
- エリオラ◥
- 14:36:12
- 「風呂の妖精、か。それくらいならましな方だ」
- #ヴァンニク◥
- 14:36:15
- 「また一緒にはいろー」
「おはなしもっときかせて!」
「マナたべたーい」思い思いの言葉を皆さんに投げ、ヴァンニクたちが見送ります。
- #◥
- 14:37:17
- どちらに向かうでしょうか。
どきどき......
- エリオラ◥
- 14:37:32
- 湿地だ。
- コース◥
- 14:37:41
- 湿地へー
- チゼル◥
- 14:37:47
- 「マナ……あ、どうぞ……」
そういえば、もらった桃水には、マナを癒す効力があったようだ。
妖精たちにあげた後、いざ、湿地へ。
- #ヴァンニク◥
- 14:38:17
- 「このおみずおいしー」ピーチウォーターに群がるヴァンニク。
では、皆さんは湿地へ向かいます。
- チゼル◥
- 14:38:22
- 代わりに温泉の水――湯――を水袋に補充して。わらしべのようだ。
- TOPIC◥
- 14:38:55
- 【現在地:ロタス村近隣・シメリ湿地】 by GM黒宮
- エリオラ◥
- 14:39:26
- 「風呂は、これでも一応ハーヴェスに長らくいた。よく利用していたし好きではあるが。
まさかあいつらのような存在が裏で働いていたりは、いや、まさかな」
- #◥
- 14:39:34
- 【シメリ湿地】へやってきました。
じとっとした環境で、深い色の苔やキノコが生えていて──
ロタス村━━トゥルサ湖━┳━シメリ湿地
\ ┃ ┃ ┃
巨大バチの巣━┻━薄闇密林
- チゼル◥
- 14:40:10
- 「気付かない内に、まわりにいっぱい、いたのかもしれないですね」
度が過ぎるとホラーだが。
- コース◥
- 14:40:30
- 「妖精は色んな所にいるものだからな…いてもおかしくないだろうな」
- チゼル◥
- 14:40:34
- 「じめじめ、しています……」
からっとした湿地など、服を溶かさないブロブみたいなものだろうが。
- #◥
- 14:41:11
- ヴヴ...... ゥゥ......
辺りに転がるように倒れているマンマルビーたちを発見しました。 8匹ほど居ます。
そのまわりには、赤い塊──マンマルビーほどの【花粉の塊】があちらこちらに山を作っています。
- チゼル◥
- 14:41:27
- ブーツの底で足元を確かめては、一歩一歩。
「ええと、この辺りに……、あ、いました」
- コース◥
- 14:41:59
- 「瀕死の状態のようだな…」
- エリオラ◥
- 14:42:34
- 「これで全部かは知らないが、花粉の影響でもはや動くことも叶わないらしいな」と近づいて、とりあえず蜂の体を拭くか。
- チゼル◥
- 14:42:47
- 「興奮しっぱなしで、力尽きたのでしょうか……」
大きく動かないことを幸いに、まずは、水袋の湯をかけて花粉を洗い流していき――
- #◥
- 14:43:15
- マンマルビーたちは、赤い花粉に覆われています。
その周りにある【花粉の塊】は、時折【ぶくっ】と変な音を立てています。
- エリオラ◥
- 14:43:21
- 「まだ食えるか?」 とはいえ、腹はすかせているのだろうか。もらってきたビスケットでも口に近づけてみるか。
- チゼル◥
- 14:43:36
- 「わたしたちにもくっつかないように、気を付けないと、いけませんね。
……?」
- コース◥
- 14:43:54
- 「ふむ…む?」花粉の塊を調べる事は出来ますか?
- チゼル◥
- 14:43:54
- 「なんだか、たべすぎたネコちゃんみたいな音が……」
- #◥
- 14:44:00
- 3人が1匹に近づき。
食事を近づけるのなら、ゆっくりと咀嚼します。
- エリオラ◥
- 14:44:48
- 「…なんだ?少し下がれ」 一度構えを取り花粉のほうに向きなおる。
…銛ではなく、ウォーハンマーを手に。ピック側で少し塊を削ってみる。
- #◥
- 14:44:52
- 花粉の塊を調べるなら、【見識:9】をどうぞ。
- チゼル◥
- 14:45:09
- ばしゃばしゃ。
こういうときは雨を降らせるフルシル信仰が便利だ――雹だし死にそう。
- コース◥
- 14:45:18
- 【花粉の塊】に見識判定
2D6 → 1 + 1 + 【5】 = 7
- チゼル◥
- 14:45:20
- 見識によれば、これは――
2D6 → 5 + 5 + 【4】 = 14
- コース◥
- 14:45:23
- ゴジッテーン
- #◥
- 14:45:30
- おっと、ピックで削ぐなら……
【ばすっ!】と大きな音と共に塊が爆ぜ、花粉が四散しますね……!
エリオラは【危険感知:10】をどうぞ。
- エリオラ◥
- 14:45:49
- 「…ッ!」危険感知:
2D6 → 1 + 4 + 【5】 = 10
- コース◥
- 14:45:55
- おー
- エリオラ◥
- 14:46:03
- 危ないところだ。先にやるべきではなかったな。
- #◥
- 14:46:09
- 破裂した花粉を、慌ててエリオラが避けます。
- チゼル◥
- 14:46:27
- 「刺激すると、弾けそうで――、す……」
- エリオラ◥
- 14:46:48
- 「そのようだ。余計なことをした」
- #◥
- 14:46:57
- 花粉の塊が破裂すると、中からは【マンマルビー】が現れました。
全身を覆われていたらしいそれは、他の倒れているマンマルビーより重篤です。
- チゼル◥
- 14:47:28
- 「わあ、真っ赤です……」
- エリオラ◥
- 14:47:46
- 「…なに?中にもいただと?これでは花粉が意思を持っているかのようだ」
- コース◥
- 14:48:33
- 「この状態は…、そこに倒れている奴より拙いな」
- エリオラ◥
- 14:48:51
- 「離れて、出した蜂を回収してくれ。こうなったら一度、距離を取り全部破裂させるぞ」
- #◥
- 14:49:41
- 花粉の塊は、【花粉で覆われた生物を吸収し、媒介】としようとする際に発生するものだと分かりますね。
【解除:9】で安全に中の生物を出すことが出来そうです。
塊は他に3つあります。
- コース◥
- 14:50:10
- 「分かった」手ぬぐいで鼻と口を覆ってからマンマルビーを回収
- #◥
- 14:50:15
- 吸収……もとい養分に、ですね。
- チゼル◥
- 14:50:16
- 「…………」
たとえ瀕死であっても、自分には癒し手たる資格はない。
むしろ癒しを祈った相手から死んでいくあの光景を想起するだけで、腹腔の奥がせり上がるような感覚があった。
「その……、……少しくらいでしたら、呪符は使えます、けれど……」
- エリオラ◥
- 14:50:58
- では、ひとつひとつ解除していこう。
「まるで生きた牢獄、というところか」2D6 → 1 + 6 + 【7】 = 14
- チゼル◥
- 14:51:14
- 解除の心得などもない。
摂取できる状態のハチをまわり、保存食をあげることに従事した。
- エリオラ◥
- 14:51:16
- もうひとつ、ふたつ。
2D6×2 → 2 + 2 + 【7】 = 11 , 6 + 5 + 【7】 = 18
- コース◥
- 14:51:28
- 【ヒールウォーター】を行使して重篤なマンマルビーに飲ませます
2D6 → 3 + 6 + 【5】 = 14
- #◥
- 14:52:07
- 3つの塊を慎重に開き。
囚われていたマンマルビーたちを救出します。
転がっていたマンマルビーたちは、皆さんが駆け寄って介抱すると、少しだけ元気を取り戻しました。
- エリオラ◥
- 14:52:29
- 「治療は構わないが、全部を引きずり出してからにしてくれ。まとめてやった方が良い」
ピックと、スカウトツールでぴっ、と。分解。
- チゼル◥
- 14:52:58
- 「わたしなんかには……たいしたことはできません、けれど。
ええと……巣の方まで、運びます……」
- 14:53:24
- 元気になってきたハチを順次だっこしては、巣まで運んで、届けることに。
- エリオラ◥
- 14:53:25
- 「これで全てか?ここにわざわざ集まっていたからには、何かありそうな気がするな。少し探りも入れるぞ」
- #◥
- 14:54:27
- ヴヴゥッ
マンマルビーたちの身体を拭き、花粉の影響から解き。
花粉の散らばっていない場所へ、ゆっくりとマンマルビーが集まります。
- エリオラ◥
- 14:54:43
- ものが花粉なので、地面側と上のどちらを注視すべきかはわからないが、まずは花粉塊を重点としよう。
探索判定、やるぞ。2D6 → 4 + 5 + 【5】 = 14
- #◥
- 14:54:54
- 少し時間はかかりましたが、ここに居たマンマルビーたちを全員巣へ救出することが出来ましたね。
- コース◥
- 14:55:40
- 「ああ、分かった」集まったマンマルビーを治療して
- チゼル◥
- 14:55:48
- 「よいしょ、よいしょ……託児部屋を思い出します……」
- #◥
- 14:57:38
- エリオラが辺りを調べると。
生物の住処だったらしい小さな洞窟や、【枯れた赤い枝】を発見しました。
前者は足跡や抜け毛から【ヤマネコの巣】では、と推測しました。 ただ、【花粉に覆われ、中に何もいません】。
後者は、〈狂熱花〉と呼ばれる、危険な花の枝ではと気づきますね。
ただ【つぼみはなく、枯れた枝だけがあります】。 つぼみのあったであろう先端は【ちぎられています】ね。
- チゼル◥
- 14:58:33
- 「お届け、しました。そちらは、いかがでしょうか?」
- エリオラ◥
- 14:59:14
- 「山猫が食い尽くされていた。この危険な花、なぜここに来たのか」
- #ヴァンニク◥
- 14:59:19
- 「ヴヴゥ、ヴヴヴ」
弱ったマンマルビーを巣へ運び込むと、働きマンマルビーたちが介抱を引き継ぎ。
女王マンマルビーが、「褒美を取らす」というように、羽ばたきと共に〈魔晶石5点〉を3つ渡してきました。
動きから推測するに、巣の拡張の時に地面からでてきたようです。
- #女王マンマルビー◥
- 14:59:48
- ヴァンニクじゃありませんよ……!
- チゼル◥
- 15:00:18
- 魔晶石につられてヴァンニクまできていた。さておき――
- エリオラ◥
- 15:00:51
- 「こうなってくると、いよいよ問題だな。幻獣にも影響が出ている可能性はある。準備は?」
- チゼル◥
- 15:01:05
- 「ありがとう、ございます……?」
魔晶石を1個、胸の谷間(戦闘用アイテム欄)に仕舞い。
いっこずつ、二人に渡し。
- コース◥
- 15:01:24
- 「枝だけなのか…」〈狂熱の花粉団子〉の様子も確認します
- エリオラ◥
- 15:01:38
- 狂熱花の枝は、一応回収はしておこう。…おっとずだ袋がない。今度買わねばな。
- #◥
- 15:02:03
- 救助を終えると、〈狂熱の花粉団子〉がさらに一回り大きくなり。
纏っている風が、【森の奥】へと続く花粉の道を示しました。
ロタス村━━トゥルサ湖━┳━シメリ湿地\
\ ┃ ┃ ┃ ┻━花粉の根源
巨大バチの巣━┻━薄闇密林/
- エリオラ◥
- 15:02:37
- 「これをちぎったのが山猫か、別の何かかは知らん。…さて」 密林にも寄るか?確認したい気はする。
- チゼル◥
- 15:02:38
- あらためて湿地に戻りきて、痕跡を見まわす――
「はい……わたしは、いつでも」
- #◥
- 15:03:10
- エリオラが調べた情報により、この辺りに居る魔物に対する魔物知識の目標値が2下がりました。
- コース◥
- 15:03:17
- 「花粉の根源は森の奥にいそうだな」
- チゼル◥
- 15:04:04
- 「……まだ急いで助けが要るハチさんとかも、いるかもしれません。
森の方を確かめた後、まいりましょう……か?」
- 15:04:54
- 嫌じゃ、という人がいなければ、密林へと南下するのだった。
- #◥
- 15:04:54
- 枝は僅かな花粉以外は、つぼみや花は残っていませんね。>〈狂熱花の枝〉
- エリオラ◥
- 15:04:57
- 「よし。では先に密林側だな。幻獣が狂ったなら、大きな問題だろう」
- コース◥
- 15:05:06
- 「そうだな、幻獣が荒ぶって背後を突かれたら拙いし密林の確認をしておくか」
- #◥
- 15:05:12
- では、皆さんは森を南下しまして。
- 15:06:15
- 【薄闇密林】へ向かうと、日の光を遮るほど薄暗い密林へ辿り着きました。
その中心で、【ガリ、ガリ】と木を削り続ける音が聞こえてきます。
ロタス村━━トゥルサ湖━┳━シメリ湿地┓
\ ┃ ┃ ┃ ┣━花粉の根源
巨大バチの巣━┻━薄闇密林━┛
- エリオラ◥
- 15:06:54
- 「音が聞こえていたな。いかにも、苛立った獣のやりそうな音ではあった」と、その木削りの方角へ。
- #◥
- 15:07:04
- そこで身体を動かす生き物のシルエットは、マンマルビーよりはるかに大きく。
薄暗い場所をも容易に見通すエリオラとコースの目は、【赤灰色のクマ】の姿を捉えましたね……!
- 15:07:52
- もともとは灰色だったのであろう身体は、血や【花粉】によってところどころ赤く染まっていて。
目は血走っており、空腹なのか時折地響きのようなお腹の音が聞こえます。
- エリオラ◥
- 15:08:05
- 「熊か」 「見た目にはかなり強そうではあるが…チゼル、暗いか?」
- コース◥
- 15:08:07
- 「…だいぶ苛立っているクマがいるな」
- チゼル◥
- 15:08:37
- 「は、はい……」
足元が不安なほどの暗さなら、松明などを灯しているだろう。
- #◥
- 15:08:48
- 目の前の獣については【魔物知識:10】を行えます。
- コース◥
- 15:09:39
- クマに魔物知識判定
2D6 → 1 + 6 + 【5】 = 12
- #◥
- 15:09:44
- それと。
クマからそう離れていない場所の茂みに、黄色い短毛を持つマンマルビーが1匹居ます。
羽は欠けており、ケガしているのか飛べないようです。
- チゼル◥
- 15:09:53
- 魔物知識によれば、あれは――
2D6 → 1 + 5 = 6
- 15:10:06
- ――もふい。
- エリオラ◥
- 15:10:12
- 「とりあえず、あれのせいで腹が減っているというのは分かる。これ(保存食)で反応してくれるといいのだが。
とはいえ、あの熊の花粉を洗い流すのは骨が折れそうだ」 魔物知識:2D6 → 5 + 6 = 11
- 15:10:20
- おや…知っていた。
- #◥
- 15:10:50
- コースとエリオラは【グリズリー】(III-358p、ML-106p)であると知っていました。
強靭な体躯を持つその獣は、明らかに「〇狂熱の花粉」の影響を受けていると分かります(行動判定+1)。
- エリオラ◥
- 15:10:54
- 「暴れられてしまうと、物理的な意味でも骨が折れるな」
- チゼル◥
- 15:10:58
- 「あ……ハチさんも、います。保護してあげたいです、けれど……」
- エリオラ◥
- 15:11:26
- 「隠れて近づくのはかえって危険だな、あれは。介抱するのだろ」
- #◥
- 15:11:38
- グリズリーに気づかれずにマンマルビーに近づくのなら、【隠密:8】で試みることができますね。
- コース◥
- 15:12:08
- 「グリズリー…最悪グリズリーは討伐する事になるかもな」
- エリオラ◥
- 15:12:08
- 私一人のほうが良さそうだな。
- チゼル◥
- 15:12:24
- 神官に隠密などない。斥候に任せてどきどきする役になった。
- コース◥
- 15:12:37
- お願いします
- #◥
- 15:12:39
- また、そうですね。
辺りの様子を探るのであれば【探索:11】を行えます。
- エリオラ◥
- 15:13:19
- どのみち、いざとなった時戦うのも私だろう。
では、おっと、では先に【探索】だな。また双眼鏡の出番だ。暗視付きだと割と使えるかもしれない。2D6 → 5 + 1 + 【5】 = 11
- チゼル◥
- 15:13:22
- 「クマさんも、助けてあげたいですけれど……」
普通に近づけば、ぎゅっとされそうだ。
- コース◥
- 15:13:41
- 周辺を調べる探索判定
2D6 → 2 + 6 + 【5】 = 13
- エリオラ◥
- 15:13:49
- …スカウト3ではあるが知力+2でしかないから、こういうのは少し危なっかしいな。
- チゼル◥
- 15:14:40
- 探索においては――
2D6 → 5 + 3 = 8
- 15:14:51
- ハチをみつけた。いや、目の前にいるのだが。
- #◥
- 15:15:24
- エリオラとコースは、樹木にからみつくツルに実った〈水の実〉を見つけました。
丸く、硬い殻をもつその実にはたくさんの清水が入っています。
投げつけて当てれば、【花粉を取り除ける】かもしれません。
- 15:16:07
- マンマルビーはせわしなく複眼で辺りを見回しています。
皆さんに気づいたようですが、グリズリーが怖いのか動こうとしていません。
- エリオラ◥
- 15:16:38
- 「ふむ」 つまり私にやれというところか。回収しておきつつ、
それでは隠密で蜂に近づく。2D6 → 5 + 3 + 【6】 = 14
- コース◥
- 15:16:56
- 「…お、あれを使えば洗い流せそうだな」〈水の実〉を指差し
- チゼル◥
- 15:17:02
- 迂闊に動けないのは、こちらも同じ。草葉の陰から見守っている。
- #◥
- 15:17:04
- エリオラが、こっそりマンマルビーに近づきます。
- エリオラ◥
- 15:17:44
- (騒いでくれるなよ、面倒になる)と、そっと抱えて…そのまま一度戻ろうとするが。
- #◥
- 15:18:04
- エリオラの隠密能力であれば、そのままマンマルビーと共に戻ってこられますね。
- エリオラ◥
- 15:18:44
- 「よし。…さて、熊も放置しておくと問題にはなりそうだ」
- #◥
- 15:19:43
- エリオラがマンマルビーを連れて戻ったころ。
……チゼルとコースは、視線を感じますね。
- チゼル◥
- 15:19:57
- 「はい……そのうち、力尽きてしまうでしょうから。
なんとかしてあげられそうでしょうか……?」
ココナッツみたいなのを眺めて。
- コース◥
- 15:20:20
- 「…ん?」周囲をゆっくり見渡します
- チゼル◥
- 15:20:36
- 「……コースさま、あまりじっと見られると、恥ずかしいです」
- #◥
- 15:21:21
- 「ブルルッ──」
チゼルとコースの間。
背後に、【美しい毛並みと1本のツノを持つ白馬】が居ますね……!
- チゼル◥
- 15:21:48
- 「わあ……?」
- コース◥
- 15:22:14
- 「いや、俺も視線を感じ…!」角を持つ白馬を見つけ、動きを止めます
- エリオラ◥
- 15:22:31
- 「さて、あの毛皮の中にまで入っているだろう花粉だ。これ一つで流れてくれるといいが…
どうした」
- チゼル◥
- 15:23:28
- 「角……、もしかして……」
トナカイの扮装したネコチャンとはまったく違った。
- #ユニコーン◥
- 15:23:30
- 「『森ノ隣人ヲ 救ッテイルノハ オ前タチ ヒトカ』」
- #◥
- 15:23:44
- 妖精の言っていた言葉から、ユニコーンではと推測できますね。
- チゼル◥
- 15:24:34
- しかし妖精語などは解さない。首を傾げた。
「え、ええと」
- エリオラ◥
- 15:24:53
- …こいつ交易共通語しゃべれないんだな。任せた。
「こいつが言っていた幻獣か」
- #ユニコーン◥
- 15:25:04
- 「『アノ猛キ隣人(グリズリー)ハ 私ガ ナントカシヨウ。
ソノ間ニ 【悪シキ花粉】ヲバラマク 余所者ヲ 止メヨ』」
- コース◥
- 15:25:11
- 『…ええ、村の人達に依頼され、救助と原因の根絶をしている所です』妖精語で返し
- #ユニコーン◥
- 15:25:58
- 「『私ハ アレニ直接近ヅクノハ 難シイ……ブルルッ!』」
喋っている途中、大きくくしゃみし。
見ると、大きな目や鼻からは涙や鼻水がぼたぼた垂れています──
- コース◥
- 15:26:51
- 『あー…、なるほどその余所者には我々で対処します』ユニコーンの言葉は通訳しまして
- チゼル◥
- 15:26:55
- 「……だ、だいじょうぶでしょうか」
風邪っぽく見えた。
とりあえず、毛布でそっと拭ってあげて――
- エリオラ◥
- 15:26:57
- 「意外にしまらん表情をしている。ほら、少しぬぐえ。それに水もだ」鼻先に水を。
- 15:27:39
- …こいつも普通の馬同様に鼻呼吸でいいのだろうかな。まあ、それはいい。
- コース◥
- 15:27:41
- 花粉症のようで…
- #ユニコーン◥
- 15:27:57
- 「『悪シキ花粉 デ無ケレバ ドウトデモナル モノヲ……ヒヒンッ』」
ズビズビしながら鼻声(?)で話し。
- チゼル◥
- 15:28:31
- 「エリオラさま……」
元凶と対峙するとき、いちばん接近しそうなのはエリオラだ。
それはすなわち、しまらん表情仲間になる可能性もいちばん高いということだった。
- エリオラ◥
- 15:28:35
- 「任せていいというのなら、あえて仕事を請け負うまい。熊を迂回して行くぞ」
- #ユニコーン◥
- 15:29:50
- 「『任セタゾ ヒトヨ......ズヒーンッ』」
- エリオラ◥
- 15:30:08
- ルーンフォークの器官も、まただいぶ謎が多そうだが…まあ、そういう話をしていくと本当にきりがない。森の奥地に向かうぞ。
- コース◥
- 15:30:23
- すごく辛そうだ()
- チゼル◥
- 15:30:30
- 「は、はい……」
幻想的な一角獣のはずなのに残念イケメンみたいになってしまったが、病には英雄も勝てないものだ。
そっとユニコーンを撫でてあげた。
知るところではないが、乙女が好みらしいので、喜ぶ……のだろうか。ともあれ。
- コース◥
- 15:30:55
- 「わかった」森の奥へ
- #ユニコーン◥
- 15:30:59
- 「ズヒンヒン」
チゼルが撫でると、よだれも溢れてきました──
- #◥
- 15:31:21
- ユニコーンはグリズリーに駆け寄り、ツノで小突きにいきました。
グリズリーは気づき、取っ組み合いが始まります。
その光景を尻目に、皆さんは森の奥へと向かいます......
- TOPIC◥
- 15:31:37
- 【現在地:ロタス村近隣・花粉の根源】 by GM黒宮
- チゼル◥
- 15:31:39
- 「それでは、花粉のキャリアーを探して……まいります」
余計心配になったが、いざ、元凶領域へ。
- エリオラ◥
- 15:32:21
- 「余所者、おそらく虫だったか。そいつは、倒す必要、となるかな」
- #◥
- 15:32:36
- 団子から飛んでいく花粉の道を辿ると、やがて森の奥へ辿り着きました。
そこには、マンマルビーほどの大きさの〈狂熱花のつぼみ〉があり。
ロタス村━━トゥルサ湖━┳━シメリ湿地┓
\ ┃ ┃ ┃ ┣━花粉の根源
巨大バチの巣━┻━薄闇密林━┛
- チゼル◥
- 15:33:15
- 「先ほどの実をぶつければ、なんとかなる……といいのですけれど」
- #◥
- 15:33:34
- そのまわりには、3匹の大きなヤマネコと……
樹上から見つめる、【巨大な甲虫】の姿がありました!
- エリオラ◥
- 15:34:07
- 「自然な虫による伝達であれば、むしろあえて意思を持つ者が邪魔をしてはならない所なのだろうが。
どうやら、不自然のようだ。山猫は生きていたか」
- #◥
- 15:34:15
- つぼみの周りには、〈狂熱花〉が芽吹き始めています。
放置していれば、危険な花粉を撒く花がこの森で繁茂してしまうでしょう。
- チゼル◥
- 15:34:23
- 「ネコちゃん、と……、……あれはハチではなさそう、です」
- #◥
- 15:34:55
- 山猫も、甲虫も花粉に塗れており。
皆さんを排除するべく、獣たちが皆さんに迫ります!
- コース◥
- 15:35:03
- 「花が咲く前に対応しないとな」
- エリオラ◥
- 15:35:17
- 「私が押しとどめるにはいささか多い。後ろに行く可能性には常に留意しろ」
- コース◥
- 15:35:33
- 「ああ、承知した」
- #◥
- 15:35:45
- 狂熱花に蝕まれた獣たちを止めるべく皆さんは対峙します、【戦闘開始です!】
- エリオラ◥
- 15:36:19
- 戦闘準備で盾を構えて前に押し出して。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
- チゼル◥
- 15:36:29
- 「がんばり、ます……。
邪悪な存在、というわけではなさそうです、けれど……人や森の営みを護るために」
- TOPIC◥
- 15:36:44
- 【[1R] 甲虫 3m ヤマネコABC 10m エリオラ コース チゼル】 by GM黒宮
- コース◥
- 15:37:03
- 杖を構え (HP:28/28 MP:37/37 防:3 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】)
- #◥
- 15:37:09
- 【第一戦闘準備】、並行して【魔物知識】、
【足長の甲虫:10/12】
【灰色の山猫:10/13】どうぞ!
- チゼル◥
- 15:37:18
- 実はアビスビートルみたいなのだったら話は別だが、最終的には、することは変わるまい。
にゃんこたちはなるべくトドメを刺さないように努力するとして―― (HP:37/37 MP:30/30 防:4 )
- #◥
- 15:37:24
- 事前に得た情報により、目標値が2下がっています。
- コース◥
- 15:37:35
- ヤマネコに魔物知識判定 (HP:28/28 MP:37/37 防:3 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】)
2D6 → 2 + 5 + 【5】 = 12
- 15:37:49
- 甲虫に魔物知識判定
2D6 → 6 + 2 + 【5】 = 13
- エリオラ◥
- 15:37:56
- 「山猫も、この状況においては手加減はできん。気絶して済むのをお前たちで祈ってくれ」と、いつものハルーラ聖印カチカチ。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
- チゼル◥
- 15:38:10
- 戦闘準備は第二ではあるが、第一では特になく。
魔物知識――ねこ、むし。 (HP:37/37 MP:30/30 防:4 ) 2D6×2 → 5 + 6 = 11 , 3 + 6 = 9
- #◥
- 15:38:18
- 甲虫の方、弱点値まで突破しましたね。
「キャプチャービートル」(BM-113p)
「グレイリンクス」(I-452p、ML-101p)です。
- チゼル◥
- 15:38:38
- ネコちゃん好きだった。虫も、まあまあ。 (HP:37/37 MP:30/30 防:4 )
- #◥
- 15:38:43
- (キャプチャービートルはバトルマスタリーかサイレックオード出典の魔物ですが、皆さん参照できるでしょうか)
- エリオラ◥
- 15:38:56
- 問題ない。岩を投げてくるのだったな。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
- TOPIC◥
- 15:38:59
- 【[1R] キャプチャービートル[弱:物+2] 3m グレイリンクスABC 10m エリオラ コース チゼル】 by GM黒宮
- #◥
- 15:39:02
- ですね。
- 15:39:32
- 獣たちは花粉に蝕まれており、そして媒介者となっています。
次の能力を持ちます。
▼モンスター共通
〇花粉の媒介者
「○狂熱の花粉」を持っています(行動判定+1)。
ただし、回避力判定のみ代わりに-1のペナルティ修正を受けます。
手番終了時、このモンスターは「3」点のHPを強制的に消費します。
この効果は累積します(行動判定+2の時、回避力-2、消費HP6)。
○狂熱の花粉/6(13)/生命抵抗力/消滅
このモンスターから1点以上のダメージを受け、抵抗力判定に失敗すると、
「○狂熱の花粉」状態になり、激しい高揚状態に置かれます。
対象は、1分(6R)の間、あらゆる行動判定に+1のボーナス修正を受けますが、
手番の終了時に「3」点のHPを強制的に消費させられます。
この効果は累積します(行動判定+2の時、消費HP6)。
これにより、HPは0やマイナスになることもあります。
対象が気絶した場合、効果は自動的に解除されます。
この効果は精神効果属性です。
▼キャプチャービートル
〈世界の汚染・威力10〉(TP2点)が入っています。
汚染からのダメージを受けると、「○狂熱の花粉」の対象になります。
- エリオラ◥
- 15:39:34
- では、先制判定を。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
- コース◥
- 15:39:49
- バトルマスタリーもサイレックオードも持っているので大丈夫です (HP:28/28 MP:37/37 防:3 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】)
- チゼル◥
- 15:39:53
- 花粉を投げてくるよりはマシ。きっと。 (HP:37/37 MP:30/30 防:4 )
- #◥
- 15:40:06
- このモンスターたちは「〇花粉の媒介者」により、
行動判定のボーナス分、回避力判定だけ下がりますね。
▼モンスター共通
〇花粉の媒介者
「○狂熱の花粉」を持っています(行動判定+1)。
ただし、回避力判定のみ代わりに-1のペナルティ修正を受けます。
手番終了時、このモンスターは「3」点のHPを強制的に消費します。
この効果は累積します(行動判定+2の時、回避力-2、消費HP6)。
○狂熱の花粉/6(13)/生命抵抗力/消滅
このモンスターから1点以上のダメージを受け、抵抗力判定に失敗すると、
「○狂熱の花粉」状態になり、激しい高揚状態に置かれます。
対象は、1分(6R)の間、あらゆる行動判定に+1のボーナス修正を受けますが、
手番の終了時に「3」点のHPを強制的に消費させられます。
この効果は累積します(行動判定+2の時、消費HP6)。
これにより、HPは0やマイナスになることもあります。
対象が気絶した場合、効果は自動的に解除されます。
この効果は精神効果属性です。
▼キャプチャービートル
〈世界の汚染・威力10〉(TP2点)が入っています。
汚染からのダメージを受けると、「○狂熱の花粉」の対象になります。
- エリオラ◥
- 15:40:12
- 世界の汚染か。できれば後回しにはしたい。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
- #◥
- 15:40:12
- おっとっと。
- 15:40:33
- 【先制判定:13】どうぞ!
- エリオラ◥
- 15:40:47
- とはいえ、ビートルの先制はそこそこ高いな。取れるか? (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
2D6 → 6 + 2 + 【6】 = 14
- チゼル◥
- 15:41:01
- 先制は―― (HP:37/37 MP:30/30 防:4 )
2D6 → 1 + 5 + 【3】 = 9
- #◥
- 15:41:03
- エリオラが機先を制しましたね!
皆さんの先攻となります。
- エリオラ◥
- 15:41:04
- 問題なく取った。さて、とりあえず乱戦は作らねばな。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
- #◥
- 15:41:23
- キャプチャービートルは大岩ではなく、つぼみの一部を掴んでいますね──
投げてくる気満々です。
- 15:42:04
- 【第二戦闘準備】どうぞ。
現在位置より【制限移動の範囲内】で配置可能です。
モンスターたちは移動対応を行いません。
- コース◥
- 15:42:11
- この木を運んできたみたいですね (HP:28/28 MP:37/37 防:3 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】)
- チゼル◥
- 15:42:13
- 「女神の名の下に……この身、贖罪の楔となりて」
第二戦闘準備において、エリオラに【リダイレクト・ウーンズ】、及び【リベンジ・フォース】を祈る。 (HP:37/37 MP:30/30 防:4 )
- #◥
- 15:42:31
- 現在のステータスはこうなって。
手番終了時、花粉の影響でHPが3点消費していきます。
キャプチャービートル:命中16 打撃6 回避13 防護6 生抵15 精抵12 弱点:物理+2点
グレイリンクス:命中12 打撃3 回避11 防護2 生抵12 精抵10
HP:キャプチャービートル【42/42】 グレイリンクス【A19/19 B19/19 C19/19】
- エリオラ◥
- 15:42:34
- その場。 …リダイレクトした場合は、どちらが花粉の抵抗をするのだろうか。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
- #◥
- 15:43:33
- 攻撃を受けた方がそのまま、になりますね。
花粉までリダイレクトはしないでしょうから──
- エリオラ◥
- 15:44:08
- では、後ろから飛ばすものがあればそれで頼む。その後で前進しよう。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 )
- コース◥
- 15:44:26
- 第二はとくになし (HP:28/28 MP:37/37 防:3 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】)
- チゼル◥
- 15:44:42
- ダメージ以外は引き受けなさそうです。マミー対策。母神だけに……。 (HP:37/37 MP:20/30 防:4 [Rw(エ).Rf])
- コース◥
- 15:44:43
- フィープロをしますね (HP:28/28 MP:37/37 防:3 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】)
- #◥
- 15:45:08
- チゼルの祝詞が、脅威を肩代わりする術と、脅威へ倍返しを試みる術を紡ぎます。
- コース◥
- 15:45:34
- では、行動しますー (HP:28/28 MP:37/37 防:3 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】)
- チゼル◥
- 15:45:39
- 「それでは……ネコちゃんには気の毒ですけれど、なるべく急所を外して……っ……」
肉球は死守しないといけない。 (HP:37/37 MP:20/30 防:4 [Rw(エ).Rf])
- #◥
- 15:45:43
- また、皆さんは次の能力を得ています。
今回の戦闘で、全てのダメージに適用される【プロテクション】だと思ってくださいな。
【清水の加護】
「○狂熱の花粉」を持つ魔物から受けるダメージを1点軽減します。
- チゼル◥
- 15:46:10
- おみずぱわー。 (HP:37/37 MP:20/30 防:4 💧[Rw(エ).Rf])
- コース◥
- 15:46:28
- 「アーデニ神よ、我らに聖布をご加護を…」【フィールド・プロテクション】行使。 (HP:28/28 MP:37/37 防:3 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】)
2D6 → 2 + 6 + 【8】 = 16
- エリオラ◥
- 15:46:42
- 「よそ者、か。お前も災難なこととは思うが」 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 加護:1点軽減)
- #◥
- 15:46:47
- コースの信仰するアーデニの加護が、皆さんを包み込みます。
- コース◥
- 15:47:10
- 手番終了です (HP:28/28 MP:35/37 防:3 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】)
- チゼル◥
- 15:47:39
- 「お、お気をつけて……!」
号令?というべきか、まず、半径10mに【鉄壁の防陣Ⅰ】を発令。 (HP:37/37 MP:20/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf])
- エリオラ◥
- 15:48:00
- 受け取る…ずいぶん固くなったな。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 加護:1点軽減 FP1)
- #◥
- 15:48:12
- チゼルの号令が、皆さんの守りを固めます。
- チゼル◥
- 15:48:57
- 「打ち砕きます……弾爆紅霊手!」
右拳へと赤光が集う……《バイオレントキャストⅠ》【ターンバック・グレイスⅣ】。
拳を突き出す――燦然と迸った光芒が、標的を穿つ。標的はにゃんこAだ。 (HP:32/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1]) 2D6 → 4 + 2 + 【8+2】 = 16
- #◥
- 15:49:21
- 赤く染まった灰色の体躯を、チゼルの魔法が捉えます。
抵抗突破ですね!
- チゼル◥
- 15:49:36
- 純エネルギーかつ呪い属性魔法ダメージ。 (HP:32/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
15 = 7 (3 + 6 = 9) + 【8】 威力 : 20
- 15:50:00
- 【ヒールスプレー/B】で損耗を埋め、手番を結ぶ。 (HP:35/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- #◥
- 15:50:26
- チゼルの放った光拳が、ヤマネコを吹き飛ばしました!
なおも立ち上がるのは、花粉の影響で無理に闘争心を駆られているからでしょう。
HP:キャプチャービートル【42/42】 グレイリンクス【A4/19 B19/19 C19/19】
- エリオラ◥
- 15:50:45
- 例の花粉のぶん、微妙な残り方だな。とはいえ、ここは頭数を早々に減らす必要もあるか。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- 15:51:07
- 10m前進しよう。【キャッツアイ】。
- TOPIC◥
- 15:51:17
- 【[1R] キャプチャービートル[弱:物+2] 3m グレイリンクスABC エリオラ 10m コース チゼル】 by GM黒宮
- エリオラ◥
- 15:52:05
- 仏心を出すわけではないが、というか私にそんなものはないが、《牽制攻撃Ⅰ》。
グレイリンクスAに近接攻撃を行う。 (HP:32/32 MP:12/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- 15:52:24
- 命中判定: (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
2D6 → 1 + 2 + 【8+1+1】 = 13
- #◥
- 15:52:33
- ゾロチェックでした。
- エリオラ◥
- 15:53:08
- 投げずにさくり、生き残るかは、まあ微妙な所だ。Crt+1。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
11 = 4 (3 + 3 = 6) + 【7】 威力 : 14
- #◥
- 15:53:43
- エリオラの投げ槍が届き。
弱ったヤマネコの1頭が昏倒しました。
HP:キャプチャービートル【42/42】 グレイリンクス【A-5/19 B19/19 C19/19】
- チゼル◥
- 15:54:01
- 「ぅぅ……ネコさんを“殴る”のは、やっぱり罪悪感があります。女神よ、わたしは罪を犯しました……」
懺悔した。 (HP:35/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- #◥
- 15:54:03
- こちらの手番ですね!
- エリオラ◥
- 15:54:53
- 「加減できるのはここまでだ。チゼル、罪悪があろうとなかろうと、やってもらわないと私が苦労する」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 15:54:53
- 「ナァ──」
ヤマネコは傷つき倒れたものの、花粉の影響から逃れることが出来ました。
痛みに倒れていますが、これ以上闘争心に駆られることは無さそうです。
- コース◥
- 15:54:58
- 「殴る…?いや間違ってはないか」1人で納得し (HP:28/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- チゼル◥
- 15:55:32
- 「は、はい……これも、ネコさんたちを助けるため……助けるため……!」 (HP:35/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- #◥
- 15:55:47
- 動くのはキャプチャービートルから。
3m前進して乱戦入りし、持っていた大岩──ほどの大きさのつぼみの一部を後衛に投げてきます!
「▶岩投げ」です、対象は──コース , チゼル
- 15:55:58
- コースへ。
【回避:12】をどうぞ……!
- コース◥
- 15:56:40
- 回避っ (HP:28/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
2D6 → 1 + 5 = 6
- チゼル◥
- 15:56:44
- そう、癒しの力では救えないのだ。やはり攻撃。ダメージはすべてを解決する。
……ラクシアにおいては真理っぽいのがまた。 (HP:35/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- コース◥
- 15:56:47
- まぁはい (HP:28/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- #◥
- 15:57:01
- 重い質量と、危険な花粉がコースへ殺到します。
物理ダメージ、そして「〇狂熱の花粉」に対して【生命抵抗:13】をどうぞです。2D6 → 6 + 6 + 【9】 = 21
- 15:57:06
- ひえ。
- コース◥
- 15:57:07
- ヒェッ (HP:28/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- エリオラ◥
- 15:57:13
- 「投擲ができるものなら、当然、そう来るか」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- コース◥
- 15:57:25
- 生命抵抗 (HP:28/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
2D6 → 4 + 6 + 【6】 = 16
- #◥
- 15:57:42
- 凄まじい衝撃がコースを襲いましたが、花粉の影響からは辛うじて逃れました。
- チゼル◥
- 15:57:46
- 「わあ、コースさま……?」
痛そう。さいわい、連続では投げられなさそうだし、鷹の目もなさそうだが。 (HP:35/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- TOPIC◥
- 15:57:48
- 【[1R] キャプチャービートル[弱:物+2] グレイリンクスBC エリオラ 10m コース チゼル】 by GM黒宮
- コース◥
- 15:58:00
- 4点軽減して17点受けまして (HP:28/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- #◥
- 15:58:32
- 花粉まみれのグレイリンクス2頭は、エリオラを狙います。
2回【回避:12】をどうぞ(命中した場合、「〇連続攻撃」への回避力判定をどうぞです)。
- コース◥
- 15:58:40
- 「ぐぅ…」杖で少しは軽減して (HP:11/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- エリオラ◥
- 15:59:01
- 「大人しく…できないのだったな」回避1回目。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
2D6 → 4 + 6 + 【8】 = 18
- 15:59:05
- 2回目。
2D6 → 6 + 2 + 【8】 = 16
- チゼル◥
- 15:59:16
- 連続ねこぱんちがエリオラを襲う。ごほうびにもみえる。 (HP:35/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- #◥
- 15:59:29
- 赤い爪の軌道をしっかりと見たうえでかわします。
- 15:59:43
- 以上で手番終了です。
キャプチャービートル:命中16 打撃6 回避13 防護6 生抵15 精抵12 弱点:物理+2点 〈汚染R10〉
グレイリンクス:命中12 打撃3 回避11 防護2 生抵12 精抵10
HP:キャプチャービートル【42/42】 グレイリンクス【B19/19 C19/19】
- TOPIC◥
- 15:59:49
- 【[2R] キャプチャービートル[弱:物+2] グレイリンクスBC エリオラ 10m コース チゼル】 by GM黒宮
- エリオラ◥
- 15:59:53
- 猫には興味がないな。せいぜい、港で魚を食べに来るかどうかぐらいだろう。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 16:00:20
- 皆さんの手番ですね!
キャプチャービートルは、つぼみの一部を引きはがしています。
新たな「▶岩投げ」の素材にするには、もう少しかかりそうです。
- チゼル◥
- 16:00:26
- 「え、ええと……甲虫から、狙います……!」 (HP:35/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- #◥
- 16:00:52
- おっと、「〇狂熱の花粉」の影響で、HPが強制的に3点消費します。
HP:キャプチャービートル【39/42】 グレイリンクス【B16/19 C16/19】
- 16:01:26
- コースは、ヴァンニクの【清水の加護】の影響でもう1点軽減できていそうです。
- チゼル◥
- 16:01:36
- 半径10mに【鉄壁の防陣Ⅰ】を発令。
1mを前進して、コースを背に。 (HP:35/37 MP:19/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- エリオラ◥
- 16:01:58
- 「この猫を後ろに回すかもしれない。もう一頭ぐらいは倒しておくといいが…」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 16:02:02
- 号令を続けたまま、チゼルがコースの矢面に立ちます。
- コース◥
- 16:02:04
- 「そうだな…頼む」おっと忘れていた加護の分戻して (HP:12/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- チゼル◥
- 16:02:48
- 再び、ギュイイインッと魔光が拳に集う――《バイオレントキャストⅠ》【ターンバック・グレイスⅣ】。
その腕を振り抜き、拳撃の延長線上にあるビートルを撃つ。 (HP:30/37 MP:18/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1]) 2D6 → 4 + 5 + 【8+2】 = 19
- エリオラ◥
- 16:02:51
- 今奴を殴ると、世界の汚染でコースが万が一コース、ぐらいはあるかもしれないが。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- チゼル◥
- 16:04:05
- 純エネルギーかつ呪い属性魔法ダメージ。 (HP:30/37 MP:18/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
12 = 4 (3 + 3 = 6) + 【8】 威力 : 20
- #◥
- 16:04:30
- チゼルの光拳が、ビートルの甲殻を弾きます。
HP:キャプチャービートル【27/42】 グレイリンクス【B16/19 C16/19】
- チゼル◥
- 16:04:32
- 賦術――の前に汚染が広がるようだ。 (HP:30/37 MP:18/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- #◥
- 16:05:18
- 直後、辺りに嫌な気配が殺到します。
〈世界の汚染・威力10〉と同時に花粉が飛散し。
毒属性の魔法ダメージと、「〇狂熱の花粉」に対する【生命抵抗:13】をどうぞ!
- 16:05:38
- 毒属性の魔法ダメージ、
エリオラ、コース、チゼルの順で。3 = 3 (3 + 4 = 7) 威力 : 10
1 = 1 (3 + 1 = 4) 威力 : 10
2 = 2 (3 + 2 = 5) 威力 : 10
- 16:05:52
- おっと、ダメージを完全に0にしたコースは抵抗不要でした。
- コース◥
- 16:06:06
- よかったヴァンニクの加護で助かった… (HP:12/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- エリオラ◥
- 16:06:16
- 「…ッ」
これくらいなら問題はない。リダイレクトしてもらってもどのみち抵抗はある。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- チゼル◥
- 16:06:53
- 水の守りで軽減して、1点を受け、リベンジ・フォースも満たす……もとより突破する抵抗だが。
及び、エリオラから2点を移し。
(HP:30/37 MP:18/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- 16:07:18
- 生命抵抗―― (HP:27/37 MP:18/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
2D6 → 4 + 3 + 【8】 = 15
- エリオラ◥
- 16:07:22
- そうか。問題の生命抵抗だが… (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
2D6 → 2 + 2 + 【7】 = 11
- 16:07:33
- …失敗した。「う…っ?」
- #◥
- 16:07:37
- リダイレクトで肩代わりしてゼロ点にするなら、エリオラも判定は不要ですね。
花粉(汚染)の影響を回避します。
- チゼル◥
- 16:08:07
- 花粉は移らないけれど、ダメージそのものは0点ゆえ、という少しややこしいことに。 (HP:27/37 MP:18/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
- #◥
- 16:08:13
- チゼルの身体が蝕まれますが、狂熱の影響は耐えます。
- エリオラ◥
- 16:08:14
- そうなのか。いや、まあ、結構なことではあるのだが。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- チゼル◥
- 16:08:52
- コースは――遮蔽ゆえ大丈夫だろう。
自身に【ヒールスプレー/B】を用い、手番を結ぶ。 (HP:30/37 MP:18/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
- 16:09:01
- いや、結ぶ前に、
- #◥
- 16:09:02
- 「1点以上のダメージを受ける」「抵抗力判定」に失敗すると花粉の影響に罹ってしまいます。
少々複雑ですがご了承下さいな……!
○狂熱の花粉/6(13)/生命抵抗力/消滅
このモンスターから1点以上のダメージを受け、抵抗力判定に失敗すると、
「○狂熱の花粉」状態になり、激しい高揚状態に置かれます。
対象は、1分(6R)の間、あらゆる行動判定に+1のボーナス修正を受けますが、
手番の終了時に「3」点のHPを強制的に消費させられます。
この効果は累積します(行動判定+2の時、消費HP6)。
- エリオラ◥
- 16:09:03
- 「ミリッツァの、復讐請負だったか。正直、あえてやる事だ」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- チゼル◥
- 16:09:22
- エリオラに【リダイレクト・ウーンズ】をかけ直し、手番おしまい。 (HP:30/37 MP:14/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
- エリオラ◥
- 16:09:40
- 「…あえてする必要はない、と言うに」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 16:09:46
- チゼルがエリオラへ肩代わりの術を掛け直します。
- エリオラ◥
- 16:10:30
- 動かせてもらう。ビートルを狙うとひとたび決まったなら、もうそれで行くのみだな。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- チゼル◥
- 16:10:30
- 「わたしが倒れても困りませんけれど、エリオラさまが倒れたら大変です。
……癒し手としては力がなくても、せめて、女神の恩寵だけでも……」 (HP:30/37 MP:14/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- #◥
- 16:10:35
- 現在のステータスはこうなって。
キャプチャービートル:命中16 打撃6 回避13 防護6 生抵15 精抵12 弱点:物理+2点
グレイリンクス:命中12 打撃3 回避11 防護2 生抵12 精抵10
HP:キャプチャービートル【27/42】 グレイリンクス【B16/19 C16/19】
- エリオラ◥
- 16:11:03
- 《銛利投擲の法・引》を宣言し、キャプチャービートルにトライデントを投擲。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- コース◥
- 16:11:10
- どうぞー (HP:12/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- #◥
- 16:11:21
- おっと、投擲なら「〇飛行」による回避+1を無視できますね。
- TOPIC◥
- 16:11:25
- 【[2R] キャプチャービートル[弱:物+2] グレイリンクスBC エリオラ 9m チゼル 1m コース 】 by チゼル
- エリオラ◥
- 16:11:31
- 「ふっ!」 気合一閃。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
2D6 → 1 + 2 + 【8+1+1】 = 13
- チゼル◥
- 16:11:57
- 花粉の興奮で手元が―― (HP:30/37 MP:14/30 防:4 💧[Fp.Rw(エ).Rf][📢:防+1])
- #◥
- 16:12:07
- 「〇飛行」を無視したことでギリギリ命中ですね……!(記載のステータスは飛行込みです)
- エリオラ◥
- 16:12:15
- むしろ花粉の興奮があったほうが命中するのだが( (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- コース◥
- 16:12:22
- おー (HP:12/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- エリオラ◥
- 16:12:39
- それで、弱点物理だったな。ダメージ。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
21 = 7 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 5 (3 + 6 = 9) + 【7+2】 威力 : 14
- コース◥
- 16:12:56
- 回ったぁ! (HP:12/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- チゼル◥
- 16:12:59
- エリオラの花粉スリップダメージをリダイレクトして、3点を受けつつ。 (HP:27/37 MP:14/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
- エリオラ◥
- 16:13:05
- 引き戻しの網でトライデントが手元に反動で返り、手番終了。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 16:13:21
- エリオラの銛が、甲虫の甲殻を貫きました!
目に見えてキャプチャービートルの動きが弱まります。
HP:キャプチャービートル【12/42】 グレイリンクス【B16/19 C16/19】
- コース◥
- 16:14:09
- 「…アーデニ神よ、我らに聖布の癒しを…」《魔法拡大/数》2倍チゼルさん、自分を対象に【キュア・ウーンズ】行使。 (HP:12/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
2D6 → 4 + 5 + 【8】 = 17
- 16:14:43
- チゼルさん
11 = 3 (2 + 5 = 7) + 【8】 威力 : 10
- 16:14:50
- 自分
11 = 3 (1 + 5 = 6) + 【8】 威力 : 10
- 16:15:25
- 手番終了です
- #◥
- 16:15:27
- コースの癒しが、自身とチゼルの傷を癒していきます。
- エリオラ◥
- 16:15:28
- 「これ位なら…私は耐えられるぞ。本当に必要な時には頼みたいが、そうまで見くびるな」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 16:15:36
- こちらの手番ですね!
- チゼル◥
- 16:15:39
- 「ぁ……」
治癒の祝詞には、苦しげに眉を寄せるが、無論、肉体的な苦痛などではない。
「…………感謝、いたします」 (HP:37/37 MP:14/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
- #◥
- 16:16:28
- キャプチャービートル、グレイリンクスの1頭がエリオラに肉薄します。
【回避:16】と【回避:12】をどうぞ。
- コース◥
- 16:16:55
- 「…ああ、俺にはこれくらいしかできる事がないからな」 (HP:23/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- #◥
- 16:16:59
- そして、グレイリンクスCが乱戦を抜け、後ろへ向かい──
チゼルに迫ります、【回避:12】をどうぞ……!(連続攻撃です)
- エリオラ◥
- 16:16:59
- まず、ビートルの回避。「さて、お前も熱に浮かされているな」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
2D6 → 4 + 1 + 【8】 = 13
- 16:17:17
- まあ、そうだろうな。まずはビートルのダメージを頼む。
- チゼル◥
- 16:17:35
- 「み、見くびっては、いません……。
……でも、仰せのままに、少し温存、します。
わたしなんかと違って、ちゃんとした癒し手のかたが、おられるのですし」 (HP:37/37 MP:14/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
- #◥
- 16:17:55
- ビートルの鋭い足がエリオラに迫ります。
物理ダメージ2D6 → 1 + 1 + 【6】 = 8
- 16:18:06
- カキン。
鎧に阻まれました。
- コース◥
- 16:18:17
- 弾きましたねー (HP:23/28 MP:35/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- チゼル◥
- 16:18:24
- 3mを前進――……いや、乱戦抜けるには、残る部位数が足りなさそう? (HP:37/37 MP:14/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
- エリオラ◥
- 16:18:26
- 「後ろに行った。私が相手をするには、少しかかる」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 16:18:49
- おっと、部位数が不足していましたか。
ではそのままグレイリンクス2頭はエリオラにじゃれつきます。
- エリオラ◥
- 16:19:06
- では、回避を2回。連続攻撃があるから一応分けて。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
2D6 → 3 + 4 + 【8】 = 15
- 16:19:07
2D6 → 2 + 3 + 【8】 = 13
- チゼル◥
- 16:19:18
- Uたーんばっくねこ。 (HP:37/37 MP:14/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
- #◥
- 16:19:26
- 鋭い爪に、かすることなくエリオラがかわしていきます。
- エリオラ◥
- 16:19:47
- (銛の先端でいなして) (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 16:19:52
- 「〇狂熱の花粉」の影響で獣たちは体力を消耗し。
以上で手番終了です。
キャプチャービートル:命中16 打撃6 回避13 防護6 生抵15 精抵12 弱点:物理+2点
グレイリンクス:命中12 打撃3 回避11 防護2 生抵12 精抵10
HP:キャプチャービートル【9/42】 グレイリンクス【B13/19 C13/19】
- コース◥
- 16:19:59
- もし当たっても防護点に阻まれそうですね (HP:23/28 MP:29/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- TOPIC◥
- 16:20:00
- 【[3R] キャプチャービートル[弱:物+2] グレイリンクスBC エリオラ 9m チゼル 1m コース 】 by GM黒宮
- #◥
- 16:20:06
- 皆さんの手番ですね!
- エリオラ◥
- 16:20:23
- では、急ぐか。チゼルが動く前だ。ターンバックするんだろう!
《銛利投擲の法・引》でビートルを攻撃。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- 16:20:51
- 「そこで、これ以上動くなよ」命中判定:
2D6 → 2 + 6 + 【8+1+1】 = 18
- チゼル◥
- 16:21:00
- 「やっぱり……敵を倒す、力でこそ……っ……」
拳に再三、魔力を束ねる。放つ前にエリオラが投錨(?)したが。 (HP:37/37 MP:14/30 防:4 💧[Fp.Rf][📢:防+1])
- エリオラ◥
- 16:21:35
- それで、ダメージを。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
11 = 2 (2 + 2 = 4) + 【7+2】 威力 : 14
- #◥
- 16:22:30
- ビートルに銛が当たりますが、なおもビートルは動き続けます。
花粉を媒介することが使命かのように。
HP:キャプチャービートル【4/42】 グレイリンクス【B13/19 C13/19】
- エリオラ◥
- 16:23:01
- 「…浅かったか。やるのか、余計な傷を負ってまで」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- チゼル◥
- 16:23:31
- 「はああああっ……!」
暴走気味に奔騰する魔光を、拳撃の形に指向性を与え、《バイオレントキャストⅠ》。
リベンジ・フォース発揮。【ターンバック・グレイスⅣ】――閃光をビートルへと叩き込む。 (HP:32/37 MP:13/30 防:4 💧[Fp][📢:防+1]) 2D6 → 2 + 6 + 【8+2+2】 = 20
- エリオラ◥
- 16:23:34
- 出目が叶わなければ仕方ない、と手番を終えて。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- チゼル◥
- 16:23:51
- 純エネルギーかつ呪い属性魔法ダメージ。 (HP:32/37 MP:13/30 防:4 💧[Fp][📢:防+1])
10 = 2 (2 + 2 = 4) + 【8】 威力 : 20
- エリオラ◥
- 16:24:25
- ずいぶん似通った出目だことだ。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 16:24:29
- 花粉を撒き散らそうとするビートルを、チゼルの光拳が吹き飛ばし。
そのまま、ビートルの動きが止まりました!
HP:キャプチャービートル【-6/42】 グレイリンクス【B13/19 C13/19】
- チゼル◥
- 16:24:31
- 運命の力で爆発させたいところだが、過剰だろう。
消耗に息をついて、手番を結ぶ。 (HP:32/37 MP:13/30 防:4 💧[Fp][📢:防+1])
- TOPIC◥
- 16:24:39
- 【[3R] グレイリンクスBC エリオラ 9m チゼル 1m コース 】 by GM黒宮
- チゼル◥
- 16:24:46
- 結ぶ前に【鉄壁の防陣Ⅰ】を発令していた。 (HP:32/37 MP:13/30 防:4 💧[Fp][📢:防+1])
- #◥
- 16:25:04
- 守りの号令は、なおも紡がれ続けています。
- コース◥
- 16:25:06
- 「アーデニ神よ、かのモノらに衝撃の一撃を…」気弾を杖の周りに浮かべ、《魔法拡大/数》2倍。リンクスB、Cを対象に【フォース】行使。 (HP:23/28 MP:29/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
2D6 → 4 + 4 + 【8】 = 16
- エリオラ◥
- 16:25:12
- 「さて、この山猫。体力尽きるまで、私が相手していてもかまわないが」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- 16:25:38
- (フォースが飛ぶと反射的にターゲッティングの有無を確認していく病気))
- #◥
- 16:25:53
- (同様にターゲッティングを確認する音)
- 16:25:59
- 抵抗突破しまして!
- チゼル◥
- 16:26:07
- (わたしもタゲなしで撃ちたかったですグレイス) (HP:32/37 MP:13/30 防:4 💧[Fp][📢:防+1])
- コース◥
- 16:26:20
- リンクスBに魔法ダメージ (HP:23/28 MP:29/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
16 = 5 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 3 (4 + 2 = 6) + 【8】 威力 : 10
- 16:26:38
- リンクスCに魔法ダメージ
10 = 2 (3 + 2 = 5) + 【8】 威力 : 10
- #◥
- 16:27:10
- コースの衝撃の魔法が、無理に動いていたグレイリンクスの意識を刈り取りました!
残った一匹も、意識を手放しかけています。
HP:グレイリンクス【B-3/19 C3/19】
- コース◥
- 16:27:24
- 手番終了です (HP:23/28 MP:29/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- エリオラ◥
- 16:27:33
- 「これなら、倒れるが死にはするまい。こっちだ」 剥ぎ取りという残酷なシステムを起動しないかぎり。 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- TOPIC◥
- 16:27:34
- 【[3R] グレイリンクスC エリオラ 9m チゼル 1m コース 】 by GM黒宮
- チゼル◥
- 16:27:37
- ねこパンチの後にあちらも昏倒しそうだった。 (HP:32/37 MP:13/30 防:4 💧[Fp][📢:防+1])
- #◥
- 16:27:39
- こちらの手番ですね。
- 16:27:56
- 傷つきながらも、大きな肉球でエリオラに迫ります。
最後の【回避:12】をどうぞです。
- コース◥
- 16:28:16
- 「リンクスもこれ以上は持たんだろうな」 (HP:23/28 MP:29/37 防:3+1 魔晶石5/5 5/5 5/5 ・【清水の加護】/【鉄壁の防陣Ⅰ】)
- エリオラ◥
- 16:28:20
- (盾に爪を立てさせる) (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
2D6 → 3 + 3 + 【8】 = 14
- チゼル◥
- 16:28:34
- 「爪とぎ……」 (HP:32/37 MP:13/30 防:4 💧[Fp][📢:防+1])
- #◥
- 16:28:55
- エリオラの盾に爪が食い込み。
そのまま、狂熱によって体力が奪われて力尽きます。
HP:グレイリンクス【C0/19】
- エリオラ◥
- 16:28:59
- 「もう疲れただろう。休め」 (HP:32/32 MP:9/12 防:9 加護:1点軽減 FP1 防陣I)
- #◥
- 16:29:08
- もう皆さんに迫る獣は居ません、【戦闘勝利です!】
- TOPIC◥
- 16:29:19
- 【現在地:ロタス村近隣・花粉の根源】 by GM黒宮
- チゼル◥
- 16:29:26
- 何気ないチゼルの言葉から、やがて、“爪とぎの”エリオラという異名が大陸に轟くまで、まだ暫しの間があった(ナレーション) (HP:32/37 MP:13/30 防:4 💧[Fp][📢:防+1])
- エリオラ◥
- 16:29:51
- もうちょっと海とか銛とか船方面にしてくれ。
- 16:30:16
- 「さて。とりあえず、ここにある花を片付けねばならない」
- チゼル◥
- 16:30:25
- 「……ご無事で、よかったです」
自分の生命は削る前提のものだから、無事か否かの基準に入っていない。
気になった傷は、コースのものくらいだ。
- #◥
- 16:30:32
- 襲い掛かって来た獣たちを倒しました!
キャプチャービートルはこの辺りではあまり見られる甲虫ではなく、〈狂熱花〉と共に別の土地から渡って来たのでしょう。
甲虫も、山猫も気絶しています。
花粉を取り除き、覚醒させたときには花粉の影響から抜け出せているでしょう。
- コース◥
- 16:30:34
- 「お疲れさん、大きな怪我もないようでなにより」
- チゼル◥
- 16:30:50
- ねこたちにお水をかけて、花粉を洗うのだった。ごしごし、もふもふ。
- エリオラ◥
- 16:31:19
- 「お前は大変なことになっていたな、コース。無事なようで何よりだが」
ピックで根っこから花をごりごりと排除しつつ。
- #◥
- 16:31:43
- 落ちている大きな〈狂熱花のつぼみ〉の周りで、少しずつ芽吹いているのが見えます。
時間はかかるものの、駆除は出来そうです。
- チゼル◥
- 16:32:04
- 外来種の甲虫は、斃すしかないか――人里を害することもあるようだし。
マンマルビーたちが用心棒として飼うのでもなければ。
- エリオラ◥
- 16:32:19
- 「それと、チゼル。言っても止まらないか、お前のやり口は」
- コース◥
- 16:32:43
- 「蕾をそのまま投げてくるとは思わなかったな」杖を使って駆除を進め
- #◥
- 16:32:52
- 山猫たちを洗うと、意識を取り戻し。
ナァと鳴いてすり寄ってきました。
- エリオラ◥
- 16:33:03
- 「止まらないなら、あえてこれ以上は言わないが」
- #◥
- 16:33:34
- ビートルの処遇は、皆さん次第になります。
- チゼル◥
- 16:33:59
- 「……我が身を以て守ることは、女神の教えです。
癒し手となれない分、せめてそれくらいは、させてください、エリオラさま……。
その、もう少し、戦いに慣れれば、もうちょっと見極めたりできる余裕も得られるかもしれないです、けれど」
- 16:34:29
- 「わあ……かわいいです」
ネコたちをなでなで。
- #◥
- 16:34:35
- 1刻かけ、辺りに根付こうとしていた花粉の根源は取り除かれました。
時が経てば花粉は洗い流され、森は元通りになるでしょう。
- エリオラ◥
- 16:34:44
- 「守りのことだけではない。 ではな」 ぐさりとビートルを一突き。
- コース◥
- 16:35:03
- 「…さて、このビートルはどうする?蜂の巣まで引っ張って行くか?このまま止めを刺してもいいが」
- チゼル◥
- 16:35:52
- 「媒介したことは偶然で、悪意ではないでしょうけれど。
人里やマンマルビーを襲うこともあるでしょうし……致し方ない、ですね」
甲虫にも魂はある。その輪廻の果てを、そっと祈った。
- #◥
- 16:36:45
- 花粉の媒介を担った甲虫は銛の一突きを受け、輪廻に還るようです。
- エリオラ◥
- 16:37:21
- 「神に仕える者が手を汚す必要はないだろう、それは、敢えてやる事だ」 聖印を再びこちこち。
「では、あの幻獣の顛末を見に行ってから戻るとしよう」
- チゼル◥
- 16:37:23
- せめて、この殻で、カスロットの練習をしよう。
……手が痛くなるだけになりそうだ。
- #◥
- 16:38:03
- しばらくすると、山猫たちは自らの巣に戻っていきます。
巣を放棄するか、綺麗にして棲みなおすかは山猫次第でしょう。
皆さんは見事花粉の根源を駆除し、森を元に戻しました!【依頼達成は確実でしょう!】
帰路に就く準備ができ次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
- 16:38:45
- グリズリーとユニコーンの元に戻るなら、おしりをしきりに地面にこすりつけているグリズリーの姿が見えました。
無事にツノの力で正気に戻ったようです。
- コース◥
- 16:39:03
- 「使えそうな所を回収したら埋めようか」
- チゼル◥
- 16:39:21
- 「……女神ミリッツァが、復讐も司ります。ときには、血が流れることも、正しい応報……なのです」
ぎゅっと拳を握りしめて、そう呟くときには、双眸に暗い輝きが揺曳したが。
――すぐにまた、ネコを抱いて、和むのだった。
- 16:39:38
- 「クマさんも、ご無事……ですね」
- エリオラ◥
- 16:40:29
- 「・・・ 哀れなことだ」と誰にと言わずひとりごちて。
「これ以上は、私が干渉するものでは、ないな」【OK】
- チゼル◥
- 16:41:05
- 「ハチたちも、これで大丈夫……でしょうか。
それでは、村に戻りましょう、コースさま、エリオラさま」
髪を揺らめかせて踵を返し、報告に戻るのだった。あとお菓子をいただきに!【OK】
- コース◥
- 16:41:46
- 「これで無事に森は平穏に戻って、めでたしめでたし…だな」【OK】
- #◥
- 16:44:55
- ヤマネコたちと別れ、マンマルビーの巣に行くと、危険な花粉がこれ以上発生しなくなったことにハチたちは喜んでいました。
その後、ロタス村へ戻り。
元に戻ったマンマルビーたちが分けてくれたハチミツをふんだんに使った食事でもてなされました。
香辛料とカットされた野菜、そしてハチミツで味付けされた〈スープ〉に、
ハチミツの滴る〈ハチミツピザ〉、
ハニカム模様の綺麗な、柑橘果実のピューレ入り〈ハニーパイ〉などなど……
あまい歓待を受け、皆さんは心行くまでロタス村でメリアの村人たちやマンマルビーと触れ合いました。
森はその後、綺麗な花々が咲く春を迎えられたようです。
- 16:45:15
蜜蜂の非行 ──完──
- TOPIC◥
- 16:45:17
- by GM黒宮
- #◥
- 16:45:19
- お疲れ様でした。
- コース◥
- 16:45:26
- お疲れ様でした
- チゼル◥
- 16:45:30
- お疲れさまでした!
- エリオラ◥
- 16:45:30
- ああ、お疲れ様だった。
- #◥
- 16:45:38
- クマバチ……ではありませんが、ミツバチの非行から始まるお話でした。
- チゼル◥
- 16:45:55
- ハチもネコもかわいいです。ふかふか~
- TOPIC◥
- 16:46:05
- [12280] 経験点1,140+1ゾロ/報酬1,750G+TP2点+剥ぎ取り/名誉点20 イベント報酬: by GM黒宮
- エリオラ◥
- 16:46:06
- 〇非行
- コース◥
- 16:46:09
- 消耗等はこう 消耗:なし・自動失敗1回
- チゼル◥
- 16:46:34
- 戦利品は多分、虫おんりーですね。
わたし、無修正です。剣の加護は残されています。振ります。
- エリオラ◥
- 16:46:45
- 任せる。
- コース◥
- 16:46:58
- お願いします
- #◥
- 16:47:33
- 報酬内訳は次の通りです。
キャプチャービートルの剥ぎ取りを行えます。
グレイリンクスに対しても可能ですが、出目10のときのみドロップがあります(種をくれます)。
基本報酬:1,500G
追加報酬:TP2点(キャプチャービートル分)
アイテム売却額:250G(魔晶石5点x3)
剥ぎ取り売却額:???(キャプチャービートル1体)
- チゼル◥
- 16:48:08
- 消費は保存食2日分と緑B*4。
ビートルの殻を剥いて……2D6 → 3 + 6 = 9
- 16:48:31
- いちたりない。150G。
ねこのプレゼント1、2D6 → 3 + 1 = 4
- 16:48:42
- 変転して10に。ねこのたね。
- #◥
- 16:48:52
- 毛玉に見える種をくれました。
- チゼル◥
- 16:48:53
- プレゼント2、3。
2D6×2 → 5 + 1 = 6 , 1 + 2 = 3
- 16:49:03
- レアものでした。
- #◥
- 16:49:09
(150+100)/3 = 83.3333333333333
- エリオラ◥
- 16:49:10
(150+100)/3 = 83.3333333333333
- #◥
- 16:49:24
- TP2点については、点数の範囲内で振っちゃってくださいな。
- チゼル◥
- 16:49:51
- ねこのたねは緑Aになるので、買い取り希望です。
- 16:50:06
- TPは、よければAで振るのです。
- エリオラ◥
- 16:50:07
- 特に今すぐ欲しいものはないが。A表でいいか?
- 16:50:16
- 任せよう。
- #◥
- 16:50:22
- 今回、村へ行く際に3日かかりました。
〈保存食〉を最低3日分消費してくださいな。
帰りの分は、村がくれました。
くわえて、次のアイテムを皆さんに贈ったようです(1人一週間分)。
〈花粉ダンゴ〉(〈保存食7日分〉相当)全員
マンマルビーがおすそ分けしてくれた、ミツのように甘いダンゴ。
- チゼル◥
- 16:50:35
- 分布――
(A1 , A2) → [A2 , A2]
- コース◥
- 16:50:36
- 欲しいものは特にないのでお任せします
- TOPIC◥
- 16:50:41
- [12280] 経験点1,140+1ゾロ/報酬1,750G+TP2点+剥ぎ取り/名誉点20 お土産:〈花粉ダンゴ〉1人1セット イベント報酬: by GM黒宮
- チゼル◥
- 16:51:03
- A2
〈アンスルーピック〉|〈ウォーハンマー〉A|1450G
- 16:51:11
- A2
〈プレートアーマー〉|〈金属鎧〉B|1200G
- #◥
- 16:51:24
- ビートルがすごいものを運んでいました。
〈花粉ダンゴ〉(〈保存食7日分〉相当)全員
マンマルビーがおすそ分けしてくれた、ミツのように甘いダンゴ。
- 16:51:33
- 団子は運んでいません。
- エリオラ◥
- 16:51:37
- いただこう。保存食として扱うのなんだし早いところ食べてしまいたいところでもあるが。
- #◥
- 16:51:40
(1450+1200)/6 = 441.666666666667
- 16:51:53
1750+83+441+1 = 2275
- チゼル◥
- 16:51:58
- 実は着込んでいた説。
- #◥
- 16:52:12
- 防護点6点の理由でした。
- TOPIC◥
- 16:52:15
- [12280] 経験点1,140+1ゾロ/報酬2,275G/名誉点20 お土産:〈花粉ダンゴ〉1人1セット イベント報酬: by GM黒宮
- #◥
- 16:52:48
- ロタス村や森を助けてくれた皆さんへ、
村人とマンマルビーたちから名誉点20点が贈られます。
- エリオラ◥
- 16:53:13
- マンマルビーを何度見ても「マンマ・ルビー」と区切ってしまうのだが。
- #◥
- 16:53:14
- 花粉にまつわるお話、それと低位の冒険を乗り越えた皆さんはイベント対象となります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v77
- チゼル◥
- 16:53:18
- 買戻し希望……、ねこのたね、のみです。
- エリオラ◥
- 16:53:40
- 特に買い戻すことはない。イベントは〈アビスシャード〉を。
- #◥
- 16:53:41
- まんまるなバンブルビーです。
- コース◥
- 16:54:03
- 買い戻しは特になし
- 16:54:11
- イベント報酬は〈花咲かの灰〉で
- チゼル◥
- 16:54:34
- アビスは嫌いなので、〈花咲かの灰〉をいただきます。
……え、因習で、胸の谷間に入れるのですか……? お、お願いします……(///)
- #◥
- 16:55:01
- これが因習なのです(すぽっ)
- TOPIC◥
- 16:55:02
- [12280] 経験点1,140+1ゾロ/報酬2,275G/名誉点20 お土産:〈花粉ダンゴ〉1人1セット イベント報酬:〈花咲かの灰〉コース チゼル 〈アビスシャード〉エリオラ 買戻:〈謎の種〉(緑A)チゼル by GM黒宮
- #◥
- 16:55:12
- 他に何もなければ、以上でリザルト確定ですね。
- チゼル◥
- 16:55:26
- (///)
- エリオラ◥
- 16:55:28
- アビス禁止キャラというのもあるな。いや、まあ、私はどうしても使う用事があるのでやらないが。
- コース◥
- 16:55:30
- リザルト確認ヨシ!
- GM黒宮◥
- 16:55:38
- 今セッションは以上となります。
リザルトに問題なければ、順次退室しちゃってくださいね。
今セッションにご参加頂き有難うございました。
- エリオラ◥
- 16:55:39
- リザルト、確かに確認した。
- チゼル◥
- 16:56:38
- それでは、開催に感謝を。はにーとらっぷ?な冒険、楽しかったのです。
お礼に、わたし、GMさまに、リダイレクト・ウーンズ。これで箪笥の角に小指をぶつけても平気ですよ!
- SYSTEM◥
- 16:56:43
- チゼル様が退室しました。
- GM黒宮◥
- 16:56:47
- わあいです。
- エリオラ◥
- 16:57:10
- 今日は…帰ってから、公衆浴場にでも行くか。では、また会おう。
- SYSTEM◥
- 16:57:12
- エリオラ様が退室しました。
- コース◥
- 16:57:16
- PL、GMさんもお疲れ様でした。ありがとうございました。楽しかったです。失礼しますー
- SYSTEM◥
- 16:57:18
- コース様が退室しました。
- GM黒宮◥
- 16:57:24
- 皆様お疲れ様でした。
- SYSTEM◥
- 16:57:26
- GM黒宮様が退室しました。
- ◥
-
| エリオラ |
| 2 | 0回 | |
| 3 | 3回 | |
| 4 | 4回 | |
| 5 | 3回 | |
| 6 | 4回 | |
| 7 | 3回 | |
| 8 | 5回 | |
| 9 | 2回 | |
| 10 | 1回 | |
| 11 | 4回 | |
| 12 | 0回 | |
| 計 | 29回 | 平均6.793 |
| コース |
| 2 | 1回 | |
| 3 | 0回 | |
| 4 | 0回 | |
| 5 | 2回 | |
| 6 | 3回 | |
| 7 | 4回 | |
| 8 | 5回 | |
| 9 | 3回 | |
| 10 | 3回 | |
| 11 | 0回 | |
| 12 | 0回 | |
| 計 | 21回 | 平均7.381 |
| チゼル |
| 2 | 0回 | |
| 3 | 1回 | |
| 4 | 3回 | |
| 5 | 1回 | |
| 6 | 5回 | |
| 7 | 1回 | |
| 8 | 3回 | |
| 9 | 6回 | |
| 10 | 1回 | |
| 11 | 1回 | |
| 12 | 1回 | |
| 計 | 23回 | 平均7.304 |
| 他(NPC) |
| 2 | 1回 | |
| 3 | 0回 | |
| 4 | 1回 | |
| 5 | 1回 | |
| 6 | 0回 | |
| 7 | 1回 | |
| 8 | 0回 | |
| 9 | 0回 | |
| 10 | 0回 | |
| 11 | 0回 | |
| 12 | 1回 | |
| 計 | 5回 | 平均6.000 |
| 2d6分布 |
| 1 + 1 = 2 | 2回 | | 2.56% |
| 1 + 2 = 3 | 4回 | | 5.13% |
| 1 + 3 = 4 | 1回 | | 1.28% |
| 1 + 4 = 5 | 1回 | | 1.28% |
| 1 + 5 = 6 | 4回 | | 5.13% |
| 1 + 6 = 7 | 2回 | | 2.56% |
| 2 + 1 = 3 | 回 | | 0.00% |
| 2 + 2 = 4 | 4回 | | 5.13% |
| 2 + 3 = 5 | 2回 | | 2.56% |
| 2 + 4 = 6 | 回 | | 0.00% |
| 2 + 5 = 7 | 2回 | | 2.56% |
| 2 + 6 = 8 | 4回 | | 5.13% |
| 3 + 1 = 4 | 3回 | | 3.85% |
| 3 + 2 = 5 | 3回 | | 3.85% |
| 3 + 3 = 6 | 3回 | | 3.85% |
| 3 + 4 = 7 | 2回 | | 2.56% |
| 3 + 5 = 8 | 回 | | 0.00% |
| 3 + 6 = 9 | 6回 | | 7.69% |
| 4 + 1 = 5 | 1回 | | 1.28% |
| 4 + 2 = 6 | 2回 | | 2.56% |
| 4 + 3 = 7 | 2回 | | 2.56% |
| 4 + 4 = 8 | 3回 | | 3.85% |
| 4 + 5 = 9 | 3回 | | 3.85% |
| 4 + 6 = 10 | 4回 | | 5.13% |
| 5 + 1 = 6 | 3回 | | 3.85% |
| 5 + 2 = 7 | 回 | | 0.00% |
| 5 + 3 = 8 | 3回 | | 3.85% |
| 5 + 4 = 9 | 回 | | 0.00% |
| 5 + 5 = 10 | 1回 | | 1.28% |
| 5 + 6 = 11 | 2回 | | 2.56% |
| 6 + 1 = 7 | 1回 | | 1.28% |
| 6 + 2 = 8 | 3回 | | 3.85% |
| 6 + 3 = 9 | 2回 | | 2.56% |
| 6 + 4 = 10 | 回 | | 0.00% |
| 6 + 5 = 11 | 3回 | | 3.85% |
| 6 + 6 = 12 | 2回 | | 2.56% |
| 合計 | 78回 | 平均7.051 | |
| 2d6合計分布 |
| 2 | 2回 | | 2.56% |
| 3 | 4回 | | 5.13% |
| 4 | 8回 | | 10.26% |
| 5 | 7回 | | 8.97% |
| 6 | 12回 | | 15.38% |
| 7 | 9回 | | 11.54% |
| 8 | 13回 | | 16.67% |
| 9 | 11回 | | 14.10% |
| 10 | 5回 | | 6.41% |
| 11 | 5回 | | 6.41% |
| 12 | 2回 | | 2.56% |
| 1/2d6分布 |
| 1 | 24回 | | 30.77% |
| 2 | 28回 | | 35.90% |
| 3 | 30回 | | 38.46% |
| 4 | 21回 | | 26.92% |
| 5 | 22回 | | 28.21% |
| 6 | 31回 | | 39.74% |
| 発言統計 |
| その他(NPC) | 227回 | 30.8% | 16920文字 | 46.5% |
| チゼル | 193回 | 26.2% | 9212文字 | 25.3% |
| エリオラ | 192回 | 26.0% | 6853文字 | 18.9% |
| コース | 118回 | 16.0% | 3203文字 | 8.8% |
| GM黒宮 | 8回 | 1.1% | 165文字 | 0.5% |
| 合計 | 738回 | 36353文字 |
ログ作成者