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20230306_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2023 年 3 月 7 日

2023/03/06
SYSTEM
20:25:18
GM黒宮様が入室しました。
TOPIC
20:25:52
本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「背後から足音……近づいてきたのは?」 by GM黒宮
GM黒宮
20:26:51
今セッションは、次の依頼を受け、
ブランブルグ郊外にある、植え込みに囲まれた屋敷を訪れたところから始まります。
依頼書
依頼主:アンデーセ家の侍従長
 内容:屋敷の異変解決
 等級:☆0
 報酬:1人あたり1,500G

私が仕えるアンデーセ家の屋敷にて、何やらよくないことが起き続けています。
はじめは嗜好品の目減りや夜中の足音などささやかなものでしたが、今では調度品の破損やメイドの大怪我など、不審なことが起き続けているのです。
そして、その中心にはご主人様の愛娘であるお嬢様の姿がよく目撃されています。
今後不審な出来事が起こらないよう、原因を突き止めていただけませんか。
SYSTEM
20:28:06
ヌンヌ様が入室しました。
ヌンヌ(@PL:ペナルティ), 人間, 女性, 18歳, シューター 4Lv, ソーサラー 2Lv, コンジャラー 2Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《武器習熟A/クロスボウ》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ヘラルディスト 4 LV, ジュエラー 3 LV, ペインター 3 LV,
GM黒宮
20:28:12
こんばんは。
ヌンヌ
20:28:24
 こんばんは、だよ。
20:28:42
 褐色の肢体に魔法文明様式の衣を帯びた少女。紫の短髪、蜂蜜色の瞳。
 小柄で歳より幼く見える。穢れにより、牡鹿のような大きな角がある。
 目立つことが嫌い。蛮族も嫌い。感情表現に乏しいが、実は仲間思い。  
 ※乱戦内への射撃は、対象に【ロックオン】をかけてから行うと宣言しておきます(安全弁)
20:29:57
 近づいてきたのは……ねこちゃん。
SYSTEM
20:30:29
エリオラ様が入室しました。
エリオラ・ベルファレス(@PL:手裏剣改), ルーンフォーク, 女性型, 13歳, ファイター 4Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 1Lv,
《防具習熟A/非金属鎧》《牽制攻撃Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
オフィシャル 4 LV, セイラー 3 LV,
GM黒宮
20:30:36
こんばんは。
エリオラ
20:30:39
来た。
20:30:56
「ハーヴェス港のエリオラ。今は故があってこちらに流れ、冒険者をしている」
元は魔船艇の管理役人をやっていたルーンフォークだ。不愛想、そうか。そうだな。
私の管理下にあった船の仇がこちらの海域に来たという。討って今更どうにかなる訳でもないが。
SYSTEM
20:31:35
"妖精の友" ルリ様が入室しました。
ルリ(@PL:ukf), 人間, 女, 16歳, フェアリーテイマー 4Lv, スカウト 3Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
GM黒宮
20:31:40
こんばんは。
ルリ
20:32:00
こんばんは、おくれましたすみません
GM黒宮
20:32:24
45分開始に後ろ倒ししましたので問題ないのです。
ルリ
20:32:58
「る、ルリです!ひ弱で未熟だけど…がんばります!」
エリオラ
20:33:28
「私としては水音のほうが気になるがな。私の背後から足音?事務員や船員は、よく後ろから来たと思う」
ルリ
20:34:04
後ろから妖精がイタズラする。「ひ、ひゃぁああ!!お、おどかさないでよもぉ…!!」
SYSTEM
20:34:46
アルトゥ様が入室しました。
アルトゥール = ギレス(@PL:狐次郎), 人間, 男性, 20歳, ファイター 3Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《防具習熟A/金属鎧》《全力攻撃Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
貴族 5 LV,
GM黒宮
20:34:53
こんばんは。
アルトゥ
20:34:56
こばわん
エリオラ
20:35:13
「…ああ、それが上司だったらそれなりに嫌だったな」
ルリ
20:35:27
こんばんはー
アルトゥ
20:36:05
真面目で誠実な貧乏貴族の五男坊。丁寧な言葉遣いだけど次回は別人になってる可能性あり。だって新キャラだもんw
20:37:17
「背後からの足音ならば、配下の者でしょうか。いや、私にはいませんが」
20:37:52
ロックオンは忘れるきっと忘れるw
エリオラ
20:40:12
ロックオンのMPはそんな気にならないのかな、と思ったが、過程でMPが12上がるなら大丈夫そうか。
私もあったら距離を取りたいとき便利かな、と思わなくもないが…私が魔法か。
ヌンヌ
20:42:07
 パンダに乗るという手もあるの。
GM黒宮
20:42:21
皆さん揃っていますし、問題なければ始めていきましょうか。
宜しくお願い致しますね。
ヌンヌ
20:42:25
 (タヌキだけど)
エリオラ
20:42:32
ああ、よろしく頼む。
ヌンヌ
20:42:36
 よろしく、お願い。
ルリ
20:42:43
よろしくです!
アルトゥ
20:42:43
よろしくお願いします
#
20:43:16

 夢遊する足取り
 
TOPIC
20:43:19
by GM黒宮
#侍従長ラドラ
20:43:32
「よくぞアンデーセ家に足を運んで頂きました。
 侍従長のラドラと申します」

ここは、アルフレイム大陸のランドール地方。魔境ブランブルグにある「炭焼きひよこ亭」──
通称「百の剣亭」に所属する皆さんは、駆け出しの冒険者達です。
そんな皆さんは依頼を受け、ブランブルグ郊外に建つ、植え込みに囲まれた屋敷を訪れていました。
TOPIC
20:43:51
【現在地:アンデーセ邸】 by GM黒宮
エリオラ
20:44:43
「ご丁寧に。私はエリオラだ。よろしく」
ルリ
20:44:57
「こんばんは。(こんにちは?)、冒険者のルリです。本日はよろしくお願いします!」
#侍従長ラドラ
20:45:40
「こちらが私の主、クリス様です……ぁ」
リカントなのか、ネコ耳の生えたメイド長が皆さんを通した応接室には、
香り高い紅茶の入ったカップが人数分あり。 お砂糖のツボもあります。

上座に立つ、深いしわの刻まれた男性──当主クリスの名前を告げて間もなく、
男性が立ち上がりました。
ヌンヌ
20:45:42
「ぼくは、ヌンヌ」
 小柄な少女だが、枝角を身長に含めるならばソレイユに比肩するだろう。
 調度品にぶつからないように気にしている。
アルトゥ
20:46:02
「私はアルトゥール=ギレスです。どうかアルトゥと呼んでください」礼儀正しく一礼して
#当主クリス
20:47:00
「アンデーセ家のクリスだ……
 娘をどうにかできるのであれば、君たちがだれであれかまわない」
どこか投げやりな態度と共に、彼は応接室をすぐに出ていき。
ルリ
20:47:22
「…?」
#侍従長ラドラ
20:47:42
「申し訳ございません、当主はお疲れ気味ですにゃ……です。 こほん」
せきばらいを一つ。

「依頼のお話を致しましょう」
エリオラ
20:47:45
「謎の破損や傷害と聞いていたが。娘に何かあったか」
ヌンヌ
20:47:58
「つかれてるみたい」
 疲れているのか、憑かれているのか。
アルトゥ
20:48:09
「と、言いますと具体的にはどのようなことが起こっているのでしょうか?」
#
20:48:28
屋敷と言っても、貴宿街にあるようなものよりは一回り小さい、
避暑地の別荘のような建物です。
アルトゥ
20:48:48
「どうやらクリス殿は相当参っているご様子」
#侍従長ラドラ
20:49:35
「この屋敷には、私含む7人のメイドと、1人の庭師、
 そして当主のクリス様と、その愛娘である【カレン】様が住んでいます」
ヌンヌ
20:49:48
「うん……まずは、お話を聞くね」
 砂糖をカップに注いだ。しゅがー(効果音)
ルリ
20:50:26
自分もいれよ。おさとー
エリオラ
20:50:28
「人数は、必要な数という所だ」
ルリ
20:51:04
「たくさんいるんですね…」
エリオラ
20:51:15
茶は淹れてもらうのは好きだ。淹れさせられるよりはいい。とはいえ今はまだ手はつけずだ。
アルトゥ
20:51:16
チェインメイルでソファに座るのも気が引けるので立っておこうw
#侍従長ラドラ
20:51:18
「この屋敷に済むようになったのは3か月前です。 以前は貴宿街(ブランブルグの北区)に住んでいました」
「ですが、カレンさまが7歳の誕生日を迎えた頃、良くないことが起こるようになってきました」
ルリ
20:51:47
「良くないこと、ですか」
アルトゥ
20:51:53
「それが今回の依頼と言うわけですね」頷いて続きを促し
#侍従長ラドラ
20:51:57
「こちらをどうぞですにゃ……です」
チェインメイルでも座りやすいよう、がっしりとした木製のスツールが用意されました。>アルトゥ
エリオラ
20:51:58
「ごく最近の話か。つまり、転居の因があったか」
アルトゥ
20:52:32
「これは忝い」お礼を言って慎重に座り
#侍従長ラドラ
20:53:38
「はじめは、お砂糖が普段より減っていただけでした」
「ですが、屋敷の中で夜な夜な足音が響き渡ったり、幼子の笑い声が聞こえたり。
 果ては、飾られていた調度品が突如割れたり、メイドが階段から転がり落ちたりしたのです」
ヌンヌ
20:53:49
「……前は、誰が住んでたのかな。
 前からそういうことがあったのかどうか、訊ける……かは、わからないけど。
 逆に、あまり理由なく屋敷を出たなら、“これ”が理由だった……のかもしれないし」
ルリ
20:53:59
「…(ごくり)」
エリオラ
20:54:47
「確かにそうだな。呪い館とでも」 屋敷は真新しい、ということはないのか?
#侍従長ラドラ
20:54:58
「そして、そのようなことが起こる場所には……
 カレンさまが【ふらりと立っている】のがよく見かけられるのです」
ヌンヌ
20:55:06
「悪霊か妖精……なのかな……」
アルトゥ
20:55:52
「それは誰かが悪戯をしているのではないかと思いますが」
#侍従長ラドラ
20:56:40
「以前住んでいた屋敷は古いものでしたが、悪霊が出たという話は聞いたことがありません」
「気味悪がってメイドの半分はおひまを頂き、
 当主様もカレンさまや残ったメイドと共にこちらへ越してきました。
 ですが、状況は良くなっていません」
エリオラ
20:56:52
「それで、娘が原因かもしれないと。確かに起きている事項は子供でもできそうな話だ」
20:57:20
(少しだけ落ち着きなく、ハルーラの聖印をカチカチ回す)
ルリ
20:57:39
「…」びびってだまっている
ヌンヌ
20:57:41
「前のお屋敷のことじゃなくて、前にこのお屋敷に住んでたひとの、ことだよ」
#侍従長ラドラ
20:57:51
「当主さまはもちろん話をしました。 ですが、カレンさまはよくわからない、と」
「街のお医者さまも呼びましたが、健康そのものとのことでした」
エリオラ
20:58:24
「以前の屋敷でもここの屋敷でも起きているか。それは確かに、原因かもしれないのも確か、か」
#侍従長ラドラ
20:59:04
「この屋敷は、元来ブランブルグの外から訪れた貴族の別荘として用意されているものです。
 当主さまと共に住み移る前は数週間ほど借りた貴族さまが居た以外、特にお聞きしておりません」
ヌンヌ
20:59:13
 紅茶を一口。
 ……もっと砂糖を注いだ。
#
20:59:43
皆さんは、ここに訪れる際に、植え込みの種類や様式こそ違えど、似た屋敷を数件見たようです。
エリオラ
21:00:42
「何をもって解決となるかな。確かに原因はあるかもしれないが、対処できない、可能性はある。
 やれるだけの行動は試してみるつもりだが」
#侍従長ラドラ
21:00:44
「皆様方へお願いしたいのは、
 カレンさまの【様子を確認して頂きたい】こと、
 夜な夜な起こる【騒ぎを怒らなくしてほしい】ことです。 そのために、泊まり込みで調べて頂けたら、と」
アルトゥ
21:00:46
「つまり御当主とご令嬢がこの屋敷に越してから突如不審な事件が起こり始めたと言う事でよろしいでしょうか」
#
21:00:57
起こらなくしてほしい、でした。
アルトゥ
21:01:22
「騒ぎは毎夜起きているのでしょうか?」
#
21:01:28
異変自体は引っ越す前から起こり、メイドが大けがしたことで、気味悪がって別荘にやってきたようです。
ただ、それでも異変は止んでいません。
アルトゥ
21:02:08
ああ、前の屋敷からずっと起きてたのね~それで前の屋敷のせいと思って越して来てもまだ起きてると
#侍従長ラドラ
21:02:26
「異変は毎夜とは限りませんが、頻繁に。
 私たちが気づいていないだけかもしれませんが……」
ヌンヌ
21:02:28
「そうなんだ……」
 であれば先住人の霊や事故物件という線は、なさそうな印象だった。
「……カレンは、これまでは、どんな様子? 怖がってるのかな」
ルリ
21:02:32
「…もしも、カレンさんが意図的に起こしたものでなければ、一番こわいはず、ですよね…」
アルトゥ
21:02:47
それでこの屋敷自体は越して来るまでは特に不穏な噂は無かったと
エリオラ
21:03:00
「そのカレンとはまず会わねばならない。私たちも直接狙われるかもしれないな」(カチカチ…)
#侍従長ラドラ
21:03:06
「カレンさまは、普段はよく2階の私室に居ます」
ルリ
21:04:27
「…わかりました、妖精のせいだったらなにか力になれるかもです。…そうでなくても、解決してみせます。」下を向きがちだったが、覚悟を決めて、メイドさんの方を見て言う。
#侍従長ラドラ
21:04:33
「こちらがこの屋敷の見取り図です」そういうと、〈屋敷の見取り図〉を広げます。
    【書斎】当主クリスが1日の大部分を過ごす書斎です。
【カレンの部屋】当主の愛娘カレンの居る部屋です。
 【ソラリウム】日当たりの良い、ガラス張りの部屋です。
    【厨房】館での食事をつくる厨房です。 隣は食卓になっています。
  【衣裳部屋】様々な礼服やドレスが掛けられた部屋です。
    【倉庫】日用品から骨とう品まで収められた倉庫です。
    【別棟】本館から離れた場所にある、メイドたちの住まう屋敷です。
    【庭園】鮮やかな花々が咲き乱れ、手入れのよく施された灌木が見える庭園です。
   【洗濯場】日当たりの良い、井戸のある洗濯場です。
エリオラ
21:05:03
「どこか、事件現場は見られるだろうか。もっとも、すでに片付けただろうが」
ヌンヌ
21:05:08
「ルリ……あなたの背後に、白い影が……」
#侍従長ラドラ
21:05:08
「皆様方がお泊りになるお部屋はこちらに」
くわえて、個室のある【ゲストルーム】がいくつかあります。
皆さんはそこへあてがわれます。
アルトゥ
21:05:20
「我々は自由に屋敷の中を動いてしまって構わないのでしょうか?」
ルリ
21:05:45
「えっ!?」後ろを振り向く
#
21:06:01
ルリの背後には、白いネコチャンが居ました。
アルトゥ
21:06:07
「むっ!?」慌ててルリの背後を確認
21:06:37
「ネコですね、白い」微かに笑って猫を抱き上げようと身を乗り出し
#侍従長ラドラ
21:06:39
「カレンさまは……正直、よくわからないのです。
 ですが、怖がっている様子ではありません」
ヌンヌ
21:07:00
「……にゃ」
 ラドラの真似をしつつ、猫ちゃんをなでなで。
ルリ
21:07:08
「んなっ…脅かさないでください!」
21:07:29
「そうなんですか…」→ラドらさん
#侍従長ラドラ
21:07:32
「あら……
 この屋敷にもたまに迷い込むのです。
 【お日様に当たったシーツ】などを求めて洗濯物を引っ張っていたり。 やんちゃですね」
エリオラ
21:07:51
「そういう事を引き起こす存在と触れた、可能性はある。私には縁のないそういう物かもな」
アルトゥ
21:07:51
「カレン嬢は我々が会って話をしても構わないですか?それとも部屋から出てこないとか」
ヌンヌ
21:08:28
「そうなんだ……」
 秘密の遊び友達イマジナリフレンドを持つことは、よくある年齢であるようだけれど。
 実際に事件を起こしている何かが、実在する――らしき印象だ。
#侍従長ラドラ
21:08:43
「こほん」せきばらいをひとつ。
「屋敷の中は、自由に回って頂いて構いません。
 朝と夕には、食事を持っていきますので」
エリオラ
21:08:44
「そういえば、奥方はいないのか?」
ヌンヌ
21:09:12
「ぽかぽかのシーツ、気持ちいいものね」
 ねこのきもちはよくわかった。
#侍従長ラドラ
21:09:49
「奥様は……」一瞬目を伏せ。
「亡くなっております。
 カレンさまが生まれたときに」
ヌンヌ
21:10:38
「……ぼくがあまり刺激的じゃないと、いいけど」
 肌の露わな衣装のことではない。だろう。
21:11:26
「それじゃ、いっしょに遊んでみるね」
 ごちそうさま、と紅茶入り砂糖のカップを置き、
 令嬢の部屋を聞いたのち、いざ、その私室を訪ねに向かう。
エリオラ
21:11:38
「そうか。…そうだな」この世界的に角とはそういうものだろう。 「では、まず娘に顔を通しておくか」
アルトゥ
21:11:40
「なるほど、それならば早速話をさせてもらえれば」頷いて立ち上がり
#
21:11:49
今セッションでは、
日中に屋敷の【2か所】まで向かい、調査を行えます。
その後は食事をとって夜となります。
さらに追加で【1か所】調査できます。

調査を終えると、次の日を迎えます。
調査を進め、異変の原因を見つけてください。
エリオラ
21:12:01
紅茶をくい、と飲み。部屋の外に出る。
TOPIC
21:12:09
【現在地:アンデーセ邸】1日目・朝 by GM黒宮
エリオラ
21:12:20
「期日はあるか?」
ルリ
21:12:27
「あ、紅茶、おいしかったです!」部屋を出る
アルトゥ
21:12:43
「とは言え、うら若き女性の部屋に私が行っていいものか・・・最初は部屋の外で待ちますので、大丈夫そうなら声を掛けてもらえますか?」と3人に言っておこう
#侍従長ラドラ
21:13:01
「ありません。
 朝夕の食事と寝床のみを求めて怠惰にふけらないかぎりは」>期日
21:13:37
「どうかカレンさまのこと、宜しくお願いしますにゃ……します」
侍従長が、皆さんに改めてお願いをします。
エリオラ
21:13:38
「そうも行かない。どのみち現場には現れるのだから、お前を見て驚かれては困る」>アルトゥ
ヌンヌ
21:14:18
「礼儀正しく挨拶すれば、だいじょうぶだと思う」
 たとえアルトゥでも。
21:14:34
「うん。がんばる……にゃ」
エリオラ
21:14:45
まずは、カレンの部屋に向かうという事で構わないか。
ルリ
21:15:00
異議なし!
#
21:15:09
話を聞いた皆さんは、当主の愛娘の部屋へと向かいます。
TOPIC
21:15:25
【現在地:アンデーセ邸・カレンの部屋】1日目・朝 by GM黒宮
アルトゥ
21:16:01
「ならば部屋に入った後、なるべく離れていましょう」少し心配そうに頷いて最後尾を歩いて
#
21:16:33
階段を登って廊下を少し歩くと、桃色のプレートの下がった扉が見えてきました。
かわいらしい星やハート、ネコチャンの模様づけされたプレートには、【カレン】と刻まれています。

扉の向こうからは、微かに【鼻歌】が聞こえてきました。
ヌンヌ
21:17:01
「かえって怪しいと思う……」
 アルトゥ隔離政策について。
エリオラ
21:17:30
「ここまではあのメイドを連れて来れば良かった。あえて説明するのが面倒になったかもしれない」
こんこんこん、とノック。
ヌンヌ
21:17:42
「ごきげんみたい」
 トラブルの中心点扱いされているわりには、泣き声の類ではなかった。
#少女の声
21:18:22
「なーに?」
ノックをすると、反対側からは高く、幼い声が聞こえてきました。
ルリ
21:18:27
「こういうのは、変に意識する方がなんだか余計な緊張感を与えると思います。ありのままで大丈夫だと思いますよ」
ヌンヌ
21:19:02
「こんにちは、だよ。
 ぼくたち、冒険者。おしゃべりしたいの」
エリオラ
21:19:27
「屋敷の主に呼ばれて訪れた旅の者だ。入っても構わないかな」
アルトゥ
21:19:47
「なるべく自然体でいってみましょう」心許なさそうに頷いて
ルリ
21:20:00
「おなじく、冒険者です、はいってもいいかな?」
#少女の声
21:20:02
「冒険者、旅の人? おしゃべりしたい!」
返ってきた反応は、好意的です。
アルトゥ
21:20:11
あれ?思ったより小さかった 15歳くらいかとw
#
21:20:39
ラドラ曰く、カレン8歳ですね。
エリオラ
21:20:49
「では、失礼する」あまり大げさでない程度に扉を開けて。 いつもの役人フェイスだと威圧する可能性があるな。
ヌンヌ
21:21:02
「こんにちは、カレンデュラ」
 お部屋に入り――
 掌を重ねて、まあ開くと、華やかな黄色の金盞花カレンデュラがヌンヌの手中から咲き乱れる。
 ――【キャントリップ】である。
2D6 → 6 + 3 + 【5】 = 14
#
21:21:14
扉を開けると。
桃色の壁紙に、これでもかと人形がところせましと並ぶ部屋が見えてきました。
その中心、大きなベッドに腰掛け、ドレスを纏った人形を持つ、幼い少女の姿が皆さんを見ています。
ルリ
21:21:24
7歳の誕生日むかえてから異変が起きたって言ってましたね
#
21:21:42
7歳でした──
ルリ
21:21:58
「じゃあ、お邪魔します。」
エリオラ
21:22:01
「人形が好きなのか。こう集められると、悪くないな」
アルトゥ
21:22:16
言ってたのか(*ノωノ)
#愛娘カレン
21:22:21
「こんにち──わぁ!」
扉の方を見て、鮮やかな花の幻影が現れたことに目を輝かせています。
アルトゥ
21:23:18
「初めましてカレンお嬢様」片膝付いて目線を合わせて挨拶を
エリオラ
21:23:45
見た目には変わった印象がないのは当然だとは思うが、周囲におかしなものがないかは一応見回し確認して、だ。
アルトゥ
21:23:49
「私はアルトゥと申します。少しお話を聞かせていただいてもよろしいでしょうか?」
#愛娘カレン
21:24:21
赤髪で、白い肌に朱の刺す頬。
ガラス玉のような綺麗な瞳が、皆さんを見ています。
「きれいきれい、どうやったのっ?」
「あ! わたし、カレン!
 ようこそ、わたしの部屋へ!」 じゃじゃーんと、手を広げてお部屋に招きました。
ヌンヌ
21:24:24
 ぱんっと軽く手を鳴らすと、今度は夢のように花々が消える。もとより10秒の幻想であることに合わせて。
「よろこんでもらえたら、うれしい。ぼくは、ヌンヌだよ」
エリオラ
21:24:49
「エリオラだ。いい人形が並べてあるな」
#愛娘カレン
21:24:55
「お話?なあに?」
ルリ
21:25:08
「こんにちは。私はルリ。冒険者で、
妖精さんの力をかりてみんなのなやみごとをかいけつしてるの。
よかったら、あなたの話を聞かせてくれる?」
#
21:25:16
手に持った、赤毛の人形を胸元に抱えながら、首をかしげています。
#愛娘カレン
21:25:23
「わたしのお話って?」
アルトゥ
21:25:33
「ほほう、ヌンヌ嬢の魔法ですか」思わず感心して見回し ようと思ったら消えたw
エリオラ
21:25:36
どれが自然だろうな。メイドの大怪我が一番わかりやすい題だろうか。
ヌンヌ
21:25:53
「秘密。でも、いつか、教えてあげられたら、いいな」
 花の魔法については、そう答えて――
 枝角が上にぶつからないように気を付けながら、ベッド脇へ。
ルリ
21:26:22
「お父さんからきいたんだけど、あなたのまわりで奇妙なことが起こっているんだよね?」
21:26:45
「例えば…お砂糖が減っていたり、とか」
アルトゥ
21:26:46
迂闊に触ると全部壊しそうなんでやっぱり入り口近くの壁際に立つしかないw
エリオラ
21:26:50
「このところ、屋敷で危ない事が起こっていると言う。それを解決したいと思って来た。
 ところで、この人形を少し触っていいかな」
#
21:26:50
ラドラとの話の中で、少なくとも
【お砂糖の目減り】【響き渡る幼子の笑い声】
【調度品の破壊】【転げ落ちるメイド】が確認されているようです。 その傍には、カレンが居た、とも。
ヌンヌ
21:26:59
「カレン、人形が好きなのかな」
#愛娘カレン
21:28:00
「お砂糖? あまーいよね」>ルリ
「人形? うん、すき!
 この子にあいさつしたいの?」そういうと、手に持った〈赤毛の人形〉を差し出します。
#
21:28:33
目減りしていたことを聞いても、首をかしげていますね。
ヌンヌ
21:29:08
「うん」
 しゃがみ込んで、人形の手にそっと触れ、
「こんにちは。ぼく、ヌンヌ。魔法使いなの」
ルリ
21:29:10
「…?えーっと、お皿が割れたり、とか」
エリオラ
21:29:12
「うむ」 「こういう人形の装飾は、どこでもそう変わらないな。私の故郷でも…」と言いながら回して探ってみたり。
#
21:29:16
周りにある人形は、少女を象ったものから、動物を象ったもの、妖精を象ったものまでさまざまです。
#愛娘カレン
21:29:32
「お皿? たまーに割れるよ」
21:30:18
ヌンヌが人形に向かって話しかけるなら。
「こんにちは、魔法使いさん!」

人形……ではなく、カレンが自らの口で言葉を発しています。
アルトゥ
21:30:36
「カレンお嬢様は、どんなお友達がいるのでしょうか?」
エリオラ
21:30:56
「いつも、カレンは一人で遊んでいるのかな。人形はそれは一人で遊ぶものだが」 さわりさわり。
「!? 人形が喋ったのかと思ったぞ」
ヌンヌ
21:31:20
 操霊魔法で踊らせたら喜ぶのかもしれないが、他人の物に勝手に魔法をかけるものでもない。
「あなたのお名前は、なんていうのかな」
 カレン……ではなく、人形に。
#
21:31:25
腹話術のようなものではなく、あきらかにカレン本人がそのまま喋ったとわかりますね。
#愛娘カレン
21:31:50
【レンカ】っていうの、宜しくね!」
エリオラ
21:32:26
「もじりではないか。悪くない名前だとは思うが」と、人形を下ろして。
ヌンヌ
21:32:49
「うん……」
 どうしよう。こっちは上から読んでも下から読んでもヌンヌ。
 ヌヌンくらいしかばりえーしょんがない。
エリオラ
21:32:55
「そういうわけでだ。しばらく君の周りに私たちが時々映るだろうが、あまり気にしないでくれ」
#愛娘カレン
21:33:02
「ちがうよ、【お姉ちゃん】だよ」
エリオラの言葉に、こころなしか頬をふくらませ。
アルトゥ
21:33:04
ンヌン とかw
ルリ
21:33:07
「…??」なんかかみ合わないなとおもって黙りこむ。
つづきは人形の下りが終わってからにします
エリオラ
21:33:42
「それは失礼した。お姉さん?」
#愛娘カレン
21:34:03
「? うん!」
皆さんが屋敷に居ることに歓迎しているようです。
21:34:53
「こんにちは、エリオラさん!」
ほんのわずかに抑揚を変え、人形の頭を下げるように押してあいさつします。
ヌンヌ
21:35:06
「お姉ちゃんなんだ……カレンデュラと同じ色の髪だものね。
 ……でも、カレンデュラの方がお姉ちゃん、じゃないんだ……?」
エリオラ
21:35:58
(軽く頭を下げて)「こんにちは。 今は無理だが、また今度は遊ぼう」
アルトゥ
21:36:23
「(見た限り無邪気で人形遊びが好き子でしかないですね)」とカレンを観察して
#愛娘カレン
21:36:27
「えーとね、お姉ちゃんが居たってパパが言ってたの。
 でも、ママと一緒にお空に行ったって」
「でも、パパは〈お姉ちゃんの人形〉をくれたの。 だからわたしはお姉ちゃんと一緒なの!」
ルリ
21:37:06
きなの匂いがしてきた
#愛娘カレン
21:37:25
「うん、一緒に遊びたい!」エリオラの言葉に両手を上げ。
#
21:38:20
カレンは、知っていることは皆さんに答えようとしてきます。

また、【カレンの部屋】を見て回る──【探索】することも可能ですね。
アルトゥ
21:39:06
妹じゃなくて姉とお母さんが一緒に死んじゃった?
ルリ
21:39:14
聞こうかなやみながら「えっと…メイドさんから、赤ちゃんの泣き声が夜に聞こえたり、かいだんから落ちた人がいたって聞いたんだけど」
エリオラ
21:39:19
ブルライトの楽団人形でも買っておけばよかったな、と思いつつ。あれはコンプガチャではないか。
では、人形を見回るそぶりをしながら探索しようか。実際に人形にも気は行っているが。
2D6 → 3 + 6 + 【4】 = 13
#
21:39:44
カレンから見て、【母と姉が同時に居なくなった】(死んだ)と思っているようです。
ヌンヌ
21:39:50
「そうなんだ……」
 操霊術を繙くまでもなく、人の形をしたものにはいろいろなものが宿りやすい。
 故人とかかわりあるとなれば、猶更、気になるけれど――まだ背景を思案するには早いだろう。
「カレンデュラは、習い事とか、してるのかな。家庭教師が来るとか」
ルリ
21:39:57
聞きながら探索します
2D6 → 5 + 5 + 【6】 = 16
21:40:29
おもに人形たちを見る感じで
エリオラ
21:40:52
「これが妖精の人形か…私には見えないものを形にしているというのも不思議になる」
#
21:40:52
「泣き声? わたしは聞いたことないよ」
「階段から落ちた人、とっても痛そうだったの」しゅんとして呟き。
アルトゥ
21:41:36
会ったことのない姉が母親と一緒にお空に上った後にカレンが生まれた?
#
21:41:53
どの人形も、質のよく肌触りが良いです。
少しほつれたものから新しいものまで様々です。
一番古いのは、カレンの持つ人形──〈お姉ちゃんの人形〉でしょうか。
ルリ
21:41:54
うーん、真偽判定するまでもなさそう感
アルトゥ
21:42:36
「もしかしたらカレン嬢には双子の姉がいたのかもしれない」
ルリ
21:42:50
あれこれかんがえるよりかは書斎いって父さんに聞いてみるのがよいかと
21:43:07
いまのところ他の場所行く理由もうすいですし
#
21:43:26
ルリとエリオラは、
絨毯が【少し汚れていること】、カレンの靴下が【黒いこと】
そして枕もとの〈輪に蜘蛛の巣状に糸を張った飾り〉があることに気づきました。
エリオラ
21:43:52
黒い靴下というわけではなく、黒い汚れということで構わないか?
アルトゥ
21:44:18
ドロ?
#愛娘カレン
21:44:23
「わたしは、【お姉ちゃんと一緒に生まれるはずだった】って、パパが言ってたの」
人形と見つめあいながらつぶやき。
ルリ
21:44:40
あれま     【書斎】当主クリスが1日の大部分を過ごす書斎です。
【カレンの部屋】当主の愛娘カレンの居る部屋です。
 【ソラリウム】日当たりの良い、ガラス張りの部屋です。
    【厨房】館での食事をつくる厨房です。 隣は食卓になっています。
  【衣裳部屋】様々な礼服やドレスが掛けられた部屋です。
    【倉庫】日用品から骨とう品まで収められた倉庫です。
    【別棟】本館から離れた場所にある、メイドたちの住まう屋敷です。
    【庭園】鮮やかな花々が咲き乱れ、手入れのよく施された灌木が見える庭園です。
   【洗濯場】日当たりの良い、井戸のある洗濯場です。
21:44:55
しつれいしました、みすです
#
21:45:02
靴下自体は、フリルの施された淡い色合いのものですね。
足裏が汚れています。
21:45:10
お気になさらずです。
エリオラ
21:46:00
「これは、変わった飾りだな。人形に合う感じはしないが」と、蜘蛛の巣飾りをカレンのほうに見せてみよう。
ヌンヌ
21:46:21
「階段から落ちたメイドは、その前に、カレンデュラを叱ったりとか、何かしたのかな。
 それが気になってて疎かだったから、足を踏み外しちゃったとか……」
ルリ
21:46:30
蜘蛛の巣飾りに見覚えある?
ヌンヌ
21:46:42
「それは、悪い夢を捕まえるお守り……だね」
#愛娘カレン
21:46:58
「これ?これはパパがくれたの。
 【悪い夢を捕まえてくれるおまもり】だって!」
ルリ
21:47:23
「しっているんですか?」
アルトゥ
21:47:47
「なるほど・・・ん?カレンお嬢様、靴下が汚れてしまっていますが靴を履かずに庭に行ってしまったのですか?」ときっと誰かが汚れについて教えてくれたのでしょうw
ルリ
21:48:08
知っているのかヌンヌ!
#愛娘カレン
21:48:35
「? えーと、【なんであんなところにいたんだ】、って言われたの。
 でも……よくわかんない」
ヌンヌ
21:48:35
「ぼくの小さい頃も、部屋に飾られてた」
エリオラ
21:49:17
「悪い夢を、か。なるほど、小さい子供時代は私には存在し得ないからな。勉強になった」と、元の場所に蜘蛛の巣飾りを戻して。
#
21:49:28
〈輪に蜘蛛の巣状に糸を張った飾り〉は、
〈ドリームキャッチャー〉と呼ばれる、〈悪夢を絡めとる飾り〉では、と推測できました。
ルリ
21:49:46
「…その(落ちた)時、人形は持ってたの?」
アルトゥ
21:50:07
「あんな所?」
#愛娘カレン
21:50:12
「うん、いっつも一緒なの」ルリの言葉に頷き。
ヌンヌ
21:50:29
「……そっか。それで、夜に多いんだ」
 得心がいったように、小さく首肯する。
 小さくても、トナカイみたいな角は大きく動いてしまうのだが。
#愛娘カレン
21:50:34
「えっと、階段の上に」
メイドが足を滑らせた場所ですね。
21:51:01
「このお屋敷に来た時に、パパがくれたの」>〈ドリームキャッチャー〉
ヌンヌ
21:51:56
「それじゃ、いい夢しか見ない、ね。
 どんな夢、見るのかな――って言われても、あまり覚えてないよね、ふつう」
エリオラ
21:52:00
「靴下?ああ、そういえば少し汚れているようだったな」
アルトゥ
21:52:03
「カレンお嬢様は知らないうちに階段の上に行ってしまわれたのですか」夢遊病とか知識あるのかな?
#愛娘カレン
21:52:14
「おそと?
 うーん……おそとはいつも靴を履いて出るよ」
靴下のまま外を出歩いたのか、と言われると、首を振ります。
エリオラ
21:52:41
聞くことはこんな所だろうか。
#愛娘カレン
21:53:15
「目がパッチリしたら、階段のところに居たよ。
 そのあと、メイドさんが大ケガしたって」
メイドさんが落ちた瞬間のことは分からない、と返します。
ルリ
21:53:23
ですかね
アルトゥ
21:54:26
「なるほど、カレンお嬢様まで階段から落ちなくてなによりです」頷いて、そろそろ退室しそうなのでドアを開けて先に出よう
#愛娘カレン
21:54:53
「みんなと一緒に遊びたい子、さがしてみるね」
皆さんとお人形遊びをしたいのか、たくさんの人形の山から見繕い始めています。

カレンが聞いて答えられる事は答えたようです
(反応漏れがあったらごめんなさいね)。
アルトゥ
21:54:57
「では、我々はこれで失礼します」とカレンに微笑んで
#愛娘カレン
21:55:36
「またね!」人形の山とにらめっこしながら手を振り。
ルリ
21:55:40
「いろいろ教えてくれてありがとう。今度私も、妖精さんのことみせてあげるね」
#愛娘カレン
21:56:25
「楽しみ!」ルリの言葉に声が弾み。
#
21:57:02
カレンの部屋を出て、情報を整理し。
あっという間に時間が過ぎていきます。
TOPIC
21:57:09
【現在地:アンデーセ邸】1日目・昼 by GM黒宮
エリオラ
21:57:35
「では、楽しみにしてまた来よう」 「…さて」
#
21:57:35
お昼になりました。
他の場所を調べたり、話しを聞きに行くことが出来そうです(カレンの部屋に再び行くことも一応可能です)。
    【書斎】当主クリスが1日の大部分を過ごす書斎です。
 【ソラリウム】日当たりの良い、ガラス張りの部屋です。
    【厨房】館での食事をつくる厨房です。 隣は食卓になっています。
  【衣裳部屋】様々な礼服やドレスが掛けられた部屋です。
    【倉庫】日用品から骨とう品まで収められた倉庫です。
    【別棟】本館から離れた場所にある、メイドたちの住まう屋敷です。
    【庭園】鮮やかな花々が咲き乱れ、手入れのよく施された灌木が見える庭園です。
   【洗濯場】日当たりの良い、井戸のある洗濯場です。
ヌンヌ
21:57:54
 あとは、普段の生活のことを知ろうと思って、習い事などしているかどいうかを、先ほど訊いていたくらい。
 格調高い家なら、そういうのがあってストレスだったりするのかな、と思ったのだ。
ルリ
21:58:04
書斎一票
#
21:59:01
メイドの手ほどきで、算術(足し引き)などの【お勉強】をしているようですね。
あまり乗り気ではないようです。
エリオラ
21:59:40
「彼女がいるから何かが起こるというより、彼女が何かから守られているのかもしれないな。私とはやや離れた世界の話だが」
アルトゥ
21:59:46
・双子の姉と母親は出産時に死亡
・カレンは靴下に汚れがあったり階段の上にいたけど本人に原因の記憶はない
・一番古い人形を姉と重ねている
・枕元にドリームキャッチャー(悪夢を絡めとる飾り)
ヌンヌ
21:59:51
 まぁ、魔導師の家柄の娘として生まれて、魔術の勉強ばかりだった自分とは、また違うのだろうけれど。
「それじゃ、あとで、算術が楽しくなるコツ、教えてあげるね」
 ――と、手を振って、部屋を辞したのだった。
アルトゥ
22:00:08
きっと九九に苦戦してるんだw
22:00:45
靴下の汚れは何かはぱっと見じゃわまらないよね?
#愛娘カレン
22:00:45
「ほんと?」ヌンヌの言葉に難色半分、期待半分の声色で答えていました。>算術のコツ
エリオラ
22:01:00
次にどこに行くかな…。書斎ということは、当主と話したいのか?
#
22:01:03
【土よごれ】だと分かりますね。>靴下の汚れ
アルトゥ
22:01:12
わまらない?分からないw
22:01:19
おっとらじゃ!
ヌンヌ
22:01:28
「だいじょうぶ。エリオラも、喚べば来ると思う」
 魂や蘇生の話だ。ルーンフォークの魂は疑似的なものであるらしいが。
アルトゥ
22:01:57
書斎了解
エリオラ
22:02:24
個人的には、土…庭園が気になるかな。とりあえず事件にそう言った場所はなかった、はずだ。
ヌンヌ
22:02:33
 見取り図にはないけれど、例の階段を一応経由して、変わったところがないか調べてから、書斎へ――
アルトゥ
22:02:51
「靴下についていた汚れは土だとすると、付いたのは庭園でしょうか」
#
22:02:53
では、書斎へ行くのなら。
分厚い扉のそばで侍従長が居て、「当主さまはそちらですにゃ……です」と返してくれました。
ルリ
22:03:13
あねについてききたいですね
エリオラ
22:03:18
皆が行きたい側を優先しよう。書斎だな。
TOPIC
22:03:30
【現在地:アンデーセ邸・書斎】1日目・昼 by GM黒宮
ヌンヌ
22:03:42
「散歩、してたのかも」
 靴下の汚れについて。
#当主クリス
22:04:25
「──開いている」
書斎の扉をノックするのであれば、反対側から当主の低い声が聞こえてきます。

中を見ると、羊皮紙に筆を走らせては止め、走らせては止め……を繰り返している当主クリスの姿が見えます。
エリオラ
22:04:31
「喚びたいわけではない。喚ばれるかも、しれないのはそうだが」
ヌンヌ
22:05:21
 調べてから、といっても、探索技術などはないので、ざっと見た限りだが。
 先述の階段について、判定し得るなら探索などしたのち、書斎へ。
2D6 → 3 + 1 = 4
ルリ
22:05:27
「えっと、カレンちゃんのことで、いろいろ聞きたいと思って…」緊張しながら
ヌンヌ
22:05:33
 ねこのあしあとがあったの。
エリオラ
22:05:33
「では、失礼を。投手殿」
22:05:40
ピッチャーじゃない。
ヌンヌ
22:05:50
 投手はエリオラだよね――
#
22:05:56
階段は14段ある普通の階段でした。
先程のネコチャンの足跡が残っていたくらいです。
アルトゥ
22:06:37
「そうかもしれませんが、ただやはり本人は覚えていないようでしたね」ヌンヌに頷いて思案顔
#当主クリス
22:07:10
「聞きたいことが?
 悪いが、所要なら侍従長に聞いてほしい」筆を止めたまま、皆さんを一瞥します。

机の傍らには〈カレンの写し絵(写真)〉と……〈赤髪の女性の写し絵〉が飾られています。
アルトゥ
22:07:17
13段じゃなかった(セーフ
#
22:07:17
所用でした。
ヌンヌ
22:07:34
「秘書とか、いないのかな」
 貴族の書類仕事など、冒険者を雇いたい領地の村の請願にOKを出す署名くらいだと思っていた。
エリオラ
22:07:39
「仕事中に声をかけるべきではないし、あえて掘り返す必要に少し疑問があるが…。
 奥方と、あのカレンの姉についての話を聞きたく」
ルリ
22:07:46
「あの…カレンちゃんにお姉ちゃんがいたんですか?」直球勝負!
22:08:40
おどおどしながらえっぐい内角ストレートを投げるタイプ
#当主クリス
22:08:48
「侍従長(ラドラ)が秘書の役目も担ってくれている。
 彼女とは8年来の付き合いだ」
「……ハンサの事か」〈赤髪の女性の写し絵〉へ目を向け。
エリオラ
22:09:06
元役人としてはだいぶ仕事の邪魔に抵抗があるが。あるが(骨髄)
アルトゥ
22:09:17
「こちらの女性が奥様ですか?」
#当主クリス
22:09:26
「ハンサ──妻はカレンを生んで死んだ。
 あの子と一緒に生まれるはずだった子と共に」
22:09:42
「そうだ」アルトゥの問いに短く答え。
22:10:18
「双子だった。
 だが、身体の弱い妻には耐えられなかった……らしい」
アルトゥ
22:10:44
「それは・・・」黙とうを捧げ
ルリ
22:11:06
「えっと…カレンちゃんはいつも持ってるお人形をお姉ちゃんって言ってるんですけど…
あの人形は、いつあげたものなんですか?」
ヌンヌ
22:11:13
「うん……カレンデュラも、そう言ってた。
 まだ小さくても、ちゃんと教えてあげるなんて、誠実なんだね」
ルリ
22:11:34
気まずそうな顔をしながら
#当主クリス
22:12:42
「言葉をしゃべるようになってからだ。
 いつしか、【お姉ちゃんはどこ?】と呟いては泣くようになってな。
 メイドに世話させても泣き止んでくれない。
 仕方なく、カレンと瓜二つの人形を用意した。 以来、ピタリと泣かなくなった」
エリオラ
22:13:16
「彼女は外にも出歩いているようだった。屋敷外ではそういった事件は起こっていないのかな」
#当主クリス
22:13:36
「カレンに用意させた人形は、いずれも舶来の品や、
 マイスター(名工)に作らせたものだ」
〈お姉ちゃんの人形〉は、作らせたものでしょう。
#
22:13:48
(用意した人形、ですね)
アルトゥ
22:14:12
「ん?それは御当主がお嬢様に『姉がいる』と伝えてからでしょうか?」>【お姉ちゃんはどこ?】と呟いては泣くようになって
#愛娘カレン
22:15:08
「いいや」アルトゥの言葉に首を振り。
「言葉を喋るようになってまもなく、聞かせていない姉の事を問うてきたんだ」
#当主クリス
22:15:15
こっちですこっち。
ヌンヌ
22:15:44
「……誠実なわけじゃなかったみたい」
エリオラ
22:16:21
「誰かに吹き込まれた、にしても奇妙な話だな、ただ聞かされても意味すら理解出来ない筈だ」
ルリ
22:16:51
「お腹にいる時のこと、おぼえてるとか?」
#当主クリス
22:17:52
「夜な夜な、カレンの姿と共に異常が起きているというのは知っている。
 だが、【部屋に閉じ込めると凄まじい泣き声が響き渡る】のだ。
 カレンの喉から出たとは信じられないような大きなものが……」
アルトゥ
22:18:14
「それは、なんとも不思議な話です。お嬢様は御当主から聞いたと仰っていたのですが」
エリオラ
22:18:49
「私にはあり得ない…こともないか」私たちは何かをインプットされて生まれてくる。
「泣き声、それは初めて聞いたな。閉じ込められたとき、か」
#当主クリス
22:18:55
「夜に庭園で姿を見た、というメイドも居る。
 庭師も、一度【誰かに扉につっかえ棒されて出られなくなった】とか」
ヌンヌ
22:19:39
「そうなんだ……」
 小さく首を傾げて、
「そういえば、施療師に診てもらったことが、あるそうだけど」
エリオラ
22:19:49
「いたずら、の範疇にしても馬鹿にならなくなってきたという話だった。なるほど」
#当主クリス
22:20:04
「そして、カレンの身体に触れると【何もかも知らないような顔できょとん】とするのだ。
 ……一体何が起こっているのか」
アルトゥ
22:20:06
「先程お嬢様にお会いした時に靴下に土汚れが付いていましたし、知らぬうちに階段の上に立っていたとも仰っていましたね。なにか関係があるかもしれません」
#当主クリス
22:21:02
「街の医師に診てもらったことがある」病気や薬の知識がある人ですね。
「だが、カレンは健康そのものだと言っていた」
エリオラ
22:21:21
「病気ですらない何か。魔法的な何らかの。何らかの意識が、たとえば体だけを操っているなど、かな」
22:22:37
原因が多岐にわたるのが、こういう世界の辛いところだ。
ヌンヌ
22:22:44
「それはそれで、よかった」
 健康について。
「……考えられること、いくつかあるけど。
 カレンデュラと一緒にいたり、夜に見張ったり、することにはなりそう」
アルトゥ
22:22:55
「一番最初にこの異変が起きた時のことは覚えていらっしゃいますでしょうか?その直前に、何か特別なことが起こったとかはありませんか?」
#当主クリス
22:23:34
「健康だと言われた以上、今はこれ以上屋敷の者に被害が出ないよう、カレンにストレスをためないようにしている。
 そのうえで、解決してもらえるのであればそれ以上のことはない」皆さんを一瞥し。
アルトゥ
22:23:35
これで二か所だからお昼の探索は終わりだの
#当主クリス
22:24:46
「……食卓の砂糖ツボから砂糖が零れていた。
 直後、カレンの部屋で砂糖が落ちているのが見つかった。 最初はほんの些細なものだったのだ」
エリオラ
22:24:47
「ところで事故のいくつかは確かに夜間だったが、夜間に限定されている訳ではないのかな」
ヌンヌ
22:24:57
「うん。ぼくは別に、怖いと思わないよ」
 冒険者ならそれが普通だとも思っていたのだが、ルリと出会って認識がちょっと変わった。うんめーのであいだね。
アルトゥ
22:25:04
「そうですね、お嬢様にはヌンヌ嬢達が付いていてあげてください。私はその間に屋敷の中を見回ってみます」
ルリ
22:25:34
はこいりむすめだからまだこわいものはこわいのだ
#当主クリス
22:25:40
「私の知る限り、昼間は起きたことが無い。
 夜、ふらりと【眠ったまま歩いていく】のだ」
エリオラ
22:26:03
「分かった。私からは以上だ。お手数かけた」
ヌンヌ
22:26:47
「屋根の上とかお散歩する前に、止めてあげないとね」
 不思議なことに、そういう状態のときは平衡感覚が神がかっていることが多いのだとか。人はみすてりーだ。
アルトゥ
22:26:49
「なるほど」当主の言葉に頷き
22:27:01
「何か切っ掛けというよりは時間が経ってあふれ出た感じですね」
#当主クリス
22:27:20
「……カレンが元に戻るなら、それ以上の事はない。
 だが、どんな【道具やお守り】をとりよせても効果は無かったのだ」
ヌンヌ
22:28:52
「カレンデュラにとっては、悪い夢じゃないのかも」
 それを別としても、魔法の品でもない限り、護符の類に横断的な効果は期待できなさそうだ。
エリオラ
22:28:58
「道具?何か使ったのか」
アルトゥ
22:29:10
・双子の姉と母親は出産時に死亡
・カレンは靴下に汚れがあったり階段の上にいたけど本人に原因の記憶や自覚は無い
・一番古い人形を姉と重ねている
・枕元にドリームキャッチャー(悪夢を絡めとる飾り)
・カレンは教えられる前から姉の存在を知っていた
・部屋に閉じ込めると凄まじい泣き声が響き渡ったり庭で誰かに扉につっかえ棒されて出られなくなった
ルリ
22:29:21
さっきのドリームキャッチャーなどでは?
#当主クリス
22:29:34
「……私が知ることはこれくらいだ」
 羊皮紙に筆をおき、そして止めてを繰り返し。 墨の雫が羊皮紙に球を描いてしまっています。
エリオラ
22:30:00
それは知っているが、お守り以外に何かあったのかなとな。
アルトゥ
22:30:18
「お忙しいところをお邪魔して申し訳ありませんでした」と一礼して当主部屋を出ておこう
#当主クリス
22:30:37
「魔を祓う水晶、正気を取り戻す水薬、〈悪夢を絡めとる環飾り〉……どれも効果があったようには見えん」
ルリ
22:30:44
「ありがとうございました。」ぺこり
ヌンヌ
22:30:51
「……は、姉を呼んで泣いてた頃、かもしれないけど。
 でも、カレンデュラも、大人になってく……」
エリオラ
22:31:05
では、退出しようか。
#
22:31:53
クリスの筆は結局羊皮紙の上を軽快に滑ることはなく。
皆さんは書斎を後にします。
アルトゥ
22:31:55
「あとは実際に夜を迎えてどうなるかですね」皆に頷いて
エリオラ
22:31:56
「ああいった品には、まがいものも当然多いが。お守りだけでない具体的な方法も効果は無かった、か」
TOPIC
22:32:00
【現在地:アンデーセ邸】1日目・夜 by GM黒宮
ルリ
22:32:17
「えっと、それはつまり、『本当の姉』を呼ばなくなったから、その子が起こっている、とかってことですか?」→ヌンヌさん
22:32:37
怒っている
#
22:33:12
あっという間に日が暮れました。
侍従長に食事で呼ばれ、カレンと共に豪勢な食事を摂り。

澄んだスープやオイルと共に煮込まれた魚などの料理を堪能した後、
カレンは皆さんに見送られて部屋に戻っていきました。
ヌンヌ
22:33:13
「ううん、そうじゃないよ。
 “解決”したら、またひとりぼっちに戻るかも、ということ」
22:33:53
 見送る――のに際して、
「あのね、カレンデュラ」
#
22:33:59
窓の外は暗くなり、メイドも侍従長を除いて別棟に戻っています。
#愛娘カレン
22:34:13
「なあに?」部屋に戻る前に振り向き。
エリオラ
22:35:00
「とはいえ、私から解決を止めることはない。やらねばならない事は、やるものだ」
ヌンヌ
22:35:01
「枕投げ……じゃなかった、夜に、お泊り会するのは、女の子のたしなみ。
 カレンデュラもしてみたかったら、ぼく、いっしょに寝たいかも」
アルトゥ
22:35:56
さすがに夜中に金属鎧をガチャガチャ言わせて屋敷の中を歩き回るのは気が引けるので鎧を脱いでランタン持って見回ろう 
#愛娘カレン
22:35:59
「いっしょに眠ってくれるの? やったあ!
 誰かと眠れるなんて久しぶりなの!」
申し出に、目を輝かせます。
アルトゥ
22:36:28
あかん、武器もロングスピアしかない・・・屋敷の中で大丈夫かな?w
ヌンヌ
22:36:49
「うん。うれしい。
 魔法を見せる……のは、むやみにはしないべきだけど、でも、お話、してあげる」
エリオラ
22:37:01
「以前は、だれかと一緒に眠っていたのか」
ルリ
22:37:03
こういうとき魔法使いは気楽だぜ
ヌンヌ
22:37:15
 ――カレンと手を繋いで、お部屋に行くらしかった。
ルリ
22:37:20
素手で戦える
#愛娘カレン
22:37:48
「メイドの人とよく眠っていたの。
 でも、最近はラドラもあまり一緒に眠ってくれないの」
ヌンヌ
22:37:53
 ボウガンの撃ち方を教えてあげたいところだったが、これは習熟がいるのだ。かなしみ。
#
22:38:54
エリオラ、ルリ、アルトゥはどうしますか?
別の場所を探しても良いですし、カレンについていっても良いですし、今日はもう休んでも構いません。
エリオラ
22:38:58
「そうか。 では2人で眠っておくといい」 私は部屋の外で見張るとしよう。夜目だが…妖精は見えないからな。
22:39:24
「私が眠るのは、朝方になりそうだな」
ヌンヌ
22:39:33
「それじゃ、抱いて寝るね。子守唄が好きなら、歌ってあげる」
ルリ
22:39:51
うぅん、二人でみはりするのはどうです?
わたしスカウトありますし
22:40:13
わたしも
22:40:28
だった
エリオラ
22:41:25
私もスカウトだからな。アルトゥがどうするかに寄る。
#
22:41:33
カレンの部屋には何人入っても良い(喜びます)ですし、
部屋の外で張っても構いません。
アルトゥ
22:41:47
事件が起きないか屋敷の中を見回っていく感じは大丈夫かな?それともここ!って場所を限定した方がいい感じ?
#侍従長ラドラ
22:42:13
「カレンさまを気にかけてくだされるのですか?」
と、3人の様子を見かねて侍従長が毛布を持ってきてくれます。
ルリ
22:42:36
「あ、ありがとうございます」
アルトゥ
22:42:55
カレンが存在する場所で起こるか、それとも全然違う場所に起こるか確認したいかなと
#
22:42:55
屋敷の中を見回る、でも構いません。
その場合、何かが起きた際は判定を行うことで気づけそうです。
エリオラ
22:43:21
「そういう依頼だろう。私はこのままでいる」と、カレンの部屋前の壁にもたれている。
アルトゥ
22:43:22
流石にアルトゥも一緒のベッドで寝るわけにはいかないし、一人寂しく起きてるおw
22:43:44
らじゃ~!まあ平目になるけどチャレンジだw
ルリ
22:43:57
「えへへ。夜番です。こういうの好きなんですよね」
22:44:13
「ちょっとわるいことしてるみたいで」
#侍従長ラドラ
22:44:28
「……有難うございます」
毛布を渡し。 ランタンを手に去っていきました。
アルトゥ
22:44:36
「私は屋敷の中を見回っていますので、お嬢様の部屋の中のことはお任せします」と添い寝組に伝えて
ルリ
22:44:47
布団にくるまりながら
ヌンヌ
22:45:14
「それじゃ、枕投げ……は今度にして、おうた……かな」
#
22:45:18
夜の屋敷内は燭台の火も消えていて暗いですが、人数分の〈ランタン〉が用意されています。
エリオラ
22:45:28
ルリはアルトゥについてくれると助かる。アルトゥは前だが探索技能がないのだろ。
私が離れるとこちらに前がいなくなる。
アルトゥ
22:45:47
きっとデカい屋敷ならロングスピアも大丈夫やろw ランタン片手に槍持って巡回だ
#愛娘カレン
22:45:52
「おうた、どんなのかな」
ルリ
22:45:56
「交代交代で6時間おきに…って、それもそうですね、わかりました。」
22:46:14
アルトぅさんをおいかけて
ヌンヌ
22:46:43
「ふるい魔法のくにから、つたわる歌……」
 そっとカレンを抱き寄せて、口ずさむのだった。
アルトゥ
22:46:48
「ルリ嬢はお二人と一緒では無いのですか?」なんか追いかけられたので振り返って
ルリ
22:46:55
「あっあの、私も見回りします!夜目は…鍛えてるので、何かあれば気付くかもです」
#愛娘カレン
22:47:09
「ん……」
口ずさむ歌を聞くうちに、だんだん瞼が落ち。
カレンは静かに寝息を立てます。
ヌンヌ
22:47:14
「いいこ いいこよ さあ おねむりなさい   こころははばたき ななつのやまをこえて
 そこでは わすれられたことばがかたられ   そうして うしなわれたあいがよみがえる
 とおく とおくへ ねえ とんでいけたら   よぞらはかがやき ななつのうみをわたり
 そこで なつかしいひととめぐりあえたら   こんどこそ きちんと おわかれをいおう」
エリオラ
22:47:39
「人形か…できれば、妙な人形は避けたいな、私の手持ちには」 部屋の外でつぶやいて、見張り開始。
ルリ
22:47:41
「あっちには二人いるので…2:2でいたほうがいいとおもいます」
アルトゥ
22:47:50
「なるほど、確かに私だけでは色々と見逃しそうですし頼みます」そうルリに頷いて横に並び屋敷の中を徘徊だ(ウロウロ
ルリ
22:48:15
「それに…なんだか、ここで一人になるの怖いし」ボソ
22:48:34
見張りだとひとりで起きてる時間があるだろうからね
#
22:48:34
口ずさむ歌が、部屋の中に沈んでいき。

カレンが寝息を立てて数時間した頃……ヌンヌの腕の中に居るカレンが、もぞりと動きます。
ルリ
22:48:44
今更気付いたのだ
エリオラ
22:48:57
(聖印を回しながら、待つ)
ヌンヌ
22:49:34
 寝息が答えるようになったら――暗いため、寝顔を見守るとはいかないが。
 カーテン越しの夜の薄明りを頼りにした陰影と、腕の中の感覚に……
「…………ん……」
アルトゥ
22:49:50
「まだ何が起こってるか掴めていませんからね。とは言え、少々過激な悪戯という感じですから恐ろしい事にはならないと今のところは思えます」ルリに安心させるように微笑んで頷き
#愛娘カレン
22:50:25
「『一緒に遊ぼ……』」
カレンの口が開きますが、目は閉じていて。
ヌンヌから見て反対側の手に握られた〈お姉ちゃんの人形〉が、ヌンヌを見たような気がしました。

──ヌンヌ、【精神抵抗:11】をどうぞ。
アルトゥ
22:50:32
おトイレだ違ったw
ヌンヌ
22:51:18
「うん……遊んであげるのは、いいけど」
 精神抵抗力判定は――
2D6 → 5 + 1 + 【7】 = 13
#愛娘カレン
22:52:53
その声色は、ヌンヌの心をがんじがらめにして「遊ぶ」こと一色に染めようとしましたが、そうはなりませんでした。
「『……』」
そのまま、カレンはヌンヌの腕の中を出ようとしています。
アルトゥ
22:53:43
(モゾモゾ)
ヌンヌ
22:54:01
「その前に、レンカとおしゃべり、したいと思ってたの」
 引き留めることはしないが、出歩くならば一緒に行くつもりだ。
 手を繋いで。
#愛娘カレン
22:55:26
「『お花遊び、しよ』」
手をつないだまま、部屋の扉を開け。
アルトゥ達の前に出ますね。
エリオラ
22:56:07
「起きてきたか。いや、眠り起きているというのが正しいか。分らんな」
アルトゥ
22:56:10
「ん?お二人とも、どちらへ?」夜中に急にドアが開いて驚きつつ
#
22:56:37
そのカレンの様子は、天井から糸で操られているかのようにぎこちなく。
目は開いていないのに、身体が動き続けています。

……その様子に覚えがあるか、【見識 or 魔物知識:10】を行えます。
ルリ
22:56:38
「あれ、どうしたんですか?」
22:57:06
素でめ
2D6 → 1 + 5 = 6
エリオラ
22:57:11
「ここから、いよいよ事が起こるのだろ」と立ち上がり、後ろにつくが…チェックできるのは私達もか?
ヌンヌ
22:57:20
「あんまりお花をばらばらにしたら、庭師が泣きそう」
 小首を傾げつつ、いざなわれるままに。
 魔物知識においては――
2D6 → 5 + 1 + 【4】 = 10
アルトゥ
22:57:49
「!・・・もしや例の症状が」ハッと気づいてカレンを注視して違和感に気づく【魔物知識】
2D6 → 1 + 2 + 【3】 = 6
#
22:57:53
4人とも行えますね。
エリオラ
22:57:59
2D6 → 2 + 2 = 4
アルトゥ
22:58:05
悲しみw
エリオラ
22:58:39
「今は静かに。ことが発生するまで起きてもらっては、解決の都合困るのだろう」
アルトゥ
22:58:56
「ヌンヌ嬢、異常様のこの様子は?」止めていいものか迷いながら
#
22:59:07
3人は夢うつつのままさまよっているように見えましたが……
ヌンヌは、カレンが【誘惑】の力を受けて、身体を思いのままに動かされているのでは、と思いました。

その力は、死者の想いがマナとなって遺った【ゴースト】(I-457p、ML-128p)がもつものです。
アルトゥ
22:59:15
異常様? お嬢様だw
ヌンヌ
22:59:24
「足元、気を付けなくちゃ」
 ランタンに10分かけて着火する暇もなさそうなので、自身の身飾りに【ライト】を燈す。
 夜な夜な屋敷を彷徨う謎の光……怪現象が増えた。
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
アルトゥ
22:59:49
「な、なるほど・・・」慌てて壁際に寄り道を開ける
ヌンヌ
23:00:40
「ん……、レンカ、って呼んでいい?」
 人形はそういう名前だったが、本来だったのかは知らないのだ。
ルリ
23:00:41
「え…?え…?」
#愛娘カレン
23:00:46
「『あっち、あっち』」
輝きに照らされながら、手をつないだまま階段を降りていきます。
エリオラ
23:01:02
(ヌンヌから意図的に目を離して、周囲から何か起こらないか見回している)
#死姉レンカ
23:01:44
「『良いよ。 カレンが認めたヒトたちだから』」反響する声が、4人に聞こえます。
ヌンヌ
23:03:14
「うん……」
 散策そのものは、阻むことなく一緒にするつもりだ。
 余程、必要がない限りは、否定しないであげるのがよい――と、今のところは、思っている。
「それじゃ、レンカだから、ロータス……わかりにくいかも。あきらめて、今は、レンカ」
アルトゥ
23:03:37
「彼女が何をするか見極めるようです」ルリに小声で伝えてカレンたちの後に続く
エリオラ
23:03:43
「声?」(聖印カチカチが早まる) 「それで、何が起こる」
#死姉レンカ
23:03:44
「『あっちで遊ぼ』」
そのまま、屋敷の外を出ていき。
丁寧に刈りこまれた植え込みのある庭園に出ました。
ヌンヌ
23:03:50
「お花、恋占いとかは知ってるけれど。
 ……まだ早いかな?」
TOPIC
23:04:07
【現在地:アンデーセ邸・庭園】1日目・夜 by GM黒宮
ヌンヌ
23:05:18
 長靴下と繋がっているフィットしたサンダルで、軽やかに歩いている――
 ――ベッドから出ては裸足だろうから、危ないものを踏まないように気を付けてあげることに。
#死姉レンカ
23:05:34
「『花占いしってるよ。
  あなたたちのこと──』」
ふと、バラを一輪手に取り。
エリオラ
23:05:41
「私と手人形遊びぐらいはやる。しかし、何で遊ぼうというのだ」
#死姉レンカ
23:06:11
「すき、きらい。すき、きらい……すき。 みんなのことすき」
5つの花弁が散り。
アルトゥ
23:07:05
女性陣から少し離れたところで周囲を警戒しておこう 警戒能力皆無だけどw
#死姉レンカ
23:07:31
「『だから、カレンがすきなみんなをまもって』」
 そう呟き、人形を持つ手が指した先に──一陣の風が吹き、庭園にある小屋の窓が【ガタリと外れかけている】のが見えました。
ルリ
23:07:37
「…」部屋からでてきたあたりからポカーン
エリオラ
23:07:57
「本気でレンカという女の子だと、そう言うのか。まだ私にとってはそこも疑わしいが。
 なぜ戻っているのだ !」
#
23:08:29
ガラスの嵌った窓は内向きに外れようとしています。
そこには、眠っている庭師らしき男性の姿が見えますね……!
ヌンヌ
23:09:01
「よかった。
 ぼくも、カレンデュラのことは好きだし、レンカも好きになれると思う――、うん」
エリオラ
23:09:14
駆け出して、窓を押しとめる。できるか?
ヌンヌ
23:09:26
 窓を支えるべく、駆け出す。
#
23:10:40
二人以上が【冒険者Lv+敏捷度B or 命中力判定:12】に成功することで、
窓を押しとどめたり、遠距離から放った得物で絡めとって倒れ込むのを遅らせることが出来そうですね!
アルトゥ
23:10:43
「危ない」と駆けだそうとしたらすでに先を行っていた
ルリ
23:11:06
「…!だ、ダメ!!」人形と窓の間に立ちダイノジに手を広げて止めようとする
23:11:33
「間に合って…!」
2D6 → 4 + 4 + 【7】 = 15
エリオラ
23:11:43
なら、命中力判定だ。遠距離の得物…か! 「っ」
2D6 → 1 + 3 + 【8】 = 12
アルトゥ
23:12:07
「ふぅ・・・」二歩進む間に抑えられていた
ヌンヌ
23:12:07
 失敗すると逆効果になるかもしれないが、
 しゅばっと弩から太矢を放って、窓枠を建物側に縫い留める――射撃。
2D6 → 4 + 1 + 【8】 = 13
#
23:12:38
ルリが駆け寄り、窓の片方を支え。
エリオラの放った銛がバランスをとり、ヌンヌの太矢で完全に射止められました!
アルトゥ
23:13:07
「レンカお嬢様、なぜこんなことをなさるのですか?」片膝付いて目線を合わせ問うてみよう
エリオラ
23:13:13
「今の圧力は、本当にただの風か?」 銛でどうバランスが取れるかはわからないが!
#庭師
23:13:23
ダダダ、シュバッ、トスッ。
3つの異音が聞こえ、庭師の目が開きます。
「なんだこれはっ?」
アルトゥ
23:14:01
きっと銛で縫い留めたんだおw
ヌンヌ
23:14:11
「なんだと言われても……窓が落ちかけてたから、固定した?」
 見たままであった。
#
23:14:25
ロープと一緒に絡めとったということでなにとぞ──>銛
エリオラ
23:14:45
「それは、正直私も聞きたいぐらいだ」
#死姉レンカ
23:15:11
「『わたしじゃないけどわたしのせい。
  わるいものが、わたしにひきよせられてるの』」
ヌンヌ
23:15:17
「小屋、けっこう古くなってるのかも。大工、がんばって」
#死姉レンカ
23:16:10
「『あれがそう』」
風が吹き。 その軌道に、【5つの瘴気の塊】が見えます。
ヌンヌ
23:16:35
「穢れはさらなる穢れを呼ぶというし……ぼくも不吉なのは同じだけど。
 ……カレンデュラから離れないあなた、という霊があるから、
 他の、招かれざる霊も、集まりやすい――のかな……?」
エリオラ
23:16:45
携帯工具セットで、とりあえず固定をしておくか。と思ったが。「闇の中から出てくるのは、定まりだな」
#死姉レンカ
23:17:04
「『小さいものばかりだったけど、【クモの巣】に絡まって、かたまって、おおきくなっちゃった』」
アルトゥ
23:17:07
「それは一体・・・」レンカの指す方向を振り返り
ルリ
23:17:08
「あれは…」
23:17:34
「蜘蛛の巣…つまり、悪夢…?」
#死姉レンカ
23:17:50
「『カレンがケガしないよう連れてたけど、もうダメかも』」
アルトゥ
23:17:59
「悪夢が幾つも絡まって大きくなってしまったということでしょうか?」
エリオラ
23:19:10
「それが夢を見せるものだと。蛮族相手のほうがまだやりやすい相手だな。行く」
#庭師
23:19:11
「またその子のイタズ、ラ……か……?」
苦言を呈そうとした庭師が、外に集まる不吉な気配に目を見開き。
ヌンヌ
23:19:44
「……それじゃ、まずは、祓う準備をするね」
#庭師
23:19:45
「いや、イタズラなんてやわなもんじゃない!
 なんとかしてくれ!」慌てて窓の嵌っていない家屋の奥に引っ込みました。
エリオラ
23:19:54
銛を手に前に立って、そちらに向かっていこう。庭師にはまあ、証人になってもらう形に…引っ込んだ。
#死姉レンカ
23:20:11
「『おねがい。 わたしは、わたし──カレンがケガしないようまもるから』」
アルトゥ
23:20:27
「あの不吉な塊を退治すれば、これまでの騒動は収まりますか?」
ヌンヌ
23:20:45
封印シルト
 印形絵具を用いて、自らの装飾品に印を描き。
 《戦域魔導術アンナマリーア》《戦域魔導術ベロニカ》を以て【ファナティシズム】を込め――
2D6 → 2 + 4 + 【5】 = 11
ルリ
23:21:04
「わかった…まかせて」びくついてたけど、庭師の顔とレンカのお願いを聞いて覚悟を決める
アルトゥ
23:21:12
やばい、チェインメイル脱いできちゃったw
#
23:21:17
印を描いた直後。
ぬるい風が、次第に収束し。
【4つの人形】と、1つの【半透明の人型】を取りました。
エリオラ
23:21:25
「船幽霊どもと似たようなものと思うか。私のやり方で良いな?祓わせてもらおう」
ルリ
23:21:28
冒険者の顔つきになる
アルトゥ
23:21:55
「どうやら向こうもこちらに気づいて実体化するようです」槍と盾を構えて皆を守るように前に
#死姉レンカ
23:22:08
「『これ、あなたのもの』」
レンカがゆらりと手を動かすと、屋敷の方からルリの〈チェインメイル〉が飛んできました──
#
23:22:19
アルトゥのものでしたっ
ヌンヌ
23:22:22
「……祓ってから、お喋りしようね、レンカ。
 あなたとも、友達になりたいもん」
ルリ
23:22:32
えっ!ワイ!?
ヌンヌ
23:22:41
 ルリの拘束具が……というわけではなかった。
アルトゥ
23:23:16
「これは私の鎧、ですか。ありがたい、助かります」慌てて掴んで装備を6R待ってw
ルリ
23:23:18
この子”には”そーゆーのないから!
#死姉レンカ
23:23:43
半透明の人型は、半透明のローブの裾から無念の表情を浮かべており。
人形を縦横無尽に飛ばし、皆さんへ殺到させます!【戦闘開始です!】
TOPIC
23:24:36
【[1R] 亡霊 4m 騒ぐ人形達 10m ヌンヌ エリオラ ルリ アルトゥ】 by GM黒宮
エリオラ
23:24:44
「愛らしい人形も、こうなれば途端に禍々しくなるものだな」
アルトゥ
23:24:55
チェインをルリに着せると動きを封じられるぞw
#
23:24:57
【第一戦闘準備】、並行して【魔物知識】
   【亡霊:10/16】
【騒ぐ人形達:11/17】どうぞ!
ヌンヌ
23:25:05
 払うに際して、魔術を用いるか、それとも弩で射るか――などは、対象次第だ。
 いずれにせよ、
「……人形遊び、思ってたのと違うけど、こっちも得意」 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
#
23:25:20
一瞬ルリのもとへとんで、慌ててアルトゥのもとへやってきました。>〈チェインメイル〉
ルリ
23:25:35
「おばけは、こわいけど…!!」 (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
2D6 → 1 + 5 = 6
23:25:38
2D6 → 6 + 1 = 7
ヌンヌ
23:25:42
 戦闘準備は特になく、ライトの……4m外にいる亡霊は、どうしよう―― (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
#死姉レンカ
23:25:42
「『離れて動かすの、あんまりとくいじゃない』」
アルトゥ
23:25:43
「悪しきものが憑依してしまったようですが、これは依り代を破壊すれば退治できるのでしょうか」 (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
ルリ
23:26:00
おばけはこわいけど、こわいよ (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
#
23:26:10
月明りの下なので、見えていますね。
ヌンヌ
23:26:18
 魔物知識判定――人形達。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
2D6 → 5 + 5 + 【4】 = 14
エリオラ
23:26:28
盾も構えておくぞ。 「知らん。襲ってくるなら、倒してから考える」 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
ヌンヌ
23:26:28
 魔物知識判定――亡霊。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
アルトゥ
23:26:29
「大丈夫です、ちゃんと私の元に届きましたよレンカお嬢様」優しく微笑んで頷き (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
#
23:26:54
両者とも知り得ていましたね。
亡霊は「ファントム(II-410p、ML-131p)」、
人形は「ポルターガイスト(BM-123p)」です。
アルトゥ
23:26:58
【魔物知識】10>11でえいえい! (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
2D6×2 → 3 + 5 + 【3】 = 11 , 6 + 2 + 【3】 = 11
ヌンヌ
23:27:02
 弱点までは判じないが、不確定は識別した。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
#
23:27:10
なんとアルトゥも知っていました。
アルトゥ
23:27:19
フフリ (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
#
23:27:36
ところで、ルリはサプリメント「バトルマスタリー」を持っているでしょうか。
無い場合は補足を入れますね。
ルリ
23:27:46
ないです (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
アルトゥ
23:28:02
しかし魔法の武器じゃないので無力だったw (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
ルリ
23:28:10
たすかります (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
エリオラ
23:28:11
ポルターガイストだと…? (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
アルトゥ
23:28:22
エンポンをエンポンをくりゃれ~ (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
ヌンヌ
23:28:38
 騒霊だ。スパークを撃ち尽くすまでいっさい動かなければ倒せる。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
#
23:28:49
ポルターガイストは、物に宿った、執着心を残す騒霊ですね。
物を操る力があり、現に今は人形の身体を持って動いています。
アルトゥ
23:29:24
あれ?ポルターガイスト、超つぉい (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
#
23:30:42
本来はレベル8ですが、依り代の人形が脆いからか、Lv3相当の能力値です。
▼ファントム
○怨念の寄り辺
 戦闘開始以降、
 このモンスター以外の「分類:アンデッド」の部位数が1体減少するごとに、
 回避力判定に-1のペナルティ修正を受けます。

▼ポルターガイスト-5(Lv5-3 →Lv3)
○人形に憑りついた操霊
 核のHP28、物のHP22
 回避力・防護点-6、その他ステータス-5

▼部位:核
▶操霊魔法3レベル/魔力5(12)
▶武器を操る/必中
 「射程/形状:2(20m)/起点指定」「対象:1体」で、対象の持つ武器で攻撃します。
 ダメージは、「その武器の威力+3」点です。

▼部位:物
▶殺到/必中
 「射程:接触」「対象:1人」へ、人形が集中攻撃します。
 この行動を行うと、「部位:物」すべてが行動を完了します。
 ダメージは、「2d-3 x 残っている[部位:物]の数」点です。
アルトゥ
23:31:05
か弱くなった (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
ルリ
23:31:14
よかった (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
アルトゥ
23:31:31
ポルターガイストは魔法の武器じゃなくてもいいのね (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
ヌンヌ
23:31:34
「ん……」
 自分で自分に粘着液の太矢を放ってべとべとになる未来が見える。
「……えっち」 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
#
23:31:53
このポルターガイストは4部位あります。
そのどれかが【部位:核】であり、核を倒せばすべての部位が倒れます。
ただ、魔法を使うか、「▶武器を操る」を行わない限り、どれが核か判別できません。
エリオラ
23:31:59
(銛をぐるり)「始めよう。行くぞ」 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
23:32:17
先制の値はどうなる?
#
23:32:19
ステータスはこうなって。
    ファントム:命中13 打撃4 回避14 防護0 生抵13 精抵15
ポルターガイスト核:命中13 打撃3 回避12 防護2 生抵10 精抵10
        物:命中13 打撃0 回避12 防護2

HP:ファントム【42】
HP:ポルターガイスト【A22? B22? C22? D22?】
23:32:27
【先制:13】をどうぞです。
アルトゥ
23:32:28
「核となる人形を叩かないと終わりませんのでご注意を」 (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
エリオラ
23:32:51
先制判定: (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
2D6 → 6 + 6 + 【5】 = 17
ルリ
23:32:52
「機先を制す…!」 (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
2D6 → 4 + 4 + 【7】 = 15
TOPIC
23:32:52
【[1R] ファントム 4m ポルターガイストABCD 10m ヌンヌ エリオラ ルリ アルトゥ】 by GM黒宮
アルトゥ
23:33:00
つぉい (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
#
23:33:08
張り切っていました。
エリオラとルリが機先を制しましたね! 皆さんの先攻となります。
エリオラ
23:33:11
「そこだ。先」 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
ルリ
23:33:15
はやぁい (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
ヌンヌ
23:33:27
「亡霊と、騒霊……、あのね、レンカ」 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
ルリ
23:33:30
「みえたっ!!」 (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
#
23:33:34
【第二戦闘準備】どうぞ。
現在地より、【制限移動の範囲内で配置可能】です。

モンスターたちは、移動対応を行いません。
ヌンヌ
23:33:42
「お砂糖舐めたのだけは、あなただね」
 はくじょうしなさい。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
#死姉レンカ
23:34:02
「『……なんでわかったの』」ぷくっと頬を膨らませ。
エリオラ
23:34:19
この位置から始めよう。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
アルトゥ
23:34:22
「私が壁になりますので攻撃をお願いします」そう言って1歩前に83m前進 (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
23:34:36
83m?w  3mだ
エリオラ
23:34:41
アルトゥ、逃亡したか…。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
#死姉レンカ
23:34:46
「『わるいもの、カレンをおいかけてケガさせようとしてるの。
  逃げたら、他のヒトがケガしちゃった』」
ヌンヌ
23:34:50
「てんさいウィザードだから」
 ちょっと胸を張ってみせた。
 ――配置は特に変わらず。初手は……エンチャント・ウェポンが喜ばれそうだ。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
ルリ
23:34:58
3m制限移動で前進!後衛にもあてたい! (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
TOPIC
23:35:02
【[1R] ファントム 4m ポルターガイストABCD 7m アルトゥ 3m ヌンヌ エリオラ ルリ 】 by アルトゥ
エリオラ
23:35:29
後回しでスパークでも構わないが、さすがにそう威力は出ないか?任せる。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
アルトゥ
23:35:48
ポルタ―には魔法の武器じゃなくても大丈夫だからヌンヌも攻撃していいお (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
ヌンヌ
23:35:55
「わあ……」
 やたら強気な後衛がいる。後衛というか前衛というか。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
#
23:36:11
衣擦れと共に騒ぎ立てる人形たちが、皆さんへ殺到しようとしています。
その奥で、亡霊が皆さんを恨めし気に見つめています......
エリオラ
23:36:20
最近の後衛にはよくある事だろう。きっとたぶん。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
ヌンヌ
23:36:26
 それじゃ、ルリの最期の輝きを見てから、行動を選ぶね。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
アルトゥ
23:36:40
鷹の目無いから後衛には攻撃できないんじゃ? (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
ルリ
23:36:45
ごめん、とどくからまた3m戻るね… (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
23:36:58
しかもたしかにそうだ…
#死姉レンカ
23:37:22
「『メイドのヒトに、あぶないって言おうとしたら"わるいもの"が押しちゃった。
  あっという間に階段の下に転がっちゃった』」
ヌンヌ
23:37:31
 乱戦に入る覚悟でいくのかと―― よくあることじゃなかった。よかった。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
エリオラ
23:37:37
アルトゥのほうが威力は出るな。先に行ってもらおう。どのみち私も単体攻撃、判別はできないな。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
ルリ
23:37:45
後衛ほぼ初なんで…すまぬ (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
アルトゥ
23:37:55
「ふぅ・・・これが魔物との初の実戦」緊張した面持ちながらも慎重に前進していく (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
#死姉レンカ
23:38:02
「『おおきなツボ、かってに割られちゃった。
  カレンが悪くないから、代わりに怒られたの』」
アルトゥ
23:38:32
後衛からどぞん (HP:23/23 MP:16/16 防:9 )
エリオラ
23:38:39
「素人でもあるまい?戦闘に必要なのは胆力だ」 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
アルトゥ
23:39:13
当たらないから槍を両手持ちしておこう (HP:23/23 MP:16/16 防:7 猫)
ヌンヌ
23:39:24
「最初は、カレンデュラに、よいことと悪いことの区別がつかない幼いままのあなたが憑いている……
 ……と推測してたけど、ちゃんとお喋りできたから、また別の何かがあるってわかった」 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
エリオラ
23:39:58
「私も、そこはそうだ。死んだのも、物心つく前の話なのだろ」 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
アルトゥ
23:40:08
「冷静さも必要ですよ」エリオラに微かに微笑んで (HP:23/23 MP:16/16 防:7 猫)
23:40:28
動かないなら突っ込んじゃうけどいいかお?
ルリ
23:40:50
うーんと、わたしなのかな? (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
#死姉レンカ
23:40:51
「『死んだけど、カレンと一緒に居たかったから』」
#
23:40:59
皆さんからどうぞどうぞです。
エリオラ
23:41:09
そうなる。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
ルリ
23:41:34
3属性だから、フレイムアローかファイアボルトが打てて、いまどっちにするかなやんでます (HP:20/20 MP:30/30 防:2 )
23:41:56
今打たなきゃ3にしたいみがねえよなぁ!!
23:42:13
「新しい魔法、行くよ…!」 (HP:20/20 MP:30/30 防:2 ) 宣言:魔法拡大:数
主動:【フレイムアロー/MP6】対象ポルターガイストABCD
マナチャージクリスタル5点使用
MP消費:19
アルトゥ
23:42:14
「アルトゥール=ギレス、参る!」7m前進して【キャッツアイ】【全力攻撃】【槍を2H持ち】〈ガイストA〉をプスッ (HP:23/23 MP:16/16 防:7 猫)
2D6 → 6 + 1 + 【6+1】 = 14
ヌンヌ
23:42:21
 MPと相談して好きなほう。
 抵抗を抜けそうならアロー、そうでないときは(抵抗されたらあまり変わらないので)ボルト、という基準もひとつの考え方かも。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
エリオラ
23:42:41
ひたすらダメージ効率重視でボルトを打ち続けるのも、方策。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
アルトゥ
23:43:04
「ハッ!」両手で握ったロングスピアを突き出して人形の一体を串刺しに ダメージ (HP:23/23 MP:16/16 防:7 猫)
16 = 6 (5 + 1 = 6) + 【6+4】 威力 : 30
エリオラ
23:43:04
私は最後に動かせてもらおう。威力はそうない。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
#
23:43:22
ポルターガイストは抵抗力が3(10)しかありません。
元が8(15)ですからね──Lv8モンスターですのに。
アルトゥ
23:43:29
「これはどうですか」コアかな? (HP:23/23 MP:16/16 防:7 猫)
23:43:41
いじょん! (HP:23/23 MP:16/16 防:7 猫3/3)
エリオラ
23:43:54
魔法か独自行動をするまで、わからないな。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
ヌンヌ
23:43:56
 前のめりな霊なの。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
#
23:44:01
人形の一つを、アルトゥが貫きます。
穴が空きますが、宿った思念はまだ残っています。
HP:ポルターガイスト【A22? B22? C22? D6?】
アルトゥ
23:44:35
あ、刺したのはAなのねん (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
ルリ
23:44:41
魔法って専用の魔法ですか?魔法攻撃? (HP:20/20 MP:11/30 防:2 ) 宣言:魔法拡大:数
主動:【フレイムアロー/MP6】対象ポルターガイストABCD
マナチャージクリスタル5点使用
MP消費:19
#
23:44:50
穴が転移しました。
HP:ポルターガイスト【A6? B22? C22? D22?】
ヌンヌ
23:45:02
 打撃点が、物の上限を超えていた場合も予想できるけど――普通、魔法か操るだよね。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
エリオラ
23:45:07
ポルターガイストのコアだけが魔法を使えるのだ。だから、使ったらコアがわかる。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
#
23:45:11
ポルターガイストは、核(1部位)だけ「操霊魔法3レベル/魔力5(12)」を使えますね。
アルトゥ
23:45:21
魔法はコアしか使えないから使用した時点で判明するのだ (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
ルリ
23:45:21
なぁるほど (HP:20/20 MP:11/30 防:2 )
ヌンヌ
23:45:35
 まぁ、四部位ぜんぶに魔法を発射する限りは、関係ないこと。うつべしうつべし。 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
アルトゥ
23:45:46
「手応えが無い、どうやらこれは外れですか」 (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
ルリ
23:45:51
つまり、今の時点ではわからないから全部燃やせば解決! (HP:20/20 MP:11/30 防:2 ) 宣言:魔法拡大:数
主動:【フレイムアロー/MP6】対象ポルターガイストABCD
マナチャージクリスタル5点使用
MP消費:19
#
23:46:00
そうなるようです。
ルリ
23:46:09
「ごめんね、人形さん…!!」 (HP:20/20 MP:11/30 防:2 ) 宣言:魔法拡大:数
主動:【フレイムアロー/MP6】対象ポルターガイストABCD
マナチャージクリスタル5点使用
MP消費:19
2D6 → 4 + 3 + 【7】 = 14
#
23:46:22
抵抗突破ですね!
ルリ
23:46:29
(HP:20/20 MP:11/30 防:2 )
14 = 7 (3 + 6 = 9) + 【7】 威力 : 20
23:46:35
B
14 = 7 (3 + 6 = 9) + 【7】 威力 : 20
23:46:40
C
13 = 6 (3 + 5 = 8) + 【7】 威力 : 20
23:46:46
D
23 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 6 (4 + 4 = 8) + 【7】 威力 : 20
#
23:47:17
ルリの放った火球が、勢いよく人形たちを焼いていきます!
HP:ポルターガイスト【A-8? B8? C9? D-1?】
エリオラ
23:47:28
2部位燃え尽きたか。そうなると、ファントム戦は遠くないな。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
ルリ
23:48:02
「はぁ…これで…!」〆 (HP:20/20 MP:11/30 防:2 )
ヌンヌ
23:48:06
「カレンデュラの方だったら、妖精の炎を見てよろこんだかな。
 ……人形が焼かれるのが悲しかったかな」 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
#
23:48:09
Aは核でしょうか(1でない場合、どれか別の部位が核です)
1D4 → 3 = 3
23:48:47
人形の一体が一瞬黒く燃え上がり、そのまま燃え尽きます。
憑りついていた思念の一部をはらったようです。
TOPIC
23:48:54
【[1R] ファントム 4m ポルターガイストBCD 7m アルトゥ 3m ヌンヌ エリオラ ルリ 】 by GM黒宮
ヌンヌ
23:49:07
「それじゃ……ぼくも、射るね」 (HP:26/26 MP:28/30 防:3 (F)[L])
アルトゥ
23:49:14
「ルリ嬢、すごい魔力です」全部炎上した🔥🔥 (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
ルリ
23:49:34
🔥ルリ🔥 (HP:20/20 MP:11/30 防:2 )
エリオラ
23:49:43
「アルトゥに当てないように」 あれだ、うん。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
TOPIC
23:50:01
【[1R] ファントム 4m ポルターガイストBCD アルトゥ 10m ヌンヌ エリオラ ルリ 】 by アルトゥ
アルトゥ
23:50:24
「大丈夫です。掠りもしていませんから」 (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
ヌンヌ
23:50:59
狙点ベルサリオ――光矢ヴォルギア
 ポルターガイストを【ロックオン】《魔法拡大/数》により、【エネルギー・ボルト】をBCDに発射。
 構えたクロスボウから、光の鏃が雨霰と飛ぶ。 (HP:26/26 MP:10/30 防:3 (F)[L])
2D6 → 5 + 2 + 【5】 = 12
#死姉レンカ
23:51:16
「『すごいちから』」
目をつむったまま、口だけが驚きにすぼんでいます。
#
23:51:27
抵抗突破ですね!
ヌンヌ
23:51:37
 純エネルギー属性魔法ダメージ――B。 (HP:26/26 MP:10/30 防:3 (F)[L])
6 = 1 (2 + 1 = 3) + 【5】 威力 : 10
23:51:53
 純エネルギー属性魔法ダメージ――C。
7 = 2 (4 + 1 = 5) + 【5】 威力 : 10
23:52:08
 純エネルギー属性魔法ダメージ――D。
8 = 3 (3 + 4 = 7) + 【5】 威力 : 10
エリオラ
23:52:26
…DはHPマイナス(推定)なのか? (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
#
23:52:33
ヌンヌのクロスボウから、三条の光の鏃が放たれます。
動きを止めていた人形も貫かれ。

HP:ポルターガイスト【B2? C2? D-9?】
23:52:49
Dは核でしょうか(1でない場合、BかCが核です)
1D3 → 1 = 1
ヌンヌ
23:53:09
 微妙にマインスイーパーしきれているかどうか、というラインだった。手番おしまい。 (HP:26/26 MP:10/30 防:3 (F)[L])
#
23:53:47
──動きを止めていた人形が、騒霊の核を成していたようです。
完全に貫かれ、残っていた人形達も動かなくなり、瘴気が散りました!
HP:ポルターガイスト【B2/22 C2/22 D()-1/28】
TOPIC
23:53:58
【[1R] ファントム 4m アルトゥ 10m ヌンヌ エリオラ ルリ 】 by GM黒宮
アルトゥ
23:54:08
「ヌンヌ嬢の魔法もお見事です」 (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
エリオラ
23:54:30
「あれが、繋ぎとめていたか。それで」私の手番。 14m前進。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
ヌンヌ
23:54:31
「実弾の方が、得意だけど」
 あとはエリオラにエンチャントをかけるだけだ。――次で。 (HP:26/26 MP:10/30 防:3 (F)[L])
エリオラ
23:54:55
「このままでは私の攻撃は通じない、のだったな?」 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
#
23:54:56
瘴気が散ったことで、その奥に居た亡霊の動きが鈍っています。
回避力が倒した部位数分減少── -4されました。
ファントム:命中13 打撃4 回避14(-4) 防護0 生抵13 精抵15
HP:ファントム【42】
アルトゥ
23:55:13
「当たり、でしたね」ポルタ―ガイストが動きを止めたのを見て頷き (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
TOPIC
23:55:15
【[1R] ファントム エリオラ 4m アルトゥ 10m ヌンヌ ルリ 】 by エリオラ
ヌンヌ
23:55:24
「うん」 (HP:26/26 MP:10/30 防:3 (F)[L])
アルトゥ
23:55:33
「魔法か魔法の武器が必要です」 (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
エリオラ
23:55:59
「まあ、いい。私が受けてやろう。かかって来い」 盾を前に出して、行動を終える。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
ヌンヌ
23:56:20
「魔力を付与……できるけど」
 補助動作でそれをやれるのはダイケホーンの術師などくらいだろう。 (HP:26/26 MP:10/30 防:3 (F)[L])
#
23:56:26
ではでは、こちらの手番ですね。
23:57:26
残った瘴気の塊であるファントムは、怒りや嘆きがないまぜになった叫びを発します!
「▶怨念の叫び」です、エリオラは【精神抵抗:14】をどうぞ!
エリオラ
23:57:58
「こいつがずっと居たのか?それとも、塊となったのか。分らんな」 精神抵抗: (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
2D6 → 4 + 2 + 【6】 = 12
アルトゥ
23:58:39
「くっ・・・この叫びは」影響範囲外でも思わず顔を顰め (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
#
23:58:46
叫びが、エリオラの魂を鋭く揺さぶります。
呪い属性の魔法ダメージ
2D6 → 3 + 2 + 【2】 = 7
エリオラ
23:58:50
もちろん、この帯で抵抗強化する手段なんてものはないな。 (HP:31/31 MP:12/12 防:8 )
#
23:58:54
以上で手番終了です。
ファントム:命中13 打撃4 回避14(-4) 防護0 生抵13 精抵15
HP:ファントム【42】
エリオラ
23:58:59
「――っ」 (HP:24/31 MP:12/12 防:8 )
TOPIC
23:59:00
【[2R] ファントム エリオラ 4m アルトゥ 10m ヌンヌ ルリ 】 by GM黒宮
ヌンヌ
23:59:09
「穢れ……雑霊が引き寄せられて、ドリームキャッチャーに溜まって……
 ……この規模の霊まで現れるようになった、みたい」 (HP:26/26 MP:10/30 防:3 (F)[L])
エリオラ
23:59:33
「水を押しとどめて、かえって水害を大きくしたようなものか」 (HP:24/31 MP:12/12 防:8 )
#
23:59:59
皆さんの手番ですね!

叫んだ直後、心なしかファントムの姿がしぼんだような気がします。
周りに居た騒霊が散ったことで、十全に力を発揮できないのでしょう。
2023/03/07
エリオラ
00:00:18
エンチャントが来るまでは、私が行動する意味はないな。 (HP:24/31 MP:12/12 防:8 )
ルリ
00:00:27
「いける…貫く!!」 (HP:20/20 MP:11/30 防:2 )
移動:3m前進、制限移動
宣言:魔法拡大:数
主動:【フレイムアロー/MP6】ファントム

MP消費:6
00:00:45
ボルトはとどかねぇ!!
2D6 → 2 + 4 + 【7】 = 13
#
00:01:10
抵抗はしましたが、ダメージをどうぞ。
ルリ
00:01:23
(HP:20/20 MP:5/30 防:2 )
移動:3m前進、制限移動
宣言:魔法拡大:数
主動:【フレイムアロー/MP6】ファントム

MP消費:6
5 = [9 = 2 (2 + 2 = 4) + 【7】] / 2 威力 : 20
#
00:01:49
ルリの放った炎の矢が、半透明な亡霊を構成する瘴気を散らしていきます。
HP:ファントム【37】
アルトゥ
00:02:04
「我らが纏めて退治すれば問題はないかと」 (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
ヌンヌ
00:02:11
強刃エーチェポン
 3mを制限移動前進――《魔法拡大/数》【エンチャント・ウェポン】。対象はヌンヌ、エリオラ、アルトゥ。
 構えたクロスボウからマナの輝きが離れた、武器類を輝かせる……。 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L])
2D6 → 3 + 5 + 【5】 = 13
ルリ
00:02:22
「はぁ…まだ…っ!?」突如くる唐突な疲労感!!
身体が新魔法に耐えきれてない! (HP:20/20 MP:5/30 防:2 )
移動:3m前進、制限移動
宣言:魔法拡大:数
主動:【フレイムアロー/MP6】ファントム

MP消費:6
#
00:02:34
ヌンヌの魔法が、三者の持つ得物に魔力を宿しました。
TOPIC
00:02:42
【[2R] ファントム エリオラ 4m アルトゥ 7m ヌンヌ 3m ルリ 】 by ヌンヌ
ヌンヌ
00:02:51
 ……手番を結ぶ。 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
エリオラ
00:02:53
……… (HP:24/31 MP:12/12 防:8 )
00:03:06
いや。ヌンヌ。言ってくれて構わない。 私に届かない。
アルトゥ
00:03:33
「ヌンヌ嬢、助かります。これで私の槍も霊体に効くように」感謝の眼差しでヌンヌに礼をして両手で槍を掴み4mの距離を疾駆する (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
ヌンヌ
00:03:33
 エンチャントは30mだよ。 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
アルトゥ
00:03:40
届くお (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
エリオラ
00:03:41
おっと、そうだったか。 (HP:24/31 MP:12/12 防:8 )
アルトゥ
00:03:47
10mはプロテクションだお (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
#
00:03:53
30mですので問題なく発揮したようです。
エリオラ
00:03:54
よかった、本当に何もせずに終わるかと思った。 (HP:24/31 MP:12/12 防:8 )
ヌンヌ
00:04:23
「ヌンヌ、だけでいいよ。余計な物が付いてるの、苦手」 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
アルトゥ
00:04:41
GOGO (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
エリオラ
00:04:51
「魔法の武器か。さすがに、この軽量品を鍛冶強化するほどの意味はないな」 (HP:24/31 MP:12/12 防:8 )
00:05:11
では、練技【キャッツアイ】《銛利投擲の法・引》を宣言。 (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
アルトゥ
00:05:27
「分かりました、ヌンヌ・・・呼び捨ては慣れませんね」少し恥ずかしそうに微笑み (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
ヌンヌ
00:05:44
「うん。ありがと」 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
エリオラ
00:05:46
(銛を一度構え直し、 一息、打ち込む) 命中判定: (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
2D6 → 1 + 4 + 【8+1+1】 = 15
#
00:06:06
捉えましたね!
エリオラ
00:06:33
「もう一歩で避けたか。素早いな」 ダメージ: (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
12 = 5 (3 + 6 = 9) + 【7】 威力 : 14
ヌンヌ
00:06:35
「……別に、呼び捨てでいいからって、仲良くなったわけじゃない、けど。念のため」
 つんでれというわけではない。大切な仲間――となった者をまた失ったりしたら、耐えられない。 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
アルトゥ
00:07:03
「エリオラ嬢、倒しきりましょう」【全力攻撃】〈ファントム攻撃〉プスッ (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
2D6 → 3 + 6 + 【6+1】 = 16
エリオラ
00:07:11
エンド。「だが、この銛ならいくらでも捉えられる」 (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
#
00:07:11
エリオラの放った銛が、幽体を貫きます。
HP:ファントム【25】
TOPIC
00:07:29
【[2R] ファントム エリオラ アルトゥ 11m ヌンヌ 3m ルリ 】 by GM黒宮
アルトゥ
00:07:38
「ハッ!」光り輝く槍を怨霊に突き刺す ダメージ (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
18 = 7 (4 + 3 = 7) + 【6+4+1】 威力 : 30
ヌンヌ
00:08:08
「カレンデュラ――レンカは、だいじょうぶ?」
 弩を構え直しながら、肩越しに。 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
アルトゥ
00:08:10
「これは、手応えがあるのかないのか・・・」初めての感触に戸惑い (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫3/3)
00:08:19
いじょん! GMщ(゚Д゚щ)カモーン
#
00:08:24
アルトゥの槍を受け、さらに瘴気が削がれます。
先ほど見た時よりも著しく消えかかっていますね!
HP:ファントム【7】
エリオラ
00:08:50
「そうだな。手ごたえ、というものの意味のない相手だ。反応を確かめるほかない」 (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
ヌンヌ
00:08:53
 シーツのように見えなくもない悪霊だが、ねこちゃんがぽふっていたシーツの正体ではない……と思いたい。 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
アルトゥ
00:09:07
「大丈夫です、礼儀は守りますから」生真面目にヌンヌに頷き (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫2/3)
#
00:09:09
「オォォォ──」
ファントムは一番手傷を負わせてきたアルトゥへ、腕を伸ばしてきます。
近接攻撃です、【回避:13】をどうぞ!
アルトゥ
00:09:37
「くっ!?」本能的な嫌悪感で必死に身を捩る【回避】 (HP:23/23 MP:13/16 防:7 猫2/3)
2D6 → 6 + 4 + 【4-2】 = 12
00:10:07
が、体勢を崩してた為、避け切れず
#
00:10:20
撫でるようにかざされた腕が、アルトゥへ鈍い衝撃をもたらします。
物理ダメージ
2D6 → 1 + 6 + 【4】 = 11
00:10:27
以上で手番終了です。
ファントム:命中13 打撃4 回避14(-4) 防護0 生抵13 精抵15
HP:ファントム【7】
TOPIC
00:10:34
【[3R] ファントム エリオラ アルトゥ 11m ヌンヌ 3m ルリ 】 by GM黒宮
#
00:10:38
皆さんの手番ですね!
エリオラ
00:10:41
「心の盾身の盾ならざるなり、身の盾心の盾ならざるなり。それくらいは無事だろう」 (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
ヌンヌ
00:10:41
 込めておいた術――というよりインクは無駄になりそうだが、逆よりはいい。
「あと一撃で、祓えるはず」 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
アルトゥ
00:10:54
魔法ダメージじゃなかった (HP:19/23 MP:13/16 防:7 猫2/3)
ヌンヌ
00:11:01
 前衛が仕留めるはずだ。 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
エリオラ
00:11:05
欠片はわからないが、先発させてもらおう。 (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
#
00:11:20
堅い装甲に阻まれ、瘴気が僅かに拡散していきます。
アルトゥ
00:11:28
「向こうの攻撃は鎧がある程度は防いでくれるようです」思ったほどの衝撃では無かったため思わず安堵の顔に (HP:19/23 MP:13/16 防:7 猫2/3)
エリオラ
00:11:37
先ほど引き戻した銛を、もう一度打ち込む。《銛利投擲の法・引》でファントムに投擲。
命中判定: (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
2D6 → 1 + 3 + 【8+1+1】 = 14
アルトゥ
00:11:57
ルリもどぞん (HP:19/23 MP:13/16 防:7 猫2/3)
エリオラ
00:12:05
「…っ!」おっと、引き戻す。まさかこの値を外すか。 (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
ヌンヌ
00:12:16
 回避は下がってるようだよ。 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
#
00:12:20
回避力-4されているので命中しますね……!
アルトゥ
00:12:34
おや下がってた (HP:19/23 MP:13/16 防:7 猫2/3)
エリオラ
00:12:58
そうか、だがなんか悔しいな。この馬鹿高い命中だけが今の売りなのに。
ダメージ: (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
23 = 6 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 6 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 4 (1 + 5 = 6) + 【7】 威力 : 14
ルリ
00:12:59
よし、14mはなれてたから1m前進すればとどくはず…! (HP:20/20 MP:5/30 防:2 )
00:13:16
あれ…? (HP:20/20 MP:5/30 防:2 )
移動:1m前進、制限移動
宣言:魔法拡大:数
主動:【ファイアボルト/MP3】ファントム

MP消費:6
#
00:13:40
おっと、先ほど前進していたのでヌンヌと同じ位置に居たのですね。
失礼しました。
TOPIC
00:13:44
【[3R] ファントム エリオラ アルトゥ 11m ヌンヌ ルリ 】 by GM黒宮
ルリ
00:14:01
改めて (HP:20/20 MP:5/30 防:2 )
移動:1m前進、制限移動
宣言:魔法拡大:数
主動:【ファイアボルト/MP3】ファントム

MP消費:6
ヌンヌ
00:14:14
 とぴっくは自ら編集するといいの。たまに編集合戦になるけど必要悪。TOPIC横のペンを押すの。 (HP:26/26 MP:4/30 防:3 (F)[L.Ew])
TOPIC
00:14:37
【[3R] ファントム エリオラ アルトゥ 10m ルリ 1m ヌンヌ  】 by ルリ
エリオラ
00:14:52
「取ったか?奴らが剣の欠片を組み込んでいる方法など、まして幽体には何とも想像し難いが」 (HP:24/31 MP:9/12 防:8 )
ルリ
00:15:05
「っはぁ…これなら…!!」 (HP:20/20 MP:5/30 防:2 )
移動:1m前進、制限移動
宣言:魔法拡大:数
主動:【ファイアボルト/MP3】ファントム

MP消費:3
2D6 → 1 + 6 + 【7】 = 14
#
00:15:26
抵抗はしましたが、それでも手傷は与えられますね……!
ルリ
00:15:31
(HP:20/20 MP:2/30 防:2 )
5 = [9 = 2 (1 + 4 = 5) + 【7】] / 2 威力 : 10
#
00:16:12
エリオラの銛が、綻んでいたファントムの幽体を貫き。
四散した瘴気を、ルリの炎の矢が焼き切りました──!
HP:ファントム【-21】
00:16:39
一瞬遅れて、静寂が戻ってきます。
もう皆さんに襲い掛かる敵は居ません、【戦闘勝利です!】
アルトゥ
00:16:49
「ふぅ、これで倒しきれたはずですか」一応警戒しつつも (HP:19/23 MP:13/16 防:7 猫2/3)
TOPIC
00:16:50
【現在地:アンデーセ邸・庭園】1日目・夜 by GM黒宮
ヌンヌ
00:17:26
「……うん。祓えたみたい」
ルリ
00:17:29
「はぁ…はぁ…!!」肩で息をする。もうMPがほとんど残っていない (HP:20/20 MP:2/30 防:2 )
#死姉レンカ
00:17:40
「『みんなは、へいき?』」
 集まってきた死霊や騒霊をはらいました。
 静まった庭園で、レンカがつぶやきます。
アルトゥ
00:18:01
「エリオラ嬢、身体の方は大丈夫ですか?あの不気味な叫びが直撃してたようですが」
エリオラ
00:18:02
「散ったか。それで、この問題は片付いたのだろうかな。あの網はたしかに守っていたようではあるが」
「その分、ため込まれる」
#
00:18:07
庭師の方を見ると、音や瘴気のゆらぎに驚いたのか気絶していました。
ルリ
00:18:16
「う、うん…!もういない…よね?」 (HP:20/20 MP:2/30 防:2 )
ヌンヌ
00:18:40
「うん」
 庭師の方を一瞥する――底冷えするとかわいそうなので、あとで小屋に入れてあげよう。
エリオラ
00:18:58
「心配をされても困るな。アルトゥが何かできる訳でもなかろう」
ヌンヌ
00:19:06
 今は――カレン/レンカの前へ。しゃがみ込んで、視線の高さを合わせる。
#愛娘カレン
00:19:28
「『カレンと、カレンの好きなヒトを助けてくれてありがとう』」
アルトゥ
00:19:54
「確かに私は何もできませんが、ヌンヌ嬢かルリ嬢の手当てを受けられるかと」
ヌンヌ
00:20:29
「友達を守るのは、当たり前のことだよ。あなたのことも、守ったつもり」
エリオラ
00:20:59
「必要だと思ったら、言わずともかけてくれるだろうさ。 それで、お前はどうする」とレンカに。
ルリ
00:21:00
「よ、よかったぁ…」膝から崩れ落ちる
エリオラ
00:21:18
「このまま、そこに留まり続けるのか」
#愛娘カレン
00:21:18
「『でも、私が居たらまたわるいものが集まっちゃう。
  あの〈クモの巣〉も、わるいものを絡めとっちゃうから逆こーか』」
ルリ
00:21:52
「そ、そうなんですか」
アルトゥ
00:22:05
「レンカお嬢様は、姉としてカレンお嬢様のことを守って来たのですね」片膝をついて頷き
00:22:30
「ならば当主殿に取り除くよう伝えておきましょう」
ヌンヌ
00:22:37
「……うん。あなたは、そう言うと思った。
 それでも、やっぱり、あなたに言いたいこと、あるの」
エリオラ
00:22:42
(聖印をカチカチ) 「心はもう決まっているらしいな。父上殿には何か伝えることは?」
#愛娘カレン
00:22:44
「『だって、私も"わるいもの"だから』」
方向や理性の差はあれど、死霊であると思っているようです。
アルトゥ
00:23:38
「そう、ですか・・・お心が決まっているのであれば」静かに目を伏せ
ヌンヌ
00:23:40
金盞花カレンデュラの花言葉は、寂しさ、別れの悲しみ。
 よくない意味ばかり……って言われてる」
#愛娘カレン
00:24:18
「『でも、私は一緒に居られて良かった……よ』」
ルリ
00:24:52
「あなたのおかげで、カレンも寂しくなかったと思う。」
ヌンヌ
00:25:09
「でも、そういうのを経験したこと、あるから……思うの。
 寂しいのは、一緒にいるのが好きだったから。
 別れの悲しみは、別れたくない相手、だから」
アルトゥ
00:25:18
「今まで立派に姉の責務を果たしてきましたね。ご苦労様でした」カレンの頭を優しく撫でてから立ち上がり
ルリ
00:25:28
「だから、わたしがかわりにいうね。ありがとう。」
エリオラ
00:26:12
「正しき導きとやらとは、違っただろうがな」 (聖印をぴたりと止める)
「私は司祭でも信者ですらもないが。見送るくらいの事はしよう」
#死姉レンカ
00:26:54
「『ん』」撫でられて僅かに眉尻が緩み。
「『あなたたちのおかげで……もっともっと、カレンを好きなヒトが増えるって信じられる』」
ヌンヌ
00:28:39
「ぼくは、レンカも好きだけど」
#死姉レンカ
00:29:13
「『好きって言ってくれてうれしい。
  これがさいごかもしれないけど、さいごじゃないのかも』」
00:29:20
「『ありがとう。またね』」
人形の手をとって、小さく手を振り。
程なくして、レンカ──カレンの身体が崩れるように倒れかけます。
ヌンヌ
00:29:43
「ん……」
 そっと支えて。
エリオラ
00:30:10
(聖印を天の星に向ける)
「私がもし道半ば死ぬなら、私の魂はそれでも戻ってくるのだろうかな」
ルリ
00:30:14
「またね。面白い話、いっぱいもっていくから」
アルトゥ
00:30:15
「っと」と思わず抱えそうになったけどヌンヌが攫っていたw
エリオラ
00:30:42
「その時のことは、そうなってみた時初めて分かる事か」
#
00:30:47
「……あれ? わたし、どうしておそとに」
支えられた後、目を覚ましたのは庇護の責任にかられた瞳ではなく、あどけない少女の瞳でした。
エリオラ
00:31:50
「美しい物語にして残すか、ありのまま伝えるかは、私の決める事ではない。任せた」
ヌンヌ
00:32:08
「…………」
 エリオラの言葉には、目を伏せていたが。
 ひとつ息をついて、
「おはよう、カレン。……あとで、ベッドで教えてあげる。風邪、ひく前に、戻ろ」
アルトゥ
00:32:42
「まだ夜ですから、部屋に戻ってお休みしてください。明日の朝になったらお話をしましょう」とカレンに行って借りた部屋に戻ろう
ヌンヌ
00:32:51
「……ベッドといっても、へんな意味じゃないから」
#愛娘カレン
00:32:57
「ずっと誰かと一緒にいたような……」
「お話たのしみっ」そう言うと、またコンコンと眠り。
#
00:33:44
皆さんはカレンを部屋へ送り、そして一緒に眠り、あるいはあてがわれた部屋で休みます......
TOPIC
00:33:53
【現在地:アンデーセ邸】2日目 by GM黒宮
ヌンヌ
00:33:54
「教える前に、寝ちゃった」
 ――仕方ないので、今度こそ、いっしょに眠ることにした。すやすや。
アルトゥ
00:33:54
「それではお嬢様方も、おやすみなさい」と3人にも声を掛けて部屋に戻って鎧脱いで( ˘ω˘)スヤァ
ルリ
00:34:16
それはそれは熟睡する
00:34:32
気絶したかのように眠る
#
00:34:47
日が昇り。
昇ったあとも、カレンに異変は認められず。
皆さんが当主のクリスへ事の顛末を話すのなら、驚きと共に感謝の言葉を口にします。
ルリ
00:35:14
「結論から言うと、あの枕が原因でした」
エリオラ
00:35:30
当主殿には、ありのまま話す。例の網の話も含めてな。
ルリ
00:35:46
ぜんぶはなすよ
エリオラ
00:36:00
「これをあえて詳細に伝えるべきかは知らない。あなたの想い方ひとつだろう」
ヌンヌ
00:36:11
 隠すようなことはない。
 レンカも、自身の存在のことを父にも知ってもらえてうれしい……と思うかは分からない、けれど。
#当主クリス
00:36:53
「まさか、娘がもう一人の娘を姉と慕い、ずっと共にしていたとは……
 にわかには信じたいが……」
「いや、確かに私はあの子にも名前を付けていた。
 一度だけ、レンカと呼んだことがあるのだ。 カレンは、それをずっと覚えていたのか」
アルトゥ
00:36:54
補足説明が無い限りは後ろで黙って頷いていよう(うんうんw
#当主クリス
00:38:06
「娘を守るために取り寄せた品が、娘や周りの者を傷つけていたとは。
 助けて頂いた礼を言わせてほしい」
エリオラ
00:38:54
「別にその守りのせいばかりでもない。レンカ本人が誘う形となっていた、そうも言っていた」
#当主クリス
00:38:58
「これは神殿で祓ってもらう」カレンの部屋に飾られていた〈ドリームキャッチャー〉を手に取り。
「皆様方へはこれを」そういうと、ずしりと重い〈銀貨袋〉が手渡されました。
ヌンヌ
00:39:08
「……うん」
 古い魔術師の家系であり、死霊などへの忌避はとりたててない身だ。
 他の仲間が気にしたら仲介しようと思ってすらいたのだが、拘泥する様子がなくてよかった、というべきか。
アルトゥ
00:39:17
「良かれと思ってしたことが逆効果になることもあります。今回は間に合って良かったです」
ルリ
00:39:36
「なんにせよ、原因がわかってよかったです。」
アルトゥ
00:39:54
「有難く頂戴します」銀貨袋を受け取り
エリオラ
00:40:06
「確かに。私の仕事は終わりか」
魂について思うところはないではないが(聖印カチコチ)。そう、私が触れる部分ではない。今は。
#当主クリス
00:40:16
「守ることに躍起になって、最近は碌に顔を合わせていなかった。
 ……今一度、父親としての責務を全うする」
そういうと席を立ち、カレンのもとへ向かいました。
ルリ
00:40:24
「えっと、またここにきていいですか?あの子に妖精を見せるって約束、したので…」
ヌンヌ
00:40:30
「仕事が終わっても滞在されるのは邪魔、なのは分かってるけど。
 カレンに約束したこともあるから、もう1日くらい、いさせてくれたら、うれしいな」
#当主クリス
00:41:15
「構わない。
 娘が笑顔でいられるのであれば、どんなことも認めよう」ルリやヌンヌの言葉に返し。
エリオラ
00:41:26
「人形遊びか。そうだったな。まだ仕事が残っていた。 仕事と言うのは、何だな」
#侍従長ラドラ
00:42:07
カレンの部屋に向かうなら、
「カレンさま、今日はこのドレスなんていかがかにゃ……でしょう」
複数人のメイドが、なごやかにカレンと話している姿が見えました。
#愛娘カレン
00:42:57
「どれも着てみたい!」
「あっ、皆様! 今日こそ遊びましょう──!」
メイドたちの中心で、カレンの笑顔が黄金にも劣らぬ輝きを放っていました。
アルトゥ
00:43:01
「では私は悪霊が荒らした後片付けを手伝って来ましょう」とお庭の片づけを
ヌンヌ
00:44:01
「うん。算術が楽しくなるコツ、教えてあげる約束だった……にゃ」
 ……別にトナカイのリカントじゃないし、トナカイは にゃ っていわないけど。
エリオラ
00:44:14
「こちらがカレンの「素」か。いいだろう、受けて立つぞ」
#
00:44:27
皆さんはカレンに憑りつく存在と、危害を加えようとする瘴気にまつわる事件を解決しました、【依頼達成です!】

数日の間、皆さんはアンデーセ邸での逗留が認められています。
カレンと触れ合ったり、邸宅を見て回る準備が済み次第、〆のRPに【OK】と添えてくださいな。
エリオラ
00:45:37
「それにしても、この人形は高級品のようだ。私も少し憧れる代物だが、それにかける余裕はない、というのが悲しいな」
ルリ
00:45:57
妖精さん見せてあげたり、お外でちょいとろうそくレベルの火をゆびにともしたりして
【OK】
アルトゥ
00:46:37
「これで私の初仕事は無事に完了のようです」庭掃除が終わり女性陣が戻って来たところに合流して帰路へ【OK】
エリオラ
00:48:08
レンカ人形をかるく撫でて。 「もう、そのまま…今更変わる必要はない。さようなら、だ」 【OK】
ヌンヌ
00:48:15
「そこで なつかしいひととめぐりあえたら こんどこそ きちんと――」
 あの夜の子守歌を、小声で諳んじながら、窓外の花壇を一瞥する。
 もうひとりの友達のことも、きっと忘れない。【OK】
#
00:49:02
数日の間、ころころと笑うカレンと共に過ごし、また大きな屋敷でゆっくりと静養に努めました。
カレンは少しの間だけ何かを探すようなそぶりを見せていましたが、僅かに吹いた風が頬を撫でた後、再び笑顔を取り戻していました。
カレンはこれから父や侍従、そして皆さんのような温かな人々に触れられ、育っていくことでしょう。

部屋から一望できる庭園の隅で、一輪の金色の花が、見守るように咲き続けていました。
00:49:21

 夢遊する足取り ──完──
 
TOPIC
00:49:24
by GM黒宮
#
00:49:28
お疲れ様でした。
エリオラ
00:49:33
お疲れ様でしたー。
ヌンヌ
00:49:44
 お疲れさま、だよ。
TOPIC
00:50:07
[12269] 経験点1,170+1ゾロ/報酬1,500G+剥ぎ取り/名誉点20 イベント報酬: by GM黒宮
アルトゥ
00:50:09
お疲れ様でした~!>GMさん&PLのみなさん
ルリ
00:50:22
おつかれさまでした~
エリオラ
00:50:32
やはりこういうシナリオは作れる人が作ったものに限るのだ。私の背後は人形から悪いことしか思いつかない。
アルトゥ
00:50:35
変転残ってしまった
ヌンヌ
00:50:38
 ぼく、無修正だよ。剣の加護はあるよ。
ルリ
00:50:47
私は幸運の首飾りを持っています!
エリオラ
00:50:51
剥ぎ取りは任せよう。
ルリ
00:51:00
+1に変転があります!
ヌンヌ
00:51:16
 それじゃ、ルリが変転したら引き継ぐの。
#
00:51:18
報酬内訳は次の通りです。
実際は、剥ぎ取ったものは神殿へ持ち込んで祓われるようです。
皆さんへは、その手間賃が支払われるようですね。
   基本報酬:1,500G
剥ぎ取り売却額:???(ファントム1体、ポルターガイスト4部位)
エリオラ
00:51:28
(背後が思いついたのは呪い人形と爆弾人形だった。没になった)
ヌンヌ
00:51:40
 ポルターガイスト、けっこう戦利品ごーじゃす――
#
00:51:51
ゴージャスです。
ルリ
00:51:57
ポルターガイストA
2D6 → 6 + 4 + 【1】 = 11
00:52:02
B
2D6 → 6 + 4 + 【1】 = 11
00:52:08
C
2D6 → 4 + 1 + 【1】 = 6
エリオラ
00:52:14
そういえば、そもそも8レベルモンスターの戦利品だからな。
ヌンヌ
00:52:18
 出目もごーじゃす――
アルトゥ
00:52:19
向こう向いてるたら急にギギギギギギギィイィイイイイイと首だけ回転してこっち向く人形
ルリ
00:52:20
D
2D6 → 4 + 2 + 【1】 = 7
ヌンヌ
00:52:30
 あ、まって。
00:52:48
 変転は、前の判定にさかのぼっては使えないの。
ルリ
00:53:04
なるほど?
#
00:53:15
3回目を変転しても良さそうです。
普段は前の判定にさかのぼって変転は不可能ですが、今回は変転してかまいません。
アルトゥ
00:53:41
13狙ってたんじゃ?
ヌンヌ
00:53:56
 そもそも戦利品テーブルわからないのでは――
エリオラ
00:54:01
そうやって順繰りに変転を回していくものではある。まあ、今回はGMのお許しもある。
#
00:54:23
ああ、
2~6:500G
7~12:1000G、
13~:2,000G でした。
ルリ
00:54:29
申し訳ないです…!
テーブル分からないので3以下で変転しようと思ってました!
ヌンヌ
00:54:49
 ――なので、6で変転すると思ってたの。テーブルわからないの忘れてた。
#
00:54:53
壊れた思い出の品/思い出の品/魔力を帯びた品
をドロップする騒霊でした。
ルリ
00:54:55
これだったら2で変転するつもりでした
エリオラ
00:55:01
そういうパターンも、そりゃあるか。BMはやや後発のサプリではあるしな。
ルリ
00:55:09
すまぬ
#
00:55:43
こちらこそ失念していました、失礼したのです。
C(3体目)分、変転を適用してかまいません。
エリオラ
00:56:00
それで、変転されたという形でよいかな。あとはファントムをアルトゥに回そう。
#
00:56:08
残っているファントムもお願いしますね。
ルリ
00:56:16
うーんしたほうがいいですよね
アルトゥ
00:56:18
ヌンヌが
ルリ
00:56:26
変転します!
ヌンヌ
00:56:36
 変転でタッチなら、4回目を受け持って、6を8に変転するの。(振り直してもいいけど)
アルトゥ
00:57:08
2D6 → 6 + 4 = 10
00:57:19
(1000+1000+1000+1000+200)/4 = 1050
00:57:26
お高い
#
00:57:29
(1000+1000+1000+1000+200)/4 = 1050
アルトゥ
00:57:35
合ってた(*´ω`*)
TOPIC
00:57:39
[12269] 経験点1,170+1ゾロ/報酬2,050G/名誉点20 イベント報酬: by GM黒宮
エリオラ
00:57:41
惜しいが、それを補って余りあるポルターガイスト。
アルトゥ
00:58:08
ファントム11以上<ガイスト7以上
ルリ
00:58:14
幸運のお守りのおかげでひとまず500G得した…!
#
00:58:14
当主のクリスや侍従たちから、カレンの周りで異変が起きなくなったことを喜ばれ、
皆さんには名誉点20点が贈られます。
エリオラ
00:58:31
あれ、2550Gじゃないかな。
ヌンヌ
00:58:41
 ――かな?(計算)
1500+1050 = 2550
アルトゥ
00:59:12
名誉だ~名誉をくれぇ~w
#
00:59:39
人形にまつわる依頼をこなした皆さんは、イベント対象となります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v77
アルトゥ
00:59:44
〈アビスシャード〉くださいな
#
00:59:53
算数が出来ていませんでした。
TOPIC
00:59:57
[12269] 経験点1,170+1ゾロ/報酬2,550G/名誉点20 イベント報酬: by GM黒宮
ルリ
01:00:15
アビスシャード!
ヌンヌ
01:00:33
 ぼくも……因習に従って、〈アビスシャード〉を胸の谷間にお願いする、ね。
エリオラ
01:00:42
アビスシャード。流派トライデント系列を当面使うが、どこで強化したものかな…。
TOPIC
01:01:09
[12269] 経験点1,170+1ゾロ/報酬2,550G/名誉点20 イベント報酬:〈アビスシャード〉全員 by GM黒宮
#
01:01:10
因習には則るべきです(すぽっ)
アルトゥ
01:01:17
45Gから一気に2595Gへ!
#
01:01:21
他に何も無ければ、以上でリザルト確定ですね。
GM黒宮
01:01:40
今セッションは以上となります。
リザルトに問題なければ、順次退室しちゃってくださいね。

今セッションにご参加頂き有難うございました。
ヌンヌ
01:01:43
 ……この因習、ちょっと恥ずかしい。
エリオラ
01:01:46
では、これでリザルトを確認した。
アルトゥ
01:02:39
セッションありがとでした~!お兄さんだけ幼女の部屋には泊まれず寂しかった(´・ω・`)w
01:02:45
またよろしくですノシ
SYSTEM
01:02:50
アルトゥ様が退室しました。
ヌンヌ
01:03:33
 それじゃ、開催をありがと。ドリームキャッチの冒険、楽しかった。
 お礼に、GMを【ロックオン】するね。にがさない。
ルリ
01:03:34
ありがとうございました!
SYSTEM
01:03:39
ヌンヌ様が退室しました。
SYSTEM
01:03:39
ルリ様が退室しました。
エリオラ
01:03:44
親の顔より見た多機能ブラックベルトを購入して、と。
それでは、お疲れ様だった。
SYSTEM
01:03:47
エリオラ様が退室しました。
GM黒宮
01:04:20
皆様お疲れ様でした。
SYSTEM
01:04:22
GM黒宮様が退室しました。
アルトゥ
20回
31回
40回
50回
61回
72回
82回
91回
102回
110回
120回
9回平均7.556
エリオラ
20回
30回
43回
51回
62回
70回
80回
92回
102回
110回
121回
11回平均7.182
ヌンヌ
20回
31回
41回
53回
63回
72回
82回
91回
101回
110回
120回
14回平均6.357
ルリ
20回
30回
41回
52回
64回
73回
84回
92回
103回
110回
121回
20回平均7.550
他(NPC)
20回
30回
40回
51回
60回
71回
80回
90回
100回
110回
120回
2回平均6.000
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 31回
1.79%
1 + 3 = 42回
3.57%
1 + 4 = 52回
3.57%
1 + 5 = 63回
5.36%
1 + 6 = 72回
3.57%
2 + 1 = 31回
1.79%
2 + 2 = 42回
3.57%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 62回
3.57%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
1.79%
3 + 2 = 52回
3.57%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 71回
1.79%
3 + 5 = 83回
5.36%
3 + 6 = 95回
8.93%
4 + 1 = 53回
5.36%
4 + 2 = 62回
3.57%
4 + 3 = 72回
3.57%
4 + 4 = 83回
5.36%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 63回
5.36%
5 + 2 = 71回
1.79%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 103回
5.36%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 72回
3.57%
6 + 2 = 82回
3.57%
6 + 3 = 91回
1.79%
6 + 4 = 105回
8.93%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 122回
3.57%
合計56回平均7.125
2d6合計分布
20回
0.00%
32回
3.57%
45回
8.93%
57回
12.50%
610回
17.86%
78回
14.29%
88回
14.29%
96回
10.71%
108回
14.29%
110回
0.00%
122回
3.57%
1/2d6分布
120回
35.71%
215回
26.79%
317回
30.36%
423回
41.07%
516回
28.57%
621回
37.50%
発言統計
その他(NPC)240回26.8%15341文字40.4%
ヌンヌ157回17.6%8318文字21.9%
エリオラ168回18.8%5773文字15.2%
アルトゥ174回19.5%5560文字14.6%
ルリ146回16.3%2750文字7.2%
GM黒宮9回1.0%236文字0.6%
合計894回37978文字

ログ作成者