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20220623_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2022 年 6 月 24 日

2022/06/23
SYSTEM
20:15:49
GM黒宮様が入室しました。
SYSTEM
20:16:26
ロイ様が入室しました。
ロイ・F・ウィンスター(@PL:夜神ルナ), 人間, 男性, 20歳, フェアリーテイマー 2Lv, アルケミスト 2Lv, ライダー 4Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ロイ
20:17:17
自称某☆100冒険者の兄です。優秀なステータスを全部無視して動物園ビルドしてます。仕方ないじゃない、妹が妹なんだもん…
TOPIC
20:17:39
本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「ぬめぬめとじゅわじゅわ、せめて回避したいのは?」 by GM黒宮
GM黒宮
20:17:41
こんばんは。
ロイ
20:17:51
ステータスも優秀ですが見た目も優秀です(中性的な人ってモテるらしいからね)
GM黒宮
20:18:04
パーフェクトでした。
SYSTEM
20:18:19
マグサリオン様が入室しました。
マグサリオン(@PL:羅刹鬼), ナイトメア(人間), 男, 18歳, フェンサー 3Lv, スカウト 1Lv, エンハンサー 2Lv, アルケミスト 1Lv,
《武器習熟A/ソード》《必殺攻撃Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ヤクザ 5 LV, 紋章学者(ヘラルディスト) 4 LV,
GM黒宮
20:18:22
こんばんは。
マグサリオン
20:18:25
こんばんは
ロイ
20:18:32
モデル体型すぎて小画像だと足元映らないのです…
こんばんわ
20:20:11
「まともな選択肢が残ってねーな。じゅわじゅわってのは何されるかわかったもんじゃねーからぬめぬめにしとくわ」
SYSTEM
20:21:18
ジェレミア様が入室しました。
SYSTEM
20:21:22
ジェレミア様が退室しました。
GM黒宮
20:21:38
落とし物です。 つ3268
マグサリオン
20:21:43
「マグサリオンだ。足手まといにはならんよう、立ち回るさ」武闘派ヤクザです
SYSTEM
20:21:45
ジェレミア様が入室しました。
ジェレミア=ル・ヴェリエ(@PL:暴飲暴食), 人間, 男, 15歳, フェンサー 4Lv, エンハンサー 1Lv, ライダー 4Lv,
《必殺攻撃Ⅰ》《回避行動Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
貴族 3 LV,
GM黒宮
20:22:05
こんばんは。
ジェレミア
20:22:12
ジェレミア、騎士系冒険者(?)
20:22:19
こんばんわ、よろしくおねがいします
ロイ
20:22:24
今日の卓はイケメンがぬめぬめじゅわじゅわされる卓ですか
ジェレミア
20:23:02
「ジェレミアと申します。よろしくお願いしますね」にこー
SYSTEM
20:23:20
テュナ様が入室しました。
テュナ(@PL:ペナルティ), エルフ, 女性, 17歳, グラップラー 4Lv, エンハンサー 1Lv, ウォーリーダー 4Lv,
《鎧貫きⅠ》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:レイピア(成長途上)
ダンサー 5 LV, クレリック 4 LV,
「我慢できない」
マグサリオン
20:23:20
「どちらも避けたいが・・・後者は溶けている音か?それならぬめぬめの方がまし、か」
GM黒宮
20:23:28
こんばんは。
ジェレミア
20:23:35
「ぬめぬめと受話受話、ですか…?どちらもよくわかりませんね…」
テュナ
20:23:54
 こ、こんばんは……もじもじ。
ジェレミア
20:24:01
「…溶けるのは勘弁してほしいですかね…?」
テュナ
20:24:03
 褐色の肢体に、白絹の舞踏衣装をまとった、海エルフの少女。
 長い黒髪、闇色の瞳。おとなしい性格で、実はかなり被虐的。
 元気の出る踊りで味方を鼓舞しつつ、しなやかな蹴りで戦う。
20:24:19
 回避したいのは……え、ええと、痛くない方……。
ロイ
20:25:00
また嗜好品(被虐用品)が増えない事を祈ります
テュナ
20:27:15
 どきどき。
マグサリオン
20:28:20
そういえばスカウト用ツール買ってなかったな(あとで買わねば
GM黒宮
20:29:02
セッション開始までは購入できます。
開始までは──(RP開始までに決めていただければ!)
20:29:16
さて、そろそろお時間ですので始めて行きましょう。
皆さん宜しくお願い致しますね。
テュナ
20:29:32
 よろしくお願い、です。
ロイ
20:30:01
よろしくお願いしますー。今はちょっと貯金のタイミングなのだ…
マグサリオン
20:30:06
購入し)よろしくお願いします。
GM黒宮
20:30:47

  ()の中の蛙
 
TOPIC
20:30:54
by GM黒宮
ジェレミア
20:31:03
よろしくお願いします
#
20:31:33
ここは、アルフレイム大陸のランドール地方。魔境ブランブルグにある「炭焼きひよこ亭」──
通称「百の剣亭」に所属する皆さんは、駆け出しの冒険者たちです。
20:32:25
そんな皆さんは、依頼にありつくべく宿に通いましたが……
めぼしい依頼は乏しく。
辛うじて危険度と報酬が最低限であろう依頼を見繕い、即席のパーティーを結成しました。
依頼書
依頼主:冒険者ガーゼル
 内容:手紙の配達
 等級:☆0
 報酬:1人あたり500G

ブランブルグの沖合から船で出て1日ちょっと。多島海に僕の故郷があるんです。
そこそこ稼げるようになった今、帰って顔を見せたいのですが依頼続きでなかなか難しく……
せめて近況を伝えたいので、手紙の配達をお願いします。
20:33:30
依頼書と引き換えに、配達してもらうための〈手紙〉と村までの〈地図〉
そして船の〈貸出証〉を渡され。
浜辺で〈小船〉を借り、村を目指して沖へ出た──

のが昨日のことでした。
ロイ
20:33:35
危険度低そうだとテュナがあまり来てくれなさそうね(風評被害)…ロイが無理やり引っ張って連れて行きました
TOPIC
20:33:56
【現在地:多島海】 by GM黒宮
ジェレミア
20:34:29
ライダー4が二人いるから問題なさそうね(船
#
20:34:41
予定であればあと数時間で目的の村に到着することでしょう。
多島海らしく、周囲は大小さまざまな島が海から顔をのぞかせる海域です。

といったところで【RPをお願い致しますね】
マグサリオン
20:34:54
動かすのには大丈夫そうだ
#
20:35:25
〈小船〉は船員こそ居ませんが、魔動駆動の〈小型エンジン〉も搭載され、少ない労力で動く代物ですね。
もちろんオールも完備です。
ロイ
20:35:35
「潮風~…たまんねぇ…」冒険してる感があるようでご満悦
ジェレミア
20:36:05
なら操船してよう(
テュナ
20:36:14
「う、海……」
 海岸育ちの海エルフだが、今となっては海には恐ろしい思い出しかない。
 不安げな面持ちで、借りてきたタビットのように船舶の端でじっとしていた。
#
20:36:34
ぷるぷるぷる。 テュナエンジンが増設されてます。
マグサリオン
20:36:44
「以前は崖の上のコボルドの救助、今回は手紙の配達か・・・冒険者らしいことしていないな」海をながめ退屈そうに
ジェレミア
20:36:48
「大丈夫ですか…?」
テュナ
20:36:52
 多島海で危険度が低いはずがない。その点だけは大丈夫だった――
#
20:36:56
船旅は順調です。 順調ですが──【異常感知:10】をどうぞ。
20:37:16
まぁ不測の事態のために皆さんのような冒険者に配達の依頼を出したそうですからねっ
マグサリオン
20:37:41
異常感知
2D6 → 1 + 4 + 【3】 = 8
ロイ
20:37:45
小舟だけどダウレスと潮風当たってた事にしましょう…じゃねえと触れないんだ…探索指令
2D6 → 1 + 5 = 6
マグサリオン
20:37:51
たりねえ(
テュナ
20:37:51
「え、ええと……その……、な、なんとか……」
 大丈夫――そうには見えなかったが、船酔いの類ではなさそうだ。
 異常なし。
2D6 → 6 + 4 = 10
ロイ
20:37:54
6+7で成功でございます
テュナ
20:38:01
 敏感だった。
ジェレミア
20:38:19
時計で時間を確認しつつ異常感知
2D6 → 2 + 1 + 【6】 = 9
20:38:27
1足りねえ!(
マグサリオン
20:38:34
「あんた、大丈夫か?」きづかない
#
20:38:48
ロイとテュナは気づきましたね。
少し離れた海面で【カモメの群れ】が見えたほか……海の下から【微かな振動】を感じました。
20:39:06
どん、どぉん、どーん── その音は少しずつ大きくなってきます。
ジェレミア
20:39:23
「何か食べますか?」サイレックオード土産がちらほら…(
テュナ
20:39:28
「な、なんだか……海の中から……」
ジェレミア
20:40:08
「海の中から?…注意しておきましょう」いつでも操船できるように
ロイ
20:40:11
「おいジュレミア~やべえから逃げとけ逃げとけ絶対やべーってあれ」
#
20:40:18
どーん、どぉぉん!
その音はさらに近づき、ジェレミアやマグサリオンにも聞こえるようになってきています!
テュナ
20:40:22
「ぁぅ……、あ、あの、テュナのことなんて、お構いなく……それよりも、その……!」
 なんだか不穏な兆しに、うるうるしつつ。
マグサリオン
20:40:24
「あ?海の中がどうした」覗き
#
20:40:48
ぱらぱら…… 近くの島の崖から小石が崩れては海面に落ちます。
ジェレミア
20:40:50
オラ―!逃げるぞー!(ジェレミアはそんなこと言わない
マグサリオン
20:41:06
「・・・なんだこの音」嫌な予感がして目つき鋭くなる
ロイ
20:41:14
「前に突っ込もうと思ってたんだけど、お前さんってなんでそんな危ない状況で笑顔なんだ?」<テュナ
ジェレミア
20:41:35
これ笑顔なの?(うるうる
ロイ
20:42:10
ロイには笑顔に見えるようですね…
テュナ
20:42:26
「え、笑顔……?」
 眦に涙を浮かべながら。
 顔で泣いて心で笑っている……わけではなさそうだ。多分。
#
20:42:28
皆さんが何か行動に移そうとした瞬間。
ブォォォォ──!

巨大な声らしき轟音とともに海が割れ、【黒い塊じみた海獣】が口を開けて現れました!
その大きさは10や20mどころではなく……海面に出ている部分だけでも40mを超えています!
マグサリオン
20:42:29
涙目だけど口が嗤ってるのかもしれない(
テュナ
20:42:46
「きゃっ……」
ロイ
20:43:00
「おい!これ死ぬって!?」
#
20:43:28
ブォォォォ、ブォォォォ──!
頭頂部のような場所からは塩水が噴き出し、海獣の開かれた口へは海水が──そして【皆さんの乗る船】が流れ込んでいきます!
マグサリオン
20:43:29
「っな、あああ!!?」
ジェレミア
20:43:57
「っ…!、皆さん捕まって!」
テュナ
20:44:13
「す、すごく……大きいです……!」
 ――海面に出てきた時点で、もう船が横転しそうな荒波だっただろうが、
 その前に水流ごと召し上がられてしまう。
#
20:45:02
操船しようにも急流じみた流れにあらがうことはできず、皆さんは必死に船に掴まり。
皆さんはは冥府の入り口のような、巨大な海獣の大口の中へ呑まれていきます......
マグサリオン
20:45:09
「くそったれがあ!?」
テュナ
20:45:15
「ぁぁ……やっぱり、海は怖い、です……。
 食べられてしまうときって、どんなに――」
 ――ちょっとどきどきしてしまいつつ。
TOPIC
20:45:21
【現在地:海獣の中】 by GM黒宮
ロイ
20:45:27
「俺の新しい人生こんな風に終わんのぉぉ!?」
ジェレミア
20:45:58
最悪船を捨てることも考えるが…間に合わない(
#
20:46:29
──皆さん続いて【落下ダメージ12点】に対する【受け身判定】をどうぞ。
ロイ
20:46:58
受け身判定
2D6 → 6 + 1 + 【7】 = 14
マグサリオン
20:47:14
受け身
2D6 → 2 + 5 + 【4】 = 11
ロイ
20:47:20
「どわぁぁぁ!?」必死にダメコン
テュナ
20:47:21
「お父さま、お母さま、ごめんなさい……テュナは海へ還ります……」
 手を握り合わせて、咀嚼なり溶解なりの苦痛を――期待していたら、思ったのと違った。
 受け身。
2D6 → 1 + 1 = 2
ジェレミア
20:47:40
受け身
2D6 → 5 + 2 + 【7】 = 14
#
20:47:45
12点から受け身判定の達成値、そして防護点が引かれます。
……テュナはぽーんと船から吹き飛んでしまったようです。
マグサリオン
20:47:45
うわあ(
テュナ
20:47:48
 期待してのと違ったが、これはこれで。
20:48:10
「ぁぐっ……」 (HP:21/32 MP:14/14 防:1 )
ロイ
20:48:33
「ぜ、全員無事……か?」
ジェレミア
20:48:41
「ティナさん!?」一人だけ船から飛んで行ったのを心配して
#
20:48:49
数分、あるいは数時間経ったでしょうか。
体が不快な浮遊感覚に揺れるものの、自身がまだ生きていることが分かります。

辺りは真っ暗で、そしてじめっとしていて。 そして、どこからか【すっぱい匂い】が漂ってきています。
ジェレミア
20:48:53
「私は何とか…それよりティナさんが」
マグサリオン
20:49:26
「・・・ああ、何とかな」みんな近くにいるか確認
テュナ
20:49:27
「ぁぅ……、い、痛かった、です……」
 自分にショックバトンを使うときよりも、ずっと――
 できることなら、もういっかい。
#
20:49:54
3人は船の上に居ますね。 船は衝撃でかなり揺れたものの、一見して穴や亀裂は見当たりません。
その船はというと、【やわらかな床】の上に座礁しています。
テュナはそのやわらかな床にころがっており。 ちょっぴり湿っています。
ジェレミア
20:50:46
「大丈夫ですか?」ティナさんを迎えに行こう
ロイ
20:50:49
「なんで受け身の一つもとらねえんだ…あーもう色々ドロドロ…」船から降りてテュナを助け起こしにいきますか…足元の具合にドン引き
#
20:50:52
その床は湿っていて、そして脈動が感じられます。
先ほどの状況から考えると、どうもここは巨大な【海獣の体内】のようです。
マグサリオン
20:51:08
「いやな臭いだ・・・」
テュナ
20:51:16
「わ、ぁ……、ぬるぬる、します……?」
 褐色の肌が、ちょっとぬるぬる。
 エルフゆえ、闇を見通す瞳だ。辺りを見回し……
#
20:51:34
えぇと視界がある方は──
……テュナ以外はかなーり視界に苦労されていそうです。 ほぼ真っ暗状態ですね。
ジェレミア
20:51:45
真っ暗だった
ロイ
20:52:08
そういえば体内だもんなぁ…。
テュナ
20:52:09
「あ、あの……生きています……」
マグサリオン
20:52:10
「状況からみて飲み込まれたか・・・このままくたばるなんて真っ平ごめんだ」
#
20:53:03
微かに何か所か光が漏れている場所が見えますが……
それは【海獣の歯並びの隙間】ですね。 今のところ海水が流れ込む様子はありません。ぴったりと閉じてしまっていますが。
マグサリオン
20:53:20
「とりあえず灯り灯すか」たいまつに火をつける
テュナ
20:53:40
「……え、ええと、皆さまには、暗い、のでしょうか……」
 暗視種族にはそれほど影響しない概念だ。
 周囲の景観にびくびくしつつ、松明を灯せるか試してみることに。
ロイ
20:54:06
あ。マグサリオン良いもの持ってるな。
ジェレミア
20:54:07
「そうですね…よく見えませんね…」
ロイ
20:54:17
空き瓶かしてくれ。2本ぐらい
#
20:54:22
時折、微かに鼻腔に刺さるようなつんとした酸っぱい匂いが漂ってきますが、〈たいまつ〉は問題なく点きますね。
マグサリオン
20:54:51
「空き瓶か。いいぞ、ほら」わたします
テュナ
20:54:54
「ど、どうぞ……」
 ジェレミアに松明を渡して。
ジェレミア
20:54:58
あ操舵、時計アルカラ具体的な時間分かるな(
20:55:12
「あ、ありがとうございます。ティナさん」にこー
#
20:55:26
時計を見るのであれば、先ほど呑み込まれた時から10分も経っていませんね。
テュナ
20:55:30
「その……テュナ、です……」
 うるうる。
ジェレミア
20:55:32
「とりあえず進むためには…船は置いていくしかないでしょうか」
#
20:55:41
FFのヒロインになってます──
ジェレミア
20:55:46
「とりあえず10分もたってはいませんね」
20:55:50
ごめんなさい(
マグサリオン
20:55:50
「で、どうするつもりだ?」ロイに問う
ロイ
20:55:57
「畜生。魔晶石ってのは冒険だと命綱になりそうだな…」ヒールウォーター行使します。瓶二本詰めます
2D6 → 6 + 3 + 【5】 = 14
テュナ
20:56:14
「ここは……お口の中、みたい、ですね……。
 ゆっくりと溶かされて、いくのでしょうか……」
 わくわく……。
ロイ
20:56:16
5+4で9点回復の魔法水瓶が完成
ジェレミア
20:56:17
「ああ、すいませんでした。てゅなさん」
#
20:56:37
【ヒールウォーター】、飲まないと3分で消えちゃいますが大丈夫ですかっ
ロイ
20:56:42
「テュナ。急いで飲め。持ちがあんまりよくねえんだこれ」
ジェレミア
20:56:46
なんかわくわくしてるー(
マグサリオン
20:56:48
おお、貴重な回復原だ
ロイ
20:56:53
あれ、テュナ回復してたっけ
#
20:56:58
あぁ今飲む用でした。
ロイ
20:57:27
手のひらから飲ませたら変態のレッテル張られそうじゃん?
テュナ
20:57:38
「ぇ……? は、はい……ありがとうございま、す……」
 瓶を使わなくても、胸を寄せればウォーターで満たせそうだが、いずれにせよ。
 素直に、こくこくと飲んだ。
ジェレミア
20:57:39
マグサリオン
20:57:44
「なるほどな」ロイの行動に納得
20:58:02
ロイ
20:58:41
「万が一って事でそこまで警戒してなかったってのもあるが…神官がいねえんだ。あまり暴れてケガすんなよ?俺の魔力なんざたかが知れてるしな」
#
20:58:44
たいまつで辺りを照らすのであれば。
辺りにはところどころ水たまりや、ぴちぴち跳ねるサカナ、木箱の残骸らしき木片などが散らばっており。

海獣の口の反対側に【大きな洞窟じみた食道】が続いています......
テュナ
20:58:46
 おそらく9点回復してしまっただろう。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 )
#
20:59:09
癒しの魔力の溶けた水をテュナが飲み。打ち身が癒えました。
テュナ
20:59:43
「は、はい……、だいじょうぶ、です……」
 暴れないことが、なのか、ケガすることが、なのか。それはわからない。
ロイ
21:00:01
2本飲めば解決だが…勿体ないので温存です。瓶が洗えないのでテュナ用の瓶ですな
#
21:00:29
皆さんは人体よりも大きな、岩塊と見紛うほどの歯の隙間を通れないか見てみても良いですし、
他に出られそうな場所がないか調べてもかまいません。
マグサリオン
21:01:20
さてどうするか・・・
ロイ
21:01:37
「うーむ。胃までは落ちてねえって感じか?いや、まあ時間の問題だろうけどよ」
テュナ
21:01:46
「え、ええと……、ここから出ないと、いけないです……よね……」
 緩慢に溶かされるのを思うとどきどきするが、他者に運命を共にさせるわけにもいかない。
 まずは、ヌルヌルの上を歩み、巨大な歯の隙間を探してみることに。
#
21:01:48
酸っぱい匂いは、【食道の先】から漂ってきているのが伺えますね。
ジェレミア
21:02:04
「船はとりあえずおいて…」手紙だったかを回収して
ロイ
21:02:22
「うっ…間違いなくあっちが胃袋なんだろうな」ちょっと鼻をおさえつつ食堂の先を指さす
#
21:02:36
歯がでかいので隙間も大きいですが、それでも人の手が通るかどうか、といったくらいの隙間です。
人が通り抜けることは困難に見えます。
テュナ
21:02:58
「海水が……ほとんど入ってきていないということは、隙間も、なさそうですね……。
 ……開いたり、出られたりしても、テュナ以外は危険かもしれません、けれど……」
 深海100mで脱出できる=ほぼ全滅であった。
#
21:03:09
〈手紙〉は革と油紙に挟まれており、水に濡れた気配はありませんね。
ジェレミア
21:03:43
あ、そうだ
マグサリオン
21:03:51
ふむふむ
ジェレミア
21:03:57
最初に見た外見から魔物知識みたいなのふれますかね?
#
21:04:05
歯の先には海獣の口があり。 口の先端からは光が透過しています。
テュナ
21:04:13
「この大きさ、お魚……? ええと、たしか……」
ジェレミア
21:04:15
生態などが知れればそこから脱出の糸口とか(
#
21:04:25
【魔物知識:18】を行えます。
ロイ
21:04:30
「無理に出ようとしたら死ぬんじゃねえかな。まず海水が入ってきてまともに泳げねえだろうし」
ジェレミア
21:04:56
魔物知識・・・6ゾロ前提だこれ―、いくぞー
2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
21:05:01
とったぁ?!
ロイ
21:05:08
18はきついねえ…とりあえず打開策を考えようと誰の胃袋なのか考えます
2D6 → 4 + 3 + 【7】 = 14
#
21:05:10
届かなくとも10くらいで何かしらの情報を──あらっ
テュナ
21:05:13
 海育ちの娘だが、海のことを忘れたいという心の動きが、多くの知識を彼方としていた。
2D6 → 4 + 2 = 6
ロイ
21:05:18
ぐっじょぶジュレミア
マグサリオン
21:05:24
「無理に口を開けさせるのも危険か・・・」おおお
ジェレミア
21:05:36
ジェレミアである―(
21:06:10
「確か本で見たことがありますね…」
ロイ
21:06:30
「せめて海表で吐き出してもらうっきゃねえなぁ…」
ジェレミア
21:06:33
とってしまった(困惑
#
21:06:49
皆さんを呑み込んだのは【アイランドホエール】──スカイホエールの亜種で、【島と見紛う程に成長した大クジラ】です。
その全容は、頭からヒレまでで80mは優にあり。
能力はスカイホエールの倍ほどですね。
マグサリオン
21:07:24
「こいつはどういったやつなんだ?」下指さしてきき
ジェレミア
21:07:28
「たしか、これはアイランドホエール…」かくかくしかじか
テュナ
21:07:35
 にゃーんと鳴いたら超音波がすごそうだ。
#
21:07:50
特徴としては、温厚であり、普段はその名の通り【島のようにほとんど微動だにしない】はずです。
が、そのクジラは皆さんに迫り、呑み込んでしまいました。
ジェレミア
21:07:50
・・・浮遊感ってあったし、空飛んでる可能性もあるのかこれ?
テュナ
21:07:54
「お魚……では、なかったです……」
 哺乳類でいらっしゃった。
#
21:08:24
あぁ、浮遊はありません。 完全に海獣ですね。
「○水中専用」があると思ってくださいな。
ロイ
21:08:29
水空両様…?
ジェレミア
21:08:32
はーい
ロイ
21:08:40
あ、そんなことはなかった海中で揺れてただけだ
マグサリオン
21:08:49
「規格外にもほどがあるぞ・・・!」片手で顔をおおい
ジェレミア
21:09:03
「スカイホエールとは違って、空を飛ばず、海中で過ごすようです」
#
21:09:18
そして、大きな鳴き声とともに【しおふき】により、体内の水分を大きく放出する性質があります。
これによるものか、アイランドホエールの周囲では【物品が降ってきた】という言い伝えがあるようです。
ジェレミア
21:09:59
「・・もし私の見立てがあってれば、汐吹・・・によって脱出できるかもしれません」
ロイ
21:10:01
「あー…あの鯨の親戚かぁ…」スカイホエールはどこかで見たことがあるようですね。
テュナ
21:10:18
「……クジラに呑まれてしまうというお話は、いくつか聞いたこと、ありますけれど……」
 しおふきで発射されたら、さきほどよりもすごい落下ダメージを受けられそうだ。うずうず。
マグサリオン
21:10:33
「・・・しおふきさせることができれば脱出できそうだな」
ジェレミア
21:10:38
「空に打ち上げられることにはなりますが…」
ロイ
21:11:06
「そのまま海面にべしゃぁ…ってなりそうだな。…今度は受け身しろよ?」テュナに釘刺し
テュナ
21:11:30
「くしゃみみたいに、するのでしょうか……?」
 鼻っぽい器官をこちょこちょすればいいのかもしれない。
「え……? え、ええと……はい……がんばって、みます……」
マグサリオン
21:11:47
「あんた、なんで嬉しそうな顔してるんだよ」テュナにジト目
#
21:11:53
──以上の情報をジェレミアは知っていたようですね。
ロイも、これはクジラかなくらいには思ったようです。
テュナ
21:12:18
「ぁぅ……う、うれしそうだなんて、そんな、こと……」
21:12:31
 もじもじと周りを見回して、
「ここはお口ですから……もうちょっと奥、でしょうか……?
 見に行って、みます……」
21:13:00
 ぬめぬめの足場を、奥へと歩んでいく。胃酸を目指して。
ジェレミア
21:13:05
「では奥へ向かうしかなさそうですね」
ロイ
21:13:11
「あーまてまて。そのまま言ったら酸で溶けるぞ」
21:13:36
というわけでここで探索指令です。何か胃酸対策になりそうなものが…
2D6 → 5 + 6 + 【7】 = 18
ジェレミア
21:13:37
馬を出して
ロイ
21:13:48
(探索指令→探索判定でお願いします)
ジェレミア
21:13:57
片手がたいまつで埋まるからこいつ戦闘できないな…?(
マグサリオン
21:13:57
出目がいい
テュナ
21:13:59
 剣の加護/優しき酸 に覚醒するしかない。
ジェレミア
21:14:13
一応私も探索しレイをしておこう(
2D6 → 4 + 3 + 【6】 = 13
#
21:14:19
騎獣を出すのは全く問題ありません。
すこしごわっとした足元に違和感を覚えたようですが、主人に従っていますね。
21:14:41
2人の結果は、この先の様子を見て得られたものとしましょう。
ジェレミア
21:15:10
ほーい
21:15:18
すすむしかねえ!(
21:15:37
「…いざというときにこれでは武器が出せませんね…」
ロイ
21:16:08
「俺が持とうか?」両手フリーダム
テュナ
21:16:36
「で、でも、溶けたら、服が……ちょっと恥ずかしい、です……」
 もとより半裸のような舞踏衣装ではあるが。
 ある・ないの二元論的には、着ているという事実が重要なのだ。
#
21:16:40
食道を通ると、ほどなくして広大な、地底湖のような空間に出ました。
空間の大部分が【液体】に満たされており。 酸っぱい匂いはそこから漂っているようです。

そんななか、ジェレミアとロイは、【横たわる2匹の海獣】【ぬらぬらした表面の物品】を見つけました。
依頼書
依頼主:冒険者ガーゼル
 内容:手紙の配達
 等級:☆0
 報酬:1人あたり500G

  獣……D       …ガラクタ交じりの液体
食道┫  ……×F
  物品…E
ジェレミア
21:16:52
「すいません、任せても?」ろいへ
#
21:16:57
コピペが残ってしまってましたっ
  獣……D       …ガラクタ交じりの液体
食道┫  ……×F
  物品…E
テュナ
21:17:13
 依頼主が横たわって――はいなかった。
マグサリオン
21:17:26
「ここは
#
21:17:30
2匹の海獣に対しては【魔物知識:6】で知りえていることでしょう。
ジェレミア
21:17:31
ふむ、両方見てみよう
テュナ
21:17:37
「え、ええと……」
 松明よりは視界が広い。見えるものを、おずおずと伝えつつ。
ジェレミア
21:17:44
魔物知識、ライダー!
2D6 → 6 + 1 + 【6】 = 13
テュナ
21:17:51
 あれは……ナマコですね。間違いありません。
2D6 → 1 + 1 = 2
21:17:57
 ナマコでした。
ロイ
21:18:00
ではまずはまもちき
2D6 → 2 + 4 + 【7】 = 13
#
21:18:00
推定ナマコに──
ジェレミア
21:18:02
てゅなー!?
マグサリオン
21:18:06
胃か」しかめながら手で仰ぐしぐさ
ロイ
21:18:17
横たわるナマコ。むしろ立ち上がるのか…?
マグサリオン
21:18:19
ナマコw
21:18:32
まもち
2D6 → 4 + 2 = 6
ジェレミア
21:18:32
1ゾロ数がすごい(
#
21:18:33
ここから先は「エリア」ごとに分けられた空間となります。
気になるものを詳しく調べるのであれば、その「エリア」に進んでくださいね。

外観を見るくらいであれば遠目でも行えます。
ジェレミア
21:19:20
外観を遠くから見れるのはてゅなぐらいだな!
#
21:19:36
テュナがナマコかな、と思ったその2匹の海獣は「ドルフィン」(III-356p、ML-100p)です。
ちゃんとヒレはある、と言いたいですが。

【尾びれの輪郭が少々あいまい】なこと、体の一部が【紫色に変色している】ことに気づいたようです。
マグサリオン
21:19:42
暗視やっぱり便利だ
テュナ
21:19:43
 ナマコが横たわっていることがわかったので、ナマコエリアへ進む――
ジェレミア
21:19:53
「これは…ドルフィン、ですね」
テュナ
21:20:09
 ――ナマコにしては、ヒレらしきものが……?
「え、ええと……」
ロイ
21:20:11
「食われちまった上に…これは…溶けてんのか?」
ジェレミア
21:20:42
「だと思います…」
マグサリオン
21:20:44
「そのようだな。こいつ同じ海獣まで食うのかよ」
テュナ
21:20:54
「きゅ、きゅるるるる? きゅるーん……?」
 里で聴いたことがある海獣語の真似を、がんばってしてみた。
#
21:20:55
2頭はあたりに満ちる「液体」から出て、ごわごわした床(体内)に体を横たわらせています。
ドルフィンは「○水中専用」であり、普通であれば液体から出るのは自殺行為のように見えます。
ジェレミア
21:21:12
「むしろ海ですし、海獣が主食なのかもしれません」
テュナ
21:21:42
 ネコチャンに向かって、にゃーにゃー♪と呼びかけるようなものである。
ジェレミア
21:21:50
「…この様子だと、この水たまりは酸、のようですね」
#
21:22:04
「きゅ、きゅるる……」
小さく、言葉のようなものが返ってきた気がしました。 幻聴かな、と思ってしまうくらいにはその声はか細いです。
ロイ
21:22:18
「…よし。体内にいる間は水溜まりは避ける事。年長者の俺との約束な?」テュナに念入りに伝えておきましょう
テュナ
21:22:43
「ぁぅ……、は、はい……」
 そんな、せっかくの酸風呂が……。
#
21:23:09
【ぬらぬらした表面の物品】は、いくつかの【木箱】の集まりですね。
蓋がされており、密封状態に見えます。
マグサリオン
21:23:16
「この中に踏み込みたくはないが・・・」その時はしょうがないとつぶやく
ロイ
21:23:45
「…まだ生きはあるか…。うーむ。」助けてやりたいが…
#
21:23:59
この情報をもとに、皆さんはさらにいずれかの方向へ進むことができます。
  獣……D       …ガラクタ交じりの液体
食道┫  ……×F
  物品…E
テュナ
21:24:03
「……その……、水の外で息ができるいきもので、よかった……です」
 魚だと窒息か溶解か、となりそうだ。そも酸の中でエラ呼吸できるかは置くとして――
「お怪我を、治す方法が、テュナにもあればよかったのですけれど……」
マグサリオン
21:24:09
「残念そうな顔するなよ・・・」大丈夫かこいつ、といった顔
テュナ
21:24:20
 ショックバトンで気持ちよくなるのは、自分だけだろうし……。
マグサリオン
21:24:31
さてさて
テュナ
21:24:59
 何かヤクがあるかもしれない。まずは、木箱の方へ。
#
21:25:06
獣、 「D」
物品、「E」 エリアのあるこの場所はすべて視認できる空間ですね。
「F」も見えますが、手前に【いびつな塊】があり、道をふさいでいます。
テュナ
21:25:18
 酸のプールをおあずけされたままで漁れる範囲で、漁ってみることに。
ジェレミア
21:25:35
Eのほうを調べてみよう
ロイ
21:25:37
木箱に胃液詰めてピュリフィケーションすれば助けれるだろうが…
接触したロイの指が逝く可能性が…そもそも助けたところで延命にしかならねえ
テュナ
21:25:53
 具体的にはEを探索しに吶喊する。
マグサリオン
21:26:07
助けるのは無理そうではある
21:26:20
ごー
ロイ
21:26:58
「…すまんな。助けてやりてえんだが…」ちょっと悔しそうにイルカから立ち去ります…
#
21:27:02
あ。
「D」「E」の空間の前には【液体】で満ちていますね。
ガラクタ交じりのため、【軽業 or 騎乗判定:10】でその上を飛び越えて進むことができなくもないですが……
失敗すると【液体】に落下します。
21:27:32
この部分です。
  獣……D       …ガラクタ交じりの液体
食道┫  ……×F
  物品
ジェレミア
21:27:45
騎乗で行きますね
ロイ
21:27:49
跳躍は7なのでゾロチェか…
ジェレミア
21:28:07
跳躍、だとぅ!?
#
21:28:10
ドルフィンのところ、物品のところまでは判定不要で行けますね。
21:28:22
跳躍は対象外ですよっ
テュナ
21:28:23
 体術は得意のはずなのだが、軽業には直結しない。
2D6 → 4 + 6 = 10
21:28:31
 直結しました。
マグサリオン
21:28:33
跳躍とな(6か
ジェレミア
21:28:41
騎乗判定、行きまーす(
2D6 → 1 + 6 + 【7】 = 14
ロイ
21:28:47
あ、でも駒にしてしまうと不意の危険感知が怖い。騎乗判定で行きます。騎乗判定
2D6 → 5 + 1 + 【7】 = 13
ジェレミア
21:28:50
騎乗、軽業だよ、間違えないで(
マグサリオン
21:29:11
男は度胸。跳躍
2D6 → 3 + 3 + 【6】 = 12
ジェレミア
21:29:28
軽業、ですの(
#
21:29:42
スカウト持っていますしマグサリオンは成功してますねっ(4+6)
ロイ
21:29:43
軽業でしたの…
#
21:30:41
ではでは。
一度物品の方を通り過ぎ、木片などの浮く液体の上を皆さんは器用にわたっていきます。
ロイ
21:31:03
最近判定間違えまくるなぁ…うぬぬぬぬ
テュナ
21:31:22
「んっ……、っと…………わわ……」
 ぷかぷかする木材の上を伝うように、身軽に跳んでいった。
 黒髪が翻り、双丘が柔らかく弾んでいる。
#
21:31:37
渡った先、ごわごわした床の上では【際限なく湧き出る噴水】がありました。
  獣……動く影       …ガラクタ交じりの液体
食道┫  ……×F
  物品…噴水
21:32:01
また、反対側の足場(D)には【ぴょこぴょこ跳ねる影】が見えます。
ロイ
21:32:09
「なんだぁ。アレ…いや絶対碌なもんじゃねえだろうけどよ」
テュナ
21:32:13
 そして、木箱に接敵。乱戦エリアを形成する――もとい。
 中身を漁ってみることに。
#
21:32:52
……あ。

もしかして、「物品……E」というのを「Eエリアが物品のある場所」、と認識されてました?
テュナ
21:33:01
「え、ええと……、向こうは、ぶしゅって噴き上がっていて……
 ……ずっと向こうは、何か、跳ねています……」
 ナマコだろう。
21:33:11
 いえす。
マグサリオン
21:33:16
「何だよあれ…」影に警戒
ロイ
21:33:28
あー渡石ぐらいのイメージだったのかしら
マグサリオン
21:33:43
同じく
ジェレミア
21:33:48
おなじく
テュナ
21:34:10
 物品━E ではなく 物品…E だったので、物品=Eかなと――
#
21:34:15
あぁー……使っている線が悪かったですね。失礼したのです。
21:35:32
すみません、正しくはこんな空間ですね……!
  イルカ━動く影
食道┫    ┣━━いびつな塊
  物品━━噴水
テュナ
21:35:46
 木箱を漁ると宣言して、軽業をタイミング的に求められたので、 酸に沈まなくちゃ 跳ばなくちゃという使命感に衝き動かされたのです。
#
21:36:19
「イルカ」←→「動く影」と、
 「物品」←→「噴水」の間を【液体】が満ちている──という想定でした。 わかりづらくて失礼しました……!
マグサリオン
21:36:32
指をbにしてしずむんですね(
ロイ
21:36:44
デデンデンデデン
21:36:59
噴水から動く影の方はイケるのかしら?
テュナ
21:37:05
 せっかく跳んだが、やはり木箱を漁り直すことに。薬などを期待して。
#
21:37:12
全員わたる判定に成功したので、
次の【液体を渡る判定】【スキップして進める】としますね。

その前に、【物品のあるエリア】を調べてもらって構いません。
マグサリオン
21:37:14
ふむん
#
21:37:46
「噴水」←→「動く影」の方も進めますが、やはり【液体】に満ちていますね。
ロイ
21:37:51
了解でーす
#
21:38:47
気を取り直しまして。
食道から進むと、【物品の山】が見えて気ました。
いくつかの木箱らしきそれは、表面に辺りを満たす【液体】と同様の【ぬらぬらとした液体】が滴っています。
ジェレミア
21:39:31
りょーかーい
テュナ
21:39:36
「え、ええと……イルカたちに使えそうな、お薬は……」
 探索してみることに。
 木箱は……酸で脆くなっていそうだし、優しく蹴り砕こう。
#
21:39:45
【液体】については想像されているとは思いますが。
【薬品額:8】でその正体がわかります。 べつにペロっとはしないので判定しても悪いことは発生しません。
テュナ
21:39:57
 ぺろっ。
2D6 → 1 + 1 = 2
21:40:05
 ナマコですね。
#
21:40:14
悪いことが起きそうですね── というかテュナ、これで3回目じゃないでしょうかっ
ロイ
21:40:22
きになる薬品額の結果は…?おーぷんざぷらーいす
2D6 → 6 + 5 + 【5】 = 16
テュナ
21:40:25
 まだまだいけます……!
マグサリオン
21:40:27
「ちっ。液体まみれか」
21:40:36
どうなってるんだw
#
21:40:43
ナマコっぽいぬらぬらをぺろっとすると、テュナの舌が少し痺れるような、酸っぱい感覚がありました。
ロイ
21:41:05
「なにしてんだ!ああ、もうあぶねえったらありゃしねえ…」慌てて舐めるのをやめさせて調べる
テュナ
21:41:08
「ぁ、ん…………ぴりぴり、します……」
 これはいいものだ。
ロイ
21:41:54
軽く頭はたいときますか…
ジェレミア
21:41:59
「な、何を…?」
#
21:42:18
海獣の「胃」らしき空間に満ちる液体、つまり【胃酸】だとロイはわかりました。
この液体──【胃酸】で満ちた空間に浸かり、「水泳判定」「主動作」を試みるとごとに「1d」点の毒属性の魔法ダメージを受けます。
テュナ
21:42:23
「ふゃん……?」
 はたかれた。いじめないでくださいオーラでうるうるしている。
ジェレミア
21:42:27
「そんなの舐めてはいけませんよ?」びりびりするのならここにサイダーがありますよー(
マグサリオン
21:42:36
「何やってんだこのイカレ女!?」離れさせ
ロイ
21:43:20
「え、なんで私被害者ですって顔してんの…?」
テュナ
21:43:46
「ぅぅ……いちばん判別をしやすい部分は、舌だって、教わりました、から……」
#
21:43:51
同様に、物品の山も【胃酸】まみれですね。
不用意に物品の山を崩そうとしたりすると胃酸が飛び散りそうです。

【解除:11】【胃酸を胃酸でなくすれば】安全に木箱を検められそうです。
マグサリオン
21:44:09
なるほど
ロイ
21:44:25
解除判定まかせた。駄目そうなら真水に変えて対処しましょう
#
21:44:27
解除判定で……胃酸を拭き取るのでしょう、慎重に。
ジェレミア
21:44:42
「少しこちらにいましょうね…」はなさせて(
21:45:08
「毒などであったらエルフでも万が一がありますから、あまりしないようにしましょうね…?」
テュナ
21:45:08
「ぁぅ……」
 おあずけプレイです……。
マグサリオン
21:45:10
解除4か。厳しいか。解除
2D6 → 3 + 5 + 【4】 = 12
21:45:17
せーふ
ロイ
21:45:18
おみごと
ジェレミア
21:45:19
おー
#
21:45:58
マグサリオンが体に付着したり、うかつに山を崩さないよう慎重に木箱の胃酸と格闘し。
10分ほどかけて胃酸を拭き取ることができました。

安全に木箱を開けられますね!
マグサリオン
21:46:03
「目に入ったら大変だな・・・」慎重に胃酸をふきとり
テュナ
21:46:35
「拭えたみたい……です……」
 蹴り崩して酸を浴びることはしにくくなった。
 仕方ないので、丁寧に中身を漁ることに。
ロイ
21:47:42
「お疲れさん。さて、状況を打開できる何かが入ってるといいんだが…」
#
21:47:57
中を検めると、食料品や医療品の詰められた箱であるとわかりました。
どうやら船の貨物だったようです。年代は少し古い気がしますね。
マグサリオン
21:48:07
「さて、何か使えそうなものがあればいいが・・・」
テュナ
21:48:28
 考えてみれば、このお口の中は、我慢できないカースをノーコストで満たし続けられそうなパラダイスだ。
 ここに移住するのも選択肢では……?
#
21:48:30
使えそうなものがないか調べていったところ……
〈ヒーリングポーション+1〉6本と、〈妙に膨らんだ缶詰〉が出てきました。
マグサリオン
21:48:37
食料は保存食かな
21:49:09
膨らんだ缶・・・あ(
テュナ
21:49:16
「こ、これは、なんでしょうか……?」
 エルフの里に、アル・メナスっぽい缶詰なんてなかった。
 ちゅーる、いや、しゅーるなんとかだろうか――
#
21:49:21
缶詰の表面には「シュールストレミング」と記載されています──
食べようと思えば全員食べられそうです。 食べようと思えば。
〈シュールストレミング〉
 海獣の体内に落ちていた、異常なまでに膨張したカンヅメです。
 【生命抵抗:12】を試み、1切れ食べきることが出来れば任意の能力値が「+2」されますが、
 失敗すると「目標値との差額」点だけMPにダメージを受けます。
ロイ
21:49:27
満たせるかもしれないけどいつか死ぬよね…?
テュナ
21:49:47
 しゅーるでした。いただきます。
ロイ
21:50:21
「医療品か。今の状況なら助かるな…その缶は…中で発酵してねえか?」
#
21:50:33
ポーションは1ダース入りそうな仕切りの木箱に入っていましたが、
半分ほどは残念ながら割れていました。
ジェレミア
21:50:42
ひえー
マグサリオン
21:51:08
「シュールストレミング・・・あの極悪な臭いで有名なやつか」こんなところで尚更食べたくはない
テュナ
21:51:46
「え、ええと……、このお薬を、イルカたちに使ってみます、ね……」
 ヒルポ+1を二本、胸の谷間にしまって、早速、イルカたちの側へ。
ロイ
21:51:55
「まったく、このままここにいたら俺らもこうにでもなるんかねえ…」
#
21:52:15
木箱の中身は以上ですね。
〈ヒーリングポーション+1〉はレンジャー技能がなくとも確実に1点は回復するポーションです。それと威力20分。
ジェレミア
21:52:35
「待って、助けるならまずは水を用意しなきゃ」
テュナ
21:53:14
 野伏技能などはないが、それでも期待値で6点くらい回復するいい薬だ。
「お水……ですか……?」
ジェレミア
21:53:17
「傷だけ治しても、痛い時間を延ばすだけになるかも」
テュナ
21:53:39
 イルカはエラ呼吸ではなさそうな――
#
21:53:53
おっと、そうです。
木箱には〈バケツ〉〈タライ〉〈ボロの小船〉といったものが落ちていますね。
容器に使えるほか、〈ボロの小船〉【騎乗判定:11】で4人を載せて胃酸を渡れそうです。達成値9以下で失敗すると……
ロイ
21:53:57
「一緒に連れ出せる手段もないしな…」
マグサリオン
21:54:09
「介錯の選択も考えておくべきだろう」
#
21:54:50
ドルフィンたちの元へ向かうと。2頭はごわごわした床の上で身を寄せて打ち上げられているような状態でした。
  イルカ━動く影
食道┫    ┣━━いびつな塊
  物品━━噴水
ジェレミア
21:54:58
「みzがないと動けないだろうし…ずっと抱えていくのはむずかしいでしょう?」
マグサリオン
21:55:14
おお、ライダー技能が光るものだ
テュナ
21:55:50
「でも……元気になれば、次に水を飲んだときに、外へ出られるかもしれないです、から」
#
21:56:08
近づくのであれば、魔物知識に成功したので分かりますね。
ドルフィンたちはHPが7点まで減ってしまっています。また、水中にいないので動けなくなっていますね。
21:56:32
それと。
尾びれが少し溶けているほか、体の一部が【紫色に変色】しています。
ロイ
21:56:51
ん-ソドワの世界のドルフィンって海限定なんだろうか…水中としか書かれてないのよね
マグサリオン
21:56:57
見識で症状わかるかな
#
21:57:09
淡水でも良いかな、とは思いますねっ
ロイ
21:57:20
湖での使用も想定してるのか海限定じゃないのよねこいつら
#
21:57:36
【薬品学:10】で紫色になっている原因がわかりそうです。
ジェレミア
21:57:37
んーじゃあ、さっきのぼろい船まで載せていく?
マグサリオン
21:57:51
薬品学
2D6 → 3 + 1 + 【3】 = 7
テュナ
21:57:51
「これは、酸の怪我……なのでしょうか……?」
 打撲などの内出血か、あるいは毒性の何か、かもしれないが、とりあえず。
 病気知識判定で……薬品学だった……ぺろっ。
2D6 → 1 + 2 = 3
21:58:04
 ついに! 1ゾロから脱却しました!
マグサリオン
21:58:19
ぎりぎり(w
#
21:58:22
平均出目5.0なんて値が見えます──強く生きてくださいまし。
ロイ
21:58:28
…そうだなぁ。GMぼろ船に木箱積む事は可能ですかね…
#
21:59:02
ボロ船はところどころボロいですが、水上や胃酸の上を浮かぶことが出来ますね。
木箱を積むこともできます。
ジェレミア
21:59:03
「だから舐めない!」
ロイ
21:59:07
裁定待ってる間に薬品学だけすませておきましょう
2D6 → 6 + 1 + 【5】 = 12
21:59:22
「いい加減まなべや!」ぺちっ
テュナ
21:59:23
「かわいそうです……代われるものなら代わってあげたいです……」
 本当に……。
#
21:59:23
マグサリオンとテュナは、何らかの【毒】かな、と思ったようです。
テュナ
21:59:39
「ひゃん……」
 ちょっと頬を赤くして、うるうる。
#
21:59:40
酸ではなく毒です。 両方とも毒属性でひとくくりにされますが。
テュナ
22:00:27
「え、ええと……奥の方で跳ねていたものに、襲われたのでしょうか……?」
 他には原因らしきものは今のところ見当たらないというだけだが。
#
22:00:45
ロイは【腐食毒】であると気づきました。
付着すると、24時間ほどで【生体も物品をも腐らせてしまう毒】です。
テュナ
22:00:59
 どきどき。
ジェレミア
22:01:16
・・・舐めたな?!寄りにもよって舐めたな?!
ロイ
22:01:33
まあエルフだし大丈夫だろ…(
#
22:01:36
……あ。
腐食毒を中和するには〈お酒〉を1ビン分ほど掛ければ良いのですが……

──先ほど、ポーションのある木箱に〈ワイン〉1ダースありました。
ロイ
22:01:38
「…んで。テュナ。とりあえずこいつらを生かしたい…でいいのか?」
マグサリオン
22:01:46
「・・・かもな」突っ込むのに疲れた表情
ロイ
22:01:50
(ブロブだ)
#
22:02:08
原種の方ですね。
テュナ
22:02:25
「は、はい……、生き物が苦しんでいるところを見るのは、つらいです……」
 うらやましいし……。
ロイ
22:02:27
「とりあえず、酒持ってきてくれ。この毒は中和にアルコールが要る」
ジェレミア
22:02:42
「ああ、分かった」たいまつ借りてとってこよう(
#
22:02:50
ぺろっとしたテュナは舌がじゅわっとしましたがエルフパワーで無事だったようです。
ジェレミア
22:02:54
はい、わかりました。だなこのキャラなら
ロイ
22:02:58
「…あとマグサリオンさっきの木箱持ってきてくれ。んで慎重に木箱をあの胃液で満たしてくれ」
テュナ
22:03:25
 剣の加護/優しき毒。
ジェレミア
22:03:36
「変なことしないように見ていてください」(
#
22:03:47
優しき毒。 薬になってます。
毒が……裏返りましたっ
テュナ
22:04:12
 瓶に採取したら、これからも、これを楽しめるかもしれない。
 これから、があればの話だが――
マグサリオン
22:04:31
「木箱を持ってくるのは分かったが、胃酸を満たすのはどうしてだ?」疑問に思いながら何か考えがあってのことだろう
ロイ
22:04:57
ということで胃液にピュリフィケーションしたらドルフィンが生存可能な水ができると判断しましたが如何でしょう…
マグサリオン
22:05:03
と言われたとおりに
#
22:05:12
もちろん可能ですね!>胃酸に【ピュリフィケーション】
ロイ
22:05:14
接触+主動作の関係でロイの腕が酷い事になりますが
ジェレミア
22:05:47
ワインをもってこよう
#
22:05:50
発動すれば、酸に蝕まれる直前に真水にできた、としましょう。>【ピュリフィケーション】
テュナ
22:05:59
 だいじょうぶです。テュナもいっしょに触れます――
マグサリオン
22:06:29
「お前は触れるな、近づくなっ」腕を乱暴につかみ
ロイ
22:06:44
「っと、さんきゅー…さて…根性の見せどころか」
ちょっと頭が心配になるけど女の子の頼みは聞くしかない…男見せましょう
22:07:05
というわけで木箱に手を突っ込んでピュリフィケーションです
2D6 → 1 + 2 + 【7】 = 10
テュナ
22:07:07
 ――しかし手を繋ぐと効果があるのは6レベルからなので、ぷらせぼ。
#
22:07:10
さんざんないわれようでした(ほろり)
テュナ
22:07:22
「ひゃ、んっ……」
 うるうる。
#
22:07:39
ロイが胃酸に満ちた木箱に手を入れ。
酸が手を焼く寸前、魔法が酸を真水に変えました!
22:08:01
立ち上るつんとした匂いが、木箱の中から消えます。
テュナ
22:08:22
「わあ、酸が水に、なって、しまいました……」
ロイ
22:08:35
「痛ってぇ…が。よし…あとは…」アルコールでドルフィンの腐食を中和させて…突っ込んでみますか。これでイケるか…?
#
22:09:07
ドルフィン1頭ごとに〈ワイン1瓶〉で腐食毒を中和できますね。
マグサリオン
22:09:32
「ほお、胃酸すら無害な水に変えられるのか」魔法ってすげー、といった顔
ロイ
22:09:46
では二瓶使うしかないか…残りは4本。予備がなくなってしまった。
#
22:10:08
手に入れたワインは1ダース──12本ですね。
6本なのは〈ヒーリングポーション+1〉のようです。
テュナ
22:10:34
「すごいです……。
 テュナは、エルフのくせに、魔法の素質がぜんぜんなかったですから……」
 代わりに、こう、別の素質がたっぷりあったが。
ロイ
22:10:37
おっと、まだ余裕があった。アルコールじゃばじゃば。そして怖がって抵抗されそうだけどなんとかドルフィンを木箱に放り込みましょう
#
22:10:42
現在拾い上げたものは次の通りです。
〈ヒーリングポーション+1〉100Gx6
〈ワイン1瓶〉10Gx10
〈シュールストレミング〉
ジェレミア
22:10:56
ライダーだし何とかなるでしょ(願望
ロイ
22:11:10
「ぐぬぬ…こんじょぉ…」
テュナ
22:11:22
「これで、イルカたちが元気になってくださると、いいのですけれど……。
 ……きゅるるー? きゅるん……?」
#
22:11:58
ドルフィンの肌をアルコールで洗浄すると、紫色に変色していた肌の色が薄らいでいき。
持ち上げられると、驚きの鳴き声を上げますがあまり抵抗できず。 そのまま木箱に入りました。 ざぶん。
ロイ
22:12:01
なんでもナマコに見えてなんでも味覚薬品学する素質とか?
テュナ
22:12:29
 はい、マナコートがナマコートに見えてしかたないのです。――じゃなくて。
#
22:12:35
「きゅい……? きゅきゅっ」
傷はともかく、処置をしてもらえたとわかったのか、2頭は木箱の中で大人しくしています。
ジェレミア
22:12:44
とりあえず馬に積んで船までもっていこう(
テュナ
22:13:06
「きゅーん……♪」(※フィーリングだけで会話しています)
ロイ
22:13:22
「よ、よし。これで救助完了。とはいえさすがに真水は生活環境としてはよろしくねえから長くはさせれねえぞ?」突っ込んだ手がひりひりするが、やせ我慢
#
22:13:24
疑似海獣語が。
22:13:58
力を合わせ、ボロい小舟に真水入りの木箱ごと2頭のドルフィンを収めることが出来ました。
テュナ
22:14:17
「ありがとうございます、ロイさま。イルカたちに代わって、テュナからも、お礼を、言います……」
 ひりひりしているらしき手を、いたわるように、そっと掌で包んで。
#
22:14:46
「きゅきゅ、きゅきゅきゅーん」
ドルフィンは【動く影】【(変色していた)尾ひれ】の方に頭を向けています。
まるで【その2つが関係している】というような。
  イルカ━動く影
食道┫    ┣━━いびつな塊
  物品━━噴水
ロイ
22:15:12
「頼まれた以上はしゃあねえからなぁ…」
ジェレミア
22:15:19
「さて、それでは影と噴水のほう、どちらに向かいましょう」
マグサリオン
22:15:19
「手は水で洗い流しておけ」と助言
ロイ
22:15:31
魔晶石なんてないのでMPは減りっぱなしでございます (HP:30/30 MP:18/23 防:3 )
テュナ
22:15:39
「きゅるるー……きゅるん……。
 ……あちらのものに、やっぱり、毒があるみたいです……ね」
ロイ
22:15:55
「真水になった時にとれてるよ。つっこんだ時痛かっただけさ」
テュナ
22:16:06
 だいじょうぶです。3時間眠れば不思議とMPが五割癒えます――今なら酸のウォーターベッドつき。
#
22:16:10
先ほど胃酸を渡る判定に全員成功したため、1回だけ判定スキップで胃酸を渡れます。
ドルフィンたちも一緒に渡れる、としますね。
22:16:37
身体の疲れが解けるようなな感覚とともに眠れそうです──(じゅっ)
ロイ
22:16:50
肉体からも解放されそうで嫌じゃー
テュナ
22:16:55
「それでは、ええと……先を、見てみます……」
 先ほどの軽業スタックを用いて、噴水エリアに進む。
マグサリオン
22:17:04
「・・・手をだせ。気やすめだが」とロイの手に包帯を巻こう
ロイ
22:17:27
「さんきゅ、何度もしたくねえな」
#
22:17:36
ぐるぐる。
22:17:56
ドルフィンを連れ、みなさんは胃酸の湖を渡っていきます。
マグサリオン
22:18:21
さて噴水エリアか
テュナ
22:18:55
 泳ぎたくてうずうずするが、今は我慢。癒し手の迷惑となりたいわけではない。
#
22:19:10
胃酸の海を渡ると、そこには絶えず【噴水の湧き出る場所】がありました。
その中心にはたいまつの光を〈反射する物品〉が見えます。

ただ、噴水の勢いは極めて強く、【精神抵抗:12】に失敗すると水流に押し流されてしまいそうです。
  イルカ━動く影
食道┫    ┣━━いびつな塊
  物品━━噴水
ジェレミア
22:19:39
精神抵抗か…
#
22:19:40
具体的には、噴水の中心を調べようとして失敗すると魔力5の【アイスボルト】を受けてしまいますね。
ロイ
22:19:47
この水は…なんのお水なんだろうか。薬品学したら分かるかしら
マグサリオン
22:19:56
精神抵抗低いんだよなあ
ジェレミア
22:20:00
・・・舐めないように見張るよ(
#
22:20:07
エルフであれば基準値が2されます。
薬品学は……【7】でオッケーです。
ロイ
22:20:22
よいしょ。薬品学
2D6 → 4 + 3 + 【5】 = 12
ジェレミア
22:20:29
(あらかじめ宣言しておく
ロイ
22:20:31
あ、テュナは止めておきます
#
22:20:46
テュナが闘牛みたいな扱いされてます──(ほろり)
マグサリオン
22:20:56
「・・・・・・なめるなよ」薬品学
2D6 → 4 + 6 + 【3】 = 13
テュナ
22:20:56
 ぶるるるるる……
#
22:21:08
湧き出る水は【真水】ですね。混じりけの無い真水です。
それが際限なく湧き出ています。
テュナ
22:21:22
「ぁぅ……、い、いくらテュナでも、そんな、いきなり舐めるなんてこと……」
ロイ
22:21:23
しくしく腕をひりひりさせた意味がなかった…
マグサリオン
22:21:25
おや
ジェレミア
22:21:37
「やってましたよね?」(
#
22:21:40
ひりひりしながらもロイは調べられましたね──
テュナ
22:21:53
「はい……」
 うるうる。
ロイ
22:22:07
「なんで体内で真水が湧いてるんだ…?」
#
22:22:35
純水が、絶えず一点から湧き出しては噴水のようになっています。
その水は胃酸の湖に流れ込んでいます。
ジェレミア
22:22:42
精神抵抗いきますかー
マグサリオン
22:22:56
「こいつの身体はどうなってやがる・・・?」
ジェレミア
22:23:07
精神抵抗いきまーす(
2D6 → 5 + 2 + 【6】 = 13
テュナ
22:23:15
「しおふきの穴は、これでしょうか……?」
 早速、調べてみることに。精神抵抗。
2D6 → 6 + 3 + 【6+2】 = 17
ロイ
22:23:17
ドルフィンに乗せてもらえないかしらね。ロイの精神抵抗低いのだ…
ジェレミア
22:23:20
よし、いけましたね
#
22:23:32
2人でたどり着けたようですね!
マグサリオン
22:23:35
任せよう
ジェレミア
22:23:46
(その手があったかという顔
#
22:24:07
凄まじいしぶきのなか、噴水の底にあるものに触れました。
それは〈腕輪〉に見えます。
ジェレミア
22:24:33
ふむ、宝物鑑定はできないし…しょうがないから持っていこう
22:24:40
確保―(
マグサリオン
22:24:42
おっと?
テュナ
22:24:42
「ふぁ、ん……、水の勢いが激しくて……冷たいです……」
 ついでに調べた成果の腕輪を回収しつつ。
#
22:25:07
【見識:10】で状態が推測できそうです。
ジェレミア
22:25:12
「腕輪がありましたー」と報告して戻ろう
22:25:20
一応ヒラメけんしき
2D6 → 4 + 3 = 7
テュナ
22:25:24
 見識なら任せてください。
2D6 → 3 + 6 = 9
ジェレミア
22:25:26
わからない
マグサリオン
22:25:27
見識
2D6 → 2 + 3 + 【3】 = 8
#
22:25:33
腕輪からは今も水が出ています。だばばば……
マグサリオン
22:25:35
おしい
ジェレミア
22:25:49
多分その場の人じゃないかな(
テュナ
22:25:54
 いちたりない系でした。
#
22:26:03
4人とも出来ますねっ
ジェレミア
22:26:11
とりあえずそのまま持っていこう(
マグサリオン
22:26:19
「なんだその指輪?」誰か知ってるか見て
ロイ
22:26:21
「おつかれさんっと…」指輪をかりて見識
2D6 → 3 + 1 + 【5】 = 9
22:26:27
はーい指輪割り
テュナ
22:26:31
「腕輪から水が出ています……魔法の道具なのでしょうか……?」
#
22:26:43
分かりづら──おっとロイが知りえていたようですね。
ロイ
22:27:03
今回も出費が大変な事になりそうだぜ…予備の指輪に交換してっと
#
22:27:45
これは〈雫のブレスレット〉──その魔力が暴走した品ですね。
〈暴走する雫のブレスレット〉
 出力が不安定になった雫のブレスレットです。
 際限なく水が出るようになってしまっており、不用意に近づくと魔力5の【アイスボルト】を受けてしまいます。
 制御することができれば、数時間の間清水を生み出し続け、水・氷や毒属性のダメージを1点軽減する効果をもつ腕輪となります。
 ドルフィンや騎獣に装備させれば、その周りでは全員、胃酸の影響を受けなくなります。
ロイ
22:28:31
「…〈雫のブレスレット〉だなこりゃ。壊れてるが…」
テュナ
22:28:36
 そんな……制御できてしまうなんて……。
ジェレミア
22:28:44
「こんなに出るものなんですね…」
#
22:28:44
このことに気づいたロイは、ブレスレットを制御する方法も分かったようです。
暴走を止められ、また今セッションの間は自在に真水を生み出すことが出来そうです。
ジェレミア
22:29:05
…これがあれば元の船も動かせる?
22:29:28
そこまでの量は一度に出ないかな?
#
22:29:33
おっと。
確かに元の小船すら動かせるくらいには水を出せるようですねっ
マグサリオン
22:29:52
「・・・なるほど。今の俺たちには救いのアイテムだな」
ロイ
22:29:56
合言葉で確か水が出たりするようになるやつでしたっけ。ならそれっぽい合言葉でうまく制御しましょう
#
22:30:17
近くには化粧箱が沈んでいます。 おそらくどこかのお店で並ぶはずの商品だったのでしょう。
ジェレミア
22:30:27
「これなら素の小舟で探索できそうですね」
ロイ
22:30:42
「これで…どうだ?」いくつか心当たりのある合言葉であたりを引いて制御
テュナ
22:30:47
「不思議な道具です……」
 船旅には確かに有用そうだ。
 対策がなければ、海の真ん中で喉が渇いて死ぬものなのである……。
ジェレミア
22:31:00
「誰が持ちますか?」
#
22:31:27
ロイが合言葉を唱え。水の勢いを制御できるようになりました。
暴走状態を元に戻したため、数日経つと本来の〈雫のブレスレット〉にまで魔力が落ち着きそうです。
テュナ
22:31:48
「イルカにつけるのが、いいでしょうか……?」
 水が出るのはいいが、代わりに水中適性系がないと足場が大変そうだった。
ロイ
22:31:51
「あーそれならベストな奴がいるじゃねえか」一番ロイに警戒心がなさそうなドルフィンの一匹にうまくブレスレットを付けてみましょう…
マグサリオン
22:32:15
騎獣かな
#
22:32:49
「きゅい?」1頭のドルフィンの尾びれにブレスレットが嵌められました。
テュナ
22:32:55
「きゅるるーん……きゅるる……?」
ジェレミア
22:33:00
「なら前に出てもらうことですし、傷を治しておきましょう」
#
22:33:16
「きゅきゅっ」興味ありげにブレスレットを見ています。
ロイ
22:33:21
「流れがあれば酸素が水に回るからな。これでこいつらも少しは苦しくなくなるだろうさ」
テュナ
22:33:37
「きゅるー」(※フィーリングだけで会話しています)
ロイ
22:33:44
「先に見つけてれば俺も手をヒリつかせる必要なかったなぁ畜生」
ジェレミア
22:33:59
「なんて話しているのですか?」しゃべれるのだと思っている
#
22:34:27
「きゅー?」首を傾げイルカ。
ジェレミア
22:34:28
「では…」片方を木箱から地面に
テュナ
22:34:33
「え、ええと……水が出るなんて、不思議……と……」
 多分……きっとそう……。
ロイ
22:34:46
「海獣の言葉が話せる奴は少ない。っていうか俺も知らんのよな。よく知ってたなテュナ」ちょっと見直しあ
ジェレミア
22:34:46
騎獣として使えるのだろうか
22:35:00
「そうなんですね」
テュナ
22:35:00
「えっ……」
22:35:31
 てゅな、このたたかいがおわったら、いるかごをべんきょうします……。
#
22:35:52
「きゅきゅーっ」
この〈雫のブレスレット〉により、ドルフィンらの周りだけ水が生まれます。
2頭のドルフィン同士はそれぞれ【水中にいる】扱いになりますね。
22:36:26
2頭が泳ぐと、そこに水が生まれ。胃酸の海に真水帯が形成されます。
テュナ
22:36:50
 テュナも水の中へ。酸じゃなくなってちょっと残念。
マグサリオン
22:36:54
「一応エルフだからか。よくそいつらのいってること、が・・・あ?」一瞬見直しそうになったがやはりあほの子だったかとあきれ顔
#
22:37:05
ドルフィンは騎獣として載ることができるほか、
今セッションでは【味方として遠隔より指示して行動させることが可能】です。
ジェレミア
22:37:30
といっても真水なら動けなくなっちゃうから乗りたいな…(
テュナ
22:37:31
 かくて、跳ねているのを気にしつつ、いびつな塊エリアを目指すことに。
ロイ
22:37:47
「よーし助けた恩もあるんだ…いう事きいてくれよ?」というわけで口笛と手振りで指示を飛ばす
テュナ
22:38:08
 いざとなれば、テュナが騎獣になれば……!
#
22:38:10
ステータスは……騎手が居るので4レベル相応としますね。
HPは残り7点のままです。
22:38:55
「ぴゅいー」うなずきイルカ。
テュナ
22:39:02
 胸の谷間から取り出したヒルポ+1を、それぞれにかけてあげて――
8 = 7 (6 + 3 = 9) + 【1】 威力 : 20
5 = 4 (3 + 3 = 6) + 【1】 威力 : 20
ジェレミア
22:39:34
「乗れますかね…?」馬ではなくドルフィンにのってみる(
ロイ
22:39:53
私は小舟の方を運転するとしますか
#
22:40:10
「きゅきゅっ」キズが癒えたようです。
背中に載ろうとすれば、あまり抵抗なく載せてくれます。
HP:ドルフィン【オス15/37 メス12/37】
ジェレミア
22:40:19
HPが多いほうへ
22:40:38
「よろしくおねがいしますね」なでなで
テュナ
22:40:41
「これで、お怪我も少しは……。
 テュナも、癒しの魔法とかが使えれば、よかったのですけれど」
#
22:41:58
いびつな塊やその周辺は、胃酸の色が【紫色に染まっています】が、
ブレスレットから生み出される水によって真水帯ができ、そこを安全に進んでいけました。
  イルカ━動く影
食道┫    ┣━━いびつな塊
  物品━━噴水
テュナ
22:42:53
「な、なんでしょうか……?
 ……あれが詰まっているせいで、なんとか流し込むか、吐き出すために、舟を飲んだのでしょうか……」
ロイ
22:42:54
「さて、拾いものでなんとかここまでこれたな。日頃の行いってのは案外馬鹿にならんらしい。」
#
22:43:09
胃袋らしき空間の奥へ行こうとすると、大量のガラクタが引っかかった【いびつな塊】が見えました。
紫色や、赤色の混じるそれは【できもの】のようにも見えます。
テュナ
22:43:25
「日頃の……、行い……」
 細長い耳を、ちょっと赤くしつつ。毎朝の日課を意識して……。
ロイ
22:44:19
「…すまん。今のは失言だったみたいだ」テュナを見てがっくり
#
22:44:25
強度はそれほどでも無さそうです。
一斉に【腕力判定】を試み、達成値が45以上であれば隙間を作って通ることが出来そうです。
騎獣は4頭(ドルフィン含む)で2d分のパワーを持ちます。
テュナ
22:45:10
「……ぐにゃぐにゃして、います……ね……」
 あまり良性のものには見えない。
 息を整え、思いきり跳躍して、塊を蹴り飛ばす。腕力判定!
2D6 → 6 + 5 + 【6】 = 17
ロイ
22:45:20
「…よし、とりあえずコレをどかしてみるか!」気を取り直して筋力判定
2D6 → 1 + 4 + 【7】 = 12
22:45:37
騎乗分ふっときますね
2D6 → 5 + 4 = 9
マグサリオン
22:45:37
「この塊はいったいなんだ?」気持ち悪いと思いながら 腕力判定
2D6 → 4 + 5 + 【6】 = 15
テュナ
22:46:20
「え、えいっ……」
マグサリオン
22:46:26
いったか
ジェレミア
22:46:31
腕力
2D6 → 2 + 1 + 【5】 = 8
#
22:46:36
17+12+9+15+8 = 61
ジェレミア
22:46:57
私非力ぃ!(
#
22:48:01
力を合わせて押しのけ。 ガラクタやぶよっとした塊の間に隙間を作ることが出来ました!

……塊の一部に〈魔晶石5点〉と。 ──〈不思議な香りを放つ塊〉が付着しています。
テュナ
22:48:02
「お、踊りだけは……少しだけ、得意……です」
 テュナの体術は、文字通りのウォーダンスであった。
ロイ
22:48:25
お、貴重な外部容量だ。
ジェレミア
22:48:34
回収しておこう…
テュナ
22:48:39
「これは、なんでしょうか……」
 塊に付着した塊へと、顔を寄せ――
#
22:48:40
〈不思議な香りを放つ塊〉はぶよっとしたものとは違い硬質で、一目見る限り岩のように見えます。
両手に収まるほどの大きさですね。
マグサリオン
22:48:51
なにかな 見識
2D6 → 4 + 5 + 【3】 = 12
ジェレミア
22:49:00
舐めないうちに確保―(
ロイ
22:49:07
これはまた見識の流れかしらね。見識判定
2D6 → 3 + 3 + 【5】 = 11
#
22:49:16
【見識 or 宝物鑑定:10】を行えます。
海生まれのテュナは+2されます。
ジェレミア
22:49:35
ヒラメけんしき
2D6 → 2 + 4 = 6
22:49:42
わかんないぜ!(
テュナ
22:49:43
 宝物鑑定――海のことを思い出すのは怖いですけれど――
2D6 → 6 + 2 + 【0+2】 = 10
22:50:26
 ナマコ……じゃなかったです……。
#
22:50:56
ジェレミアは岩かな?と思ったようですが……
3人はクジラの体内から現れる〈リュウゼンコウ〉と呼ばれる物質のことを思い出しました。
表面はともかく、内側は希少な香りを放つものであり、この大きさであれば〈6,000G〉ほどの価値がありそうです!
マグサリオン
22:50:59
「・・・」無言でティナの腹に腕を回し、近づけないようにする(青筋うかべながらw
ジェレミア
22:51:28
回収しておこう(わかんないが
マグサリオン
22:51:43
おお!(いい値段
テュナ
22:51:43
「きゃ……? あ、あの……マグサリオンさま、こんなところで……」
 もじもじ。
マグサリオン
22:52:05
「黙れ」チョップ
#
22:52:19
この額は取引価格のため、売る際は半額になってしまいますけどね。
あるいは、しかるべき人や場所に渡せば〈同等の価値を持つ品〉と引き換えてくれそうです。
ジェレミア
22:52:21
あつかいが(
ロイ
22:52:37
「へえ…香水に使う事もできる貴重品って聞いたこともあるな…問題は無事に出て行かなかったら宝の持ち腐れってなるんだが」
マグサリオン
22:52:38
テュナ
22:52:55
「え、ええと……アンバーグリス、ですね……、きゃ……」
ロイ
22:52:56
ぺちぺちされてチョップされる闘牛
#
22:53:22
塊をどけた先には、さらなる空間が続いています......
マグサリオン
22:53:42
ほうほう(同等の価値を持つ品
ロイ
22:53:56
先にいきますか。わざわざ危ない生物に合いに行く必要もあるまい
ジェレミア
22:54:08
「じゃあ、進みましょう…」
テュナ
22:54:29
「ぁぅ……いっぱい、叩かれています……」
 頬を染めながら、先へと進むべく歩む。
#
22:54:47
先に進むと。
──【異常感知:10】をどうぞ。
22:55:04
おっと、【9】です9。
マグサリオン
22:55:11
「そうだな・・・生きて帰るぞ」
ロイ
22:55:15
異常感知。助けてドルフィン
2D6 → 5 + 5 + 【7】 = 17
テュナ
22:55:16
 ここまでナマコを見かけなかったのは異常です。
2D6 → 6 + 4 = 10
ジェレミア
22:55:20
異常感知
2D6 → 5 + 2 + 【6】 = 13
マグサリオン
22:55:26
異常感知
2D6 → 1 + 4 + 【3】 = 8
テュナ
22:55:30
 少女は、そう確信した。ようだ。
ジェレミア
22:55:33
「大丈夫でしょうか…?」(いろんな意味で
マグサリオン
22:55:40
妖怪1足りない
#
22:55:43
ナマコはときどき体内で転がっています。 (・大・)
ロイ
22:55:58
体内だもんな。ナマコぐらいいるはずだよな(脳死)
テュナ
22:55:59
 かわいい。胸の谷間に回収しておきつつ。
マグサリオン
22:56:13
ナマコブシ(
#
22:56:17
ぶっし……
ロイ
22:56:31
みずびだしとびでるカウンター
ジェレミア
22:56:39
「はーい、へんなものひろっちゃだめですよー」(
#
22:56:59
ナマコがテュナのお洋服の中に潜り込んでいきました。
マグサリオン
22:57:08
「そいつを拾ってどうするつもりだ・・・」
ロイ
22:57:43
「こいつの奇行にいちいち突っ込んでたら疲れるぞ。終わった後に全部対処しようぜ」
テュナ
22:57:45
 胸囲に巻かれた布を洋服と呼んでいいかは悩みどころだが、とりあえず、なまこげっと。
「え……? そ、その、海に返す……つもり、です……?」
#
22:57:46
ジェレミアとテュナ、ロイは。
酸っぱい匂いが遠ざかっていくと同時に【物が腐るような匂い】が強くなってくることに気づきました。
ロイ
22:58:00
ナマコにPLとしては嫉妬しつつ先にすすみましょう
テュナ
22:58:42
 それまでは、ぐねぐねと動く感触にいじめられて、ちょっとうれしい。
 ともあれ――
「……匂いが、してきます……」
ジェレミア
22:58:45
「腐っているような匂いですね…」
#
22:59:10
少し離れた場所、海獣の体の死角の先で【複数の何かが跳ねる気配】があります。
ロイ
22:59:25
「…何かいるな」
テュナ
22:59:37
「ぴちぴちしています……」
 谷間のナマコのことではない。はずだ。
ジェレミア
22:59:43
「気をつけましょう…」
22:59:57
ましょうせきはろいにわたしておこうか
マグサリオン
23:00:05
「腐った臭いだあ?…」最初は分からなかったが、言われて少しして臭いにしかめっ面
ロイ
23:00:21
もらっておきます。
テュナ
23:00:32
「先ほどの塊も、ですけれど……
 ……何か、よくないものを呑んでしまって、クジラも苦しいのかもしれないです、ね……」
#
23:00:50
さらに近づくのであれば。

大量の魚の死骸の山の周りで跳ねる【毒々しい紫色のカエル】が3匹と。
それに向かって魚を放る【猛禽頭の人影】が居ました。
テュナ
23:01:12
「わ、わあ……?」
#
23:01:17
周りの海獣の体内は赤紫色に腫れあがっています。
先ほどのぶよっとした塊のような。
ジェレミア
23:02:06
15のドルフィンにのるのは危険な気もしてきたな…(
ロイ
23:02:07
「あきらかに食道をふさいでたしな…案外苦しんでたりしてな」
テュナ
23:02:07
「カ、カエルは……その……」
23:02:21
「……海水性では、ないです、よ……?」
マグサリオン
23:02:24
「・・・あいつらも飲み込まれたのか?」小さい声で
ジェレミア
23:02:57
「そうかもしれませんね…」
#猛禽頭
23:03:38
「『──ほほー?
  ほー、ヒトの子が紛れ込みよったか』」
皆さんに気づいた人型は、【妖精語】を紡ぎます。
マグサリオン
23:03:56
妖精語は分からない
テュナ
23:04:00
「……? ……き、きゅるる……?」
 通じません。いろんな意味で。
ジェレミア
23:04:02
わからん!(
23:04:10
「わかりますか?」
#猛禽頭
23:04:25
「『都合の良い養殖場と飛び地を探しておるところに現れるとは。
  ほー、ヒトの探求心はすごいのー』」
ロイ
23:04:27
「妖精語?珍しい。」『あんたも同じ境遇か?』
23:04:49
フェアテなので妖精語は標準装備だ。ふふふ
#
23:05:19
【飛び地】という言葉は、アルフレイムで指すのは【奈落の魔域】です。
目の前の人型は妖精語を紡いでますが、どこか【禍々しい気配】を漂わせています……!
テュナ
23:06:07
「ぅぅ……」
 海棲の蛮族には逆らいにくいところがあるが、あれはあまり、海の蛮族っぽい見た目ではない。
 せめて頭部がウミネコとかなら……。
マグサリオン
23:06:24
「何を言っているのか分からんが、どうせろくでもないことを口にしているんだろ」
ロイ
23:06:28
『……いや。あんたからは嫌な感じがするな。』まもちきしてもよろしいですかっ
#猛禽頭
23:06:31
「『ほっ、大分肥えた肥えた。 儂のエサにするより使い道があるじゃろうて。
  試しに……ほーっ、このヒトどもを食べてみぃっ』」
その言葉の直後、カエルたちが一斉に皆さんの方を向きます!
テュナ
23:07:17
「わあ……、な、なんだか、襲ってきそうな気配です……」
 豊かな胸の前で、手を握り合わせながら。どきどき。
#
23:07:29
カエルともども、怪しい人型が迫ってきます!
明らかに剣呑なオーラを放っており、話し合う前に〆た方が良さそうです、【戦闘開始です!】
ロイ
23:07:32
「お前ら気をつけろ!」
マグサリオン
23:08:03
「さっさと武器を構えろ。来るぞ!」
TOPIC
23:08:28
【[1R] 猛禽頭 5m カエルABC 10m ロイ マグサリオン ジェレミア テュナ ドルフィン♂♀】 by GM黒宮
#
23:08:53
【第一戦闘準備】、並行して【魔物知識】
 【猛禽頭:12/15】
【紫カエル:10/13】どうぞ!
ジェレミア
23:09:05
2D6 → 2 + 2 + 【6】 = 10
23:09:15
ごばく (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
テュナ
23:09:18
 魔物知識――猛禽、蛙。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
2D6×2 → 2 + 5 = 7 , 2 + 1 = 3
ジェレミア
23:09:25
まあいいや、第一戦闘準備もないので (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
テュナ
23:09:30
 ナマコの一種ですね。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
ジェレミア
23:09:32
猛禽だったということで (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
#
23:09:41
げこっ……
紫のカエルの口からは紫色の液体が滴り。 海獣の体表に触れるとじゅっと音がし、海獣が揺れます。
マグサリオン
23:10:07
第一準備でたいまつ落とし、〈短ドス〉〈手甲〉装備 (HP:27/27 MP:12/12 防:3 )
テュナ
23:10:16
「ど、毒がありそうです……ね……」
 わくわく。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
#
23:10:19
じゅっ(クジラ)
ロイ
23:10:19
らいだーまもちき
猛禽→かえる (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
2D6×2 → 2 + 5 + 【7】 = 14 , 1 + 1 + 【7】 = 9
23:10:36
ジュレミアーがんばえーかえるぬいてー
マグサリオン
23:10:41
まもちは任せよう (HP:27/27 MP:12/12 防:3 )
ロイ
23:10:44
じゃないと変転しないといけなくなりゅう… (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ジェレミア
23:10:58
紫かえる (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
2D6 → 1 + 1 + 【6】 = 8
#
23:11:07
(ほろり)
ジェレミア
23:11:09
あはは( (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
ロイ
23:11:09
へんてーん♪ (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
マグサリオン
23:11:13
1ゾロですぎい! (HP:27/27 MP:12/12 防:3 )
テュナ
23:11:24
 ダイスがひっくりかえる――カエルだけに。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
#
23:11:31
出目が腐食しています。
ジェレミア
23:12:03
ドルフィン乗ってて大丈夫かな…(震え (HP:22/22 MP:17/17 防:2 ドルフィン)
#
23:12:13
では、彼らにまつわる知識を知っていたようですね。
「ケッククバック」(ML-195p)
「ポイズナスフロッグ」(ピルバグと同等の有毒種、III-357p、ML-103p)です!
▼ポイズナスフロッグ(ポイズナスピルバグのカエルver)
○有毒カエル
 打撃点+2、防護点-2

⏩身体を丸める →削除

💬飛び上がり攻撃
 対象の目の前で跳ね、強襲します。
 近接攻撃時に宣言し、その命中力判定に+1のボーナス修正を得ます。
 リスクとして回避力判定に-1のペナルティ修正を受けます。
23:12:49
ステータスはこうなって。欠片などはありません。
  ケッククバック:命中12 打撃5 回避12 防護4 生抵12 精抵13
ポイズナスフロッグ:命中12 打撃6 回避11 防護4 生抵13 精抵12

HP:ケッククバック【30/30】MP26 ポイズナスフロッグ【A38/38 B38/38 C38/38】
23:13:13
【先制判定:11】どうぞ。
テュナ
23:13:44
 慌てて舞踏のステップを踏み――先制判定。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
2D6 → 1 + 3 + 【7】 = 11
マグサリオン
23:13:46
先制 (HP:27/27 MP:12/12 防:3 )
2D6 → 2 + 1 + 【4】 = 7
23:13:54
ナイスう
#
23:13:58
ドルフィンたちは弱っているものの、必要であれば皆さんと一緒に戦うようです。
また、望むのであれば戦闘準備以前にリソースを使用し、ドルフィンを回復していた──としてもかまいません。
HP:ドルフィン【オス15/37 メス12/37】
テュナ
23:14:43
 毒液や打撃をまともにうけるとイルカはデンジャーそうだ。
 ――自前の騎獣の方がよさそうだった。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
ロイ
23:15:00
ですな。後ろに下げておきましょう… (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:15:04
テュナが機先を制しましたね!
皆さんの先攻となります。
ジェレミア
23:15:16
じゃあ馬に乗っててもいいですか( (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
ロイ
23:15:30
戦う上で水泳判定等は必要かな?必要なら…ダウレス乗らずにドルフィンの上で戦うけど (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
テュナ
23:15:37
「ま、魔神……、なのですか……?」 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
ジェレミア
23:15:46
あーどうしよう… (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
ロイ
23:15:52
「ああ、魔神だ。俺のだーいきらいな奴」 (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:16:10
どうぞですっ>馬に騎乗
危険だと伝えれば、ドルフィンたちは下がりますね。
また、使用していた、毒属性のダメージを1点軽減する〈雫のブレスレット〉を渡してくれそうです(即装備されます)。
#ケッククバック
23:16:40
「『近々飛び地を生み出そうとしていた時に来るとは、ほぉー』」
テュナ
23:16:59
「魔神に……破れて、囚われたら……、生贄に、されてしまうのですね……」
 どきどき――するけれど、また祭壇の上に乗せられる恐怖は、例外的に、あまり感じたくない。
 眦に涙を浮かべ、がんばって戦うべく気持ちを整える。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
#
23:17:03
【第二戦闘準備】どうぞ。
現在位置より【制限移動で配置可能】です。

モンスターたちは移動対応を行いません
マグサリオン
23:17:05
「後ろの奴は蛮族ではなく、魔神なのか」 (HP:27/27 MP:12/12 防:3 )
TOPIC
23:17:18
【[1R] ケッククバック 5m フロッグABC 10m ロイ マグサリオン ジェレミア テュナ ドルフィン♂♀】 by GM黒宮
ジェレミア
23:17:23
水泳はいるかな? (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
23:17:34
いるなら…馬はやめたほうがいいのだろうか
マグサリオン
23:17:44
第二準備で【バークメイル】自分に (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
#
23:17:44
辺りは陸地です。 地に足ついていますね!
ジェレミア
23:17:52
では馬で (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
ロイ
23:17:56
ではダウレスに変更しておこう (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:17:56
水泳判定を要せず行動ができます。
ジェレミア
23:17:58
えっと雫はだれが貰う? (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
テュナ
23:17:58
 第二戦闘準備や座標変更は特になし。
 先んじる利はあまりないので、陣営ラスト頃だろう。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
マグサリオン
23:18:17
マテリアルカードAのほう (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
テュナ
23:18:21
 ブレスレットはイルカについたままっぽい、きっと。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
ジェレミア
23:18:36
イルカがくれるんだってさ (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
ロイ
23:18:44
渡してくれるそうなので誰かつけておいてもいいのかと (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:18:44
今なら器用に尻尾でトスしてくれそうです。
マグサリオン
23:18:54
バクメ欲しい人います? (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
テュナ
23:19:12
 ダメージが減るなんて、そんな……他のひとにどうぞ。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
ロイ
23:19:13
戦闘準備でバクメAをジュレミアにパスするよん (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
23:19:46
っということでマグサリオンはテュナに渡してあげてね(無慈悲
ジェレミア
23:19:56
んーじゃあもらうね (HP:22/22 MP:17/17 防:2 )
23:20:02
ブレスレット
マグサリオン
23:20:07
ほーい (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
ジェレミア
23:20:19
バクメ感謝 (HP:22/22 MP:17/17 防:2+2 )
#ケッククバック
23:20:45
「『この閉所であれば儂の妙技もうまく使えるはずじゃわい、ほほほ……』」
猛禽頭の魔神は、何やら皆さんの【足元目掛け】魔法を紡ごうとしています……
ロイ
23:20:46
では先手もらいますね。ヴォーパルBだけど全体に回すよん (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
TOPIC
23:20:56
【[1R] ケッククバック 5m フロッグABC 10m ロイ マグサリオン ジェレミア テュナ】 by GM黒宮
テュナ
23:21:02
 えっちです……どきどき。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
ジェレミア
23:21:07
その他欄に装備してっと (HP:22/22 MP:17/17 防:2+2 )
#
23:21:18
「きゅー、きゅきゅきゅー!」
ドルフィンたちは後ろで応援しています(戦線離脱しました)。
ロイ
23:21:30
「あいつも妖精魔法を使える!気を付けとけよ!」 (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:21:57
準備が出来次第、皆さんから行動どうぞ!
ロイ
23:22:26
ということで先手もらいます。主動作でヴォーパルウェポンBを騎獣2+自分以外のPC3人に 主動作なので賦術判定。私まなんだ (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
マグサリオン
23:22:34
「さっさとカエルつぶして、鳥野郎を捌くぞ!」 (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
テュナ
23:22:44
「は、はい……」
 どんな属性の攻撃でいじめられるのだろう……想像すると、ちょっと体が熱くなってしまう。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-])
ロイ
23:23:00
A5枚なんて0でできないのだ…財布に炎属性ダメージがはいる (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
テュナ
23:23:16
「きゃ……」
 脚甲が赤い輝きを帯びた。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
TOPIC
23:23:24
【[1R] ケッククバック 5m フロッグABC 10m ロイ マグサリオン ジェレミア テュナ 馬 ダウ】 by ロイ
ロイ
23:23:32
そしてダウレスを遠隔指示でカエルの元に (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:23:42
ロイの賦術が辺りに展開し。
マグサリオンとジェレミアにテュナ、そしてダウレスとホースの得物に輝きをもたらします。
TOPIC
23:23:49
【[1R] ケッククバック 5m フロッグABC ダウ 10m ロイ マグサリオン ジェレミア テュナ 馬】 by GM黒宮
ジェレミア
23:24:04
「助かります!」 (HP:22/22 MP:17/17 防:2+2 )
ロイ
23:24:26
お、妨害されなかった。じゃあ💭テイルスイーヴでABCを狙います
命中判定! (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
2D6 → 2 + 3 + 【7】 = 12
#
23:24:39
ギリギリ命中ですねっ
ロイ
23:24:54
後ろの魔神ならよけられてた A→B→C (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
2D6×3 → 5 + 2 + 【5+1】 = 13 , 5 + 2 + 【5+1】 = 13 , 5 + 5 + 【5+1】 = 16
23:25:37
良い一撃入ったなぁ
テュナ
23:25:39
「太い、尻尾……です……」
 どきどき。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
マグサリオン
23:25:53
いいダメージ (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
#
23:26:10
ロイの指示により、ダウレスが大きく尻尾を薙ぎ払い、カエルたちに襲い掛かります!
HP:ケッククバック【30/30】MP26 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38 C26/38】
23:26:33
──ダウレスの尻尾って……生来武器です、よね。
テュナ
23:26:43
 ナマですね。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
マグサリオン
23:26:47
あー (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
23:27:13
確かに
ロイ
23:27:25
あー。そうだね。特に覆ってないはず… (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:27:35
カエルの表面を覆う「○腐食液の分泌」が尻尾をむしばみます。
毒属性の魔法ダメージです。
1D6 → 4 = 4
テュナ
23:27:51
 3回ですね―― (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
#
23:28:06
これやっぱり3回なのですかっ
マグサリオン
23:28:12
何気にいたい (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
ジェレミア
23:28:25
カエルの毒が三回…( (HP:22/22 MP:17/17 防:2+2 )
ロイ
23:28:25
三匹に備わった能力だからね… (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
2D6×3 → 4 + 3 + 【5+1】 = 13 , 5 + 5 + 【5+1】 = 16 , 5 + 2 + 【5+1】 = 13
#
23:28:29
さ、さらに毒属性の魔法ダメージ。
2D6 → 5 + 1 = 6
ロイ
23:28:30
出目ごばく (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:28:47
結構なカウンターがダウレスくんを襲ったようです。
ロイ
23:29:06
「ぐ、ティナ!お前は最後!」ダウレスが与えた痛みと同等ぐらいのダメージを追ってる… (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ダウレス HP【24/33】 MP[7/7]  命中:7 打撃:2d+5+1 回避:5 防護:6 生抵:6 精抵:5 
23:29:16
テュナでした(´・ω・`)
#
23:29:18
ュ、ュっ
マグサリオン
23:29:50
同じく間違えそうになってた( (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
テュナ
23:30:10
「は、はい……?」
 生来武器になりたい―― (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
#
23:30:35
美貌は生来武器でした。
23:30:55
ともあれ。
マグサリオンやジェレミアも続けてどうぞですっ
ジェレミア
23:31:03
あともう一回? (HP:22/22 MP:17/17 防:2+2 )
テュナ
23:31:06
 しかし残念ながらシンガードは生来武器ではなく、しかも魔法の武器なので、腐食の恩恵はまったく得られない。かなしい。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
ロイ
23:31:11
インファイトで殴りあうには毒が怖い…ロイは知ってる。理由つけて外しそうだなと (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
テュナ
23:31:20
 そうだ、投げれば……(💡) (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
ジェレミア
23:31:22
a,iya (HP:22/22 MP:17/17 防:2+2 )
23:31:25
2っだったか
#
23:31:30
1d6を3回なので、すでに振り終えていますね!
ジェレミア
23:31:42
奈良井国家 (HP:22/22 MP:17/17 防:2+2 )
テュナ
23:32:03
 建国されました。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
ジェレミア
23:32:05
Cに攻撃行きますねー (HP:22/22 MP:17/17 防:2+2 )
マグサリオン
23:32:13
奈良はいい国家 (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
ジェレミア
23:32:27
ショートソードを抜いて、ガゼルフット、接敵 (HP:22/22 MP:17/17 防:2+2 )
ロイ
23:32:28
独立国家奈良 (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:32:36
いい国作りませんと。
ジェレミア
23:33:30
一応必殺攻撃でCねらいます (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
TOPIC
23:33:42
【[1R] ケッククバック 5m フロッグABC ジェレミア・馬 ダウ 10m ロイ マグサリオン テュナ】 by GM黒宮
ジェレミア
23:34:14
命中 (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
#
23:34:25
ギリギリ命中しましてっ
ジェレミア
23:34:45
(HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
8 = 2 (1 + 4 = 5 > 6) + 【5+1】 威力 : 5 HI
23:34:57
2点(
23:35:04
ホースも同対象で
マグサリオン
23:35:14
地味に硬い (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
テュナ
23:35:14
 防護がちょっと減ってるので、4点っぽかった。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
#
23:35:17
ジェレミアの剣が、ぬめるカエルの皮膚を切り裂きます。
カエルなのでダンゴムシよりは防護点が低いです。
HP:ケッククバック【30/30】MP26 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38 C22/38】
ジェレミア
23:35:24
命中 (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
2D6 → 1 + 6 + 【6】 = 13
23:35:33
ダメージ
2D6 → 3 + 1 + 【3+1】 = 8
#
23:35:56
ホースが追い打ちし。主人と同等のダメージを与えます。
HP:ケッククバック【30/30】MP26 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38 C18/38】
テュナ
23:36:03
 騎獣は毒カウンターが大変そうだった。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
#
23:36:14
「○腐食液の分泌」がホースを侵します。
毒属性の魔法ダメージ
1D6 → 5 = 5
マグサリオン
23:36:50
では前進して接敵。補助で【キャッツ】【ガゼル】。テュナに【バークメイルA】使用。 (HP:27/27 MP:12/12 防:3+2 )
ジェレミア
23:36:50
もしや騎獣にしずくをつけるべきだった…?( (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
テュナ
23:37:13
「わあ……毒で、どろどろです……」
 かわいそう。うらやましい。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1 [📢0:-][BwB])
ジェレミア
23:37:16
とと、こうなり (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【29/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
マグサリオン
23:37:24
〈必殺攻撃〉でC攻撃 (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 )
2D6 → 4 + 1 + 【6+1】 = 12
23:37:34
ぎりぎり
テュナ
23:37:40
「きゃ……?」
 緑の輝きを帯びた。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1+2 [📢0:-][VwB.BmA])
マグサリオン
23:37:53
ダメージ (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 )
10 = 2 (1 + 2 = 3 > 4) + 【7+1】 威力 : 13 HI
23:38:20
まわらなかった(終了
#
23:38:21
マグサリオンの短刀がカエルに刺さりました。
HP:ケッククバック【30/30】MP26 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38 C12/38】
ロイ
23:38:57
気になって2d6分布みたけどロイ以外みんな7以下で笑うのよ… (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:39:04
こちらの手番ですね。
テュナ
23:39:14
「ま、まいります……、恥ずかしいです、けれど……」
 少しもじもじとしつつ、まずは補助動作で鼓舞のダンスを。
 【強靭なる丈陣Ⅰ】――生命抵抗力判定を1回だけ+1。 (HP:30/32 MP:14/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][VwB.BmA])
ロイ
23:39:20
テュナがいるヨ (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ジェレミア
23:39:23
わ、私このクジラの間持記できたし(震え (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【29/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
#
23:39:27
おっと(ステイ)
マグサリオン
23:39:38
「表面がぬらぬらしてうまく刺さらんっ」 (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 )
ジェレミア
23:39:55
「そう、ですね…!」 (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【29/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
テュナ
23:40:40
 【キャッツアイ】発現――通常移動で乱戦へ駆け、まだ健在の蛙Cを狙い。
 低い回し蹴りを繰り出す。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
2D6 → 2 + 4 + 【9+1】 = 16
23:40:51
 打撃。
12 = 5 (3 + 3 = 6) + 【7】 威力 : 23
TOPIC
23:40:59
【[1R] ケッククバック 5m フロッグABC ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 10m ロイ】 by GM黒宮
テュナ
23:41:17
 軸足を変えて、追撃の回し蹴りに《鎧貫き》(HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
2D6 → 1 + 1 + 【9+1】 = 12
#
23:41:33
ダイスが腐食してしまいました。
テュナ
23:41:53
 ちょっと体高が低かったようだ、蛙。
 手番おしまい。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ロイ
23:41:54
自己申告制です。ダイスの女神に唾吐いたのは誰よ (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
#
23:41:59
テュナの回し蹴りがカエルにさく裂します。
HP:ケッククバック【30/30】MP26 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38 C4/38】
マグサリオン
23:42:00
テュナの出目が腐ってやがる(成長期ともいう (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 )
#
23:42:11
こちらの手番ですね。
テュナ
23:42:32
 あと1回でエース(☆☆☆☆☆)です。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ジェレミア
23:43:12
さあこい! (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【29/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
#ケッククバック
23:43:14
「『ほほっ、魔法を反響してみるとしようかのぉー──【スネア】』」
「⏩こだまの魔法」とともに足絡みの魔法を唱えます!対象は──
(ジェレミア , 馬 , ダウレス , ロイ , マグサリオン , テュナ) → [馬]
#
23:43:25
こだまの対象は──
(ジェレミア , ダウレス , ロイ , マグサリオン , テュナ , フロッグA , フロッグB , フロッグC) → [テュナ]
23:43:37
馬とテュナへ。
【精神抵抗:12】どうぞ!
テュナ
23:43:51
 あれ、賦術じゃない方をコピペしてしまいました。13点でした。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ジェレミア
23:44:01
うまぁ! (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【29/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
2D6 → 4 + 2 + 【6】 = 12
#
23:44:08
おっと。 もうちょっとメメタァしました。
HP:ケッククバック【30/30】MP26 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38 C3/38】
テュナ
23:44:48
「わあ?」
 転んだら、腰布がいっぱい捲れてしまう。レジスト! (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
2D6 → 5 + 5 + 【6】 = 16
23:45:02
 恥ずかしいので抵抗したようだ。
#
23:45:09
足元を狙った魔法を両者ともかわせたようです。
23:45:25
カエルたちは──(2で毒を吐きます)
3D2 → 1 + 2 + 1 = 4
マグサリオン
23:45:29
よしよし (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 )
テュナ
23:45:40
 そも、馬にはスネアは無効だ―― (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
#
23:45:59
はっ まぁケッククバックさん知能が低いので──
テュナ
23:46:15
 賦術により、最初の1回だけ、生命抵抗+1があるようだ。騎獣にも。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
23:46:24
 賦術……鼓咆により。
#
23:46:34
ACが近接攻撃を、Bが「▶毒液の噴出」を行います。
まずは近接攻撃、対象は──
(ジェレミア , 馬 , ダウレス , マグサリオン , テュナ) → [テュナ , ダウレス]
23:46:46
テュナとダウレスへ。
【回避:12】どうぞ!
ロイ
23:46:51
よけろダウレス! (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
2D6 → 1 + 3 + 【5】 = 9
23:46:55
アアン
#
23:47:09
さらに「▶毒液の噴出」を乱戦エリアへ。
ロイ以外は【生命抵抗:12】どうぞ!
テュナ
23:47:16
「わあ……」
 咄嗟に跳んで、 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
2D6 → 3 + 5 + 【10】 = 18
マグサリオン
23:47:22
テュナが人気だ(本人とすればご褒美だろう (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 )
#
23:47:31
ダウレスにそこそこ大きいカエルがのしかかってきます。
物理ダメージ
2D6 → 5 + 6 + 【6】 = 17
ロイ
23:47:31
抵抗っ (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
2D6 → 2 + 4 + 【6+1】 = 13
#
23:47:38
超のしかかってきました。
マグサリオン
23:47:47
「毒霧か!?」抵抗 (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 )
2D6 → 2 + 5 + 【6+1】 = 14
23:47:54
よーし
ジェレミア
23:47:56
ジェレミア抵抗 (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【29/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
2D6 → 3 + 5 + 【5+1】 = 14
テュナ
23:47:57
 躱してしまった。
 うるうるしつつ、生命抵抗。エルフ属性。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
2D6 → 6 + 3 + 【7+2】 = 18
ロイ
23:48:19
結構やばいぞぉ (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ダウレス HP【13/33】 MP[7/7]  命中:7 打撃:2d+5+1 回避:5 防護:6 生抵:6 精抵:5 
マグサリオン
23:48:29
霧じゃねえ毒液だ (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 )
ジェレミア
23:48:33
馬抵抗 (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【29/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
2D6 → 4 + 3 + 【7+1】 = 15
#
23:48:46
抵抗しましたね。毒属性の魔法ダメージ、
ジェレミア、ホース
1D6×2 → [3 = 3] / 2 = 2 , [6 = 6] / 2 = 3
23:48:58
ダウレス、マグサリオン、テュナ
1D6×3 → [4 = 4] / 2 = 2 , [1 = 1] / 2 = 1 , [4 = 4] / 2 = 2
ロイ
23:49:12
11っ (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ダウレス HP【11/33】 MP[7/7]  命中:7 打撃:2d+5+1 回避:5 防護:6 生抵:6 精抵:5 
#
23:49:13
わずかに蝕みつつ、以上で手番終了です。
  ケッククバック:命中12 打撃5 回避12 防護4 生抵12 精抵13
ポイズナスフロッグ:命中12 打撃6 回避11 防護4 生抵13 精抵12
HP:ケッククバック【30/30】MP18 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38 C3/38】
TOPIC
23:49:19
【[2R] ケッククバック 5m フロッグABC ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 10m ロイ】 by GM黒宮
#
23:49:24
皆さんの手番ですね!
ジェレミア
23:49:33
しずくの腕輪(暴)にて―1 (HP:21/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【26/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
マグサリオン
23:49:42
安くて助かった (HP:26/27 MP:6/12 防:3+2 )
#ケッククバック
23:49:42
「『ほー……なかなか耐えるのー』」
テュナ
23:49:43
「ふぁ、ん……」
 ちょっと頬を染めつつ。 (HP:28/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ジェレミア
23:50:01
さて、この中では私が一番火力引くそうだし、私がC落とすか (HP:21/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【26/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
ロイ
23:50:02
はーい。動きまーす。せっかく魔晶石もらったのでサモンフェアリーでウィルオウィスプ (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ダウレス HP【11/33】 MP[7/7]  命中:7 打撃:2d+5+1 回避:5 防護:6 生抵:6 精抵:5 
マグサリオン
23:50:05
周りにも効果あるっけ (HP:26/27 MP:6/12 防:3+2 )
ロイ
23:50:13
おっと、ジュレミアまで待機 (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ダウレス HP【11/33】 MP[7/7]  命中:7 打撃:2d+5+1 回避:5 防護:6 生抵:6 精抵:5 
テュナ
23:50:14
 ……あれ? 毒液は2d6かも。 (HP:28/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ジェレミア
23:50:22
いや、本人だけじゃね? (HP:21/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【26/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
#
23:50:23
単体ですね。>暴れる雫のブレスレット
23:50:39
おっと。 2dでしたね……
ロイ
23:50:53
一桁になるぅ~ (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ダウレス HP【11/33】 MP[7/7]  命中:7 打撃:2d+5+1 回避:5 防護:6 生抵:6 精抵:5 
マグサリオン
23:50:53
2D6ですね (HP:26/27 MP:6/12 防:3+2 )
テュナ
23:51:02
 いっそ単純に2倍に―― (HP:28/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ジェレミア
23:51:15
一番ダウレスに渡すべきだったようだ( (HP:21/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【26/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
#
23:51:17
あぁ、ですね。
先ほどのダメージを倍にしてくださいな。
テュナ
23:51:44
 もうちょっと毒々した。どきどきもした。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ロイ
23:51:45
2点増やしてっと (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ダウレス HP【9/33】 MP[7/7]  命中:7 打撃:2d+5+1 回避:5 防護:6 生抵:6 精抵:5 
マグサリオン
23:51:56
ダウがやばい( (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 )
ジェレミア
23:52:10
やべーい( (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【23/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
テュナ
23:52:25
 回復魔法もこだまする楽しい世界に。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
#ケッククバック
23:52:37
「『ほほー? どうやらヒト以外には効かんようじゃなー……』」
スネアの限定性に気づいていなかったケッククバック。
テュナ
23:52:56
 ――なので先にCを倒す方がいいかも。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ロイ
23:53:16
おっと、児玉があるんだもんな…どう回復したもんか (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ジェレミア
23:53:41
では行っちゃいますか、殺しきれなくても馬があるし (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【23/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
テュナ
23:53:42
 マグサリオンがやってくれるだろう。きっと。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ジェレミア
23:54:02
とと、まぐさりおんいく? (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【23/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
テュナ
23:54:05
 ジェレミアらしかった。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
ジェレミア
23:54:09
まぐざりおん (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【23/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
ロイ
23:54:20
むータイミング見計らって回復するよ。おそらく最後 (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
テュナ
23:54:28
 さっき、まさぐりおんされました。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
マグサリオン
23:55:14
いま体力どうなってましたっけ (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 )
23:55:32
まさぐりおんやめーいw
#ケッククバック
23:55:36
こんな感じに。
HP:ケッククバック【30/30】MP18 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38 C3/38】
ロイ
23:55:46
なまこになったマグサリオン (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
23:55:55
ちょっとお手洗い…
#
23:56:00
衝撃でナマコが顔を出しています。
マグサリオン
23:56:07
ではCを普通に攻撃 (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 )
2D6 → 5 + 1 + 【6+1】 = 13
#
23:56:38
命中しまして!
マグサリオン
23:56:38
「まずは1い!」 (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 )
11 = 3 (5 + 1 = 6) + 【7+1】 威力 : 13
#
23:56:57
マグサリオンの短刀が、カエルを貫きました!
HP:ケッククバック【30/30】MP18 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38 C-4/38】
TOPIC
23:57:03
【[2R] ケッククバック 5m フロッグAB ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 10m ロイ】 by GM黒宮
マグサリオン
23:57:53
ごー (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿2/3)
#ケッククバック
23:58:05
「『ほー……なかなか手ごわいようじゃのー』」
テュナ
23:58:08
 プライマリィは抵抗任意なので、敵にこだましても抵抗される――のであまり気にしなくてよさそう。
 キュアだと悩んだかも。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
#ケッククバック
23:58:59
皆さんからの「抵抗:任意」の魔法は、反射的に抵抗してしまうようですね。>モンスター
#
23:59:49
現在はこうなって。
どんどんどうぞです。
  ケッククバック:命中12 打撃5 回避12 防護4 生抵12 精抵13
ポイズナスフロッグ:命中12 打撃6 回避11 防護4 生抵13 精抵12
HP:ケッククバック【30/30】MP18 ポイズナスフロッグ【A29/38 B29/38】
テュナ
23:59:51
「わあ……」
 魔法の武器でなければ、武器は緩やかな腐食が始まるようだ。めざせブロブ。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
2022/06/24
テュナ
00:00:10
 それじゃ、テュナも行動してしまうのです。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢1:生抗+1(1回)][Ce3][VwB.BmA])
#
00:00:17
毒液のついた短刀(ドス)が、少しずつ腐食されていきます。
テュナ
00:00:49
「こ、鼓舞……できるように、がんばり、ます……」
 恥ずかしげに舞い、【強靭なる丈陣Ⅱ】――生命抵抗力判定を+1。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce3][VwB.BmA])
ジェレミア
00:00:53
なるほど (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【23/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
テュナ
00:01:11
 蛙Aを狙い、ハイキックで蹴り上げ―― (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
2D6 → 2 + 3 + 【9+1】 = 15
00:01:19
 打撃。+賦術。
10 = 2 (3 + 1 = 4) + 【7+1】 威力 : 23
ロイ
00:01:38
もどりましたー (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
テュナ
00:01:42
 浮かせたところに、サマーソルトの追撃。《鎧貫き》だ。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
2D6 → 6 + 5 + 【9+1】 = 21
#
00:01:47
おかえりなさいませ。
テュナ
00:01:53
 打撃。+賦術。防護点1/2。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
13 = 5 (2 + 4 = 6) + 【7+1】 威力 : 23
マグサリオン
00:02:10
おかえりなさい (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿2/3)
テュナ
00:02:10
 着地して、手番おしまい! (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
#
00:02:13
テュナの蹴りがカエルを宙に、宙から床へ蹴り落とします!
HP:ケッククバック【30/30】MP18 ポイズナスフロッグ【A14/38 B29/38】
ジェレミア
00:02:39
おかえりー (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【23/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
ロイ
00:02:59
私だけだな。うーん。素直に回復しよう。サモンフェアリーです (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
2D6 → 1 + 6 + 【5】 = 12
ジェレミア
00:03:00
では行きます、いけ、馬! (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【23/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
ロイ
00:03:09
馬がいた。待機 (HP:30/30 MP:18/23 防:3 ⑤)
ジェレミア
00:03:23
いや、私自身もいる( (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿1/3)
HP【23/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
00:03:37
とりあえず馬でAをば
2D6 → 4 + 6 + 【6】 = 16
00:03:48
ダメージ(
2D6 → 6 + 6 + 【3+1】 = 16
00:03:53
でかい
#
00:04:08
ウマの蹴りがクリーンヒットします!
HP:ケッククバック【30/30】MP18 ポイズナスフロッグ【A2/38 B29/38】
マグサリオン
00:04:15
ぺかった (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿2/3)
#
00:04:25
腐食液がぺちゃりとしつつ。毒属性の魔法ダメージです。
1D6 → 6 = 6
ジェレミア
00:04:33
では…必殺攻撃はいらんな、Aに攻撃 (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿2/3)
HP【23/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
2D6 → 2 + 4 + 【7】 = 13
ロイ
00:04:34
6,6,6 (HP:30/30 MP:12/23 防:3 ⑤)
#
00:04:34
666。
マグサリオン
00:04:42
そっちも光るんかいw (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿2/3)
テュナ
00:04:43
 毒カウンターもぺかった。よていちょうわ。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
ジェレミア
00:04:54
(HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿2/3)
HP【17/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
20 = 5 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 4 (4 + 5 = 9 クリティカル!) + 4 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 1 (3 + 2 = 5) + 【5+1】 威力 : 5
#
00:05:00
ひぇ。
ジェレミア
00:05:02
いらんまわりー! (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿2/3)
HP【17/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
マグサリオン
00:05:06
ふぁああ (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿2/3)
ロイ
00:05:15
ズタズタに… (HP:30/30 MP:12/23 防:3 ⑤)
#
00:05:23
ジェレミアによって、弱ったカエルがキレイにさばかれましたっ
HP:ケッククバック【30/30】MP18 ポイズナスフロッグ【A-14/38 B29/38】
TOPIC
00:05:31
【[2R] ケッククバック 5m フロッグB ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 10m ロイ】 by GM黒宮
ロイ
00:05:58
とりあえず召喚さっき振ったのでいいかな? (HP:30/30 MP:12/23 防:3 ⑤)
#
00:06:36
どうぞです!

ロイのマナに呼応し、光の妖精が現れます。
ロイ
00:06:47
プライマリィヒーリングをダウレスと馬に (HP:30/30 MP:12/23 防:3 ⑤)
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
テュナ
00:06:56
「カエルが、減ってきました……」
 飼えるものなら飼いたかったが。かえるだけに。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
ロイ
00:06:56
5+4で9点回復 (HP:30/30 MP:12/23 防:3 ⑤)
00:07:08
そして児玉かな?
#
00:07:32
こだまの対象は……
(ケッククバック , ジェレミア , ロイ , マグサリオン , テュナ , フロッグB) → [マグサリオン , ジェレミア]
ジェレミア
00:07:45
わーい (HP:19/22 MP:14/17 防:2+2 鹿2/3)
HP【17/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
テュナ
00:07:47
 よかった、癒されずに済んだ。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
ロイ
00:07:52
出目は悪いけどチョイスは悪くなかったようだ (HP:30/30 MP:12/23 防:3 ⑤)
#
00:07:54
癒しの魔法がこだまし、マグサリオンとジェレミアも癒えました。
マグサリオン
00:08:10
やったぜ (HP:25/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿2/3)
ロイ
00:08:13
ダウレスは仕留めきれないので待機。手番おわり (HP:30/30 MP:12/23 防:3 ⑤)
#
00:08:21
こちらの手番ですね!
マグサリオン
00:09:10
こーい (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿2/3)
#ケッククバック
00:09:55
「『次はこれで行くとするかの──【アースハンマー】っ』」
ケッククバックが「⏩こだまの魔法」とともに魔法を行使します、対象は──
テュナ , , ロイ , ダウレス , ジェレミア , マグサリオン
ロイ
00:10:17
ご褒美あげてどうする…! (HP:30/30 MP:12/23 防:3 ⑤)
#ケッククバック
00:10:17
こだまは──
(ジェレミア , 馬 , ダウレス , マグサリオン , ケッククバック , ロイ , フロッグB) → [ロイ]
テュナ
00:10:19
「こ、この調子で……がんばり、ます……」
 魔神へと、うるうるした黒瞳を向けながら。
 いい感じにグラップラー特効のが飛んできた。 (HP:26/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
ロイ
00:10:25
ちくしょう (HP:30/30 MP:12/23 防:3 ⑤)
#ケッククバック
00:10:51
テュナとロイへ、土くれのハンマーが飛んできます。
物理ダメージです。
8 = 3 (4 + 2 = 6) + 【5】 威力 : 10
00:10:52
7 = 2 (3 + 2 = 5) + 【5】 威力 : 10
テュナ
00:11:13
「ふゃん……♡」
 ハンマーに、瑞々しいおしりが叩かれた。 (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
#
00:11:29
フロッグBは「💬飛び上がり攻撃」です、命中+1、回避-1の攻撃です。
対象は──
ジェレミア , テュナ , マグサリオン , , ダウレス
ジェレミア
00:11:33
「や、やりにくいですね…」 (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿2/3)
HP【26/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
ロイ
00:11:37
「ぐぇ…」 (HP:26/30 MP:12/23 防:3 )
#
00:11:38
ジェレミアへ。
【回避:13】どうぞ!
テュナ
00:11:42
 バークメイルのおかげで、思ったよりダメージはなかった。
 やはりドルイドか……。 (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
ジェレミア
00:11:57
回避ー!(あぞろちぇだ (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿2/3)
HP【26/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
2D6 → 6 + 1 + 【9+1】 = 17
#
00:12:03
ドルイドアルボルがやってきます──
00:12:31
飛び込んできたカエルの軌道を見て、悠々とジェレミアが体をずらし。
それだけでかわしました。
00:12:46
以上で手番終了です。
  ケッククバック:命中12 打撃5 回避12 防護4 生抵12 精抵13
ポイズナスフロッグ:命中12 打撃6 回避11 防護4 生抵13 精抵12
HP:ケッククバック【30/30】MP10 ポイズナスフロッグ【B29/38】
00:12:59
あぁそうです、ケッククバックは2m前進しました。
テュナ
00:13:00
「ふゃ、ぅ…………おしりが、ひりひりです……」
 もっと……と続けそうになったのを慌てて口を閉じつつ。 (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
TOPIC
00:13:06
【[3R] ケッククバック 3m フロッグB ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 10m ロイ】 by GM黒宮
#
00:13:11
こうなって。
皆さんの手番ですね!
ロイ
00:13:54
「いてて…あいつの将来が心配だ。」どこかうれしそうな悲鳴にドン引き (HP:26/30 MP:12/23 防:3 )
テュナ
00:13:55
 しかし蛙から先に仕留めるべく、では、手番を開始し―― (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢2:生抗+1][Ce2][VwB.BmA])
#ケッククバック
00:14:42
「『ほほ……? 酔狂なヒトが居るようじゃのー』」
テュナ
00:14:45
「こ、今度は、魔法に耐えられるように、鼓舞を……、っ……」
 ダンスにより、【強靭なる丈陣Ⅱ】――精神抵抗力判定を+1。 (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢3:精抗+1][Ce2][VwB.BmA])
マグサリオン
00:15:03
「変な声だすんじゃねえ、このドM女ぁ」ピリピリとしてます(w (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿2/3)
#
00:15:14
こだまと同時に鼓砲が辺りに響き渡ります。
テュナ
00:15:26
 そして、ダンスのリズムに乗ってきたところで、【陣率:慮外なる烈撃Ⅰ】――
 ――蛙へと掬い上げるような回し蹴り、 (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
2D6 → 2 + 3 + 【9+1】 = 15
00:15:36
 17だったが、命中しつつ。
00:15:51
 打撃。+賦術+陣率。
23 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 3 (2 + 3 = 5) + 【7+1+2】 威力 : 23
00:16:14
 浮かせたところに、蹴り味を変えて、踵落としの追撃。《鎧貫き》だ。
2D6 → 1 + 5 + 【9+1】 = 16
00:16:22
 打撃。+賦術。防護点1/2。
15 = 7 (2 + 6 = 8) + 【7+1】 威力 : 23
マグサリオン
00:16:25
おお! (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿2/3)
テュナ
00:16:44
 いじめてもらえて、ちょっと調子が良くなったようだ。手番おしまい。 (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
#
00:17:09
テュナの蹴りがさく裂し、床につぶれたカエルのラグ(敷物)が出来上がりました!
HP:ケッククバック【30/30】MP10 ポイズナスフロッグ【B-1/38】
TOPIC
00:17:27
【[3R] ケッククバック 3m ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 10m ロイ】 by GM黒宮
#ケッククバック
00:17:43
「『ほっ……こりゃマズいのぉー』」
テュナ
00:17:59
「ひゃぅ……ど、どえむだなんて……」
 罵られて、ちょっとほっぺが熱ってしまう。 (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
ロイ
00:18:08
ここで回復回りますね。 (HP:26/30 MP:12/23 防:3 )
00:18:50
今なら敵は回復しないっ テュナとダウレスと馬にプライマリィヒーリングです
2D6 → 2 + 6 + 【5】 = 13
テュナ
00:19:28
 手番は、(騎手/騎獣)→妖精 っぽいです。 (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
ロイ
00:20:36
え”…じゃあダウは待機で(離れると回復できにゃい) (HP:26/30 MP:12/23 防:3 )
#
00:21:01
3m移動しながら魔法を使うという手も。
ロイ
00:21:45
あ、あいつ寄ってきてる。じゃあその提案に乗らせてもらいます… (HP:26/30 MP:12/23 防:3 )
#
00:22:08
ではダウレス攻撃からどうぞっ
直後に回復が起きたとしますね。
ロイ
00:22:20
らじゃー。命中判定 (HP:26/30 MP:12/23 防:3 )
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
00:22:23
ぷすん
マグサリオン
00:22:32
おしい (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
#
00:22:38
すん。 ちょっと疲れが見えるダウレス君でした。
00:22:53
プライマリィヒーリング、こだまの対象は──
(ジェレミア , ロイ , マグサリオン , ケッククバック) → [ロイ , ジェレミア , ジェレミア]
00:23:09
重複なしです。
マグサリオン , ケッククバック
00:23:13
マグサリオン , ケッククバック
00:23:29
ケッククバック以外全員が回復したようですねっ
ジェレミア
00:23:39
やったぜ (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿2/3)
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
マグサリオン
00:23:45
おお (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
テュナ
00:23:47
「きゃ……!」
 癒しの空間と併せて、11点かな―― (HP:21/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
ロイ
00:23:48
チョイスの女神は私達の味方。やはりダイスの女神は阿婆擦れ (HP:30/30 MP:12/23 防:3 )
TOPIC
00:23:51
【[3R] ケッククバック ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 10m ロイ】 by GM黒宮
ロイ
00:23:59
9点回復になります (HP:30/30 MP:12/23 防:3 )
#ケッククバック
00:24:19
「『あぶない、のぉ……ほっ』」
ダウレスの攻撃をイナバウアーして避け。 ゴキっと音が鳴った気がしました。
ロイ
00:24:22
ロイだけ11点回復ですね (HP:30/30 MP:12/23 防:3 )
マグサリオン
00:24:22
では攻撃しよう (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
00:24:38
3m前進。〈必殺攻撃〉で攻撃
2D6 → 4 + 4 + 【6+1+2】 = 17
00:24:47
「あとは貴様だけだ。鶏肉にしてやるよ」
13 = 3 (1 + 3 = 4 > 5) + 【7+1+2】 威力 : 13 HI
TOPIC
00:24:51
【[3R] ケッククバック ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 7m ウィスプ 3m ロイ】 by テュナ
マグサリオン
00:25:07
うーむ。回らない (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
ジェレミア
00:25:13
では馬の攻撃 (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿3/3)
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
2D6 → 2 + 6 + 【6】 = 14
#
00:25:41
マグサリオンの短刀がドスっと刺さります。
HP:ケッククバック【21/30】MP10
テュナ
00:25:43
「傷が、癒えました……!」
 ダメージを受けた時の方が気持ちよさそうな声だったのは錯覚だろう。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
ジェレミア
00:25:52
ダメージ (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿3/3)
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
2D6 → 5 + 4 + 【3+1】 = 13
00:26:10
ではジェレミアの必殺攻撃
2D6 → 6 + 4 + 【7】 = 17
TOPIC
00:26:21
【[3R] ケッククバック ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 10m ウィスプ 3m ロイ】 by テュナ
ジェレミア
00:26:25
ダメージで出なさい( (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿3/3)
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
6 = 0 (2 + 1 = 3) + 【5+1】 威力 : 5
00:26:39
・・・変転(
テュナ
00:26:42
 そして乱戦が魔神側に再誕した。ばぶー。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
マグサリオン
00:26:44
「腸晒せやあ!」腹にさし (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
#ケッククバック
00:26:51
「『ほほ……老体に厳しいのぉ──』」馬キック、ジェレミアスラッシュが命中です。
HP:ケッククバック【12/30】MP10
#
00:27:06
変転されました。どきどき……
ジェレミア
00:27:14
(HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿3/3)
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
13 = 5 ([5] + [6] = 11 > 12 クリティカル!) + 2 (4 + 1 = 5 > 6) + 【5+1】 威力 : 5 HI DK56
テュナ
00:27:24
「そ、そんな……、こうして、おへそだけでも、テュナ、恥ずかしいですのに……」
 もじもじ……。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
ジェレミア
00:27:25
まわんにゃいかー (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿3/3)
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
マグサリオン
00:27:25
おお (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
ジェレミア
00:27:48
「たぶんてゅなさんじゃないと思う!」 (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿3/3)
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
#
00:27:53
「『ほ、ほほほ……』」
ジェレミアの鋭い一撃を受け、ケッククバックはひん死です!
HP:ケッククバック【3/30】MP10
00:28:07
こちらの手番ですね!
テュナ
00:28:44
「そ、そうなのですね……」
 よかったような、残念なような。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
#ケッククバック
00:29:22
「『ここでくたばっては魔神の名折れよ──【ファイアボルト】っ』」
「⏩こだまの魔法」とともに魔法を放ちます、対象は──
テュナ , ジェレミア , , ロイ , ダウレス , マグサリオン
ジェレミア
00:29:28
「なんといえばいいんだろうね」( (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 鹿3/3)
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
ロイ
00:29:29
「だれかこいつを一回正気に戻すべきじゃあないか!?」戦闘中にすごい事考えてるわ… (HP:30/30 MP:12/23 防:3 )
テュナ
00:29:34
 わくわく。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
#ケッククバック
00:29:36
こだまの対象は──
ロイ , マグサリオン , ジェレミア , ダウレス ,
マグサリオン
00:29:45
ダイスひでえなw (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
#
00:29:53
テュナとロイへ。【精神抵抗:12】どうぞ! 鼓砲もセットでどうぞです。
ロイ
00:29:54
なんでテュナに連動して私が燃えたり叩かれるんですかね… (HP:30/30 MP:12/23 防:3 )
テュナ
00:29:59
 炎が迫ってくれる――自分には鼓咆は高価がない。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
2D6 → 6 + 5 + 【6】 = 17
#
00:30:04
リンクしてました。
ロイ
00:30:18
「また俺かよ!?」精神抵抗 (HP:30/30 MP:12/23 防:3 )
2D6 → 5 + 1 + 【6】 = 12
テュナ
00:30:21
「ぁ……」
 でも抵抗してしまった。 (HP:30/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
#
00:30:22
テュナがちょっぴり焦げます。 炎属性の魔法ダメージです。
5 = [9 = 4 (2 + 6 = 8) + 【5】] / 2 威力 : 10
00:30:29
ロイも焦げるだけで済みました。
3 = [6 = 1 (2 + 1 = 3) + 【5】] / 2 威力 : 10
テュナ
00:30:40
「ふぁ、ぁ…………熱い、です……」 (HP:25/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
ロイ
00:30:42
「げほっげほ…」 (HP:27/30 MP:12/23 防:3 )
#ケッククバック
00:31:02
「『ほー……耐えよったわい』」
悔しがるような、感心するような声を出しつつ手番を終えます。
ケッククバック:命中12 打撃5 回避12 防護4 生抵12 精抵13
HP:ケッククバック【3/30】MP2
テュナ
00:31:03
 癖になりそうです……でも、もう決着です。 (HP:25/32 MP:11/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce1][VwB.BmA])
TOPIC
00:31:10
【[4R] ケッククバック ジェレミア・馬 ダウ マグサリオン テュナ 10m ウィスプ 3m ロイ】 by GM黒宮
#
00:31:20
皆さんの手番ですね、とどめをどうぞです!
マグサリオン
00:32:03
では鳥に〈必殺攻撃〉 (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
2D6 → 1 + 3 + 【6+1】 = 11
#
00:32:17
残念ながら回避しちゃいますね……!
テュナ
00:32:25
「え、えいっ……!」
 練技を再発動して、《鎧貫き》――
 ――跳躍して魔神の頭部を太腿で挟み、地表へ打ち倒す。投げ! (HP:25/32 MP:8/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce3][VwB.BmA])
2D6 → 2 + 1 + 【8+1】 = 12
マグサリオン
00:32:36
「よく避けたな。だがーー」 (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
#
00:32:53
すっ 魔神のしぶとさが発揮されています。
テュナ
00:33:08
 ちょっと挟み損ねた。
 【強靭なる丈陣Ⅱ】――精神抵抗力判定を+1。手番おしまい! (HP:25/32 MP:8/14 防:1+2 [📢0:精抗+1][Ce3][VwB.BmA])
ジェレミア
00:33:09
攻撃するか (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 )
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
00:33:17
あれれ(
00:33:25
では必殺攻撃を
00:33:42
命中
2D6 → 1 + 4 + 【7】 = 12
00:33:50
ぱりん(
#
00:33:58
同値ですね……おっとぱりんがっ
マグサリオン
00:34:07
あれー?(ダイスが・・・お (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
ジェレミア
00:34:08
流石にそろそろ決めないと( (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 )
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
18 = 5 (5 + 6 = 11 > 12 クリティカル!) + 5 (6 + 5 = 11 > 12 クリティカル!) + 2 (4 + 1 = 5 > 6) + 【5+1】 威力 : 5 HI
マグサリオン
00:34:26
お! (HP:27/27 MP:6/12 防:3+2 猫鹿1/3)
ジェレミア
00:34:30
おー (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 )
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
ロイ
00:34:41
お見事 (HP:27/30 MP:12/23 防:3 )
#
00:34:41
ずばっ
ジェレミアの一撃が、ケッククバックを両断しました!
HP:ケッククバック【-11/30】
#ケッククバック
00:35:30
「『ほ、ほ…… 企みは失敗に終わったが良いものがみられた、ほ……』」
うわごとを呟き、直後に体がチリとなって消えました!
テュナ
00:35:40
「た、倒れました……」
 仮初の肉体でしかなく、またいずれログインしてくるのだろうが。 (HP:25/32 MP:8/14 防:1+2 [📢1:精抗+1][Ce3][VwB.BmA])
#
00:35:44
もう皆さんに襲い掛かる敵はいません、【戦闘勝利です!】
ジェレミア
00:36:03
「おわり、ましたかね?」 (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 )
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
TOPIC
00:36:05
【現在地:海獣の中】 by GM黒宮
ロイ
00:36:17
「ふぅ、ひでえ目にあった…」 (HP:27/30 MP:12/23 防:3 )
テュナ
00:36:55
「は、はい……、ええと、クジラがいやがっていたのは、これ、でしょうか……」
 辺りの、毒っぽい塊を見回しながら。
 がんばって蹴り砕いていくことに。
#
00:37:02
襲い掛かってきたカエルや魔神を倒しました!
辺り、海獣の体は毒によるものか変色しており、じくじくとただれています。 これがアイランドホエールを荒々しくさせていた原因かもしれません。
マグサリオン
00:37:06
「おそらくは。だが、脱出がまだ残っている」何かないか見渡し
#
00:37:41
腫瘍を砕いていくと、一瞬体内が揺れますが、その揺れもだんだんと小さくなってきています。
砕いていくごとに、痛みが収まっていくようです。
ロイ
00:37:52
「…んだな。」 (HP:27/30 MP:12/23 防:3 )
テュナ
00:38:10
 あとは、残った個所に、ワインをかけて消毒し――
マグサリオン
00:38:23
蒸留酒使って短ドスに付着した毒を洗い流そう
00:38:34
自前
ジェレミア
00:38:39
私の武器にもおねがーい( (HP:22/22 MP:14/17 防:2+2 )
HP【34/34】 MP[11/11]  命中:6 打撃:3+1 回避:5 防護:4 生抵:7 精抵:6 
ロイ
00:38:45
馬とダウにも使わないと…
テュナ
00:38:57
「ちょっと、しみるかもしれませんけれど……、これで、だいじょうぶそう、です……、よね……」
#
00:38:58
辺りを見渡すと、肺につながる道を発見し。 ここから【しおふき】が起き、外へ出られそうです。
他には【小さな魔域】が生まれ始めていました。 核が露出しており、壊すのは容易です。
マグサリオン
00:39:12
一瓶しかないのだ(
テュナ
00:39:21
「わあ……、え、えいっ……」
 コアも、ハイキック!
ロイ
00:39:24
「…ん-なるほどな。」
00:39:38
(魔域への対応)判断が早いっ
#
00:39:41
あと10本はあるような──(12本中2本しか使っていなかったはずですし)>〈ワイン〉
ロイ
00:40:06
なのでダウはワインのあまりで中和します。
「すまねえなぁ、無茶させちまってよ」
マグサリオン
00:40:11
自前の蒸留酒って意味ですね
#
00:40:21
核を蹴り砕くと、瞬く間に魔域は消滅しました。あとには〈アビスシャード〉だけが残ります。
ここに侵入したケッククバックが生み出したものでしょう。
00:40:30
あぁ自前でしたか。
ジェレミア
00:41:01
「とりあえず、船にくくりつけて…」ドルフィンたちも一緒に連れて行けるように
テュナ
00:41:27
「こ、これで……」
 自分だけをいじめてくれる魔域ならばまだしも、世界を蝕ませるわけにはいかない。
 ――あとは、イルカたちと、しおふきゲートへ進むことになった。
「きゅるる、きゅる~……」
#
00:41:33
【しおふき】が起こる空間へは、ドルフィンはもちろん、一緒に呑み込まれた〈小船〉も乗り合わせることも可能です。
雫のブレスレットからあふれる水流で運べそうですね。
ジェレミア
00:42:05
ごーごー(
ロイ
00:42:22
「よーし、お前らも大変だったな…一緒に脱出と行こうぜ」ダウを仕舞ってドルフィンに遠隔指示を出していく
マグサリオン
00:42:22
「使えそうなもんを採ったら帰るぞ」臭いがきつい此処から一刻も早く離れたい
#
00:42:34
ワインを使い、武具(とついでにアイランドホエールの消毒)を行いました。
テュナ
00:42:35
「しおふきに乗ったら……その、衝撃に備えないと、いけないです、ね……」
 わくわくしている。
#
00:42:45
「きゅきゅっ」ドルフィンが皆さんにうなずき。
テュナ
00:43:06
「きゅ~ん」(※フィーリング(ry)
#
00:43:30
しばらくすると、アイランドホエールの奥底から振動が伝わってきます。
もうまもなく【しおふき】が発生しそうです。
ジェレミア
00:44:04
「船に皆様捕まって!」
マグサリオン
00:44:08
「叩きつけられた衝撃でバラバラになるのは洒落にならん・・・っ」
テュナ
00:44:19
「星で、大砲に発射されたときのことを、思い出します……」
 星といっても夜空のそれではないが。
ロイ
00:44:31
「海面にたたきつけられたら洒落にならんしな…捕まっとけよテュナ!」
テュナ
00:44:56
「ぇ……? あ、ぅ……はいっ……」
ジェレミア
00:45:13
「そこは縛り付けてでも(」ロープ持ちつつ(
#
00:45:29
どどど、どどどどどど……

ブォォォ──! 辺りに響き渡るアイランドホエールの鳴き声とともに【しおふき】が発生し。
皆さんを載せた〈小船〉ともども強烈な衝撃が襲います──!
TOPIC
00:45:36
【現在地:多島海】 by GM黒宮
テュナ
00:45:56
「で、でも、テュナは、こうみえても、エルフでぅぅぅぅぅぅ!?」
 水流に呑まれた。
マグサリオン
00:46:08
「ぬおお!?」
ロイ
00:46:24
「うぉぉぉ!?」
#
00:46:42
ザパァーン!
凄まじい音と衝撃とともに、アイランドホエールの体内から小舟が飛び出ました!
幸いにも水面はそう遠くなく、衝撃はあったものの小船は着水し。 皆さんも投げ出されることはなかったようです。
テュナ
00:47:33
 縛ってもらう機会だったのに、ちょっともったいないことをしました。
 テュナはそんなことを走馬灯しながら――
「ふゃん!」
 ――そこそこ無傷に着水した。
マグサリオン
00:47:38
「・・・お前ら、特にマゾ女、無事か?」
ロイ
00:47:41
「…みんな無事かぁ?」船内でビターン
#
00:47:50
ブォォ、ブォォ──

アイランドホエールの鳴き声は、先ほどよりも心なしかとげとげしいものがなくなり。
ゆっくりと海面に潜っていくのが見えました......

潜っていった後、アイランドホエールの体で隠れていた水平線の先に【村】が見えました。
テュナ
00:48:04
「ぁぅ……ま、まぞだなんて……」
 頬を赤くしながら。
ジェレミア
00:48:25
「だ、大丈夫ですか、皆さん…」
#
00:48:33
「きゅきゅ、きゅきゅきゅ……?」
ドルフィンたちはぽちゃんと海に入っていました。
マグサリオン
00:48:50
「OK。頭以外は無事だな」扱いがひどいw
テュナ
00:48:52
「きゅるるるる、きゅー……」
 おずおずと手を振って。
ロイ
00:48:53
「…おぉ。不幸中の幸いか…?」村が見えた
ジェレミア
00:49:46
「えっと…」船を点検し始める
テュナ
00:49:47
「ぁぅ……そんなひどいこと……」
 うるうる。もっと言って――じゃなくて、ええと、ええと。
マグサリオン
00:49:51
「・・・手紙届ける前に体洗った方がいいな」臭いかいでげんなり
#
00:49:52
辺りの地形や、村の建物からして事前に聞いていた【手紙をの配達先の村】でしょう。
〈手紙〉を届ければ【依頼達成】です。
ロイ
00:49:56
「じゃーなー。お互い苦労したなぁ…」ドルフィンにばいばい
#
00:50:17
身体や船体の様子を確認した後、村に行く準備ができ次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
00:51:02
船はかなり頑丈なのか、ヘコんでいるところこそあれど竜骨(船の脊椎)は無事でした。
ドルフィンたちはその後、船を村まで押していき。 村にたどり着いた後、大海原へ去っていきました。
テュナ
00:51:11
「その、周りを、見てみます……」
 エルフらしく滑らかに海中へ水没して、イルカにそう負けない速度で泳ぎながら。
 ついでに水浴も兼ねつつ。まぁ、代わりに潮の匂いがあるので、あとで香水を使うのだけれど。
ジェレミア
00:51:19
「問題は、ないようです。いきましょう」
ロイ
00:51:24
「とりあえずテュナ。一個一個やったらいけない事を列挙していくから復唱していけー?危なっかしくて見てられねえよ…」説教タイム。胸にいたなまこは海に返してあげました【OK】
テュナ
00:51:55
「きゃ……、そ、その……」
 谷間をごそごそされて、ナマコを取られてしまった。
ジェレミア
00:51:58
「ろいさん、おまかせします」(
00:52:03
【OK】
ロイ
00:52:26
自分で出させてからポイしましたっ(弁明)
テュナ
00:52:38
「い、いけない、ことを……」
 どきどき。するのでした。【OK】
マグサリオン
00:52:43
「はあ・・・」精神的に疲れた様子で巻き煙草に火をつけて一服【OK】
#
00:54:34
ドルフィンたちの見送りもあり、あっという間に村にたどり着き。
手紙を配達した皆さんは歓迎され、そして1日の間宿を借りることが出来ました。
また、〈リュウゼンコウ〉の香りを嗅ぎつけた村人が譲り受けたいと迫り、〈TP6点〉と交換になったようです。

無事にアイランドホエールの体内を脱し。
手紙を送り届けた皆さんは、その後ちょっぴり海を警戒しながらも無事にブランブルグへ帰り着いたのでした......
00:54:51

 胃の中の蛙 ──完──
 
TOPIC
00:54:55
by GM黒宮
#
00:54:57
お疲れ様でした。
ロイ
00:55:03
お疲れ様でしたー
テュナ
00:55:07
 お疲れさま、なのでした。
マグサリオン
00:55:13
お疲れ様でした
テュナ
00:55:23
 やっぱり、海は怖いところなのです……もじもじ。
ジェレミア
00:55:28
おつかれさまでしたー
00:55:40
補正なし変転無し
ロイ
00:55:49
ちょっとキングダムハーツ(初代)を思い出しました…
テュナ
00:56:00
 テュナは、無修正です……。剣の加護は、まだあります。
TOPIC
00:56:01
[10677] 経験点1,160+1ゾロ/報酬1,242G+TP6点+剥ぎ取り/名誉点20 〈アビスシャード〉(魔域発見報酬)全員x1 イベント報酬: by GM黒宮
マグサリオン
00:56:02
剥ぎ取りはお任せします
ロイ
00:56:11
変転もつかったー
#
00:56:22
報酬内訳は次の通りです。
剥ぎ取りと、TPは点数の範囲内でどうぞです。
   基本報酬:500G
   追加報酬:TP6点(リュウゼンコウと交換)
アイテム売却額:742G
剥ぎ取り売却額:???(ケッククバック1体、ポイズナスピルバグ3体)
ジェレミア
00:56:29
変転じゃないでしょあなたの加護(
テュナ
00:56:52
 ばれてしまいました……うるうる。
#
00:56:53
ポイズナスフロッグからは、毒を帯びた"皮"が手に入るかもしれないようです。
00:57:03
優しき毒。
ジェレミア
00:57:04
じゃあもうふっちゃいますね
テュナ
00:57:19
 TPは、特に要望はないのです。
ジェレミア
00:57:28
魔神
2D6 → 5 + 6 = 11
ロイ
00:57:45
私もないですなぁ。
#
00:57:52
体内で発生していた魔域を破壊した皆さんにはそれぞれ〈アビスシャード〉が贈られるほか、
手紙を無事に送り届けたことにより、名誉点20点が皆さんに贈られます。
ジェレミア
00:57:55
かえる×3
2D6×3 → 6 + 2 = 8 , 4 + 1 = 5 , 2 + 5 = 7
#
00:58:08
(100+100+250)/4 = 112.5
テュナ
00:58:24
 わあ、毒を帯びた皮です。買取希望です……どきどき。
#
00:58:53
アイテム売却額は、正しくは「742.5G」なので、報酬は……
ジェレミア
00:59:01
これは取れないほうがよかったかもしれんな?
#
00:59:05
1242+112.5+742.5 = 2097
ロイ
00:59:15
うう、私はこんな自由奔放なマゾっ娘のために腕をひりひりさせるはめに…
#
00:59:18
間違えました。
00:59:27
1242+112+1 = 1355
TOPIC
00:59:36
[10677] 経験点1,160+1ゾロ/報酬1,355G+TP6点/名誉点20 〈アビスシャード〉(魔域発見報酬)全員x1 イベント報酬: by GM黒宮
テュナ
01:00:03
 まぞだなんて、そんな……(///)
01:00:17
 TPは特になければ、6で振っちゃうのです。
#
01:00:21
TPもお願いしますねっ
ロイ
01:00:32
おねげーします
ジェレミア
01:00:40
かまへんよー 1ゾロ、巧みの指輪
テュナ
01:00:43
 わくわく。
〈絆の陽光の魔符(+3)〉|冒険道具類(消耗品)|6000G
#
01:00:51
(6000)/8 = 750
01:00:56
1355+750 = 2105
TOPIC
01:01:05
[10677] 経験点1,160+1ゾロ/報酬2,105G/名誉点20 〈アビスシャード〉(魔域発見報酬)全員x1 イベント報酬: by GM黒宮
マグサリオン
01:01:35
ライダーには嬉しいアイテム
テュナ
01:01:39
 騎獣の命を救うかもしれない品が出ました。出ましたけれど……
#
01:01:43
怪しいぶよぶよをパワーで押しのけた皆さんはイベント対象となります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v65
ロイ
01:01:44
6000Gのものが6000Gになって帰ってきた。これが等価交換
01:01:51
キーミノテッデー
#
01:02:03
真理の扉は開かずに済みました。
マグサリオン
01:02:04
〈アビスシャード〉
ロイ
01:02:07
ルテルテドールください
#
01:02:24
また、今セッションで手に入れたアイテムを買い戻すことが可能です。
ご興味がありましたら。
〈ヒーリングポーション+1〉100Gx4
〈ワイン1瓶〉10Gx7
〈雫のブレスレット〉2,500G
〈絆の陽光の魔符+3〉3,000G

〈悪魔の血〉(赤A)100Gx2
〈毒を帯びた皮〉(赤A)250G
ジェレミア
01:02:28
るてるてどーるでいいかな 1ゾロ、巧みの指輪
テュナ
01:02:31
 その、因習に従って、〈太陽神のハンガー〉を胸の谷間に、お願いいたします……うるうる。
01:02:46
 〈毒を帯びた皮〉もセットで。
ジェレミア
01:03:02
かぶれそう( 1ゾロ、巧みの指輪
マグサリオン
01:03:02
買戻しはなし
ロイ
01:03:11
買戻しなーし
ジェレミア
01:03:17
買い戻しはなしかな 1ゾロ、巧みの指輪
#
01:03:23
因習に従って、ナマコにぶつけないよう納めさせていただくのです(すぽっ)
TOPIC
01:03:24
[10677] 経験点1,160+1ゾロ/報酬2,105G/名誉点20 〈アビスシャード〉(魔域発見報酬)全員x1 イベント報酬:〈太陽神のハンガー〉テュナ 〈ルテルテドール〉ロイ、ジェレミア 〈アビスシャード〉マグサリオン by GM黒宮
テュナ
01:03:38
 もじもじ。
TOPIC
01:03:41
[10677] 経験点1,160+1ゾロ/報酬2,105G/名誉点20 〈アビスシャード〉(魔域発見報酬)全員x1 イベント報酬:〈太陽神のハンガー〉テュナ 〈ルテルテドール〉ロイ、ジェレミア 〈アビスシャード〉マグサリオン 買戻:〈毒を帯びた皮〉テュナ by GM黒宮
マグサリオン
01:03:44
毒が回って道端でたおれてそう(
#
01:04:14
ではこうなって。
他に何もなければ、以上でリザルト確定ですね。
〈毒を帯びた皮〉(赤A)テュナ
ジェレミア
01:04:30
あと151で☆1 1ゾロ、巧みの指輪
ロイ
01:04:43
こうしてテュナの趣向品がふえていく…
テュナ
01:04:44
 だいじょうぶです……これもすべて、表向きは、頑強を習得するための特訓……!
GM黒宮
01:04:45
今セッションは以上となります。
リザルトに問題なければ、順次退出しちゃってくださいね。

今セッションにご参加頂き有難うございました。
01:04:55
表向き。
マグサリオン
01:04:56
リザルト確認しました
ジェレミア
01:05:06
ありがとうございましたー 1ゾロ、巧みの指輪
ロイ
01:05:10
全然大丈夫じゃねえっ!
ジェレミア
01:05:12
撤退いたします。 1ゾロ、巧みの指輪
SYSTEM
01:05:21
ジェレミア様が退室しました。
マグサリオン
01:05:23
GM、PLの皆さん立卓同卓ありがとうございました。お疲れ様でした
SYSTEM
01:05:27
マグサリオン様が退室しました。
ロイ
01:05:38
ごほん。私も失礼します。結構無茶苦茶やってた気がしますがGM対応ありがとねー売買
01:05:41
バイバイ!
SYSTEM
01:05:43
ロイ様が退室しました。
テュナ
01:06:08
 それでは、開催を、ありがとうございました。クジラのなかの、ちょっとただれた冒険、楽しかった、です。
 お礼に、GMさまのために、踊ります……、は、恥ずかしいです……。
SYSTEM
01:06:10
テュナ様が退室しました。
GM黒宮
01:06:19
わぁいです。
01:06:23
皆様お疲れ様でした。
SYSTEM
01:06:24
GM黒宮様が退室しました。
ジェレミア
21回
33回
42回
57回
63回
711回
83回
93回
102回
114回
122回
41回平均7.024
テュナ
24回
33回
42回
53回
66回
71回
83回
94回
104回
113回
121回
34回平均6.706
マグサリオン
20回
32回
43回
54回
64回
72回
82回
92回
101回
110回
120回
20回平均6.000
ロイ
21回
31回
42回
53回
67回
710回
82回
92回
103回
112回
120回
33回平均6.848
他(NPC)
20回
31回
40回
51回
62回
70回
81回
90回
100回
111回
120回
6回平均6.500
2d6分布
1 + 1 = 26回
4.48%
1 + 2 = 33回
2.24%
1 + 3 = 44回
2.99%
1 + 4 = 55回
3.73%
1 + 5 = 63回
2.24%
1 + 6 = 73回
2.24%
2 + 1 = 37回
5.22%
2 + 2 = 41回
0.75%
2 + 3 = 55回
3.73%
2 + 4 = 66回
4.48%
2 + 5 = 75回
3.73%
2 + 6 = 84回
2.99%
3 + 1 = 44回
2.99%
3 + 2 = 52回
1.49%
3 + 3 = 64回
2.99%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 83回
2.24%
3 + 6 = 91回
0.75%
4 + 1 = 56回
4.48%
4 + 2 = 64回
2.99%
4 + 3 = 76回
4.48%
4 + 4 = 82回
1.49%
4 + 5 = 93回
2.24%
4 + 6 = 103回
2.24%
5 + 1 = 65回
3.73%
5 + 2 = 76回
4.48%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 92回
1.49%
5 + 5 = 104回
2.99%
5 + 6 = 114回
2.99%
6 + 1 = 74回
2.99%
6 + 2 = 82回
1.49%
6 + 3 = 95回
3.73%
6 + 4 = 103回
2.24%
6 + 5 = 116回
4.48%
6 + 6 = 123回
2.24%
合計134回平均6.724
2d6合計分布
26回
4.48%
310回
7.46%
49回
6.72%
518回
13.43%
622回
16.42%
724回
17.91%
811回
8.21%
911回
8.21%
1010回
7.46%
1110回
7.46%
123回
2.24%
1/2d6分布
156回
41.79%
246回
34.33%
338回
28.36%
442回
31.34%
545回
33.58%
641回
30.60%
発言統計
その他(NPC)317回25.3%19481文字46.4%
テュナ266回21.2%10276文字24.5%
ロイ234回18.7%5692文字13.6%
ジェレミア238回19.0%3217文字7.7%
マグサリオン185回14.8%2991文字7.1%
GM黒宮13回1.0%285文字0.7%
合計1253回41942文字

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