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20220521_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2022 年 5 月 21 日

2022/05/21
SYSTEM
12:08:34
GM黒宮様が入室しました。
TOPIC
12:09:10
本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「目の前にある宝箱と遠くから聞こえる足音。 真っ先に調べるなら?」 by GM黒宮
SYSTEM
12:10:39
GM黒宮様が入室しました。
SYSTEM
12:21:04
アズ様が入室しました。
アズ(@PL:とよ), レプラカーン, 15, シューター 4Lv, マギテック 2Lv, レンジャー 1Lv,
《ターゲッティング》《両手利き》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ハウスキーパー 5 LV, コック 4 LV,
GM黒宮
12:21:10
こんにちは。
アズ
12:21:14
こんにちはですー。
12:22:59
「何?⋯⋯大丈夫、仕事はちゃんとするさ」
 ボサボサの黒い髪黒い瞳、猫科の耳が特徴のレプラカーンの少年。
 動きやすい服装に、ややボロ――年季の入ったマントを身に纏う銃使い。
 他者にあまり踏み込まず擦れたような、いわゆる一匹狼風な雰囲気だが野良猫ではない。

どちらを調べるか、は。
「露骨に動きそうならともかく、宝箱は任せて足音の警戒⋯⋯かな?」
SYSTEM
12:23:01
レオル様が入室しました。
レオル(@PL:ばるさん), 人間, ♂, 18歳, フェンサー 4Lv, マギテック 1Lv, レンジャー 1Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《武器習熟A/フレイル》《回避行動Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
農夫/ファーマー 3 LV,
GM黒宮
12:23:28
こんにちは。
レオル
12:23:36
ちなみにアズ君は年齢と性別が逆になっております
12:24:12
「──自分はレオルと言います。よろしくお願いします。」仏頂面で。
アズ
12:24:24
おお、ほんとだ。さんくすー。
SYSTEM
12:25:08
セレスティア様が入室しました。
セレスティア=ルシア=ヴァレニウス(@PL:風花), ドワーフ, ♀, 17歳, ファイター 4Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《斬り返しⅠ》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
マーチャント(商人) 5 LV, コック(料理人) 5 LV,
セレスティア
12:25:16
お邪魔します。
GM黒宮
12:25:38
こんにちは。
セレスティア
12:26:02
どこかから流れ着いた少女です。  先に調べるなら足音からかな──(そして宝箱はミミックで挟撃される)
レオル
12:26:34
自分は、周辺警戒が先になるので足音からでしょうか。
12:26:51
PLはすぱーんと宝箱を開ける派だけど☆
12:28:36
誰か狼牙さんに2分前よって言ってあげて
SYSTEM
12:30:09
フェビー様が入室しました。
フェアブレッヒャー(@PL:狼牙), 人間, 男, 44歳, ソーサラー 2Lv, プリースト 4Lv, ライダー 1Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
GM黒宮
12:31:03
こんにちは。
セレスティア
12:31:10
すべりこみせーふ。
フェビー
12:31:10
自キャラの略称すら間違える…
GM黒宮
12:31:24
変えて頂いても構いませんよっ
SYSTEM
12:31:29
フェビー様が退室しました。
SYSTEM
12:31:41
フェビィ様が入室しました。
GM黒宮
12:32:05
おっと、忘れ物が。 @1034
フェビィ
12:32:15
……@いれわすれたけどまあ下にあるからもいいや(グデ
GM黒宮
12:33:39
準備が済んだら始めていきましょうか。
勿論自己紹介を行って頂いてオッケーです。
セレスティア
12:34:02
こちらは準備万端です☆
フェビィ
12:34:43
フェアブレヒャー、自称罪人神官なので目をふさいでおります 判定ペナを常に負ってるのでご迷惑をおかけします
GM黒宮
12:35:04
見えない物が見えそうです。
レオル
12:35:12
やべぇ介護しなきゃ(
フェビィ
12:35:36
でもバイクには乗る
GM黒宮
12:35:45
器用でした。
セレスティア
12:35:58
一瞬、介錯しなきゃに見えました──
フェビィ
12:35:59
宝箱にはあまり興味ないので足音優先ですかね
GM黒宮
12:36:11
ステップステップ......
12:36:12
ではでは始めていきますね。
皆さん宜しくお願い致します。
レオル
12:36:15
よろしくお願いします。
セレスティア
12:36:22
よろしくお願いしますっ
アズ
12:36:23
よろしくお願いします。
フェビィ
12:36:23
よろしくお願いします
GM黒宮
12:36:36

 実験体は語る
 
TOPIC
12:36:39
by GM黒宮
#
12:37:19
カララ、カララ、カラララ──

堅い木材を継ぎ合わされて作られた車輪が、2頭のホースによって引かれ。
流れる景色の中、ここまで皆さんは幌(ほろ)馬車の中で揺られてきました。

皆さんは「交換冒険者制度」によって、
ブランブルグのあるランドール地方から遠方のユーシズ地方に訪れています。
サイレックオードの"星"たち
https://fujimi-trpg-online.jp/column/entry-2810.html#prettyPhoto[2810]/2/

※交換冒険者制度……遠方のギルド間でお互いの冒険者にそれぞれの地方訪れてもらい、
          お互いの地方の特色や文化、依頼の傾向に触れてもらう制度。
12:37:32
ギルドから旅費と推薦書を手に、1週間半の船旅と1週間半の馬車の乗り継ぎを繰り返しては地方を横断し。
地平線の彼方で空に浮かぶ数々の浮遊岩──【サイレックオード】が見えてきました。
その真下の土地は上空に浮遊する浮遊岩の影響で、昼間であっても夜のように暗く。

馬車を降り立って簡易な手続きを済ませた後、さらに巨大なリフトで浮遊岩の表層へ向かい。
"星と星"──巨大な浮遊岩同士をそう呼びます──を繋ぐゴンドラで、森や都市が合わさったかのような大きな"星"へとやってきていました。
TOPIC
12:37:42
【現在地:"研究の星"テルメアルノ】 by GM黒宮
#
12:38:18
さて、何故皆さんがこの"星"(浮遊岩)にやってきたかと言うと、
この"星"で研究所に関する依頼を受けた為です。
依頼書
依頼主:冒険者ギルド支部長ハワード
 内容:研究所での調査・現場対処
 等級:☆0
 報酬:1人あたり1,200G保証

"研究の星"テルメアルノ。ここではアルフレイム最先端の研究がいくつも行われています。
その研究施設のひとつ、"スタントン生物研究所"にて魔物絡みの危険が発生していると救援要請がありました。
何が起きているかは未だ詳細が掴めていませんが、魔物が研究所を脱出してしまえば人々に危害が及びます。
研究所に赴き、状況の把握と事態の鎮静化、そして『何が起きていたか』の報告をお願い致します。
#男性
12:39:50
ゴンドラを下りると、辺りには人間やそれと同じくらい辺りを歩くエルフたちが闊歩しており。
さながら学術都市といった様相を見せています。

その中で辺りを見渡し、そして皆さんの姿を見ると安堵の表情を浮かべた壮年の男性が居ました。
「良かった、迷わずに来れたんだね。
 ランドール地方の冒険者達だよね、こっちに来てくれるかな」
との声を聴いた皆さんは、【RPをお願い致しますね】
レオル
12:40:44
「またお世話になります。」ぺこり 来るのは二度目
アズ
12:40:55
何度か地面を確かめるように軽く跳ね。声をかけられた方へ小さく手を上げつつと歩く。
#支部長ハワード
12:41:11
「あぁ、僕はハワードと言ってね。冒険者ギルドの支部長をやっているんだよ。
 遠路はるばるご苦労さま、何か飲むかな」
彼は喫茶店のテラス席に皆さんを案内すると、メニュー表を渡しています。
【"フーグル狩りの"ハワード】支部長ハワード
 物腰柔らか、というよりは常に困った笑みを浮かべた、ペコペコした印象の男性です。
 こんな出で立ちでもカーリーヴェリの冒険者ギルド支部長です。
 二つ名の由来は「フーグル程度なら勝てるだろう」という意味合いですが、本当の実力を知る者は少ないです。
フェビィ
12:41:24
「この度はよろしくお願いいたします」
アズ
12:42:18
「ありがたいけど⋯⋯急がなくて良いの?」
 とりあえず果汁系でここっぽいものを選びつつ、話を切り出し。
セレスティア
12:42:27
「こんにちは。派遣されてきた冒険者のセレスよ!よろしくお願いするわねっ」
本当に浮遊島の上に街がある。と不思議そうにしながらも、依頼人さんには元気に挨拶するようでした。
#支部長ハワード
12:42:36
「レオル君はまたこの都市を訪れてくれたんだね。とても頼もしいよ。
 他のキミ達も……アズ君にフェアブレッヒャー君、セレスティア君だね。期待しているよ」
何やら皆さんの事が書かれているらしき書類を手に取り、確認を取っています。
12:43:15
「事態は確かに悠長にはしていられないけど、君達には耳に入れてもらいたい事もあってね。
 お代は僕持ちだから、気にしなくて良いさ」
レオル
12:43:34
「自分で、お役に立てれば良いのですが。」
#
12:44:02
ちなみに、この依頼は3週間前に起きたのではなく、
サイレックオードにやってきて依頼を探していたところ、この依頼に辿り着いた……といった経緯ですね。
レオル
12:44:17
「それで、自分たちは何をすれば?」
セレスティア
12:44:41
渡されたメニューをみると、こーひーフロートを注文したようでした──
促されたならちゃんとオーダーしないと失礼ね!みたいな認識らしく。
アズ
12:44:47
「了解⋯⋯それじゃ言える範囲のこと、聞かせてもらうよ」
#
12:45:47
シトラスウォーターや、コーヒーフロート、
それに凍った果汁を砕いて作ったレモンフローズンといったものがテーブルに運ばれ、皆さんに渡されます。
フェビィ
12:46:47
水道水で十分でございます(
レオル
12:47:27
だいじょうぶおじいちゃん、コップみえる?(
#支部長ハワード
12:47:46
「救援要請を出したのは【スタントン生物研究所】と言ってね、ここからそう遠くない場所にあるんだ。
 そこでは広大な実験場を持ち、そこで【魔物を使った実験】を行っている──あぁ、魔物を使うのは認められているよ。
 そこで、管理していた【実験動物が施設を飛び出し、実験場に逃げ込んだ】らしくてね。
 それの対処を、とのことらしいんだ」
フェビィ
12:48:19
蝙蝠の耳飾りあるから判定しないような行動は問題ないですね
レオル
12:48:25
「成程・・・。」
セレスティア
12:49:05
「なるほど・どんな魔物を使って、どんな実験をしてたのかしら!」
コーヒーフロートを一口してから、一番重要そうなことを真っ先にきくようでした。
フェビィ
12:49:22
「脱走した実験動物の情報はあるのでしょうか?」
レオル
12:49:28
脳内変換でるろ剣の宇水さんに見えて仕方がない(
アズ
12:50:01
「実験場なら施設範囲、何ならテリトリーで一番動かしやすそうだけど⋯⋯自分達では厳しい感じ?」
 だからこそ、の依頼であるが研究施設ならガードは居るんじゃないかなと言う疑問。
セレスティア
12:50:08
心眼はちまきつけなきゃ。
#支部長ハワード
12:51:00
「ただ……この依頼は緊急性が高そうだったから受諾したんだけど、【裏取りは完全じゃない】んだ。
 この"星"では機密性の高い研究も少なくなくてね、全員が【物事を包み隠さず喋ってくれるとは限らない】のさ。
 
 だから、現地で何かが起きた時は【君達の判断で行動してほしい】
 その結果、研究所に瑕疵や欺瞞が無ければ提示された報酬をそのまま渡すよ。
 そうでなかった場合も、ギルドから同額を保証する」
フェビィ
12:51:54
心眼の代わりに聖印があるんだよなぁ
#支部長ハワード
12:52:09
「魔物を使って【植物を改良】したり、【凶暴な生物や魔動機を制御下に置いたり】【知性を与える】実験をしている……って言ってたかな」
アズ
12:52:24
「まあ、そーだろな⋯⋯出来れば追手をかけられないような保証も欲しい気がするけど、それこそって感じだな」
レオル
12:52:28
次々と質問する3人をちらと見て感心したように
12:52:48
「想定外の事態にも、備えます。」>はわーど
#支部長ハワード
12:53:27
「現地にはまだ研究所の人が居るはずだから、その人たちにも聞いてくれるかな。
 裏取りが取れてなくて悪いけど、彼らも一枚岩じゃない。でも、【全員が隠し事しているわけでもない】はずだからね」
セレスティア
12:53:35
「分かったわ。最先端の情報は貴重だもの、それそのものが資産だわ。分かったことを報告すればいいのねっ」
他の研究所に成果横取りされても困るだろうし。まっとうな理由だけでも沢山あった。
「品種改良とコントロールと、人工知性ね」
レオル
12:54:37
「見てはいけない、知ってはいけない事に遭遇することもあり得ると・・?」>せれす
#支部長ハワード
12:54:50
「顛末が分かったら、あとで僕に教えてくれると助かるよ。
 宿はカーリーヴェリのものを取っているから、数日間は滞在できるよう手配しているから心配しないでね」
アズ
12:54:51
「そだな⋯⋯まあ、今更だけど受けるよ。ここは嫌いじゃないし、騒ぎが大きくなったり街に被害が出るのは避けたいし」
#
12:55:57
カーリーヴェリはサイレックオードの中でも冒険者達が集う"星"(浮遊岩)であり、ご飯も美味しいとか。
大衆向けのものも多く、皆さんにもなじみ深いものが提供されるでしょう。
                 広さ /治安 /食事 /主産業  (GM主観)
    "研究の星"テルメアルノ ┃☆☆☆ ☆☆  ☆   研究
"冒険者が集う星"カーリーヴェリ ┃☆☆  ☆☆  ☆☆☆ 魔剣の迷宮
フェビィ
12:55:57
「えぇ、えぇ、民間の人に被害が出る前に何とかしたいですね」
レオル
12:56:24
「自分は、自分に出来る事をします。」魔剣の迷宮あった
#支部長ハワード
12:56:31
「スタントン生物研究所はここから──の方向だよ」
そう言うと、〈研究所への地図〉を渡してきました。
セレスティア
12:56:44
「多分、知ったらお金になってしまう情報がほとんどだと思うの。知られてはいけない研究なんて、こっそち地下でするものだもの」
知られては困る系なら、研究所側で内々で処理するはず、という見立てのようです。>レオル
12:56:54
こっそり地下で☆
アズ
12:56:56
「まあ大抵誰だって知られたくないことはあるだろうし、その守秘自体が大事な場所じゃ色々あるだろ。多分」
 宿の場所を聞いて、研究所は地図を見て場所を確認し。
#
12:56:57
大迷宮と呼ばれるほどの、広大な魔剣の迷宮がありますね。>"冒険者が集う星"カーリーヴェリ
レオル
12:57:08
「成程・・・。」>せれす
#支部長ハワード
12:57:45
「それじゃ、幸運を祈っているからね」
そう言うと、彼は席を立ち。皆さんに手を振りながら去って行きます。
レオル
12:58:23
「はい。」「では、早速向かいますか?」>おーる
アズ
12:58:58
「何とか上手くやるよ。仕事だしな」
 ハワードには軽く手を振り見送り。残ってた飲み物は一気に飲み干し。
「⋯⋯んじゃ、行くか」
フェビィ
12:59:22
「はい、参りましょうか」
セレスティア
12:59:43
「任されたわ、報告後の研究所との交渉はお願いするわねっ」
そういって、立ち去るハワードさんを見送ってから研究所の地図を見て見ることにしたようです。
#
12:59:45
話を聞いた皆さんは、そのまま研究所へと向かいます。
アズ
13:00:49
出来れば道中で研究所の評判とか聞きたい、かなとか。あの人達は素晴らしいよとか最近柄悪いのが増えたとか何かあれば。
無ければそのまますすすと研究所で。
#
13:02:14
研究所について聞いて回るのであれば、
「あの研究所は悪くない土地を確保し、そこを"実験場"として使っている」とか、
「研究所での植物の改良により、農地の乏しい"星"の上でも野菜作りの効率が向上している」といったお話が聞けますね。
13:02:40
そんなお話を聞きながら、だんだんと木々が多く連なる場所へ近づき。
TOPIC
13:02:42
【現在地:テルメアルノ・スタントン生物研究所】 by GM黒宮
セレスティア
13:02:48
やっぱり作物の品種改良だった──
フェビィ
13:02:51
研究所でバイクを出せるのか
アズ
13:03:09
さんくすー。
上手いことやれてる、やってる所なのね。ではすすすと。
レオル
13:03:15
【実験場】というからには屋内と思っていましたが・・・。外でしたか。」
#
13:03:53
辿り着いた先は、一目では【うっそうとした森】に見える場所でした。
よく見ると建物が併設され、そして森の周囲を【鉄条網】で囲まれているのが見えます。

建物の前には、一人の【白衣を着こむ男性】が立っていました。
アズ
13:04:34
では普通に白衣さんに声をかけに行こう。不法侵入しなきゃいけない状況でもないし。
フェビィ
13:04:57
「この森自体が【実験場】と言ったところでしょうか」
アズ
13:05:15
「ちょっと良い?ここの救援って依頼を受けてきた冒険者なんだけど⋯⋯」
レオル
13:05:21
「スケールの大きな話ですね──。」>ふぇびぃ
セレスティア
13:05:37
「こんにちは、依頼を受けた冒険者なのだけれど。あなたが担当者かしら!」
白衣の人を見ると、そっちへと歩いていって単刀直入に。
#研究者バドリー
13:06:53
「ん……来てくれましたか。いかにも、私が今回皆さんの担当をさせて頂く【バドリー】です」
 メガネを上げ。神経質そうな男性が喋り始めます。
レオル
13:07:43
「ハワードさんから依頼されて来ました。自分はレオルと言います。」
#研究者バドリー
13:07:47
「見ての通り、ここは森のように見えるでしょう?
 実はあの区画全体が【実験場】なのです。植物や動物、そしてそれらを手入れする魔動機のね」
アズ
13:07:48
「アズ⋯⋯詳しくはこっちでって話だったんだけど」
 簡単に名乗り、話を促し。
レオル
13:08:34
「広そうに見えますね。」
セレスティア
13:08:43
「先進的な農業みたいなことをしてるのね!」
魔動機でお手入れときいて。
#研究者バドリー
13:09:08
「あぁ、あの鉄条網に触るのはおすすめしません。
 実験場の生物が都市の方へ逃げ出さないよう【放電機構】が作動していますから」
アズ
13:09:34
「ずいぶん広いんだな⋯⋯まあ植生の改良とかもあるなら場所は必要か」
 手入れする魔動機、は気になるが。畑仕事が楽になるなら欲し――。
レオル
13:10:23
「それで、逃げ出した魔物とはどのような?」
セレスティア
13:11:04
「電気網ね。脱走防止と防犯を兼ねていて経済的ね!」
#研究者バドリー
13:11:12
「普段は他に何人かの研究員が働いていますが、1人を残して全員避難しています。
 彼とは連絡が取れていませんが、場所の所在は大方予想がつきます」
#
13:12:58
ぱらっと〈地図〉──〈実験場の地図〉を広げて見せ。
「彼は【シーク】という若者で、【監視棟】で実験場の監視を行っていました。
 異常事態が起きてからは、あの区画で待機しているはずです」
  入口・大研究棟
    / \ 
  野草区━果樹区
  / \ / \
監視棟━魔獣林━整備棟
#研究者バドリー
13:14:15
「そして……この実験場に【制御を離れた魔動機】が居ます。
 元は実験場の手入れのために調整していたのですが、調整の結果【人間並みの知能】を手に入れてしまいました」
アズ
13:14:31
「ん⋯⋯」
 広げられた地図を覗き込み。
 他の研究員が避難した後も監視出来る場所に居たなら、先ず会いに行ければ情報が手に入りそう、かな。安否確認安全確保でもあるけど。
#研究者バドリー
13:14:51
「暴走する魔動機が居ては、実験場が運用できません。
 ですので、あなた方には【暴走する魔動機の破壊】をお願い致します」
セレスティア
13:14:53
「そのシークという方は何のために残ってるのかしら!」
危険そうなものの脱走を阻止するための責任感強い方なのか、ただ単に研究に没頭している方なのか。
両方もありそうだけど、参考程度に聞いておくの。
レオル
13:15:10
「な──。」AIだAI。魔動機とシーク君の禁断の愛が──(
アズ
13:15:21
「⋯⋯さらっと凄いな」
 自我の芽生え。アタタカイコレガナミダだ⋯⋯。
#研究者バドリー
13:16:25
「シークは監視棟にて実験場の状態を監視、必要であれば報告する立場にあります。
 ですが現在彼とは連絡が取れていません」
セレスティア
13:16:30
「単純労働目的のものに知性あたえたら、ルーンフォークの二の舞いじゃない。歴史は繰り返すのね!」
制御を外れちゃった魔動機ときいて。
#研究者バドリー
13:17:07
「えぇ、そのような歴史は繰り返してはいけませんから。
 ですので、それを阻止して頂けると」>セレスティア
レオル
13:17:25
「何だか大事のような気が・・。」
#研究者バドリー
13:17:51
「ふぅ……」
一挙に話したらか、一度言葉を切り、メガネを上げ。
「他に質問はあるでしょうか。 無ければ、大研究棟から実験棟へ入って頂けると」
フェビィ
13:17:54
「そうなるとやはりシーク様に会って現状の把握をするのが最優先でしょうか」
アズ
13:18:09
【暴走する魔動機の破壊】⋯⋯で良いんだな?成果としては凄いものだけど、壊して後で請求や責任の追求とか来ない⋯⋯よな?」
セレスティア
13:18:15
「その人と連絡取れないのは不思議ね、何か事情がありそうね!」
人造の知性が芽生えた魔動機械ときゃっきゃうふふするために暴走事故起こしちゃった、
そんなロマンチック(?)なオチも大歓迎よ!
#研究者バドリー
13:18:50
「勿論、こちらから破壊を依頼しているわけですから。請求や責任の追及などとんでもない」>アズ
セレスティア
13:19:16
「わかったわ。しっかり対処するわね!」
しれっと破壊するとまではいいませんでした(ひどい)
レオル
13:19:41
「了解しました。それでは向かいます。」
アズ
13:20:20
「助かる。いやこういう場所だし、凄い成果物なのは確かだしな」
 一研究員とは言え一応の言質を取りつつ、こちらはこれ以上はない⋯⋯かな。
レオル
13:20:26
「最短ルートは野草区から監視塔へ向かうルートでしょうか・・・。皆さん、いいですか?」
#
13:20:28
「ではこちらへ……」
そう言うと、皆さんを大研究棟へ案内し。
目張りされた通路を進み、【この先実験棟】と書かれた扉の前へやって来ました。
アズ
13:21:47
「まずはまっすぐ監視棟、だな」
 途中でよっぽどが無ければと続け、案内され進み。
#
13:21:53
「ここは実験棟の入口であり、出口でもあります。
 件の魔動機がここから脱出を図る可能性がある為、貴方がたが進んだ後は【施錠】させて頂きます。
 実験棟を出る際には扉の前で【声を掛けてください】
セレスティア
13:22:24
「そうね。取り敢えず監視塔に向かいましょうっ」
いっち、にー、さんがりあー。とかいう謎の独り言を言いながら側転バク転2回転ひねりで【実験棟】前に移動。
「頑丈そうな扉ね!」
レオル
13:22:28
「ひとつひとつ、区画の安全性を確保するわけですね。了解しました。」
アズ
13:22:54
「了解。何とかやってくるよ」
#
13:23:06
扉上部には【緑のランプ】が灯っており。
また、脇には【テンキー】があり、暗証番号を入力する事で開けられるようです。
これは扉の反対側……【実験場側にもあります】ね。
#研究者バドリー
13:23:20
「では、お気をつけて」
フェビィ
13:23:41
一応、暗唱番号覚えておけません?
アズ
13:24:26
こちらは暗証番号は見ないようにしよう。機密とかは進んで見ないよアピール。
フェビィ
13:24:31
開けるときに確認できるならですが
13:24:55
私、何も見えないからなぁ聞こえちゃうだけだから仕方ないなぁ
#研究者バドリー
13:25:01
「番号は見ても構いませんが……この〈トークン〉により無作為に設定されますので」
小さな卵型の装置を取り出し。【4ケタの数字】が表示されています。
セレスティア
13:25:31
扉が開かなければ【アンロック】すればいいじゃない、ぶつりで。
みたいな発想なので普通に奥に進むようでした。
フェビィ
13:25:45
「ふむ、なるほど、しっかりとしたセキュリティですね」
セレスティア
13:25:59
マスターキーならここにあるわ!(バトルアックス)
#
13:26:16
合鍵を持っているパーティーでした。
レオル
13:26:16
「行きましょう。」じゃらり(
#
13:26:50
扉をくぐり。広い森──実験場へ皆さんは足を踏み入れます。
背後でビープ音共に、扉に赤いランプが灯りました。
13:27:27
現在位置は【入口・大研究棟】です。
ここから【野草区】【果樹区】に連なっているようです。
  入口・大研究棟
    / \ 
  野草区━果樹区
  / \ / \
監視棟━魔獣林━整備棟
アズ
13:27:59
「さて、んじゃ行くか」
 背後は気にせず前に進もう。という訳で監視棟方向――野草区に向かいます。
レオル
13:28:11
野草区へ向かいましょう。くれぐれも皆さん盗み食いなどしないよう──(
フェビィ
13:29:03
バイクを取り出し乗っていこう
セレスティア
13:29:08
「実験場なのに緑がいっぱいね!かけっこすると気持ちよさそうっ」
というと、野草区のある扉を探すために森の中に足を踏み入れます。登れそうな木があれば登って周囲みとこ。
アズ
13:29:29
「途中は⋯⋯動く魔動機があるなら気にするぐらいで先に進むの優先、で行こうか」
 救援に来たのにおそらく研究品の植物とか調べるの優先も微妙だし。
レオル
13:29:39
「元気な方ですね──。」せれすを後ろから見つつ
13:30:02
自分は周辺を警戒しつ、セレスの次に進みます
#
13:30:19
【野草区】を訪れました。
うっそうと林立する木々に混じり、ところどころ【紫色の花】【大輪の花】が咲いています。
13:31:55
【紫色の花】は、まるで花畑のように群生しています。
【大輪の花】は数こそ少ないですが、人より大きなその花びらを空へと向けています。

細い道が、【監視棟】【果樹区】に繋がっています。
アズ
13:32:03
「⋯⋯これの手入れをさせるってのも凄いな」
 軽く周囲を見回しつつ。手入れと言うなら水をぶちまけるだけということもないだろうし、扱いが繊細なものもあるだろうし。
セレスティア
13:32:15
「このお花の用途は何なのかしらね!」
【野草区】in、所々に見られる【紫色の花】【大輪の花】を見つけると、顔を近づけげ香りをちぇっく。
観賞用かな、薬草用かな──
#
13:32:47
花を気にするのであれば……【異常感知:9/12】をどうぞ。
レオル
13:33:04
「何でしょうね・・・・。」いじょーがあぶない
2D6 → 6 + 6 + 【3】 = 15
#
13:33:08
あ、この実験場は全域が【自然環境】として扱います。
セレスティア
13:33:17
そしてその他を平準の指輪に切り替えつつ【紫色の花】【見識】……する前に。【異常感知】
2D6 → 6 + 3 + 【3】 = 12
アズ
13:33:29
「んー⋯⋯」
 ■異常感知判定■
2D6 → 6 + 5 + 【1+2】 = 14
セレスティア
13:33:51
【異常感知】がおわると、その他を平準の指輪に切り替え完了。
フェビィ
13:34:14
みんな高いなぁ 
レオル
13:34:24
なぜでしょうね(
#
13:36:08
【紫色の花】の周りですが、群生するその周辺だけ地面に【草花が生えていません】。範囲はおよそ【花から半径6mほど】
また、その花弁からは何やら微かに【紫色の花粉】が拡散しています......

また、【大輪の花】の中央には【くぼみ】があり、〈光るもの〉を見つけられました、が……
同時に花びらの表面が【硬質で、やすりのようになっている】事に気づいたようです……!
13:36:50
さらに、【紫色の花】の群生する場所の中心に、何やら【四角い魔動機】らしきものを発見しました。
表面には「⚡」のマークがあります。
13:37:11
【四角い魔動機】の大きさは、50cm四方ほどです。
アズ
13:37:53
「まあ、あんま触らないほうが良いと思うぞ」
 植物の調査は、花が原因でーとか言われてからでいいかなと思いつつ。
レオル
13:37:57
「これは・・・?」花びらに気をつけ、〈光るもの〉を手にとって調べてみましょう。
#
13:37:58
異常感知で分かったのは以上ですね。
セレスティア
13:37:59
「あたりの栄養を根こそぎもっていったり、毒を撒き散らしたり、色々動いたりする品種かしら」
普通の植物というより、魔物に分類されそうやつでした。
13:38:29
レオルの手ががぶっとされそう。
レオル
13:38:39
せれすは魔動機を調べてみてください
#
13:38:43
〈光るもの〉を手に取ろうとするのであれば。
──【危険感知:10】をどうぞっ あ、皆さん行えます(様子を見ていた、と言う事で)。
アズ
13:39:13
■危険感知判定■
2D6 → 2 + 2 + 【1+2】 = 7
レオル
13:39:17
きけんがあぶない
2D6 → 5 + 4 + 【3】 = 12
セレスティア
13:39:17
魔動機はセージ技能がひつようかも。あっ【危険感知】
2D6 → 2 + 2 + 【4】 = 8
フェビィ
13:39:25
明らかな危険に飛び込んでいくぅ
セレスティア
13:39:42
自分で気づいてた。
13:39:56
【四角い魔動機】には【見識】しておくわね!
2D6 → 1 + 1 + 【3】 = 5
13:40:08
あれはルンバね!
レオル
13:40:19
こっちは爆死。君の事は忘れない──。
#
13:40:45
では、レオルが花びらに手を入れようとしたところ……【ガブッ】と大輪の花びらが動き出しました!
それはまるで裂けた口のように動き、レオルの腕に食らいつこうとしましたが、すんでのところで気づき、避けられたようです。

【大輪の花】はしばらくすると、また同じように花びらを開きました。 そこから動く事は無いようです。
13:41:32
中にあるのはどうやら〈魔晶石5点〉2個ですね。
レオル
13:41:43
「ッ!?」素早く手を引いて
アズ
13:41:56
「⋯⋯あんまり、触らないほうが良いと思うぞ。シークに会うの、優先だろ?」
#
13:42:18
【冒険者Lv + 器用度B:12】でかじられるより先に〈魔晶石5点〉2個を回収できそうですね。
13:42:35
後はまぁ、お花自体を駆除しても得られそうです──
レオル
13:42:47
「・・・・・。危ない所でした。」「すみません、何か手がかりになるかと思って───。」器用度
2D6 → 6 + 3 + 【6】 = 15
フェビィ
13:42:58
「そもそも研究所内のものを勝手に持っていくのはダメなのでは?」
セレスティア
13:43:25
「やっぱりガブガブされるのね!」
さもありなん。そしてお花の中に〈魔晶石〉はいってる──思ったよりレオルの手癖わるかった。
レオル
13:43:44
「魔晶石のようですね・・・。」手に持ったモノを確認し。お花に戻して。
セレスティア
13:43:57
きゃっちあんどりりーす
レオル
13:44:07
「お手数おかけしました。そちらは──?」
#
13:44:16
タイミングを見計らい。
レオルは中に入っていた〈魔晶石5点〉2個を回収しました!

また、魔晶石に混じって【備品:使用したら報告する事】と書かれた紙片もありました。
どうやら、本来ここにあるものではないようです。
アズ
13:44:41
「⋯⋯備品、じゃないのか?緊急時ならさておき、今はいらないだろ」
 一応今の場所を覚えておく。どうしようもなくMPがなくなって困ったら、ぱくりに来よう。
#
13:45:08
【四角い魔動機】は今のところはうんともすんとも言いません。
セレスティア
13:45:18
「あれはお掃除用の魔動機ね!」
きっぱり。まあ、侵入者や害獣の撃退用途っぽいのでまちがってはなさそう(?)>レオル
レオル
13:45:41
「そうですか。では、特に手がかりもなさそうですし、先に進みますか。」(
#
13:46:23
あ、そうです。
【探索:9/12】どうぞ。 辺りに件の魔動機の痕跡を見つけられる可能性があります。
レオル
13:46:36
探索
2D6 → 6 + 6 + 【3】 = 15
13:46:44
なんか私の出目が・・・(
#
13:46:48
レオルが先ほどから輝いています。
アズ
13:47:01
という訳で周囲を気にしつつ監視塔に向かい――。
■探索判定■
2D6 → 5 + 6 + 【1+2】 = 14
レオル
13:47:13
平均10.5ですって奥様
フェビィ
13:47:31
全体的に6出すぎでは
セレスティア
13:47:43
「監視棟に電撃訪問ね!なかに人はいるかしら──」
同行者の探索が完璧なので、安心して先を進みます。ほっぷすてっぷだいぶ。
レオル
13:47:52
そうだ、冒険者を振ろう──(
#
13:47:52
辺りを調べると、車輪によるものらしき【轍(わだち)】を見つけれました。おそらく魔動機のものでしょう。
それはこの辺りを何度か通っており、また【四角い魔動機】のもとへも立ち寄っています。
レオル
13:48:34
中々のが出来て草。
#
13:48:35
様子を把握しながら、皆さんは監視棟に近づきます。
13:48:48
97っ
レオル
13:49:26
「轍でしょうか・・・。」
セレスティア
13:49:54
「何か巡回してそうね!」
レオル
13:49:59
「ん?これはさっき調べた掃除用魔動機ですね・・・?」目に入ったので見識
2D6 → 1 + 4 + 【3】 = 8
#
13:49:59
【監視棟】にやって来ました。
細長い塔のようなその建物があり、その周りは開けています。
中に入る為の【扉】もあり……そして【轍が入っては出ていった痕跡】がありました。
  入口・大研究棟
    / \ 
  野草区━果樹区
  / \ / \
監視棟━魔獣林━整備棟
レオル
13:50:40
「やはり掃除用ですね。」監視塔へ向かって。
アズ
13:50:41
「轍跡、入ってってるな」
 痕跡の新旧は判ります?
#
13:51:10
扉は一見して【施錠】されているようです。
この扉は【カギ穴】があるほか、【テンキー】も併設され。 暗証番号でも開きそうです。
レオル
13:51:35
マスターキー使いますか?(
#
13:51:43
轍の痕跡は、入ってから出ての時間がそれほど経っていない事が分かります。
そうですね、【6時間ほど前】でしょうか。
セレスティア
13:52:21
「引きこもっているみたいね!鍵の形はどうかしら──」
扉に対して【探索】判定をして、どの程度の強度の鍵なのかあたりを付けておきましょ。
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
13:52:42
よく分からなさそうね!
フェビィ
13:52:47
一応【アンロック】ならここに……
アズ
13:52:59
「ん⋯⋯微妙なラインだな」
 思ったより新しい。何の目的があったか、は気になるがまずは扉の先に進むのを考えよう。
#
13:53:10
扉を調べ。カギ自体は【解除:11】で開くものですね。
ただ、迂闊に触れると【電流の流れる罠】が施されていました。 威力は……
13 = 8 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 1 (1 + 2 = 3) + 【4】 威力 : 20
13:53:18
これくらいですね──(なぜか回ってます)
レオル
13:53:24
バチられてる
#
13:53:44
目の前でバチッ!と音を立ててハエが焦げました。
レオル
13:53:54
「自分は、鍵開けのスキルを持っていません・・・。」
#
13:53:59
【解除:11】に成功すれば、罠共々カギを解除できます。
セレスティア
13:54:00
「……こんなこともあろうかと。こうよっ」
懐から〈スカウト用ツール〉をとりだして、鍵穴に器具をかちゃかちゃ。【解除】
2D6 → 2 + 5 + 【6】 = 13
アズ
13:54:07
マンションの入口よろしくインターホンとかは無さそうかな?
普通に声をかけても良いんだけど⋯⋯相手が聞こえる場所に居るか、だなぁ。
セレスティア
13:54:37
魔法の鍵とかいわれたら〈アンロックキー〉もぶちこむの。
アズ
13:54:46
「おっと」
 壊さずに解錠できそうなら問題ないし、結果を見守ろう。
#
13:54:46
おっと……【インターホン】らしきものはありますね。
ボタンと、音声が入出力されそうなマイク部分があります。
セレスティア
13:55:26
「こんにちは!」罠を外して鍵を開けて扉をがちゃり。
#
13:55:30
魔法のカギでは無いようですね。機構自体は物理的なもののようです。
セレスティアがカギ穴をいじると、すんなりとカチャリ、と音と共に手ごたえを感じました。
レオル
13:55:39
ピンポーン「あ、入りますね。」
アズ
13:55:40
 あ、あった。
 ではそれっぽくボタンを押してもしもししよう。
「⋯⋯そっち、人居る?」
#
13:56:20
インターホンを押し、アズが声を掛けますが……
ザーッ…… とノイズが入るのみで、返答はありません。
セレスティア
13:56:45
「私メリーさん。今あなたの後ろにいるの」扉の先にin
レオル
13:57:05
「メリーさん?誰の事ですか・・?」
アズ
13:57:10
「⋯⋯返事、無いな。行こうか」
 居ないのか返事出来ないのか。直接確認に行かなきゃだ。
#
13:57:22
セレスティアが扉を開けると、目の前は【倉庫】になっていて。
螺旋階段が上へ続いています。

外から監視棟を見る限り、上に実験場を監視するための空間があるようです。
レオル
13:57:29
聞き耳でもしてみよう>ざー
2D6 → 4 + 6 + 【3】 = 13
フェビィ
13:57:38
「中に魔動機が入っていった痕跡もあるようですし何か問題があったのでしょうか……」
レオル
13:58:11
「魔動機は車輪で動くようなタイプのようですし、階段は登れないのでしょうか・・・?」
アズ
13:58:13
「上、かな」
 建物を見上げ。障害がないなら階段を登り進んでいこう。
#人の声
13:58:16
おっと、ではレオルが耳を澄ませると……
「う……」「むぁ……」と、微かに声が聞こえた気がしました。
アズ
13:58:44
「まあ、研究員避難するぐらいだし⋯⋯ある程度の被害はあったんじゃないか?」
セレスティア
13:59:15
「メリーさんはアイドルなのよ。みんなの心と恐怖のなかにいるの」
倉庫っぽくなっているお部屋の中を一通り見回してから、何も居なければ螺旋階段を上がってみましょう。
GM黒宮
13:59:21
螺旋階段を上って行くと。
昇り切った先に【半開きの扉】があり…… その奥にうつぶせで【倒れた人影】が見えました。
レオル
13:59:49
「は、はぁ・・・?(なんかようわからん人だべ)」
アズ
13:59:59
「おっと」
 駆け寄り様子を見よう。声の主さんならまだ息はある、かな?
セレスティア
14:00:28
「私めりー、今あなたのうしろにいるの」
半開きの扉の先にはいっていて、倒れている人影をみると〈アウェイクポーション〉を取り出して
中身を倒れている人影のお顔にばしゃあ。
アズ
14:00:46
「おい、大丈夫か?」
 意識が朦朧としてる風なら軽くぺしぺししたりして。
GM黒宮
14:01:16
倉庫の中は保存食や手入れ用の道具が入っていました。
気になるようなものはあまり見当たりません。
フェビィ
14:02:09
キュアウくらいは売っておこう
#女性
14:02:14
その人影は女性で、白衣に身を包んでいます。 研究所の一人なのでしょう。
「うーん……Zzz」「むにゃ……」と寝言を呟いています。
頭には【たんこぶ】がありました。
レオル
14:02:14
「ここで職務を行っていたのでしょうか・・・。」道具をチラ見いて
14:02:34
タライがあるはずだ。(きょろきょろ
#女性
14:02:50
「うーん……ん? あれ、キミ達だぁれ?」
セレスティアがポーションをかけると、女性は目を覚ましました。
アズ
14:03:14
「⋯⋯ったく」
 小さく安堵の息を漏らし。
14:03:43
「冒険者。ここのトラブル対処に来た」
 と軽い自己紹介をしつつ、手を取って立ち上がらせよう。
#女性
14:03:54
監視棟の最上階は、一面がガラス張りとなっており、実験場が見渡せます。
また、もう反対側には複数のマギスフィアが【5つの地点の映像】を投影しています。 その隣で転がったイスがありますね。
#監視者シーク
14:04:51
「んっ、あいたたた……」 たんこぶの位置はおでこ辺り。
「冒険者……? よくここに入れたね。 アタシは【シーク】よ」
セレスティア
14:04:52
「おはようございます。モーニングコールの時間なのよ」
女性が目を覚ましたのをみて、取り敢えず生きているっぽいことに安心しながら。
「よくないことが起きてるみたいだから見に来たのよ。あなたがシークさんでいいのかしら」
レオル
14:04:56
「これで各地をモニタリングしているのですね。」一応マギテ持ち、ある程度は分かるだろう
セレスティア
14:05:54
「あ、私は入ってきた扉しめてくるわね」
何かを思い出したように、螺旋階段を降りてピッキングした扉の所に戻って
可能であれば扉に鍵かけておきましょう。
アズ
14:05:56
「アズ⋯⋯怪我は、おでこのそれだけ?ほかは大丈夫?」
 と一応確認しつつ。
#
14:05:58
そうですね、マギテック技能持ちであれば、
投影された映像が【遠くの地点を映し出している】と分かって良いです。
そして、各映像の左上には【入口前】【野草区】【果樹区】【魔獣林】【整備棟】と書かれていますね。
14:06:42
監視棟の入口はオートロックらしく、閉めると再び罠とカギが作動を始めます。
ただ、内側からなら解除せずとも安全に開けられるようですね。
レオル
14:07:21
「なるほど・・・。」ぴぴ、と軽く操作して。映像に異常そうな事(魔動機が映ったり)してないなら、シークの方へ戻り。
#監視者シーク
14:07:22
「え?うん大丈夫だけど……あー!」大声を上げ。
「そういえば、ここに【アレ】が入ってきたんだった!」
セレスティア
14:08:02
「戸締まりよし。これでオオカミさんがやってきても子豚ちゃんたちは安心ねっ」
扉をしめて、オートロックが動作したのを指差し確認した後に、螺旋階段の方に戻ります。
アズ
14:08:04
「ここでトラブルがあって、あんた以外は避難済み。オレ達は暴走した魔動機の処理の為に来た⋯⋯状況、判る?」
#監視者シーク
14:08:29
「これだよこれっ」
そういうと〈資料〉を取り出し。記載されているのは【ブルドルン(I-464p、ML-154p)】です。
ただし、右手は【ハンマーではなくマニピュレーター(人型の腕)】でした。
アズ
14:09:10
「⋯⋯これが、人並みになったって言う?」
 出された資料を覗き込み。
#監視者シーク
14:09:33
「え、アタシここに閉じ込められたの?えぇぇ……」
「まぁ〈トークン〉があれば出入りなんて楽勝だけどねー──あれ」白衣のポケットや身体をまさぐり。
「な、ない……」
レオル
14:10:18
「落としたのですか?捜してみましょう・・・。」自分は屋内なので探索は
14:10:25
できないが、探すだけ捜してみて。
セレスティア
14:10:51
「魔動機ちゃん、鍵を盗んでどこかにいったのかしらねー」
なんかシークさんにたんこぶできてたし。そうだとしたら、結構かしこい。
#監視者シーク
14:10:59
「まさか、ホントにアレが【トンプソン】だったのかな……」ぼそりと呟き。
「そうそう、アレがやってくる直前に大研究棟の方から送られてきたんだよ」
部屋には受信機のような魔動機があります。どうやら【FAX】です。
アズ
14:12:04
「あんたの安全は、オレ達が確保するよ」
 だから落ち着いて話してくれ、と先を促し。
#監視者シーク
14:12:59
〈資料〉には「知能を得た魔動機。見かけ次第破壊、あるいは逃走せよ」と書かれています。
「痛みはあんまりないんだけどね」たんこぶを抑え。

「この資料が送られてきた直後に、この魔動機がやってきたんだー……」
レオル
14:13:43
〈トークン〉とは、先程の【バドリー】さんが持っていたのと同じようなものですよね?」がさがさと床を捜しつつ>しーく
#監視者シーク
14:14:30
「でもね?その魔動機がアタシのもとに来て何をしたかって言うとねー……
 【オレはトンプソンだ、助けてくれ】って言ってきたのよ。
 トンプソンはここの【研究者のひとり】で、アタシ幼馴染なんだけど……アタシ、魔動機の幼馴染なんて居ないわよ?」
アズ
14:14:58
「知能を得た⋯⋯即時逃走って、襲われるような自覚が会ったんだな」
 つい小さく零し。
#監視者シーク
14:15:08
「どうしようかと思って席を立ちあがった時に足を滑らせちゃってねー……
 気がついたらアナタ達が起こしてくれたところよ」
フェビィ
14:15:41
「最近、そのトンプソン様は何か言っておりませんでしたか?どのような実験に関わっていただとか」
セレスティア
14:15:43
「その魔動機君の場所は、この監視棟から見つけることはできるかしら」
あちこちについている監視カメラから送られているっぽいモニターをみて。
#監視者シーク
14:15:58
〈資料〉には【暴走した魔動機!!】とでかでかと記載されています。
アズ
14:16:21
「んー⋯⋯ええと」
 件の魔動機さんは人が乗り込めるほどの大きさ?
セレスティア
14:16:46
「自分でぶつけたのね、ただのドジっ子事案じゃない」
魔動機にやられていたわけじゃないみたい。
#監視者シーク
14:17:39
「どうだろ、多分映るとは思うけれど」
観察……そうですね、【魔物知識 or 足跡追跡:10】でモニターを確認し、どこかに【魔動機】が居るかチェックできます。
セレスティア
14:18:07
モニターちぇっく☆【足跡追跡】
2D6 → 4 + 2 + 【4】 = 10
フェビィ
14:18:17
魔物知識はできるがモニターの確認はバイク出さないとできない!!
#監視者シーク
14:18:36
ライダー魔物知識は別に騎手単体で出来ますよっ
レオル
14:18:41
「すみません、〈トークン〉は見つかりませんでした。」
アズ
14:18:58
「いや、喋れる相手なら会ったほうが速い、か⋯⋯?」
 モニターに目を向ける。
 
2D6 → 6 + 1 = 7
#監視者シーク
14:19:08
「ルドルンに?あれは人型だけど大きさ1.8mくらいだから……載れるとしてもグラスランナーやタビットくらいじゃないかしら。
 それに、あの魔動機に【人が入る機構】なんてないわよ。トンプソンもアタシと同じ人間だし」
フェビィ
14:19:10
視覚の問題がね…
#
14:19:22
あぁそうでした(ほろり)
レオル
14:19:28
「映像チェックですか?でしたら自分が。」ぴぴっと操作して、魔物知識
2D6 → 3 + 6 + 【3】 = 12
フェビィ
14:19:33
蝙蝠の耳飾りは場所が分かるだけだから…
セレスティア
14:19:44
「つまり、首から上なら搭載できるわねっ」
大きさ1.8mときいて。
#
14:19:48
一応、監視棟は決して狭くない為、騎獣は出せなくはないですね。
シークも少々驚く程度で許してくれそうです。
レオル
14:19:59
「それはただの肩車なのでは・・・。」>せれす
#監視者シーク
14:20:33
「そう……もしかしてあの魔動機が持って行ったのかしら。
 でも、なんでトンプソンなんて名乗ったの……?」>レオル

辺りに〈トークン〉は落ちていません。
フェビィ
14:20:35
まあ他の人が成功してるから大丈夫…
アズ
14:20:36
「ああ、改良型でもサイズは変わらないんだな。
 まあデータ参照で行くなら言語はないので、完全に同じではないのは確かなのだろうが。
セレスティア
14:21:11
「え。こう、物理てきにこーして」手でハサミちょきん&丸いものを描くじぇすちゃー。>レオル
#
14:21:27
セレスティアとレオルが上手く映像を制御・確認できたようですね。
監視棟の隣、【魔獣林】にて、【ルドルンらしき姿】を見つけました。
アズ
14:21:43
「あ、そういえば途中で四角い箱会ったけどあれは何?轍跡⋯⋯魔動機も近寄ってた感じだったんだけど」
#監視者シーク
14:21:51
「ちょ、ちょっと。そんな物騒な事言わないでよ」
セレスティアの言葉を聞いて青ざめています。
レオル
14:22:00
「物騒な事を言わないでください・・・。」>せれす
#監視者シーク
14:22:48
「四角い魔動機?それって【放電機】のこと? 遠隔操作で【放電させられる魔動機】だけど」
セレスティア
14:23:24
「助けてって言ってるなら、そうなっている可能性もあるわね!
でも、助かる可能性があるから助けて、かもしれないから元に戻せるともいえそうだけど」
問題の魔動機は緊急なことになってるよーだし、と。
レオル
14:24:23
「見てみないとわかりませんね。いずれにせよ、そのトンプソンさんもお助けします。」>しーく
フェビィ
14:24:28
【トンプソン様】に確認するしかないでしょう、どちらにせよ会わなければならないのですから」
アズ
14:24:32
「多分それ⋯⋯だけど、なんでだろ。持って行ったとかではない感じだったけど」
 こんなマークが描いてた、と指で記し。
レオル
14:24:52
「ひとまず、魔獣林にいるようですし、自分たちは向かってみます。」
#監視者シーク
14:25:04
「そういえば野草区に【電気を浴びると毒の花粉を拡散する花】が咲いているのだけれど……
 まさかそんなところにあったわけないわよね、あはは……」と少し笑い。

「ってあるじゃないのー!」
野草区の映像を見て仰天しています。
レオル
14:25:18
「電力を補充したのではないでしょうか。」>あず
14:25:40
「真ん中にありましたね。」
アズ
14:25:45
「⋯⋯まあ、そだな。話が出来るなら直接聞いたほうが速いし」
 けど、その場合は⋯⋯どうしようか、という感じでシークに目をやり。
セレスティア
14:25:46
「あれ、そういうトラップだったのね!」
電気を浴びると毒をばらまくお花。コンボ式だった。
#監視者シーク
14:26:25
「受粉して株を増やす時ならともかく、普段は置かれてないわよ。
 まるで【実験場に入った人を撃退するトラップ】ね……」
アズ
14:26:41
「純粋な興味なんだけどさ、その花って、どういう用途で?」
 つい聞いちゃう。
14:28:20
「動かないトラップ⋯⋯は、やっぱりその先に居る何か、自分を守るもの、かな。こっちに来てほしくないってことだろうし」
 なら自分から外に出ようとまではまだ考えていない⋯⋯かもしれない。かもだしまだ、だが。
#監視者シーク
14:28:26
「雷を帯びた花粉は【物に纏わりつくようになる】のよ。
 それを大量に集めて蓄電する魔動機……〈バッテリー〉とか〈電気を纏う武器〉を作ったり出来るの。
 ここにある道具だけじゃ足りないけど、花粉さえ集めれば〈武器に電気を纏わせる〉くらいはできるわね」
セレスティア
14:28:38
「多分、そのトンプソンって名乗ってる魔動機君の仕業じゃないかしら。
彼がここにきたってことは、そこの〈資料〉の中身を読んでいるはずね、壊されることを悟ってるんじゃないかしら。
ここの研究者なら、そうした魔動機と植物の特性を知っているだろうし」
14:29:06
「そして多分、壊されると彼にとって良くないことが起きるんじゃないかしらね!」
元に戻せなくなるとか。
#監視者シーク
14:29:21
「本当にあの魔動機がトンプソンなら……そうね、壊されてほしくないわ。
 何があったかは分からないけど、話は聞いてみたいわね」
アズ
14:29:31
「はー⋯⋯凄いもんだなぁ」
 自宅の花壇に欲しい、という感じではないが便利さんではあった。
レオル
14:29:52
「音声を記録して、ただ発声させただけの可能性もあります。」
14:30:06
「いずれにせよ、行ってみなければわかりません。」
アズ
14:30:21
「確認。そのトンプソンに会いに行くけど⋯⋯来る?」
 顔色を伺うように見上げ、シークに問い。
#監視者シーク
14:30:42
「そうね、その可能性もなくは無いわ」レオルに頷き。
「アタシ?そうねー……足手まといかもしれないけど、それでも良ければ。構わないかしら」
14:30:54
アズの言葉を聞いてそう返しました。
セレスティア
14:31:13
「その魔動機くんが本当にあなたの幼馴染なら、一緒に来てくれたほうが話は早そうね!」
フェビィ
14:31:16
んー一応積極的に真偽判定していくか
#
14:31:41
今の彼女の言葉に対して真偽判定を試みるのなら【真偽:12】をどうぞ。
アズ
14:31:54
「あんたが居たほうが話が早い、かもだし。出来る限りで守るよ」
 と答え。こちらは同行してもらえるならしてもらおう⋯⋯と言うよりは希望に沿うようにしたい、という構え。
フェビィ
14:31:58
トンプソンなら壊されたくないって嘘じゃないよね?と真偽
2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
セレスティア
14:32:20
かんぺき。
フェビィ
14:32:23
6がいっぱい
セレスティア
14:32:35
666、ふきつ。
#監視者シーク
14:32:59
「なんでこんなことになったのかしら……」
嘆息する彼女の言葉は、青天の霹靂……驚きに満ち、そして嘘を吐いている様子は【微塵も感じられない】とフェビィは確信を得ました。
フェビィ
14:33:32
確認したら真偽はPL側から提案するものじゃなかったらしい まあGMがやらせてくれたから無問題
レオル
14:33:38
「それでは、【魔獣林】に向かいましょう。」
#監視者シーク
14:33:59
「あぁそうそう、魔獣林には【ウルフやディノス】といった獣がたくさん居るから気を付けるのよ。
 ……まぁアタシも気を付けなきゃいけないんだけど」
フェビィ
14:34:15
「何かの実験での失敗か、それとも作為的なものなのか……前者だといいのですが」
#監視者シーク
14:34:46
「ウルフは群れの習性を調べる為、
 ディノスはその冷気の性質や、美味しい尻尾を培養できないか研究がされているのよ」
セレスティア
14:35:00
「任せて、しっかり護衛はするもの」
ウルフやディノス程度なら怖くない、トラに遭ったので大体の猛獣はへーきへーき。
アズ
14:35:06
「もちろん。仕事だしな」
 という訳で魔獣林にゴーゴーしちゃう。
レオル
14:35:18
(目逸らし)
フェビィ
14:35:28
「はい、参りましょうか」
#
14:35:36
シークと出会った皆さんは、そのまま彼女と一緒に監視棟を出ます。
14:36:46
グルルル...... コォォ──
様々な獣の唸り声がひしめく【魔獣林】へやって来ました。
その中央には大きく平たい【皿】のようなものがいくつかあります。
  入口・大研究棟
    / \ 
  野草区━果樹区
  / \ / \
監視棟━魔獣林━整備棟
セレスティア
14:37:12
「ところでシークさん。〈資料〉で魔動機の破壊判断させてるのって、誰か予想つくかしら?」
道中で【FAX】の文面を送った人が誰かわからないか聞いておきます。
#監視者シーク
14:38:13
「え?そうねー……バドリーじゃないかしら。
 即決即断があの人の行動理念だし」
レオル
14:38:13
周辺を警戒し、セレスと自分でシークを挟むようにしておいて。
#
14:38:27
さて、ここに足を踏み入れた皆さんは。
アズ
14:38:35
「ん⋯⋯」
 シークの隣に立ち、周囲を見回し様子を窺う。魔動機の稼働音や轍跡があれば判りやすいのだけど。
#
14:39:48
【エサの時間です エサの時間です】』と遠くから声が聞こえ。
その声が聞こえた瞬間、辺りから【獣の気配が殺到してきます!】
セレスティア
14:39:55
「なるほどね!バドリーさんの担当って、どの分野なのかしら?」
魔動機の担当なら黒幕っぽいし、そうじゃなければただ判断の速い人かな。>シーク
#監視者シーク
14:40:19
「えぇぇぇ!? そんな時間じゃないし、エサなんてまだ運ばれてないわよー!」
セレスティア
14:40:30
「今日の晩ごはんは狼鍋ね!」エサの時間ときいて。
#
14:40:47
具体的には──
1D20 → 15 = 15
14:40:51
1D6 → 6 = 6
アズ
14:40:55
「まあ、色々ここに入ったしな」
セレスティア
14:41:01
たくさん。
#
14:41:19
……15匹のウルフと、6体のディノスの気配が近づいてきていますね──
レオル
14:41:32
「く、タイミングが悪かったようです。シークさん、下がってください!」
#監視者シーク
14:41:56
「ちょ、ちょっと!マズいわよ、このままじゃアタシたちが食べられちゃうわ!
 どこかに【隠れ】た方が良いんじゃない!?」
アズ
14:42:08
「バドリーは、ここに入る前に会ったやつだな」
 騙りでなければ、だが。さてそれはさておきどうしたものか。隠れる場所があればいいけど――。
セレスティア
14:42:32
「流石にこの数は良くないわね。足の遅い人はいるかしらー?」
三十六計逃げるに如かず──
#
14:43:00
短縮で隠れられる場所を探すという事で、
【隠密:11】【見識:13】で隠られる場所を探し、1人でも成功すれば即座に身を隠せる場所が見つかりそうです。
フェビィ
14:43:13
「これもトンプソン様の仕掛けたものなのかもしれませんね」
アズ
14:43:37
「んー⋯⋯」
 きょろきょろ。
 ■隠密判定■
2D6 → 5 + 6 + 【1+3】 = 15
#監視者シーク
14:44:00
「あっあの人っ?バドリーならこの研究所で一番上から数えた方が早いくらいには偉いわよ、
 様々な分野をマネジメントしているもの!」
セレスティア
14:44:04
「そんなことをしたらシークさんも巻き込むわよっ」
と、犯人に当たりをつけつつ。平準の指輪を外して【隠密】
2D6 → 5 + 1 + 【4】 = 10
フェビィ
14:44:13
マジで今日の出目どうなってらっしゃるの?
アズ
14:44:30
「⋯⋯多分、こっち」
 シークの手を引きつつ、隠れられそうな場所にエスケープする。
レオル
14:44:44
「自分が殿を務めます!」
#監視者シーク
14:44:48
咄嗟に辺りを見渡し。
アズが背の高い植物に紛れる【岩陰】を発見しました! ここであれば身を潜められそうです。
フェビィ
14:45:06
こそこそ
#監視者シーク
14:45:34
「そ、そっちね!」
慌てて身を潜めるべく岩陰に向かい。
アズ
14:45:56
という訳で岩陰さんでこそこそしちゃうの。
セレスティア
14:46:13
「なるほどねっ それじゃあ、そう仮想して動くことにするわね」
バドリーさんが何か裏持ってそうと過程しつつ。最初にあったときも、色々聞かれたくはなさそうにして送り出してた節あるし──
そう言いながらも、アズが見つけてくれた避難場所へとみんなが隠れるのをみてからこちらもエスケープ。
#
14:46:20
【エサの時間です エサの時間です】」その声はしばらく繰り返され。
ガルルル! グルルッ
エサが無い事に怒ったのか、ウルフとディノスの群れ同士がぶつかっています。
14:46:48
その声に対して、【異常感知:8/11】を行えます。
高ければ高いほど追加で情報が得られますね。
レオル
14:47:03
保存食を3日分ほどばら撒きます。
セレスティア
14:47:03
仮定☆ 【異常感知】
2D6 → 2 + 5 + 【3】 = 10
#監視者シーク
14:47:11
「あー危なかったわー……助かったわアナタたち」
アズ
14:47:27
「⋯⋯」
 ■異常感知判定■
2D6 → 1 + 4 + 【1+2】 = 8
レオル
14:47:28
「これで足止めは出来るでしょう──。」走って合流し。いじょかん?
2D6 → 1 + 4 + 【3】 = 8
フェビィ
14:47:45
なーんかおかしくない?ヒラメ
2D6 → 5 + 6 = 11
#
14:47:53
フェビィもですね──
レオル
14:47:58
フェビィの目が1番高いんですけどね(
フェビィ
14:48:02
やったぜ(なんか怖い
セレスティア
14:48:05
心眼さんが優秀。目隠ししてるからかな──
レオル
14:48:13
平均11.5ですって(
#
14:48:29
ほぼ最大値では──
フェビィ
14:48:35
2…2回しか振ってないから…
14:48:55
技能ないから振らなくていいやの精神
#
14:48:59
では。辺りに響く声は【交易共通語で、人が出したように聞こえましたが、どうも僅かにノイズが混じっています】
さらに、フェビィはその声が【魔獣林から整備棟へ遠ざかって行く】事に気づきました。
14:50:23
ガルルッ グルール?
しばらくすると、ウルフとディノスのケンカは終わりました。 どうやら本当にエサのある場所を求めに行ったようです。
皆さんから気配が遠ざかります......
セレスティア
14:50:24
「犯人は問題の魔動機君っぽいわねっ」
どこに逃げたのかしら。と声の発生源を探りつつも特定には至らず。
フェビィ
14:50:46
「その方は整備棟の方へ向かってらっしゃるようでございました、そちらへ向かいましょう」
アズ
14:50:51
「⋯⋯さっきの声、喋り方とかそれっぽかった?」
 とシークに。発声方法が違えば変わりそうだけど、癖が抜けきることはない、気がする。
#監視者シーク
14:51:27
「え?あー……思い返すと確かにトンプソンっぽい抑揚だったわね」
セレスティア
14:51:39
「さすがフェアブレッヒャーさん。その目隠しは伊達ではないわねっ」
視覚を潰して聴覚を研ぎ澄ましていそう。
アズ
14:51:43
「整備棟だな。ここは今は長居したい感じじゃないし、気を付けつつ向かおうか」
#監視者シーク
14:51:54
脳に瞳を宿している可能性がっ
レオル
14:51:58
「ますますわからないですね。逃げたのでしょうか・・・?」ててて
セレスティア
14:52:14
なにそれこわい。
14:52:32
れっつごー【整備棟】ねっ
アズ
14:52:53
「となるとオレ達が壊しに来たと思ってる、って所かな。何にしろ会わなきゃは変わんないけど」
#監視者シーク
14:52:57
「策が失敗したと思ったのかしらね。
 えぇ、追ってみましょ」
レオル
14:53:20
「とすると、先程のは罠・・・?」
フェビィ
14:53:27
「えぇ、あってお話をすると致しましょう」
セレスティア
14:54:06
「タイミングばっちりだもの。ここの関係者の仕業の可能性大ねっ」
レオル
14:54:07
ヤツの移動力は14だ、頑張って追えば・・・・。自分と互角だとぅ!?
#監視者シーク
14:54:12
「確かに、いつもは定時にああいう音声で魔動機がエサが用意するわ。
 でも時間も違うし、それにいつもはもっと機械的な声なのよ」
#
14:55:17
遠ざかるディノスやウルフのしっぽを一瞥しながら、皆さんは魔獣林を抜けていきます。
アズ
14:55:35
「迎撃用の罠、なのは別に良いんだけどな⋯⋯」
 とシークを見。冒険者だけじゃないということを知っているかどうか、が気になる所だ。
レオル
14:56:14
「フェアブレッヒャーさんの仰る事が事実なら、意図して我々を妨害しようとしたのは明らかかと。」>アズ
#
14:56:21
魔獣林を抜けると平屋の建物を発見しました。これが【整備棟】でしょう。
  入口・大研究棟
    / \ 
  野草区━果樹区
  / \ / \
監視棟━魔獣林━整備棟
レオル
14:56:53
足跡(ワダチ)とかないもんかな
#
14:57:14
建物には入口と、外に面して併設されたガレージ(魔動機の格納庫)らしきものが2つほどあります。
アズ
14:57:46
「それはそうだろうし、全然良いんだけどな」
 とレオルに返し。轍跡とかそのものズバリで動いてる魔動機が居ないか見回し。
#
14:58:18
轍を辿るのであれば【足跡追跡:8/11】をどうぞ。
レオル
14:58:35
「問題は、何故そんな事をされるのか、という事ですね。」あしあとついせきー
2D6 → 2 + 2 + 【3】 = 7
14:58:40
腐り始めた
セレスティア
14:58:49
「けーこく、けーこく。あなたは完全にほーいされているは。
シークさんの安全が惜しければ大人しくとーこうしなさい。さもなければ、摩り下ろし長芋が火を吹くわよっ」
【整備棟】にはいると、魔動機にむかってそんな声で呼びかけながら。【足跡追跡】
〈平準の指輪〉そうび。
2D6 → 2 + 1 + 【4】 = 7
#
14:59:10
また、【探索:9】でガレージや建物の扉の様子を確認できます。
ガレージ・扉ともに【カギ】【テンキー】がありますね。
アズ
14:59:22
「⋯⋯」
 即時の襲撃は無さそうなので、少し様子を窺い。
 ■足跡追跡判定■
2D6 → 6 + 1 + 【1+2】 = 10
#
14:59:30
摩り下ろし長芋──
セレスティア
14:59:43
仲良くくさっちゃった。平準でも+3ね。そのまま【探索】でガレージ内を。
2D6 → 5 + 4 + 【4】 = 13
レオル
14:59:47
「セレスティアさん、何故摩り下ろし長芋を持っているのですか・・・?」
セレスティア
15:00:15
「保存食よ。摩ってよし、かじってよし」
アズ
15:01:20
「いきなり暴れないで、話ができると助かる⋯⋯この面子で戦闘ってのもお互い嫌だろ?」
 セレスティアが普通に声をかけたし、こちらも声掛けしてみよう。
レオル
15:01:29
「どこからどう見ても保存には向きませんが───。」(
#
15:02:47
痕跡を調べると、次のような事が分かりました。
   【入口】轍がここへと続いています。最近出ていった痕跡はありません。
【ガレージ1】閉じたシャッターがあります。一度轍がそこへ向かい、轍の上を辿って別のところへ行ったようです。
【ガレージ2】シャッターが30cm程開いています。轍は無く、【腕力:12】でこじ開ける事が出来そうです。
フェビィ
15:03:38
無駄に筋力17とかあるよこいつ
レオル
15:03:57
まぁパワータイプにお任せですかね
#
15:03:58
また、セレスティアは【ガレージ1】に監視棟のような【電撃の罠】が、
入口に【強制オートロック】の仕掛けがある事に気づきました。 開けて入った途端、即座に閉まってカギが掛かりそうです。
#監視者シーク
15:04:43
「……反応無いわね。警戒しているのかしら」
セレスティア
15:04:57
「ここかなーっ」
【ガレージ1】は足跡からして陽動ね──なんか罠まであった。
【ガレージ2】向かうと、そのまま力任せにシャッターおーぷん。【腕力】
2D6 → 5 + 5 + 【6】 = 16
#
15:04:58
セレスティアとアズの声に、返答はなく。
辺りはしんと静まっています。
アズ
15:05:25
「んー⋯⋯ここ、暴れまわりそうな魔動機とか置いてあったりする?」
 とシークに聞いてみよう。危険物が無さそうなら普通に入り口に行って入りたい系。
#
15:05:30
ガレージ1への轍はいわゆる【バックトラップ】──そこに入って行ったと思わせるような罠のようです。
#監視者シーク
15:06:32
「エサやり用や手入れ用に工具や裁ちばさみを持った2体【ドルン】が置かれて居るくらいね」>アズ
アズ
15:07:20
「まあ、状況は判んないけど当人にしたら大変そうなのは確かだしな」
 警戒は仕方ない、と頷き。

「んー⋯⋯まあそれぐらいなら、かな。下手に先に潰しに行ってって荒ぶっても警戒心煽るだけだし」
#監視者シーク
15:07:32
セレスティアが力任せにシャッターを持ち上げ。ギャギャギャと金属の抵抗と共にシャッターが開きました。
中には【停止したドルン】【工具箱】等があります。
セレスティア
15:08:15
「はろーはろー。今投降するなら、その機械関節の間に洗剤の刑で済むわよっ」
しゃったーオープンしながら中を覗き込み。【工具箱】【見識】
2D6 → 2 + 5 + 【3】 = 10
#監視者シーク
15:08:25
「それは……フツーのドルンね。
 確か、その中には……」工具箱を見つめ。
レオル
15:08:56
どるんちゃんに見識って。
2D6 → 3 + 1 + 【3】 = 7
#
15:09:14
【工具箱】は一般的なツールボックスですね。 スパナやレンチ、ネジなどが入っており。
それに加えてダクトテープと……【緊急補修用】と書かれた小箱に〈スクロール〉が入っていました。
セレスティア
15:09:52
「……何かしらこれ?」
中に入ってた謎のスクロールをみて首かしげ。
#
15:10:25
ガレージから【整備棟内に通じる扉】があるようですが、どうやらすりガラス越しに【物陰】が見えます。
どうやらバリケードが築かれており、ここから進むのであれば【筋力:17】が必要です。
アズ
15:11:37
「お互いこの場で良いから、少し話せないか?そっちだっていつまでもこのままってわけにも行かないだろ?」
 バリケード越しに声をかけてみよう。
#研究者バドリー
15:11:45
「あぁそれ?使いたい賦術を使う事の出来るスクロールよ。
 値段も結構するから、魔動機が壊れたり、大怪我した時にのみ使え、と言われてるものね。
 使ったら報告書の提出必要なのよー……」
それは〈空のスクロール・緑A〉と呼ばれる巻物でした。全部で5巻あります。
〈空のスクロール・緑A〉売却価値〈100G〉 植物的特質を浸透させた、何も書かれていない巻物
 「5レベル以上で習得できる賦術」までの賦術を任意に使用することが出来ます。
 その際、このアイテムは〈マテリアルカード・緑A〉として扱われ、消費されます。
▼使える賦術
 1枚消費:【バークメイル】 【パラライズミスト】
 2枚消費:【ヒールスプレー】【ビビッドリキッド】
レオル
15:11:45
「見せてみてください。」>すくろーる
#監視者シーク
15:11:55
あーっ こっちですっ
セレスティア
15:11:55
筋力目標値がすごかった。【マッスルベアー】なんてないので見なかったことにしなきゃ。
#???
15:13:05
「……ここからは来られないぞ、大人しくオレの近くから離れろ」
アズが声を掛けると……【男性の声による返答】がありました。
アズ
15:13:14
「オレ達はここの冒険者ギルドに対応を依頼された⋯⋯ここの研究所から魔動機の破壊を依頼されてきたわけじゃないよ」
セレスティア
15:13:59
「解説ありがとう!心得がなくても使える〈マテリアルカード〉ね!とっても魔動機文明的ね!」
シークさんにお礼をいいつつ。主な用途は【ヒールスプレー】っぽい。
#???
15:14:00
「──それは本当か?だが、いや……」
声のトーンが乱れます。
#監視者シーク
15:14:32
「この声……トンプソン、本当にトンプソンなのっ?」
アズ
15:15:28
「嘘じゃない保証って言われると困るけど⋯⋯けど、今この場で争うの、やだろ?」
#???
15:15:57
「──」
ガラララ── バリケードが音と共に取り除かれます。
レオル
15:16:16
すごいぱわー
セレスティア
15:16:42
「そこにいるのね。早くでてきて洗いざらい白状しなさいなっ」
とりあえず〈空のスクロール・緑A〉は後衛にもたせておいて良さそうと思いつつ。
バリケードから出てくる魔動機っぽいものが出てくるのを待機。
レオル
15:16:54
そーね
#???
15:17:59
ガチャっ。
程なくして、扉が開き。中から【片腕がハンマー、もう片方が人型の腕のブルドルン】が現れます。
それは僅かな駆動音を立てながらも、攻撃する意思は今のところないのか腕は下がり。ゆっくりと近づいてきます。
フェビィ
15:18:10
「とりあえずどういった経緯でこのような状態に至ったのかお話いただけないでしょうか?」
#トンプソン?
15:18:46
「お前達は……本当に冒険者ギルドからやってきたのか?
 ……とりあえず中に入れ。外は【監視されている】
監視棟にあった映像の事を言っているようです。
レオル
15:19:01
「本当に人の意思を持っているというのですか──。」驚いたようで
アズ
15:19:02
「ん。オレはアズ⋯⋯トンプソン、でいいのかな?」
 軽く手を上げ。
#監視者シーク
15:19:28
「……ホントにトンプソンの声ね。
 それに……このイントネーションも」
セレスティア
15:20:08
「そういうことなら吝かではないわ。……お邪魔するわよっ」
そっと声のトーンを落として中に入っていくよーです。
アズ
15:20:08
「ああ。冒険者ギルド、ハワードから話を聞いてここに来ている。自分たちの判断で動いて良いっても、言われてるよ」
 促されるままに中に入り。
#トンプソン?
15:20:26
「あぁ」トンプソンか?という声に頷きの声が返ってきます。
無機質な丸い頭部が微かに縦に振られました。
フェビィ
15:21:53
「では中でゆっくりとお話を聞かせていただきましょう」
#トンプソン?
15:22:16
「済まないな、アイツがオレを消しに来たのかと思って……」
中はガレージを大きくしたような空間で、そして僅かに雷気を帯びています。

「もしお前たちが追っ手なら、ここで腹をくくる気だった」
 マニピュレーターに握られているのは、【黄色のスイッチ】です。
セレスティア
15:22:27
「それで、あなたの本体はどこかしら?」
流石にドルン系列のボディに全身入ってるわけじゃなさそーだし。多分記憶か意識だけ。
レオル
15:22:44
「アイツとは?」
セレスティア
15:23:42
「それが噂の自爆スイッチね!赤じゃなくて黄色だったなんて──」
レオル
15:24:09
黒の斜線も入ってるかも──>せれす
アズ
15:24:21
「オレ達はブランブルグから来た冒険者⋯⋯余所者を出す辺り、ハワードは何かしらあるとは思ってたんじゃないか?」
 地元民ではモミモミ消されるかも、だし。まあ余所者なら存在そのもの消されるかもだけどっ。
#トンプソン?
15:24:40
「オレはトンプソン……そこのシークの幼馴染だ。
 数日前だったか、オレは大研究棟の【秘密区画】に通され、そこで【身体の検査】を受けたんだ。
 普段力仕事をしてるから、身体の変化を調べさせてほしいってな」

「これは……この部屋に【電撃】を満ちさせるスイッチだ。頃合いを図ってここを出て、入った者を感電させるつもりだったが……」
ぽい、とガレージの遠くに放りました。
15:25:47
「診察台に乗って、そして眼を閉じて。
 しばらくして眼を閉じると……そこには【オレの身体】があったんだ。
 どういうわけか、オレは【魔動機にされていた】
アズ
15:27:17
「んー⋯⋯身体そのものを、ではないんだな」
 まさに信じがたい、という話だが眼の前に居るのだし疑っても仕方がなく。すげぇなぁと言う感想しか出ない系だ。
#トンプソン?
15:27:29
「その後は何度も衝撃を受けたり、電撃を流されたり……アイツ、耐久試験だなんてぬかしやがって。
 鋼鉄の身体だが、本当にオレの身体になったかのように【痛みを感じる】んだ……

 オレはこんなことをしたアイツ──【バドリー】が許せない。
 だから研究所を逃げ出すため、窓から実験棟に飛び降りたんだ」
セレスティア
15:27:46
「なるほどね!なんだかそんな予感はしてたわよっ」
大研究棟の中みたい。起きた時点でそれだと、元の身体がどうなってるかは分からなさそう。
「その感じだと、壊された後にどうなるかも予想がつかない感じかしらね」
元の身体に意識が戻るのか、それとも壊れてしんじゃうのか。
#トンプソン?
15:28:14
「あぁ……こんな経験は初めてだよ」そう何度もあるものではありません。
#監視者シーク
15:28:32
「じゃあ……本当にトンプソンなのね」
レオル
15:28:32
「そのような事が可能だとは思えませんが──。事実として、目の当たりにした以上、疑うべくもないですね。」
フェビィ
15:28:34
まあ流れ的に嘘なわけないんだが一応真偽を疑いたい 罪人が無実の人を疑ってさらに罪を重ねるのだ
レオル
15:29:06
君なら視線はバレないから──( >ふぇびぃ
#監視者シーク
15:29:14
魔動機を疑う。
不思議な状況ですが、声紋からそれを行えるとしましょう。【真偽:11】を行えます。
セレスティア
15:29:36
「それじゃあ……ガレージあったドルンを壊してもいいかしら?」
【ガレージ2】【停止したドルン】があったことを思い出して。
フェビィ
15:29:39
出来たので真偽判定
2D6 → 6 + 5 + 【6】 = 17
#トンプソン?
15:29:44
「この身体は確かにヒトよりは疲れづらいが……それでもやっぱりヒトの身体が恋しいよ」
セレスティア
15:29:51
かんぺき。
レオル
15:30:03
「もとに戻す方法はあるのでしょうか?」
アズ
15:30:09
「まあ問題は不可逆かどうか⋯⋯だな。何にしろその秘密区画ってのに行かなきゃだな」
フェビィ
15:30:22
ここで失敗したらダサいからね
#
15:30:24
僅かにノイズがかった魔動機の音声は判別に手間取ったものの、フェビィはトンプソンの声に【嘘は感じられませんでした】
レオル
15:30:31
「セレスティアさん、まさか」
#トンプソン?
15:31:39
「これを使えば大研究棟へ乗り込めるはずだ……シーク、黙って持って行って済まないな」
そう言うと〈トークン〉を取り出します。

「だが、迂闊に行動すればアイツ……バドリーに同行がバレるかもしれない。
 監視棟から送られる【映像を、大研究棟に居るアイツも見ているはず】だからな」
#トンプソン
15:32:06
「……? 何をする気だ?」セレスティアに問いかけます。
セレスティア
15:32:17
「ええ。あそこのドルンをスクラップにして、目的達成っていってまずはここから出して貰わないとね」
スクラップにしてしまえば【ドルン】【ブルドルン】も判別つかないだろうし──
「あとはバドリーさんをシメちゃえばおしまいってね。でも、鍵があるみたいね?」
#監視者シーク
15:32:36
「トンプソンが持ってたのね……なら構わないわ」トークンの所在を知り。
アズ
15:33:49
「だな。動くならオレ達だけで、が良いんだけどなぁ⋯⋯」
 シークやトンプソンが判るかはそれこそわからないが自分達よりも魔動機術に詳しい人に居てもらいたいところである。
#監視者シーク
15:33:49
「アイツは秘密区画に入る時、〈トークン〉を逆さにしてテンキーを動かしていた】……
 もしかすると、カギは既に俺も持っているのかもしれない」
#トンプソン
15:34:23
トンプソンの台詞ですーっ
#
15:35:22
目の前のトンプソン──ブルドルンは「片腕がハンマー、もう片腕はマニピュレーター」となっています。
本来は両方ともハンマーですが、汎用性を重視したのでしょうか。

そして、その姿は大きささえ除けば、汎用型の【ドルンと酷似しています】
セレスティア
15:36:59
「まあ、こっそり〈トークン〉使って外に出るなり、一旦シークさんを保護したから避難
という名目で出してもらう手もあるけど、恐らく目的達成したから出してね?といったほうが
一番スムーズだし疑われないんじゃないかしら、ってねっ」
15:37:23
シークだけ外に出されて、出してもらえないオチもありえそうだし──と。
アズ
15:37:29
「んー⋯⋯その場合は即座に冒険者ギルドに連絡してこの場の確保をしたい、けど」
レオル
15:37:31
「──。トンプソンさんの片手に似たパーツは、どこかに無いでしょうか。」
#
15:37:37
ちなみに、〈トークン〉は卵型で、左側にランプがあります。
左にランプがある方から4ケタの数字を読み取ることで、研究所の一般的な扉を開けることが出来るようです。
(・[2069])
セレスティア
15:37:55
わんたいむぱすわーどだー!
レオル
15:38:18
6905かな
#
15:38:47
そうですね。
いわゆる「ワンタイムパスワード」と呼ばれる、【一定時間ごとにパスワードが切り替わるシステム】です。
この〈トークン〉に表示された番号を入力すると、扉が開きます。
この〈トークン〉の番号は、【1分ごとに変わっている】ようです......
アズ
15:38:49
「ん、バドリーは1人で?それとも協力者は複数居た感じ?」
セレスティア
15:39:09
「予備部品があったら、それを混ぜるのも良さそうねっ」
レオル
15:39:29
「ええ。その方が信憑性は増すでしょう。」>せれす
#監視者シーク
15:39:42
「今みたいな緊急時は、研究所から外への出口が封鎖されるわ」
監視棟にも外への出口がありましたが、ロックされていたようです。
レオル
15:40:07
「偽るのは良くはない事ですが──。(あの人なら、こういう時困った人を見せてねえべ)」
#監視者シーク
15:40:22
これは他のロックとは違い、【達成値20の魔法のカギ】のようですね。
セレスティア
15:41:02
「相手が何かしらの手段で、トンプソンさん入の魔動機がまだ生きてるってことを
知ることができる手段を持っていたら、そのときは【魔動機違いだったようね、テヘペロ】で済ませればいいわね」
#監視者シーク
15:41:22
「ドルンなら2体程そこにあるが……」
ガレージ1か所ごとに、ドルンが1体ずつ格納されています。
15:41:37
そこにあるけど── と読み替えてください(NPC切り替えミスが……)
レオル
15:41:50
「いずれにせよ、【バドリーさんに事の次第を確かめる】という事で・・・いいのですね?」>PCおーる
アズ
15:42:39
「出る時は扉の前で声をかけろ、と言われたからバドリーは様子を窺いつつオレ達が戻ったら、なのかな」
 バドリーの確保を狙うなら普通に出入口から、のが良さそうか。ロック解除は厳しいし壊したら即バレしそうだし。
レオル
15:42:43
状況証拠としては十分だが、目的がわかってないのと、もとに戻す方法があれば聞き出さねば。
セレスティア
15:43:06
「シークさんは、私たちとパドシーさんがお取り込み中の間に、冒険者ギルドに連絡付けてもらえると助かるわねっ」
依頼完了後であれば、即座にシークが足止めされることもなさそーだし、と。
15:43:19
バドリーさん☆
フェビィ
15:43:20
「どちらにせよ本当のことが分からなければ対処の仕様もございませんし」
レオル
15:43:37
「では、行動を開始しましょう。」
15:43:47
「お二人はここで待っていてください。」
#トンプソン
15:43:48
「部品は汎用性のものがほとんどを占めているし、ガレージには〈メンテナンスマニュアル〉もある。
 解体や換装はそう難しくはない……はずだ」
【冒険者Lv+器用度B or 知力B:13】で、トンプソンのパーツを換装したり、ドルンをいじって偽装したりすることが可能ですね。
【マギテック技能】があれば、基準値が+2されます。
アズ
15:43:55
「んー⋯⋯まあ、そうだな。オレ達でこっそりトンプソンを戻せるならそれが速いけど、正直むずかしいとしか言えないし」
レオル
15:44:13
「それでは、自分はあのドルンを改造してきます。」
#トンプソン
15:45:04
「俺がこの姿にされた後、俺の身体……【肉体】はいくつもの管で繋がれていた。
 あちらの反応も情報を取っているんだろう。 それまでは生かされている……はずだ」半ば希望的観測。
セレスティア
15:45:45
「そうそう、どうせならパドリーさんから手を出させるように仕向ければ良いんじゃないかしら?
『例の魔動機が【俺はトンプソンだ、殺さないでくれ】って叫んでたんだけど、トンプソンってここの研究員だよね?』
とか口を滑らせておけば口封じに来そうなものだけど」
#監視者シーク
15:46:08
「そうね……こんな姿を見たらウソやハッタリだなんて思えないわ。
 ギルドに報告、任されたわね」>セレスティア
アズ
15:46:28
「まあ、マニュアルもあって物理的な話ならオレでも力になれそうだ」
 では換装、偽装してから破壊である程度破片を持って⋯⋯という感じ、かな?
レオル
15:46:36
ではトンテンカンテンとドルンちゃんをカスタマイズし始めます。足は──偉い人が飾りだと言っていた。やめよう。
2D6 → 5 + 5 + 【6+2】 = 18
セレスティア
15:46:50
かんぺき。
アズ
15:47:12
「ま、やれることをやって、なるようになって⋯⋯それがいい結果になるのを願うばかりだな」
フェビィ
15:47:35
一人で十分だな
レオル
15:47:46
「後は、これを破壊して報告し──。バドリーさんを捕まえる。」
#監視者シーク
15:47:47
偽装・換装はある程度任意に行えます。
例えば「ドルンを破壊し、ブルドルン(トンプソン)だったものに見せかける」とか、
「ブルドルン(トンプソン)をチューニングし、いずれかの能力値を+1底上げする」とか……

判定に成功した方は、何を行うか教えてくださいねっ
セレスティア
15:47:56
「私たちは冒険者ギルドへの報告が仕事だから、私たちが余計なこと知っていたら逃したくないでしょうし」
なんだか、レオルが凄い勢いで工作し始めてるのを尻目に。
レオル
15:47:58
「セレスティアさん、お願いします。」
#トンプソン
15:48:59
「確かに、それは上手くいくかもしれないな。
 バドリーは……俺の上司なんだ。 秘密主義だとは思っていたが、まさかこんな事をしてくるなんてな……」
15:49:23
セレスティアの「口封じ誘導作戦」に対して意欲的な返事を返します。
セレスティア
15:49:50
「では、シークさんは報告頼んだわねっ  おーけー。壊すのは得意よっ」
レオルにいわれると、トンプソン機に偽装した魔動機を力任せにどこーん、べきべき。
とバトルアックスで破砕していきます。
レオル
15:49:59
「ではその方向で行きましょう。」行くのめんどくさいとかそういう事じゃないよね、きっと───。
15:50:27
(・・・・。)なんだか複雑な心境でセレスティアを眺め(
セレスティア
15:50:52
ドルン破壊に達成値が必要であればこう。【冒険者レベル+器用度ボーナス】
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
アズ
15:51:10
「んー⋯⋯誤魔化すならもうちょい念を入れておくか?」
 戦闘をした割には綺麗なままである。負傷は治癒したとしても汚れは綻びも無いのは不自然かな、とか。
セレスティア
15:51:14
上手に砕きました、ばきばき。
フェビィ
15:51:18
「実際、冒険者ギルドへの報告も依頼の一部でございましたしうまく危機感を感じていただきましょう」
レオル
15:51:33
「そうですね。自分たちの方の偽装も必要ですか。」>あず
#
15:51:38
あ、一応偽装する際も判定を──上手く偽装できそうですね。

セレスティアが「ブルドルンかな……?」みたいなものが読み取れる状態までドルンをボコボコにしていきます。
レオル
15:52:07
「では、自分を殴ってください。」( >あず
アズ
15:52:13
「と言うか依頼主が冒険者ギルドだから、それこそ大事な仕事⋯⋯だな。オレ達からしたらバドリーは案内人って立ち位置だ」
レオル
15:52:26
「硬いもので殴られたような跡がいいでしょうね・・・。」
フェビィ
15:52:32
「最悪強行突破という手段もございます、そこまでしなくてもよろしいかと……」>レオル
#
15:52:38
あ、レオルのカスタマイズはどうしますか?
望むのであれば、ブルドルンのいずれかのステータスを任意に+1できます。
トンプソンは【ブルドルン(I-464p、ML-154p)】と同一のデータです。
セレスティア
15:52:40
「パドリーさんの性格をしってるトンプソンさんからのお墨付きがもらえたなら、大丈夫そうねっ」
それっぽく粉々にした残骸を、倉庫内にありそうな適当なリヤカーか運搬するのに良さそうな物品を拝借して残骸をのせ。
アズ
15:52:50
「自分だと意味ないじゃん」
 トンプソンはガン搭載機ではない。
レオル
15:52:57
じゃあしておく方向で>GM
15:53:22
「それでは、セレスティアさん。お願いします。」斧の柄なり何なりで(
#
15:53:22
あるいは、魔動機に夜映像に映らないよう【隠す事が出来た】としましょう。
15:53:32
魔動機による。
アズ
15:53:50
「ってわけで⋯⋯ちょいちょいそれっぽく、殴ってくれる?」
 とトンプソンに声をかけ。傷は治すからへーきへーき。
フェビィ
15:54:10
上げるなら精神抵抗かなと思ったけど隠蔽工作優先かな
レオル
15:54:17
「出来る事は、しておきたいのです。」仏頂面で、至って真面目に>ふぇびぃ
セレスティア
15:54:33
あ。残骸への工作は実施済みですねっ>レオル
フェビィ
15:54:35
治すの誰だと'
レオル
15:54:42
いえ、自分をなぐれと(
#トンプソン
15:54:51
「……あ、ああ」
アズに対して躊躇しながらもハンマーでゴチンと攻撃してきました。 手加減しまして……
2D6 → [2 + 6 + 【6】 = 14] / 2 = 7
#
15:55:06
7点のハンマーパンチ。そこそこ痛いです。
レオル
15:55:09
こうなって (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
15:55:21
「っ・・・。これでいいでしょう。」
#
15:55:36
あ、もしレオル対象でしたらレオルをパンチしたという事で──
セレスティア
15:55:48
なるほど──斧よりはトンプソンにしてもらうほうが自然ですね☆
レオル
15:55:50
ありがとうございます>GM
アズ
15:55:51
「んっ⋯⋯」
 負傷反映。殴ったのはアズですね。 (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#
15:56:09
ダブルで殴られてました。 ダブルで殴っておきましょう── ダメージは同様の7点で。
レオル
15:56:16
うぃうぃ
15:56:31
「それでは、シークさん。報告をお願いします。」
#トンプソン
15:56:35
「……こんなことに巻き込んで済まないな」
アズ
15:56:41
「まあこれぐらいならそのままでも、かな⋯⋯んじゃ、さっきの流れでいこうか」
レオル
15:56:58
「自分は、自分が正しいと思う事をするだけです。」
アズ
15:57:15
「そっちが気にすることはないだろ。これが仕事だからな」
#監視者シーク
15:57:43
「分かったわ」
えぇと、シークは大研究棟に向かい、そのまま脱出して冒険者ギルドに駆け込む、と言う事でしたっけ。
フェビィ
15:58:02
「そもそもトンプソン様に原因はございませんしお気になさる必要はないかと」
#監視者シーク
15:58:48
実験所・大研究棟を出入りする為の〈トークン〉はシークが持っている1つだけです。
インターホンで【バドリーを呼び出す】事は可能です。
アズ
15:58:48
あれ、シークは一緒に出て行く系っぽい流れだった記憶が。脱走は気が付かれたらだしで。
#
15:58:59
あぁ、一緒にですね。
了解しました。
セレスティア
15:59:30
「これも依頼だもの。それじゃあ、うまくやりましょ」
トンプソン機に偽装した残骸をどなどな。もしものために、支部長さんのハワード向けに
事情を書いた手紙でもシークに持たせるかな……持ち物検査されると困るからいっか。
#トンプソン
15:59:48
「……これでバレない、んだよな」
トンプソンに迷彩シートをかぶせ。 森の中を進むのであれば、こんな方法でもまず映像で目立つことは無いでしょう。
レオル
16:00:16
じゃあ呼んじゃおう
#
16:00:40
整備棟には運搬用の〈手押し一輪車〉があるので、これで運ぶことは出来そうですねっ>残骸
アズ
16:00:58
流れ的には
バドリーに嘘報告→ごちゃごちゃしてる間にシークが冒険者ギルドに→バドリ―暴れるならボコ
とかそんなイメージ。誰かが冒険者ギルドに行く時はバドリー確保した状態がベストで。
セレスティア
16:01:26
では運搬用の〈手押し一輪車〉に残骸on どなどな。
#
16:01:53
はーい、ではでは。

残骸を運搬した皆さんとシークが大研究棟へ向かい、その後ろをこっそりトンプソンがついていく感じですね。
レオル
16:02:22
殴られた跡を時々痛そうにさすりつつ、歩いていって
アズ
16:02:45
はっ。トンプソンはここに隠れて持ち帰りは残骸のみの気分だった。
まあ見えないところよりは安心出来るので迷彩すすすでおけー。
#
16:02:58
シーク・トンプソンと共に【大研究棟】の出入口前にやって来ました。 トンプソンは近くの茂みに潜んで居ます。
出入口の扉は【赤のランプ】が灯っており。隣には【テンキー】【インターホン】があります。
  入口・大研究棟
    / \ 
  野草区━果樹区
  / \ / \
監視棟━魔獣林━整備棟
アズ
16:03:12
移動中は普通に周囲の警戒をしてる風で歩いて戻り。
#トンプソン
16:03:19
「……」魔動機なので汗はかきませんが、緊張している様子が伺えます。
#監視者シーク
16:03:34
「上手くやれるよう、頑張るわね」
フェビィ
16:03:35
インターホンポチー
アズ
16:03:44
「もしもし、居る?」
 普通にインターホンを押してバドリーを呼び出そう。
セレスティア
16:03:50
面倒くさい草もいるものね。  インターホンをぽちっ を確認。
レオル
16:04:02
「・・・・っ。」何だか緊張してる
#研究者バドリー
16:04:24
ピンポーン。ザザッ……
「依頼は遂行できましたか?」ややあって、バドリーの声が聞こえます。
アズ
16:05:07
「ああ。魔動機は破壊して、ついでじゃないけど残ってた研究員さんも安全確保したよ」
フェビィ
16:05:07
「はい、シーク様もご無事でございました」
レオル
16:05:37
「は、はい。抵抗し。・・されましたけど、なんとか。」
#監視者シーク
16:06:01
「や、やっほー。アタシは無事よ、この子達に助けられたわー」
半ば棒読みながらも、バドリーに無事を伝えます。
セレスティア
16:06:18
「なかなか手こずらされたけれどね!なんか罠とか仕掛ける知恵があったようだしっ」
インターホン越しに、なんだか愚痴っぽく。うそはいってない。
#研究者バドリー
16:06:49
「──上々ですね、お疲れ様でした。
 ではこちらへ……」
ピコーン。扉のランプが【緑色】になりました。開錠されたようです。
セレスティア
16:06:58
そういうと、〈手押し一輪車〉の上の残骸をがしゃがしゃいじるおと。
フェビィ
16:07:15
ではササッと外に出て
アズ
16:07:36
「必要以上に荒らさないようには気を付けたけど⋯⋯一応、あとで確認しといて」
 怒られたくないしな、と続け。解錠された扉から外に出よう。
#トンプソン
16:08:01
「──」
オレはどうする?といった無言のメッセージが来ています──
セレスティア
16:08:04
「これも依頼だからね!  それじゃ、事後報告とかさせてもらうわね」
と大研究棟の中に進みます。多分応接室とかに通されそう。
#
16:08:23
インターホンは映像はなく、音声のみ送受信できる機構ですね。
セレスティア
16:08:39
近くに監視カメラとかなければ おいでおいで ですね。あと大研究棟の中も。
#トンプソン
16:09:14
監視用のマギスフィアはあるものの、それをかいくぐって行けそうです。
「(わかった)」こっそり皆さんの後ろからついてきます。
セレスティア
16:09:20
多分、口封じに動かせるならトンプソン現物もっていったほうが話がはやそう(?)
レオル
16:09:44
右手と右足が同時に出て歩く。
セレスティア
16:09:58
(ロックウ解除させて大研究棟に入れた時点で偽装の目的は達成してるので──)
アズ
16:09:59
まあ見つかったらダッシュでバドリーぼこにしたらそれっぽくイケるイケる。
#
16:10:11
ややあって、応接室に通されました。
無機質な部屋の中でテーブルとイスが並んでおり。 皆さんが入ると、もう反対側の扉からバドリーが現れます。
#研究者バドリー
16:10:26
「お疲れ様でした。それで、どの区画で見つかりましたか?」
#
16:10:42
トンプソンは応接室の手前に居ますね。
アズ
16:11:04
「ん。ええと⋯⋯なんだっけ。整備のとこ」
 軽く手を上げ。
セレスティア
16:11:29
【整備棟】の中に逃げ込まれたのでそこでね。あ、このスクラップは部屋の外に置いたほうが良いかしらっ」
ドナドナしている残骸を、応接室前の廊下に一旦置いておきつつ。
#
16:11:31
こんな感じです。 応接室は2つ扉があります。
┃←バドリーがやってきた方向
□←応接室
┻→実験場
フェビィ
16:11:50
「監視棟から整備棟の方へ移動していたようでございましたが居場所になにかあるのですか?」
レオル
16:12:14
(・・・・やはり演技なんかようさらんべさ。セレステイアさん、頼むべや!)
#研究者バドリー
16:13:17
「これは……確かに該当の魔動機ですね。」残骸を見つめ。
「脱出できる場所を探していたのかと。ですが実験場からの抜け道はございません」>フェビィ
16:13:55
「念のため【シリアル番号】の確認を──」そういうと、席を立ち。
何やらバーコードリーダー──〈平べったい銃口のガン〉のような物を取り出します。
アズ
16:14:19
「まあ研究所、だしな。そんな入り口とかいっぱい欲しいって感じでも無さそうだし」
 必要なのは運搬用の大きい出入り口がメインだろうし。
レオル
16:14:43
そわそわ、そわそわ
フェビィ
16:14:43
「ところで、トンプソン様という研究員の方がどうなさっているかご存じでしょうか?」
#研究者バドリー
16:15:05
「──」
銃口から赤い光が現れ、残骸をスキャンし始めます......
16:15:23
「──トンプソン?はて……」
セレスティア
16:15:27
「あら。そんな便利な機器があるのねっ」
なんかスキャニングしてる。バレてももう問題ないので堂々と。
フェビィ
16:15:38
っと立って臨戦態勢とるか
#研究者バドリー
16:15:54
「──!!」
ピーピー。 表示された文字を読み取り、何やら顔色が変わります。
16:16:08
「貴方達は──まさか!」
アズ
16:16:26
「つか教えててくれれば良かったのに。無駄に殴られて痛かったぞ?」
 シリアル番号が判ってるなら、機体も判ってるはずだし、ね。
セレスティア
16:16:43
「ぁー……私たちがそれをスクラップにしているときに言ってたのよね。
【俺はトンプソンだ、殺さないでくれ】って。シークさんが言うには、ここの研究員みたいだけど?
あら。誤検知かしら?他の魔動機もぶっ壊してたから混ざっちゃってラのかも」
16:16:59
混ざっちゃったのかも。
レオル
16:17:05
「っ!」テーブルを踏み越えて
16:17:14
バドリーを取り押さえようとしましょう
アズ
16:17:15
「オレ達?オレ達はここの冒険者ギルドに雇われて、この研究所の対応に来た冒険者⋯⋯ご存知だろ?」
#研究者バドリー
16:17:37
「アレと喋ったのか──くっ!」
苛立たし気に身体を後ろへ移し、同時に〈マギスフィア〉を投げたかと思うと。

ぼふんと辺りに【煙幕が充満】します!
レオル
16:17:55
「くっ!?」煙幕かー
#
16:18:11
ギィィ、タッタッタッタ......
煙幕の中で、扉の開く音と足音が離れていく音が聞こえます。
フェビィ
16:18:13
あのですね、私蝙蝠の耳飾りなので煙幕とか何の意味もないんですよね
#
16:18:21
ひえー。
レオル
16:18:36
「逃しません!!」ふぇびぃさん先導をーw
フェビィ
16:18:37
だけど後衛なので一人で追えない!!
アズ
16:18:50
む、判定無しで逃げられてしまった。逃がすのは面倒なので追いかけよう。
フェビィ
16:19:08
まあ方向確認して追いかけろー
セレスティア
16:19:11
「あら!突然火災なんて物騒ね!大丈夫かしらー」
白々しそうにしながら、煙幕の中で走っていく音を聞き取りながら。
それじゃ、フェビィさん。私がエスコートするわ☆
#
16:19:29
そうですね、わずかなスキを突いて逃走します。
彼の跡を追うと、【昇降機】が2台。扉には【テンキー】があります。
16:19:42
片方は動き、どこかへ移動しています。
#監視者シーク
16:19:59
「尻尾を出したわね──伝えてくるわ!」だだっと駆けていきます。
アズ
16:20:09
トークンは今シークかな?
#トンプソン
16:20:13
「どうしたっ」
トンプソンが応接室に入ってきます。
フェビィ
16:20:25
いでよ!!トークン!!
レオル
16:20:29
昇降機に【マスターキー】する手もあるけど、まぁもう一つの昇降機で追いましょう。
#監視者シーク
16:20:32
「これ使えるかしら!」ぱしっ。 〈トークン〉を渡してきました。
アズ
16:20:53
「助かるっ」
 とトークン受け取り操作操作。追いかけよう。
セレスティア
16:21:01
「トークンはお借りしていくわね!」
アズ
16:21:52
「逃げた。このまま追いかける」
 とトンプソンには見たままだがそのまま説明し、昇降機でバドリーを追いかけよう。
セレスティア
16:21:54
ではでは、貰ったトークンで昇降機チェイスしましょう。操作はアズが適任のはずっ
#
16:22:25
現在の〈トークン〉には、次のように数字が表示されています。
 ━┓━┓┏┓┏┓
○┏┛┏┛┃┃┗┫
 ┗━┗━┗┛━┛
セレスティア
16:22:35
「そうね!ふんづかまえて長芋とろろの刑にしなきゃ」
アズに頷きながら昇降機inします。
#
16:22:55
昇降機を開くために【テンキー入力】が必要なようですね!
フェビィ
16:23:15
秘密の研究室だから虐にして6-22か
#トンプソン
16:23:23
「俺にも手伝わせてくれ──」ウィーンと車輪を稼働させ、皆さんの後からついてきます。
アズ
16:23:53
6022かな。てぱぱと7入力し
レオル
16:24:01
「なんて残虐な事を思いつくんですか貴女は──。」>せれす
アズ
16:24:15
7はいらにゃい。
#トンプソン
16:24:38
では、「6022」と入力すると。
ピンポーン!と軽快な音と共に【昇降機が開きます!】
行き先は【バドリーの研究室】と表示されています......
アズ
16:25:03
表示されるんだ⋯⋯
#トンプソン
16:25:04
「そうだ、それで行けるはずだ!」
ウィーンと乗り込み、端っこにバックしてスペースを確保します。
セレスティア
16:25:29
「両手両足をしばって掻けなくしてあげないと♪  アズさんないすっ」
しっかり入力が完了したのをみてアズにさむずあっぷ。
アズ
16:25:29
ま、まあ乗り込んで追いかけるっ。
セレスティア
16:25:56
のりこめー^^
フェビィ
16:26:04
トンプソンが乗るならバイクを出しても許されるな
#
16:26:17
ゴォォー......と音と共に昇降機が下がって行き。
扉が開いた先には、20m四方ほどの空間があり。
セレスティア
16:26:54
ゆるされそう。
「トンプソンさんも正義の鉄槌振り下ろしたよね。ハンマースローだけに!」
正義の鉄槌(ぶつり)
#研究者バドリー
16:27:29
『ここまで追ってきたのですね。こそこそと私の秘密を嗅ぎまわるとは……
 ──良いでしょう、私の研究成果をお見せ致します』

診察台らしきものに【バドリーが乗り、眠っています】
ですが、声が天井の魔動機らしきものから聞こえてきます!
#
16:27:49
バイクも出せますねっ
レオル
16:28:01
「あれは──!」
アズ
16:28:07
「⋯⋯」
 昇降機から降り、周囲を見回し――声が聞こえた上を見やり。
#
16:28:19
直後。
プシュー! と音がしたかと思うと、床の一部がせりあがり。
そこから【刃とハンマーを持つ魔動機】が姿を現しました!
フェビィ
16:28:29
まあ魔法の行使+2されるだけですが視覚の確保は重要
レオル
16:28:32
マジンガーじゃなかった
セレスティア
16:28:52
「なかなかマッドな研究してるわね!ロマンは分かるけどもっ」
魔動機に魂乗り移らせてた。
アズ
16:29:14
「⋯⋯うん。状況は悪くない感じ、だな」
 即座の乗り換えを、当人がしたということはこれで肉体を捨てたぞー、では無さそうだ。
フェビィ
16:29:34
「さてさて、それはどうすれば元に戻るのでしょうか」
#研究者バドリー
16:29:34
『人体と魔動機の融合技術……今は魂だけではあるものの、成果はまずまずといったところでしょう。
 さて、この研究結果を見られたからには…… 貴方達も実験台にさせて頂きましょう!』
セレスティア
16:29:56
「そうね。おそらく、元に戻せそう!」
#
16:30:17
そう言うと、魔動機は勢いよく迫ってきます!
バドリーが乗り移ったらしいその魔動機が、トンプソンを元に戻す秘密も握っている事でしょう──【戦闘開始です!】
セレスティア
16:30:20
「それはもう、スクラップ&スクラップ?」
元に戻すほうほう。
レオル
16:30:28
「そうは行きません。貴方には倒れてもらいます!」じゃらりと鎖を鳴らし。
TOPIC
16:30:39
【[1R] 大型ドルン 10m セレスティア レオル アズ フェビィ】 by GM黒宮
アズ
16:30:54
「どうでもいいけど⋯⋯自分のこと賢いと思ってるやつって、結構ザルいよな」
 ここで本体の首元に斧を突きつけてチェックメイト――(違
#
16:31:21
【第一戦闘準備】、並行して【魔物知識:11/14】どうぞ!
魔動機の事をたくさん調べたり、トンプソンに似た魔動機の為、本来の目標値より-2されています。
セレスティア
16:31:31
「バカと天才は紙一重なのよ!表裏一体ねっ」
レオル
16:31:45
まもちー
2D6 → 1 + 6 + 【3】 = 10
16:31:50
わからんちん
アズ
16:32:02
「ま、一先ず壊すか」
 ■魔物知識判定■ (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
2D6 → 6 + 6 = 12
レオル
16:32:09
ライダーに期待がかかるのですが、目視は出来ていない──(
セレスティア
16:32:14
これはもけけの予感──6ぞろしてる。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
フェビィ
16:32:17
ライダーまもちき バイクで視覚確保
2D6 → 4 + 4 + 【3】 = 11
#研究者バドリー
16:32:30
『公になりやすい実験場でこの力を振るうわけにはいきませんでしたが……
 ふふふ、ここでなら思う存分データが取れると言うものです』
クイッ。 目の前の魔動機はメガネをかけており、刃の先端で器用にメガネを上げています──
レオル
16:32:34
ばいくがあった
セレスティア
16:32:55
【以心伝心】機械知覚。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
#
16:33:07
では、アズとフェビィが知り得ていたようですね!
それは【バレンドルン(II-424p、ML-156p)】と呼ばれる、刃と槌を振るう魔動機です!
フェビィ
16:33:13
なんならこのバイク視界確保以外の仕事何もしない
レオル
16:33:21
唯一のセージはだめでした (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
アズ
16:33:33
「形から入りすぎだろ、それ」
 メガネロボを見やり。 (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#研究者バドリー
16:33:43
「ただ……少々動きづらいですね。改良の余地があります」
バレンドルンは次の特徴があります。
▼バレンドルン-1
○融合差異(Lv6-1 →Lv5)
 最大HP-8、回避・防護点-2、その他ステータス・能力基準値-1
(▶ハンマースロー&引き戻しの基準値は"6(13)"、ダメージは「2d+6」点になります)

○機械の身体 → 削除
#
16:33:58
ステータスはこうなって。
バレンドルン右(ブレード):命中14 打撃5 回避12 防護4 生抵14 精抵14 弱点:雷+3点
      左(ハンマー):命中14 打撃8 回避12 防護4
           車輪:命中15 打撃6 回避11 防護6

HP:【右(ブレード)41/41 左(ハンマー)41/41 車輪35/35】
16:34:20
【先制判定:11】どうぞ!
セレスティア
16:34:58
「なんだか欠陥品の予感ね!」ああ。装飾品はデフォルトに戻します──【先制】 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
2D6 → 2 + 2 + 【5】 = 9
16:35:12
〈疾風の腕輪〉ぱりん。
アズ
16:35:18
「動き回られると当てづらいな⋯⋯足から潰すか?」
 ■先制判定■ (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
2D6 → 6 + 1 = 7
レオル
16:35:29
平目チャンスか (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
2D6 → 4 + 1 = 5
16:35:50
「いずれにせよ、全て破壊しなければいけませんし。」
#トンプソン
16:36:00
「俺もアイツと戦わせてくれ!」
トンプソンは片腕のみ戦闘用にチューニングされています。
なので1部位しか攻撃できませんが、HPが0になってももう片部位が残っている為、完全に破壊される事はありません。
トンプソン(ブルドルン) HP【32/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4 生抵:6 精抵:6 
フェビィ
16:36:11
ヒラメの時間だった (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
2D6 → 2 + 6 = 8
#
16:36:25
トンプソンは皆さんと同じ手番に、任意のタイミングで動けます。
レオル
16:36:31
まぁ殴りたいでしょうから頑張って>とんぷそん (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
セレスティア
16:36:32
「正直、あの赤い刃物は私は怖くないしね──」
後衛がハンマースローされるのが怖いくらい。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
アズ
16:36:42
「ん、一緒にぶち壊そうか」 (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#
16:36:47
では、セレスティアが〈疾風の腕輪〉を割るのであれば機先を制しますが、どうしましょう。
セレスティア
16:37:00
割っちゃうわよ☆ (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
フェビィ
16:37:02
ブルドルンの先制値を上げておかなければいけなかったか (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
16:37:12
先制あざっす
#
16:37:41
一応トンプソンも先制判定しましょうか──先制値10とあるので-7した3を基準値としまして。
2D6 → 6 + 6 + 【3】 = 15
16:37:45
えぇ──
セレスティア
16:37:54
あれー!? (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
レオル
16:38:03
はっ。これは乱戦内に敵ドルンと味方ドルンを混在させ、PCを混乱させる【システム・バンシー】!? (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
セレスティア
16:38:12
変転搭載型みたいな挙動してる。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
フェビィ
16:38:15
なーぜー? (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
レオル
16:38:25
なんて恐ろしいことを考えるのですか、GM黒宮氏・・! (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
#トンプソン
16:38:27
「オレの身体を返せっ!」
凄く張り切ってるトンプソンが機先を制しました── み、皆さんの先攻ですっ
#
16:38:34
ひぇ。
レオル
16:38:41
はい米粒>せれす (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
フェビィ
16:38:56
よしトンプソン一人で大丈夫だな (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
セレスティア
16:39:01
あっ では〈疾風の腕輪〉に絆創膏と米粒つけとこ── (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
#
16:39:01
【第2戦闘準備】どうぞ。
現在位置より【制限移動の範囲内で配置可能】です。

バドリー、もといバレンドルンは移動対応を行いません。
TOPIC
16:39:14
【[1R] バレンドルン 10m セレスティア レオル アズ フェビィ トンプソン(ブルドルン)】 by GM黒宮
アズ
16:40:00
準備は特に無く、配置もこのままで。 (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
フェビィ
16:40:15
3m下がっておくか (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
セレスティア
16:40:16
「……プロトタイプの方が高性能みたいなあれかしらねっ」
トンプソンが先制とってる。戦闘準備はなーし。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
レオル
16:40:39
さて、どうも冗談の一つも言えないこの子は肩が凝っていけません。たまにPL発言でバカ言わないと( (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
#研究者バドリー
16:40:59
「っ、執念深いですね……」
メガネを直しながらも、臨戦態勢を取り直します。
レオル
16:41:00
「行きます!」 (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
アズ
16:41:14
どこ狙うかは前衛次第、かな。回避上げられても問題無いなら左のハンマーから、そうでないなら車輪からという感じで。 (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#
16:41:25
準備が出来次第、皆さんから行動どうぞ!
レオル
16:41:33
自分はどうせ扇風機なので! (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
セレスティア
16:41:33
私は命中は心配ないわね☆ (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
16:41:52
それじゃ、ハンマーからやっちゃいますか──
レオル
16:42:00
承知。 (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
#
16:42:09
あ、皆さんは次のアイテムを所持しています。
〈空のスクロール・緑A〉売却価値〈100G〉 植物的特質を浸透させた、何も書かれていない巻物
 「5レベル以上で習得できる賦術」までの賦術を任意に使用することが出来ます。
 その際、このアイテムは〈マテリアルカード・緑A〉として扱われ、消費されます。
▼使える賦術
 1枚消費:【バークメイル】 【パラライズミスト】
 2枚消費:【ヒールスプレー】【ビビッドリキッド】
フェビィ
16:42:10
脳死FP考えたけどトンプソン2部位か (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
アズ
16:42:11
では左から的な感じで。 (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#
16:42:35
使用するかどうかは皆さんに委ねられています。 報告書も書かなくて良いですっ(シークが書きます)
レオル
16:42:44
後衛に預けたはずなので (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
16:42:59
後衛で使ってください。とりあえず、フェビィにバクメは必須かなぁ
アズ
16:43:36
スクロールは使うならトンプソン回復かなと思いつつ、まあ何に使うかはお任せ。 (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
セレスティア
16:43:43
かな。後衛で使っちゃいましょう☆  オススメはヒススプバーク。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
16:43:51
ヒルスプ☆
#研究者バドリー
16:44:21
『この魔動機は貴方がたやトンプソンの物よりも性能ははるかに上──
 分からないのであれば、身をもって教えてあげましょう』
キュイイン──刃が赤熱化し、辺りに蜃気楼が生まれます。
セレスティア
16:44:31
私はこの予定で後衛行動後に壊しに行きます── (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
移:通常移動
補:【キャッツアイ】【クリティカルレイB】=自身
主:《斬り返しⅠ》【近接攻撃】=左半身
レオル
16:44:46
やばい、あの魔動機が赤く塗られてるように見えてきました── (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
16:45:05
私が先にいきますね>せれす
セレスティア
16:45:09
「なによ、そんなガラクタよりトラのほうが怖いわよ!」ひどい。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
16:45:19
はーい!>レオル
#
16:45:22
大自然の獣は強いですから──
フェビィ
16:45:34
まあランダムFPでいいかぁ (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
レオル
16:45:38
フェビィは何でもいいですよ (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
セレスティア
16:45:38
ラクシアの熊とかトラとかこわい。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
アズ
16:45:42
フェアブレッヒャーは動かないのかな?
まあ前衛の後に動こう。 (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (A:●●●)(B:●●●)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
レオル
16:45:46
ええ。外れてもいいでしょう (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
フェビィ
16:45:55
何しようか考えてました (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
セレスティア
16:46:06
私も回避主体なのでランダムでもへーきへーき。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
#
16:46:11
あ、トンプソンは武器(ハンマー)を持つ1部位だけ、と考えて貰って構いません。
レオル
16:46:28
ハズれなかった (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
フェビィ
16:46:34
その場でフィールドプロテクション 自分は入って後はランダムに4部位 (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
#
16:46:49
ハンマー部分が損傷しても完全に行動不能にはならないように、というのとマニピュレーター部分は戦闘に寄与出来ないようです。
フェビィ
16:46:58
ところがどっこいバイクがあるので誰かは外れる (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
#
16:47:08
ルーレットっ
レオル
16:47:15
すたーと (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
フェビィ
16:47:18
行使から (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
2D6 → 3 + 5 + 【6】 = 14
16:47:57
外れるのは
セレ , バイク , アズ , トン , レオ
セレスティア
16:48:08
アズはずれなかった、ヨシ。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
フェビィ
16:48:19
セレスティア、全部避けて (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
#
16:48:20
フェアブレッヒャーの信仰するアステリアの加護が、防護膜となって皆さんを包み込み。
セレスティアがちょっとはみ出ちゃったようです。
16:48:25
シュレディンガーのセレスティア。
フェビィ
16:48:44
神官がバイクなんて乗るなというね (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
レオル
16:48:50
アズは両手かぁ。固めといてね、では行くます。 (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
16:49:18
【ヴォーパルウェポンB】をセレスに「セレスティアさん!」
#研究者バドリー
16:49:46
「精々良いモルモットとなる事を期待していますよ──」かもんですっ
バレンドルン右(ブレード):命中14 打撃5 回避12 防護4 生抵14 精抵14 弱点:雷+3点
      左(ハンマー):命中14 打撃8 回避12 防護4
           車輪:命中15 打撃6 回避11 防護6
HP:【右(ブレード)41/41 左(ハンマー)41/41 車輪35/35】
レオル
16:49:50
〈キャッツアイ〉ってゆって、ドルンちゃんのハンマーを殴りに・・・隣ちなう。10m走って( (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
セレスティア
16:49:56
「あら、それは素敵ね!」
【ヴォーパルウェポン】をいただきました── (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
フェビィ
16:50:17
自分対象外にした方が良かったかなぁと思う今日この頃 (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
レオル
16:50:25
「そうは、させませんっ!」バレンちゃんハンマーを殴り。 (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
2D6 → 2 + 5 + 【5+1】 = 13
#
16:50:34
レオルの賦術により、セレスティアの得物を強化する眩い光が宿りました。
レオル
16:50:35
「はぁっ!!」 (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
9 = 2 (3 + 1 = 4) + 【7】 威力 : 12
#研究者バドリー
16:51:02
『くっ』
レオルの一撃が、ハンマーを傷つけます。
HP:【右(ブレード)41/41 左(ハンマー)36/41 車輪35/35】
レオル
16:51:24
「やはり、硬い──!」 (HP:27/30 MP:16/16 防:4 )
セレスティア
16:51:31
「それじゃ、鉄くずにするわね!資源の再利用は大事だもの」
両手持ちのおのを振り上げて、左半身のハンマーを持つ腕にたたきつけ。【命中力】 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
移:通常移動
補:【キャッツアイ】【クリティカルレイB】=自身
主:《斬り返しⅠ》【近接攻撃】=左半身
2D6 → 6 + 2 + 【8+1】 = 17
TOPIC
16:51:50
【[1R] バレンドルン セレス レオル 10m アズ フェビィ トンプソン(ブルドルン)】 by セレスティア
セレスティア
16:51:59
えい。 (HP:35/35 MP:18/18 防:5 )
12 = 5 (3 + 1 = 4 > 5) + 【6+1】 威力 : 31
16:52:10
手番おしまいっ
アズ
16:52:33
「んじゃ、壊すぞ」
【ターゲットサイト】【ソリッド・バレット】【ソリッド・バレット】
 仮称ABの銃を抜き魔動機術により弾丸を込め、狙いを定め。左半身に向け両の銃から弾丸を放つ。
 MP4点消費。
 ■命中力判定■ (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (被D-1)(A:●●○)(B:●●○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
2D6×2 → 6 + 6 + 【4+4-2+1】 = 19 , 1 + 5 + 【4+4-2+1】 = 13
#
16:52:48
セレスティアの斧が、ハンマーのアーム部分に傷をつけます。
HP:【右(ブレード)41/41 左(ハンマー)28/41 車輪35/35】
アズ
16:52:51
着弾、ダメージ。
■魔法・ガン■ (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (被D-1)(A:●●○)(B:●●○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
10 = 6 (6 + 2 = 8) + 【2+2】 威力 : 20
#
16:53:04
あ、両手利きでの命中力同時振りオッケーですっ
アズ
16:53:08
着弾、ダメージ。
■魔法・ガン■ (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (被D-1)(A:●●○)(B:●●○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
10 = 6 (6 + 2 = 8) + 【2+2】 威力 : 20
レオル
16:53:34
「流石、です。が、まだ・・!」 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
アズ
16:53:38
手番終了です。 (HP:17/21 MP:22/22 防:3 (被D-1)(A:●●○)(B:●●○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
セレスティア
16:53:44
「流石に硬いようね」魔動機、がんじょう。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
レオル
16:53:54
補助動作でヒルスプぐらいはしておきましょう( >あず (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#研究者バドリー
16:54:01
『ぐうっ……集中砲火、ですか』アズの弾丸が1,2発と立て続けにアームを穿ちます!
HP:【右(ブレード)41/41 左(ハンマー)8/41 車輪35/35】
フェビィ
16:54:03
ゆけトンプソン (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
レオル
16:54:17
トンプソン操作まかせたー>ふぇびぃ (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#研究者バドリー
16:54:34
「▶ハンマースロー&引き戻し」も行えるようですがどうしましょうかっ
トンプソン(ブルドルン) HP【32/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4 生抵:6 精抵:6 
フェビィ
16:55:22
前に出るのは危険が危ないから投げるか (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
#
16:55:31
トンプソンの操作は私が行っても、皆さんが行っても構いません。
1部位だけの「ブルドルン」と考えちゃってくださいね。
フェビィ
16:55:57
いやこれ誤射あるな (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
#
16:56:13
あっ そうですね──>誤射の危険性
アズ
16:56:17
あー、ではGMにお任せしたほうがわかりやすそうかな。 (HP:17/21 MP:18/22 防:3 (被D-1)(A:●●○)(B:●●○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
フェビィ
16:56:18
ということでトツゲキー (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
セレスティア
16:56:22
《ターゲッティング》なかった。でも当たる確率は相手の方が☆ (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#トンプソン
16:56:32
「うぉぉぉ──!」
TOPIC
16:56:40
【[1R] バレンドルン セレス レオル トンプソン(ブルドルン) 10m アズ フェビィ】 by GM黒宮
フェビィ
16:56:53
ダイスはGMに任せよう さっき6ゾロしてたし (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
#トンプソン
16:57:47
「俺を助けてくれた彼らを、今度は俺が守ってみせる──!」
ハンマーで右半身(ハンマー)を攻撃です、命中力判定!
HP:【右(ブレード)41/41 左(ハンマー)8/41 車輪35/35】
2D6 → 4 + 5 + 【6】 = 15
16:58:03
物理ダメージ!
トンプソン(ブルドルン) HP【32/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
2D6 → 5 + 5 + 【6】 = 16
16:58:09
わおっ
セレスティア
16:58:10
やっぱり高性能なプロトタイプでは── (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
レオル
16:58:21
壊れた (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
アズ
16:58:32
右なのか左なのか。さておき怒りの程は伝わりました⋯⋯! (HP:17/21 MP:18/22 防:3 (被D-1)(A:●●○)(B:●●○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#研究者バドリー
16:58:42
左でした──
レオル
16:58:53
「す、凄い。」 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#研究者バドリー
16:59:03
『がっ──! う、腕が……で、ですがこの程度、どうもありません……っ』
トンプソンの一撃がトドメとなり、ハンマーが機能停止します!
HP:【右(ブレード)41/41 左(ハンマー)-4/41 車輪35/35】
セレスティア
16:59:13
「あら。良い一撃ね!」
すごい精度でハンマーが飛んでいったかとおもえば、粉砕していった。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
フェビィ
16:59:16
ヤる気満々 (HP:29/29 MP:37/40 防:7 )
アズ
16:59:52
「普通にさ、協力者募るとかなんでしなかったんだ?」
 それこそ普通に、こんな事したら恨まれるに決まってるじゃん。じゃん。 (HP:17/21 MP:18/22 防:3 (被D-1)(A:●●○)(B:●●○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
レオル
16:59:52
(あげな武器が、どこかにあったべや・・・?)トンプソンのハンマースロー&引き戻しを見て。 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#研究者バドリー
17:00:32
こちらの手番ですね!
『轢き潰させてもらいますよ──!』
車輪が「○スラローム駆動」で2体へ近接攻撃を試みまs。
対象は──
(セレス , レオル , トンプソン) → [トンプソン , セレス]
#
17:00:50
トンプソンとセレスへ。
【回避:15】どうぞ!
17:01:01
「っ!」回避力判定をば。
トンプソン(ブルドルン) HP【32/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
2D6 → 6 + 3 + 【5】 = 14
セレスティア
17:01:20
「なかなか素早いじゃない!」斧で捌きつつ。【回避力】 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
2D6 → 4 + 5 + 【7】 = 16
レオル
17:01:20
(アレなら、非力な自分でもこわい破壊力が出せるんでないか?)ちょっと上の空 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#
17:01:27
避けかけてました。
トンプソンへ物理ダメージ
2D6 → 3 + 6 + 【6】 = 15
#トンプソン
17:01:48
「っ、この程度ならどうってことは無い!」
トンプソン(ブルドルン) HP【22/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
レオル
17:01:57
ニュータイプに目覚めかけている (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
セレスティア
17:01:57
レオルが生身の体をすてようとしてる── (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#
17:02:21
セレスティアは華麗に車輪をかわしましたね!
先ほどまで立っていた場所に黒い轍が刻まれています。
17:02:57
『厄介な貴方達を先に刻んであげましょう──!』
「💬赤熱する刃」を稼働させ、狙うのは──
レオル , セレス
17:03:08
レオルへ。
【回避:14】どうぞ!
レオル
17:03:32
「・・・く!?」 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
2D6 → 1 + 5 + 【7】 = 13
セレスティア
17:03:34
「マッドな研究者は孤独なのよ!」ひどい。  あつーい刃がこっちに来なかったのは残当── (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
レオル
17:03:48
「しまっ・・。」よそ見をしていたようです (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#
17:04:03
蜃気楼を伴う刃がレオルに迫ります。
防護点半減で、炎属性の物理ダメージ
2D6 → 5 + 5 + 【5】 = 15
17:04:18
ジュゥッ!と切り裂き。
以上で手番終了です。
バレンドルン右(ブレード):命中14 打撃5 回避12 防護4 生抵14 精抵14 弱点:雷+3点
           車輪:命中15 打撃6 回避11 防護6
HP:【右(ブレード)41/41 左(ハンマー)-4/41 車輪35/35】
TOPIC
17:04:30
【[2R] バレンドルン セレス レオル トンプソン(ブルドルン) 10m アズ フェビィ】 by GM黒宮
レオル
17:04:37
「くぅっ・・・!すみません、油断しました!」 (HP:15/30 MP:13/16 防:4+① )
#研究者バドリー
17:05:39
「ふふふ……どうでしょう、この破壊力、そして機動力!
 貴方がたをはるかに凌駕したこの力を以てすればテルメアルノ、
 いえアルフレイム最高の研究者として私は名を馳せられる──!」
セレスティア
17:05:43
「普通の鎧はあれでざっくり焼き切られるみたいね!」
取り敢えず、次は攻撃対象の多い台座を壊しに行くつもり── (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#
17:05:47
皆さんの手番ですね!
フェビィ
17:05:59
ではレオル回復しますか (HP:29/29 MP:35/40 防:7 )
#
17:06:02
「俺はまだ大丈夫だ、畳みかけるぞ!」
トンプソン(ブルドルン) HP【22/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
フェビィ
17:06:56
10m位置からキュアウーンズをレオルにやっていこう (HP:29/29 MP:35/40 防:7 )
17:07:26
他の人は何とかなるでしょ 行使
2D6 → 1 + 4 + 【6】 = 11
17:07:39
回復量
12 = 6 (5 + 6 = 11) + 【6】 威力 : 10
#
17:07:59
アズへはよほどのことが無い限り攻撃来ませんものねっ

フェビィの放った癒しの光が、レオルの傷の大部分を癒しました!
セレスティア
17:08:16
さすがの回復力。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
フェビィ
17:08:16
いい出目 (HP:29/29 MP:32/40 防:7 )
レオル
17:08:22
「感謝します!」 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
セレスティア
17:08:29
「その前に、あなたは牢屋でくさいご飯をいただく運命なのよっ」
回復行動っぽいので、斧を手に攻勢継続。車輪に大して柄の端を持った斧をべしべしぶつけます。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
移:その場
補:【クリティカルレイB】=自身
主:《斬り返しⅠ》【近接攻撃】=車輪
2D6 → 1 + 5 + 【8+1】 = 15
アズ
17:08:38
「遥かに凌駕って程ではないけどな。ま、それで嬉しがってるなら別に良いよ」 (HP:17/21 MP:18/22 防:3 (被D-1)(A:●●○)(B:●●○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
セレスティア
17:08:46
げし。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
17 = 10 (6 + 3 = 9 > 10) + 【6+1】 威力 : 31
17:09:00
いちたりない。 手番おしまいっ
レオル
17:09:05
自分に【ヴォーパルウェポンB】セレスに続いて鎖を右薙ぎ。 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
2D6 → 1 + 2 + 【5+1】 = 9
#
17:09:20
惜しいのですっ
セレスティアの斧が車輪を割り、少しガタガタにします。
HP:【右(ブレード)41/41 車輪24/35】
レオル
17:09:29
「ここで決めるッ!」変転で当てて。 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
12 = 4 (1 + 6 = 7) + 【7+1】 威力 : 12
17:09:50
「あとお願いします!」
#研究者バドリー
17:10:13
『それは当たってあげられませんね──なっ!?』おぉっ 変転で命中しまして!
レオルの一撃が、車輪の亀裂をさらに大きくします。
HP:【右(ブレード)41/41 車輪18/35】
セレスティア
17:10:36
「アズさん、後は任せたわよっ」
車輪さえ壊してしまえば、あとは怖くない──はず🚩 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
アズ
17:10:47
【ターゲットサイト】【ソリッド・バレット】【ソリッド・バレット】
 仮称ABの銃に魔動機術により弾丸を込め、狙いを定め。車輪に向け両の銃から弾丸を放ち。
 MP4点消費。
 ■命中力判定■ (HP:17/21 MP:14/22 防:3 (被D-1)(A:●○○)(B:●○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
2D6×2 → 3 + 5 + 【4+4-2+1】 = 15 , 4 + 2 + 【4+4-2+1】 = 13
#
17:10:57
Wヒットです!
アズ
17:11:09
着弾、ダメージ。
■魔法・ガン■ (HP:17/21 MP:14/22 防:3 (被D-1)(A:●○○)(B:●○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 20
#
17:11:15
あらっ
セレスティア
17:11:19
🚩 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
アズ
17:11:21
おっと。着弾、ダメージ。
■魔法・ガン■ (HP:17/21 MP:14/22 防:3 (被D-1)(A:●○○)(B:●○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
19 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 5 (6 + 1 = 7) + 【2+2】 威力 : 20
#
17:11:34
極端な──
セレスティア
17:11:45
フラグをねじ伏せていってます── (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
アズ
17:11:48
「んじゃ、あとは残りで」
 無事な感じで手番終了。 (HP:17/21 MP:14/22 防:3 (被D-1)(A:●○○)(B:●○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#研究者バドリー
17:12:19
『なっ……車輪まで制御不能に!? で、ですが私にはまだこの兵器が……!』
アズの放った弾丸が亀裂に到達し、車輪を大きく粉砕しました!
HP:【右(ブレード)41/41 車輪-1/35】
セレスティア
17:12:42
トンプソンくんに右半身粉砕してもらっておしまいっぽい。せーぎの鉄槌GO☆ (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#トンプソン
17:13:01
「行くぞっ!」
トンプソンがハンマーで右半身(ブレード)を攻撃です、命中力判定
トンプソン(ブルドルン) HP【22/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
2D6 → 1 + 3 + 【6】 = 10
レオル
17:13:20
「もう後がありませんね!」 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#トンプソン
17:13:31
「っ、避けられたか!」粉砕の衝撃によってのけぞったところに攻撃が行ってしまったようです。
手番を終えます。
トンプソン(ブルドルン) HP【22/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
#
17:13:40
こちらの手番ですね!
セレスティア
17:13:57
部位破壊ののけぞりを利用されちゃった。モンスター・ハントあるある。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#研究者バドリー
17:14:25
「っ……もとはと言えば貴方がた冒険者のせいで私の歯車が狂ったのです。
 対価を払って頂きましょう──!」
「💬赤熱する刃」で攻撃です、対象は──
セレス , レオル
レオル
17:14:47
「セレスさん、その剣は──!」 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
セレスティア
17:14:52
「ぁー……ちょっと申し訳ないんだけど」回避しない。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#研究者バドリー
17:15:17
「っ──!? なっ、刃が効いていない!?
 そんな、このような結果は私のデータには──」
セレスへ到達したかに思えた刃は、一切の傷をつけることが出来ませんでした──
17:15:29
「まさか──貴女はドワーフ……!?」
#
17:15:44
以上で手番終了です──(これがやりたかっただけです)
バレンドルン右(ブレード):命中14 打撃5 回避12 防護4 生抵14 精抵14
HP:【右(ブレード)41/41】
レオル
17:15:46
「えー・・・。」ずるーい (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
TOPIC
17:15:57
【[3R] バレンドルン セレス レオル トンプソン(ブルドルン) 10m アズ フェビィ】 by GM黒宮
#
17:15:58
皆さんの手番ですねっ
セレスティア
17:16:20
「変に白熱させちゃうのがだめなのよ!」[剣の加護/炎身]はつどう回収しました。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#トンプソン
17:16:23
「今が好機だ!」
レオル
17:16:47
「そんなんアリだべや?」 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#研究者バドリー
17:17:22
「ドワーフが混じっているなんて……!
 で、ですがまだ他の者を狙えば──」
セレスティア
17:17:35
「えっ  ものすごく運のいい人間の方が反則じゃないっ」へんてんずるい。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
17:18:02
「ということで、役に立たない機械はスクラップ決定ね!」
残った部品も後を追わせなきゃ。【命中力】 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
移:その場
補:【クリティカルレイB】=自身
主:《斬り返しⅠ》【近接攻撃】=車輪
2D6 → 6 + 3 + 【8+1】 = 18
17:18:16
車輪じゃなくて右半身ねっ べし。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 31
レオル
17:18:24
「ま、まぁえぇ・・・。」 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
セレスティア
17:18:34
🚩 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
17:18:36
にーんげんっていーいーなー。手番おしまい。
レオル
17:18:41
「つ、続きます!」めいちゅー (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
2D6 → 4 + 3 + 【5+1】 = 13
#
17:18:47
まるで賢者の贈り物ですね──(片方は人族をうらやみ、もう片方はドワーフをうらやみ)
#研究者バドリー
17:19:10
『っ!!』なんとか刃を白刃取りしてました。
レオル
17:19:15
あたって。じゃらり。 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
10 = 2 (4 + 1 = 5) + 【7+1】 威力 : 12
セレスティア
17:19:33
「小癪なことするじゃないっ」白刃取りされてる。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#
17:19:34
レオルのフレイルが、刃にヒビを入れます。
HP:【右(ブレード)35/41】
アズ
17:19:45
「こんなの、自分だけでやっとけば良かったのにな」
【ターゲットサイト】【クリティカル・バレット】【クリティカル・バレット】
 仮称ABの銃に魔動機術により弾丸を込め、狙いを定め。右半身に向け両の銃から弾丸を放ち。
 MP6点消費。
 ■命中力判定■ (HP:17/21 MP:8/22 防:3 (被D-1)(A:○○○)(B:○○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
2D6×2 → 6 + 1 + 【4+4-2+1】 = 14 , 5 + 3 + 【4+4-2+1】 = 15
17:19:56
着弾。ダメージ。
■魔法・ガン■
9 = 5 (3 + 4 = 7) + 【2+2】 威力 : 20
17:20:02
着弾。ダメージ。
■魔法・ガン■
20 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 6 (2 + 6 = 8) + 【2+2】 威力 : 20
フェビィ
17:20:18
まーた回ってるわ (HP:29/29 MP:32/40 防:7 )
セレスティア
17:20:18
つよい。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
アズ
17:20:28
「さて、ちょうどいい感じかね?」
 という感じで手番終了。 (HP:17/21 MP:8/22 防:3 (被D-1)(A:○○○)(B:○○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#研究者バドリー
17:20:31
『なぁぁ!?』
アズの弾丸が1,2発と殺到し、刃をボロボロにしていきます!
HP:【右(ブレード)6/41】
フェビィ
17:20:50
さて…トンプソンがトドメさせるようにリプスラ入れるか (HP:29/29 MP:32/40 防:7 )
セレスティア
17:20:52
「そうね、ナイスフォローっ」ちょうどよくトンプソンが仕留めてくれそう。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
レオル
17:21:30
がんばれトンちゃん (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
フェビィ
17:21:47
「あぁ、神よ罪を重ねることをお許しください」その場でブレードにリープスラッシュ (HP:29/29 MP:32/40 防:7 )
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
17:21:58
4 = [8 = 4 (2 + 6 = 8) + 【4】] / 2 威力 : 10
17:22:10
あと2!!
#
17:22:15
フェビィの生み出したマナの刃が、ブレードの先端を切り取ります。
HP:【右(ブレード)2/41】
フェビィ
17:23:03
これでダメージ1ゾロでも当たれば倒せる (HP:29/29 MP:32/40 防:7 )
#
17:23:04
「流石だな君達──
 バドリー、礼は返させてもらうぞ!」
トンプソンがハンマーで右半身(ブレード)を攻撃です、命中力判定
トンプソン(ブルドルン) HP【22/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
レオル
17:23:09
立てたフラグの数でGMを追い込んでくスタイル (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#
17:23:16
あーっ は、はずれました──
レオル
17:23:25
生身なら変転があったのに──( (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#トンプソン
17:23:32
「往生際が悪いぞ……!」
アズ
17:23:38
魂は人間じゃぁっ? (HP:17/21 MP:8/22 防:3 (被D-1)(A:○○○)(B:○○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#
17:23:39
こちらの手番ですねっ
レオル
17:23:46
かむかむw (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#
17:23:53
加護は肉体に宿るようですから──
セレスティア
17:23:54
オーバークロックの反動がやってきたっぽい。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#研究者バドリー
17:24:26
「くっ、どきなさい、ひれ伏しなさい──!」
「💬赤熱する刃」で攻撃です、対象は──
トンプソン , レオル
17:24:39
トンプソンへ。回避力判定
トンプソン(ブルドルン) HP【22/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
2D6 → 4 + 1 + 【5】 = 10
17:24:52
ザクっとダメージです。
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
17:25:18
「君達にケガは無いな……!」
トンプソン(ブルドルン) HP【12/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
フェビィ
17:25:22
生身なら回復できるのに… (HP:29/29 MP:32/40 防:7 )
セレスティア
17:25:26
トンプソン、大破っ  最後の力を振り絞ってやっちゃえ☆ (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#トンプソン
17:25:30
こっちまで乗っ取るんじゃありません。
アズ
17:25:33
んじゃ次ちょっぱやでシグナルバレッドでも―― (HP:17/21 MP:8/22 防:3 (被D-1)(A:○○○)(B:○○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
TOPIC
17:25:36
【[4R] バレンドルン セレス レオル トンプソン(ブルドルン) 10m アズ フェビィ】 by GM黒宮
#
17:25:52
手番が移ります。
セレスティア
17:26:08
「ええ、大丈夫よ。ここで、恨み晴らしてしまいなさいな!」
こちらは行動待機。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
レオル
17:26:09
最早PC勢は観戦の構えである( (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
アズ
17:26:48
【ターゲットサイト】【シグナル・バレット】
 仮称ABの銃をホルスターに収め、Cの銃を抜き打ち――。
 ■命中力判定■ (HP:17/21 MP:5/22 防:3 (被D-1)(A:○○○)(B:○○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
2D6 → 6 + 4 + 【4+4+1】 = 19
#
17:26:54
【シグナル・バレット】、機械にもしっかり効くのですねっ
アズ
17:27:19
命中。
知覚:五感または機械の場合、1ラウンドの間行動判定-2。
(行動判定:生死判定、生命力抵抗判定、精神抵抗力判定【以外】
で手番終了。 (HP:17/21 MP:5/22 防:3 (被D-1)(A:○○○)(B:○○○)(C:◎◎◎)(D:◎◎◎))
#研究者バドリー
17:27:32
『っのわぁ!? メインカメラが……!』
アズの信号弾を受け、魔動機の姿が大きく揺れます。
セレスティア
17:27:37
メインカメラがっ (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
アズ
17:28:05
そう言われると避けそうだけどダメダメダメですよ。 (HP:17/21 MP:5/22 防:3 (被D-1)(A:○○○)(B:○○○)(C:◎◎○)(D:◎◎◎))
#トンプソン
17:28:09
「アズ、助かる──ここで決めさせてもらう!」
トンプソンがハンマーで右半身(ブレード)を攻撃です、命中力判定
トンプソン(ブルドルン) HP【12/32】 MP[-/-]  命中:6 打撃:6 回避:5 防護:4+FP 生抵:6 精抵:6 
2D6 → 5 + 4 + 【6】 = 15
レオル
17:28:12
足も腕も飾りです──。 (HP:27/30 MP:13/16 防:4+① )
#トンプソン
17:28:17
物理ダメージです!
2D6 → 2 + 5 + 【6】 = 13
フェビィ
17:28:58
えらい (HP:29/29 MP:32/40 防:7 )
#研究者バドリー
17:29:11
『私の研究が……冒険者たちに負けるなんてあるはずがぁ──っ!?』
カッ── トンプソンの攻撃がトドメとなり。 バレンドルンは光を放ち、爆散しました!
もう皆さんに襲い掛かる敵は居ません、【戦闘勝利です!】
HP:【右(ブレード)-7/41】
TOPIC
17:29:21
【現在地:テルメアルノ・スタントン生物研究所】 by GM黒宮
アズ
17:29:24
ちゃんと恨みを晴らして偉い(微妙な文字列 (HP:17/21 MP:5/22 防:3 (被D-1)(A:○○○)(B:○○○)(C:◎◎○)(D:◎◎◎))
レオル
17:29:45
「お疲れ様です。無事ですか?」>とんぷそん
#
17:29:47
魔動機の身体を得たバドリーを見事返り討ちにしました!
すると──
アズ
17:30:06
「さて⋯⋯一先ず終了、だな」
 後はシークの報告を受けて、となるだろうか。
フェビィ
17:30:12
「さて…もとに戻す方法を探さなくてはなりませんね」
#研究者バドリー
17:30:23
「ごほっごほっ!ぐわぁぁ、腕が、足がぁぁ!」
診察台に乗っていたバドリーが意識を取り戻し、大きくのたうち回っています──
セレスティア
17:30:42
「トンプソンさん、グッジョブ。 パドリーさん、あなたは生身の体を甘く見すぎなのよ」
爆散しちゃっが鉄くずを見送って、意識を取り戻したパドリーの方へと走って斧を向け。 (HP:35/35 MP:15/18 防:5 )
#トンプソン
17:30:45
「痛みはフィードバックされるようだが、このくらいなら問題無い」
アズ
17:30:58
「これで終了⋯⋯問題ない、よな?」
 バドリーに銃を向け。
フェビィ
17:31:10
はいはいキュアウーンズ位上げるよ
#研究者バドリー
17:31:20
「わ、分かりました……わた、私の降参です、から」
フェビィ
17:32:23
「トンプソン様がもとに戻る方法をお教えください」キュアウー威圧だけバドリーに上げつつ
2D6 → 1 + 5 + 【6】 = 12
17:32:32
12 = 6 (6 + 5 = 11) + 【6】 威力 : 10
17:32:47
ここはダイス悪くていいのよ」?
セレスティア
17:32:54
「まずはトンプソンさんの身体を元に戻してあげないとね」
さもなければ、ここの研究資材もてつくずに☆
#研究者バドリー
17:32:54
「あそこへ入れば正常に魂が肉体へ戻り、ます……こ、この期に及んで偽りは無しです。
 それより痛みを──ぐぁぁっ」
フィードバックされた痛みは相当なものらしく、まな板のコイのように跳ねてます。

奥にある、トンプソンの肉体の隣に併設されたポッドのような物にトンプソンが入れば良いようです。
アズ
17:33:00
「先に機体修理したら⋯⋯いや、壊れた事実だけが行くなら、か?」
 まあ判らないが痛くなくなる可能性があるならやっておいて損はないだろう。
 という訳でトンプソン機には【ヒールスプレー】貼り貼りで補修しておこう。
#トンプソン
17:33:28
「念のためだな、だが助かる」アズに礼を言い。
レオル
17:33:32
瓦礫のハンマースロー&巻き上げ機構を見て、興味深そうに。
#研究者バドリー
17:33:42
「痛みが大分……ぐぅぅっ」それでもそこそこ痛みが残っています──
セレスティア
17:33:58
テムスに似てる(?)<ハンマースロー&巻き上げ機構
アズ
17:34:00
「ま、戻らないよりは全然いいけど⋯⋯痛いのは嫌だしな」
 報告書?反省文と一緒にバドリーが書いてくれます、よね!
レオル
17:34:28
そうそう
#
17:34:28
では、トンプソンがポッドに入ると。
魔動機が一瞬発光し……
#トンプソン
17:34:59
「っ……戻った、ようだな。戻った、戻ったぞ!」
魔動機ではない、生身のトンプソンが目を覚ましました。
フェビィ
17:35:28
「無事、戻られたようで何よりでございます」
#研究者バドリー
17:35:33
「私の研究……」さめざめ。
レオル
17:35:36
何日飲み食いしてなかったのでしょう──。
17:35:54
「無事で何よりです。」
アズ
17:35:57
「⋯⋯良し。身体の方は大丈夫か?」
 小さく安堵の息を吐き。
#
17:36:00
点滴らしきものは繋がれていましたねっ
ですが、トンプソンのおなかからきゅ~ と音がします。
#トンプソン
17:36:14
「あぁ、ちょっと腹が空いてるくらいだ」
セレスティア
17:36:25
「あら。おかえりなさい!久しぶりの生身の体はどうかしらっ」
なんかお腹すいてそうだった。
#トンプソン
17:36:59
「力のある身体も悪くはないが、やはり己の肉体が一番だな」
「さて、バドリー。
 自分がやった事、自らの口で洗いざらい喋ってもらうぞ」
フェビィ
17:37:19
保存食は…あるな提供しよう
#トンプソン
17:37:22
「君達には本当に助けられた。──ありがとう」そう言うと、皆さんに礼を言ってきました。
アズ
17:37:38
「なら良し、だな。途中は本当どうかなって思ったけど」
レオル
17:38:21
「丸く収まるといいのですが。」
#トンプソン
17:38:34
「良いのか?では……」フェビィから保存食を受け取り、かじりつきます。
「これは……最高のごちそうだな。
 食事を味わうにもやはり肉体が無いといけないからな」
アズ
17:38:35
「気にしなくて良ーよ。これが仕事だ」
 片手をひらひらと軽く振り。
セレスティア
17:39:04
「まあ、降格処分は免れないでしょうね!研究自体は有用だとしてもっ」
そのあたりでさめざめしてるパドリーをみて。反省文書かされた上に良くて謹慎っぽい──
フェビィ
17:39:07
「あまりいいものでなくて申し訳ないですが……」
アズ
17:39:33
「少し待ったら冒険者ギルドから誰か来るだろうし⋯⋯その後ゆっくり飯でも食べたら良いさ」
#トンプソン
17:39:46
「魔動機の姿だと飲食は出来ない、しなくて良いが。
 だが、飲食は大事なものだな」フェビィに微笑みかけ。
#
17:40:07
その後、研究所へハワード支部長や他のギルド員が辿り着き。
バドリーは連行されていきました。
フェビィ
17:40:07
報告書のコピー貰って冒険者ギルドにも提出してもらわないと
#
17:40:42
そして、皆さんは研究所を後にします......
TOPIC
17:40:44
【現在地:"研究の星"テルメアルノ】 by GM黒宮
レオル
17:41:16
「慌ただしい一日でしたね・・・。」
#支部長ハワード
17:41:35
「大分災難だったようだね」
朝やってきたカフェに、再び訪れ。
ハワードがまた注文を告げています。
セレスティア
17:42:09
「なかなか楽しかったわよ!企み事もできたし、ストレス発散もできたもの」
魔動機スクラップ、そーかい。
アズ
17:42:11
「なかなかだったなー。ここに来ると珍しいものが見れて飽きないよ」
フェビィ
17:42:57
「今回の事件が災難だというのならそれもまた私の罪が故」
#支部長ハワード
17:43:02
「研究所の陰謀を暴く……危険な依頼を、それも外の冒険者たちに任せてしまったね。
 だけどキミ達が受けてくれて良かったよ。上手く解決してくれたようだからね」
17:43:43
「これは報酬だよ。 それと、引換券だけど良ければ」
そう言うと……
1D2×5 → 1 = 1 , 2 = 2 , 2 = 2 , 1 = 1 , 1 = 1
17:43:51
〈マギトーチ〉|冒険道具類|1000G
17:43:52
〈我慢比べのワンド〉|冒険者技能用アイテム|700G
17:43:52
〈ハルバード〉|〈アックス〉A|1080G
17:43:55
〈アンスルーピック〉|〈ウォーハンマー〉A|1450G
17:43:56
〈日輪のバックル〉|装飾品:腰|1500G
アズ
17:43:58
「まあ、余所者の方がしがらみも、だしな。俺らで終われて良かったよ」
レオル
17:44:23
「自分は、正しいと思ったことをしただけです。」
#
17:44:32
報酬分のずっしりとした〈銀貨袋〉と、
5枚の武具や魔道具が記載された〈引換券〉を渡してきました。
セレスティア
17:44:39
「あのひと、手口が杜撰だったから遅かれ早かれじゃないかしら。天才とバカは紙一重ね!」
#支部長ハワード
17:45:12
「"鉄器を生む星"ゴクモークで扱ってる品だよ、質は保証する。
 不要だったら金券にもなるから、サイレックオードを出る前に引き換えておいてね」
セレスティア
17:46:04
「あら、素敵な武具と魔道具ね!」
#支部長ハワード
17:46:12
「さっ、僕からは以上さ。
 功労者であるキミ達は、数日の間ゆっくりしていくと良いよ。
 大丈夫、観光の要所要所は実験場のような物騒な事はそうそう起こらないからね」
アズ
17:46:39
「ありがと。それじゃこれにて依頼完了で」
 銀貨袋と引換券を受け取り。
17:47:15
「ああ、ここに来るって言ったら土産も頼まれてるしな。暫くここを楽しまさせてもらうよ」
#
17:47:45
皆さんは研究所での陰謀を暴き、実験体にされた男性を元の姿に戻す事に成功しました!【依頼達成です!】
本日は美味しい食事の出る宿に泊まり、そして数日の間観光に繰り出す事が出来るでしょう。その間の滞在費はギルド持ちです。

数日の逗留を楽しむ準備が出来次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
レオル
17:48:13
「自分は、そのゴクモークに行ってみたいです。」
フェビィ
17:48:48
楽しむとか苦手分野なので粛々とすごして【OK】かな
レオル
17:49:07
「武具の引き換えもそうですが、少々気になるモノがありましたから・・。引き換えもついでに行ってきます。」【おk】
#支部長ハワード
17:49:14
「ゴンドラで色々な"星"に行けるよ。あとで〈サイレックオードの地図〉を用意しよう──」>レオル
セレスティア
17:49:58
「私は商店巡りかしら。いろんなお店の商品見定めないとね……!」
未知の浮遊島での特産品やら流通品などのリサーチをしながら、買食いに勤しんだそな──【OK】
アズ
17:50:01
「んじゃ、出発まで自由行動ってことで」
 という感じで改めて星々を見て回り、途中前回好評だった〈トーポールシュガー〉を3つ程購入し。
 しばしの間、浮遊島での観光を楽しむとしよう――【OK】
レオル
17:50:32
「それでは、また後で──。」
#
17:52:02
研究所を発った皆さんは、その後美味しい食事にありつき。
数日の間、様々な"星"を飛び交い、珍しい景色や物事を堪能しました。
生物研究所で騒ぎを起こしたバドリーはこってり絞られ、降格・観察処分となったようです。
対照的に、冷静に助けを呼び、行動を行ったシークとトンプソンは更なる役職に就くことになりました。

その後、皆さんは再び馬車と船の旅の末、ブランブルグへ戻る事になります。
涼しくも心地よいサイレックオードの風が、皆さんを見送っていました。
17:52:14

 実験体は語る ──完──
 
TOPIC
17:52:18
by GM黒宮
#
17:52:21
お疲れ様でした。
セレスティア
17:52:26
おつかれさまですっ
アズ
17:52:30
お疲れ様でしたー。
フェビィ
17:52:33
お疲れ様でしたー
レオル
17:53:15
お疲れ様でした
#
17:53:23
(700+1000+1500+1080+1450)/6 = 955
17:53:30
1200+955 = 2155
TOPIC
17:53:38
[10460] 経験点1,150+1ゾロ/報酬2,155G+剥ぎ取り/名誉点20 イベント報酬: by GM黒宮
#
17:53:51
バレンドルンに対して、剥ぎ取りをどうぞです。
レオル
17:53:57
へんてにょい
アズ
17:54:10
変転無いのでお任せしますー。
フェビィ
17:54:26
三部位か
#
17:54:29
報酬1,200Gにくわえて引換券(TPアイテム)の売却額が加算され、
また、研究所での真相を明るみにしたことにより名誉点20点が皆さんに贈られます。
フェビィ
17:54:34
まずひとーつ
2D6 → 5 + 6 = 11
17:54:40
ふたーつ
2D6 → 6 + 2 = 8
#
17:54:42
わおっ
フェビィ
17:54:47
みっつ
2D6 → 6 + 1 = 7
#
17:55:03
(60+300+300+100)/3 = 253.333333333333
17:55:11
2155+253 = 2408
TOPIC
17:55:18
[10460] 経験点1,150+1ゾロ/報酬2,408G/名誉点20 イベント報酬: by GM黒宮
#
17:55:46
今セッションは……おっと、イベント対象ではありませんね。
紛らわしい表記失礼したのです。
アズ
17:56:05
買い戻しは⋯⋯私〈マギトーチ〉欲しいマンです。
セレスティア
17:56:08
そんなものはありませんでした。ぽいぽい。
レオル
17:56:28
要るなら譲る
#
17:56:37
戦利品やTPアイテムの買戻しのほか、
現地でのお土産として、次のようなものを購入する事が出来ます。
〈我慢比べのワンド〉350G
〈マギトーチ〉500G
〈日輪のバックル〉750G
〈ハルバード〉(アックスA)540G
〈アンスルーピック〉(ウォーハンマーA)725G

〈トーポールシュガー〉10G
 小瓶に入った金平糖です。
 青や白、赤や緑と色とりどりで、トーポールから見えるサイレックオードの"星々"を表現しています。

〈氷結トラウトスモーク〉50G
 ステアラ名産の氷結トラウトを燻製にした保存食。保存食にしては味がよく、食べると身体が温まります。
 食べると1時間の間、寒さや冷たさに起因する効果や、
 水・氷属性の効果に対する生命抵抗力判定に+1のボーナス修正を得ます。

〈カーリーヴェリクォーツの工芸品〉100G~
 時間と共に色彩の変化する水晶を用いた工芸品(装飾品)です。
「時計」や「彫像」(手乗り)「髪飾り」といった土産物や装飾品として売られています。
レオル
17:56:38
しょーひ 保存食x3/30 赤Bx2/40
セレスティア
17:56:51
買い戻し──次は《防具習熟S/非金属鎧》予定だったのですが、折角なので〈ハルバード〉貰っていきますか──
レオル
17:57:18
お土産だけ買って 保存食x3/30 赤Bx2/40 氷結トラウトスモーク/50
アズ
17:57:18
お、では〈氷結トラウトスモーク〉も一つお土産購入を。
#
17:57:30
〈氷結トラウトスモーク〉は実際にサプリメント「サイレックオード」記載のアイテムです。
が、効果を適用されるのはおそらく当サプリを持っているGMだけでしょうから、ほぼほぼ記念品と言うことになりそうです。
ご了承くださいませ。
フェビィ
17:57:41
日輪のバックル買う人いないなら買い取りたいかな
セレスティア
17:58:03
〈トーポールシュガー〉は5個くらいお土産に──
レオル
17:58:12
腰は多分アルケミーキットが外せないんですよねぇ
セレスティア
17:58:19
消費はこうです。 マテリアルカードB x3 アウェイクポーション x1
アズ
17:58:22
という訳で消費、購入は )
■消費       ■購入
 〈弾丸〉x6     〈トーポールシュガー〉x3(30G)
 〈活性弾〉x1    〈氷結トラウトスモーク〉(50G)
■自動失敗1回                   合計80G
TOPIC
17:59:24
[10460] 経験点1,150+1ゾロ/報酬2,408G/名誉点20 お土産購入:〈トーポールシュガー〉アズx3 セレスティアx5 〈氷結トラウトスモーク〉アズx1、レオルx1 買戻:〈マギトーチ〉アズ 〈日輪のバックル〉フェビィ 〈ハルバード〉(アックスA)セレスティア by GM黒宮
#
17:59:26
ではこうなって。
他に何もなければ、以上でリザルト確定ですね。
〈マギトーチ〉アズ
〈日輪のバックル〉フェビィ
〈ハルバード〉(アックスA)セレスティア

〈トーポールシュガー〉アズx3 セレスティアx5
 小瓶に入った金平糖です。
 青や白、赤や緑と色とりどりで、トーポールから見えるサイレックオードの"星々"を表現しています。

〈氷結トラウトスモーク〉アズx1、レオルx1
 ステアラ名産の氷結トラウトを燻製にした保存食。保存食にしては味がよく、食べると身体が温まります。
 食べると1時間の間、寒さや冷たさに起因する効果や、
 水・氷属性の効果に対する生命抵抗力判定に+1のボーナス修正を得ます。
セレスティア
17:59:56
リザルトりょーかいですっ マテリアルカードB x3 アウェイクポーション x1
アズ
18:00:17
リザルト確認。
改めて、お疲れ様です、ありがとうございましたー。
レオル
18:00:22
筋力きた。ダルクレムの加護ぞある
フェビィ
18:00:28
んー今回みたいに他の人に上げることもあるか……〈トーポールシュガー〉も3つ買っておこう
レオル
18:00:31
それではGMありがとー。
TOPIC
18:00:39
[10460] 経験点1,150+1ゾロ/報酬2,408G/名誉点20 お土産購入:〈トーポールシュガー〉アズx3 セレスティアx5 フェビィx3 〈氷結トラウトスモーク〉アズx1、レオルx1 買戻:〈マギトーチ〉アズ 〈日輪のバックル〉フェビィ 〈ハルバード〉(アックスA)セレスティア by GM黒宮
レオル
18:00:40
お疲れ様でしたっ!
#
18:00:55
はーい、お土産追加しつつ。
GM黒宮
18:00:57
今セッションは以上となります。
リザルトに問題無ければ、順次退室しちゃってくださいね。

今セッションにご参加頂き有難うございました。
レオル
18:01:10
ではではー
SYSTEM
18:01:13
レオル様が退室しました。
フェビィ
18:01:18
セッションありがとうございました&お疲れ様でした
SYSTEM
18:01:31
フェビィ様が退室しました。
アズ
18:01:34
ではでは、こちら失礼しますね。
楽しいセッションでした。またよろしくですー。
SYSTEM
18:01:39
アズ様が退室しました。
セレスティア
18:01:42
みなさまお疲れ様です!開催ありがとうございましたーっ
SYSTEM
18:01:45
セレスティア様が退室しました。
GM黒宮
18:01:56
皆様お疲れ様でした。
SYSTEM
18:01:57
GM黒宮様が退室しました。
アズ
21回
30回
41回
51回
62回
76回
85回
90回
101回
113回
124回
24回平均8.167
セレスティア
22回
31回
43回
50回
64回
74回
81回
95回
101回
110回
120回
21回平均6.381
フェビィ
20回
30回
40回
51回
62回
71回
85回
90回
100回
115回
121回
15回平均8.733
レオル
20回
31回
43回
54回
61回
74回
80回
93回
102回
110回
122回
20回平均7.000
他(NPC)
20回
31回
41回
52回
60回
71回
82回
94回
103回
110回
121回
15回平均7.867
2d6分布
1 + 1 = 23回
3.16%
1 + 2 = 32回
2.11%
1 + 3 = 41回
1.05%
1 + 4 = 54回
4.21%
1 + 5 = 64回
4.21%
1 + 6 = 73回
3.16%
2 + 1 = 31回
1.05%
2 + 2 = 44回
4.21%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 62回
2.11%
2 + 5 = 75回
5.26%
2 + 6 = 84回
4.21%
3 + 1 = 43回
3.16%
3 + 2 = 51回
1.05%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 71回
1.05%
3 + 5 = 82回
2.11%
3 + 6 = 92回
2.11%
4 + 1 = 53回
3.16%
4 + 2 = 62回
2.11%
4 + 3 = 71回
1.05%
4 + 4 = 82回
2.11%
4 + 5 = 92回
2.11%
4 + 6 = 101回
1.05%
5 + 1 = 61回
1.05%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 81回
1.05%
5 + 4 = 93回
3.16%
5 + 5 = 105回
5.26%
5 + 6 = 115回
5.26%
6 + 1 = 76回
6.32%
6 + 2 = 84回
4.21%
6 + 3 = 95回
5.26%
6 + 4 = 101回
1.05%
6 + 5 = 113回
3.16%
6 + 6 = 128回
8.42%
合計95回平均7.568
2d6合計分布
23回
3.16%
33回
3.16%
48回
8.42%
58回
8.42%
69回
9.47%
716回
16.84%
813回
13.68%
912回
12.63%
107回
7.37%
118回
8.42%
128回
8.42%
1/2d6分布
134回
35.79%
229回
30.53%
317回
17.89%
424回
25.26%
536回
37.89%
650回
52.63%
発言統計
その他(NPC)364回32.5%28552文字49.5%
セレスティア206回18.4%11309文字19.6%
アズ175回15.6%9467文字16.4%
レオル228回20.4%5202文字9.0%
フェビィ129回11.5%2740文字4.7%
GM黒宮16回1.4%436文字0.8%
フェビー1回0.1%14文字0.0%
合計1119回57720文字

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