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20201016_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2020 年 10 月 17 日

2020/10/16
SYSTEM
20:03:33
GM黒宮様が入室しました。
TOPIC
20:03:38
本日は宜しくお願い致しますね。ホットスタートになります。 自己紹介と、宜しければ→「蛮族に襲われたらどうしますか?」 by GM黒宮
SYSTEM
20:11:10
トリリ様が入室しました。
トリリセスティ(@PL:ペナルティ), 人間, 女性, 16歳, フェアリーテイマー 5Lv, セージ 4Lv, バード 1Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《MP軽減/フェアリーテイマー》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
ウィッチドクター(祈祷師) 4 LV,
トリリ
20:11:31
 肌の露わな祈祷師の衣を纏う少女。長い金髪をツインテールに。
 性格は明るく、好奇心旺盛。物事を難しく考えず、感受性重視。
 妖精魔法の才が偏っており、土・水・炎の妖精と契約できない。
GM黒宮
20:11:32
こんばんは。
トリリ
20:11:54
 うんとね、襲われたら、びっくりする!
SYSTEM
20:15:14
"闇夜に咲く紅薔薇" ミュリエラ様が入室しました。
ミュリエラ・マルムベルス(@PL:配管), ルーンフォーク, 女, 12歳, ファイター 5Lv, コンジャラー 2Lv, セージ 3Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/非金属鎧》《マルチアクション》
冒険者ランク:レイピア(成長途上)
ノーブル/貴族 5 LV, パフォーマー/芸人 5 LV,
GM黒宮
20:15:21
こんばんは。
ミュリエラ
20:15:29
ばんちゃん
SYSTEM
20:15:57
アドニス様が入室しました。
アドニス・ルーカス(@PL:九夜), エルフ, 男, 18歳, グラップラー 5Lv, スカウト 3Lv, セージ 2Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《防具習熟A/非金属鎧》《両手利き》《防具習熟S/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
サージョン(外科医) 5 LV, スカラー(学者) 5 LV,
GM黒宮
20:16:05
こんばんは。
ミュリエラ
20:16:18
「悪徳し終わって人生ロスタイムな元悪徳令嬢役ルーンフォークのミュリエラですわッ! よろしくあそばせ!」
アドニス
20:16:20
こんばんは
ミュリエラ
20:16:56
「蛮族? 可能なら返り討ち、不可能なら逃走、それも無理なら一矢報いるまで戦いますわ」
SYSTEM
20:17:23
ティール様が入室しました。
ティール・ポーロット(@PL:千車), ティエンス, 女性, 21歳, ファイター 5Lv, ソーサラー 1Lv, ライダー 4Lv,
《武器習熟A/メイス》《全力攻撃Ⅰ》《武器習熟S/メイス》
冒険者ランク:レイピア(成長途上)
コーチマン 4 LV,
GM黒宮
20:17:29
こんばんは。
ティール
20:17:31
[]
20:17:34
こんばんはー
アドニス
20:18:27
身長184㎝ 金髪碧眼 全身をスマルティエ装備で着飾った18歳の雄エルフ
体の構造等に興味があり、冒険者をしながら研究をつづけている
20:19:11
蛮族には村を焼かれた恨みがあるが、勝てそうになければ逃げるとします
2D6 → 2 + 5 = 7
ミュリエラ
20:19:45
アドニスくんハーレム卓やんけ。割とアレなのが混ざってるけd
アドニス
20:20:02
「あの女性を見てください、・・・良い尻をしています」とキャラシのセリフを吐きつつ見守っておきましょう
ティール
20:21:01
「わたくし、魔法文明時代にスポーツ選手として生きたティール・ポーロットと申しますわ!当時の愛馬の子孫、アレクサンドラⅡ世(【名馬】)とともに人族の安寧とスポーツのできるランドール地方のため尽力しますわよー!」「蛮族に襲われたら……?ですか。それは人族に害しか為さず、バルバロスとしての矜持もない下種のことですわよね?このマレットに見立てた〈シェルブレイカー〉とアレクサンドラⅡ世で叩き潰して差し上げますわよー!ほーっほっほっほ!」
ミュリエラ
20:21:32
キャラがかぶってませんこと? ……かぶってませんわね(
GM黒宮
20:21:48
お嬢様頂上対決──
ティール
20:22:02
同卓したら面白そうだとは思ってましたわ。よろしくお願いしますね。
SYSTEM
20:22:12
ディーナ様が入室しました。
ディーナ = ヴェデルニコフ(@PL:れいしん), 人間, 女, 16歳, プリースト 5Lv, セージ 3Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》《MP軽減/プリースト》
冒険者ランク:レイピア(成長途上)
筆写人/スクライブ 5 LV,
ディーナ
20:22:29
こんばんは~
GM黒宮
20:22:37
こんばんは。
アドニス
20:22:41
筋力30くらいの女性がいればよかったのですが、そのレベルの筋肉の持ち主はいなさそうですね
ミュリエラ
20:22:56
あんたの村の村長は43くらいあるで(
GM黒宮
20:23:01
リルドラケンにはいそうですね──
ティール
20:23:15
オーガモールとかトロールバスター持ちたいなぁ……
ミュリエラ
20:23:54
今やフェンサーに鞍替えしてもランスを振り回せる村長(
アドニス
20:24:29
まあ筋力は研究的な好みの問題で筋肉もりもりマッチョマンな異性が好きというわけではありませんので
ディーナ
20:24:48
肩甲骨まで伸ばした黒髪が自慢の人間の少女。目つきが鋭いけど、寝不足なだけです。
「ディーナと申します。よろしくお願いしますね。
…蛮族ですか?もちろんキルヒア様に殲滅をお祈りしつつ、撤退します。私一人では勝てないので…」
アドニス
20:26:17
しかし同性も同種族もいないPTだ、隅っこで虐められないように震えていなきゃ・・・(ぷるぷる)
ミュリエラ
20:27:01
わたくしに他者をいじめる趣味はありませんわ。仕事はありましたが。
ティール
20:28:10
貴族に同調して平民見下すのを止めなかった前科はまぁあるんだろうなぁ……<いじめ
アドニス
20:28:31
平民パンチを叩きこんでやらねば
ミュリエラ
20:28:33
魔法文明時代の貴族はマジモンで絶対者だから仕方ないね
20:29:04
手下の平民を支配して肉壁にする技能とかあるし(
ディーナ
20:29:20
いじめっ子経験の持ち主が2人…(おろおろ
ティール
20:29:21
いやさっきAoG買って一通り読んで来たばかりだから魔法文明語りはエアプなんですけどね
GM黒宮
20:29:54
さて、お時間になったので始めていきますね。皆さん、宜しくお願いします。
ティール
20:30:02
よろしくお願いいたします。
アドニス
20:30:04
あの人たちと目を合わせちゃだめですよ、いじめられちゃいます
ミュリエラ
20:30:05
よろしくおねがいしまーす
ディーナ
20:30:07
よろしくお願いします。
アドニス
20:30:11
よろしくお願いします
トリリ
20:30:15
 よろしくお願いするの!
GM黒宮
20:30:54

 花と蛮族と
 
TOPIC
20:30:58
by GM黒宮
#
20:31:23
ここは、アルフレイム大陸のランドール地方、魔境ブランブルグにある「炭焼きひよこ亭」──
通称「百の剣亭」。この冒険者の宿では日々様々な依頼が張り出されています。
20:31:46
昨日、皆さんはこの依頼書を手にし、即席のパーティを結成することになりました。
現在皆さんは目的地へと徒歩で向かっており、あと1時間程で着くでしょう...
依頼書
依頼主:自然学者ウェンディ
内容:薬草採取
等級:☆1
報酬:一人あたり2,500G

金石花──通称〈キュアストーンフラワー〉とも呼ばれる金色に輝く花をつける植物。
花には石となったり、体がこわばった者を癒す成分が含まれており、良質なキュアストーンポーションの素材となります。
そんな植物がブランブルグからさほど遠くない森の中に生えているとか。
森の中へと入り、キュアストーンフラワーを採取してください。

ただし、最近その辺りでは蛮族の群れが度々目撃されているので、くれぐれもお気をつけて。
TOPIC
20:32:06
【現在地:黄金の道・森までの道のり】 by GM黒宮
ミュリエラ
20:32:38
きっとバジリスクの手下に違いない>蛮族の群れ
#
20:32:57
現在時刻は午前10時頃。空は晴れており、風も涼しいです。
薬草採取が支障なく行える事でしょう。

では──【RPお願いします】
アドニス
20:33:04
「あと少しで到着するみたいですが、蛮族の群れはいますかね」
トリリ
20:33:20
「おっはな~つみ~♪ おっはな~つみ~♪」
 うきうきと歩いている。
ミュリエラ
20:33:40
「金色の花となれば見つけることは容易でしょう……蛮族には会わないに越したことはありませんわね」
#
20:33:41
なお、往復2日の旅程なので、森の周りで野営をしない限りは〈保存食2日分〉を消費します。
アドニス
20:33:48
「みなさん、歩き疲れてたりはしていませんか?疲れているなら一休みしてから向かうべきかと思いますが」
ミュリエラ
20:34:00
出る前にカプセル飲んだことにしますわ!
ディーナ
20:34:07
「うぅ、まだ遠いのでしょうか…(キルヒア様キルヒア様…どうか蛮族と遭遇しないようお力添えください)」体力がないのに薦められるがまま買った金属鎧の重さに息も絶え絶えに街道を歩いている。
ミュリエラ
20:34:17
[]
ティール
20:34:18
「さぁアレクサンドラⅡ世さん。そろそろ群生地ですわよ。わたくしの力では薬草捜しは適いませんからお願いしますわね。」手綱を引いたりしながら
アドニス
20:34:40
「ディーナさん大丈夫ですか?その鎧ずいぶん重そうですが・・・」
ミュリエラ
20:34:51
「貰った地図だともう少しでしてよディーナさん。お気張りあそばせ」
ティール
20:35:05
「ディーナさん、よろしければお乗りになります?」とアレクサンドラⅡ世を差す ウォーホースまでなら技能無くても乗れたっけ
アドニス
20:35:16
と一応心配するそぶりは見せるが重いの持つ気は0なので一切助けようとはしない
トリリ
20:35:33
「トリリは元気だよ! いろんな景色を見ることができて、楽しい~」
 好奇心いっぱいに、道端の討伐済グリーントーチをつっついたりしていた。
#
20:35:36
〈キュアストーンフラワー〉については、事前に次の情報を教えられています。 〈キュアストーンフラワー〉
葉や茎が石のように硬い低木樹。花は金色に輝き、良質な〈キュアストーンポーション〉の素材となる
ミュリエラ
20:35:49
着れるんだから歩けるだろう、というノリなので応援だけ――
#
20:35:50
さらっと恐ろしい植物が繁茂してます──
アドニス
20:35:55
「トリリさんはまだまだ元気そうですね」
ディーナ
20:36:18
「お気遣いありがとうございます。アドニスさん、ミュリエラさん。あと少しなら頑張れそうです。」ティールの誘いには心動くもあと少しなら頑張ろうと再びメイジスタッフを杖代わりに歩きます。
ミュリエラ
20:36:20
「わたくしの知る限り、どうも妖精使いは元気な傾向がございますわね」
#
20:36:23
騎獣の2人乗り自体は技能がなくても行えますね。
ただし、行っている間は2人の行動判定に-4のペナルティ修正が入ります。
トリリ
20:36:54
『(エルフ語)うん♪ 冒険って、わくわくするよね!』
 アドニスへと、元気いっぱいに。
#
20:36:58
程なくして、皆さんは目的地である、薬草の採れると聞いた森の入り口へたどり着きました。
アドニス
20:37:01
しゃがんでグリーントーチをつついてるトリリの臀部あたりを後ろから見守っておこう
ティール
20:37:02
「そうですか。いざとなったらご遠慮なさらずにおっしゃってくださいね。」同乗ペナ再確認OKです
TOPIC
20:37:13
【現在地:薬草の森】 by GM黒宮
アドニス
20:37:51
『まあ面白いものにも出会えますし。好奇心は刺激されますね』エルフ語
トリリ
20:38:27
 すなわち、ティールとアレクサンドラ二世がディーナに二人乗りすれば問題ないということだろう。
アドニス
20:38:56
らうちんですな
ミュリエラ
20:38:58
しんじゃう
ティール
20:39:02
人に馬を担がせるギャグすき
#
20:39:12
辺りは背の高い木々や茂みが繁茂しており、至る所から小動物の鳴き声が聞こえます。
目の前には細い【獣道】があり、幾度か人の往来がある事が伺えます。
トリリ
20:39:17
「えへへ、金色のお花、はやく見てみたいな!」
 わくわく。
アドニス
20:39:24
「さて、森に入りますので、周囲の視界が悪くなりますね、ご注意を」
トリリ
20:40:03
「わかったの!」
 ひらひらした衣装の袖をぱたぱたさせながら。
アドニス
20:40:07
「私と・・・まあ誰かが前を歩きますのでついてきてくださいね」
ディーナ
20:40:12
「も、森ですか…。少し待ってください。」と言って、水袋からみずをくぴくぴ。
ミュリエラ
20:40:33
あ、ゴーレム君今朝作ったことにしても良いです?
#
20:40:49
OKです。>ゴーレム
行使判定だけは振って頂けると幸いです。
ミュリエラ
20:40:54
いや違うわ無理だった
20:41:02
別PCと混ざってた(
トリリ
20:41:03
「ディーナさん、がんばって! あとひとつきもしたら、犬ゾリに乗れるよ!」
 斜め上の応援であった。
#
20:41:22
技能は……ってコンジャラー2でしたか。
アドニス
20:41:43
横を歩くのを任せれる人がいるかと見まわしてみたがミュリエラでもティールでも一長一短だったので適当に言いつつ先頭を進む
ミュリエラ
20:41:58
ですわ。もう片方の☆1コンジャババアと混ざった
#
20:42:29
森の中では、聞き耳や見識などの各種判定については随時行って頂いて構いません。
出目に応じて都度情報を返しますね。
アドニス
20:42:32
「一応最近蛮族の群れが来てないかだけはみておきますかね」と森の入り口に痕跡がないか探索をしておいて
2D6 → 5 + 5 + 【5】 = 15
20:42:46
聞き耳もする
2D6 → 1 + 1 + 【5】 = 7
20:43:03
長い耳は飾りであった
トリリ
20:43:08
「うん! うーん、蛮族も、お花を食べたりするのかな?」
アドニス
20:43:26
「花より肉を食べそうなイメージはありますね」
ミュリエラ
20:43:30
「飢えたら食らうのではなくて?」
ティール
20:43:53
特にこれといった足跡はあるのかしらと獣道の足跡追跡してみる
2D6 → 1 + 4 + 【6】 = 11
ディーナ
20:44:00
「どうでしょう?蛮族とは遭遇したことが無いので…」魔神やアンデッドとばかり出くわす冒険歴。
トリリ
20:44:06
 トリリの脳内では、金色の花を食べ過ぎたせいで金色に輝いているゴブリンがコサックダンスしていた。
ミュリエラ
20:44:38
まあ妖魔とかは基本が人間なので多分雑食だろう。肉食傾向は強そうだが
アドニス
20:44:53
「それでは何を食べているか蛮族を仕留めたら確認してみるとしましょうか」
#
20:44:55
アドニスとティールが森の入口を調べると、【複数の足跡】がありました。

いくつかは【トカゲのようなもの】、そして【成人男性大のもの】、最後に【小さなブーツ】のものです。
小さなブーツの足跡は古いですが、他の2つは【比較的新しい】です。
ミュリエラ
20:45:23
「まあ、人食ってたら身元確認がいるかも知れませんわね」調べたいとは思わないが。
アドニス
20:45:27
「最近もこのあたりに来ているみたいですね」
ディーナ
20:45:51
「何の足跡でしょう?」各種足跡に見識(トカゲ、成人男性、小さなブーツの順に)
2D6×3 → 3 + 4 + 【6】 = 13 , 6 + 1 + 【6】 = 13 , 6 + 6 + 【6】 = 18
#
20:45:55
アドニスが耳を済ませた途端、キレイどころ揃いのパーティーの皆さんが目に入って集中できなかったのかもしれません──
アドニス
20:46:32
いい尻をしている(聴覚をカットして視覚に集中)
トリリ
20:46:38
「そうなんだ! 気を付けなくっちゃ、だね!」
 意気込んだところで、とりたてて感知能力はないので、油断していてもまったく同じだが。
ティール
20:46:40
「植物を好むドレイクの貴族のお方も見かけたことはありますが妖魔ともなると知りませんわね……」「ふむ、トカゲに靴の足跡、小さい方はともかく大きい方はつい最近に踏まれたものですわね……」
ミュリエラ
20:46:48
「足跡ですの?」見識あるいは魔物知識か。セージ+知力 トカゲ,成人,小靴
2D6×3 → 6 + 2 + 【7】 = 15 , 4 + 4 + 【7】 = 15 , 2 + 3 + 【7】 = 12
ティール
20:47:20
流石にこれだけで魔物知識できるとも考えにくいけどトカゲについてはぎりぎり試みられるかもと魔物知識
2D6 → 5 + 3 + 【6】 = 14
ディーナ
20:47:32
「蛮族のお腹の中はちょっと見たくないですね…」想像してしまったのか、顔をしかめる。(戦利品のためなら別ですが。
#
20:47:35
ディーナとミュリエラ、ティールが足跡を調べてみます。
トカゲのようなものの足跡は、何かを引き摺ったような跡も追随しています。
おそらく、【フーグル種】のものでしょう。
トリリ
20:48:00
 遭遇すれば分かるだろう(げんじつしゅぎしゃ)
ミュリエラ
20:48:17
[]
ティール
20:48:33
「あら、フーグルが足を付ける程重たいものを運んでいたようですわ。」
ミュリエラ
20:49:07
「ですわね。あるいは同行している者が飛ぶのを許さなかったのかも知れませんわ」
#
20:49:13
成人男性大の物は、【上品な仕立てのブーツ】です。頑丈なつくりなのか、足跡はくっきりと残っています。

小さなブーツのものは、辛うじて足跡と判断できるほどであり、【靴は相当くたびれている】ようです。
この足跡だけは、ほかの2種類とは別の方向に行ってますね。
トリリ
20:49:28
「罠とか、ないといいんだけれど! アドニスさんが頼りだね!」
 無邪気にアドニスの手を握りながら。
ティール
20:49:41
ちなみに自然学者ウェンディさんって男性?女性?
アドニス
20:49:41
「聞いていた情報通り蛮族の群れはこのあたりに出るみたいですね、まあやることは変わりませんし、目的の植物を取りに向かいましょうか」
ミュリエラ
20:50:09
「……小さいのだけは別枠のようですわね。案外人族かもしれませんわ」グラランとか――
ティール
20:50:10
いや女性だからって男物のブーツを履いちゃいけない道理はないけど
アドニス
20:50:16
「ええ、私にできる限りのことをいたしましょう」とトリリに言いつつ手を握り返して
#
20:50:35
女性ですね。
依頼主として名前は良く出していますが、セッションに出したことはありません。
また、この森に直接出向いたわけでもありませんね。
ティール
20:51:08
了解しました ティール及びPLが現時点で気になることは以上です<直接出向いたわけでもない
#
20:51:36
2つの足跡は途中で【かき消されています】
もう1つのほう、【小さいブーツ】の足跡は辿れそうです。
トリリ
20:51:44
 愛でるべき猫耳や犬耳がないので、今日は、馬耳を愛でよう。もふもふ♪
アドニス
20:51:49
「(・・・なぜ、こんな細身の人間の女性でもこれだけの筋力が身につくのに、私たちエルフはこんなにも非力なのか・・・)」手を握って筋肉を確認しつつ考えて
トリリ
20:52:15
「?」
 小首を傾げていた。
ディーナ
20:52:15
「うぅ、この足跡の主と出会わなければいいのですが…。急いで行きましょうか。」と言いつつも一番遅いディーナであった。
ミュリエラ
20:52:19
機械耳兼角はありましてよ(
アドニス
20:52:33
「ああ、ええ、進みましょうか」
ミュリエラ
20:52:36
「……蛮族の足跡が消されていますわ」
#
20:52:59
獣道は奥へと続いています。
【小さいブーツの足跡】もそちらへ向かっていますね。
アドニス
20:53:05
「蛮族退治の依頼でもないのでとりあえずは放置でいいでしょう」
ミュリエラ
20:53:13
「フーグルであるなら飛んだと考えられますけれど、もしそうなら他方の足跡も飛べる蛮族かもしれませんわね」
#アレクサンドラⅡ世
20:53:14
(心地よさそうに目を細める)<トリリ
ミュリエラ
20:53:31
「ま、そうですわね。頭上に要警戒、といったところですわ」
アドニス
20:53:47
「一応この小さいブーツの後は追ってみましょうか、目的の植物と同じ方向に進んでいる間くらいは」といいつつ足跡追跡
2D6 → 6 + 2 + 【5】 = 13
トリリ
20:53:54
 天に昇ったか、地に呑まれたか。この世界ではどちらもよくあることだ。
 目下の目的はお花であり、採取場所へ目指して突き進むことに。
 お馬さんを撫でながら。もふもふ、もふもふもふ……。
「わぁ、もふもふだよ~ うっとり~」
#
20:54:34
アドニスの技量で問題なく小さいブーツの足跡を辿れそうです。
そのまま奥へと進みますか?
アドニス
20:54:57
私が先頭という実に悲しい順番で進もう
トリリ
20:55:03
 14へ進め~
ティール
20:55:05
「ほら、アレクサンドラ、そろそろ出番ですわよ。」とトリリに満足そうにもふられているのをなだめて同じく足跡追跡はしておく
2D6 → 5 + 5 + 【6】 = 16
20:55:21
こちらも奥に進むで問題ないです
ディーナ
20:55:26
「…何を引きづっているのかはちょっと気になりますね。自分の尻尾でしょうか?」先ほどのフーグルの足跡のことを少し気にかけつつ、最後尾をとことこついていきます。
#
20:55:34
とんでもないところに進もうとしています──

もとい、皆さんは足跡を辿り、森の奥へと入っていきます。
アドニス
20:55:43
「ディーナさん大丈夫ですか、もう少しペースを落としましょうか?」
#
20:55:52
あぁ、引きずっているのはほぼ確実に尻尾です。>フーグル種の足跡
ミュリエラ
20:56:01
「そもそも森のどの辺りに生えているのかもイマイチ不明瞭なのですわよねえ」と言いつつ着いていこう。一応最後尾で警戒。
20:56:16
あ、ディーナ居たわ。並んで歩こう(
アドニス
20:56:26
アドニスのペースでは通常移動30になってしまうので、皆に合わせて半分に落として進もう
トリリ
20:56:53
 おいてかれる~(移動速度9)
#
20:57:06

足跡を辿りながら、さらに皆さんは奥へと進みます。
木々の密度は濃いですが、この辺りは日差しが程よく差し込んできており、和らかな日差しが皆さんを包み込みます。
20:57:32
さて、ここで──

皆さん【聞き耳:9】をどうぞ。
ディーナ
20:57:49
「大丈夫です。(…たぶん)」全力移動21とはすなわち50m走のタイムが24秒ということなのです。(遅い
聞き耳ひらめ
2D6 → 4 + 3 = 7
トリリ
20:57:56
「ぽかぽかしてるね♪」
 聞き耳は――
2D6 → 6 + 4 = 10
ティール
20:58:09
聞きみめない 平目
2D6 → 6 + 6 = 12
アドニス
20:58:11
「故郷の森に雰囲気が似ておりますね」ゆっくり歩きつつ
20:58:18
聞き耳
2D6 → 2 + 6 + 【5】 = 13
ミュリエラ
20:58:25
わたくしの歩みも12とかだからお仲間ですわね>トリリ
20:58:29
ききみみ
2D6 → 5 + 4 = 9
#
20:58:33
最強の聞き耳を発揮してますね──
トリリ
20:59:05
 元気いっぱいの少女だが、胸部のデッドウエイトが重いのだろう……。
#
20:59:29
ディーナはへとへとになっており、遠くで聞こえた音はただの雑音だと感じたのかもしれません。

しかし、他の4人は気づきましたね。
皆さんの視線の先、【茂みが微かに揺れ、葉擦れの音がします】
アドニス
20:59:38
支えてあげなきゃ
トリリ
20:59:55
「あ、ざわざわ、したよ」
アドニス
21:00:17
「さて、なにがいますかね」拳を構えて
ティール
21:00:21
もうそろそろメイスのダメージ回したいなぁ……感知できるのは悪いことではないけど (アレクサンドラ、「待った」ですわ。)[通じ合う意識]も重ねてピタリと止まる
#
21:00:34
彼我の距離は50m程です。
トリリ
21:00:38
「うさぎさんかな?」
 もふりたい!
アドニス
21:01:09
「静かに気を付けて近づきましょうか」
ティール
21:01:13
特に無ければ30m地点まで接近してもいいですかね?<PLの方々
#???
21:01:15
「ひっ……!?」
茂みの方から、微かに高い声が漏れ聞こえました。
アドニス
21:01:22
じりじり近づく
トリリ
21:01:27
「ひ?」
ディーナ
21:01:36
「ほぇ?何かいたんですか?」
ミュリエラ
21:01:39
「迷人ですの?」と声をかけよう。共通語で。
#
21:01:47
皆さんに気づいたような感じですね。
ティール
21:01:47
……最高出力のチャージ想定してたけど交易共通語でいいですかね?
21:02:07
「……さすがに馬の歩みを止めればバレますわね。失敗失敗、ですわ」
#
21:02:30
一瞬の間があり。

直後、両手を振っておそるおそる出てくる、ローブを羽織った女性が現れました。
アドニス
21:02:31
「まあ私たちは悪いことしてるわけでもありませんし」
トリリ
21:02:46
「こんにちは! トリリたちはね、お花を採りにきたの!」
 無邪気に手を振りながら。
ミュリエラ
21:02:51
「蛮族か魔神以外なら出てくれば――出てきましたわね」
アドニス
21:02:52
「こんにちは」
21:03:25
げへへ、野郎ども女がいだぜw(野郎は僕だけ)
ティール
21:03:31
「ごきげんよう。こんな森の中で一人とは相当な実力者とお見受けしますわ。」
ミュリエラ
21:03:35
「私達は花を採りに来た冒険者ですわ。貴女は?」
トリリ
21:04:13
 トリリは、その、けも耳さえあれば、女の子同士でも……もじもじ(違)
#???
21:04:16
「あ、怪しいものじゃありません、薬草を取りに来ただけです……!」
裾の長いローブを着こみ、深くかぶったフードから僅かに緑色の髪が見えています。
表情はうつむいている為良く見えませんが、体の線からしておそらく女性でしょう。 手には杖を、そしてずた袋を持っています。
トリリ
21:04:58
「怪しくないなら、安心だね!
 トリリは、風の妖精使いで、トリリセスティっていうの!」
アドニス
21:05:13
「ええ、ええ、疑ったりしてるわけじゃないですよ、ですので落ち着いて、まずは脱いでいただけませんか?」
21:05:25
フードで顔が見えないので
ディーナ
21:05:31
「…よかった。蛮族じゃないようですね。
私達も薬草を取りに来たんですよ。奇遇ですね」トリリの後ろから覗き、(出会いがしらバニッシュは習得していない。
ミュリエラ
21:05:35
「ですの」一応真偽判定でもしておこう。俯かれている内に。
2D6 → 3 + 1 + 【9】 = 13
#ユシア
21:05:38
「私はユシア……ユシアです」おずおずと名乗ります。
ミュリエラ
21:06:04
まあ真偽判定が真だったとしても、本人が怪しいものじゃないって思ってて、薬草を取りに来たってことしかわからないんですが――
ティール
21:06:16
「あら、冒険者柄少々気が張っておりましたの。こんなもの(シェルブレイカー)持ったままご挨拶してごめんなさいね。」
トリリ
21:06:33
「この森はね、蛮族がいたりするそうだよ! ひとりで大丈夫なのかな、心配なの」
#ユシア
21:06:44
「フードですか?でも……皆さんにはお見苦しい姿を見せることになってしまうので……」
女性は何かを躊躇っていますね。
ティール
21:06:48
とはいえあからさまに怪しいんだよな……
ミュリエラ
21:07:03
「ユシアさんですの。わたくしはミュリエラ・マルムベルスと申しますわ」かーてしー。
トリリ
21:07:12
 真偽判定は、こう、GMから提示される判定なので――
ミュリエラ
21:07:28
でしたっけ(
#
21:07:39
ですね。>真偽判定はGMから~

深い森に1人でいる時点で怪しいのは確かですがっ
アドニス
21:07:44
「ユシアさんですか、私はアドニスと申します」
ミュリエラ
21:07:54
じゃあ単に胡散臭いな―って睨めつけていました。顔をあげられたら取り繕う(
ディーナ
21:08:00
「ユシアさん、この辺りは蛮族が出るそうですから…御一人では危ないですよ?」 親切なふりをして、薬草採取のライバルを減らそうと…?
トリリ
21:08:45
「でもでも、獣耳があったら、撫でてあげなくちゃいけないから!」
 ぐぐっと拳を握りしめて。好奇心いっぱいに。
アドニス
21:08:46
「すいません、変身する蛮族等と戦うことも多くて冒険者というものは疑り深くなってしまうのですよ」
#ユシア
21:08:50
「そう……なんですね。でも私は……村から追い出されたので」
ティール
21:09:17
「まぁ、お辛い経験をされましたのね……」
ミュリエラ
21:09:20
「んー。アレですの、こういう?」こんこん、と頭の角パーツを叩いてみせる。
#ユシア
21:09:37
「このまま居ても怪しいだけですよね、では……失礼します」
ユシアがゆっくりと顔を上げ、フードを取ります。
21:10:56
フードを取ると、緑色の髪は長く、胸元まであるようです。
耳はわずかに尖っています。 そして、目元は【遮光性のある眼鏡】を着けています。
トリリ
21:11:10
 そこには顔はなく、泡立ちながら冒涜的に渦巻く虹色の輝きがあるだけだった……SANチェックを。
 ということはなかった。
アドニス
21:11:19
ひえっ
#ユシア
21:11:32
「ごめんなさい、生まれつき太陽の光を見ることが出来なくて……」
肌は白いですね。
トリリ
21:11:34
「惜しいの!」
 尖ってるけれど、けもみみではなかった。
ミュリエラ
21:11:57
「ご安心なさいませ。普通の人間も太陽を見るのはよろしくありませんわ」
アドニス
21:12:02
「直接太陽みても眩しいだけですよ」
トリリ
21:12:12
「だいじょうぶなの。冒険者のひとも、いろんな仮面をつけてたりするよ!」
 アイソアーとかアイソアーとかアイソアーとか。
#ユシア
21:12:31
「えぇ……ただ私は特に弱くて……
 あの、皆さんはどうしてここへ……?」おずおずと切り出してきます。
ティール
21:12:31
「まぁ月ほどに減らされたものが眺めるにはちょうどいいですわね」遮光性のある眼鏡が色々な危険あるいは不憫を感じさせますね……
アドニス
21:12:56
「我々は石化に聞く薬草の採取を依頼されてきましてね」
ディーナ
21:12:58
「変わった眼鏡ですね?」 サングラスならおたかい。ディーナは見たことも無かった
トリリ
21:13:14
「お花を採りに来たの!」
 最初と会話がループした。
アドニス
21:13:18
「どのあたりに生えているかご存じありませんか?」
ミュリエラ
21:13:19
「花摘み……ああ、本当に花を摘みに来ましてよ」
21:13:31
「低木に咲く金色の花だそうですわ」
#ユシア
21:14:04
「あぁ……そう言ってましたね。
 ──もしかして〈キュアストーンフラワー〉ですか?」皆さんからの特徴をもとに、1つの花の名前を上げます。
トリリ
21:14:15
「うん! 石化に効くなら、肩こりとかにも効くのかな……?」
 柔軟な発想であった。柔軟すぎるかもしれない。
#ユシア
21:14:25
「そうでしょうか……」>ディーナ
アドニス
21:14:36
「ええ、そんな名前でしたね」
ティール
21:15:02
「よろしければ依頼がてら護衛できるかもしれませんわね。」(PL的には色々な可能性を感じながらも)「もし、皆さま、協力して差し上げませんこと?この森に一人で入れるということは相応の実力を自負しているお方かもしれませんし」
#ユシア
21:15:10
「それなら……【ここからさらに入ったところ】で見ましたよ……」
そうつぶやきます。
ミュリエラ
21:15:18
「あなたの柔軟さなら肩こりにはならなそうですわね」>トリリ
#
21:15:37
その言葉に裏があるか気になるのなら、【真偽判定:10】をどうぞ。
トリリ
21:15:37
「わーい、褒められたの!」
アドニス
21:15:45
「女性は胸が大きいと肩こりになりやすいと聞いたことがありますね」
トリリ
21:16:00
 微塵も気にならなかった。
アドニス
21:16:01
ちらっと胸元を見回しておこう
ディーナ
21:16:31
「わぁ、ありがとうございます!」これ以上森の中を歩き回らずに済む。そのことが嬉しかったのか、言葉を疑いもせずユシアの両手を握ってぶんぶんと上下に揺する。 
#
21:16:40
ユシアの身長は160cm程、ボディラインは控えめですが、腰回りはすこし曲線を描いています。
ミュリエラ
21:16:42
じゃあ真偽判定w
2D6 → 3 + 4 + 【9】 = 16
トリリ
21:16:57
「協力、協力……ユシアさんは、なにを探してるのかな?」
#
21:17:20
ミュリエラがユシアに注視し、声色に気を使います。
ただ、ユシアのその言葉からウソは感じられませんでした。
ティール
21:17:33
達成値10か……ティール的には……
1D6 → 1 = 1
ミュリエラ
21:17:47
「……ふむ、本当のようですわね」こく。胡散臭げだったが(
ティール
21:17:52
疑いました
2D6 → 3 + 2 + 【7】 = 12
#
21:18:07
ティールもミュリエラと同様に感じました。
アドニス
21:18:10
「さてそれでは薬草回収に向かいましょうか」
#ユシア
21:18:38
「目的……ですか。食材集めと……切り傷に効く薬草を探していたんです」
ティール
21:18:52
「ええ、向かいましょう。」それはそれとして別所の蛮族は気になる所だが
アドニス
21:19:03
「ユシアさんはどうされますか?我々についてきてもいいですし、ついてこなくても良いですよ、強制する気はありませんので」
#ユシア
21:20:01
「……分かりました。私で良ければ、〈キュアストーンフラワー〉の場所に案内しますね」
逡巡した結果、ユシアは答えます。
トリリ
21:20:12
「切り傷に……アロエとかかな?」
 この辺りにそうしたよさげな薬草が生えているか、記憶を手繰りつつ。見識などだろうか。
2D6 → 4 + 1 + 【8】 = 13
アドニス
21:20:38
「そうですか、では行きましょうか」
ミュリエラ
21:20:52
「あら。願ったりですわね」
#
21:21:14
トリリが身近な植物を見ながら記憶を探ります。
辺りには〈救難草の若芽〉がまばらに生えています。奥地に行けば、成長したものがありそうです。
ディーナ
21:21:24
「食材…ですか?この辺に何か特産でも?」キノコなど見かけただろうか?見識?
2D6 → 4 + 5 + 【6】 = 15
トリリ
21:21:59
「奥の方には、育ってるのが生えてるかも!」
ミュリエラ
21:22:22
「木の実でも採りにいらしたの? 確かにもうそろそろ時期かもしれませんわね」栗とか。
アドニス
21:22:28
「皆さん油断せずに、気を付けて進みますよ」
ミュリエラ
21:22:46
「ええ、参りましょう。ユシアさんもお気をつけあそばせ」
ティール
21:22:52
わたくしの獲物(シェルブレイカー)は発動体を兼ねてますの。持ったままで失礼しますね。」「ふふっ、アレクサンドラ、見つけられたら大手柄間違いなしですわよ」この場で10秒探索
2D6 → 3 + 6 + 【6-4】 = 11
#
21:23:03
ディーナが辺りを見やり。植物の若芽のほかに、いくつか特徴的なキノコを見つけました。
〈ヌメリナメコ〉です。
トリリ
21:23:41
「わかった!」
 かくて、素直に案内されることになった。
#
21:23:56
〈ヌメリナメコ〉はとてもヌメリが強いですが、正しい知識があれば〈デクスタリィポーション〉にも似た薬を作れそうです。
21:24:35
ここにあるのは小さなものですが、やはり奥に行けばいくつか大きなものが生えていそうです。
ディーナ
21:24:54
「あ、たしかこのキノコは役に立つものだったかと…」正しい知識があるかはともかく、有用なものだとは覚えていた。採取できるなら、いくつかとって。
#
21:25:43
ティールとアレクサンドラは、辺りに足跡を見つけます。
それは小さいブーツのもの──【ユシアのものとピッタリ】です。

見るとユシアは擦り切れたブーツを履いています。
ミュリエラ
21:25:45
「まあ。お手柄でしてよ」えらそう。
トリリ
21:25:48
「キノコ鍋、美味しいよね!」
 わくわく。
アドニス
21:26:47
「うちの村でもよくキノコ鍋は食べていましたね、毎回入ってるキノコが変わってて味が安定しなかったのを覚えております」
#ユシア
21:26:48
「えぇ、分かりました……」
そういうと、皆さんの先頭──アドニスの隣を歩き、森の中を進んでいきます。
ティール
21:27:24
(ふむ、ユシアさんは相当長い間この近くを彷徨っていましたのね……)
トリリ
21:28:00
「おっはな~♪ おっはな~♪」
 弾むような足取りで後続する。実際に体の一部はよく弾んでいるが。
#
21:28:18

皆さんがユシアと共にしばらく歩き。
大きな木が立ち並び、木陰が色濃くできている場所と、茂みがいくつか生え揃う場所にたどり着きました。
ティール
21:28:29
この情報を順々に[通じ合う意識]でPC達と共有しておきます(〇〇さん、聞こえますか……[通じ合う意識]で語り掛けています……ユシアさん、かくかくしかじかで相当この辺りを彷徨っていたようですわよ……)辺りで
アドニス
21:28:38
「・・・(あんなに弾んで付け根の部分は痛くないのだろうか・・・)」じーっ
#
21:28:50
(今日はキノコ鍋ですよ──)(雑念)
ミュリエラ
21:29:03
普通に考えればすごく痛いはず――
ディーナ
21:29:03
「(トリリさんの服装は軽そうです…。でも、ちょっと肌を見せすぎですよぉ。)」前を行くトリリの姿をみて、なんだか見てはいけないものを見てしまったような気分になり、ふいっと目を反らす。
トリリ
21:29:29
(きこえますか……いま、あなたの心に直接、語りかけています……えへへ、これ一度やってみたかったんだ♪)
ミュリエラ
21:29:55
「(胸帯(ブラジャー)くらい着けませんの……?)」
#ユシア
21:30:06
「ここは……〈キュアストーンフラワー〉ではありませんけど、いくつか良い薬草が取れる場所です」
見ると、茂みの中には〈救難草〉が生えており、木陰には色とりどりキノコに混じって〈ヌメリナメコ〉が生えています。
トリリ
21:30:10
「……?」
 周りの視線に、ぱちくりしていた。
ティール
21:30:17
(ええ、とはいってもこちらから念じないかぎりは有効ではありませんがワクワクしていただけたなら幸いですわね。)<トリリとの意識通信
ディーナ
21:30:54
「(ティールさんと通信しちゃった)」(秘密のテレパスには誰しも憧れるものですよね
アドニス
21:31:00
「キュアストーンフラワーのある所まではまだ距離があるのですか?」
ミュリエラ
21:31:06
「……そのようですわね」草を眺めて。「良かったではありませんの。切り傷に効きそうですわよ」
トリリ
21:31:11
「わあ、キノコいっぱいだね!」 
 色とりどりのに目を奪われていた。特にあの赤い斑点があるやつは美味しそうだ。
ミュリエラ
21:31:29
燃えるような色の指型キノコ――
#ユシア
21:31:31
「そうですね、ここから……
 私が寝泊まりしていた場所から少し先に行ったところです。2時間もかかりません」
アドニス
21:32:08
「ええ、おいしそうですね、ですがあの赤い斑点のあるやつはやめておきましょう、昔あれが鍋に入ってた時にひどい目にあった記憶があります」
ディーナ
21:32:19
「わぁ、ユシアさんの薬草採取のお手伝いしますね!」もちろんキノコも忘れず、素人なりに精一杯採取を 
探索(ひらめ)
2D6 → 4 + 1 = 5
アドニス
21:32:25
「まだもう少しかかりそうですね」
トリリ
21:32:36
「わあ、そうなんだ?」
 ちょっと残念。美味しそうなのに。
アドニス
21:33:08
「では私は見張っておきますので、採取するならささっとどうぞ」
ティール
21:33:46
「アドニスさん、感謝しますわ。」「アレクサンドラ、見つかりそう?」探索
2D6 → 4 + 1 + 【6】 = 11
#ユシア
21:34:24
「私も、いくつかいただきますね……」といってユシアが近い茂みへと近づきます。

薬草採取を行うなら、【見識or探索】を試みてください。
ミュリエラ
21:34:32
「目的の花を持つスペースは確保なさいますよう、ですわ」
21:34:54
一応見識しとくか……
2D6 → 2 + 1 + 【7】 = 10
#
21:34:55
出目に応じて薬草が何本か採れそうです。 薬草採取:【見識or探索:7】〈救難草〉が採れる、出目に応じて採取数増加
トリリ
21:34:57
 よさそうなのを薬品学で――見識だった――選んで、採取してみることに。
2D6 → 3 + 1 + 【8】 = 12
アドニス
21:35:15
私は女性陣が採取している間に襲われないように周囲を見張りつつ、しゃがみこんでる女性陣のお尻でも見ておこう
ディーナ
21:35:37
では見識で薬草採取、出目は先ほどのを採用させてもらって
2D6 → 5 + 6 + 【6】 = 17
ティール
21:35:47
アレクサンドラの筋肉はなかなかのものですよ?(アレクサンドラは牝馬だけれども)<アドニス
ディーナ
21:36:06
あれ、出目固定が上手くできず。出目4+1で達成値は11です。
#ユシア
21:36:54
「ありました、これを……」ユシアが独り言をつぶやくと、ふとローブをまくってふとももに揉みこんだ薬草をつけています。

見ると、【決して浅くない切り傷が1本】ふとももに刻まれています。

トリリ
21:37:38
「わあ、お怪我をしてるなら、言ってくれれば、治したのに!」
ミュリエラ
21:37:42
「まあ」す、とアドニスの目線を遮るポジションに(
#
21:38:22
皆さんは薬草を探し。
ティール【2】本、
ミュリエラ【1】本、
トリリ【2】本、
ディーナ【3】本。 計【8】本の〈救難草〉を見つけました。
ミュリエラ
21:38:24
「それ、どうしましたの? 蛮族にでも襲われまして?」
ティール
21:38:53
(ところでアドニスの視線はアレクサンドラは異常感知で気づけていいですかね?)
アドニス
21:38:55
馬の肉も美しいものだな。あとで捌かせてくれないだろうか
#ユシア
21:39:14
「あー……えっと、転んだ時に尖った岩場にぶつかりました……」
バツが悪そうに答えます。
トリリ
21:39:14
 救難草を手に入れた。出目次第では素人でもけっこう癒えるよいものだ。
アドニス
21:40:00
そんな異常な目で見てないですよw
ディーナ
21:40:05
「だ、大丈夫ですか?…痛むなら、キルヒア様にお祈りしますけど」ユシアの切り傷をみて
ミュリエラ
21:40:39
異常ではないと思うけど普通に遮るかなって――
ティール
21:41:00
ならまぁ……<とはいえアドニスに対するアレクサンドラの眼光が急に鋭くなります
#ユシア
21:41:04
「お気遣いありがとうございます……でも、これで大分良くなりました」
血は流れていませんね。そのままユシアはずた袋から布を取り出し、揉みこんだ薬草ごと太ももを覆います。
ティール
21:41:11
PC間のいざこざはおいといて
ミュリエラ
21:41:17
「ですの。ここいらで寝泊まりなどされるとのことで、慣れているかもしれませんが。お気をつけあそばせ」
アドニス
21:41:53
「採取は終わりましたか?それでは先に進みましょう、暗くなる前に採取は終わられたいですしね」
トリリ
21:42:09
「そうなんだ……? あ、手伝うよ!」
 薬草を押さえて、布を巻きやすくしたりしつつ。
ティール
21:42:14
「ですわね。MPも無限ではありませんもの」
トリリ
21:42:53
「まっするぱわー……?」
 MPってなんだろ、と首を傾げていた。
#ユシア
21:43:02
「あ、ありがとうございま……きゃっ」
トリリに包帯を巻いてもらいます。

トリリと、もしその様子を見ている人が居れば【異常感知:8】をどうぞ。
トリリ
21:43:16
 異常なんてないの!
2D6 → 5 + 4 = 9
ミュリエラ
21:43:18
え、じゃあ
2D6 → 4 + 3 = 7
21:43:23
ごく普通だな!
ディーナ
21:43:26
「ええ、アドニスさん警戒ありがとうございます。」邪な視線?に気づくこともなく、純粋に感謝をアドニスに伝えます。なので見てませんでした。
アドニス
21:43:29
「まっする?」
#アレクサンドラⅡ世
21:43:44
アレクサンドラに電流走る(かもしれない) 異常感知
2D6 → 2 + 3 + 【6】 = 11
アドニス
21:44:16
見張りが見てないのはへんだろう、異常
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
#ユシア
21:44:39
「……っ」ユシアが何事か微かにつぶやいています。

トリリとアレクサンドラ、アドニスは、ユシアの髪が一瞬【トリリの方に不自然に揺れた気がしました】
トリリ
21:44:40
 しかしアドニスの視界は遮られていた――
ミュリエラ
21:44:49
おっとわたくしがポンコツであることが露呈してしまいますわね――
21:45:05
なーんかこういう奴どっかで見たんだよなーッ(
#アレクサンドラⅡ世
21:45:17
ふむ……アレクサンドラは無造作に髪を噛みに行ってみるけれど
#ユシア
21:45:50
「え、何ですか……!?」
アレクサンドラが髪を食みます。
アドニス
21:46:18
「なにしてるんですか?」
ティール
21:46:21
「こら!アレクサンドラ!ごめんなさいね、わたくしの躾がまだ行き届いておりませんで……」
ディーナ
21:46:39
「…?どうかしたんですか?」アドニスの視線の先を追うと、アレクサンドラⅡ世に髪を食まれてるユシアさんの姿が!
トリリ
21:46:42
「?」
 髪がなんだか動いたようだった。そんなに風も強くなかった気はすれど。
#ユシア
21:46:46
「ごめんなさい、い、痛いです……っ」
数束の髪がアレクサンドラに咥えられていますね。
ミュリエラ
21:47:07
「馬にはよくあることですわ……わたくしの髪には近づけないでくださいませ?」毎朝6時にセットしているのだから――
トリリ
21:47:07
「た、食べちゃだめ、だよ」
アドニス
21:47:25
「まったく、ギルドはどのようなしつけをしているのだか・・・」
ティール
21:47:29
ティールになだめられるように離れたのち、アレクサンドラと意識交換で「髪が不自然に揺れた」事実をティールも得る
アドニス
21:47:34
ちょっとといれ
#
21:47:42
いってらっしゃいませ。
アドニス
21:47:43
ぽんぽんぺいん・・・
ティール
21:48:15
「わたくしが見つけたもので、ライダーギルドには責任はありませんの……」
#
21:48:23
【通じ合う意識】によって情報を共有するなら、アレクサンドラは【ただの毛髪より太いものを食んでいる気がした】ようです。
ディーナ
21:48:27
「アレクサンドラさんは髪を食べちゃうのですか…」自慢の黒髪を押さえ、お馬さんから距離を取る。
トリリ
21:49:22
 お花摘みに行ったアドニスへと、無邪気に手を振っていた。
 さておき、自分達もそろそろ、花を摘みに行かないといけないだろう。
「それじゃ、お花を採りに、ごーだね!」
ティール
21:49:54
[通じ合う意識](みなさん、アレクサンドラの粗相を失礼しました。しかし、どうやらそちらのお方、只者ではないようですわ。アレクサンドラは【ただの毛髪より太いものを食んでいる気がした】と……)順番があるとするならトトリ、アドニス、ディーナ、ミュリエラの順に交信
トリリ
21:50:13
 ユシアの髪がスパゲッティだという事実が知れたら、ディーナも噛みついてしまいそうだ。
#ユシア
21:50:28
「え、えっと……
 あっ、〈ヌメリナメコ〉を見つけたんですね。
 皆さんにとって有用そうなお薬の調合法があるんです、作ってみますか……?」といっていくつかの道具を取り出します。

皆さんは〈救難草〉に加えて〈ヌメリナメコ〉【3】株見つけました。
そのままでも1株〈150G〉の価値がありますが、【冒険者Lv+器用度B:13】に成功すると、
〈マイナーデクスタリィポーション〉を作成できます。

〈マイナーデクスタリィポーション〉30秒(3R)の間、命中力+1。補助動作で使用可能、売値250G
トリリ
21:51:18
「ぬめぬめしてるね!」
 器用度Bは3もある。敏捷とは雲泥の差だ。
#
21:52:21
作成を試みるなら、判定は1株(1本)ごとに行ってください。
成功するとポーションを作成できますが、失敗するとヌメリナメコは無為に消費してしまいます。

失敗したらペースト状になるので、食べられなくも──
ディーナ
21:52:24
「お薬ですか?」きのこ鍋にはならないのか。器用度Bも1しかない。不器用な子なのです。
ティール
21:52:25
アドニスさんが4あるんでお任せしたい所ですね やったーマイナーデクスタリティポーションさんだ
トリリ
21:52:35
「それじゃ、いっこ、作ってみる!」
 わくわくしながら、【フェアリーウィッシュ】により光の妖精さんを招き、
2D6 → 2 + 5 = 7
21:53:20
 その助力を得て、ぬめぬめをこねこねしてみるのだった。
 ぬめぬめがちょっと肌についたりして、あれだったりしつつ。
2D6 → 3 + 3 + 【8+1】 = 15
#ユシア
21:53:30
「これを、どうぞ……」
小さな鍋や火種を入れられる炉を取り出し、渡します。
アドニス
21:53:55
なんかトイレ行ってる間に素晴らしい光景に
#
21:54:04
おかえりなさいませ。
トリリ
21:54:23
「わあ、とっても、ぬめぬめしてるの……!」
 一個、無事にできあがった。
アドニス
21:54:25
正露丸のんだから効いてくれば大丈夫なはず・・・
#
21:54:34
トリリが試しに作ってみると、ヌメリのあったキノコが、綺麗な色合いのサラリとした液体になっていました。
無事にポーションを作成できたようです。
ミュリエラ
21:54:48
「ちったあ気ぃ使えですわ」ぺい、と毛布をかぶせて
アドニス
21:55:08
「どうぞ使ってください」ハンカチを差し出して
21:55:17
「残りは私が作ってみましょうか」
#ユシア
21:55:45
「お上手、ですね……私よりうまいかも、です……」トリリの腕さばきを見て感嘆の声を漏らします。
アドニス
21:55:50
と言いつつ2個目を使ってポーション作って 冒器
2D6 → 3 + 6 + 【9】 = 18
トリリ
21:55:57
「ふゃん? 野営には、まだちょっと早いと思うの!」
 かぶせられた毛布を、不思議そうに手に取りつつ。
 ハンカチには、「ありがと♪」と笑顔を返して、肌をごしごし。
アドニス
21:56:22
「こんな感じですかね」
#
21:56:39
アドニスも続いてポーション作りを試み。見事完成させました。
素材はあと1本分ですね。
#ユシア
21:56:50
「はい、とてもお上手です」
アドニス
21:57:09
しかし私がキノコをいじっても視聴率は上がらないと思いつつ最後の一個も使って
ディーナ
21:57:22
「アドニスさん、お上手ですね。私にはまねできません。」じーっと手元を見つつ
アドニス
21:57:23
最後の冒器
2D6 → 2 + 4 + 【9】 = 15
トリリ
21:57:37
「はい、どうぞ、なの!」
 自分が作ったのを、ミュリエラに手渡しながら。
#
21:57:39
最後の一本も、しっかりと出来上がりました。
#ユシア
21:58:12
「良ければ、これをどうぞ……」
液体が冷めた頃合いを見計らい、ユシアがずた袋から〈空き瓶〉を取り出してきました。
アドニス
21:58:15
「手先の器用さはいろいろと役に立ちますのでね」
ミュリエラ
21:58:19
「いただきますわ。良い出来ですわね」
ディーナ
21:58:29
「お疲れ様です。」毛布を水で軽く湿らせてからアドニスに渡します。ぬめぬめなアドニスさんへ
アドニス
21:58:47
「ではこのうちの一つは私が、もう一つはティールさんどうぞ」
21:59:01
「いえ、自前のハンカチがあるので大丈夫ですよ」
#
21:59:02
〈マイナーデクスタリィポーション〉はセッション終了時に残っていた場合、〈250G〉で売却されます。
効果は次の通りです。
〈マイナーデクスタリィポーション〉30秒(3R)の間、命中力+1。補助動作で使用可能、売値250G
トリリ
21:59:16
「ありがと!」
 前後したが、空き瓶に入れられた後、手渡された。
アドニス
21:59:17
と5枚持ってるハンカチの2枚目で手を拭いて
ティール
21:59:41
「ええ、いただきますわ。」(毛髪の感触があれほどということはわたくしの知る人族の線はほぼありませんわね……よきバルバロスであることを祈るばかりです……)
トリリ
21:59:59
「このハンカチ、この戦いが終わったら、お洗濯して、返すね!」
 ぬめぬめハンカチを振りながら、アドニスへ。
アドニス
21:59:59
「毛布を汚してしまったらディーナさんがお困りになるでしょう」
22:00:25
「別に気にしなくてよいですよ、汚れたままでもまとめて洗いますし」
#ユシア
22:00:34
「上手くいって、よかったです……
 私が寝泊まりしてた場所はもうちょっと先です。そこを越えた先に、皆さんの求める薬草があるはずです……」
ミュリエラ
22:00:38
わたくしふつーに心当たりあるのが困りますわね。こないだ殴り合ったのに近い気がしますわ――
アドニス
22:00:42
「さて、先に進むとしましょうか」
22:01:21
うにゅう・・・ぽんぽんぶれいく・・・
#
22:01:33
あら……
アドニス
22:01:36
もう一回お花摘んできます
ミュリエラ
22:01:37
「ええ、そうしましょう」トトリがハンカチで拭いたら毛布を回収しよう
#
22:01:43
いってらっしゃいませ。
トリリ
22:02:03
「女の子は、汚れたままのものを返したりしないものだって、教わったもん」
 かくて、あらためて、依頼のお花摘みへ――
#
22:02:24
薬草を摘み、うまく水薬を作った皆さんは、ユシアの道案内と共に森の奥へと進みます。
ティール
22:02:36
ぽんぽんはコントロールできないから仕方がない……
#ユシア
22:03:00

「……え」
皆さんがしばらく歩くと、ユシアが急に立ち止まりました。
トリリ
22:03:29
「おっはなー♪ おっはなー♪ さんふらわー♪」
 伸びやかな歌声だ。実はバードでもあるのである。
「どうしたの?」
#
22:04:27
目の前を見ると、木立に紛れて岩肌がむき出しになっている場所があります。

そこには【小さな洞窟】があり……その手前に【辺りに折れた棒きれや植物片が散らばっています】
トリリ
22:05:14
「なんだか散らばってるみたい!」
#
22:05:23
それはどうやら、洞窟の入り口を偽装(カモフラージュ)するために、棒きれと植物片で覆っていたようです。
しかしそれは、無残にも壊れ、散り散りになっています。
ディーナ
22:05:24
「これは…」折れた棒きれなどをみて、気遣うようにユシアに目をむける。 ユシアさんの野営道具でしょうか?
ティール
22:05:24
「ひょっとしてこちらが寝泊まりされていた場所なので?」
ミュリエラ
22:06:12
「急ぎますわよ」た、と小走りに。
#ユシア
22:06:14
「そんな……」その言葉と共にユシアは駆け出し、洞窟の中へと入っていきます。

洞窟の入り口は高さ2mちょっとですね。
ミュリエラ
22:06:21
なお移動力は12――
ティール
22:06:36
2mかぁ……(アレクサンドラを見ながら)
トリリ
22:06:40
「動物とか蛮族とかに、荒らされたのかな……? あ、待って!」
 引き留めて、まずはカチカチと松明を燈すことに――
22:07:36
 カチ、カチ、カチ……10分かかるので、その間に痕跡を探索とかできそうだ……。
ディーナ
22:07:42
「あ、ユシアさん、御一人で先に行っては危険ですよ…」荷物からマギトーチを取り出し、ユシアさんを追う。(トリリが引き留めてくれていれば、その場でステイ)
ティール
22:07:52
光明(アレステル)【ライト】行使「お待ちになって!」
2D6 → 3 + 5 + 【3】 = 11
22:08:11
【ライト】の行使先は〈シェルブレイカー〉です
#
22:08:15
わき目もふらず、ユシアは入っていきます。
洞窟は狭いのか、入口のすぐ近くから音が漏れます。 奥行きは5m程のようです。
ミュリエラ
22:08:27
わたくしは普通にユシアを追いますわね。[暗視]あるし。
アドニス
22:08:32
ぽんぽんいたいお・・・
ティール
22:08:50
ではミュリエラに続いて〈シェルブレイカー〉を松明のようにかかげて入った感じで
#
22:08:51
おかえりなさいませ。
大変そうです、どうかご自愛ください……
アドニス
22:09:11
「いったいなにがあったんですかね?」
ディーナ
22:09:11
冷えが原因だったら湯たんぽとかをお腹に当てると改善しますね。>ぽんぽん
トリリ
22:09:17
「わあ、光ったの」
 地道な着火作業は要らなさそうだった。後を追うことに――そこまでの奥行きもなさそうだったが。
22:09:45
 あったかいお茶とかを飲むといいの! トリリが淹れてあげるね!
アドニス
22:09:47
焼ごてをぽんぽんに当てて温めておこう・・・
22:10:01
ありがたいのぅ・・・
#ユシア
22:10:04
「……ない」

後を追った皆さんが見たのは、荒らされた洞窟内に立ち尽くすユシアでした。
ミュリエラ
22:10:08
ロキソニンを飲むことで痛みを無視することは出来ますね(
アドニス
22:10:21
「何かなくなったんですか?」
トリリ
22:10:40
「何か、なくなったの?」
 中の様子を見回しつつ。
ミュリエラ
22:10:41
「野盗、というよりは先の蛮族かもしれませんわね……何をなくされましたの」
#
22:11:09
天然の洞窟内には僅かに生活感があり、簡素なベッドやお椀などがいくつかあったようです。
しかしそれは全て壊され、ぐちゃぐちゃになっています。

辺りには大量の足跡があります。
ディーナ
22:11:18
「…蛮族でしょうか?」荒らされた様子を見て。
ティール
22:11:51
「そう見て良さそうですわね。バルバロスとしての矜持のかけらもないのが潜んでいるのでしょう。」
アドニス
22:11:52
「この足跡は・・・」見識で足跡を確認してみよう
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
トリリ
22:11:57
「わあ、ひどいことになっちゃってる!」
 イノシシやアライグマなんかの可能性も否めないが――
ディーナ
22:12:01
「この足跡は…」見識で足跡をチェック。
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
#ユシア
22:12:15
「本が……私の本が……」
黒い眼鏡の端から、一滴の雫がれます。
ティール
22:12:16
アレクサンドラって多分入れてないですよね……
ミュリエラ
22:12:16
「蛮族なんて大概こんなもんでしょう」偏見。けんしき。
2D6 → 1 + 3 + 【7】 = 11
22:12:30
「本ですの」
#ユシア
22:12:31
「どうして、なんでここが……」
トリリ
22:13:42
「ご本が、なくなったの……?
 持っていかれちゃったなら、取り戻せればいいんだけれど」
ティール
22:13:46
そうなると……こうかな
「アレクサンドラ!」表に出てアレクサンドラに足跡追跡させる
2D6 → 6 + 4 + 【6】 = 16
#
22:13:51
足跡は──
森の入り口で見た、【フーグル種】【成人男性大】のものです。
簡素な調度品はいずれもツメや鋭利なものによって裂かれ、砕かれています。
22:14:37
(脱字が── 雫が流れ落ちます。ですっ)
ディーナ
22:14:55
「本がなくなっているのですか?」 金目のものだけを取っていたのならむしろ野党かもしれない。しかし足跡は蛮族のもののようだ。
アドニス
22:15:32
「またあの蛮族の足跡のようですね、むしろこの狭いところにいる時に一気に襲われなくてよかったとも考えられますが」
#ユシア
22:16:07
「あの本は、私にとって大事な…… 教えてもらった事がいっぱい書かれてるのに……っ」
ディーナ
22:16:13
「どんな本だったかお聞きしても?」なぜ蛮族が本を?という疑問を抱き、ユシアに尋ねる。
トリリ
22:16:34
「なにか特別なご本、なのかな? トリリで力になれるなら、がんばるよ!」
 もとより、採取活動中に蛮族と遭遇する可能性は高そうな感じなのだし。
ミュリエラ
22:16:51
「さいですの……で、貴女は彼らと如何様な関係ですの」
#
22:16:58
「……薬や、植物についてです」
〈マイナーデクスタリィポーション〉ですが、現代に製造法が伝わっていません。
#ユシア
22:17:32
「……っ」ミュリエラの言葉を聞き、体をすくめます。
アドニス
22:17:40
「先ほど作ったポーションの製造方法などが書かれていたりするのですか」
ティール
22:18:02
「マイナーデクスタリティポーション……以前、魔動機文明時代のショッピングモールで拝見しましたわ。教授の方は相当長生きしてらっしゃるのですね」
#ユシア
22:18:29
「──はい。色々教えてもらったものが……」
トリリ
22:18:37
「できたら、ユシアさんのこと、いろいろ教えてくれたらうれしいな!
 あ、トリリのことも、聞きたかったら、お話するけれど、それは後回しでもよさそう、かも!」
ミュリエラ
22:18:39
「勘違いしないでくださいませ。わたくしは貴女を今すぐこの杖の錆にしようなどとは思っていませんわ」びし、と釘バットめいた杖を向け。
#ユシア
22:19:13
「……」ミュリエラの言葉に一瞬、ユシアの体が退きます。
ティール
22:19:27
(あ、ティールとアレクサンドラは外の足跡を追おうとしてあの判定してますが、外に出てるとはいえ流石に5m内なら会話に参加は出来て構いませんよね?
ディーナ
22:19:32
「…大事な…ものなんですね。私でよければ取り戻すお手伝いを…したいのですが。」最後は仲間に確認するかのように。
本は遺品だったりするのかもしれない。
#
22:19:39
はい、出来ますね。>ティール
ミュリエラ
22:19:53
「でも、怪しいものを怪しいまま放置して置くのは嫌ですの」
ティール
22:19:56
ありがたいです<会話可能
#
22:20:03
足跡は森のさらに奥へと続いています。
ティール
22:20:12
足跡了解です
ミュリエラ
22:20:54
「だってそうでないと、貴女が――味方か、敵かも分からないではありませんの」多分どっちでもない(
#ユシア
22:21:49
「私は……母を殺されたんです。とても優秀な薬師でした。
 そして、さらに母の本を狙ってきて……」
アドニス
22:22:02
「目的の植物の場所を案内していただくための手間賃代わりにその本を回収する手伝いをするのは構いませんよ」
ミュリエラ
22:22:16
「まあ要するに事情をキリキリ吐きやがりあそばせってことですわよ――っと。ほう?」
トリリ
22:22:22
「? ユシアさんは、悪いひとじゃないと思うよ」
 敵味方――に不思議そうに首を傾げつつ。
ミュリエラ
22:22:49
「あいにくわたくしは己の感情で物事を判断するべきだという考えではありませんの」
#ユシア
22:23:06
「……もう隠し通せませんね」
ふと一呼吸置き、小さく何か、呪文のようなものをつぶやきます。
ディーナ
22:23:19
「狙ってきて?ユシアさんは誰に取られたのか予想がついているのですか?」
#
22:23:36
すると──ユシアの髪が【緑色のたくさんのヘビに変わりました!】
ミュリエラ
22:23:55
「……ふん。そんなこったろうと思いましたわ」得心したように。
トリリ
22:24:33
「……わあ?」
 けも耳ではなかったが――けも髪、というべきか。新しい。
 瞳が好奇心に輝いていた。
「うねうねしてるね! さわっていい?」
#ユシア
22:24:36
「ミュリエラさんは……私の種族を知っているようですね」
諦めたように笑います。
ティール
22:24:38
あら、メデュ……いえ、ゴルゴーンでしょうか……一旦魔物知識しても?ある程度分類は知った上でRPしてみたい
ディーナ
22:24:59
「…え?」呆然とユシアさん髪を見つめる。
#
22:25:01
髪がヘビに見えるようになった途端、うねうねと動き出します。
22:25:22
ユシアの正体を知るなら──【魔物知識:11/17】をどうぞ。
トリリ
22:25:45
 魔物知識っぽいもの。
2D6 → 4 + 2 + 【8+1】 = 15
アドニス
22:25:46
魔物知識
2D6 → 1 + 3 + 【4】 = 8
ティール
22:25:50
「不躾な視線を失礼しますわね。」
2D6 → 5 + 5 + 【6】 = 16
ミュリエラ
22:25:52
まもち
2D6 → 4 + 3 = 7
22:26:00
+7で14
アドニス
22:26:11
私だけ知らない
22:26:37
「・・・」
ディーナ
22:26:42
「(キルヒア様、私に知識を…)」【ペネトレイト】を使用し、まもち (HP:27/27 MP:32/34 防:6 MCC(5)(5)(1) 石(5)(5)(3))
2D6 → 1 + 6 + 【6+2】 = 15
#ユシア
22:26:54
「私はメデューサ……蛮族です」

アドニスは人ならざるもの、という事は感じ取ったようです。
皆さんは知り得ていましたね。「ポイントメデューサ」です。
ポイントメデューサ
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/1592136575
ミュリエラ
22:26:57
「恐らくは貴女の同族と縁がありましたの」つまらなそうに。なお件の同族は――
アドニス
22:27:39
”乱暴そうな冒険者”を見ると魔法で姿を偽ってやり過ごそうとします
22:27:56
”乱暴そうな冒険者”
22:28:01
じーっ
#
22:28:06
あくまでユシアの主観ですね──
トリリ
22:28:06
「髪の毛、かわいいね!」
 さっそく、うねうねしている髪を撫でてみる。
ティール
22:28:16
「あら、メデューサの方でしたの。魔法文明時代はバルバロス側のポロの選手として「すべての方向を望めるから」と重用されていたのを思い出しますわね。」
ミュリエラ
22:28:44
乱暴そうな冒険者なんてどこに居ますの?(血痕の残る釘打ち〈バトルメイジスタッフ〉ぶんぶん
#ユシア
22:29:07
「え……こわく、ないんですか?」
トリリがヘビを撫でると、冷たいウロコの感触が伝わってきます。
ヘビは警戒していましたが、程なくしておとなしく撫でられます。
アドニス
22:29:11
アドニスは蛮族に村ごと焼かれたのでいい気はしてないが空気は読めるので黙っておくことにした
ディーナ
22:29:15
「メデューサ…だったのですか。」キルヒアの教義で習った蛮族の様子と違うユシアの様子を見て、困惑したようにしている。
ティール
22:29:22
「はぁ、人族と好敵手であれるバルバロスの方がおりましたらわたくしの夢であるポロのチームにスカウトしたでしょうに……」
ミュリエラ
22:29:50
「好悪でいえば悪ですの。恐ろしいかと言われれば別にですわね」
アドニス
22:29:51
そしてやはりお腹の調子がだめだ、もう一回トイレへ行ってきます
#
22:30:15
普通のメデューサであれば、皆さんはユシアの姿を見ただけで少しずつ体が硬くなっていったことでしょう。
しかし、皆さんのみには何も起きていません。
22:30:28
あらら…… 行ってらっしゃいませ。
ティール
22:31:15
「バルバロス……ユシアさんが自らを蛮族と呼ばれるのでしたらそれにならいますが、蛮族の魔法王は人族と時には敵対し、時には酒を飲み交わしてレギオン同士の模擬戦を眺めておりましたの。話が分かるなら恐ろしくはありませんわ。」
#ユシア
22:31:17
「……そうですよね」ミュリエラの言葉に、僅かに声のトーンが落ちます。
トリリ
22:31:17
 けも髪……ありかも。トリリの前に新たな未知の扉が開かれた瞬間であった。
 さておき、
「蛇さんは恐くないの! 噛まれたら大変だけれど。
 うーんと、街にはコボルドとかもいるし。もふもふでかわいいよ!」
ミュリエラ
22:31:53
「そりゃそうですわ。だから貴女もこんなところに住んでいたのではなくて?」
ティール
22:31:54
「まぁ、そのメガネを外さないでいただけると助かりますが」(PL的にも)
#
22:32:11
ヘビは長い舌を出しつつも、牙を剥く様子はありません。
ミュリエラ
22:32:30
「で、まあそれはそれとして……貴女の本を狙った蛮族に心当たりはありまして? 物の序でにぶちのめして差し上げましてよ」
#アレクサンドラⅡ世
22:32:42
頭を下げるアレクサンドラの図
#ユシア
22:32:50
「えぇ……こんな身ですから。
 もう元の場所にも、ましてヒトのところにも行けません」
ティール
22:33:44
「ええ、ユシアさんをかくまえて人族と話せるバルバロスの知り合いは現代にはいませんもの」
ディーナ
22:33:51
「…そうなんですか?」トリリの言葉をきき、恐る恐るヘビに手を伸ばす。
そろりと撫でると、ひんやりとした鱗の感触が伝わってくる。噛まれることはなさそうだ。
トリリ
22:33:58
「つるつるで、ざらざらで、ひんやり~」
 もふもふとはまた別の、いい手触りだった。さておいて、
「えっと、アドニスさんも言ってたけれど、お花のところへ連れてってくれるお礼ということで、
 本を取り返すようにがんばってみる、とか、どうかな?」
#
22:34:29
ヘビの口から微かにしゅーと息が漏れますが、ディーナに警戒心を向ける様子は無く、おとなしく撫でられています。
ミュリエラ
22:35:01
こないだ別のセッションで無抵抗なメデュ姉妹を殺したのでちょっとおセンチなのだ――(わたくしが手を下したわけではありませんが
ティール
22:35:05
「いずれにせよ不埒な蛮族が闊歩する森でのんびりお花摘みなんてできませんわ。足跡は森の奥へと続いているのはアレクサンドラが見つけておりましてよ?」
#ユシア
22:35:10
「蛮族としてはとりわけ私の母は温厚、に見えました。
 薬師として知識を蓄え、ケガを治し、新たな薬の開発に努めていました。
 ──とても尊敬していました、でもある日……」
トリリ
22:35:12
「わあ、シューっていってる! えへへ!」
 橋が転がっても可笑しい年頃なのかもしれない。いや、箸だが。
ミュリエラ
22:35:23
丸木橋かな?
トリリ
22:36:12
「そういえば、頭が蛇の蛮族とは、戦ったことあるけれど、あっちは好戦的だったかも!」
 けぱなんとかという種族である。
ディーナ
22:36:17
「ちょっと可愛いですね…」なでなで。この間の冒険でもちもちに触れてからなんだが撫でるのがくせに。
#ユシア
22:36:43
「蛮族の領域を統治する者が、石化の力を使って人族の領土に攻め入ろうとしたんです。
 母は反対して……その結果、殺されました。
 殺される間際に、母は私に本を託して……逃がしてくれました」
#
22:37:27
よく見ると、ガレキの周りには〈ボロボロの金の花びら〉がいくつか落ちています。
ティール
22:37:34
「まぁ!この時代は上位バルバロスも落ちたものですわね!」
トリリ
22:37:59
「そうなんだ……うん、イグニスの血族に連なってても、人と戦わないバルバロスは、いるもんね。
 コボルドとか、人魚さんとか」
#ユシア
22:38:03
「しばらくは逃げ通せてましたけど……とうとう居場所がバレちゃったようです」
ディーナ
22:38:06
「お母さんが…」沈痛そうな表情を浮かべる。家族を亡くす痛みは分かります。
アドニス
22:38:46
ただいま
#ユシア
22:38:55
「あの本を持っていかれたら、石化の呪いが、そしてそれを解く方法が……っ」
ミュリエラ
22:38:58
おかえり
#
22:39:01
おかえりなさいませ。
ディーナ
22:39:08
「どんな蛮族が追ってたか分かります?」 おかえりなさい。
ミュリエラ
22:39:20
「さいですの。じゃあ取り返しに行きますわよ」
アドニス
22:39:57
「つまり放置したら石化の力で周囲の村が襲われたりする可能性があるということだな」
#ユシア
22:40:02
「私がいた領域の主は竜人──【ドレイク】たちが統治していました。
 おそらく、追っ手も竜人たちのものでしょう……」
トリリ
22:41:05
 厳密にいえば、人と戦わないこともある――というべきだが、細かいことはさておき。
『(エルフ語)アドニスさんは、なんだか、やっぱりユシアさんが苦手そうな感じ……かも。
 えへへ、普通はやっぱり、そうなのかも』
アドニス
22:41:08
「これまでの経緯はわかった、とりあえずは本を取り戻した方がいいだろう」
#ユシア
22:41:16
「……私は蛮族なのに、助けてくれるんですか?」
アドニス
22:41:59
『苦手というか嫌いなんだ、だが感情だけで動く気もないから安心してくれ』エルフ語
トリリ
22:42:22
『(エルフ語)そっかぁ……うん』
ミュリエラ
22:42:43
「勘違いしないでくださいませ。これは取引ですわ」
#ユシア
22:42:54
「……取引、ですか」
ディーナ
22:42:58
「ユシアさんは、私たちが人族なのに助けてくれましたから。その眼鏡も私たちに気を使ってくれているんですよね?」にこりと笑いかける。
ミュリエラ
22:43:10
「わたくしたちは比較的無害そうな貴女を支援する。貴女はわたくしたちに花の場所を教える」
トリリ
22:43:32
 ユシアの問いには、唇に示指を添えて、
「蛮族っていっても、ひろ~い区分けだと思うの!
 同じどーぶつでも、猫さんは好きでも百足さんは苦手ってひともいると思うし、そういうものかなって!」
ミュリエラ
22:43:33
「ついでに凶暴な方の蛮族もぶっ殺せるなら万々歳でしてよ」
#ユシア
22:43:54
「……これを外したら、私の思いに関係なしに、全てを石にしてしまいますから」>ディーナ
ミュリエラ
22:43:56
か、かんちがいしないでよねっ(
ティール
22:44:02
「まぁ追手と言うのは真っ赤な嘘でここまで織り込み済みで後ろからユシアさんに魔法でも打たれたらそりゃ蛮族を信じたわたくしへの罰ですわ。しかしここまで話せるメデューサ……4人はいたのですが……とは昔いいお茶を飲めましたの。その上で下種と分かっている蛮族を叩き潰せるなら文句なしですわー!」
アドニス
22:44:09
「本を取り戻して、花の場所への案内まで終われば後はお互い不干渉ということでいいだろう」
ミュリエラ
22:44:58
「まあ無論貴女が人族に牙を向くというのでしたら」ぎら、と杖に打たれた釘が陽光を反射して。
ティール
22:45:06
「ですわね。報告するにしても帰ったら"隠者の方が静かに暮らしてた"とでも申しておきましょう」
#ユシア
22:45:15
「……分かりました。どうかあの本を取り戻してください。
 花の場所は絶対に教えます、疑うのであれば……私の身はどうなっても構いません」
アドニス
22:45:31
「本は取り戻したら暗記して処分するのがいいだろうな、頭の中に入れておけば取り出すのは難しいだろう」
#
22:46:07
通常、モンスターは発音や発動体無しに魔法を行使できますが、今回
ユシア──ポイントメデューサはPC達と同様、【発音・発動体が無いと魔法を行使できない】として扱います。
アドニス
22:46:10
「どちらにせよ住処はばれたわけだから別の場所へ移ったほうがいいだろう」
トリリ
22:46:10
「疑わないけれど、でも、うねうねしてる髪は触り放題ってこと、だね!」
 嬉しそうにぴょんぴょんと跳ねた。わーい!
#ユシア
22:46:36
「え、えぇ。ひっぱらなければ、いくらでも……」>トリリ
トリリ
22:46:42
 身はどうなっても構わない、のトリリ風解釈であった。よーし、撫でるぞー。
アドニス
22:46:51
「私たちが報告した後に移動されても私たちの責任ではありませんしね」
#ユシア
22:47:11
「──そうですね、取り戻したら……この世から失くします」>アドニス
ディーナ
22:47:20
「本を処分するよりは偽物を渡したほうがいいと思いますよ。…なにより、大事なお母さんの形見を失うのは辛いでしょうから…」
アドニス
22:47:29
「それではさっさと追いましょう、本の中身を読まれる前に」
ティール
22:47:50
「さて、そうと決まれば下種な蛮族をボコボコのボコにする時間ですわー!」
#ユシア
22:47:56
「分かりました……有難うございます」皆さんに深々と頭を下げます。
ミュリエラ
22:47:58
「ぶっちゃけ報告なんてのは凶暴な蛮族ぶっ殺しましたわー、で済ませてしまえば良くってよ」らんぼう。
トリリ
22:48:08
「ご本も、街の博物館とかに預けたら、いっぱい役に立ちそうな気がするの!」
#ユシア
22:48:33
「……失くす以外にも、という事ですか」>トリリ
アドニス
22:48:38
「きちんとした報告は私たち冒険者が信用されるために必要不可欠なものですよ」
#ユシア
22:49:06
「彼らの足取りは……」
ユシアが洞窟の外へ出ます。 蛮族の足取りは森の奥へと続いていますね。
トリリ
22:49:30
「きっと、ユシアさんのお母さんも、誰かを癒せるように、そういう知識をだいじにしてたんじゃないかなって、そう思うから。
 ……えへへ、トリリの想像だけれど、ね!」
アドニス
22:49:33
「普段監視されてないことをいいことに適当な報告を繰り返していては冒険者という職が信用されなくなりますからね」
ミュリエラ
22:49:36
「そりゃま、そうですけれど。彼女に言及するだけボロを出すのですから触れないのが楽ですわ。花を探した! 蛮族に会った! 殺した! で矛盾がなければ構わないでしょう」
トリリ
22:49:56
 かくて、すたたっと洞窟外へ出て――
 ――追跡者たちに後続することになるようだ。
ディーナ
22:50:02
「本をどうするかは後で考えましょう。いずれにせよ中身を読まれる前に取り戻さないと…。ティールさん、足跡追えそうです?」先ほど、足跡を調べていたティールへ尋ねる
アドニス
22:50:14
「まあ報告は私がいたしますので、急ぐとしましょう」
ティール
22:50:30
「ええ、アレクサンドラの眼力はバーッチリ下種共の跡を捕らえましてよー!」
アドニス
22:50:38
足跡を追跡する
2D6 → 5 + 4 + 【5】 = 14
ミュリエラ
22:51:01
「そのへんの面倒事はおまかせしますわ。確かに急がないとですもの」
アドニス
22:51:04
「多少急ぎますので、遅れずについてきてくださいね」シュタタタと移動する
#ユシア
22:51:12
「え、こっち……ですか?
 この奥に……〈キュアストーンフラワー〉が咲いているんです」
ティールとアドニスが足跡をたどったほうを見るなり、ユシアの顔が曇ります。
トリリ
22:51:32
「トリリ、がんばって走るね!」
 がんばって走っている。ゆさゆさ。
#アレクサンドラⅡ世
22:51:36
「あら、それならなおのこと急がねばですわね」
トリリ
22:51:45
 シャベッタァ!!
アドニス
22:51:54
キャー!シャベッタァァ!
#ユシア
22:51:59
「分かりました、お願いします……っ」
意を決し、杖を握りしめます。
ディーナ
22:52:01
「頑張ります!」がしゃがしゃと音を立てながらついていきます。
ティール
22:52:14
「と、アレクサンドラもわたくしに伝えてきましたわ」チェックボックスミスです!!!!
#
22:52:18
アレクサンドラにセージ技能(バード?)が生えました──
ティール
22:52:40
馬語(会話)
#
22:52:41
皆さんは足跡をたどり、森の奥へと向かいます。
ミュリエラ
22:52:50
「ゆるりと参りますわ」と言いつつ出せる範囲でスピードをだす。マックス12
ディーナ
22:53:42
「はっ、はっ、ティ、ティールさんは物まねがお上手ですね」馬にしか見えなかった。ディーナは息を切らせながらも軽口をきく余裕はあるようだった。
#ユシア
22:53:45

「あと、少しです……っ」
皆さんが足跡を辿っていると、ふとユシアが声をかけてきます。目的地まではあと少しのようです。

時刻は正午頃。 木々の密度は濃くなり、獣道もか細くなってきています。
#
22:54:49
程なくして、皆さんの鼻腔に【とても甘い香り】が漂ってきます。花の香りですね。
トリリ
22:55:13
 冒険者達の背後でユシアがサングラスを取れば、下級妖魔くらいは勝手に石化していくのではとも思えたが、3ラウンド後にはもとよりペンペン草も生えていまい。
 おとなしく隠れていてもらうのが一番という気はした。
#ユシア
22:55:36
「分かりますか?この香り……〈キュアストーンフラワー〉のものです。
 もう少しです」
あと10分ほどで目的地まで着きそうです。
トリリ
22:55:38
「お花、近そう!」
ミュリエラ
22:55:51
そもそもメデューサに襲撃しかけるのに石化するような雑魚は連れてくるまい――
アドニス
22:56:10
バジリスク甲賀忍法帖的な感じで目を開いた瞬間敵が全部絶命するのだろう
22:56:44
「ここまで匂うものなのですね」
ディーナ
22:56:50
「甘い匂いですね」ぐーっとお腹が
鳴る , 鳴らない
#
22:57:00
さて、森を早足で歩いていた皆さんですが──
先頭はアドニスでしたね、【危険感知:11】をどうぞ。
ディーナ
22:57:08
「…(///)」
アドニス
22:57:18
危険感知
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
トリリ
22:57:47
(あ、ディーナさん、おなかすいてる)
 口に出さない優しさがあった。
#
22:58:08
アドニスはすんでのところで気づきましたね。
向かう先、足元に【赤錆まみれのトラバサミ】がありました。
アドニス
22:58:28
危ない、急いで走ることで色々弾んでいるトリリを見るのに集中しているのがばれずに済んだ
22:58:49
「そこにトラバサミが、踏みませんようにお気をつけて」
ティール
22:59:12
「……ユシアさんはこれに傷を?」
#ユシア
22:59:17
「──ディーナさん、これを……きゃっ」
といって小瓶を取り出し、〈金色のアメ〉を取り出してきます。
そして急に止まったアドニスに、そしてトラバサミに気づいたようです。
トリリ
22:59:28
「うん!」
 ツインテールも、双丘も、祈祷師の衣も、躍動感あふれている。
ミュリエラ
22:59:59
虫刺されとか無いんだろうか……(しょうもない疑問
ディーナ
23:00:03
「あ、ありがとうございます。」恥ずかしそうに顔を赤くしつつも、受け取った飴を口に入れる。
#ユシア
23:00:17
「いえ、これは……住んでいたところから逃げる際に斬られたものです。
 こんなもの、つい最近まではありませんでした……っ」
ミュリエラ
23:00:34
「これは貴女が仕掛けたもの……では無いのですわね。OKですわ」こくり。
#
23:00:52
アメはとても甘く、微かに花の香りがします。ハチミツを固めた物のようです。
#ユシア
23:01:40
「おそらく、本を盗んだ者が足止めにこれを仕掛けていったんでしょう……っ」
トリリ
23:01:50
 虫に刺されるエルフなどいない。風の妖精さんとかが守ってくれるのだろう。
 さておき、
「えいっ」
 と教えられたトラバサミへ、順次、クロスボウから太矢を発射して、ガシャコンと発動させておく。
ティール
23:02:20
「なぁるほど、奴さんも狩りに来てるか……もしくは、本を盗んだのはユシアさんを捕らえるためか……この後もこんなのがいくつもあると考えると憂鬱になってきますわね」
#
23:02:36
トリリのクロスボウから射出された矢がトラバサミに命中し、ガチンと音を立てて虚空に噛みつきます。
ディーナ
23:02:40
「ふわぁ…。ユシアさん、とっても美味しいです」口の中でアメが溶け、幸せそうに相貌を緩める。
アドニス
23:02:46
「私も見逃しかねませんので皆さん注意していてくださいね」
トリリ
23:03:14
 しょぼいクロスボウを使って死んだ哀れな冒険者の鎮魂のために用いているブツであった。
 たまに役立つのだ……戦闘外で。
#ユシア
23:03:27
「キュアストーンフラワーの近くにハチの巣があって……少し分けって貰ったものから作ったんです」>ディーナ
「もしかしたら罠はいくつかあるかもしれません、気をつけましょう……」
ミュリエラ
23:03:33
「そうしますわ」とりあえず前方に杖を突いて進むことにしよう。
アドニス
23:03:42
「罠をわざわざ仕掛けてるなら、その分移動も遅くなるはずですし、今のうちに追いつきましょう」
ディーナ
23:04:15
「き、気を付けます。」以前に仲間が仕掛けた罠にかかって宙吊りになってしまった経験があるディーナは嫌なことを忘れるかのようにかぶりをふって、みんなの後をついていきます。
#
23:05:16
罠だらけの地帯を抜けるなら、皆さん【軽業:5】に成功する必要があります。
3人が成功した時点で、他の2人は(判定なしで)安全に通れます。

失敗した場合、【危険感知:9】に失敗するとトラバサミに足を挟まれ、【2d+4点の物理ダメージ】を受けます。
アドニス
23:05:25
服だけ吹き飛ばすような罠を見つけたら気が付かなかったふりしてやり過ごさねば
ミュリエラ
23:05:49
軽業なんてちょろいもんですわ
2D6 → 1 + 1 = 2
トリリ
23:05:53
「トリリ、がんばって追いかけるね!」
 かけっこは苦手だが、がんばって駆けていく。
 軽業の心得はないが、どのみち最後尾だろう……。
ミュリエラ
23:05:54
べちゃっ(
#
23:06:12
ミュリエラーっ!
アドニス
23:06:16
軽業
2D6 → 3 + 6 + 【8】 = 17
トリリ
23:06:28
 しぼうかくにん!
ティール
23:06:31
「なぁに、分かってる罠など恐れることはありませんわ」まぁ平目なんですけど
2D6 → 4 + 3 = 7
ミュリエラ
23:06:33
きけんかんちなんて――(
2D6 → 1 + 2 = 3
アドニス
23:06:39
「私の通った後をうまくついてきてくださいね」
ミュリエラ
23:06:44
なんかわたくし今日の出目ひどくありませんこと???
ティール
23:06:47
「ミュリエラさんー!」
ディーナ
23:06:47
ミュリエラさんがころんじゃった…
アドニス
23:06:50
シュタタタタ
ミュリエラ
23:07:06
ころんだ先でトラバサミに挟まれましたわ。
トリリ
23:07:11
 アドニス、テュール、と抜けていく。
 トリリが無事かは、ディーナ次第となった。
#
23:07:12
一歩踏み出したミュリエラが転び、さらに運悪く仕掛けてあったトラバサミに噛みつかれます。
ダメージ
2D6 → 4 + 3 + 【4】 = 11
ミュリエラ
23:07:34
鎧無かったら腕もげたりするレベルですわね、現実なら。4点通しですわ (HP:27/31 MP:20/20 防:7 )
アドニス
23:07:42
「ミュリエラさん何やってるんですか」
ミュリエラ
23:08:00
「~~~~ッ」声にならない悲鳴を上げてじたばた(
#ユシア
23:08:03
「っ、ミュリエラさん!」
先頭にいたユシアが振り返り、駆け寄ってきます。
ディーナ
23:08:12
「トリリさん私が先に行きますね!」軽業(なお金属鎧)
2D6 → 2 + 4 + 【-4】 = 2
ミュリエラ
23:08:15
「くっっっそ痛えですわッ!」
アドニス
23:08:21
「私の通った足跡に合わせて移動すれば大丈夫なんですよ」罠をはずしてあげて
ティール
23:08:29
「ディーナさーん!」
ディーナ
23:08:32
危険を感知
2D6 → 5 + 4 = 9
ミュリエラ
23:08:35
「おかしいですわね……?」
#ユシア
23:08:51
「今外します……っ」ミュリエラの足が解放されました。
トリリ
23:08:57
『妖精さん、力を貸して!』
 闇のプチ妖精さんをフェアリーウィッシュし――
2D6 → 5 + 5 = 10
ディーナ
23:09:20
とても軽やかとは言えない足取りだったが、流石に以前の経験から罠には注意していたようで、間一髪トラバサミを回避した
ティール
23:09:25
おかしい、2d6の期待値は5のはずなのに……!!
#
23:09:32
ディーナが道を駆け。
足元に罠がありましたが、間一髪避けることに成功しました。
トリリ
23:09:40
 ――精神を司る妖精の力で、五感をなるべく鋭敏にしてもらいながら、後続する。
 軽業だ。
2D6 → 6 + 1 + 【1】 = 8
アドニス
23:09:58
「なぜ・・・なぜみんな私の通った後を通らないんだ・・・」
ディーナ
23:10:03
「わわっ!やっぱり罠ありますぅ」
#ユシア
23:10:13
「ここを通れば大丈夫です」ミュリエラを起こし、アドニスの通った道を駆けていきます。
ティール
23:10:36
「アドニスさんの体幅だけではアレクサンドラも通れるとは限りませんもの……」
ミュリエラ
23:10:44
「通っていたはずなのですわ?」足跡追跡能力が無いから――と言いつつ、今度はしっかり通ろう。
トリリ
23:11:00
「トリリ、追いかけてるよ!」
 けも髪へと、まっしぐら。
#
23:11:09
仕掛けてあったトラバサミに苦戦しつつも、皆さんはなんとか通り抜けることが出来ました。

視線の先はとても明るいです。
ディーナ
23:11:16
「歩幅が違うんですよぉ」>アドニス
アドニス
23:11:29
「確かに、体格や歩幅が違うから合わせるのは難しいものかもしれませんね」
トリリ
23:11:30
 光が……広がっていく……
アドニス
23:11:38
光が・・・溢れて・・・
23:11:46
うわぁぁぁぁ
ティール
23:11:50
「と、ここでわたくしは一旦距離を取りますわよ」蛮族がいた場合のチャージ準備
#ユシア
23:11:50
〈キュアストーンフラワー〉はすぐ近く、もう少しです……あっちにあの人たちが……っ」
ミュリエラ
23:12:16
「わたくしは前に」じゃないと届かない――
トリリ
23:12:56
「は、走るの、ちょっと、疲れてきた、かも!」
 ――どのみち後方であった。
#
23:13:08
目の前には木々の茂みがあります。ここをくぐれば、ユシアの言う花の咲く場所にたどり着きそうです。
ティール
23:13:20
そっかー茂ってるか―
アドニス
23:13:31
「息を整えてください、行きますよ」
トリリ
23:14:02
「う、うん!」
 ふー、ふー、はー。
ミュリエラ
23:14:48
「体力は十分ですわッ」高笑いで肺活量を鍛えるのが令嬢の嗜み――
#ユシア
23:14:57
「ミュリエラさん、足を……【アース・ヒール】」ユシアが魔法を掛けます。行使判定
2D6 → 5 + 1 + 【7】 = 13
ティール
23:15:05
「アレクサンドラ、練技を使わせられずに苦労かけますわね……」
#
23:15:13
ミュリエラのキズが癒えます。回復量
7 = 0 (3 + 2 = 5) + 【7】 威力 : 0
アドニス
23:15:18
「落ち着きましたか?では行きましょう」
ディーナ
23:15:41
「だ、大丈夫です。」しゃべる余裕が戻ってきました。
#ユシア
23:15:50
「治ったみたいですね……!」
トリリ
23:15:54
「やしやすいーん!」
 古の言葉で全軍突撃なのだとか。
ティール
23:16:27
「30mあるといいのですけれど……」ガサガサ突入
アドニス
23:16:39
すたすたすすもう
#
23:16:45
足取りと花の香りを追い、皆さんは森の奥へと進みます。
ミュリエラ
23:16:57
「か、感謝してあげなくもなくってよ……助かりますわ」
ディーナ
23:17:08
「あ、ミュリエラさん、すいません気づかなくて。」
ミュリエラ
23:17:31
「構いませんわ。大した傷でもありませんでしたし」何なら自分でも治せるのだし。
#
23:18:42

茂みをくぐると、そこは頭上にぽっかりと穴が空いたかのように陽光が差し込み、小さな草原を照らしています。
そこには──

〈金色の花びらをつけた植物〉と、それを【むしる数匹の生物】が居ます。
ティール
23:19:09
「わたくしたちの依頼の品が……」
トリリ
23:19:14
「わあ、むしってるの!」
 こっちがむしる前に。
#ユシア
23:19:25
「アナタたち……っ!」
ディーナ
23:20:03
「止めないと!…も、もう依頼失敗はごめんです!」女将のげんこつは1度で十分なのです。
#
23:20:26
それらは──
トカゲのような体に翼の生えた妖魔──【フーグル種】と、立派な角を生やした男性──ユシアの言葉が正ければ【ドレイク】でしょう。
アドニス
23:20:54
「話をする前に叩きますよ」拳を構えて前進する
トリリ
23:21:14
 けも耳でもけも髪でもない。情状酌量の余地はないだろう。
ミュリエラ
23:21:18
「いい歳こいてお花摘みたあ結構なご趣味ですわねッ」自分のことはおいといて。杖を構えて駆ける
#ドレイク
23:21:20
「ん?おやおや……」
皆さんの物音に、そして姿に気づいて竜人が皆さんを見やります。
ティール
23:21:35
「んまーっ!今のドレイクは下品なものですわねー!魔法文明時代のあのやんごとなきお方がみたらお嘆きですわ―!」(魔法文明語)
#ドレイク
23:22:39
「誰かと思えば裏切り者と冒険者ですか。ヒトと手を組むとは、名実共に裏切り者ですねぇ」
ユシアを見てあざけるような笑みを浮かべています。
トリリ
23:23:30
「裏切るっていうか、最初から与してない気がするの!」
ティール
23:23:33
(ひょっとしなくても交易共通語に合わせてくれてるな?)
ミュリエラ
23:23:51
わたくしはドレイク煽るためにドレイク語を覚えていますの。
#ユシア
23:24:01
「花になんてことを……本を……返してっ」ユシアの表情はは怒りに満ちています。
アドニス
23:24:04
無言ですみっこにいるふーぐるくんを一人殴っておこう
ディーナ
23:24:20
「あぁ、良かった…こちらの竜人さんは私の知っている蛮族そのもののようですね。」キルヒア様の教義通り、暴力による解決をすべき相手のようですね。
ティール
23:24:36
キル・ヒアー様大人気ね……
ミュリエラ
23:24:49
公式のキルヒアの高司祭も蛮族から略奪してるからね(
#ドレイク
23:24:52
交易共通語で喋っていますね。
「ふん、これさえあればあの女になど用は無いさ、キミにもね。あとはこの花さえあれば解毒手段はさらにへるだろうしね……!」
トリリ
23:25:16
 殺戮と弱点いびりの神キルヒアに敵対してはいけないのだ……。
ミュリエラ
23:25:21
「そのためにわざわざ花むしってますの。火でもかけりゃ良いでしょうに。みみっちいですわね」
アドニス
23:25:21
「話したいならゆっくり話しているといい、その間に一匹ずつ殴り倒させてもらおう」弱そうな奴をぼこー
ティール
23:25:24
(短絡的な暴力、お前が最高神官だから見逃してやっているというのに……)もとい
#ドレイク
23:26:03
「まぁいい……せっかく来てくれたんだ、ヒトもろともあの女の元へ送ってやろう」
そういうとドレイクは魔剣を構えます。
#
23:26:18
「ミギャァ」アドニスにフーグルが殴られてます。
ミュリエラ
23:26:48
「あらあら。強い言葉を言ってると後で無様見ますわよ?」
ディーナ
23:26:48
流石アドニスさん、手が早い
ティール
23:26:49
「ふふっ、暴力、素敵ですわね。」馬上で〈シェルブレイカー〉を構える。【ライト】が残存してるなら無駄に光ってる
トリリ
23:27:00
「ユシアさんの髪は、トリリが護るの……!」
 招いた風の妖精たちが周囲を廻り、衣をきわどく閃かせている。
#ドレイク
23:27:09
「おやおや、なかなか手が早い。躾がなってないようだね……!」
ドレイクとフーグルは戦闘態勢を取り、皆さんに襲い掛かってきます。【戦闘開始です!】
TOPIC
23:27:31
【[1R] ドレイク 5m フーグル種ABC 10m PC達 ユシア】 by GM黒宮
ティール
23:27:32
さーて問題の彼我の距離だ……
ディーナ
23:27:47
【ペネトレイト】を行使して、魔物知識判定に備えます
「キルヒア様キルヒア様…(なんかこう、ひらめきを、そう!ひらめきを下さい!)」
#
23:27:59
【第1戦闘準備】どうぞ。
トリリ
23:28:12
 第一戦闘準備は特にないの! 第二戦闘準備も特にないの! (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
アドニス
23:28:19
「私の手が早いのではなく。お前らが遅いんだよ」
23:28:29
準備は特になし
ディーナ
23:28:53
メイジスタッフを構え、準備完了! (HP:27/27 MP:33/34 防:6 MCC(5)(5)(1→0) 石(5)(5)(3))
ティール
23:28:54
はい10mですね 戦闘準備にできることないです
#
23:29:32
次いで【魔物知識】
【ドレイク:10/17】【フーグル種:12/15】どうぞ。
トリリ
23:29:42
 魔物知識判定(セージ)――ドレイク。 (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
2D6 → 2 + 6 + 【8+1】 = 17
TOPIC
23:29:44
【[1R] ドレイク 5m フーグル種ABC 10m アドニス、ティール、アレクサンドラⅡ世、ミュリエラ、ディーナ、トリリ、ユシア】 by ディーナ
ティール
23:29:48
ドレイク、フーグル (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9 打撃:6 回避:7 防護:7 生抵:8 精抵:8 
2D6×2 → 2 + 5 + 【6】 = 13 , 2 + 3 + 【6】 = 11
トリリ
23:29:50
 魔物知識判定(セージ)――フーグル。 (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
2D6 → 6 + 1 + 【8+1】 = 16
23:30:04
 弱点まで知ってしまった。
ティール
23:30:18
「知らないフーグル種ですわね……みなさんはご存じで?」 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9 打撃:6 回避:7 防護:7 生抵:8 精抵:8 
アドニス
23:30:22
魔物知識判定 ドレイク (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
2D6 → 5 + 1 + 【4】 = 10
ディーナ
23:30:28
魔物知識判定(ドレイク:ペネトレイト込み) (HP:27/27 MP:33/34 防:6 MCC(5)(5)(1→0) 石(5)(5)(3))
2D6 → 1 + 4 + 【6+2】 = 13
アドニス
23:30:30
ふーグル (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
2D6 → 1 + 5 + 【4】 = 10
ディーナ
23:30:44
魔物知識判定(フーグル) (HP:27/27 MP:33/34 防:6 MCC(5)(5)(1→0) 石(5)(5)(3))
2D6 → 2 + 5 + 【6】 = 13
アドニス
23:30:50
私は一体何を殴っていたんだ? (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
ミュリエラ
23:30:55
どれいく
2D6 → 1 + 5 + 【7】 = 13
23:30:58
→ふーぐる
2D6 → 5 + 6 + 【7】 = 18
トリリ
23:31:09
 この知名度……おそらくアサルターだろう(うろ覚え) (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
#
23:31:12
フーグルっぽいからとりあえず殴ったのでしょう、きっと──
ミュリエラ
23:31:32
面子全員まもちできるの笑う
#
23:31:33
両方とも弱点まで抜けましたね。
ドレイク(人間形態、I-448p)とフーグルアサルター(I-443p)です。
TOPIC
23:31:44
【[1R] ドレイク 5m フーグルアサルターABC 10m アドニス、ティール、アレクサンドラⅡ世、ミュリエラ、ディーナ、トリリ、ユシア】 by GM黒宮
トリリ
23:32:03
 あってた。風に弱い。トリリに弱いということだ―― (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
23:32:59
 ドレイクも魔法に弱かった。変身後はまだ不明だ。
アドニス
23:33:30
やはりドレイクさんは先制高いな (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
#
23:33:35
ドレイクは〈剣の欠片5個〉によって強化されています。
欠片込みのステータスは次の通りです。 ちなみにフーグルアサルターAがアドニスの殴りによって僅かに手傷を負っています。
 ドレイク人間形態:命中17 打撃2d+8 回避15 防護4 生抵17 精抵18 弱点:魔法+2点
フーグルアサルター:命中14 打撃2d+6 回避14 防護5 生抵14 精抵14 弱点:風+3点
HP:ドレイク【83/58+25】 フーグルアサルター【A35/38 B38/38 C38/38】
トリリ
23:33:53
「えっと、突撃兵アサルターみたいなの!」 (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
アドニス
23:33:57
デコピンを両手利きで3発当てておいた (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
#
23:34:04
【先制判定:16】どうぞ。
アドニス
23:34:16
先制判定 (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
2D6 → 2 + 4 + 【8】 = 14
23:34:23
てへぺろw
トリリ
23:34:26
 先制判定!(ころころ) 2d6で16出なかったの! (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
#
23:34:56
セージが多い代わりにスカウトの希少なパーティーでした──
ディーナ
23:35:00
アドニスさんの右手に嵌った指輪に期待の視線が注がれる。 (HP:27/27 MP:33/34 防:6 MCC(5)(5)(1→0) 石(5)(5)(3))
アドニス
23:35:23
しかしスカウトは私しかいなかった、悲しい気持ちで指輪を割るのであった (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
#
23:35:24
何もなければ、このままドレイク達が先手を取り始めます。
アドニス
23:35:41
回避が1下がってしまった (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
#
23:35:55
では──
アドニスの機先を制し、皆さんから先手となります。
トリリ
23:35:57
「わあ、壊れたの!」
 よく壊れるアイテムだ。 (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
ミュリエラ
23:36:02
是非もない。気合でなんとかするしか
#
23:36:18
【第2戦闘準備】どうぞ。
【制限移動の範囲内で配置可能】です。
アドニス
23:36:27
「先手を取るための必要な犠牲ですよ」 (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
トリリ
23:36:32
 とりあえず、何も考えないで、アサルターを風でざくざくするの。開戦したら。 (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
アドニス
23:36:34
感謝してくれていいんですよ (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
トリリ
23:36:49
 指輪さん、ありがと! (HP:31/31 MP:36/38 防:2 )
ティール
23:36:51
「なるほど、お供もなかなかやるようですわね……あのメールバランとかいうアレクサンドラを狙ってたドレイクと同程度の力量持ってるのやるせませんわね……」いや補助動作できるやんけ 3m後退(【チャージ】のダメージ1点増加)第二戦闘準備ではアレクサンドラⅡ世に[通じ合う意識]の鼓舞起動 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1 打撃:6 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
#ユシア
23:36:53
「微力ながら、私も……!」
ユシアは皆さんの味方として行動し、指示に従います。
ユシア HP【34/34】 MP[24/30]  命中:7 打撃:4 回避:4 防護:2 生抵:12 精抵:14 
ディーナ
23:36:57
アドニスさん、ありがとうございます! (HP:27/27 MP:33/34 防:6 MCC(5)(5)(1→0) 石(5)(5)(3))
#
23:37:22
ユシアは【操霊魔法Lv4(魔力7)】を行使可能です。
アドニス
23:37:24
第二巡便も特になし (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
23:37:29
準備
ミュリエラ
23:37:35
とりあえずカンタマ欲しかったら撒きますわよ (HP:31/31 MP:20/20 防:7 )
#
23:37:58
準備が済み次第、行動しちゃってくださいね。
ユシアはいつ行動指示させても構いません。
ディーナ
23:38:07
先制取ってくれたので、距離はここで。セイクリッドはシールドとウェポンどっちが欲しいです? (HP:27/27 MP:33/34 防:6 MCC(5)(5)(1→0) 石(5)(5)(3))
アドニス
23:38:38
ウェポンかな (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
TOPIC
23:38:41
【[1R] ドレイク 5m フーグルアサルターABC 10m アドニス、ミュリエラ、ディーナ、トリリ、ユシア 3m ティール、アレクサンドラⅡ世】 by GM黒宮
ディーナ
23:38:58
ではウェポンを先に播きます (HP:27/27 MP:33/34 防:6 MCC(5)(5)(1→0) 石(5)(5)(3))
ティール
23:38:59
いただけるなら是非に こちらもウェポンですかね (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1 打撃:6 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
トリリ
23:39:27
〈やんちゃな風の三姉妹、ダンスの相手はすぐあっち!〉
 2mを制限移動で前進。《魔法拡大/数》【ウィンドカッター】――MCC5点により消費9⇒4。
 リィィン……と儀礼用の風鈴を鳴り響かせ、流転する風の刃をアサルター3体へと放つ。 (HP:31/31 MP:34/38 防:2 )
2D6 → 6 + 2 + 【9】 = 17
#
23:39:39
抵抗突破ですね!
トリリ
23:39:51
 風属性魔法ダメージ。+弱点。 (HP:31/31 MP:34/38 防:2 )
16 = 4 (2 + 6 = 8) + 【9+3】 威力 : 10
14 = 2 (2 + 3 = 5) + 【9+3】 威力 : 10
20 = 5 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 3 (5 + 1 = 6) + 【9+3】 威力 : 10
23:40:03
 手番おしまいなの!
TOPIC
23:40:16
【[1R] ドレイク 5m フーグルアサルターABC 8m トリリ 2m アドニス、ミュリエラ、ディーナ、ユシア 3m ティール、アレクサンドラⅡ世】 by トリリ
ディーナ
23:40:27
「キルヒア様、キルヒア様、どうか悪しき蛮族を退ける力を皆に…(なんなら直接ばばーんと殴ってくれてもいいです)」真剣な表情とは裏腹に結構ずうずうしい願いも含めて祈る。
《魔法拡大/数》4倍で(MP8消費:MCCより5点)、【セイクリッド・ウェポン】→アドニス、ティール、アレクサンドラⅡ世、ミュリエラ (HP:27/27 MP:33/34 防:6 MCC(5)(5)(1→0) 石(5)(5)(3))
#
23:40:30
トリリの放った風の刃が、フーグルの身体を、皮膜に深いキズをつけていきます!
HP:ドレイク【83/58+25】 フーグルアサルター【A19/38 B24/38 C18/38】
ディーナ
23:40:36
神聖魔法行使 (HP:27/27 MP:33/34 防:6 MCC(5)(5)(1→0) 石(5)(5)(3))
2D6 → 3 + 6 + 【8】 = 17
#
23:41:08
ディーナの祈りが力となり、アドニスとティール、アレクサンドラとミュリエラの得物に光を宿します。
ディーナ
23:41:13
「分類:蛮族」への近接攻撃、遠隔攻撃時に命中+1、物理ダメージ+2です。 (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(5→0)(1→0) 石(5)(5)(3))
アドニス
23:41:19
ありがとう (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
ティール
23:41:33
[] (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
トリリ
23:41:38
「トリリ、戦いはあんまり好きじゃないけれど、でも、人を襲うような蛮族とは、妖精さんと一緒に戦う!」 (HP:31/31 MP:34/38 防:2 )
ミュリエラ
23:41:49
「感謝しますわ――『操、第ニ階位の付。魔力、抗力――抗魔』ッ!」3M前進して、PC+馬+ユシアに《魔法拡大/数》【カウンター・マジック】(HP:31/31 MP:20/20 防:7 )
2D6 → 2 + 5 + 【6-2】 = 11
#
23:42:12
ミュリエラの魔法が、皆さんに魔法に抗する力を授けてくれます。
トリリ
23:42:15
 あとひきざんできてなかったけれどMPは36-4=32だ。(キリッ) (HP:31/31 MP:32/38 防:2 )
TOPIC
23:42:17
【[1R] ドレイク 5m フーグルアサルターABC 7m ミュリエラ 1 トリリ 2m アドニス、ディーナ、ユシア 3m ティール、アレクサンドラⅡ世】 by ミュリエラ
#ユシア
23:42:26
「ありがとう、ございます……!」
ユシア HP【34/34】 MP[24/30]  命中:7 打撃:4 回避:4 防護:2 生抵:12 精抵:14+2 
アドニス
23:42:30
かちこい (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
23:42:52
ティールお先にどうぞ
トリリ
23:42:53
 魔法抵抗力がアップ!(くるり) (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
ミュリエラ
23:43:13
「戦力を徒に浪費しないためですわ。勘違いしないでくださいませ」 (HP:31/31 MP:13/20 防:7 )
#
23:43:22
ユシアは操霊魔法をLv4まで使えるので、必要ならファナとかを張れます。
ティール
23:43:50
「これがかの血まみれ伯爵の……!!」「さぁ、参りますわよ!」13m前進 【チャージ】《全力攻撃Ⅰ》でひとまずアサルターBに〈シェルブレイカー〉で攻撃 命中力 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
2D6 → 4 + 3 + 【9+1】 = 17
アドニス
23:43:57
じゃあ取りあえず私にファイポンをおくれ、回殴れるので火力がだいぶ上がる (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
23:44:03
3回
#
23:44:07
了解なのです。>アドニス
アドニス
23:44:08
>ユシア (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
ミュリエラ
23:44:10
わたくしファナ欲しい――けど接敵するの次なので今は要らない( (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔)
ディーナ
23:44:17
「あぁ!キルヒア様!教え通り殲滅します!」カンタマで精神がより一方向へ定まった。 (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(5→0)(1→0) 石(5)(5)(3))
ミュリエラ
23:44:23
必要なら自分でやるし( (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔)
ティール
23:44:23
ダメージ (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
29 = 9 (3 + 6 = 9) + 【11+2+4+3】 威力 : 28
23:44:43
「"打ち"落として差し上げますわ!」
ミュリエラ
23:44:47
「わたくしルーンフォークですが多分キルヒア様はそんなことおっしゃっていないのでは――」 (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔)
#ユシア
23:45:28
ティールが加速の乗った重いメイスを妖魔へと振り下ろし──鈍い音と共に1体のフーグルが倒れました!
HP:ドレイク【83/58+25】 フーグルアサルター【A19/38 B0/38 C18/38】
アドニス
23:45:43
「まずは一匹ですね」 (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
#ユシア
23:45:46
「わたしの力が、誰かの役に立つのなら──【ファイア・ウェポン】!」対象はアドニスへ。行使判定
2D6 → 4 + 6 + 【7】 = 17
ティール
23:45:49
続いてアレクサンドラがアサルターCに蹴り (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
2D6 → 6 + 4 + 【9+1+1】 = 21
トリリ
23:45:55
「わ、わあ、すごい音!」 (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
ティール
23:46:06
ダメージ (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
2D6 → 5 + 5 + 【6+2】 = 18
#
23:46:12
おっと、失礼しました。
ユシアの魔法はアレクサンドラの後に発動した、という事で。
ティール
23:46:42
「耐えますわね……」アドニスさん!ユシアさん!頼みますわよ! (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
#
23:46:52
勇壮なるアレクサンドラの蹴りが、妖魔の脇腹を強かに打ち据えます。
HP:ドレイク【83/58+25】 フーグルアサルター【A19/38 C5/38】
アドニス
23:46:58
乱戦まで前進してアサルターの元まで移動 マッスルベアー起動 ヴォパAを自分にぺたり  (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
23:47:20
両手利きで3回攻撃をアサルターAへ
23:47:32
右手 命中
2D6 → 3 + 2 + 【11-2+1】 = 15
#ユシア
23:47:34
「皆さんに報いるためにも、死力を尽くします……!」
ユシア HP【34/34】 MP[20/30]  命中:7 打撃:4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:7+2 
#
23:47:53
機動飛行はしていないので命中ですね。
トリリ
23:47:57
 きどーひこーしてなくてよかったの! (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
アドニス
23:47:57
ダメ (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
18 = 3 (4 + 2 = 6) + 【7+2+2+2+2】 威力 : 10
23:48:06
左手 命中
2D6 → 2 + 5 + 【11-2+1】 = 17
23:48:11
ダメ
16 = 1 (1 + 3 = 4) + 【7+2+2+2+2】 威力 : 10
23:48:23
追加パンチ 命中
2D6 → 3 + 6 + 【11+1】 = 21
23:48:28
ダメ
18 = 3 (5 + 1 = 6) + 【7+2+2+2+2】 威力 : 10
23:48:36
おわり
#
23:48:59
熱く輝くアドニスの拳がフーグルを捉え──その体を砕きました!
HP:ドレイク【83/58+25】 フーグルアサルター【A-18/38 C5/38】
アドニス
23:49:23
「あと2匹か」 (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
23:49:34
GMだ
トリリ
23:49:35
「ぼこぼこなの!」 (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
ティール
23:49:37
「ヒューッ!ハレンチな方だと思いましたがなかなかやりますわね!」 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
TOPIC
23:49:45
【[1R] ドレイク 5m フーグルアサルターC、アドニス、ティール、アレクサンドラⅡ世 7m ミュリエラ 1 トリリ 2m ディーナ、ユシア 3m 】 by ディーナ
#
23:49:52
こちらの手番ですね。
ミュリエラ
23:49:52
「お見事でしてよッ」 (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
アドニス
23:49:57
「ハレンチ?私がですか?」 (HP:34/34 MP:15/15 防:6 熊1/3 赤A1 B3)
トリリ
23:50:22
「うん、ハンカチなの!」
 似てるような似てないような。 (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
ティール
23:50:43
「アレクサンドラの尻を見るとは目の付け所には感心しますがしかしアレクサンドラは女性でしてよ?」 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
ミュリエラ
23:51:14
「馬の尻なんて革取る以外に眺める理由ありまして……?」くびかしげ。 (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
アドニス
23:51:19
「・・・そうですか、すいません」よくわからないが謝っておいた (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
ディーナ
23:51:24
「皆さん、凄いです…」 (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(5→0)(1→0) 石(5)(5)(3))
#
23:52:13
なんとかまだ倒れていないフーグルアサルターが、とびかかり襲ってきます!
「⏩機動飛行」「▶2回攻撃&双撃」です、対象は──
(アドニス , ティール , アレクサンドラII世) → [アレクサンドラII世 , アレクサンドラII世]
23:52:27
アレクサンドラへ2回。【回避:15】どうぞ。
ティール
23:52:30
「あら、あのフーグルをトリリさんと二撃で落とせたのはディーナさんの手柄でもありましてよ?っと、来ましたわアレクサンドラ!」 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
トリリ
23:52:40
 ここにも馬のおしりを見ている者がひとり。 (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
ティール
23:52:50
回避 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【60/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
2D6×2 → 1 + 3 + 【7+1】 = 12 , 6 + 3 + 【7+1】 = 17
アドニス
23:52:57
ボクノダゾッ! (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
#
23:53:09
1撃はかすめましたが、もう1撃はかわしました。
物理ダメージ
2D6 → 4 + 3 + 【6】 = 13
ミュリエラ
23:53:32
馬の尻の取り合いとか控えめに言って地獄ですわね (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
ディーナ
23:53:58
「いえいえ、キルヒア様のおかげです。」 残念ながらついでに願ったゴッドフィスト的なものはかなえられなかったものの、殲滅への道のりは手助けしてくれたキルヒア様に感謝を (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(0)(0) 石(5)(5)(3))
ティール
23:54:01
「アレクサンドラ!重傷ではないようですが……」6点通し (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8 
ミュリエラ
23:54:38
これ私どれいくに直行できる……?(やんないけど (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
#ドレイク
23:54:45
「ちっ……壁の役割すらこなせないのか……?」
ドレイクは3m前進しつつ、乱戦エリアへ【ポイズン・クラウド】を行使します。
【精神抵抗:15】どうぞ。
トリリ
23:55:08
 どのみち、乱戦エリアはすぐに消えるだろう―― (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
アドニス
23:55:09
精神抵抗 (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
2D6 → 3 + 6 + 【7+2】 = 18
ティール
23:55:18
抵抗 ティール、アレクサンドラの順 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
2D6×2 → 4 + 2 + 【8+2】 = 16 , 4 + 5 + 【8+2】 = 19
トリリ
23:55:25
 アドニスさん、アドニスさん、エルフは―― (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
ミュリエラ
23:55:44
むしろわたくしはフーグル殴りに行ってアドニスがドレイク殴るのが良いですわね( (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
アドニス
23:55:46
暗視しか種族特徴がない種族でなかった (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
#
23:55:49
2人と1匹とも、しっかり毒へと抵抗しましたね。
ただ1匹、フーグルアサルターだけが毒にあえいでいます。
ティール
23:55:58
種族特徴強化されてましたね…… (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
#
23:56:04
以上で手番終了です。
 ドレイク人間形態:命中17 打撃2d+8 回避15 防護4 生抵17 精抵18 弱点:魔法+2点
フーグルアサルター:命中14 打撃2d+6 回避14 防護5 生抵14 精抵14 弱点:風+3点
HP:ドレイク【83/58+25】 フーグルアサルター【C5/38】
アドニス
23:56:07
エルフは毒に強かったのだ (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
#
23:56:17
手番が終わり、ドレイクが乱戦エリアに吸収されます。
ミュリエラ
23:56:25
テラスティアンエルフとは別の生き物なのかもしれません (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
TOPIC
23:56:44
【[2R] ドレイク フーグルアサルターC アドニス ティール・アレクサンドラⅡ世 7m ミュリエラ 1m トリリ 2m ディーナ ユシア】 by GM黒宮
ミュリエラ
23:56:51
それじゃわたくしいきますわねー (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
23:56:57
一番火力ないでしょうし。
アドニス
23:56:59
残ったアサルターはトリリが魔法でまとめてやってくれるでしょう (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
トリリ
23:57:00
 トリリは、アサルターとドレイクに風刃か、前衛にバーチャルタフネス。
 前者でよさそうだ。 (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
ティール
23:57:00
「あら、戦法は時代を越えても変わりませんのね」手番どうぞー (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
#
23:57:19
ユシアの支援はいつでもどうぞ、です。
トリリ
23:57:19
 なので、トリリが先でいいかも! (HP:31/31 MP:32/38 防:2 [Cm])
ミュリエラ
23:57:23
ああ、そういえば。 (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
ディーナ
23:57:28
エルフのその特徴ついつい忘れてしまう…。ディーナはシールド予定なので最後に (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(0)(0) 石(5)(5)(3))
ミュリエラ
23:57:31
殺っちまえですわッ (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
#ユシア
23:57:39
「とても強いです……これが冒険者……」
アドニス
23:57:51
ユシアはミュリエラがファナティ欲しがってたしそれでいいのでは (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
#
23:58:13
問題なければユシアがミュリエラへファナ掛けますね。
ミュリエラ
23:58:30
くださいませー (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
アドニス
23:58:40
私はティールの前に動いてティールにヴォパあげますね、Bですけど (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
ミュリエラ
23:58:47
じゃなきゃアスシ( (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖)
トリリ
23:58:53
〈息吹を束ねて、ぐるぐる廻る、妖精の輪舞曲!〉
 風鈴を響かせ、翻る風を鋭利に束ねて送り出す。MCC5点併用、消費1。
 《魔法拡大/数》【ウィンドカッター】――対象はドレイクとフーグルアサルター。 (HP:31/31 MP:31/38 防:2 [Cm])
2D6 → 2 + 2 + 【9】 = 13
23:59:21
 風属性魔法ダメージ。+弱点。――フーグルアサルター。
9 = [12 = 3 (5 + 1 = 6) + 【9】] / 2 + 【3】 威力 : 10
ティール
23:59:27
1点強化ですよね 助かります<ヴォパB (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
トリリ
23:59:31
 風属性魔法ダメージ。+弱点。――ドレイク。 (HP:31/31 MP:31/38 防:2 [Cm])
7 = [10 = 1 (1 + 2 = 3) + 【9】] / 2 + 【2】 威力 : 10
23:59:44
 ずばずば。手番おしまい!
#
23:59:56
トリリの風の刃が2体の蛮族を切り裂き──とうとう最後に残っていたフーグルも倒れました!
HP:ドレイク【76/58+25】 フーグルアサルター【C-4/38】
2020/10/17
#ユシア
00:00:02
「少しでも、力になれば──【ファナティシズム】!」対象はミュリエラへ。行使判定
2D6 → 2 + 2 + 【7】 = 11
ミュリエラ
00:00:24
わーいですわ。それじゃあ突撃しますわよー (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
#ユシア
00:00:28
「私にはこれくらいしかできませんけど、それでも……!」
ユシア HP【34/34】 MP[17/30]  命中:7 打撃:4 回避:4 防護:2 生抵:5 精抵:7+2 
TOPIC
00:00:41
【[2R] ドレイク アドニス ティール・アレクサンドラⅡ世 7m ミュリエラ 1m トリリ 2m ディーナ ユシア】 by GM黒宮
ミュリエラ
00:00:43
乱戦に接敵してドレイクを殴りますわ! (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
2D6 → 1 + 3 + 【9+1+2】 = 16
#ドレイク
00:01:02
「煩わしい小娘だ、冒険者どもめ……」命中ですっ
ミュリエラ
00:01:12
「おくたばりあそばせッ!」 (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
16 = 6 (5 + 3 = 8) + 【8+2】 威力 : 19
トリリ
00:01:15
『がんばろ、風の妖精たち!』
 周りを舞う妖精の気流が、祈祷師の衣をひらひらさせている。 (HP:31/31 MP:31/38 防:2 [Cm])
アドニス
00:01:32
続いていきますね (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
ミュリエラ
00:01:43
釘バット(バトルメイジスタッフ)でぶん殴る――悪徳令嬢パンチだ (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
アドニス
00:01:50
ヴォパBをティールにペタリして  (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
ティール
00:02:03
「ミュリエラさん、素晴らしい気迫されてますわね……ポロの復興が叶えば是非招待したいですわ……!」 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
#
00:02:05
ミュリエラの杖の先端がドレイクに突き刺さり、血の雨が降ります。
HP:ドレイク【64/58+25】
アドニス
00:02:07
ドレイクを両手利きで3回攻撃する (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
00:02:22
右手 パンチ 命中
2D6 → 1 + 5 + 【11-2+1】 = 16
ミュリエラ
00:02:27
「は、新しい薔薇が咲きましたわッ」 (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
アドニス
00:02:37
ダメ (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
18 = 3 (6 + 1 = 7) + 【7+2+2+2+2】 威力 : 10
00:02:46
左手 パンチ 命中
2D6 → 1 + 5 + 【11-2+1】 = 16
00:02:51
ダメ
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 10
00:02:57
このように稼ぐのだ
00:03:10
追加パンチ 命中
2D6 → 5 + 3 + 【11+1】 = 20
#
00:03:12
あら──
トリリ
00:03:15
 よかった、竜化する前に倒れずに済みそうだ。(ドレイクの心の声) (HP:31/31 MP:31/38 防:2 [Cm])
アドニス
00:03:15
ダメ (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
20 = 5 (4 + 6 = 10) + 【7+2+2+2+2】 威力 : 10
00:03:22
おわり
ディーナ
00:03:27
万年成長期なアドニスさん (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(0)(0) 石(5)(5)(3))
ミュリエラ
00:03:47
攻撃回数多いとどうしてもですわね (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
ディーナ
00:03:56
「…あの杖、私のと同じ系列には見えませんね…」見るからに痛そうなミュリエラの釘バットに少し引いています。 (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(0)(0) 石(5)(5)(3))
アドニス
00:04:03
「ボディも顔面もたたき放題だな」ぼこぉぼこぉ (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
#ドレイク
00:04:20
「がはっ……」
ミュリエラの杖が、そしてアドニスの連撃が叩き込まれ、屈強なドレイクが苦痛にうめいています。
HP:ドレイク【34/58+25】
ティール
00:04:23
「わたくしも負けてはいられませんわね……!」《全力攻撃Ⅰ》宣言してドレイクを攻撃 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
2D6 → 3 + 5 + 【9+1】 = 18
ミュリエラ
00:04:24
わたくし今日運が無いと思ってましたが出目平均6でしたわ。ひでえ (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
00:04:53
「杖自体は同じ系列でしてよ――」あとから釘打ちベルトを巻きつけただけで――
ティール
00:05:01
「さぁ、地面とキッスする覚悟はよろしくて?」 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
34 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 6 (3 + 4 = 7) + 【11+2+4+1】 威力 : 28
ミュリエラ
00:05:12
地面とキスしそう( (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
ティール
00:05:16
回ったー (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
ミュリエラ
00:05:23
おうまさんがんばえー!( (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
アドニス
00:05:27
いかん!頑張れドレイク!まだお前は飛べるはずだ! (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
#アレクサンドラⅡ世
00:05:43
強く鼻息。気合十分に蹴る (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
2D6 → 2 + 5 + 【9+1+1】 = 18
アドニス
00:05:44
馬でとどめを刺すんだ (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
ディーナ
00:05:50
竜化できないまま終わるのかドレイク! (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(0)(0) 石(5)(5)(3))
#ドレイク
00:05:56
「ぎぃぃ……っ!」
ティールのメイスが頭部に勢いよく叩き込まれ、立つのもやっと、といった状態です!
HP:ドレイク【4/58+25】
トリリ
00:06:06
 ここで倒れてしまっては、戦利品が!(どうでもいい) (HP:31/31 MP:31/38 防:2 [Cm])
#アレクサンドラⅡ世
00:06:22
(一応聞きますが竜化まで待たなくていいですよね?) (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
アドニス
00:06:27
いいよ (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
ミュリエラ
00:06:30
いいですわ (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
#
00:06:37
あっ馬は固定ダメージじゃないですか(死を悟った顔)
ディーナ
00:06:39
やっちゃって (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(0)(0) 石(5)(5)(3))
トリリ
00:07:01
 やれるときにやっておくのです。 (HP:31/31 MP:31/38 防:2 [Cm])
#アレクサンドラⅡ世
00:07:14
了解です どれくらい地面に顔をねじ込ませられたかなーっと (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
2D6 → 3 + 5 + 【6+2】 = 16
ミュリエラ
00:07:21
当たった時点で死にますわね( (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
ティール
00:07:49
「アレクサンドラ、お手柄ですわ!」 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アレクサンドラⅡ世 HP【54/60】 MP[20/20]  命中:9+1+1 打撃:6+2 回避:7+1 防護:7 生抵:8 精抵:8+2 
アドニス
00:07:50
「・・・ん?もう倒れたぞ、ドレイクは竜になると聞いてたんだが・・・」 (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
ティール
00:08:09
「その程度の器だった、ということでしょう」 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
トリリ
00:08:13
「う、うん……」
 魔剣がないドレイクだったのかもしれない。 (HP:31/31 MP:31/38 防:2 [Cm])
ミュリエラ
00:08:17
「なれないドレイクも居ますわ。街とかに」それではない―― (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
ディーナ
00:08:19
「…気を付けてください!まだ動くかもしれません!」 変身能力を持つ敵の哀れな最後ですね (HP:27/27 MP:30/34 防:6 MCC(5)(0)(0) 石(5)(5)(3))
#ドレイク
00:08:29
「そんな……馬鹿、な……っ」
ティールのメイスによって傾いた体に、大きなアレクサンドラの身体がのしかかり──
竜人は竜の姿になる事なく倒れました!
HP:ドレイク【-8/58+25】
#
00:08:40
もう皆さんに襲い掛かる敵は居ません、【戦闘勝利です!】
TOPIC
00:08:50
【現在地:薬草の森】 by GM黒宮
アドニス
00:08:51
「人のような体からどうやってそんな巨大な竜になるか体の構造が見たかったのに・・・」 (HP:34/34 MP:12/15 防:6 熊1/3 赤A0 B3)
ミュリエラ
00:09:25
「魔法でしょう」構造も何も。 (HP:31/31 MP:13/20 防:7 抗魔 聖杖 奮起)
#ユシア
00:09:27
「はぁ、はぁ…… 終わった、のでしょうか……?」
ユシアの髪のヘビは警戒するように鎌首をもたげています。
ティール
00:09:30
「ふふっ、生きていればまたドレイクに出会う機会はありますわよ。」 (HP:33/33 MP:22/23 防:4 )
アドニス
00:09:38
「ただ翼が生えただけの奴では資料にも値しない、がっかりだ」
ミュリエラ
00:09:39
「ひとまずは、ですわね」
ディーナ
00:09:51
「あ、あれ?…動かないんですか?」 地面に顔がめり込んでいるドレイクをスタッフでつんつんとつつく。
トリリ
00:10:00
「魂の巡りが、森と風の息吹に導かれますように、なの」
 エルフに縁近きダリオンとアステリアに、祈りを捧げた。
#ドレイク
00:10:09
「このような所で俺は、倒れてたまる、か……っ」
倒れた体を必死に動かそうと這っています。
ミュリエラ
00:10:10
「そのようですわね」念の為もう一発頭にかましておこう。
12 = 2 (3 + 1 = 4) + 【8+2】 威力 : 19
00:10:22
あ、動いてた
#ドレイク
00:10:29
「──っ」
ミュリエラの一撃により、とうとう沈黙しました。
ティール
00:10:43
「あら、アドニスさん、知的好奇心を満たす……まもなく終わりましたわね」
ミュリエラ
00:10:48
「――――動かないようですわねッ」
#ユシア
00:10:54
「追手がこんなにもあっさりと……助かりました」
トリリ
00:10:57
「うん、だいじょうぶみたい!」
 ユシアの蛇髪を、なでなでしつつ。
 タイミングよくというべきか、最後の一撃は視界外だった。
アドニス
00:11:16
「さて目的の本は」ドレイクの持ち物漁って
ディーナ
00:11:18
「わわっ!?」動き出したことに驚き、ミュリエラの後ろに隠れた。…が沈黙したようだ
アドニス
00:11:48
「ディーナさんたちはふーグルどもを埋葬しててください」
#
00:11:48
ドレイクの懐からは──
〈ハチェット〉|〈アックス〉S/〈投擲〉S|2300G
00:12:12
手斧と、〈ボロボロの綴じられた紙束〉が見つかりました。
ミュリエラ
00:12:12
「知ってましたがばっちいですわね」ぶん、と杖を振って血を払う。僅かに残った血痕がバラの花めいて――(お嬢基準
トリリ
00:12:18
 ……森歩きには確かに便利だ。
アドニス
00:12:23
「アンデッドになられても困ります」
ミュリエラ
00:12:39
ちまちま枝葉を払って歩くドレイクとか面白すぎるんじゃが
アドニス
00:12:39
「これですかね」本を見つけて回収して
ティール
00:12:56
「はやり赤い花、それも憂いの無い敵を打ちのめした後のそれは美しい光景ですわね!(魔法文明基準)」
#
00:12:59
1/36の結果ですから──(ドロップB表)
ティール
00:13:08
やはれ 流行るな
ディーナ
00:13:24
「え?蛮族の埋葬ですか…めんど…いえ、アンデッドになっては困りますもんね。」聖職者にあるまじきことを口にしかけたものの、アドニスに促されるまま、フーグル(とドレイクも?)の埋葬を行う。
#ユシア
00:14:04
「──はい、それです。それが母の遺した本です」
アドニスの持つ本の方を向き、声を震わせながら答えます。
アドニス
00:14:43
「ではお返ししますので、あとは先ほど話した通りにするとよいでしょう」本を返して
トリリ
00:14:46
「本が戻って、よかったね!」
 蛇髪をもふもふ……いや、うねうねしながら。
ミュリエラ
00:14:52
「~♪」がりがり、と杖で穴ほって蛮族の死体を蹴り入れよう
#ユシア
00:15:20
「……」アドニスから本を受け取り、パラパラとめくります。
アドニス
00:15:26
「ああ、ディーナさん適当に埋葬する前にそいつらが目的の花を回収してないか確認を・・・」
#アレクサンドラⅡ世
00:15:39
上からかぶせた土を踏み固める
ミュリエラ
00:15:53
「……ああ、そういえばですわ」身ぐるみだけ剥いでおこう。
ディーナ
00:15:57
「え?」もう埋めてしまった。
アドニス
00:16:04
「・・・」
ミュリエラ
00:16:05
掘り返そう(
トリリ
00:16:24
 はやすぎたまいそう。
ミュリエラ
00:16:26
遺体の尊厳もクソもねえ
#
00:16:29
花は回収していませんね。
皆さんの到着が早かったからか、それとも蛮族の手際が悪かったのか。
花は大して散らされておらず、金色の花のつけた植物が辺りに群生しています。
ディーナ
00:16:46
「いえ、少し待ってください。」杖でがっがっと掘り返す。…しかし花は無かったようだ
ミュリエラ
00:16:51
そっか、よし!
アドニス
00:17:04
「ふぅ・・・」なんか疲れた感じで溜息をつきつつ
ティール
00:17:11
「さて、生態系が崩れない程度に依頼を満たしつついただいていきましょうか」
ミュリエラ
00:17:17
改めて死体の骨を砕いたりして小さく畳んで埋めよう。
アドニス
00:17:17
「では花を回収して帰るとしましょうか」
トリリ
00:17:31
「えへへ、このうねうね感、癖になりそうだよ♪」
 ユシアの髪を抱くようにして、柔らかい双丘の間に何本か挟まれたりしつつ。
 気分は蛇風呂。
ディーナ
00:18:15
「キルヒア様、キルヒア様、哀れな魂をお導き下さい(アンデッドにならぬようにだけお願いします。)」埋め直して、再度祈りをささげる。
#ユシア
00:18:19
「……取り戻してくださり有難うございます。
 ですが……私はもう中身は全て覚えています。
 悪用する竜人の手からは離れました。これからは……貴方達の役に立ててください」
ミュリエラ
00:18:28
「ですわね――ああ、ユシアさん。私は此度は見逃しますし、今後も特に狙うつもりはありませんが」
アドニス
00:18:37
「ユシアさんは今の場所から離れた場所に住処を移すのがいいでしょう、追手の奴らがあれで打ち止めかは分かりませんし」
#ユシア
00:18:52
「貴方達なら、きっと確かなヒトに渡して、良い事の為に使ってくれるでしょうから」
ミュリエラ
00:18:58
「もし貴女が人族に仇なすならば、その限りではありませんわよ」と、念押しはしておいて。
ティール
00:19:21
「ええ。ユシアさんとはいいお茶を飲めそうですけれどそれでは今のご時世どちらのためにもなりませんものね……」
アドニス
00:19:37
いくらで売れるかな(悪い人)
#ユシア
00:19:53
「はい、これを外す気はありません。この杖も……ヒトに向ける気はありません」
黒い眼鏡を、そして杖を指さします。
トリリ
00:20:38
「できることなら、何本か分けて欲しいくらい!」
 メデューサの毒蛇(50G/赤B) を堪能しながら、名残惜しげに。
ディーナ
00:20:45
「…少し、お時間をいただいてもよろしいでしょうか?」〈ボロボロの綴じられた紙束〉の内容を大事なところは適当に変えて、白紙の本に写す。
折角なので、筆写人で判定
2D6 → 3 + 6 + 【5+3】 = 17
ミュリエラ
00:21:09
「であれば構いませんわ。わたくしの優しさに感謝なさいませ」優しさとは。
#
00:21:10
目の前の金色の花──〈キュアストーンフラワー〉は綺麗に咲いています。
これをいくつか持ち帰れば、【依頼達成となるでしょう】
ティール
00:21:12
「ヒトに……と言われると悪人に向けないのも困り者ですわね。ユシアさんが信じられない方に向けるのもまた正しさになるのではなくて?」とは思わないでもない
ディーナ
00:21:48
「ユシアさん、こちらをお持ちください。もしまた襲われたらこれを渡して逃げちゃってくださいね。中身は適当に変えたので」と言って、ユシアさんに写した本を渡します。
ティール
00:21:59
「とはいえその時に首を差しだすのもユシアさんの正しさでしたか」そんなことも言ってたなーと
アドニス
00:22:08
「いいですか、ここからは離れるように私は言いましたからね」再度忠告しておいて
#ユシア
00:22:32
「それでも……そのヒトが貴方達の大切な人かもしれません。
 人に危害を加えたら、あの竜人と同じになってしまいますから」
ティール
00:23:04
「ですわね。願わくば不幸な出会いがないことを……」
トリリ
00:23:13
「うん、この森は、いろんな薬草とかを取りに来るひともいそうだしね!
 それに、アドニスさんは、ちゃんと報告するって思うから、ここにはいない方がよさそう!」
#ユシア
00:23:31
「本当に有難うございます、このご恩は忘れません」>ディーナ
「はい、もっと遠くへ。皆さんにも危害が及ばない所へ向かいます」>アドニス
アドニス
00:23:43
「このあたりは人族の勢力圏が近すぎますからね」
ディーナ
00:23:48
「あなたみたいな人に会えてよかったです。また一つ、新たなことを知ることができました。…どうかお元気で」ぺこり。
#ユシア
00:24:00
「ヘビは……ごめんなさい、この子は私につながっているから……」
申し訳なさそうにトリリに言葉を紡ぎます。
ミュリエラ
00:24:08
「ま、なんにせよ人に迷惑がかからないなら良いですわ」そのへんはドライなのだった。
アドニス
00:24:28
「私に危害を加えようとしたら10秒で終わりますよ、それではさようなら、もう会うこともないでしょう」
ティール
00:24:59
「あぁそうだ、ヘビへの謝罪と言ってはなんですが……」と〈保存食(5日分)〉は渡そう
#ユシア
00:25:17
「有難うございます、何から何まで……」ティールから保存食を受け取ります。
アドニス
00:26:14
次会うことがあって頭が進化してヒドラとかになってたら泣いて許しを請うとしよう
トリリ
00:26:21
「えへへ、だいじょうぶ、引っこ抜いたりはしないの!」
 両手を背に組んで、とんっと離れつつ。
「それじゃ、またね、ユシアさん!」
ミュリエラ
00:26:30
頭だけで5部位くらいある
#ユシア
00:26:40
「はい。……さようなら、です」
何度も何度も、ユシアは頭を下げながら、森から離れていきます。やがて姿は遠くなり、茂みの先へと過ぎ去りました。
ディーナ
00:26:55
10秒で終わりますね>ヒドラvsアドニス
ティール
00:26:55
「それでは。またね、とはわたくしは言えませんわね。輪廻の後にまた!と申しましょう」
アドニス
00:27:14
「さて花を回収しましょうかね」ナイフを取り出して花を切り取って回収して
トリリ
00:27:28
「それじゃ、えっと……」
 本来の目的たる、お花摘みに。
ディーナ
00:28:04
「あ、そうでした。」すっかり忘れていたお花摘みに
#
00:28:13
堅い葉や茎とは対照的に、金色の花はとても繊細で柔らかく、甘い香りを放っています。

皆さんが手を動かすと、あっという間に必要な分が集まりました。
アドニス
00:28:17
冒険者セットに入ってるやつでなく、ちゃんとしたナイフだ、今回は植物のみを狩ることとなった
ミュリエラ
00:28:58
「さーて、大分毟ったところですし。あとはとっとと帰りますわッ」元気に
トリリ
00:29:34
「これで、石化を解くお薬が作れるね!」
 かつては産廃と呼ばれた薬だが、ⅡやⅢまでいけば使いどころもあるだろう……。
ティール
00:29:37
「ですわね。ディーナさん、帰りは乗ってかれませんこと?」
アドニス
00:29:51
「ええ、とっとと帰りたいですし、遅れずについてきてくださいね」指輪がなくなって29になった移動力で移動開始する
#
00:30:05
皆さんは森で出会ったユシアの動静を見極め、そして共に〈キュアストーンフラワー〉を見つけました、【依頼達成は確実でしょう!】

帰路に着く準備が出来次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
ミュリエラ
00:30:41
「それは無理ですわねッ」お嬢はゆっくり帰るのだ――
ディーナ
00:30:47
「わぁ!ぜひお願いします。>ティール
…アレクサンドラさん、失礼します」と乗せてもらい、帰りは楽をさせてもらいましょう。
トリリ
00:30:49
 戦闘時は存在を忘れられていた気もするデクタリティ薬は、学院にでも売られて研究対象になることだろうか。
#
00:31:02
売却されますね──
アドニス
00:31:12
私は忘れていなかった、最後に竜化したら飲もうと思ってたんだ
00:32:13
「・・・やはりゆっくり帰るとしますか」仕方なく移動力を女性陣に合わせてゆっくりと代えるのであった【OK】
ティール
00:32:20
「ふふっ、アレクサンドラもセイポンの具合はなかなか気に入っていたようですわよ。」<ディーナ
(現在にも話せるメデューサはいましたのね。なかなか楽しいお茶会をできたのですけれど……今はまだ、難しいですわね)【OK】
トリリ
00:32:21
「えへへ、冒険っていろんなことがあって、やっぱり、楽しいな! 外の世界に出てきて、よかった♪」
 踊るようなステップでぐるぐると回った後、元気よく帰路にと就くのだった。【OK】
ミュリエラ
00:32:22
忘れてましたわね。学院に売っぱらいますわ。
00:33:09
「それにしても、いつもこれくらい後味が良ければよいのですけれどね――」なんてつぶやいて。【OK】
ディーナ
00:33:17
「アンデッドと違って、蛮族には良い方もいるのですね…」 やはり机上で学ぶだけでは不十分なこともあるのだろう。
ディーナはアレクサンドラⅡ世を撫でながら、柔らかな感触と体温を感じつつ今回の冒険を振り返り【OK】
#
00:37:05
皆さんは金色の花と、そして1冊の本と共に帰路に着きます。
「蛮族」という種族でありながら、まったく合わない存在と、皆さんは同時に出会いました。
森を去る皆さんを、無数の赤い瞳が見送りつつ。その瞳も森の闇に溶け、見えなくなりました。

本を持ち帰り。遺失していた知識は、ブランブルグに新たな叡智を授けるのでした...
00:37:24

 花と蛮族と ──完──
 
TOPIC
00:37:28
by GM黒宮
#
00:37:35
お疲れ様でした。
ディーナ
00:37:37
お疲れさまでした~
ミュリエラ
00:37:44
おつかれさまですわ
アドニス
00:37:48
お疲れ様でした
トリリ
00:37:50
 お疲れさまなの!
ティール
00:38:13
お疲れ様でした!
TOPIC
00:38:33
[6508] 経験点1,170+1ゾロ/報酬3,760G+剥ぎ取り/名誉点6d6+【善悪を見極めし者(20点)】 イベント報酬: by GM黒宮
トリリ
00:38:42
 トリリは、無修正……じゃなくて、+1と変転なの。
#
00:38:50
報酬内訳は次の通りです。
   基本報酬:2,500G
   追加報酬:800G(ユシアの本の提出)
アイテム売却額:460G(救難草、ハチェット、マイナーデクスタリィポーション)
剥ぎ取り売却額:???
アドニス
00:39:04
剥ぎ取りはお任せ
ディーナ
00:39:04
ディーナは補正は、変転のみです。
ティール
00:39:06
ティール補正無しです
#
00:39:26
剥ぎ取り対象は、
フーグルアサルター3体です。

ドレイク人間形態は〈剣の欠片〉1個の為、こちらは名誉点に含めますね。
トリリ
00:39:28
 ドレイク……ころころ……自動(剣のかけら)×1
00:39:43
 フーグルアサルターA
2D6 → 4 + 5 + 【1】 = 10
#
00:39:46
名誉点ころころ。
6D6 → 6 + 1 + 2 + 3 + 1 + 6 = 19
トリリ
00:39:53
 フーグルアサルターB
2D6 → 2 + 1 + 【1】 = 4
アドニス
00:39:58
アサルター3体とドレイクで 経験点は1210では?
トリリ
00:40:15
 変転して12に。最後はディーナにおまかせ。
#
00:40:27
おっと、そうでした。
ドレイクのLvは6なのを失念していました。
アドニス
00:40:47
ドレイク(2レベ)だったのかもしれない
ディーナ
00:40:48
「任せてください!」フーグルアサルターC
2D6 → 3 + 2 = 5
ティール
00:41:02
レベル2のディアボロ「ディアボロプライベート」とか考えたことあったなぁ
ディーナ
00:41:11
変転して9に
トリリ
00:41:18
(220+220+220)/5 = 132
#
00:41:20
(220+220+220)/5 = 132
TOPIC
00:41:34
[6508] 経験点1,210+1ゾロ/報酬3,892G/名誉点19+称号「善悪を見極めし者(20点)」 イベント報酬: by GM黒宮
アドニス
00:41:34
なまえはライアンにしよう >ディアボロプライベート
トリリ
00:41:58
 ラストにデリンジャーで戦車を破壊しないと。
#
00:42:08
また、皆さんには称号「善悪を見極めし者(20点)」が送られます。
全員対象ですが、万が一不要な場合は取らない事も可能です。
ミュリエラ
00:42:30
いただきますわ。イベ報酬は一応〈アビスシャード〉で。
#
00:42:37
そして、今セッションはイベント対象卓になります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v39
00:42:48
花に関わるセッションでした。ふらわーっ
ティール
00:42:56
「騎獣の粗相」って名目の雑探知にマイナス着くの怖かったけどいただきます イベ報酬は〈アビスシャード〉
アドニス
00:43:00
アビシャください
ディーナ
00:43:03
取ります!取りますよ~。「ゴブリン級迷惑」以外の称号も欲しいのです。
トリリ
00:43:04
 称号はありがたくもらうの!
 もらうんだけれど、これって広く事情を知られてることになりそうな気が――深く考えないの!
ティール
00:43:23
いうて蛮族PCいる社会だしまぁ……
アドニス
00:43:38
いいことをしました!いいことをしたんです!いいことをしたんですって!とだけ言うのです
トリリ
00:43:42
 褒賞は、胸の谷間に〈太陽神のハンガー〉を入れてもらうの。
#
00:43:43
称号の詳細は皆さんと女将達の秘密ですっ
ディーナ
00:43:54
イベ報酬は…〈太陽神のハンガー〉
アドニス
00:44:25
街の蛮族PCは人族に手出しできないくそみたいな首輪を受け入れたうえで許されてる存在ですしね
TOPIC
00:44:26
[6508] 経験点1,210+1ゾロ/報酬3,892G/名誉点19+称号「善悪を見極めし者(20点)」 イベント報酬:〈太陽神のハンガー〉トリリ ディーナ〈アビスシャード〉ミュリエラ アドニス ティール by GM黒宮
アドニス
00:45:01
しかもその首輪も首輪受け入れるならすぐもらえる類のものでもないですし
#
00:45:05
最後に。今セッションで手に入れたルルブアイテムは次の通りです。
買値の半額で買い戻せます。欲しい方は居ますか?
〈救難草〉50Gx8
〈ハチェット〉(アックス・投擲S)1,150G
ティール
00:45:28
ティールはパスで
ディーナ
00:45:31
〈救難草〉を2つほど希望します。
消費:〈白紙の本〉20頁、〈保存食(2日分)〉
トリリ
00:45:41
 救難草は1個くらい持っててもいいかな。希望するの!
アドニス
00:45:43
私はいらないので売却で
#
00:46:08
おっと、改めて。

今セッションは往復2日の旅程となりました。
皆さんは最低〈保存食2日分〉を消費してくださいね。
ティール
00:46:23
今回の消費物 管理のために5日分押し付けるな 保存食2日分+5日分
#
00:46:33
www
トリリ
00:46:35
 素人でも期待値で10点くらい回復するいい草だ。
ミュリエラ
00:46:42
あんしんあんていですわ 消費:〈栄養カプセル/100〉
アドニス
00:46:44
12日分持ってたから2日分減らしておこう
ディーナ
00:47:05
意外と人気のない救難草…余るならディーナがあるだけ買っておきたいです。
TOPIC
00:47:35
[6508] 経験点1,210+1ゾロ/報酬3,892G/名誉点19+称号「善悪を見極めし者(20点)」 イベント報酬:〈太陽神のハンガー〉トリリ ディーナ〈アビスシャード〉ミュリエラ アドニス ティール 買戻:〈救難草〉トリリx1 ディーナx7 by GM黒宮
#
00:47:48
では、こうなって。
以上でリザルト確定ですね。
〈救難草〉50Gx8 トリリx1 ディーナx7
GM黒宮
00:48:09
今セッションは以上となります。
リザルトに問題なければ、順次退出しちゃってくださいね。

今セッションにご参加頂き有難うございました。
トリリ
00:48:24
 クロロ酵素と組み合せることで、素人でも30点くらい回復! する可能性が0ではないの!
ミュリエラ
00:48:29
リザルト確認&撤収。立卓同卓感謝感激です!
00:48:42
ではでは。お疲れさまでした。楽しかったですー
ディーナ
00:48:47
こちらこそありがとうございました!リザルトOKです。
SYSTEM
00:48:48
ミュリエラ様が退室しました。
アドニス
00:48:48
それではありがとうございました、またよろしくお願いしますー
SYSTEM
00:48:56
ディーナ様が退室しました。
アドニス
00:49:03
途中何度も抜けてすみませんでした
SYSTEM
00:49:07
アドニス様が退室しました。
ティール
00:49:11
リザルト確認! いい具合の怪しさと確信があって丁度良かったです!
トリリ
00:49:13
 それじゃ、開催をありがと! お花とうねうねの冒険、楽しかったの!
 お礼に、GMさんの散髪をしてあげるね! ウィンドカッター!
SYSTEM
00:49:15
トリリ様が退室しました。
SYSTEM
00:49:18
ティール様が退室しました。
GM黒宮
00:49:19
いえいえ、体長不良は仕方ありませんよ。
00:49:28
わぁいです──逆モヒカンにっ
00:49:33
皆様お疲れ様でした。
SYSTEM
00:49:39
GM黒宮様が退室しました。
アドニス
22回
30回
42回
51回
69回
73回
85回
95回
102回
110回
120回
29回平均6.793
ティール
20回
30回
41回
54回
61回
74回
83回
94回
105回
110回
122回
24回平均8.000
ディーナ
20回
30回
40回
54回
61回
75回
80回
94回
100回
111回
121回
16回平均7.500
トリリ
20回
32回
42回
52回
64回
73回
83回
92回
103回
110回
120回
21回平均6.714
ミュリエラ
21回
32回
44回
51回
61回
74回
83回
91回
100回
111回
120回
18回平均5.944
他(NPC)
20回
30回
41回
52回
61回
73回
81回
90回
101回
110回
120回
9回平均6.556
2d6分布
1 + 1 = 23回
2.56%
1 + 2 = 32回
1.71%
1 + 3 = 45回
4.27%
1 + 4 = 52回
1.71%
1 + 5 = 65回
4.27%
1 + 6 = 71回
0.85%
2 + 1 = 32回
1.71%
2 + 2 = 42回
1.71%
2 + 3 = 54回
3.42%
2 + 4 = 63回
2.56%
2 + 5 = 77回
5.98%
2 + 6 = 83回
2.56%
3 + 1 = 43回
2.56%
3 + 2 = 55回
4.27%
3 + 3 = 61回
0.85%
3 + 4 = 73回
2.56%
3 + 5 = 83回
2.56%
3 + 6 = 98回
6.84%
4 + 1 = 53回
2.56%
4 + 2 = 63回
2.56%
4 + 3 = 77回
5.98%
4 + 4 = 82回
1.71%
4 + 5 = 93回
2.56%
4 + 6 = 102回
1.71%
5 + 1 = 65回
4.27%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 83回
2.56%
5 + 4 = 94回
3.42%
5 + 5 = 105回
4.27%
5 + 6 = 112回
1.71%
6 + 1 = 74回
3.42%
6 + 2 = 84回
3.42%
6 + 3 = 91回
0.85%
6 + 4 = 104回
3.42%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 123回
2.56%
合計117回平均6.974
2d6合計分布
23回
2.56%
34回
3.42%
410回
8.55%
514回
11.97%
617回
14.53%
722回
18.80%
815回
12.82%
916回
13.68%
1011回
9.40%
112回
1.71%
123回
2.56%
1/2d6分布
138回
32.48%
237回
31.62%
344回
37.61%
438回
32.48%
542回
35.90%
635回
29.91%
発言統計
その他(NPC)270回23.3%16357文字34.9%
トリリ181回15.6%7742文字16.5%
ティール145回12.5%6377文字13.6%
アドニス243回21.0%5719文字12.2%
ミュリエラ195回16.8%5292文字11.3%
ディーナ111回9.6%5099文字10.9%
GM黒宮13回1.1%224文字0.5%
合計1158回46810文字

ログ作成者