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20180916_0

2018/09/16
SYSTEM
21:01:39
GM様が入室しました。
SYSTEM
21:02:10
ジェム様が入室しました。
SYSTEM
21:02:17
リナリア様が入室しました。
GM
21:02:21
https://www.dropbox.com/s/zaxkjh30gj7ae9f/%E6%8E%A2%E7%B4%A22.mp3?dl=0
SYSTEM
21:02:37
メフィ様が入室しました。
SYSTEM
21:02:45
カボ様が入室しました。
メフィ
21:02:45
お邪魔します
GM
21:02:46
皆さん、シーンBGMです。    名前、種族、技能、覚えたい魔法種別の中の好きな魔法名をどうぞ
SYSTEM
21:04:19
ヴァステン様が入室しました。
リナリア
21:04:29
リナリア 人間女性16歳 プリースト3 セージ2 好きな魔法はやっぱり基本のキュア・ウーンズ
21:05:39
信仰はハルーラ様です 癒しも司ってますし
メフィ
21:05:50
メフィ、恋に恋する14歳のエルフの女の子♡、真5賢5、妖精魔法を覚えるためにブランブルグにはやってきていた。けど里帰りだ!ちゃんと自国で学べるかどうかちゃんと調べてなかったらしい!
ジェム
21:05:55
ジェイム・ヴィジューチ 人間 男 15歳 真4賢2
成金冒険者2世・・・親に似ず、才能は無かった 親に言われ、冒険者へ・・・
親が妖精魔法使いなので、妖精とお友達になりたい15歳
メフィ
21:06:39
まあ、妖精魔法の詳細がまだ出てないので…炎系列の妖精魔法が好き♡
カボ
21:06:40
カボ 人間男 軽2操3野5賢3 情緒不安定なモブ ジャンプブーツとか楽しげ
#教授
21:06:55
はい、ありがとうございます
ヴァステン
21:07:02
ひぇー女、じゃなくてヴァステン。へんてんおにゃのこ16歳。ふぇんさ7すか6まぎ1。取りたい系統はプリを予定、マルアク含めて習得とかは先の話になりそーですが。好きな魔法はプリ系統だとセイポンでしょうか。前のめり。きゅあうーが次点
カボ
21:07:14
年齢に不安が
GM
21:07:14
ではでは・・・・・・早速セッションに入らせていただきましょう!
21:07:24
-----------------------
21:07:27
----------------------------
ジェム
21:07:28
よ、よろしくお願いします
リナリア
21:07:29
よろしくおねがいしますー
GM
21:07:30
------------------------------------------
ヴァステン
21:07:35
宜しくお願いします
カボ
21:07:40
お願いします!
GM
21:07:55
GM:ハウンド  SW2.5ワールドツアー【冒険簿 No.5「魔導公国ユーシズと魔法学園」】 始めていきます!!!!
21:07:59
------------
21:08:01
-----------------------
21:08:04
----------------------------------
21:09:06
《冒険者達は一つの建物の前に立っている》
21:09:14
《それは・・・・・・アルフレイム大陸ブルライト地方一大きな学校であり》 《“魔法大国”ユーシズ魔導公国が誇る魔法学園である》
21:09:27
《ドーナッツ状の学園に続く道はレンガで舗装されており、そこを歩く者達は若い者達が多い》
21:09:34
《肩に小人を載せた少女と、背後に木で出来た人型のゴーレムを連れた少年・・・・・・》
21:09:41
《教科書を忘れてしまった。と言って鳥の使い魔を空に放ち忘れ物を持ってこさせる青年・・・》
21:09:57
《見事に晴れた青空の下、清々しい空気と共に君達は白く壮大な校舎へと入っていった》
21:10:04
https://www.dropbox.com/s/mzxhue658yc4ptk/%E5%B9%B3%E7%A9%8F.mp3?dl=0
21:10:07
RPをどうぞ
ヴァステン
21:10:09
「(ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・賢い人ばっかり集めてません?いやその頭脳派な皆さんの護衛と言われたその通りなんですが。そしてこの目的地って)」THE・場違い
メフィ
21:10:57
「……………」きょろきょろ。お父さんとお母さんは…うん、いないわ。
リナリア
21:10:59
「星は言っています 学べと」てくてく
ジェム
21:11:07
「う、うわぁ・・・お、おっきいなぁ・・・」
父親に勧められるままに、ここユシーズの魔法学園へとやってきた・・・
既に緊張して、脂汗をかいて、建物へ踏み入るのを躊躇してる
#魔法使いの少年
21:11:14
「あの人たち、武器持ってる。学園からの依頼かな?」ヒソヒソ 「連絡あっただろ。冒険者カリキュラムの人たちだよ」遠巻きに見ています
カボ
21:11:21
(やべーみんな若いなー)
ヴァステン
21:11:26
学園モノで鎖で武装した16歳とかどう見てもヤンキー通り過ぎてる
ジェム
21:11:37
因みにロバに荷物を積んだままだ
メフィ
21:11:57
「ふうっ、ユーシズにも妖精魔法の学部があったの知らなかったのだわ、だわ!」フンスフンス
#魔法使いの少年
21:12:01
「鎖持ってるよ?ヤンキーじゃないの?」「鎖武器にしてるんだろ。にしてもこの国の冒険者ギルドバッチ持ってないな・・・」
ジェム
21:12:16
「(こ、怖そうなお兄さんに、見られてる・・・)」びくびく>カボを見て
#魔法使いの少年
21:12:20
さてはて、そうして話していますと・・・・・・一人の男性が来ます
ヴァステン
21:12:21
「(見られてますっ、とっても見られてますよぅ・・・ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・)」
#教授
21:12:39
人間っぽい何かの種族をした、その成人男性はワイシャツとスラックスをしており
リナリア
21:12:45
「入ったは良いですが…私たちは どこに行けば良いのでしょう」
ヴァステン
21:13:07
「ものすごく見られてる気がするんですが。やっぱりコレのせいでしょうか?」チェイン×4
#教授
21:13:13
「依頼した冒険者さんたちだね?私が君達の教師だ」皆さんを見て柔かな笑顔を向けるでしょう
カボ
21:13:19
(どうしよう、見られてる....)
ヴァステン
21:13:38
「ど、どうも・・・」何とか笑顔をつくり
ジェム
21:13:46
「あ、ぼ、ボクはジェイムです。よ、よろしくお願いします!」
一生懸命、必死に挨拶し、頭を垂れる
#教授
21:14:04
「えぇ、皆さん初めまして。今日から皆さんには四週間の間この学園で魔法を学んで貰う事になります」にこにこ
メフィ
21:14:04
「はいっ!メフィです、よろしくおねがいします!」家名まで言うとバレそうだし、愛称のみで通す
リナリア
21:14:09
「あ 迎えに来てもらえたのですね よろしくおねがいします」ぺこり
ジェム
21:14:15
「あ、あの、ロバは、ど、どうすれば?」
カボ
21:14:18
「こんにちはー」とりあえず挨拶
ヴァステン
21:14:53
「(へ?魔法を学ぶ・・・?この流れだとわたしも?)」(
#教授
21:15:10
「ロバは私のゴーレムに案内させましょう」ぽいっと材料を落とすと 魔法を詠唱し
21:15:18
グニャリと石のゴーレムが生まれます
カボ
21:15:34
「23なんですけど、年齢制限とか大丈夫ですか?」>教授
#教授
21:15:35
「ロバ君は此方でしっかり面倒を見ますのでご安心ください」「ヴァステンさんも、是非ご一緒にどうぞ。」
ヴァステン
21:15:41
インスタントゴーレム時間拡大か
#教授
21:15:52
「いえ、ありませんよ。この学園は魔法こそが全て。魔法の才能があればそれで十分です」
21:16:00
此処で見識判定/目標値12どうぞ
メフィ
21:16:19
わー
2D6 → 1 + 4 + 【5+5】 = 15
ジェム
21:16:20
「うわぁ、す、すごいなぁ」ゴーレムの生成を見て素直に感動する

「あ、あ、ヴァ、ヴァステンさん、久しぶりです・・・えへへ」

見識
リナリア
21:16:23
見識ー
2D6 → 2 + 5 + 【4】 = 11
ジェム
21:16:25
2D6 → 4 + 2 + 【5】 = 11
カボ
21:16:26
見識
2D6 → 5 + 6 + 【7】 = 18
ヴァステン
21:16:30
「は、はいっ、宜しくお願いしますっ」めっちゃプレッシャー
21:16:39
そして見識
2D6 → 3 + 4 = 7
リナリア
21:16:39
い いちたりない(
#教授
21:16:53
右腕と左腕で真語魔法と操霊魔法。同時に行使を行う事で使用できる【深智魔法(ウィザード)】と呼ばれる魔法を
21:17:01
今使った事に正解者は気づきます
ジェム
21:17:32
「(あれはどうやったんだろう・・・)」わからなかったようだ
メフィ
21:17:45
「教授は、深智魔法の使い手なのね?」親もそうだった。たぶん。
#教授
21:17:51
本来ゴーレムは1時間の予備準備が必要なので、普通のゴーレム作成では今のようには出来ません
カボ
21:17:53
[
#教授
21:18:01
「私は、私の知ってる限りの魔法は全て使えますよ」
カボ
21:18:08
「すごいなー流石教授」
ジェム
21:18:11
「し、深智魔法?す、すごいですね」
#教授
21:18:13
「皆さん全員の先生って事になります」ニコニコ
ジェム
21:18:30
「よ、よろしくお願いします、せ、先生」
#教授
21:18:39
「いえいえ、皆さんも何時かこういう魔法が使える用にするのが私の仕事ですから」
ヴァステン
21:18:44
「簡単そうにやってますけど、結構とんでもないことなんですか?」ひそひそ>カポさん
メフィ
21:18:53
「わあっ、それなら、妖精魔法も使えるのね!凄いわ、凄いわ!」
リナリア
21:19:04
「すごいことなのは分かりました」
#教授
21:19:08
「ええ、では皆さん。付いてきてくださいね」そう言ってゴーレムに命令すると先生は校舎へと歩いていきます
ヴァステン
21:19:26
プレッシャーと教授のヤバさのせいでジェムの視線に気付けない(
カボ
21:19:27
「あれはパナいですよ、まじで」>ヴァステン
リナリア
21:19:34
「教えを乞うことができる 星の導きに感謝を」
ヴァステン
21:19:37
「ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」
ジェム
21:19:42
「よ、妖精魔法、ぼ、ボクも使えるようになるかなぁ」
まだ知らぬ魔法への期待に眼鏡の奥の目を輝かせている
メフィ
21:19:58
とっとこついてく
リナリア
21:20:13
てくてく
ジェム
21:20:21
とぼとぼ
#教授
21:20:25
-------------
21:20:27
--------------------
21:20:29
-----------------------------
21:20:37
《校舎の廊下はポツポツと唯の棒が置いている》
21:20:47
《見れば分かるが・・・・・・どうやら【真語魔法 Lv1 ライト】による灯りの媒体の様だ》
21:20:55
《ちっちゃな10歳程の子供達が一つ一つ消えているか確認している姿が見えるだろう》
21:21:12
《階段を登り、少年少女達とすれ違い・・・書類に書かれていた教室へと冒険者達は立っていた》
21:21:22
「此処が皆さんの教室です。場所を覚えておいて下さいね」
リナリア
21:21:29
「魔法の練習も兼ねているのですか」
ジェム
21:21:43
「こ、これなら、ぼ、ボクにも使える魔法だよ」>廊下の魔法の灯りを見て誰となく呟く
メフィ
21:21:46
「はーいっ!」
#教授
21:21:46
「えぇ。他にも教室の戸締り等も生徒の仕事です」
21:22:01
「禁書の場所などは教師が行いますけどね」
ジェム
21:22:05
「は、はい先生」
#教授
21:22:07
《扉を開けると同時に、部屋の中から新品の本の鼻を突く匂いとインクの油っぽい匂いが漂ってくる。図書館の様な匂いだ・・・》
21:22:20
《そこには机が幾つか有り、最前列の席には人数分の教科書・白紙の本・筆記用具が置かれていた》
ヴァステン
21:22:20
「気を付けないと迷いそうです」地図作成
2D6 → 2 + 1 + 【8】 = 11
メフィ
21:22:27
う~む。こきょうのかおり。
#教授
21:22:28
《外側には窓が並び美しい青空と空を飛ぶ鳥達の姿が移り》
21:22:37
《壁際にはズラリと 赤い球体の周りをクルクル漂う青い球体や土色の球体のフィギュア》
21:22:44
《顕微鏡や、手袋一式、待機形態のゴーレム等が並んでいる》
ヴァステン
21:22:48
プレッシャーで指がブルってる
#教授
21:23:05
画像共有に
リナリア
21:23:11
「とても良い環境です」きょろきょろ
#教授
21:23:11
教室のイメージ画像を置いておきました
ジェム
21:23:23
「うわぁ、す、すごいなぁ」教室内を見渡し感嘆する
緊張よりも、純粋な好奇心が勝っている
#教授
21:23:31
「そう言っていただけて良かった」ニコニコ 「此処が皆さんの一ヶ月通う教室です。よろしくお願いしますね」
カボ
21:23:53
「鏡でかいなー」
メフィ
21:23:54
たからばこ(˘ω˘)
ジェム
21:23:58
万力が見えるw
#教授
21:24:02
「ゴーレムはこの場所の守護を命じておりますので、危険な事をしてしまうと作動しますから気をつけてください」
リナリア
21:24:04
「よろしくおねがいします」
メフィ
21:24:16
「はーいっ!」
ジェム
21:24:28
「機、気を付けます」>ゴーレム
#教授
21:24:33
「ああ、それは万力ではなく【金床】という、鍛冶道具です」
21:24:56
「妖精魔法に使う媒体を装飾品に加工する際に使いますので置いてある場所は覚えておいて下さいね」
ヴァステン
21:25:01
「(それにしても、1か月とはいえまた学校に入ることになるなんて)」神殿がやるような寺小屋レベルの学力だけどな
カボ
21:25:07
「(どこまでが危険なんだろう)」
ジェム
21:25:12
「そ、そうなんですね、ぼ、ボクも使えるようにならないと」
#教授
21:25:22
「さて、では早速授業を初めて行きましょうね」ニコニコニコ
21:25:25
----------------
メフィ
21:25:26
カボが不穏なことを考えている
#教授
21:25:27
---------------------------
21:25:29
-----------------------------------
21:26:12
https://www.dropbox.com/s/1x4jmn468fsobsw/%E7%86%B1%E3%81%8F%E3%80%81%E5%88%87%E3%81%AA%E3%81%8F.mp3?dl=0
21:26:34
「さて、本来なら皆さんには様々な魔法の修行がありますが」
ジェム
21:26:51
筆記具の並べられた席のひとつへ腰かける
自前の筆記具も取り出し、講義に聞き入る
#教授
21:26:54
「既に検査の結果皆さんは最低限の学習で使える用になると分かっていますので特別カリキュラムを組んでいます」
メフィ
21:27:15
「特別?」
#教授
21:27:16
「不思議な事に珠にこういう天才の様な方がおり、また冒険者である事が多いです」
21:27:39
「ええ、本来2、3年掛かる魔法の授業を一ヶ月で覚える方達用のモノです」
カボ
21:27:50
「お得ですね!」
#教授
21:27:58
「最初に皆さんには魔法の歴史や成り立ちについて毎日一日一種類覚えて頂きます」
21:28:14
「本日は【神聖魔法】についてお話したいと思います」
メフィ
21:28:21
ふふふ、当時のユーシズ魔法学舎を4年で卒業した天才魔法使いの実力を示すときだな
ジェム
21:28:25
「ぼ、ボク、が、頑張ります」途端に緊張してきて、脂汗が噴き出した
#教授
21:28:36
「今週のラストにテストをしますので皆さん内容を覚えて下さいねー」
ジェム
21:28:40
メフィはOGだったのかw
カボ
21:28:46
「はーい」
ヴァステン
21:28:50
「(ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・わたしに魔法の才能?マギテックは確かにすぐでしたが)」ほんとに?と言わんばかりの顔をする
リナリア
21:28:52
「さっそくの興味あるものです」
#教授
21:29:04
「何故【神聖魔法】が最初なのかというと・・・【真言魔法】【操霊魔法】の発祥を語るには【神聖魔法】が必要不可欠だからです」
メフィ
21:29:09
「神聖魔法…リナリアお姉さんのような神の奇跡を行使できる魔法なのだわ!」フンスフンス
#教授
21:29:20
「又【妖精魔法】の発祥にも関わりがあります」
21:29:36
「神話のお話になって居ますので分からない事や説明が欲しい際は手をあげて下さいねー」
ヴァステン
21:29:45
「神聖魔法・・・わたしとしては一番大事なような」実家は御社
#教授
21:29:55


「まず、知ってる方がほとんどだとは思いますが、この世界、ラクシアは【始まりの剣】によって生み出されました」
ジェム
21:30:02
カリカリ・・・羽ペンで、一言一句もらさないように講義内容を記録していく
メフィ
21:30:13
OGじゃけど妖精魔法学びたさに国を出奔…(˘ω˘) まあ、当時はメフィに教えられるような先生が居なかったに違いない。うん。
#教授
21:30:14

「最初に生み出されたのは【人間】【動物】【幻獣】【植物】の4種族です」
「世界が生まれた当初・・・【人間】は最弱でした」 「当たり前です。武術も魔法も使えない人間じゃ獣に勝てません」
21:30:37

「だが、時が経ち【動物】【幻獣】に恐れずに済むようになった・・・・・・そう【神様】が現れた事です」
21:30:52


「魂を鍛えに鍛えた【英雄】は一定の条件を満たす事で【神様】になる事が出来ます」
「ちなみに・・・知っての通り世界初の【神様】【始まりの剣】に触れた【ライフォス神】です。」
ヴァステン
21:30:58
「(ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・先生の喋るのが早い・・・)」早くも必死
メフィ
21:31:09
「始祖神ね!」かきかき
ジェム
21:31:17
「あ、ら、ライフォス様が、る、ルミエルに触れた神話だ」
#教授
21:31:26

「そうして【神様】が生まれた事で世界初の魔法・・・【神聖魔法】が生まれました。」
「元々は【神様】が持つ特権たる【能力】を自分の国の民に【神様】達が与えたのが【神聖魔法】の始まりです」
21:31:54
「はい、その通り。始祖神であり、彼は【始まりの剣】であり【第一の剣】に触れた【第一の剣神】のリーダーですね」
カボ
21:32:03
「(これはジェイムを中心とした学園ハーレムの予感!)」話聞きつつ
#教授
21:32:12

「あー、此処で絶対何名か怪しい勧誘みたいに思いますが、実際に世界中で言われてる内容なので引かないで下さいね」
メフィ
21:32:14
「自らの権能を、国民に…始祖神らしい、行動のような気がするのよ」
ヴァステン
21:32:24
「神様→力わけた→神聖魔法・・・っと」かきかき
リナリア
21:32:37
「神の言葉が怪しいもののはずがありません」(キリ
#教授
21:32:41

「さて、そんな【神聖魔法】ですが、発動の仕方としては【祈り】である事が挙げられます」
【神様】がお与えになったレベルの力の解明は余り進んでいません。科学的な分析は今のところ出来ておりません」
「世界を生み出した【始まりの剣】を見つけた人が居たら先生の元に持ってきてください。研究します」
メフィ
21:33:13
「(持ってこられる時点で、その人はもう神様になってるのだわ!)」
ヴァステン
21:33:19
「それわたしたちも神様になれちゃうんじゃ・・・?」
ジェム
21:33:42
【英雄】・・・【神様】・・・えへへ」ボクも成れるかななどと、妄想している
#教授
21:33:49
「はっはっは、そうですね。ですがボクよりも冒険者の皆さんの方が見つける確率は高いですから」
21:34:02

「さて、そんな【神聖魔法】ですが・・・冒険者の皆さんには自覚が無いかもしれませんが」
【神聖魔法】を使うには【神様】に利益ある行為をしなければ行けません」《AW》
【教会のお掃除】【神から使命を受けた旅】等が挙げられます。これら・・・【神様】に利益ある行為が何であるかを知る為に」
【神様の声】を聞いて、【神様】に利益ある行為を行った者だけが【神聖魔法】を与えられます。」
メフィ
21:34:16
「祈りだから言葉を必要とせず、どのような装備でも問題なく行使できるのねっ」かきかき
ジェム
21:34:33
「(え~、面倒くさそう・・・ボクは神聖魔法はいいや・・・)」
#教授
21:34:40
「この中で【神聖魔法】を授かった際に【啓示】が与えられるのが基本ですが、与えられなかった方は」
21:34:58
「その生き方、その未来の結果。何らかの形で【神様】に利益があるという事ですね」
メフィ
21:35:15
「意外とビジネスライクな関係なのだわ!」
カボ
21:35:32
「世知辛いな」
#教授
21:35:37
「おっと、メフィさん良いことを言いましたね。まさにその通りです」
リナリア
21:35:45
「声が聞こえなくとも 神は見ていてくださる と」
ヴァステン
21:36:10
「神様が望むような、ふさわしいような生き方をしているから魔法が使えるんですね?」そんな理解、飲み込みは早いのか?
#教授
21:36:30
【神聖魔法】【神様】はお与えになってくれますが、【神様】に不利益のある行為、【神様】の戒律に逆らう行為をすると」
21:36:36
【神聖魔法】を剥奪されます」
21:36:58
「はい、ヴァステンさんの言っている様に。【神様】が望む生き方をしていれば普通はそうはなりませんが」
21:37:14
「2~3回程の警告を受けた後に、全ての能力を剥奪されます」
ジェム
21:37:25
うとうと・・・・赤の眼鏡の奥の瞳が重い・・・キノコ頭が船を漕いで揺れる
#教授
21:37:27
「又、剥奪の際にも一定の例外があります」
メフィ
21:37:37
「警告があるだけ、優しいのだわ……?」
#教授
21:38:05
【神様】が神格を分け与えた、下位の神に仕えなおすと決めた時には半分程度で済みます」
メフィ
21:38:07
こっそりジェムをファミリア(鳥)で突っつきつつ
カボ
21:38:24
「相手に神の戒律に逆らうことを強要すれば無力化できるってことですか?」
#教授
21:38:29
「又、新たなる神の誕生に携わり、その【神様】を守る事を誓った際はLv1~3程の下落で済みます」
メフィ
21:38:44
「カボお兄さんが怖いことを言っているのだわ!?」
#教授
21:38:54
【神様】がそれを見ている場合、恐らく難しいでしょう」
ジェム
21:39:08
「・・痛っ・・・」目を覚まし、ファミリアの鳥を見て、メフィにごめんと目線を下げる
#教授
21:39:09
「ですが、相手が心のそこから戒律を破ろうとすれば、無力化出来ます」
メフィ
21:39:32
ふんす。鳥はこっそりメフィのところへ戻る。
カボ
21:39:42
「なるほど、相手の心情をどうにかすればということですね!」めもめも
#教授
21:39:47

「又力を与えてくれた【神様】の力=【神聖魔法】の力の為、神官達の仕事の一つは【信者集め】です」
【信者】が増えれば増える程【神様】の力は増大するからです」
「逆に、【信者】が少ない【神様】【神聖魔法】は弱体化します。【信者】が居なくなれば【神様】は消滅する事もあります」
リナリア
21:40:19
「声が聞こえた人をどうにかするのは難しい気もします」
カボ
21:40:24
「使えるものは何でも使わないとね」>メフィ
メフィ
21:40:30
「遠い地方の話だけれど…学護神や戦勝神はそうやって消滅しかけた、のだと聞いたことがあるのだわ」
#教授
21:40:44

「これに関して、【神聖魔法】を使用者の現在地に【信者】がその街の0.5%入れば弱体化はしないのですが・・・そこは一旦置いておきましょう」《WT》
「三週目に【信者】が居ない地域で【神聖魔法】の弱体化を防ぐ為に簡易的な神殿・・・【祠】の作成の仕方を授業しますので」
ジェム
21:40:56
「あ、ぼ、ボクも本で読んだことあるよ、ゆ、ユリス何とか・・・」
#教授
21:41:29
「さて、此処までで一旦私からは以上です。皆さんの中で【神聖魔法】の事で質問等はありますか?」
メフィ
21:41:56
「ユリスアロワナね!」フンス ちがうぞ。
リナリア
21:42:06
「ユリスカロアです」
カボ
21:42:19
「信者が力になるなら派閥争いとかあったりするんですか?」
ジェム
21:42:23
「ぼ、ボクはありません」神聖魔法に関しての関心はあまりわかなかったようだ(PC
メフィ
21:42:26
「……ユリスカロアね!」
#教授
21:42:50
「ある事もあります」
ジェム
21:42:51
「そ、そうそれ、ユリスカルーア」
メフィ
21:42:56
「私は大丈夫なのだわ!」
21:43:10
ユリス様激おこぷんぷん丸
#教授
21:43:12
「実際、とある地域では、派閥争いで戦争一歩手前になった事も有り」
21:43:19
「この際には神様は介入しませんでした」
カボ
21:43:49
「なるほど」
#教授
21:43:51
「皆さんも知っている【炎武帝グレンダール】ですが」
ヴァステン
21:44:03
「考えが違っても信者は信者ってことなんですか?」
#教授
21:44:07
「彼等顕著ですね。【グレンダール】の信者には【蛮族】もいますが」
21:44:15
【グレンダール】は罰しません」
21:44:19
「ええ、そうなります」
ジェム
21:44:37
「か、神さまも、た、大変なんだね」
#教授
21:44:56
「そういう事も有り、我ら地上の民では【神様】が何を考えているか難しい所もあります」
リナリア
21:45:03
「神に不利益になる行為とは 神によっても違ってくるということですか」
ジェム
21:45:10
神様になったら、楽して暮らせるくらいにしか思っていなかったことによる発言であった
#教授
21:45:29
「それも有りますが、恐ろしいのは【信仰が歪む】事です」
メフィ
21:45:31
「実際に、蛮族の信仰で第一の剣の神様なのに人族を害する魔法を与えてしまった神様もいたはずなのだわ…ええーっと…」
#教授
21:45:40
「嘗て、ライフォスに認められし平和の神が居ました」
リナリア
21:45:43
「歪む…」
#教授
21:45:57
「ですが信仰が忘れられ、【蛮族】しか【信者】が居なくなった際」
21:46:03
「彼女は邪神へと落ちました」
21:46:27
「その様に、【信者】の祈りが間違えっている場合、【神様】にも影響は訪れます」
ジェム
21:46:52
「か、神様も、じ、自身無くしちゃうんだね・・・」ちょっと共感したようだ
カボ
21:46:57
「元が人間なら何考えてか分からないの当然かもしれませんね」
#教授
21:47:17
「さて・・・っと他に質問はありますか?無ければ今日は此処までとしましょう。明日は【妖精魔法】についてお話する予定です」
ヴァステン
21:47:26
「ぇっと」
メフィ
21:47:31
「妖精魔法!」
#教授
21:47:42
「はい、ヴァステンさん。何でしょうか?」
ジェム
21:47:49
「よ、妖精魔法は、た、楽しみです」
メフィ
21:47:59
「ふふ、ふふ、楽しみなのだわ!この前見た小さいありのような妖精さん!可愛かったもの!」ムリアン
ヴァステン
21:48:15
「わたし、実家が御社なんですっ。でも蛮族だの魔神だのとあって色々モノが残ってなくて」
カボ
21:48:30
「信者が神を変える、おもしろいですね」めもめも
ヴァステン
21:48:50
「何の神様を祀ってたのか分からないって言う状況でして」
#教授
21:49:10
「ふむふむ・・・・・・嘗てとある大陸でも同じ事が有りました」
21:49:31
「呪われた国と呼ばれたその街では、過去、とある神様が信仰されている事は分かっていましたが」
ヴァステン
21:49:33
一般技能にちゃんと書いてある。追々追加されるかもしれん神のプリを取る伏線なのだ
#教授
21:49:46
「その神様が何の神様か分からない状況ですね」
ヴァステン
21:49:58
案外既存の神の信仰をするかもしれんけどね(
メフィ
21:50:12
「それは、今も分かっていないのかしら?」
リナリア
21:50:19
これからも増えそうですしね!
#教授
21:50:48
「いえ、そこは調べました。その結果 天候を司る【フェトル】の子供達だと分かりました」
ヴァステン
21:50:52
「姉も妹(末っ子除く)も調べてくれてはいるみたいなんですが」
#教授
21:51:04
「ええ、そうやって調べる事が一番ではあります」
21:51:24
「ですが、もし望むならば近隣の神殿に行き、過去にどの神父が訪れたか」
21:51:46
「そう言った事を調べるのも良いと思いますよ。巡礼者が居たかもしれませんから」
メフィ
21:51:54
「慈雨神に子供が居たのね!賢神にも居たのだから、不思議ではないのだわ?」
#教授
21:52:23
「さて・・・っと。本日は此処までとしましょうか」「ちなみにその子供達は【嵐の神】【雷の神】でした」
21:52:41
「今日はゆっくり休んでください」と言いつつ
21:52:58
次のシーンに行きます
21:53:01
---------------------
21:53:04
--------------------------------------
21:53:07
-----------------------------------------------------------
21:53:39
《本日の天気は曇天であるが・・・・・・廊下に書けられていた【ライト】の魔法が灯されており街よりも明るい廊下や教室だった》
メフィ
21:54:13
制裁の双子女神は実際には娘とは違うんよな、養子みたいなものじゃが…
#教授
21:54:24
《部屋の中は曇天ならではの、重く湿った空気で満ちており、湿った空気と書物の香りが混ざり合いより一層紙の匂いが強くなっていた」
ジェム
21:54:37
「ふぁ・・・お、おはようございます」眼鏡をずらし、目をこすりながら
メフィ
21:54:57
「おはようございまーす!」今日は妖精魔法の日だ。げんきいっぱい!
ヴァステン
21:55:11
「zzz」(
#教授
21:55:11
《冒険者達が教室に居ると、暫くして教授がやって来る。腰には幾つかの宝石を持っていた》
カボ
21:55:16
「おはようございます!」
#教授
21:55:22
https://www.dropbox.com/s/ywbvs02v2counr4/%E5%A4%95%E7%84%BC%E3%81%91%E3%81%AE%E8%A1%97%E4%B8%AD.mp3?dl=0
21:55:41
「はーい、皆さん。おはようございます」
リナリア
21:55:45
「おはようございます」
ジェム
21:55:47
「め、メフィさんは、よ、妖精魔法詳しそうですね」OGのメフィを結構頼りにしている風である
ヴァステン
21:55:59
むしろ初日が一日持っただけでミラクルなんだよ、神聖魔法だったからってのはあるが(
#教授
21:56:02
「本日は【妖精魔法】の講義を行いますので・・・」指をクルリと回すと
21:56:09
ベチン!とヴァステンさんのおでこにデコピンします
21:56:18
ですが、教授は数m離れており
メフィ
21:56:19
「違うのよ、ジェムお兄さん!わたし、わたし妖精魔法のことを殆ど知らないの!」
#教授
21:56:31
突然何も無い場所でオデコがはじかれた様に見えるでしょう
リナリア
21:56:34
きょろきょろ
ヴァステン
21:56:40
「だぅ」起床。「寝てませんっ、寝てませんってばー!?」お約束
ジェム
21:56:49
「え、そ、そうなの?・・・えっ?」ヴァステンの様子に驚いた
#教授
21:56:58
「はっはっは。」クスクス笑いながらパチンと指を鳴らすと
カボ
21:57:06
「先生、今のは何ですか?」
メフィ
21:57:08
「わあ!?今のが、妖精の力なの!?」
#教授
21:57:22
ヴァステンさんの肩に一匹の小人・・・・・・10cm程の羽の生えた少女が立っていました
21:57:51
「ええ、これが【妖精魔法】についてなのですが・・・・・・【妖精魔法】は勘違いされる事が多いので丁寧に教えていきたいと思います」
ジェム
21:57:57
「あ、うわぁ、か、可愛いなぁ」パパが契約していた妖精と同種のようだ
リナリア
21:58:09
「これが妖精」
ヴァステン
21:58:22
「ど、どうも・・・」妖精を指先でなでなでしよう(
#教授
21:58:23
「彼女はピクシー。私の【契約】【妖精】ではありませんが、召喚させてくれました」
ジェム
21:58:32
妖精に見とれながらも、筆記具を用意する
#教授
21:58:34
「さて・・・っと【妖精】を見ながら聞いてくださいね」
ジェム
21:58:49
じぃぃぃ>>>>ピクシー
#教授
21:58:55

【妖精魔法】の発祥について語るには【妖精】について知らなければ行けません」
「そして【妖精】が生まれた【神紀文明時代】。その神話について語りましょう」
メフィ
21:58:56
「可愛いのだわ、可愛いのだわ!」
#教授
21:59:11


【神紀文明時代】・・・【始まりの剣】の2振り【第一の剣神】【第二の剣神】の二つの勢力の戦争がありました」
「当初こそ【第二の剣神】勢力が勝っていましたが、元々連携が苦手な【第二の剣神】の種族はだんだん押され」
「最終的に力が拮抗し、両勢力は更なる力を求め【第三の剣カルディア】を探し始めました」
21:59:23
【始まりの剣】が2本あれば【始まりの剣】が一本の勢力に負ける事はありませんからね」
21:59:44

「そうして【第三の剣カルディア】を巡り合い、ぶつかり合い沢山の血が流れますが・・・」
「意思を持つ【始まりの剣】である【第三の剣カルディア】は争いの道具になる事を望まず」
「世界中の全ての人が、願いを叶えられる様に自ら打ち砕かれ世界中にその破片を散らばせました」
ジェム
21:59:45
「か、可愛いよね、ぼ、ボクも契約したいなぁ・・」ぐふふ(心の声
メフィ
22:00:00
「賢神が見つけたとされる剣ね!」
#教授
22:00:01

「その結果世界中には【マナ】が溢れます。」
ジェム
22:00:09
「そ、それがマナですよね」
#教授
22:00:18
「はい、【マナ】って何だよってのが魔法使いじゃない人の考えだと思いますが今説明しますね」
カボ
22:00:21
「声漏れてますよ」ボソッ>ジェム
#教授
22:00:24
「ええ、その通りです」
22:00:39

【マナ】とは、【想い】【願い】を現実に入れ替える力の事で有り」
「この力で【始まりの剣】は世界を生み出したと言われています」
ジェム
22:00:55
「え?ご、ごめん・・なさい・・・」恥ずかしさに赤面した>カボ
ヴァステン
22:01:01
「煩悩入ってますよぅ」嘆息>ジェム
#教授
22:01:15

「話を戻し、そうして世界中の人間が【想い】【願い】で魔法を使える様になった訳ですが・・・・・・」
【マナ】は更なる結果を齎しました。そう【妖精】という新たなる種族の誕生です」
22:01:43
「えー、昨日も言いましたが、最初に居たのは【人族】【動物】【幻獣】【植物】の4種族のみです」
22:02:07
【蛮族】【妖精】【神様】を含めて【神族】はその後に生まれました」
ジェム
22:02:30
「へぇ・・・じ、じゃあ、よ、妖精さんはマナが干渉して生まれたんですね」
メフィ
22:02:44
「カルディアのおかげで、妖精が生まれたのね…」ふんふん
#教授
22:02:45
「ええ、その通り」
22:02:56

「そんな【妖精】【想い】のエネルギーである【マナ】と大自然の力が結び合わさった時に生まれます」
「その為【妖精】は肉体ある者の様に食事による生命力の補給は出来ません」
「空気中にある【マナ】を摂取する事で【妖精】達は生きる事ができるんですが・・・」
【妖精】達は上手く【マナ】を集める事が出来ない為、大抵の妖精はすぐに消滅してしまいます」
22:03:14
「目の前のピクシーさんもほっとけば死にます」
カボ
22:03:32
「なるほど」
ジェム
22:03:33
「え、か、可哀そうだね・・・」ピクシーを見て
#教授
22:03:39
ピクシーさんはやれやれといった感じの様子ですね
リナリア
22:03:41
妖精さんを指でつんつんとしようとして止まる
#教授
22:04:05

「そんな【妖精】達との出会いと意思疎通には500年の年月と研究が必要でした」
【エルフ】達は自分達の長い寿命を利用し、記憶力が悪く何事にもとらわれない【妖精】の言語を頑張って学び」
「その果てに遂に【妖精語】を解読する事が出来ました」
22:04:22

【妖精】は能天気な為、【妖精語】もあやふやなモノで有り」
「それを調べるのは500年の年月を生きる【エルフ】でなければ無理だったと言われています」
メフィ
22:04:49
「わおっ、エルフ凄いわ!」えっへん。
#教授
22:04:54

「さて、そうしてお互いに意思疎通が出来る様になった結果。【人間】【妖精】達が【マナ】を摂取出来ず消滅する事が分かり」
「同時に【妖精】【人間】がマナを上手く集め、誘導出来る事を知りました」
「ですが【人間】は単体では上手く【マナ】で願いを叶える事が出来ません」
カボ
22:04:58
「(今日のご飯何かなー)」
ジェム
22:05:20
「え、エルフさんが作ったんですね」何気に幼少の頃に習っており、話せるのだ
#教授
22:05:26

【マナ】【願い】【想い】を伝えるには効率的な【言葉】【文字】が必要な訳ですね」
「それに対し【妖精】【第三の剣カルディア】【マナ】から生まれた・・・文字通り【マナ】の申し子です」
【人間】は便利な力が欲しい。友達に消えて欲しく無い」「【妖精】は消えたくない、友達の役に立ちたい」
「そんな想いからお互いに【マナ】をあげるから力を貸しておくれ》【マナ】をくれるなら助けに行くよ》
22:05:44
「ええ、その通りです。エルフ達が人間達に教えてくれたんですね」
メフィ
22:05:46
「あ!」
#教授
22:05:56
「そんな優しい約束が【妖精魔法】の始まりなんですね」
メフィ
22:05:58
「なんだか、神聖魔法のあり方に似ているのだわ!」
リナリア
22:06:06
「神聖魔法の祈りと似ています?」
ジェム
22:06:13
「ぎ、ギブ&テイクだね」
#教授
22:06:14
「ええ、似ています。」
ヴァステン
22:06:41
「やっぱりその、昨日言ってた びじねすらいく でしたっけ」
#教授
22:06:44
「簡単に言ってしまえば、【妖精】とは【神様】の極小版なのです」
22:07:09
「沢山の【信者】の代わりに【契約者】を必要とする訳です」
ジェム
22:07:26
「ま、マナを上げる人がいれば、そ、その人の善悪は関係ないんだって、パパが言ってたよ」
#教授
22:07:32
「ええ、ビジネスライクな関係の為、友達とはいえ、【マナ】をくれないと動いてくれませんからご注意を」
メフィ
22:07:41
「神様と違うのは、一対一、ということなのだわ?」
#教授
22:07:47
「うーん、それは当たってはいますがハズレでもあります」
22:07:51
>>ジェムさん
ジェム
22:08:06
「そ、そうなんですか」
#教授
22:08:19
【妖精】は一度【契約】すればどんな事だって【契約】に従いますが」
22:08:40
「仲良くなれないと、そもそも【契約】が出来ません」
メフィ
22:09:07
「妖精が嫌うような思想の人では、契約ができないのだわ?」
#教授
22:09:11
「その為、【蛮族】は力で無理やり【契約】する方法を編み出しました」
22:09:15
「ええ、そうなりますね」
22:09:27
「さて、そんな【妖精使い】ですが、一匹一匹探して【契約】する訳ではありません」机の上にチャリンと何粒か宝石を出します。
22:09:35
「質の良い宝石の輝きは【妖精】達の居る場所へ繋がる道となっており」
22:09:47


【妖精使い】は、前もって入手した【宝石】の輝きを 門として利用して【妖精】を呼び、お互いに話し合い・・・仲良くなります」
【妖精】と仲良くならねば【宝石】から妖精は来てくれませんから、修行段階では大自然の中で【妖精】の性格を学ぶ事が大切になります」
22:10:14

【契約】とは言っても、唯の口約束ですが・・・不思議な事に【妖精】【契約】を絶対に忘れず、また破りません」
「その為、【妖精使い】【マナ】を集め宝石の奥に居る【妖精】に届ける事で【妖精】【宝石】の輝きを道として召喚され」
「指示された自然現象を起こし、帰っていきます。」
22:10:36

「先程から言っている【宝石】の輝きにより、現れる事を【妖精の通り道】と言いますが・・・原理は分かって居ません」
「ですが、【宝石】の美しさにより、現れる【精霊】の強さが決まります。」
「その為、【妖精使い】は技術を磨くと新しく、前より美しい【宝石】を買わなければ行けません」
カボ
22:10:59
「契約を破るとどうなりますか?」
ヴァステン
22:11:10
「ちょっと世知辛いというか、お金かかりそうな話でした」
ジェム
22:11:15
「あ、せ、先生!ぼ、ボク、昔妖精さんと喧嘩しちゃったんですけど、だ、大丈夫ですか?」
#教授
22:11:29
「人族が破った場合は、そもそも【妖精】【妖精の通り道】から来てくれません」
メフィ
22:11:31
「わたしのこの首飾りのように、研磨されてない石ではダメなのだわ」
#教授
22:11:48
「又、【妖精】は習性レベルで【契約】を破る事は有りません」
ジェム
22:12:10
「ほ、宝石ならパパ(GMP)が用意してくれるから・・・」
#教授
22:12:19
【宝石】から来る【妖精】はランダムですから、一匹と喧嘩しても、成れなくなる事はありませんから」
22:12:22
「大丈夫ですよ」
22:12:40
「そうですね【妖精使い】はビックリする位お金が掛かります」
ジェム
22:12:45
「よ、よかったぁ」ほっと安堵の息を吐き出してにやけた
#教授
22:13:04

「さて・・・と纏めましょうか」
【妖精魔法】とは言ってしまえば、人間が【魔法】を使っている訳では有りません」
「あくまで【魔法】の材料を集めるだけであり、実際に【魔法】を使っているのは【妖精】です」
「その為、【妖精使い】に必要なのは【センス・人間力】だと言われています。」
ヴァステン
22:13:16
「ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」ビックリするらしい金額を親のスネなのかと
メフィ
22:13:21
「………大丈夫だわ!わたし、わたしもうひとりでもちゃんと稼げるもの!」
#教授
22:13:42

「ちなみにですが、当学園では、通常の【妖精使い】の修行と同じように最初に【契約】させるのは」
【風】【光】のみです。慣れてる人なら【火・土】も許可します。」
「これらは初心者【妖精使い】に初めて【契約】をやらせる際の常識なので、貴方達が他者に【妖精魔法】を覚えさせる際は覚えておいて下さい」
「下手に【闇】やら【水】やらを宝石から最初から呼び寄せると常識外れ扱いされますよー」
ジェム
22:13:56
「ぼ、ボクも立派な人間になる!」完全な勘違い
メフィ
22:14:13
「火がいいわ!火がいいのだわ!」
リナリア
22:14:51
「何故最初はその2種なのでしょう?」
ヴァステン
22:15:12
「それでこの前妖精使いらしき女の子が『てぃあは働いたら負け』って言ってたんですか。ただの堕落かと思ってましたぁ」はぁ
#教授
22:15:18
「単純に安全度と、妖精の気性の問題だと思われます」
22:15:39
【闇】【水】の妖精は心を狂わせたり水の中に引きずり込む妖精がいますから」
ジェム
22:16:00
「こ、怖いのは嫌だなぁ」風と光の妖精にしようと決意した
#教授
22:16:05
「又、【火】【土】も破壊的な能力を持つ事が多いため、【闇】【水】の前のワンクッションとして置かれます」
22:16:13
「さて、此処で皆さん」
22:16:22
「申し訳有りませんが小テストです」
リナリア
22:16:25
「なるほど 火も周りに燃え移ると危ないですね」
#教授
22:16:33
そう言って皆さんにプリントを渡していきます
ジェム
22:16:37
「え~、テストぉ・・・」
リナリア
22:16:41
テストー
カボ
22:16:48
「テストきたーーーー」
メフィ
22:16:51
「水の中に引きずり込まれてもわたしは平気なのだけれど…でもでも、初めてでそんな事になったらたしかに尻込みしちゃうかもなのだわ」
ヴァステン
22:16:55
「ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」
ジェム
22:16:58
渋々とプリントを受け取り、内容を読む
#教授
22:17:05
「此処で正解したら、最後の学科テストの際にプラスしてあげますから」
カボ
22:17:17
「わーい」
#教授
22:17:19
「ええ、そうですね。その為最初は、闘う力の乏しい存在とやります」
22:17:23
さて
メフィ
22:17:25
「頑張るわ!」
#教授
22:17:32
此処で実際に皆さんには今から【問題】を出します
22:17:41
それを【3分以内】に答えていただきます
リナリア
22:17:41
どきどき
ジェム
22:17:50
「が、頑張ります・・・」若干面倒くさそうにしてはいる
#教授
22:17:58
1D5 → 2 = 2
22:18:02
1D4 → 2 = 2
22:18:06
1D3 → 1 = 1
22:18:09
1D2 → 2 = 2
22:18:31
リナリア メフィ ジェム ヴァステン カボか・・・
リナリア
22:18:34
2が多い
カボ
22:19:05
何が起きているんだ
#教授
22:20:01
テストはじめ!!! 23分に終了します

[第一問:【神聖魔法】] 回答者:リナリア
【神聖魔法】を行使する際、一つの街に何%の【信者】が入れば【拠点】と言えるか答えよ》

[第二問:【神聖魔法】] 回答者:メフィ
【神聖魔法】の行使の動作を答えよ】》

[第三問:【神聖魔法】] 回答者:ジェム
【神聖魔法】を行使する際、【神様】から声を預かり使命を言われる。これを専門用語で何というか答えよ》

[第四問:【妖精魔法】] 回答者:ヴァステン
【妖精】が生まれるきっかけとなった【始まりの剣】の名前を答えよ》

[第二問:【妖精魔法】] 回答者:カボ
【妖精魔法】の修行の際、最初に【契約】の練習をするのに一般的に行われる【妖精】の属性を2つ答えよ》
メフィ
22:20:26
「祈りだわ!」フンス
リナリア
22:20:35
はい 0.5%
ジェム
22:21:03
半分寝ていた・・・
問3:けいじ
ヴァステン
22:21:32
【第三の剣カルディア】でしたー」起きてるとこで良かった、と
カボ
22:21:33
「風と光!」
#教授
22:21:45
「・・・・・・よし、終わり!」
22:22:19
「・・・・・・ふむふむ」皆さんの解答用紙を見つつ 「問題なさそうですね。明日は【魔動機術】の授業になりますが」
22:22:40
「その後今週最後の日にもう一度テストを行いますので。よろしくお願いします」その際は純粋な判定になります
22:22:50
ちなみにこれに正解する事で+50点されます
メフィ
22:22:55
ヒエダイスの神様
リナリア
22:22:58
おー
カボ
22:23:10
Cルームのダイスは怖い
#教授
22:23:16
「さて・・・・・・ではまた明日よろしくお願いしますね」
ジェム
22:23:22
「またテストなのぉ・・・」PL的にはwkwk
メフィ
22:23:26
「はーい!」
ジェム
22:23:35
「あ、ありがとうございました」
リナリア
22:23:38
「よろしくお願いします」ぺこ
カボ
22:23:50
「先生、片付け手伝いますよ」スッ
ジェム
22:24:06
点数稼ぎにいったw
ヴァステン
22:24:12
「(ちょくちょく危なかったですよぅ、どうしても眠くなっちゃいます)」ね、寝てませんっ、寝てませんってばー!?
#教授
22:24:26
「ええ、ありがとうございます」ニコニコしつつ
22:24:31
お手伝いしていただきましょう
22:24:32
-------------
メフィ
22:24:33
「わたしの所には、どんな炎の妖精さんが来てくれるのかなぁ…」ほわほわ
#教授
22:24:35
------------------------------
22:24:38
----------------------------------------------------------
ジェム
22:24:42
「よ、妖精さん・・・け、契約どうしようかな・・・」げへへ
#教授
22:24:49
《三日目・・・・・・冒険者達は教室に集まっていた》
22:24:58
《外は生憎の雨模様である》
22:25:19
《窓は閉められているが・・・・・・先程生徒達がやってきて、部屋の空気を清浄にしてくれた》
22:25:32
《そのおかげか機能より心地よい程であった》
22:25:50
《そうしてやってきた代わり映えしない黒髪黒目のワイシャツとスラックスの教師がやって来る」
ジェム
22:26:08
「ふぁぁ・・・お、おはようございます」 慣れない環境では、寝つきが悪い程度の弱メンタリティ
リナリア
22:26:19
「最初は風と光 ではありませんでしたか?」と妖精に心をはせてる二人を眺めてたのでした
22:26:37
「おはようございます」
#教授
22:26:38
「はい、皆さんおはようございます」教師は腰に《マギスフィア》を2つ持っているのが特徴的な姿をしていた
メフィ
22:26:47
「おはようございまーす!」
カボ
22:26:56
「おはようございます!」
#教授
22:27:05
「ええ、皆さん元気がよろしいですね」
カボ
22:27:16
「はい!」
ヴァステン
22:27:16
「zzz」(
#教授
22:27:34
「本日で皆さんが求めている魔法学の授業は終わりであり、明日からは危険な魔法の一つを教えますので」
ジェム
22:27:41
「ヴァ、ヴァステンさん、せ、先生来たよ」
#教授
22:27:45
マギスフィアがカシャンカシャンと変形していき
リナリア
22:27:46
「(今日はどうやって起こされるのでしょう)」
#教授
22:27:57
 ジ ジ ジ ジ ジ ジ ジ ジ ジ ジ ジ ! !
22:28:09
と鳴り響く時計へと変わった!!!!
ヴァステン
22:28:22
「ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
メフィ
22:28:27
「わおっ!」
ジェム
22:28:28
「うわっぁ!」音にビビり、思わず椅子から転げ落ちた
ヴァステン
22:28:32
「ね、寝てませんっ、寝てませんってばー!?」
リナリア
22:28:44
「時計ですか?」
#教授
22:28:47
「はい、おはようございます」めざまし時計へと変わっていたマギスフィアがカシャンカシャンと変形していき戻る
22:29:13
「ええ、【マギスフィア】の機能の一つですが・・・・・・今回はそれについてもお話します」
メフィ
22:29:14
「ヴァステンお姉さんは、朝に弱いのだわ?」
#教授
22:29:20
「さて、では早速講習に入りましょうか」
カボ
22:29:26
「はい!」
ジェム
22:29:32
「よ、よろしくお願いします」
リナリア
22:29:36
「はい」
ジェム
22:29:40
椅子に座り直し
#教授
22:29:58
「さて・・・・・・最新の魔法・・・【魔動機術】について最後にお話したいと思います。」
「読んで字の如く【魔動機術】の発祥は【魔法文明時代】の終わりと共に来ます」
ヴァステン
22:30:07
「朝じゃなくても昔っから居眠りが多いって叱られてばっかりで」ひぇー
#教授
22:30:16

「一人の天才魔動具発明家【アル・メナス】が魔法文明時代の【魔法王】達の暴力的な支配を繰り返さない様に」
「誰でも使える【魔法】を目指し作られました。当初は誰でも【マナ】を込める事で一つの機能を使える魔道具作成が行われました」
22:30:31
「これが、現代にまで伝わる【魔法具】ですね」
メフィ
22:30:41
「魔動機文明時代ね!」ふんふん
#教授
22:30:59

「その後、皆さんの知っている【魔動機術】・・・・・・【マギスフィア】を使用する【魔動機術】が開発されました」
【マギスフィア】とは【マナ】を込め、一定の手順を納める事で求めている【魔動機械】に変形する道具です」
ジェム
22:31:01
「あ、アル・メナスって、名前だったんだぁ」
#教授
22:31:25
「珠に勘違いなさる方が居ますが」「【魔道機術】とは、多機能な唯の【魔動具】でしか無いとも言えます。」
22:31:43
【魔動機術】とは【魔法】を使うのではなく【魔法を使える道具にマギスフィアを変形させる技術】。です」
22:32:13

「そんな【マギスフィア】ですが・・・・・・現代では制作する為の工場等の作成方法が遺失しております」
【魔動技師】の持つ【マギスフィア】は全て廃墟となった工場の中に眠っている【マギスフィア】がほとんどです」
「それら、真っ新な【マギスフィア】を調整して、現代人向けにしています」
ヴァステン
22:32:23
「それはマギテックでも聞きましたぁ。ぶっちゃけマナ注いで動作させるだけだぞーって」
メフィ
22:32:44
「ロストテクノロジーなのね…」
リナリア
22:32:48
「新しく作ることはできないと」
#教授
22:32:51
https://www.dropbox.com/s/fz824xirqw02wez/%E7%86%B1%E3%81%84.mp3?dl=0
22:33:07

「その為、皆さん冒険者と【魔動技師】とは切ってもきれない間柄です。」
「皆さんが【マギスフィア】を遺跡から見つけてこなければ、新たな【マギスフィア】が無い訳ですからね」
ジェム
22:33:07
「か、簡単そうだね・・・ぼ、ボクも習ってみようかな」ゆらゆらしている意思
#教授
22:33:32
「ええ、その通りです。」>>ヴァステンさん「知らない方は不思議な魔法だと勘違いなさる方がいますけどね」クスクス
22:33:45

「さて、次に【マギスフィア】のちょっとした小話を致しましょう」
メフィ
22:33:46
「魔動機文明時代の遺跡の探索の依頼は、よく見るのだわ!」
ヴァステン
22:33:57
「初歩ならとっても簡単だと思いますっ、わたしでも出来ましたし」脳☆筋的な経験則
#教授
22:34:12

「これはどの【魔法】にも言えますが【魔道機術】の変形機能のほとんどは使い方が分からず使用できません」
「その為、時折過去に使用者が居た【マギスフィア】から、新たな【魔動具】への変形が確認されたりします」
「浪曼ある話だとは思いませんか?」「皆さんが冒険していく中で、偶然見つけた【マギスフィア】の中に遺失した【魔道機術】が眠っているかもしれません」
カボ
22:34:28
「確かに!」今気づいた>メフィ
ジェム
22:34:40
「こ、今度、パパに買ってもらおう」>マギスフィア
#教授
22:34:45
「その結果・・・・・・世界で貴方だけしか使えない【魔動機術】をモテるかもしれません」
22:35:13

「又・・・そうして見つかった機能でこう言った事も有ります」
教師が一つのマギスフィアを取り出し、手の中で弄ると、一瞬で四角の【マギスフィア】が球体になります
「現在私が使用した【魔動機術】は階位5【グレネード】です」ピカピカピカピカと赤く点滅しつつ

22:35:37
「ああ、驚かないで下さい。すぐに解除しますから」そう言うと同時にブスンッ!と灯りが消えて元の四角へと戻ります
22:35:57


「今使った【グレネード】【魔道機術】【マギスフィア】を爆弾へと変える【魔道機術】です」
「そして、もう一つ見て欲しいのが・・・コレです」自分の腰に吊ってある【マギスフィア】を机の上にポンと置く
ジェム
22:36:20
「お、面白いね、ま、マギスフィア・・・」変形を見て、かっこいいと憧れた
#教授
22:36:26

「これは私が他の大陸に行って買ってきた【マギスフィア】です」
「この【マギスフィア】【グレネード】の操作をしますと・・・・・・」カチャカチャカチャと【マギスフィア】が変形していき・・・
ガチョン!とグリップとトリガーができ・・・カチャンカチャンと砲身ができ・・・そうしてバズーカの様な姿になります
メフィ
22:36:39
「爆弾になるのだわ、でも爆発しても壊れないのだわ…?」
カボ
22:36:57
「形が...」
#教授
22:37:00
「爆弾に変形させた場合。【マギスフィア】は壊れます」「使い捨てです」
ジェム
22:37:02
「うわぁ、か、かっこいいなぁ」
メフィ
22:37:09
「同じ【グレネード】なのに、見た目が違うのだわ!」
#教授
22:37:16

「見ての通り、この【マギスフィア】【グレネード】へ変形させると、魔法を放つ【魔動具】へと変形します」
「現代のアルフレイム大陸では余り普及されていない方式ですが・・・他大陸の【マギスフィア】との違いを現在研究中です」
リナリア
22:37:19
「それは…勿体ないのでは」
ジェム
22:37:38
2.0と2.5の違いが明確にw
#教授
22:37:55
「ええ、ですがアルフレイム大陸にある【マギスフィア】【魔動技師】に爆弾化の方法しか現在は普及されていないのです」
22:38:12


「此処からは私の予想ですが・・・【魔動機術】の歴史的背景が関わって来るモノだと思います」
【魔動機時代】【マギスフィア】は国民の誰もが持っている・・・そう、子供でさえ【マギスフィア】を所有していました」
リナリア
22:38:15
「信仰されている神の違いのようなものですか」
ヴァステン
22:38:22
「地域でも差があるんですね」はぇー、と
#教授
22:38:40

【ガン】さえ無ければ下位の【魔道機術】は危険度が低い為、現代でもお金持ちの子供が持っている事が有り」
「その様に現代社会でも【ガン】が無ければ他者に危害を加えづらい【魔動技師】は他の魔法使いより忌避されづらい。という立位置です」
メフィ
22:38:42
まじかよアルフレイム遅れてんなー(
#教授
22:38:52

「そう言った背景も有り【マギスフィア】単体で他者に危害を加えられる【グレネード】はアルフレイム大陸では規制がかかっていたのではないか・・・と私は思います」
リナリア
22:39:16
使い捨て出来るほどたくさん作られていた とも言えるかもしれないですよ
#教授
22:39:25
「これは私の中での推論であり一般的な考えではありません」
ジェム
22:39:28
「ば、爆発するものを、み、みんなが持っていたら怖いね」
#教授
22:39:38
「皆さんが冒険の中でもし分かったら私に教えてくださいね」ニコニコ
カボ
22:39:47
「はーい」
#教授
22:39:48
かもしれませんね。又は特殊な武器があったかもしれません
ジェム
22:39:48
「は、はーい」
#教授
22:39:56
(グレネードを100m飛ばすとか
メフィ
22:40:12
「はぁい!」魔動機術にはあまり興味を示さない標準的エルフちゃんなのでした。
#教授
22:40:33
「元気でよろしいですね」ニコニコ
22:40:39

「さて・・・・・・【マギスフィア】ですが、唯変形機能が付いているだけの箱ではございません」
そう言って、教台の下から顕微鏡を取り出します

22:40:51

【マギスフィア】は一件唯の箱に見えますが・・・」顕微鏡に【マギスフィア】をセットし・・・
黒板にブウン・・・と拡大された様子が投影されます。
22:41:07

そこには【魔動機文明語】の文字と数式がビッッシリ書かれていました
【マギスフィア】の表面にはこのように沢山の文字が刻まれており」
「この表面に書かれた文字が【真語魔法】などで言う所の【詠唱】【魔法陣】の代わりになって居ます」
メフィ
22:41:24
「わおっ」
カボ
22:41:31
「なるほど」
ジェム
22:41:41
「ぼ、ボク、魔動機文明語は読めないや」
#教授
22:41:50
「その為、【魔動機術】は起動動作だけで使用できるんですね」
ヴァステン
22:41:54
「話では聞いたことありましたけど実物は初めてみましたー」
メフィ
22:41:55
「簡単に魔法を使える、という事はその分道具がすごい、ということなのだわ!」
#教授
22:42:13
「さて、次にお話する事で一旦講習は終わります」
22:42:20
「そして、ある意味一番大事な事です」
メフィ
22:42:34
「ただの丸い玉じゃなかったのだわ…だから、今の技術では作れないのだわ」なっとく
#教授
22:42:38

【マギスフィア】で解明されていない機能を説明します」
リナリア
22:42:42
「妖精へのお願い事を先に手紙で渡しておく みたいなことなのでしょうか」読めない文字を見つめつつ
ジェム
22:42:48
ごくり
#教授
22:43:01

【マギスフィア】ですがこのはこの内部は空洞となっておりその為重量は見た目より重くありません」
「つまり、【魔動バイク】や高位【魔道技師】等が扱う【飛行艇】への変形等・・・」
【マギスフィア】の質量では全く足らない【魔道機術】による変形が有ります」
22:43:23

「さて・・・此処で何ですが先程話した【マギスフィア】の空洞は・・・研究の結果【異空間】になっている事が分かっています」
22:43:38
「この異空間を現代では再現できないんですね」
ジェム
22:43:46
四次元ポケットだったのか(
#教授
22:43:52

【異空間】になっている事しか分かって居ませんが・・・現代の研究では、【魔動バイク】等の変形の際に【異空間】から足りない質量を引っ張りだしている」
「と考えられております。」

ジェム
22:44:16
「な、奈落の現象とも似てますね」
#教授
22:44:33
「時折、明らかに質量が足らない変形をしているのに疑問に思わない冒険者も居ますので一応ご忠告だけしておきましょう
22:44:46
「ええ、確かに・・・何か関係あるかもしれませんね」
22:45:06
「さて、此処までで【魔道機術】での質問はありますか?」
カボ
22:45:43
「ありません!」
ヴァステン
22:45:45
「はーい」
ジェム
22:45:58
「な、ないです」かっこいい・・・憧れる
リナリア
22:46:03
「大丈夫 です」
メフィ
22:46:05
「大丈夫だわ!」
ヴァステン
22:46:13
「マギスフィアにくっつける部品があるとかないとかって聞きました」
カボ
22:46:20
「先生の教え方が上手いので、ありません!」
#教授
22:46:24
「オプションパーツの事ですね」
ヴァステン
22:46:42
「わたしは見た事は無いんですけれど」多分それだろう、と
#教授
22:47:02
「それについてですが、【魔道技師】【マギスフィア】を調整する事により変形機能を切り替えるモノです」
22:47:30
「アルフレイム大陸でも出来るかもしれませんが【魔道技師】は忙しいので、発注は暫く無理でしょうね」2.0ルールなので
22:47:47
「そう言っていただけるとありがたいですね」ニコニコ
22:48:07
さて・・・と本来ならば此処で
22:48:15
デーモンルーラーという魔法使いの説明が入るのですが
ヴァステン
22:48:20
「・・・もしかしなくてもアルフレイム大陸ってマギテックの研究は遅れているんじゃ・・・?」
#教授
22:48:31
時間がアレなのでカットします。気になった人は機能のひよこチャットを見てください
リナリア
22:48:37
はーい
ジェム
22:48:50
わかりましたー
#教授
22:48:57
「ハハハハハ」白目
ヴァステン
22:48:58
デモルラが一番聞きたかった、後で見とこう(`・ω・´)
リナリア
22:49:08
昨日のうちにすでに読んでたりsますが
カボ
22:49:10
了解です
メフィ
22:49:16
はーい
ジェム
22:49:27
デモルラって、アルフレイムではかなりありそうな魔法ではある
#教授
22:49:27
《そうして・・・冒険者達の一週間目が終わります》
22:49:38
ちなみに本来の今セッションのラスボスは
22:49:56
デーモンルーラーの能力を使う教授が、魔法を覚えた皆さんに魔法の力に溺れないか
22:50:03
試す。というモノでした
22:50:19
デーモンルーラーの危険性とどういう魔法なのか教える感じですね
22:50:46
さて、そんな事も無いので次の週に行きましょー!
22:50:49
---------------
22:50:51
-------------------------
22:50:53
----------------------------------------
カボ
22:51:07
2週目!
#教授
22:51:08
https://www.dropbox.com/s/mzxhue658yc4ptk/%E5%B9%B3%E7%A9%8F.mp3?dl=0
メフィ
22:51:31
腕とか牙とか生えた教授…
#教授
22:51:43
《次の週となった》《学生達は冒険者が珍しいのか、遠巻きに皆を見たり使い魔で遠目に見ている》
22:51:51
《時折昼食の際に冒険の話を強請られたりする事もある位だ》
22:52:00
《珠に気の弱い学生達に道を譲られたりする事もあったりするが・・・・・・何はともあれ上手く過ごせていた》
22:52:08
《そうして冒険者達はいつもの教室へとたどり着くと・・・・・・そこは普段とは違い一変していた》
22:52:16
《窓には真っ黒なカーテンが敷かれ外の青空は全く入らなくなっており》
22:52:26
《部屋の中にあるのは中央に置かれた紫色に僅かに燃えるランタンの灯りだけ・・・薄暗いのが見て分かるだろう》
ヴァステン
22:52:31
「(斥候やってるとどうしても視線は気になっちゃいますよぅ)」インガオホー
#教授
22:52:38
《普段する図書館の様な匂いではない。・・・清涼な頭を突き抜ける様なこの匂いは・・・恐らくハーブだろうか?》
22:52:40
RPどうぞ
カボ
22:52:48
「暗っ!」
リナリア
22:52:59
「儀式っぽい雰囲気です」
ジェム
22:53:08
「お、おはよう・・・ございます」暗い教室内へ恐る恐る声をかける
メフィ
22:53:22
「全然雰囲気が違ってるのだわ!」
#教授
22:53:27
別に処女っぽい人が多いから魔神の生贄になんてしないので安心して入ってきてください
ヴァステン
22:53:30
「一体何が始まるんです?」大惨事大戦だ!
リナリア
22:53:42
生贄!
メフィ
22:53:43
なえどこにされるー
カボ
22:53:44
「こう暗いと眠くなりますね」>ヴァステン
ジェム
22:53:58
生贄にされる~DT
メフィ
22:54:02
まあ普通に部屋に入っちゃう。
ヴァステン
22:54:03
「ね、寝てませんっ、寝てませんってばー!?」
#教授
22:54:04
教師は既に折り、教師は今日は真っ黒のローブをかぶっており気配が薄い
リナリア
22:54:04
「今日から少し危険な魔法もというお話でしたね」てくてく
#教授
22:54:28
「はーい、皆さんには今週は空気中に漂う【マナ】を感じる、より深く集める。為の瞑想を行っていただきます」
22:55:06
「目を閉じ、発動体を握り締め・・・空中に漂う【力】を感じてください」デモルラは・・・後でひよこ部屋を見てください・・・1
22:55:26
「何らかの力があるのを感じたらそれを自分の周りに集めようと念じてください。」
【マナ】を集める事は【真語魔法】【妖精魔法】【神聖魔法】【魔道機術】全てにおいて重要な事柄です」
22:55:42

「時折勘違いなさる方が居ますが【魔力】とは体内にある訳ではありません。いかに空中の【マナ】を集めるか。」
【マナ】【願い】を伝えるかです。さて・・・では座禅を組んでやっていきましょうか」
ジェム
22:55:57
「め、瞑想ならパパに教わったよ」慣れた様子で集中を始めた
ヴァステン
22:56:01
それしかないからマギスフィア握って、と
#教授
22:56:09
「最初は難しいと思いますが練習です。本日の教室の暗さはその為にあります。」
リナリア
22:56:30
「お祈りにも似ている気がします」目を閉じ
ヴァステン
22:56:43
「・・・」・・・「・・・zzz」はい(
#教授
22:56:53
「そうですね・・・プリーストの方は【祈り】でも構いません」
メフィ
22:56:59
まーた寝てるぜ
カボ
22:57:00
「.......zzz」
ジェム
22:57:01
杖を両手で軽く握り、目をつむって、空間のマナ感じる
メフィ
22:57:39
「………」ちょこんと座って瞑想。慣れてはいる…筈。
#教授
22:58:03
[冒険者Lv+生命B/目標値(9+Lv)]で判定を行い、成功する事で最後のテストで[+50点]が入ります。
メフィ
22:58:20
生命ー!
#教授
22:58:21
瞑想をする際に体勢を維持できるか、眠らないでいられるかの判定になります
ジェム
22:58:21
リラックス・・・は、マナの集中には必要だろう>寝ているw
#教授
22:58:42
「・・・・・・」教師は皆さんの周りを回りながら
ヴァステン
22:58:52
目標16
2D6 → 2 + 5 + 【9】 = 16
#教授
22:58:57
寝てる人の肩をトントンと叩いたり集中力の途切れた人をペチペチしてます
ジェム
22:59:06
瞑想・・・目標値は13
2D6 → 1 + 6 + 【4+2】 = 13
ヴァステン
22:59:13
「ね、寝てませんっ、寝てませんってばー!?」小声で
メフィ
22:59:25
目標14だよ!むーりー!
2D6 → 3 + 5 + 【6】 = 14
#教授
22:59:27
「・・・・・・」ヴァステンやジェムの様子にカキカキ
ジェム
22:59:29
ギリギリの集中力だったw
メフィ
22:59:31
やーるじゃん。
カボ
22:59:33
目標値14
2D6 → 1 + 4 + 【7】 = 12
リナリア
22:59:40
目標12-
2D6 → 2 + 5 + 【5】 = 12
#教授
22:59:44
「・・・・・・」メフィも上手くやっているのを確認する・・・・・・
カボ
22:59:53
ガチ寝だった
#教授
22:59:58
カボが上手く集中出来なかった様だ・・・・・・
メフィ
23:00:02
変転スルンダッ
#教授
23:00:11
変転しても良いですよ
カボ
23:00:18
そうか!変転!
#教授
23:00:27
OK、では全員成功です!
23:00:42
そうして・・・・・・ふと気づくと4時間程経っていました
23:00:49
「はい、終了です」パンパンと手を叩いて
カボ
23:00:54
変転って便利ですね
#教授
23:01:11
「皆さん、素晴らしい集中力です。」全員はわずかながら
リナリア
23:01:11
ある意味チートです!
ジェム
23:01:24
「・・・お、終わりですか?」
瞑想から意識を戻し、教室を見回す
#教授
23:01:32
空気中の【マナ】を集めたり、誘導するコツを掴む事が出来ました
メフィ
23:01:34
「………」ふぅー
リナリア
23:01:39
「ある意味いつも通り 星に祈りをでしたから」
#教授
23:01:53
「ええ、皆さんは魔法使いの一歩、又は新たなる階位への階段を今登りました」
メフィ
23:01:55
「何時もやってることのはずなのに、改めてやるとなんだか疲れるのだわ…」
ヴァステン
23:01:55
変転族さいつよ、冒険者ガチャ次第では能力値もドレイク超えまである紛う事なき最強種族
ジェム
23:02:05
「よ、よかった、これは得意だったから・・」
カボ
23:02:13
「ちょっと寝てたかも...」
ヴァステン
23:02:13
「ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」実感ナシ
リナリア
23:02:14
「祈りを届ける…マナと人々の祈りでもあるのですね」そんな風に思った
#教授
23:02:18
「明日からはもう少し精度を上げていく形ですね」そう言って二週目ラストに映る形になります
23:02:26
「ええ、その通りです」
23:02:55
「実際にですが【祈り】をすると【神様】の元へ学者達でいう【マインドポイント(MP)】が届けられるんですよ?」
23:03:09
「とは言っても0.1点程ですが・・・」
23:03:46
「さて、半休になりますが、瞑想は連続してやるモノではありません」「今日はゆっくり休んで明日からも頑張りましょうね」
ジェム
23:04:06
「はーい(やったー休みだー」
メフィ
23:04:16
「はーい!」
カボ
23:04:29
「はい!」
ヴァステン
23:04:45
「zzz」オチ担当(
#教授
23:04:54
---------------------
23:04:57
-------------------------------------
メフィ
23:04:59
鳥で突いとこう
#教授
23:05:01
--------------------------------------------------------------
23:05:10
そして、二週目最後の日がやってきました
23:05:22
https://www.dropbox.com/s/cdt84bn9gu4kyop/AC%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%81%84.mp3?dl=0
23:05:43
「さて・・・・・・本日が瞑想のテストとなっています」
23:06:03
「皆さん、心を落ち着けて、合格ラインまで空気中の【マナ】を集めてください」
23:06:36
《部屋中のハーブの匂いにも慣れきった頃・・・冒険者達は確かに今この部屋の中の【マナ】の動きを繊細に把握する事が出来るでしょう》
ジェム
23:06:40
「が、頑張るぞぉ」得意分野に関しては、やや強気である
#教授
23:06:55
《練習通りになれば赤字にはならない筈だ》全員先程正解したので
23:07:21
[冒険者Lv+精神B/達成値-(6+Lv)*5 +25(最大100点)]を行って頂きます。 先程の判定に成功したので
リナリア
23:07:29
練習通りにやるだけだー
#教授
23:07:31
ラストに更に+50点してください
メフィ
23:07:35
「マナを集めるのは、得意なのだわ!」
#教授
23:07:39
さて・・・・・・RPしつつ判定をどうぞー!!!!!
ジェム
23:07:46
せ、精神ボーナス:0(
#教授
23:07:54
wwwwwwwww
リナリア
23:08:12
冒険者生まれゆえの
ヴァステン
23:08:24
そういや超絶豆腐メンタルだったな(
#教授
23:08:31
ちなみに*5は達成値とレベルでのマイナス補正後に行います
23:08:52
では、判定をどうぞ
メフィ
23:09:05
計算式がよく分かってない
カボ
23:09:17
すいません同じく
ジェム
23:09:30
先ずは、達成値を出す・・・
2D6 → 4 + 5 + 【4+0】 = 13
メフィ
23:09:42
とりあえず精神判定すればいいのかしら(˘ω˘)
2D6 → 5 + 1 + 【9】 = 15
カボ
23:09:52
てい
2D6 → 1 + 4 + 【7】 = 12
ヴァステン
23:09:57
達成値を出すとこから
2D6 → 1 + 1 + 【9】 = 11
23:10:02
変転ですよねー
ジェム
23:10:08
ここから、6+4を引くと3
3×5で15+25+50で、90点かな?
リナリア
23:10:30
2D6 → 2 + 1 + 【6】 = 9
#教授
23:10:35
ですね>>ジェムさん
リナリア
23:10:49
変転変転で17の
カボ
23:10:57
僕も変転しときます
ジェム
23:11:04
僕としては上出来w
メフィ
23:11:05
20+25+50で95か
#教授
23:11:12
[達成値-(Lv+6)]の計算後 *5点 して 最後に +75になりますね
23:11:28
皆さん優秀ですね・・・・・・
ジェム
23:11:40
えへへ
メフィ
23:11:54
「うー……全部全部、集めきれなかったのだわ」天才としてその5点を許せない!
#教授
23:12:02
11+6 17-(3+6)=8*5 =40+75でリナリア100点
23:12:09
ヴァステンも余裕で100点
ヴァステン
23:12:27
どう考えても100超えるよねで計算すっ飛ばした(
ジェム
23:12:40
最後尾異常なしだったw
#教授
23:12:48
6+3+7=20-(5+6)=9*5で45 +75で100点オーバー
リナリア
23:12:51
わーい100点
#教授
23:12:57
「・・・・・・・・・はい、終了!!!」パンパンと手を叩きます
ヴァステン
23:12:58
達成値は多分26とかいう数値になるんだろうが
#教授
23:13:18
「うーん・・・・・・予想以上の結果だ・・・やはり才能に満ち溢れている」
23:13:35
という訳で皆さんに点数を教えていきます
メフィ
23:13:47
「………」ふてくされ。
#教授
23:13:54
「普通の生徒なら一週間程度なら30点も超えないでしょう」
リナリア
23:14:00
「星が 星が導いてくれてます」
#教授
23:14:03
「素晴らしい結果です」メフィさんわしゃわしゃ
23:14:10
「ええ、まさに。」
ヴァステン
23:14:19
「(寝ちゃダメですっ寝ちゃダメですっ)」目に全身に集中っ!くわっ!開眼「・・・あれ?」なんか猫目に(
#教授
23:14:23
「これなら、明日からの工作授業も期待できそうですね」
ジェム
23:14:31
「こ、これでも、頑張ってるんだよぉ」>90点
メフィ
23:14:43
「マナを集めるのは慣れていたことなのにっ、最後の最後で気が急いてしまったのよ!」
#教授
23:14:44
「十分ですよ。30点も取れれば十分な程ですから本来」
ジェム
23:14:51
工作・・・器用は絶望しかない
カボ
23:14:58
「計算通り」にやっ
ヴァステン
23:15:12
マナがめぐって何か命中力が30秒くらい上がった気がした(
#教授
23:15:15
「・・・」メフィさんにニコニコしつつ 「さて、では今週はこれで終わりです」
23:15:30
「ヴァステンさんは、エンハンサーが得意な様ですね・・・」
23:15:46
「ちなみにですが【エンハンサー】も空中の【マナ】を吸う事で」
23:15:57
「肉体を【願い】のままに切り替える、一種の【魔法】です」
メフィ
23:15:58
1日は機嫌悪そうにぷんすこぷんすこしていることだろう。メフィにしては珍しく。
ジェム
23:16:03
「あ、ありがとうございました」次のカリキュラムを聞き憂鬱になった>工作
#教授
23:16:17
「面白いモノですが・・・それは一旦置いておきましょう」
23:16:26
「ええ、では皆さん来週またよろしくお願いしますね」
カボ
23:16:36
「はい!」
ヴァステン
23:16:39
「目的と違う気がしましたがマナが大事なのは分かりましたー」大きな成長
メフィ
23:16:41
「はーい……」むすー
リナリア
23:16:52
「よろしくおねがいします」
#教授
23:17:11
-----------------
23:17:13
----------------------------------
23:17:17
--------------------------------------------------
23:17:27
https://www.dropbox.com/s/mzxhue658yc4ptk/%E5%B9%B3%E7%A9%8F.mp3?dl=0
23:17:44
《冒険者達の三週目がやってきました》
ヴァステン
23:17:51
@猫鹿は多分実装されたら直ぐ取るからなぁ・・・(
#教授
23:17:53
《既に学生達も皆さんに見慣れたのか》
23:18:02
《朝歩いていると同じ学生の様に元気に挨拶してくれます》
23:18:10
《時折冒険者になりたいんだけど、どうすれば良いか。といった質問もされるでしょう》
23:18:19
《部屋に着くと・・・先週とは入れ替わり・・・一週目の様な清々しい部屋に戻っていました》 《ですが、机の上には沢山の機材や材料が置かれています》
23:18:36
《窓の外は晴れ渡っており、時折生徒がふわふわ浮いて遊んでいます》
23:18:39
RPをどうぞ
ジェム
23:18:56
「お、おはよう・・・ございます」工作と聞いて、恐る恐る入室
メフィ
23:19:02
「わあ、何かしら、何の道具かしら!」たたたー
リナリア
23:19:03
ハルーラ様の布教をしたりしつつ教室に行って
カボ
23:19:13
「おはよー、あれ?お前ちょっと焼けた?」>モブと会話中
#教授
23:19:24
宝石と、木材とか、チョークと紙とか
ジェム
23:19:28
馴染んでる>カボ
リナリア
23:19:31
「色々あります」
#教授
23:19:39
石材とか色々ありますね。同時に道具も沢山有ります
23:19:46
暫くすると教師が入ってくるでしょう
ヴァステン
23:19:49
「ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」ごちゃごちゃしている
#教授
23:19:59
「おはようございます。皆さん」
メフィ
23:20:06
「宝石、だわ!…じゃあ、妖精魔法の…?」
リナリア
23:20:08
「おはようございます」
メフィ
23:20:13
「あっ、おはようございまーす!」
ジェム
23:20:14
「お、おはようございます」
カボ
23:20:38
「あっやべ、先生来たわ。じゃーな」
#教授
23:20:45
「今週は皆さんには、実際に腕で行う魔法の行使の下準備等を行って頂きます」
カボ
23:20:45
「おはようございます!」
リナリア
23:20:57
「妖精魔法だけではなさそうです?」
#教授
23:21:02
「ええ、おはようございます」色黒の生徒を、ペチッと空中から落としつつ
23:21:05
「ええ」
23:21:14
【真語魔法】【操霊魔法】であれば、魔法陣をチョークで描き」
23:21:22
【妖精魔法】であれば、【宝石】の装飾品への細工、【宝石】の手入れ」
23:21:30
【魔道機術】であれば、【マギスフィア】の実際の変形を実戦で使える様に」
カボ
23:21:31
「モブーーー!」
ヴァステン
23:21:43
「ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」何か結構な高度のを撃墜したように見えたんすけど(
#教授
23:22:03
「一週目に言った様に【神聖魔法】【祠】を作っていただきます」
メフィ
23:22:03
「落ちたわ!」
#教授
23:22:14
地面で、黒いシミがぐにゃりと動いてパチっとキャッチして
ヴァステン
23:22:14
実際はワールウィンド辺りで浮かんでたのをディスペル喰ったか
#教授
23:22:22
シュンッとテレポートしました
ジェム
23:22:28
【妖精魔法】の為に、【宝石】弄り・・と思ったが、生家で既に挫折しているのを思い出した」
リナリア
23:22:41
「慌てすぎでは みなさん」
#教授
23:22:50
「さて、此処で皆さんに【祠】について説明です」「【神聖魔法】【術者】の周辺地域に【信者】がいない場合」
ジェム
23:23:00
台詞になってた(
#教授
23:23:03
「余計に精神力を消費するのはお話しましたね?それを解消するのには【信者集め】【祠】を作らねばなりません」
メフィ
23:23:07
#教授
23:23:17

【祠】は三日の時間で作る事が出来ますが材料費として1000G掛かります」
「今目の前にある材料はやすい材料の為、幾ら失敗しても構いません。」
ヴァステン
23:23:25
「(何事も無かったみたいに話進めてますし・・・)」やっぱ高位ルンマスって大概だなァと
リナリア
23:23:39
「話を聞いてくれる子もすこしずつ」
#教授
23:23:53
「コツ等は教えますから皆さん最初はゆっくり。自分の学ぶ魔法についてどんどん早く出来る様にやりましょうね」
23:24:05
ちなみに今のはデモr(げふんげふん
23:24:12
>>カゲ
メフィ
23:24:20
アカン
カボ
23:24:27
「(お前のことは忘れないぞ、モブ)」空を見上げ
リナリア
23:24:37
何でもできます本当に
メフィ
23:24:41
「頑張るわ!」
#教授
23:24:51
[冒険者Lv+器用B/達成値-(6+Lv)*5 +25(最大50点)]で、ゆっくり確実に出来る様になるか
23:25:00
テストまでの出来栄えをやります
23:25:12
祠をノコギリで大工仕事したり
23:25:19
宝石を指輪に加工したり
23:25:35
マギスフィアを教科書見ながらポチポチ弄って手順通りに起動できるかRPしつつ
23:25:38
判定をどうぞ
メフィ
23:26:04
器用(˘ω˘)
ヴァステン
23:26:13
そこは勿論祠ですよ、一般技能都合も含めて
リナリア
23:26:25
「星の導きを」のこぎりを構えて
ヴァステン
23:26:34
では冒険者器用
2D6 → 2 + 4 + 【11】 = 17
メフィ
23:26:45
エルフの割りにぶきっちょなんだぞ舐めるなー! 宝石の加工に挑戦。
2D6 → 3 + 5 + 【5+2】 = 15
ジェム
23:26:45
「よ、よ~し、頑張るぞぉ」
 一度は挫折した【宝石】の加工を、失敗を思い出しながら
 まずは達成値・・・
2D6 → 5 + 5 + 【4+1】 = 15
カボ
23:26:59
「マギスフィアっておもしろーい」マギスフィアいじりつつ
2D6 → 3 + 5 + 【8】 = 16
メフィ
23:27:03
45点
ヴァステン
23:27:09
一応変転しとこうかなぁ
リナリア
23:27:10
聖印の形も早く知りたいですね 新しい神様
ジェム
23:27:14
15-10=5×5=25+25=50!!
リナリア
23:27:18
ぎこぎこ
2D6 → 4 + 2 + 【4】 = 10
カボ
23:27:24
75点
#教授
23:27:39
リナリアさんは此処で上手くやれば、実家の復興の際に聖別の特訓になりますよ
カボ
23:27:46
じゃない50点
#教授
23:27:51
最大50点ですね
ヴァステン
23:27:56
えっと変転で19か。何点だコレ
リナリア
23:28:05
変転するです!
メフィ
23:28:13
「……ちょっと、歪なところもあるかもだけれど、私にしては上手く出来たと思うのよ!」
#教授
23:28:25
19-13=6*5=30+25で55ですね>>ヴァステン
ジェム
23:28:31
「・・・で、出来たぁ」
リナリア
23:28:33
15+25で 40点
#教授
23:28:38
OKOK!!!
ヴァステン
23:28:46
んじゃ50点か
#教授
23:28:59
「・・・・・・ふむ、皆さん優秀ですね。時間はともかく丁寧にやれば売り物になる程です」
23:29:08
「冒険の途中でこう言った事をやる時が来るかもしれません」
ヴァステン
23:29:14
元から器用度高いのが幸いしたらしい
#教授
23:29:31
「その際は、こういう行為が出来るかどうかで変わりますから」
23:29:47
「明日からはゆっくり時間を早めつつ工作しましょうねー。」
カボ
23:29:55
「はい!」
#教授
23:29:59
「三週目の最後に時間制限アリでテストしますからね」
ヴァステン
23:30:00
「御社の復元とか塗り直しはわたしの役目でしたので」
リナリア
23:30:02
「もっと表現したいのに 頭と腕が追いつきません」
#教授
23:30:20
「ゆっくり覚えていきましょうね」ニコニコ
23:30:27
「良い返事です」カボさんにほんわか
メフィ
23:30:45
「これより良いものを、短い時間で……が、頑張らなきゃっ」
#教授
23:31:04
「さて・・・・・・では本日は此処までにしましょう」既に夕方になりつつ
23:31:16
「先生もゴーレムを使ってお使いさせないといけないので此処で失礼しますね」
カボ
23:31:22
「先生、片付け手伝いますよ」
#教授
23:31:26
[
ジェム
23:31:31
「あ、ありがとうございました」
#教授
23:31:45
「それは助かりますね」ほんわか 「では材料の切れっ端を集めてゴミ箱に捨てるのをお手伝いください」
カボ
23:32:06
「はい!」お掃除
#教授
23:32:07
では・・・そう言いつつ三週目が過ぎていきます
23:32:09
-------------
23:32:12
------------------------
23:32:14
----------------------------------------
23:32:30
https://www.dropbox.com/s/fz824xirqw02wez/%E7%86%B1%E3%81%84.mp3?dl=0
23:32:53
《冒険者達の前にあるのは・・・・・・一週間でクセ等もつかめる様になった道具達》
23:33:01
《そして、自分達で選んだ材料一式だ》
23:33:19
《机の上には反対返しにされたテスト用紙がある・・・そこに書かれたモノを作らなければ行けない》
23:33:35
《教師は、いつものワイシャツとスラックス姿で椅子に座り皆さんを見ている》
23:33:51
「では、三週目。最後の日・・・皆さんの努力の結果のテストです」
23:34:07
「時間は少しキツめですから・・・早めにやる事を心がけて下さい。準備の程は?」
ヴァステン
23:34:11
「(祠かマギスフィアだといいんですけれど)」
ジェム
23:34:16
(うわぁ・・・なにを作るのかなぁ・・・)
#教授
23:34:32
ちなみに自分の専攻する魔法の奴だ。っては分かってます
ジェム
23:34:34
緊張して、脂汗を噴き出しているが、準備OKだ
カボ
23:34:48
準備できてます
メフィ
23:35:01
じゃあ一応妖精魔法のやつではあるのか…
#教授
23:35:22
「では・・・・・・用意」
23:35:27
「はじめっ!!!」
23:35:44
《バッと全員がテスト用紙を表返し・・・・・・テストが始まった!》
ジェム
23:35:49
「うわわ!」慌ててめくる
#教授
23:35:49
[冒険者Lv+敏捷B/達成値-(6+Lv)*5 +25(最大50点)] で行い
23:36:00
先程の器用判定の点数が最後に付け足されます!
23:36:09
RPしつつ判定をどうぞ
ジェム
23:36:12
達成値を
2D6 → 4 + 3 + 【4+1】 = 12
リナリア
23:36:18
「ゆっくりと確実に覚えました それをそのまま」
カボ
23:36:20
「......」カリカリ
2D6 → 3 + 2 + 【8】 = 13
ヴァステン
23:36:30
敏捷も高いぜーやるぜー
2D6 → 5 + 1 + 【11】 = 17
メフィ
23:36:39
「大丈夫…大丈夫なのだわ、だって、いっぱい練習したもの……」
2D6 → 1 + 3 + 【5+3】 = 12
リナリア
23:36:40
2D6 → 1 + 1 + 【5】 = 7
ヴァステン
23:36:41
やっぱり変転して・・・っと
#教授
23:36:44
《宝石の指輪・首飾り・・・・・・それらを指定された宝石で指定された形に作り変えろと書かれていたり》
リナリア
23:36:48
変転変転(
#教授
23:37:09
《祠を2段重ね方にした上で、山に置く為の土台作り・・・》
ジェム
23:37:13
「(慌てない慌てない・・・)」もくもくと汗を流しながら
12-10=2×5=10+25=35+50=85
ヴァステン
23:37:25
これ毎回日を跨ぐから変転族無双なことに今更気付いた(
#教授
23:37:26
《はたまた、マギスフィアを連続して変形させていく》
メフィ
23:37:30
75点
ジェム
23:37:43
変転意味のない出目の人(
#教授
23:37:59
人間なんていう、何で今までラクシアで生き残ってこれたか分からない弱小種族が
23:38:04
生き残ってきた訳ですね>>変転
カボ
23:38:05
変転で17 17-11=6 6×5=30 30+25+50=105
リナリア
23:38:15
40+25+12 これが変転の力
メフィ
23:38:31
「う~……やっぱり焦りが出てしまったのだわ…」
ジェム
23:38:42
メフィに勝って、若干ドヤ顔しよう(ドヤァ
メフィ
23:38:44
変転もなしに頑張ってるメフィめっちゃ偉いと思う
ヴァステン
23:38:51
やっぱり今回が55点の、50+50で100点。やったぜ(
#教授
23:38:53
メフィは実際すごいなwww
メフィ
23:38:58
周りズルばっかだよね!ジェムくらいじゃね真面目にやってんの
#教授
23:39:06
「・・・・・・はい、そこまで!!!!!」
ジェム
23:39:14
ズルが出来なかったともw
#教授
23:39:15
「皆さん持ってきたモノを提出してくださいね」
メフィ
23:39:26
「ジェムお兄さん、凄いのだわ!」目を輝かせる
#教授
23:39:33
ヴァス・カボ・リナリアが100点
23:39:41
ジェム:85点 メフィ75点ですね
ジェム
23:39:56
「え、え、そうかな、えへへぇ」赤くなりながら、課題を提出する
メフィ
23:39:58
まあーほらメフィは?自力が高いと言うか天才ですし???ズルしなくても成績出せるっていうかー
#教授
23:40:04
「ふむ・・・・・・」点数を付けつつ「・・・・・・上手く出来てますね」
23:40:11
wwww(メフィ三よいこよいこ
23:40:23
「これなら、しっかり機能するでしょう」
23:40:33
「皆さん全員今までの試験結果を見る限り」
カボ
23:40:43
「わーい」
#教授
23:40:45
「最後の魔法の行使試験を行っても問題ないと思います」
メフィ
23:40:46
「ジェムお兄さんが一番頑張ってたのは見ていたのよ!ふふっ、ふふっ、凄いのだわ!」ピョンコピョンコ
ジェム
23:41:15
「あ、め、メフィさんもすごいよぉ」
#教授
23:41:24
「四週目は魔法の実際の行使の練習を行い」ちなみに練習はカットします
リナリア
23:41:37
カットー
#教授
23:41:40
「最後の日に、魔法の行使、そして学科試験を行います」
メフィ
23:41:40
ギーグが学年のアイドルと交流するの図みたいだな
ヴァステン
23:41:57
「いよいよ本番、みたいな感じです?」
#教授
23:42:01
メフィさんとジェムさんの様子にニコニコしつつ
23:42:06
「ええ、そうなりますね」
ジェム
23:42:29
完全に弄ばれている感w
#教授
23:42:36
「懐かしいですね・・・・・・嘗て私も第四世代の魔剣を求めて、世界を旅して、恋人が神の呪いを受けて」
メフィ
23:42:36
「妖精魔法を、いよいよ本当に使うのね…!」フンス
#教授
23:42:43
「ぐちゃぐちゃの肉塊になったのを思い出しました」
ヴァステン
23:42:59
「ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」
#教授
23:43:01
ザルツ大陸のとある邪神に呪われた国の事を思い出しつつ
リナリア
23:43:04
さらっと重いお話!
ジェム
23:43:07
「せ、先生・・・怖いよぉ・・・」がたがた
メフィ
23:43:17
「私が読んだお話の二人よりも凄いことをしているのだわ!?でもでも、恋人はどうなってしまったの!?」
カボ
23:43:23
「怖ッ」
#教授
23:43:32
「?肉塊になったらそりゃ死にますよ」
メフィ
23:43:46
「!?」
#教授
23:43:55
「先生も常に犯罪計画を練って洗脳しようとする謎の影に憑依されたり」
23:44:07
「頭の髪の毛が指になったりしましたが薬で直したりしました」
ジェム
23:44:19
まじーん!
#教授
23:44:20
「さて、そんな危険な魔法汚染区域もありますから気をつけましょうね皆さん」
23:44:28
いえ、カオウルププの呪いの土地があるのです
カボ
23:44:29
「はい!」
メフィ
23:44:43
カースドランド…恐ろしい場所だ
ジェム
23:44:49
そっちかぁ・・・どのみち怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
リナリア
23:44:50
「星の導きがありますように」とお祈りを
#教授
23:44:51
「あの影は大変便利だったんですけどね・・・」ほろり
23:45:06
----------
23:45:08
---------------------
23:45:11
---------------------------------------------
23:45:30
《四週目・・・・・・今週で皆さんの学園生活は最後だ》
メフィ
23:45:42
常にハッピーエンドが待っているとは限らない、そんな現実に打ちのめされつつメフィは今日も元気に進む。
#教授
23:45:47
《仲良くなった学生達が涙ながらに引き止めたり》《お土産を持たせてくれる》
23:46:08
《先生は、最後の一週間の間、厳しく、だが確かな愛情を持って皆さんに魔法の行使を教えてくれます》
23:46:34
《最後の試験・・・・・・神聖魔法であれば、加護を受けられるか試し》
23:46:53
《妖精魔法であれば、時間制限以内に宝石から出てきた妖精と契約出来るかを試し》
23:47:12
《魔動機術であれば・・・・・・望む階位の変形をすべて行えるかを試す》
23:47:25
《テスト勉強も同じく進んで行き・・・・・・遂に最後の日となった》
23:47:37
-------------
23:47:38
-----------------------
23:47:41
---------------------------------------------
23:47:55
「さて・・・・・・皆さんおはようございます」「皆さんは大変優秀な生徒でした」
メフィ
23:48:08
真語操霊を学びに来たPCが一人も居ないという
#教授
23:48:23
「嬉しい様な、悲しい様な複雑な気持ちですが本日。皆さんが魔法使いになれる一日だと私は思っています」
23:48:32
「最後の試験。よろしくお願いしますね」
リナリア
23:48:34
これをきっかけに生えるかもしれませんし(ふるふる
メフィ
23:48:42
「おはようございますっ!」もう魔法使いではある。
ジェム
23:48:45
「おはようございます!」緊張が解け、挨拶だけは吃音もなくなった、1か月のささやかな成果だ
#教授
23:48:52
《教室の外は晴れ渡っており、冒険者達をこっそり応援しているモブーズが見える》
リナリア
23:48:57
「早かったようなそうでもなかったような ですね」
ジェム
23:49:18
もともと真語使いでした・・ファミリアもいるしね・・・
#教授
23:49:28
ちなみに既にその魔法が使える人は
カボ
23:49:29
「がんばれー」モブーズに紛れ
ヴァステン
23:49:31
「おはようございますっ!」
#教授
23:49:45
その階位の魔法が使えて合格です
23:50:03
「さて・・・・・・午前中は学力テストです」一枚一枚プリントを渡して
ジェム
23:50:04
ごくり・・・
#教授
23:50:17
「・・・・・・――――――3」教授が椅子に座り、
23:50:20
「―――――2」
23:50:25
「―――1」
23:50:31
「 は じ め ! 」
23:51:05
[冒険者Lv+智力B/達成値-(6+Lv)*5 +25(最大50点)]で
23:51:10
学力テストを行います!!!!
23:51:16
RPしつつ判定をどうぞ!!!
23:51:28
ちなみに一週目にやったような問題がずららあああああっとあらゆる魔法のことが書かれています
メフィ
23:51:40
「………」今までのことを思い出しつつかりかり
2D6 → 2 + 4 + 【5+5】 = 16
ジェム
23:51:49
「うわわわ」相変わらず時間に慌てるのは抜けない
羽ペンを振るえる手で握り、問を解いていく・・・
2D6 → 3 + 5 + 【4+3】 = 15
ヴァステン
23:51:50
「(気合っ、入れてっ、解きますっ!)」
23:51:56
2D6 → 2 + 1 + 【9】 = 12
カボ
23:52:02
「.....こそこそ」こっそり席に戻り
2D6 → 4 + 4 + 【8】 = 16
ジェム
23:52:04
50です!
#教授
23:52:04
《チク・・・タク・・・・・・》《チク・・・タク》と時間が進んでいく
ヴァステン
23:52:07
案の定変転する出目
メフィ
23:52:10
うふふ満点うふふ
ジェム
23:52:22
やったね!>メフィ
リナリア
23:52:25
「マナを通じて 祈りとのつながりを感じました」
23:52:32
2D6 → 2 + 5 + 【5】 = 12
ヴァステン
23:52:35
変転切って50点確保
メフィ
23:52:42
変転ばっかするずるっこ族とは違うのじゃ!
カボ
23:52:42
自力50点
#教授
23:52:51
《30分が経過し・・・一時間が経過し・・・一時間半が経過し・・・・・・》
23:53:15
「終了!」
ジェム
23:53:18
普段なら、ズルするところではあるが、ここへきて学ぶ楽しさを知ったようだ
リナリア
23:53:18
変転使えない目ー なので15+25
#教授
23:53:26
「はーい、答案用紙を返してー、全員鉛筆置いて!」
ヴァステン
23:53:30
出目平均5未満なんだぞ!(´;ω;`)
リナリア
23:53:39
ぺふぺふ
ジェム
23:53:52
「ふぅ・・・」答案を提出し、安堵の吐息
#教授
23:54:12
「昼食後、最後の行使試験を行います」
23:54:23
「皆さんゆっくり休む様に」と言いつつ教授は採点に入ります
カボ
23:54:27
「はい!」
メフィ
23:54:44
「はぁい!」筆記は自信満々。
ジェム
23:54:45
「お、お腹空いたねぇ」学食へ行こうw
TOPIC
23:54:53
メフィ:50 カボ:50 ジェム:50 ヴァステン:50 リナリア:40 by GM
ヴァステン
23:54:57
「疲れました・・・zzz」(
#教授
23:55:14
では3分間の休憩を取ります。その後ラストの判定を行いますので
23:55:17
RPどうぞ
23:55:28
https://www.dropbox.com/s/mzxhue658yc4ptk/%E5%B9%B3%E7%A9%8F.mp3?dl=0
メフィ
23:55:31
「うん!ジェムお兄さん、テストどうだった?」とか言いながらかわいいかわいいエルフちゃんは隣に座るぜ
ジェム
23:55:44
大急ぎでメガ盛りパスタを平らげ、午後の試験へ臨む
カボ
23:55:55
「ちょ、覗くなよ~」>モブーズと絡み
#教授
23:56:20
めっちゃ窓からモブが覗いてますが、先生がチョークを握ると
ジェム
23:56:29
「んー、むごっごご」(うん、よかったよぉ)
#教授
23:56:30
フワっと飛んでいき、逃げ惑う生徒の脳天に突き刺さっていきます
メフィ
23:56:43
「凄いわ!いっぱい食べるのね!」お昼ご飯はサンドイッチ。
カボ
23:56:45
「モブーズーーーーー!!!」
#教授
23:56:47
見ると宝石を握っており、掌に風が纏っているでしょう
リナリア
23:56:56
「100発100中とはこのことですね」
メフィ
23:57:03
モブの命は安い
ジェム
23:57:17
チョークが眉間にカッ!!っとなるモブーズ
#教授
23:57:35
「妖精魔法の一つ。この魔法は素晴らしいモノでして」「あらゆる【矢】を当たるまで追尾させる魔法です」
ヴァステン
23:57:44
シュートアローからは逃げられない
#教授
23:57:51
簡単に言うと、 命中:必中 矢ダメージ+魔力ダメージで当てる魔法です
メフィ
23:57:52
必中こわ
#教授
23:57:57
シューター涙目ですね
リナリア
23:58:06
最強の妖精魔法と言っても過言では(ry
ジェム
23:58:10
「うわぁ、すごいなぁ、ボクにも出来るようになるかなぁ」
メフィ
23:58:19
まあ威力固定なんで一概に上位互換とも言えん 消費重いし
カボ
23:58:24
「(お前らのことは...以下略)」昼食食べつつ
ヴァステン
23:58:28
魔力の矢+シュートアローはマジで壊れ。資金さえあればな
#教授
23:58:29
「出来るのでは?私も貴方位の時に魔法を使える様になりましたしね」
メフィ
23:58:41
竜牙の矢じゃろ
#教授
23:59:00
「ちなみに野生の妖精は木々を矢の代わりに撃つそうですよ」
ヴァステン
23:59:17
行使のタゲの都合で貫通は出来ないのですよ。魔力の矢で限界
ジェム
23:59:23
「ぼ、ボク、頑張ります胸を張り
メフィ
23:59:26
「そのために妖精魔法を勉強しに来たのだわ!出来るようになるかな、じゃなくて出来るのだわ!」
#教授
23:59:37
「ええ、皆さん。頑張ってくださいね」ニコニコ
2018/09/17
ジェム
00:00:07
午後もがんばろう
#教授
00:00:15
「私も嘗ては大魔法使いになりたいと思いましたが膝に矢を受けてしまい」
00:00:21
「それ以来モブと名乗っております」
ヴァステン
00:00:21
「わたしも魔法使いに・・・ぁぁぃぇもう魔動機使えるんでしたけど」
メフィ
00:00:27
竜牙の矢にアポート付けて再使用が最終的なじゃすてぃす。
#教授
00:00:37
「皆さんが素晴らしい魔法使いになれたら良いですね」珠にペラペラ過去を話しますが
00:00:46
私も適当に言ってるだけなので一切設定が無いです
メフィ
00:01:00
えー(˘ω˘)
#教授
00:01:02
あえて言うなら☆100のコンバートが来るかもしれないのでLvはALL17です
リナリア
00:01:21
これからいろいろ生えてくるやつですね
メフィ
00:01:23
ヒエッ超越者だこいつ
ジェム
00:01:25
超越者!
#教授
00:01:43
「さて・・・そろそろ最後のテストです」
00:01:47
----------------
00:01:49
------------------------------
00:01:52
-----------------------------------------------
00:02:08
https://www.dropbox.com/s/1x4jmn468fsobsw/%E7%86%B1%E3%81%8F%E3%80%81%E5%88%87%E3%81%AA%E3%81%8F.mp3?dl=0
00:02:36
《机や機材はどかされ、冒険者達は椅子だけに座り先生と相対していた》
00:02:56
「これから皆さんは、ある者は祈りの果てに加護を受けられるか」
00:03:10
「ある者は、マギスフィアを実際に全種類起動させられるか」
00:03:31
「またまたある者は実際に宝石から妖精を呼べるか。一人一人テストします」
00:03:38
「まずはー・・・・・・」
00:03:41
1D5 → 5 = 5
00:03:46
「ヴァステンさん」
00:04:16
「部屋の中央に立ち、魔法の行使を・・・・・・」
ジェム
00:04:18
「ヴァ、ヴァステンさん、が、頑張って」小声で応援している
カボ
00:04:30
「ふぁいとー」
リナリア
00:04:44
「ふぁいとー」
ヴァステン
00:04:55
「は、はぃっ」ぷれっしゃーなぅ
メフィ
00:04:58
「がんばれーっ!」
#教授
00:05:58
[取得予定魔法Lv+知力B/目標値(魔法Lv+7)] の判定に挑んでいただきます
00:06:29
ああ
ヴァステン
00:06:39
取得予定はとりあえずプリ1として
00:07:03
こうか。
2D6 → 4 + 4 + 【3】 = 11
#教授
00:07:25
1+7・・・・・・目標値8
00:07:29
成功!!!
00:07:39
RPどうぞ
00:07:57
《ヴァステンの掌には暖かな光と共に・・・・・・不意に誰かの声が聞こえた》
ヴァステン
00:08:01
未だ名前を知らない神様に祈りは届いたような、気がした
#教授
00:08:07
【良きかな・・・・・・】
00:08:26
「・・・・・・・・・・・・第一段階。成功です」
メフィ
00:08:28
湯屋に入りに来てそうな声してんな
カボ
00:08:42
お団子くれそう
ヴァステン
00:08:53
サラシで隠してるスタイルのことかな>良きかな
#教授
00:08:54
「ヴァステンさん・・・・・・貴方は望むならば、プリーストとなれるでしょう」「それこそ、今すぐにでも」
リナリア
00:09:09
威厳が(
#教授
00:09:11
「・・・・・・疲れていると思います。ゆっくり休んで結構です。次の方にいきましょう」
00:09:17
1D4 → 2 = 2
00:09:22
リナリアさん
00:09:27
「次はリナリアさんです」
リナリア
00:09:32
「はい」
ヴァステン
00:09:36
「きちっと神様の名前を確かめてからにしたいと思います、でないと失礼かなって」こく「ありがとうございましたっ!」
#教授
00:09:53
「ええ。」ニコニコしつつ、リナリアが教室の真ん中に立つ
00:10:07
「貴方にはこれから、祈りを捧げ、【神様】より新たなる加護を授かっていただきます」
00:10:30
「ちなみにですが・・・・・・成功すれば貴方は【侍祭】・・・」
00:10:39
「プリーストとしての位階が上がります」
カボ
00:10:44
「ふぁいとー」
#教授
00:11:01
「現在の貴方は一介の神官ですが、位階4以上のプリーストはそう呼ばれます」
ジェム
00:11:01
「が、がんばってください」
#教授
00:11:12
「大事な昇級試験です・・・・・・集中してやりましょう」
00:11:22
「さぁ・・・どうぞ」と言いつつRPしつつ
00:11:24
判定をどうぞ!
リナリア
00:11:49
「はい けれど今はそういうことは深く考えず 祈ろうと思います」
#教授
00:12:04
「・・・・・・」その言葉にニッコリとするでしょう。祈りの本質とは
00:12:17
何かを求める事ではなく。唯神の偉大さに頭を下げる行為なのですから
リナリア
00:12:40
「星の導くままに」取得予定はプリ4ー 目標11
2D6 → 2 + 1 + 【6】 = 9
メフィ
00:12:44
「……」じー
リナリア
00:12:48
変転で変転でー
メフィ
00:12:59
( ‘ᾥ’ )
#教授
00:13:12
11+6 17・・・・・・成功です!
00:13:21
RPをどうぞ
リナリア
00:13:22
さっき使えないで目立ったのは運命だったのですよ(
#教授
00:13:36
さっきまで使えなかった魔法を使えても良いですよ(Lv4魔法
リナリア
00:14:25
「マナを感じることで 人々の祈りというものがどんなものかわかった気がします」
#教授
00:15:04
「プリーストの方は、突然加護を授かる事から、マナを意識する事は少ないでしょうからね・・・・・・」確かに強まった力を見て目を細めます
00:15:25
「おめでとうございます。リナリアさん・・・・・・貴方は・・・既に【待祭】です」
リナリア
00:15:31
特殊神聖が なんだか4より2の方が良い気がしたのでスターガイドで
00:15:49
一条の流れ星が流れた感じにと
#教授
00:15:53
はーい。ではキラリと確かに示されたその光の先は
00:16:04
今まで使われていた光よりも圧倒的に強い力を感じます
00:16:27
「・・・但し研鑽を怠れば、この魔力も減ってしまうでしょう」
00:16:35
「磨くかどうかは貴方次第です。良いですね?」
リナリア
00:16:48
「はい」
#教授
00:16:51
1D3 → 2 = 2
00:17:00
「では・・・次にメフィさん」
00:17:05
「貴方の番です」
メフィ
00:17:12
「はいっ!」フンス
カボ
00:17:16
「ふぁいとー」
リナリア
00:17:32
がんばれー
ジェム
00:17:38
「メフィさん、頑張って」同じ妖精魔法を収める同志へエールを送る
#教授
00:17:38
「宝石は ダイアモンドとエメラルドを用意しました」
00:17:48
「ダイアモンドが光。エメラルドが風です」
メフィ
00:17:56
えっ炎がいい(
#教授
00:18:02
「どちらかを選び・・・・・・妖精語で語りかけてあげて下さい」
ヴァステン
00:18:02
「頑張ってー」
#教授
00:18:04
ダーメ!
メフィ
00:18:12
ぶーぶー
#教授
00:18:23
「一度契約すれば、別に違う宝石でも同じ様に契約できます」
00:18:34
「つまり、その気になれば闇とでも可能な訳です」
メフィ
00:18:36
「………」少し迷って、エメラルドを手に
#教授
00:18:55
「これは練習です・・・・・・エメラルドを選んだならば・・・・・・その宝石に【マナ】を通し」
00:19:05
「妖精に語りかけて、【契約】を行ってください」
メフィ
00:19:14
すうはあ深呼吸。
#教授
00:19:19
「そうすれば、貴方はその時点で【妖精使い】です・・・さぁ」
00:19:28
という訳でRPしつつ・・・・・・判定をどうぞ!
メフィ
00:20:35
『門よ開け…来て、風の妖精さん…!』覚えたての妖精語で。取得目標はFT1、目標値は8。
2D6 → 3 + 4 + 【1+5】 = 13
#教授
00:20:49
では・・・・・・
#
00:21:05
ぽわぁぁ・・・っと緑色の光の球体が現れます
#妖精【ピクシー】
00:21:30
《呼んだ?》それは・・・・・・教師が呼んだあの妖精にそっくりでした
#妖精
00:22:09
《人間さん、どうしたの?》ふわふわとあなたの周りを飛んでいます
メフィ
00:22:10
すげえ古代妖精だ(˘ω˘)
00:22:21
『わっ……!?』
00:22:40
『えっと、えっと…私と、契約してほしいのだわ!』
#妖精
00:23:05
《んー、契約かぁ・・・ねーねー、ならお姉さんの昔のお話聞かせて!面白かったら良いよ!》と言ったり
00:23:14
様々な話し合いが行われ
00:23:20
妖精は最終的に納得します
00:23:37
《うんうん・・・・・・お姉さんとなら良いよ!ボクと契約しよう!》
メフィ
00:23:39
契約内容に異論がなければ此処に判子をうんぬんかんぬん
00:23:47
ボクっ娘だった
#妖精
00:24:06
《今日はそろそろ帰るねー、ばいばーい》そう言って妖精は宝石の中に入り・・・
メフィ
00:24:07
『……うん!よろしくね!』
#妖精
00:24:08
ふわりと消えました
#教授
00:24:32
「・・・・・・」見守っていた教師ですが。ニコリと微笑み貴方を迎えます
メフィ
00:24:36
「…………やったぁ!出来た!出来たぁ!」ピョンコピョンコ
#教授
00:24:41
「皆さん、今ので契約は成立しました」
00:24:53
「これからは、メフィさんは宝石から妖精を呼び出し」
00:25:13
「契約を行い」「その後・・・【マナ】を与える事で【妖精魔法】を使えます」
00:25:29
「おめでとうございます。メフィさん。貴方は【妖精使い】になったのです」
00:25:34
1D2 → 2 = 2
リナリア
00:25:46
「あれが妖精との契約」
ヴァステン
00:25:51
ぱちぱちぱち、と祝福の拍手して
ジェム
00:25:52
「うわぁ、き、綺麗だったね、すごいやメフィさん・・・ぼ、ボクもがんばらなきゃ」
#教授
00:25:57
「少し一旦間を起きますか・・・・・・次はカボさん。前にどうぞ」
00:26:18
前には、《ガン》《弾丸》《マギスフィア》が置かれています
カボ
00:26:18
「キターーー」
メフィ
00:26:28
「えへへ…大丈夫だわ、ジェムお兄さんの頑張りを、妖精も見ているはずだもの!」
#教授
00:26:52
「マギスフィアを体にセットし、ガンを弾丸に・・・その弾丸は空砲なので安心してください》
00:27:42
「貴方には、【フラッシュライト】【ソリッドバレッド】【ターゲットサイト】を順番に起動していただきます」
00:27:54
「起動は一つ10秒」
カボ
00:27:59
「了解です」ガチャガチャ セット完了
#教授
00:28:07
「それを超えたら失敗とします・・・・・・さて。行きましょうか」
00:28:16
「・・・3・・・2・・・・・・1・・・・・・スタートです!!!!」
00:28:22
判定を・・・・・・どうぞ!
カボ
00:29:12
「トランスフォーム!」
2D6 → 3 + 4 + 【4】 = 11
00:29:40
目標値は8ですかね
#教授
00:29:54
「・・・・・・」貴方がマギスフィアを変形させていく姿を見ながら、時間を砂時計で図っています
ヴァステン
00:29:57
「普段わたしが使ってる通りのバッチリな魔動機ですっ」
#教授
00:30:17
「一度目・・・・・・・・・二度目」「・・・・・・三度目・・・・・・!成功です!!!」次々に変わっていく姿を見つつ RPどうぞ
カボ
00:30:46
「こいつ!動くぞ!」
メフィ
00:30:51
やるじゃねェか、カボ… とどこかのチンピラの声が聞こえた気がしt(
カボ
00:31:09
「アルクさん!」きょろきょろ
00:31:27
「気のせいか...」
メフィ
00:31:30
「カボお兄さんも成功ね!凄いわ!」
ジェム
00:32:13
「やっぱり、かっこいいなぁ」
カボ
00:32:23
「ありがとうございます」
#教授
00:32:45
「・・・・・・よし。これであなたも【魔動技師】です。おめでとう」
00:32:48
ニコニコしつつ
00:33:02
【魔動技師】はこれからもたくさん活躍の場所があるでしょう」
00:33:14
「毎日練習すれば絶対に上達するのが【魔道技師】です」
00:33:19
「これからも頑張ってくださいね」
カボ
00:33:21
「はい!」
#教授
00:33:29
「さて・・・・・・最後にジェムさん」
00:33:36
「貴方で終わりです・・・・・・さぁ前に」
ジェム
00:33:39
「は、はい!」
00:33:52
「ぼ、ボクも、頑張るよ、よ、妖精さんと、契約してみせる!」
#教授
00:33:56
あなたの前にあるのは・・・・・・ダイアモンドの宝石です
カボ
00:34:15
「ふぁいとー」
リナリア
00:34:16
「きっとできます」
#教授
00:34:18
「えぇ・・・ゆっくりで構いません。【マナ】を与え、妖精語で語りかけてあげてください」
00:34:29
「さぁ・・・・・・」RPしつつ判定を・・・どうぞ!
メフィ
00:34:34
「がんばれーッ!」
ヴァステン
00:34:37
ぐっ、と動作でエールを送り
ジェム
00:34:57
 「妖精さん・・・ボクと契約して、お友達になってよ・・・」
 教室の中央に立ち、メフィの選ばなかった方の宝石、ダイアモンドを手に握り、自身の少ないマナを流し込み、語り掛ける・・・
 取得予定:妖精魔法1+3  目標値は 8
2D6 → 3 + 4 + 【1+3】 = 11
#教授
00:36:16
では・・・・・・そうしますと
00:36:38
キラキラと輝いた宝石から
00:36:50
茶色と白の光が混ざり合う光のたまが出てきます
00:36:54
それは形を作り
00:37:17
先ほどのピクシーよりも巨大化し・・・・・・
00:37:22
1m程の太ったおっさんになります
ヴァステン
00:37:53
「ぉぉぅ」
ジェム
00:38:03
・・・・おっさんになった(
『は、はじめまして、ボクはジェイム・・・ジェム(宝石)って呼ばれてるよ、ぼ、ボクと友達になってくれないかな・・・』
 宝石を通って現れた光の妖精に向け、語り掛ける
#小人妖精
00:38:07
《呼んだのはお前さんかの・・・・・・?》風と土の妖精・・・・・・ノッカーです
リナリア
00:38:29
「今までの妖精より たくましい感じですね」
#小人妖精
00:38:29
《ふむふむ、体勢が悪いの。胸を張って顎を引け》
ジェム
00:38:47
光~変化したのかw
メフィ
00:38:52
「ちょっとずんぐりなのだわ!妖精にも、色々いるのね!」キャッキャ
#小人妖精
00:38:57
ミス
00:39:00
光・土ですね
00:39:12
《まぁ・・・良い目はしておる》
ジェム
00:39:20
『え、う、うん』精一杯背筋を伸ばす
#小人妖精
00:39:31
《前向きに考えてやろうかのお・・・》《あ、唯水とは一緒に呼ぶなよ》
00:39:44
《闇ともじゃ。アイツら嫌いだからの》と契約内容を詰めつつ
00:39:59
ノッカーは真面目に貴方と向き合ってくれました
ジェム
00:40:03
『だ、大丈夫・・・水の妖精さんに・・・溺れさせられたことあるから・・・呼ばない・・・』
#小人妖精
00:40:35
《なら良し・・・アイツら野蛮だからの・・・ワシの家の洞窟に普段はおるから必要なら【マナ】を流して助けを呼べ》
ジェム
00:41:00
『う、うんわかったよ、よ、よろしくね』
細かい商談を詰めました
#小人妖精
00:41:04
《契約してやろう。ジェム。ワシは【宝石】が大好きなんじゃ》との事です
00:41:20
《うむ、ではまたの》と言ってふわりと宝石の中にまた
00:41:26
光の玉となり、帰って行きました
ジェム
00:41:38
『ボクの家は、宝石屋さんだから』などなど
#教授
00:41:57
「・・・・・・・・・」ジっと見守っていた先生ですが・・・・・・
ジェム
00:42:01
「・・・や、やったよぉ!!」
一同を振り返り、歓喜する
#教授
00:42:11
「っふぅぅぅぅぅ」「皆さん!」ガバッと立って
メフィ
00:42:25
「きゃっ!?」
#教授
00:42:34
「全員、これにて。テストは合格」
ヴァステン
00:42:42
「(実家は宝石商・・・道理で)おめでとうございますー」ぱちぱちぱち
#教授
00:42:55
「ジェムさん、良くやりました。これで貴方も【妖精使い】の仲間入りです」ぱちぱちと拍手して
カボ
00:43:01
「ないすー」
#教授
00:43:12
「皆さん、おめでとうございます。文句等でようも無い見事な結果でした」
メフィ
00:43:47
「えへへ…これで、わたしもついに妖精使いに…」
ジェム
00:43:47
「せ、先生、あ、ありがとどうござびばずぅ」鼻水と涙をズビズビしながら、先生と仲間たちに感謝する
#教授
00:43:56
「卒業証書は渡せませんが・・・・・・望むならば本日使った発動体等は持って帰っていただいても構いません」まぁ、言ってるだけで実際には普通に購入です
00:44:10
「皆さんは、驚く程の才能溢れる魔法使いです。」
ジェム
00:44:20
パパんに買ってもらおう>宝石
#教授
00:44:25
「極めれば・・・・・・もしかしたら【神】の領域に足を踏み入れられるかもしれません」
メフィ
00:44:28
こいつ( ‘ᾥ’ )
リナリア
00:44:43
「星の導きにも感謝をですが 今回の結果は皆さんと一緒に学んだおかげですね ありがとうございました」
#教授
00:44:43
「努力を忘れず、これからもよろしくお願いします」と言いつつ・・・
00:44:52
ひとつのバッジを皆さんに手渡します
00:45:05
「これは、この【魔法学園】の生徒の証です」
メフィ
00:45:09
「ううーん?良く分からないけれど…神はあんまり、興味ないのだわ!」
#教授
00:45:27
「・・・私の可愛い教え子達。此方こそ。ありがとうございました」
00:45:34
「大変楽しい一週間でしたよ」
メフィ
00:45:49
「ありがとうございました!」
#教授
00:45:55
「報酬は、貴方達の国の冒険者の宿に届けてあります・・・・・・皆さん、本当にお疲れ様でした!!!!」
00:46:13
これにてセッションは終了になります・・・・・・ラストRPどうぞ!終了したら「以上」って言ってくださいね
ヴァステン
00:46:16
「ありがとうございましたぁ!」
メフィ
00:46:23
帰りに絶対に両親には私が来たこと教えないでねってお願いしておこう
カボ
00:46:23
「こちらこそ、ありがとうございました!」
ジェム
00:46:26
「あ”、あ”りがどうございばびだー」涙涙
お疲れ様でした~
リナリア
00:46:35
「ありがとうございました」ぺこり
カボ
00:46:56
「帰ったらチンピラヘビースモーカーに自慢しよー」
#教授
00:47:17
「・・・・・・」皆さんの様子にニコニコしながら教師は貴方たちを見送るでしょう
メフィ
00:47:25
酷い呼称がついてる。
リナリア
00:47:31
「そして神に興味がなくとも 祈り マナでつながってることでしょう」
#教授
00:47:43
可愛い教え子達の巣立ちを
メフィ
00:47:48
「帰ったら早速、宝石を見に行かなくちゃ!」うきうき
ジェム
00:47:57
「パパ!ボクも妖精さんと契約したよ~」
ひと月振りに帰った実家で、早速留学の成果を報告し、宝石を買ってもらって満足したのでありました
ヴァステン
00:48:00
「一度実家に帰ろうかなぁ・・・」
ジェム
00:48:26
実家に帰らせていただきます!
00:48:35
以上w
メフィ
00:48:48
以上~
ジェム
00:48:52
あ、ロバを回収しないとねw
カボ
00:49:06
以上!
リナリア
00:49:09
そういえば預けてましたね!
00:49:27
以上でー
ヴァステン
00:49:42
いじょー
#教授
00:50:01
はーい
00:50:02
ではでは
00:50:04
----------------
00:50:06
----------------------------
00:50:08
----------------------------------------
GM
00:50:26
GM:ハウンド  SW2.5ワールドツアー【冒険簿 No.5「魔導公国ユーシズと魔法学園」】
00:50:31
これにて、以上になります!!!
00:50:35
お疲れ様でしたああああああああああああああああああああああ
リナリア
00:50:47
おつかれさまでしたー
カボ
00:50:47
お疲れ様でした!
GM
00:50:56
長くなりました!!!!!!何だかんだでこんな時間に!!!!戦闘無しの危険無しのセッションですみません!!!
メフィ
00:51:02
お疲れ様でした~
GM
00:51:04
お付き合いいただいてありがとうございました!(ペコリ
ヴァステン
00:51:24
お疲れ様でしたー
TOPIC
00:51:37
報酬:1000G 経験点:1000G 名誉点:10点 by GM
メフィ
00:51:39
楽しかったですよ!
GM
00:51:42
となります
ジェム
00:52:04
お疲れ様でしたー 自然な流れでPCが成長できて楽しかったですよ~
流石超越者先制w
GM
00:52:04
なら良かった・・・・・・(ほっと)戦闘無しにしたから、一週間目長く取ったけどもう少し切り詰めても良かったな
ヴァステン
00:52:18
一般技能にコッソリ張った伏線をここでお披露目することになるとは(
GM
00:52:23
☆100来るかもしれないから・・・・・・(全魔法Lv17
リナリア
00:52:25
こういうお勉強みたいな感じので 魔法のつながりとか見えて面白かったですー
カボ
00:52:51
普通に勉強になりました笑
リナリア
00:52:58
伏線回収良いことです!
GM
00:53:03
皆さんがしっかり色々質問したり
00:53:10
しっかりRPしていただけたおかげです
00:53:23
ジェムさんはおぼっちゃまRPを貫きながら、真面目に学生として受け答えしつつ
ヴァステン
00:53:32
厳密にはお披露目なのであって、回収そのものはプリ取得時かな
GM
00:53:42
知識等でお話をしていただけて、大変先生RPが楽しかったです。ありがとうございました
メフィ
00:53:53
これで20日になったら妖精魔法取れる(˘ω˘)
GM
00:53:57
リナリアさんは神官としてしっかりRPした上で、時折見えるハルーラプリーストとして
00:54:28
芯のある受け答えがなされていて天晴れでしたし私として大変好みでした
カボ
00:54:36
アルクの呼称については愛情の裏返しですので悪しからず
ジェム
00:54:47
20日楽しみだねぇ>妖精使い
GM
00:54:52
メフィさんは大変可愛らしいRPでまるで本当のアニメや漫画の学園ヒロインの様に
リナリア
00:54:55
星のお導き
GM
00:55:06
RPした上で妖精とかかわり合いになりたいという気持ちがしっかり見えていて
00:55:10
凄く楽しかったです
00:55:40
カボさんは、生徒としてのRPをしっかりしていただき、小まめにふと集中力が途切れた際のRPに笑わせてもらいました
00:55:47
受け答えしていただけてGMとしても嬉しかったです
メフィ
00:55:55
いや知ってるから良いよw>アルクの呼称
GM
00:56:03
ヴァステンさんは、怖がりなPCのRPをしっかり通してやりつつ
00:56:14
質問事項等も良く言っていただけて嬉しかったです
00:56:25
皆さんとも良くお話していて、PTのムードメイカーだったと思います
00:56:31
改めて皆様遅くなって申し訳ありません
00:56:35
これにて終了となります
00:56:39
お疲れ様でした!!
カボ
00:56:47
ありがとうございました!
メフィ
00:56:49
はーい、GMありがとうございました~
リナリア
00:56:56
おつかれさまでしたー
ジェム
00:56:59
お疲れ様でした~ またの冒険でお会いしましょう~
SYSTEM
00:57:10
ジェム様が退室しました。
GM
00:57:12
次回はしっかり冒険にします(ほろり
00:57:26
あとは退室をお願いしますー。私は爆破しますんでー!
メフィ
00:57:35
冒険ものの卓の方にも是非参加してみたい(˘ω˘)
00:57:37
ではでは
SYSTEM
00:57:39
メフィ様が退室しました。
ヴァステン
00:57:43
怖がりというか、実はプレッシャーに弱い感じ。というわけでセショ多謝、おつでーす
SYSTEM
00:57:45
ヴァステン様が退室しました。
リナリア
00:57:49
はーいではでは失礼しますー ありがとうございましたー
SYSTEM
00:57:53
リナリア様が退室しました。
カボ
00:58:04
お疲れ様でした!
SYSTEM
00:58:06
カボ様が退室しました。
SYSTEM
00:58:38
GM様が退室しました。
カボ
20回
30回
40回
53回
60回
71回
82回
90回
100回
111回
120回
7回平均7.000
ジェム
20回
30回
40回
50回
61回
73回
81回
91回
101回
110回
120回
7回平均7.714
メフィ
20回
30回
41回
51回
62回
71回
82回
90回
100回
110回
120回
7回平均6.286
リナリア
21回
32回
40回
50回
61回
73回
80回
90回
100回
110回
120回
7回平均5.000
ヴァステン
21回
32回
40回
50回
62回
72回
81回
90回
100回
110回
120回
8回平均5.250
2d6分布
1 + 1 = 22回
5.56%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 41回
2.78%
1 + 4 = 53回
8.33%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 71回
2.78%
2 + 1 = 34回
11.11%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 62回
5.56%
2 + 5 = 74回
11.11%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 51回
2.78%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 74回
11.11%
3 + 5 = 84回
11.11%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 62回
5.56%
4 + 3 = 71回
2.78%
4 + 4 = 82回
5.56%
4 + 5 = 91回
2.78%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 62回
5.56%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 101回
2.78%
5 + 6 = 111回
2.78%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計36回平均6.222
2d6合計分布
22回
5.56%
34回
11.11%
41回
2.78%
54回
11.11%
66回
16.67%
710回
27.78%
86回
16.67%
91回
2.78%
101回
2.78%
111回
2.78%
120回
0.00%
1/2d6分布
115回
41.67%
213回
36.11%
311回
30.56%
417回
47.22%
514回
38.89%
62回
5.56%
発言統計
その他(NPC)610回45.4%40148文字71.2%
ジェム167回12.4%4452文字7.9%
メフィ178回13.2%3757文字6.7%
ヴァステン121回9.0%3111文字5.5%
リナリア115回8.6%1838文字3.3%
GM45回3.3%1783文字3.2%
カボ108回8.0%1314文字2.3%
合計1344回56403文字

ログ作成者