文字:

20250131_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Bルーム+ : 2025 年 2 月 1 日

2025/01/31
SYSTEM
20:34:29
GM銀猫様が入室しました。
TOPIC
20:40:35
本日は慣れない卓になりますがよろしくお願いします。入りましたら自己紹介お願いします。おすきな童話があればどうぞ教えてください。 by GM銀猫
SYSTEM
20:42:01
ルセイ様が入室しました。
ルセイ・シーゴ(@PL:芥山), 人間, 男, 20歳, ソーサラー 3Lv, セージ 2Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
執事 5 LV, 酒造家 5 LV,
ルセイ
20:42:07
こんばんわー
GM銀猫
20:43:34
ようこそいらっしゃいました。ゆっくりしていってね
SYSTEM
20:43:45
アヤシャ様が入室しました。
アヤシャ(@PL:ペナルティ), ソレイユ, 女性, 15歳, プリースト 4Lv, エンハンサー 2Lv, アルケミスト 1Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ウィッチドクター 3 LV, クレリック 3 LV, ダンサー 3 LV,
アヤシャ
20:44:02
 こんにちは、します~
20:44:14
 ティダンを祀る、ソレイユの巫女。刺青に彩られた褐色の肢体、ブロンドの長い髪。
 父が人間だったためか、種族的には小柄な体格で、名前も「小さき者」を意味する。
 快活な笑顔、間延びした明るい声。性格もそのままにおおらか、そして熟考は苦手。
ルセイ
20:44:24
今は亡き(生きてます)没落貴族の元主(に責任を丸投げできる)酒蔵を蘇らせるため冒険者落ちした酒粕執事のソーサラー。好きな童話、そうですね、女装してオーガの巣に酒を持ち込んで前後不覚にして討伐するお話です。鬼も酔うお酒、良いですね()
アヤシャ
20:44:51
 好きな童話は、人魚姫します~(中の人)
GM銀猫
20:44:56
イシュターちゃん、入りましたら言語がたりないみたいなので追加をお願いします。足りないのは魔神語の会話と、魔法文明語みたいです。(メモ)
ルセイ
20:45:01
なお、酒は酔ってこそ、何なら潰れるまで行け。が信念の為酒に強いドワーフとかは逆に好きじゃないです()
GM銀猫
20:45:19
人魚姫私も好きですー!
20:45:53
わからないことが星の数ほどあるのでその度にご指摘いただけると土下座して喜びます
アヤシャ
20:46:47
 だいじょうぶします。長く遊んでいてもときおりルールの謎が立ちはだかるのがラクシアします~
ルセイ
20:47:24
ええんやで……(にちゃぁ)
20:47:54
人魚姫……水中でお酒を飲むのは難しいですね。水筒にチューブを付けて飲む……いや、いっそ沖漬け……
GM銀猫
20:48:30
人魚の血が長生きの秘訣だと、肉を食うと不死身になるそうです。
アヤシャ
20:48:57
 ルセイさま、ルセイさま~ ブリンクがかかってるときにデイズかけられてなぐられたら、どうなるしますか~(例題)
ルセイ
20:49:35
アルコール成分に関係が無いので興味ありません……いや、アルコールに漬けこむと長持ちする……つまり、そう言う事か……
GM銀猫
20:49:55
本当はわかっていたけれど、イシュターちゃんが叩いたらすごく音なりそうで…ついえらんじゃった(
ルセイ
20:50:02
知らんのか? (Q&Aに)メンテが始まるのさ……(コブラ風)
GM銀猫
20:50:03
これも罠か…(
アヤシャ
20:51:33
 えたーなるめんて~ かっこいいします~
GM銀猫
20:51:41
とはいえ、サーバー落ちた後だけど大丈夫かな
20:52:16
ちょっとその辺が心配です。
アヤシャ
20:52:48
 イシュターの中の人はどのみち40秒前にいらっしゃりますし――(まったり)
ルセイ
20:53:02
割とギリギリに来る事多い気もするし
GM銀猫
20:54:01
ならいいんですが始まる前から胃痛に悩まされるとは…
20:54:19
これも髪が与えたもうたしれん
20:54:27
アヤシャ
20:54:37
 今日はラプンツェルか――
SYSTEM
20:54:46
フピーカ様が入室しました。
フピーカ・ワールフロー(@PL:クロミヤ), リルドラケン, 女, 33歳, グラップラー 4Lv, フェアリーテイマー 2Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 1Lv,
《両手利き》《武器習熟A/格闘》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
フピーカ
20:54:51
お邪魔しますね。
GM銀猫
20:55:03
いらっしゃいませー!ごゆっくりどうぞ!
フピーカ
20:55:08
冬の尾根のような純白の毛並みを持つ、有毛種のリルドラケン女性。
おっとりしているように見えて、時には迫る脅威を受け流し、風を纏って嵐を返す勇猛な拳闘士の一面を見せる。
「不条理な山嵐も、わたーしが受け止めてあげますからねえ。
 わたーしは、羊皮紙に描いた竜が飛び出したお話が好きでーす。完璧に描かれた竜のよーうに、わたーしも成って見せーます」
「おおーっと、童話でーしたね。お菓子の家をたべる子どものお話が好きでーす。たらふく食べてほしーいですね」
GM銀猫
20:56:40
夏休みの宿題をしっかりやりきって先生に提出する気分
アヤシャ
20:56:45
 かけじくのふぴーか。
GM銀猫
20:56:47
モフモフ!
SYSTEM
20:56:48
イシュター様が入室しました。
イシュター(@PL:狐次郎), ナイトメア(人間), 女性, 213歳, コンジャラー 1Lv, アビスゲイザー 2Lv,
《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
イシュター
20:56:54
こばわん
フピーカ
20:56:58
こんばんは。
20:57:01
トラ枠でした。
GM銀猫
20:57:04
いらっしゃいませ。ゆっくりしていってね
ルセイ
20:57:46
いらっしぇい
GM銀猫
20:58:04
イシュターちゃん、入りましたら言語がたりないみたいなので追加をお願いします。足りないのは魔神語の会話と、魔法文明語みたいです。(メモ)
アヤシャ
20:58:32
 穢れもあと4足りません。
イシュター
20:59:11
幽閉されて213年、筋金入りの世間知らずなメア子2Lv 黒髪おでこちゃん
最近、現世に放流されたけど、どうやってここまで辿り着いたかは謎(未定
高飛車なフリして被害妄想気味
刺激に弱く、触られると「あひん」て鳴く でも次回には全然別メアになってるかもね!
GM銀猫
20:59:13
穢れも足りなかった、一度募集画面にもどしましょうか?
イシュター
20:59:20
おとと、らじゃ!
21:00:02
OKなりよ(`・ω・´)ゞ
GM銀猫
21:00:13
ありがとうですー!
アヤシャ
21:00:20
 (穢れあと4増えたらアンデッドです)
GM銀猫
21:00:24
アヤシャ様もご指摘ありがとうございます!
アヤシャ
21:00:47
 ・v・?
GM銀猫
21:01:18
がんばって夏休みの宿題を仕上げましたので楽しんでいただけると幸いです。お時間ですがお手洗いや飲み物、甘いものの準備は大丈夫でしょうか?
フピーカ
21:01:40
準備は問題ありません。
イシュター
21:01:41
「ん~時間だけはあったゆえ色々本を読んだのじゃが・・・妾は白雪姫がお気に入りじゃ」
ルセイ
21:01:44
甘過ぎて余る()<生かりんとう
イシュター
21:01:47
【OK】
ルセイ
21:01:56
ともあれ準備【QK】
アヤシャ
21:01:57
 いざ突撃です。
GM銀猫
21:02:05
しっかり準備をしてから始めてまいりましょう。よろしくお願いします。お手間やお世話を皆様にかけさせていただきますのでw
イシュター
21:02:12
白雪姫って7人のグラランが出て来る話だよね?w
21:02:16
よろしくお願いします
アヤシャ
21:02:22
 よろしくお願い、します~
ルセイ
21:02:35
宜しくお願いします
フピーカ
21:02:45
一点だけPLの皆様にお願いしたいことが。
没入感を維持したいので、可能な限りリアルや別作品のワードは控えて頂けると幸いです。私も気をつけます。
21:03:10
宜しくお願い致しますね。
イシュター
21:03:23
はいな
アヤシャ
21:03:35
 がんばるします~
#
21:03:43
了解しました!もし、入っていたら申し訳ない。コピペなのでもしはいってたらご不快になる場合はスルーしてください
イシュター
21:03:52
って、白雪姫のことか(*ノωノ)きっと同じような話がラクシアに・・・・あるかも?
フピーカ
21:03:56
(その際のシチュエーションに無関係な、という意味で)
#
21:04:31
それでは…
ルセイ
21:04:38
雷光の四天王と酒飲みオーガの英雄譚は大丈夫だな、ヨシ!() 適当にファンタジー変換していけ
#
21:04:45
 
21:04:48
 
21:04:52
 
21:04:57
 
21:05:00
 
21:05:16
空白って意外と大変
21:05:20
 
21:05:23
 
21:05:26
 
21:05:30
 
21:06:09
ブランブルク、それは勇猛果敢な冒険者や変人、狂人、あらゆる人種や人材が集まる街。
そして、ここ炭焼きひよこ亭にもそんなあらゆる人材が集まり、殴り合い、日々皆精進している。
21:06:33
PCのあなたたちは朝の戦場、争奪戦を生き残り誰かが掴み取った。
21:07:05
依頼票をみると以下の通りだった
21:07:27
『読むと読んだ人が消えてしまう本の解決法』 依頼者:メーヒェ  報酬:2000G  内容:私は趣味で世界にある童話の原本を集めているコレクターです。    ある日、いわくつきの本を入手したのですが…なんと読んだ人がいなくなってしまう本だったのです。    引き取ってしまった以上、真偽を確かめておきたい。    とはいえ何があるかわからない以上、冒険者の皆様に確認していただきたいのです。
21:07:37
改行…!!
21:08:11
そんな依頼でした。RPどうぞ
アヤシャ
21:08:19
(複数行モードにするとらくちんします~ 発言枠の右上の~)
イシュター
21:09:25
『読むと読んだ人が消えてしまう本の解決法』
依頼者:メーヒェ  報酬:2000G
 内容:私は趣味で世界にある童話の原本を集めているコレクターです。    
ある日、いわくつきの本を入手したのですが…なんと読んだ人がいなくなってしまう本だったのです。    
引き取ってしまった以上、真偽を確かめておきたい。    
とはいえ何があるかわからない以上、冒険者の皆様に確認していただきたいのです。
#女将
21:09:33
多分、メモのほうもちょっとアホになっていますね
21:09:39
ありがとう!w
フピーカ
21:09:45
「フピーカと言いまーす。尻尾はともかーく、拳に自信ありまーす」そう名乗り。
「怖い本があるのでーすね? どこに行ってしまうのでしょーうか」
イシュター
21:09:49
( ´∀`)bグッ!
アヤシャ
21:09:49
「アヤシャといいます~ 右も左もわかりません! どうかいろいろ教えてくださるとうれしい、します~ ふかふか~」
 最後はフピーカに抱きついて。
ルセイ
21:10:11
「ふむ、読むと消えてしまうとは不思議な本ですね。……一先ず、リラックスの為に一杯淹れておきましょうか。ご存じですか? 紅茶の香付けにブランデーが使用される事。こちら、ブランデー入りのウイスキーでございます」 皆さんに一杯振舞いつつ
SYSTEM
21:10:35
D様が入室しました。
#女将
21:10:52
依頼人に関してはわかる人はわかるかも
フピーカ
21:10:58
「いただーきます。ピリリとした香りがありまーすね」
 紅茶のカップを少しずつかたむけ。
#女将
21:11:09
あら?お部屋間違え?
イシュター
21:11:22
「わ、妾はイシュター・・・・と、とても役に立つのじゃ!」フピーカの斜め後ろで背伸びして、緊張に震えながら精一杯アピールを
アヤシャ
21:11:26
「はう、いい香りしますけれど、わたし、巫女しますから~」
 酔ったら昼でも夜モードになっちゃう。
TOPIC
21:11:35
by GM銀猫
ルセイ
21:11:39
生命力高いのは酔わないなあ()
イシュター
21:12:15
〈Dさん、ここはセッション中のお部屋なので、雑談部屋へどうぞ〉
http://www.piyosword.com/sw2/chat/escape/?wide=&gm=
#女将
21:12:27
見識判定をふってみてもいいですよということでひらめでもわかるかも、達成値10です
ルセイ
21:12:35
「真語魔術師のルセイ・シーゴと申します。今は廃業しておりますが、執事として勤めていた事もありますので、必要ならば御用命ください」
21:12:43
けんしき!
2D6 → 4 + 6 + 【6】 = 16
21:13:27
なお、紅茶の話をしておきながら出しているのは”ブランデー入りのウイスキー”
#女将
21:13:28
メーヒェ
 一部のマニアの間では人気な童話作家です。
 といっても鳴かず飛ばず、売れているわけではありません。
 代表作は「岩投げ姫」ソレイユの姫?がとにかく怪力で全てを解決する話です。
 賛否両論でした。
 世間での評価は☆5つ中、2.5です。
アヤシャ
21:13:34
 巫女に見識なんて――なくもないかもしれないけれど、
2D6 → 3 + 4 + 【2】 = 9
イシュター
21:13:36
「う、うん・・・・有難くいただくのじゃ」ルセイから手渡されたカップを緊張の面持ちで受け取り
フピーカ
21:13:43
「ではでーは、一緒に本を調べに行きまーしょう」
 ルセイの御用命という言葉を聞いてそうお願いし。
「童話作家というのーは──」見識を試み。
2D6 → 5 + 3 = 8
アヤシャ
21:13:54
 ないします~
#女将
21:13:59
ルセイは実は読んでいたのかもしれません
イシュター
21:14:14
唸れ【ない見識】
2D6 → 4 + 5 = 9
ルセイ
21:14:28
「では、僭越ながら私の知る知識をお伝えいたします」 知っていることを共有。私も割と趣味人でしたからね、読んだことがあったのでしょう
#女将
21:14:30
みなさんマイナーな本なんて知らなかった
イシュター
21:14:38
微妙な評価w>☆2.5
アヤシャ
21:14:50
 そうそう、「達成値」は判定結果ですので、目標となる数値は「目標値」します~
フピーカ
21:15:01
分かりやすいお話の方が子どもの受けが良いかもしれません。
#女将
21:15:13
あ、そうですね!了解です
フピーカ
21:15:31
「そのような作家さんが居るのでーすね」
ルセイ
21:15:42
「中々痛快な作風の方で、私は好ましいと思っておりましたが、万人受けは難しいでしょうね。……依頼人が居なくなっていなければよいのですが」
イシュター
21:15:56
「わ、妾も一緒に行って良いであろ?」不安そうに一番目立つフピーカのもふもふウィングをむにむに
アヤシャ
21:16:06
「きんにくは、だいじします~」
 岩なげ姫に興味いっぱい。
#女将
21:16:24
ソレイユのお姫様が跳梁跋扈します
イシュター
21:16:54
「ふむふむ、なかなか面白そうな話なのじゃ」ルセイからあらすじ聞いて興味津々
フピーカ
21:17:13
「もちろーんです。四人寄らば解決できなことは無いでーしょう」
 そうイシュターへ返しつつ翼でハグし。
ルセイ
21:17:14
そして最後の一人がプリンセス・オブ・プリンセスの称号を得るのである
アヤシャ
21:17:30
「でも、読んだひとが、消えてしまうなんて、不思議します?」
フピーカ
21:17:31
姫の中の姫。
イシュター
21:17:56
「お主はその書籍を持っておるのであろか?」小声で呟きながら、期待の眼差しでルセイをチラチラw
ルセイ
21:17:59
「興味に負けて読んでしまう、と言うケースは十分に考えられます。コンタクトは早い方が宜しいかと」
#女将
21:18:08
マリアンデールさんはじゃんじゃかと冒険者をちぎってはなげしてますよ
フピーカ
21:18:14
「面白いおはなーしで、自分も物語の主人公になりにいったのではないでしょーうか」
21:18:41
「その本の持ちぬーし──童話作家さんのところへ行ってみまーしょう」
ルセイ
21:18:44
「申し訳ありません、身軽になる為必要な物以外は処分しておりまして……」 必要な物=酒瓶
#女将
21:18:45
たまに気絶位してる人とか倒れてるけど気にせずに投げていますよ、ポーン
イシュター
21:19:00
「ふかふかなお布団みたいなのじゃ」嬉しそうに目を細めて、フピ羽毛にほっぺスリスリ
アヤシャ
21:19:23
「そうなの、します? アヤシャも、冒険者になりたくて、里を出ましたら、どういうものなのかも、します~」
 亜光速で納得し。
21:19:50
「なんだか飛んでるかたがいるします~」
 岩なげ姫ならぬ人なげ女将。
#女将
21:19:55
「依頼をとったやつはさっさと来ないといい夢を見れなくなるよ」とかいってます
イシュター
21:20:10
「あうぅ、残念なのじゃ~」ルセイの答えを聞いて眉ハの字
アヤシャ
21:20:14
「ねむねむ……」
 呂律がまわってなかった。まだちょっと朝。
ルセイ
21:20:35
「古代の魔導書の類であれば、読まれた方に直接影響の及ぶ魔法を仕込む、と言う事も考えられますね」
フピーカ
21:20:36
「依頼を受ける旨、女将に知らせにいきまーしょう」
 そう言って依頼書を提出しに行くのです。
21:20:49
「魔法仕掛けの絵本でーしたら、厄介でーすね」
#女将
21:21:01
「あいよ!」といって
イシュター
21:21:06
「消えるというのは、どういうことなのであろ?」不思議そうな顔でアヤシャを見上げて
フピーカ
21:21:11
アヤシャ
21:21:27
「文字ってすごいのします~」
 ソレイユの口伝は肉体言語である。舞踊劇というべきか。
フピーカ
21:21:44
「家や街から出て行ってしまーうのか、本当にきれいさっぱりいなくなってしまうのーか……」
#女将
21:21:47
依頼表そのまんまの説明をされほら、行ってこいとさっさと払われました。 女将から依頼人の家のことは聞きましたので地図作成判定が行えます。 目標値は10です。
21:22:10
「さっさといかないと投げちまうよ!」
アヤシャ
21:22:17
「アヤシャ、はいりました~」
 女将前にて。
 注文をとってるところを真似たのだが、ちょっと違う。
フピーカ
21:22:25
地図作製判定を試みまして。
2D6 → 2 + 5 + 【4】 = 11
ルセイ
21:22:30
「あり得るとすれば、転移の魔法でしょうか……高位の魔法故、そk\のレベルでは私では手も足も出ませんが」 ともあれ、書類作業を済ませて出発するのだ……
21:22:59
あ、セージ判定は+5だった。地図作成
21:23:01
2D6 → 4 + 3 + 【5】 = 12
#女将
21:23:21
フピーカは理解した、ルセイも理解した。迷わず行けそう
イシュター
21:23:33
「早くしないと何か投げられてしまうのじゃ~」あわあわしながら【地図作成】も平目w
2D6 → 5 + 2 = 7
アヤシャ
21:23:36
「投げてもらって飛んでくのも、楽しそうします~」
 ちょっとわくわくしていたが、素直に、旅に出て――
2D6 → 4 + 6 = 10
フピーカ
21:23:46
「百聞は一見に如かーず……そう聞きまーす。
 本当にそうなのーか、見にいきまーしょう」
#女将
21:23:53
イシュターは迷ってしまうかもしれない
イシュター
21:24:09
「とは言え、どこに行けばいいのであろ?」困り顔で皆を見上げて
アヤシャ
21:24:13
 なんと迷わずに行けるようだ。
「こっちみたい、します~」
 イシュターをだっこして。
フピーカ
21:24:15
「こちらでーす」
 住所から道筋を脳内で描き出し。3人を先導です。
ルセイ
21:24:30
街中で目標10て割と辺鄙なところに住んでる感じですよね()
イシュター
21:24:33
「こっちであろか?」と適当な方向に歩き出そうとして
アヤシャ
21:25:01
 地図がアバウトすぎてわかんないとかかも――
イシュター
21:25:13
「はわわわわわ!」急に抱っこされて思わずアヤシャにしがみ付き
#女将
21:25:17
皆さんはこれから依頼人の家に向かうこととなります。
準備、RP等あればどうぞ。
出発する場合は【OK】と発言ください。
フピーカ
21:25:24
←宿 こっち→
みたいな情報。
イシュター
21:25:34
きっと細い路地の奥まった一角に
ルセイ
21:26:09
「そのまま、仕事に移行すると思われますので、準備がありましたらお願いしますね」 私はこのままゴーで【OK】
アヤシャ
21:26:11
「いいこいいこ、します~」
 元気よくイシュターを輸送していった。【OK】
フピーカ
21:26:33
「忘れ物はありませーんね?」
 宿内を一度見渡し、そして依頼人の家へ向かいます。【OK】です。
イシュター
21:27:08
「転移の魔法と言うと、確か一瞬で全然別の場所に行ってしまう魔法であろ?」アヤシャに抱っこされながらルセイに得意げにw
#女将
21:27:10
イシュターは一人で歩かせると迷子になって泣いてしまうかもしれない(
イシュター
21:27:18
【OK】
フピーカ
21:27:44
「家から修行場へすぐに行ければ便利なのでーすが。
 でも、それでは修行になりませーんね」
 転移魔法と聞いてそう思いつき。
#女将
21:27:50
 
アヤシャ
21:27:55
「わかんない、します!」
 忘れ物あったっけ、うーん、あってもなんとかなるよね、よし! ザ・ソレイユメンタル。
イシュター
21:28:18
「はわ~なんだか落ち着くぬくもりなのじゃ・・・・」イシュターをダメにするお肉に包まれて( ˘ω˘)スヤァw
#女将
21:28:46
皆さんは依頼人のもとに向かう中でもしかしたら誰かしらがもう消えてたりするかもれないが、無事に辿り着いた
ルセイ
21:28:49
「ええ、基本的に自分の知る場所に限りますが……その場所を本が指定していれば、可能性はあります。とは言え、私でも想像にしかなりませんが」 皆様の後ろを付いて行く形で
アヤシャ
21:29:13
「えへへ~ 太陽のぽかぽか、します~」
 アヤシャは別に吸熱素材ではないが。なんとなく太陽オーラ。
#ー
21:29:32
依頼人の何の変哲もない集合住宅地へやってきました。
なんならボロボロです。今にも崩れそう。
イシュター
21:29:36
吸熱では無く放熱?w
#ー
21:29:49
幽霊とか出そうな感じがしますね
アヤシャ
21:30:12
「街のおうちは、どれも不思議です~」
 違いの分からない15さい。
イシュター
21:30:16
「ハッ・・・・危うく眠ってしまうところだったのじゃ!」ウトウトしてたのをハッと気づいて
フピーカ
21:30:20
「傾いていないでしょーうか」家屋を見て。
「こちらーに童話作家さんが居るよーうです」
ルセイ
21:30:35
「太陽と言えば、太陽のフルーツと呼ばれる果物がありますね。利用したお酒もある事でしょう……」 ドリアンだっけ()
#ー
21:30:37
ちょっと傾いているかもしれない
イシュター
21:31:04
「妾は抱っこされる年齢では無いのじゃ~降ろすのじゃ~」と言葉では言いつつも身体が動かないw
#ー
21:31:14
皆さんは依頼人の部屋番号を仕入れているのでノックノックできる
ルセイ
21:31:26
「ふむ、セキュリティは低そうですが、家賃は安く済みそうですね」 ともあれ、お邪魔致しましょう
#ー
21:31:36
ドアを壊してもいいし、殴り込んでも石を投げ込んでもいい
フピーカ
21:31:45
「太陽のようーに、まばゆく光るお酒なのでしょーうか」
アヤシャ
21:31:49
「太陽のお花もあるの、します~」
 サンフラワー。そのまんまだが……。
 ともあれ、ノック――すると吹き飛びそうなので、明るい声で、
「こんにちは、します~!」
イシュター
21:32:02
「今にも崩れて来そうなのじゃ・・・・入っても大丈夫であろか?」傾いた家を凝視して恐る恐る
フピーカ
21:32:16
「メーヒェさーん、いらっしゃいまーすか?」
 フピーカもノックノック。気持ちひかえめに。
#?
21:32:33
では、ノックノックすると中から人が出てくる。
イシュター
21:32:36
ノックノックすると扉がノックアウトしそうw
フピーカ
21:32:41
「入らないーと、依頼が終わりまーせん」
 イシュターにそう言って背中を押し。
アヤシャ
21:32:43
「降ろすのします~」
 イシュターを丁寧に床に設置し。
ルセイ
21:32:56
「まだ見ぬお酒を想像して楽しむのも、また一興と言うものですね。さて、依頼人の方は御在宅でしょうか」
#?
21:32:57
ドアが開く時にぎぃぃぃぃともうすごい音を立ててる、油を刺したほうが良さそう
21:33:28
「…ああ、あの…家賃はまってくれませんか」
21:33:40
何か勘違いされているような気もするが
イシュター
21:34:01
「あ、ありがとなのじゃ・・・・」名残惜しそうにアヤシャの指に自分の指を一時絡めて
#?
21:34:02
不衛生そうな人間の男性にで迎えられます。
黒髪でメガネをしていて、くすんでいる服、ボサボサの髪のクマも目元につけた出立ちです。
アヤシャ
21:34:09
「やちんって何、します?」
 そんな文明的な概念は寡聞にして(本当に寡聞だが)存じ上げない。
#?
21:34:26
家賃ないの…?
ルセイ
21:34:40
「失礼致します。私、冒険者のルセイ・シーゴと申します。この度、依頼を引き受けに参りました。こちら、つまらないものですがお土産となります」 すっ、と差し出される蒸留酒の瓶()
フピーカ
21:34:41
「街に住むにーは、お金が居る場所がほとんどでーすね」
イシュター
21:34:46
「ううう、確かに始まりもせぬが・・・・」フピーカに押し出されておそるおそる倒壊寸前の廃屋へ
21:34:52
廃屋って言っちゃったw
アヤシャ
21:34:57
 野原に家建てて住めばいいだけしますよ~(ソレイユ脳)
フピーカ
21:34:59
「冒険者のフピーカ、言いまーす。
 童話作家さんの、依頼を受けてきまーした」
#?
21:35:05
「ああ、これはどうも…」受け取り
ルセイ
21:35:13
現実の辛さに耐えられぬ時は飲むと言い……()
#?
21:35:22
廃屋なんて失礼な!住んでる人がいるんだよ!
フピーカ
21:35:35
野では領有権と食料権を主張してくる輩が出てきます。
動物と蛮族と魔神。
アヤシャ
21:35:36
「えへへ、冒険者のアヤシャ、します! 冒険者の!」
 肩書に誇らしげ。
#?
21:35:46
「ああ…依頼をうけてきてくれたんですね」
21:35:58
怖すぎる、引きこもろう
ルセイ
21:36:01
橋の下だって人が住めば立派な居住!
アヤシャ
21:36:19
 筋肉さえあれば野原でも生きていけるよ……!
イシュター
21:36:21
「ふぉ!」依頼人のあまりのだらしない格好に仰け反って硬直
#メーヒェ
21:36:29
「どうぞ、汚いですがお入りください」
イシュター
21:36:56
ごめんお~準廃屋でw
#メーヒェ
21:36:57
だぼだぼのスエットきてます、灰色の
アヤシャ
21:37:27
「はーい! お掃除する、します~」
 ――元気よく、掃除用具っぽいものをかき集めて、依頼人のお家をごしごしふきふき。
#メーヒェ
21:37:31
住めば都、たとえ屋根がなくても
フピーカ
21:37:39
「失礼しまーすね」
体高2.5mのリルドラケンがすごくかがんで扉をくぐります。
ルセイ
21:37:50
「はい、作品の方も楽しく拝見させて頂いております」 岩投げ姫シリーズも賢者の岩、秘密の小岩、不死岩の騎士団と……()
アヤシャ
21:37:55
 わたし、ちいさめでよかった!
#メーヒェ
21:37:57
招き入れられた部屋は本、本、本、どこで生活しているのかわからないくらいの本棚に収まりきらない本の山。
21:38:07
「ああ、それはなんと嬉しい」
ルセイ
21:38:18
身長190弱、割と背は高め
イシュター
21:38:19
「入って大丈夫であろか?」もう一度念のために皆の顔見上げて確認
フピーカ
21:38:22
「本の森が広がっているとーは、思いませんでーした」
#メーヒェ
21:38:26
生活感は一切なくきをつけなければ転んでしまいそうな部屋です。
つまり汚部屋ですね。
21:38:45
皆さんは足の踏み場もないような簡易的なテーブルが置かれた場所に案内されました。
イシュター
21:38:51
フピーカの翼で入口が拡張されそうだw
#メーヒェ
21:39:13
家壊れるかな?w
ルセイ
21:39:20
「本当ならば次回作のお話など伺いたい所ですが、今は依頼を優先させていただきましょう。その方が、気兼ねなく執筆して頂けるでしょうしね」
フピーカ
21:39:23
ふわふわの翼がドア枠に応じて形を変えつつ。ゆらゆら……
#メーヒェ
21:39:26
あちらこちらにメモも転がっている
アヤシャ
21:39:39
「本がいっぱい、します~」
 踊るようなステップで、間隙を素足が跳ねていく。
ルセイ
21:39:41
では、皆さん席に着いたら粗酒をふるまい……()
フピーカ
21:39:46
「この本の森ーに、人が消える絵本が隠れていまーすか?」
#メーヒェ
21:39:49
「ええ、そうですね。まぁ…スランプですけど」
イシュター
21:39:55
「すごい本の量なのじゃ!」パァーと笑顔になって目が(📕_📚)にw
#メーヒェ
21:40:07
「お茶は…ありません。すみません、客人なんてこなくて」
イシュター
21:40:14
柔らかウイング
#メーヒェ
21:40:23
といってこれでよかったらと干からびた少しかびてそうなクッキーと水を出されます。
アヤシャ
21:40:42
「沼、します?」
 それはスワンプだ。あながち間違ってない気もするが――
フピーカ
21:40:44
「その心遣いで心が温まりまーした」
 もとから身体は温かいです。
#メーヒェ
21:40:46
食べてもいいですよ
ルセイ
21:40:51
「モノ造りには、モノを造れぬ時間も必要です。お酒とて、何年も寝かせる事で熟成され芳醇となるのですから」
イシュター
21:41:01
「読んでも良いであろか?」おずおずとメーヒェにお伺いの上目遣いw
#メーヒェ
21:41:19
「ええ、構いませんよ。ほとんぞ蔵書ですが」
アヤシャ
21:41:28
「ありがとう、します~」
 クッキーはむっ。
 カビ乗ってるチーズとかあるし、実は高級品なのかも。
#メーヒェ
21:41:47
なんか・・・しけってるって思うだろう
ルセイ
21:41:51
「こちら、芳醇な香りをお楽しみ頂くワインのブランデー割となります」 なお、残ったお酒は私が責任を持って飲んでおります()
アヤシャ
21:42:05
「ジューシーします~」
#メーヒェ
21:42:06
あとなんか変な匂いもする、ぐにゃっともする
イシュター
21:42:17
「蔵書・・・・もしや噂に聞いた『岩投げ姫』のお話が!」キラキラ
21:42:32
カビクッキー
アヤシャ
21:42:40
 独特の風味します。これが、人間のおやつ……
#メーヒェ
21:42:43
「ものつくりに理解があるのは嬉しいですね」
21:42:51
そうそれが人間のおやつ
ルセイ
21:43:10
そうか、人類とは、文明とは……!
イシュター
21:43:12
カマンベールクッキー
フピーカ
21:43:17
「長年洞窟ですごしーた石の味がしまーす」
 クッキーをかじり。
「世の中にないもーのを、生み出すのは素敵なことでーすね」
#メーヒェ
21:43:52
「依頼書に書いた通りです……これです」
21:44:18
といってカビクッキーを食べている君たちをみずにごぞごそとする
アヤシャ
21:44:29
「えへへ~ いい天気ですし、おひさまもいっぱい、入れなくちゃ、します~」
 開けられたことが半年くらいなさそうな窓を、ばーんと全開にして。まぶしい。
ルセイ
21:44:51
「私も酒造を(主家が)営んでおりましたが、今は工場も閉鎖しておりますからね。筆一つで身を立てられる作家の方々は、尊敬しておりますよ」 ともあれ依頼の品を確認しようと
#メーヒェ
21:45:04
ごそごそと本の中から金庫をよっこいしょと漁り出して、開けるとそこには何の変哲もない本がありました。
イシュター
21:45:07
「妾も食べて良いであろか?」とお伺い立ててクッキーを一枚摘まみ、ふと気になってスンスンと匂いを嗅ぐと変顔になってしまい、ソッとお皿に戻したw
#メーヒェ
21:45:27
こら、お口に入れたものをもどしちゃいけません、食べて!
アヤシャ
21:45:29
「アヤシャ、よくわかってないしますけれど、どんなお手伝いすれば、よろこんでいただけるのしますか~?」
イシュター
21:45:45
食べてない!まだ指で摘まんだだけw
フピーカ
21:45:47
「本は太陽に隠れて過ごすと聞きまーした。
 日の光と相性が良くないのかもしれまーせん。お話を聞いた後は閉めまーしょう」
 それはそれとして光合成を始めるもふドラ。
#メーヒェ
21:45:48
分厚い表紙、少しだけくすんでいるものの綺麗な状態でかなり保存状態はいいようです。
ルセイ
21:45:53
カビの匂い……チーズと思えばお酒には合いますね。ヨシ!
#メーヒェ
21:46:00
お触りしたでしょ!
イシュター
21:46:10
そのカビ、黒いんじゃが平気かの?w
#メーヒェ
21:46:19
表紙には何も書かれていません。 分厚さ的には投擲した時に気絶させられそうなくらいです。
フピーカ
21:46:29
虹色の可能性も。
イシュター
21:46:35
3秒ルールでw
フピーカ
21:46:39
「タイトルがありませーんね?」
アヤシャ
21:46:54
「ご本、夜行性しました!」
 ソレイユワールドにはないものだ。本。
 珍獣のようにわくわくと眺めている。
#メーヒェ
21:47:05
もしかしたら・・・6ゾロしたらわかるかもしれない、見識できそうだ
イシュター
21:47:09
「ん~と・・・・」四つん這いになって目当ての本をゴソゴソ探してる
アヤシャ
21:47:19
 微塵もわからないします~
2D6 → 6 + 2 + 【2】 = 10
フピーカ
21:47:19
見識を試み。
2D6 → 1 + 1 = 2
#メーヒェ
21:47:23
18でわかる
フピーカ
21:47:32
分厚い本だということだけがはっきり分かりました。
アヤシャ
21:47:40
 リルドラケンワールドにもないようだ。本。
ルセイ
21:47:40
「ふむ、確かに曰くありげではありますが……どの様な経緯で入手されたので?」 見識!
2D6 → 3 + 4 + 【5】 = 12
#メーヒェ
21:47:55
フピーカはこの本を投げるソレイユが思い浮かんだ
アヤシャ
21:48:03
 b
#メーヒェ
21:48:06
そうそうわからないのだ
フピーカ
21:48:20
目の前に居ました。
イシュター
21:48:27
「ん?・・・・それが読むと人を消してしまう本なのであろか?」皆が一か所に集まって黒い本を読んでるのに気づいて、目当ての本探し中断してぽてぽて 唸れ【見識】
2D6 → 1 + 4 = 5
#メーヒェ
21:48:39
「ああ…知人がね、手に入れたらしくて」
イシュター
21:49:06
フピーカが逆立ちすればきっと六ゾロにw
#メーヒェ
21:49:06
「まぁいいお値段で譲ってもらいました」
アヤシャ
21:49:23
 物は大事にするので、本投げ姫となってインスピレーションを与えることはなかった。
 換気・採光・太陽の再生しつつ、正座して話を聞いている。
ルセイ
21:49:28
「読んだ方が消える、と言うお話もその知人から?」
イシュター
21:49:46
「題名も何もないのじゃ」背表紙にも題名無し?
#メーヒェ
21:50:01
「買ってから言われたんですよ…」
アヤシャ
21:50:22
「付加価値、しますね!」
 わかってなさそう。
#?
21:50:47
「その本ってね、呪われてるんだって!楽しそうだね!」
ルセイ
21:50:48
「ふむ……一先ず、この本に何らかの魔法が掛かっているか、調べても宜しいでしょうか」 センス・マジックを試してみようかなと
#メーヒェ
21:50:57
と言われたそう
フピーカ
21:51:00
逆立ちしたらそのままパイルドライバーを決めてしまいます。イシュターに。
アヤシャ
21:51:04
 なんだ、ただのぐららんか。
#メーヒェ
21:51:07
かけてみてどうぞ
イシュター
21:51:09
「読んだら消えると言うことは、本を開くだけなら大丈夫なのであろか?」怖いもの見たさで黒い本を見詰め
#メーヒェ
21:51:15
なぜばれた
フピーカ
21:51:23
「その呪いが、ヒトが消えるものなのでーすね」
イシュター
21:51:33
イシュターの身長が半分になっちゃう(ぺしょ
ルセイ
21:52:13
「良く手を出しましたね、と思いましたが……私もラベルの無いお酒であれば買ったでしょうね」 ともあれ、メイジスタッフを掲げ……る、スペースが無いので小振りで() センスマジック!
2D6 → 1 + 1 + 【6】 = 8
アヤシャ
21:52:32
 かびてました。
#メーヒェ
21:52:40
お腹壊しましたね
ルセイ
21:52:44
「…………失礼」 ひっく、コイツ実は酔ってるぞ() 再使用!
2D6 → 2 + 3 + 【6】 = 11
#メーヒェ
21:53:01
私は1ゾロに呪われているので皆さんに映ったのでしょう
アヤシャ
21:53:10
「わたし、かんてーとかは、ぜんぜん、します!
 でも、そういえば、人間の街には、頭がいいひとが集まるとこがあるって、聞いたの、します~」
フピーカ
21:53:24
「本は逃げまーせん。落ち着いてくだーさい」
#メーヒェ
21:53:26
では…魔法がかかっていそうと分かります
ルセイ
21:53:27
「ふう、中々手強いではないですか……」 ちょっとコップ(ワインのブランデー割)と煽って一息ついて()
イシュター
21:54:40
「そなたの杖から煙が出てるのじゃ」慌ててルセイスタッフをパタパタ扇ぎ
ルセイ
21:54:45
「……確かに、魔法は掛かっていますね。内容までは分かりませんが……本当に転異か、或いは魔物の召喚か、単に一定時間姿を見えなくするだけ、と言ったジョークグッズの可能性もありますね。開くにしても、ここではなく広い場所に移った方が宜しいかと」
#メーヒェ
21:55:19
「…さすがは冒険者の方々」
アヤシャ
21:55:30
「野原に行こう、します~」
 野原は全てを解決する。家賃も爆発も。
#メーヒェ
21:55:34
腐ったもの食べても元気
フピーカ
21:55:44
「種も仕掛けーもあるのは確かなのでーすね」
ルセイ
21:55:56
生命抵抗判定挟まない範囲ならヘーキヘーキ()
イシュター
21:56:09
「うん、万が一爆発したら大惨事なのじゃ」ルセイの意見にコクコク頷き
ルセイ
21:56:34
「偉そうなことを言っていますが、結局の所、開けて見なければ分かりませんね。お恥ずかしい」 おいは恥ずかしか! 酒! 飲まずにはいられない!!
イシュター
21:56:37
「野原はこの近くにあるのなら行くのじゃ~」
#メーヒェ
21:57:03
「本はもっていってくれて構わないですから・・・」
フピーカ
21:57:34
「分かりまーした。外で開いてみまーしょう」
アヤシャ
21:57:35
「はい! 走れば10分くらいだったと思う、します~」
 スポーティな少女だった。
 朝のフルマラソンはソレイユのたしなみだろう。
#メーヒェ
21:57:36
野原に持って行きますか?w
イシュター
21:57:53
「お主は一緒に見ないでいいのであろか?」メーヒェに向かって不思議そうに
21:58:30
「10分くらいなら散歩気分で行けるのじゃ」納得してうんうん頷きw
#メーヒェ
21:58:31
「…だって消えるんでしょう…人」怖いようです
アヤシャ
21:58:32
「お預かり、します~」
 そして、いざ、野原へ。
ルセイ
21:58:32
「メーヒェ様は如何致しますか? 遠くから見ている位は平気かもしれませんが」 持ち主なので結果は気になるだろうなと
#メーヒェ
21:59:04
「じゃあ…遠くからなら」10mくらい離れてならいいみたい
フピーカ
21:59:10
「本が草露に濡れないよーう、気を付けまーしょう」
 開くときは本の下にずた袋を置く感じに。
イシュター
21:59:36
「ううううむ、そう言われると妾も怖くなって来たのじゃ・・・・でも、珍しい事象なら見てみたい誘惑も」グルグルグル
ルセイ
21:59:37
「そうですね、我々が消えてしまった場合……無論、帰還の努力は続けますが……」
#メーヒェ
21:59:44
では野原に移動することにしたみなさま、野原にダッシュだ!
ルセイ
22:00:07
「次の作品は岩投げ姫と消えた魔球、と言う事にしておいてください」 そしてダッシュだ
アヤシャ
22:00:14
「フピーカさまも濡れないようになの、します~」
 もふもふが悲しいことになってしまう。
「でも、おひさまぽかぽかですし、だいじょうぶそう、します!」
#メーヒェ
22:00:23
「わかりました」
イシュター
22:00:36
「うん?なぜ急に走るのであろ?」慌ててぽてぽて追いかけ
#メーヒェ
22:00:41
まだまだちゃんと太陽が出ています
アヤシャ
22:00:42
「~♪」
 走るのって気持ちいいします~
フピーカ
22:00:50
「気を付けまーすね」水氷にはまだ強くありません。
22:01:23
「善行ーは、急いで行うのが吉とされていーます」ダッシュしつつ。
ルセイ
22:01:33
「急激な運動の方がお酒の周りは早まりますからね」
#メーヒェ
22:01:45
では…みなさまは全力ダッシュ、太陽に向かって走り野原です
イシュター
22:01:48
「あうあうあうあう、待つのじゃ~待ってくれなのじゃ~」早速一番に泣き言を言い始めて段々と離されて行くw
#メーヒェ
22:02:12
イシュター走って…!頑張って!
フピーカ
22:02:19
「置いていったりはしまーせん」
 今度はイシュターをフピーカが拾い上げ。さっきより視点が高そうです。
#メーヒェ
22:02:45
依頼人は離れたところにいます(10m
アヤシャ
22:03:28
「えへへ~ 今日2回めですけれど、気持ちいいのします~」
 健康的な汗を、褐色の肌に煌めかせながら、楽しそうにしている。
 これが、大陸間を身一つで泳ぎ渡ったという種族の末裔だ――
#メーヒェ
22:03:49
本を開けばなにが広がっているにかわくわくだ。誰が開きますか?
ルセイ
22:04:10
「ふむ、後ろから追いかけて正解ですね。よく弾んでいます」
イシュター
22:04:11
「忝いのじゃ」ゼハゼハしながらフピーカにお米様抱っこされて運ばれて行くw
アヤシャ
22:04:16
「それじゃ、開く、します~」
 表紙を開き。
#メーヒェ
22:04:44
では…本は開かれた…!
フピーカ
22:04:52
「寒いのが気にならなくなりまーすね」風を切って野原の真中へ。
「どうなるでしょーうか」本を見つめ。
#
22:05:26
 
22:05:29
 
22:05:33
 
イシュター
22:05:38
「ま、待つのじゃ!まだ妾は心の準備が」あわあわしながら転げるように走り寄ってアヤシャの本を開こうとする手を止めようとして足を引っかけてダイブ(ズザァアア
#
22:06:10
 
22:06:29
では本を開くと…そこには皆さんの中では見たことがある人もいるかもしれないけれど…魔域への入り口でした。
22:06:51
開いた瞬間、ピカーと本が光り一瞬にして皆さんは上下も左右も自分も、明日のごはんもわからない。
フピーカ
22:06:53
「この感覚ーは…… 常ならぬ領域、魔域のものに思えーます」
#
22:07:08
そんなおかしな感覚に襲われることでしょう。
22:07:58
そして、同時にみなさんの頭にふいに流れ込む映像のようなものが流れます。
ナレーション的なものも流れます。
アヤシャ
22:08:03
「わあ……なんだか変わってる、します!」
 だいたいのことは、その一言で片付くと、ティダンも説いている。
ルセイ
22:08:09
「……ふむ、成程。人が消える理由としては、良くあるパターンでしたか。……いえ、良くある方がおかしいのですが」
#
22:08:13
 
22:08:19
ーーー
イシュター
22:08:23
「あひぃん!」急に視界が真っ黒に変わって変な鳴き声あげながら吸い込まれて行った
#
22:08:37
聞きたかったあひぃん
22:08:43
 
22:09:07
昔々あるところに大きな王国がありました。
ある年、国全体が厄ばかり溢れ、人が死に、食べ物が無くなり、争いが起こるようになりました。
22:09:34
この事態に嘆いた王は、国にいた13人の賢者と王国をすっかり元通りの平和な国に戻しました。
こうして平和になった王国はさらなる繁栄を遂げたのでした。
22:10:13
そうして年つきが経ち、王の妃が朝水浴びをしていると水からかおをだした川澄(カエル)が言いました。
「お望みの神子がまもなくお生まれになるでしょう」
その言葉に王は喜び、生まれた暁には盛大に祝うことにしました。
22:10:54
ついに神子、姫がお生まれになり王は宴を催しました。
祝宴には一人を除いて12人の賢者が招かれました。
22:11:05
ーーー
22:11:20
そんな紙芝居のようなお話を見るような映像と共に男の子の声がゆっくりと読み聞かせるように話しました。
22:11:36
そして皆さんは目を覚ます。
22:11:54
あなたたちは大きなお城の庭に倒れていました。
22:12:05
rpどうぞ!
フピーカ
22:12:43
「ここは……お城でしょーうか」
「賢者がひとり、どこに行ってしまったのでーしょう」
ルセイ
22:12:48
「う……夢……?」 く、この頭痛は一体……
#ー
22:12:57
目の前にあるものそれは壁は透き通るような真っ白の白亜の城、双方に高い塔があります。
イシュター
22:13:08
聞かれちゃった(*ノωノ)
#ー
22:13:15
あなたの頭に直接かたりかけているのです
22:13:38
ですがそれは…白亜の城の全体、城だけではありません。
イシュター
22:13:57
「ん…ぃ、今のは夢だったのであろか?」頭をフリフリして意識をはっきりさせようとしつつ
#ー
22:13:58
噴水や飾り、門や城壁全てに茨と蜘蛛の巣が絡まりついていました。
ルセイ
22:14:12
「どうやら、強制的に魔域に転移させられる、と言う意味での消失だったようですが……この感覚は一体……」
22:14:35
「……皆様、ここは一先ず(火の付く)水を飲んで落ち着きましょう」
フピーカ
22:15:00
「ずいぶーんと荒れたお城のようでーす」
「火をかけてーは……お城も燃えてしまいまーすね。掃う方法を探ってみまーしょう」茨とクモの巣を見やり。
イシュター
22:15:02
「ここはもしや・・・一度入れば二度とは出られぬという‥」恐ろしい記述を思い出して涙目で震えてる
アヤシャ
22:15:29
「おっきな、建物、します!」
イシュター
22:16:29
「出口を見つけねば、妾達は二度と帰れぬのじゃ・・・・」ショックで打ちひしがれ
フピーカ
22:16:50
「はい、落ち着きまーしょう」水を飲み。
「あるいーは、お城の入り口があるでしょーうか」
 立ち上がり、お城の周りを見てみます。
#ー
22:17:05
そんな荒れ果てたかつては美しかった庭にはあちこちにボロボロの衣服や子供の持ち物のような朽ちた人形、朽ちた装備、朽ちたものが捨てられていました。
ルセイ
22:17:12
「何かしらの、物語性を感じますね……討伐、脱出するにも必要なルートを通る必要はありそうです」
アヤシャ
22:17:16
「さっきのかたの、おうちみたい、します……」
 少なくとも蜘蛛の巣の方は。
 蔦が絡まった古い建造物なら見たことはあるものの、荊ばかりとなると流石に珍しい。
#ー
22:17:25
お城の周りは屍だ
22:17:45
そして…あちこちには干からびたように水分を失ったかつては人間だったであろう何か。
イシュター
22:17:59
「き、危険はないのであろか?」皆が冷静なので恐る恐る
#ー
22:18:06
返事のない、ただの屍がそこにはあったのです。
フピーカ
22:18:19
「おやおーや……随分とむごい光景でーすね──」
「これは作り物でしょーうか。それとーも」
アヤシャ
22:18:29
「出口を見つければ、帰れるの、しますね!」
 イシュターの言葉に、安心そうに。
「……わあ、でも、おなくなりが、いっぱい、します」
ルセイ
22:18:32
「ふむ……飾りだけではなく、遺体もありますね……消えた人々の末路でしょうか」 遺体に見識で年代とか分かりますかね?
22:18:51
「大丈夫です、ここに心を強く保てる秘密の飲料がありますので」
#ー
22:18:51
探索判定できますので、振っていただければ大丈夫です!
22:19:05
目標値は11です
ルセイ
22:19:19
先に探索!
2D6 → 4 + 2 = 6
#ー
22:19:24
皆さんは今、【白亜の城 正面扉前】にいます。
フピーカ
22:19:34
周辺の探索を試みましょう。
2D6 → 1 + 4 + 【4】 = 9
アヤシャ
22:19:35
 本の虚像なのか、これまでに迷い込んだままイシュターの未来のようになった行方不明者なのか……
 どちらであったにしても、ティダンに祈りを捧げ。
TOPIC
22:19:42
【白亜の城 正面扉前】 by GM銀猫
イシュター
22:19:54
「うん…出口を見つけに・・・・ひぃぃいぃいいん!?」アヤシャに返事しようとしてそっち向いたら、見てはいけないものが視界に入って来てきてしまった
アヤシャ
22:20:05
 がんばって探索する、します!
2D6 → 4 + 3 = 7
イシュター
22:20:38
「し、し、し、し、ひ、ひ、ひ、ひ、ひ」指差しながら切れ切れになんか言ってる
#ー
22:20:51
手前正面には古びた大きな木の立派な扉。後ろには枯れた噴水。
左右にはシンメトリーのように設置された庭園があり、城門まで道もあります
イシュター
22:20:57
唸れ【探索】
2D6 → 3 + 4 = 7
#ー
22:21:10
入り口を見つけられなかった。。。!
22:21:23
予想外です…!!
イシュター
22:21:27
入口探しそこねたw
#ー
22:21:49
イシュターは蜘蛛の巣にでもひっかかったんだ
フピーカ
22:21:50
「茨だらーけです」
イシュター
22:22:03
目標値11は☆0だと技能あって出目7必要なくらいだから仕方ないのだw
ルセイ
22:22:07
見識で茨見て何か分からないかしら()
アヤシャ
22:22:10
「さっきの、おはなしの、最初あたり……なの、します?」
 厄ばかり溢れていそうな景観ではあるが――
フピーカ
22:22:10
再判定を行うか、別のものを探すか、でしょうか。
#ー
22:22:28
茨は流石にただのイバラです(
22:22:53
再判定可能です。焦る時間でもないでしょうから
アヤシャ
22:22:54
 普通に、立派な扉を粉砕して入ればいいと思うしますよ!
イシュター
22:22:55
「あうあうわぷわぷ!」慌てて顔に引っ付いた蜘蛛の巣を取ろうと悪戦苦闘
#ー
22:23:03
壊すのw
イシュター
22:23:21
アヤシャのヒップアタックが唸るw
ルセイ
22:23:30
「……この中で、茨を払える武器の方は……」 居ませんね、長めの刃物()
#ー
22:23:31
それは失礼しました!随時見直しますね
フピーカ
22:23:39
「焦らず試しまーしょう。振り払いまーす」
 蜘蛛の巣を大きな手で掬い取り。
#ー
22:23:48
では10分でできるということでいいので、さいはんていどうぞ
22:24:09
目標値は10に変更し、再度どうぞ
ルセイ
22:24:28
では再探索! ついでに遺体も調べて遺品でもあれば回収しておきましょう
2D6 → 4 + 5 = 9
22:24:36
出目は頑張った
#ー
22:24:38
回収できなかった
フピーカ
22:24:49
「わたーしが、ちぎれなくもありまーせん」アイアンボックス。
#ー
22:25:06
確かにちぎれそうですね
フピーカ
22:25:28
「妖精さんに、助けてもらいまーしょう」
【フェアリーウィッシュ】を行使し。
2D6 → 6 + 5 + 【4】 = 15
22:25:38
ウィッシュ併用で探索判定を。
2D6 → 6 + 4 + 【4+1】 = 15
イシュター
22:25:53
「はふぅう、助かったのじゃ~」フピーカに取ってもらってホッと安堵
フピーカ
22:25:54
異様に高い出目を運んできてくれました。
アヤシャ
22:25:55
「わたし、わからないしますけれど、元気なひとを探すのが、よさそう、します~」
 亡骸に祈り終えたのち、捜索範囲を広げるべく――行けそうなところとしては、やはり扉の先だろう。
 さらなる探索っぽいものしつつ。
2D6 → 5 + 4 = 9
#ー
22:26:06
よかった(とgmは安堵しつつ
フピーカ
22:26:18
「ふぅ~──」
 吐息がイシュターに残った蜘蛛の巣を払い。
イシュター
22:26:22
蜘蛛の巣と激戦を繰り広げている内に入口は見つかったようだ計算通りw
#ー
22:26:37
探索を成功した方は、城に入るための入り口は一つ。
皆さんの目の前の大扉のみだとわかります。
他の入り口になりえるであろう箇所は茨と蜘蛛の巣が絡みついているので侵入は不可能だとわかります。
大扉については燃やせばどうにか開けることはできそうだとわかります。
大扉は鍵はかかっていません。
22:26:55
まとめてのコピペ失礼します
フピーカ
22:26:58
「扉を見つけまーした。ですが頑丈でーす」
ルセイ
22:27:05
「遺品の類も回収出来ればお願いしますね。この場に残していくのも偲びありませんし」
フピーカ
22:27:16
「茨や蜘蛛の巣と、まとめて燃やしまーすか?」
アヤシャ
22:27:17
 そう、結局、探索がどうあれ、開くことに変わりはないのだ。
 えいっと押し開き。
イシュター
22:27:20
「あひぃん!」フピーカの吐息が耳をくすぐり変な鳴き声あげつつw
#ー
22:27:25
城門の外ですが風景はあるものの城門は閉ざされてい、頑なに開きません。
外に出ようとしても不思議な力によって弾かれてしまう気がします。
22:27:36
つまりルー◯できないわけです。
◯レミトも出来ません。
フピーカ
22:27:43
「元気でーすね」鳴き声を聞き。
「外へは出られないようでーす」
#ー
22:27:52
開けた!w
22:28:01
では開けられてw
フピーカ
22:28:10
「あれーは、見せかけの扉なのでーしょう」外側の城門についてそう言い。
イシュター
22:28:32
「燃やしたら火事にならないであろか?」と相談している内にアヤシャパワーが未来への道を押し開いてたw
アヤシャ
22:28:48
「蜃気楼、します~」
 ソレイユにもわかる! 光学現象。
TOPIC
22:29:04
【白亜の城 内部 出入り口前】 by GM銀猫
#ー
22:29:22
ソレイユパワーによりあけられ、ギギギぎ
フピーカ
22:29:22
「すごい力でーす」こじあけられた扉の先へ身体を滑り込ませ。
イシュター
22:29:36
「内部も同じような惨状になっていないといいのじゃ~」心配そうに内部を覗き見
#ー
22:29:41
中はとても暗いです。あかりは点っていません。
ルセイ
22:29:45
「強引な突破は、少々不安が残りますね。出来る限り正面から進めていきましょう」
アヤシャ
22:29:54
「えへへ~ 巫女しますから~」
#ー
22:29:58
城の中に入ると大理石の全面の床に、レッドカーペットが引かれ2回への大きな階段へつづいている。
アヤシャ
22:30:12
「……ねむねむ」
 でも暗いので、反射的に夜モードになりかけていた。
#ー
22:30:18
2階の踊り場のところには美しい肖像画がかざってあります。
22:30:26
ソレイユ寝てしまうw
22:30:43
暗視持ちしか見えてません(
ルセイ
22:30:44
「……明りは必要そうですね。フピーカさん、どこかに明りの魔法を掛けましょう。並行して、こちらは松明を使用しますね」
フピーカ
22:31:25
「それでーは、宝石をひからせてくだーさい」
足元を飾る妖精使いの宝石を指し。
ルセイ
22:31:45
珍しく? 誰も暗視が無い……ともあれ、フピーカにライトを掛けて
2D6 → 1 + 6 + 【6】 = 13
アヤシャ
22:31:52
 太陽神にも上位互換っぽいライトはあるが、本職がいるし――
 ――そも、素直に、松明を灯すことに。かちかちかち……。
#ー
22:31:58
あれw暗視ないのか…w
フピーカ
22:31:58
「助かりまーすね」足元が光だし。
#ー
22:32:08
珍しい…
イシュター
22:32:10
「はわわわわ!真っ暗で見えぬのじゃ」手探りで何かに掴まろうとサワサワ
ルセイの腕 , , アヤシャのお腹 , , フピーカの翼
ルセイ
22:32:18
私は松明を付けて、魔法と物理療法の魔法を。そうだ、ティダンの明りあったじゃないか()
フピーカ
22:32:22
エルフやドワーフは伝説の存在だったかもしれません。
イシュター
22:32:33
「はわ、これで誰であろ?」にぎにぎさわさわ してたら明かりが灯った
#ー
22:32:37
伝説だったのか
アヤシャ
22:32:47
「はっ。おはようございます、します~」
 起きた。
#ー
22:33:20
暗いと眠くなってしまうのかなるほど…
フピーカ
22:33:23
「これで前が見えまーすね。
 あの絵に近づいてみまーしょう」階段を昇り、肖像画をチェックします。
イシュター
22:33:25
「あひぃん!し、失礼したのじゃ」ルセイの腕だと気づいて慌てて手を引っ込め恥ずかしそうにモジモジ
ルセイ
22:33:30
「おっと、火を付けますので気を付けてくださいね。さ、代わりにこれを掴んでいてください」 イシュターに松明を渡します。……私、メイジスタッフだから片手保持できないんですよ()
アヤシャ
22:33:30
 かくてマイ松明を掲げ、城内へと踏み込む。
 まずはやはり、生存者というか、他の者の気配を探すべく。
#ー
22:33:46
では、肖像画には美しい少女が描かれています
22:34:00
見回してみるといくつか部屋かあるのだがみな茨と蜘蛛の巣に阻まれほとんどが開閉は不可能そうです。
フピーカ
22:34:10
「これーは、本の登場人物でしょーうか」
イシュター
22:34:14
「これで持っていればいいのであろか?」思わず松明両手で受け取って緊張の面持ちで握り締め
ルセイ
22:34:19
「明りはティダン様に頼った方が良かったかもしれませんね。ここは、魔力の温存と思っておいてください」
#ー
22:34:19
開閉は不可能そうです。
ですが一つだけ入れそうな部屋がありそうです。
ルセイ
22:34:52
蜘蛛の巣なら松明で焼いて行けるけど、茨は流石にちぎっていくしかないですね()
アヤシャ
22:34:56
「さっきの……王妃さまに、ちょっと似てる、します?」
#ー
22:35:20
光で照らされて城内がわかる、とっても豪華
イシュター
22:35:30
「この張り巡らされた茨は、何なのであろ?」恐ろしそうに茨を横目でチラ見しつつ
フピーカ
22:35:39
「そうでしょーうか?」
「あちらに通れる扉がありまーす」〈アイアンボックス〉を着け、拳で力任せに茨や蜘蛛の巣を掃い。
#ー
22:36:09
茨と蜘蛛の巣は燃やしたらなんとかなりそうなレベルに見える、触ってみてもいいですが
フピーカ
22:36:30
触ったりちぎったりを試みていました。
#ー
22:36:37
ちぎってでもいいです(
アヤシャ
22:36:43
「なんだか変わった飾り、します~」
 物理的財宝にあまり価値を置かぬ民族性であった。
 イバラについては、
「煮込めば食べられそう、します!」
#ー
22:37:07
では蜘蛛の巣がくっつきながらもぶちぶちぃ!と千切られ開けられそう、ぱわぁ
イシュター
22:37:08
「華麗な少女の書かれた絵画なのじゃ」しばし絵を見上げて見惚れ
フピーカ
22:37:29
「苦みが無いと良いのでーすが」トゲの処理も大変そうです。
「開きまーした」
 障害を取り除いた扉をがちゃり。
アヤシャ
22:37:29
「でも、どうして、お城いっぱいにサラダが……?」
#ー
22:37:41
では開けられて…
フピーカ
22:38:17
「アシャシャみたいーな、サラダを食べたがるヒトが居たのかもしれまーせん。
 それとーも、チクチクした植物でヒトを近づけたくなかったのかーも」
TOPIC
22:38:22
【白亜のしろ 内部 一階、?部屋】 by GM銀猫
イシュター
22:38:27
「サラダってなんのことであろ?」不思議そうに首傾げつつ フピーカの切り開いた道へ
ルセイ
22:38:33
「最初に語られた物語に、答えがありそうではありますが……ふむ」
#ー
22:38:39
皆さんは部屋に入るとそこのはたくさんの本がありました。
アヤシャ
22:38:42
「なるほどします!」
#ー
22:38:54
書庫のようです。書庫にはたくさんの本が収蔵されています。
フピーカ
22:39:01
噛んでいましたが、アヤシャです。
アヤシャ
22:39:29
 それっぽい音ならわかるのします。ソレイユこまかいこと考えないします、えへへ。
イシュター
22:39:42
「ここにも本が大量にあるのじゃ!」キラキラキラ
#ー
22:39:47
かみまみた
アヤシャ
22:40:06
「わあ、また本がいっぱい、します~ ねむねむ……」
 なぜか反射的に夜モードの兆しが。
#ー
22:40:06
探索すれば読める本がるかもしれない、探索は目標値9です
フピーカ
22:40:08
「図書館でしょーうか」
22:40:22
「何か見つかるかもしれまーせん。少し探してみまーす」
#ー
22:40:41
ひらめでもどうぞ、楽しんで振ってどうぞー!
アヤシャ
22:40:44
 これほど大量の投擲武器……軍備に重きを置いていたということだろう。
ルセイ
22:41:01
「興味深いですね……とは言え、読む前に目当ての本を探すところから、ですが」 苦笑しつつ探索ー
2D6 → 1 + 2 = 3
#ー
22:41:02
本は投擲武器だった
ルセイ
22:41:22
ちょっと燃料を……(酒瓶片手に)
フピーカ
22:41:33
【フェアリーウィッシュ】を行使し。
2D6 → 2 + 6 + 【4】 = 12
#ー
22:41:36
本が燃えちゃう!
アヤシャ
22:41:45
「生きてるひと、見当たらない、します…… 手がかり、あるといいの、します~」
 本をシルキーしつつ。
2D6 → 5 + 6 = 11
フピーカ
22:41:51
ウィッシュ併用で探索します。
「妖精さんーは、ひらめきに満ちていまーす」
2D6 → 6 + 6 + 【4+1】 = 17
#ー
22:41:58
あらwぴかぁ
フピーカ
22:42:00
ひらめきにあふれていました。
イシュター
22:42:16
フピーカに風が吹いた
ルセイ
22:42:20
大丈夫、私の燃料です()
#ー
22:42:39
では妖精さんに導かれ、アヤシャは感にみちびかれとある本棚に辿り着いた
アヤシャ
22:43:01
 ふかふかについていったら辿り着いた。
#ー
22:43:07
三冊ほどよめそうな本がありそうだ。
言語は全て交易共通語だ。
フピーカ
22:43:16
「妖精さんが、この本を気にしていまーす」
 3冊手に取って3人に見せ。
#ー
22:43:26
文献判定9で読めそう!
フピーカ
22:43:30
「これーは?」
 表紙を見て、そしてめくり。
アヤシャ
22:43:45
「わあ、これは、アヤシャも読める文字、します~」
 文字が読めるからといって本が読めると思ってはいけないが――
2D6 → 1 + 4 + 【2】 = 7
フピーカ
22:43:48
文献判定を試みます。
2D6 → 4 + 4 = 8
アヤシャ
22:43:57
「ねむねむ……」
#ー
22:43:57
タイトルは・・・
A国を救いし王と賢者達
B王とーーの物語
Cどうしてーーーが魔ーになってしまったのか
ルセイ
22:44:13
「……おや、何か見付けられましたか」 私も文献を
2D6 → 6 + 2 + 【5】 = 13
フピーカ
22:44:40
「そちらーは、王さまーと賢者さまのお話のようでーす」アヤシャにイントロをかみ砕いて説明し。
イシュター
22:44:40
「妾に見せて欲しいのじゃ~」ぴょんぴょん
#ー
22:44:43
では一人成功したのでみんなに見せたということでみんなで仲良く読みますか?
フピーカ
22:44:52
「はいはーい」
 本を渡し。
ルセイ
22:45:07
「必要なところは私が訳して行きましょう」
フピーカ
22:45:29
「お願いしまーすね」
アヤシャ
22:45:41
「そうなの、します~? 入ったときの幻視、みたいなこと、なのします……」
#ー
22:45:58
注意、これより長文が流れることがあります。ゆっくりと間をあけて入れて行きますのでじっくりとおたのしみください
イシュター
22:46:04
「読めない文字が幾つかあるのじゃが・・・・」悔しそうに【文献】
2D6 → 3 + 2 = 5
フピーカ
22:46:07
「そのお話が書かれているのでしょーうか」
イシュター
22:46:19
(じっくりお座り待機)
#ー
22:46:19
どの本から読みますか?
フピーカ
22:46:32
ABCから順繰り読ませて頂きましょう。
アヤシャ
22:46:40
 わたしの中の人はむしろ、一気に読む方が理解しやすいのします~ どば~
#ー
22:46:47
了解しました。
ルセイ
22:46:56
順番的にABCで良いかなと
#ー
22:47:10
では、長文ゾーン突入!
イシュター
22:47:19
順番でGOだ
#ー
22:47:22
 
#
22:47:38
 A 国を救いし王と賢者達
22:48:25
   昔々あるところに大きな王国がありました。
   ある年、国全体が厄ばかり溢れ、人が死に、食べ物が無くなり、争いが起こるようになりました。
   この事態に嘆いた王は、国にいた13人の賢者と王国をすっかり元通りの平和な国に戻しました。
   こうして平和になった王国はさらなる繁栄を遂げたのでした。
22:48:44
   そうして年つきが経ち、王の妃が朝水浴びをしていると水からかおをだした川澄(カエル)が言いました。
   「お望みの神子がまもなくお生まれになるでしょう」
   その言葉に王は喜び、生まれた暁には盛大に祝うことにしました。
22:48:59
   ついに神子、姫がお生まれになり王は宴を催しました。
   賢者をもてなすために用意した金の皿は12枚しかありませんでした。
   そのために祝宴には一人を除いて12人の賢者が招かれました。
22:49:08
 
22:49:23
   豪華な宴は国をあげて行われ、最後になったころ賢者達は生まれた可愛らしい姫に魔法の贈り物をあげました。    一人は美徳を、一人は美しさを、3人目は富を…など。そして11人目の賢者が魔法を与えた時のことでした。    突然13人目の賢者が入ってきました。
22:49:38
   豪華な宴は国をあげて行われ、最後になったころ賢者達は生まれた可愛らしい姫に魔法の贈り物をあげました。    一人は美徳を、一人は美しさを、3人目は富を…など。そして11人目の賢者が魔法を与えた時のことでした。    突然13人目の賢者が入ってきました。
22:49:50
…;
アヤシャ
22:50:12
 (複数行モードにするといいのします~)
#
22:50:22
   13人目の賢者は招待されなかったことへの仕返しをしようとしていたので、誰も見もせず、大声で言いました。
   「国中に散らばる賢者たちを全て招いておきながら、私だけ招かぬ傲慢なる王よ」
   「祝いの宴席に呪いを添えてやろう…!」
22:50:51
   「姫が抱く運命はわずか余命15年、紡錘(つむ)に刺されて、針に刺されて死ぬがいい!」
22:51:12
   13番目の魔女はそう幼き姫に呪いを授けました。
   ですがその時、前に出てきた12人目だった賢者はいいました。
22:52:02
 「いいえ…」
22:52:17
   「13番目の賢者、エイリアよ。不吉な言の葉、退けよう。100年。」
   「死んだと見せて、寝台にただ眠るだけ」
   こうして姫には祝いもさずけられました。
22:52:36
   どうして13番目の賢者はあんなにも激怒したのでしょうか。
 
22:52:45
ーーー
#ー
22:53:16
これが一冊めAの本でした。一旦ロールどうぞ!
アヤシャ
22:53:55
「怒りっぽいひと、だったの、します~?」
ルセイ
22:53:58
「……事前の根回しの重要性を説く、良い戒めですね」
フピーカ
22:54:05
「仲間外れーは、かなしいことでーす。
 木の器では、いけなかったのでしょーうか」
イシュター
22:54:15
「仲間外れにされて怒ってしまったのじゃ」
#ー
22:54:44
改行ところどころみすってしまってすみません
イシュター
22:54:51
ええんやでw
#ー
22:54:54
ではbだ!
アヤシャ
22:54:55
「うーん、うーん……お皿が十二枚しかなかったことに、何か~」
 ぽふっ。知恵熱が。
ルセイ
22:54:58
「とは言え、案外元の仲は良い……と、王の方は思っていたのかも知れませんね、彼? なら許してくれるという甘えの結果かも知れません」
フピーカ
22:55:33
「溶かして、13枚作ってしまうのーは──」パワープレイすぎます。
#ー
22:55:34
gmの頭も爆発寸前だ
アヤシャ
22:55:48
 いちまいたりなーい、と井戸から、陰謀に巻き込まれたメイドが出てくるとか――童話的には蛙かもしれないが。
イシュター
22:55:51
「今度は 自分だけ木の器だと言って怒ってしまうかもしれないのじゃ」
フピーカ
22:55:52
メモのコピーミスはよくあることです。
ルセイ
22:56:11
「まあ、話はまだ触りでしょう。続きもあるようですし、続けて読まれますか?」
フピーカ
22:56:23
「ならなーら、全員が木の器を使えば良いのでーす。
 金の器ーは、まぶしくてご飯の味がしないかもしれまーせん」
22:56:34
「読んでみまーしょう」
イシュター
22:56:41
「取り合えず次の本を読んでみてから考えればいいであろ?」と二冊目を急かし
アヤシャ
22:56:42
「が、がんばって、ついていく、します~……」
ルセイ
22:56:51
「それとも、いったん小休止を入れますか? 知恵を回すには頭に燃料が必要。糖分の多いラム酒など如何でしょうか」 キリリ()
22:57:06
急かされたので読みましょうか……()
#
22:57:15
はいw
ルセイ
22:57:15
というわけでBの本へー
#
22:57:25
 
イシュター
22:57:30
「妾も一緒に考えるから安心するがよい」アヤシャの指に自分の指を絡ませて頷いて見せ
#
22:57:41
 B王とーーーの物語
22:58:04
   国中に蔓延した厄災を解決するために王は13番目の魔女ととくに長い時間をたびしました。
   最初こそ気まずいものでしたが、慣れてしまえば一瞬でした。
22:58:23
   二人はあっという間に仲良くなり、王は賢者13番目の賢者に恋をしました。
   それは13番目の賢者も同様でした。お互いに両想いでした。
22:58:39
   この厄災が解決した暁にはぜひ妃になってほしいと、王は13番目の賢者にいったのです。
   13番目の賢者エイリアは喜びました。
22:58:57
   そうして、厄災が治った頃一度王と離れ家で過ごしていた頃。
   ある噂を聞きつけたのです。
#エイリア
22:59:31
「……そんな、どうしてなの……」
#
22:59:48
   エイリアはお腹をおさえながら床に倒れ伏しました。
   はらりと落ちたその知らせには…
#新聞
23:00:16
   [王様結婚!隣国の姫とともに末長くお幸せに!!]
#
23:00:40
   というものでした。
23:00:55
   最近はずっと会いにきてくれてはおらず、行きたいと言ってもことわられていました。
   そうかこれが理由だったのか…そうエイリアは知ってしまったのです。
   その瞬間に憎悪、嫉妬、悲しみ、絶望。寂しさ、あらゆる暗いものが心を埋め尽くしました。
   幸せだったあの頃のことさえも、憎しみの一つとなり、どんどんとエイリアの力は増していきました。
   そのせいなのでしょうか…お腹に宿った命は暗いものに飲み込まれ消えてしまったのです。
23:01:53
  悲しみに暮れたエイリアは日々泣きました
23:02:35
   エイリハは何年も、何年も恨み続けました。
   そんな時に聞いたのです。
#国民
23:03:01
「王にお子様が生まれるらしいわ!!」
23:03:14
「王は賢者様たちを招いて、祝福を授けてもらおうとしているんですってよ」
23:03:29
「まぁ!なんて羨ましいのかしら」
23:03:50
「きっと素敵なお姫様になるわね!」
23:04:09
   エイリハは思いました。恨みをこの心をぶつけるべき時がやっとくるのだと。
   その日までエイリアはずっとずっと待ちました。
   そして、招待状も待っていました。
   恨んでいる心こそ確かにあれど、招待こそされたなら許せるかもしれないと。
   そうしたらとびきりの祝いをさずけてあげようと…思っていましたがいつまでたっても招待状は来ません。
#
23:04:32
   明日くるかもしれない、いえ、明日…明日よ……、明日は…祝宴の日じゃない……。
   エイリアは泣きました。涙が池になるくらいに泣き続けました。
   そして同時にまた心にあの暗い感情が押し寄せてきたのです。
   それは呪いのようにエイリアを蝕みました。
23:04:45
ーーー
23:04:52
長文失礼しました!
23:05:08
Bを読み終えみなさまは顔を上げます
イシュター
23:05:37
「・・・・ひどい裏切りの物語なのじゃ」うるうる
フピーカ
23:05:48
「賢者エイリアは、王さまが好きだったのでーすね。
 でも、王さまは別のヒトが好きになったーと。ヒトの営みは不可解でーす」
イシュター
23:05:52
「13番目の賢者が可哀そうであろ」
フピーカ
23:06:04
「強者であーれば、すべてを受け止めれば良いのではないでしょーうか」
アヤシャ
23:06:10
「わあ……王さま、どうして、約束やぶる、したの、します~?
 それも、なにかの魔法なの、します……?」
イシュター
23:06:58
「次、最後の三冊目を早う!早う!」せがみw
ルセイ
23:06:59
「何とも、大胆なジャンルの変更ですね。いえ、まあ、話としてはスムーズな繋がりですが」
フピーカ
23:07:10
「ええ、えーえ。読み進めてみまーしょう」
アヤシャ
23:07:21
 ティダン神もちょっとあれだが、当人はいい夫のつもりでいるはずだ。多分……。
#ー
23:07:24
こんな文章量になるとは
ルセイ
23:07:36
「まあ、動機や立場に関しては周囲の問題もあるでしょうし、説明がつくかもしれませんしね」 急かされるままCに()
#ー
23:07:54
では、Cの本を開く…!
アヤシャ
23:08:03
「先が、気になるの、します~」
#
23:08:14
 
23:08:20
ーーー
23:08:37
 Cどうしてーーーが魔ーになってしまったのか
23:08:52
   エイリアは美しい白亜の城もあんなに好きだったこの国も、全てがどうでもよくなりました。
   きっとこの暗い心は力は良くないもの、そうなんだろう。
   「でも、もうどうでもいいの……だって、私は災厄の魔女になってやる」
   そう13人目の賢者…いえ、元賢者厄災の魔女エイリアはもう呪いに蝕まれその姿すら変わってしまっていることにも気づかなかった。
23:09:12
   国は滅ぼしたはずなのにどこからか湧いてくる者達を糧に魔女エイリアは永遠の時間を呪いに蝕まれながら過ごす。
   そのうちに自分がなんだったのか、何をしたかったのか、忘れてしまった。
23:09:33
   そして、叡智を司っていたはずの思考ももう…。
   「あ……あああ………」
   もう言葉さえも発せない。恨みの声、ぐるぐると残るのは負の感情だけ。
   消えていく。消えていく…。消えていく…………きえ…なにが…?
23:09:45
   こうして魔女は今も永遠のときを死ぬことも許されないまま、呪いと共にいきていくのです。
23:09:56
   どうして、エイリアが魔女になってしまったのか
   …おわかりになりましたか?
23:10:08
ーーー
#ー
23:10:21
ぱたむと本を閉じます
23:10:37
長文失礼いたしました(土下座
ルセイ
23:11:20
「……これで最後、でしょうか。続きは無かったようですしね」
23:11:26
ええんやで……(にちゃぁ)
アヤシャ
23:11:28
「もしほんとに王さまがわるかったのだとしたら、王さまをぐーぱんなさるべきだったのでは、ない、します……?」
 いろんな意味でまっすぐな少女だった。
フピーカ
23:11:37
「考えたくないことを考えるのーは、悲しくなりそうでーす。
 そんな状態が続いて、魔女と呼ばれるようになったのでしょうーか」
23:11:49
「たたくか、お話をする必要があったのでーしょう」
イシュター
23:12:29
「王様が13番目の賢者を裏切ったのが原因なのじゃ!」プンスコ
ルセイ
23:12:47
「まあ、読んだ人に色々考えて貰えたと言う点では好評と言えそうですね。しかし……ふむ」
#ー
23:13:14
…と皆さんここで危険感知判定を振ってください。
目標値は9です
フピーカ
23:13:35
危険感知です。
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
イシュター
23:13:50
「でもなんで王様は裏切ったのであろ?」腕組んで考え始め【感知】
2D6 → 2 + 3 = 5
ルセイ
23:13:56
「聊か、視点が魔女側に寄り過ぎている感じはしますね。とは言え、王様側の事情を書いても物語としては言い訳がましいでしょうが……」 真面目に(飲みながら)考察しつつ感知!
2D6 → 6 + 2 + 【5】 = 13
23:14:01
8です()
イシュター
23:14:04
成功率0w
アヤシャ
23:14:14
 同族で喧嘩になることはめったにないが、何かあったとしても、殴り合い、許し合う。
 日が昇ればまた別の日であるように、後に引くことはない。
 ――そんな文化を生きる娘に、情念の沼は、理解しきってあげられるものではやはりないのだった。
 危険感知は――
2D6 → 3 + 2 = 5
#???
23:14:22
成功した方はわかる、何かゾクッとするようなものがやってくる。
だが戦うものとかそいうものではないんだけど、なんか嫌な予感がする…
23:14:43
バターーん!!と扉をド派手に開け放つ音。
フピーカ
23:14:55
「気を付けてくだーさい。
 何かが迫ってきていまーす」
#???
23:15:02
そして聞こえる声
アヤシャ
23:15:11
「あひぃん!」
#???
23:15:16
「はっはっはー!僕の理想の花嫁はここにいるんだろう!?」
イシュター
23:15:22
「はひぃん!」急な物音にびっくりして腰抜けて(へなへなへな
ルセイ
23:15:22
「!? そうでした、ここは魔域の中でしたね」
#???
23:15:32
そのままスタスタと入ってきて、優雅に一歩ずつ歩きながらさらにしゃべる
23:15:50
「ああ…西も東も、南も北も風邪にも負けず、嵐にも負けず、探したけれどみつからなかった…!」
フピーカ
23:16:04
「あなたーはいったい?」
#???
23:16:07
「とおもっていたがー…!素晴らしい話を聞いた!!」
ルセイ
23:16:07
「…………すみません、予想外のセリフに反応が出来ませんでした」
アヤシャ
23:16:22
 意外と体が弱いみたい、します!
#???
23:16:26
一人語りしてますね、一人で
イシュター
23:16:29
「だ、誰なのじゃ?」ずりずりと腰ぬけた四つん這いでフピーカの後ろに避難して|д゚)チラッ
#???
23:16:36
やばい人です
23:16:46
君たちに気づかない!
23:17:02
で 「野薔薇の生垣に抱かれた白亜の城の空を望む塔に……僕の理想の花嫁は眠っているのさ!!」どーんとして、ポーズ
ルセイ
23:17:07
花嫁、のセリフに女性陣に目を向けて……理想???()
アヤシャ
23:17:14
「はじめまして、します~」
 物怖じなどせず、手を振り――
#???
23:17:14
あっ、説明忘れてました。めっちゃ王子っぽいひとです。
イシュター
23:17:24
「妾達が見えておらぬようなのじゃ・・・・?」
#???
23:17:32
「ああ…ただの言い伝えを聞いた瞬間、僕は運命を感じた…!!」
23:17:45
「そう、彼女こそがきっと僕の運命の人なんだ!」
ルセイ
23:17:57
「……ふむ、件の眠らされた姫君の事でしょうか。であれば、彼も物語の一部……?」 確かめる前にまあ、しばらく様子を見ていよう
#???
23:18:00
「ならばどんな困難だって乗り越えてみせよう!!」
アヤシャ
23:18:06
「聴こえてないみたい、します~」
 いろんな意味で。
#???
23:18:10
一人語りして、ミュージカルみたいにめっちゃ演技しながら王子は言っています。
23:18:23
そしてやっと君たちに気づく。
フピーカ
23:18:39
「勇ましいヒトでーすね」
#王子
23:18:43
「ん?なんだ君たちは?僕の理想の花嫁になにかようがあるっていうのかい?この僕以外が?」
23:19:02
「はっはっはー!まっったく冗談はやめてくれよ」
23:19:32
「しかも…ただの平民じゃないか!僕は王子だぞ?」えっへん
アヤシャ
23:19:39
「かぼちゃパンツ、素敵します!」
 目の付け所は違った。
ルセイ
23:19:50
「ああ、幻覚の類ではなかったのですね、失礼致しました。冒険者のルセイ・シーゴと申します」 ぺこりと一礼
#王子
23:19:50
そこをみていたか
23:20:25
「ふん!名乗ってやろう!僕は…!」
アヤシャ
23:20:26
 同族ではそんな露出度の低いものを着る人がいないから――新鮮です。どきどき。
#王子
23:20:39
「タダーノ・オウジだ!!」
#タダーノ
23:21:10
彼の名前はタダーノ・オウジです。
見ての通り王子そのものっていう出立ち、そして偉そうです。
とりあえずやばいやつだって皆さん分かる。
イシュター
23:21:13
「見てなかっただけみたいなのじゃ」反応したのに気づいてあきれ顔
アヤシャ
23:21:47
「巫女のアヤシャ、します~ ここにはお詳しいの、しますか~?」
イシュター
23:22:12
「理想の花嫁とは誰のことなのであろ」王子の目線を追ってみて
ルセイ
23:22:21
「これはこれは、御名前、聞かせ頂き後衛に存じ上げます。王子様の邪魔をするつもりなど毛頭ありませんが……一体いつからここに来られたのでしょうか、しばらく、他の方が入られる状況ではなかったと思うのですが」
#タダーノ
23:22:31
「ここにかい?ふん、あたりまえじゃないかっ!聞き大会?ききたいかい?」聞かれたいようだ
ルセイ
23:22:36
光栄ね。後衛は私ですから()
フピーカ
23:22:36
「わたーしは平民なのでーすね」ずずいと見下ろしつつ。
「お姫様とは誰でーすか?」
アヤシャ
23:22:50
「はい、します~」
 こくこく。
#タダーノ
23:23:03
「ふふ!ならば語ってやろう!」
ルセイ
23:23:11
「ええ、それはもう、王子のお言葉とあらば0から10まで懇切丁寧に拝聴させて頂きたく」
アヤシャ
23:23:27
「わーい、します!」
 素直に嬉しそうだった。
#タダーノ
23:23:31
「僕はこの城に眠る運命の花嫁をむかえにきたの…さっ!」きりっ
アヤシャ
23:23:40
「はい!」
#タダーノ
23:23:46
「なぜ運命かわかるって?それはね…!」
アヤシャ
23:23:53
「はい~」
#タダーノ
23:24:01
「僕がここにくる途中にあった茨の森が口を開けるように僕を恐れるように開いたんだ…」
23:24:15
「そう…その時に思ったのさ、この僕を…いざなっているのだとねっ!!」キラ
23:24:31
「僕の運命の人は城の高い場所にいるのさ!」
23:24:58
きりっと決めてますね
フピーカ
23:25:14
「高い場所にいるのでーすね。ものしーりです」
#タダーノ
23:25:17
イメージはミュージカルをご想像くださいw
23:25:43
「つまり、僕は隣国の王子なのさっ!!」決めポーズ
アヤシャ
23:26:04
「そうなの、しますね~」
 確かに運命を感じても不思議ではない気はなんとなくした。
ルセイ
23:26:25
「そこまで御存じであられるとは、きっと姫君も王子の到着を千年一日の想いでお待ちの事でしょう……」
フピーカ
23:26:37
「わたしたーちも、この城に何者かが取り残されていないか探していまーす」
#タダーノ
23:26:42
「というわけで、僕はさきをいそぐから行かせてもらおう」といって歩いて行こうとしますね
イシュター
23:26:49
「妾も一緒に、このお城の最上階に行ってみてもよいであろか?」
アヤシャ
23:26:51
 不可視の小道具係が撒き散らす薔薇の花を見回しつつ――
#タダーノ
23:26:52
簡単に止められますよ*
23:27:11
「ふむ!一緒に?つまり家臣になりたいと?」
アヤシャ
23:27:14
「ルセイさま、百年だそう、します~」
ルセイ
23:27:30
「お待ちください、きっと我々は王子と姫君の晴れ姿を目撃する観客として招かれたのです。記念すべき歴史に、目撃者がいないなど伝説になり得ません」
#タダーノ
23:27:59
「ふむ…それもそうだな、お前。いいじゃないか」気に入られましたね
アヤシャ
23:28:24
「はい、今日は晴れなの、します~」
#タダーノ
23:28:31
「よし、僕の家臣にしてやろう」(
ルセイ
23:28:34
「ささ、お疲れでしょう。此方でのどを潤し下さい……疲れが飛ぶ蜂蜜酒のラム酒割でございます」
#タダーノ
23:28:39
というわけでついてきてくれますよ(
ルセイ
23:29:06
「100年くらいなら普通に待ちそうな種族の方も、意外と多いんですよね」
フピーカ
23:29:15
「ええ、えーえ。共に行きまーしょう」
ルセイ
23:29:30
我々はインペリアル王子と言う陣形で進む。戦闘は王子様が道を切り開いてくれる!
イシュター
23:30:16
「むぅ~家臣にならねば一緒に行けぬのなら仕方ないのじゃ」しぶしぶ
ルセイ
23:30:23
「いえいえ、私如きが直臣など恐れ多い。王子様の偉業を語り部として各地を回らせて頂きます。ささ、進みましょう」
アヤシャ
23:30:50
「それでは、出発なの、します~」
 よく分かってはいないが、分からないほうがいいことも世の中にはけっこうあるのだった。
イシュター
23:30:50
王子様の身体が左右に切り開かれちゃうw
ルセイ
23:30:53
所でこの王子様、前衛技能お持ちなのだろうか)
#タダーノ
23:31:21
画面がかたまった
23:31:46
二階に行けます、王子もかってについてきますし、じゃまもしてきません
イシュター
23:31:51
たまによくある(ぽむぽむ
#タダーノ
23:31:54
ないですね(
フピーカ
23:32:06
「最上階への道はわかりまーすか?」と言いながら進み。
イシュター
23:32:11
一応王子様を先頭に盾て
#タダーノ
23:32:14
お着物と思って探索してくださいw
イシュター
23:32:18
もとい 立ててw
アヤシャ
23:32:28
 技能:なし
 装備:エクセレントレイピア
ルセイ
23:33:05
よく一人で生きて来れましたね() ともあれ、2階へ移動しましょうか
アヤシャ
23:33:27
 しかし王子がいれば、イバラがどいてくれるという意味では、探索効率が上がるのかもしれない。
 何にせよ、元気よく調査範囲を進めていくことに。
23:34:12
「迷子のひと~ いらっしゃるしますか~」
 と呼びかけながら。
フピーカ
23:34:45
「イバラを嫌う魔力をお持ちなのでしょーうか」
 王子がイバラに近づいたとき、どうなるかチェックし。
アヤシャ
23:35:17
 逆にいえば、サラダに逃げられてしまって、大変なのかもしれないが――
#タダーノ
23:35:35
すみません、Wi-Fiにとらぶるおきてました
23:35:50
では二階に行けます
ルセイ
23:36:10
トラブルは大変ね。焦らなくてええのよ
#タダーノ
23:36:15
焦った…手汗がすごい
イシュター
23:36:20
機器トラブルは焦る
#タダーノ
23:36:42
一才更新されなくなって焦った、ガンガン進めてしまってくださいw
23:37:03
多分メモと一緒にひらいてるから処理が重たいのかも
ルセイ
23:37:05
「……茨に避けられているだけかも知れませんが……」 まあ、現状変な人ではあるけど悪い事もしてないし温かい目で見ていよう的な()
フピーカ
23:37:09
少しずつ前へ。
「何階立てのお城なのでーしょう」
イシュター
23:37:42
「ん~・・・・あの王子様はこの魔域の住人なんであろか?それとも魔域の外から来たのであろか?」王子様のカボチャパンツを観察しつつ
ルセイ
23:38:19
「お城の本殿自体は、あまり高い作りではない、と言うケースが多いと思いますが……」 外から見た時にざっと判別できなかったかな
アヤシャ
23:39:22
「うーん、どなたもいらっしゃらない、します~」
 行方不明者でごった返していてもそれはそれで恐ろしいだろうが。
 繁茂する荊に彩られた内装は、幻想的といえばそうだが、刺々しいのも確かだ。
 ダリオンの巫女ではないので、別にイバラ漬けの暮らしは望まない。
フピーカ
23:39:24
「巻き込まれたというよーりは、住人のようにも感じーます」
ルセイ
23:39:37
「外から来た場合は、時系列が合いませんね。我々の入って来るとも思えませんし……」
#タダーノ
23:39:51
すみません、機材トラブルが起きていますがなんとか進めます!w
23:40:38
二階へすすんでもよろしいでしょうか…?
ルセイ
23:41:03
【OK】
フピーカ
23:41:07
ずんずん進みます。
#タダーノ
23:41:13
申し訳ないw
アヤシャ
23:41:17
 元気よく階段を駆け上がるします。二百階でもいいしますよ~
イシュター
23:41:18
【GOGO】
23:42:36
「ならこの魔域の住民で、誰か外から入って来るたびに同じことをしているのかもしれぬのじゃ」ルセイにふんふん頷きながら
ルセイ
23:43:39
「問題は、彼がどのような役回りか、ですね。……個人的には、嫌いではないので上手い事ハッピーエンドに収まって欲しい所ですが」
#ー
23:43:40
2階に上がると2階にもいくつかの部屋がありますが一階と同様に茨と蜘蛛の系で封じられたところがほとんどです。
ぱっと見で上に上がる階段は見当たりません。
一際立派な両扉がある部屋だけが少し隙間が空いたままで茨に固定されたのか、【冒筋】で開きそうです。
炎で燃やす等でも構いません。
23:44:04
時間短縮のためにまとめてあげました、ご容赦ください
アヤシャ
23:44:11
「えーい!」
 筋力。
2D6 → 2 + 3 + 【8】 = 13
ルセイ
23:44:39
「コレは力仕事になりそうですね……すみませんが、お願いします」
#ー
23:45:17
アヤシャので飽きました!
フピーカ
23:45:19
「押しのけまーしょう」
#ー
23:45:22
開きました!
フピーカ
23:45:38
フピーカも手伝い。
2D6 → 6 + 2 + 【4+4】 = 16
イシュター
23:45:43
「はわ~!そなたパワフルすぎであろ!」アヤシャの腕力にびっくりw
#ー
23:45:44
では、大扉を開けるとそこは玉座があり、玉座のとなりには玉座ほど豪華ではありませんが豪華な椅子があります。
いくつかの柱が並び、そこには国のエンブレムを模った垂れ幕がさがっています。
壁にも装飾はほどこされています。
ですが全てに茨と蜘蛛の糸が絡みついている。
アヤシャ
23:45:56
 マッスルというよりもスポーティな、しなやかな筋肉だ。
 その出番となれば即行即決、ばーんするしかあるまい。
イシュター
23:46:33
「王様の座ってそうな立派な椅子があるのじゃ」
#ー
23:46:34
ロールはゆっくりで構わないので文章だけまとめてはりますね。機材トラブル頻発してるので
イシュター
23:46:46
ほいほ
フピーカ
23:46:54
了解したのです。
#ー
23:47:02
 よく見ると玉座のある高くなっている後ろに隠れているように二つとびらがある。
 便宜上AとBで定義します。
 開きそうだ。
 どちらも茨には絡まれているが燃やせばいけそうな気がする。
フピーカ
23:47:03
「アヤシャも鍛えてまーすね」
アヤシャ
23:47:10
「蜘蛛さん、いっぱい飼っているのします~」
フピーカ
23:47:28
「扉が二つありまーす。
 どちらかを開けまーすか?」
#ー
23:47:44
なんでこんな時に限ってWiFiが…わかる人がおらぬのにw
ルセイ
23:47:54
「中々見ごたえのある作業工程ですね。ふむ……向かうべきは姫君の部屋ですからね」
アヤシャ
23:47:56
「わたし、踊りが好き、しますから~ えへへ~
 フピーカさまも、ふかふかなの、します~」
フピーカ
23:47:56
(可能であれば)扉のそばで聞き耳を立てます。手がかりが得られたら万々歳です。
2D6 → 3 + 1 + 【4】 = 8
#ー
23:48:04
一回もとらぶるなかったのに、ぬぐぐといいつつ
フピーカ
23:48:22
「何か居るでしょーうか」
「この身体は熱と風から身を守りーます」もふ毛皮。
ルセイ
23:48:34
「女性の部屋と分かる様な手掛かり、ちょっと思い付きませんね」 当てがなければAからでいいかな
#ー
23:48:39
とくになにも聞こえませんでした。いじょうはないようです
アヤシャ
23:48:47
 特段に聞き耳などで手がかりが増えない限りは、Aの扉のイバラを優しくぷちぷちしていき。
#ー
23:49:03
では、ぶちぃ!とされて
23:49:09
ぱわぁ
23:49:34
 扉はちょっと力を入れれば容易に開くでしょう。
 開けるとそこにはキングサイズの天蓋つきのベッド、豪華な家具で全てまとめられています。
 壁には一階にあったものとは別の大きな肖像画があります。
 美しい大人の女性のようです。
 茨と蜘蛛の糸はなんとなく少ない気がしますね。
フピーカ
23:49:39
「どちらも静かでーす」
「そちらを見てみまーしょう」ちぎった方を見やり。
#ー
23:49:55
Aの部屋です
ルセイ
23:50:39
「寝室に踏み込むのは心苦しいですが、これも王子の為……」 責任転嫁()
フピーカ
23:50:42
「お姫様の部屋のようでーすね」
#タダーノ
23:50:57
「寝室のようだね!!」
イシュター
23:51:04
「豪華なベッドが置かれているのじゃ」|д゚)チラッ
#ー
23:51:20
寝ますか?蜘蛛の巣ありますが
アヤシャ
23:51:20
「寝るときに、窮屈ではないの、します~?」
 夜の妻神の下、原っぱなんかで大の字で寝るのがソレイユ流だ。アウトドア。
イシュター
23:51:26
描かれている女性は下と一緒かな?
#ー
23:51:43
別の女性ですね。もっと大人っぽい
アヤシャ
23:51:51
「王妃さま、みたい、します~」
フピーカ
23:52:01
「お姫様のお母さんでしょーうか」
#ー
23:52:07
なんとなく下の肖像画と似ていないように見える
ルセイ
23:52:15
「王妃様でしょうか? 眠ったまま成長した姫君、と言う可能性もありそうですが……」
イシュター
23:52:20
「誰かが寝ているのであろか?」入るのは怖いので、その場で背伸びしてベッドの内部を見ようとしてる
#ー
23:52:25
ここで探索判定9でどうぞ!
ルセイ
23:52:33
「……一先ず、反対の部屋も確認してみますか?」
アヤシャ
23:52:42
「115さい、ですものね~」
ルセイ
23:52:46
の前に探索はしておきましょうか!
2D6 → 1 + 5 = 6
23:52:56
無理!!()
イシュター
23:53:25
「この絵画に描かれている女の人は下の絵画とは別の人に見えるのじゃ」
アヤシャ
23:53:39
 ソレイユ的には30歳くらいだろうか。健康すぎて長寿な民だ。
 がさごそと探索しつつ。
2D6 → 1 + 1 = 2
イシュター
23:53:46
唸れ【探索】
2D6 → 2 + 1 = 3
アヤシャ
23:53:48
「ねむねむ……」
イシュター
23:53:54
ひゃはー!
#ー
23:54:00
アヤシャは蜘蛛の巣に突っ込んだ
アヤシャ
23:54:11
「ねばねば……」
フピーカ
23:54:22
【フェアリーウィッシュ】を行使しまして。
2D6 → 5 + 5 + 【4】 = 14
23:54:23
2D6 → 6 + 4 + 【4】 = 14
23:54:34
二回目は誤ダイスです、失礼しました。
ルセイ
23:54:35
フピーカ一人の労力の重さよ()
#ー
23:54:43
 3つのクローゼットが開きそうです。
 を開けると……
フピーカ
23:54:49
ウィッシュ適用で探索です。
2D6 → 1 + 5 + 【4+1】 = 11
#ー
23:54:49
あい!
イシュター
23:55:01
「あ、危ない!倒れるのじゃ~」慌ててアヤシャの前垂れを掴んで転倒を防ごう(ムギュ
#ー
23:55:06
成功してたw先走りましたが結果的に良き!
アヤシャ
23:55:24
「妖精さま、かわいいします~」
 たまに出てくる小妖精さんをなでなで。あ、帰ってった。
フピーカ
23:55:28
「気を付けてくだーさい」
 クローゼットのついたてドラケンとなり。
#ー
23:55:37
 クローゼットの男物の下着が出てきました(3G分)
アヤシャ
23:55:46
「だいじょうぶしますよ~?」
 蜘蛛の巣ハンモック。
フピーカ
23:55:48
「妖精さんーは、とても素敵な隣人でーす」なぜか魔域でもやってきてくれます。
#ー
23:55:58
 もう一つのクローゼットからは…
 ガーターベルトが出てきました
フピーカ
23:56:16
「クローゼットとしてしっかり使われていたようでーす」
#ー
23:56:17
3つ目からは……
 ドレスが出てきました(100G)
 シンプルながら美しいドレスです。
イシュター
23:56:34
「クモの巣まみれなのじゃ~」フピーカがしてくれたように今度はイシュターがアヤシャの蜘蛛の巣を取り除こうと奮闘
#ー
23:56:41
タンスって探索するとでてくるでしょう・・・?
イシュター
23:56:54
布がボロボロだったりしない?>ドレス
ルセイ
23:57:02
壺も中を探すか、持ち上げて投げて割るかで変わりますね()
#ー
23:57:09
なんと綺麗だ、持って帰れそう(
フピーカ
23:57:25
「きれいな衣服でーすね」
#ー
23:57:29
もうなにもでてきませんよ(
23:57:40
それからベッドの上に本が置いてありました。
タイトルは…
王の章と書かれています
アヤシャ
23:57:42
 前垂れというよりはパレオみたいなものらしい。よく動くので、太腿も惜しみなく露わだが。
「わあ、ありがとうします~、イシュターさま~」
ルセイ
23:58:00
「……時期の割に綺麗なままですね。おや、ここにも本が?」
#ー
23:58:21
もう先ほどで本は読めているので短縮のために本を読めるとしてください(土下座
ルセイ
23:58:43
ともあれ、読み進めて見ましょうか
アヤシャ
23:58:52
「さっきのは、なんの章でしたしますっけ~」
 三歩以上、もう歩いたので……。
#ー
23:59:04
進行がおくれてしまってすみませぬ
フピーカ
23:59:10
「この本ーは?」
#ー
23:59:13
鶏かな・・・?
アヤシャ
23:59:20
 いずれにせよ、読まない道理はない。怒涛のように頁をめくるのだった。
#ー
23:59:22
では読みますか?
ルセイ
23:59:31
それも経験よ……読みましょう
イシュター
23:59:38
「今度は妾の番だから気にすることはないのじゃ」ひょいひょいと器用に【冒器】で蜘蛛の巣取り
2D6 → 3 + 5 + 【4】 = 12
フピーカ
23:59:40
「先の本は、魔女となった賢者のお話でーした」
「こちらーも、読んでみまーしょう」
#ー
23:59:57
時間の短縮のため、まとめて文章張ることをお許しください、許してください(
2025/02/01
#ー
00:00:07
dはかんぺきにとれた
ルセイ
00:00:19
ポルガ博士だって許してくれるさ……
アヤシャ
00:00:23
「それじゃ、今度は、王さまの側から見た感じなの、しますね~ わくわく~」
#ー
00:00:32
ではw王の章はじまり
#
00:00:40
 
00:00:45
ーーー
イシュター
00:00:51
「また新しい本が見つかったのであろか?」二人の元へぽてぽて移動してフピーカの翼にほっぺスリスリしてから本を覗き込み
#
00:01:09
  王の章    国を13人の賢者と救った王は妃を迎えることにしました。    王は厄災の中で妃を亡くしました。    大層落ち込んで悲しみで心を痛めました。    ですがそんな心の傷を癒してくれたのは13人目の賢者、エイリアでした。    王はエイリアを妃に迎えたいと家臣のもっとも尊敬できる者に話をしました。    すると家臣はいうのです。    「王、今国は復興せねばならぬときです。国のお金さえないのです」    「隣国の姫を迎えねばなりません。わかりますね」    「だが…」    「あなたは王なのです」    王は何も言えませんでした。    今大切にすべきは国民なのだ…と。    エイリアへの心を王は封印しました。    悲しくとても辛いものでした。    その後、王は隣国の妃を迎えました。    王の選択は間違っていたのでしょうか?
00:01:15
うげ
00:01:21
  王の章
   国を13人の賢者と救った王は妃を迎えることにしました。
   王は厄災の中で妃を亡くしました。
   大層落ち込んで悲しみで心を痛めました。

   ですがそんな心の傷を癒してくれたのは13人目の賢者、エイリアでした。
   王はエイリアを妃に迎えたいと家臣のもっとも尊敬できる者に話をしました。
   すると家臣はいうのです。
   「王、今国は復興せねばならぬときです。国のお金さえないのです」
   「隣国の姫を迎えねばなりません。わかりますね」
   「だが…」
   「あなたは王なのです」
   王は何も言えませんでした。
   今大切にすべきは国民なのだ…と。
   エイリアへの心を王は封印しました。
   悲しくとても辛いものでした。
   その後、王は隣国の妃を迎えました。

   王の選択は間違っていたのでしょうか?
フピーカ
00:01:25
「はい、はーい。見つかりまーした」翼でイシュターを包み込み。
#
00:01:32
こう!
00:01:56
 
00:01:59
ーーー
00:02:12
よみすすめたらでいいのでゆっくりロールください
フピーカ
00:02:16
「王は欲のためではなーく、国のために心を殺した──そう記されーています」
#
00:02:29
以上です。
またハッとして目を覚ましました。
この部屋に他に見られそうなところはなさそうです。
アヤシャ
00:02:40
「約束はだいじって、ティダンさまは解くの、します~
 ちゃんとお話しして、殴り合うべきだったのします!」
00:03:01
 解説するという意味では解くのも間違ってない。ないぞ。
ルセイ
00:03:27
「……王賊であれば側室位娶れそうな物ですが、物語としては……ふむ」
フピーカ
00:03:49
「悩んだことを、話さなかったのでーすね」
#ー
00:04:04
ロールを楽しみ次第、Bの部屋へお進みください(お茶飲みます
ルセイ
00:04:05
賊になってんじゃねえか()
アヤシャ
00:04:07
 お金のために嫁いだ姫様も不幸だし、みんな不幸になるばかりだった。
 王侯貴族とはそういう仕事なのかもしれないが。
#ー
00:04:34
冒険者はものをもってっていいって、だれかがいってた
アヤシャ
00:04:40
「それじゃ、こっち、します~」
 もう片方の部屋の扉の封を、ぶちぃ。扉ばーん。
ルセイ
00:04:52
「まあ、ここで正解と思っていても、実際の状況では取れない選択だった、と言う事もありそうですしね。さて、次の部屋も調べてみましょうか」
#ー
00:05:15
 扉は炎で燃やせば、あるいはぱわぁで容易に入れます。
 中に入るとそこには天蓋つきのベットが一つありました。
 部屋の家具は女性らしいものまとまっています。
 ベッドには可愛らしいぬいぐるみなども置いてあります。
00:05:23
とびらはパワァ
フピーカ
00:05:34
「ヒトの世界は難しいことばかーりです」
「こちらーがお姫様のお部屋でしょーうか」
#ー
00:05:45
 この部屋に特に探索できそうなのはなさそうです。
 ですが、ベッドの上に本が置いてあります。
 タイトルは、「姫はどうして茨に抱かれたのか」
アヤシャ
00:05:52
「ふかふか、します~」
 ぬいぐるみの質感についてだ。
イシュター
00:06:03
「王様にも理由があったのじゃ…これはどうすれば良かったのであろ?」うんうん悩み始めながら隣掘部屋へ
#ー
00:06:12
文献は以下略
アヤシャ
00:06:17
 いきなり成人向けの表題になってきたします~
イシュター
00:07:13
「もう一冊あったのじゃ!今度はどんな物語なのであろ・・・・」ドキドキしながら最後の本へ期待の眼差しを
#ー
00:07:15
しこたま考えてつくっていたらこうなっていましたね
00:07:34
結構なアレンジをしています
ルセイ
00:07:45
「ここでまた、どんでん返しな話でも出て来そうですね……楽しみと言う点では良い本ですね」 さて、ではちょっと瓶を開けつつ読みましょうか
イシュター
00:07:49
どういう想像すれば成人向けって思うのであろ?w
フピーカ
00:08:07
「こちらにも本がありまーした」
「イバラと書かれてーます」
#ー
00:08:19
では、読みますか?
00:08:32
読む方は本をお開きください
ルセイ
00:09:12
では開こう
アヤシャ
00:09:23
「本がいっぱいで……内容は気になるのですけれど、アヤシャ、ねむねむします~……」
 活字が多すぎた。でもがんばって読む。
#
00:09:28
では開かれ…
ルセイ
00:09:31
ここでトラップの可能性は意識から外されていた……巧妙な!!()
#
00:09:46
w
00:09:57
では、物語を紐解きます
00:10:01
 
00:10:03
 
00:10:21
姫はどうして茨に抱かれたのか
00:10:42
    姫の誕生を祝う宴の後のことです。
    王は国中のすべての糸車をかくしてしまいました。
    糸車さえなければ姫は救われるとおもったからです。
00:11:04
    そうして15年との歳月が経ちました。
    姫はすくすくと元気に育ち、美しく好奇心旺盛な少女に育ちました。
    国の者はみな姫を愛しました。
    姫はだれにでも分け隔てなく接しました。
    姫は国の宝となっていました。
00:11:31
    明日は姫の15歳の誕生日の宴です。
    城の中は大忙しで、召使たちがかけまわっていました。
    国中も大騒ぎでお祭りでした。
    姫はとてもわくわくでいっぱいでした。
    ふいに姫は思い出します。
    この城にはあまり誰も立ち入らない場所があると。
    宴への期待で心が躍っていた姫は好奇心を止められませんでした。
00:11:50
    城には高い塔が二つありますが、片方には入ったことが一度だけありました。
    祝い事を見たりするときに召使とともに行ったのです。
    もう片方の塔には行ったことがありませんでした。
    姫は一人で行ってみることにしました。
00:12:02
 
00:12:24
    塔にはいる扉を開けるとそこは燭台の炎だけがゆらめいていました。
    塔の中は仄暗く石壁はとても冷たく、少し恐怖も感じましたがそれ以上に姫は好奇心の方が勝りました。
    狭い螺子の階段を登っていくとひらけた場所につきました。
    するとそこには一人の老婆がいました。
    老婆はみたこともないものをつかっていました。
#姫
00:12:46
「こんにちは!おばあさん」
00:12:55
「ここでなにしているの?」
#老婆
00:13:26
「糸を解いておりますのじゃ…」
#姫
00:13:44
「へぇ!これはなあに!?」
00:14:09
    姫は見たこともないもの…糸車に近づいたのです。
00:14:25
「面白そうね!ぐるぐるまわっているわ!」
#
00:14:43
わ!」
    姫は糸車に触れてしまいました。
    そうして姫は覚めない眠りに落ちてしまいました。
#老婆
00:15:05
「ふ…ふふ、ふふふ!!あはは!!!」
#
00:15:25
老婆に化けていたエイリアは姿を解いて狂ったようにわらいました。

    その後発見された姫をみた者たちはみな悲しみに包まれました。
    そうして暗く沈んだ国は茨につつまれてしまいました。
    姫は塔にある寝台で眠り続けます。
    覚めない夢を見続けながら、呪いが解かれる日をまっているのです。
#ー
00:15:40
ーーー
00:15:52
以上!さいごの長文でした!
00:16:06
ロールはゆっくりと行いください
アヤシャ
00:16:52
「糸車って、危ないの、します~」
 特例だろう。
#タダーノ
00:17:02
「ああ!やはり僕のうんめいのひとなんだ!!」
00:17:13
忘れていた、王子
イシュター
00:17:23
「王様への悪意がお姫様に及んでしまったのじゃ」しょぼんて顔に
00:17:28
あ、いたのか王子w
ルセイ
00:17:30
「……凡そ、想定通りの展開ですね。結果自体は。……思った以上に魔女の方が直接手を出してきていましたが、随分と手の込んだ事を」
イシュター
00:17:37
どっかでスタックしてたのかとw
#タダーノ
00:17:39
います(空気
ルセイ
00:17:48
「ええ、それで王子様。呪いを解く手段はご存じで?」
#タダーノ
00:17:48
ついてきてます(
ルセイ
00:18:07
ちゃんとお相手してましたよ。ちょいちょい酒を勧めながら()
フピーカ
00:18:09
「眠りの力で、姫様は眠ってしまったのでーすね。
 お姫様ーも、本当にお城の一番上に居るようでーす」
#タダーノ
00:18:12
「そんなもの決まっているだろう?口付けさ!!」
00:18:35
「呪いはそう、愛!で解けるのさっ!!」
ルセイ
00:18:56
「…………成程。試す価値はありますね」 脈絡を一切理解できなかったので一周回ってアリかな? の領域に()
イシュター
00:18:59
「これは王様が、賢者エイリアを娶れない理由をきちんと説明していれば良かったのであろか?」うーんうーんて唸ってる
ルセイ
00:19:29
「まあ、寝ている女性の唇を奪う事は少々気が咎めますが、医療行為の一環と思い見守りましょう」
00:19:35
とりあえず王子、ゴー()
アヤシャ
00:19:43
 糸車などという文明の利器とはあまり接したことがないが、くるくる回るものはアヤシャも好きだ。
 見かけたらさわってしまいそいうという点は、姫と似ていた。
「くちづけ……はい、そうなの、します~」
イシュター
00:19:45
そんなお酒を勧めてたら、自分に酔ってる上にさらに酒にまで酔っぱらうことにw
#ー
00:19:53
映像を見たみなさんなら高い塔へいくことは容易です。
鮮明にあなたたちの脳内には道順が残っているのです。
特に行動がなければ塔に移動しますが、何か確認したいことや行動はありますか?
00:20:11
ロールをゆっくりとしながら、お進みくださ=い!
フピーカ
00:20:24
「もっともっと、上へ進みしょう」
00:20:33
進みまーしょう、です。
00:20:52
「妖精ーさんに、あたりを見てもらいまーす」
【フェアリーウィッシュ】を行使しておき。
ルセイ
00:20:55
酔えば良かろうなのだ!() ともあれ、お姫様目指して進むのだ
フピーカ
00:20:57
2D6 → 4 + 5 + 【4】 = 13
イシュター
00:21:05
「(///)」213歳だけど恥ずかしくて見れないから手で顔隠しw>キスシーン
アヤシャ
00:21:15
 これまでの行方不明者における生存者の痕跡などは、引き続き、気にかけているが、この様子ではなさそうだ。
 ひたひたと素足が石段を踏み、元気よく昇っていく。
イシュター
00:21:33
あ、このベッドに寝ているわけじゃないのか姫は
ルセイ
00:21:57
「こう言った物語は、主要人物以外の掘り下げは求められませんからね……魔女殿の救われるパターンは……作者の作風次第でしょう」
イシュター
00:22:13
「あ、待つのじゃ~」慌てて追いかけ
00:22:52
「仲直りできればいいのじゃが」心配そうにルセイに呟き
#ー
00:22:59
ですです、説明がたりていなかったなら申し訳ない!
フピーカ
00:23:01
「愛の力は魔法のようでーすね」
アヤシャ
00:23:15
 アヤシャに書かせたら、王と魔女が拳で語り合うパターンになってしまいそうだ。
 ハッピーエンドにはなるかもしれない。
#ー
00:23:31
ソレイユの姫かな(
アヤシャ
00:23:49
 ソレイユの巫女します~(胸張り)
ルセイ
00:23:56
「問題は、ここが魔域であれば、作者の作風に期待は出来そうにない、と言う所ですが……」
#ー
00:24:20
ちょっとお手洗い行きたいので、ロールしていてどうぞ!次、塔へごーごするので
00:24:25
失礼!
イシュター
00:24:41
ワテも今の内に離席だ(シュタタ
アヤシャ
00:25:04
「はい! アヤシャには、むずかしいことは、わかんない、します!
 してあげられることは、奈落のくびきをぐーぱんして、解き放つことだけなの、します~」
フピーカ
00:25:15
「足元に気を付けてくだーさい」
 上へ上へと進んでいき。 ほこりや蜘蛛の巣を翼をはためかせて掃っていきます。
00:25:24
「その意気でーすね」
ルセイ
00:26:28
「どこかの段階で、暴力が必要となる段階はありそうですし、その時はお願いしますね」
アヤシャ
00:27:13
「暴力はいけないこと、します~」
#ー
00:27:37
戻りまして
フピーカ
00:27:38
「任されまーした」
「正義のぐーぱんでーすね」
#ー
00:27:42
失礼しましった
フピーカ
00:27:45
おかえりなさいませ。
#ー
00:28:07
糖分もとってきましたのでw
ルセイ
00:28:08
「そうですね、行けない事でしか解決出来ないことが、悲しいものです。気晴らしに一杯如何ですか???」
フピーカ
00:28:28
「いただきまーすね」
#ー
00:28:35
それでは塔へすすみますが、イシュターもどってきてますか?
00:28:53
戻り次第きますね
ルセイ
00:29:11
クライマックス前なので軽くワインで……(それでも※14%はあります)
アヤシャ
00:29:17
「暴力は一方的なものしますけれど、拳を交えることは、信頼のある行いなの、します!」
 スポーツ然り、試合然り、戦闘然り。
#ー
00:29:34
なんとかここまで進んでよかった…
イシュター
00:30:28
ただもあ
#ー
00:30:30
いや、最も苦手なものが待っていますがGMはストーリーテラーとして身を粉にして頑張ります。がんばれWiFi
アヤシャ
00:30:36
「お酒の香りで、ぽわーって、します~」
 夜モードにされちゃうう。
#ー
00:30:42
おかえりなさい
フピーカ
00:30:57
「果物の香りがたくさーんです」
ルセイ
00:31:07
「私では一方的に押し切られてしまいますしね。大丈夫です、寝起きにすっきりするハーブのお酒もありますからね」
フピーカ
00:31:10
おかえりなさいませ。
#ー
00:31:13
それでは、みなさまは塔へすすみます。王子もいますよ
フピーカ
00:31:25
「ではでーは、賢者と拳を交えまーしょう」
アヤシャ
00:32:09
「わたし、陽が昇れば、いつでもスッキリなの、します! えへへ~」
 ソレイユのバイオリズムは鉄壁である。何なら時計として使えるほどだ。昼夜しか分からないが。
イシュター
00:32:25
「本当に賢者エイリアがいたら、なんて声かければいいのであろ・・・」ずっと悩みながら皆の後について
アヤシャ
00:32:48
「こんにちは、でしょうか~」
フピーカ
00:33:17
「真実を伝えたうーえで、呪いを解いて頂きまーしょう」
「ずっと知らないまーまなより、良い事だと思いーます」
#ー
00:33:38
皆さんが映像で鮮明にみたであろう塔を登ります。
仄暗く燭台と冷たい石壁とともに進みます。
終えると扉があり、そのはひろいくうかんになっているとわかります。
扉は閉じられていて中は確認できませんが茨はどうやら巻き付いていなさそうです。
ただ鍵がかかっているかはぱっとみでは分かりません。
ルセイ
00:34:00
「そうですね、最初は強く当たって、後は流れで……」
#ー
00:34:13
行動をどうぞ!
アヤシャ
00:34:14
「えーい!」
 ぱっと押してみれば分かる。
#ー
00:34:27
ソレイユってパワァなんだ(
フピーカ
00:34:57
「大丈夫でーすか──」
アヤシャ
00:35:03
 百見は一撃に如かず、します~
#ー
00:35:32
では、ぱわぁされて、GMは予想外でおどろきつつ
イシュター
00:35:35
「こんにちは では恨みも憎しみも晴れぬのじゃ」首を左右にふるふる
#ー
00:35:52
それでは中に入ると見えたものは寝台に眠っている少女でした。
それと糸車が一台ありました。
目を光らせる蜘蛛…のような魔神もそこにいました。
蜘蛛の首に【ガーネット】が怪しく光を放っています。
魔神を倒さないと少女の元へはいけないように妨害をしてるかのようです。
ルセイ
00:36:18
態々カギ閉める必要も無さそうではあるしね()
アヤシャ
00:36:23
 遺跡とかでは斥候をステイすべしとは一応、教わったが、今は、罠などはあるまい。
 なぜなら、あったら王子が死ぬからだ――
イシュター
00:36:24
「ちゃんと耳を傾けてくれるといいのじゃ」心配そうにフピーカの翼にほっぺスリスリ
フピーカ
00:36:39
「あれが賢者なのでしょーうか。ヒトの姿ではなくなっていまーすね」
ルセイ
00:36:58
「む、番人ですか……王子、お下がりください。そしてコレを飲んでいてください」 蒸留酒の瓶を渡しつつ()
#蜘蛛?
00:37:02
物言わぬ目であなたたちを見つめている
フピーカ
00:37:04
呪いのイバラを紡ぎ続ける蜘蛛……のようです。
イシュター
00:37:13
「なぜそこに魔物がおるのじゃ――――!!」Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
#タダーノ
00:37:15
「ひっ、わ、わかった!!」
アヤシャ
00:37:20
「大きな蜘蛛さん、します~ こんにちは~」
#タダーノ
00:37:32
王子は見えないところに逃げますね(
フピーカ
00:37:50
「お姫様に用がありまーす。近づいても良いでーすか?」蜘蛛に声を掛け。
イシュター
00:38:14
「妾は賢者エイリアに会いに来たと言うのに・・・・」がっくり
#蜘蛛?
00:38:28
蜘蛛はものは言わないが明らかに敵対している無理そうだ
アヤシャ
00:38:48
 古来、蛇と蜘蛛は女の情念により化身するもの、と古今東西の伝承にみえる。
 ……男の情念だと獣になりがちだ。どっちがマシかはわからない。
イシュター
00:39:03
ガオー!
#蜘蛛?
00:39:10
蜘蛛は女性だとおもっています
ルセイ
00:39:19
「すでに、魔物に転じているのか、役割を演じているだけか……いずれにしても、言葉での会話は出来そうにありませんね」 (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
#蜘蛛?
00:39:23
では、戦いだ!準備を始めてください!
イシュター
00:39:41
男はレッサーパンダで仁王立ちになるかもしれんw (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
TOPIC
00:39:43
蜘蛛 10m PC by GM銀猫
ルセイ
00:39:54
「いわゆる、拳で分かり合って貰うしかありません。私が援護します」 (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
#蜘蛛?
00:39:58
すみません、距離ひょうかんりおねがいできますか?
TOPIC
00:40:20
蜘蛛 10m フピーカ ルセイ アヤシャ イシュター by フピーカ
#蜘蛛?
00:40:26
mはみなさんの任意ちてんから開始してください
イシュター
00:40:29
「もしや・・・あれが賢者エイリアの為れの果てと申すのじゃ?」2度目のΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
#蜘蛛?
00:40:32
ありがとうございます!
00:40:55
それでは距離をきめたら、戦闘準備を開始してください。
アヤシャ
00:40:58
「幻視では、ひとでないものに、なってしまったみたい、しました!
 これが、そうみたい、します……でも、だいじょうぶします!」
#蜘蛛?
00:41:02
まもちきは
00:41:25
10 / 14
イシュター
00:41:27
ルセイのHPもなかなかにヤバイw (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
フピーカ
00:41:34
「そうであーれば──彼女も絡まった呪縛を解くべきでーしょう。
 語りまーしょう、拳ーで」
戦闘準備で〈妖精(風)のアイアンナックル+1〉を手に取り。 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
#蜘蛛?
00:41:38
死にそうなhpしてる(
アヤシャ
00:41:46
 なんでみんな1/2アヤシャしかないのします? (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
ルセイ
00:42:08
「茨と蜘蛛の糸、掛け合わせて居るかもしれませんね」 我生命力⑨ぞ??? ともあれマモチキ!  (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
2D6 → 4 + 5 + 【5】 = 14
#蜘蛛?
00:42:15
まもちきひらめでも可能です。知名度だけ抜けます
ルセイ
00:42:18
よし、弱点も取りました (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
イシュター
00:42:24
「うううう、憎しみが見た目迄変えてしまってるのじゃ~労しいのじゃ」うるうる (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
#蜘蛛?
00:42:24
問題なくではデータ
ルセイ
00:42:42
ソレイユとリルドラケンの2トップに張り合えるのは蛮族PCくらいじゃ() (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
#蜘蛛?
00:42:43
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/17382985110be
アヤシャ
00:42:53
 第一戦闘準備は特になく、魔物知識も先制も特にない。まるでプリーストのようだ。 (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
#蜘蛛?
00:42:56
調整はしましたがご注意ください
ルセイ
00:43:40
ふうむ、バイタリティなので精神抵抗は稼げませんね。まだまだ稼働したて、とれる手は少なめです (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
アヤシャ
00:43:40
 蜘蛛糸の持続時間もあればばっちりします! (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
フピーカ
00:43:46
先制判定を行いましょう。 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
2D6 → 4 + 6 + 【4】 = 14
アヤシャ
00:43:58
 (永続感) (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
#蜘蛛?
00:44:00
ふぁ!
フピーカ
00:44:16
先手を奪取させて頂くのです。 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
#蜘蛛?
00:44:22
決めてなかったので1Rで構いません
イシュター
00:44:49
【戦闘準備:なし】 (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
#蜘蛛?
00:44:52
GMはとても数字に弱いので随時色々教えてくださると幸いです
00:45:13
ではそちらからスタートです
ルセイ
00:45:22
変転残ってる内にブラントウェポンかパラライズ掛けておくかな (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
アヤシャ
00:45:32
「可哀そうな、お姿、なのします……正しき陽光のもとに、魂を解き放ってさしあげるの、します~」 (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
#蜘蛛?
00:45:38
ダメージが確定したら何点だとっていうをお知らせください (HP:35/25/35 MP: 防: )
フピーカ
00:45:47
承知しました。 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
#蜘蛛?
00:45:55
お願いします(土下座 (HP:35/25/35 MP: 防: )
イシュター
00:46:25
メンタルブーストいる? (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
フピーカ
00:46:33
フピーカは前に立ち、連撃で攻撃を行っていく予定です。 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
ルセイ
00:46:41
胴体集中砲火目指すかな?範囲攻撃無いし (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
アヤシャ
00:46:44
 コアは、頭部ではなく胴体で、よいのでしょうか。 (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
イシュター
00:46:54
みんな出目4で抵抗出来るよね? (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
フピーカ
00:47:06
呪いの目標値はたったの10なので、問題なく抵抗できるでしょう🚩 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
#蜘蛛?
00:47:07
頭部です! (HP:35/25/35 MP: 防: )
00:47:24
急いで修正したのでミスりました
ルセイ
00:47:32
頭部に集中砲火かな?(リテイク) (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
#蜘蛛?
00:47:38
(最初はコア部位なかったんです) (HP:35/25/35 MP: 防: )
イシュター
00:47:46
フピーカが出目3で眠る未来が見えたw (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
フピーカ
00:47:52
そうしていきましょう。 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
ルセイ
00:47:52
では初手いこう。頭部にパラライズ掛けますね (HP:18/18 MP:27/28 防:4 変転〇)
アヤシャ
00:48:15
 胴体だと先攻で倒しきれそうなHPですし――頭部でも或いは。
 それじゃ、初手はわたしが、神官らしくがんばるのします~ (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
ルセイ
00:48:50
あれ、MPなんか違う。ライト1回、センスマジック2回で-3状態だ (HP:18/18 MP:25/28 防:4 変転〇)
00:48:57
おっと、ではアヤシャどうぞ
アヤシャ
00:48:59
 ルセイの次に。 (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
イシュター
00:49:34
スピリットナイフで腹部をプスプスしよう (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
#魔女エイリア
00:49:57
ナイフ投げられるのかっ (HP:35/25/35 MP: 防: )
ルセイ
00:50:07
おけ、では頭部に向けてパラライズ(回避)! (HP:18/18 MP:25/28 防:4 変転〇)
2D6 → 4 + 3 + 【6】 = 13
00:50:17
腕輪パリンで15.抜けたかな?
アヤシャ
00:50:37
 触手(頭部) 足(胸部) 針(腹部) かな――頭部が二つ。ホラーします。 (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
#魔女エイリア
00:50:42
抵抗は14です、抜けます (HP:35/25/35 MP: 防: )
イシュター
00:50:45
あ、アビスゲイザーの攻撃魔法なのだ>スピリットナイフ (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
#魔女エイリア
00:50:57
なるほど! (HP:35/25/35 MP: 防: )
フピーカ
00:51:00
「賢者だからーか、魔法の効きが悪そうでーす。
 でもでーも、よく魔法を通しましたーね」お見事です。 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
#魔女エイリア
00:51:10
-2でよろしいんですよね (HP:35/25/35 MP: 防: )
フピーカ
00:51:17
とてもレアな、精神効果属性のダメージ魔法ですね。>スピリットナイフ (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
ルセイ
00:51:22
「急所は頭部……魔法で麻痺をさせます!」 コレで頭部の回避が18Rの間-2されます (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
00:51:26
ほえー (HP:35/25/35 MP: 防: )
00:51:30
了解です!
アヤシャ
00:51:56
 悪魔の血を追加コスト消費すると、威力が上がって、呪い属性も憑きます。
 ともあれ、それでは、わたし! (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
ルセイ
00:52:07
「ふふ……虎の子の腕輪を犠牲にしました……お酒何杯分の出費でしょうかね……」 (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
イシュター
00:52:15
「妾はそなたを傷つけたくないのじゃ~」弱った顔でエイリアを上目遣いにチラチラ (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
#魔女エイリア
00:52:22
なるほど (HP:35/25/35 MP: 防: )
00:52:45
エイリアは表情はありません(白目なので)が
00:53:00
あなたたちをみていることは確かです
00:53:15
言語は無いのだ(
イシュター
00:53:34
「でもそんな恐ろしい姿のままでいるのも忍びないのじゃ」うーんうーん (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
アヤシャ
00:54:02
「アヤシャいきます、します~」
 しなやかな筋肉をひきしめ、【ビートルスキン】を発揮。
 通常移動で蜘蛛へと駆け、眩く全身を輝かせる――頭部に[輝く肉体]!
 さらに命中回避を-2して、クォータースタッフを頭部へ振り下ろす! (HP:38/38 MP:26/26 防:10 🌞1/1 )
2D6 → 3 + 6 + 【1】 = 10
00:54:29
 惜しい。ぎりぎり同値して、手番おしまいします~ (HP:38/38 MP:26/26 防:10+2 🌞0/1 )
TOPIC
00:54:35
蜘蛛 アヤシャ 10m フピーカ ルセイ イシュター by アヤシャ
ルセイ
00:54:45
「……そもそも伝承として残っているわけではなく、あくまでも魔域の中に設置された文献の情報です。本物とは限りません」 本物でない可能性が無いとは言ってない() (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
00:54:49
ひぃ!眩しい! (HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
イシュター
00:54:49
「はわー眩しいのじゃ!」ピカッと光った (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
フピーカ
00:55:40
「アヤシャが太陽のようにぴかぴーかしていまーす」 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
イシュター
00:55:41
「物語は物語で本当のことではないと言うことであろか」 (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
#魔女エイリア
00:55:54
眩しそうにしているように見える、光に苦しむようにも見える (HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
00:56:16
「……シャー」威嚇のような声をあげています
アヤシャ
00:56:18
 完璧な神官の動きです。お母さま、見てるしますか~ ぶい! (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
イシュター
00:56:43
「分かったのじゃ~ここで妾が躊躇して、そなた達が傷つくのは本意ではないのじゃ」 (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
00:56:58
「奈落魔法 第一階位【スピリットナイフ】〈頭部〉にプスプス
2D6 → 5 + 6 + 【6】 = 17
00:57:06
ふぉ!高いw
#魔女エイリア
00:57:26
うおお、高い (HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
イシュター
00:57:29
ダメージプス (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 10
#魔女エイリア
00:57:36
?? (HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
イシュター
00:57:37
ふぉ!w (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
アヤシャ
00:57:38
 あひぃん! (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
フピーカ
00:57:38
(ほろり) (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
#魔女エイリア
00:57:55
あれ、痛くないな?って顔 (HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
イシュター
00:58:07
「ううう、やはり妾には・・・・」ペタンと座り込み いじょんw (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
アヤシャ
00:58:13
 すでに精神効果無効なほど心が失われて……! (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
#魔女エイリア
00:58:18
落ち込んじゃった( (HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
フピーカ
00:58:22
現在の頭部の回避力は……
14から【パラライズ(回避)】の-2、アヤシャの輝く肉体の-2で、10まで下がっているようですね。 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
イシュター
00:58:27
エイリアへの同情が出目に出てしまったw (HP:18/18 MP:25/25 防:2 )
フピーカ
00:58:37
フピーカが続きましょう。 (HP:42/42 MP:16/20 防:0 )
00:58:43
「落ち着いてくだーさい」
ルセイ
00:58:47
ですね<回避10 (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
アヤシャ
00:58:49
 次手はフピーカさまの後に行動するので、2ラウンド殴り放題します! ごーごー! (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
フピーカ
00:58:53

【ガゼルフット】行使、【風の翼】で浮かび上がり。
「嵐を受けとーめ、災禍を受けながーす力──フピーカ竜雲流、お見せしまーしょう」
 合言葉を唱えて〈妖精(風)のアイアンナックル+1〉を風属性の武器化し、
《両手利き》による2連パンチを行います。命中力判定1回目 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
00:58:59
2D6 → 2 + 1 + 【8+1-2】 = 10
イシュター
00:59:07
目を瞑っても当てられる回避! (HP:18/18 MP:22/25 防:2 )
#魔女エイリア
00:59:13
たいていのものはあたら・・どうち!! (HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
イシュター
00:59:16
あれ?w (HP:18/18 MP:22/25 防:2 )
フピーカ
00:59:17
同値ではずれ。
2回目 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
2D6 → 6 + 1 + 【8+1-2】 = 14
#魔女エイリア
00:59:22
あたる (HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
フピーカ
00:59:41
風属性の物理ダメージ、[暖かき風]で+2点されます。 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
14 = 2 (3 + 3 = 6) + 【10+2】 威力 : 5
01:00:03
防護点で減算され、10点与えるのです。
#魔女エイリア
01:00:04
(HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
4-14 = -10
アヤシャ
01:00:08
 拳闘の基本はフェイントのジャブからのフック、そしてボディだ。顔だが。 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
#魔女エイリア
01:00:12
はい! (HP:35/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
ルセイ
01:00:13
弱点の物理+2もありますよ (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
TOPIC
01:00:16
蜘蛛 アヤシャ フピーカ 10m ルセイ イシュター by フピーカ
フピーカ
01:00:25
弱点もありました。 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
01:00:45
《追加攻撃》でさらにパンチを。
命中力判定
2D6 → 6 + 4 + 【8+1】 = 19
#魔女エイリア
01:00:51
こうであってますかね (HP:35-12/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
01:00:54
当たる
アヤシャ
01:00:59
「ふかふかで、びゅんびゅん、します~」 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
フピーカ
01:01:01
風属性の物理ダメージです、今度は弱点込み。 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
17 = 3 (5 + 3 = 8) + 【10+2+2】 威力 : 5
#魔女エイリア
01:01:06
痛い (HP:35-12/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
フピーカ
01:01:29
13点ダメージを与え、残りHPは10に。
以上で手番終了です。 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
#魔女エイリア
01:01:37
痛みに身を捩っています、まだなにかかんじるものはあるのでしょうか (HP:35-12/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
フピーカ
01:02:04
「あなたを襲った災禍ーも、覆い流しまーしょう──」空中で構えを取り。 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
ルセイ
01:02:06
エネミーターンですね (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
01:02:06
(HP:35-12/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
13+12 = 25
01:02:25
ではこちら (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
01:03:08
まず、頭部。蜘蛛の糸を吐きます
01:03:40
1D4 → 1 = 1
アヤシャ
01:03:47
「氷のように凍てついて固まった心も、春が来て、陽が照らせば、溶けていくものなの、します~
 わたしたちが、春、します! おうじさまも~」
 ――物陰で超振動しているが、何か援護効果なのだろう。鼓咆的な……。 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
#魔女エイリア
01:04:09
対象はアヤシャです、回避13で行ってください (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
アヤシャ
01:04:26
 巫女に回避などないのします! (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
2D6 → 6 + 4 = 10
フピーカ
01:04:36
摩擦熱で溶かそうとしている可能性が。 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
#魔女エイリア
01:04:38
命中w (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
イシュター
01:04:43
王子フリーズ中かもしれんw (HP:18/18 MP:22/25 防:2 )
アヤシャ
01:04:49
「ねばねば……」 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
ルセイ
01:04:50
「まあ、文句を言って差し上げたいのは王様なのですが、当人が居られませんしね」 (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
01:04:53
では蜘蛛の糸が粘りつく…! (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
ルセイ
01:05:14
王子様なら後ろで一升瓶抱えてるはず…… (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
イシュター
01:05:29
「アヤシャがまた蜘蛛糸に絡めとられてしまっているのじゃ」座り込んだままあわわわわわ (HP:18/18 MP:22/25 防:2 )
01:05:37
よっぱらおうじ
アヤシャ
01:05:46
 しなやかな褐色の肢体に、粘った糸が絡みつく――
 ――あまり囚われた感のない、元気な娘だ。 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
#魔女エイリア
01:05:51
足(胸部)で絡めとるぞ! (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
01:06:02
1D2 → 1 = 1
フピーカ
01:06:13
「アヤシャ、危険でーす──」 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
#魔女エイリア
01:06:13
アヤシャ大好きだった (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
アヤシャ
01:06:22
 杖でガード! (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
2D6 → 6 + 4 + 【-2】 = 8
#魔女エイリア
01:06:37
命中は14で当たって絡みつかれつつダメージ (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
01:06:56
2D6 → 1 + 2 + 【5】 = 8
アヤシャ
01:07:18
「巫女として、みなを守るするのが、わたしの務めなのします~」
 防護点は12だ。 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
#魔女エイリア
01:07:36
それでは、針でぷすぷすしますよ! (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
1D2 → 1 = 1
フピーカ
01:07:49
「あの魔脚を、防ぎ切ったのでーすね」 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
#魔女エイリア
01:07:51
アヤシャが好きだった (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
フピーカ
01:07:59
ファンクラブでした。 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
アヤシャ
01:07:59
 ソレイユだからね。光に向かう性質があるのは仕方ないね―― (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
#魔女エイリア
01:08:11
命中は14だ (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
アヤシャ
01:08:14
 ――杖でガード。 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
2D6 → 6 + 5 + 【-2】 = 9
01:08:24
 危うく回避しかけていた。
イシュター
01:08:25
「アヤシャが狙われておるのじゃ~」心配で涙目 (HP:18/18 MP:22/25 防:2 )
01:08:35
出目は良いが固定値が付いてこれてない
#魔女エイリア
01:08:45
ダメージ (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
2D6 → 4 + 2 + 【5】 = 11
アヤシャ
01:08:54
 呪いに――精神効果っぽければ+4。 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
2D6 → 5 + 1 + 【6】 = 12
#魔女エイリア
01:08:56
精神抵抗10でどうぞ (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
ルセイ
01:09:08
「あの光を厄介だと判断しているのでしょうか……」 (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
01:09:09
では、眠りを避けてそちらだ! (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
イシュター
01:09:14
でもなぜか無傷w (HP:18/18 MP:22/25 防:2 )
#魔女エイリア
01:09:25
おかしいな?w (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
フピーカ
01:09:30
「傷ひとつありまーせん。磨き抜かれた肉体でーすね」 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
#魔女エイリア
01:09:46
ちょっとマッスル強すぎるかもしれない (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
フピーカ
01:10:02
では、フピーカが攻撃再開するのです。 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
イシュター
01:10:07
「あれ?…本当に傷を負っておらぬ!」目をこすこすして再確認してからびっくり (HP:18/18 MP:22/25 防:2 )
アヤシャ
01:10:15
「ちょっと小さめですけれど、ティダンさまに賜った体は、けっこう丈夫なのします~」
 輝きの効果を維持すべく、行動はフピーカの後に。 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
#魔女エイリア
01:10:29
蜘蛛もおかしいな?って顔してます (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
フピーカ
01:10:44
「悲しき運命よ、わたーしが砕いてみせーます──」
風属性の武器のまま《両手利き》による2連パンチを行います。命中力判定1回目 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
2D6 → 3 + 5 + 【8+1-2】 = 15
01:10:52
風属性の物理ダメージです。
15 = 1 (1 + 3 = 4) + 【10+2+2】 威力 : 5
#魔女エイリア
01:10:54
あたります (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
フピーカ
01:11:14
11点あたえ。頭部HPが-1になったでしょうか。 (HP:42/42 MP:13/20 防:0 )
#魔女エイリア
01:11:18
死んだかもしれない( (HP:35-25/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
01:11:38
落ちました! (HP:35−36/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
ルセイ
01:11:41
「やりましたか!?」 (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
01:12:16
では魔女エイリアは崩れ落ちるだろう… (HP:35−36/25/35 MP: 防: パラライズ(回避))
01:12:30
PCの勝利だ!
フピーカ
01:12:49
「無念が洗い流されんこーとを──」構えを解き、床に降り立ちます。
ルセイ
01:13:02
「魔神とは言え、少々後味が悪いですね……これが魔神の策略かも知れませんが」 (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
イシュター
01:13:37
「あぁ‥…」それしか言えず、頽れたエイリアを座り込んだまま見詰めていた (HP:18/18 MP:22/25 防:2 )
アヤシャ
01:13:38
「あんまりよくわからないしますし、説法とかもできませんします!
 でも、これだけ――
 ――ほんとうに好きなのでしたら、もっともーっと信じてあげるべきなのしました!」 (HP:38/38 MP:23/26 防:10+2 🌞0/1 )
#魔女エイリア
01:13:48
魔女エイリアは倒れ、シュウと煙に包まれる
01:14:15
何か彼女にかける言葉はありますか?今なら届くかもしれない
ルセイ
01:14:34
「せめて……コレを……」 消えゆく魔女に蒸留酒をだばだばだば() (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
01:14:36
なぜなら、その姿は…うっすらと人に戻っているから
フピーカ
01:14:55
「あなーたの想いは、決して悪戯にもてあそばれたわけではなかったーのです」と告げましょう。
#魔女エイリア
01:15:19
「………わた、し…は」
ルセイ
01:15:27
「どうにも成らないことは、酔って騒いで洗い流して寝てしまいましょう」 キャプテンハーロック流() (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
01:15:52
「……おも…い?」
01:16:07
私は重いになっちゃう
アヤシャ
01:16:27
 3部位ありましたしね。
#魔女エイリア
01:16:38
「……わた、しは……いったい、どう…なった・・・・の」
01:16:42
確かに
ルセイ
01:16:59
「王様の方も苦渋の決断だったようですよ? とは言え、貴女に対しては言い訳にもなりませんが。……どうもしていませんよ、ゆっくり眠ってください」 (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
イシュター
01:17:01
「妾はそなたの悲しみと怒りが分かるのじゃ・・・・辛くて悲しかったのとが分かるのじゃ」と呟いた
フピーカ
01:17:07
「王は、あなたのことを愛しく思っていまーした。
 不幸な想いの糸のもつーれが、起きてしまったゆえの出来事でーした」
#魔女エイリア
01:17:13
「だれ…か、……なにも、みえ・・・・ない」
01:17:41
「……私は、愛されていたの?」
イシュター
01:17:59
場末の居酒屋で、エイリアと飲むルセイの世界線があったかもしれぬw
アヤシャ
01:18:02
「見えなくても、おひさまのぬくもりは、そこにあるの、します。
 王さまがいないですから、わたしが~」
ルセイ
01:18:05
「ええ、当然ですよ」 魔女エイリアの手を取り、優しく口元へお酒の入ったコップを……() (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
01:18:10
「なら、私は……」
01:18:13
おいしい(
アヤシャ
01:18:14
 ――魔女の唇に、そっとキスをして。
フピーカ
01:18:15
「過ぎ去りし時は変えられまーせん。
 ですーが──貴方は確かに、励んでいたはずでーす」
 労わるように、翼と両腕で抱擁しましょう。
#魔女エイリア
01:18:24
「ああ…ごめんなさい。なんてことを」
01:18:31
きゃっ
01:18:37
では…
ルセイ
01:18:45
アヤシャが口移しで飲ませた形になりますね() (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
01:18:50
魔女はあなたの口付けで光に包まれる
01:19:08
その姿は美しい賢者へと戻る。
アヤシャ
01:19:22
「えへへ~」
イシュター
01:19:32
「・・・・」王様は結局国選んだから、何とも言えず黙ってしまった
#魔女エイリア
01:19:41
「…あなたが私の本当の運命だったのですね」
01:20:01
「…ありがとう」ふわりとアヤシャを抱きしめます
ルセイ
01:20:09
あぶない、酒だけが運命になる所だった…… (HP:18/18 MP:22/28 防:4 変転〇)
#魔女エイリア
01:20:27
「私、やっと眠れるのね」と涙をながし、その姿は透けて行きます
イシュター
01:20:28
「はわわ!(///)」チューを見てしまったw
アヤシャ
01:20:55
「はい!」
 含みなどないそのままの意味で、頷き、ぎゅっと抱擁を返し。
#魔女エイリア
01:20:55
「…どうか私に祈りをください。身勝手だとはわかっているのです。」
01:21:15
抱き返して離れ微笑みます
01:21:38
その笑みは後悔といろんな感情でまざっていますが、愛を知ったので晴れやかです
イシュター
01:21:44
「安寧を祈っているのじゃ」にゃむにゃむ
#魔女エイリア
01:22:06
からだがうっすらと透けてきていますね
01:22:16
(剥ぎ取りはできるので安心してくdさい
アヤシャ
01:23:09
「おひさまは、どんなひとでも、見守って、自分の道を見つける助けになってくださる、します~」
 緩やかに舞うような所作と共に。同じ内容のソレイユ語で“言って”いるのだ。
「だから、あなたにも~」
フピーカ
01:23:28
「幸せを願うこーとのどこに、身勝手さがあるのでしょーうか。
 不運で塗りつぶされていた分だーけ、この先──新たなる生では幸せにあふれるはずでーす」
 そう言って祈り。
#魔女エイリア
01:23:54
「……ありがとう」つーと涙を流して、その姿は光りつつまれ、消えていくでしょう
01:24:03
魔女は救われたのです
#タダーノ
01:24:23
さて、忘れていませんか?オウジを(
イシュター
01:24:23
ところで後ろの王子の出番は?
ルセイ
01:24:29
「…………こちらは良い感じに終わってくれましたね。後は……」 姫さんと王子さまだね()
イシュター
01:24:33
同時w
#タダーノ
01:24:43
王子はさっと何事もなかったかのようにきます(
01:24:56
「ははは!家臣たちよくやった!」
01:25:19
「さて…僕の栄光をきみたちにみていてもらおうか」
アヤシャ
01:25:27
「お元気で、します~」
 魂が廻るならば、またいずれ、朝陽を見る時が来るだろうから。
#タダーノ
01:25:36
ズンズンと眠っている姫に近づく
アヤシャ
01:25:36
「はい~」
 わくわく。
フピーカ
01:25:39
「想いが竜雲に運ばれるこーとを──」
「お姫様、起こしていただけまーすか?」王子にはそう言いつつ。
ルセイ
01:25:39
「ええ、後は王子が姫君を起こしていただければ大体何となくほんのりと全体的に解決した感は出てくれるかと」
#タダーノ
01:25:51
では…!!
01:26:04
「いただきます」おててを合わせて
01:26:15
そして、口付けしました
アヤシャ
01:26:17
「……ねむねむ」
 さっきのお酒の香りで、ちょっと瞼が。
#タダーノ
01:26:35
そして…
#姫
01:26:49
「…?」
01:26:56
姫は目覚める
01:27:03
「・・・・」
01:27:13
「きゃー!!!変態!!」
イシュター
01:27:29
「(///)」ドキドキ
#姫
01:27:32
「誰か!この不届きものを捕らえて!!」
イシュター
01:27:42
「ん?」あれ?って顔にw
#姫
01:27:46
みなさんを見つけて駆け寄ります(
01:27:56
助けてって顔
ルセイ
01:27:57
「……まあ、寝起きでは状況が把握は出来ないでしょうね。お早うございます、姫様。少々重要な事態が起こっておりまして」
#タダーノ
01:28:17
王子は灰になっていた
アヤシャ
01:28:24
「ふと……」
 カボチャパンツって、破廉恥だったの、します……?
ルセイ
01:28:25
「落ち着いてください、さあ、これでも飲んで……」 スッ、と差し出される蒸留酒
イシュター
01:28:30
「どういうことなのじゃ?」王子と姫の顔を交互に(゚Д゚≡゚Д゚)?
#タダーノ
01:28:40
そして、なんと王子から魔核がでてきました(
01:28:49
こわせます(
ルセイ
01:28:59
「いえ、まあ、寝起きに見知らぬ他人の顔はどんな善人でも仕方ないかと」
#姫
01:29:15
「うわぁぁぁん!」泣いてます
アヤシャ
01:29:21
「なんだか、出てきた、します~」
 ブルーブラッドとかいうレベルではない。
フピーカ
01:29:22
「お仕置きされまーした」
「王子は目覚ーめのカギであーり、この世界から出るカギだったようでーす」
イシュター
01:29:29
「は、灰になって風に散ったのじゃ!」唖然としてるうちにコロンと何か出て来たw
フピーカ
01:29:29
「お姫様、お外へでまーしょう」
ルセイ
01:29:31
「おや、あんなところに核が……すみませんがお願いします」 姫様をお酒であやしつつ()
#姫
01:29:45
「うう…うう…」
01:29:55
では壊してもらってw
#タダーノ
01:30:09
さよなら王子、ドンマイだ
アヤシャ
01:30:25
「はい、します~」
 拳を固めて。核に、パンチ!
ルセイ
01:30:32
君は鬱陶しそうな以外何も悪くは無かったのだが()
#タダーノ
01:30:44
王子の心は打ち砕かれた!!
イシュター
01:30:52
「と、とりあえず口を消毒するのじゃ」ルセイから蒸留酒受け取ってハンカチに浸して姫の唇を拭き拭きw
#タダーノ
01:31:02
ついでに姫も物語からでるように…
ルセイ
01:31:15
「……ところで王妃様は如何しましょうか」
#姫
01:31:21
そして、みなさんはぐわんぐわんしながら現実に戻る(
フピーカ
01:31:29
「これで外へ出られまーすね。
 いなくなったヒトたーちは……出られなくなってしまったのかもしれまーせん」堀のことを思い出し。
「わたーしたちが、伝えに行きまーしょう」
#姫
01:31:30
姫はつれていきますか?
ルセイ
01:31:38
アッチも寝てたような。ちょっぱやで起こしに行きますか()
フピーカ
01:31:42
連れていきましょう。
#姫
01:31:50
では連れて行かれ
イシュター
01:32:09
「はわわわわ、世界が揺れ始めたのじゃ~どうすればよいのであろ?」姫と抱き合って震えてたら現世に戻っちゃった的な?w
#姫
01:32:11
姫は物語から抜け出していきました…
ルセイ
01:32:12
「はてさて、どうなる事やら……」王妃様も担いで……口移しで蒸留酒を流し込んでみますか()
#ー
01:32:25
 
01:32:46
ぐるんぐるんぐわんぐわん、世界が歪んで君たちは野原にいた
アヤシャ
01:32:54
「なんだか、最後は特に不思議、しました!
 奈落の魔域って、こういうものなの、します~」
#ー
01:33:04
姫もいた。きょとんとしている、異世界だ
フピーカ
01:33:12
「ええ、えーえ。不思議な空間でーした」
#ー
01:33:15
そして…
ルセイ
01:33:15
この酩酊感……覚えがある!!<酒カス
フピーカ
01:33:23
「ここーは」
 童話作家さんは居るでしょうか。
アヤシャ
01:33:38
 わりとストーリー仕立てだった夢の最後が破綻しつつ目が覚めたような感覚だ。
 二日酔いとはこうなのかもしれない。
#???
01:33:59
「あっ…」なんか小さいのが曰く付きの本を持って逃走した
イシュター
01:34:05
夢の作者が打ち切りにあった的なw
ルセイ
01:34:25
「……戻ってこれましたか。おや?」
#???
01:34:27
「うわー!でてきたー!」ダッシュで逃げていく、ただの
01:34:40
グラランだ(
イシュター
01:34:42
「・・・・戻って来たのであろか?」周囲を見回して目をパチクリ
アヤシャ
01:34:51
 なんだ、ただのぐららんか……。
フピーカ
01:35:03
「元の持ち主でしょーうか」
#メーヒェ
01:35:12
「……ほえー」
イシュター
01:35:20
作者がグラランに襲われて本を奪われた?
#メーヒェ
01:35:24
何が何だかわからずみてました。
ルセイ
01:35:34
「只の盗人ですね。メーヒェさんも止めて下さいよ」
#メーヒェ
01:35:36
グラランが窃盗して行きました
01:35:49
もう後ろ姿も見えない(
01:36:16
「……」途方に暮れている
#姫
01:36:46
「……どうしましょう」姫も途方に暮れている
アヤシャ
01:36:54
「えへへ~ よくわかりませんけれど、でも、誰かの救いになれたのでしたら、うれしいの、します~」
 難しく考えることがない少女であり、種族だった。ぐららんとは別の意味で超寛容だ。
フピーカ
01:36:56
「また閉じ込められないと良いのでーすが」
ルセイ
01:37:02
「とは言え、本自体は残っていたんですね。さて、一先ず話を纏めましょう」 ぱんぱん、と手を叩いて
#姫
01:37:04
姫をメーヒェにおっ被せて帰れます(
ルセイ
01:37:30
「あ、こちらの方は魔域に居られた眠り姫様です……そうでした、お名前は?」
アヤシャ
01:37:34
「はい! 走って帰る、します~」
#姫
01:37:50
「ありません、私は姫としかよばれていないから」
アヤシャ
01:38:05
「それじゃ、プリンさま!」
01:38:12
 プリンセスなのでプリン。
イシュター
01:38:12
「どうすればいいのであろ?」自分も外界に解き放たれたばかりなのに、いきなり扶養家族は困るw
#姫
01:38:16
「わかりました!」
ルセイ
01:38:17
ではメキシコに吹く熱風と言う意味で(ry
イシュター
01:38:40
プリンはもうムチムチなのが一匹おるからなぁw
ルセイ
01:38:43
「さて何かと大変そうですが……プリンさんは自炊など出来ますか?」
#プリン
01:39:09
では、プリンと命名された姫はメーヒェにおっかぶせてもよし、連れて行ってもよし、お好きにしてくださいw
01:39:17
「いえ、なにも」
ルセイ
01:39:35
「住居? の本の持ち主はメーヒェさんですし、所有権? は、少々違いますが決定権はあるのですが……」
アヤシャ
01:39:36
「じすい……?」
#プリン
01:39:55
というわけで、締めに入りますが姫の所在はみなさまにまかせとして
01:40:09
時間も遅いですので、エピローグはカットで!
アヤシャ
01:40:11
「えへへ……お肉を焼くくらいでしたら、わたし、できるします~」
ルセイ
01:40:16
「一先ず、メーヒェさんに預かって頂いて後々の生活方向を考えてみましょう。私もお手伝いしますので」
#プリン
01:40:26
では、メーヒェに預けられ
ルセイ
01:40:36
「おお、偉いですね。良いですよね、バーベキュー。実に、お酒が進みます」
フピーカ
01:40:46
「本の中の世界とは違うかもしれませーんが、住めば都でーす」
 誤用しつつ。
#プリン
01:40:54
ロールがすみ次第おkとおもうしつけください
01:41:16
「これからが楽しみです!」姫の物語ははじまったのだ
イシュター
01:41:32
「妾より先に住処が決まっておるのじゃが・・・・」思わず姫に嫉妬の眼差しがw
#プリン
01:41:41
プリンという名で、新しい物語を作るのだ
01:41:54
嫉妬された
ルセイ
01:42:01
「男の住処に転がってこられる訳にも行きませんしね。申し訳ありませんが、これも話のタネとお受け取りください。無論、1読者、ファンとして困り事には対応いたしますので」>メーヒェ
フピーカ
01:42:22
「放浪しながら腕を磨くのも良いものでーすよ、イシュター」
 依頼を受けるときだけ宿を訪れるフピーカ。
アヤシャ
01:43:17
「それじゃ、みんなで、お肉パーティー、しましょうします~ わたし、踊るしますね~」
 ――こうして、まずは野原でなんとなくお祝いの宴みたいなものが催されたのでした。
 めでたしめでたし……【OK】
ルセイ
01:43:21
作家は追い込めば追い込むほど良い物造るって言いますしね()
01:43:38
「分かりました、私も秘蔵のお酒をお出ししましょう……」 【OK】
フピーカ
01:43:52
「皆様のおかーげで、本の謎が分かりまーした。
 きっと、これ以上消えてしまうヒトは居なくなるはずでーす。
 本当に、お手柄でーすね」3人をねぎらいつつ、お姫様の今後を話し合い。【OK】です。
#メーヒェ
01:44:13
「ええ・・・でもいい物語がかけそうです。ありがとうございました!」
イシュター
01:44:19
「妾は安住の地が欲しいのじゃ~フピーカの翼の手触りは惜しいのじゃが」と慌てて首を左右にふるふるしながら【OK】
#
01:44:33
 
01:44:41
ではこれにて、おしまい
アヤシャ
01:44:45
 ――日が暮れると、フピーカの背中で、ねむねむしている巫女の姿があったとか。えへへ、ふかふかぁ……(えぴろーぐ)
#
01:44:49
めでたしめでたし
イシュター
01:44:58
お疲れ様でした~!!>GMさん&PLのみなさん
GM銀猫
01:45:10
お疲れ様でした!!
ルセイ
01:45:17
お疲れ様でしたー
フピーカ
01:45:20
お疲れ様です。
GM銀猫
01:45:20
おそいじかんになってしまってもうしわけありません
アヤシャ
01:45:34
 お疲れさま、しました~
イシュター
01:45:36
じゃあルセイのお酌係をw
GM銀猫
01:45:38
がんばって作りましたがたのしんでくださったなら幸いです
ルセイ
01:45:39
ええんやで……休日前なら()
イシュター
01:45:49
超凝ってた!( ´∀`)bグッ!
フピーカ
01:46:05
面白いお話を堪能することができました。
GM銀猫
01:46:06
ならびに卓などでいつも私を手伝ってくださる方への最大限の感謝を…
01:46:15
これからも御指南ください(
01:46:54
・経験点
1000+5*3*10=1150
・報酬
2000+剥ぎ取り
ガータベルト(50G)男物の下着(3G)ドレス(100G)
・名誉点
25
・アビスシャード+1(お
合計計2個
http://www.piyosword.com/events/v101
イベントに該当するためこちらから一つ選択してください。
2025/1/31 『乙女は茨に抱かれ眠る』
経験点 1200 報酬 2000G +剥取り 名誉25 アビスシャード:1個、お年玉一個
ルセイ
01:47:01
なお、真顔で酔っ払ってる酒カスであった()
GM銀猫
01:47:06
とりあえず、めもをはっつけて・・・
イシュター
01:47:20
もうワテに教えられることはないお(うむうむw
GM銀猫
01:47:25
剥ぎ取りは3回です
アヤシャ
01:47:32
 ぐららんの言ってたことだし、消えた人なんて別にいなかったのかもしれない。うん――
ルセイ
01:47:33
剥ぎ取りは、変転残ってるので振りましょうか
イシュター
01:47:33
補正も変転も無いん
フピーカ
01:47:34
イベント報酬は〈アビスシャード〉をいただきますね。
GM銀猫
01:47:39
いつもみなさんにおしえてもらってます。本当に感謝w
フピーカ
01:47:56
補正は+1あります。
ルセイが変転使ったあと、まだ対象が残っていたら振りますね。
ルセイ
01:47:57
1回目
2D6 → 5 + 5 = 10
01:48:04
2回目
2D6 → 5 + 2 = 7
01:48:09
3回目
2D6 → 5 + 5 = 10
イシュター
01:48:18
ガーターベルトと男物のパンツを穿いてからドレスを着る だと!?w
ルセイ
01:48:22
こういう時に限って変転使う場面が無い()
GM銀猫
01:48:25
すみません、リザルトてつだってもらってもよろしいでしょうか・・
01:48:33
頭がくるくるになっててw
フピーカ
01:48:46
(100+100*2)/4 = 75
アヤシャ
01:48:50
 気を失った目は残っていなかった。残っていても困るけれど――
イシュター
01:48:57
(100+100+100)/4 = 75
フピーカ
01:49:04
戦利品を4等分した額は75Gになって。
アヤシャ
01:49:28
 魔物経験点は、レベル×部位数で、150っぽいします。
フピーカ
01:49:39
2000+75+(50+3+100)/4 = 2113.25
GM銀猫
01:49:44
あら
TOPIC
01:49:53
14866 経験値1,150 報酬2075 名誉?? by イシュター
フピーカ
01:50:16
セッション中に手に入れた品の売却額を4等分すると、1人あたり2,113Gとなるようですね。
ルセイ
01:50:16
名誉は25でしたね
イシュター
01:50:17
あ、ドレスとか入れてなかったw
GM銀猫
01:50:26
ありがとうございます。イベントのアイテム申告おねがいします!
TOPIC
01:50:30
14866 経験値1,150 報酬2113 名誉25 by イシュター
イシュター
01:50:34
かな
01:50:41
〈アビスシャード〉くださいな~
フピーカ
01:50:48
フピーカは〈アビスシャード〉をいただきますね。
ルセイ
01:51:01
で、イベントアイテムは《アビスシャード》でお願いします
イシュター
01:51:03
あと悪魔の血を1個買取希望で
アヤシャ
01:51:40
 イベント要素――(思案)
TOPIC
01:51:40
14866 『乙女は茨に抱かれ眠る』経験値1,150 報酬2113 名誉25 フピーカ、ルセイ、イシュター(あびすしゃーど) by GM銀猫
GM銀猫
01:51:45
はい
ルセイ
01:51:57
成長が筋力、器用度て……シューターでも覚えるか???
フピーカ
01:52:13
ガーネットがあったような。
ルセイ
01:52:30
ガーネット飾りのエネミーでしたね
TOPIC
01:52:51
14866 『乙女は茨に抱かれ眠る』経験値1,150 報酬2113 名誉25 フピーカ、ルセイ、イシュター、アヤシャ(あびすしゃーど) 悪魔の血かいとり;イシュター by GM銀猫
GM銀猫
01:52:58
そうです!
アヤシャ
01:53:24
 ガーネットに関する依頼、なのかな……そこはちょっとピンとこず。
GM銀猫
01:53:44
うーん、びみょいのでなしにしましょう
イシュター
01:53:54
ほいほ
ルセイ
01:53:56
おけー、無いなら無いで
GM銀猫
01:54:08
すみませぬ、そっきょうだたので
イシュター
01:54:28
まあイベントは無理にしなくても大丈夫やで
イシュター:悪魔の血100G買取
全員:お年玉〈アビスシャード〉を各1個
TOPIC
01:54:30
14866 『乙女は茨に抱かれ眠る』経験値1,150 報酬2113 名誉25 アビスシャード1+1(お年玉) 悪魔の血かいとり;イシュター by GM銀猫
イシュター
01:54:47
どっちかと言うとGMのイベント報酬が(ほろり
GM銀猫
01:54:50
これでいいはず!みなさまおそいのにほんとjにありがとうございます
フピーカ
01:55:04
おっと、承知しました。
アヤシャ
01:55:05
 ごめんなさい、でも後からトラブルになっても勿体ないですから~
GM銀猫
01:55:11
いえ、かまわないのです。楽しんでいただけたのあで
01:55:25
もちろん、トラブルは避けましょう!
01:55:46
グレーは通るべからず
01:55:54
りざるとありがとうございました!
01:56:05
遅いのでみなさん、退室して結構です!
アヤシャ
01:56:08
 呪われし針を買い取ったりすることは特になく。
 ガーターベルトなんて、そんな露出度の低い衣装も――
ルセイ
01:56:11
堂々と言い張れる……例えば王子がネイキッド・スネークだったとか()
フピーカ
01:56:15
リザルト確認しました。
GM銀猫
01:56:19
本日はお付き合いいただきありがとうございました
ルセイ
01:56:31
ともあれリザルト確認ヨシ! お疲れ様でした、GM有難うございましたー
GM銀猫
01:56:39
つかれたー!
ルセイ
01:56:42
それでは失礼するデス。散!
SYSTEM
01:56:45
ルセイ様が退室しました。
フピーカ
01:57:00
セッションを開催頂き有難うございました。
眠り姫の舞台を、皆さんと一緒に味わいながら冒険出来て楽しかったのです。
GM、そしてPLの皆様お疲れ様です。
01:57:15
更なるお話も気になりつつ。
失礼しますね。
イシュター
01:57:17
セッションありがとでした~!すごく頑張ってシナリオ考えたのが伝わって来て楽しかった~!
SYSTEM
01:57:19
フピーカ様が退室しました。
GM銀猫
01:57:25
みなさま本日はありがとうございました!
アヤシャ
01:57:28
 それでは、開催をありがとうしました! 童話の冒険、楽しかったの、します~
 お礼に、わたし、GMさまのトレーニングにお付き合いする、します! さあ、うさぎとびから、します~
SYSTEM
01:57:33
アヤシャ様が退室しました。
イシュター
01:57:39
GMはいつやっても緊張するよね!お疲れ様~
01:57:42
またよろしくですノシ
SYSTEM
01:57:45
イシュター様が退室しました。
GM銀猫
01:57:46
よ、よろしくおねがいしまし
SYSTEM
01:58:31
GM銀猫様が退室しました。
アヤシャ
21回
30回
40回
53回
61回
72回
81回
92回
103回
112回
120回
15回平均7.667
イシュター
21回
31回
40回
53回
60回
72回
81回
91回
100回
111回
120回
10回平均6.200
フピーカ
21回
31回
42回
51回
63回
72回
86回
91回
105回
111回
121回
24回平均7.500
ルセイ
21回
31回
40回
51回
62回
75回
82回
92回
103回
110回
120回
17回平均7.118
他(NPC)
20回
31回
40回
50回
61回
70回
80回
90回
100回
110回
120回
2回平均4.500
2d6分布
1 + 1 = 24回
5.88%
1 + 2 = 32回
2.94%
1 + 3 = 41回
1.47%
1 + 4 = 53回
4.41%
1 + 5 = 62回
2.94%
1 + 6 = 71回
1.47%
2 + 1 = 32回
2.94%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 53回
4.41%
2 + 4 = 61回
1.47%
2 + 5 = 71回
1.47%
2 + 6 = 81回
1.47%
3 + 1 = 41回
1.47%
3 + 2 = 52回
2.94%
3 + 3 = 61回
1.47%
3 + 4 = 73回
4.41%
3 + 5 = 82回
2.94%
3 + 6 = 91回
1.47%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 62回
2.94%
4 + 3 = 73回
4.41%
4 + 4 = 81回
1.47%
4 + 5 = 94回
5.88%
4 + 6 = 103回
4.41%
5 + 1 = 61回
1.47%
5 + 2 = 72回
2.94%
5 + 3 = 82回
2.94%
5 + 4 = 91回
1.47%
5 + 5 = 103回
4.41%
5 + 6 = 112回
2.94%
6 + 1 = 71回
1.47%
6 + 2 = 84回
5.88%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 105回
7.35%
6 + 5 = 112回
2.94%
6 + 6 = 121回
1.47%
合計68回平均7.162
2d6合計分布
24回
5.88%
34回
5.88%
42回
2.94%
58回
11.76%
67回
10.29%
711回
16.18%
810回
14.71%
96回
8.82%
1011回
16.18%
114回
5.88%
121回
1.47%
1/2d6分布
122回
32.35%
220回
29.41%
320回
29.41%
427回
39.71%
525回
36.76%
622回
32.35%
発言統計
その他(NPC)567回37.2%15772文字31.7%
アヤシャ230回15.1%9059文字18.2%
ルセイ226回14.8%8375文字16.8%
フピーカ224回14.7%7883文字15.8%
イシュター227回14.9%7259文字14.6%
GM銀猫49回3.2%1392文字2.8%
合計1523回49740文字

ログ作成者