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20210117_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Bルーム : 2021 年 1 月 17 日

2021/01/17
SYSTEM
01:10:15
アプローズ様が入室しました。
アプローズ(@PL:ペナルティ), メリア, 女性, 1歳, マギテック 4Lv, ライダー 1Lv,
《ターゲッティング》《両手利き》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ガーデナー(庭師) 3 LV, リペアラー(復元師) 3 LV,
SYSTEM
01:10:58
グラム様が入室しました。
グラム(@PL:でれすけ), 人間, 男, 19歳, ファイター 3Lv, スカウト 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《武器習熟A/ソード》《防具習熟A/金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
グラム
01:11:08
こんばんは
SYSTEM
01:11:22
荒GM様が入室しました。
荒GM
01:11:41
この度は荒GMのセッションにご参加いただき、誠にありがとうございます。
つたないGMではありますが、ご指南ご指摘など頂ければ幸いです。
それでは、よろしくお願いいたします。
アプローズ
01:12:06
 銀髪を長く伸ばした、メリアの少女。側頭部には青薔薇の花束。古風なキトン。
 環境実験施設の森で育った、精霊の奉仕者。生物と機械について分け隔てない。
01:12:18
 よろしく、お願い……いたします。
グラム
01:13:15
銀色の短髪をした少年と青年の間くらいの男です
01:13:19
よろしくお願いします。
荒GM
01:13:30
では始めましょうか。よろしくお願いします
01:13:44
-バスター ver OP-
冒険者の街、ブランブルグ。
それは、大陸の魔境と呼ばれる地域の、唯一のオアシス。

街は活気にあふれ、人族の営みに満ちていた。

しかし、この街は多くの敵に脅かされている。
蛮族、不死者、魔神、危険な動植物――。

君たちは今日も、街を守るために戦う。
01:14:03
-開拓村OP-

ブランブルグから程はなれた、砂漠と山脈に隣接する草原。
この地は、開拓村と呼ばれていた。
大小さまざまな村が、開拓者によって日々興されている、そういう土地だ。

安全とはいいがたいが、新天地を求めて多くの人々が、
新たなコミュニティを作っていた。
01:14:13




01:14:42

朝。冒険者の宿だ。

本日も、依頼用紙を奪い合う冒険者たちが己の力を競っている。

君たちは、そんな喧噪の中、店に入った。

初めてのキャラクターは登録RPから始めても良い。
アプローズ
01:15:29
 青薔薇の少女の方は、初めてではない。いや、深い意味はないが……。
荒GM
01:15:47
ではセッションスタート。 ああ、アプローズは覚えているよ。魔神セッションの時のキャラクターだ。
グラム
01:15:57
「すまない、受付さん。ここで冒険者をするにはどうすればいいのか」
荒GM
01:16:08
そうそう、ドルイドはGMがルルブないから効果など解説よろしくね(ぁ
アプローズ
01:16:52
 おっと、了解です。説明忘れたときは、どんな効果だっけ、と促してください(もじもじ)
#マリアンデール
01:17:39
「受付、じゃなくて店主なんだけどねぇ」

「アンタ、見たこと新顔だね。このあたりのもんかい?」
アプローズ
01:17:53
 そんなマギテック=ドルイドの少女は――この表現かっこいいな、しゃどうらんみたいだ――、
 争奪戦に参加するメンタリティではなく、窓辺のお花に水をやっている。
グラム
01:19:02
「いや、この街には先日着いたばかりなんだ」
#マリアンデール
01:19:48
「そうかい。着いて早々、冒険者の宿とはねぇーー多少の心得はあるんだろ?」
グラム
01:20:43
「剣を曲げずに扱うくらいはできる、後はまあ健康なくらいかな」
アプローズ
01:21:03
 といっても、如雨露などという文明の利器とは縁遠い出身だ。
 井戸水を、両掌に掬ってきては、丁寧に土壌へと注いでいる。
「蕾も……大きく、なってきました……」
グラム
01:21:44
じょうろが文明の利器・・・・・・?
#マリアンデール
01:21:47
「はっはっは、謙虚なところがいい。
 わかったよ、これが登録用紙だ。書いておきな。
 それから、今回はアタシが仕事と仲間を紹介してやるよ」
01:22:20
「ふむ」店内見渡し

「アプローズ。アンタ、暇だね?
 仕事をやるからこっちに来な」
グラム
01:22:32
「交易共通語、勉強しておいてよかった・・・・・・」
#マリアンデール
01:22:56
「さらっとバカみたいなこと言ってんじゃないよ、不安になるだろ」 じろ
アプローズ
01:23:04
「はい……」
 従順に、側へ来た。
01:23:22
「……この殿方に、奉仕すればいいのですか……?」
#マリアンデール
01:24:13
「あー……新人さんのグラムだ。
 アプローズ、アンタも一応、もうすぐ☆1になる先輩だ。わかるね?
 この新人さんを、自分が面倒みてもらったときのように、世話してやってほしい」
アプローズ
01:24:38
「お世話……を……」
 ちょっと頬の朱を増しつつ。
グラム
01:24:42
「貴女も冒険者なのか」アプローズの姿を確認して
#マリアンデール
01:24:59
「だから、そういう意味じゃあないってのに……」苦虫をかみつぶしたような顔
グラム
01:25:08
(なんか開放的な格好だな、何か意味があるのだろうか)
アプローズ
01:25:35
「わたしは……精霊の奉仕者……アプローズと、申します……。
 冒険者……として、今は、お仕えする身……です」
グラム
01:25:56
「グラムだ、未熟な点が多いだろうがよろしく頼む」右手を差し出す
#マリアンデール
01:26:09
(グラムが朴念仁で助かったと思いっつ
01:26:34
「はいはい、自己紹介は済んだね。じゃ、仕事はコレだ」 依頼書をぺらり
#ナレーション
01:26:53
君たちは依頼を手にした。

【開拓村の警護】

→街から程離れたところに、新興の開拓村がある。
 若者たちが中心になって興した村で、
 住人は仲の良い男女や夫婦、その子供たちだ。

 しかし、最近になって蛮族の目撃証言が多くなっている。
 危険を感じた村長が、冒険者の宿に依頼をしたのだ。

 警護期間は約一か月。
 あるいは、村を狙う蛮族の首魁などが存在していた場合、
 その討伐ができれば期間は短縮される。

 食料や宿泊料金などの心配はしなくてよい。
 前金は、ひとり1000G。
アプローズ
01:26:57
「お求めのままに、どんなことでも……します」
 落ち着いた――というかマイペースというか、物静かな語調でそう述べつつ。
 差し出された手を、不思議そうに見る。
01:27:28
 ……おて。みたいに、手を乗せた。
 街の犬がそうやってるのを思い出して。
グラム
01:28:11
「それじゃあお言葉に甘えさせてもらおう」手を握って握手握手・・・・・・、ちょっと不格好だけど
アプローズ
01:28:44
 おとなしく握手されていた。無抵抗、無防備、無警戒、三拍子そろっている。
#マリアンデール
01:28:52
「あー、この子ね。温室育ちのお嬢さんなんだ。世間知らずで危なっかしいから、変な男に絡まれてたら助けてやって」>グラム
アプローズ
01:29:29
「はい……」
 文字通りの温室育ちだった。
グラム
01:29:37
「引率してもらうのは此方だと思うが。まあ分かった」>世間知らず
#マリアンデール
01:30:05
グラム
01:30:21
どしました
#マリアンデール
01:30:22
渡す依頼用紙を間違えた(ぁ
グラム
01:30:39
これは波乱の予感ですな
アプローズ
01:31:36
「開拓村……」
 そのように進出する人族が自然を害するため始末する、と判断した“楽園”の指示で、俗世に出てきた身だ。
 もっとも、アプローズ自身は悪意も隔意もなく、素直に、情報収集に従事するだけのこと。
 村の成り立ちを観測するという意味では、よい依頼であるように思えた。
グラム
01:31:55
「店主さん、この1000Gというのは今貰えるということでいいのかな」
アプローズ
01:32:25
 警護でなく設立だった気もするが、もう一枚、依頼書があったのだろう――
#ナレーション
01:33:43
君たちは依頼を手にした。

【開拓村の設営地の検討、および護衛】

このたび、新しい開拓村を興そうと、第32開拓団が立ちあがった。
君たちには、彼らの護衛および、開拓村の設営地の検討を行ってほしい。

候補地は以下の通り

【開拓予定地リスト】
①3姉妹川と海の隣接地
②荒くれ川とシュヴァルツヴァント山脈の麓
③多島海の離れ小島
④雨の森と栄光の川
⑤いっそ砂の海ザントメーア
⑥その他 プレイヤーから提案があれば

期間は約一か月。
あるいは、早期に候補地の決定と、その土地の直近の危険の排除ができれば、期間は短縮される。
食料や宿泊料金などの心配はしなくてよい。
前金は、ひとり1000G


アプローズ
01:34:36
 ③は興した翌日に滅んでそうなので、他がよさそうだった。
#マリアンデール
01:34:40
「悪いね、こっちが正しい依頼用紙だよ」
01:35:23
別に1D6を振っても構わないのよ?
グラム
01:35:37
なるほど、どうしましょう?
#マリアンデール
01:35:50
「前金は、引き受けたならすぐ渡すさ。まぁ、アンタらの手に負える範囲で、場所を選んでおやりよ」
グラム
01:35:57
「こんなにたくさん候補があるのか」
アプローズ
01:35:59
「どのような、かたがた……なのかによっても、違いそうです……ね」
 交易をメインにしたい、牧畜がいい、農夫が多い、船乗りの経験者が多い……などに応じて。
グラム
01:36:52
「なら、まずは開拓希望者に聞き込みをしてみるのはどうだろうか?」
#マリアンデール
01:37:04
「アタシも挨拶がてら見に行ったけど、なんでもできそうな連中だね。それぞれの分野で得意な人間が居るから、どこで何をやっても問題はなさそうだったけど」
グラム
01:37:30
「む、そういうこともあるか」
アプローズ
01:37:44
「そう……なのですか……」
#マリアンデール
01:37:49
「まぁ、一番いいところを探したいなら、順番に見に行ってみたらどうだい?一か月もあるんだしさ」
01:38:03
「現地で調べてみないと分からないこともあるだろうしね」
グラム
01:38:25
「そうさせてもらおうか」
アプローズ
01:39:27
「そう……ですね」
 移動距離が少し気になるが、砂の海も、魔動列車とやらを使えばあまり時間はかかるまい。
 自分達の移動も、魔動ミニバイクで二人乗りすれば早そうだ。アプローズは眠る必要がないのだし――
グラム
01:39:51
「それじゃあ、この依頼を受けさせてもらいたい」
アプローズ
01:40:12
「はい……何でも、ご奉仕、します……」
#マリアンデール
01:40:22
「それじゃ、準備ができたら依頼人のところに行っておいで。
 開拓団は町の広場にいる。
 依頼人は”カタンの冒険者たち”クラウス・トイバーさんだ」
 
01:40:35
では1000G受け取って買い物をどうぞ
グラム
01:40:40
カタンw
#マリアンデール
01:41:09
昔、ハマったんですよねー(ぁ>カタン
アプローズ
01:41:16
「……お近付きの、印に……よろしければ……」
 他者との距離感を気にしない少女であり、グラムのすぐ側へ顔を寄せて。
#マリアンデール
01:41:34
ともあれ買い物どうぞ。グラムは財布の中身ギリギリだろうしね
グラム
01:41:40
〈巧みの指輪〉〈俊足の指輪〉を買います
01:42:01
(学者セット買いたかった
アプローズ
01:43:38
「……わたし……受益者のシンボルを、あなたのために、お作り……します」
 まだ自身はシンボリックロア自体は使えないが、先の旅路の安泰を願って。
 未加工の宿り木は持っているが、PC間で譲渡できないため、処理的には自分で100G出してもらうことになるが――後払いでも。
グラム
01:44:07
では後払いで、カウンセリングしてもらいます
01:45:19
「魔法のアイテムか、初めて触れるな」
アプローズ
01:45:28
 旅の休憩時に、膝枕でもしながら、作ってあげることだろう。
 さておき、お買い物はなし。魔動ミニバイクの前か後ろの好きな方にグラムを積んで、出発だ。
グラム
01:45:36
ともあれ買い物は以上
#マリアンデール
01:45:38
それではRPなども含めて準備ができたら【OK】
グラム
01:45:43
【OK】
アプローズ
01:45:51
 前だと背中に当たり、後ろだと手のやり場に困るだろう……。【OK】
#マリアンデール
01:46:14
では続けます
#ナレーション
01:46:20





グラム
01:46:25
後ろに乗って骨盤のあたりの腰を掴みます
01:47:27
いや、肩に手を置いたほうがいいな(
アプローズ
01:48:11
 どこに触れられても、怒らなさそうだった。
 まずは、依頼人のところへ向かうことに。
#ナレーション
01:48:30
買い物を終えて、君たちは広場にやってきた。

多くの馬車と、荷台には1家族ずつ乗り込み、出発を待っている。
荷台に食料や生活必需品を積み込む荷夫などが行きかっていた。

壇上でそわそわしながら待っていたのは、依頼人のクラウスだ。
君たちを見て、うれしそうに声をかけてくる。
アプローズ
01:49:04
「こんにちは……奉仕者の……アプローズ、です……」
#クラウス
01:49:22
「ああ、百の剣亭の冒険者の方ですね!
 お待ちしておりました、依頼を受けていただいたようで、ありがとうございます」
グラム
01:49:24
「冒険者、のグラムだ」
#クラウス
01:50:06
「私はクラウス、第32開拓団のリーダーです。
 この度は、面倒なご依頼でしょうが……どうぞ、よろしくお願いします」
グラム
01:50:36
「こちらこそ、不慣れなことで迷惑をかけるだろうがよろしく頼む」
アプローズ
01:51:07
「好きです、から……」
#クラウス
01:51:19
「こちらこそ。……それで、最初はどこから行きましょうか」
アプローズ
01:51:20
「……自然を巡ることは……」
グラム
01:51:32
「(冒険するのが好き、という意味かな?)」
荒GM
01:51:36
では設営地の検討をどうぞ
グラム
01:52:15
まずは①3姉妹川と海の隣接地
①3姉妹川と海の隣接地
②荒くれ川とシュヴァルツヴァント山脈の麓
③多島海の離れ小島
④雨の森と栄光の川
⑤いっそ砂の海ザントメーア
⑥その他 プレイヤーから提案があれば
01:52:23
からかな?
荒GM
01:52:35
別に全部回っても構わない。1か月の時間は厳密には処理しない。時間切れも存在しないよ
アプローズ
01:52:39
 最初――に少し思案して、とりあえず危険度が高そうな③と、水の確保が厳しそうな⑤を、外すならば、
 ①、②、④……を回ってみるのがよさそうか。
荒GM
01:53:25
了解です。ちなみに、君たち+クラウスで行くか、開拓団全部を連れていくかも選んでくれ
01:53:38
ライダーが居るなら早めに回れるだろうしね
グラム
01:54:01
「まずは俺たちの実力でいける場所を選定すべきだろう。
となると、まずは3姉妹川のあたりからか」
アプローズ
01:55:20
 偵察的には、大人数で行っても、手間が増し、襲撃も受けやすそう……だ。
 とはいえ、当人たちも現地を見てみるのがよさそうだし、全体でいい――かな。
グラム
01:55:22
まずは少人数で行動したい、めどが立ってからみんなで行けばいいし
01:55:34
なら全体でいいか
荒GM
01:55:53
全体で
グラム
01:56:08
いぇす
荒GM
01:56:10
では全体で行きましょう
アプローズ
01:56:55
 子供と遊んだりとかもできるかもしれないし(ほのぼの)
#ナレーション
01:57:04
出発が決まり、開拓団は馬車に乗り込む。
クラウスは壇上に上がり、深呼吸をし、真摯な表情でマイクをとった。
#クラウス
01:57:17
「僕たちの祖父も、父も、新天地を目指してブランブルグへとやってきた。
 やがて、子供らが豊かに暮らせるようになることを信じて、その礎を築いてくれた。
 この国も、この都市も、そうやって作られてきたんだ」
01:57:24
「そして、僕たちも彼らの一人として、今日旅立つ。
 良い土地を得られることを、良き未来を子供たちに託せるように、神に祈ろう」
グラム
01:57:25
グラムは子供が好きだろうか
(好き , 苦手) → [苦手]
01:57:32
苦手そうだ
#クラウス
01:57:34
「それでは、これより第32開拓団、出発します!
 みんな、馬車に乗り込んでくれ!」
#ナレーション
01:58:06
街の外への鉄門が開き、馬車が次々と外へと出ていく
#クラウス
01:58:19
「さあ、皆さんも早く。私の馬車に乗ってください」
グラム
01:58:58
「いいのか? ならそうさせてもらおう」
アプローズ
01:59:06
 青薔薇の少女は、1歳だ。子供たちの方が年上である……。
 さておき、演説を聞いて、考え込んでいたが、
「……わたしは、乗り物……あります、から」
荒GM
01:59:28
では、君たちは各々の方法で出発した。
01:59:42
最初の目的地は①3姉妹川と海の隣接地 だ
#ナレーション
01:59:49



荒GM
02:02:13
開拓地を構える際に、もっとも重要なのは水源だ。
また、それは複数あることが望ましい。
今回、①3姉妹川と海の隣接地で候補になるのは4か所だ。

1、Nの12 ブランブルグから遠い二股
2.Pの13 ブランブルグから近い二股
3.1側の海沿い
4.2側の海沿い

君たちは目的地をどれにするか、クラウスと話し合うことになった
#ナレーション
02:02:33
馬車に揺られながら、ランタンの明かりの中、会議が行われた
02:02:51
アプローズは並走しながら話をしても良いし、一時的に馬車に乗り込んでも良い
#クラウス
02:03:10
「---私としては、以上の4」
02:03:25
「以上の4点の場所だと考えているのですが、如何でしょうか」
アプローズ
02:04:06
 ドルイドの魔法には幾つか特徴的なものがあるが、常用については、次の二つが影響するだろう。
 【ナチュラルパワー】は、自然環境でのみ使え、威力10追加0の森羅魔法専用MPを10秒だけ得る。
 【ネイチャーマスター】は補助動作魔法で、自然や動植物の知識を魔力で判定できる。
 ――ので、自然関係の知識(魔物知識や見識など)については、基本ノーコストで、魔力で判定できる。
 と、先に解説しておいて――
グラム
02:04:26
GM
荒GM
02:04:44
はい
グラム
02:05:04
候補地に探索を行う場合、4か所まとめてですか? それとも一か所ずつ判定になりますか?
荒GM
02:05:27
判定者の宣言にお任せします。一括でも構いませんし、その際に変転を行っても良しとします
02:05:39
http://www.piyosword.com/wiki/ 地図はこちらを参考にしています
アプローズ
02:05:58
 探索するなら、【ケイナインチェイサー】をかけます……観察系に+1です。
グラム
02:06:27
では一括で判定してみましょう
荒GM
02:06:39
ドルイド魔法の解説ありがとうございます。 アプローズもライダー技能で判定できるかとは思いますが
02:07:26
では判定どうぞ
アプローズ
02:07:27
 探索指令はないので、地図作製とかくらいですね。
 では、まずは、グラムに、猟犬の精霊体の加護を――
2D6 → 6 + 4 + 【6】 = 16
グラム
02:08:00
ありがとうございます
アプローズ
02:08:07
「適しそうな場所を……調べて……みます」
荒GM
02:08:33
ではお次、グラムさんどうぞ
グラム
02:08:37
「4か所それぞれを見て回ってみよう」探索
2D6 → 2 + 2 + 【4+1】 = 9
荒GM
02:08:49
変転します?
グラム
02:08:54
手厚いサポートからごみの様な出目
02:09:00
変転します
荒GM
02:09:18
では変転。探索終了後、日数経過としますので変転は回復どうぞ
グラム
02:09:21
1か月あるもんね、バンバン使っていこう
アプローズ
02:09:39
 人間は運命に愛されています。
 毎日、世界人口の数だけ運命が歪んでいる――
荒GM
02:09:40
では時間をかけてみて回った結果ですがーーー
アプローズ
02:12:13
「開墾には……土壌と、水源が、重要だそう……です。
 危険な魔物が多い場所も……避ける方が、いいでしょうか……」
グラム
02:12:53
「魔物は排除すればいいが、土地の問題は簡単には解決できないだろうな」
#ナレーション
02:14:05
【1、Nの12 ブランブルグから遠い二股】
森と川に面している為、食料が豊富。生活資源である木材にも恵まれ、第一産業が安定して行える半面、森からも川からも、元から住んでいた動植物からの攻撃があり得る。ブランブルグから近いので応援は呼べるが、若干の危険性は感じる。君たちでも対処は可能だろう。
【2.Pの13 ブランブルグから近い二股】
1と似ているが、森と付かず離れずで平野もある為、田畑を作ることが容易だろう。森の中ではない為、もし攻められた場合でも防衛拠点などは作れそうだ。
【3.1側の海沿い
 4.2側の海沿い】

どちらも川と海を活かした漁業、そしてブランブルグとの貿易が必要になるだろう。漁獲量は非常に良い。しかし、海や川からの脅威とどう戦うかが課題になる。
02:14:32
どれかを開拓地とするか、それとも別の場所に行くか、選択をどうぞ
アプローズ
02:14:41
「……建材とか、採取の、ために……森も、近いといいみたいです、けれど……」
 木を刈ったりする行為は、ドルイドの身としてはあまり嬉しくない。
 どうせなら、石造りの家にすれば、頑丈だし、災害にも強いが……大工の能力次第だ。
02:15:26
 安全を優先するなら、やはり2番だろうか。
グラム
02:15:47
「後の安全を考えるなら二つ目の場所、だろうか」
#ナレーション
02:16:15
石造りにできそうな岩場はないですねえ
グラム
02:16:40
「」
アプローズ
02:17:10
 川沿いで、おそらく土壌も肥沃な方……だろう。
 少し灌漑工事の手間はあるが、田園は豊かになりそうだ。
 ……それを狙ってくる妖魔や害獣に対する柵と櫓くらいは要るだろうが……。
グラム
02:17:25
「時間が許されているなら、他の場所も見てみるべきだと思う」
アプローズ
02:18:19
「はい……」
 ①-2を保留リストに加え、次だ。
グラム
02:18:21
「確かに2番は魅力的だが、他にもいい場所があるかもしれない」
#ナレーション
02:19:15
了解です
グラム
02:19:16
「荒くれ川とシュヴァルツヴァント山脈の麓か、どんな場所だろうな」
荒GM
02:19:33
②荒くれ川とシュヴァルツヴァント山脈の麓
#ナレーション
02:21:51
君たちは数日をかけて移動し、上述の土地までやってきた。

候補地は以下の通り。
【1.山と川の麓】I-15
【2.山と海の中間、街道沿い】N-16
【3.川と海の流域】O-17
アプローズ
02:22:15
 旅の間、暇な時には、子供たちに魔法を見せてあげたりしていた。
 伝書鳩を送る【ピジョンメール】、虻の精霊体がブンブン飛ぶ【サラウンディングアタッカー】
 高い跳躍力を得る【ジャンプブーツ】(アプローズの格好で跳躍するときわどいが)、魔動球が光る【フラッシュライト】……
 ……大自然の魔法と人工の魔動機術が混在しているという意味では、わりと珍しい例だろう。
グラム
02:23:28
アプローズの魔法構成好きです
荒GM
02:23:59
アプローズは人気者になっていることだろう。RPは後回しにするが、そう、旅の大道芸人のような人気ぶりだ(ぇ
アプローズ
02:24:07
「どの辺りが、よいでしょうか……」
 此度も、グラム……と自分に【ケイナインチェイサー】を発動し、
2D6×2 → 6 + 3 + 【6】 = 15 , 1 + 3 + 【6】 = 10
グラム
02:24:35
では3か所を調べてみようか
2D6 → 3 + 2 + 【4+1】 = 10
02:24:41
変転!
アプローズ
02:24:45
 【エクスプローラーエイド】で、無技能ながら自分も手伝う。
2D6 → 1 + 2 + 【0+2+1】 = 6
02:24:52
 へ、へんてん――
荒GM
02:25:03
厄払い乙
グラム
02:26:46
「魔動機、マギスフィアというのはそんなことまでできるのか」興味深げに
アプローズ
02:27:48
「はい……わたしは……精霊の奉仕者です、から……」
 ささやくのさ、わたしのごーすとが、的な。
02:29:46
「グラムさまは……魔法、使われないのです……ね。戦士……でしたら、呼吸法とかを……でしょうか……」
グラム
02:31:15
「ああ、うん。練技というのだけれど、これもマナを使ったものらしい」
02:31:42
「カルディアの奇跡とはかくもすさまじいものだと実感するよ」
#ナレーション
02:31:53
【1.山と川の麓】I-15
危険度MAX。山も川も危険すぎる。蛮族も動物も、君たちではすぐに手が余ることになるだろう。☆3~6近辺の冒険者をたびたび呼ぶことになりそうだ。
しかし、リターンも良い。鉄鉱石や魔晶石などの資源を採掘・採取することができそうな地域であることが分かる。食料は田畑に頼ることになる。
防衛施設などは石も鉄も豊富なことから、建設が容易だろう。
この地で発展するならば、ゆくゆくは城塞都市か。
【2.山と海の中間、街道沿い】N-16
特筆すべき資源は無い。危険性も、盗賊や強盗以外は、無いだろう。
遠征すれば食料にも、1の資源にも、そう困らない程度は算出できる。(川と田畑で食料をとり、それ以外は遠征して自活)
それ以外には、街道沿いという立地特性があげられる。
街道の宿場町を構え、ゆくゆくは観光名所を目指しても良いかもしれない。
【3.川と海の流域】O-17
食料に困ることは無い。川でも海でも田畑でも、山の幸を除けばなんでもできる。
問題は、それ以外の資源がないことだ。交易をしよう。
危険性はほどほど。(①3姉妹川と海の隣接地 3と4と同等
アプローズ
02:32:21
「はい……」
 呼吸法だけで馬や豚に変身できるらしいと思えば、魔術よりすごいのでは――?
グラム
02:33:10
「1番はナシだな」
#ナレーション
02:33:49
動物ならばロック鳥、蛮族ならばオーガバーサーカーがまろびでないとも限らない 1 です
アプローズ
02:34:10
 発展のポテンシャルだけなら、1番が魅力的だが、もう少し大規模な移民計画などでないとバックアップ不足になりそうだ。
 少なくとも有力貴族の後援などは必要だろうか。
#ナレーション
02:34:20
山に登って遠征すれば、ドラゴンが出てくるかな
02:34:45
百の剣亭がたびたび依頼を受けてくれるなら発展の余地はあるかもね>1
アプローズ
02:35:12
「……三姉妹川の……方が、住みやすそうです……ね」
グラム
02:35:38
「うん、この辺りは厳しい面が目立ちすぎるようだ」
アプローズ
02:36:25
「わたしには……あまり、分からないです、けれど……」
 森があれば生きていけるドルイドに、自分達の“巣”を捻じ込もうとする民草の基準はピンとこない。
#ナレーション
02:36:39
では選択をどうぞ 候補地を決定する まだ探す
アプローズ
02:37:11
「……それでは……もうひとつの候補地へ……向かいますか……?」
 雨の森と栄光の川だ。
グラム
02:37:22
「まだ探してみよう、魔境と言われる場所でも住みよい土地があればいいのだけれど」
02:37:44
④行ってみましょ王
#ナレーション
02:38:04
では次
02:38:05
④雨の森と栄光の川
アプローズ
02:39:17
「グラムさま……入浴のときは……ご奉仕、します……ね」
 河川地帯にいるときは、水場の多い環境だ。
 青薔薇の少女は、混浴にも忌避感はないようだった。
グラム
02:39:20
「雨の多い場所か、どう出てくるかな」
02:40:08
「いや、その・・・・・・、沐浴の時などは分かれたほうがいいんじゃないか?」
アプローズ
02:40:15
「豊かではあると、思います……」
02:40:31
「多湿は……植生の傾向は、偏りますけれど……」
 自分の胸の話ではなかったようだ。
02:41:33
「わかれたほうが、いいのですか……?」
グラム
02:42:09
「(彼女、自覚がないタイプだろうか。店主の言っていたことがようやっと理解できた気がする)」
#ナレーション
02:43:04
④雨の森と栄光の川

【1.森の中、川の三叉路】H-8 ※探索には危険感知:難易度10が伴う
【2.川と海の流域 上/下】K7/9
【3.森の入り口、街道沿い、川沿い】K8
グラム
02:43:09
「性別というものがある以上、お互いの距離は節度を保つべきだと思う。が、伝わるか?」
#マリアンデール
02:43:41
[]
02:44:04
「クシュン!(くしゃみ)……あの朴念仁、大丈夫だろうかねぇ」 流されてなきゃいいが
アプローズ
02:44:29
「……その……わたしは、花の民ですから……受粉は、しないと思います……」
 少し頬を赤くして。どのくらい深い意味なのかは判然としないが……。
「でも、わたしなんかが、お嫌でしたら……」
02:45:49
 難易度が、目標値なのか、目標値算出の基準値なのかで、印象が大きく変わりそうだ。
グラム
02:45:54
「嫌ではないが、オレも一人で考えをまとめたい時があったりするのでな?」(これ流される奴のセリフだな
#マリアンデール
02:46:53
出目10以上で成功、ですね
アプローズ
02:47:09
「そう……ですか……お嫌でないのでしたら……うれしい、です」
 ちょっぴり、はにかむようにして。
「……それでは、いつでも……お求めのときに、奉仕に、お呼びつけください……ね」
#マリアンデール
02:47:10
ああ、達成値って書いた方がいいのか
グラム
02:47:42
「うん、頼りにはしているとも。必要な時には声を掛けよう」
アプローズ
02:47:44
 此度も、二者に【ケイナインチェインサー】を発動し――
2D6×2 → 5 + 4 + 【6】 = 15 , 3 + 3 + 【6】 = 12
#クラウス
02:48:10
「(私は石になりたい。いや、止めるべきなのか、それとも気を使って二人きりにすべきなのか)」 悩
アプローズ
02:48:15
 ちぇいさー、だ。
荒GM
02:48:55
では判定をどうぞ
グラム
02:48:55
では探索を行おう
アプローズ
02:49:11
 そして、魔動機が樹系図じみた感覚器へと展開する中、【エクスプローラーエイド】を用い、1番も含めて、探索を開始することに。
2D6 → 2 + 4 + 【0+2+1】 = 9
グラム
02:49:21
探索判定
2D6 → 4 + 2 + 【4+1】 = 11
02:49:40
やっといい目が出たな
アプローズ
02:49:41
 わたし、欲しいです……
荒GM
02:49:45
グラムは成功。危険感知をどうぞ
アプローズ
02:49:50
 ……変転が。
02:50:10
 危険感知――
2D6 → 2 + 5 + 【0+1】 = 8
グラム
02:50:44
危険感知
2D6 → 4 + 4 + 【4+1】 = 13
荒GM
02:50:55
グラム、危険感知に成功。
#ナレーション
02:51:59
【1.森の中、川の三叉路】にて。

君たちは、朽ちたアビスツリーを発見した。
おそらく、以前に冒険者によって倒されたのだろう。すでに亡骸になっている。

しかし、その傍に―――ファンガスが生息していた。

今すぐ逃げるならば、安全に退却することができる。
グラム
02:52:53
逃げましょう
02:53:22
「あれは、やばいモンスターだな」うなじがぞぞぞっとする
荒GM
02:53:51
君たちは奉仕……もとい、胞子の毒にあてられることなく、撤退した。
アプローズ
02:54:13
「キノコ……でした」
グラム
02:54:46
「これは開拓団の皆にも伝えておかないといけないな」心のメモ
アプローズ
02:56:41
「助けることは……今の、わたしたちだけでは……難しそう……です」
 高レベルの神官か妖精使いが必要だ。最高レベルのドルイドでもいいが。
 ――駆除すれば以後は安心かもしれないが、いずれにせよ、今は選択肢にならないだろう。
グラム
02:57:50
「団長さん、向こうに危険なモンスターがいた。この辺り(1)での開拓はやめたほうがいい」
#ナレーション
02:57:56
【2.川と海の流域 上/下】K7/9
川と海という点で、他の共通位置と変わることはない。
交易相手に、オロス国が増えた程度か。
危険性は、他より若干高い。

【3.森の入り口、街道沿い、川沿い】K8
森:木材と森の食料、川:水から算出される食料が豊富
街道沿い:交易拠点となる。この地域はオロス国、ブランブルグに通じるので、国際交易の拠点となりえる。宿場→観光地化も可能だろう

ただし、盗賊・山賊・森に生息する動植物、場合により蛮族との戦闘の可能性は高い。支援は継続的に必要か。
アプローズ
02:58:01
 むしろ、ある意味、森と一体化できて、ドルイド的に理想なのでは……?(違)
02:58:51
「……平穏な暮らしを、望まれるのでしたら……」
グラム
02:58:59
なるほどなるほど
#クラウス
02:59:02
「恐ろしいキノコのうわさは聞いたことがあります。絶対に近寄らないよう、皆に徹底させます」 がくぶる
アプローズ
02:59:09
「……最初の場所が、よさそう……でしょうか……」
グラム
02:59:33
「安全に開拓するのであれば。うん、3姉妹川のほうがいいな」
#クラウス
03:00:23
さて、砂の海ザントメーアとか多島海の離れ小島とかは……行きます?
グラム
03:00:52
自分たちには難易度が高いと判断する
03:01:01
行くのはやめておきたい
アプローズ
03:01:35
 あまり、入植に適するイメージはない二カ所だ。
 思わぬ収穫はあるかもしれないが……開拓団を連れていくにもリスクが高そうだし、見送ろう。
荒GM
03:01:37
アプローズは?
03:01:50
了解です。では見送りとします
03:02:13
さて、以上で、プレイヤーの提案する地点が無ければ、今まで出た候補の中から選ぶことになる
03:02:16
選択をどうぞ
グラム
03:02:34
提案はありません
アプローズ
03:02:52
「こうして……見て回りましたところでは……はじめの、耕すのに適した辺りが、よさそう……でしょうか……」
グラム
03:02:53
①-2かなぁ
03:03:44
「最初に見た場所が、今後の発展でも滞りなく開拓できるのではないだろうか」
アプローズ
03:04:31
 安全性だけを取るなら、ブランブルグなどの大きな街のすぐ近郊――というのも手だろうし、
 宿場町として栄えやすいかもしれない……が、フロンティアスピリッツあふれる開拓団の望みではないだろう。
03:05:21
 というわけで、①-2が優勝した。
荒GM
03:05:53
2.Pの13 ブランブルグから近い二股
03:06:02
こちらかな
グラム
03:06:13
はい
荒GM
03:07:18
ではPの3ni
アプローズ
03:07:19
「わたしたちも……建立に、ご奉仕……します」
 特に、外壁的なものが完成するまでの護衛を。
荒GM
03:07:25
Pの13に決定しました
#クラウス
03:07:54
「ありがとうございます、おふたりとも。私たちはこの地で、村を建立します!」
グラム
03:08:04
こんりゅー
#クラウス
03:08:56
「開拓団、停止!
 私たちはこの地を、我々の故郷とします!
 皆さん、積み荷を降ろし、村の設営をお願いします!」
#ナレーション
03:11:29
夕暮れ時。彼らの命運を託す、開拓地が決まった。
旗が建てられ、ついで仮設テントが建てられていく。

暫定的な村の広場が決まり、森の木々が集められ、キャンプファイアーが挙げられた。
この日を祝い、彼らはなけなしの、しかし豪勢な食事を作って宴を開く。

出発から、もう二週間以上が過ぎた頃だった。
アプローズ
03:11:34
「はい……」
 “楽園”の決定次第ではそのうち滅ぼされるはずという意味では、建立を手伝うのは皮肉なといえばそうだが、
 青薔薇の少女は奉仕者に過ぎず、判断も決定も関与するところではない。未来を憂うことなく、素直に奉仕するのみであった。
 灌漑工事のときには、魔動ミニバイクで手伝ったりもするだろう。車体を挟む白い太腿が、男衆の鼓舞になるかは知らない。
荒GM
03:11:50
さて、セッション開始から2時間が経過。
03:12:20
プレイヤーに選択肢を。 一時間後に終了を目指して【巻く】 別に時間は気にしないからRPも含めてさせろ【巻かない】
アプローズ
03:13:04
 わたしは、あと3時間くらいは余裕です……グラムさまに委ねます。
グラム
03:13:12
自分は時間気にしないでできます
03:13:30
ただ一回トイレ休憩に行かせてほしい
荒GM
03:13:39
じゃ、巻かない方向で。RPしつつゆっくり行きましょう。ひとまずトイレ休憩をどうぞ
アプローズ
03:13:45
 グラムさまと、朝チュンをめざすことになりました……(///)
グラム
03:13:46
はーい
荒GM
03:14:00
朝チュンしたいのね、了解(マテ
グラム
03:18:29
もどりましたー
03:18:45
朝チュン///
荒GM
03:18:51
こちらも一服おえつつ
03:19:03
さて、では再開しましょうか。後半に続きます
グラム
03:20:03
はいー
#ナレーション
03:20:42




03:22:52
キャンプファイアーが燃え盛る、夕暮れ時だ。

君たちは宴に参加していた。
祝いの食事、楽し気な村人たち、そして、うかれる子供たち。
君たちは―――。


RP終了して次に行く際は【OK】とどうぞ
アプローズ
03:23:02
 宴では、季節を利用して棒状に凍らせた果汁を……要するにアイスバーを、舐めていたりした。
 微塵も自覚はあるまいが、ちょっと艶めかしいのかもしれなかった。
 グラムの視線に気づくと、無邪気に、舐めかけの一本を差し出したりと、ドルイドらしく我欲(?)のない少女だ。
グラム
03:23:59
「いや、アプローズが食べてくれて構わないよ。俺も小腹を満たしてきたところだから」
アプローズ
03:24:36
「甘いものは……別腹……だそう、です……」
 差し出したまま、素直な期待の眼差しで。
#子供
03:25:08
「あ、大道芸人のねーちゃんだ」「うまそうなもん たべてる」「もらう?」「ちょっとアンタたち、邪魔しないの」「じゃま?」「そ。ほら、ここから見てましょう?」「えー」「あれをね、いい雰囲気っていうの」「ふんいき?」「ムード!」「むどー!」「魔王じゃないわよ!」

※野次は気にしないでください
グラム
03:25:10
「そうか? では一口」先端をかじってもらうことにする
03:26:58
「つめたいし、甘いな。初めて食べるよ」
アプローズ
03:27:02
 蜜柑のアイスバーらしい。冬に食べるものなのかというのはさておき、仄かな酸味を伴いつつ甘くて美味しいはず。
「お口に、合いましたら……うれしい、です……。…………?」
 子供たちにもあげようと思っていたら、なんだか連れられていった。
グラム
03:27:57
「それにしても、開拓地も少しは落ち着いてきたころあいだろうかね?」
#ナレーション
03:28:02
子供たちは近くの藪の中から、目を光らせて君たちを観察しているようだ
グラム
03:28:16
「いや、できればずっとにぎわっていて欲しいものだが」
アプローズ
03:28:37
「はい……。お疲れでしたら……膝枕を、いたします。……他にも、わたしに、できることなら……」
グラム
03:28:37
何かを期待されているような気がするwww
アプローズ
03:29:10
「なんでも……」
グラム
03:29:21
「なら、しばらく隣に座らせてもらってもいいかな? アプローズも、座ってくれ」
#ナレーション
03:29:32
目を光らせているのはアイスか、それとも君たちの展開か、それは子供次第だろうが。ともあれ
アプローズ
03:30:19
「はい……お求めのままに」
 白い脚を横へ崩すようにして、坐った。
03:30:59
「……その……ローズで、よい、です……。わたしも……」
03:31:05
「…………」
03:31:12
「……ム、と……?」
03:31:35
「でも、ムさま、というのは、逆に、お呼びしづらいです……ね」
グラム
03:31:42
「グラムと呼んでくれ、気づかいも」
03:32:27
「ローズに遠慮が要らないというのなら、キミも遠慮せず接してくれればいい」
アプローズ
03:32:48
「はい、グラムさま……。
 ……わたしは、眠りなき身です、から……休まれて、だいじょうぶ……です、よ」
グラム
03:33:06
「」
03:33:48
「それなら、少し休ませてもらうよ。意外と力仕事がおおくて、ね」うつらうつら
アプローズ
03:34:14
「遠慮せず……、わかり、ました……」
 少し思案した後、グラムの上体に手を添え、優しく引く。
 膝枕してあげるべく。
グラム
03:35:16
「すぅ・・・・・・」すぐに起きられるようにしつつも安らかに眠って
03:35:25
【OK】
アプローズ
03:36:27
「安らかなひとときを……です」
 時折、そっと髪を撫でながら、眠りなき身は、このまま朝まで咲いているようだった。【OK】
#ナレーション
03:37:46





03:37:49
そして、夜が明ける。

君たちは朝日に照らされ、目を覚ました。

辺りでは、昨夜の喧噪もどこへ行ったのか、
朝からあわただしく、家を建設するための準備の為、
クラウスが率先と指示を飛ばし、村人たちが働いている。
アプローズ
03:39:37
「おはよう……ございます」
 目を覚ますと……視界には、大きな膨らみと、その向こうに少女の顔がある……だろう。
グラム
03:40:15
「・・・・・・おはよう。少し、と言ったつもりだったが随分甘えてしまったようだ」
#クラウス
03:40:40
クスっと笑って
「おはようございます。おふたりとも。
 昨夜はよく眠れたようで、何よりです」


「早速ですが、この地の近辺調査を願えますか。
 当面の危険については把握……可能ならば、排除をしておきたいのです」
アプローズ
03:41:07
 無論、悪戯などするようなこともなく、朝の挨拶をした後、
 警護や手伝いへと携わることになるようだ。
「……いいの、です。わたしは、森の理に従います……求められるだけ、与えます、から」
03:41:20
「はい……」
グラム
03:41:28
「了解した、さっそくですまないが力を貸してもらうよローズ」
03:42:45
バキボキと凝った体をほぐして立ち上がる
アプローズ
03:42:50
「お求めのままに……です」
#ナレーション
03:43:30
では、君たちは探索を開始した。

森、川、平地の3か所だ。
アプローズ
03:44:35
 魔動ミニバイクに跨り、周辺を胸高偵察……いや強行偵察すべく、出立する。
 ケイナインチェイサーは、実際に探索判定をする前にグラムにのみ行使しよう。
#ナレーション
03:45:30
では行使判定をどうぞ
グラム
03:45:52
「馬車の旅も面白かったが、バイクの乗り心地もいいものだな」
アプローズ
03:46:00
 川については、【ウォータードゥエラー】という森羅魔法も使える。
 水中での呼吸と行動が無制限となるが、言語は、海獣語に限られる(習得していれば)。
03:46:37
『森の精霊よ、目覚めて……』
 グラムに【ケイナインチェイサー】を発動。観察パッケージを1時間、+1。
2D6 → 3 + 1 + 【6】 = 10
グラム
03:47:06
ではまず森から調べようか
2D6 → 4 + 4 + 【4+1】 = 13
アプローズ
03:47:38
「よかった……です」
 悪路走破があるため、ミニバイクといえども快適な走行だ。
 揺れるたびに少女の一部も弾む光景が、オマケでついてくる。
荒GM
03:48:00
森:人族とおぼしき足跡を発見。種族は不明。奥地へと続いているが、川辺で消えた。
グラム
03:48:38
なら今度は川で探索すべきだね
アプローズ
03:48:47
 此度は、探索はグラムに任せて、移動と警戒を担っている。
03:49:02
「水中に……入りますか……?」
グラム
03:49:36
「いや、まずは陸地から調べてみようと思う」
03:50:14
川辺て探索
2D6 → 4 + 2 + 【4+1】 = 11
荒GM
03:50:18
川:蛮族とおぼしき足跡を発見。種族は不明。折れた矢の跡を発見。数日が経過していると思われる。
グラム
03:51:17
「ローズ、蛮族らしき足跡を発見した」
03:51:35
「後を付けてみようと思うが、いいかい?」
アプローズ
03:51:42
 【ナチュラルパワー】で出目11以上(MP6~)を得るまで粘っては(判定を割愛してよければ割愛し)、
 【ウォータードゥエラー】を順に二人に行使する。持続は10分なので、入る前に、だが。
 無論、そもそも入る必要がなければ、濡れ透けになる必要もないが。
「はい……どちらへ、向かっているでしょうか……」
荒GM
03:52:15
蛮族らしき足跡は水、つまり河に入ったので足跡は残らない
グラム
03:52:39
足跡追跡は難しそうか
アプローズ
03:52:40
 濡れ透けにならないといけないようだ。
荒GM
03:53:10
川に入ったことは既に分かっている。森の方の足跡の方が、まだ残っているだろうけれど。
グラム
03:53:21
抱えて渡りたいけど、警戒中だしなぁ
荒GM
03:53:28
情報開示終了。 残る探索場所は平地。足跡探索は森の方は可能
グラム
03:54:08
せっかくの手掛かりだし、調べてみたい。ローズはそれでいいかな?
アプローズ
03:54:31
 森の追跡からでよさそうか。手順は委ねることに。
グラム
03:54:56
では、足跡追跡判定。森に向かって
2D6 → 6 + 1 + 【4+1】 = 12
アプローズ
03:55:13
 調べられるものはぜんぶ調べる、が基本スタンスだ。超アバウト。
荒GM
03:55:28
ではグラムは森の足跡を追跡できた
グラム
03:55:57
アバウトでも手掛かりですしね、大事大事
アプローズ
03:56:36
 グラムの傍ら、魔動ミニバイクを徐行させながら、伴われている。
 周囲の気配に意識は向けているが、技能的な察知能力などは特段にない程度だ。
#ナレーション
03:59:51
森の奥へと向けて足跡を追跡すること、数十分。

足跡は森の中の、川沿いを歩いていた。
途中に何度か、何かを警戒するように、立ち止まり、川に向き、そしてまた歩くことを繰り返し―――。

やがて、川から、蛮族のものと思しき足跡が現れ――。

争った跡がある。

やがて2つの足跡は、君たちの正面に現れた、洞窟へと進んでいった。
グラム
04:00:26
「蛮族同士の戦闘。縄張り争いか?」
荒GM
04:00:32
足跡から分かる情報は、この程度だ。
04:00:58
森の中へと続く足跡は、人族のもの。川から飛び出したのが、蛮族のものだね
グラム
04:00:59
洞窟の中に聞き耳判定を
2D6 → 2 + 5 + 【4+1】 = 12
荒GM
04:01:12
入口からは何も聞こえない
アプローズ
04:02:28
「暗い……でしょうか……」
 松明を燈すことに。
グラム
04:02:41
「ここを根城にしている蛮族がいるのは確かなようだが」
荒GM
04:04:32
では、行動をどうぞ。現在位置は洞窟の入り口
グラム
04:04:58
中に入りたいですね
04:05:14
ローズのおかげで明かりはあるし
荒GM
04:05:28
では、君たちは内部へと侵入する。アプローズが明かりを用意している。
アプローズ
04:05:42
「経緯は……、……あまり、想像をしぼれません……」
 どちらかが、どちらかを、追った……のかとは思うが。
荒GM
04:05:59
危険感知:達成値10 判定をどうぞ
グラム
04:06:13
危険感知
2D6 → 1 + 4 + 【4+1】 = 10
04:06:19
あぶねぇ
荒GM
04:06:21
ギリギリ成功
アプローズ
04:06:28
 騎乗したまま入れるほど高くなければ、普通に降車して、中へ続くことに。
 危険感知――
2D6 → 2 + 2 = 4
荒GM
04:06:48
グラムは、鳴子の罠を発見した。発見さえすれば、解除は可能。判定も必要ない
グラム
04:07:16
「罠を仕掛ける知恵はある、と」解除ー
荒GM
04:07:20
グラムが解除すれば、アプローズも問題なく、騎乗状態でも侵入できるだろう
アプローズ
04:08:40
「……ここで暮らしているのは、人族の方……だったのでしょうか……」
 鳴子くらいの罠は蛮族でも仕掛けることがあるだろうし、判然としないが。
 いずれにせよ、火明かりで照らしながら、奥へと進んでいくことに。
荒GM
04:08:54
君たちは罠を解除して進んだ。その先で―――誰かのすすり泣く声が聞こえる。暗視を持っている人は?
グラム
04:09:06
持ってません
荒GM
04:09:23
誰も持っていなければ奥の様子は見えない。出たとこ勝負だね
アプローズ
04:09:44
 メリアが暗視を得るのは、猫を使い魔にしたときか、練技か、ゴーグルか、召異魔法か、レブナント化したとき、くらいです。多いですね。
荒GM
04:09:54
聞き耳をすれば、そうだね。人族風なのか、蛮族風なのかくらいだな
グラム
04:10:11
「何者か! 我々はブランブルグの冒険者だ!」聞き耳
2D6 → 1 + 1 + 【4+1】 = 7
アプローズ
04:10:14
 耳を澄ませてはみるが――
2D6 → 6 + 1 = 7
グラム
04:10:17
ふぁ!?
荒GM
04:10:34
アプローズは成功。人族のすすり泣く声がする。
アプローズ
04:10:44
 まぁ、どのみち、見定めないことには仕方ない。
 松明で照らせるまで進もう。
04:11:26
「わたし……ブランブルグの、冒険者、だそうです……」
 伝聞系なのは、どうにもピンとこない肩書のせいだろう。
荒GM
04:11:30
では、頑丈な木製の、格子状の牢屋がある。人族から見ればお粗末だが、このくらいは蛮族でも作れるだろうし、非力なものは破れないだろう
グラム
04:11:40
ローズをかばうように進みます
荒GM
04:11:56
その牢屋の奥にいたのは―――エルフ族の少女だ。傍らには、弓を持っていた。
#エルフ少女
04:12:19
「……ぼう、けんしゃ……?」
グラム
04:12:50
「エルフか? なぜこんなところに」
アプローズ
04:13:32
「エルフのおかた……でしょうか……」
 蛮族関係で、幽閉されている人族は、蛮族だと疑えと教わったものだが。
 流石に、ここで誰か来るかもわからない状況で自分を閉じ込めはしないだろう。多分……。
#エルフ少女
04:13:51
「人間……?」グラムを見て 「………あなたは?」 メリアを知らないようだ
アプローズ
04:14:26
「わたしは……花の民……です。精霊の奉仕者です……」
04:15:03
「……蛮族に、囚われた……のでしょうか……?」
#エルフ少女
04:15:11
「……わからない」 メリアについての説明 

「どこから来たの?」>二人とも
グラム
04:15:44
「ブランブルグという街だ、ここから南に行った場所にある」
#エルフ少女
04:16:01
「ぶらん、ぶるぐ?」 さっぱり知らない

「狩りに夢中で……村から、離れてしまったの」

「そしたら、サハギンに襲われて……」しくしく
アプローズ
04:16:06
「あちらの……洞窟の入り口から、です……」
 素直に答えたが、求められていた答えではなかっただろう……。
04:16:55
「そうなのですか……」
 サハギン――に関する騎手の魔物知識判定としては、
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
グラム
04:17:05
「ローズ、俺はこのエルフを開放したいと考えているのだが」
#エルフ少女
04:17:20
2.5だとリストラされてるのですよね、サハギンさん(ぁ
アプローズ
04:17:42
 MCで再録されました。おめでとうございます。
グラム
04:17:43
いや、MLに乗ってますよ
#エルフ少女
04:17:52
なん、だと。しかし私は持ってない(ぁ
アプローズ
04:18:09
 Cってなんだろう。Lだ。
 内容はBTと同じらしい。
#エルフ少女
04:18:14
なので今回はボルグハイランダーのデータを流用します(ぁ
グラム
04:18:36
御意
アプローズ
04:18:58
「はい……格子を、開けますか……?」
グラム
04:19:30
「念のために確認するが、キミは蛮族の仲間ではないよな?」>エルフ
アプローズ
04:19:36
 サハギンハイランダーらしい。魚人なのに高地というのもなんだが、古のタコは陸生であったというし……。
04:20:36
「その、疑うのでしたら……」
#エルフ少女
04:20:49
「はい。仲間ではありません。……人間が、助けてくれるのですか?」
アプローズ
04:21:12
 格子の間から、水袋を、エルフに差し出した。
 5分くらい顔をつけていても平気なら、エルフだ。
グラム
04:21:15
「よし助けよう」>ローズに
04:21:34
確認する?w
アプローズ
04:22:25
「わたしは、お求めのままに……です」
#エルフ少女
04:23:21
では試されようか 彼女は水に顔を付け、君たちが納得するまで、そのままにしているよ。
アプローズ
04:23:59
「あの……、そのまま、飲んでくださって、いいです……」
 幽閉ならば喉が渇いているかもしれないし。
荒GM
04:24:14
そもそも水中適正のある種族がディスガイズした場合は、だませてしまうんだろうけど(ぁ
グラム
04:24:15
「どうやらエルフのようだ。それにしても機転が利くな、ローズ」
アプローズ
04:24:35
 操霊魔法を使うサハギンだったらあきらめよう。
#エルフ少女
04:25:01
ではゴクゴクと頂きつつ 「……ありがとうございます」 疑われたのに少し気を悪くしつつ
グラム
04:25:21
それじゃあ格子を破壊しようか
04:25:46
「疑って悪いが、こちらも命がけであることを理解してほしい」
荒GM
04:25:56
ではそういうところで 危険感知をどうぞ
グラム
04:26:21
ケイナインチェイサーはさすがに切れてます?
荒GM
04:26:43
効果時間が1時間とかでもなければ切れているかと
グラム
04:27:26
切れてますね
04:27:58
危険感知判定
2D6 → 5 + 4 + 【4】 = 13
アプローズ
04:27:59
「……そう、なのですか……?」
 機転について、首を傾げつつ。
 危険感知判定――
2D6 → 3 + 6 = 9
荒GM
04:28:55
グラムが成功。 君たちが居る位置から10m側面
04:29:31
地面に穴が開いているが、そこから、何かが飛び出してきた。
04:30:02
先ほど魔物知識判定に成功しているのでアプローズは分かる。サハギン(ボルグハイランダー流用)だ。
TOPIC
04:30:35
サハランダ<10m>君たち by 荒GM
アプローズ
04:30:37
「魚人……みたい、です……」
グラム
04:30:39
「!? 蛮族がいることをなぜ教えなかった!?」>エルフ
#エルフ少女
04:31:23
「……私が囚われているので、わかる、かと」 気まずそうに
アプローズ
04:32:12
「あなたは……」
 魚人を、じっと見つめながら。
04:32:36
「……人族に害する、蛮族……ですか?」
04:33:17
 問いはしたが、通常、サハギン族が解するような言語は会得していない。
グラム
04:33:25
「ふぅ―――っ」息を整え (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
荒GM
04:33:53
サハギンは得体のしれない言語で、君たちに対して怒っているようだ (HP:29 MP: 防:3 )
04:34:28
では、戦闘を始めよう
04:34:59
欠片などは無い。二人相手で積むと時間ばっかりかかるしね。
アプローズ
04:35:01
「襲って来るみたい……です。……仲間は、いないのでしょうか……?」 (HP:39/39 MP:39/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
グラム
04:36:00
「そのようだ、逃がすと他のところで何かしでかすかもしれん。ここで仕留めよう」 (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
荒GM
04:36:11
では事前準備にバフなどがありましたらどうぞ。その後、先制判定で (HP:29 MP: 防:3 )
アプローズ
04:37:10
 使うかはわからないが、あらかじめ。
 ドルイドの攻撃魔法の多くは、アースハンマーみたいに、必中の物理ダメージだ。
 ただ、威力表を振らず、2dして、3段階くらいの追加ダメージを魔力に加算する、という感じになっている。 (HP:39/39 MP:39/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
荒GM
04:37:27
了解です (HP:29 MP: 防:3 )
アプローズ
04:37:49
 戦闘準備では――特に使う魔法は、今回は無し。 (HP:39/39 MP:39/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
グラム
04:38:08
戦闘準備なし (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
荒GM
04:38:17
では先制判定をどうぞ (HP:29 MP: 防:3 )
グラム
04:38:30
先制判定 (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
2D6 → 4 + 4 + 【3】 = 11
アプローズ
04:38:52
 11ならわたしも―― (HP:39/39 MP:39/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
2D6 → 4 + 3 = 7
グラム
04:38:54
とった (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
荒GM
04:38:55
同値で成功 (HP:29 MP: 防:3 )
04:39:06
ではそちらから行動をどうぞ
アプローズ
04:39:33
「わたし……ご奉仕、します……」
 では、まずは支援魔法から―― (HP:39/39 MP:39/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
グラム
04:39:45
お願いします (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
アプローズ
04:40:32
『鳥の精霊よ、目覚めて……』
 補助動作で【ウイングフライヤー】をグラムに。
 10秒の間だけ、飛行(近接命中回避+1)を与える。 (HP:39/39 MP:36/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
荒GM
04:42:02
どんどんどうぞー (HP:29 MP: 防:3 )
グラム
04:42:05
飛翔の力を授かる (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
アプローズ
04:42:11
『荊の精霊よ、目覚めて……』
 傍らに、ダンシングソーンの精霊体が現れ、その荊を伸ばしてサハギンを襲う。
 【ソーンバッシュ】――発動すれば必中で、 (HP:39/39 MP:31/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
2D6 → 5 + 6 + 【6】 = 17
04:42:38
 2d6を振って表から追加ダメージを求め、
2D6 → 1 + 3 = 4
荒GM
04:42:40
発動しまして (HP:29 MP: 防:3 )
アプローズ
04:43:09
 4なのでしょぼく、4+魔力……10点の物理ダメージ。手番完了だ。 (HP:39/39 MP:31/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
荒GM
04:43:22
カチカチ (HP:22 MP: 防:3 )
グラム
04:43:52
行きます (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
04:44:15
軽く浮かび上がって、サハギンに接近
TOPIC
04:44:37
サハランダ/グラム<10m>アプ by 荒GM
荒GM
04:44:44
対応は無し (HP:22 MP: 防:3 )
グラム
04:45:04
剣で攻撃 (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
2D6 → 1 + 2 + 【5+1+1】 = 10
04:45:15
変転します
アプローズ
04:45:25
「お気をつけて……です」
 半透明の翼のオーラめいたものを纏うグラムを、見送って。 (HP:39/39 MP:31/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
グラム
04:45:36
(HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
14 = 7 (5 + 3 = 8) + 【7】 威力 : 24
荒GM
04:45:36
変転して当たる (HP:22 MP: 防:3 )
04:45:46
カチカチ (HP:11 MP: 防:3 )
グラム
04:45:58
「飛ぶというのも、なかなか痛快な体験だな!」 (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
荒GM
04:46:06
ではグラムに攻撃 切り返し (HP:11 MP: 防:3 )
グラム
04:46:22
回避 (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
2D6 → 6 + 5 + 【3+1】 = 15
荒GM
04:46:36
一回目は回避されて、2回目どうぞ (HP:11 MP: 防:3 )
グラム
04:46:43
もう一回 (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
2D6 → 3 + 6 + 【3+1】 = 13
アプローズ
04:46:53
 フライヤーの持続は、アプローズの次の手番開始時までなので、グラムの後に行動する方がお得だ。
 まずは見守る。 (HP:39/39 MP:31/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
荒GM
04:46:59
2回目もダメかー、よけられた (HP:11 MP: 防:3 )
04:48:17
そちらです
グラム
04:48:22
攻撃します (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
04:48:32
命中判定
2D6 → 1 + 5 + 【5+1+1】 = 13
荒GM
04:48:49
ジャスト命中 (HP:11 MP: 防:3 )
グラム
04:48:56
ありフラ! (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
13 = 6 (6 + 1 = 7) + 【7】 威力 : 24
荒GM
04:49:08
1たりない (HP:1 MP: 防:3 )
グラム
04:49:56
いじょん (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
荒GM
04:50:09
残るはアプローズ (HP:1 MP: 防:3 )
アプローズ
04:50:45
「お気に召しましたら、いくたびでも、用います……」
 だが今はまず――荊の精霊体を放つ。【ソーンバッシュ】だ。 (HP:39/39 MP:26/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
2D6 → 3 + 3 + 【6】 = 12
04:50:56
 効果表――
2D6 → 3 + 6 = 9
荒GM
04:51:33
6+9で15の物理ダメかな? (HP:1 MP: 防:3 )
グラム
04:51:34
真ん中! (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
アプローズ
04:51:36
 7+魔力。13点の物理ダメージが抉る。
 縦横に伸びた、鉄条網めいた荊が、ズタズタに引き裂くだろう。 (HP:39/39 MP:26/43 防:4 / 魔動ミニバイク[25/25])
荒GM
04:51:48
ではやられまして
04:52:11
ひとまず、君たちの前に現れたサハギンは撃退した。エルフを助け出すことができる
アプローズ
04:52:58
「ご無事で……よかった、です」
 二人のどちらについても。
「お怪我は、ない……でしょうか……?」
グラム
04:53:23
「俺は問題ないよ。キミは?」エルフに (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
アプローズ
04:53:51
「ぁ……わたし……アプローズと、いいます……精霊の、奉仕者……です」
 豊かな胸元へと掌を宛がう、古風な礼と共に。
グラム
04:54:31
「グラムだ」 (HP:25/25 MP:20/20 防:9 )
#エルフ少女
04:55:54
「ありがとうございます」 傷は無いようだ

「私は、モールって言います」
04:56:46
キョロキョロしつつ「ひとまず、ここから離れましょう。」
アプローズ
04:56:55
「今は……グラムさまに、身を捧げて、います……」
グラム
04:57:03
「そうしよう」
#ナレーション
04:57:16
君たちはその場を離れた
グラム
04:57:18
「(また誤解を招くようなことを・・・・・・)」
#ナレーション
04:57:22




04:59:59
洞窟から離れて程なく、森の中でもひときわ大きな巨木の下、
君たちは、エルフの少女、モールから以下のような話を聞いた。

・モールは、近くのエルフ族の村に住んでいるようだ。
 そこは閉鎖的で、なんらかの魔法的な結界により周囲から隔絶され、
 狩りの時のみ、外に出るらしい。
・現在、この周辺はサハギンに支配されており、狩りの際に襲われるエルフもいるという。
・そうした地域に、君たちは足を踏み入れた、というわけだ。
荒GM
05:01:10
というわけで、森側はエルフの勢力、川側はサハギンの勢力が居る という情報を得ました。
グラム
05:01:15
「これは、俺たちの見立て以上に危険な地域だったわけか」
アプローズ
05:01:20
「……まだ、たくさん……いるのでしょうか……」
 数体くらいならば二人でも戦えるだろうが、二桁などになってくれば流石に寡兵だ。
荒GM
05:01:27
依頼内容としては、これで問題ないでしょう。クラウスに報告を行いますか?
グラム
05:01:53
草原の探索どうしよう
05:02:23
平地か
アプローズ
05:02:43
 普通のエルフの集落ならば、村と手を組んで、利害の一致を目指すのもよさそうだったが。
 閉鎖的な感じなら、すぐには難しそうだ。とりあえず――
 平地も調べることに。
荒GM
05:03:00
では平地の探索をどうぞ
グラム
05:03:17
「もう一度、探索補助の魔法を貰えるか? ローズ」
アプローズ
05:05:29
「はい……」
 【ケイナインチェイサー】を発動する――
2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
グラム
05:05:42
完璧なサポートだ
荒GM
05:05:53
では探索判定をどうぞ
グラム
05:05:59
それでは平地を探索
2D6 → 1 + 6 + 【4+1】 = 12
アプローズ
05:06:29
 (なんだかたまに回線が重くて発言しにくいときが、おのれ)
グラム
05:07:31
〈のろまな〉とか〈重い〉とかのアビスカースが・・・・・・(
アプローズ
05:08:57
「……わたしは、あなたのもの、なのですから……遠慮なさらずに……」
05:09:04
「求めて……いいのです……」
#ナレーション
05:09:23
【平地】

田畑に適した盆地が5割、残る5割は粘土質。
盆地の方では、通常の作物も可能だが、救命草や魔香草などの栽培が容易だろう。森が近いせいだろうか。
粘土質の方では、作物の栽培は難しい。しかし、瓦の作成や、もうすこし技術が進めば原始的なコンクリートは作れそうな原料が算出できる。
アプローズ
05:10:11
 煉瓦の建物を作りやすそうなのは、いいことだ。井戸などにも有用だろう。
グラム
05:10:37
「この辺りは、利用価値が多そうだな。いいことだ」
荒GM
05:11:40
では、行動をどうぞ。報告するでも良し、さらなる行動を起こすでも良し
グラム
05:12:21
「見るべきものは見ただろう、そろそろ帰って報告しよう」
アプローズ
05:13:21
「こちらには、土着の危険は……あまり、なさそう……です」
 モールの交渉材料にしてエルフの村に最低限の協力を約束させたりも手腕かもしれないが、
 一方、勝手に村の関わりで外交するのも責任を取れることではない。
 まずは、報告に戻ることに。
05:13:30
 モールを――だ。
荒GM
05:14:06
報告に戻ると、セッションはいったん終了となりますが、よろしいでしょうか
グラム
05:14:49
大丈夫です
アプローズ
05:15:50
「魚人……水路とかを作ったときも、気をつけないと……いけないですね……」
 空飛ぶものよりはマシだが、対策は要りそうだ。
 グラムを後ろに乗せて、村へ帰還することに。
「……もっと、強く触れても……いいです……よ?」
05:16:36
 振り下ろされないか少し心配しての意だろう。
グラム
05:16:53
「いや、これくらいがいいのだとも。花を手折るような真似はしたくないからね」
荒GM
05:17:02
では、君たちは村へと帰還した
#クラウス
05:17:28
「おかえりなさい。探索は如何でしたか?」
グラム
05:18:08
「収穫がいくつかあったので報告しておきたい」
アプローズ
05:18:29
「そう、なのですか……? グラムさまは、お優しいのです……ね」
 不思議そうにしていたが、素直にそう答えた。
 到着後、鉄馬より降りて、クラウスに報告することに。特に伏せておくこともないだろう。
「水辺には、気をつけないといけないみたい……です」
#クラウス
05:18:44
では情報共有を受けまして
グラム
05:18:57
川辺のサハギンのこと、森のエルフのことなどを報告
荒GM
05:19:13
【村データ】

位置 P-12

盆地 :田畑(食料を算出)
粘土質:建築材
森  :エルフの集落(閉鎖的)
河  :サハギン

以上ですね
#クラウス
05:19:34
「ありがとうございます。報酬に対して、十分すぎる成果です」
05:20:12
「エルフとサハギンについては……。
 そうですね、今後の課題とさせていただきます」
アプローズ
05:20:13
「ご奉仕……できたのでしたら……さいわい、です」
#クラウス
05:20:48
報酬は発見物X500で支払おう。今回は4種 2000Gを追加とし、前金と合わせて3000G(一人あたり)だ
グラム
05:21:01
「とりあえず成果と呼べるものになっているのなら、こちらとしても満足だ」
#クラウス
05:21:54
「そうだ。最後にひとつお願いが。 もしよろしければ、この村の名前を付けていただけませんか。冠名でも構いません」
グラム
05:23:10
「名前か、俺はそういうのがからっきしなんだが」
アプローズ
05:23:49
 旅の中、受益者のシンボルも、丹精込めて作っただろう。
 これは一人一人に対して個別に作らなければならない、おまもりのようなものであり、一部の強力な森羅魔法の対象となる条件でもある。
 際して、グラムの来歴なども、当人が語りたい範囲で、聴きながら……完成として。
05:23:57
 名前については――
05:25:39
「その……、わたしが、考えても、よいのでしょうか……?
 名付けたことなんて、ないです、けれど……」
グラム
05:26:34
「ああ、キミが考えてくれると嬉しい」
アプローズ
05:27:48
「それでは、ええと……ボヌール、では、いかがでしょうか……」
 ラルージュ辺りの言葉で、幸せ、を意味する語らしい。
グラム
05:28:23
「ボヌール、幸せの村か」
#クラウス
05:29:08
「良い名前です。ありがとうございます」 ではボヌールに決定しまして
荒GM
05:29:24
それでは、今回のセッションはこの辺りで終了としましょうか。
グラム
05:29:43
はいな
アプローズ
05:30:24
「人間の……歴史を、学んでいたときに、見かけた言葉……でした。
 ……それでは……どうか、森と共に、在りますように」
#ナレーション
05:30:39







05:30:43
冒険者の街、ブランブルグ。
それは、大陸の魔境と呼ばれる地域の、唯一のオアシス。

街は活気にあふれ、人族の営みに満ちていた。

悲しみや、苦しみは尽きない。
日々、襲い掛かる困難は、ある。

しかし、彼らを守るために、戦う者がいる。
どうか人族の営みに、末永く幸多からんことを。
荒GM
05:31:07
というわけで、セッション終了です。お疲れ様でした。
05:31:23
村データ作成にお付き合いいただき、ありがとうございました。長くなってすいません。
グラム
05:31:27
お疲れ様でした
荒GM
05:31:30
報酬はこちらです 経験点:1040 報酬3000G+剥ぎ取り 名誉:15
アプローズ
05:32:08
 お疲れさま……でした。
グラム
05:32:24
最後の名前決め丸投げしちゃってすみません、ローズ
アプローズ
05:33:11
 ごほうびに、お背中を流させてください……ね。(ごほうび?)
05:33:33
 変転を使っていたので、戦利品はさくっと振ってしまいます……。
2D6 → 3 + 2 = 5
05:34:13
 げっと。
(100)/2 = 50
グラム
05:34:17
私が決めると「シゲイル村」になるところでした
荒GM
05:34:33
カチカチ 生い茂ってそうな名前ですね 経験点:1040 報酬3050G 名誉:15
05:34:46
今回はアプローズがめっちゃ積極的だったなぁ
アプローズ
05:35:14
 (ぱちくり) わたしは……マリアンデールさまに、言われました……から。
荒GM
05:35:50
新人の時にそんな世話されてたっけ……(遠い目 経験点:1040 報酬3050G 名誉:15
05:36:08
ともあれ、もう朝になりますし、いったん解散しましょうか。お疲れ様でしたー!
グラム
05:36:16
アプローズのサポートが手厚くて助かりましたw
05:36:23
お疲れ様でしたー
SYSTEM
05:37:03
グラム様が退室しました。
アプローズ
05:37:08
 あと、お年玉で、アビスシャードをもらえるみたいです。GMとPC。
荒GM
05:37:14
カチカチ 経験点:1040 報酬3050G 名誉:15 アビシャ:1
SYSTEM
05:38:30
荒GM様が退室しました。
アプローズ
20回
31回
44回
51回
63回
73回
81回
94回
101回
111回
121回
20回平均7.000
グラム
21回
31回
41回
52回
63回
74回
84回
92回
100回
111回
120回
19回平均6.632
2d6分布
1 + 1 = 21回
2.56%
1 + 2 = 32回
5.13%
1 + 3 = 42回
5.13%
1 + 4 = 51回
2.56%
1 + 5 = 61回
2.56%
1 + 6 = 71回
2.56%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 42回
5.13%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 61回
2.56%
2 + 5 = 72回
5.13%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
2.56%
3 + 2 = 52回
5.13%
3 + 3 = 62回
5.13%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 93回
7.69%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 62回
5.13%
4 + 3 = 71回
2.56%
4 + 4 = 83回
7.69%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 81回
2.56%
5 + 4 = 92回
5.13%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 111回
2.56%
6 + 1 = 73回
7.69%
6 + 2 = 81回
2.56%
6 + 3 = 91回
2.56%
6 + 4 = 101回
2.56%
6 + 5 = 111回
2.56%
6 + 6 = 121回
2.56%
合計39回平均6.821
2d6合計分布
21回
2.56%
32回
5.13%
45回
12.82%
53回
7.69%
66回
15.38%
77回
17.95%
85回
12.82%
96回
15.38%
101回
2.56%
112回
5.13%
121回
2.56%
1/2d6分布
113回
33.33%
214回
35.90%
315回
38.46%
414回
35.90%
58回
20.51%
614回
35.90%
発言統計
アプローズ176回29.7%9648文字39.9%
その他(NPC)104回17.6%7409文字30.7%
グラム197回33.3%3728文字15.4%
荒GM115回19.4%3386文字14.0%
合計592回24171文字

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