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20181006_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Bルーム : 2018 年 10 月 6 日

2018/10/06
SYSTEM
13:29:06
GM様が入室しました。
SYSTEM
13:29:41
レッド様が入室しました。
レッド
13:30:00
レッド参上!何、ピンチの人はいない?そうか!
GM
13:30:39
どっちかというと、貴方一人がピンチになる所ですね・・・!
レッド
13:31:18
何!それは大変だ!だが正義は、ヒーローは屈しないぞ。
GM
13:32:04
貴方なら用意したシナリオを楽しんでいただける筈・・・!
13:32:09
https://www.dropbox.com/s/k0kz8g6iydatf13/%E3%80%90%E6%88%A6%E9%97%98-%E6%94%BB%E9%98%B2%E3%80%91.mp3?dl=0
13:32:11
-------------------
13:32:14
-------------------------------------
13:32:17
------------------------------------------------------------------
13:32:32
ではでは・・・・・・
13:32:53
GM:ハウンドSWソロセッション 「ヒーロー拳風録」
13:32:59
始めさせていただきます!!!!!
13:33:03
よろしくお願いします!
レッド
13:33:10
よろしく頼むッ!
GM
13:33:47
では最初にですが、マスターシーンが入り次に①~⑨の
13:33:51
何処からスタートするかを決めますね
13:33:53
----------------------
13:33:55
--------------------------------------------
13:33:59
----------------------------------------------------------------------------------
13:34:30
https://www.dropbox.com/s/cspwmbtdi80jypr/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E9%9B%A8%E3%80%91.mp3?dl=0
13:34:42
《冒険者が一人、森の中を歩いていく》
13:35:09
《此処は・・・・・・砕け落ちたカルディアにより生まれしマナが満ちた人ならざる物達の世界・・・》
13:35:34
《魔法により魔境へとなった場所。アルフレイム東部にある【魔力の森コロロポッカ】
13:36:08
《外周には危険かつ獰猛な魔物がおり、中央に行くと幻獣達が居ると言う場所に君は来ていた。》
13:36:20
《依頼の報酬を溜めて冒険に来たのだ》
13:36:29
という訳で、此処からRPしていきます
13:36:41
此処から一つ選んでください
①②③
④⑤⑥
⑦⑧⑨
レッド
13:36:48
「ふむ…。ここがココロポッカ!」
GM
13:37:15
《木々が生い茂った深い森の中を赤いヒーローが歩いていく》
レッド
13:37:17
「オレの求める野草があればいいが…。一人と言うのも久しいものだな」
13:37:28
せっかくだから真ん中を選ぶぜ。
GM
13:37:39
《緑の中の紅の一点はまるで貴方の生き様の過酷さを示すかの様であった》了解です
13:38:03
《そうして歩いていると冒険者は深い草木の生える森の中から、一つの獣道へと迷い出た》
13:38:12
《獣道が続く道には草木が生えておらず木皮には二筋の傷跡が付いて居る。》
13:38:20
《不意にぷんと香る獣臭・・・日常的に獣が使っているのだろうか?》
13:38:29
《道には窪みの様な穴がポツポツと続いている・・・僅かに大きい様に見えるが・・・》
13:38:37
此処で何ですが、セッション募集ページにある
レッド
13:38:45
「ほほう…。大地に潜むものか…?」
13:38:46
はい
GM
13:38:58
ゆっくり探索していくか普通に探索するか、急いで探索するか選んでいただきます
13:39:12
どれにしますか?ちなみに窪みは5cm程沈んでるだけですね
レッド
13:39:48
せっかく冒険しに来たんですから赤いのとしてはじっくり探索したいですね、たぶん趣味なのでしょうし
GM
13:40:01
了解です。
レッド
13:40:16
「素晴らしい野草を求めて!じっくり探索するぞ」
TOPIC
13:40:26
初日:⑤[じっくり] by GM
GM
13:40:46
此処で、くぼみについて見たレッドさん。[レンジャーLv+知力B]をどうぞ
13:40:54
目標値は14です
レッド
13:41:02
「何かわかりそうなものだが…」
2D6 → 4 + 6 = 10
13:41:10
おっと
13:41:19
これが基準です
2D6 → 6 + 4 + 【9】 = 19
13:41:29
同じ目ですね((
GM
13:41:47
《冒険者は狩人としての叡智をもとにそれがウマ目の四足歩行動物一匹分のだと分かる》
13:42:22
《木皮についた傷跡は動物が付ける縄張りを表すモノに見えるが・・・爪にある筈の反し(かえし)が無い為、爪ではない様に思える。》
13:42:26
以上です。
レッド
13:42:31
「馬…のようなものか。ここに人が来たとは考え難いし…現存のものか」
GM
13:43:06
さて、行動をどうぞ。足跡を追っても良いですし野草を探しても良いです
レッド
13:43:07
「不自然にきれいな跡だが…いずれ分かるだろう」
13:43:41
「まだ時間はある。すこしこの足跡について調べるか。もしかしたら人がいるかもしれん」
13:43:53
と言うことで、調べたいです
#
13:44:32
はーい、では足跡を調べると先程言った用に、やはりウマ目の動物の様です。追跡するならば
13:45:02
[足跡追跡判定/目標値13]どうぞ。失敗しても1T経過すればたどりつけます
レッド
13:45:14
追跡します。ころころ
2D6 → 2 + 4 + 【9】 = 15
GM
13:46:08
-------------
13:46:09
-----------------------
13:46:12
------------------------------------------------
13:46:38
https://www.dropbox.com/s/g4ssze25ra45gsj/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E6%97%85%E8%B7%AF%E3%80%91.mp3?dl=0
13:46:47
《冒険者が足跡を追っていく。草木が挟む道は冒険者を誘う様でこの先に何かがあると言うかの様であった》
13:46:55
《道は続き二千歩程歩いた頃だろうか・・・?草木の擦れる音に紛れサラサラサラ・・・と流水の清涼な音が耳を撫でた》
13:47:06
《それは獣道の先へと続いており・・・この先に水場があると教えていた》
13:47:18
《茂みを超えて行く事でその答え合わせが叶う。美しい澄んだ青が広がるその場所は・・・美しい泉であった》
13:47:30
《魚が遠目に住んでいるのに気づくだろう・・・苔等も生えていない清水に時折ピタンっ・・・と波紋が広がる》
レッド
13:47:37
「幸先がいい!水場を見つけたか。果たして使える水であればいいが…」
GM
13:47:39
《水面に映る白雲は美しく冒険者を誘うかの様だ》
13:47:40
RP
13:47:41
douzo
レッド
13:48:12
最初のBGMが雨だったんですけど雨降ってたわけではないんですよね?
GM
13:48:27
ああ違います。基本的に私がBGMを分かりやすくしてるだけですので
13:48:31
BGM名称は気にしないでくださいな
レッド
13:48:38
ほいほい
GM
13:48:50
【ソレ】は、視線の先に居た。四本足で歩く姿は雄々しく・・・その純白の毛皮は穢れなき神代の美しさを称えている》
13:49:02
《馬に似た姿ではあるが、その目に映るは確かな知性の光で有った》
レッド
13:49:08
「そうだ、足跡の主は…案外早く見つかったか」
GM
13:49:13
《だが、それが馬ではないのは一目でわかるだろう。額にある槍の穂先の如き角がそれを教えてくれる》
13:49:38
《・・・・・・ユニコーン。だと冒険者は思うだろう。だが不思議な事に・・・その角の下にはもう一本角が生えていた・・・》
レッド
13:49:48
「はて。オレのわかる言葉が通じるかどうか…」
#二本角の馬
13:50:05
「・・・・・・?」もし近づくなら彼は貴方に気付くでしょう
レッド
13:50:11
「二角獣。この森の固有種か?」
13:50:31
「よう!と言っても、オレの言葉がわかるか?」話しかけます
#二本角の馬
13:51:11
【dhdaladhsub】何か親しげに返答されましたが、レッドさんには分からず
13:51:25
【・・・・・・?】僅かに考え「もしや妖精ではないのですか?」
レッド
13:51:28
「うーん…すまん!分からないな!」
#二本角の馬
13:51:38
交易共通語で話します
レッド
13:51:43
「お?オレは人間だぜ。」
#二本角の馬
13:51:58
「人・・・・・・間・・・?」足元から頭まで見つつ
レッド
13:52:19
「ふむ、そういうキミはなんだ…。二角獣、ユニコーンではないよな。」
#二本角の馬
13:52:27
「人族にも沢山居ますからね、新しい種族でしょう・・・」「初めまして。儚き者よ」
レッド
13:52:56
「初めまして。オレはレッド。君は何というんだ?」
#二本角の馬
13:52:59
「えぇ。この様な秘境では貴方の用な方を見るには珍しいですし少しお話しましょう・・・」「私はユニコーンでは御座いません」
#バイコーン
13:53:25
「私はバイコーン。ユニコーンの上位種です」冒険者Lv+知力B/16どうぞ
レッド
13:53:33
「ほう、よろしく。ユニコーン。話を聞かせてくれるのか。ぜひ頼みたい!」
#バイコーン
13:53:48
「バイコーンです」
レッド
13:53:55
冒険知力
2D6 → 4 + 1 + 【10】 = 15
13:54:21
「うーむ。分からないな!見聞は浅い身なんだ」
#バイコーン
13:54:33
では、分かりませんが。まあ簡単にいうと数千年前に絶滅した種族です
13:55:05
「そうでしたか・・・私も数千年此処から出てませんし貴方の用に進化した人族も居るのでしょう」
レッド
13:55:14
突然変異かなんかですかね。ともかくココロポッカすごい。これは古代の超薬草があるに違いない!w
#バイコーン
13:55:44
「私は、この森の管理者の一人。【魔力の森コロロポッカ】の泉の事はご存知?」ルルブに書いてある泉の事は知ってても良いです
レッド
13:55:55
「進化か。オレは剣の加護を受けることのできた人間という種族であるが」
#バイコーン
13:56:15
「私の知ってる人間と違う・・・・・・」ぽわぽわとモブ顔を思い出しつつ
レッド
13:56:18
何ページですかね((
#バイコーン
13:56:43
Ⅰの382です
レッド
13:56:50
ありがとうございます
#バイコーン
13:57:42
バイコーンは、静かに体を横たわらせると貴方とお話するのに楽な姿勢になります
レッド
13:57:55
「うむ。聴いたことがある。オレはその近くになら外にはない野草があるやもと思ってここに来たのだ」
#バイコーン
13:58:17
「私達ユニコーン族はこの森の、この泉を守る事が使命ですから、この周囲の事も確かに詳しいです」
レッド
13:58:26
ばすっと地面に座り込みます
13:58:48
「ほーう。この森での正義の味方というわけだ」
#バイコーン
13:58:54
「確かに珍しい野草等もありますが、薬を私たちは使いませんから、どの様な薬効があるかまでは分かりません」
レッド
13:59:15
「いや、いい。それを研究するのもまた乙なものさ」
#バイコーン
13:59:32
「貴方からは悪しき気配を感じません。貴方がそう仰るのであれば取り過ぎない程度には薬草を取って言っても構いません」
13:59:48
「貴方には・・・・・・この泉がどう見えますか?」
レッド
13:59:56
「ありがたい!いや、少し不安だったものでね」
14:00:23
「清水の透き通る美しい泉だ」
14:00:37
「なに、柄にもなく感動していたところでね?」
#バイコーン
14:01:05
その言葉に深く頷いて「結構。この泉が美しいと感動できる貴方であれば、問題は無いでしょう。」
14:01:31
「此処より北東に、大樹があります。そこへ訪れなさい」
レッド
14:02:01
「北東に、大樹だな。わかった。次はそこを目指すこととするよ」
#バイコーン
14:02:03
「彼は人に友好的です、彼に言えば素晴らしい野草が手に入るかもしれません」
14:02:47
「ええ。貴方に祝福を・・・・・・」そう言ってバイコーンはブルッブルと鼻を鳴らしつつ「最近森が騒がしいですから、お気を付けて」
レッド
14:02:57
「ありがたい話だ。なんともこの森は素晴らしいな。太古のロマンに素晴らしい自然も眠っているときた」
14:03:13
「心遣いありがたく思おう」
14:03:21
「それとなんだが…」
14:03:54
「オレは夜目が効かない。火を使おうと思っていたのだが…問題ないか?」
#バイコーン
14:04:14
「放火しなければ構いませんよ」貴方の言葉にニコニコしつつ
14:04:46
「えぇ・・・此処には魔動機械等も落ちている様ですし貴方には珍しいモノがいっぱいあるかもしれませんね」そう言ってバイコーンはゆっくり立ち上がると
レッド
14:04:51
「なんと!ダメもとではあったのだが、ここは本当にいいところだな…」
#バイコーン
14:05:18
「では少し失礼します。泉を穢さなければご自由に此処はお使いください」そう言って
14:05:29
バイコーンは貴方が来た道から離れていくでしょう
レッド
14:05:30
「行くのか。時間を取らせたな。森の賢者よ」
#バイコーン
14:05:48
「貴方の行く道に祝福を。新たなる人族よ」
14:06:02
そう言って一礼して、最後まで貴方を人間だとは信じず
レッド
14:06:03
「ここは本当に良いところだ。オレは今までここを守ってきたキミに敬意を表するぞ!」
#バイコーン
14:06:08
新種の生き物だと思いつつ
14:06:13
バイコーンさんは去っていきました
レッド
14:06:42
本当に種族ヒーローが出来たらどうするんですか。レッドの立場ないです((
#バイコーン
14:06:48
《冒険者は、そろそろ午後の3時程だと気づくだろう・・・・・もうしばらくすれば夕暮れとなる》
14:06:51
wwwwwwwwwwwwwwwww
14:07:03
肩身狭くなりますねww
14:07:21
https://www.dropbox.com/s/ht8tulc5qz67zce/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E6%86%82%E3%81%84%E3%80%91.mp3?dl=0
レッド
14:07:23
とても狭くなりますとも。
#バイコーン
14:07:58
《太陽はゆっくりと落ちていく。ティダン神が与え給う万民への微笑みは一旦閉店だ》
レッド
14:08:14
「あまり長くは探索できないな。速いうちに野営を行う場所を見つけておくか」
#バイコーン
14:08:34
《森はゆっくりゆっくりと暗くなっていく。レッドの一日目の冒険はそうして終わりを迎えるだろうが・・・有名な変幻の泉を見れたのだ》
14:08:42
《貴方にとって得難い体験だっただろう・・・》
14:09:01
では野営RPしつつ地図作成に入ります
レッド
14:09:11
「…せっかくだし、泉の元を使わせてもらうか。どれ、月の光の映えそうなところを選ぼう」
#バイコーン
14:10:01
《そうして探して行けばゆっくりと蒼白い美しい月が登り優しく月光が真っ赤な貴方を包むだろう》
レッド
14:10:11
「よし、テント設営終わりと。」瓶詰のらっきょとかを取りだし、食べたら片づけ地図を描くための神を広げます
14:10:17
紙(
#バイコーン
14:10:31
《灯りもなにも無い満天の夜空は宝石箱の様で、普段では味わえない美しい絶景を貴方へ見せている》
レッド
14:10:48
きっと角みたいなのの先がきれいに輝いていることでしょう
#バイコーン
14:11:12
《貴方は泉までの地図を書く事とした。そう苦労せず歩けた道だ。高値で売れるやもしれない》+200G
14:11:33
《らっきょ・・・?ピクルス的な何かを食べながら貴方は思い出を書く事とした》
レッド
14:11:35
「美しいな…。本当に、いい体験をしている」バイザーの中かそとか知らないですがぽろっと涙こぼしつつ
#バイコーン
14:11:54
地図作成判定どうぞ。 (達成値*20)+200 G の報酬が追加されます
レッド
14:12:08
地図作製ころころ
2D6 → 2 + 6 + 【9】 = 17
#バイコーン
14:12:17
540Gです!!!
14:12:31
失礼、貴方☆4だから*30でした
レッド
14:12:39
「我ながらいい地図じゃあないか?小遣い稼ぎにはなるかもな」
#バイコーン
14:12:41
710Gをゲットしました!
レッド
14:12:50
お、あざっす。うまうま
#バイコーン
14:13:19
《貴方は精密な地図を書けた。本来なら4、5人できてれば100G程度の金にしかならないが貴方一人なら中々な金になる》
14:13:41
《美しい景色に感動しながら貴方はそうして初日を迎えた》
14:13:51
--------------------------
14:13:54
----------------------------------------------------
14:13:58
---------------------------------------------------------------------------------------------
14:14:16
https://www.dropbox.com/s/olfsa1vwjbsxmx9/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E5%92%8C%E3%82%84%E3%81%8B%E3%80%91.mp3?dl=0
14:14:46
《ピチュ・・・ピチュ・・・・・・小鳥達の囀りと共に貴方は不思議な浮遊感に身を包まれた》
レッド
14:15:10
「朝…か」よっこらせ、身を起こして
#バイコーン
14:15:26
《ざわざわと清涼な木々のざわめきと共に貴方は目覚める。日差しが貴方を暖かく迎え入れるだろう。父が子を撫でる用に》
14:16:09
《周囲を見れば相変わらず美しい泉とその周囲にあるのは健康的な緑の森の姿。若草の匂いに包まれながら貴方は今日の予定を決めるだろう》
レッド
14:16:40
「今日は北東の大樹に向かうのだったな。さて、どれが大樹だ…?」
TOPIC
14:16:50
初日:⑤[+2T]        経験点:150点  報酬:710G by GM
レッド
14:16:59
ざっと見ただけで確認できますか?
#バイコーン
14:17:20
こんな感じですが、ざっと見た感じでは分かりませんね
①②③
④●⑥
⑦⑧⑨
14:17:46
かなり遠くです。ちなみに基本的に前後左右にしか行けません
レッド
14:18:11
そうでしたか。③無理なら②か⑥ですね
#バイコーン
14:18:25
又、一回言った所は時間経過無しで通り抜けられるとします。 今ならいけるのは②④⑥⑧ですね。
14:18:32
②か⑥かどうぞー
レッド
14:18:42
せっかくなので②から行きましょうか(何がせっかくだ
#バイコーン
14:19:23
はーい
14:19:26
-------------------
14:19:27
----------------------------------
14:19:30
-----------------------------------------------------------
14:20:08
《冒険者が北へ北へと歩いていく。森は針葉樹が多くなっていき》
14:20:27
《時折聞こえる動物達の唸り声に耳を傾けながら全身タイツの貴方は森を進んでいく》
14:20:49
《昨日出会ったバイコーンが言った場所はかなり遠くの様だ・・・今日中には付かないかもしれない・・・》
14:20:59
《一時間、二時間・・・三時間と歩き続け・・・》
14:21:06
《不意に鼻を刺激したのは・・・・・・何かが燃える何もかも塗り潰す炎の匂い・・・そして血の匂いだった》
レッド
14:21:12
「そういえば、外周に行くと知性が下がる…とかだったな」
#バイコーン
14:21:16
《煙は見えない。だが漂うその匂いは確かに何かが燃え落ちたのだと分かった》
14:21:36
《その正体は直ぐに分かる事となる・・・・・・ふと遠目に木々が薄くなり・・・人工物・・・・・・家だったモノが見えた。》
レッド
14:21:44
「む?人か!?…火は不味いな。これはオフを堪能していられないか?」
GM
14:21:45
RPどうぞ
レッド
14:22:15
「ここに家があったのか…。」 「おーーい!誰かいるか―――ッ!」
14:22:20
声を張り上げて
GM
14:22:22
《先へ行くと、そこには・・・・・・燃え落ち崩れ落ちた小さな集落があった》
14:22:32
《焦げ、黒く染まり、崩れ落ち廃墟となった木造建築からか細い煙が立って居る・・・それは惨劇の跡だと冒険者達に伝えた》
14:22:50
《貴方の言葉に答える者はおらず・・・・・・虚しく青空に声が響いていく》
14:23:06
《村の中h入っていくとそこに散らばる人型の肉塊と赤黒く染まった地面が今この場に生き残りは居ないのだと切々と言っている》
レッド
14:23:16
「く…誰もいないのか…?遅かったということか!」
GM
14:23:36
描写以上。家は焼け落ちており壊れており。生き残りは此処には見当たりません
14:23:48
行動をどうぞ(ご提案ください
レッド
14:24:03
生き残りはいないんですもんね…。
GM
14:24:32
死体などは転がってますね
14:25:11
https://www.dropbox.com/s/t1hfobxkcwx6pmp/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E5%98%86%E3%81%8D%E3%80%91.mp3?dl=0
レッド
14:25:44
探せばいる可能性にかけましょうかね。ヒーローですし。
GM
14:25:59
はーい、では探索判定どうぞー!
レッド
14:26:01
ここに犯人が残ってたら森が危ないですものね。
14:26:10
探索
2D6 → 6 + 1 + 【9】 = 16
14:26:26
+1で届く範囲なら変転します
GM
14:26:26
《村を回る・・・惨劇の跡は生々しく貴方達に死と暴力を五感で教え込む》
14:26:41
《肉の焦げる匂い腐る匂い・・・・・・家は砕かれ老若男女関係なく死んでいた》 《ふと地面に輝く煌きがあった・・・鉄の鋭い閃き・・・―――武器であった》
14:26:51
《とは言っても沢山の武器が落ちている。恐らく武器屋のモノだったのだろう。》 《繊細そうなモノから質実剛健なモノまで沢山溢れている》
レッド
14:27:07
「くそ…いつのものかだけでも…彼らの命が報われないじゃないか…」
GM
14:27:32
《その中に一つ、専用武器らしきモノがあった・・・・・・》
14:27:39
えーと +5か
14:27:55
違う+4だ
14:28:15
戦利品判定 +4でどうぞ
[戦利品判定]
~5:血塗られたロングソード/(220G)
6~9:フランブランジュ/(790G)
10~:ドラゴンスレイヤー/(1400G)
レッド
14:28:18
「これは…毛色が違うな。専用にカスタムされているのか」
14:28:38
+4ですね えいっ
2D6 → 6 + 3 + 【4】 = 13
GM
14:28:42
此処で亡くなった方の遺品ですね。街に持っていくと謝礼が貰えます
14:28:54
おおー!!!報酬に+1400Gが加算されます
レッド
14:29:12
「遺品だけでも届けてやろう…。オレにはそのくらいしかできない」
GM
14:29:21
《それは極めて巨大であり、分厚く長かった。それは剣というには余りにも大雑把すぎた・・・》
14:29:47
《レッドは心優しく亡き戦士の遺品を集めてあげる事だろう・・・・・・。》
レッド
14:29:54
「神官の真似事にしかならないが…祈ろう。彼らのために」
GM
14:30:07
さてはてもう1行動どうぞ(現在13時位
レッド
14:30:52
そうですネー…。この村を襲った奴がどんなかとかわかんなかったですかね?さっきので
GM
14:31:08
死体を[病気知識判定]で調べれば
14:31:13
死因等が分かるかもしれません
レッド
14:31:29
あとは、集落の周り見たりしてどこに向かったかとかも調べられますかね?
14:31:53
ターンとか行動使っちゃいます?>病気知識
GM
14:33:55
いや使わなくて結構ですよ
14:34:03
あー探索判定で分かりますね
14:34:08
⑥の様です
14:34:14
地図
①●③
④●⑥
⑦⑧⑨
レッド
14:34:44
⑥ですか。うむ、今からはいけないんで大樹経由していきましょうかね
14:35:11
死体に病気知識振ります。目標値ありますか?
GM
14:35:15
《冒険者は巨大な太い何かと細長い2本の何かがうねりながら南東へ足跡が残っているのを見るだろう・・・》
14:35:27
目標値/14です。どうぞー!
レッド
14:35:38
びょーき
2D6 → 4 + 3 + 【9】 = 16
14:35:43
わーい
GM
14:36:46
《死体はよく見ると・・・・・・超重量の何かが押し潰した死体と、何かの何かの動物に噛まれた様な跡の二つがある》
《どの死体もひしゃげており、潰されている部位も様々である》
《動物や二足歩行生物が殺したにしては余りにも大雑把な手口である・・・恐らく知性の無い存在だろう》
14:36:49
以上です
レッド
14:37:26
「燃えたのはここに押し寄せたものの影響ではない…か。」
14:37:57
「大樹と思しきを経由して向かうか…?」
14:38:34
あれ、一回通ったところは時間使わずに行けるんでしたっけ
GM
14:38:55
いけますよー
14:39:14
なのでその気になれば次の日に⑥に行けます
レッド
14:39:26
じゃあ大樹の前にそっちですね
14:40:01
まあ、集落も調べたんで大丈夫かと思うので野草とかの探索をしたいです
14:40:12
不謹慎な奴ですねこいつ
GM
14:40:27
wwwwww
14:40:51
はーい、では 薬草知識判定/目標値14どうぞ
レッド
14:41:05
まあナンニデモ=アカタイツですし誤差です誤差
14:41:13
薬草
2D6 → 3 + 4 + 【9】 = 16
GM
14:41:47
おや・・・不思議なモノを見つけました
レッド
14:42:00
「うん?何だこれは…?」
GM
14:42:05
干からびた人型の大根みたいなモノですね。
14:42:16
薬草知識で分かりますが、死んでるマンドレイクです
レッド
14:42:29
「だ、大根…?マンドレイクか!」
14:42:44
「何でこんなところで干からびて死んでいるのだ?」
GM
14:43:14
戦利品:自動/気力根:100G   12~/マンドレイクの種:1500G が手に入ります
14:43:22
戦利品判定どうぞー!
14:43:39
何やら葉っぱに歯型がありますし、犯人に引っこ抜かれた様ですね
レッド
14:43:53
戦利品ってさっきの+4あるのです?
GM
14:44:28
いえ無しです。普通に戦利品どうぞー
レッド
14:44:38
とりあえず戦利品
2D6 → 5 + 5 = 10
14:44:49
おしいですね((
GM
14:44:57
惜しい・・・・・・!では自動取得の気力根一つ入手です!
レッド
14:45:50
1500G欲しかった(は
14:46:37
「何かに引っこ抜かれているのか…。もしかするとこの集落を襲った奴と同じかもしれんな」
TOPIC
14:46:58
初日:⑤[+2T]        経験点:150点  報酬:710G+1400G+100G by GM
GM
14:47:16
《そうして貴方が話していると・・・・・・気づくと夕方になっていました》
14:47:31
《集落に来るまで時間が掛かりましたし、そろそろ野営しないと行けない様です》
レッド
14:48:10
「日が沈んできたか…直ぐ南東に向かいたいところだが・・。無理は良くないな。」野営の準備して
GM
14:49:44
《冒険者は村跡でそうして今日は休む事とした・・・・・・貴方の義侠心は燃え滾っている。この犯人にしかるべき報いを与えるのだと》
レッド
14:49:56
「あまり気は乗らんが…」紙を出して地図を…w
GM
14:50:03
《無理は良くないので今日は眠りに着く事にしつつ・・・・・・・・・貴方はそうして地図を書き出すだろう》
レッド
14:50:14
地図作り
2D6 → 1 + 6 + 【9】 = 16
GM
14:50:15
はーい、ではのんびり探索していましたし。
14:50:22
+2いれて18かな?
14:50:29
540G入手です!
レッド
14:50:31
ありがてえありがてえ
TOPIC
14:50:35
初日:⑤[+2T]        経験点:150点  報酬:710G+1400G+100G+540G by GM
GM
14:51:41
《冒険者は無くなった村の情報を書きながら地図を書いて行く・・・》
14:51:59
《昨日程の価値は無いかもしれないが・・・それでも村が無くなったと分かれば国から報酬が手に入るかもしれない》
14:52:26
《冒険者はそうして、月に抱かれながら今日見たこと、そして歩いた道を地図に記入していくのだった・・・・・・》
レッド
14:52:34
「彼らの最後を見たのだ。何か伝えてやらねば…!」
GM
14:52:35
---------------------
14:52:37
--------------------------------------
14:52:45
---------------------------------------------------3日目-----------------------------------------------------
14:53:06
https://www.dropbox.com/s/fz824xirqw02wez/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E7%86%B1%E8%A1%80%E3%80%91.mp3?dl=0
14:53:15
《貴方は焼け焦げた村の匂いと共に起きた》
TOPIC
14:53:41
三日:[+4T]        経験点:150点  報酬:710G+1400G+100G+540G by GM
GM
14:54:04
《嗅ぎたい匂いではないが・・・・・・・・・確かな現実がそこに有ったのだ》
レッド
14:54:05
「急ぐか。これ以上はやらせない。この森も、人々も」
GM
14:54:26
《朝日は僅かに曇っており嫌な天気だが・・・今日は雨は降らないだろう》
14:54:46
《そうして今日も冒険者の冒険が始まる・・・》という訳でRPしつつ場所の移動をどうぞ
14:55:11
現在地です
①○③    ●=既に言った場所
④●⑥    ○=現在地
⑦⑧⑨
レッド
14:55:19
荷物片づけて足早に⑥に向かいます
14:55:42
「バイコーンには悪いが…大樹は後回しだ!」
GM
14:56:44
はーい。了解です!
14:56:47
---------------------------
14:56:50
-----------------------------------------------------
14:56:54
----------------------------------------------------------------------------
14:57:11
https://www.dropbox.com/s/2pbihq6by7x1uhl/%E3%80%90%E7%B7%8A%E6%80%A5-%E6%9A%97%E9%97%87%E3%80%91.mp3?dl=0
14:57:25
《冒険者は森の中を歩き続け・・・だんだん風景が変わってくる》
14:57:35
《日差しが悪いせいか、植物達は巨大化し・・・熱帯性植物へと姿を変えている》
14:57:44
《そのせいか、周りは薄暗く時折聞こえる獣の唸り声への警戒が必須であった》
14:57:55
《地図を書きながら進んで行くと・・・どんよりした風と、湿気地特有の牧場の用な芳醇な匂いが不意に全身を包む》
レッド
14:58:06
「急ぎたいが…気を付けねば…!?」
GM
14:58:15
《・・・そして薄汚れている川が冒険者の前へ立ち塞がっていた》
14:58:38
《川・・・とは言っても微生物が多いのだろうか・・・?緑色に濁っており余り中は見えないがかなり底は深そうだ》
14:58:45
《余り喜ばしくは無いが・・・ボロボロの橋が掛けてあるのが分かるだろう》
14:58:57
《気をつけて上を歩けば通れるかもしれないと分かるが・・・?》
14:59:07
以上です。RPしつつ行動をどうぞ
レッド
14:59:30
「飛び越えるか…?慎重にわたるか…く」
14:59:45
泳いだり飛び越えたりできそうですか?
GM
14:59:57
飛び越えるのは流石に無理だけど
15:00:01
泳ぐ事はできそうですね
15:00:08
唯食糧とかは大変な事になります
レッド
15:00:25
瓶詰のらっきょだしなあ(は
GM
15:00:48
らっきょに汚水の味付けがかかっちゃって食べられなくなりますね
レッド
15:00:57
気を付けて通るとなると音をたてないように隠密しながらとかですかね?
GM
15:00:57
さて、どうしましょうか?
レッド
15:01:07
うわぁ…それはダメですね
GM
15:01:19
まぁ、ですね。ゆっくりゆっくり通る感じです
15:01:27
隠密失敗したら橋が壊れて水中に落ちます
15:01:57
ちなみにですが現在ゆっくり探索?急いで探索?
レッド
15:02:07
ダッシュして壊れてもいいから言ったらどうなりますか?
15:02:17
現在は急ぎたいところですね。
GM
15:02:30
真ん中位でバキィ!と砕けて水中に・・・・・・
レッド
15:02:51
ゆっくりわたる行かないですね。わたります
15:02:57
しかない!w
GM
15:03:05
はーい。では 隠密判定/目標値14!
15:03:08
どうぞー!
レッド
15:03:57
「慎重に…だ、ここで失敗してはもっと遅れてしまう」
2D6 → 3 + 5 + 【12】 = 20
15:04:04
ゾロチェでしたね
GM
15:04:27
探索技能個定値は10だから
15:04:30
18かな
レッド
15:04:31
あれ、こっちも最大値設定されてましたかね?
15:04:36
申し訳ない
GM
15:04:36
なら余裕で成功します
レッド
15:04:54
「…超えた!間に合えッ!」
GM
15:04:58
探索技能には固定値があるのですー
15:05:14
《冒険者が壊さない様に慎重に慎重にと進んで行くと・・・・・・》
15:05:27
《次の瞬間・・・・・・ッ!!!》
15:05:40
《バキバキバキバキィィィィィーーーーzッ!!!!!!!!!!!!!》
15:06:03
《背後の橋がヒビ割れ砕け、貴方のすぐ後ろの橋が水中に引きずり込まれた!》
15:06:15
https://www.dropbox.com/s/l07tm47akxoglsc/%E3%80%90%E6%88%A6%E9%97%98-%E9%99%8D%E8%87%A8%E3%80%91.mp3?dl=0
15:06:42
《砕け落ちた橋はそのまま水中から出てこず・・・・・・》
15:07:31
《シュルリ・・・・・・シュルリ・・・と水中から触手が2本・・・まるで蛇の様な牙の生えた食肉植物の触手が2本周囲を見渡している》
15:07:46
《何かが――――――水中に居ると貴方は分かるだろう!》RPどうぞ
レッド
15:07:51
理解です、探索についてだけかと。今後はその様に!>最大値(場違い
GM
15:07:57
はーい!
レッド
15:08:05
「なんだ…?まさか、奴か!」
15:08:21
「くそっ!水中は分が悪い…どうすれば…?」
GM
15:08:23
ちなみに死体についた歯型は丁度触手位の大きさですね
15:08:39
此処で 薬草知識判定/目標値11どうぞ
レッド
15:08:52
「歯形の大きさと一致する!やはりそうか!」 薬草
2D6 → 3 + 5 + 【9】 = 17
15:09:03
ゾロチェです(汗ぬぐいつつ
GM
15:10:17
http://www.piyosword.com/sw2/monster/data/1538826284.html
15:10:24
弱点を抜いたモノとして扱います
レッド
15:10:38
ありがたいですね
GM
15:10:46
又、水中に入る場合
15:11:03
抵抗以外の判定・ダメージ・防護点が
15:11:07
-4されたモノとして扱います
レッド
15:11:36
重いですね…あとここに入るとらっきょもダメになるとか…
15:11:44
それは置いていきましょうね
GM
15:11:46
隠密成功してますから
15:11:52
必要ない荷物はおいてって良いですよー!はーいOKです
15:11:57
ではRPしつつ行動をどうぞ!
レッド
15:12:04
出来ました!ありがとうございます
#ヒドラ・プラント
15:12:29
「ギシャァァアアアアアア!!!!」まるで唸り声の如く植物が空気を鳴らし威嚇している
レッド
15:12:38
「許さんぞ!貴様ッ!」荷物投げ捨て走って戦闘仕掛けに行きます
#ヒドラ・プラント
15:12:54
《貴方の知識のままなら、水中にコアがあると分かるだろう・・・!》では、戦闘を開始します!
15:13:04
---------------------------------------------------------------------------------
15:13:32
先制判定どうぞ!
15:13:35
難易度10です!
レッド
15:13:44
ひらめですねw
2D6 → 6 + 2 = 8
15:13:50
うむ。
TOPIC
15:14:11
[乱戦:ヒドラ・プラント・レッド]―10m―[味方:後衛:]                              三日:[+4T]        経験点:150点  報酬:710G+1400G+100G+540G by GM
レッド
15:14:14
カウンターしてやりますw (HP:48/48 MP:20/20 防:8 )
#ヒドラ・プラント
15:14:16
ではこうなりました!
レッド
15:14:32
水中すかね? (HP:48/48 MP:20/20 防:8 )
#ヒドラ・プラント
15:14:39
《冒険者はザッバーンと、水の中に入る!水中にはうねる触手と・・・・・・その下にまるで団子の様な胴体があった!》
15:14:42
水中になります!
レッド
15:15:08
おkです (HP:48/48 MP:20/20 防:8-4 )
15:15:18
ガゼルフットだけ起動していいですか?
#ヒドラ・プラント
15:15:28
《まるで、その姿は植物の蔓が何十にも巻き続けた様な姿であった・・・!》OKどうぞ
15:15:47
-----------------------------1R目 NPC側-----------------------------
15:16:04
まずは触手君!
レッド
15:16:04
「勝負だ!」バイザーの奥から鋭い眼光で睨んで (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿)
#ヒドラ・プラント
15:16:11
レッド君に2回攻撃します!!!!!!
15:16:30
《熱帯雨林の様な場所で、今・・・・・・ヒーローと食肉植物が水中でぶつかりあった!》
レッド
15:16:42
「まだ…遅い!」インファしてなければまあ (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿)
2D6 → 4 + 4 + 【15-4+1】 = 20
#ヒドラ・プラント
15:16:54
ちょっと当たる気がしませんね・・・・・・!
15:16:57
もう一回どうぞ!
レッド
15:17:00
「まだまだ!」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿)
2D6 → 2 + 2 + 【15-4+1】 = 16
#ヒドラ・プラント
15:17:19
《ヒュンヒュン!触手が動き続けるがレッドの動きは捉えきれず・・・・・・貴方は水中でも機敏に動くだろう!》
15:17:33
次!胴体!命中15です!
15:17:35
回避どうぞー!
レッド
15:17:41
超回避型ですからね。敏捷B5とか我ながら酷い能力してますね(恍惚 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿)
15:17:47
カウンターします!
#ヒドラ・プラント
15:17:55
《ギシャアアアアアアアアアア》胴体が大きな口を開けるとレッドに直接食いつかんと襲いかかる!
15:17:59
OK、カウンターどうぞ!
レッド
15:18:14
「隙だらけだぞ!」手でカウンター (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿)
2D6 → 2 + 2 + 【14-4】 = 14
#ヒドラ・プラント
15:18:25
まさかの・・・・・・!
レッド
15:18:27
おっと、指輪割りつつ? (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿)
#ヒドラ・プラント
15:18:34
OK、ではカウンター成功です!
15:18:38
ダメージどうぞ!
レッド
15:18:55
キャッツアイがあればあ!w (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿)
11 = 3 (3 + 4 = 7) + 【12-4】 威力 : 10
#ヒドラ・プラント
15:19:03
《植物は此処でシュルリと触手で貴方を掴み食い千切ろうとするが・・・・・・貴方はそこへカウンターを合わせた!》
レッド
15:19:23
「!危なかった…。間一髪と言ったところか」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿)
#ヒドラ・プラント
15:19:34
@52! (HP:胴:52 触A:25 触B:25 MP: 防:3 )
レッド
15:19:57
こっちです? (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿)
#ヒドラ・プラント
15:20:06
《GYRRRRRRR》声を上げて水中でボール二口が開いた様な異形が後ずさる (HP:胴:52 触A:25 触B:25 MP: 防:3 )
15:20:12
---------------------1R目 PC側----------------------
15:20:14
行動をどうぞー!
レッド
15:20:38
「うおおおお!行くぞ!」猫熊起動して (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊)
#ヒドラ・プラント
15:21:02
どうぞー! (HP:胴:52 触A:25 触B:25 MP: 防:3 )
レッド
15:21:18
「ついてこられるかッ!」【―In Fight―】カーン (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊)
#ヒドラ・プラント
15:21:26
《GIIIIAAAAAAAAAAAAAAAAA》ガバァっと触手の口が裂けて貴方を迎え撃たんとする! (HP:胴:52 触A:25 触B:25 MP: 防:3 )
レッド
15:22:00
両手で攻撃開始胴体! (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
2D6 → 2 + 6 + 【14-4+2+1-2】 = 19
#ヒドラ・プラント
15:22:01
《緑く濁った水中の中を敵が縦横無人に駆け巡りながら貴方を睨んでいるだろう!》 (HP:胴:52 触A:25 触B:25 MP: 防:3 )
15:22:08
凄い命中だ・・・!ダメージどうぞ!
レッド
15:22:17
「うおおおお!」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
16 = 5 (5 + 5 = 10) + 【12-4+3】 威力 : 10
#ヒドラ・プラント
15:22:25
12ダメージ@40 (HP:胴:52 触A:25 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:22:32
「まだだ!受けてみろ!」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
2D6 → 5 + 1 + 【14-4+2+1-2】 = 17
#ヒドラ・プラント
15:22:43
命中! (HP:胴:40 触A:25 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:22:56
「ハァ!」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
14 = 3 (5 + 2 = 7) + 【12-4+3】 威力 : 10
#ヒドラ・プラント
15:23:04
10ダメージ@30 (HP:胴:40 触A:25 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:23:11
「ダメ押しだ!持っていけ!」キック (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
2D6 → 3 + 6 + 【12-4+2+1】 = 20
#ヒドラ・プラント
15:23:22
dame-zi (HP:胴:30 触A:25 触B:25 MP: 防:4 )
15:23:24
douzo!
レッド
15:23:34
「受けてみろ!」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
19 = 8 (4 + 5 = 9) + 【12-4+3】 威力 : 25
#ヒドラ・プラント
15:23:37
https://www.dropbox.com/s/bsq9nk1b5euy0jc/%E3%80%90%E6%88%A6%E9%97%98-%E7%83%88%E7%81%AB%E3%80%91.mp3?dl=0 (HP:胴:30 触A:25 触B:25 MP: 防:4 )
15:23:42
15ダメージ!@15
15:24:11
《GIIAAA!!!!》ズゴゴゴゴゴゴっと貴方の連撃により、蔓が集まっていた様な胴体が引き継ぎれながら
レッド
15:24:13
「…どうだッ!って、わかっちゃいないか」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
#ヒドラ・プラント
15:24:20
青い体液を垂れ流し、その中から (HP:胴:30 触A:25 触B:25 MP: 防:4 )
15:24:29
たらたらと、時折赤い血が漏れ出すでしょう・・・
15:24:38
きっとそれは犠牲者達の血で・・・・・・
15:24:44
此処で、ちょっとイベント
レッド
15:24:51
ふみ (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
#ヒドラ・プラント
15:25:02
水面から、ピュンッ!と一矢が飛び (HP:胴:30 触A:25 触B:25 MP: 防:4 )
15:25:10
ズゴン!とヒドラに直撃します
15:25:32
ヒドラの触手が1Rに10点ずつ、HPが減少されて行きます
レッド
15:25:41
「(何か飛んできた!?)」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
#ヒドラ・プラント
15:25:48
(意味無さそうですけどね・・・! (HP:胴:30 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:26:13
《プスリと直撃した矢に触手をくねらせながら、ヒドラは貴方へと雄叫びを上げると同時に・・・!》
レッド
15:26:16
足のカウンターがいい感じに刺されば、そうですね(( (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
#ヒドラ・プラント
15:26:30
《化物が、空気を吐き出しながら貴方へと飛びかかる!》 (HP:胴:30 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:26:47
触手二連発!
15:26:54
命中14です。どうぞ!
レッド
15:26:56
「うおおおあああ!」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
2D6 → 4 + 4 + 【15-4+1-2】 = 18
#ヒドラ・プラント
15:27:08
本来ならこれ命中18と同じなのに。凄い回避力だ・・・・・・ (HP:胴:30 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:27:18
「倒れるわけにはいかんぞ!」 (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
2D6 → 6 + 4 + 【15-4+1-2】 = 20
#ヒドラ・プラント
15:27:24
《ガチン!ガチン!と水中で連続で化物の牙が貴方に迫る!》 (HP:胴:30 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:27:34
リュンクスベストの力ってすげー… (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
#ヒドラ・プラント
15:27:43
そして、胴体が貴方を引き潰そうと遅いかかってくる! (HP:胴:30 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:27:48
命中15!どうぞ!
レッド
15:27:51
やっぱオーバーランクは無くなってしかるべきでしたね (HP:48/48 MP:17/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
15:27:56
かうんたー!
15:28:23
足べちん
2D6 → 5 + 3 + 【12-4+2+1】 = 19
#ヒドラ・プラント
15:29:10
痛い!!!! (HP:胴:30 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:29:14
ダメージどうぞ!
レッド
15:29:14
「これが!彼らの仇だ!」だめーじ (HP:48/48 MP:11/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
15 = 4 (3 + 2 = 5) + 【12-4+3】 威力 : 25
#ヒドラ・プラント
15:29:21
11ダメージ!@19 (HP:胴:30 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:29:33
変転しますか。確か15とかだったような? (HP:48/48 MP:11/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
#ヒドラ・プラント
15:29:51
11ダメージ@4でした。 (HP:胴:15 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:29:55
変点するとどうなるかな?
レッド
15:30:07
ちょっと待ってくださいね (HP:48/48 MP:11/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
#ヒドラ・プラント
15:30:08
何はともあれ変転どうぞー! (HP:胴:15 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:30:19
出目10になって (HP:48/48 MP:11/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
15:30:41
4が9になります
15:30:57
回転はしません…アビス強化しても良いですね
#ヒドラ・プラント
15:30:58
《赤い燃える闘魂が、邪悪を待ち受け、必殺のキックを・・・・・・その巨体に叩き込んだ!!!!!》 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:31:30
《ズゴォオオオオオンと、その化物は吹き飛び、蔓が重なっていた胴体は解かれてブチブチとちぎれながら・・・・・・爆散した!!!》
15:31:38
HP@-1・・・・・・戦闘終了です!
レッド
15:31:49
「……おまえにも、生き残るという《正義》があったのかもしれない…。だが、俺は自らの正義の道を行く!」 (HP:48/48 MP:11/20 防:8-4 鹿猫熊【―In Fight―】)
15:32:27
PLはレッドに高い戦闘能力を感じた。川から這い出て
#ヒドラ・プラント
15:33:04
レッドの圧倒的な戦闘力の前では水中も地上も同じであり、邪悪な魔物は滅んだだろう・・・・・・ (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:33:22
https://www.dropbox.com/s/pctzb2j7joi6fy6/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E6%8E%A2%E7%B4%A2%E3%80%91.mp3?dl=0
GM
15:33:44
--------------------------------- (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:33:46
------------------------------------------
15:33:49
---------------------------------------------------------
15:34:04
《レッドが、川から這い出た瞬間、誰かの手が伸び、レッドを引きずり出してくれた》
15:34:29
《バシャバシャとスーツの中も水塗れな貴方の前で誰かが戸惑いの声を上げるのに気づいただろう・・・引きずり出した人物だ》
レッド
15:34:33
Bランク魔化とは恐ろしい文化だ…「む!?…済まない。助かるぞ」
GM
15:35:07
《その人物は・・・―――――美しかった。金糸の様な髪、気の強そうな瞳。痩せてはいるが貧相さは感じない高貴さある顔立ち》 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:35:25
《エルフ・・・・・・白魚の様な肌を持つ美しい男性のエルフがいた》
#エルフ
15:35:39
「・・・・・・妖精・・・じゃ・・・無い?」 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:36:05
《彼は弓を手に背中に矢筒を背負っており、彼の後ろには大きな獲物が居るだろう・・・》
15:36:18
「・・・・・・にんげ・・・人間?」
レッド
15:36:35
「うむ。オレはレッド。この森にすむものは俺のことを妖精ととらえるきらいがあるな?」
#エルフ
15:36:36
「人間なのかお前・・・・・・?」見たこと無い服装に戸惑う彼 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:37:05
「そうか・・・。俺はアース。この近くの村の狩人だ」
レッド
15:37:20
「正真正銘、剣の加護を受け賜った人間だぞ。」
#エルフ
15:37:28
「獲物を取った帰りに妖精みたいなのが、ヤバい化物と戦ってるのを見かけて助けてやろうと思ったんだけど・・・」 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:37:45
「要らなかった様だな。」どっこいせっと猪を担ぎつつ
レッド
15:37:59
「そうか…。ここから西北に、集落があった。彼らとは知り合いか?」
#エルフ
15:38:07
此処で何ですが 冒険者Lv+知力Bどうぞ (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:38:19
「・・・・・・あぁ・・・よく知ってる村だよ」
15:38:23
悲しげに顔を振りつつ
レッド
15:38:28
「いや、手助けありがたく。あれで一瞬のスキができた」
15:38:39
冒険知力
2D6 → 2 + 4 + 【10】 = 16
#エルフ
15:38:58
では、エルフですが。貴方を警戒している・・・というか見知らぬ人間を警戒している様ですね (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:39:00
もう割るものもない。
#エルフ
15:39:14
特に貴方が何をしたという訳でもない様です (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:39:38
「そうか、邪魔になってなかったなら良かった。ウチの村の奴らは飢えてるんでな・・・早く獲物を届けてやりてぇ」
15:39:44
「んじゃぁなレッドさんよ」
レッド
15:39:59
「おっと、待ってくれ!」
#エルフ
15:40:12
「ん・・・?なんだ?」 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:40:45
「大樹というものを知っているか?ここらの管理者であるバイコーンから聞いたのだが…。ここから北にあるらしく」
#エルフ
15:41:22
「ああ、エントレットの爺さんの事か?」 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:41:39
「あの人は物知りだから何か知ってるかもしれねえな・・・」
レッド
15:41:56
「なに!エントレットなのか!それは驚いた。いいことを聞いた。ありがとう」
#エルフ
15:42:27
「そうかい、あの人は穏やかだけど怒るとヤバいから怒らせんなよ。」 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:42:34
「そうだ、キミの村はどこにある?帰りに一足運ぼうと思うんだ、礼に、何か持って」
#エルフ
15:42:39
あの人がキレると妖精共も凶暴になるんだ。と言いつつ (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:42:48
「・・・・・・いや、良い」先程成功したので分かりますが
15:42:52
かなり警戒して居ますね
レッド
15:43:10
「ご忠告ありがとう…キミ達にも迷惑が掛かることになるかもしれないか。気を付けよう…」
15:43:23
「と、なかなか警戒されていたか」
#エルフ
15:43:34
「あの化物を水中で殺せる人族なんざ村に俺が呼んだって言われたら、俺が村八分にされちまうよ」 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:43:58
「そりゃぁな・・・」まぁ、中世時代ですからなぁ
15:44:16
レッドさんはまずしないでしょうけどその気になればレッドさんは一つの村を一夜で壊滅させられます故・・・
レッド
15:44:20
「む?そうか…。残念だ。なら、保存食を渡しておこう」
#エルフ
15:44:32
「ん。助かるが・・・構わねえのか?」 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:44:54
「礼になればそれで結構。余裕を持って持ってきていたからな」
15:45:19
らっきょじゃないやつを選んで渡します。たぶんらっきょは蹴られる
#エルフ
15:45:20
「なら、少し分けてくれ。ガキ共に飯多めに食わせてるから最近あんま食ってねえんだ」と言いつつ (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:45:30
らっきょ意外にもご飯食べてたんですねレッドさん!!!!
15:45:46
では、らっきょ以外をいただくとエルフは感謝を告げて
レッド
15:45:50
食いますよ、流石に。栄養どうなるんですかw
#エルフ
15:46:12
「アンタ、冒険者だろう。んなら・・・汝の冒険の果てに栄光があらん事を・・・・・・」そう祈りを捧げ (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:46:15
「幸運を!」手を振って見送って
#エルフ
15:46:24
エルフさんは、南の方に去っていきました (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:46:41
ポタポタと猪の血が流れていますが、気にせずトコトコ歩いて行きました。以上です
レッド
15:46:42
これで行こうと思えば行けますねw
#エルフ
15:46:47
wwww (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:47:08
《気づくと、既に夕焼けとなっていた・・・暗い森の中では貴方の時間感覚がどうしてもズレてしまう》
15:47:43
《野営するには丁度良い時間だろう・・・。びしょ濡れの体も着替えないと行けないだろうし・・・・・・今日の冒険は此処までの様だ。》RPしつつ野営どうぞ
レッド
15:47:49
「おっと…もう夕方だ。すこし匂いのきつくないところで野営をするか」
15:48:14
このリュンクスベストは皮膚とほぼ同義なので、着替えとかないので((
#エルフ
15:48:27
《レッドが探せば近くにバジル等のハーブが生っている美しい自然の場所があった》 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:48:40
自分をごしごししつつあぶって乾かしてあちあちしつつ過ごします
#エルフ
15:48:41
《清涼な匂いに包まれた場所だ・・・・・・汚水に入った貴方も心なし落ち着くだろう》 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:48:48
脱がないのかwww
15:48:53
はーい。
15:49:15
《パチパチと焚き火に貴方は炙られながら・・・・・・確かに邪悪を滅ぼし正義を成した実感を貴方は得るだろう》
レッド
15:49:17
「ふう…。いいハーブだな。株を持って帰ったらマリアン殿に恩返しになるかな?」
#エルフ
15:49:30
《オフ・・・オフ?中だが正義の味方に休息はあんまりないのだ》 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
レッド
15:50:01
「よし!明日もオフを楽しむか!」地図を思い出しながら書こうかな
#エルフ
15:50:20
《この森は余り人が歩く場所が少ない様だ・・・だが貴方は急ぎながら来ていた為多少地図は荒くなりそうだが・・・冒険の結果を書く事とした》 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:50:23
はーい、ではどうぞー!
レッド
15:50:51
「うーむ…?こんなだったか…?」地図書き
2D6 → 4 + 4 + 【9】 = 17
#エルフ
15:51:22
急いだから-1して18かな? (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:51:27
540G入手しました!
TOPIC
15:51:38
[乱戦:ヒドラ・プラント・レッド]―10m―[味方:後衛:]                              三日:[+4T]        経験点:150点  報酬:710G+1400G+100G+540G+540G by GM
レッド
15:51:42
16ですよハウンドさんw
#エルフ
15:51:50
失礼ww (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:51:54
480Gです
TOPIC
15:52:03
[乱戦:ヒドラ・プラント・レッド]―10m―[味方:後衛:]                              三日:[+4T]        経験点:150点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G by GM
#エルフ
15:52:28
《貴方は首を捻りながらも、貴方なりにまぁまぁな出来の地図を書いた・・・だが歩くには十分な地図だろう》 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:52:54
《危険な動物を倒した事も有り貴方は満足しながらシーン神の光に抱かれながら眠りに着く事となる・・・・・・》
レッド
15:52:55
「まあ…こんなものか。橋は崩れてしまったが…まあどうにでもなろう!」
#エルフ
15:53:20
《怪獣との戦いに、建築物を壊すのは仕方ないのだ・・・!》 (HP:胴:4 触A:15 触B:25 MP: 防:4 )
15:53:24
------------------------------
15:53:28
----------------------------------------------------
15:53:33
-------------------------------------------------------------------------------
GM
15:53:57
--------------------------------------------------------4日目-------------------------------------------------
①●③    ●=既に言った場所
④●○    ○=現在地
⑦⑧⑨
15:54:11
https://www.dropbox.com/s/6tpp05y9ft46mi2/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E9%99%BD%E6%B0%97%E3%81%AA%E3%83%9E%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%91.mp3?dl=0
TOPIC
15:54:50
四日:[+4T]        経験点:650点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G by GM
レッド
15:55:02
③を目指します~!大樹だ!
GM
15:55:12
《レッドは、朝起きてそうして旅立つ事とした・・・》
15:55:41
《北を目指し歩き出した貴方は遠目に大樹があると分かる》
15:56:00
《まだまだ遠くにある筈なのにその巨大さが分かるのだ・・・・・・並大抵の事ではない》
レッド
15:56:05
「やっと大樹を目指すことができるな!さて、行くか!」 「どれ…あれが大樹と呼ばれるエントレットに違いない!」
GM
15:56:23
《枯れた大樹ではあるが不思議と生命力を感じる・・・・・・同時に周囲の木々が今までの森とは比べ物にならないほど》
15:56:40
《美しく、緑豊かで動物達も争わずのんびりと暮らしているのが分かるだろう・・・・・・》
15:57:03
《漸く辿り着いた場所だが・・・・・・不意に視線を貴方は感じるだろう》
レッド
15:57:14
「平和なものだ…。これだけ生命力に満ち満ちているとさぞいい効能があるだろうなァ…」
GM
15:57:19
此処で、聞き耳判定/目標値14どうぞ
レッド
15:57:48
「(誰かいるのか…?)」
2D6 → 3 + 5 + 【9】 = 17
GM
15:58:17
では、ヒソヒソと声が聞こえます
レッド
15:58:37
因みに妖精語わかんないです((
GM
15:58:53
【dajar;afah】【落ち着き給え、穢れは感じない。新種の魔物かもしれない】
15:59:12
ひとりは言葉が分からずもう一体は紳士的に交易共通語を話しています
15:59:32
【何はともあれ長老殿に危害を加えないかわれらが監視しようじゃないか】と言いつつ茂みの中に隠れている様です
レッド
15:59:49
「あー、警戒されてるわけか…」
16:00:01
「すまない!そこの者!」
16:00:09
茂みに話しかけ
#二足歩行の紳士的な猫
16:00:59
「・・・・・・む、良くぞ我らの隠密を見破ったなそこな魔物」落ち着いた声の持ち主がガサガサと茂みを揺らして
レッド
16:01:23
「魔物ではないぞ
#二足歩行の紳士的な猫
16:01:27
「呼ばれて出ぬは紳士の名折れ。私はケットシー。偉大なる妖精の一柱だ」
#ケットシー
16:01:46
「・・・!何と!!!!!今の人族は赤い皮膚をしているのか?」
レッド
16:01:53
「オレはレッド。剣の加護を受けたれっきとした人間だ」
16:02:22
「うむ、確かにオレは人族においてそのものの肌の色ではないぞ」
#ケットシー
16:02:54
「ほう・・・・・・人間か・・・。サラマンダーの様な男だ・・・。気持ちの良い声音をした快男児レッドよ」
16:03:28
「この森に何ようかな?」《スーツを着てシルクハットをクルクルさせ杖を持った二足歩行の猫は貴方の話を聞くつもりの様だ》
レッド
16:03:30
「ケットシー殿。オレは今、大樹、と呼ばれるエントレットを探している。管理者バイコーンの
16:03:39
紹介でね」
16:03:57
「そうか、サラマンダー。そいつは嬉しいよ」
#ケットシー
16:04:06
「・・・・・・ほう、人族に苦渋を舐めさせられたあの方が人族を紹介するとは・・・随分気に入られた様だ」
16:04:28
「ああ、失敬。別に人族に偏見は無いが、あの方は特別でね。あぁ、そういう事であれば分かった。サラマンダーレッドよ」
16:04:44
「私が君を道案内しよう。私の趣味は人助けなんだ」
レッド
16:05:33
「助かる。君は素晴らしい人…妖精だ。オレはその行動に敬意を表する」
#ケットシー
16:05:46
「普通に行くと、崖を登らないと行けないんだが、脇道がある。着いてくると良い」そう言ってケットシーは貴方の足元をちょこちょこ周りをぐるぐる回りながら
16:06:20
「何、気にしないでくれ給え。善良な旅人は日常への刺激的なスパイスだ」そう言って道案内するでしょう
16:07:05
ケットシーさんは森の中をわかりづらい様な普通なら通らない道のりを案内しながら
レッド
16:07:10
「案内助かるぞ。」ついてく
#ケットシー
16:07:42
谷を超えて、茂みを超えて、大木の橋を超えて貴方を案内し・・・・・・そしてガサリと、森を出た先にある・・・・・・森の中の広場の様な場所に案内しました
16:08:06
「長老殿!ご客人だ!バイコーン殿からの紹介でまいったらしいぞ!」大木へ駆け寄りながらケットシーは大木に叫ぶと
レッド
16:08:24
「うお!」開けたことにびっくりしつつ
#ケットシー
16:08:45
突然大木はブルリと震え、枝しか無かった大木にバサァァアアアアアアアっと青々とした葉が満ち溢れ
レッド
16:09:17
「まるで…世界樹。果たして本当に…エントレットと呼ばれたものか…?」
#ケットシー
16:09:18
それはそれは見事な美しく木へと変わります。同時に幹にある、洞がまるで目玉の様にパチリと動き
16:09:27
貴方をギョロリと見つめるでしょう
#エントレット
16:09:58
「おォ・・・コレはコレは・・・・・・珍しい色の客人じゃ・・・」
レッド
16:10:16
「バイコーン殿のご紹介に預かり訪れた。レッドと言う。あなたが大樹殿でよろしいか?」赤タイツがキリッと
#エントレット
16:10:39
《ワシはエントレット。この森のご意見番にして、大樹とも呼ばれておる・・・が世界樹とは比べ物にならん小物よの》ほっほっほと笑いつつ
16:11:06
《うむ、いかにも。》《いつの世も人はワシに叡智を求めた》《魔剣の在り処、英雄の所在、妖精との契約の仕方》
16:11:17
《汝は何を我に求めに来たのだ?》
レッド
16:11:23
「その身であって、世界樹には及ばずか…。」
16:11:59
「オレはこの森に冒険を求め、いまは貴方に素晴らしい野草のありかを尋ねに来た!」
16:12:32
「この森に眠る超自然の結晶を、どうか教えてくれないか?」
#エントレット
16:13:13
《ふむぅ・・・・・そうかそうか・・・・・・》
16:13:34
《人に使えるモノ、人に使えぬモノがあるがぁ・・・その中に一つ》
16:13:44
《一つ、大変貴重なキノコがある》
16:14:20
《人にとって、決して踏み越えられぬモノ・・・・・・それを超える為の薬品になると言われてるキノコじゃ》
レッド
16:14:27
「ほう…キノコ、か…?」
16:14:50
「ヒトに…決して越えられないものを、超える…!?」
#エントレット
16:15:16
《多分アンタが求めるモノではないがぁ・・・》
レッド
16:15:39
「(恐ろしくもあるが、がぜん興味が湧くな?)」
#エントレット
16:15:40
《恐らく滅多にお目にかかれないモノじゃ。嘗て魔法王達はアレを求めてこの森に何度も来た程のモノじゃよ》ほっほっほ
16:16:06
《本来ならアレを取りに行くのは止める所じゃが・・・今なら問題ないじゃろう》
レッド
16:16:30
「ならばそれでいい!むしろ、それがいいのだ!教えていただきたい!」
#エントレット
16:16:48
《このまま西に歩き続けると良い。遠い遠い果てにある渓谷の谷の底にソレはある》
16:17:18
《前は元気に歩いていたが谷の底に落ちたと妖精達が言っておったからのぉ・・・お主程の腕利きなら降りられるじゃろう》
レッド
16:17:46
「渓谷の…谷底…か。いいことを聞いたぞ!」 「(ん?元気に歩いていた…?)」
#エントレット
16:17:49
《まず死んでるじゃろうて・・・・・・そのキノコの名は・・・【森の奇跡】と言う》
16:18:18
薬草知識判定/目標値15どうぞ
レッド
16:18:33
「森の奇跡…!」
2D6 → 3 + 3 + 【9】 = 15
16:18:43
あぶないかった
#エントレット
16:18:46
Lv11の植物系魔物の胞子から作られる
16:18:54
キノコで、極めて高級食材です
16:19:02
また、性転換の薬の材料でもあります
16:19:05
以上です・・・
16:19:22
《さぁ・・・・・・行くが良い。あの渓谷の果てに・・・その底に・・・》
レッド
16:19:34
「かつて一度だけ聞いたことがある…きわめて高級食材であり…性転換の薬の…材料だったか?」ウーン
#エントレット
16:19:51
《うむ、じゃがアレは薬品にすると他にも薬効があってな》
16:20:01
《ちぎれた腕を治す事ができる薬にもなるんじゃ》
16:20:27
《唯、作り方が難しいからのぉ・・・・・・作れるかどうかは薬師次第じゃろうなぁ》
レッド
16:20:28
「なに!?本当か!ありがとう。良いことを聞いた。必ずや、見つけてこよう」
#エントレット
16:20:46
(GM的には陰部を生やす事ができるなら腕くらい生やす事ができると思います
レッド
16:21:13
「必ず作って見せるぞ。オレの、全力をかけて!」こんなもの!(涙
#エントレット
16:21:22
《うむ・・・・・・そうすると良い・・・・・・さらばじゃ、赤い肌のレッドよ・・・》
16:21:34
そう言って目玉の様な洞はまた閉じられて・・・・・・
16:21:43
貴方とケットシーだけがその場に残りました
レッド
16:21:53
「ああ、また頼ることがあるかもしれん。叡智のエントレットよ…さらばだ」
#ケットシー
16:22:01
「ふむふむ・・・・・・まさか森の奇跡を取りに行く事になるとは・・・・・・」
16:22:15
「レッドよ、あの渓谷は極めて長い長い断崖絶壁だ」
16:22:35
「気をつけて行くと良い。あそこの景色は格別だが・・・・・・危険だからな」
レッド
16:22:49
「長い…か。不安はあるが、やり遂げて見せるさ」
#ケットシー
16:23:04
うむと頷いてケットシーさんは
16:23:15
ちっちゃなお手手を振って貴方の旅を祝福してくれました
レッド
16:23:17
「ケットシー殿。助かったぞ。またいつか、縁があれば」
16:23:34
手を振って出発しましょうか
#ケットシー
16:23:44
「うむ、このまま西に行くならもう一つ広場がある。妖精達の広場だが君は良い人間だ。そこで夜を明かすと良い」と
16:23:52
言われつつ貴方はそうして旅が始まります・・・・・・
16:24:17
《しばらく貴方は歩き続け歩き続け・・・・・・マナの濃い場所から薄い場所へと歩き続ける》
16:24:39
《美しい森の枝のこすれる音に耳を傾けながら・・・・・・夕方まで歩き通し・・・》
16:25:01
《妖精と大樹から聞いた場所を目指して歩き続けるでしょう・・・・・・》
16:25:25
《太陽が降りる中、森は赤く照らされまるで貴方の体色の様に真っ赤になり。その美しさを貴方に教えます》
16:26:03
《巨大な鳥が空を飛び、光り輝く美しい妖精達が時折飛ぶ姿を見ながら・・・そうして本日の冒険は終わりを迎えるでしょう》
16:26:19
という所で、4日目の冒険は終了となり
レッド
16:26:19
「赤い…。オレたちの、生命の色だ」
#ケットシー
16:26:24
地図作成判定になります
16:26:42
判定をどうぞ!この判定が終わったら10分休憩を取ります
レッド
16:27:07
ケットシーに敬意を表して獣道の事は描かないでおきます
2D6 → 5 + 2 + 【9】 = 16
16:27:24
10分ですね。りょーかいです
#ケットシー
16:27:25
良い人・・・(ぽわぽわ
16:27:35
480Gを入手しつつ・・・・・・
16:27:38
----------------------
16:27:41
----------------------------------------------------
16:27:45
--------------------------------------------------------------------------------------------------
16:27:57
https://www.dropbox.com/s/c7caku9f9hsnm7m/%E3%80%90%E6%88%A6%E9%97%98-%E7%96%BE%E8%B5%B0%E3%80%91.mp3?dl=0
GM
16:28:16
GM:ハウンドSWソロセッション 「ヒーロー拳風録」
16:28:19
前編
16:28:25
一旦休憩になります!!!!!!
16:28:30
一旦お疲れ様でしたー!!!
16:28:37
16:40より再開とします
レッド
16:28:56
はーい
TOPIC
16:29:07
四日:[+4T]        経験点:650点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G+480G by GM
GM
16:29:22
仲間が居ない中、色々RPしてくれたり行動してくれるのが大変嬉しいですし有難いです(ペコリ
16:29:28
@2イベントで終わりですが
16:29:40
最後までよろしくお願いします(ペコペコ
レッド
16:29:43
レッドは一人で完結してるキャラですからね…((
16:29:51
こちらこそですとも!
GM
16:40:56
さて・・・とレッドさんいらっしゃいますか?
レッド
16:41:26
おっと、いますよ
GM
16:42:05
よし、ではでは!
16:42:07
再開したいと思います!
16:42:10
------------------------------
16:42:12
----------------------------------------------
レッド
16:42:13
はい!
GM
16:42:16
----------------------------------------------------------------------
16:42:33
https://www.dropbox.com/s/ztoohruwbcvuw9t/%E3%80%90%E7%B7%8A%E6%80%A5-%E7%96%BE%E8%B5%B0%E3%80%91.mp3?dl=0
16:43:00
《冒険者は森の中を歩き続け・・・そしてその凄まじき景色を見るでしょう》
レッド
16:43:09
途中の村で仇を討ったぞ、と報告しましょう
GM
16:43:31
《しばらく坂道を歩いてはいましたが・・・出た場所は、まさに断崖絶壁》
16:43:47
《そこから、見える景色は・・・・・・今ままで歩いてきた道全てが見える程の場所でした》
16:44:03
《エントレットの大きな姿も、あの植物と戦った川も》
16:44:12
《滅んでしまい黒ずんだ廃墟の村も・・・・・・》
レッド
16:44:20
「これは…すごいな。まさに壮観だ…!」
GM
16:44:33
《美しい池も何もかもがティダン神に照らされその美しさを満遍なく貴方に見せました》
16:44:54
《そして・・・その反対には。エントレット達が言っていた意味が分かる。難所としか言えない景色が・・・広がっていました》
16:45:04
《まるで地の果てまで落ちているかの如き崖が口を開けて冒険者を待ち受けていたのです》
16:45:15
《その恐ろしき巨大さはまるで悍しき魔神が大口を開いているかの様であり》
レッド
16:45:27
「そして、この下に森の奇跡が…!こんなことだが、燃えてくるよな…!」
GM
16:45:34
《ビュウビュウと吹き荒れる崖下から吹く突風の凄まじさと行ったら・・・!マトモな神経をしていれば降りる気にはならないでしょう!》
16:45:48
《未踏破区域であるその崖の地底までは暗闇で見えず・・・まず10m程度では無いでしょう》
16:46:02
さて、此処で登攀のルール説明になります!
レッド
16:46:12
バッチコイでっす!
GM
16:47:44

[登攀ルール]
30m の崖を降りる事となる。  

冒険者技能による登攀判定は[目標値:22]
斥候者技能による登攀判定は[目標値:16]とする。

失敗時 落下ダメージ[45点]の落下ダメージを受ける 
[難易度変動]
・金属鎧を着ている 達成値:-4
・突風が吹いている 達成値:-1
・ロープを使う   達成値:+1
・その他道具がある 達成値:+1~2
・荷物を下ろす   達成値:+1(武装以外)/+2(全道具) ※
・ゆっくり登る   達成値:+1(2倍掛け)/+2(3倍掛) ※

※がついた補正を得る場合、失敗時の落下ダメージが[※補正*5点]減少する。
※で時間をかけるとその分時間が遅くなる
16:48:32
という訳でこれから貴方は30mという、ちょっと何を言ってるか分からない崖を降りていただきます
16:48:47
冒険者技能による登攀か、斥候技能による登攀で降りていただきます。
レッド
16:48:57
登攀はレンジャーでも行えます。斥候者の代わりにレンジャーで代用させてください
GM
16:49:11
OKですよー(スカレンですからね
16:49:29
また、使えそうな道具等があれば補正を与えますので提案をどうぞ。
レッド
16:49:30
あ、やったあ。基準値10ってことですね
GM
16:49:51
ああいえ、レンジャーでも目標値16ですよ
レッド
16:50:12
最大値があるから10でしたよね?
GM
16:50:16
(正確には5m毎なので 30/5で +6されてます
16:50:25
ああ、固定は10ですね。失礼を
16:50:46
ですが、補正で固定値をとっぱするのはOKとします
16:50:57
(道具等を使用して+1されて 10+1とかはOK
レッド
16:51:24
レッドのヘルメットには蝙蝠の耳飾りと同じ効果がつけられています。超音波によって的確に地形を把握できますよ((
GM
16:51:47
流石にちょっと、難しいですかね・・・!(目で見れば良いわけですから
レッド
16:52:14
ロープも長さ無いし主張したいのもそれくらいですかねえ
GM
16:52:30
ロープは、10mのがあれば
16:52:44
10m降りて、一旦回収してーとかを許可したいですがー・・・・・・クサビあります?
レッド
16:53:03
冒険者セットに入ってないのでないでしょうね…
GM
16:53:32
では、補正は有りません・・・・・・!他に補正提案(荷物を下ろすを適応したいとか)が
16:53:38
無ければ・・・・・・判定をどうぞ!
レッド
16:54:16
ご飯無くなったりするし森の奇跡調合ができなくなっちゃうので…断崖絶壁をロマンのために降りる感じで((
GM
16:54:28
《ビュウビュウと吹き荒れる風の中冒険者はロープを頼りにゆっくりと降りていく》
16:54:38
《此処には貴方一人だけ・・・依頼でもなく貴方自身の冒険心を満たす為に貴方は闇の中へと降りていく》
レッド
16:54:38
変転もあるしよゆーよゆー(震え声
2D6 → 4 + 3 + 【10】 = 17
GM
16:54:50
《時折吹く冷風に体を震えさせながら段々と闇が近づいて来るだろう・・・・・・そして・・・》
レッド
16:55:05
「のわっ!…危ない…」ジットリ嫌な汗かきつつ
GM
16:55:05
《15m・・・10m・・・5m・・・・・・崖下の底が見え・・・そして、確かに貴方は辿り着いた》
16:55:39
《時折、触った場所が砕け、パラパラと数十m下に落ちる姿に恐怖しながらも・・・貴方は降りていたのだ)
16:56:05
《あれ程吹いていた風は既に吹いていない・・・暗闇の中に貴方は立った》
レッド
16:56:09
「よ、よし…!着いた!荷物も無事だ。森の奇跡調合にだって取り掛かれる!」
GM
16:56:37
《太陽の偉大なる明かりは届いて居ない・・・・・・真っ暗闇だが、確かに貴方は無事に渓谷の下まで来たのだ・・・!》
レッド
16:56:39
「さて…歩くキノコとやら、探すとしよう」
GM
16:56:56
現在 状態:暗闇とします
16:57:36
https://www.dropbox.com/s/zaxkjh30gj7ae9f/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E6%8E%A2%E7%B4%A23%E3%80%91.mp3?dl=0
16:57:41
RPしつつ行動をどうぞ
レッド
16:58:50
「ヒーローメット〈ザ・バット〉起動!」キュィィィン…と超音波を発しては拾う。レッドに取ってくらやみは片目をつぶされた程度の問題しかない(大あり
GM
16:58:57
どうやら横幅はそこまで広くはありませんが・・・奥行きはかなりある様ですね。
16:59:18
wwwww。OK、ではヒーローガジェットの力で貴方はコウモリの様に周囲を確認できるでしょう
レッド
16:59:21
「奥に広い地形か…」
GM
16:59:36
どうやら、周囲は僅かに獣達等が居る様で貴方を警戒している様です。明かりを付けたら
16:59:39
襲われるかもしれません
レッド
16:59:42
「近くに生体反応はある,
16:59:45
[
17:00:01
「少しばかり気を付けていくとするか」
GM
17:00:14
《音波を広げていくと時折植物が生えているのが分かるだろう・・・・・・》
17:00:49
《だがお目当ての植物を貴方はこの地底で調べなければ行けない・・・・・・》探索判定/目標値13どうぞ
レッド
17:01:09
「さて、キノコっと…」
2D6 → 2 + 1 + 【9-2】 = 10
17:01:13
あれw
GM
17:01:19
oh・・・・・・!
レッド
17:01:24
変転だ!変転を希望する!w
GM
17:01:34
はーい!!!OKです!!!
レッド
17:01:44
素直にランタンを出せというお告げかもしれませんね
GM
17:02:05
《冒険者が奥に奥にと探していくと・・・・・・不意に人型の超巨大キノコが頭をポッキリ折って倒れていた》
17:02:20
《その周囲にはそれを養分にしているのか地面がキノコ畑になっている》
17:02:41
《様々な薬効があるキノコが沢山生えている様だが・・・・・・お目当てのモノはあるだろうか?》
レッド
17:03:02
「うお…!び、びっくりした…!」
GM
17:03:28
《地下特有の黴びた匂いが鼻を通過していく中レッドは、この中に恐らく森の奇跡があると分かるだろう・・・》此処で宝物鑑定or薬草知識判定/達成値-12 どうぞ
レッド
17:03:50
「森の奇跡…希少価値の高いものだが、果たして?」カッ、とランタンを付けて((
TOPIC
17:03:52
五日:[+4T]        経験点:650点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G+480G by GM
レッド
17:04:16
「見つけて見せるぞ!」薬草知識
2D6 → 4 + 6 + 【9】 = 19
17:04:29
付けなくてもよかったですね?w
GM
17:04:45
OK・・・・・・!
17:05:09
では、達成値7ですね。此処でルルブⅡのp408をご覧ください
17:05:15
此処にある戦利品表に
17:05:26
えーと、5日目で+4なら±0か
17:05:41
戦利品判定に +4の補正を入れて判定をしていただきます。
レッド
17:05:53
それなら取れるかも…!
GM
17:05:57
ですが、30mという殺人的な高さをモロに落ちたキノコ君は傷んでおり
レッド
17:06:16
カワイソス
GM
17:06:33
11~が出ても+2000Gにしかなりません。ご注意下さい!
レッド
17:06:41
はーい!
GM
17:06:47
(正確には2個しか取れなかった扱いになります
17:06:57
さてでは・・・・・・・・・戦利品判定をどうぞ!
TOPIC
17:07:03
五日:[+4T]        経験点:850点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G+480G by GM
レッド
17:07:10
来い!森の奇跡!w
2D6 → 5 + 4 + 【4】 = 13
GM
17:07:27
おお・・・・・・御見事!貴方は森の奇跡
17:07:32
を2個入手出来ました!!!
レッド
17:07:35
「こ、これが耳に聞く森の奇跡…!」
GM
17:07:51
《貴方がキノコ畑をガサ入れすると・・・・・・二つの美しいキノコを見つけ出した。》
レッド
17:08:01
いい感じにBGMが止まったぞw
GM
17:08:04
《エントレットが言うには、コレがあれば素晴らしい薬品ができるという・・・・・・
17:08:22
www
17:08:46
《匂いを嗅いでも芳醇なその香りは素晴らしくまさに高級食材といえよう。食べても美味しそうです》
レッド
17:09:07
「これが、人に越えられぬ性別さえ超え、身体の欠損さえ直す…」
17:09:20
「 〈森の奇跡〉 」
GM
17:09:44
《美しい造形です・・・薬品は採れたてが一番。》
17:09:53
望むならば、薬品を作っても構いません。
レッド
17:10:00
「オレの今までの薬師としての力を結集し、最高の薬品を作る!」
GM
17:10:09
セッション終了時
レッド
17:10:17
作ります!ぜひ作らせてください!
17:10:36
一個くらい食べても問題ないかも?w
GM
17:10:41
レンジャー+器用B/目標値15 に成功したら
17:10:47
wwwww
17:11:03
報酬+500Gしましょう
レッド
17:11:18
おお!
TOPIC
17:11:39
五日:[+4T]        経験点:850点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G+480G+2000G by GM
GM
17:12:15
さてはて・・・・・・そうして貴方は素晴らしい財宝に匹敵するキノコを見つけられました
レッド
17:12:30
「さて…今回はあの断崖絶壁を上るわけか…」ジットリ
GM
17:12:33
本来なら貴方クラスの冒険者が4,5人で戦わなければ行けない程の相手の戦利品です
17:12:45
ですが・・・・・・まだこれで終わりではありません・・・・・・帰り道があるのですから
レッド
17:13:15
「それにしても…得したものだ!ファンガスの戦利品として名高いものを…!」
GM
17:13:57
《冒険者は地底から、上に登らないと行けない・・・・・・断崖絶壁ではあるが・・・・・・此処を登ればあとはどうにでもなるのだ》
レッド
17:14:08
もう一回登攀する感じですね
GM
17:14:12
《本日最大の山場が・・・・・・遂に貴方に訪れる事になった》
17:14:17
ですね、暗闇は解除して構いません
17:14:25
登攀判定・・・・・・・・・どうぞ!
レッド
17:14:42
「ヒーローガジェット〈ザ・バット〉キャストオフ!」
17:14:59
「さあ、冒険の集大成だ!」
2D6 → 6 + 2 + 【10】 = 18
GM
17:15:03
バシュン!!!!っと、ザ・バットは解除されつつ・・・・・・
17:15:09
おお・・・・・・御見事!!!!
17:15:25
《レッドは、30mを往復・・・・・・合計で60mモノ長さの場所を登攀し続けた》
レッド
17:15:37
「登り切った…!よし…!よっしゃー!」
GM
17:15:56
《吹き荒れる突風。仲間の補助も無い。落ちれば怪我は自分で治さねばならない。でも背中にあるお宝と共に・・・・・・貴方は美しい地上へと上り詰めたのだ!!!!!》
17:16:12
《その素晴らしい景色と共に・・・・・・気づくだろう。既に夕方になっていた》
レッド
17:16:44
「本当に大成功…そう思えるな。ふう、野営をするか」
GM
17:16:47
《美しい夕日が地平線に落ちる景色は昼間見たモノとは全く違くて・・・・・・・・・震える程に美しい景色が広がっている》
17:17:05
《ティダン神が貴方を祝福して贈り物をした様にさえ思えるだろう》
17:17:18
《そうして、レッドは、野営をする事にした・・・》
17:18:10
《今日あった事を書けば貴方の友人は驚くだろう。なにせこれ程の崖を踏破したのだから》
17:18:23
《貴方の地図こそがその照明になるのだから・・・・・・》という訳で
17:18:29
地図作成判定になります
17:18:34
判定どうぞー!
レッド
17:18:38
地図作り
2D6 → 4 + 3 + 【9】 = 16
GM
17:18:48
480G!!!!
TOPIC
17:18:57
五日:[+4T]        経験点:850点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G+480G+2000G+480G by GM
レッド
17:19:11
「こんなものだな。登攀中に頭が真っ白になってしまったところもあったが、まあいいだろう」
TOPIC
17:19:12
五日:[+4T]        経験点:1000点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G+480G+2000G+480G by GM
GM
17:19:33
最後に就寝RPしていただけたらマスターシーン入ってラストイベント始まります
レッド
17:20:22
「こんなものだな。…よし、今回、思い立ってきてみたが、良い休暇だった…!」
17:20:58
「一週間だし、こんなものだが…またどこか、冒険に行こう…」テント入って
17:21:14
ほどなくしてグーグー聞こえます
GM
17:21:29
--------------------------------
17:21:39
https://www.dropbox.com/s/xrfdk0zys280vlj/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%80%91.mp3?dl=0
17:21:52
さて・・・・・・此処でシーンの前に
17:21:55
質問なのですが
17:22:01
貴方の信仰する神の名前は?
レッド
17:22:21
赤さんの信仰する神…なんでしょうか((
GM
17:22:44
特に無ければそれでもOKでうs
レッド
17:23:08
グレンダールが近しいですかね?性質的に
GM
17:23:22
了解です。ではマスターシーンになります
17:23:24
-----------------------
17:23:27
-----------------------------------------------
17:23:30
------------------------------------------------------------------------------
17:23:59
《レッドは、まるで暖かな羊水の中を漂う様な心地良さに包まれていた》
17:24:14
《ゆらりゆらり揺れる中、不意に脳裏に無愛想な声が響いた》
#???
17:24:27
【レッド、レッド】
GM
17:24:49
《声が響くと同時に・・・・・・貴方の脳裏には何かが見える》
17:25:04
《ーーーーーーーー気づけば貴方は空より何かを見ていた》
17:25:16
《響き渡る怒号、泣き叫ぶ女子供達》
17:25:37
《血に塗れた罪無き人が倒れる姿――――――》
17:25:52
《そして、最後に見えたのは、数日前に出会った狩人が・・・》
17:26:06
《その美しい髪が赤く染まる瞬間であった》
レッド
17:26:16
「(ああ…なんだ?オレを呼ぶ声は…。これは、エルフの里…!?)」
#???
17:26:17
【レッド、レッド】
17:26:31
【熱く燃える心を持つ人間よ】
17:26:46
【お前の心は、正義は。想いは。何とする】
17:27:03
【争いは未だ起こらず、されど夜明け前には起きる】
レッド
17:27:03
「(ああ…聞こえるぞ。聞こえる…。オレを呼ぶその声よ…。)」
#グレンダール
17:27:31
【レッドよ、我が声を聞く事が出来る人間よ。お前の正義が、お前の願いが正しいというのなら・・・・・・】
17:27:37
【超えて見せよ。運命を】
レッド
17:27:41
「(オレの覚悟を試すのか?オレは、手の届くすべてを、救うのだ!)」
GM
17:28:09
《貴方が心の中で叫ぶと同時に・・・・・・ゆっくりと貴方は浮上する様な感覚に襲われ・・・・・・そして―――――》
レッド
17:28:14
「(かつて消えた時のようにではなく、自らの力で!正義の味方として!)
GM
17:28:27
------------------------------
17:28:30
-----------------------------------------------------
17:28:34
----------------------------------------------------------------------------
17:28:40
《ハッと貴方は気づきました》
17:29:06
《まだ真夜中・・・満天の夜空の下に貴方は居ました。キャンプした時のまま周囲に道具は有り・・・》
17:29:33
《不思議な事に、一本の松明だけが消えずに。貴方を照らし続けています》
17:29:36
RPどうぞ
レッド
17:29:47
「空には星が輝く。オレに言うのだな。救えと。」
17:30:32
「燃えるはかなき火よ。オレに…いうのだな。正義を成せと!」
17:30:51
「言われなくとも、俺はやるぞ!」に持つ大雑把に片づけて
GM
17:31:41
では・・・・・・恐らく彼が言ったと思われる場所に走っていきますか?
レッド
17:31:50
「見ていろ!炎武帝!俺の魂が!赤く!燃えるさまを!」だっしゅだっしゅ
GM
17:31:59
+4となると・・・貴方には2回の判定を行っていただきます
17:32:12
《レッドは、夜の闇を切り裂いて駆け出した》
17:32:20
https://www.dropbox.com/s/k0kz8g6iydatf13/%E3%80%90%E6%88%A6%E9%97%98-%E6%94%BB%E9%98%B2%E3%80%91.mp3?dl=0
17:32:45
《松明は不思議な事に轟々と燃えており普通の松明より明るく照らしてくれる》
レッド
17:32:47
ここで+の邪魔が入ったか!w
GM
17:32:52
《よるとは思えぬ程に熱く、熱く》
17:33:01
一回遅れる度に
17:33:11
29人から 1d10人死亡者が出ます
17:33:27
《森を超えて、谷を超えて。大木を駆け出して》
17:33:44
《必死に太陽よりも先に地平線の先へと貴方は駆け出していく》
17:33:59
《だが・・・・・・目の前には・・・・・・道のりは遠く、遠く・・!》
17:34:13
生命抵抗判定/目標値16どうぞ!!
17:34:29
金属鎧だと-2の補正が入ります。これは貴方が疲れず只管全力疾走できたかです
レッド
17:34:33
「オレの全力をもって!」抵抗ならサバイバビリティ効いたりしないですか?w
GM
17:34:40
サバイバリティOKです!
17:34:44
RPどうぞ
レッド
17:35:31
「本来、森という地形はオレの十八番だ!」大地の状況を見極め10秒に99m進む全力移動で走ります
GM
17:35:44
《レッドが、強く駆け出せば駆け出す程に、松明は轟轟と爛々と明かりを滾らせる》
17:36:15
《砕けた、人々が死に果てた廃墟を包む程に大きなあかりとなって貴方は駆け出していく》
17:36:28
《疲れを知らない正義のヒーローは、駆け出していくが・・・・・・》
17:36:50
《もう少し、もう少しで例の橋の所まで辿り着ける。そう思った時》
レッド
17:37:08
「今この時に全てを賭けたっていい!間に合え!間に合わせろ!」
GM
17:37:16
《熱帯雨林の中で、橋が落ちている事に気づくだろう》
17:37:48
《橋は砕けており、だが水面には橋が壊れた木材がポツポツと点在していた》
レッド
17:37:53
「そうだ…!橋はあの時に…!」
GM
17:38:17
《大きな木材だ・・・・・・もしかしたら、小気味良く素早く駆け抜ければ木材を飛び移っていけるかもしれない》
17:38:25
軽業判定/目標値15になります
17:38:29
判定をどうぞ!
レッド
17:38:43
「だが、流れが遅かったことが幸いしたな…!これだけあれば、飛び越えられる!」
2D6 → 4 + 5 + 【10】 = 19
GM
17:39:15
《轟轟と、爛々と、燃え滾る松明は貴方の先を照らす。唯の松明であれば先は見えないかもしれないが・・・今の貴方ならば造作も無かった!》
17:39:27
《飛び越える毎に、松明は更に輝きを増していく》
17:39:52
《急げ急げ、太陽が来ると怒鳴り散らす様に急かす様に貴方を先へ先へと誘うかの様に》
17:40:13
《駆け抜けた先には・・・・・・・・・あの時の青年が残した猪の血痕があった!》
レッド
17:40:32
「分かっている…!オレに曲げられぬ運命(さだめ)は無い!」
GM
17:40:51
《貴方がそれを追って急ぐならば・・・・・・遠目に灯りが見えるだろう・・・・・・!!!!》
17:41:17
《門番が居る・・・・・・まだ惨劇は起きて居ない・・・地平線の果てがゆっくりと明るくなっていくのが分かる》
レッド
17:41:25
「見えたッ!」
#門番
17:41:51
「な、何だありゃぁ・・・」燃え滾るその炎を手にする貴方に驚く門番や村人は起きだして貴方を迎えるだろう
レッド
17:42:00
「悪いな門番ッ!人命のためだ、許せっ!」
#門番
17:42:26
《村は小さな村だった、丁度例の壊れた村位の大きさで・・・・・・起きだした中には女子供も、あの時死んでいた子供達も居る》
17:42:44
《レッドが叫んだ・・・・・次の瞬間ッ!!!》危険感知判定/目標値14どうぞ
レッド
17:43:23
「来たッ!何かがッ!」
2D6 → 4 + 1 + 【9】 = 14
17:43:30
あぶねえあぶねえ(
#門番
17:43:52
では、貴方とは違う方向から
17:44:02
門番にピュンッ!と矢が放たれた事に気づきました。
17:44:13
望むならば間に入って、回避判定に成功すれば弾いても良いです
17:44:27
(ちなみに村の外の茂みから放たれました
レッド
17:44:54
「やらせるか!」受け止めます。かばうみたいなものだと
17:45:33
まあありがたく回避降ったりして((
2D6 → 6 + 6 + 【15】 = 27
#門番
17:45:34
回避判定どうぞー失敗したらレッドに当たります。成功したらカキン!と弾いて良いです
レッド
17:45:39
最強ですね
#門番
17:45:56
御見事!!!では、白羽の矢が貴方の手甲に当たり弾かれました・・・・・・
17:46:04
その―――――矢羽は・・・
レッド
17:46:11
「オレの手の届くところで…悪徳の栄えることは無し…」
#???
17:46:18
https://www.dropbox.com/s/fp7aoawdumo8tmu/%E3%80%90%E7%B7%8A%E6%80%A5-%E7%9D%A8%E3%81%BF%E5%90%88%E3%81%84%E3%80%91.mp3?dl=0
17:46:33
「・・・・・・・・・まさか」
17:46:55
《茂みから現れた彼は、あの時と同じ美しさで・・・・・・何処か今は怒りの篭った目で》
17:47:01
「・・・お前が此処に居るとはな」
17:47:20
《彼があの時放った矢と同じ矢羽が付けられた矢が、地面にカラカラと落ちる
レッド
17:47:36
「貴様にも正義があるのだろう。だが、オレは我が儘なんだ。自分の正義を貫くくらいはな」
#アース
17:47:39
「・・・・・・・・・レッド」ゾロゾロと黒づくめの男達を連れて
17:47:56
あの時、出会った狩人が貴方と相対していた・・・・・・そう。彼は被害者ではない
17:48:03
加害者側として――ーー
17:48:10
盗賊達を率いていた
レッド
17:48:20
「元気そうで何よりだよ、アース。」
17:48:33
#アース
17:48:43
「ッチ・・・・・・着いてこなけりゃ・・・殺さずに澄んだってのに」
17:49:03
彼らが持っている武器は、あの壊れた村にあった武器屋にあったぶきと似た装飾です
17:49:31
「・・・・・・あの化物が全部壊しやがった・・・・・・この村を奪わなくちゃ、俺達は生きていけねえんだよ・・・」
レッド
17:49:34
「殺すか。冗談を言っているのか?…ヒーローは、死なないぞ。悪徳にやられては。」
#アース
17:49:44
「見たお前も、この村も・・・・・・皆殺しにしてやる!!!!」そう言って
17:50:07
ほとんどの黒づくめは唯の村人の用ですが、腕利きの4名が貴方に襲いかかってきます!
レッド
17:50:27
「残念だ。命までは取らないようにする。…死力を尽くせよ。」
#門番
17:50:37
「・・・・・・~~~ッ!!!!村を守れぇ!」j背後では、村の人物達がワラワラと集まり、有象無象を押さえ込んでいます
レッド
17:51:01
回避頑張って死にそうになったら不屈を不敵で回復しカウンターで処理すればいいですね(こいつ
#アース
17:51:03
「言ってろォ!」そう言って・・・・・・彼は、弓を引き絞った
17:51:17
では・・・・・・戦闘開始です!!!
17:51:21
エネミーは前衛4体
レッド
17:51:24
先制は取られるかな。彼斥候だろうしw
#アース
17:51:25
間違えた
17:51:33
前衛2体 後衛2体
TOPIC
17:52:11
[敵後衛:アース・魔術師]ー10mー[乱戦:匪賊A・匪賊B・レッド]          経験点:1000点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G+480G+2000G+480G by GM
#アース
17:52:20
先制判定12です
17:52:22
どうぞー!
17:52:37
http://www.piyosword.com/sw2/monster/data/1538826687.html
レッド
17:52:41
まじゅちゅしがいなきゃサバイバビリティ使わなかったのにw
#アース
17:52:45
http://www.piyosword.com/sw2/monster/data/1538827456.html
17:52:55
http://www.piyosword.com/sw2/monster/data/1538844041.html
17:53:11
あれはどっちにしても戦闘中は使えませんから・・・
17:53:33
《夜が開ける中、四人とレッドがぶつかりあった・・・!》変転回復どうぞ
レッド
17:53:42
まぢでか、自然環境じゃにゃい?
#アース
17:53:52
戦闘中なので・・・!
17:54:24
ああいや使えますね失礼を>>サバイバリティ
レッド
17:54:28
まあ、平目先制
2D6 → 6 + 2 = 8
#アース
17:54:32
どっちにしても、使っちゃいましたけど・・・・・・!
17:54:38
はーい、ではエネミー側からになります!
レッド
17:54:51
「…来い。オレは逃げも隠れもしない」
#アース
17:54:56
戦闘準備どうぞ!
レッド
17:55:33
ガゼル使わんでも回避はほぼゾロチェ何で(は
17:55:48
起動しますけども((
#アース
17:56:28
はーい
狩人/命中力:11(18)/打撃点:2d+8/回避力:10(17)/ 防護点:4/HP:50/MP:14
匪賊A/命中力:9(16)/打撃点:2d+8/回避力:8(15)/ 防護点:5/HP:33
匪賊B/命中力:9(16)/打撃点:2d+8/回避力:8(15)/ 防護点:5/HP:33
術者/命中力:0(7)/打撃点:2d/回避力:0(7)/ 防護点:3/HP:24/MP:36
レッド
17:56:30
「悪いが、オレとお前らとでは圧倒的な地力の違いがある」
#アース
17:56:40
どうしようね、勝ち目が見えない
#匪賊
17:57:05
「言ってやがれ・・・・・・!!!!」
17:57:11
匪賊。牽制攻撃
レッド
17:57:13
☆4最高峰の単体戦力だと自負しております(真顔
#匪賊
17:57:21
2回命中17です!
17:57:23
回避どうぞ!
レッド
17:57:35
「遅いぞ」一回目回避
2D6 → 1 + 1 + 【15】 = 17
#匪賊
17:57:39
「うおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」ブウンとロングソードを貴方に叩きつけようとする
レッド
17:57:40
あれー?w
#匪賊
17:57:47
https://www.dropbox.com/s/t3l27uoywgwwt4q/%E3%80%90%E6%88%A6%E9%97%98-%E6%BF%80%E9%97%98%E3%80%91.mp3?dl=0
17:58:04
2D6 → 4 + 5 + 【6】 = 15
17:58:11
15点ダメージ
レッド
17:58:16
まあカウンターで出なくてよかったねってことでw
#匪賊
17:58:35
《盗賊が、やった事は簡単であった・・・・・・。捨て身で、レッドへ攻撃を放ったのだ!》
17:58:48
「俺ごとで良い!殺せえええ」ズバァっと振り抜いて、
レッド
17:58:53
「…できれば殺したくはないんだがな」7喰らって
#匪賊
17:59:01
Bも同じく牽制です、もう一度回避どうぞー!
レッド
17:59:12
「そっちは、隙だらけだ」こっちにカウンター飛ばして
#匪賊
17:59:27
命中17です。カウンターどうぞ!
レッド
17:59:32
ぱんちで
2D6 → 1 + 3 + 【14】 = 18
#匪賊
17:59:40
危ない
レッド
17:59:47
出目低いな。手加減してる気なのかな((
#匪賊
17:59:50
成功です!!!!ダメージどうぞ!
レッド
18:00:01
「喰らえッ!」
13 = 1 (1 + 3 = 4) + 【12】 威力 : 10
#匪賊
18:00:15
では、ショッカーっぽい格好をした黒づくめ達がキエエエエエ!!!っと襲いかかりますが貴方は順番にバチン!バチン!と殴っていきます!
18:00:20
8ダメージ@25
レッド
18:00:25
「言うなれば…ずっとオレのターン…」
#術者
18:00:41
「二人共・・・・・・!」
狩人/命中力:11(18)/打撃点:2d+8/回避力:10(17)/ 防護点:4/HP:50/MP:14
匪賊A/命中力:9(16)/打撃点:2d+8/回避力:8(15)/ 防護点:5/HP:33
匪賊B/命中力:9(16)/打撃点:2d+8/回避力:8(15)/ 防護点:5/HP:25
術者/命中力:0(7)/打撃点:2d/回避力:0(7)/ 防護点:3/HP:24/MP:36
18:00:56
術者はファナティを魔法拡大/数で
18:01:01
3人に掛けます
18:01:09
2D6 → 6 + 1 + 【7】 = 14
レッド
18:01:14
ちょっと危ないかもしれないですね(
#術者
18:01:22
命中+2 回避-2して以上・・・・・・!
#アース
18:01:49
「良くやってくれた・・・・・・」美しい彼は憤怒に顔を彩らせギチギチと弓を引き絞り・・・・・・貴方へと放った!!!!
レッド
18:01:53
「来いよ、アースッ!」
#アース
18:02:05
鎧貫き。防護を半減にして、命中は20!
18:02:09
回避判定どうぞ!
18:02:16
「喰らええええええ!!!」ピュンッ!
レッド
18:02:17
「当たるものか」
2D6 → 3 + 1 + 【15+1】 = 20
#アース
18:02:24
ウゴォ!
レッド
18:02:39
手加減してるというか、今までのダイスの良さが揺り返してきているというか
#アース
18:02:46
貴方の鎧・・・タイツの隙間を狙い矢が飛び交う!!!!以上です!
18:03:02
--------------------------------1R目 PC側-------------------------------------
18:03:20
「俺は・・・ッ!俺達には、これしかもう道はねえんだよ!!!」涙を溜めて、彼は貴方を睨む
レッド
18:03:35
「ついてこられるかッ!」【―In Fight―】>HP残ってる匪賊カーン 熊猫起動し
#アース
18:03:35
矢を引き抜きながら、匪賊達も貴方へと捨て身で戦うつもりの様だ。手番どうぞ!
18:03:45
Aかな?攻撃どうぞ!
#匪賊
18:04:00
「っくっ!?」一瞬で接敵され焦りながら盾を掲げる
18:04:05
回避は13です
レッド
18:04:19
「まずはじめ!」キックし
2D6 → 3 + 5 + 【12+12】 = 32
18:04:24
うそ
18:04:34
12じゃなくて1+2です
18:05:03
23です
#匪賊
18:05:08
ダメージどうぞ!
レッド
18:05:10
だめーじ
20 = 5 (2 + 4 = 6) + 【12+3】 威力 : 25
#匪賊
18:05:19
15ダメージ!@18
レッド
18:05:33
「もう一度だ!」
2D6 → 5 + 4 + 【12+1+2】 = 24
18:05:40
だめ
17 = 2 (2 + 1 = 3) + 【12+3】 威力 : 25
#匪賊
18:05:42
「速――ーーッ!」盾を掲げ押さえ込もうとするが、貴方の拳に逆にたたらを踏みつつ
18:05:49
12ダメージ!@6
レッド
18:06:02
うーん…?出目がひどい。殺さないように削れると思ったんですが…
#匪賊
18:06:06
「グッ!!!」バキィ!と殴られつつ。
18:06:18
殺害を宣言しなければ殺さないでOKです
レッド
18:06:41
ああ、まじですか。蹴り損ですね((
#匪賊
18:06:58
ああ、ごめんよ。言って置けばよかったね(もふもふ
レッド
18:07:04
キックで手番始めたので二回で終わりです。そちらどぞ!
#匪賊
18:07:06
ダメージ2回やり直してOKとします
18:07:12
おっと了解です
レッド
18:07:15
お心遣いありがたく…
#匪賊
18:07:21
どうぞー!
レッド
18:07:45
お、パンチでやったバージョンでよい?
#匪賊
18:07:53
良いですよー!やり直してくだされー
レッド
18:07:58
遠慮なく(( 
18 = 3 (5 + 1 = 6) + 【12+3】 威力 : 10
18:08:02
2
16 = 1 (1 + 2 = 3) + 【12+3】 威力 : 10
18:08:12
なんか危ない出目だ…
#匪賊
18:08:18
13+11 24ダメージ@9
レッド
18:08:31
「最後だ!」今度こそキック
2D6 → 1 + 6 + 【12+1+2】 = 22
18:08:37
だめ
28 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 3 (2 + 2 = 4) + 【12+3】 威力 : 25
#匪賊
18:08:45
「グゥ・・・!!」膝を付きそうになりながら、匪賊は剣を振りぬこうとし・・・・・・レッドの蹴りの一撃に一人が沈んだ!
レッド
18:08:46
回っちった((
#匪賊
18:08:53
HP@-14
18:08:56
戦闘不能!
18:09:17
《レッドの強力な一撃で一人目が沈んだ!》
レッド
18:09:17
「あとで治療してやる。そこで寝ていろ」
#術者
18:09:26
「コ、コイツ・・・・・・」
レッド
18:09:31
「さあ、次は誰だ?」
#術者
18:09:46
「中級・・・いや、中級の強さじゃない・・・」女性らしき術者は驚き
18:09:52
一歩二歩と後ずさりながら
18:09:56
「ック・・・!」ファイアウェポン発動
18:10:01
ああいや
18:10:09
レイジングアース発動
18:10:31
アースヒールだった!
18:10:35
匪賊Bに発動します
18:10:38
2D6 → 3 + 5 + 【7】 = 15
レッド
18:10:40
優しいのかと思ったw
#術者
18:10:56
10 = 3 (6 + 4 = 10) + 【7】 威力 : 0
18:11:06
匪賊BがHP全回復しました!
レッド
18:11:07
いい出目だぞ。
#術者
18:11:15
25→33
18:11:23
「癒しよ――ーー!」ッカッ
#匪賊
18:11:39
「~~~ッ!うおおおおおおお!!!!!!!」一人残った前衛は貴方へと襲いかかります!
18:11:53
連続攻撃!
18:12:07
命中18
レッド
18:12:08
「もう一度だ。死力を尽くせ!」カウンターキック (HP:41/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 5 + 1 + 【12+1+2】 = 21
#匪賊
18:12:12
回避2回どうぞ!
18:12:16
グフゥ!ダメージどうぞ!
レッド
18:12:29
「これが差だ…」 (HP:41/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
20 = 5 (5 + 1 = 6) + 【12+3】 威力 : 25
#匪賊
18:12:30
「グァァ!!!」バキィ!とカウンターキックを喰らいつつ
18:12:36
15ダメージ@18
18:12:43
もう一撃回避どうぞ!
レッド
18:12:51
二回目にカウンターした方が自然だった説 (HP:41/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
18:12:54
2D6 → 4 + 1 + 【15+1】 = 21
#匪賊
18:13:17
では、諦めず剣を放つ匪賊ですが・・・・・・無情にも当たりません!!!!
#アース
18:13:40
アース。狙い打つ発動
18:13:46
命中+2 打撃点-4
18:13:51
命中22です
18:13:55
回避どうぞ!
レッド
18:14:06
それは当たりそう (HP:41/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 6 + 2 + 【15+1】 = 24
#アース
18:14:20
「レッドォオオオオオオ!!!!!!」ギチギチギチと固めを瞑りその圧倒的な回避を見て狙い打った一撃は・・・・・・外れました!
レッド
18:14:37
ととと!待ってくださいね!インファの回避ペナが入ってなかったです! (HP:41/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#匪賊
18:14:42
おおっと
18:14:50
回避振り直しどうぞー
レッド
18:14:56
(HP:41/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 2 + 3 + 【15+1-2】 = 19
#匪賊
18:15:02
おおん
18:15:10
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
18:15:19
10物理ダメージです!以上!
#アース
18:15:33
パァン!と放った一撃が・・・・・・貴方の頬に当たる
18:15:41
以上です。
18:15:49
---------------------------------2R目 PC側-----------------------------------
18:15:54
現状
狩人/命中力:11(18)/打撃点:2d+8/回避力:10(17)/ 防護点:4/HP:50/MP:14
匪賊B/命中力:9(16)/打撃点:2d+8/回避力:8(15)/ 防護点:5/HP:18
術者/命中力:0(7)/打撃点:2d/回避力:0(7)/ 防護点:3/HP:24/MP:36
レッド
18:16:01
「いい矢だが…効かないな」2点喰らってヘルメットがはじく (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
18:16:15
双撃ほしい
#アース
18:16:24
https://www.dropbox.com/s/bsq9nk1b5euy0jc/%E3%80%90%E6%88%A6%E9%97%98-%E7%83%88%E7%81%AB%E3%80%91.mp3?dl=0
狩人/命中力:11(18)/打撃点:2d+8/回避力:10(17)/ 防護点:4/HP:50/MP:14
匪賊B/命中力:9(16)/打撃点:2d+8/回避力:8(15)/ 防護点:5/HP:18
術者/命中力:0(7)/打撃点:2d/回避力:0(7)/ 防護点:3/HP:24/MP:36
18:16:30
www
レッド
18:17:15
ヒューレ神の偉大さを感じつつ匪賊Bにインファイトして (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:17:15
行動をどうぞ
レッド
18:17:31
まずぱんち (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 5 + 3 + 【14-2+2+1】 = 23
18:17:36
だめ
16 = 1 (2 + 2 = 4) + 【12+3】 威力 : 10
#アース
18:17:42
11ダメージ@7
レッド
18:17:44
もっかい (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 3 + 5 + 【14-2+2+1】 = 23
18:17:52
だめ
18 = 3 (2 + 5 = 7) + 【12+3】 威力 : 10
#匪賊
18:18:03
「ッグワアアアアアア!!!!!」貴方の連撃に沈みます!!!@-6
レッド
18:18:07
「お前も倒れてろ。」べきっと (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
18:18:18
「さあ、後は2人か?」
#アース
18:18:31
「強・・・・・・過ぎる・・・」指先が震えながら。
狩人/命中力:11(18)/打撃点:2d+8/回避力:10(17)/ 防護点:4/HP:50/MP:14
術者/命中力:0(7)/打撃点:2d/回避力:0(7)/ 防護点:3/HP:24/MP:36
18:18:51
「負けらんねえんだよ・・・・・・ガキ共も女共も、腹減らしてんだ・・・・・・」
18:18:56
「家もなにもねえんだ!!!!!」
レッド
18:19:04
「そうだ。相手が悪かった、と諦めてもいい」 (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:19:25
「此処で、勝たなきゃ!!!!どうしようもねぇんだよおおおお!!!!」矢を引き抜くと・・・・・・今まで以上に矢を引き絞ります
18:19:30
第二形態発動
18:19:34
狙撃宣言
レッド
18:19:40
「その心意気は、認めるとも…」顔を伏せ (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#術者
18:19:50
「・・・・・・・・・」キッと見て、魔法使いが
18:19:55
乱戦に侵入してきます
TOPIC
18:20:03
[敵後衛:アース・魔術師]ー10mー[乱戦:魔法使い・レッド]          経験点:1000点  報酬:710G+1400G+100G+540G+480G+480G+2000G+480G by GM
#術者
18:20:10
魔法使い以上
18:20:33
「アース・・・・・・!私毎ぉ・・・!」ガシっとレッドに捕まりながらそう叫びます
18:20:44
---------------------------------------------3R目 PC側------------------------------------------
18:20:59
https://www.dropbox.com/s/c7caku9f9hsnm7m/%E3%80%90%E6%88%A6%E9%97%98-%E7%96%BE%E8%B5%B0%E3%80%91.mp3?dl=0
18:21:02
行動をどうぞ!
レッド
18:21:20
「正義の反対は、何だと思う?」 (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:21:30
「・・・・・・・・・」レッドさんをギリギリと睨みながら
レッド
18:21:37
インファまほつか、ぱんちから (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 1 + 3 + 【14-2+2+1】 = 19
#アース
18:21:46
ダメージどうぞ
レッド
18:21:53
「ヒトは悪と、言うだろう」 (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
18 = 3 (2 + 5 = 7) + 【12+3】 威力 : 10
#アース
18:22:08
15ダメージ@9
レッド
18:22:35
「だが、真に正義の反対足りうるものは、また別の正義、もしくは地合いや寛容を指す」もっかい (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 6 + 3 + 【14-2+2+1】 = 24
18:22:42
だめ
22 = 6 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 1 (1 + 2 = 3) + 【12+3】 威力 : 10
18:22:56
トドメで回すのが好きなのか…?(ガクガク
#アース
18:22:56
痛い!!!19ダメージ!@-10!戦闘不能!
#術者
18:23:12
「ぅ・・・・・・」ドサァ
レッド
18:23:18
慈愛ですね(( (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:23:38
https://www.dropbox.com/s/cdt84bn9gu4kyop/%E3%80%90%E6%88%A6%E9%97%98-%E7%88%BD%E3%82%84%E3%81%8B%E3%80%91.mp3?dl=0
18:23:54
「分からねえよ・・・・・・」
レッド
18:24:09
「お前の正義もあるだろう。世には見逃せという言葉があるかもしれない」 (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:24:09
「分からねえよ・・・・・・!」涙が一筋流れながら。アースは叫ぶ
18:24:29
「そうだよ!!!何が悪いんだよ・・・!!家族を、家族の為に、誰かを犠牲にして何が悪いんだよ!」
レッド
18:24:37
「オレはお前の正義を信じている。だからこそ…ここでお前を止めるのだ」 (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:24:37
「俺達は、唯暮らしてただけなんだ!!!」
18:24:47
「それを、それが。あの化物のせいで・・!全部・・・・・・!」
18:24:56
「ァァ・・・ァアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!」狙撃発動します
レッド
18:25:15
「悔しいだろう。当たり前だ…。」受けて立っていいですか? (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:25:17
命中22・・・・・・・・・回避判定どうぞ!!!!
18:25:22
回避放棄です?
レッド
18:25:42
「オレを、それで斃せ!お前の正義がそこにあるならば!」 (HP:39/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
18:25:56
防御ファンブル持ってきたっていいですよ((
#アース
18:26:00
2倍ダメージ
2D6 → 1 + 5 + 【8】 = 14
18:26:10
28ダメージ!!!!!!
レッド
18:26:20
20喰らった (HP:19/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:26:20
バシュウウウン!と放たれた矢は・・・・・・レッドに突き刺さり
18:26:40
「・・・・・・・・・――――」自分達では勝てなかった化物にたった一人で勝ち抜いた。
レッド
18:26:49
「お前に迷いがあったからだ…とも言えるだろう」 (HP:19/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:26:53
背後には守るべき村人達を抱えたレッドの姿が
18:26:59
余りにも眩しかった
18:27:24
「・・・・・・」不思議と、弓は下に落ちて・・・でも、震える手で、矢を取ろうとしている
18:27:32
-------------------------------4R目 PC側--------------------------------------
レッド
18:27:36
「安心して倒れろ。私刑になどさせぬしお前たちを見逃したりなどしない」 (HP:19/48 MP:17/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:27:50
「・・・・・・・・・――――――」
レッド
18:28:09
練技再起動してアースの元まで急接近、インファ宣言しつつ (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
18:28:52
「約束しよう。アース。お前が次に起きるときは、お前たちの全ての平穏を」
#アース
18:28:54
攻撃・・・・・・どうぞ!
レッド
18:28:59
ぱんち (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 1 + 1 + 【14-2+2+1】 = 17
18:29:03
こいつw
#アース
18:29:12
変転残ってますよ旦那・・・!
レッド
18:29:38
変転しーの、回すのに使いたくもあったのですがね (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変〇鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:29:45
《松明が、轟轟と燃える。戦場が照らされる。その余りの威容に誰もが手を止めた》
レッド
18:29:54
だめ (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
16 = 1 (1 + 3 = 4) + 【12+3】 威力 : 10
#アース
18:30:00
《轟轟と、爛々と燃える松明は、レッドとアースの一騎打ちを見つめていた》
18:30:04
12ダメージ@38
レッド
18:30:07
もっかい (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 1 + 1 + 【14-2+2+1】 = 17
18:30:12
お?w
18:30:30
キック
2D6 → 5 + 4 + 【12+1+2】 = 24
#アース
18:30:30
《誰もが手を止めて、レッドの攻撃を、連撃を見定めていた》
レッド
18:30:37
だめ (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
18 = 3 (1 + 3 = 4) + 【12+3】 威力 : 25
18:30:48
「猶予をやる。覚悟を決めろ」
#アース
18:30:48
《アースが、決死で、レッドの攻撃を弾く瞬間を。レッドの高速の3連撃を》
18:30:58
《松明が轟轟と彼らを照らす》
レッド
18:31:17
「オレは正義に誓って、お前たちを守る」 (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:31:18
14ダメージ@24
18:32:05
《高速の2撃により、沈みそうになる体を無理やりアースは抑える中。吐息が聞こえ合う程の距離で切り結ぶ》
レッド
18:32:19
「さあ来い、アース!お前の全てを賭けて!」 (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:32:41
「・・・・・・――――――!」アースは、反射的に。レッドへと短剣を引き抜き・・・・・・振り抜いた!」
18:33:02
鎧貫き発動して攻撃! 命中20です!
レッド
18:33:37
「うおおおああああ!」カウンター手で (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
2D6 → 2 + 3 + 【14+2+1】 = 22
#アース
18:33:37
「ウ・・・ォォォォオオオオオオオオオオ!!!!!!!!」短剣が、レッドの喉元へと迫る。命を吐き出す様に雄叫びを上げる
18:33:44
ダメージ、どうぞー!
レッド
18:34:03
「三つ目は、隠し持つ…」 (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
16 = 1 (2 + 2 = 4) + 【12+3】 威力 : 10
#アース
18:34:16
@12・・・!
18:34:45
《バキィ!と凄まじい音が戦場に鳴り響き・・・・・・ナイフは、レッドの首元で止まり》
18:34:59
《アースはカウンターにより、ぐらりと一歩後ろに下がった》
レッド
18:35:00
「勝利への布石として。オレはお前に敬意を表し、最大限のことをしたまでだ」 (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:35:09
--------------------------------5R目 PC側どうぞ-------------------------------------
レッド
18:35:34
「そして今倒れろ!」きっく (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
18:35:35
2D6 → 3 + 1 + 【12+1+2】 = 19
#アース
18:35:37
「・・・・・・――ーーぁあ」崩れそうになる中、アースは
18:35:44
振りかぶられたその一撃を見て
レッド
18:35:45
「必殺!」 (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:35:51
「良かった」そう呟いた
レッド
18:36:10
「イヅナオトシ!」 (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
21 = 6 (3 + 4 = 7) + 【12+3】 威力 : 25
#アース
18:36:11
命中です・・・・・・ダメージどうぞ!
18:36:20
17ダメージ・・・・・・・・・戦闘終了!!!!!
18:36:57
「カ・・・・・・ハッ!!!」何が良かったのか。殺さずに済んだからなのか・・・私刑にしないという言葉を信じたのか
18:37:10
なにも分からぬままに・・・・・・貴方の一撃がアースの意識を刈り取った・・・!
18:37:45
ドサァ・・・・・・とアースが倒れると同時に・・・・・周囲に居た、黒づくめ達はカラン、カラン・・・・・・と
レッド
18:37:54
すぐさま村人に向き直って「さあ、こいつは確かに君たちを襲った。だが、オレの正義にかけて殺させるわけにはいかない」 (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#アース
18:37:56
武器を捨てて、手を挙げて降伏する・・・・・・
#村人達
18:38:28
「む・・・・・・、でも、襲って来たし・・・」「死人が出てるかもしれねえしなぁ・・・」「ああいや、死人が居ないみたいだ」
レッド
18:38:31
「戦うならば来い。だが、覚悟はするんだな」 (HP:19/48 MP:11/20 防:8 変×鯖× 鹿熊猫 【―In Fight―】)
#村人達
18:38:59
「奴隷にして売っちまうなり、ぶっ殺して見せしめ―――――――」そう言った瞬間、ぅっと声につまります
18:39:10
村人達には、アース達の様な強者は居ない・・・・・・
レッド
18:39:20
「オレは、手の届く範囲で殺しを行わせるわけにはいかないからな」
#村人達
18:39:23
貴方ならば一夜あればこの村の全員を倒す事でも余裕でしょう
18:39:36
「・・・・・・ぅぅ、分かった。あんたぁ、村の恩人だ。」
レッド
18:40:04
「この者らは、オレによって罰を受けた。それで勘弁してやってくれ。」
#村人達
18:40:07
「アンタが来てくれたおかげで誰も死なずに済んだ。ソイツらには手を出さねえよぉ・・・」
18:40:35
村人達は、レッドさんの言葉に頷き・・・・・・すると
18:40:54
https://www.dropbox.com/s/1x4jmn468fsobsw/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E5%88%87%E3%81%AA%E3%81%95%E3%80%91.mp3?dl=0
18:41:12
一人の、小さな少年が出てきました。大人達は止めようとしますが
18:41:19
貴方の前に走ってきて、頭をペコリと下げます
レッド
18:41:39
「なんだ、少年?」微笑んで(分からないけど
#少年
18:41:50
「兄ちゃん!!!!ありがとう!!!。父ちゃん、兄ちゃんのお陰で助かったんだ!」門番が止めようとしています
18:41:57
どうやら門番の息子の様です
18:42:28
「兄ちゃんは、俺の英雄だよ!!!」そう言ってにぱぁっと笑い貴方をキャッキャと称えます
レッド
18:42:30
「そうか…なら、良かった。君には、正義の心が…いや、善の心があるな」
#少年
18:42:57
少年とレッドさんの様子に、村人達も、しょうがねぇなぁ・・・・・・とブツブツ言いながら、本当に手を出すのをやめた様です
レッド
18:43:06
「オレは、通りすがりの正義の味方、レッド…。
18:43:28
「キミ達のような人を守るために、此処に来たんだな」
GM
18:43:51
《子供達が、次々とレッドさんを囲み、感謝を告げる中・・・・・・ゆっくりと朝日が森の果てから上っていく・・・》
レッド
18:44:01
「そうだ、最後はいつだって子供がヒーローさ」自分に言いつけるようにつぶやき
GM
18:44:07
《血が溢れていた・・・・・・あの惨劇の運命は・・・・・・終わった》
18:44:23
《一人のヒーローが、闇から光を引き連れて、村を救ったのだから》
18:44:52
《――――無愛想な神が、満面の笑みで。頷いた様な気が・・・貴方にはしただろう》
18:45:10
《村人【達】を、貴方は確かに救ったのだから・・・・・・》
18:45:20
-------------------------------
18:45:24
--------------------------------------------------
18:45:29
---------------------------------------------------------------------------------------------
18:45:37
此処で、シナリオは終了となります
18:45:54
最後に、薬品制作のシーンだけを入れて終わりたいと思います。実質のエンディングです
18:46:05
何か他にやりたいRPはありますか?
レッド
18:46:46
アース君の村にお金渡したりなんとかして救ってやりたいんですが…
18:47:03
大樹と共生する形でどうにかならないですかね?
GM
18:48:03
ふむんふむん
18:48:19
森の奇跡は2000Gが2個持ってるので
18:48:29
珍しいキノコですし、1個エントレットにくれるなら
18:48:38
彼は頷くでしょう。そのシーンで良いでしょうか?
レッド
18:48:47
それで出来るならお願いします!
GM
18:48:54
--------------------
18:48:56
----------------------------------
18:49:00
------------------------------------------------------
18:49:12
https://www.dropbox.com/s/olfsa1vwjbsxmx9/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E5%92%8C%E3%82%84%E3%81%8B%E3%80%91.mp3?dl=0
18:49:47
《貴方は、次の日。アースを引き連れてエントレットの所へやって来た》
18:50:13
《アースは無愛想に黙っており、これからの生活をどうすればよいのか、と悩んでいる様だ》
レッド
18:50:22
「大樹よ。確かに、森の奇跡を採った。」
GM
18:50:34
《貴方が例の抜け道を抜けてエントレットの所へたどり着くと彼は暖かく迎えてくれるだろう》
#エントレット
18:50:43
「ほっほっほ、そうかそうか。あったのか」
レッド
18:50:44
「貴方の助言、誠に感謝する」
18:50:59
「そして一つ。頼みがあるのだ」
#エントレット
18:51:05
「アレは、珍しいキノコじゃからのぉ。」
18:51:17
「最高の肥料になるんじゃ・・・・・・ふむ?」
レッド
18:51:27
「この森に生きるものたちだ。」アース達を見せて
#エントレット
18:51:28
「おうおう、構わんぞ。レッドよ。言ってみるが良い」
18:51:53
「ふむ・・・・・・南部に人が住み着いていると聞いては居たが・・・こやつらか。こやつらがどうかしたのか?」
レッド
18:52:02
「貴方の庇護下においてほしい。きっと役に立ってくれる。必要ならオレは森の奇跡でさえ惜しまない」
#アース
18:52:06
「・・・・・・・・・っ」ビクっとしています
18:52:18
ですが・・・・・・貴方がそう言うと、ハッ!として顔をあげます
レッド
18:52:25
「どうか頼む。約束したのだ。彼らと」
#アース
18:52:27
「お、お前・・・・・・!」森の奇跡の勝ちを知っているのでしょう
18:52:36
彼は驚き戸惑っています
レッド
18:52:42
「いい。黙ってるんだ」>アース
#エントレット
18:52:45
「・・・・・・それの勝ちを知っているのか?」
18:53:12
「それは英雄出なければ取れぬ。お前はソレがあれば大金や名誉を手に入れられるんじゃぞ?」
レッド
18:53:21
「勿論だ。オレだって一人の薬師さ」
#エントレット
18:53:55
「・・・・・・ふむぅ」
レッド
18:54:09
「オレには今の名誉より、これまでとこれからの生における誇りの方が重く価値がある」
#エントレット
18:54:50
「・・・・・・こやつらをワシが守れば、何時か面倒事を起こすやもしれぬ」「それは看破出来ぬ」
18:55:11
「・・・こやつらの子は、孫が悪とは言わぬ。されど善であるかは別である」
18:55:28
「何時か来るワシの叡智を求める聖者が困るやもしれぬ」
18:55:53
「・・・・・・・・・――――ワシの持つ英知があれば救える者は大勢居るやもしれぬ。」
18:56:04
「なのに、お前は守れと言うのじゃな?」
レッド
18:56:12
「ならばこの者らは貴方の守り人だ」
18:56:44
「貴方と、この森の英知を守り、触れてはならぬ聖域を守るものだ」
#エントレット
18:57:09
「・・・・・・」エントレットは、一度空を見て、目を瞑ると・・・貴方を見つめる。
18:57:35
「・・・」戯言である。レッドの言っている通りになる保証等は無い。だが
18:57:50
「・・・・・・分かった。引き受けよう」エントレットは頷いた
レッド
18:58:18
「済まないな…。この礼は、森の奇跡だけでは足らない」
#エントレット
18:58:24
「・・・勘違いするでないぞ。ワシはソイツらが守人として確かな働きが出来ると思ったからではない」
レッド
18:58:27
「いつか必ず返しに来るぞ」
#エントレット
18:58:50
「・・・じゃが、天に愛されるが如く運命を覆し」
18:59:10
「魔に呪われたが如く、地の底まで行く事が出来る。貴様は」
18:59:21
「万が一に、世界を救う英雄となるやもしれぬ」
18:59:40
「・・・―――――そんなお前を、この者達を重しにして縛る訳には行かないんじゃ」
18:59:57
「万民にその貸しは返すと良い。レッドよ」
19:00:27
「確かに、ワシが引き受けた・・・・・・妖精達にこの者達の場所を用意させよう・・・」そう言ってエントレットは
19:00:37
何やら妖精達を呼び出し話し始めました
レッド
19:00:43
「合点だ。貴方の慈悲に感謝するぞ」
#アース
19:01:10
「・・・・・・お前・・・・・・ッ!!」ガシッと、レッドに掴みかかり「・・・・・・俺が、俺達が。お前に返せるモノなんてなにもねえんだぞ!」
19:01:26
「何やってやがるんだ!!!俺達にゃぁ、もうなにもねえのに・・・!!!」
19:01:40
そうアースは、牙を剥き貴方に怒鳴ります
レッド
19:02:23
「勘違いだぞ。正義とは押し付けるものだ」
#アース
19:02:33
https://www.dropbox.com/s/xrfdk0zys280vlj/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%80%91.mp3?dl=0
レッド
19:03:17
「これはオレの正義と相反したキミ達に対する罪滅ぼしにして…身勝手な信念の押し付けに過ぎない」
#アース
19:04:16
「・・・・・・・・・~~」その言葉に。一切の後悔もなにも無いと感じ取り、掴んでいた手が緩みます「・・・・・・・・・」目尻に涙を溜めて
19:04:25
彼は、ゆっくりと手を離し
レッド
19:04:37
「じゃあな、守り人。アース。なかなか…いい腕だった。」
#アース
19:05:10
「私は、誓おう。レッド。炎神と共に西より来た偽りの太陽よ・・・・・・ッ」去り行く貴方の背に、叫ぶ様に吠える様に
レッド
19:05:44
「生きろよ…。オレは正義の味方レッド!守り人アースの友!」
#アース
19:05:44
「私は!!!!、エルフ族アースはッ!!!貴方の慈悲と共に、森の賢者を守る防人として、永劫貴方の誓いに背かん!!!」
19:06:27
「何れ、貴方の英雄譚が神々の国まで届く日まで、私は何時までも、貴方の事を唄い続けよう!!!!!」
19:06:41
「  さ  ら  ば  だ  ッ  ッ  」
レッド
19:06:45
「その心に義信の炎もゆるとき、すべては正義の味方なのだ!」踵を翻して
#アース
19:06:46
---------------------------------
19:06:52
-----------------------------------------------------------
19:06:59
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
19:07:23
《魔力の森コロロポッカ・・・・・・ここには危険な魔物や幻獣が住むと言われている》
19:07:35
《沢山の物語が、逸話があるこの森の中で》
19:08:04
《時折、危機に陥った者は、赤いマントを羽織ったエルフの狩人が現れ、助けると言う》
19:08:24
《百年後、勇者と呼ばれた者が叡智を求め賢者に会いに来る時の案内人として》
19:09:00
《二百年後、聖者が国を救う為の薬を求めた時の案内人として》
19:09:28
《何度も、何度でも、彼は現れ、そして一つの英雄譚を彼らに唄うと言う・・・》
GM
19:09:48
《だが・・・それは・・・遠い未来の物語》
19:09:51
----------------------
19:09:54
--------------------------------------
19:09:58
----------------------------------------------------------------
19:10:12
https://www.dropbox.com/s/xrfdk0zys280vlj/%E3%80%90%E9%80%9A%E5%B8%B8-%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%80%91.mp3?dl=0
19:10:19
GM:ハウンドSWソロセッション 「ヒーロー拳風録」
19:10:24
これにて終了となります!!!!!
19:10:29
お疲れ様でしたぁあああああ!!!!
レッド
19:10:32
レッドは高笑いを残して去って行ったんでしょうね…(ホロリ 感動の超大作だった…
19:10:43
お疲れ様でした…!
19:10:56
さて、ご飯を食べよう((
19:11:25
ハウンドさんに最大限の謝辞を…(平服
TOPIC
19:11:27
経験点:1330点  報酬:6190G 名誉点:50点 by GM
GM
19:11:34
いえいえ此方こそ長い時間有難う御座いました
19:11:44
GMの思う一番素晴らしい在り方だと思いますし
19:11:59
凄く格好良いRPと、GMとしてもスムーズ過ぎる程のやりやすいセッションでした。
19:12:10
物凄く長くなってしまい申し訳ありません。
19:12:23
報酬は以上です。
レッド
19:12:34
死ぬほど楽しかったです…今ここで死んだっていい((
TOPIC
19:12:58
経験点:1330点  報酬:6190G 名誉点:50点  称号:紅の英雄(レッド=ヒーロー) 名誉点:10点 by GM
GM
19:13:05
これを付け足して以上です。
19:13:14
いえいえ、こちらこそです。来てくれたのがレッドさんでよかったです!!!!
19:13:19
ありがとうございました!!!(ペコリ
19:13:29
これにて終了です。ごゆっくりお休み下さいと言いたいけれど
19:13:37
戦利品だけ降ってください(白目
レッド
19:13:57
あれ…なんの戦利品でしたっけ((
GM
19:14:00
盗賊達には無いのでヒドラ・プラントだけです
戦利品
 自動:食肉植物の根/300G
 ~9:食肉植物の葉/100G
 10~:食肉植物の実/150G
レッド
19:14:18
ほいほ
2D6 → 2 + 1 = 3
GM
19:14:18
それと、イベントシナリオなので
レッド
19:14:21
GM
19:14:28
収穫祭の報酬もお願いします
TOPIC
19:14:36
経験点:1330点  報酬:6590G 名誉点:50点  称号:紅の英雄(レッド=ヒーロー) 名誉点:10点 by GM
レッド
19:15:02
では、青汁を。貯めないと無くなっちゃう…w
19:15:54
本当にありがとうございます、お疲れ様でした…
GM
19:15:55
はーいwwww
レッド
19:15:59
てったーーい!
GM
19:16:03
では改めてこれで終了です。長く有難う御座いました
19:16:05
お疲れ様ですー!
SYSTEM
19:16:05
レッド様が退室しました。
SYSTEM
19:16:09
GM様が退室しました。
レッド
23回
35回
412回
56回
68回
713回
816回
98回
106回
111回
122回
80回平均6.662
他(NPC)
20回
30回
40回
50回
62回
71回
81回
91回
101回
110回
120回
6回平均7.667
2d6分布
1 + 1 = 23回
3.49%
1 + 2 = 32回
2.33%
1 + 3 = 45回
5.81%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 61回
1.16%
1 + 6 = 72回
2.33%
2 + 1 = 33回
3.49%
2 + 2 = 45回
5.81%
2 + 3 = 52回
2.33%
2 + 4 = 64回
4.65%
2 + 5 = 72回
2.33%
2 + 6 = 82回
2.33%
3 + 1 = 42回
2.33%
3 + 2 = 51回
1.16%
3 + 3 = 61回
1.16%
3 + 4 = 73回
3.49%
3 + 5 = 86回
6.98%
3 + 6 = 91回
1.16%
4 + 1 = 53回
3.49%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 73回
3.49%
4 + 4 = 83回
3.49%
4 + 5 = 93回
3.49%
4 + 6 = 102回
2.33%
5 + 1 = 64回
4.65%
5 + 2 = 72回
2.33%
5 + 3 = 82回
2.33%
5 + 4 = 93回
3.49%
5 + 5 = 102回
2.33%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 72回
2.33%
6 + 2 = 84回
4.65%
6 + 3 = 92回
2.33%
6 + 4 = 103回
3.49%
6 + 5 = 111回
1.16%
6 + 6 = 122回
2.33%
合計86回平均6.733
2d6合計分布
23回
3.49%
35回
5.81%
412回
13.95%
56回
6.98%
610回
11.63%
714回
16.28%
817回
19.77%
99回
10.47%
107回
8.14%
111回
1.16%
122回
2.33%
1/2d6分布
130回
34.88%
232回
37.21%
329回
33.72%
430回
34.88%
528回
32.56%
623回
26.74%
発言統計
その他(NPC)516回37.3%19864文字40.7%
GM396回28.6%19094文字39.1%
レッド472回34.1%9882文字20.2%
合計1384回48840文字

ログ作成者