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20190525_1 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Aルーム : 2019 年 5 月 26 日

2019/05/25
SYSTEM
20:32:07
GMしが様が入室しました。
GMしが
20:32:37
とりあえず準備ように確保
SYSTEM
21:25:42
ルカ様が入室しました。
ルカ・アルデラント(@PL:双葉), 人間, 男, 15歳, シューター 10Lv, スカウト 8Lv, セージ 2Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 2Lv,
《ターゲッティング》《武器習熟A/ボウ》《狙撃》《武器習熟S/ボウ》《鷹の目》
冒険者ランク:センチネル(一流)
料理人(野菜メインの料理時-2のペナルティを受ける) 3 LV, 狩人 5 LV,
ルカ
21:25:51
おじゃまするわよ!
21:27:49
じゃかじゃかじゃかじゃか
GMしが
21:28:32
ああ!ごめんなさい!雑談の方見てて気が付きませんでした!
21:28:40
いらっしゃいませ!
ルカ
21:29:10
すいません最近雑談にいるのが苦痛なのでつい直行してしまうの!
GMしが
21:29:27
今日はご参加くださりありがとうございます。途中のお返事も大変助かりました!
21:29:38
なるほど、まあ分からなくもないですね...
21:29:46
それでは早速ですが始めますね?
ルカ
21:30:43
よろしくおねがいします!
#
21:30:52


21:31:23
では始める前に――まずは軽く自己紹介をお願いします。
ルカ
21:32:20
イケメンだけどコミュ障弓手。告白するつもりもなかった幼馴染に彼女が出来てました。色々と運が悪い。
#
21:33:37
ありがとうございます。それでは、そんなあなたのための物語を始めましょう!
ルカ
21:33:47
わーわー(ドンドンパフパフ
#
21:34:29
さて、時期はこの依頼が来るよりも一月ほど前、珠籠墓地にて発見された新たな区画に小型の魔域がありました。
21:35:00
当然墓地のルーンフォークでは対処しきれない為冒険者の協力を仰ぐ形となりました。
21:35:50
脅威度は10であったため☆4の冒険者を派遣しましたが、その時に内部には一人しか入れないことが判明しました。
21:36:24
そんなわけで単独での戦闘能力、任務遂行能力の高いあなたに白羽の矢が立ちました。
#エルスキレ
21:36:45
「――さて、ここに来るまでにこれまでの大方の経緯はお話いたしましたかと思います。何かお聞きになりたいことなどはございますか?ここまでくれば機密が漏れることもないでしょうからお答えしますよ。」とカツカツと足音のよく響くひんやりとした|地下墓地〈カタコンベ〉に響き渡る。
21:37:09
彼女はここの案内人のルーンフォークだ。貴女をここまで案内してくれた人物である
ルカ
21:37:56
「…………いや…」魔域の傾向を―と思い、そもそも侵入しなければ分からない、という事を思い出し、口を噤む。
21:38:30
「……魔域出現時の影響は、墓が巻き込まれたとか、人も…」
#エルスキレ
21:40:07
「墓の影響はないようです。墓地の中の小部屋の中心にまるでもともとあったかのように鎮座していたのですから。」
ルカ
21:40:21
「成程……」
21:41:02
「なら――後は、多分…大丈夫だ。魔域は…入るまで、どんな魔域かは分からないんだろう」
#エルスキレ
21:41:12
「それに何しろあの区域が見つかったときにはすでにそこにありましたので...」
「たまたまこの遺跡に発見の少し前にできたのか、はたまた大破局以前からあそこにずっと鎮座していたのか...今の私たちにはそれを知る手段もありませんね。」
21:41:36
「ええ、そのお覚悟ですと助かります。」と彼女は安心したようにうなずきます
21:42:00
「さて、丁度話の終わったタイミングで到着できましたね。」
ルカ
21:42:01
「(仮にずっとあったとしたら、何で拡大しなかったんだろうな…)」と、心のうちでそっと一人ごちて。
21:42:27
「っ、と…ああ」
#
21:42:54
貴方たちの視線の先に話の通り小部屋があり、その中央に真っ黒な球体が鎮座しています。
ルカ
21:43:43
「……………」
#エルスキレ
21:44:01
「....流石に一人ですと心細いですか?」と心配したように
ルカ
21:44:38
「え?いや……ただ、油断しても良い事は無いから……癖に、なっているというか……」モニョモニョ。
#エルスキレ
21:45:10
「なるほど、それでしたら失敗されることはなさそうですね。」
ルカ
21:45:28
「……単独行動は、慣れてる。一人だからというのは、大丈夫だ……行ってくる」す、と足を踏み出し
#エルスキレ
21:45:29
「さて、行かれる前に改めてお伝えしておきます。」
ルカ
21:45:38
「?」ぴた。
#エルスキレ
21:46:15
「今回の目的はこの魔域の調査です。魔域ですのでありえないとは思いますが...破壊せず帰るということでも構いませんので。」
21:46:49
「ではよろしくお願いしますね。ルカ・アルデラント様」と体を直角に曲げてお辞儀をして
ルカ
21:46:59
「……分かった」
21:47:36
見送られるようにして、改めて――魔域に足を踏み入れる。
#
21:48:34
―――それでは貴方は【奈落の魔域】に飛び込むと、一瞬体が水に溶けるような感覚を覚えながら意識が薄れていくでしょう....
21:49:23
それと同時に普段魔域に入るときは感じない【頭の中に何かがしみ込んでくるような感覚】も覚えるでしょう。
21:49:33


21:50:04
さて目を覚ますとどこかの村の前のようです。
ルカ
21:50:04
「――――う…」思わず硬く目を閉じた―
21:50:43
頭の中がすごくざわざわする感じに眉を顰めながら、目を開けます。
#
21:51:02
前には入り口のようなものがあり、周りには平和そうな住民がいるでしょう。
ルカ
21:51:16
「…………村……いや」
21:52:23
「……その見せかけ(・・・・)か」
21:52:50
とは言え他に行く道もない。覚悟だけして、入口の方へ向かう。
#
21:52:57
ええ、ですがその見せかけの村にはどこか覚えがあるように思うでしょう。
【見識判定 2】でこの村がなんであるか気が付けるでしょう。
21:53:25
門には特に門番のようなものもいなく、とても平和そうです。
21:53:36
門じゃないや、入り口
ルカ
21:53:54
せっかくだから見識を振っていくぜ!
2D6 → 1 + 4 + 【2+3】 = 10
#
21:54:34
そうだ――この村は忘れもしない自らの生まれ故郷にそっくりであると気が付くでしょう。
ルカ
21:54:35
「……(不用心だな。或いは、そういう罠――?)」思案しつつ、門を開ける。
#
21:55:04
(見識はセージが生えたから追加しました)
ルカ
21:55:24
「……………ッ」そして―村の光景が目に入ると同時に、その事に思い至り苦々しく顔を顰める。
21:55:32
実はケミでも見識は出来る(
21:56:25
故郷を去ったのは幼少期だが、毎年両親の命日―つまりは町が滅ぼされた日には墓参りに行っていた。忘れることはありはしない。
21:56:59
「……だから、【一人しか入れない】魔域か――くそ、趣味の、悪い…!」
#
21:57:30
それではそんな村の入り口をあなたは抜けました。周りには見覚えがあるであろう活気があったころの村の姿がそのままに再現されています。
(ケミを忘れてた顔)
ルカ
21:58:20
「…………」長居をするべきでは無いのは分かる。努めて光景や、人の顔を見ないようにして道を進み始める。
#
21:58:51
さて...この後はどうされますか?当てもなくさまよわれるのか...はたまた記憶の中にある度かに向かわれるか
ルカ
21:59:01
「……(魔域なら、番人…無いし、【核】がある筈だ。惑わされるな!早く、コアを……)」
21:59:55
まず10分ほど、当て所無く彷徨います。より正確に言うならば【ある一軒の家の周囲を避ける】ような感じで。
#
22:00:20
なるほど、了解です。
ルカ
22:01:08
其処にだけは何もなければいいと。希望的観測に縋るようにそれ【以外】の場所を歩き回ってみる。
#
22:01:40
それでは貴方は極力周囲の人、光景を見ないようにしつつ【核】を探しました。
ですが特にそのようなものは見当たりません――
ルカ
22:02:00
「(俺の……記憶を。辿って作った魔域……くそ)」
#
22:02:28
それどころか目に入ってしまった周りの景色によってまざまざと【あの時のこと】が思い出されるでしょう
ルカ
22:03:00
「(――違う!)」
22:04:00
「(魔域は……悪意を以って人を追い詰める。今更……過去の影に、怯えている場合じゃないだろう!)」両手で頬を強めに張って。
#
22:04:20
そんな風に苦しみつつ歩き回っている最中、突然後ろから誰かに頭を乱暴に触られた――もとい撫でられました。
ルカ
22:04:50
「………――ッ!?」咄嗟に背中の〈えびら〉に手を伸ばす。
#
22:05:11
ごつごつとした大きな手で、乱暴に頭をたたくかのように撫でるそのしぐさは【なつかしさ】を覚えるでしょう――
#??
22:06:05
「久々だな!元気そうで何よりだ。いらっしゃい、ルカ。」と男性の低い声で語りかけるでしょう
ルカ
22:06:24
「―――っぐ……!」酷く嫌な予感を感じながら、数歩背後の誰かから離れつつ、振り返る――
#父親
22:07:35
「いや、我が息子よの方が良かったか?」「なんにせよそこまで警戒されるとはな。ガハハ」とそこには【最後に見た時よりも幾分年を取った】貴方の父親の姿がありました
ルカ
22:07:43
見てはいけない、見たくない。今すぐに、矢を番え、撃つべきだ。そう思うのに、ただ身体は愚かしく何も出来ないまま、視線がその顔に――
22:08:26
「………………、父…さん」酷く乾いた声が出た。自分が今、どれだけ酷い顔をしているか、考えたくもない。
#父親
22:09:10
「ああ、...いらっしゃい。お前にまた会えてうれしいよ。」とあなたの方に近寄りますね
ルカ
22:09:22
「(――違う!魔域の……前だって、喪った両親の幻影に、囚われた人間を見たはずだろう!)」頭の何処かでは、冷静にそう告げる自分がいるのに。
22:09:43
「………ち、違う…!あんたは…!」
#父親
22:09:56
「ふふ、酷い顔をしているぞ。男ならそんな顔をするなよな」と苦笑いしながらあなたの肩を太い腕で抱くでしょう
ルカ
22:10:28
「離せ!あんたは…!あんたは……!」
#父親
22:10:50
「...今だけは、今だけは。こうさせてくれ...そうさせてくれ...頼む...」と貴方に抱きしめながら耳元でこっそりというでしょう。
ルカ
22:11:34
「魔、域の………罠だ…あんたは、だって…!」
#父親
22:12:43
「ああ、死んだはずじゃ...そうだろう?」と貴方を離して笑いかけるでしょう。
ルカ
22:13:11
「死んだはず、じゃない……!あの時、生き残ったのは、俺だけだった!」
22:13:29
「あんたは……俺の、記憶から!未練から!魔域が作り出したまやかしだ!」
#父親
22:13:46
「ああ、そうだ。お前だけが生き残った、間違いのない事だ。きっとな」
22:14:36
「ただ、俺はお前にまた会えて心から嬉しいと思っている。嘘偽りなくな。」真偽判定は要求されますか?
ルカ
22:14:43
「なら、今此処にいるあんたは………ッ、ただの、敵だ!魔域の、作り出した…悪趣味な、敵……!」掌から血が出る程に、硬く硬く拳を握りしめる。
22:15:29
真偽…真偽か。うむ。やっておこう
22:16:11
なにか一つでも偽りがあれば、それに縋ろうと考える心で。眼の前の【父親】の言葉を、真意を。全てを疑う。
2D6 → 3 + 2 + 【6+3】 = 14
#父親
22:16:15
「ならその矢で射抜いても良いんだぞ、俺はそれでも決して後悔はしないからな。お前とこうして言葉を交わせただけでも十分だといえるほどうれしいのだからな。」
真偽でしたら...目標値10でどうぞ!
ルカ
22:16:32
「やめろ……!」
#父親
22:17:04
ではあの言葉に嘘偽りないということが分かるでしょう。
ルカ
22:17:47
「なら……なら!俺の前から居なくなってくれ」
22:18:33
「俺は、魔域を壊す為に、此処に居る……!あんたが、魔域の番人じゃないというのなら、これ以上俺の前に姿を表すな!」
#父親
22:18:55
「悪いがそれはできない、あまり...時間もないんでな...。それにまだ【行ってない】んだろう?」
ルカ
22:19:22
「行って……?」
#父親
22:19:34
「お前にこれは話してもいいだろう。まだ魔域の番人はいない、核もここからは見えない。願うだけ無駄だよ」
ルカ
22:19:59
「なら、探すだけだ」
#父親
22:20:02
「ああ、【家】に行ってないんだろう?」
ルカ
22:20:28
「―――ッ」行ってない…というより。そうだ。【行きたくない】
22:20:50
本当は、両親の幻影などに会うこと無く、魔域を壊したかったのだから。
#父親
22:21:07
「それに―――もしも純粋に破壊したいのであれば真っ先に疑うべきはそこじゃないのか?」
ルカ
22:21:36
「……………」その可能性を、真っ先に思い至り。故に【家を避けるように】魔域を歩いた。
#父親
22:22:19
「はぁ...俺たちに惑わされるのが怖かったのか?」と案ずるような顔で
ルカ
22:22:21
もし、両親が番人だったら。もし、嘗ての家に核があれば。いや。自分の記憶を元に作られたのなら、真っ先にそれを疑うべきだ――
22:22:44
「誰も……誰も!」
#父親
22:23:11
「誰も?」
ルカ
22:23:12
自分の大切な相手(・・・・・・・・)を殺す感覚なんて、味わいたくない……!」
22:23:53
「例えそれが、偽物だろうが、何だろうが……!何で、何で、あんたは俺の前に出てきたんだ!」
#父親
22:24:57
「なぜ現れたかか?」
22:25:46
「...人生の半ばで!これから先育っていく子供をろくに見ることもできずに!死んだ親ならもう一度会いたい!言葉を交わしたいと思うだろう!!」
22:26:10
と目にうっすらと涙をにじませながら
ルカ
22:26:40
「それこそが、魔域の思惑じゃないのか…!人を取り込み、拡大するための……!」
#父親
22:27:34
「...安心しろ。お前の心配は起きない...それだけは言っても大丈夫だろう...。だから、今だけは、今だけは...そう思ってくれ。それなら俺たちの事を人形や魔神だと思ってくれてもかまわない。」
ルカ
22:28:21
「………………ッ(これ以上の問答に意味はない。父さんが紛い物とて、父さん本人にそれをどうする事も出来ない――)」
22:28:57
「(……落ち着け、落ち着くんだ。俺のすべき事……こんな所で、言い争いをすることじゃない)」
22:29:09
「………俺は、魔域を壊す」
#父親
22:29:49
「ああ、そうしてくれ。それで構わない。」
ルカ
22:30:04
「邪魔するなら、あんたが何であっても撃つ。あんたの腕に…追いついたとも思わないけど、それでも、俺はあんたを殺すよ」
#父親
22:31:12
「なら...殺した先の宛はあるのか?先の事も考えずに行動するように育ったのかお前は?」
ルカ
22:31:50
「…………俺の、家……」
#父親
22:32:49
「ちゃんとわかってはいるようだな。」
ルカ
22:32:56
「どうせ他の場所は粗方歩いて回った。行くべき場所なんて、もう残ってない」
22:33:19
「…………(行こう。俺の【家】に)」
#父親
22:33:36
「分かった。ならお前にこれ以上負担をかけるわけにも行かないだろう。俺はここで立ち去る。」
ルカ
22:34:18
「え………」嫌がってもどうせ付いて行く、と言い出すと思って――その言葉に、思わず聞き返してしまう。
#父親
22:35:34
「お前ともう言葉を交わせただけで俺は十分なのさ。これ以上子を苦しませるのは親として嫌だからな」と笑いながら
ルカ
22:36:06
「…………そうか」
22:36:33
「…………さよなら(・・・・)
#父親
22:37:26
「ああ、さよなら」「しっかり生きろよ。俺の分もな」
22:38:05
そういって背を向けて去っていきました。最後の声がうっすらと震えていたのがあなたにはきっとわかるでしょう。
ルカ
22:38:24
「……………」ぐ、と唇を噛み締める。涙を流したくなかった。
22:39:23
「………………行こう」覚悟を決めて、自宅へ足を向ける。
#
22:40:34
それでは貴方はその場所まで迷うこともなく、行くことができるでしょう。
22:41:27
最も道中心の迷いがあったかも知りませんが―――
ルカ
22:41:38
記憶に一番新しいのは、人が住まなくなって朽ちた自宅だ。眼の前にあるのは、きっとまだ、人が住んでいた頃の――
22:42:58
【父親】がいた以上、思いつく限りの最悪の可能性がある事を覚悟しつつ、それでもやはり目にするまではその最悪が無ければいいとそんな気持ちで【帰宅】します。
#
22:43:17
ではその予想通り、貴方の目の前には人が住んでいた頃の家があります。
ルカ
22:43:54
一応聞き耳だけ立てておこう。
2D6 → 1 + 5 + 【7+3】 = 16
#
22:44:43
それでは中から人のいる音が聞こえるでしょう。家事か何かをしているのでしょう
22:44:58
それと家はきれいに清掃されているようです。
ルカ
22:45:26
「……………くそ」
22:46:16
一応往生際悪く家の周りをぐるっと回って。外に核がないかなって。
#
22:47:04
外に核はないようですね...最も予想通りだとは思いますが――
ルカ
22:48:12
「………(覚悟を決めろ、ルカ・アルデラント!……父さんが居た以上、あり得た可能性だろう……!)」では。
22:48:23
意を決して、【自宅】のドアを開けます。
#
22:49:28
それではそのドアはすんなりと開くでしょう。【まるで誰かが来ることを待っていたか】のように...
22:49:57
家の中からは良い料理の匂いが漂ってくるでしょう。懐かしさがこみ上げるであろうそんな匂いが――
ルカ
22:50:24
「……………」眉間に深く皺が刻まれつつ。
#??
22:51:10
「貴方、帰ってきたの?それとも...」と家の奥から声がするでしょう。優しく、暖かく、懐かしいそんな声が
ルカ
22:51:33
「………ぁ…」
22:52:38
行きたくないと強く思いつつ、ただそここそが一番の可能性だと、声のする方へ。
#
22:54:16
近づけば近づくほど懐かしい匂い、音、空気が強く感じられるでしょう。あなたの身を締め付けるほどに
#??
22:55:08
「ねえ...誰...なの?...もしかして...本当に...」と奥から声が聞こえます
ルカ
22:55:10
懐かしさに押し潰されるという最悪の気分を味わいつつ。
22:55:53
それでも足は止めず、奥へ進む。
#??
22:56:28
それでは貴方の視界に――懐かしい女性の姿が映ります。
22:56:57
最後に見た時と比べて年を取ってはいますがーーそれでも一目でわかったでしょう
ルカ
22:57:14
「…………母さん」
#母親
22:57:53
「ル...カ...なの?...本当に?」と口を押えて驚きや込み上がる何かを抑えられないような顔をしています
ルカ
22:58:34
「………………」
#母親
22:58:53
「...おかえりなさい!」と貴方に駆け寄り強く抱きしめるでしょう。その声は涙で震えていました。
ルカ
22:59:20
「……――ッ」
#母親
22:59:44
「貴方とまた出会えるなんて...ああ。ひっぐ..うう...」と貴方を強く抱きしめながら泣き出します。
ルカ
22:59:50
「違う……!母さん、俺は……!この、魔域を……壊しに、来たんだ」
#母親
23:00:30
「...ええ、分かっています。ここに来るならばきっとそうだろうと思っていました。」
ルカ
23:00:54
「……………ごめん」
#母親
23:01:36
「でも、ここに来ることを選ばず、途中で自ら死んでしまうのかもしれないと思って...会えてよかった...!
23:01:57
「どうして謝るのです?貴方に謝らなければいけないのは私の方なのに...」
ルカ
23:02:10
「………父さんに、会ったよ」
#母親
23:03:08
「....そう。あの人は何と言ってましたか?」と抱きしめるのをやめて、静かにあなたの目を見て
ルカ
23:03:45
「………【しっかり生きろよ、俺の分もな】…って」
#母親
23:05:04
「そう...結局、また会えても不器用なことしか言えないのですね。少しでも早く顔を見たいって家を飛び出していったくせに」と軽く微笑みますね
ルカ
23:05:27
「…………知ってたのか。俺が――いや、そうだよな…」
23:05:45
「俺が魔域に入ったから、二人共……此処に、居るんだ」目を伏せて
#母親
23:06:21
「ええ、貴方が入ったことによってこの村が作られ、私たちも作られた」
23:06:55
「入ったときから無意識にあなたが来ることはあの人と私は理解していましたから。」
ルカ
23:07:23
「この、魔域は………知古の…その人にとっての大切な人。忘れたくない人。それを再現して…」
23:07:40
「入った人間を取り込む。そんな魔域だと思ってたんだ、でも…」
#母親
23:08:05
「でも?」と貴方の話を静かに聞いて
ルカ
23:08:10
「母さんは……俺が、自分で自分の命を絶つことを心配した。……どうしてなんだ?」
#母親
23:09:18
「私たちはあくまで魔神によって作り出された自意識を持つ被造物だからです。私たち自身は魔神の操り人形ではないのです。」
23:10:07
「あくまで、私たちもあなたと同じここにいきなり作り出された存在なのですから。」
ルカ
23:10:47
「………………ごめん」
#母親
23:11:23
「どうしたのです。どうして謝るのです?」
ルカ
23:11:28
「俺……俺ッ、父さんに、酷い、事を…………!」罵って、拒絶して、疑って。それが、当たり前のことだけれど。
23:12:10
「魔域が、用意した……罠としか、思えなかったから……!ただの、人形だって、俺は…ッ!」
#母親
23:12:31
「ふふ、あの人は不器用ですからね。言ったら気にすると思って言えなかったのでしょう。大丈夫ですよ、きっとあの人も分かってますよ」と貴方を抱きしめながら
ルカ
23:13:20
「……………ッ」泣きそうになって。それでも、それでも泣くのだけは堪えて。
#母親
23:13:33
「ふふ、私の方が余計なことを言ってしまったのかもしれないですね。言わない方が良かったのかもしれません。」
ルカ
23:14:10
「いや、そんな事、ない…………ありがとう、母さん」ぎこちない笑顔を作る。
#母親
23:14:54
「...大丈夫です。ここの終わりまではまだ少し時間があります。...楽にしていいのですよ、《ルカ、おかえりなさい》。」
ルカ
23:15:04
「…………終わり?」
#母親
23:15:19
「ふふ、そういう変な笑い方あの人がごまかすときとそっくりですよ。」と少し笑いながら
23:15:36
「ええ、ここにもあなたの探しているであろう魔域の核はありません。」
ルカ
23:15:40
「そう言えば、父さんも時間がないと――魔域は、コアを壊すまで拡大し続ける。そうじゃないのか」
23:15:57
「……なら、核は、何処に――」
#母親
23:16:33
「そもそも、私たちが魔神の人形でないなら【どんな状況】なら核は現れると思いますか?」
23:16:51
「そもそもなぜこの村は再現されているのだと思いますか?」
23:17:22
「それも【平和】な状況で」と真面目な顔をして
ルカ
23:17:30
「…………」
23:17:48
「……………まさか」
#
23:18:00
さて、【聞き耳判定 10】をどうぞ。
ルカ
23:18:21
「もう一度―――壊す(・・)為に――」さっと青褪める。
2D6 → 5 + 1 + 【7+3】 = 16
#
23:19:05
でしたらドアを乱暴に叩く――いや壊そうとする音が聞こえるでしょう。
ルカ
23:19:27
「―――ッ!」
#母親
23:19:36
「ええ、きっとそうでしょう。だからあの人は少しでも早くここへ向かわせたかったのでしょうね...」
23:20:00
「それと途中で別れたのも足止めをするために―――」
ルカ
23:20:02
「くそ………くそ!」思っていたよりもなお悪辣な、魔域の悪意に歯を軋ませ。
23:20:32
「ッ……………母さんは――隠れてろッ!」弓を手に、ドアの方へ走る。
#母親
23:21:10
「ありがとう、ルカ...。どうか無理はしないで!」と家の奥に隠れますね
#
23:22:05
そうして母親が隠れたのと同じくらいの時にドアがバキッと音を立てて壊れました
TOPIC
23:22:57
蛮族A,B,C,D 0~10 ルカ 5 母親 by GMしが
#蛮族
23:23:28
『ヒト、イタ!コロス!コロス』
ルカ
23:23:44
「(………魔域の、悪意に……呑み込まれて、たまるか…!)」
#
23:23:55
配置はこんな感じです。お好きなところに配置ください
23:24:18
そんな訳で戦闘準備です!どうぞ!
ルカ
23:24:40
うお~ 準備はなし!
TOPIC
23:24:47
蛮族A,B,C,D 10 ルカ 5 母親 by ルカ
#
23:25:16
了解です!【魔物知識判定 5/10】です。どうぞ!
23:25:22
こっちも準備はなしです!
ルカ
23:25:44
まもちき~
2D6 → 6 + 5 + 【2+3】 = 16
23:26:01
無駄出目(‾◡◝)
#母親
23:26:25
それでは無事ぶち抜きましたね!流石セージ!
敵は全員ゴブリンです。
#
23:26:43
出目が高いのはいい流れだと思いましょ!
ルカ
23:27:01
いえーい!
#ゴブリン
23:27:37
『ギヒヒ!コロス!クウ!シネ!』とこちらの【先制判定 】は11です!ちなみに(1、439)です!
ルカ
23:28:05
せんせーい!
2D6 → 6 + 5 + 【7+3】 = 21
#
23:28:21
本当にいい流れだ!!
A16/16 B16/16 C16/16 D16/16
#ゴブリン
23:28:35
そんな訳でお先にどうぞ!
A16/16 B16/16 C16/16 D16/16
ルカ
23:29:26
ではえーと、【ヴォーパルウェポンA】→ルカでまずはゴブリンAを〈スナイパー〉〈銀の矢〉でばーん。
2D6 → 6 + 1 + 【16】 = 23
TOPIC
23:29:35
ゴブA,B,C,D 10 ルカ 5 母親 by GMしが
#母親
23:29:40
当たります!
A16/16 B16/16 C16/16 D16/16
#ゴブリン
23:29:47
当たります!
A16/16 B16/16 C16/16 D16/16
ルカ
23:29:56
えいえい!
34 = 9 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 6 (5 + 2 = 7) + 【17+2】 威力 : 28
23:30:07
ぜっこうちょう(
#
23:30:27
凄い、シナリオの流れ来てますね
A16/16 B16/16 C16/16 D16/16
#ゴブリン
23:30:43
そんな訳で一体があっさり射抜かれ
Ax B16/16 C16/16 D16/16
ルカ
23:30:44
いけるやでこれは(フラグ
23:30:51
FAでBを撃つぜ!
#ゴブリン
23:30:58
こいこい!
Ax B16/16 C16/16 D16/16
ルカ
23:31:09
2D6 → 4 + 1 + 【16】 = 21
23:31:20
「………遅い!」
27 = 8 (3 + 5 = 8) + 【17+2】 威力 : 28
#ゴブリン
23:31:20
あたる!
Ax B16/16 C16/16 D16/16
23:31:42
『ガ..ガブ...』とまたも射抜かれ倒れて
23:31:52
こうなり
Ax Bx C16/16 D16/16
ルカ
23:31:56
そちらだ~!
#ゴブリン
23:32:40
『ガブ、アイツ、コロス!ミンナ!コイ!』と一体が喚きだし (HP: MP: 防: @妖魔語)
Ax Bx C16/16 D16/16
TOPIC
23:33:05
ゴブC,D,E,F,G,H 10 ルカ 5 母親 by GMしが
ルカ
23:33:15
ふえた~
23:33:33
りゅーがを買うお金はないくそっくそっ
#ゴブリン
23:33:45
C,Dは接敵しルカさんに殴ります!命中10です! (HP: MP: 防: @妖魔語)
Ax Bx C16/16 D16/16
ルカ
23:34:09
「………くそッ…!」よゆうよゆう
2D6×2 → 6 + 1 = 7 , 2 + 1 = 3
23:34:13
ほらよゆう
GMしが
23:34:35
あとメタですが後で補償しますので矢は存分にどうぞ! (HP: MP: 防: @妖魔語)
Ax Bx C16/16 D16/16
ルカ
23:34:50
そっか!でもごめんねりゅうがはないんだ! (HP:52/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:34:56
それではダメージ (HP: MP: 防: @妖魔語)
Ax Bx C16/16 D16/16
2D6×2 → 2 + 1 + 【2】 = 5 , 3 + 2 + 【2】 = 7
ルカ
23:34:57
えへへ (HP:52/52 MP:18/18 防:5 )
#
23:35:09
そうでした(>竜牙 (HP: MP: 防: @妖魔語)
Ax Bx C16/16 D16/16
ルカ
23:35:23
初激はカキンで、2撃目は2点。 (HP:50/52 MP:18/18 防:5 )
TOPIC
23:36:01
ゴブ,E,F,G,H 10 ゴブC,D・ルカ 5 母親 by GMしが
#
23:36:05
それではそちら! (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
ルカ
23:36:40
「(くそッ………此処を通すわけには、いかないのに…!)」それでも出来ることはなお変わらず。接敵したCを〈銀の矢〉で撃つ。 (HP:50/52 MP:18/18 防:5 )
2D6 → 3 + 6 + 【16】 = 25
23:36:52
ばーん。
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 28
#ゴブリン
23:36:52
『ギヒヒ、コイツ、アタル!ヨケル、デキナイ!ぎゃはは!』 (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
23:36:54
あたる!
ルカ
23:37:03
てへ。 (HP:50/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:37:27
おっとそれではその矢は緊張からかゴブリンを掠めただけだった―― (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
23:37:48
それではこちら!
ルカ
23:37:54
いいよこいよおれはにげもかくれもせんぞー!! (HP:50/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:38:08
ゴブリンが全員接敵して (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
TOPIC
23:38:09
ゴブ 10 ゴブC,D,E,F,G,H・ルカ 5 母親 by GMしが
ルカ
23:38:25
ごぶごぶしてきた(? (HP:50/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:38:36
申し訳ない位大変ですが回避どうぞ。10です! (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
23:38:50
ごぶごぶです
ルカ
23:38:51
うえへへ! (HP:50/52 MP:18/18 防:5 )
2D6×6 → 4 + 6 = 10 , 4 + 4 = 8 , 3 + 3 = 6 , 5 + 1 = 6 , 1 + 3 = 4 , 6 + 3 = 9
23:38:59
やった1回避けたぞ!
#ゴブリン
23:39:05
だめーじ! (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
23:39:07
2D6×5 → 6 + 5 + 【2】 = 13 , 4 + 3 + 【2】 = 9 , 5 + 2 + 【2】 = 9 , 1 + 1 + 【2】 = 4 , 1 + 4 + 【2】 = 7
ルカ
23:39:46
いてて。 (HP:32/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:40:14
『ゲヘヘ、アイツ、ヨワイ!』計算ありがとうございます! (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
ルカ
23:40:20
「まだ、だ…!」 (HP:32/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:40:22
そちらどうぞ! (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
ルカ
23:40:46
〈銀の矢〉でもっかいCへ! (HP:32/52 MP:18/18 防:5 )
2D6 → 4 + 2 + 【16】 = 22
#母親
23:40:50
「(ルカ...どうか...どうか...!)」 (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
ルカ
23:40:54
いけー! (HP:32/52 MP:18/18 防:5 )
25 = 6 (3 + 4 = 7) + 【17+2】 威力 : 28
#ゴブリン
23:40:55
当たる! (HP: MP: 防: @妖魔語)
C16/16 D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
23:41:25
その一撃でCが今度こそ吹き飛んで―― (HP: MP: 防: @妖魔語)
D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
TOPIC
23:41:26
ゴブ 10 ゴブD,E,F,G,H・ルカ 5 母親 by GMしが
ルカ
23:41:40
へっどしょっとで。そちらだー (HP:32/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:43:05
それではこっち、『ゲヘヘ、ウマイ、ニオイ、スル!!』とドアの方にゴブリンが増えて (HP: MP: 防: @妖魔語)
D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
TOPIC
23:43:24
ゴブJ,K,L,M 10 ゴブD,E,F,G,H・ルカ 5 母親 by GMしが
ルカ
23:43:40
「くそっ、キリが―――」 (HP:32/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:43:59
前のやつらが攻撃します。命中は10です! (HP: MP: 防: @妖魔語)
D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
ルカ
23:44:18
うひょーう (HP:32/52 MP:18/18 防:5 )
2D6×5 → 4 + 3 = 7 , 6 + 4 = 10 , 5 + 6 = 11 , 6 + 3 = 9 , 2 + 3 = 5
23:44:26
2回も避けたぞ!(
#ゴブリン
23:44:51
凄い!それではダメージ!あらかじめ防護点は引いてるのでご安心を! (HP: MP: 防: @妖魔語)
D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
2D6×3 → 2 + 1 + 【(2-5)】 = 0 , 6 + 3 + 【(2-5)】 = 6 , 6 + 6 + 【(2-5)】 = 9
ルカ
23:45:26
いてえいてえ。 (HP:17/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:45:52
『ゲヘヘ、アトスコシ!』と汚い笑い声をあげてきます (HP: MP: 防: @妖魔語)
D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
ルカ
23:46:06
「――ぐ、うう………」 (HP:17/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
23:46:45
「(ルカ....)」とぐっと拳を握りしめて (HP: MP: 防: @妖魔語)
D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16
ルカ
23:47:16
それでも自分が倒れれば、また(・・)母を眼の前で喪うのだ。 (HP:17/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:49:49
さあ!いつでもどうぞ
D16/16 E16/16 F16/16 G16/16 H16/16 J16/16 K16/16 L16/16 M16/16
ルカ
23:50:24
おっと。ではDを〈銀の矢〉でry (HP:17/52 MP:18/18 防:5 )
2D6 → 4 + 6 + 【16】 = 26
23:50:26
23 = 4 (1 + 4 = 5) + 【17+2】 威力 : 28
23:50:48
「はあっ、はあ……!」
#ゴブリン
23:52:17
それではDがたやすく倒され...
E16/16 F16/16 G16/16 H16/16 J16/16 K16/16 L16/16 M16/16
TOPIC
23:52:30
ゴブJ,K,L,M 10 ゴブE,F,G,H・ルカ 5 母親 by GMしが
ルカ
23:52:49
「キリがない……ッ」 (HP:17/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:53:03
こちらの番ですね――
E16/16 F16/16 G16/16 H16/16 J16/16 K16/16 L16/16 M16/16
ルカ
23:53:11
こいやー(ぷるぷる (HP:17/52 MP:18/18 防:5 )
TOPIC
23:53:35
ゴブE,F,G,H,J,K,L,M・ルカ 5 母親 by GMしが
#ゴブリン
23:53:37
後方の者どもは移動し前に出て――
E16/16 F16/16 G16/16 H16/16 J16/16 K16/16 L16/16 M16/16
ルカ
23:53:48
ウワー (HP:17/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:54:02
貴方に攻撃します――厄介でしょうが回避どうぞ!申し訳ない!
E16/16 F16/16 G16/16 H16/16 J16/16 K16/16 L16/16 M16/16
ルカ
23:54:19
えへへ (HP:17/52 MP:18/18 防:5 )
2D6×8 → 1 + 4 = 5 , 4 + 1 = 5 , 1 + 2 = 3 , 3 + 2 = 5 , 1 + 5 = 6 , 1 + 1 = 2 , 2 + 6 = 8 , 4 + 3 = 7
23:54:32
ぜんぶあたっちゃった☆
23:55:06
くっファイター1でも取っておけば――
#ゴブリン
23:55:34
それでは一発づつ算出しますね。フリウさんみたいなことおっしゃってる...
E16/16 F16/16 G16/16 H16/16 J16/16 K16/16 L16/16 M16/16
23:55:41
2D6 → 3 + 1 + 【(2-5)】 = 1
23:55:42
2D6 → 6 + 3 + 【(2-5)】 = 6
23:55:43
2D6 → 4 + 5 + 【(2-5)】 = 6
23:55:50
2D6 → 3 + 4 + 【(2-5)】 = 4
ルカ
23:55:51
あいつフェンサー持ってるから俺より避けるんだよな( (HP:17/52 MP:18/18 防:5 )
23:56:05
そこでぴったし0だ (HP:0/52 MP:18/18 防:5 )
#ゴブリン
23:56:13
それではその4発目の攻撃を今喰らわんというときに――
E16/16 F16/16 G16/16 H16/16 J16/16 K16/16 L16/16 M16/16
ルカ
23:56:22
oh (HP:0/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
23:56:54
「っく!」と後ろからあなたの母親が飛び出てかばったでしょう。
ルカ
23:57:01
「く、そ――――!?」 (HP:0/52 MP:18/18 防:5 )
23:57:11
「母さんッ!!」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
23:57:15
「ル...カ..大丈夫ですか?」と苦しそうな声で
ルカ
23:57:34
「やめ……何でッ!」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
23:58:20
「ふふ【お母さんが、貴方を守ってあげますからね】」と言って苦しそうに微笑んで
ルカ
23:58:38
「母さんッ、母さん!……嫌だ、母さん!」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
23:58:51
「我が子が殺されるのをただ眺めているなんてできませんよ...」
#ゴブリン
23:59:18
『ガブ、コイツ!オモシロイ!』と遊ぶように浅く切りつけだして
ルカ
23:59:31
「やめろッ、やめろおおおおおおッ!!」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
2019/05/26
#母親
00:00:10
「ふふ、なんとか魔神のおかげか普通の人よりも幾ばくか丈夫にできているようです。」
「逝く前に今度こそ貴方に言わねばならないことがあります。」
ルカ
00:00:32
「…………ッ!」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
00:00:54
「実は私は貴方を一人残したことを激しく後悔していました。あれほどあなたが辛く感じるのであれば、あの時一緒に...そうとさえ思っていました。」
00:01:38
「あの時こうしてかばったのは間違いだったのかもしれない...そんな風にまで思ってしまいました。」
ルカ
00:01:59
「…………俺、は…!」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
00:02:33
「ふふ、ですがあなたは立ち上がってくれました。良き師と良き友に恵まれこんなにも立派に育ってくれました。」
ルカ
00:03:04
「かあ、さん………」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
00:03:06
「私はそのことが心から嬉しかったのです。言葉では表現できない程に....!」
00:03:39
「だから今またあなたをこうしてかばっていても少しも痛くありませんよ。」と苦しそうに微笑みながら
ルカ
00:04:09
「……………ッ」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
00:04:40
「良いですか?強く、そして私とあの人の分もしっかり生きてくださいね。それが、それだけが私たちがあなたに願うことです。」
ルカ
00:05:19
「……………俺を」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
00:05:30
「守ってくれて―――ありがとう、母さん」
#母親
00:06:43
「ふふ、母親として当然ですよ。もしも次あったら父さんにも優しくしてあげてくださいね。」
00:07:11
「いつまでも、いつまでもあなたの事を愛して――」
ルカ
00:07:43
「………………」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#母親
00:08:53
そこまで言って穏やかな、幸せそうな顔で彼女は話さなくなりました。
ルカ
00:10:21
「……………」叫び出したいほどに苦しい。けれど―――それだけは、してはいけないから。 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
00:10:51
魔域の悪意に呑まれぬよう。母と父の思いを無駄にせぬよう。真っ直ぐにゴブリン達を見据える。
00:11:21
「俺は―――あの時のように、泣いているだけの子供じゃ…無い!」
00:11:38
「あまり……俺を、馬鹿に、するな…!」
00:12:26
くそっりゅうがのやがあれば
#ゴブリン
00:12:36
『ザコ、ウルサイ!ギャッハハハ』と貴方の母親越しに嘲笑しますね
#
00:13:03
さて、そんなときに貴方の頭の中から突然声が響きだすでしょう
#??
00:13:31
「いやいや、結構。もうここらで終いだね」
ルカ
00:13:44
「―――ッ」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#
00:14:35
それでは貴方はそちらの声に意識を取られた一瞬のうちに――今いる場所が家の中からカタコンベの中に戻ったのに気が付くでしょう
ルカ
00:15:27
「―――な………!?」思わず辺りをきょろきょろして。 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#
00:15:31
周囲にルーンフォークがいないことからまだここは魔域の中だろうと思うでしょう。
00:16:07
そして目の前に黒いローブの上に白衣を着た妙な人間のような何かが立っています
TOPIC
00:16:32
何か・ルカ by GMしが
ルカ
00:16:55
「……………」弓は装備状態のまま、警戒して相手を観察。 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#??
00:17:06
「先ほどは良いものを見せてもらったよ、まさかあのように被造物動いてくれるとはね。久々に見る光景は実に気持ちが良い」
00:17:24
「ああ、そう緊張なさらなくて結構。私に敵意は無いよ」
ルカ
00:18:09
「あんたが……この魔域の番人か」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#ドミティウス
00:18:54
「ああ、そうだね。名はドミティウスというよろしく頼むよ。」
00:19:32
「さて、この魔域がどういったものかは理解してくれたかな?」
ルカ
00:19:34
「……………楽しかったか。人の過去を掘り起こして、好きなように掻き回すのは」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#ドミティウス
00:20:12
「ああ楽しいとも、あれほどの快楽はほかにないね!」
00:20:50
「ただまあ不思議なものだね。アレを求めて魔動機文明時代は人がわんさかやってきたのだから...」と遠い目をして
ルカ
00:20:58
「――なら、いい。俺にとっては、その言葉だけで―――」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
00:21:13
「あんたは、俺の敵だ」弓矢を構える。
#ドミティウス
00:21:45
「そうか、なるほど。」と腕を組んで考えたような恰好を取って
00:22:34
「...うむ、これを狙うといい。」と懐から〈夜空の闇より真っ黒なナイフ〉を取り出しますね。
ルカ
00:23:08
「―――は…?」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#ドミティウス
00:23:55
「これがなんであるかは君ならわかるだろう?私はこの場所に魔域を置いておくのに飽きたのだよ。どこか別の場所に張りたいね。」
00:24:44
「ただ折角の移動前に誰か一人くらい来ないかなーと思って、かれこれ80年ほど待っていたわけだよ。」
ルカ
00:25:06
「…………あんたは、何を言っている?――――また、魔域を生み出すと言われて…」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
00:25:24
「はいそうですか、と。見逃すなら……俺は、此処にはいない!」
#ドミティウス
00:25:47
「ふむ...そんなボロボロのまま戦う気かい?」
00:27:04
「生憎ザコをなぶる趣味には私にはないのだがね...」
ルカ
00:27:13
「だから、なんだ?」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#ドミティウス
00:27:59
「それにだ」
ルカ
00:28:31
「俺だって無様に死にたいわけじゃない、生き続ける理由もある……けど、また同じ悪意をあんたが振りかざし続けるなら……」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#ドミティウス
00:28:45
「君はいとおしいお母様の言いつけをさっそく破るつもりかい?二人の分もしっかり生きろーって言ってたじゃないか」
00:28:59
「なるほど、思ったよりも頑固者のようだね。」
ルカ
00:29:09
「その、父さんと母さんは、あんたのせいで二度も死んだ!」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#ドミティウス
00:29:39
「ひどいなぁ。彼らを殺したのは私ではなくゴブリン達だろう?」
ルカ
00:30:28
「あの、場所に………生み出したのは紛れもなくあんたの悪意だ!」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
00:30:52
「そして、それを性懲りもなく繰り返そうとしている………!」
#ドミティウス
00:31:20
「ははは!悪意が無くて何が魔神だ!そもそも君が勝っていれば死なずに済んだんじゃないか!」
ルカ
00:32:09
「そう、そうだ……俺が弱かったから、母さんは、俺を、庇って………」 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
00:32:32
「だから、こそ。俺は―――あんたを倒す」
#ドミティウス
00:33:23
「そうだ君が弱いのがいけない。よくわかってるじゃないか」
00:34:22
「まあでも、その心意気だけは評価するよ。ルカ・アルデラント君。」と言って〈黒いナイフ〉を地面にたたきつけます。
ルカ
00:34:45
「―――!?」そういえばあたりまえのように名前すら知られている! (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#ドミティウス
00:35:34
「人の記憶を読んだ挙句あんなものまで作れるんだ。それくらい造作もないね。」
00:36:07
「――それじゃあ、またどこかで会えるのを楽しみにしているよ。」 (HP: MP: 防: その直後、貴方の足元の床が抜けるでしょう)
ルカ
00:36:36
「――ま、待てッ!!」足掻きで〈閃牙の矢〉とか撃っとこ(ふれーばー (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#
00:36:37
その直後、貴方の足元の床が抜けるでしょう。そしてそのまま白い穴のような何かに吸い込まれて行くでしょう―――
00:36:46
命中どうぞ!
ルカ
00:37:00
ヤッター( (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
2D6 → 5 + 2 + 【16】 = 23
#ドミティウス
00:37:47
「ぐふ、...まあそこそこかな?」という声が落ちていく最中に聞こえたでしょう――
00:37:56
ダメージもどうぞ!
ルカ
00:38:11
てぇい (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
23 = 4 (4 + 1 = 5) + 【17+2】 威力 : 28
00:38:17
変転(
#ドミティウス
00:38:42
ここで消費した!
ルカ
00:38:57
100かいくらいまわれー! (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
32 = 4 (4 + 1 = 5) + 【17+2+9】 威力 : 28
00:39:00
はい。
#ドミティウス
00:39:34
ドンマイです、でも結構食らいました!20食らって
ルカ
00:39:37
「くそ………くそ!」ひゅーんと落ちていきながら――― (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#ドミティウス
00:39:49
「ふふ...ははは!」
ルカ
00:40:36
せめてそのムカつく姿だけは忘れないように目に焼き付けながら吸い込まれていく。 (HP:4/52 MP:18/18 防:5 )
#
00:40:44
そうしていつの間にかあなたは意識が途切れていきました―――
00:40:48


#エルスキレ
00:41:40
「....さん...ル..さん!ルカさん!」と瞼の向こうから声が聞こえます。
ルカ
00:42:26
「…………!」がばっ
#エルスキレ
00:43:41
「ああ、良かった。突然魔域から飛び出てきたかと思ったらボロボロで意識がないのですから。心配しましたよ。」と行きの時ルーンフォークが言いますね
ルカ
00:44:04
「……魔域…そうだ、魔域は…!」きょろきょろ。
#
00:44:39
どうやら既に魔域は消え去った後のようです。跡形もありませんね
00:45:05
「一体中で何があったのですか?貴方が出た後魔域が異常な速度で消滅していったのですが....」
#エルスキレ
00:45:11
「一体中で何があったのですか?貴方が出た後魔域が異常な速度で消滅していったのですが....」
ルカ
00:45:15
「く、そ……ッ、逃げられた(・・・・・)…!」
00:45:30
拳でがつんと床を殴る。
#エルスキレ
00:46:14
「えっと、逃げられたですか?」
ルカ
00:47:32
「………魔域の、核を壊して、消滅させて……」
00:47:53
「……本体の、魔神は。また別の場所に魔域を作るつもりだ」
#エルスキレ
00:49:19
「なんてことを...!ともかく、そのことはこちらからギルドの方にご連絡しておきます。ルカさんは今は休まれたほうがよろしいかと」と貴方の様子を見て
ルカ
00:50:54
「………人の…記憶を。読み取って…」
00:51:37
「その人にとって最も大事な場所、忘れられない場所、そんな記憶を再現する魔域だった。一人しか入れないのも、そのせいだ…」
00:52:12
情報をとりあえず渡しておこうと思うのに、身体が酷くしんどい。
#エルスキレ
00:52:22
「なるほど...人々の過去を抉り倒すだなんておぞましい...それ故にこんな場所に出たのでしょうか...」
00:53:02
「ともかく、すぐに外へ搬出しますね。外には回復班が待機しておりますので...」
ルカ
00:53:24
「………分かった」
#
00:53:42
そうしてあなたは運び出され、外で怪我の治療を受けたのだった。
00:54:14


00:55:05
これにてしめです!お疲れさまでした!
GMしが
00:55:57
長い間ありがとうございました!お付き合いくださり本当にありがとうございました!
ルカ
00:56:31
お疲れ様でした~
00:56:49
めっちょ楽しかったうへへへへへへへへへへドミティウスぜったいころすぜったいにだ
GMしが
00:57:08
うわあ!!!!そこまで喜んでくださって半端なくうれしいです!!
ルカ
00:57:13
とりあえずプリ(きるひあ)を生やす決意をしました。
00:57:37
途中ルカに同調しすぎてモニタ前で泣いてしまったのはナイショノナイショ(
GMしが
00:58:00
ルカさんは、外面でああ繕いつつも中身はかなり感情的ですので強く揺さぶりたいなーって思ったので狙い通りでうれしいです!!!
00:58:16
私も泣いてましたね。やっぱりRPうますぎです!!
ルカ
00:58:36
ルカが勝手に喋ってたんですよ(
00:59:11
でもほんと~に楽しかったです
GMしが
00:59:17
そうですね!やはりルカさん本当に良い人ですね。
ルカ
00:59:39
私の少ない語彙では言い表せないですが。楽しかった(しょうがくせい
GMしが
00:59:57
そこまで言ってくださって本当にうれしいですね!キャラの動きが濃い卓に飢えてらしたのでそれが少しでも満たせたならうれしい限りです
ルカ
01:00:21
結局罠だと言い聞かせても親を殺す非道さに振り切れることが出来ないのもまたルカかなと
GMしが
01:01:13
ですね。そこはかなーり前にフリウさんと比較しておっしゃってたのを参考しました>親を殺す非道さに振り切れることが出来ない
ルカ
01:01:29
やはりRP出来る卓は楽しいものです……(˘ω˘) 単バスはちょっとね。飽きたね。
01:01:55
参考にされちゃった! そーですね多分フリウはルカが出てきても躊躇いなく殺すだろうな
GMしが
01:02:45
ルカだろうが恋人相手だろうが切り捨てるときであれば捨てる。その対極にいるのがルカだって前におっしゃってましたからー
01:02:53
単バスはまあ...分からんでもないですね
ルカ
01:03:04
魔域が「悪意を以ってギミックを生成する」という特性と切なさがいい感じに融合してて凄い良かった…!
GMしが
01:03:10
ところで矢の消耗っていくらぐらいです?
ルカ
01:03:29
銀矢5本と閃牙1本ですね~
GMしが
01:03:31
ですです。途中まで親を殺すしかないと誤解してくださったのも本当に良かったです!
ルカ
01:04:42
そこで両親もまた自我のある存在だと理解して、魔域の悪意に怒りを覚えながらも父親を突き放した自分に苦悩する。楽しい(
TOPIC
01:06:01
『魔域に映るは彼方の想い』 経験点1000+80 報酬8000+300 名誉40 by GMしが
TOPIC
01:06:12
『魔域に映るは彼方の想い』 経験点1000+80 報酬8000+300 名誉40 アビシャ by GMしが
GMしが
01:06:14
こうなって
01:06:46
そうですね、あの時の苦悩っぷりは凄かったです。私もあれはきついなぁアぁと思いました...
ルカ
01:07:28
だからこそやはり最後の魔神に対して
01:07:52
勝てる気がしなくとも見逃す選択肢が無かったという感じですね
GMしが
01:08:43
そうですね、一応可能性として想定してはいましたが....やっぱりルカさんですね、見逃さなかったのはかっこよかったです。
ルカ
01:09:03
わーい
GMしが
01:09:06
おかげで魔神のクズさ加減もかなり引き立って(
ルカ
01:09:15
きたいないなさすがまじんきたない
GMしが
01:09:38
でもやっぱりこういう反応濃い子はとても好きですね!
ルカ
01:09:51
ちょっとがんばってみました!
01:10:03
まあ、ソロセだったからというのもありますが。人前で喋らない子なので(
GMしが
01:10:14
ちなみに原案だとフリウさんの人形もだす予定だったのですが――蛇足になりそうだったのでやめました(小声)
01:10:43
そうですね。普段はもうちょい静かですよね、それこそ初めての時の女の子とかでもない限り
ルカ
01:10:59
なるほど。ただフリウはどうでしょうね。寧ろ明確に敵だと見做すかも(生きてることを知ってるので
01:11:31
ルカにとってのフリウは唯一ですし。両親に関しては思い出に縋りたい弱さがあるのでどうしても苦悩してしまうでしょうが…
GMしが
01:11:50
おーそうですか、やっぱり蛇足だと切っておいて正解でしたね。よかったよかった
ルカ
01:12:04
普段は「………」で色々考えていながらも結局コミュ障なんで口にしませんが。今回は一人だからおしゃべりした。
GMしが
01:12:27
両親は最高でしたね、大きくなった我が子を見て喜んでるようで良かった!
01:13:00
そうなのですよねーたくさん喋ってくださってありがとうございました!ルカさん!
ルカ
01:13:24
紛い物でも両親の自我と記憶があるならまたこれも両親なんでしょうねきっと。魂がなくとも。
01:14:03
さて、なんかずっと喋れちゃうけどいい加減おいとましなきゃ!ありがとうございましたー!
GMしが
01:14:15
そうですね、途中でも不十分ではありますが言ったように記憶をもとに作ったものですからね
01:14:27
あ!ありがとうございました!!!凄く楽しかったです!!!!!!!
ルカ
01:14:56
此方こそ楽しかったです!いつかあの魔神の顔面に〈閃牙の矢〉を叩き込みます《狙撃》で!!
GMしが
01:15:15
またのご参加を心よりお待ちしておりますね!!あいつのデータもう一回練り直さないと...!
ルカ
01:15:16
顔を洗って待っていてください!お疲れ様でしたー!
SYSTEM
01:15:25
ルカ様が退室しました。
GMしが
01:15:33
うへへへ、顔洗ってこなきゃ
01:15:43
さて、以下リザルト!
01:15:49
『魔域に映るは彼方の想い』 経験点1000+80 報酬8000+300 名誉40 アビシャ
01:16:12
これにて〆!
SYSTEM
01:16:14
GMしが様が退室しました。
ルカ
22回
32回
41回
510回
66回
77回
83回
93回
104回
113回
120回
41回平均6.659
他(NPC)
21回
32回
41回
52回
60回
73回
80回
93回
100回
111回
121回
14回平均6.643
2d6分布
1 + 1 = 23回
5.45%
1 + 2 = 31回
1.82%
1 + 3 = 41回
1.82%
1 + 4 = 54回
7.27%
1 + 5 = 62回
3.64%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 33回
5.45%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 51回
1.82%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 81回
1.82%
3 + 1 = 41回
1.82%
3 + 2 = 53回
5.45%
3 + 3 = 61回
1.82%
3 + 4 = 72回
3.64%
3 + 5 = 81回
1.82%
3 + 6 = 91回
1.82%
4 + 1 = 54回
7.27%
4 + 2 = 61回
1.82%
4 + 3 = 73回
5.45%
4 + 4 = 81回
1.82%
4 + 5 = 91回
1.82%
4 + 6 = 103回
5.45%
5 + 1 = 62回
3.64%
5 + 2 = 73回
5.45%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 111回
1.82%
6 + 1 = 72回
3.64%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 94回
7.27%
6 + 4 = 101回
1.82%
6 + 5 = 113回
5.45%
6 + 6 = 121回
1.82%
合計55回平均6.655
2d6合計分布
23回
5.45%
34回
7.27%
42回
3.64%
512回
21.82%
66回
10.91%
710回
18.18%
83回
5.45%
96回
10.91%
104回
7.27%
114回
7.27%
121回
1.82%
1/2d6分布
126回
47.27%
213回
23.64%
319回
34.55%
421回
38.18%
513回
23.64%
618回
32.73%
発言統計
その他(NPC)215回43.9%8240文字50.7%
ルカ240回49.0%6892文字42.4%
GMしが35回7.1%1134文字7.0%
合計490回16266文字

ログ作成者