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20260125_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Iルーム+ : 2026 年 1 月 26 日

2026/01/25
SYSTEM
20:20:18
Uray-GM様が入室しました。
Uray-GM
20:21:04
【今回軽くホラー気味の内容です。地図とか絵とか多めにはりますが見なくても大丈夫だと思います】
20:21:44
《敬意》について。今回のダンジョンでは《敬意》というステータスをパーティ単位で取得します。RPやギミックで増減し、敵のステータスはもちろん、ダンジョン内での描写にも関わります】
TOPIC
20:22:30
☆クロノ断片を探し、ゼールマン美術館へ。来た方から自己紹介どうぞ。質問「嫌いな絵は?」 by Uray-GM
SYSTEM
20:31:15
サァラ様が入室しました。
サァラ・トークイム(@PL:氷上), アビスボーン, 女性, 15歳, グラップラー 4Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 2Lv,
《武器習熟A/格闘》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
肉体労働者(レイバー) 4 LV,
「栄光なき」
サァラ
20:31:20
こんばんわー
Uray-GM
20:31:29
こんばんはー
サァラ
20:31:57
「サァラ。奈落生まれ。これでも人族。変な目を向けられるのは慣れてるけど、迫害する気ならぶっとばすから」
20年以上奈落に閉じ込めらた村の、生き残った操霊術師による蘇生が一般化した特殊な環境で育ったアビスボーン。
右目、両手、両足、腹部と身体の多くが魔神のものと置き換わっている。【発現してるのはアビスアイ】
翼、尻尾は腹部(背部)が変形したもので、動かせもしないし感覚もない。
ついでに故郷の奈落で3回蘇生しているので、左額にツノ、アビス化した腹部にアザがある。
衣装がとある【水着】を連想させるが、実際の服は胸部とパ〇ツ部分なので、【むしろビ〇ニに近い】

姿があまりにも蛮族なんで、偽装用衣装描きました。https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6707

生来カースは【栄光なき】6ゾロ振り直し。
20:33:08
敬意了解ー。「嫌いな絵・・・? 絵はあんまり見たことないけど、薄暗い絵は好きじゃないかも。故郷の奈落を思い出すから」
SYSTEM
20:37:00
ヴァシール様が入室しました。
ヴァシール・サフィン(@PL:手裏剣改), ルーンフォーク, 男性型, 12歳, ソーサラー 5Lv, コンジャラー 2Lv, セージ 2Lv, ダークハンター 1Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《魔法収束》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
オフィシャル/ベイセ市 5 LV, マーチャント/スフバール公国領 5 LV,
ヴァシール
20:37:27
このヴァシール・サフィンにお声かけとは、人が良いのか、何か目的があるのかな。
しかし絵画期間に出ていたのもあって、美術館に来ることが多いね、私は。
20:37:51
「私みたいな人物に付いてきて欲しいとは、人員不足なのか?そんな事はないだろう?くくく…」
スフバール公国の出身、ハールーンで学んだことのある魔術使いだ。何故こんな所にいるのか?それを聞くのか。
私は一般的に汚職官吏と言われるものなのさ。元だが。騎士団所有の悪魔の血やら奈落の欠片、アビスウェポンを横流しした罪に問われて…
まあ、公国を追放されたのさ。とはいえ、私なりに伝手は残っている。冒険者ギルドに頭下げて、遠くで冒険者の魔術使いをやっている、と。
私にも事情はある。少し探し物をしているところだ。なに…別に人々に悪い話では、決してないさ。
SYSTEM
20:38:27
キャレット様が入室しました。
キャレット(@PL:ペナルティ), ルーンフォーク, 女性, 49歳, フェンサー 4Lv, スカウト 1Lv, ウォーリーダー 5Lv, ダークハンター 1Lv,
《必殺攻撃Ⅰ》《防具習熟A/盾》《先陣の才覚》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
パフォーマー 5 LV, ソルジャー 3 LV,
「差別の」
キャレット
20:38:36
 いらっしゃいませ。
20:38:48
 幼げな少女型。紫のサーカス衣装、ふんわりとした長い赤毛、葡萄石プレナイトの瞳。
 芸はソード・スロワーイング(剣呑み)。いつも口に入れて練習している。
 気質は純粋で、献身的。自身を「壊れかけ」と評し、言葉もたどたどしい。
20:39:20
 好き嫌いは特にないけれど、強いていえば、人間様が傷ついている絵とかはあまり──
SYSTEM
20:39:21
ソフィア様が入室しました。
ソフィア・ヴォル=キハール(@PL:しろすぎ), ラルヴァ, 女, 18歳, シューター 4Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv, ウォーリーダー 2Lv,
《ターゲッティング》《武器習熟A/ボウ》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
ノーブル 5 LV, ヘラルディスト 3 LV,
ソフィア
20:39:30
こんばんは~
ヴァシール
20:39:40
「そんなわけで奈落系含め、いろいろな絵を見る機会があった。取扱品目の都合、奈落臭がきついのは別に構わないのだが…そうだな。
 立派な騎士像、とかだろうか。騎士団勤めした事があると、騎士なるものの内情を見てしまうと、こう、ね?」
ソフィア
20:40:14
ヴァンパイアの父に家族を族滅させられたので、復讐のために放浪している貴族令嬢。 紅茶が好き
サァラ
20:40:24
こんばこんば
20:41:10
「騎士って悪い人なの? いい目で見られた事はないけど、まっとうな人達だと思ってた」>ヴァシール
ソフィア
20:41:23
「わたくしは、好きな作品はあれど、好まざるものはございませんわ。芸術とは、そういうものではなくて?」
ヴァシール
20:42:31
「いやいや、殆どは真っ当な人々だ。 ただ、輝かしく見せている姿が全て、という訳でもないのだよ。
 輝かしく見せるにも努力が必要で、そこを見てしまうと、という所かな」
サァラ
20:44:32
「ああ、うん、鍛錬は大事だもんね」すなお
ヴァシール
20:44:45
「例えばこう、あの鎧装束のために何ガメル使ったとか考えだすと、台無しになってしまう。経理方としては特に…」
サァラ
20:45:46
「金属って高いもんね。私もこのツノを隠す冠みたいなの、マリアさんにすごいお金取られた。マリアさんが着ろって言ったのに酷くない?」
Uray-GM
20:46:00
今回の依頼では、依頼人の被保護者から〈ユナメモ〉をもらえます。
落書きみたいな感じですが、行先の参考にどうぞ。
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6743
キャレット
20:46:27
 壺おじが……!
サァラ
20:47:21
今の段階だと「何処?」って感想しかもてなさそうw 美術館廃墟か
ヴァシール
20:47:53
「うぅむ、角か…それはバンダナというには厳しかろうね。 まあともかく、絵画を描く側もそのあたり配慮が大変なのだろうなとか思ってしまうという話だよ」
サァラ
20:48:59
「書きたくないものはかかなければいい、ってわけでもないんだね。むずかしそう」
SYSTEM
20:51:24
ヨーナス様が入室しました。
ヨーナス = ホワイトヘッド(@PL:mssn1210), ナイトメア(人間), 男, 19歳, プリースト 4Lv, デーモンルーラー 2Lv, セージ 1Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
聖職者/クレリック 3 LV,
ヨーナス
20:51:30
こんばんは
20:51:35
父親が魔域作って街が沈んだので故郷を飲み込んだ魔域の破壊を目標としているナイトメアです。
Uray-GM
20:52:07
いらしゃいいらしゃい。
ヴァシール
20:53:01
「ふーむ、しかしこのメモは」 「ネコチャンなら好きなのかね」
Uray-GM
20:53:33
今回の閲覧注意絵は3種類ほどですが、まあその時は注意、とでも出しておきます
20:53:53
(全部出るかはともかく)
サァラ
20:54:07
はーい
キャレット
20:54:52
 めがみのときに攻撃すると反撃されるぞ!(注意)
ヴァシール
20:55:22
ちょっと海外版では霧の量を多くしておきたまえ。
Uray-GM
20:56:07
〈5分前です。既に依頼を受けた状態で物語は開始されますが、ダンジョンへ向かうまでは買い物は自由です〉
サァラ
20:56:40
あ、そうだ、アレかっておこう。〈罠感知の棒〉
キャレット
20:57:03
 76Gで買えるものなどないのです。
ヴァシール
20:57:55
インテリアニマルサックのボリス君を買ったのでそんなにお金はないのだよね。少し貯めている所だ。
ひらめき眼鏡が欲しい気はするが絶妙に値段がある。
ヨーナス
20:58:02
残金982Gなんで大したものは買えんね
サァラ
20:58:03
こんな時間にトイレいきたくなったー!!
Uray-GM
20:58:19
まあ初期はそんなもんだよね
キャレット
20:59:25
 冷静に考えると微妙にホラーな気もして来ます、いんてりあにまるさっくん。
サァラ
20:59:52
ただいまー
ヴァシール
21:00:03
インテリジェンス・マジックアイテムがこんな一般に転がっていると言うのは中々ではあるね。
Uray-GM
21:00:07
では時間になりましたので、始めていきましょう。
よろしくお願いします。
キャレット
21:00:16
 よろしく です。
ヴァシール
21:00:21
よろしくお願いするとも。
サァラ
21:00:21
よろしくおねがいします!
ソフィア
21:00:27
よろしくお願いします~
ヨーナス
21:01:07
よろしくお願いします。
Uray-GM
21:01:18
 
 
 
21:01:24
無に帰す譚~クロノ断片~
21:01:27
 
 
 
21:01:32
ここは異世界ラクシア。
自然とマナ、生命力に満ち溢れたその世界は決して楽園ではありません。
はじまりの剣の戯れとも思える導きによって、日夜生存のための闘争が繰り広げられる箱庭で、今日もみなさんは一日一日を全力で生きていることでしょう。
そう、君たちは冒険者。
剣と魔法の力を用いて、人を救い、魔を滅するものたちだ。
21:01:49
 
TOPIC
21:01:54
by Uray-GM
#依頼票
21:02:42
寒くて今夜は星空が綺麗に見えるらしいという、冬の日の午前のこと。
キミたちは以下のような〈ぶっきらぼうな文面の依頼〉を受けた。
単純な〈宝の捜索依頼〉のようにも見えるが...
依頼内容:ブランブルグ地下「ゼールマン美術館廃墟」から「クロノ断片」を回収しろ
依頼人:”錆び焦げた”ダンテ・プロスペロー
依頼詳細:5年前、ブランブルグ地下で見つかりすぐ探索が中断された遺構「ゼールマン美術館廃墟」へ赴け。
     そこにある「クロノ断片」を被保護者の狂人「エ=アリエル」に渡さなきゃならんのでとってこい。
     ただし「ムニキス」には気をつけろ。
     それと作品には敬意を払え、そして敬意を払い過ぎるな。
TOPIC
21:03:10
☆ブランブルグ・畜生区 by Uray-GM
Uray-GM
21:03:58
いずれにせよ、キミたちは依頼人の被保護者だという〈ユナ・エ=アリエル〉と、炭焼きひよこ亭のある畜生区で落ち合った。
どうやら、彼女が依頼人の〈ダンテ・プロスペロー〉の元へ案内してくれるようだ。
#ユナ
21:04:34
「るったったーおっさる~おっさる~♪」
などと鼻歌を歌いながら、スキップに揺れるユナのツインテールでも眺めながら〈RPどうぞ〉

https://www.doll-sword.com/sw25pc/view/11078
キャレット
21:04:39
 単純というにはあまりにも単純たるべき要素を欠きすぎる。
 ブランブルグでは一般的な単語なのかもしれないが──
ヴァシール
21:04:44
「なにやら、単純な依頼とも取れないね?探索を中断したまま5年間も放置されている遺跡、か」
サァラ
21:05:12
「ユナ、依頼人と知り合いなんだ。お父さん?」被保護されているってきいた
21:05:30
被保護だと意味が逆になるぅ!!
ソフィア
21:05:39
「ダンテ氏の下へ案内してくださるようね。」
#ユナ
21:05:50
「そだよ~。5年前からね~」とくるくる回ってサァラに返答する。
ソフィア
21:05:50
紅茶☕ ズズズズズ
キャレット
21:05:51
「こんにちは ゆなさま」
 ビキニでエトワールでプリマな人。という以上のことはあまり知らない。
 しかし命令を理解するために、対象を理解する必要があるわけでもない。
ヨーナス
21:06:19
「ムニキスに気をつけろですか」ムニキスって何(誰)だろう
サァラ
21:06:26
5年前からお父さん・・・!!
ヴァシール
21:06:28
「ハイマン、それも見た所秘奥術を知っているという事なら、依頼の理屈自体は分かるのだがね。
 そのあたりは、そのプロスペロー殿に聞くとしたが良さそうだ」
#ユナ
21:06:37
「生活費ちょっとくれるだけの人だけどね~」あは~などと世知辛いことをいうユナは、キミたちを案内して路地を進む。
ここは〈裏馬蹄通り〉という。
 【裏馬蹄通り】は、治安の悪い西ブロック【貧民窟】及び整備の悪い【畜生区】を結ぶ街路であり、この辺りには貧民より1ランク上、と言っていいのか悪いのかわからないが、とにかく庶民的な人々が身を寄せ合って暮らしている。
 名の由来は中央区から見てちょうど反対側の方角に位置する南東側のエリアが、畜生区と歯車通りや港を結ぶ物資の流通経路として、馬車によく利用されていることを皮肉ったものだ
ソフィア
21:06:37
「今日も・・・ ティダン神の威光も逞しく、眩いばかりですわ…」
キャレット
21:06:40
「きゃれっと です。 って かきます」
 他の人には、ちょこんとカーテシーして挨拶した。
サァラ
21:06:52
生活費をくれる・・・!!!???
ヴァシール
21:07:15
「魔導師…というにはまだまだだが、ヴァシール・サフィンだ。生活費、甘く見てはいけないのだよ?」
ヨーナス
21:07:19
パパ活おじさんか(
キャレット
21:07:28
 とことこと素直に連れ込まれていく。
#ユナ
21:07:32
ユナが自立してからはあまりかかわりもないようなので、冷え切った関係ではあるようです。
サァラ
21:08:20
よくわからないなー、って立場? 関係? の理解をほうりなげて、ユナへとついていく
ヴァシール
21:08:34
「半年も経過したら我々は自分ではたらけーと言われるのだよ」
#ユナ
21:08:49
やがてユナはみなさんを先導し、入り組んだ路地の奥、〈ボロアパート〉の2階、〈事務所〉らしきボロドアをノックもせず開け放ちます。
「あっは! 5名様ごあんなーい!」
とぺたぺた、勝手知ったる様子でサンダルでそのまま奥へ。
ヨーナス
21:08:54
「キャレットさんはこの間ぶりですね」カーテシー挨拶に挨拶を返しておいた
ソフィア
21:08:59
「自らの生活は、自らで支える・・・ 市井では当然のことなれど、未だ慣れぬものですわね」
#ユナ
21:09:26
ドアの奥からは〈強い薬品類の臭気〉が解き放たれている。
サァラ
21:09:29
「私は戦いに出たのが5歳くらいだから、ヴァシールは大変だったんだね。・・・ひょっとしてキャレットも?」
キャレット
21:09:32
「はい。 よーなすさま」
 蘇生を挟んではいないようだ。まだ。
21:09:57
「おじゃま します」
 金魚のフンしている。
サァラ
21:10:11
「こんにちわー。依頼をうけてきました」
キャレット
21:10:17
「わたしは あまり おぼえて いません」
ヴァシール
21:10:20
「キャレット君は見た所は」 「…残り半年、もう少しはあるか、ぐらいに見えるね」
キャレット
21:10:27
「こわれかけ ですから」
サァラ
21:10:29
「そうなんだ」
#ユナ
21:10:48
やがてたどりついたのは居間とも応接間ともとれる少し広い、ほこりっぽい部屋だ。
そこら中に【古書】【新聞】の類、【魔法の儀式に関連する祭具】【星の観測に使う器具】などが散乱している。
台所も散らかり放題。
ヴァシール
21:11:07
「ふむ、中々趣のある。許可を得て失礼するよ、プロスペロー殿」
#ユナ
21:11:37
「はーい、こっちが私のパパさんだよぅ」
サァラ
21:11:42
「・・・」「翼ぶつけないように、注意しないと」
キャレット
21:11:55
 賞味期限切れのおさかなディープワンの切り身を、不思議そうに眺めつつ。
#ユナ
21:12:04
あはー、といつもどおりの笑顔でユナが部屋の奥に座っていた人物を紹介します。
その人物は、どこか偏屈そうな雰囲気の老人の男性で。
サァラ
21:12:11
「パパさんこんにちわ。」初めての女の子です
ヨーナス
21:12:45
パパと言うより祖父と孫に近そう(<老人
ソフィア
21:12:48
「ダンテ・プロスペロー様とお見受けします。わたくしは冒険者のソフィア。 どうぞよしなに」
キャレット
21:12:48
「きゃれっと です」
 お辞儀した。
#老ダンテ
21:12:52
隣にいたユナのツインテールの先をひっつかみ。
「二度と父親、などと戯言を言うな小娘」
などと言います。
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6744
ヴァシール
21:12:56
「ヴァシール・サフィンだ。 地下遺跡美術館からの、書物の持ち出しと聞いている…要するに盗掘、それは構わないがね」
ソフィア
21:13:09
こわE
ヨーナス
21:13:27
「ヨーナス = ホワイトヘッドと申します」一礼
#ユナ
21:13:31
「あはは、痛いよも~」
パパったら~などとユナが慣れた様子で振りほどき、老人から離れます。
キャレット
21:13:32
 ふたりめのラルヴァ。
サァラ
21:13:47
「む! それは酷いよ! お父さんなんでしょ!!」
21:14:02
「・・・? あれ? いつものやり取り?」
#老ダンテ
21:14:08
「ふん、ダンテ・プロスペローだ。喚くなうるさい。お前たちには関係がない。仕事しに来たのだろう?」
キャレット
21:14:26
「はい。 ごめいれいを どうぞ」
サァラ
21:14:38
「・・・サァラっていいます」ちょっと憮然とした態度で。最近敬語覚えた
ヴァシール
21:14:39
「メモは見せてもらったものの、これは遺跡構造なのかな。とはいえ、貴方から仕事内容は改めて聞きたいね」
ソフィア
21:14:41
「えぇ・・・ わたくしたちがダンテ様の憂いをきっと晴らして見せますわ」
#老ダンテ
21:15:10
と、震える指先でキミたちを指さし、ダンテ老人が地図の座標をキミたちにメモで伝えます。
「行先はブランブルグ地下、【ゼールマン美術館廃墟】、目的の物は魔導書【クロノ断片】だ」
ふん、としわがれ声で老人が言う。
21:15:36
なおダンテについて調べてきた人は以下のような事情を知っていてもいい。

〈ダンテ・プロスペロー〉
【種族:人間/年齢:36歳(自称)】
・古株の冒険者たちの中では、かつては名の知られたヴァグランツだった真語魔術師の男性。
・いつも黒い紳士服に身を包んだ、どこか厭世的な雰囲気の老人にしか見えませんが、実年齢は36歳とされています。
・「アロンゾ」、「アントニオ」という同じく著名だったヴァグランツたちとパーティを組み、様々な迷宮や魔域を踏破してきた凄腕の実力者でした。
・しかし5年前、ブランブルグ地下「ゼールマン美術館廃墟」へ3人で探索に向かい、幼い少女を保護して単独で帰還して以降は、かつての実力も衰えてしまっています。
・現在は世間から離れて、自らの工房にひきこもって世捨て人的な生活を送っており、その容貌も老人のようになってしまっています。
サァラ
21:15:50
「確かブランブルグの地下って、魔動機文明の遺跡なんだっけ?」
キャレット
21:16:17
「まどうしょ みためは わかりますか?」
ヴァシール
21:16:22
「何度か、多層遺跡には入ったことがあるね。話を聞くには…ふむ。貴方が探索権利を持つ区画であると」
#老ダンテ
21:16:50
「そうだ。だったともされているがな。ブランブルグにはなかった、吸い寄せられた遺跡だ」
こつ、こつ、と床をステッキで叩きながら老人が言って。
「小娘」
とキャレットの質問にはユナを呼びつけます。
サァラ
21:16:57
36歳でその見た目か。なにがあったやら
キャレット
21:17:33
 アビスボーンの肌で装丁されているとか、雨が降る前に濡れるとか、何らかの特徴が分からないと、
 キャレットには判別できそうにない。まぁ、本という本を運び出せばいいのかもしれないが──
サァラ
21:17:35
「吸い寄せられた遺跡?」
#ユナ
21:17:45
「はーい、探してほしいらしいのは、私のこれと同じ見た目の奴だよぅ。多分だけどね~」
とユナが自らの持つ〈ミコト断片〉(入門の魔導書)をとりだします。
見た目は〈黒い表紙に、黄緑色の光が描かれた本〉
ソフィア
21:17:52
「遺跡・・・ わたくしは、遺跡に縁があるのかしらね」
サァラ
21:18:08
「ユナがいつもつかってる魔導書だね」
ヴァシール
21:18:13
「いわば、そこがハイマンの…ユナ君の眠っていた場所であると。そこで目覚めたかな。
 それだけ聞くと我々のジェネレーターのようなものだね」
キャレット
21:18:27
「りょうかい です。
 しりーず ですか?」
#老ダンテ
21:18:38
「詳しいことは私も多くは知らん。5年前に一度は行ったきりだからな。哀れな男の失敗談は既に知っているのだろう?」
21:18:54
「そのミコト断片のもう半分の内容の写しが〈クロノ断片〉ということになっている」>キャレット
サァラ
21:18:58
「しってるの?」セージ組をみて
キャレット
21:19:29
「しっぱいは せいこうの はは だそうです。 にんげんさまに とっては」
ヴァシール
21:19:35
「失敗談ほど聞いていて楽しいものもないよ。依頼の内容に書いてあったのは、その教訓と言うところかな」
#老ダンテ
21:19:39
詳しい話は老ダンテが話してくれるかもしれないし、セージ組が事前に調べてきたかもしれない。
こういう事情だ。

〈ゼールマン美術館廃墟〉
・ブランブルグ地下遺跡群の一角に存在し、遥か遠くの地方から吸い寄せられてきたともされる異端の遺跡。
・遥か二千年以上に実在していた芸術家「ハワード・ラヴズ・ゼールマン」が個人で設計を行い、自らの死後に作品を保管するために作り上げた美術館が大元になったダンジョン。
・ゼールマンという人物自身はブランブルグの記録には残っていないものの、芸術史の端にその名を残しており、盟友ともされる文学作家「ダーレ」やコミックライター「ハウバーン」と共に、「奇怪な作品」を多く世に遺したことで知られています。
・内部には多くの作品や、当時の宝が多く残されているとされていますが、プロスペローともう1人を除き、成果を得て無事に帰ったものとはいません。
・5年前、なぜかこの廃墟からハイマンの少女が保護されてますが、内部には子どもの生存に必要な資源も設備も存在するとは思えず、どのようにして生還したのかは今もって謎に包まれています。
サァラ
21:19:50
まだ奈落から出て日が浅い。まだあまり戦い以外の事に興味はないんだ
キャレット
21:20:39
「しゃほん」
 原本はまた別にあるのだろうか。秘奥魔法に詳しいわけでもなく、想像の糸はそこで切れた。
#老ダンテ
21:20:46
「ふん...行かなければわからぬこともあるが。これだけは言える。あの遺跡は普通ではない」>ヴァシール
サァラ
21:20:54
2千年以上前。魔法文明期の遺跡か
ヴァシール
21:21:15
「普通な遺跡、というのもなんだね。 デュランディルの、恐らくエンチャンターの芸術家の遺跡という所かな」
サァラ
21:21:24
「これって教訓なんだ。よくわからないから無視しようとおもってた」
#老ダンテ
21:21:31
「いいか、絵に敬意を持て、だが魅入られるな。さもなくば帰ってこれんぞ。〈ムニキス〉に捉われてな」
21:21:52
というダンテに対し。
サァラ
21:21:55
「なるほど、敬意を払いすぎるな、ってそういう意味なんだね」>魅入られる
ヨーナス
21:22:04
〈ムニキス〉と言うのは?」
#ユナ
21:22:06
「あは、すっかり老け込んじゃって~。あそこは楽しいよ~? はい、これ~」
ソフィア
21:22:07
「ムニキスとは、いったい・・・?」
キャレット
21:22:25
「はい。 わたしは げいじゅつを わかるように つくられていません」
#ユナ
21:22:29
とユナが君たちに先ほどのメモを渡します。
「これ、地図ね~」
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6743
ヴァシール
21:22:31
「芸術とは魅入らせようとする学問でもあるから、そこは努力する以上の事はできない」
#老ダンテ
21:22:53
「ムニキスとは、あそこにしかいない、〈意味を持った虚無〉だ」
サァラ
21:23:01
「ユナの部屋ってかいてるけど、ユナ、もうここに住んでないよね?」
キャレット
21:23:03
「おかいもの」
 他はさておき、遺跡にあるまじきポイントが一つある。
#老ダンテ
21:23:14
「それ以外のことは私にもわからん。どうやったら会えるのか、どうやったら殺せるのか。わかっていれば...わかっていれば、おお...」
サァラ
21:23:21
「意味をもった虚無?・・・って何?」むじゅんしてない?
#老ダンテ
21:23:23
と、ダンテは顔を覆って動かなくなり。
#ユナ
21:23:35
「あは、前はユナ住んでたからね~」
ヴァシール
21:23:36
「さすがに、帰れないと言うのは御免こうむる。敬意を持たなかった場合も、魅入られた場合も、結果は同じなのだろうかね…」
#ユナ
21:23:50
と、ユナは慣れた様子でダンテ老人の終身準備を始める。
キャレット
21:24:08
 おずおずと老ダンテの背をさする。ルンフォ的な本能だろう。
#ユナ
21:24:14
就寝準備だった。
ヴァシール
21:24:29
しゅうしんけいやくも。
キャレット
21:24:36
 終活ではなかった。違和感なかったが──
サァラ
21:24:38
ここで仲間の後を追うことになるとは(
#老ダンテ
21:24:48
触ろうとするならキャレットの腕が老人とは思えぬ力でダンテに掴まれて。
「ありえ...?」
と震える声と狂的な目でにらまれる。
ヴァシール
21:25:02
「まあ、帰ってこれない、とならば物質的にも飲み込まれることは間違いあるまいね」
キャレット
21:25:20
「きゃれっと です」
 腕を圧搾する力にも、ごく無抵抗だ。
サァラ
21:25:23
「!」さきほどの事もある、思わず戦闘態勢に
#ユナ
21:25:27
「はいはーい、パパ、お触りはだめだよ~」
とユナがダンテを引き剥がし、寝室に閉じ込めて。
ソフィア
21:25:27
「ふむ・・・気をつけましょう」
21:25:52
「ダンテ様?・・・お加減がよろしくないようですわ?」
サァラ
21:25:59
見境のないおじさんはこれだから・・・(マテ
ヨーナス
21:26:00
寝室に閉じ込めるのか……
#ユナ
21:26:04
しばらくダンテがドアを叩く音が響いて。
それをユナが背中で抑えて。
やがて音がしなくなり。
「あはー、ごめんねー、いっつもこうだからさー」
キャレット
21:26:23
「へいき です。 ごめいわく おかけ しました」
#ユナ
21:26:24
と堪える様子も悪びれることもなく、ユナが手を叩きます。
ヴァシール
21:26:39
「どうも。彼も半ば飲み込まれているという所なのだろうね。まるで奈落の精神汚染の進んだ人物のようだ」
サァラ
21:26:46
「・・・病気、じゃないみたい。魔神に魅入られた人みたいだった」
#ユナ
21:26:50
「さて、後他に聞きたいことがあったら、エ=アが聞くよ~?」
21:27:03
とユナが一人称を変えて話を継続するようだ。
サァラ
21:27:05
「うん、それ」>ヴァシール
ヴァシール
21:27:10
「そんなにワンちゃんが嫌いなのかね?」
#ユナ
21:27:34
「あは、きらーい☆ 【追っかけてくる】し、何回も何回もずーっとね」
ソフィア
21:27:46
「いつもとは・・・あまり、よい兆しではございませんわね」
21:28:08
☕ズズズ
ヴァシール
21:28:08
「犬ぐらいが虚無そのもの、とは言えないのだろうが、一応気を付けておこうか」
サァラ
21:28:14
「ここは犬がいるとこなの? それとも、【犬が嫌いな場所】なの?」
キャレット
21:28:40
「つぼに ひとが いるのですか?」
#ユナ
21:28:46
「ワンちゃんもいるし、壺のおじさんもいるし、赤ちゃんもいっぱいいるよ! あと白い人!」
ヴァシール
21:29:04
「ちなみに、そのクロノ断片。どこにあるかの心当たりなどあるのかね」 あまり期待せずに。
ソフィア
21:29:16
「・・・妙な場所であるということは、再認識いたしましたわ」
サァラ
21:29:26
「赤ちゃんと白い人・・・?」
ヨーナス
21:29:29
「言葉のとおりではないのでしょうね」<ワンちゃんもいるし、壺のおじさんもいるし、赤ちゃんもいっぱいいるよ! あと白い人!
#ユナ
21:29:32
ダンテが狂人、と言い表したようにユナの台詞もいまいち的を得ないかもしれないが、さて。
「んー、多分だけどね」メモを指して
ヴァシール
21:29:49
「ハイマンに関わる魔法生物…魔法生物ばかりとも思えないがね」
#ユナ
21:29:53
「ここの、【下がれるところ】に入れたら、そこにあると思うよ!」
キャレット
21:30:15
「にんげんたいほう でしょうか」
 サーカス基準。
#ユナ
21:30:18
と、メモの【下に行けるよ!】の部分を指さして。
「あはー、でも行けるかなー。行けたらすぐだけどねー」
サァラ
21:30:20
「入口からすぐのとこだよね」
#ユナ
21:30:32
「うん、【えれべーた】があるからね」
サァラ
21:30:48
「えれべーたー?」
ヴァシール
21:30:54
「入口正面だな。まったく、そんな所にあっさり見つかるなら、プロスペロー殿もああはなっていまいね。
 いや、早々にそれだけ見つけた結果がそれという事もあり得るが」
#ユナ
21:31:17
「それで地下とかに行けるんだよ~。今は多分地下しか行けないけど~」
21:31:32
2階とかは【ワンちゃん】いっぱいいるし~とユナが笑い
ヴァシール
21:31:36
「昇降機、ただし魔法文明のものか。魔動機のものは時折見るがね。テレポーター的なものかもしれない」
サァラ
21:31:54
「なんで階段じゃないんだろ」
キャレット
21:32:11
 フローティングディスクなどが様式美らしいが、キャレットの知るところではなかった。
サァラ
21:32:20
つまり二階にいったら【死】
ソフィア
21:32:26
「階段は、、、苦手ですわ。正直助かりますわね」ヒラヒラスカート
#ユナ
21:32:43
「あは、それくらいかなかな? 【おまじない】いる?」
21:32:59
そうだ、とついでとばかりに彼女が話を締めくくる前に問いかけます。
サァラ
21:33:09
【おまじない】? どんなの?」もらっておいたほうがよさそうだが
ヴァシール
21:33:13
「…実物を見るしか無さそうだね。この地図のエリアは出来る限り探ってから、正面のそれを探るとしよう」
ヨーナス
21:33:15
「おまじないですか?」
キャレット
21:33:32
「わたしには わかりません」
 祈りも妖精も精霊も。
ヴァシール
21:33:42
「まじないが呪いの類で無ければ、お願いしたいところだね」
#ユナ
21:34:05
「んっとねー【武器がぴかぴかになるおまじない】と、【おじさんから逃げられるおまじない】、どっちがいい?」
サァラ
21:35:02
「んー、中にいる人がよくわからないからね」【おじさんから逃げられる】ほうかな? とPL的には。
キャレット
21:35:02
「うしろのほうが あんぜんそうに きこえます」
ヴァシール
21:35:03
「君の言う事も中々要領を得ないなあ。武器に絡むなら、前に立つ者の判断する所だね。任せる」
ヨーナス
21:35:04
「私は武器を使いませんから後者でしょうか」
ソフィア
21:35:14
「・・・漠然とした言い回しですわね。 わたくしとしましては、逃れるおまじないに興味がありますわ」
サァラ
21:35:36
「ぴかぴかはたいまつとかでどうにかなりそうだし」
21:35:44
まぁ、魔法の武器化かもしれないが
#ユナ
21:35:52
「あは、じゃあねじゃあね! 〈たいまつ〉に自分の名前を書いておいてね!」
キャレット
21:36:05
 自分の安全はどうでもいいが、他の人族もいるのだ。蛮族もいるけど。
#ユナ
21:36:10
「そしたら、〈たいまつ〉がみんなだっておじさんが勘違いして〈追いかけていくから〉!」
サァラ
21:36:19
「・・・?」いわれたとおり、たいまつに自分の名前を書く
#ユナ
21:36:27
システム的には【一回だけ確実に戦闘から逃走できるバフ】が付与されます。
キャレット
21:36:42
「はい」
 と書いた。
サァラ
21:36:50
なるほど、必要ならその〈名付きたいまつ〉を放り投げろと
ヴァシール
21:37:10
「私が、別で照明も用意しよう。ではそろそろ行くとするかね…全員分必要かね」
一応たいまつを自分用にも、魔法文明語で刻印し。
#ユナ
21:37:22
「これで安心だね~よかったね~あはははは!」
と狭い室内でユナがくるくる回る。
「あそこは楽しいから、いっぱい遊んできてね! 疲れたらユナの部屋で〈休んでもいい〉からね!」
ヨーナス
21:37:27
まぁ名前記入
#ユナ
21:37:57
と、ユナからの説明はしめくくられるようだ。
【準備が出来たら出発して構わない、遺跡までは半日程度もぐることになる】
キャレット
21:37:59
「しゃほん そうさく します」
サァラ
21:38:12
「よくわかんないけど、ユナのことだし、とりあえず、いってみようか」
ヴァシール
21:38:14
「女性の部屋で休んで、というのは、普通の人族だとなんだね」 私関係ありません、という風情。
「では、向かおうか」
#ユナ
21:38:15
下手に内部で迷わなければ、日帰りで帰ってこられる程度の距離だ。
サァラ
21:38:42
準備はこれといってなく
ヴァシール
21:39:01
遺跡地点についてから追い【ライト】をかけるとしよう。サァラ君の武器が妥当かな。
ヨーナス
21:39:12
購入するものは特にない
サァラ
21:39:27
ライトたすかるー。まぁ、ついたらたいまつもつけますね
ソフィア
21:39:32
購入するものはございませんわ。というか買えませんわ;;
Uray-GM
21:39:43
ではでは。
キミたちは出発するのだろう。
サァラ
21:39:44
準備はそれくらいで。【いつでもおっけー】
Uray-GM
21:39:45
 
 
 
キャレット
21:39:49
 裸足で元気なツインテール──サーカス団員にもいるため、親近感は言い過ぎとしても、なんとなく慣れている。
 ここまでインサニティではないが。
 挨拶として、ユナをぎゅっとしたあと、いざ、深き地へ。
#ユナ
21:40:22
「あはー、ぎゅー! あははははは!」
などとキャレットをぎゅーしかえしただろう。
関係ないけどソフィアとサァラもぎゅーしたり
Uray-GM
21:40:29
  
 
 
21:40:32
【ゼールマン美術館廃墟ー1階】
21:40:34
 
 
 
21:41:37
美術館の床というのは、柔らかい素材で作られるらしい、という話をキミたちは思い出した。
なんでも足が疲れないようにするためだとか。
廃墟へ侵入して早々、ソフトな床の感触を味わう直前に、【魔法の灯りが周囲を照らし出した】
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6747
ヴァシール
21:41:41
「…考えてみると、魔法文明由来と奈落由来のものとどちらが恐ろしいかは、判断しづらい。
 どちらも、行き付くところまで行けば狂気という点では大して変わらないかもしれないね」
サァラ
21:42:02
「ここだよね・・・ってあれ、明るくなった」
Uray-GM
21:42:19
そこら中の壁に絵が飾られていたり。中央のスペースにモニュメントが置かれたりしているここは、どうやら【メインエントランス】のようだ
ヴァシール
21:42:57
「ありがたい事だが、全て感知されているようで嬉しくはないな。
 光明…第一階位、真、彩」 それでも、サァラのパワーリストにでも【ライト】行使して。
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
Uray-GM
21:43:00
キミたちはエントランスに設置された案内板(魔法文明語+魔動機文明語)から地図を取得できる。
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6753
ソフィア
21:43:11
「・・・・・・こ、こわくありませんわ・・・!」
ヴァシール
21:43:15
「……うん?」
21:43:25
魔動機文明語、かね。
サァラ
21:43:38
「そうだね。」こちらも一応たいまつをつけておいて、・・・そういや罠感知の棒もつじゃん。そのままキャレットに渡そう
キャレット
21:43:42
 これがリノリウム。
 博物館・美術館に行くときは、慣れた靴で行くのがいちばんだ。想像以上に歩き詰めるものである。ともあれ、
 暗視人形は辺りを見回す。近代語も完備のようだ。
ソフィア
21:43:58
魔動機文明語なら分かりますわ
キャレット
21:44:11
「はい」
 松明を持たされた。
Uray-GM
21:44:14
現在地点は【エントランス】
ブランブルグへ帰る扉の他に、左右に扉。
そして【奥に扉の絵】が飾られているのがわかる。
かなり大きな額縁に入れられている。
ヨーナス
21:44:14
魔法文明語ならわかりますね
サァラ
21:44:27
「凄い古い遺跡っていってたのに、なんで魔動機文明語もかいてあるの?」
Uray-GM
21:44:43
どういう理屈かは不明だが、二つの時代の文明語が併記されているようだ。
謎は深まる。
キャレット
21:44:48
「そういう まほう なのかもしれません」
ヴァシール
21:44:53
「真語の翻訳術はあるが、それを言語すらも違う後世のために使っておく物ではないと思うのだがね。
 我々を読み解かれでもしたかな」
ヨーナス
21:44:59
「あとから手が加えられたのでは?」<何で魔動機文明語
サァラ
21:45:06
なるほど、コレがユナの地図とイコールになっているのか
Uray-GM
21:45:20
さて。
ユナメモと正式な地図を見比べながら探索を進めることになる。
TOPIC
21:45:35
☆ゼールマン美術館/エントランス=敬意レベル0 by Uray-GM
ヴァシール
21:45:42
「それで、どちらから向かうかい。手始めに人物画あたり、比較的安全ではありそうだが」
サァラ
21:45:47
「私たちのことがわかるなら、【交易共通語】もかいてないとおかしくない?」私よめないもん
Uray-GM
21:45:54
【行き先を指定したり、判定を宣言したり】して、ご自由に探索をどうぞ。
ソフィア
21:46:08
「・・・ダンテ氏曰く、絵画に敬意を持て、ということでしたわね」
キャレット
21:46:19
 訪問客らしく、おとなしく展示を観ながら、地道な探索もエントランス範囲(室内や扉など)で進めることに。
2D6 → 1 + 5 + 【3】 = 9
ソフィア
21:46:20
「いったいどういうことかしら・・・ 進めば分かるのかしらね」
ヴァシール
21:46:22
一旦、正面のドアの絵画は後回しにしたいぐらいだが。 鑑定せずに行くと言うのもなんだな。
Uray-GM
21:46:51
エントランスには変わった罠や仕掛けは設置されていないようだ。
【扉の絵】もただの絵のようだ。>キャレット
ヨーナス
21:46:58
「人物画のところが買い物とお話しになっているのですが……」絵が喋るのかもね
ヴァシール
21:47:03
探索に時間をかけているし…扉の絵に、宝物鑑定判定をしてみようか。
2D6 → 3 + 4 + 【6】 = 13
キャレット
21:47:08
 何を調べるのか、というと、変わったもの・痕跡・隠匿・罠・猫などだろう。
サァラ
21:47:12
「とりあえず、このお部屋みてみるけど。えれべーたーがあるっていうあの【扉の絵】からいきたいかな」というわけで【探索】
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
キャレット
21:47:45
「いまは え みたいです」
Uray-GM
21:47:48
絵の方の価値は【時価】で、【ゼールマンの作品】ではあるようだ。
価値があっても買手がつくとは限らないが。
21:48:15
油絵で、立体的に見えるよう油塗料を重ねて表現されている。
キャレット
21:48:22
 美術館に来て展示品を盗むなんてそんな、冒険者じゃないんだから。
ヨーナス
21:48:35
冒険者だよ(
Uray-GM
21:48:35
サァラの探索結果も、キャレットと同じだ。扉の絵はただの絵のようだ。
サァラ
21:48:38
冒険者ですが(
ヴァシール
21:48:39
「恐らくは魔法がかかってはいるのだろうね。この絵からどうにか向かうような」
Uray-GM
21:48:55
そしてサァラはそれに加えて【足跡を発見する】
サァラ
21:49:03
「ただの絵だねー。裏にもなにもないよ」多分
21:49:10
Uray-GM
21:49:57
【1つは、小さな裸足の足跡が〈人物画A〉のコーナーへ向かってから、後程大人一人分の足跡と入口へ戻っているもの】
【1つは、3人の大人らしい装備の足跡が〈風景画コーナー〉へ向かっている】
キャレット
21:49:58
「はい。 かいが じったいに なったり するのかも」
 古来、絵画と虚実は密接な相だ。
サァラ
21:50:05
「あ、足跡だ。こっちこっち」
ヴァシール
21:50:38
「…足跡?それもまた奇妙な話だね。誰か最近入ったのか」
キャレット
21:51:02
「あっちは ゆなさま こっちは いらいにんさま でしょうか」
Uray-GM
21:51:05
いえ、ずいぶん古いもののように思えます、残っていたのは〈絵具として付着していたから〉
ソフィア
21:51:12
「足跡・・・ これは、ダンテ様とお仲間のものと、ユナ様のものでしょうか」
ヴァシール
21:51:28
「5年前、と言っていただろう…ふむ?これは…」
Uray-GM
21:51:42
さて、キミたちはどちらの道を選んでもいい。
サァラ
21:51:50
「んー、これってきっと【ユナとダンテとその仲間】の足跡だよねきっと」
キャレット
21:52:03
 ユナ(じゅっさい)。きっと可愛かったことだろう。いや今でも可愛いのだが。
サァラ
21:52:27
「ちょっとおかしいとおもうんだ。ダンテさん一人の時の足跡がないの。ぐるっと一周してからユナとあったのかな?」
ヴァシール
21:52:28
「…人物画から行こうか。敢えて失敗した…とおぼしき道を、ただ辿って行くこともないだろう」
サァラ
21:53:01
「うん。きっとあっち(風景画)への道の途中で二人が死んじゃってると思う」
キャレット
21:53:02
「あしあと いちぶだけ のこっているのかも」
 絵の具でペイントされたところだけ。
Uray-GM
21:53:18
では君たちは人物画Aのコーナーへ向かうのだろう。
ヴァシール
21:53:27
「絵具で汚されるのは勘弁して欲しいところだ。そういう仕掛けがあるのかな」
TOPIC
21:53:31
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画A=敬意レベル0 by Uray-GM
サァラ
21:53:44
どっちもワンチャンに妨害されている点は同じだからな。
21:54:08
「最初から足裏についてたんじゃないかな?」
Uray-GM
21:54:22
〈人物画Aのコーナー〉
開け放たれた扉を抜けて、〈50を超える人物画や肖像画〉が展示されたコーナーへとたどりついた。
解説によると〈ゼールマンは1000人以上を描いたらしい〉
キャレット
21:54:44
「わたしには わかりません」
 あまり想像力が豊かなほうではない。製造時に求められたのは創意工夫ではないのだ。
サァラ
21:54:46
「ユナのメモだと、【買い物できるよ】ってあるけど・・・」
ヴァシール
21:55:11
「最初に来た冒険者3人組に、それは無かろうが…おっと」
ヨーナス
21:55:14
「買い物が出来そうな所には見えませんね」
ソフィア
21:55:16
「・・・どこか、不気味ですわね・・・ お紅茶飲まなきゃ・・・☕」
Uray-GM
21:55:16
時系列順に展示されているようで、〈最初は真剣で硬いタッチ〉だったものが徐々に〈難解で、抽象的な目鼻のない黒い人物画〉へと変化している様子が確認できる。
21:55:30
そして当然、こんな場所に商人などいないように見える。
サァラ
21:55:35
ピカソかな?
キャレット
21:55:48
「ちょうさ します」
 クリアリングを兼ね、エリア内の業務的な探索行動からまずは。
2D6 → 6 + 2 + 【3】 = 11
サァラ
21:56:06
「そだね。少し確認しようか」探索探索
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
ヴァシール
21:56:11
「このすべてに敬意を払え、という訳でもあるまいが。いくつか重要なものがあれば確認したいものだ」
 と、その人物画から特に重要そうなのを選ぶ。
キャレット
21:56:26
 際して、絵画も素直に鑑賞はするのだが、打たれる魂などは有していない。
ヴァシール
21:56:31
「例えばそうだね。例のユナ君に似ている画などはあるかな」
Uray-GM
21:56:32
ではサァラとキャレットは、作品解説を発見した。
ハワード・ラヴズ・ゼールマン作「該当作品多数」
・ゼールマンは新人画家のころ、日銭を稼ぐために数え切れないほどの似顔絵の依頼を露店で受けていた。
 当初は精緻ながらも、経験の浅さをうかがわせる硬い絵だったのが、次第に抽象的で印象的で、目鼻口のないものになっていく様から、ゼールマンの心境を邪推するものは多い。
 実際に、このころの彼にはストレスからか人の顔を認識できない症状を発症していた節があるようだ。
・「そうか、これが人の姿か」(作品に添付されたゼールマンのコメント)
ヨーナス
21:56:41
探索してるうちに絵の鑑定でもしておこうか
2D6 → 6 + 3 + 【5】 = 14
サァラ
21:57:27
早くもゼールマンは精神に異常をきたしたか
キャレット
21:57:30
「わたしも かお わすれること あります」
 そろそろ保証期間が終わろうとしている身だ。
Uray-GM
21:57:46
そしてやがて、絵を詳しく観察していたサァラ、キャレット、ヨーナスは1枚の絵画を発見します。
【アリエル】と銘打たれている
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6749
サァラ
21:58:04
「人を沢山みるとこうなるのかな・・・? 魔神にでもみえてたのかな?」
キャレット
21:58:13
「えるふ に みえます」
Uray-GM
21:58:22
闇の中に浮かぶホタルのような髪色の、青い瞳のエルフの少女がそこに描かれている。
サァラ
21:58:42
「アリエル、ってユナの名前の一部だよね」
ヴァシール
21:58:44
「そこは、予想通りのようだね」 では、私もそのアリエル絵を鑑定させてもらい。
2D6 → 5 + 1 + 【6】 = 12
Uray-GM
21:59:06
ヴァシールとヨーナスはゼールマンの作品で間違いないことがわかる。
ただ...
ヴァシール
21:59:18
「色を抜いてエルフの耳を取れば、似ていると言えなくもないだろうかな」
キャレット
21:59:21
 逆に、これを写実的に描けたということが、おかしいのかもしれないが。
「わたしを そう よびかけて いました」
Uray-GM
21:59:30
ちょっと普通の顔料じゃない、【魔神の血】などを混ぜ込んだ顔料で描かれているようだ。
サァラ
21:59:33
「髪型はにてるけど、ユナはエルフじゃないしなー」「そうそう」
Uray-GM
21:59:46
そして。
全員【聞き耳判定:3】をどうぞ。
ヴァシール
21:59:50
「…ン」 「おや、この絵具、覚えがあるよ」
サァラ
21:59:52
ききみみ!
2D6 → 3 + 5 + 【5】 = 13
キャレット
22:00:01
 作り物の耳は──
2D6 → 1 + 3 + 【3】 = 7
ヴァシール
22:00:09
聞き耳能力はなくてだね…
2D6 → 2 + 2 = 4
ヨーナス
22:00:26
「奈落術師の心得はありませんが……これは魔神の血でしょうか」ききみみ
2D6 → 5 + 2 = 7
Uray-GM
22:00:36
【ハッ...ハッハッハッハッハッ...】
〈どこからか、急に獣の息遣いが聞こえる〉
サァラ
22:00:51
「・・・ユナのいってた犬かな」
キャレット
22:00:53
「いぬ でしょうか」
ヴァシール
22:00:56
「魔神の血を使いたがる者、時折いる。あれは奈落の欠片ほどではないが、願望増幅器にもなり得るね。
 それで、ワンちゃんが来そうな気配だな」
サァラ
22:01:00
警戒モード。
ソフィア
22:01:03
「な、なにか聞こえましたわよ!」
Uray-GM
22:01:06
地図上、【休憩スペースの方角から】
サァラ
22:01:16
「ソフィア、うるさい。静かに」
Uray-GM
22:01:21
加えて、そこら中の人物画の額縁から【かすかに声が聞こえてくるような気がする】
22:01:34
【君たちは奥へ向かってもいい、とどまってもいい、戻ってもいい】
ソフィア
22:01:37
「も、申し訳ございません・・・」
ヴァシール
22:01:51
額縁は何といっているかな。
サァラ
22:01:58
「絵からも、声がするね」
Uray-GM
22:02:06
まだ完全には聞き取れない>額縁の声
ソフィア
22:02:12
「絵画の・・・額縁から、音がしますわ。。。」
Uray-GM
22:02:23
かすかに【アリエル】【キャリバーン】と断片的に聞こえては来るが。
ヴァシール
22:02:55
「ワンちゃんの相手は一度後回しにして、逆側を探りに行っても構わないが。
 とはいえ、地図上どこかでは遭うのだろうね」
サァラ
22:02:56
敬意をはらえ、魅入られるな、うーん、どうするかね。とりあえず明確そうな【犬】を見てみたい気はするが
ソフィア
22:03:06
「ダンテ様のお仲間の名前でしょうか・・・」
キャレット
22:03:07
 地図──によれば、東西どちらのルートを進んでも、犬はいる。回避は難しそうだ。
「はい。 でも え の ありえるさま しゃべっているのでは なさそう」
ヴァシール
22:03:23
「しかし、エルフの女性像、それに似せて、ハイマンか」
Uray-GM
22:03:28
では、キミたちが戸惑い立ちすくんでいると。
キャレット
22:03:36
「おなまえは ちがうみたい でした」
Uray-GM
22:03:42
【ガタン!】とそこらじゅうの額縁が揺れ、【中から人が這いだしてくる!】
サァラ
22:03:43
「エルフのアリエルさん、死んじゃったのかな」
22:03:57
「!!」
ヴァシール
22:04:00
「我々のように人為的に作られた者の身には、必ずやモデルがある。あるいは…むっ?」
キャレット
22:04:07
「でてきました」
ソフィア
22:04:10
「な、なにごとですか!?」
Uray-GM
22:04:22
【敬意レベル=1】
【Gaining Eyes for the Stars】
TOPIC
22:04:26
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画A=敬意レベル1 by Uray-GM
ヨーナス
22:04:27
「立体的な油絵とは言っても限度がありましょう二」
サァラ
22:04:39
「みんな、私の後ろにさがって。キャレットはわるいけど、一番後ろで、犬が近寄ってこないか警戒して」
Uray-GM
22:04:39
D6 → 1~200Dの間に収めてください
22:04:41
1D6 → 2 = 2
ヴァシール
22:04:53
「どうも、なんだね!離れた方が良さそうか」
キャレット
22:05:04
「はじめまして」
 敬意──というより素だが、這い出るものに、会釈をして。
TOPIC
22:05:16
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画A=敬意レベル1/0RPP:人ABC 5m サァラ ヴァシ キャレ ソフィ ヨーナス by Uray-GM
キャレット
22:05:17
「りょうかい です」
Uray-GM
22:05:30
キミたちは見える景色がほんの少し変わった気がしたが、それどころではない。
サァラ
22:05:35
「・・・話せるのかな?」「なんかダメっぽいかも」
Uray-GM
22:05:49
絵具でできたような人の形をしたなにかが、斧などをふりまわして向かってくる!
ヴァシール
22:06:01
「あーあー、『聞こえるかね!』」 魔法文明語で話しかけては見るが、ムダそうだ。
ソフィア
22:06:06
「理性は、なさそうですわね・・・」
サァラ
22:06:11
「仕留めるよ!」
キャレット
22:06:15
「びじゅつかんでは おしずかに」
 なんでこっちが言う側なんだ。
ヨーナス
22:06:19
「敬意を向けるには些かバイオレンスでは?」<斧など
#絵の中の人
22:06:38
「アリエルが帰ってきた! キャリバーンが来るぞ!! 来るぞ! 来るぞ!」
【第一戦闘準備】【先制:10】【まもちき:6 / 11】【第二準備】からスタートだ
ヴァシール
22:06:56
「何を持って敬意なのか、私が分かったことでもないのだよ…!?」
ソフィア
22:06:56
戦闘準備 軍師の知略
ヨーナス
22:06:57
準備はない、まもち
2D6 → 1 + 3 + 【5】 = 9
#絵の中の人
22:07:00
絵の中の人たちは色々な言語で喋っているが、キミたちが理解できるものも、理解できないものも様々だ
ヨーナス
22:07:10
知名度は抜いた
ソフィア
22:07:10
魔物知識
2D6 → 5 + 3 + 【4】 = 12
キャレット
22:07:18
 先制判定──
2D6 → 2 + 5 + 【8】 = 15
ソフィア
22:07:18
弱点はいただきましたわ
サァラ
22:07:19
「・・・?」彼らにとって、キャリバーンは敵で、アリエルはその使役者か奴隷か、そういった存在らしい
22:07:24
先制!!
2D6 → 6 + 1 + 【5】 = 12
ヴァシール
22:07:28
第一でタワーシールドを構え、魔物知識。
2D6 → 4 + 1 + 【6+2】 = 13
ソフィア
22:07:32
先制判定
2D6 → 5 + 3 + 【6】 = 14
キャレット
22:07:37
 魔物知識──魔神であれば+3。
2D6 → 3 + 2 = 5
ソフィア
22:07:38
先制もいただきましたわ
#絵の中の人
22:08:05
【ショウゾウガ≒ムニキス】
様々な人物の絵が這い出てきた、意味のある虚無=ムニキスです。数は3、使われている顔料は【赤2、黒1】
https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/1593808274
サァラ
22:08:14
【第二】も特になく、敵次第で初手から動こう
ヨーナス
22:08:36
通常武器無効か
ヴァシール
22:08:38
「こいつが、ムニキス…とかのようだが」
サァラ
22:08:42
ムニキス? 気をつけろ、って謂れれたあいつか
#絵の中の人
22:08:58
HPは以下の通り、弱点について補足すると【魔力を用いるダメージは物理ダメージの魔法でも、魔力撃でも有効です】
ショウゾウガ
A 12/12
B 12/12
C 12/12
22:09:25
先制はとられていますね、そちらからどうぞ。
サァラ
22:09:35
やっぱりピカピカの意味は魔法の武器化だったか
ヴァシール
22:10:04
「見た所は、そこまで強くはなさそうだが。どこが買い物なのだね」
サァラ
22:10:10
とりあえず、私は魔法の武器ではないのでどうしようもない。魔法で焼き払うか、セイポンの類を頂きたい
キャレット
22:10:17
「げいげき しますか?」
 後ろで犬に備えよとは言われたが。
サァラ
22:10:21
「そうだね」
TOPIC
22:10:27
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画A=敬意レベル1/1RPP:人ABC 5m サァラ ヴァシ キャレ ソフィ ヨーナス by Uray-GM
サァラ
22:10:41
「3体だけならさくっと終わらせちゃおう! 強くない」
ヴァシール
22:11:01
うーん、攻撃魔法にするか、エンチャントかかな。ただ、近接攻撃干渉にはなるのだろ。
キャレット
22:11:04
 先陣の才覚も発揮。陣気+2。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
ソフィア
22:11:13
「わたくしの矢も、このままでは届きませんわ・・!」
キャレット
22:11:33
 「干渉」は、用語ではなくて、攻撃手段の意味みたい。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
ヨーナス
22:11:34
このレベル帯だとまだ通常武器よね(
サァラ
22:11:47
仕留めたらリセットされるから平気平気
ヴァシール
22:12:05
ふーむ。では、エンチャントを撒くか。スパークが絶妙に足りなそうだ。
サァラと、ソフィアでよろしいかな。 (HP:28/28 MP:33/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
#絵の中の人
22:12:05
ああそうですね、干渉は攻撃手段です。
22:12:27
ちなみに抵抗は9です。
キャレット
22:12:31
 攻撃されたら命中にかかわらず弱点がつく──ということだろう、大雑把に。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
サァラ
22:12:42
キャレットはもう魔法の武器か
キャレット
22:12:50
 わたしは まほうのぶき です。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
ヨーナス
22:13:02
はやい(
#絵の中の人
22:13:20
それと戦闘からの逃走のおまじないはこの段階からすでに使えます。全部撃破しても良いし、逃げても良い
ヴァシール
22:13:29
コンジャラーはメイン技能ではなくてな。1~2点くらい残りそうなのだ。
ではやるぞ。 (HP:28/28 MP:33/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
ヨーナス
22:13:45
まぁ私は仕留めそこないが居たら魔法で撃ち落としておくよ
サァラ
22:13:58
逃げるのは1回限りだろうし、撃破した場合のペナルティも知りたいから、とりあえず撃破かな (HP:35/35 MP:12/12 防:3 6ゾロ振り直し)
ヨーナス
22:14:03
なのでラストに動こう
サァラ
22:14:05
よろしく!! (HP:35/35 MP:12/12 防:3 6ゾロ振り直し)
ヴァシール
22:14:05
「強刃…第一階位、操、付」
《魔法拡大/数》で、サァラとソフィアに【エンチャント・ウェポン】(HP:28/28 MP:33/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
2D6 → 5 + 1 + 【6】 = 12
22:14:23
あ、すまない。2メートル後退しておく。それだけだ、手番おしまい。
サァラ
22:14:35
「じゃ、いってくる!!」とりあえず一匹仕留めてくる。10m接近【対応ありますか】 (HP:35/35 MP:12/12 防:3 6ゾロ振り直し)
#絵の中の人
22:14:37
サァラとソフィアの切っ先に魔力が宿り、絵画への攻撃が通るようになる。
22:14:43
対応はなく。
キャレット
22:14:47
「それでは とつげき します」
 鼓咆的に、ソフィアの後か。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
ヨーナス
22:15:02
距離5mじゃ(<10m接近 (HP:28/28 MP:42/42 防:7 )
ソフィア
22:15:03
それでは、征きますわ
TOPIC
22:15:03
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画A=敬意レベル1/1RPP:人ABC サァラ 5m キャレ ソフィ ヨーナス 2m ヴァシ by Uray-GM
ヴァシール
22:15:03
「まだ判断基準が掴めん。ガーディアン的役割ばかりとも思えないのだが…」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
サァラ
22:15:07
回避も全然ないな。補助ナシでそのまま【蹴り】でAを始末!! (HP:35/35 MP:12/12 防:3 6ゾロ振り直し)
22:15:28
おっと5mだった!! 仕留めろ!!
2D6 → 5 + 1 + 【6】 = 12
22:15:34
15 = 7 (4 + 3 = 7) + 【8】 威力 : 30
22:15:39
2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
22:15:40
14 = 6 (5 + 1 = 6) + 【8】 威力 : 30
キャレット
22:15:51
 栄光なき! (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
サァラ
22:15:57
おっとその6ゾロ振り直しですね(【アビスカース】 (HP:35/35 MP:12/12 防:3 6ゾロ振り直し)
2D6 → 5 + 3 + 【6】 = 14
#絵の中の人
22:16:04
一発目で落ちてる! Aの額縁がはずれて、絵具をぶちまけたようにして動かなくなる。
22:16:16
ぐちゃあ。
ヨーナス
22:16:20
早いうちに消化できたと思おう<栄光なき (HP:28/28 MP:42/42 防:7 )
サァラ
22:16:34
追加攻撃は途中で止まるのかわからないが、栄光なき消滅かどうかはGMに任せます (HP:35/35 MP:12/12 防:3 )
TOPIC
22:16:35
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画A=敬意レベル1/1RPP:人BC サァラ 5m キャレ ソフィ ヨーナス 2m ヴァシ by Uray-GM
#絵の中の人
22:16:47
消滅ということでOK
キャレット
22:16:52
 エンチャントウェポンの+1も抜けてそうに見えるけれど、つぶれた。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
サァラ
22:16:53
ありがとー! (HP:35/35 MP:12/12 防:3 )
22:17:02
ぬけてるねー・・・
ヴァシール
22:17:15
「しかし、ムニキスとかは魔法の刃でないといかんものばかりだとすれば…私は、そこを考えた方が良さそうだねぇ」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
キャレット
22:17:20
 ソフィアに続くのです。攻陣はよいもの。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
22:17:48
 そしてキャレットが最後に防陣に張り替えることで、かんぺきなれんけいとなるのです。
ソフィア
22:17:52
怒涛の攻陣をして攻撃しますわ
22:18:09
徹甲矢を撃ちます 対象は人物絵画B
#絵の中の人
22:18:12
こちらの回避はとても低い、8だ
ソフィア
22:18:19
命中
2D6 → 3 + 6 + 【7】 = 16
#絵の中の人
22:18:33
ソフィアの矢が絵具の塊を捉え。
ソフィア
22:18:36
「────そこです」
14 = 4 (3 + 1 = 4) + 【9+1】 威力 : 30
22:18:47
おわりですわ
#絵の中の人
22:18:54
塊がはじけ、Bの額縁が落ちて顔料をぶちまける。ぐしゃあ
サァラ
22:18:58
よしのこり1体か (HP:35/35 MP:12/12 防:3 )
TOPIC
22:19:06
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画A=敬意レベル1/1RPP:人C サァラ 5m キャレ ソフィ ヨーナス 2m ヴァシ by Uray-GM
キャレット
22:19:16
「どうりょく おんぞん します」
 跳ねるように間合いを詰め──
 エプロンに隠した細剣の刃を閃かせ、《必殺攻撃Ⅰ》を、残る人物画に。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
2D6 → 2 + 1 + 【9+1】 = 13
#絵の中の人
22:19:16
残る動く絵は1枚のみだ
ショウゾウガ
C 12/12
22:19:26
出目3でも命中し
キャレット
22:19:37
 刃・物理ダメージ。+鼓咆。必殺。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢2:❌:-])
15 = 4 (4 + 3 = 7 > 8 クリティカル!) + 2 (2 + 2 = 4 > 5) + 【8+1】 威力 : 10 HI
#絵の中の人
22:19:54
キャレットが切裂いた断面から黒い絵具がしたたり、Cの額縁も絵具をぶちまけ、動かなくなる!
【戦闘終了だ】
ヨーナス
22:19:59
「お見事、消耗せずに済みました」 (HP:28/28 MP:42/42 防:7 )
ヴァシール
22:20:17
「とりあえず、これに注意しなければならない、というのは分かったし、絵具の出どころは分かったよ」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
サァラ
22:20:24
「・・・、見た目のまんま、弱かったね。注意しろ・・・? あの人、実力者っぽかったけど」 (HP:35/35 MP:12/12 防:3 )
TOPIC
22:20:31
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画A=敬意レベル1/ by Uray-GM
#絵の中の人
22:20:32
さて
キャレット
22:20:35
「しょうめつを かんそく です」
 刃を丁寧にしまって。
ヨーナス
22:20:43
「彼らの足跡の元になったのはこの絵の具でしょうかね」
#絵の中の人
22:21:01
キミたちの見る風景は、変わってしまった、まず絵が不気味なものに変わっていたり...
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6754
ソフィア
22:21:22
「おそらく・・・”敬意”とやらが、なにか関係するのでしょう」
ヴァシール
22:21:28
「話を戻そうか。ユナ君は、そのアリエルを模して造られたものなのでは、という話だよ」
サァラ
22:21:37
「そうだね」
ソフィア
22:21:47
「ぁ・・・!」「お、おかおが・・・」
キャレット
22:22:09
「そうですか?」
 ルーンフォーク的には珍しい話ではないが。
ソフィア
22:22:25
「こ、こわくはありませんが、 ぶ、不気味ですわね・・?」
Uray-GM
22:22:28
アリエルの絵に黒い影がうつったり。
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6755
サァラ
22:22:29
「あと、ここ、なんだか奈落ににてるね。私のアビスカースが消えてる感じはないから、奈落じゃないんだろうけど」
キャレット
22:22:29
「かんきょう へんか しました」
 色あせてきた。
サァラ
22:22:44
ほらぁー!!!
キャレット
22:22:58
「て はえてきました」
ヴァシール
22:23:00
「敬意、というのはよく分からないな。今とて、我々は敬意という程の事はしていないだろう?」
敬意の数値の変動、我々に何らかの影響を与える形で見える物なのかな。
#絵の中の人
22:23:25
周囲の絵から明確に会話する声が聞こえてくるようになった。
「アリエルがかえってきた」
「キャリバーンがくるぞ」
「エの騎士キャリバーン! からす!」
「貴公、もし、貴公」
ヴァシール
22:23:34
「実際、魔神の血を使った美術館が、魔域同然になっていたという事はあったな」
キャレット
22:23:52
 作り物の少女には、よく分からないが──妄執・執着のようなものを表現した発露なのだろうか。
#絵の中の人
22:23:53
そしてその中から、【貴婦人】の油絵が、キミたちに
「貴公、貴公。聞こえていますか」
と話しかけてくる
ヴァシール
22:24:23
「聞こえるのが喜ばしいかは分からないがね」 そちらを袖口の蛇が見た。
サァラ
22:24:31
「村の人たちが、キャリバーンのことが怖くてアリエルを殺したのかな?」「とと、聞こえているけど・・・誰かな? さっきの追加?」
キャレット
22:24:38
「はい」
 魅入られてはいけないらしいが、無視するのも失礼だろう。
ソフィア
22:25:04
「な、なんでしょう!?」
#絵の中の人
22:25:28
「貴公、ガメルはもっていないか? 絵の中にいても金はいるのだ」
と、賭けカードに興じる貴婦人の絵が君たちに取引を持ち掛ける。
【限定ショップ】
・武器を一時的に【魔力0のダメージを与える】魔法の武器として扱う(10G)
・マテリアルカード緑A(50G)、2枚まで
ヨーナス
22:25:36
「おや、こんにちは」
ソフィア
22:25:41
「あ、、、あなたが、お話をなさっているのですか・・?」
ヴァシール
22:25:49
「…これが「買い物」かね」
キャレット
22:25:57
「おかいもの でしょうか?」
ヨーナス
22:26:17
緑A50Gって安くない?半額でも100Gするのに(
サァラ
22:26:22
お、ありがたい。この【武器】って例えば二種類持ってた場合、かける方をえらべるのかな? それとも全ての武器にかかる?
ソフィア
22:26:28
「では・・・10Gのものを、買い物させてくださいな」
#絵の中の人
22:26:34
「異なことを申すな。口があれば話もするだろう、そうだな、金をよこせば、商いをしてやろう、数は少ないがな」
値段間違えた
22:26:39
 
【限定ショップ】
・武器を一時的に【魔力0のダメージを与える】魔法の武器として扱う(10G)
・マテリアルカード緑A(100G)、2枚まで
ヴァシール
22:26:39
「ガメルは古く古くから変わらないとは言うね。ただ、その取引品目は私には関係のない事だな。
 それに、…マテリアル?」
#絵の中の人
22:26:56
術者にかかるものとします>魔法の武器化
キャレット
22:27:02
 この場合、ムニキスの弱点を(看破していれば)適用できるようになる──ということだろうか。
#絵の中の人
22:27:10
術者じゃなくて装備者か
22:27:16
その推察で合っている>キャレット
ソフィア
22:27:21
「ふふふ、、 わたくし、ここでお話できるお相手と逢えて、ホッとしましたわ これは、そのお礼です。どうぞよしなに」20Gで買いましょう!
ヨーナス
22:27:32
要は属性なし追加Dなしのエンチャント付与
ヴァシール
22:27:33
「マテリアルの理論、これもまた、アル・メナスのものだ。どうやら、近年の世界について明確に関わりがあったという所なのだね」
サァラ
22:27:38
「んー、悪意はなさそうだね」OK,じゃ、【10G】さしだし、魔法の武器化してもらおう。これ、このセッション中持つってことかな?
#絵の中の人
22:27:51
「ではお前に加護をやろう...」
セッション中のみですね。
キャレット
22:28:04
「どうぞ」
 誤差かもしれないが、絵の人の役にも立つのなら。
 おとなしく銀貨10枚を差し出した。
#絵の中の人
22:28:23
と貴婦人が、絵の中のカードゲームでコインをレイズしながら、キミたちに魔法をかけてくれる。
ムニキスに対して有利に立ち回れるだろう
サァラ
22:28:26
「これで、さっきみたいにあの絵に遅れをとるってのはないと思う」
#絵の中の人
22:28:45
取引が終われば、貴婦人は興味を失ったように手札に目を落したままになるだろう。
ヴァシール
22:29:04
「参考までに、あそこにいるであろう犬の」 「駄目か」 興味を失ったらしい絵を見て。
Uray-GM
22:29:27
さて、【休憩スペース】からの声は聞こえなくなっている。
【進んでもいいし。戻ってもいい】
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6753
キャレット
22:29:30
「ありがとう ございます」
 来歴を考えると、秘奥魔法の類なのか──より謎めいた魔法なのかもしれないが。
ヨーナス
22:29:42
まぁ進もうか
サァラ
22:29:46
「ユナはどうしてたんだろうね。何度も買い物したように感じるけど」
ヴァシール
22:29:59
「…どうも。無目的に絵を見続けるというのも、問題がある気はする。とはいえ、その問題と言うのは判断基準にならないね」
サァラ
22:29:59
そだね。すすもう。
ヴァシール
22:30:33
「どのみち遭うことにはなると、この先の犬君と接触するしか無さそうか。休憩スペース、だったね」
サァラ
22:30:44
「ムニキスってのは何かわかったけど、警戒する理由がまだわからないね。あとは犬だね」
Uray-GM
22:31:10
では、キミたちは進む。
【休憩スペース】は、廊下の端に【ベンチ】が置かれた簡易的なものだ。
【ベンチの裏には...】【猟犬の絵】が飾ってある...
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6746
サァラ
22:31:19
「ユナの部屋もこっちだし、犬が仕留められるんなら早めに休めるようにしといたほうがいいよね」
22:31:39
「この犬も絵の中からぬけだしてくるんだろうね」
キャレット
22:32:02
「でてくるの でしょうか」
 古来、夜な夜な、絵から何かが出てきて徘徊し、人を喰うという伝承は多い。中には事実も含まれるだろう。
ヴァシール
22:32:25
「先ほどの唸りは聞こえないな。時間制限とでも言うのかね」
地図上の星空の絵…ユナの部屋?への道は。
キャレット
22:32:29
「うまと ちがって ふんでも なかよくなれなさそうです」
ソフィア
22:32:36
「あら、かわいい犬だこと」
Uray-GM
22:32:44
キミたちは探索をしてもいいし、ベンチに座ってもいいし、犬を警戒して先に進んでもいい
サァラ
22:33:03
「出てこないなら、たいまつで燃やしちゃえばいいよ」「・・・あれ? これって絵に敬意はらってないから危ないのかな?」
ヨーナス
22:33:06
探索するならお任せ(探索0
キャレット
22:33:22
 絵に先制攻撃という選択肢もあるかもしれないが、ろくなことにはならなさそうだ。
 様子を観察しながら、スペース内の探索を──
2D6 → 1 + 4 + 【3】 = 8
サァラ
22:33:36
ま、さっきもでてきたのは探索後だ。探索してみよう
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
Uray-GM
22:33:42
そう、それと先ほど言い忘れていたが
ヴァシール
22:33:57
「まず、何をもって敬意なのかが分からないのだよ。そこの判断基準がない事にはな」
探索の時間10分を持つなら、その間で宝物鑑定判定はするのだがね。>犬の絵
2D6 → 6 + 1 + 【6】 = 13
Uray-GM
22:34:03
ほとんどのムニキスたちは、以下の能力を持つ。
【すべて倒してもいいし、倒さなくてもいいということだ】
○:意味消失(ー)
 同じ階層に存在する【○:意味消失(+)】のキャラクターが死亡した場合、このキャラクターも自動的に死亡します。
 この能力が発揮された場合、このキャラクターから経験点、戦利品を得ることはできません。
ソフィア
22:34:20
ベンチに座ってお茶を飲みますわ
Uray-GM
22:34:27
アッ
ヨーナス
22:34:29
「最低限、専守防衛で良いかと」<絵を燃やす?
ソフィア
22:34:30
「☕・・・」ズズズズズ
Uray-GM
22:34:45
えーと、では探索と宝物鑑定から先に。
ヴァシール
22:34:54
「ベンチにはペンキぬりたて、なんて事はあるまいね」
サァラ
22:34:54
背中に絵があるというのに。不意打ちを受けるぞ
Uray-GM
22:35:17
探索の方は特に珍しいものはなさそうだ、星空の絵のスペースまでの扉も開け放たれている。
サァラ
22:35:35
「! ソフィア! 絵に背中見せたらダメ!!」
Uray-GM
22:35:36
犬の絵の方も、顔料に特別なものは使われていないが、何か異様なものは感じるだろう>鑑定
ソフィア
22:35:36
絵画の方を見ながら・・・というのは、無理そうでした・・
Uray-GM
22:35:55
そして、ソフィアがベンチに座ると【犬たちの唸り声】が聞こえる...数は
2D6 → 5 + 1 = 6
22:36:02
6匹分。
ヨーナス
22:36:14
ベンチに正座したら?(<背中見せずに
ヴァシール
22:36:18
「…これには、魔神の血は入っていないかな。エンチャンターが絡んでいないという意味ではないが」
Uray-GM
22:36:18
【君たちは先に進んでもいいし、戻ってもいい、とどまってもいい】
キャレット
22:36:24
「さきほど うなっていました。 また うなりました」
ヴァシール
22:36:44
先に進もうか。  留まったら、多分敬意レベルが上がるのかなと言う気がする。
ソフィア
22:37:08
先に進みます・・・進めるのなら
Uray-GM
22:37:14
では、キミたちはさらに先へ進む。
ヨーナス
22:37:14
まぁ休むほど消耗もしてないし進もうか
ヴァシール
22:37:19
ただ、上がっていいものなのか悪いものなのか、の判断もつかないのだよな。
サァラ
22:37:23
とどまって、犬の能力を確認するのもアリだとおもう。逃げるチケット1回あるし
22:37:38
では、多数決で先に進もう
ソフィア
22:37:40
「・・・これは、わたくしのミスですわ。申し訳ございません・・」
Uray-GM
22:37:44
ソフィアがベンチから立ち上がった瞬間、犬が額縁を揺らしたような気がしたが、妄想だったのか、真実だったのかはわからない。
キャレット
22:37:47
「てがかり はっけん できませんでした。 すすみます」
ソフィア
22:37:54
ひょ・・
22:38:21
「・・・どうやら、座ると猟犬が起動するのでしょうね・・・」
サァラ
22:38:25
「座ったら唸り声が聞こえたね。ソフィア、これからはあんまり勝手に行動しないで」メッがでた
ヴァシール
22:38:31
「いや。 判断材料になったと思っておこう。恐らくだが…特定の動作をして留まると、何か溢れ出て来るという所か」
キャレット
22:38:42
「だいじょうぶ です。
 びじゅつかんに ようい された べんち には すわっていいものと おそわりました」
Uray-GM
22:38:48
さらに先には星空の絵が飾ってあるはずなのだが...ボロボロでなにも残っていない。
【使い古された毛布、炭になった焚火の跡、散らばったおもちゃ。ここでユナが生活していたのだろうか。】
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6757
TOPIC
22:39:00
☆ゼールマン美術館/西エリア・ユナの部屋=敬意レベル1/ by Uray-GM
ヴァシール
22:39:13
「絵を見る事が敬意を払う、という事なら全て展開を見る事が正しいのだろうかね?」
サァラ
22:39:22
スッゲースラムを彷彿とさせるんですが(
キャレット
22:39:24
 とてもパンクな内装と化していた。
ソフィア
22:39:38
「・・・あまり、快適な部屋とは言い難いですわね」
Uray-GM
22:39:39
【ここではムニキスの気配が感じられない】
3時間だけなら、ここで安全に眠ったり休憩が可能です
ヨーナス
22:39:41
屋内で焚火してたのか(
Uray-GM
22:39:53
ただし、3時間ここにいると【敬意レベルが下がります】
ヴァシール
22:39:58
「…ここは」 「とりあえず、その絵への敬意とは無縁そうだね」
元は飾られていた痕跡、などないかなと周囲を見回る。
サァラ
22:40:08
「ここで休めるっていってたけど・・・私の奈落の生活より酷くない?」とかいいながら、一先ず【探索】しましょうか
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
キャレット
22:40:20
 くまちゃんを──もとい室内を、探索することに変わりはなく。
2D6 → 6 + 5 + 【3】 = 14
ヨーナス
22:40:21
んじゃ上がりすぎたら此処で下げればいいと<敬意レベル
ヴァシール
22:40:25
うーん、敬意を高めていけ、ということならやはり一つ一つ起こる事を見ていけという事なのかな。
ソフィア
22:40:36
「ユナ様はこのような場所で過ごされていたのでしょうか・・・ あの天真爛漫さは寂しさの裏返しだったりするのかもしれませんわね・・・」
Uray-GM
22:40:45
では二人が部屋を探索すると【らくがきちょうを発見した】
サァラ
22:40:55
いや、多分敬意レベルは上げておいた方がいい
キャレット
22:40:58
 高すぎてもダンテ老のようになりそうだ。なにごともバランスということだろう。基準はまだ不明だが──
ヴァシール
22:41:21
「私の生まれた場所は駅跡だ。散らかりぶりは、場所によっては似たようなものだったかな」
サァラ
22:41:33
休憩=回復ボーナスを使うことで敬意レベルがさがるのであれば、敬意レベルが下がるということはデメリットと捉えたほうがいい
キャレット
22:41:46
「わかりません」
 しかしユナに関しては、そういう人間的な精神構造で分析する対象ではないようにも感じられた。
Uray-GM
22:42:08
子どものひっせきの鉛筆の落書きで、【ユナらしき少女】【黒い少女が遊んでいる】様子のようだ。
ユナには〈エ〉《アリエル》と、エだけが付け足されていて。
黒い子には【エの騎士キャリバーン】と書かれている。どちらも共通語。
キャレット
22:42:18
「じぇねれーたーで つくられました」
 そりゃそうだ。
ヴァシール
22:42:23
「そもそも、いわゆる一つの…孤独に目覚めることは、ハイマンにもあるのかね?」
ソフィア
22:42:51
「”エ”・・・これは、”絵”のことを意味しているのでしょうかね?」
キャレット
22:42:54
「ぜんせ いっぱい だそうです」
 たまに自我同一性が失われる例もあるとか。
サァラ
22:43:07
「んー、よくわからないらくがきだね」とりあえず一番あたまが良さそうにみえるヴァシールに渡して
キャレット
22:43:25
「ふたり か たくさん いるのかも」
サァラ
22:43:27
「ユナは元々絵だったの?」
Uray-GM
22:43:29
また、ここから人物画Bのコーナーの扉は閉まっているが、カギなどはないようだ。
ヴァシール
22:43:29
「絵アリエル?…キャリバーン、というのは、よく分からないね。騎士か…」
一応、らくがきも鑑定してみるが…
2D6 → 1 + 3 + 【6】 = 10
ソフィア
22:43:33
「わたくしは、不自由なく幼少期を過ごしましたので、、、 孤独に寄り添うことが、果たしてできるかどうか」
ヨーナス
22:43:56
「キャリバーンの名は先程もでてきましたね」
ヴァシール
22:44:01
「ンー。少女が騎士というのは、奇妙な感じ、でもないか。少女の騎士も結構いる物だよね」
Uray-GM
22:44:03
らくがきの方は【ゼールマン】のものではないのは間違いない。金銭的価値も一部の犯罪者でなければない。
サァラ
22:44:17
「黒い女の子は村の人から怖がられてたってことだよね」
キャレット
22:44:36
「わかりません。 たんさく ぞっこう します」
ヴァシール
22:44:48
「先ほどの、とりとめもない絵の話よりは判断基準となるかな。…」
サァラ
22:44:49
「そだね。先にすすもうか」
ソフィア
22:44:54
「騎士ですか・・・ ユナは、この黒い少女、騎士キャリーバーンとやらと面識があるのでしょうかね 仲もよさそうですわ」
ヨーナス
22:44:57
まぁ3時間休むほども消耗してないしね
Uray-GM
22:45:03
では人物画Bのコーナーへ。
TOPIC
22:45:11
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画B=敬意レベル1/ by Uray-GM
サァラ
22:45:17
「もしかしたら、次のところで【話せる】のかもしれないね」
ヴァシール
22:45:19
(周囲をきょろり) 「とりあえず、この場はやはり無縁のようだね。先ほどまでは、長く留まろうとするたびに違和感が出ていたではないか」
ソフィア
22:45:27
徹甲矢を1つ矢筒に補充して着いていきますわ
Uray-GM
22:45:55
【人物画Bのコーナー】
こちらは打って変わって、余計不気味な絵が増えて来る。
【椅子の上に設置された生首の絵】やら、【こちらを見つめる瞳だけの絵】やら【パズルみたいな人物画やら】
キャレット
22:46:06
「てんじ するところ じゃないから かもしれません」
ソフィア
22:46:13
「・・・悪趣味ですわね・」
サァラ
22:46:23
「さっき人が出てきた【後】の通路ににてるね」
ヴァシール
22:46:34
「絵と命ある人は別世界の物、当たり前ではあるがね。さて、私のよく見る怪しげなものが出て来たぞ」
#絵の中の人
22:46:35
【特に生首の絵は、魔法文明語でなにか秘奥魔法らしき詠唱を続けている...】
キャレット
22:46:51
 逆に此処は、展示するスペースだ。
 展示──深慮すれば、或いは意味深い言葉ではあるのかもしれない。
サァラ
22:46:59
「でも、ユナはここは安全っておもったみたいだけど・・・」いや、安全じゃねえな。おかいものできるところがアレだ
ヴァシール
22:47:03
「…呪文詠唱だよ、これは」何の魔法か、分かりそうかね。
キャレット
22:47:27
「はじめまして」
 挨拶は大事にする少女型だった。
#絵の中の人
22:47:32
【ネブラ=ウェネースムス】ー猛毒の霧ーの詠唱だ>ヴァシール
ヨーナス
22:47:45
ビーム出てこないよね?<詠唱
22:47:53
ビームじゃなくて毒だった
サァラ
22:47:57
「逃げたほうがいいかも。一回きいたことあるよ」
#絵の中の人(パズル)
22:48:10
「やあこんにちは! いい天気だね!」>キャレット
ヴァシール
22:48:17
「…ン、まずいね。毒霧の魔法だ。…ただ、続いているな。探索が終わったあと、例の如く待っていたら飛んで来ると言う所か」
キャレット
22:48:38
「はい」
 これから毒霧に変化するかもしれないが、天気。
ソフィア
22:48:40
「また、お話ができる絵画のようですわね・・・」
ヨーナス
22:49:11
「こんにちは、屋内ですが」外は良い天気だったかな?
#絵の中の人(パズル)
22:49:28
今日はあいにくの曇り空でしたね。
パズルの絵の中は晴天ですが。
ソフィア
22:49:43
「もし。あなたにこの場所について、お聞きしてもよろしいのでしょうか?」
キャレット
22:49:43
「あちらの え には ちかづいても よいのでしょうか?」
 探索するには接近もしないといけないだろう。
サァラ
22:49:49
「それなら、10分は余裕があるね。最悪、ユナの部屋でやすませてもらえばいっか」当人たちは敬意レベルが下がることはまだ分からないだろう
ヴァシール
22:49:51
「今すぐ発動するという感じではないなら…探る余地はあると、そう思うが…」
#絵の中の人(パズル)
22:49:54
「キミたちは何か聞きたいようだが、時間は有限だ。一つだけ忠告をしてあげよう。【修復室の扉は閉められる】
サァラ
22:50:21
「魔法とか鍵開けとかってできるの?」>パズルのひと
ソフィア
22:50:26
「修復室・・・最奥の部屋ですわね」
ヨーナス
22:50:30
メモで言う壺おじさんか
サァラ
22:50:37
せやな
#絵の中の人(パズル)
22:50:37
【外から鍵を閉めれば、あの男も折ってこれないはずだからね、覚えておきたまえ!】
とパズル男はバードウォッチングに戻ってしまう。
22:50:53
折って→追って
ヴァシール
22:51:15
「中の物が追いかけて来る、そういう所なのかな」
キャレット
22:51:16
「りょうかい しました」
 ユナも触れていたが、壺男はデンジャーという認識が広いようだ。
サァラ
22:51:17
「つぼおじさん、やっぱり危険なのかな」
ソフィア
22:51:26
「・・・修復室にいる壺の男、なにやら危険な者ということでしょうか」
ヴァシール
22:51:37
「どうにも推測ばかりになって仕方ないな。ともあれ、この場を探ってみるとしようか」
サァラ
22:51:59
「わかった。探索終わったら毒の霧でてきても知らないよ?」
ソフィア
22:52:11
「鍵をかける・・・鍵を見つけられたら良いのですが」
ヴァシール
22:52:25
「言葉、言葉にも解釈があるものだよ…。修復室の扉は閉まってしまう、とも取れるだろう?」
キャレット
22:52:28
「はい」
 詠唱を続ける絵は不思議だが、それもまた作品ということで、敬意を持って干渉しながら、このエリアを探索することに。
2D6 → 1 + 6 + 【3】 = 10
ソフィア
22:52:37
「絵画を・・・動かして、画を地面に伏せるのはいかがでしょう?」
サァラ
22:52:40
というわけで、【探索】
2D6 → 2 + 1 + 【5】 = 8
ヨーナス
22:53:01
詠唱絵画鑑定
2D6 → 3 + 4 + 【5】 = 12
キャレット
22:53:09
「わたしは すたっふ では ありません」
 展示品に触れるなんて。
ヴァシール
22:53:19
「実際、それで収まってくれるなら良いのだがね」 鑑定に入りはするが、どれと指定しづらいな。どれも怪しい。
2D6 → 5 + 2 + 【6】 = 13
サァラ
22:53:21
まぁ、カギを閉めるのは私の役目になりそうかな
ソフィア
22:53:29
「魔法は、視界が通らねば正確には撃てぬものと存じますわ・・・絵画の者となれば、こちらを目視する手段もないはず・・・」
キャレット
22:53:37
 干渉してしまったが、鑑賞するのである。
#絵の中の人
22:53:43
探索の方は相変わらず何も出ない。
22:54:09
ヨーナスとヴァシールは、探索が終わるころには【毒霧の詠唱】が終わるだろうとわかってしまった。
22:54:32
わかってしまっているので、避けて先に進んだりすることは可能だ。
ヴァシール
22:54:40
「うーん、その理屈は期待薄だ。彼らは、五感に位置するところで認識しているものかな」
知覚:魔法感がばりばりするぞ。
ヨーナス
22:54:46
10分かけた詠唱って儀式か何かかな
サァラ
22:54:57
んじゃ、とっとと先にすすもうw
キャレット
22:55:02
 1時間かけることで半径1kmに──
ヨーナス
22:55:02
「もうすぐ魔法が発動しそうですね、お暇しましょうか」
ヴァシール
22:55:08
「それで…だ。毒霧が来るわけだが、敬意を払うなら」 「留まれ、ということになる」
ソフィア
22:55:10
こちらを見つめる瞳だけの絵画を、鑑定いたしますわ
2D6 → 3 + 1 + 【4】 = 8
キャレット
22:55:30
「はい。 ぜんしん します」
 彫刻コーナーへ急ぐことになった。
#絵の中の人
22:55:36
ソフィアは綺麗な【青い瞳だなー】と思った。
見つめ続けてると敬意が上がりそうだ。
サァラ
22:55:55
「んー、どっちの方がいいと思う?」>ヴァシール
ソフィア
22:55:59
「・・・私が残ります。 この瞳を・・・見続けることに意味がありそうですわ」
ヴァシール
22:56:23
「なら、そうだな。この部屋に何人か一旦残ると言う所でどうだろうか」
サァラ
22:56:36
「・・・」「わかったよ。死なないでね」ではソフィアを遺して他が出ていく感じかな
#絵の中の人
22:56:39
探索の間中見つめ続けるなら...
キャレット
22:56:50
「ありえるさまの ひとみ でしょうか」
 毒霧の中で見るものでもない気はするが。
ソフィア
22:56:51
見つめ合う・・・
#絵の中の人
22:56:58
【敬意レベル=2】
【Gaining Eyes for the Stars】
ヴァシール
22:56:58
残る者に【カウンター・マジック】をかける。
ヨーナス
22:57:01
メトメガアウー
TOPIC
22:57:03
☆ゼールマン美術館/西エリア・人物画B=敬意レベル2/ by Uray-GM
#絵の中の人
22:57:41
探索を終えるころ、キミたちの見る風景がまた変わる。
見える景色の塗料が変わったような印象。そして【この階層を蠢く気配がぐっと増えた気がした】
ヴァシール
22:57:42
ただ、全員で残らずに見ていたパターンでやってみたい。が、毒霧を全員で食らいたくはない。
#絵の中の人
22:57:57
ここまで安全だった道も、【安全ではないかもしれない】
ソフィア
22:58:11
「・・・! なにか、妙な気配がしますわ…!」
Uray-GM
22:58:48
キミたちが知る由もないが、休憩スペースでは犬が徘徊し、人物画Aのコーナーは喧噪であふれ。
サァラ
22:58:49
「なんだか、段々危険になっていってる気がする」
キャレット
22:58:55
「かんかく かわりました。 まいきに へんか するようなもの なのでしょうか」
 あくまで例えであり、認識依存の何かとは思しいが──
Uray-GM
22:59:19
人物画Bのコーナーも同様に声が増え...【修復室のコーナーからは雄たけびが聞こえてきた】
22:59:33
【エントランスからは何かの扉の鍵が開いた大きな音が響いてくる】
ヴァシール
22:59:46
ううむ、進むごとに状況が変わってしまってなんとも言い難いな…! いずれにせよ目の前にあるのは毒霧だ。
食らいたくない者は一度星空の絵の部屋に行き、ソフィアはじめ何人かで受けると言うところでどうだろうか。
キャレット
22:59:47
 いずれにせよ、写本を探しに来たのだ。究明も解明も目的ではない。ましてや解明したら帰れない状態かもしれない。
サァラ
22:59:56
修復室には入らずに、そのまま施錠したほうが良さそうまであるな
ヨーナス
23:00:04
「どこもかしこも賑やかになってきましたね」
ソフィア
23:00:30
「・・・修復室の鍵を、閉めることができればよいのですが…!」
サァラ
23:00:40
そだね。私は【先に進む】
Uray-GM
23:00:41
【ガン! ガン! ガン!】
修復室の扉を蹴りつける音がする...
ヨーナス
23:00:58
まぁ先へ進もか
キャレット
23:00:59
「いりぐちの え いまなら ひらくかも」
 とりあえず毒霧を受ける利はあまりなさそうだ。
ソフィア
23:01:27
では、わたくしも皆さまについていきますわ
キャレット
23:01:29
 先述のように彫刻コーナーへ。そして、まずは叩かれている扉の鍵をかけ──
ヴァシール
23:01:29
敬意レベルが上がる…かもしれないという推測だ。それ以上ではない。
上げる必要もないなら、先に進んでもいいと思う。
Uray-GM
23:01:36
では君たちが先に進むと、背後で毒霧に複数の絵がせき込む声が聞こえた気が下。
TOPIC
23:01:48
☆ゼールマン美術館/彫刻コーナー=敬意レベル2/ by Uray-GM
ヴァシール
23:02:00
むうう。どうしたものだ。ともあれ、進むのなら付き合って進む。一人だけ残ると例の増援が出てこないとも限らん。
ソフィア
23:02:24
「まずは鍵をかけましょう」
Uray-GM
23:02:26
【彫刻コーナー】
東西両方から回り込める配置になる、彫刻コーナーでは、巨大な巨人のモニュメントが配置されていた。とはいえ、幾何学的な形状のものだが。
サァラ
23:02:26
あれ? ソフィアのこって喰らうんじゃなかったのか?
ヴァシール
23:02:53
「全域の危険度が上がるなら、一周した方が良さそうか」
サァラ
23:02:58
「あんまり時間かけてられなそう。つぼおじさんの部屋、施錠してくるね」
ソフィア
23:02:58
瞳を合わせていたら、自動で魔法を喰らうことになると思っておりましたわ
Uray-GM
23:03:03
処理順的に探索・鑑定の間にソフィアが鑑定し、敬意レベルが上がった形だ。
23:03:14
なのでソフィアの離脱もぎりぎり間に合うわけだ
サァラ
23:03:25
おっけー。ありがとGM!
ソフィア
23:03:30
やりましたわ✌
キャレット
23:03:34
「おおきな ひと です」
 しかし、じっくり調べるよりも急務として、修復室を閉じるべく扉へ。
 目の前で開く可能性もあるが。
Uray-GM
23:03:47
さて、修復室の扉は占められているが【がん! ガン!】と何かが体当たりする音が響いていて...
サァラ
23:03:51
じゃ、つぼおじの部屋に入らずに施錠でよければ、カギを閉めてみるが
ヨーナス
23:04:03
ハードロックにはいちたりないよね
ヴァシール
23:04:14
「次、中を一切確認せず閉めるか、中を見てから閉めるかということか。
 少なくとも、入るならばこの彫刻の森は何度も通ることになるのだろ」
ソフィア
23:04:14
鍵がいるタイプの錠前でないとよいのですが・・・
Uray-GM
23:04:23
カギを閉めるなら、やがて【音は聞こえなくなる】
サァラ
23:04:24
【解錠判定】の逆、ということになるのかな?
ヴァシール
23:04:27
ただのロック止まりだな。
キャレット
23:04:30
 巨人のモニュメントを扉の前へ押して、配置換えするしか──
Uray-GM
23:04:33
が。
サァラ
23:04:40
お、普通に問題なかったようだ・・・が?
Uray-GM
23:04:46
【天井裏を何かが這いまわる音が聞こえる】
ヨーナス
23:04:50
鍵が必要なタイプでも錠前があるならロックで閉めれるね(
Uray-GM
23:05:00
見れば彫刻コーナーの天井には大きな通風孔が空いている――――
サァラ
23:05:11
「・・・」「これで終わりじゃないみたいだね」
キャレット
23:05:15
「うえ みたい です」
 二階は地獄だとユナも言っていたような気がする。
Uray-GM
23:05:45
見える景色が変わったせいだろうか。
天井中から犬の息遣いが聞こえる...。
ヴァシール
23:05:52
「というより、まだ始まってもいない。無目的にただこうして見回っていいものなのだろうかな。
 最終的には、例の正面に行かねばならんのだろ」
ソフィア
23:05:53
「そのようですわ・・・ 2階にいらっしゃる住人とはお会いしたくありませんわね」
サァラ
23:06:00
「犬が沢山いるっていってた。ここも早く抜け出した方が良さそう」
Uray-GM
23:06:06
【敬意レベル=3】
【Gaining Eyes for the Stars】
ソフィア
23:06:21
「正面の扉は、空いたようですし・・・このまま、向かう形でよろしいかと」
Uray-GM
23:06:41
絵に君たちは徐々に飲み込まれ始めている。
やがて、キミたちは現在と過去があいまいになっていく。
キャレット
23:06:40
「でも いまなら いりぐちの とびら から したへ いけるかもしれません」
 ここで右往左往する必要は、ない、というか、あるとする材料がない。
「どちらから もどりますか?」
TOPIC
23:06:45
☆ゼールマン美術館/彫刻コーナー=敬意レベル3/ by Uray-GM
ヴァシール
23:06:54
彫刻の森、鑑定してよろしいかね。それとも、もう進んでしまうかね。
サァラ
23:06:57
「明らかに危険だよ。見て回ってるだけでも」この子は奈落出身だ。危険=魔神からは逃げるのが基本である
ソフィア
23:06:58
「問題は・・・元来た道を戻るか、特設展示の部屋を進むかですわね」
ヨーナス
23:07:08
「一周する形で良いのでは」
サァラ
23:07:25
「まだいってないほう!!」
ヴァシール
23:07:31
「それは一周で構わない。どのみち危険度は同じ、のようなものだろうから」
Uray-GM
23:07:39
そして敬意レベルが3に達したことで、キミたちの前に幻影が現れる。
ソフィア
23:07:55
「では、特設展示の方へ・・・と、な、なにごとですの!?」
キャレット
23:08:02
「かんかく いじょう けんちしました。 きゅうけい するべき でしょうか」
 ユナの部屋で。
ヴァシール
23:08:32
「…チッ」 「どうしてもじっくり探らせてはくれないらしいね」
ヨーナス
23:09:00
幻影と判断できるのかな
サァラ
23:09:00
「今度は何? 話せる人? そうでないなら邪魔しないで」
キャレット
23:09:08
「はじめまして」
 人形らしく、常に最初は挨拶であった。
Uray-GM
23:09:11
キミたちのすぐそばを、二つの影が吹き飛ばされ、動かなくなる。ヴァグランツか冒険者に思えるが。
23:09:32
残る影も、二つの影も、何かと戦っているように見える。
ヨーナス
23:09:36
依頼人の仲間の末路かね(
サァラ
23:09:40
なるほど、パパの記憶か
キャレット
23:09:44
「かこの こうけい でしょうか」
 ダンテの仲間がどうにかなかったときの。
ヴァシール
23:09:48
「あのプロスペロー殿の」
Uray-GM
23:09:50
残っている人の影は、老ダンテのように見えた。
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6757
23:10:17
一方で、戦っている相手。
キャレット
23:10:21
 ダンテがくまに……
Uray-GM
23:10:57
ごめんごめん、若ダンテはこっち
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6758
サァラ
23:11:22
わかーい。やっぱりここで起きたことが原因で老化したか
キャレット
23:11:31
 敬意を増せば、ぬいぐるみの残骸も、無残な死体となるのかもしれない。唯物論の敗北だ。
Uray-GM
23:11:42
そして戦っている相手は、怪物だった。
【白い壺から節足動物の脚の生えた、男のような、なにか】
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6750
サァラ
23:11:59
これがつぼおじ・・・???
Uray-GM
23:12:19
それが以下の物理ダメージで若ダンテを殴りつける。
2D6 → 2 + 2 + 【7+15】 = 26
ヴァシール
23:12:26
「ここで壺の、と戦ったということかね。文字通りの壺だね」
ソフィア
23:12:34
死んでしまいます・・・
Uray-GM
23:12:35
もう1回。
2D6 → 4 + 4 + 【7+15】 = 30
サァラ
23:12:45
「かも」
ヨーナス
23:12:45
映像が見れるわけだけどまもち出来る?
キャレット
23:12:50
 ぐろいいきものだった。生き物ではなさそうだが──
Uray-GM
23:12:54
魔物知識判定が可能だ。
23:13:03
【12 / 15】
ヨーナス
23:13:04
まもち
2D6 → 2 + 3 + 【5】 = 10
ヴァシール
23:13:05
「…這いまわり、そうな形状だね?」 魔物知識判定:
2D6 → 2 + 1 + 【6+2】 = 11
キャレット
23:13:25
 魔物知識──魔神系統ならば+3。
2D6 → 6 + 6 = 12
ソフィア
23:13:32
一応魔物知識ですわ
2D6 → 1 + 4 + 【4】 = 9
サァラ
23:13:32
キャレットないす
キャレット
23:13:37
 啓蒙されてしまった。
ヴァシール
23:13:43
ボリス君の役立たず。(だいすめ)
Uray-GM
23:13:48
敬意が高じたキャレットが、その数値を把握する。
https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/176918757557d
23:14:18
【ツボニオサマルオトコ≒ムニキス】
敬意をもたぬものを狩る、処刑人、それがつぼのおじさん。
サァラ
23:14:29
なるほど、敬意レベルが高いと弱体化するのか
#ダンテ
23:14:57
とはいえやがて、若ダンテの青いファイアボールが壺のおじさんを叩きのめす。
ヴァシール
23:15:00
もう一つ上げろ、という事なのだろうが…
サァラ
23:15:26
まぁ、無理に相手をする必要もないだろう
#ダンテ
23:15:31
しかしさしものダンテも、何かに追われるように【人物画B】の方へ逃げ去っていく。まだまだ敵がいたのだろう。
サァラ
23:16:01
「やっぱり、あっちでユナと会ったんだね」
ヨーナス
23:16:09
敬意レベル1未満でどうなるかが載ってないけど
Uray-GM
23:16:12
そこで幻影は終わってしまう。
ヴァシール
23:16:16
「逆回りで来たはずだから、そうなるか」
Uray-GM
23:16:27
敬意レベル1未満だと、認識すらできません>つぼおじ
ヨーナス
23:16:36
なる
キャレット
23:16:36
「にんしき で きけん へんどう と すいそく です」
 かといって敬意が高すぎても不帰のあぎとが開きそうだ。4をなんとかキープがよさそうだろうか──
サァラ
23:16:40
透明!!!
ヴァシール
23:17:11
「まあ、ともあれそれはいい。あとは、例の魔導書の手がかり探しをしながらだよ。
 では、彼らとの逆走を続けるとしようか」
サァラ
23:17:16
「通った道が危険になるのか、はじめっから危ないのか、わかんないね」
Uray-GM
23:17:20
恐らく、今は静まり返った修復室にあのおじさんの絵が飾ってあるのだろう...
サァラ
23:17:22
「うん」
23:17:53
ってわけで、そのまま【特設展示】のほうへいこうか
キャレット
23:17:57
 いっそ敬意4のときに、こちらから戦いを挑みに行くのも手かもしれないが──
 討伐に来たわけでもない。
Uray-GM
23:18:07
さて、現在位置は彫刻コーナー、そこから【特設展示に向かうのだろう】
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6753
ヴァシール
23:18:09
「次は…特設展示に、また犬の話があるのだったかな。それに本の資料」
ソフィア
23:18:16
「えぇ・・・ どうか、何事もなければよいのですが‥」
キャレット
23:18:28
「いりぐちに すすみます」
 特設展示へ。
サァラ
23:18:35
「もう何事もないってことはないと思う名」
ヨーナス
23:18:35
敬意低いと行為判定とダメージは高位冒険者級だけど耐久面にボーナスがあるわけじゃないから半減ダメージなり確定ダメージなりで落とせはするか(
ヴァシール
23:18:54
「いずれにしても、このままでは退路だってまともに確保できていないわけだしね」
サァラ
23:19:27
PLにはもう休憩室が使えないこともわかってるからな。いや、ザコを仕留めればつかえるんだろうが
Uray-GM
23:19:41
変貌してしまった美術館をキミたちは進んでいく。
キャレット
23:19:56
 後ろは、6頭のムニキス犬が、ソフィアを八つ裂きにすべく待ち受けているだろう。
 ついでに前にも。
Uray-GM
23:20:18
【特別展示コーナー&資料室】
広い空間に、奇怪なオブジェが迷路のように立ち並んでおり、端には本棚が設置されている。
サァラ
23:20:26
前門の犬、後門の犬
23:20:52
「・・・」きょろきょろ「ここに絵はないのかな?」
Uray-GM
23:20:53
【敬意レベル3】
部屋の中を【2頭】の犬(?)が警戒して回っている...(絵はホラー注意)

https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6759
ヴァシール
23:20:55
「さて。さすがに、そんな大事な本がここには無いにしろ…書物を空けていくことは、絶対にあり得ないね」
キャレット
23:21:19
「すこし くらくら します」
 肌感覚でしかないが、取り込まれるボーダーは4でぎりぎり、5でそろそろ危険域……みたいなものだろうか。
Uray-GM
23:21:40
白い鱗に覆われた、目と鼻のない猟犬が、ない鼻を動かし、侵入者を警戒しているようだ。
ボタボタと体から絵具を垂れ流している。
サァラ
23:21:41
「絵はないけど、普通にいたね。コレが犬かな? 魔域の生き物みたい」
キャレット
23:21:46
 犬……? 犬ですね(敬意)
サァラ
23:21:56
「突破するしかなさそう」
ヨーナス
23:22:18
ガルムではなさそうね(<犬
ヴァシール
23:22:19
「警戒して回るというなら…探るにも、退けるしか無さそうだね」
Uray-GM
23:22:22
さて、ここを通り抜けるにしても、資料コーナーに接近するにしても【隠密判定】が可能だ
ソフィア
23:22:23
「こちらに・・・気付いているのでしょうか・・・?」
Uray-GM
23:22:35
目標値は【11】
ヨーナス
23:22:50
それは全員成功しろと?(<11
ヴァシール
23:22:53
…それと、「狭いよ」の廊下の様子は分かるかな。
Uray-GM
23:22:55
全員で挑戦できるし、代表が成功すれば犬を誤魔化して進んだりできる。
サァラ
23:22:55
金属鎧の人いますかー? 【全員成功しないとダメかな?】
ヨーナス
23:23:08
私金属だね
Uray-GM
23:23:14
代表1名が成功さえすれば問題はないだろう。
キャレット
23:23:17
 異形の犬ではあるが、やはり挨拶したくて、ちょっと、うずうず。
 ある意味、ユナとは別のかたちで、適応力は高いのかもしれない。
ヨーナス
23:23:32
じゃあ任せる<代表
Uray-GM
23:23:44
狭いよ、の廊下の方には・・・入口に【生首の乗った椅子の絵】が飾ってあるのが見える
ソフィア
23:23:44
「避けられるならば、避けた方がよいのでしょうね」
キャレット
23:23:45
 隠密──がんばって先導をしようと試みるが。
2D6 → 3 + 2 + 【4】 = 9
サァラ
23:23:49
では、一人の成功でいいのか「こっちから回って突破しよう」【隠密!】
2D6 → 3 + 4 + 【5】 = 12
23:23:57
せふせふ
キャレット
23:24:07
 指輪は生き延びた。
ヴァシール
23:24:09
「…」 いかにも待ち構えて居そうだね。あの絵。
Uray-GM
23:24:27
では君たちは何に反応しているのは不明だが、猟犬をかいくぐって調査なり進行なりが可能だ。
23:24:40
【進んでもいいし、資料を調べてもいいし、戻ってもいい】
サァラ
23:24:40
「あの絵、おそってきそうだね。先に資料室ってとこいってみる?」
ヴァシール
23:24:52
「…あまり声は出せないね」 では、本棚の資料を探ろうか。先に探索を願う。
ヨーナス
23:25:05
本がありそうな場所ではあるね<資料
キャレット
23:25:15
 迂回しつつ、調べられる範囲で、探索も──
 短縮などしないといけない場合は、修正は後付けにて。
2D6 → 4 + 2 + 【3】 = 9
ヴァシール
23:25:24
…まあ多分ここにあるって事は無いだろう。
サァラ
23:25:34
では、キャレットと同じく探索
2D6 → 5 + 6 + 【5】 = 16
TOPIC
23:25:47
☆ゼールマン美術館/特設展示+資料コーナー=敬意レベル3/ by Uray-GM
キャレット
23:26:03
 本はないだろうが、アリエルについては読めるものがある……かもしれない。
Uray-GM
23:26:03
探索の方は、本棚の資料の中に【ムニキス】が混ざっていることに気づけた
キャレット
23:26:24
 挿絵すら──
Uray-GM
23:26:33
不用意に本棚を隅から、漁るとこれにぶちあたっていた。
https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/176918561659c
ヨーナス
23:26:34
文献調査してみようか
2D6 → 5 + 4 + 【5】 = 14
ヴァシール
23:26:36
当然そう来るか。
では、それを避けながら本を少し抜き取り、見せて貰おう。文献判定で宜しいだろうかな。
Uray-GM
23:26:55
文献判定ですね、目標【11】でどうぞ
ヴァシール
23:27:06
文献…
2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
サァラ
23:27:08
「みんな、挿絵に気を付けて」
23:27:15
ぱーぺきすぎる
Uray-GM
23:27:36
では、ヴァシールとヨーナスは【収蔵品目録】を発見した。
ヴァシール
23:27:59
拾い読み…声は出さず。
ヨーナス
23:28:03
おお、目的の物は見つかるかな?
Uray-GM
23:28:03
それによると【クロノ断片】は地下1Fに降りてすぐのところに収蔵されているようだ。
キャレット
23:28:04
 文献などについては無知だ。
 おとなしく警戒役に。
ヨーナス
23:28:28
地下か、入り口まで戻るかね
サァラ
23:28:32
やはり、最初に聞いてたとおり、下に下りないとダメか
Uray-GM
23:28:38
加えてヴァシールは、猟犬について記述を見つけた。
ヴァシール
23:28:49
まあそれは分かっている事だ。あとは、どう下る手段があるかだな。
ヨーナス
23:28:51
「目的の物は地下にありそうですね」
ヴァシール
23:29:07
「…奴らかな」
キャレット
23:29:15
 絵の扉を開けば問題なさそうです(敬意)
Uray-GM
23:29:40
データはこちら。
彼らは【アリエル】を探しているらしい。
不用意に彼女の名を口に出したりすると、【直角を持つ四角形】を転移ゲートにしてどこまでも追いかけて来るらしい。
https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/1769186351d9f
サァラ
23:29:41
多分レベル2になった時点でひらいてそうだけど。GMの描写的に
Uray-GM
23:30:02
なのでそこにいる2匹も、休憩コーナーから君たちを追いかけてきた個体だ。
サァラ
23:30:09
あっぶねー!!
ヴァシール
23:30:12
「…」 では、筆記で皆に伝えておくか。
キャレット
23:30:13
 最初の犬の絵のサインに、てぃんだろすのアナグラム感があったが、やはり──
サァラ
23:30:27
「・・・」こくこく。頷く
23:30:38
おもっくそてぃんだろーすですね
Uray-GM
23:30:39
そしてここには【直角を持つ四角形】がいくらでもある。
【額縁】
23:30:51
つまりどこでもかしこでもこの猟犬どもは出入り自由なのだ
ヴァシール
23:31:06
「こんなところだ、行こうか」 とそのまま軽い羽根ペンで書きつけて、白紙本をしまい、一応目録ー…も、持っていくか。
サァラ
23:31:11
「うん」
23:31:39
「犬も、村人が解き放ったのかな」
Uray-GM
23:32:00
資料コーナーから得られる情報はこんなところだ。
さて、猟犬に見つからずに次の狭い廊下に向かうことはできる。
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6753
キャレット
23:32:11
 休憩室が球形室であれば閉じこもるしかなかった。
 ともあれ、アリエルを発声するのは避けた方がよさそうだった。
ヨーナス
23:32:23
では廊下へー
サァラ
23:32:25
そうね、廊下にいきましょうか。・・・なんか絵が飾られてた気がするが
ソフィア
23:32:34
「妙な、、仕掛けがあるのですわね」
キャレット
23:32:35
「あちらにも え あります」
 生首の絵を展望して。
Uray-GM
23:32:46
そうですね、狭い廊下の入り口では【生首の乗った椅子】の絵がずーっと詠唱している。
ヴァシール
23:32:54
しかし、言葉だけを拾うならたとえばこんな事を言い出したらそんな事アリエルのかな。アリエないだろう。
などと、口に出すわけもなく。
キャレット
23:33:16
 あちらも、毒霧を緩慢に紡ぎ続けている同類だろうか──
サァラ
23:33:21
ただでさえ強い寒波が!!!!(((
ヴァシール
23:33:28
その先は狭い廊下、だったな。何の呪文かと言われると、
Uray-GM
23:33:29
生首の絵はこう。
廊下に入れば、毒霧が廊下を満たすだろう。
https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/17691848986f6
キャレット
23:33:46
 ヴァシールの敬意が1さがり──
Uray-GM
23:33:50
キミたちは生首を倒してから進んでもいいし、毒霧を耐え抜いて進んでもいい
TOPIC
23:34:07
☆ゼールマン美術館/狭い廊下=敬意レベル3/ by Uray-GM
キャレット
23:34:35
「げきは します」
 先手必勝。絵画はだいじにしたいが、人間様を襲うものはなんであれ排除すべき。
ヴァシール
23:34:39
「唱え終えるまでにやれるかね」
サァラ
23:34:55
ぶっころでいいんじゃないかな。犬とも相手スルハメになるかもだけど、何もしないで喰らうよりはマシだと思う
23:35:16
「あの絵はどうしようもないね。叩き潰そう」
ヨーナス
23:35:28
「ではそのように」
Uray-GM
23:35:37
では生首を見て武器に手をかけるなら、猟犬たちがそれに気づいて、背後から迫りくる。
ヴァシール
23:35:52
「では、急ぎで頼む。廊下を満たすような貫通砲かとも思ったが」
TOPIC
23:35:57
☆ゼールマン美術館/狭い廊下=敬意レベル3/0RPP:生首 5m PT 20m 猟犬 by Uray-GM
ソフィア
23:36:02
「疾く仕留めて見せましょう・・・! 背後からも・・!」
Uray-GM
23:36:20
【生首を倒してしまえば、猟犬と接敵していなければ猟犬から逃げて廊下に入れます】
サァラ
23:36:25
犬のほうは接近まで少し猶予があるか
23:36:42
【第一準備】は特になく
TOPIC
23:36:50
☆ゼールマン美術館/狭い廊下=敬意レベル3/0RPP:生首 5m PT 20m 猟犬AB by Uray-GM
キャレット
23:36:51
 実体化した狂気のような魔物だが、実体があるなら破壊することもできる。
 突破すべく、駆けだす──
ヴァシール
23:36:59
移動そのものは15だが、ワープしてくるって話だったな。 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
Uray-GM
23:37:28
HPMPはこの通り管理される
生首 HP 22 MP 22
猟犬 A 37 B 37
ヨーナス
23:37:52
生首まもち
2D6 → 6 + 3 + 【5】 = 14
キャレット
23:38:03
 この首の額縁を破壊すれば、角度あるものは……(ソフィアのパッツンヘアーを見る) (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
ヨーナス
23:38:22
弱点ゲット、犬まもち
2D6 → 4 + 5 + 【5】 = 14
Uray-GM
23:38:22
犬は絵具を垂らしながら執拗に追いかけて来る。ユナが嫌うのはああいう犬なのだろう。
【先制判定13】【弱点:生首14、猟犬11】からどうぞ。
ソフィア
23:38:23
戦闘準備は 軍師の知略
サァラ
23:38:29
ナイス弱点!!
ヴァシール
23:38:34
うーん、それなら私も攻撃参加したがいいか?とにかく生首を攻撃するべきで、かつ、魔法を唱えようが接敵さえしなければいいのだろ。 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
ソフィア
23:38:42
わたくしの髪から・・・いぬが
サァラ
23:38:44
先制判定!!
2D6 → 2 + 5 + 【5】 = 12
キャレット
23:38:46
 先制判定── (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
2D6 → 3 + 6 + 【8】 = 17
ヨーナス
23:38:50
犬もゲット
サァラ
23:38:57
キャレットナイス!
ソフィア
23:39:00
魔物知識判定 首 犬の順
2D6×2 → 4 + 1 + 【4】 = 9 , 2 + 3 + 【4】 = 9
Uray-GM
23:39:07
では君たちが機先を制する。
弱点は双方魔力を使うダメージ+2だ。
サァラ
23:39:24
生首、蹴りの二連打で落としてくるよ。多分落としきれる
キャレット
23:39:25
 🎨バフが活きるようだ。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
ヴァシール
23:39:42
そうなら、とりあえずサァラの様子を見よう。 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
ヨーナス
23:39:50
まぁ落ち切らなかったら追撃するよ
キャレット
23:39:56
 おそらくサァラが粉砕するだろう。一応、後詰めの構え。むしろ後方の護衛。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
Uray-GM
23:40:05
キミたちの経緯が上がっているので、ムニキスたちも能力が上昇している。
生首は行使+2、猟犬は与ダメージ被ダメージ+2だ
ヴァシール
23:40:13
そう、落ち切らなかったら後ろを相手しないといかんからな。 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
サァラ
23:40:19
「いってくる!!」では〈キャッツアイ〉だけ使用して、生首に接近。【対応】の有無にかかわらず蹴りの二連撃! (HP:35/35 MP:12/12 防:3 )
Uray-GM
23:40:39
対応はなく。生首は視線だけをサァラに向ける。
23:40:53
 賢者の生首は静かに椅子に座し、遠くを見つめる。
 其れはあたかも、首から下の自由がないように。
 目を合わせてはいけない、次はあなたなのだから。
23:41:05
回避は低い。10だ。
サァラ
23:41:06
「くらえ!!」ブーツを覆っているハードキッカーが生首に迫る!! (HP:35/35 MP:12/12 防:3 )
2D6 → 3 + 5 + 【6+1】 = 15
23:41:13
どご!!
14 = 4 (2 + 3 = 5) + 【8+2】 威力 : 30
Uray-GM
23:41:22
命中し。
ヴァシール
23:41:23
「しかし、首だけの多い所だことだね…!」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
サァラ
23:41:29
「もっかい!!」逆方向から蹴る!! (HP:35/35 MP:12/12 防:3 )
2D6 → 6 + 2 + 【6+1】 = 15
ソフィア
23:41:30
これは、魔法の武器なのでしょうか
23:41:47
つよい
サァラ
23:41:47
さっきお金支払ったから無問題!!! (HP:35/35 MP:12/12 防:3 )
14 = 4 (2 + 2 = 4) + 【8+2】 威力 : 30
Uray-GM
23:41:48
貴婦人からの買い物で魔法の武器となっている。11ダメージを受け、
生首 HP 11 MP 22
猟犬 A 37 B 37
ヴァシール
23:42:01
例のお買い物なのだろ。これなら、大丈夫そうだな。 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
サァラ
23:42:03
ぴった (HP:35/35 MP:12/12 防:3 )
Uray-GM
23:42:07
それでぴったり。生首の妄言が止まる!
生首 HP 0 MP 22
猟犬 A 37 B 37
キャレット
23:42:27
「わたしの りさいくるには せきついも ひつようです」
 そういう問題ではない。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
ヨーナス
23:42:29
じゃあさっさと逃げよう
Uray-GM
23:42:38
背後からは猟犬たちが迫る。【狭い廊下に飛び込んで扉をしめ切ってもいいし、猟犬の相手をしてもいい】
ヴァシール
23:42:50
「この廊下のものまで探っていく時間はなさそうだね…!」 走る走る私たち。しかし、敏捷度は11だ。 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
サァラ
23:42:59
「これで!」そのまま扉をあけて「みんな早く!」
キャレット
23:43:01
 では、最後に、扉を閉め──
TOPIC
23:43:14
☆ゼールマン美術館/狭い廊下=敬意レベル3/ by Uray-GM
ヨーナス
23:43:15
戦いに来たわけじゃないから避けれる戦闘は避けるよ
Uray-GM
23:43:28
では犬が唸りながらしばらく扉をひっかく音が廊下に響くも、やがていなくなった。
ソフィア
23:43:28
「ハァ・・・ハァ」
Uray-GM
23:43:36
幸い、この廊下に額縁はないようだ。
ヴァシール
23:43:37
では、扉を【ロック】
「施錠…第一階位、真、封」
(HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
2D6 → 3 + 3 + 【9】 = 15
ソフィア
23:43:43
「ま、待ってくださいまし!」走って皆のところへ
サァラ
23:44:04
「次の部屋も、ユナは【絵がいっぱい】って。わらわらいるかもね」
Uray-GM
23:44:13
ヴァシールが扉を施錠した。容易なことでは追ってこれないだろう。
ヴァシール
23:44:34
「あとは、この先風景画だったか。そこの危険度もさぞや上がっているのだろうねえ」
キャレット
23:44:37
「てったい かんりょう です」
 廊下を探索しながら、対岸を目指す。
2D6 → 5 + 3 + 【3】 = 11
サァラ
23:44:46
「息を整える余裕くらいはありそう」
23:44:55
おなじく探索
2D6 → 2 + 4 + 【5】 = 11
Uray-GM
23:45:04
さて、
【狭い廊下】の探索結果だが。
〈平行四辺形の頑丈な額縁に入った絵を見つけた〉
キャレット
23:45:16
「わたしは ゆめ みませんけれど」
Uray-GM
23:45:28
そして、廊下の床の一部が穴で渡れなくなっている...
〈跳躍で飛んでもいいし、額縁を橋にしてもいい〉
ヴァシール
23:45:30
「入ってきた時のままだったなら」 「それこそ危険度はそんなに高くない、と思うのだが。今はね」
キャレット
23:45:30
「あくむ とは このようなかんじ なのでしょうか」
ヴァシール
23:45:58
いかにも敬意を下げろとおっしゃっているね。落下先の状態は分かるかい?
サァラ
23:46:06
えーと、金属鎧がいたな。橋にするしかなさそうだが
Uray-GM
23:46:16
落下先は〈地下1F〉のようだ。
ヴァシール
23:46:18
「…まあ、魔域的悪夢とそこまで変わらないんじゃないかね」
ソフィア
23:46:19
「体調が悪いときの夢は、確かにこのようなものかもしれませんわね」
Uray-GM
23:46:26
ただ地下のどこに落ちるかはわからない。
ヴァシール
23:46:34
「壁面を歩けなくもないよ」
サァラ
23:47:02
「壁なんてどうやって歩くの?」5人分だとMPきつくない?
23:47:25
とりあえず、〈跳躍〉の場合目標いくつかしら?
キャレット
23:47:39
 多少の軽業はあるが、自他を飛ばすような能力はない。
 しかし、展示品を踏み台にするのも、美術館としてどうなのかという点はある。
 たとえその美術館が毒霧や絵の具や牙を向けてくるとしても──
ヴァシール
23:47:55
「そこはそれこそ魔術の出番ということだよ。ああ、無論必要な者だけにね」
MPは、HP変換でなんとかできるよ。回復を貰う事にはなるかもしれないが。
Uray-GM
23:48:06
跳躍の判定は簡便に〈目標14〉とする。金属鎧のペナルティ以外は考慮しなくてもいい。
ヨーナス
23:48:31
幸い今の所消耗は無いからHP回復は出来るね
サァラ
23:48:39
14は普通にきついな。ヴァシールに壁あるかせてもらって、変換→回復が無難か
キャレット
23:49:08
 助走の+2なども加味して、単純に冒険者敏捷で14──という感じかな。
ヴァシール
23:49:08
では、その手で行こうか。「皆でいいね」
Uray-GM
23:49:23
そうなります>単純に14
ヨーナス
23:49:39
「お手数おかけしますがよろしくお願いします」<壁歩き
ヴァシール
23:49:42
「全床…第五階位、真、付」
《魔法拡大/数》、MP15消費。全員に【ウォール・ウォーキング】
2D6 → 2 + 1 + 【9】 = 12
キャレット
23:49:47
 1~2人は落ちそうだ(予知)
サァラ
23:49:50
「うん、お願い。落ちたら危なそうだし」
ヴァシール
23:49:57
危ないねえ。HPを19点変換。 (HP:28/28 MP:15/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
Uray-GM
23:50:00
では膨大な魔力が消費され、全員が壁を歩けるようになった
キャレット
23:50:20
「ありがとう ございます」
 サーカスっぽいことになった。アクロバット系は担当ではないが……。
ヴァシール
23:50:22
「…ン゛ッ」 かなりHPを消耗するが、回復はお願いするよ。 (HP:9/28 MP:15/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
サァラ
23:50:22
「じゃ、」恐る恐る壁に足をつけて、「おー。やっぱり魔法ってすごい」
ヨーナス
23:50:28
キュアウン
2D6 → 3 + 2 + 【8】 = 13
23:50:36
12 = 4 (5 + 3 = 8) + 【8】 威力 : 10
ヴァシール
23:50:40
「3分だ。走らない程度に急ぎ給え」 (HP:9/28 MP:15/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
ソフィア
23:50:45
「ヴァシール様、お心遣い感謝申し上げますわ」
サァラ
23:50:46
「わかった」
ヴァシール
23:50:51
ここまで回復し、 (HP:21/28 MP:15/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
ソフィア
23:50:55
礼儀正しくお辞儀をする
Uray-GM
23:51:00
では穴を渡り切った後、キミたちは先の〈風景画コーナー〉から悲鳴を聞いた。
サァラ
23:51:01
では、その間にわたしは対岸の警戒をしておこう
ヨーナス
23:51:10
もう一発か
2D6 → 6 + 5 + 【8】 = 19
23:51:12
11 = 3 (1 + 6 = 7) + 【8】 威力 : 10
キャレット
23:51:29
「はい」
 90度直角になった世界を、先んじて進んでいく。
 短いスカートが少しきわどいが、逆さまと違って露わというほどでもない。
ヴァシール
23:51:34
受け取るよ。ヒリポは、プリーストが居る時だしね。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5 変換:未)
サァラ
23:51:41
「悲鳴っていっても、ここにまともな人がいると思えないよね」
#絵の中の人
23:51:41
【キャリバーンだ! エの騎士が、カラスが猟犬を借りに来たぞ!】
23:51:57
【やめて、引き裂かないで!】
ヴァシール
23:52:10
「当のユナ君だって来てないからね」
Uray-GM
23:52:22
借り→狩り
キャレット
23:52:32
「はい」
 何を言っているのかよくわからないが、よくわからないままのほうがいいことも世の中にはある。
 様子を観察しつつ、扉を開き……
サァラ
23:52:40
「やっぱり。きっと襲われてるのは村の人・・・ユナを襲おうとした人だよ」
ヴァシール
23:52:41
すんません、猟犬をレンタルさせて欲しいんですぅ。
TOPIC
23:52:51
☆ゼールマン美術館/風景画コーナー=敬意レベル3/ by Uray-GM
サァラ
23:53:01
そね。とりあえず、部屋に入ろう
Uray-GM
23:53:18
【風景画コーナー】
廊下を抜けた直後、キミたちの前をカラスの黒羽が一枚舞った。
ヴァシール
23:53:22
「まあ、実際問題現世で起きている事じゃないからね。とはいえ、敬意は払えか。見られるなら見ろと言う所かな…」
サァラ
23:53:30
ゆな=アリエルだね。アリエルっていえないから
キャレット
23:53:42
「ん」
Uray-GM
23:54:01
そこら中に飾られている【抽象的な風景画】が全て、淵から淵まで両断するように切り裂かれ、出血するように【絵具】を垂れ流している
サァラ
23:54:15
「キャリバーンにはまだ会ったことないから、ここでどういう相手なのか確認しよう」
Uray-GM
23:54:17
加えて、【猟犬が4匹】、胴体から切断され、絵具を垂れ流して息絶えている。
キャレット
23:54:19
「ずたずた です」
ソフィア
23:54:38
「・・・まるで、血のようですわね・・」
ヴァシール
23:55:06
「とりあえず、敬意も何もない状態だ。となれば、先の場所のように何も起こらない…という事になるが。
 なにぶん、この中で起こっていることだから」
キャレット
23:55:11
 大量の悪魔の血が──戦利品というか残留物的な意味で。
Uray-GM
23:55:16
そしてその中央に、彼女は立っていた。
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6761
サァラ
23:55:46
「・・・」「あれが黒い女の子・・・キャリバーン」
ソフィア
23:55:48
「・・! エの騎士・・・」
ヨーナス
23:55:49
ペストマスクだ(違
サァラ
23:56:00
一先ず物陰からみてますが
キャレット
23:56:05
「はじめまして」
 あれが、アリエルの友……あるいは別の何か、というものだろうか。
ヴァシール
23:56:09
「あー、あー。私たちの言葉は分かるかね」
#黒髪の女性
23:56:27
カラスの面、高い身長。オレンジと黒の混ざった特徴的な長髪。
「……」
ヴァシールとキャレットが声をかけるなら、そちらをふり向いて。
サァラ
23:56:31
「・・うん、話しかけちゃうよね・・・」しってた
#黒髪の女性
23:56:44
「...貴公ら、何者だ」
23:57:01
と怜悧な声が響く。
共通語だ。
サァラ
23:57:13
「えーと、なんていったらいいのかな・・・頭のいい人、お願い」
キャレット
23:57:18
「きゃれっと です」
 お辞儀する所作に躊躇はない。
ヨーナス
23:57:25
「言葉は通じるようですね」会話ができるとは限らないが
ヴァシール
23:57:47
「何者かと問われると困るね?その前に、貴方もこの遺跡の産物なのかな。それとも」
キャレット
23:57:48
「ゆなさま の ちき です」
#黒髪の女性
23:57:59
キャレットに戸惑ったように少し揺れて。
「...返礼だ。私はエの騎士キャリバーン」
サァラ
23:58:28
まぁ、多分正解はアリエルの名前をだすことなんだろうな。猟犬も殺しているようだし、襲われてもリスクはないだろう
#黒髪の女性
23:58:30
「エを守るもの、絵を狩るもの、侵入者を狩る【絵】だ」
ヴァシール
23:58:42
「そうか。 ここの遺跡の地獄耳ぶりは分かるだろう。今一つどこまで言っていいものか分からなくてね」
ヨーナス
23:58:50
「ご丁寧にどうも、ヨーナス = ホワイトヘッドと申します」
ソフィア
23:59:01
「わたくしは、ソフィアと申しますわ」
ヴァシール
23:59:03
では、また筆談でも寄越してみるかね?
サァラ
23:59:10
「・・・」だとすると私たちは侵入者なんだよね、っておもいながら「・・・サァラ」緊張の瞳で
#黒髪の女性
23:59:24
「忠告だ。今すぐ帰るがいい。ここには【エ】しかない」
23:59:48
その辺で絵具をついばんでいたカラスたちが彼女へ凝集していく。体をカラスに分けることができるようだ。
サァラ
23:59:59
【エ】【絵】の違いっておしえてもらっていい?」
2026/01/26
ヴァシール
00:00:19
「ううん、申し訳ないが今すぐ帰る訳にはいかないのだよ。そのユナ君にまつわる話で来ているのでね」
キャレット
00:00:30
「じつざい なさるのですね」
 ハイマン特有の過去の形象、記憶の中の面影、別人格、イマジナリフレンド、それらを混ぜ合わせた何か──
 さまざまな可能性は考えられはしていたが、いずれにせよ、キャレットの解するところでもない。
#黒髪の女性
00:00:38
「...貴公たちがどう知己なのかは知らぬが。エがなければユナはユナでなくなる」
サァラ
00:01:02
「あと、ちょっとこっちの事情で直ぐに帰るってわけにいかなくて。ちょっと地下1階におりないといけないの」
00:01:21
「・・・ユナのことはしってるんだね」
ヴァシール
00:01:22
「危なっかしいのは承知の上だが、もう少しの間目をつぶって貰えないものかな」
ソフィア
00:01:25
「わたくしたちは、地下にいかねばならぬのですわ」
#黒髪の女性
00:01:27
「...そうか。そういうことか」
サァラとヴァシールの言葉にうなずいて。
キャレット
00:01:37
 わたし ユナさまにへんしんして みずぎになりました ──とか言っても敬意が上がるだけだろう。
 知己の説明は難しそうだった。
#黒髪の女性
00:02:13
キャリバーンはそのまま振り返り、立ち去ろうとして、キミたちを再度ふりかえり。仮面を外す。
キャレット
00:02:39
「しゃほん ひつよう だそうです」
#黒髪の女性
00:02:55
【エ】を守るものとして、最後にもう一度だけ。このまま帰るがいい。それでも進むなら、私は【断片】のそばで待っている」
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6762
サァラ
00:03:22
「・・・」「わかったよ」
#黒髪の女性
00:03:42
と、キャリバーンは背中を向けて【エントランス】の方へ立ち去っていきます。
ヴァシール
00:03:43
「先っちょだけで良いんだ、とでも言っておこうか。用事が済んだら帰るよ、無論ね」
ソフィア
00:03:53
「どうやら、騎士様を斃さねば、ならぬようですわね・・・」
サァラ
00:03:55
「最後に戦うことになりそうだね」はぁ、ってため息をついて
ヴァシール
00:04:11
「…どのみち、同じ道を行くんじゃないかね」我々もエントランスに向かおうか。
#黒髪の女性
00:04:19
さて、風景画コーナーは骸しか残っていない。
進んでもいいし、探索してもいい
ヨーナス
00:04:20
今回のボスかぁ
キャレット
00:04:48
「からすさまのこと どなたも いっていませんでした」
 不思議そうに首を傾げながら。
サァラ
00:05:06
「エがないとユナはユナじゃなくなる、だね・・、ときどき、ユナは自分のこと違う名前で呼ぶけど、それかな?」
ヴァシール
00:05:14
うーん、私はパスだ。そのキャリバーンがエントランス移動後にどこに行ったか確かめたいな。
いや、分かってはいても一応ね。
サァラ
00:05:38
「とりあえず、危険はなさそうだし・・・探索しておくよ」おっと、パスするかい
キャレット
00:05:50
 必要はなさそうというのも先入観だ。できる限りは、探索しておくことに。
 暇な人は悪魔の血を拾い集めることになるか──
2D6 → 1 + 6 + 【3】 = 10
ヴァシール
00:06:03
言った通りそこまで深い意味は無いから、皆は探索してくれても。
サァラ
00:06:09
では、探索ー
2D6 → 6 + 4 + 【5】 = 15
Uray-GM
00:06:27
キャレットとサァラは〈悪魔の血(100G/赤A)〉を1個ずつ収集できました。大分飛び散ってしまってすべては回収できない。
サァラ
00:06:37
わーい
00:06:50
「悪魔の血くらいだね」
Uray-GM
00:07:06
その間にエントランスからは〈扉が開いて閉まる音が聞こえた〉
サァラ
00:07:06
では、エントランスにいこうか。そんでといれー
キャレット
00:07:08
 これでキャレットも赤の塗料撃を使えるように──ならない。
00:07:49
「とびらの え に むかいます」
 エントランス北……かの絵画を目指すことに。
ヴァシール
00:07:59
「ドアの役割を、絵がそのまま果たしていると言いたげな感じだね。これもある意味信じないといけないのか」
Uray-GM
00:08:18
さて、再度【エントランス】
一周して戻ってきた場所に変化はただ一つ。
【扉の絵】【本物の扉】になっていた。
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6753
キャレット
00:08:36
「? わたしは さいしょから しんじて いました」
 純粋な人形だった。
ソフィア
00:08:38
「・・・」
ヴァシール
00:08:45
と思ったら。「思ったより直接、扉になっていたよ」
Uray-GM
00:08:46
カギはあったようだが、キャリバーンが開放したようだ。
ソフィア
00:09:10
「信じ難いですわね・・・ これが、本当に起きていることなんて・・・」
キャレット
00:09:39
「おじゃま します」
 他の現象に比すれば、まだ尋常の域だ。素直に扉に触れ、開く。
ヴァシール
00:09:47
「奈落由来のものもあったが、大半は魔法装置的なものなんだろうかね。願望を自力で叶えてしまうんだから、魔法文明というやつは、だよ」
サァラ
00:09:58
ただいまー
Uray-GM
00:10:06
では扉を開くと、そこには確かに【エレベータ】があった。
ヴァシール
00:10:10
「ともあれ、先っちょ。件の魔導書だけ貰って帰りたいものだね。行こうか」
サァラ
00:10:14
「もう、先にいくしかないね」
ヴァシール
00:10:20
>トークンのはいったふくろ
キャレット
00:10:36
「ここが げんじつとは かぎらないです」
 夢を叶える最速の方法は、夢“で”叶えることだ。
ヴァシール
00:11:09
「さて。素直な魔法文明系の装置として動かせたものかな」とざっとそのエレベータを調べ。
Uray-GM
00:11:10
原始的でカラクリ的なもので、押ボタンではなく、タイプライターじみたキーボードを打鍵することで行き先を入力するようだ。
00:11:30
そして現在打鍵が効くのは【地下1Fのもののみ】のようだ。
サァラ
00:11:36
「キャリバーンは味方だとおもったんだけどなー。ユナがユナじゃなくなるってどういう意味だろ。クロノ断片だったっけ? 持ち帰ったらいけないのかな? でもユナも持ち帰るのに賛成みたいだったし。うーん。わかんない!」
キャレット
00:11:37
「押します」
 B1。
Uray-GM
00:11:49
それ以外はなにか、塗料のようなものでがちがちに固まってしまっている。
キャレット
00:12:33
「わかりません。 わたしが わかる ひつようも ありません」
Uray-GM
00:12:34
キャレットが打鍵すると、重力に従うように。つまり不快な、臓腑を押し下げるような感覚と共に足場が降下をはじめる。
ヴァシール
00:12:50
「さてね。我々にできる推測は、したつもりだが…ああ、壺の男はともかくね。
 ハイマンというのも複雑なものだ、我々が抱きようもない悩みではあるね」
サァラ
00:12:56
「わ、なにこれ!? この部屋落ちてるよ!」
キャレット
00:13:04
「はい」
TOPIC
00:13:14
☆ゼールマン美術館/地下1F=敬意レベル3/ by Uray-GM
キャレット
00:13:22
「したへ まいります」
Uray-GM
00:13:26
やがてキミたちは、地下1Fへと到着した。
ソフィア
00:13:33
「ぁ! あれ~~~!」
ヴァシール
00:13:39
「強いて言うなら、忘れ去られた記憶でもなければだ。ルーンフォークの身からすればね」
「さて。ただで渡して下さいな、だ」
キャレット
00:13:46
 エレベーターガールの如く。ルーンフォークの天職だろう。
サァラ
00:13:51
「こ、怖かった・・・このまま地面に当たって潰れちゃうかと思った・・・」どきどき
Uray-GM
00:14:08
そこは、広々としたキッズコーナーを持つエントランスのようだった。
【さらに先へ続く廊下が深淵を称えている。】
ソフィア
00:14:09
「・・・こ、怖くありませんでしたわ!」
ヴァシール
00:14:14
見える…見えるね。古代のショッピングモールにいそうなルーンフォークが。
Uray-GM
00:14:47
そして、キッズコーナーのすぐそば、ケースを被せた背の高いスタンドを撫でる、【キャリバーン】の姿があった
ヴァシール
00:15:08
「さて」 さっきの目録を確認し。 「奥底まで突っ込む必要はないのだろうし、どこかな」
Uray-GM
00:15:13
空いた手で、【橙、黄、緑の】積み木でジャグリングをしていた。
サァラ
00:15:13
「・・・ごめんね。着たよ。」
キャレット
00:15:15
「しゃほん さがしに きました」
#キャリバーン
00:15:40
「貴公、来たか。探している〈断片〉はここにある」
キャレット
00:15:41
「ゆなさまの ひとみのいろ みたい です」
#キャリバーン
00:16:01
スタンドを軽くたたき、キャリバーンが積み木を自分の懐にしまった。
サァラ
00:16:26
「・・・本人の希望だからさ。なにか事情があるみたいだけど、話してくれる? 話す気がないんなら実力行使になるけど」
ヴァシール
00:16:30
「ああ、…さすがに、快い返事に期待してはいないけれどね」
ヨーナス
00:17:03
「頂けそうにはない雰囲気ですね」
#キャリバーン
00:17:17
「遠慮することはない。私から奪い取ってみるがいい」
再びカラスの仮面で顔を覆い。
「全てを話すには...少し長すぎる。それに」
ソフィア
00:17:30
「申し訳ありませんが・・・ わたくしたちは冒険者ですので・・・ 目的を阻害するのであれば、排除いたしますわ」
#キャリバーン
00:17:39
【あの子は自分をだますのがうますぎる】。そのことに気づけないほど」
00:18:00
「貴公らが手を尽くしたところで、流れは変わらないはずだ」
サァラ
00:18:06
「・・・?」「じゃ、やるよ」
ヴァシール
00:18:22
「そこは」 「残念なことに、私たちが考える所ですら無さそうだねえ」
キャレット
00:18:41
「わたしは わたしの おやくにたてるかたちでしか おやくにたてません」
 すなわち命令に従うことであり、今の命令は、魔導書の回収だ。
ソフィア
00:18:47
「自分を騙すことが悪いことだとは思いませんわ。それが必要なこともありますもの」「・・・それに耐えきれないときに、友が隣にいて支えてあげればよろしいのですわ」
#キャリバーン
00:19:11
「来るが良い貴公。いずれにせよ。こうなる定だったのだから」
00:19:32
キャリバーンが翼を広げる。
【問答無用のようだ】
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6763
ヴァシール
00:19:37
「騎士殿からはこの悪い官吏が、魔導書を頂いていくとしよう。残念なことにね」
キャレット
00:19:46
「あのおへやの え では なかよさそうに えがかれて いました。
 わたし かんじょうに うといですから おもいこみかもしれません けれど」
サァラ
00:19:49
かっこいい
TOPIC
00:20:01
☆0RPP:キャリバーン 10m サァラ ヴァシール キャレット ソフィア ヨーナス by Uray-GM
ヴァシール
00:20:24
タワーシールドと、単品か…まあ、そこまで構えて第一を終わり。
ソフィア
00:20:35
第一戦闘準備は 軍師の知略
ヨーナス
00:20:47
準備はない
#キャリバーン
00:20:53
【第一戦闘準備】【魔物知識判定:12/15】【先制判定:17】【第二戦闘準備】からスタートだ
サァラ
00:21:14
pワーリストとハードキッカーを纏う。【第一以上】
ヴァシール
00:21:16
「ボリス君」 魔物知識判定。大事な所で外さなければいいさ。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
2D6 → 3 + 3 + 【6+2】 = 14
ヨーナス
00:21:18
先制クソ高
サァラ
00:21:24
先制たっか!!
ヨーナス
00:21:41
まもち
2D6 → 2 + 2 + 【5】 = 9
ヴァシール
00:21:47
絶妙に外して来るねっと。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
ソフィア
00:21:48
魔物知識判定ですわ
2D6 → 3 + 3 + 【4】 = 10
サァラ
00:21:59
キャレットが頼りだな (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
キャレット
00:22:00
 魔物知識判定──
2D6 → 6 + 4 = 10
ソフィア
00:22:13
そして先制判定ですわ
2D6 → 3 + 4 + 【6】 = 13
キャレット
00:22:22
 先制判定──
2D6 → 3 + 4 + 【8】 = 15
サァラ
00:22:27
こちらも先制判定! (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
2D6 → 3 + 5 + 【5】 = 13
#キャリバーン
00:22:34
弱点は今まで通り変わらない。
【”エの騎士”キャリバーン】
https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/17691827333be
キャレット
00:22:49
 指輪で17になるみたいです。
ヴァシール
00:22:49
案外無理でもなさげだけれど、それでも出目の流れ的にという感じだ。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
#キャリバーン
00:23:02
《△⏩:滑空Ⅰ》は1ラウンドだけ飛んで、1ラウンド落ちて、1ラウンドまた飛ぶ、そういう能力です。
キャレット
00:23:48
 フーグルのものみたいですね。
ヴァシール
00:23:51
正直まだ指輪だって気軽な時期ではないからね…。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
#キャリバーン
00:24:13
さて。指輪等なければこちらの先制からということになりそうだ
キャレット
00:24:18
 一撃を受けても、とも思えども、せっかくなので先制は15+2=17に。
サァラ
00:24:41
キャレットありがとう! (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
#キャリバーン
00:24:45
では先制は採られて。まもちきの方は、知名度のみのようだ
ソフィア
00:24:47
わたくしのやることは決まりですわ。 差支えなければ先に動きますわね
TOPIC
00:24:54
☆1RPP:キャリバーン 10m サァラ ヴァシール キャレット ソフィア ヨーナス by Uray-GM
ソフィア
00:25:12
剣の欠片は入っておりますか?
キャレット
00:25:20
「こうげき かいし します」
 手番は最後頃だが。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
サァラ
00:25:32
私は後衛の行動を待った後、キャレットの前に敵に突っ込む役だな (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
ヴァシール
00:25:32
んー、一番先に動こうかなという所だ。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
#キャリバーン
00:25:48
剣のかけらは〈3個〉入っている。
00:25:51
 
【キャリバーン】
HP 68/53+15
ヨーナス
00:26:09
FPと思ったけど複数攻撃が炎だしフィーレジしとくか (HP:28/28 MP:36/42(5)2 防:7 )
サァラ
00:26:11
精神抵抗実質18か (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
ヴァシール
00:26:21
第二で、魔精の発動体を取り出してと。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
#キャリバーン
00:26:26
こちらは先制がとれなかったので、戦闘準備が滑空は行わない
ソフィア
00:26:26
1Rが敵の動きを止められますわ
00:26:36
1Rは
00:27:22
2R目で片をつけられるのであれば、フィールドレジストよりも火力が欲しいのですわ
ヴァシール
00:27:27
では、動かせて頂こうか。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
ヨーナス
00:27:52
火力って言っても魔法攻撃するくらいだけど( (HP:28/28 MP:36/42(5)2 防:7 )
ヴァシール
00:27:57
制限移動で3m後退。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
ヨーナス
00:28:02
セイポンは意味ないしね( (HP:28/28 MP:36/42(5)2 防:7 )
ヴァシール
00:28:04
《フォーシブルキャスト》条件に合致した魔法を「抵抗:短縮」に変更。
3点魔晶石とMP3消費、【パラライズ:回避】をキャリバーンに行使。 (HP:28/28 MP:34/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
TOPIC
00:28:11
☆1RPP:キャリバーン 10m サァラ キャレット ソフィア ヨーナス 3m  ヴァシール by Uray-GM
サァラ
00:28:13
フィーレジでいいんじゃないかなー (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
#キャリバーン
00:28:20
コストの重いレア流派だ。
00:28:46
魔法への抵抗は能力と合わせて18だ
ヴァシール
00:28:53
「…では、魔法障壁にはズルをさせてもらおうか。麻痺の強!第三階位、真、衰!」 行使判定: (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
2D6 → 3 + 2 + 【9】 = 14
00:29:15
回避-2を、抵抗:短縮でどうぞというところで手番を終える。
#キャリバーン
00:29:35
「真語...神経に障る魔法だ」
短縮で受けまして。
ソフィア
00:29:37
ヴァシール様の次に行きますわ。 わたくしの矢が当たるかどうかで戦略が変わりそうですものね
00:29:51
では、わたくしの手番 怒涛の攻陣
00:29:59
そしてキャッツアイですわ
ヨーナス
00:30:06
麻痺だからね(<神経に障る (HP:28/28 MP:36/42(5)2 防:7 )
ソフィア
00:30:11
攻撃 スネークアロー (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
#キャリバーン
00:30:17
回避は現在、15-2だ
ヨーナス
00:30:38
また珍しい物を(<スネーク (HP:28/28 MP:36/42(5)2 防:7 )
ソフィア
00:30:38
命中ですわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
2D6 → 1 + 4 + 【7+1+2】 = 15
ヴァシール
00:30:48
「魔法なんて何でもそんなものではないかな。クックック、と笑っておこう…
 とはいえ、時間はかけていられないのだよ」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
サァラ
00:30:52
どんな効果だっけ (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
ソフィア
00:30:53
ヴァシール様のおかげで当たりましたわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
00:31:01
宣言特技と補助動作を封印しますわ
00:31:23
まずは、命中により 3点の毒魔法ダメージを喰らってくださいまし
#キャリバーン
00:31:52
「顔料の身に、毒が効くとは冗談にもならんな」
【キャリバーン】
HP 65/53+15
ヨーナス
00:32:04
結構お高いけど達成値固定で抵抗だから気軽に使えるようになるころには抵抗抜けないやつね( (HP:28/28 MP:36/42(5)2 防:7 )
ヴァシール
00:32:17
「むしろそれはなんで効くのだね。魔法生物ならと思ったのに」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
ソフィア
00:32:34
最期に サァラ様にヴォーパルウェポンAをして終了ですわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
00:32:44
「これで・・・・敵の動きを鈍らせますわ!!」
キャレット
00:32:47
「つくりものと ほんものは どうちがうのでしょうか」 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
サァラ
00:32:52
おっとありがたく「あ、ありがと、ソフィア」 (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
#キャリバーン
00:33:01
「ムニキスとは、意味を持った虚無だ。ならば毒も喰らうし、病にもなる」
00:33:23
「それに違う意味を持たせてしまえば...取り返しのつかない怪物が生まれる。否、生まれたことがある」
ヴァシール
00:33:32
「後学のために、としておこうか。騎士殿の口ぶりだと、まだこれらと出会う事になるのだろ」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
サァラ
00:33:47
これで宣言特技はないか。FPのほうがいいかな。なんなら、キャレットがHP削るはずだから、最後に動くのも (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
ソフィア
00:33:54
「わたくしの蛇の毒は、あなたには耐えきれないでしょう・・・いかがなさいます? 蛇をほどきますか?」ちょっと意地悪な顔 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
ヨーナス
00:33:55
んー、宣言1R封じならフォースでいいか (HP:28/28 MP:36/42(5)2 防:7 )
#キャリバーン
00:34:14
「そうだな、カラスは蛇をもついばむものだ」
キャレット
00:34:44
 鼓咆の関係で、わたしは最後がいいのです。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
ソフィア
00:34:54
そして、次のラウンド。私は一番初めに動きますわ 相手にデバフを重ねますわね (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
ヴァシール
00:34:55
「あ、ディミトリ―君をついばむのはやめてくれ給え」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
サァラ
00:35:02
「取り返しのつかない化け物・・・? でも、倒せたんでしょ? ここにいないじゃない」 (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
キャレット
00:35:13
 ソフィアの鼓咆で打撃+ → キャレットの鼓咆で防護+ を反復する感じに。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
ヨーナス
00:35:22
んじゃ雑フォースうつよ (HP:28/28 MP:36/42(5)2 防:7 )
00:35:44
「鉄槌を」フォースを敵に
2D6 → 6 + 2 + 【8】 = 16
00:35:52
6 = [11 = 3 (4 + 3 = 7) + 【8】] / 2 威力 : 10
#キャリバーン
00:35:58
「ああ、いない。いないだけだ。貴公、惑わされているな」フォースに対して抵抗しながら忠言し。
ヨーナス
00:36:00
いじょー (HP:28/28 MP:36/42(5)2 防:7 )
#キャリバーン
00:36:20
半減で受けて。
「敵の言うことはあまり真に受けないことだ」
【キャリバーン】
HP 59/53+15
サァラ
00:36:36
「いないだけ・・・?」怪訝な顔をしながらも、こたえてはくれないだろう。そのまま10mを疾駆して接敵 (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
00:36:48
【対応ありますか】といいつつ、
00:36:57
〈キャッツアイ、マッスルベア〉【アビスアイ開眼】
めきょ、と音を立て、赤い×マークが上下にひらき、虚のように真っ暗な本当の瞳が敵を見定める。
#キャリバーン
00:36:59
3m前進対応し。
【キャリバーン】
HP 59/53+15
TOPIC
00:37:05
☆1RPP:キャリバーン サァラ 7m サァラ キャレット ソフィア ヨーナス 3m  ヴァシール by Uray-GM
ヴァシール
00:37:09
「あまりに断片的な情報で、我々が分かることも無さそうだ。残念なことにね」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
キャレット
00:37:11
「てき とは かんじません。 しょうがい です」 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢0:❌:-][🎨])
サァラ
00:37:22
「とりあえず、私は私のやることをやるだけだよ!!」拳の二連打を叩き込む!! (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
2D6 → 1 + 5 + 【7+1+1】 = 15
00:37:31
ありパラ!!
16 = 3 (4 + 3 = 7) + 【8+2+2+1】 威力 : 10
00:37:39
「まだまだ!!」
2D6 → 6 + 1 + 【7+1+1】 = 16
#キャリバーン
00:37:39
パラライズでそれは命中し。
【キャリバーン】
HP 59/53+15
サァラ
00:37:49
「くらえ!!」 (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
22 = 5 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 4 (2 + 6 = 8) + 【8+2+2+1】 威力 : 10
00:37:55
おわり!!
#キャリバーン
00:37:57

【キャリバーン】
HP 59/53+15
53+8-16-22 = 23
00:38:09
「重い。な」
【キャリバーン】
HP 23/53+15
サァラ
00:38:35
「ヴァシールとソフィアがサポートしてくれたからね」 (HP:35/35 MP:9/12 防:3 )
ソフィア
00:39:11
「いえ、当然のことをしたまでですわ」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
キャレット
00:39:26
「みなさま けいかい です」
 以後、鼓咆・陣率を使用時は、細剣をエプロンに秘め、軍師盾(ターゲットシールド)&ミルキーウェイ・シールド。
 その後の主動作時は後者をホルダーに戻し、軍師盾、そしてエプロンから閃かせた細剣だ。
 ──まず、半径10mに【鉄壁の防陣Ⅰ】。陣気+2。 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨])
ヴァシール
00:39:46
「とはいえ倒れるまでに、騎士殿とユナ君の関係位はもう少し知りたいがね。それだってきっと長いのだろう。
 時間の都合に、そういえば今日は遺跡に追い回されている気分だった。厄介なことだよ」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
00:40:11
いずれにしても陣気のためだ、受け取っておこう。
サァラ
00:40:12
鼓咆きりかえて (HP:35/35 MP:3/12 防:3 )
#キャリバーン
00:40:21
「ゼールマンはここをそういう風に作った。中に入ったものを押しつぶすように。なぜかは知らない」
【キャリバーン】
HP 23/53+15
キャレット
00:40:36
「せるふ ばーにんぐ じっこう します」
 【気防陣】を展開。キャレット、サァラ、 (HP:35/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢1:❌:防+1][🎨])
1D6×2 → 5 = 5 , 1 = 1
ソフィア
00:40:39
「ゼ―ルマン・・・ 一体何者なのでしょうか」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
サァラ
00:40:53
「あなたもゼールマンにつくられたの?」 (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1 )
00:41:08
たすかるー (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
キャレット
00:41:21
 遠隔はなさそうだが、ヨーナス、 (HP:29/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨])
1D6 → 2 = 2
00:41:33
 ソフィア、 (HP:27/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨])
1D6 → 4 = 4
#キャリバーン
00:41:38
「...知らない技術ばかりだ」
「...私を描いたのが誰かは、どこかで知るか、知っているだろう」
【キャリバーン】
HP 23/53+15
ヴァシール
00:41:39
「面倒な趣味だよ、本当にね。潰れる前に退散するとしよう」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
キャレット
00:41:47
 ヴァシール。 (HP:23/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨])
1D6 → 1 = 1
ヴァシール
00:42:13
「ン?気防陣…?私にまでかね」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
ソフィア
00:42:19
「キャレット様、お心遣いに感謝を・・・ですが、わたくしには必要ありませんでしたのに」くすりと笑って (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
ヨーナス
00:42:38
HP半減を狙って思ったより消費少なかったやつ( (HP:28/28 MP:32/42(5)2 防:7 )
サァラ
00:42:39
「そういう謎かけみたいなのやめてくれないかな? 『外』の人との付き合い浅くてよくわからないんだけど」 (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
キャレット
00:42:53
 通常移動で間合いを詰め──
 《殺し打ち・電光》を以て、キャリバーンへと、秘めていた剣を柄を突き入れる。 (HP:22/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨])
2D6 → 2 + 5 + 【9+1】 = 17
#キャリバーン
00:43:23
それも命中し。
「カラスが機動でここまで追い詰められるか」
TOPIC
00:43:24
☆1RPP:キャリバーン サァラ キャレット 7m ソフィア ヨーナス 3m  ヴァシール by キャレット
キャレット
00:43:28
 打撃・物理ダメージ。必殺。自傷4。 (HP:22/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨])
10 = 2 (2 + 2 = 4 > 5) + 【8】 威力 : 10 HI
ソフィア
00:43:45
「順調ですわね・・・ですが、念には念を。 次、騎士様の動きを、さらに鈍らせて差し上げますわ」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
サァラ
00:43:46
ち、珍しくキャレットのほうがまわらなかったか (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
キャレット
00:43:53
 確定ダメージにより条件を満たし、陣気+3。
 これを消費して【陣率:衝戟の刪削Ⅰ】を発動、手番を結ぶ。 (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨])
#キャリバーン
00:43:54
6点頂いて。
【キャリバーン】
HP 17/53+15
ヴァシール
00:43:56
「…まあ、あの部屋の絵は見たとも。落書きとも言うまいね」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
サァラ
00:44:10
GMだー (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
#キャリバーン
00:44:26
ではこちら。
「貴公らに敬意を表して。我が軍勢をお見せしよう」
ソフィア
00:44:30
そちらの手番、まずは生命抵抗22が必要ですがこれに失敗しますわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
00:44:54
そして、3点の毒属性魔法ダメージを負うのですわ。そしてこのラウンド宣言特技と補助動作は使えなくなりますわ
#キャリバーン
00:45:01
そうだね、一応6ゾロチャレンジはしようか(
生命抵抗
2D6 → 2 + 2 + 【9+1】 = 14
ソフィア
00:45:17
普通に攻撃するか、主動作で蛇をどかすしかありませんわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
#キャリバーン
00:45:22
ダメージを受けて。
【キャリバーン】
HP 14/53+15
00:45:44
「少し喋り過ぎた。私からも時間制限を押し付けることにしよう」
ソフィア
00:45:55
「なにを・・・」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
#キャリバーン
00:46:00
キャリバーンの身体からカラスが君たちの天井にカラスの雲を作り出す。
サァラ
00:46:03
「・・・?」 (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
キャレット
00:46:20
「からすに なるのでしょうか?」 (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨][防3])
#キャリバーン
00:46:32
2ラウンド目のそちらの手番を越えて、キャリバーンを倒しきれなかった場合
00:46:50
手番終了時にカラスが降ってきて物理ダメージを毎R2dずつ与えていくことになる。
サァラ
00:47:02
おおー、厄介!! (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
#キャリバーン
00:47:08
キャリバーン自身は主動作で蛇をふりはらって終了なのでせめてもの抵抗という奴だろう。
ソフィア
00:47:17
「厄介ですわね・・・ですが、あなたは既に虫の息」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
#キャリバーン
00:47:40
パラライズの効果も切れて、そちらのターンとなる。
【キャリバーン】
HP 14/53+15
ソフィア
00:47:42
「わたくしが、サァラ様とキャレット様に華を持たせて差し上げますわ」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
TOPIC
00:47:47
☆2RPP:キャリバーン サァラ キャレット 7m ソフィア ヨーナス 3m  ヴァシール by Uray-GM
ヴァシール
00:47:49
「時間制限は要らない、そう言っているんだがねぇ。結局は遺跡のガーディアンとやる事は変わらないじゃないか」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
ソフィア
00:47:57
パラライズは、こちらのギャレットの手番までですわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
ヨーナス
00:48:03
正確にはヴァシール手番開始時までだね<パラライズ (HP:28/28 MP:32/42(5)2 防:7 )
ヴァシール
00:48:04
誰だよ。 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
キャレット
00:48:07
 レベルバーストを真向から受けてみたかったが、闘技場というわけではない。目的は写本だ、相も変わらず。 (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨][防3])
ソフィア
00:48:13
ヴァシール様でしたわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
00:48:23
では、私の番!
#キャリバーン
00:48:26
「貴公、私は〈エの騎士〉だ。守護することに変わりまい」
ソフィア
00:48:39
怒涛の攻陣をして (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
00:48:45
粘着液の矢で攻撃いたしますわ
00:48:49
命中ですわ
2D6 → 1 + 2 + 【7+1】 = 11
キャレット
00:48:55
 鼓咆の関係で、ソフィアとサァラの後に。
 キャレットの出番はおそらくもうあるまいが── (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨][防3])
ソフィア
00:48:56
はずれるのですわ・・・ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
#キャリバーン
00:49:03
こちらの回避はえーとパラライズ込みでも13だ
ヴァシール
00:49:11
「そこは融通利かせ…いや、贅沢かな。こちらだってこっちの勝手を押し付けているのだからね」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
ソフィア
00:49:16
最後にヴォーパルウェポンAをキャレット様にして終了ですわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
00:49:24
「っく!・・・申し訳ありませんわ」
サァラ
00:49:28
攻陣とどくようになったか (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
キャレット
00:49:29
 そんな、Bでいいです── (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨][防3])
サァラ
00:49:45
「大丈夫!!」ではそのまま殴ろうか (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
#キャリバーン
00:49:46
「貴公、搦め手ばかりで大した淑女ぶりだな」
00:49:52
矢をいなして。
ソフィア
00:49:54
Bなどという、安物は仕入れておりませんわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
キャレット
00:50:10
 ぶるじょわでしたわ。 (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨][防3][VwA])
ヴァシール
00:50:19
「では、皆で小心な官吏が盾に隠れている間に済ませてくれ給えよ」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
ヨーナス
00:50:21
とりあえずアタッカーが倒しきれんかったらフォースするわ( (HP:28/28 MP:32/42(5)2 防:7 )
ソフィア
00:50:23
「・・・わたくしは非力ですので、小手先で抗わせていただきますわ」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
サァラ
00:50:25
「あんまり教える気がないなら・・・だまって!!」拳で再びキャリバーンを殴る!! (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
2D6 → 1 + 1 + 【7+1+1】 = 11
00:50:33
おうふ! もっかい!!
2D6 → 3 + 4 + 【7+1+1】 = 16
#キャリバーン
00:50:39
それは命中せず。2回目が当たる
サァラ
00:50:44
「や!!」 (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
16 = 3 (4 + 3 = 7) + 【8+2+2+1】 威力 : 10
キャレット
00:50:46
 🚩を立ててしまっていた。 (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢4:❌:防+1][🎨][防3][VwA])
サァラ
00:50:51
おわりー!! (HP:35/35 MP:3/12 防:3+1② )
#キャリバーン
00:51:01
「教えるものかよ...!」
ダメージを受けて。
【キャリバーン】
HP 2/53+15
ヨーナス
00:51:14
ブラブラしたらおちるやつ (HP:28/28 MP:32/42(5)2 防:7 )
キャレット
00:51:41
 換装──半径10mに【鉄壁の防陣Ⅱ:鉄鎧】。陣気+2。【陣率:衝戟の刪削Ⅰ】を発動。 (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢3:❌:防+2][🎨][防3][VwA])
ヨーナス
00:51:44
まぁキャレットが落とし損ねたらブラブラしよう (HP:28/28 MP:32/42(5)2 防:7 )
ソフィア
00:51:58
「キャレット様────そこです」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
00:52:00
怒涛の攻陣
サァラ
00:52:22
こちらは鼓咆換装しまして (HP:35/35 MP:3/12 防:3+2② )
キャレット
00:52:34
 華奢な肢体は、間合いを詰めて、細剣をキャリバーンの胸に突き立てる。《必殺攻撃Ⅰ》── (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢3:❌:防+2][🎨][防2][VwA])
2D6 → 1 + 1 + 【9+1】 = 12
ヨーナス
00:52:39
こほーは防護アップを貰っておく (HP:28/28 MP:32/42(5)2 防:7 )
ソフィア
00:52:40
むむむ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
ヴァシール
00:52:45
おや。 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
サァラ
00:52:47
おや (HP:35/35 MP:3/12 防:3+2② )
#キャリバーン
00:52:59
キャレットの攻撃もはずれてしまう。
遺跡の息苦しさのせいか、迷いのせいか。
ソフィア
00:53:01
ヨ―ナス様・・・後詰めはお願いいたしますわ (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
キャレット
00:53:05
 ちょっと躊躇ったのかもしれない。せめてダメージの方なら戦闘型っぽさが。
 手番おしまい! (HP:18/35 MP:12/12 防:8 [🔀1/1][📢3:❌:防+2][🎨][防2][VwA])
ヨーナス
00:53:23
「おや、出番がありましたか」盾とナイフ抜いてブラッドブランデッド (HP:28/28 MP:32/42(5)2 防:7 )
2D6 → 2 + 1 = 3
ソフィア
00:53:29
「・・・! わたくしが、タイミングを見誤ってしまいましたか・・・!」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
ヨーナス
00:53:32
必中2点呪い (HP:28/28 MP:32/42(5)2 防:7 )
#キャリバーン
00:53:46
ではさりげないブラブラで2点ダメージを受けて。
【キャリバーン】
HP 0/53+15
ヴァシール
00:54:13
「上のカラスくんも。一緒に帰ってくれるとありがたいのだよ。これから探し物なのだからね」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
#キャリバーン
00:54:14
「情けないものだ。貴公らに1枚譲ることになるとは...」
キャリバーンがひざまずき、その体が絵具となって溶け始める
00:54:34
上空のカラスたちも絵具になって床にぶちまけられるだろう
ソフィア
00:54:38
「・・・ユナ様のこと、これまでお守いただき感謝申し上げますわ」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
サァラ
00:54:44
「ユナたちの話では対になる、みたいなこといってたけど・・・まだあるんだね」 (HP:35/35 MP:3/12 防:3+2② )
00:54:58
それ私たちもえのぐの雨くらうことにー!!
ヴァシール
00:55:04
「ちょっと待ち給え。帰ってくれと言ったんだ。絵具になれとは言っていないぞ」
絵の具を盾でかわし。 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
サァラ
00:55:16
「うぁぷ!?」全身ひどいことに!
00:55:30
盾ある人はいいなー!!!
ヴァシール
00:55:36
「ふー。さて、時間をかけてはいられんのだよ。その写本、急ぎ探すとしよう」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
ソフィア
00:55:43
「きっと・・・創造主の命には逆らえないのですわ」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
#キャリバーン
00:55:46
「...私は絵だ。エを守るために存在はし続ける。だから忠言しよう貴公」
サァラ
00:55:52
「うええ・・・でろでろ・・・」
#キャリバーン
00:55:57
「その断片、持ち帰ったのなら二度と近寄らないことだ」
キャレット
00:56:06
 でも、ユナは、彼女について、さして触れていなかった。その違和感はあったが──
ヨーナス
00:56:07
ちょうどタワシを持ったし絵具防ごうか( (HP:28/28 MP:30/42(5)2 防:7 )
ソフィア
00:56:12
「・・・忠告感謝いたしますわ」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
#キャリバーン
00:56:22
「また来たのなら、その時は貴公らを今度こそついばもう」
サァラ
00:56:36
「そうはいっても、ユナが求めるのなら何度でもくるよ。・・・友達だから」
ヴァシール
00:56:37
「さて、そうなると宜しいんだがね。あと、ついばむのはやはり勘弁して欲しい」 (HP:28/28 MP:31/34 防:5 使い魔MP7MCC5)
#キャリバーン
00:56:37
とだけ言って、黒い絵具になってキャリバーンは藻の言わなくなります。
どろり。
ソフィア
00:56:42
「ふふふ・・・わたくしの蛇とまた勝負いたしましょう・・・」 (HP:26/26 MP:12/15 防:4 )
00:57:06
「断片は・・・彼女が持っていたはずですわ」
キャレット
00:57:14
「もうすこし おはなし できれば よかったのですけれど」
Uray-GM
00:57:16
さて、後に残ったのはスタンドのケースに収められた【黒い表紙のオレンジ色の星が描かれた本】
00:57:23
さらに奥へ続く地下1階のスペースだ。
ヨーナス
00:57:49
まぁ奥に行く必要はないし回収したら撤退しようか (HP:28/28 MP:30/42(5)2 防:7 )
ソフィア
00:57:51
「これが・・・断片でしょうか?」拾ってみましょう
ヴァシール
00:57:55
「とはいえ、忠告には従っておこうか。ここが危ない遺跡なのは間違いないのだからね」 と本を拾い上げ。
サァラ
00:57:57
「みんな、読める?」セージ組に本を渡して
ソフィア
00:58:06
暗視がございますが・・・奥は見えますでしょうか
Uray-GM
00:58:07
知名度は10だ
ヴァシール
00:58:20
「さてね。詳しくは遺跡を出てからにしよう」
ヨーナス
00:58:20
セージで
2D6 → 5 + 1 + 【5】 = 11
キャレット
00:58:21
「はい。 かんかく つうじょうと ことなっています」
ヨーナス
00:58:25
しってた
Uray-GM
00:58:25
あ、見ちゃう?
ソフィア
00:58:26
見識判定ですわ
2D6 → 5 + 1 + 【4】 = 10
00:58:40
みちゃう・・・というより、見えてしまうのですわ・・・
サァラ
00:58:42
宝物鑑定だったらしい。【スカウト宝物鑑定】
2D6 → 5 + 2 + 【5】 = 12
ヴァシール
00:58:53
宝物鑑定判定は10分かかるので、撤退を優先した。
Uray-GM
00:58:55
さて。【黒い表紙のオレンジ色の星が描かれた本】〈クロノ断片〉(黒光の魔導書)のようだ。
00:59:02
価格は私のGMP1000+3000G
サァラ
00:59:11
私のw
キャレット
00:59:20
 ゴーストGMPが……
ヴァシール
00:59:21
魔導書も高いからね…。
Uray-GM
00:59:24
専用化できないから
00:59:33
GMP形状変化に限るんよ...(
00:59:44
さて。
サァラ
00:59:49
相当品だと名前に影響するもんねぇ
Uray-GM
00:59:50
ソフィアが奥を見るなら。
ソフィア
00:59:52
「これにて依頼完了ですわ。 あとは、無事にかえるだけ・・・?」奥を見てしまうのですわ
サァラ
01:00:27
同じ理由で私も〈ビキニアーマー〉がGMP相当品だ
キャレット
01:00:28
「はい。 きかん します」
 暗視種族は皆、見えていそうではあるが──
Uray-GM
01:00:42
シロイオトコノムニキスと目が合ってしまう(一応ほらー注意)
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6764
キャレット
01:01:09
 目……?
サァラ
01:01:13
目・・・? どこ
キャレット
01:01:18
 ……目ですね(敬意)
ソフィア
01:01:20
「・・・!!(なぜか・・・目があってしまったかのような感覚が・・!)」
ヨーナス
01:01:20
目が合う(何処
Uray-GM
01:01:20
シロイオトコのムニキスがカランからん...と鐘を鳴らすと、地下1F中からからんからん、と応える鐘の音と、〈無数の赤子の声〉
サァラ
01:01:33
なるほど、ユナのいっていた白い人、赤ちゃん
ヴァシール
01:01:37
闇など我々には意味がなァい。とはいえ、見ることもないな。たとえ勝てそうでも。
「さ、早々に上がるとするよ。エレベーターを操作するから。早く」
サァラ
01:01:53
「あ、やばそう。はやくここからでよ!」
Uray-GM
01:01:55
今回出番のなかったムニキス2種がこのままだと牙を剥くことになる。撤退は可能だ
サァラ
01:02:00
「うん!」
ヨーナス
01:02:01
私は暗視ないので気づいてませんね(
ソフィア
01:02:02
「な、なにかやってきますわ! 撤退を急ぎましょう!」
キャレット
01:02:14
「しろいひと と あかご でしょうか」
 ──ちゃんとお辞儀して挨拶したのち、撤退となるようだった。
ヨーナス
01:02:22
「おや、それでは早々にお暇しましょう」
Uray-GM
01:02:23
ではでは。
ヴァシール
01:02:27
カタカタカタカタ…タァン。
Uray-GM
01:02:31
 
 
 
ソフィア
01:02:47
「ぅぅ・・・ もうしばらく美術館は懲り懲りですわ・・・」
TOPIC
01:02:52
☆地下1F/廃棄口 by Uray-GM
#キャリバーン
01:03:08
キャリバーンの絵は複数ある。
落書きがあちこちの壁に遺されている。
サァラ
01:03:28
「美術館なんてはじめて。あんなのなんだね。よく貴族の人がいくってきいたけど・・・訓練目的?」
#キャリバーン
01:03:47
ずるり、と実体化したキャリバーンは、天井を見た。
「...貴公らが、あの子の秘密にたどりつかないことを」
01:03:51
 
 
 
TOPIC
01:04:01
☆ブランブルグ by Uray-GM
ヴァシール
01:04:03
「知的好奇心を止めさせるには。
 知的好奇心を一度満足させてやった方が良いのだよ。止めろと言う警告は、常に調べる物への逆効果になる」
サァラ
01:04:06
はやり、ユナのかいたものだったか
Uray-GM
01:04:26
さて、キミたちは脱出後、依頼を果たしに再度ダンテの居場所を尋ねただろう。
ソフィア
01:04:54
「ダンテ様・・・ 依頼の品は、この通りですわ・・・」
#ダンテ
01:05:08
「ようやくか。死人は出なかったようだな」
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6744
ヴァシール
01:05:22
「戻ったよ。貴方の過去も、少し覗き見ることになってしまったがね」
サァラ
01:05:21
「・・・」おそるおそる中に。ユナがいなくてダンテだけだったら、状況によってはぶん殴る必要がでてくる。ユナほど付き合いがあるわけじゃないのだこっちは
キャレット
01:05:26
「わたしに げいじゅつは わかりません。 こわれかけ ですから」
 現実感の復調まで少し要ったが、ダンテの前へ戻り来た。
#ダンテ
01:05:57
ダンテはクロノ断片を手に取ると、おもむろに〈3000G〉の袋を人数分机に置くだろう。
「とっておけ。また仕事を頼むことになる」
ソフィア
01:06:21
「報酬、ですわね・・・ありがたく頂きますわ」
キャレット
01:06:29
「はい」
 サーカス出張費。
#ユナ
01:06:31
ユナの方は、部屋の隅でサルのおもちゃで遊んでいるようだ。
シンバルを鳴らす仕掛け玩具、サルのハワードくんだ
ソフィア
01:06:37
「ダンテ様・・・あの美術館は、、いったい、、なんなのでしょう・・・」
サァラ
01:06:37
「・・・うん、わかった。」ダンテに下手な事を聞かない方がいいのだろう。発狂する恐れがある
ヴァシール
01:06:41
「貴方はもっと奥をすでに見て来た、という風情だな。いや、奥というのはそれこそユナ君それ自体なのかもしれないがね」
#ダンテ
01:07:03
「...ふん、敬意を経て、別の姿を見たか」
01:07:21
3人の反応から推測したか、ダンテが口を開く。
「あそこには、秘奥がある」
サァラ
01:07:42
「うん、そうみたいだね。それはわかるよ。」
#ダンテ
01:07:45
「あれがあれば、すべてを取り戻せる」
ヨーナス
01:07:58
「秘奥ですか」まぁ予想範囲内ではあるね
ソフィア
01:08:01
「すべてを取り戻すとは・・・」
キャレット
01:08:08
「ゆなさま さーかす ごらんに なりませんか?」
 好きそう、と思い至って。
ヴァシール
01:08:13
「ほほう。それはユナ君の、かな。それとも…いや。やめておこうか」
ソフィア
01:08:25
「ダンテ様は、なにか喪ってしまわれたのでしょうか・・? それともユナ様が・・・?」
#ユナ
01:08:29
「サーカス、いいねぇ超面白そう!」
サァラ
01:08:29
「・・・」「その、全ての中には、【アリエル】さんが入ってるのかな? 【ユナ】ははいってる?」
#ダンテ
01:08:51
「その名を口にするな小娘」
がた、とダンテが立ち上がり、サァラの首にステッキを突き付けて。
サァラ
01:09:04
「・・・」「わかった」
ソフィア
01:09:08
「いえ、差し出がましいことをきいてしまいましたわ・・・申し訳ございません」ぺこりと、行儀よくお辞儀をする
#ダンテ
01:09:14
何かにおびえるように窓枠を見て。
ヴァシール
01:09:27
「貴方自身はもう、その意味においては手遅れなのだろうから、知ったような口を聞くのはやめにしておくよ。
 口外もしない方がよろしいね?」
#ダンテ
01:09:51
「そうだな、まあ、そうだ...」
ダンテが脱力したように椅子に座り込み。
キャレット
01:09:54
「はい。 どうぞ おこしください」
 あとで丁重にお連れすることになった。お客様ゲット。
#ダンテ
01:10:14
「...あの娘は」
01:10:41
ユナがキャレットと戯れているのを見てダンテが。
「あの娘は、私のことを何か言っていたか」
01:10:48
と。
サァラ
01:11:26
「・・・?」首をかしげて
ソフィア
01:11:32
「いえ・・・ わたくしは、特に何も聞いておりませんでしたわ・・・ 」
#ダンテ
01:11:37
言ってから。
「いやいい。あそこで見たものも忘れたければ忘れろ」
キャレット
01:11:40
 背景では、サルのおもちゃを口に入れる芸をユナに見せるキャレットの姿が──
 ──じゅうぶんな敬意があれば見えるかもしれない。
#ダンテ
01:12:09
「覚えていたければ、手記にしたって構わん。どうせ信じるものもおらんのだからな...」
ヴァシール
01:12:13
「私が遺跡で見たのは少なくとも、あなたが首壺と戦っていたところと、「遺跡の宝」を持って帰った帰りの足跡くらいだよ」
#ダンテ
01:12:20
と、ダンテは部屋の奥へクロノ断片を持ってひっこんでいく。
ソフィア
01:12:25
「異なことをおっしゃるのですわね」くすりと笑って 「先ほどまたお仕事をお願いすると仰っていたではありませんか」
Uray-GM
01:12:42
特に止めたりしなければ、今回の物語は終了となる。
RPに満足したら〈OK〉をどうぞ
ソフィア
01:12:50
「・・・では、ダンテ様 失礼いたしますわ・・・」
ヨーナス
01:13:22
「それでは今回はこれにて」退室するかな【OK】
ヴァシール
01:13:25
「では、今後の機会があれば。
 …むしろ、それは個人的に逆を聞きたい気もするのだけどねえ」 引っ込んでいったダンテを見送った。
ソフィア
01:13:43
「・・・・・・こ、こわかったのですわぁ・・・」一人退出したタイミングで独り言をして【OK】
サァラ
01:13:50
「んー、ま、いいか。ユナの役に立てたみたいだし。ユナー! 後でキャレットのサーカス一緒にいこー!」と声をかけて【OK】
#ユナ
01:14:11
「あはー、行く行くー!」
ヴァシール
01:14:13
「そんな思いを抱いている事も『あり得る』かもしれないじゃないか。それは夢見過ぎというものかな」
キャレット
01:14:22
「それでは ごあんない します」
 ダンテの懊悩は知らず。人形はユナとサーカスに行くのだった。あれもまた一つの夢幻である。【OK】
サァラ
01:14:45
私もつれってってー>きゃれっと
キャレット
01:15:05
 サァラも連れていかれた──
Uray-GM
01:15:13
 
 
 
01:15:18
無に帰す譚~クロノ断片~
01:15:22
 
 
 
01:15:48
おつかれさまでした。
全部はしゃべれなくてもーしわけない。入り口部分で
全部しゃべっちゃったらただの説明会になっちゃうので。。。!(
ヴァシール
01:15:50
「では、我々は帰るとするよ。ユナ君は、とりあえず友達とサーカスか」【OK】
はっはっは、見事にタイミングを逃がしたよ?お疲れ様でした。
ソフィア
01:16:13
お疲れ様ですわ
ヴァシール
01:16:19
謎の多いキャラをセッションの題材にするにあたっては仕方のないところさ。
ヨーナス
01:16:22
お疲れ様でした
キャレット
01:16:26
 ホラーは謎があるほうが面白いものです。
サァラ
01:16:27
それは仕方ない!! ナゾが残るのもまた乙なのです
01:16:32
おつかれさまでしたー
キャレット
01:16:33
 おつかれさま でした。
サァラ
01:16:52
しょうもう。保存食は気分的なもの ピンゾロ1回 -10G 保存食1日分 たいまつ×1
TOPIC
01:16:53
☆16486 無に帰す譚~クロノ断片~ 経験 1760 報酬 3000+剥取 名誉 3d6 イベント お年玉 by Uray-GM
ソフィア
01:17:04
今回の出費ですわ・・・お財布が痛いのですわ 徹甲矢 1個 スネークアロー 1本 粘着液の矢 1本 赤A 2個 -20G 魔法の武器化
ヴァシール
01:17:25
戦利品は、大乱獲(1000Gまで)だね。ええと、どれをどれだけ相手にしたのだったかな。
ヨーナス
01:17:31
そりゃスネークアロー腕輪より多少安い程度だし(
Uray-GM
01:17:32
で、剥ぎ取りはキャリバーンが自動のみ、生首1部位とショウゾウガ3部位でどうぞ
キャレット
01:17:32
 支出は、絵のチップ代と、指輪代。
 収入は、50exp。
サァラ
01:17:46
剥ぎ取り補正はない。
Uray-GM
01:17:54
〈生首〉https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/17691848986f6
〈肖像画〉https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/1593808274
キャレット
01:17:58
 回収した血を提出しておきつつ。
ソフィア
01:18:01
ただ、お金を使った甲斐はありましたわ
ヨーナス
01:18:05
大乱獲あるなら結構稼げそうね
キャレット
01:18:07
 わたし むしゅうせい です。
ヴァシール
01:18:21
そんなにかな。高くはなさそうだ。では。
TOPIC
01:18:36
☆16486 無に帰す譚~クロノ断片~ 経験 1120 報酬 3000+剥取 名誉 3d6 イベント お年玉 by Uray-GM
ヴァシール
01:18:40
生首の魔晶石を大乱獲、
1D6 → 1 = 1
Uray-GM
01:18:42
経験点ミスってたのでなおしつつ
キャレット
01:18:48
 🐍矢はレアでした。
ヴァシール
01:18:49
生首の剥ぎ取り、
2D6 → 4 + 4 = 8
01:19:17
肖像画3体の絵具を大乱獲、
3D6 → 2 + 5 + 6 = 13
01:19:31
肖像画剥ぎ取り3回。
2D6×3 → 4 + 5 = 9 , 2 + 3 = 5 , 2 + 6 = 8
キャレット
01:19:46
 絵がいっぱいで楽しい冒険でした。個人的には白犬が好き──
Uray-GM
01:19:53
あ、一応経験点は価値がないので大乱獲で増えないです(
ヴァシール
01:20:04
まあ、そんなものだね。肝心のカス魔晶石は1個だけだ。
サァラ
01:20:13
50+1250+130 = 1430
01:20:25
1430/5 = 286
Uray-GM
01:20:31
こうなって
【戦利品リスト】
〈悪魔の血(100G/赤A)〉×2
〈魔晶石(1点)〉(50G/冒険者技能用アイテム)
〈赤or緑or金or白or黒の絵具〉(10G/対応色B)×13
01:20:48
(200+50+130)/5 = 76
ソフィア
01:20:53
差し支えなければ、悪魔の血が欲しいですわ
01:20:59
赤Aとして頂きたいのですわ
Uray-GM
01:21:01
(200+50+130+1250)/5 = 326
サァラ
01:21:01
悪魔の血はソフィアどうぞ
ヴァシール
01:21:16
とりあえずはマナ茶の争いに参画するつもりでいるさ。
サァラ
01:21:27
あ、悪魔の血の分がぬけてたか
ヨーナス
01:21:35
買い取りは特に無し
ヴァシール
01:21:36
  魔晶石3点
サァラ
01:21:36
わたしもー>マナチャ
キャレット
01:21:43
 わたしの せんりひんは ゆなさま でした。
Uray-GM
01:21:44
血はいくつ買い取りかしら
【戦利品リスト】
〈悪魔の血(100G/赤A)〉×2
〈魔晶石(1点)〉(50G/冒険者技能用アイテム)
〈赤or緑or金or白or黒の絵具〉(10G/対応色B)×13
〈マナチャージクリスタル(5点)〉(1250G/冒険者技能用アイテム)
TOPIC
01:21:47
☆16486 無に帰す譚~クロノ断片~ 経験 1120 報酬 3326G 名誉 3d6 イベント お年玉 by Uray-GM
ソフィア
01:21:57
2つとも欲しいですわ 【買取】
赤A(100G) 2個
ヨーナス
01:21:58
と、マナチャがあった、マナチャは参戦しよう
TOPIC
01:22:21
☆16486 無に帰す譚~クロノ断片~ 経験 1120 報酬 3326G 名誉 3d6 イベント お年玉 買取:ソフィアが〈悪魔の血〉(100G/赤A)を2つ買取 by Uray-GM
Uray-GM
01:22:38
マナチャはええと、3名か。3名で2dして一番〈少ない人〉が買い取れます
サァラ
01:22:57
はーい!!
2D6 → 2 + 4 = 6
ソフィア
01:23:03
マナチャージクリスタルは辞退いたしますわ
【買取】
赤A(100G) 2個
ヴァシール
01:23:08
では、争うとしよう。これ大乱獲できれば良かったのだが(ばらんす)
2D6 → 6 + 5 = 11
ヨーナス
01:23:12
2d6か
2D6 → 5 + 1 = 6
ヴァシール
01:23:14
むやみに高い。
キャレット
01:23:16
 わーい(買い取りません)
2D6 → 6 + 5 = 11
サァラ
01:23:20
おや同点
Uray-GM
01:23:27
サァラとヨーナスでもう1回やって少ない方で。
サァラ
01:23:28
ふりなおしかな?
01:23:32
はーい
2D6 → 5 + 1 = 6
ヨーナス
01:23:38
んじゃ再度
2D6 → 1 + 1 = 2
サァラ
01:23:43
さすがw
TOPIC
01:23:46
☆16486 無に帰す譚~クロノ断片~ 経験 1120 報酬 3326G 名誉 3d6 イベント お年玉 買取:ソフィアが〈悪魔の血〉(100G/赤A)を2つ、ヨーナスが〈マナチャージクリスタル(5点)〉(1250G/冒険者技能用アイテム)を1つ買取 by Uray-GM
ヨーナス
01:23:48
圧倒的である(
Uray-GM
01:23:54
あとは乱撃が炎属性なので
ヴァシール
01:23:56
イベントはなんだ…ああ、封じてしまった能力だね。
Uray-GM
01:23:57
イベントもどうぞ
キャレット
01:24:07
 MCC4点なら大乱獲できるのか──
ヨーナス
01:24:07
アビシャで
サァラ
01:24:12
イベントは【アビスシャード】お願いします!
Uray-GM
01:24:17
完全に封じられてしまったばかりに(
ソフィア
01:24:23
イベントは【アビスシャード】でお願いしますわ
ヴァシール
01:24:26
では、アビスシャードを。お年玉含め。オリテムに興味がないからアビスシャードを溜める毎日さ。
サァラ
01:24:42
めいよはおいくつだろう
キャレット
01:24:47
 ほうしょう いんしゅうに したがって 〈あびすしゃーど〉 むねのたにまに おねがい します。
Uray-GM
01:24:48
3D6 → 2 + 4 + 1 = 7
ソフィア
01:24:53
正直、わたくしは普通に攻撃してもよろしかったですわね(笑)
ヴァシール
01:24:59
そういえば最近不思議な欠片数を出す事が多いね。
Uray-GM
01:25:21
時間見て多いなって思ったら削ったり、あとは今回の場合有名にはなりませんし(
TOPIC
01:25:39
☆16486 無に帰す譚~クロノ断片~ 経験 1120 報酬 3326G 名誉 7 イベント 〈アビスシャード〉:ヨーナス、サァラ、ソフィア、ヴァシール、キャレット お年玉で各自1つずつ〈アビスシャード〉獲得 買取:ソフィアが〈悪魔の血〉(100G/赤A)を2つ、ヨーナスが〈マナチャージクリスタル(5点)〉(1250G/冒険者技能用アイテム)を1つ買取 by Uray-GM
ソフィア
01:25:40
あまり役には立ってなかったかもしれませんわね・・・いつか、もっと脚光を浴びることもあると信じてますわ
Uray-GM
01:25:49
まあこんな感じで。
01:26:00
確認OKなら自由解散でどうぞ。
長い時間お付き合いいただきありがとうございました。
ヴァシール
01:26:10
では、リザルトを確認して。
サァラ
01:26:11
リザルト確認OKです!!
ソフィア
01:26:18
リザルトは大丈夫です~~
Uray-GM
01:26:21
あと単純にキャリバーンの場合は
01:26:28
先制とられる想定じゃなかったのもまああったり―――ー
ヨーナス
01:26:29
リザルト確認、おつかれさまでした、開催ありがとうございました。
キャレット
01:26:33
 でも使えるときに使わないと、すぐに使うタイミングがなくなってしまうのです、へび──
サァラ
01:26:35
なかなか興味深いお話でした!! ゆなの未来のあしたはどっちだ!!
Uray-GM
01:26:37
まさか先制採られて全部封じられるとは思わなんだ―――
サァラ
01:26:49
www
ヨーナス
01:27:02
それではお暇します
ソフィア
01:27:02
わたくしはサポ弓ですわ・・・
Uray-GM
01:27:06
ちなみに1Fの順路も
サァラ
01:27:09
それでは、卓ありがとでしたー。みなさんもロールたくさんつきあってくれてありがとー!!
Uray-GM
01:27:14
左右逆だった話する?(
サァラ
01:27:23
あ、ほしい
ヴァシール
01:27:23
単体相手ならフォーシブルは雑に撃っても役に立つというものさ。
キャレット
01:27:30
 後攻想定だろうなとは思いましたが、受けでキャレットだけ前に出ても乱撃かなしいかなと──
ソフィア
01:27:34
本来は、そうだったのですね・・・(
サァラ
01:27:36
きっと、老がいっていたことがみれたんだろうな
Uray-GM
01:27:53
だからちぐはぐな感じで敬意が作動しまして(
ヨーナス
01:27:56
割と良い時間なのであとでログ見ます(<左右逆
ヴァシール
01:28:04
選択肢が2つあるとね、うむ。どちらに行くかというのは常にさ。 それでは、今日はここで。
SYSTEM
01:28:05
ヨーナス様が退室しました。
SYSTEM
01:28:07
ヴァシール様が退室しました。
ソフィア
01:28:07
お疲れ様ですわ
Uray-GM
01:28:09
本当は壺男で敬意レベル上がって色々イベントが作動する予定でした――――
キャレット
01:28:18
 敬意によって内部が変化したんですよ。ヨシ。
Uray-GM
01:28:28
まあ想定通りにいかないのはよくある、よし
サァラ
01:28:54
うん・・・ヨクアルヨネ
01:29:05
では、ざつだんにてー!
SYSTEM
01:29:08
サァラ様が退室しました。
Uray-GM
01:29:11
というわけで解散、おつかれさまー
キャレット
01:29:14
 それでは かいさいを ありがとう ございました。 むげんの ぼうけん たのしかったです。
 おれいに わたし サーカス ひろうします。 おくちに ゆーれいを あーん。
Uray-GM
01:29:24
ぐあああああ
SYSTEM
01:29:25
キャレット様が退室しました。
ソフィア
01:29:32
では失礼しますノシ
SYSTEM
01:29:34
ソフィア様が退室しました。
SYSTEM
01:29:44
Uray-GM様が退室しました。
Uray-GM
20回
30回
41回
50回
61回
70回
81回
90回
100回
110回
120回
3回平均6.000
キャレット
21回
31回
43回
53回
62回
76回
82回
91回
101回
112回
121回
23回平均6.739
サァラ
21回
31回
41回
54回
67回
79回
86回
90回
102回
111回
121回
33回平均6.818
ソフィア
20回
31回
42回
54回
62回
71回
82回
91回
100回
110回
120回
13回平均5.769
ヨーナス
21回
31回
42回
52回
62回
74回
82回
94回
100回
111回
120回
19回平均6.632
ヴァシール
20回
32回
42回
53回
64回
73回
82回
92回
100回
111回
121回
20回平均6.550
他(NPC)
20回
30回
41回
50回
60回
70回
80回
90回
100回
110回
120回
1回平均4.000
2d6分布
1 + 1 = 23回
2.68%
1 + 2 = 31回
0.89%
1 + 3 = 43回
2.68%
1 + 4 = 53回
2.68%
1 + 5 = 63回
2.68%
1 + 6 = 73回
2.68%
2 + 1 = 35回
4.46%
2 + 2 = 47回
6.25%
2 + 3 = 54回
3.57%
2 + 4 = 62回
1.79%
2 + 5 = 73回
2.68%
2 + 6 = 82回
1.79%
3 + 1 = 42回
1.79%
3 + 2 = 57回
6.25%
3 + 3 = 63回
2.68%
3 + 4 = 76回
5.36%
3 + 5 = 83回
2.68%
3 + 6 = 92回
1.79%
4 + 1 = 52回
1.79%
4 + 2 = 61回
0.89%
4 + 3 = 75回
4.46%
4 + 4 = 82回
1.79%
4 + 5 = 92回
1.79%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 69回
8.04%
5 + 2 = 73回
2.68%
5 + 3 = 85回
4.46%
5 + 4 = 92回
1.79%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 111回
0.89%
6 + 1 = 73回
2.68%
6 + 2 = 83回
2.68%
6 + 3 = 92回
1.79%
6 + 4 = 103回
2.68%
6 + 5 = 114回
3.57%
6 + 6 = 123回
2.68%
合計112回平均6.554
2d6合計分布
23回
2.68%
36回
5.36%
412回
10.71%
516回
14.29%
618回
16.07%
723回
20.54%
815回
13.39%
98回
7.14%
103回
2.68%
115回
4.46%
123回
2.68%
1/2d6分布
140回
35.71%
245回
40.18%
345回
40.18%
430回
26.79%
535回
31.25%
629回
25.89%
発言統計
Uray-GM226回14.0%12660文字21.2%
ヴァシール266回16.5%10917文字18.3%
サァラ343回21.3%10179文字17.0%
その他(NPC)194回12.0%9704文字16.2%
キャレット249回15.4%9219文字15.4%
ソフィア200回12.4%4759文字8.0%
ヨーナス136回8.4%2291文字3.8%
合計1614回59729文字

ログ作成者