文字:

20250313_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Hルーム+ : 2025 年 3 月 14 日

2025/03/13
SYSTEM
20:12:35
GMペナルティ様が入室しました。
#
20:12:59
 



賞金一首 飛魚月刃


 
#
20:13:06
 
 本日はお忙しい中、お集まりいただきありがとうございます。
 参加者の方は、外見などの自己紹介をどうぞ。
 
SYSTEM
20:15:38
ディッツ様が入室しました。
ディッツ・コーラカルロ(@PL:芥山), 人間, 男, 15歳, フェンサー 7Lv, レンジャー 4Lv, エンハンサー 3Lv, アルケミスト 2Lv, ダークハンター 1Lv,
《両手利き》《回避行動Ⅰ》《二刀流》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
「我慢できない」 「差別の」 「おしゃれな」 「古傷の」 「醜悪な」 「施しは受けない」
ディッツ
20:15:51
こんばんわー
20:16:54
自分を伝説の暗殺者と思い込んだ只の腕利き暗殺者のガチボケ老人に育てられた孤児の一人。二刀流ナイファー、お前いつもおしゃれと我慢できないカース引くな???
#
20:19:18
 クソダサTシャツの呪いです。くるーきっとくるー。
ディッツ
20:20:27
俺のナイフがダサいのはカースのせいで向こうは生まれながらに生粋のクソダサセンスだから……
SYSTEM
20:24:18
コールェ様が入室しました。
ツィイ=コールェ・リルキン(@PL:赤いたぬき), アビスボーン, 男性, 19歳, シューター 7Lv, マギテック 1Lv, エンハンサー 1Lv, ウォーリーダー 6Lv,
《ターゲッティング》《武器習熟A/ボウ》《狙撃》《武器習熟S/ボウ》
冒険者ランク:ブロードソード(一人前)
ノーブル 5 LV,
「差別の」
コールェ
20:24:26
こんばんは~
ディッツ
20:24:51
こんばんわー
SYSTEM
20:25:20
エリシア様が入室しました。
エリシア・ウェブスター(@PL:Alucard), 人間, 女性, 12歳, フェンサー 7Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 1Lv, アビスゲイザー 5Lv, ダークハンター 1Lv,
《武器習熟A/ソード》《必殺攻撃Ⅱ》《頑強》《武器習熟S/ソード》
冒険者ランク:グレートソード(要注目)
家政婦(ハウスキーパー) 4 LV, 商人(マーチャント) 3 LV, 娼婦・天性(プロスティチュート) 3 LV,
「陽気な」
エリシア
20:25:26
「ボク、エリシア!みんなよろしくね!」 低身長ロリ巨乳ボクっ娘。強気で調子がいい性格。 両親大好きっ子なので雰囲気が似てる人に懐きやすい。 アビスゲイザーのセンスがあり、願いを力に変える魔法を使える
コールェ
20:25:45
亜麻色の長髪を後ろで上げてくくっている男のアビスボーン、アビスアイをサングラス隠し
長男頑張るぞしてたら弟が出来てそっちに家督が流れそうなので家出マン
20:26:00
アビスアイでいつかレーザーうちたい
エリシア
20:26:20
バルバロスアイなら撃てた
SYSTEM
20:27:07
ネペラ様が入室しました。
ネペラ(@PL:ふんみみ), 人間, 女子, 14歳, フェアリーテイマー 4Lv, スカウト 7Lv, レンジャー 1Lv, セージ 5Lv, アルケミスト 1Lv, アビスゲイザー 2Lv, ダークハンター 1Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》《マリオネット》
冒険者ランク:ブロードソード(一人前)
物乞い(ベガー) 5 LV, 農家(ファーマー) 5 LV,
ネペラ
20:27:27
お邪魔します
20:27:51
貧相な人間の女子14歳♀。身長147cm体重29.7kg。ファスアク先行して技能分散したフェアテ。がめつく戦利品を求める貧乏の者。
生い立ちは、賭博で死んだ父と売春で死んだ母を持つ一般的元物乞い。母のアクセサリが妖精使いの宝石となり、父の幸運の首飾りを剥ぎ取り、いざ冒険―と言った感じ。
20:28:39
縁壱系
ディッツ
20:28:57
御労しや兄上……
ネペラ
20:29:24
「ネペラよ。まあ回復はできるんじゃないかしら...?」スプライト様の魔力は9だ あがめろ
コールェ
20:29:45
スプライト様に今日は全部頼ってよいと聞いて
ディッツ
20:29:55
「愈々んときゃ自分でポーション飲んで凌いどくぜ」
エリシア
20:30:31
「ボクが治してあげる!」
ネペラ
20:30:39
「もったいない。そーならないように立ち回るわ。」
エリシア
20:30:41
でかい胸を張り
ネペラ
20:31:00
「頼りにするわー」
コールェ
20:31:59
「そもそも当たらん場所に居させてもらう。近寄せてくれるなよ」
#
20:32:25
 では、揃いましたところで、開演といたしましょう――
 よろしくお願いします。
ネペラ
20:32:33
よろしくお願いします~
コールェ
20:32:37
よろしくお願いいたします
ディッツ
20:32:49
宜しくお願いします
20:33:22
ちなみに我慢できないカースで1日70ガメルのドライフルーツ、出来ればはちみつ漬けとか齧ってます()
エリシア
20:33:48
よろしくお願いします
20:33:59
おいしそう(じー
#
20:34:00
 
 
 
 
 
 
 
 
#
20:34:11
 
■■■■■■ WANTED ■■■■■■
■                  ■
 
 罪人:“飛魚”アルフェルグ
 罪状: 蛮族擁護
 賞金: 20,000G
 
■                  ■
■■■ DEAD OR ALIVE ■■■
 
 
 衛兵詰所に張り出された賞金首の似顔絵を見る。
 刃の傷痕が顔に刻まれたシャドウであるようだ。
   
 http://www.piyosword.com/sw2file/download/5609
 
#
20:34:27
 
 ――賞金首。
 捕縛すれば報酬を貰える、罪人のことである。
 罪状はさまざまだが、総じて……
 ……罪が重いほど、及び、逃亡期間が長いほど、額は増す。
 
 さまざまな文化が犇めきあうブランブルグにおいても、
 “お尋ね者”は絶えることがないし、
 衛視とは実力が違いすぎて手を出せない場合もある。
 そこで、賞金首として公表し、冒険者が携わる……
 ……魔物ではなく人だが、狩る標的という意味では同様だ。
 
 ちょうど依頼がなかった君達は、衛兵詰所を訪れ。
 巷を騒がせている賞金首の掲示を、見ているところだ。
   
 【START】
ネペラ
20:35:34
「エリシアちゃんもこういう所来るのね。」ぽげーって似顔絵を見ながら。
ディッツ
20:35:46
「賞金首、な。態々何やったらこんな金掛けられるんだ?」 ちょろっと色々見てたり
エリシア
20:36:39
「ううん。蛮族擁護ってあるけど…」
ネペラ
20:36:59
「ところでアナタ何をされてる方なの?」>衛兵
エリシア
20:37:00
「なんかこっちに依頼がある?って聞いたの。こういう依頼なのは知らなかったけど…」
ネペラ
20:37:15
「なあるほど――」
#衛兵詰所
20:37:22
 時は冬が過ぎ、春が訪れつつある。この頃は気候が温暖であり、まるで夏日のような日もあるくらいだ。
 賞金首の張り紙はいくつかあるが、飛び抜けて高額なのが、いま見ているものだった。
ネペラ
20:37:22
「なんか悪いわね。」
コールェ
20:37:38
「魔術でバカやったか人族裏切ったか。大体そんなもんだろ」
ディッツ
20:38:10
「賞金になるって事は、普通に蛮族に雇われたんじゃねーの? 賞金稼ぎってのも定職に入んのかね」
#衛兵詰所
20:38:33
 衛視は、槍を壁に立てかけ、休憩しているところだったようだ。
 声をかけられると、いかつい顔を上げ、
 
「ん? ああ……冒険者か。
 何を、と言われてもな、私は衛視だが」
ネペラ
20:38:50
「解説。とりあえず追うわ」手配書ダァン
ディッツ
20:38:55
「ま、とりあえず稼ぐならコイツ捕まえて来いって事か」
エリシア
20:39:05
「ううん。かっこいい人なのしかわかんないや」
コールェ
20:40:02
「どこに居るか、はてさて土の養分になって区別がつかなさそうなのを追い掛け回し続けるのか?お前が先にそうなっちまうぞ」
#衛視
20:40:15
「まぁ――私達には手に余る相手だし、街の外にいる。
 此処の領地なら、領主の兵が動くところだろうがね」
ディッツ
20:40:24
「おっちゃん、コイツの情報ってどれ位あるんだ? 探すにしても当てがねーと時間掛かっちまうしよ」>衛兵のオッチャン、おっちゃんだよな???()
コールェ
20:40:39
いかつい顔のねーちゃんかもしれない
ネペラ
20:40:57
「冒険もおんなじようなものでしょ。夢があるかはさておきねー」>コールェ
ディッツ
20:41:08
ねーちゃんに失言は死ゾ()
ネペラ
20:41:28
「で、解説は以上ね?」>街の外
エリシア
20:41:50
「まあ場所がわかってるなら探してるだろうし…情報ないだろうから他の見る?」
コールェ
20:41:54
「まじかよ、どこで何したって情報すらねぇのかよ」
#衛視
20:41:57
 壮年の男性だ。おっちゃんで間違いないだろう。
 真面目そうではあるが。
 
「情報か……まず、傭兵の間では、けっこう知られているやつらしい。
 腕の立つ傭兵でな、評判は良かった。シャドウの傭兵はもともと評価が高いんだが……」
ディッツ
20:42:29
「……まあ、そりゃ街中にゃ居られねーか。異種族ってのも目立つしな……」 いや、目立つんだよ、普通は溢れてねーんだよ()
エリシア
20:42:30
「しゃどー」
20:42:51
「なんでその人は蛮族擁護したの?悪い蛮族だったの?」
#衛視
20:43:02
「それだけに、聞き込んだときも、驚きの声と、納得の声が、半々だった」
ネペラ
20:43:44
「ううん。半々なのね。」
ディッツ
20:43:56
「ああ、蛮族擁護つってもふわっとし過ぎてるしな……返って滅茶苦茶気になるぜ」
SYSTEM
20:44:05
コールェ様が入室しました。
ツィイ=コールェ・リルキン(@PL:赤いたぬき), アビスボーン, 男性, 19歳, シューター 7Lv, マギテック 1Lv, エンハンサー 1Lv, ウォーリーダー 6Lv,
《ターゲッティング》《武器習熟A/ボウ》《狙撃》《武器習熟S/ボウ》
冒険者ランク:ブロードソード(一人前)
ノーブル 5 LV,
「差別の」
#衛視
20:44:07
「うむ。あらましは、簡単に言えば――
 別の地方へ移動するために、傭兵たちを雇った依頼人が、実は蛮族だと、露見してな」
ディッツ
20:44:22
おかえりー
コールェ
20:44:24
すみません、手元が狂ってしまい
#衛視
20:44:55
「もちろん傭兵の多くは、契約を反故にして、その蛮族を討とうとした。
 そのときに立ちふさがったのが、このアルフェルグだ」
ディッツ
20:45:44
「あー……契約自体重視してるタイプか。融通利きそうにねーな」 嫌いじゃねーけど、とつぶやきつつ頭掻き
#衛視
20:46:00
「たとえ蛮族だったとしても、契約は契約。それを遵守する。
 彼はそう告げた。
 なおも蛮族を攻撃しようとした半数を返り討ちにし、残りは退散した、というわけさ。
 この話も、逃げてきた男から聞いたものだよ」
ネペラ
20:46:23
「立ちふさがって…?」ごくり。
エリシア
20:46:30
「なら…あんまり悪くないんじゃ…」
20:46:54
「それにしてもその人強いんだね。すごーい。冒険者でいうとどれくらい強いの?」
#衛視
20:47:12
「……そうだな。彼は、いわゆる武辺者というか……クソ真面目で、自分のルールを曲げないやつだという。
 傭兵なんざやるには、そういうスジが必要なのかもしれんが。
 冒険者も、そういうところはあるのかね」
コールェ
20:47:28
「律儀なんだか馬鹿なんだか、それで種族通り今じゃお月様拝んでるってか」
ディッツ
20:47:47
「普段から蛮族だろーが手当たり次第に依頼受けてる、ってー類ならともかく。悪いのは依頼人の蛮族ってのがハッキリしてっとなあ……」
ネペラ
20:47:57
「あるかも。」エリシアみつつ。
#衛視
20:48:15
「話を聞く限りでは、シャイニングスターの格付けであれば、五ツ星か六ツ星ほどと目されているようだ」
コールェ
20:48:36
「普通ねぇよ」
エリシア
20:48:42
「わお。すっごい…」
20:48:54
「うん?」きょとん
ディッツ
20:48:55
「そりゃ、俺だって分かってりゃ受けねーよ。ただ、受けちまってから文句言ったら、ただの間抜けじゃねーか……ってなっちまうな」
ネペラ
20:49:22
「うん。」
エリシア
20:49:27
「ていうか、護衛の依頼なんだよね。もう連れて行って、どこか別の地方に行っちゃったんじゃないの?」
#衛視
20:50:07
「その蛮族が、人を襲ったりしたのであれば、或いは、違ったのかもしれないがね。
 話によれば、戦意はないというか……この地方の上位蛮族から逃げて、いわば亡命しようとしていたらしい。
 まぁ、又聞きだし、私にもよく分からないがね……」
コールェ
20:50:19
「居ねぇなら空振りでいいが、その蛮族とやらにまだべったりだったら面倒くさいな」
エリシア
20:50:21
「それに逃げてきたってことは、多分誰も死んでないんだよね?手加減してたんだろう私やっぱり悪い人じゃないよ!」
#衛視
20:50:28
「私もそう思ったが、追いつけそうな理由が、三つほどあってね」
エリシア
20:51:02
完全に相手の肩を持ってしまっているーー
ネペラ
20:51:03
「今回の3つね」
#衛視
20:51:21
「一つは、このところ街道沿いの事件が多く、冒険者などの往来も多い。メインの街道は使えないだろう。
 二つ、すでに関所などには通達しているから、抜けるにしてもかなり迂回が要るはずだ」
ディッツ
20:51:38
「…………っつーか、ここで俺達が悩んじまう程度、上の連中も分かってるよな? とりあえずケジメはつけなきゃなんねーって所か。乗り気にゃ思えねえし」
#衛視
20:52:10
「最後に、さきほど言った交戦の際、傭兵の一人が、蛮族の足にかなりの深手を負わせたらしい。
 歩くにしても、なかなか難儀だろう……との見立てだ」
ネペラ
20:53:02
「賞金首も楽じゃないのね」「あれかしら。20000Gはプレミア価値みたいなものかしら。」
コールェ
20:53:13
「魔法か幻掛けられてっつーならともかく自分の意志である以上はなぁ」
「こんな話聞いて他に真似する奴がいると思わねぇが」
ネペラ
20:53:16
「プレミアというか期間限定――」
エリシア
20:53:21
「どうにかその人の潔白というか…なんとか許してもらうことってできないの?」
#衛視
20:53:39
「――事情はどうあれ、蛮族に肩入れし、人族に刃を向けたんだ。
 少なくとも、ここではもう傭兵はできないさ。当然、彼も承知の上だろうが。
 そして蛮族に与したとなれば、当然、縛り首あたりが妥当。
 生死問わず、とは、そういうことだね」
エリシア
20:54:06
「そうなんだ……。かわいそう…」
#衛視
20:54:15
「まぁ――彼も、許されようとは思っていまいよ。私の印象だがね……」
エリシア
20:54:27
「…」
ディッツ
20:54:41
「……ん? その賞金首の事は分かるんだけどよ。蛮族の方は賞金とか付いてねーの?」
エリシア
20:54:44
「うん、わかった。おじさんありがとね」
ネペラ
20:54:56
「そうね、ありがとうー」
エリシア
20:55:17
「確かに。どんな蛮族か分かってないからとか?」
#衛視
20:55:24
「――ああ、その蛮族だが、オーガということだ。
 美しい娘の姿をとっていたということだから、下種の勘繰りはしていまったが、
 聞き込んだところでは、彼は容姿ゆえなびいたわけではあるまいね」
エリシア
20:55:43
「オーガ…なるほどね」
ディッツ
20:55:53
「騙して依頼したにしても、その時は表向きの肩書使ってたんだろ。結構な面子雇ってたっつーし、金は持ってたのか」
ネペラ
20:56:00
「そも蛮族は討伐すれば多少なりお金はでるでしょ。」
コールェ
20:56:06
「なんだよ、亡命希望とはいえ人食いじゃねぇか。どうやっても入れられねぇよ」
ネペラ
20:56:08
「(剥ぎ取りも美味しいし。)」
エリシア
20:56:36
「(ううん。もしかしたら人を食べないオーガだったりするのかな…話聞いてみないとわかんないや)」
ネペラ
20:57:00
スカウト7パワーでこそこそエリシア「(先に聞いておくけど、事情聞いて逃避行の手助けしようとか思ってないわよね…?)」
#衛兵詰所
20:57:09
 衛視は、あとは交戦となった場所ともともとの目的地――ラルージュ方面に向かう途中だったらしい――を伝え、
 
「他には……気になるなら、街にいる傭兵なんかにも、訊くといい。
 痕跡を期待して、急いで発つのも、選択肢だろうが」
エリシア
20:57:23
「(………ソンナコトナイヨ?)」目逸らし汗だら
#衛兵詰所
20:57:55
 オーガについては、いちど、魔物知識判定が可能だ。
 この場合、オーガ全般の傾向、くらいの範疇で。
ネペラ
20:58:07
「(ナライイワー どうしてもっていうなら考えるけどね お金はあるはず彼等もネ)」👍サインをしつつ馬鹿なお話。
エリシア
20:58:12
おーがみた!
ディッツ
20:58:12
「ま、受けた時点で詰む依頼ってのもあるモンだが……どーすんだ? 格上相手に足並み揃えられねーまま追掛けるってのもゾッとしねーぞ」
ネペラ
20:58:26
まもち
2D6 → 2 + 1 + 【9】 = 12
エリシア
20:58:32
「(ネペラちゃん…)」✨
ディッツ
20:58:34
まもちき!
2D6 → 2 + 3 = 5
エリシア
20:58:49
まもちずむ
2D6 → 3 + 2 = 5
ネペラ
20:59:26
「それもそう。ぞっとしないわ。」
エリシア
20:59:31
そいえばどんな武器使うんだろ
コールェ
20:59:42
「まずは情報くらいは仕入れてぇもんだな。飛魚なんてついてるくらいだ、なんか特徴的な戦い方なんだろ」
エリシア
20:59:56
「お魚飛ばしそう」
ネペラ
21:00:07
「トビウオ系」
ディッツ
21:00:13
「飛び魚……」 なんか海からビチビチ飛び跳ねてるイメージした
#衛兵詰所
21:00:28
 12で一般的なオーガを解している。
 
 オーガの社会においては、人化能力を持つものは、どちらかといえば姑息な下等種とされる。
 オーガロードのような貴種は、一般に、変身などはしない。
 また、人化能力を持つオーガは、生まれつき、(人を食べなくても)ひとつだけ、変身できる姿を有している。
 心臓を食べることで、そのレパートリーが増えていく……とされる。
エリシア
21:00:31
せっかくだしあの武器を落とすやつ買ってもおもろしかもしれない
コールェ
21:00:35
「居て欲しいか?釣った生臭い魚投げつけてくる奴」エリシアを見て
ディッツ
21:00:36
「……魚みてーな得物でも投げて来るのか……?」
エリシア
21:00:53
「武器投げるより平和…?」
ネペラ
21:00:56
「魚プレゼントしてくれるなら良いかも…」
ディッツ
21:01:25
「二つ名のせいでイメージ付かねえなあ!?」
#衛兵詰所
21:01:45
 かくて、時間としては、初日の朝。
 聞き込みなどをしてもよいし、拙速を尊ぶのもよいだろう。
コールェ
21:01:47
「魚の匂い付いたらこっち近寄るなよ」
ディッツ
21:01:54
「とりあえず、傭兵連中に手の内くらい聞いて行こうぜ。飛び道具使いなら後衛やべーだろ」
21:02:29
「まあ、手の内全部晒してるとは思えねーけど」
#衛兵詰所
21:02:37
 聞き込みについては、わりと、使用する技能によって内容と相手が変わる。
 また、一般技能などは聞き込みに使用できない。
ネペラ
21:02:38
「鷹の目は無いとは思いたいわ。魚だし。」
ディッツ
21:03:00
俺の有り余る生活の為の一般技能が()
ネペラ
21:03:05
スカウト界隈 セージ界隈 フェアテ界隈
エリシア
21:03:23
私の無意識プロスティチュード聞き込みができないなんて
コールェ
21:03:38
しゅーたーかいわい……?
ディッツ
21:03:49
その年で齧ってたら親が泣くんじゃねーか()
#衛兵詰所
21:03:53
 飛魚の評判を聞いた限り、少なくとも娼館には行かなさそうだ――
エリシア
21:03:56
天性だからセーフ
ネペラ
21:04:15
トンチキ農家に教え込まれたファーマーは使えんか…
ディッツ
21:04:15
フェンサー技能で腕自慢連中に聞いてみるか
エリシア
21:04:18
才能があるだけ(?
#
21:04:20
 戦士系技能界隈は、一般に、傭兵全般に通じるだろう。
エリシア
21:04:42
フェンサー聞き込み!素直に教えて!!っておじさんたちに
2D6 → 6 + 3 + 【10】 = 19
コールェ
21:04:46
うぉりはどこ行きだろう
ネペラ
21:05:00
まあ定番スカウトね。スカ聞き込み
2D6 → 3 + 2 + 【11】 = 16
コールェ
21:05:34
とりあえず皆が行かなそうなうぉりーん
2D6 → 1 + 4 + 【6+3】 = 14
ネペラ
21:05:35
慰めになりそうネ
ディッツ
21:05:39
こっちも傭兵連中に聞き込み―。まあ、評判の良い奴みたいだしやる気満々に見えない感じで聞いておこう
2D6 → 3 + 6 + 【7+3】 = 19
21:07:07
俺もクソダサナイファーとソレなりに名が売れてねえよ!! うるせえ、カースのせいだ!?
#傭兵界隈
21:07:58
「ほう、かわいい嬢ちゃんだな、どうだ今夜……」
「――ああ、飛魚の。俺らの間でも、ちょうど話題になってるよ。世話になったやつも多いしなぁ」
「あいつは……なんていうか、騙した騙されたって尺度で、ものを見ないんだよな。誰にでも誠実だった」
「武芸ひとすじって感じだったな。……ああ、得物? 投げ槍だよ」
「一対の投げ槍を飛ばしてな。それが敵の間を縫って迸るさまが、まるで鋭い魚が泳ぐみたいなんだ」
ネペラ
21:08:05
クソダサ6刀流…!
エリシア
21:08:45
「ごめん、ボク依頼中だから!」
「槍かあ…なんか強そうだねえ」
ディッツ
21:08:50
醜悪な一刀……と不細工な二刀だよ! 半分だよ!!
エリシア
21:08:55
武器落とすやつは近接限定だった気がするからダメそうだった
ネペラ
21:09:55
この雪だるまを エリシアに 預ける 挑発攻撃なら貫通には強い筈だなんとかなるだろう() 〈気になる雪だるまv100=気になる案山子Ⅲ〉
ディッツ
21:10:11
「……仮に依頼人だけやられて仕事しくじったら、どう出ると思う? 仇討ちとか考えそーか?」
#盗賊界隈
21:10:15
「いらっしゃい……飛魚? 金次第――といいたいところだが、あいつは裏表がなくてな、たいした話は売れんよ。
 どうやら、蛮族の護衛契約を優先して、他の傭兵すら退け、南下しているのだとか。
 飛魚は野歩きに長けているらしくてな、とはいえ手負いの者を連れてだ、そう俊敏には動けまい……」
#
21:10:55
 ウォーリーダーも、兵士・傭兵・騎士などが中心だろう。傭兵界隈送り。
コールェ
21:11:10
ちゅん
エリシア
21:11:23
つよい
ネペラ
21:11:27
「はえ。南下しているのね――。」
エリシア
21:11:54
確かに当てたら乱戦内に貫通は撃てないから僕を目標にもできないし事実上使用不可になりそうだった
#傭兵界隈
21:12:26
「飛魚がしくじったところは、見たことねぇが……うーん、どうだろうな、おまえ想像できるか?」
「いや、あまり……。どういう契約かにもよるだろうしな。でも私情では動かんと思うぜ」
コールェ
21:13:49
「南ってことはほんとにラルージュに行く気なのか。そいつら」
ディッツ
21:14:02
「聞いた限りじゃ、良くも悪くもドライなタイプか……蛮族狙うなら依頼終ったあとで良いな、って話なんだが、もう賞金首だしな」
エリシア
21:14:44
助けてあげなきゃ!
ネペラ
21:15:00
「どの辺あるいているかとかは分かるかしら。最近超リッチになって~財力100倍ガメガメマンなのよ。」
ディッツ
21:15:16
「お前どーせ同情しちまってんだろ。後ろから斬られるのは御免だぜ」 はあ、と溜息付きつつ>エリシア
#傭兵界隈
21:15:22
「まぁ、そもそも、あいつが守っている標的を狙うなんて、簡単じゃないだろうな」
「そっちに気を取られている内に殺られるのがオチだよな……俺もそう思ってトンズラしたんだよ」
「命あっての傭兵だもんなぁ……俺らみてえな凡人はよ」
「違いねえ、はっはっは……」
エリシア
21:16:36
「そ、ソンナコトナイヨ?」
コールェ
21:16:51
「こいつほんとに……縛っておくか?」
ネペラ
21:16:59
「まあ 見逃していいか否かくらいの分別はついていると思っているわ。」
#盗賊界隈
21:17:13
「街道を外れて、西の野山にまじったというのが、数少ない情報だね。
 まぁ――ひらけたところは行かないんじゃないかな、追手ばかりか魔物の相手までしたくないだろ、普通」
コールェ
21:18:10
「言っておくが、獲物を一瞬でも助けたら今度はお前が同じ目だぞ」<エリシア
エリシア
21:18:17
「ネペラちゃんに頼ることになりそうだね」
ディッツ
21:18:21
「つーか、蛮族討伐の依頼でもねーし、賞金首なんて狩るも狩らねーも自由だしな……ぶっちゃけ爆弾抱えてまで受ける理由あるか?」 首の後ろ辺り掻きつつ困った面で
ネペラ
21:18:33
「相手も強敵みたいだし、厳しい争いをするくらいなら
21:18:45
(盗賊)「さんくす 報酬の0.005割あげるわーー」100G。 ありがとうの:100G
エリシア
21:18:59
「で、でも困ってたら助けてあげたいよ…」
#盗賊界隈
21:19:14
「あとは、そうだね――人里離れているが、あの近くの森は、古来、妖精が多いと聞く。
 そういう心得があれば、なんか教えてくれるかもしれないね。お礼があれば」
コールェ
21:19:36
「そうはそうだが、お前そんなもんずっと食ってられるほどのアテあんのか?」まだ食べてそうなドライフルーツを見て
#盗賊界隈
21:19:44
「毎度」
 情報屋は100Gを胸の谷間にしまった。
ネペラ
21:19:44
「相手も強敵みたいだし、厳しい争いをするくらいなら、いっその事手助けしちゃってもいいかもしれないというのは正直な所じゃない?お金持ってそうだし。」報酬も受け取ってないだろうまだ。
ディッツ
21:19:48
「その時点で狩る側の意識じゃねーじゃねーか。いや、お優しいのは結構だと思うがよ」
ネペラ
21:19:55
「チッ」谷間族かよ
21:20:15
「クシュン 失礼――」
#
21:20:21
 といった情報がおおまかに集まった辺りで、また合流できたようだ。
 時刻は昼前、午前の頃。
ディッツ
21:20:35
「日銭稼ぐ手段ならダース単位で持ってるぜ」 この10種の一般技能を見よ()
21:21:01
「……っつーか出発してからいざ見逃した、ってなる方が致命的なんだよ。旅費が全部パーになっちまう」
ネペラ
21:21:15
「うわー七色の後光が指しているわ」眩しい十草の一般技能…!
エリシア
21:21:32
「ネペラちゃんどうしたの?」きょと
#
21:21:46
 なお、飛魚たちの助けをして、他の仲間を斬っても、死人に口なしだろう。問題ない。はず。
エリシア
21:22:07
ポゼッション「おっそうだな」
コールェ
21:22:08
「器用なこって……」ディッツを見て半ば呆れながら
ネペラ
21:22:08
「あーで。情報はおおまかにわかった。西の森ね。」「なんでもないわ。」エリシアの胸にガメルシュート――服に弾かれる
エリシア
21:22:27
ばよん(弾
ディッツ
21:22:32
「全部やらなきゃ死ぬんだよ」 ずーん、と過去の生活に押しつぶされかけつつ。なんもかんもボケジジイの介護がわるい()
ネペラ
21:22:39
谷間あった――さようなら1ガメル硬貨
#
21:22:40
 先にクリエイトアンデッドとイクソシズムで魂を始末しないといけなさそうだ。めんどい。
ネペラ
21:22:46
ありがとうの:100G 谷間に消えた1G
エリシア
21:23:03
谷間を虚構みたいに。
21:23:50
「なんか入った…」谷間のガメルを取り出してお返し
ディッツ
21:23:52
「仕事と割り切って狩れんなら問題ねーし、そうじゃねーならやり方考えるからよ、腹割って方針決めようぜ。とりあえず狩る予定で追う、で良-んだな?」
ネペラ
21:23:59
まあ道中1Gカモられるとか贅沢するとかそんな感じでしょう!
ディッツ
21:24:15
「ぶっちゃけ俺も乗り気にゃなれねーしな」
エリシア
21:24:18
「…で、できれば助ける方向を優先したいかも…」
ネペラ
21:24:51
「見逃すなんて中途半端なとこじゃ終わらないと思うわ。」
「でもそうね。何も分からなかったらKillするのは了解してほしいわ。」>エリシア
エリシア
21:24:53
「…本当にその蛮族が悪い人なら、そのままにはできないし、その時はあの人を倒すしかないと思うけど…」
ネペラ
21:25:06
「ん――――」
エリシア
21:25:09
「その人は巻き込まれてるだけだからそうなっても逃がしてあげたいな…」
ディッツ
21:25:12
「……一応、今は咎めるとかは無しで聞くんだが。蛮族事逃げ切らせて良いって感じか? ……依頼人の態度次第、ってことか」
ネペラ
21:25:29
「まあいいわ。見定められるくらいの調べ事は私がする!!」
コールェ
21:25:36
「自分から巻き込まれに行ってる時点で故意犯だ故意犯、諦めとけ」
#
21:25:57
 さて、蛮族と露見して(変身時間の限界と、運悪く、助平な傭兵が水浴びを覗こうとしたのが、致命的だったらしい……)戦いになった場、
 及び、そこからランドールの端を目指す上で、街道や平野などを使わない経路――
 ――となると、広いフィールドではあっても想定ルートはそれなりに狭まってくる。
 
 街道西の森林地帯、という盗賊の見立ては、得心のいくものだろう。
 徒歩だと、その辺りの森まで、二日ほど要する。
ネペラ
21:26:02
「なんか森の妖精とイチャイチャすると良い事あるらしいって。うまい事やればうまい事いくわよええ。」頷く
ディッツ
21:26:35
片道140ガメルのドライフルーツ……蜂蜜漬けは諦めるか……)
ネペラ
21:26:42
ということで、供物(石)はもうあるのでゴー…
エリシア
21:27:06
「妖精さんって宝石が好きなんだよね。森ってどんな妖精さんがいるの⁈」
21:27:20
!はいらなかった
ディッツ
21:27:35
「……スルーしてねえ時点で俺も同類って事か。ま、それならいっそ、行き当たりばったりと割り切ってつるませて貰うさ」
#
21:27:35
 残念ながらスカディはいなさそうだ。
ネペラ
21:27:52
「まちまちね。」たまに変なのいりゅ!!
コールェ
21:28:09
「マジかよ……そっちが目的になるんだったら降りるぜ」
ディッツ
21:29:22
「……ま、たまにゃ良いか。何事も経験って奴さ」 俺の財布の中の問題以外はなあ! 念のため4日分……280ガメル消費!
コールェ
21:29:34
偶然でもスカディとか今の時点で目に入れたくない
エリシア
21:30:18
「最悪ご飯代はボクが払うよ…!」
#
21:30:20
 妖精の中には、悪意はなくとも、森を荒らすものに過敏だったり、そもそも何も考えてなかったり、
 するものもいる。必ずしも、出会えば仲良く会話できる、とは限らないだろう。
 
 ――では、目的地を、街道西の森とするならば、天候予測判定を以て、出発宣言に代えよう。
 旅費は今のところ、最低でも往復4日の見込み。追跡行などを思えば、往復一週間は見るのがいいだろうか。
ディッツ
21:30:34
「流石に要請見学ツアーで終わられちゃ笑い話にしかならねーが。そう言わずに付き合えよ、折角の貧乏くじだぜ」
21:30:59
妖精妖精()
ネペラ
21:31:17
「いえ、現時点で舵は賞金を貰う方に切って欲しいわ。やられそうになってからやるんじゃ、こっちがやられちゃう相手だし。余裕があればいいけど…」
エリシア
21:31:18
「コールェさんいいの?!ボク無茶するよ!」胸を張る
コールェ
21:31:24
「貧乏くじの最悪の果てで兇状持になりたくねーんだよ」
ディッツ
21:31:29
「女に奢らせるってのは最悪だな。デートでも割勘にするぞ」
#
21:31:38
 今の時点で、他に分かることと言えば、蛮族も飛魚も暗視だろうな、という辺りか。
エリシア
21:31:51
暗視ん
ネペラ
21:32:01
そろそろ買うべ。〈ナイトゴーグル〉('ω')
コールェ
21:32:03
あんし?なにそれおいしいの?
ネペラ
21:32:27
――燃費悪い!
エリシア
21:32:28
とりあえず妖精さん向けに合計100Gの宝石を買っていこう
21:32:31
じゃらじゃら
ディッツ
21:32:42
「追掛ける以上は狩るの前提だぜ……一応な。まあ、後は臨機応変に柔軟な対応で、ってのが笑える話な訳だ」
エリシア
21:33:06
「ま、まあ。うまくいかなかったら全部ボクのせいにしていいから」
ネペラ
21:33:11
「たしかに笑える。」
ディッツ
21:33:23
いうて昔と比べれば随分と高性能になったんだよ、ナイトゴーグル……自前のMP×10秒しか持たんかったし
#
21:33:31
 そうだね、コールェの言葉通り、もし蛮族の肩を持ったというような風聞が立てば、不名誉点などの可能性もあるし、
 ましてや人族より優先したとなれば、絞首台か逃亡生活もあり得るだろう。その辺はブランブルグでもそれなりに厳しいと思いたい。
ネペラ
21:33:46
「えーーー実際に調べたり考えたりするの私だからちょっと押し付け難いわ。」
#
21:34:09
 飛魚は、いわば、その実例といったところでもあった。
コールェ
21:34:15
「アホか、お前みたいなガキンチョのどこに責任なすりつけんだよ」エリシアの方見てはー、と深いため息
#
21:34:29
 市販品は、出発前に問題なく買うことができた。たとえラクダであろうとも。
エリシア
21:35:09
「実働と責任取る人は別だから?」
ディッツ
21:35:30
「責任って奴は取れる奴にしか取れねーモンだしな。足並みそろってねーの前提で向かうんだ。端っから不利なの前提だ……ちょっと面白くなってきたぜ」
ネペラ
21:35:43
「それこそ責任押し付け難いわ;」ってこれ3000G!
#
21:35:45
 先述のように、(全員の)天候予測判定を以て、出発宣言に代える。
コールェ
21:35:49
「悪いが”なにか突発的で柔軟な対応”は俺がいないか永遠だろうが何だろうが眠ってるときにしてくれ」折れて
エリシア
21:36:47
「みんなありがとね…!」
ディッツ
21:36:47
いざ天候予測!
2D6 → 3 + 1 + 【7】 = 11
コールェ
21:36:50
フラッシュライトは距離短いしなぁ
ネペラ
21:36:51
「ありがと~♡゛」
エリシア
21:36:54
天気
2D6 → 4 + 2 + 【5】 = 11
ネペラ
21:37:06
そこでですね、ええ。
21:37:31
トビウオさんが蘇生経験あるかないかは分かってないんですが
ディッツ
21:37:38
松明教徒は松明以外の照明は許されない事も無い!
ネペラ
21:37:57
…妖精のランタン馬鹿高い!?
エリシア
21:37:58
まさかあれを持っているというのか
コールェ
21:38:00
まつあき……
エリシア
21:38:05
持ってなかった
#
21:38:15
 少なくとも、瘴気を発しているとか、角が生えているとか、そういう話はなかった。
ネペラ
21:39:11
大人しく油を燃やしていこう🔥
ディッツ
21:39:15
「依頼だ計約に拘り過ぎりゃ、明日は我が身ってなりかねねーしな……」 ぼりぼり頭掻きながら出発だ
コールェ
21:39:27
白炎玉5つとナイトゴーグルを
21:39:41
ナイトゴーグルは装着だけしておく
#
21:40:05
 天候予測は今のところ11。14未満だと、悪天候をやり過ごしきれずに何か起きるかもしれない。
ネペラ
21:40:11
では特に夜に強いセットもなく買う事もできないので テンコー
2D6 → 3 + 5 + 【11】 = 19
エリシア
21:40:25
あー
21:40:37
変転し…ねぺら降ってなかった
コールェ
21:40:49
おっと
2D6 → 2 + 1 = 3
ネペラ
21:41:00
守りの聖水だけでも――とはならず。
コールェ
21:41:01
うーん、たぶんはれだろ
#街道西の森
21:42:48
 では――
 
 道中、山の方から流れてきた雲による、夕立めいた雹などに見舞われたが、
 先んじて雨宿りの場所を確保することで、ポーション瓶が割れたりするような事件もなかった。
 
 ――二日後、黄金の街道をそれて、西に少し入り。
 行く先には、広大な春の森が広がっている。
ディッツ
21:43:36
ひぇっ、俺の財産が()<ポーション
ネペラ
21:44:28
あ、雪だるま借与で空いた枠にアウェポつめつめしとこ(荷物にあるやつ
#街道西の森
21:45:02
 最後に目撃された地点から、西の森へまぎれるなら、この辺りからだろう……という予想地点だ。
 蛮族の娘が、足を悪くしているならば、あまり大きな迂回などをする余裕もないだろう。
 背負うなどにしても、そのぶん行軍速度は落ちるであろうし、咄嗟の対応ができないため、なるべく避けるはずだ。
エリシア
21:45:57
僕はアイテム隙間だらけなので入れとこ
#街道西の森
21:46:08
 といっても、目撃とて、逆算してもう四日や五日は前のことであり、とっかかりのない段階で痕跡を探し始めても、時間を浪費するだろう。
ネペラ
21:46:08
「はてさて獲物はこの先ねー…」
エリシア
21:46:30
「さて、ついたから妖精さんを探そう!」
ディッツ
21:46:37
「……この森の中、人族がオーガ背負って移動してるとか、想像付かねーな……流石に化けてるよな」
ネペラ
21:47:08
「妖精は気まぐれだから」
#街道西の森
21:47:43
 話にあった、人にあらざる存在に、手がかりを乞いたい場合は、
 フェアリーテイマー技能を用いた(or平目の)聞き込み判定のみ、行える。
 その際、「穢れ×4」のマイナス修正か、妖精に好まれる無垢なるルーンフォークなら+4修正を、受ける。
ネペラ
21:47:55
「なるべく頼りたくないのも正直ね。お礼も渡したくないし」フェアリードロップ光 かわいい子が多い光妖精へのプロポーズに最適✨――あと魔晶石
コールェ
21:47:59
「オーガ背負って逃げれ膂力あったらもはやソレイユだろ、そいつ」
ディッツ
21:48:05
好まれても見えねーんだよなあ……!!
ネペラ
21:48:36
「ソレハソレトシテ」
#街道西の森
21:48:38
 贈り物をあげる場合は、価値100Gにつき、達成値が+1される。
 これは全員の判定のあと、その最大値に対して適用できる。
エリシア
21:48:43
ひらめ!
2D6 → 6 + 6 = 12
ネペラ
21:48:51
オォーーー
エリシア
21:48:53
「宝石だよ〜出ておいで〜」
コールェ
21:48:54
つよい
エリシア
21:48:56
じゃらじゃら
ディッツ
21:48:58
妖精さん妖精さん、お話を……共通語話せねえ???()
#街道西の森
21:49:05
 エリシアはいきなり17となり――年齢の話ではない。
ネペラ
21:49:08
聞き込み(ぐーたら)
2D6 → 5 + 2 + 【8】 = 15
エリシア
21:49:23
合計100Gくらいの宝石を鳴らしながら声かけ
#街道西の森
21:49:28
 妖精使いのプライドをずたずたにしてしまった。
21:50:07
 目標値は、15/20/25/30だ。高いほどよい。
エリシア
21:50:16
ふぇろもんー
21:50:27
自動成功扱いにはならなかった。残念
ディッツ
21:50:54
まあ違法年齢から合法年齢に慣れるならなっといた方が良いんじゃね()
ネペラ
21:50:57
ちぇっ、この前の賞金首ではマジで蘇生怪しいラインまで殺されかけたしフェアドロ光1000Gと魔晶石5点つかお もってけドロボー
コールェ
21:50:58
共通語話せる妖精は限られてるからねぇ……
#街道西の森
21:51:07
 15には実質、自動成功している。あとは達成値ボーナスというやつだ。
ディッツ
21:51:07
俺も一応……
2D6 → 4 + 3 = 7
ネペラ
21:51:08
1500Gで+15 達成値30
ディッツ
21:51:15
実に普通!!
エリシア
21:51:33
宝石はボーナス入らないかなー
コールェ
21:51:43
ひらめなかれい
2D6 → 2 + 2 = 4
21:51:49
まぁむりっす
ネペラ
21:51:54
ありがとうの:100G 谷間に消えた1G フェアドロ光,魔晶石5点
#街道西の森
21:52:02
 エリシアの17を基準にできるので、+13あればだいじょうぶだ。宝石で18なので、あと12。
エリシア
21:52:12
あっt
21:52:16
100Gにつきか
ディッツ
21:52:22
「……妖精は見えても何言ってるかわかんねーな」
ネペラ
21:52:38
200Gの妖精が好きそうなものをお持ちの方―!!!
21:53:01
「話せたら話せたで笑えるわ。」――どうして君はフェアリーウィッシュをしなかったんだい?🤔
コールェ
21:53:04
「一回だけ喋れるの見たな、二本足で立つ猫だった」
エリシア
21:53:13
あそいえば
#街道西の森
21:53:18
 ディッツのへんなナイフとか……
ネペラ
21:53:31
白炎玉とか…好きぃ?
エリシア
21:53:33
贈り物ではないんですがラルヴェイネ一式持ってるのでそれに着替えたらボーナスあったりしない?w
贈り物限定なら別の探そう
ディッツ
21:53:41
変じゃねえ!!
21:54:22
「高位の妖精なら話せるんじゃねーか? んなの出て来られても困りそうだけど。それで、何か聞けそうか?」
ネペラ
21:54:56
「激しい方々や奥ゆかしい方々も、まあ種類によりけりね。」
ディッツ
21:55:05
……ドライフルーツのはちみつ漬けとか妖精好きそうだな……いや、200ガメルだと3日分に……
エリシア
21:55:06
ま、魔神の血とか無垢だよ…?(?
ネペラ
21:55:14
白炎玉200Gとフェアドロ光1000Gを捧げる!!
#街道西の森
21:55:15
 妖精が多い――マナが豊富な森であるようだ。
 蝶や蛍を思わせる、小妖精フェアリードロップが時折に散見されるし、
 よりはっきりとした存在を取った妖精も、あちこちに潜んでいることだろう。
 
 着替えたエリシアをまるごと贈り物としてもってっていいなら……
エリシア
21:55:44
血を捧げようとする女が
21:55:45
ひえ
#街道西の森
21:55:49
 白炎玉とか、ネズミ玉とか、なんか面白そうなものならよろこぶかも。
コールェ
21:55:53
GMがぼうそうしようとしている
21:56:05
白炎玉をでは?
エリシア
21:56:09
百炎玉…
ディッツ
21:56:17
しゃあねえ
21:56:27
5点魔晶石もってけ! 500ガメルだぞ!!
ネペラ
21:56:44
それ渡すなら私に頂戴
#街道西の森
21:56:50
 ブルジョワがいた。ある意味、妖精使いの素質がありそうだ。
コールェ
21:57:01
違うとこが強請ってきた―
ネペラ
21:57:14
こっち! ノケチの白炎玉
ディッツ
21:57:19
報酬は入ったら奢ってやるよ!()
エリシア
21:57:49
妖精のほっぺに魔晶石ぺちぺち?
コールェ
21:58:27
20点とかじゃないと分からせ出来なさそう(ぺちぺち
#街道西の森
21:58:45
 では、さらに白炎玉を贈り――
ネペラ
21:58:58
20点石で妖精をペチペチすることに生きがいを見出した冒険者 ありがとうの:100G 谷間に消えた1G フェアドロ光,白炎玉*1
21:59:11
んじゃあディッツの石で後でドゥなろうか
コールェ
21:59:14
私もさっき買った白炎玉を
ネペラ
21:59:29
もう30届いた‥‥!
コールェ
21:59:42
届いてしまった
ディッツ
21:59:54
「すげーな、出費しかしてねーぞこの仕事……」 へへっ、面白くなってきたぜ……()
#妖精界隈(~15)
22:00:19
「こんにちは!」「こんにちは!」「いっぱいありがとう!」「うれしいな」「うれしいな」
「旅のヒト? この前、見たよね」「うん、この前」「いろいろいたね」「いろいろいた」
「でも、あっちにいくとね、塚の番犬がいるよ」「あぶないよ」
エリシア
22:00:24
「よーせーさーん!」じゃら!
ネペラ
22:00:32
「こーれーだーかーらー妖精は嫌ね!!!」
「こうなったら見逃すとしても仕事奪う。」
エリシア
22:00:34
「番犬?」
22:00:44
「ていうか人見たんだ!教えて!」
#妖精界隈(~20)
22:00:59
「そっちにいくとね、ドライアードたちがいるよ」「たのしいよ」「でも帰れなくなるかもね」「ねー」
ネペラ
22:01:08
「エリシアちゃんのお人よしのお陰で楽はできたけれどね;」
エリシア
22:01:46
「どらいあーどう?会ってみたい!」
ネペラ
22:01:57
「やめときなさい」
#妖精界隈(~25)
22:02:03
「むこうにはね、イヤなかんじのヒトが、いったよ」「イヤなかんじ! わたし、ケガレきらーい!」
「おんなのヒトだったね!」「おとこのヒトもいっしょだったね!」
ディッツ
22:02:15
「トチ狂って代わりに蛮族配達するなら、ラルージュの衛兵詰め所に持って行かねーとなあ……」
#妖精界隈(~30)
22:03:28
「おとこのヒト、そういえば、なんか、休んでるとき、つくってたね!」「なんだろうね!」
「こわいから、近付かないけど!」「ロープをぐるってしたり」「木の枝を尖らせたり」
ネペラ
22:03:42
「あー でも――やっぱりやめときなさい。」みてみたさ。
エリシア
22:04:04
「なんで?」
22:04:12
「罠作ってるみたい…まあそりゃそうだよね」
#街道西の森
22:04:15
 飛魚は、おそらく追手を妨害すべく、罠を仕掛けたようだ。
 あとで追うとき、罠回避判定の前に、探索判定を行えるようになった。
コールェ
22:04:30
「ご丁寧に罠かよ、休ませてるとはいえ手負い連れて意外と余裕あるな」
ネペラ
22:04:38
妖精界隈サンクス
「なるほど罠の種類は、くくりと槍衾と色々ね―」
#街道西の森
22:05:10
 休んでるとき――ということなので、蛮族の娘が休憩している時間を利用したのだろう。
ディッツ
22:05:11
「追跡対策のトラップか……痕跡も素直に信じ切れねーな」
ネペラ
22:05:55
罠探知の棒をおもむろに取り出してツンツン
「ドライアードは木の精。あなた肥料あげに、この森まであくせくやって着そうじゃない。」>だめ
#妖精界隈
22:06:27
「いっぱい、ありがとうね!」「またもってきてね!」「ちゅっ♡」
 
 妖精の祝福により、君達は全員、【フェアリーウィッシュⅡ】の効果を受けた。
ネペラ
22:06:36
「ともあれ罠の種類や大まかな場所が分かったし、対策の仕様もあるわ。なんとかして先手取らなきゃ」
エリシア
22:06:41
「そんなー」
#街道西の森
22:06:48
 クーシーやドライアードとのランダムエンカウントめいたトラブルも避けられた。
エリシア
22:06:51
「わ。ありがと!」
ネペラ
22:07:04
「ありがと~」
ディッツ
22:07:25
「ま、コレで森の妖精味方に付けたと思えば経費の内か……ありがとよ」
エリシア
22:07:27
ボクの魅了は頑張っても11しかない…!(対決するな
ネペラ
22:07:28
くっ、まだ戦闘で有利になった訳ではない――ガンバル
コールェ
22:07:59
「というかあれだろ?ドライアードって、根元に野郎の死体がよく転がってるっていう」
「まぁ敵対されてわざと罠に嵌められるよりはましだよな」
ネペラ
22:08:18
それはそうと、旅路的にまだ1日以上はかかりそうですかね!!
エリシア
22:08:20
「なにそれこわい」
ネペラ
22:09:04
「幸せそうな顔して肥やしになっているのよね」
22:09:44
「もしつかまったら、代わりに肥やし持ってくる~とか言うのよ。 とりあえず今回は避けるけど。」
エリシア
22:10:13
「わかった!」
ディッツ
22:10:22
「油断していい訳でもねーって事だな。ま、そろそろ追掛けよーぜ」
ネペラ
22:10:35
イクゾー!
#街道西の森
22:10:45
 かくて、そんなふうに妖精たちの言葉に耳を傾けながら、森を突っ切るような経路を進んでいくことになる。
 森の悪路に加えて手負いだ。まだ森を抜けてはいまい。
 出口が予想できれば、回り込むのも選択肢かもしれないが、出口をしぼりこむのは難しいだろう。
 それでも1日くらいは先だろうが――
 
 ――進むなら、探索判定が可能だ。この判定のみ、ウィッシュⅡの恩恵がある。
 目標値は……
2D6 → (closed) = 23
エリシア
22:11:08
ウィッシュ
ネペラ
22:11:10
探索 ひらめきウィッシュⅡ
2D6 → 4 + 5 + 【11+1+2】 = 23
エリシア
22:11:18
我らがメインスカウト
ネペラ
22:11:22
ヨシ、次からアビスエクスプロールしよう(ぎりぎり)
コールェ
22:11:27
ひとりでくりあしてる
ディッツ
22:11:54
ここは任せておこう()
#街道西の森
22:12:50
 では、ネペラは、森の中の追跡行に際して、人が通りやすそうな地形をメインに、散発的に、罠を発見した。
 多くは現地調達の材料で作られた、足絡め、吊り上げ、槍落とし(吊るされた鋭い枝が落ちてくる)、などだ。
22:13:22
 遺跡のような閉所ではないため、無理に解除しなくても、発見すれば避けて移動できる。
 まぁ、解除すれば妖精が喜ぶかもしれないが。
ネペラ
22:13:38
『いぇいぇいぇいぇい』Ⅱ妖精と手や肘をぶつけて勝利を祝ってました
#妖精界隈
22:14:27
「べ、別に、あんたのために手伝ってやったわけじゃないんだからねっ」
 Ⅱ妖精はツンとして、白炎玉をだいじそうにかかえながら飛び去っていった。
ネペラ
22:14:34
「解除するぅ…?軍師的にはどう…?」
22:14:55
「あぁ、200G~あと1000G~~」遠ざかっていく
ディッツ
22:15:18
「避けるだけ避けて、帰りにやってくっれのもアリじゃねーの?」
22:15:24
解除は
コールェ
22:15:28
「正直解除するために時間を使いたくない」
ネペラ
22:15:47
「わかったわ。じゃあ印だけね」ガリガリガリガリ
コールェ
22:15:48
「そうだな、目印だけ付けとけ」
#街道西の森
22:16:37
 そうだね、罠自体の解除難度もあるが、律儀に外していっていると、今度は時間稼ぎとなってはしまいそうだ。
コールェ
22:16:50
くっ、我々にとってはアンティークだがソドワでは最新かもしれない表現だ……<べ、別に、あんたのために手伝ってやったわけじゃないんだからねっ
#街道西の森
22:18:09
 では――
 
 追跡行を進めるならば、次の二つの判定を行える。
 地図作成判定と足跡追跡判定だ。それぞれの判定について、四人の合計値で、結果を診断する。
22:18:49
 具体的には、追いつくまでの時間(およびそもそも追いつくのが間に合うか)は、これにかかっているだろう。
ディッツ
22:18:55
どっちもかわんねーな。追跡は任せて地図作成にフェアリーウィッシュでいっとこう
2D6 → 6 + 5 + 【7+2】 = 20
ネペラ
22:19:11
この判定のみ、ウィッシュⅡの恩恵がある。
22:19:26
―――探索判定の注釈 もう帰っちゃったヨ
22:19:40
ともあれ出目はいい!
#街道西の森
22:19:47
 残念ながらウィッシュは、罠の探索判定のときまでだった。
 こちらはもう、あとの旅路で、翌日などまで入る。
コールェ
22:19:57
うぉりは地図位作れてもいいと思うんですよ……
ディッツ
22:19:58
おっと、では-2で18だ
#街道西の森
22:20:04
 また、この二つの判定は、皆、両方ともやるのである。
ネペラ
22:20:23
ではでは、それぞれにウィッシュⅡを行使して
2D6×2 → 1 + 2 = 3 , 3 + 5 = 8
TOPIC
22:20:30
「地図:18」「追跡:ー」 by GMペナルティ
コールェ
22:20:33
ちーずのちず
2D6 → 1 + 4 = 5
ディッツ
22:20:34
こっそり憑いて来てくれててもええんやで() 両方なら足跡追跡
2D6 → 3 + 1 + 【7】 = 11
ネペラ
22:20:36
ⅡちゃうⅠです()
エリシア
22:20:42
では地図
2D6 → 2 + 3 + 【5】 = 10
22:20:44
追跡
2D6 → 1 + 4 + 【5】 = 10
TOPIC
22:20:51
「地図:18」「追跡:11」 〆ディッツ by GMペナルティ
コールェ
22:21:03
ついつい
2D6 → 5 + 6 = 11
ネペラ
22:21:03
【地図製作判定】
2D6 → 3 + 4 + 【11+1】 = 19
TOPIC
22:21:10
「地図:28」「追跡:21」 〆ディッツ、エリシア、 by GMペナルティ
ネペラ
22:21:23
【足跡追跡判定】変転は片方だけか
2D6 → 4 + 4 + 【11+1】 = 20
TOPIC
22:21:27
「地図:33」「追跡:32」 〆ディッツ、エリシア、コールェ by GMペナルティ
ネペラ
22:21:41
変転不要…!
TOPIC
22:21:44
「地図:52」「追跡:52」 〆ディッツ、エリシア、コールェ by GMペナルティ
#街道西の森
22:22:11
 どちらも50を越え、とても順調だった。
ネペラ
22:23:28
「引継ぎ上手ねコールェ」ずっと動いてる訳ないので交代などしてた コールェ追跡への感想。
#街道西の森
22:23:52
 そして最後に、人里離れた森ゆえ、予期せぬトラブルの可能性もある。
 1d100を振り、それぞれの達成値合(どちらも52だ))以下であれば、問題なく切り抜けられた。
 ディッツとコールェがそれぞれ、1d100をどうぞ。
TOPIC
22:24:03
by GMペナルティ
ディッツ
22:24:20
せい!
1D100 → 49 = 49
コールェ
22:24:28
「本職様に言われてもなぁ」
1D100 → 62 = 62
ディッツ
22:24:30
あぶねえ()
コールェ
22:24:35
チュン
#街道西の森
22:24:44
 では、グリーントーチの出番はなく――
ネペラ
22:24:52
ほっ 片方救われただけでも大分順調ネ
コールェ
22:24:53
 あっぶね!
ネペラ
22:25:25
「本職様から褒められてるんだから素直に喜んでも―」何だだだ
#街道西の森
22:26:15
 足跡をたどっているとき、ふと、視界に、仄かな光が明滅した。
 まず、いちど精神抵抗力判定を行える。
ネペラ
22:27:03
メセッ? 全員ですかね
ディッツ
22:27:11
「……ん、なんだ?」 精神抵抗!
2D6 → 3 + 5 + 【10】 = 18
コールェ
22:27:13
やばい……14へ行けが見える……
てーこー
2D6 → 1 + 5 + 【9】 = 15
#街道西の森
22:27:14
 おっと、全員だ。
ネペラ
22:27:31
KIAIで抵抗しよう 精神抵抗!
2D6 → 4 + 3 + 【10】 = 17
22:27:45
うーん変転のしようもない。
#街道西の森
22:28:34
 及び、だいたい同時だが、魔物知識判定もいちど、行える。
ネペラ
22:28:40
逆説的に彼等がトチの養分になっているとも限らんですネ――
22:28:53
魔物知識 とんがりなんてないわ
2D6 → 6 + 3 + 【9】 = 18
22:28:58
まあまあ高い
ディッツ
22:29:04
まもちき!
2D6 → 3 + 2 = 5
#街道西の森
22:30:40
 エリシアの反応がないが、抵抗失敗でいいかな。
 では――
エリシア
22:30:42
せいしん!
2D6 → 5 + 1 + 【10】 = 16
#街道西の森
22:31:45
 ネペラが知るところでは、あれはグリーン――セメタリーの、誘う光だ。
 失敗するたびに「移動力」だけ近付き、0mになると戦闘になる。
22:32:02
 最初は50mだ。
ネペラ
22:32:23
達成値19で抵抗だよちくしょう~
#街道西の森
22:32:26
 たとえばネペラなら、今の抵抗失敗で、26mとなった。
22:33:05
 二人以上、成功すれば、引きずるとか魔法とかで残りも救助できて撤退、としよう。
 ――仮想2ラウンド目、抵抗をどうぞ。
コールェ
22:33:35
てーこ
2D6 → 2 + 2 + 【9】 = 13
ディッツ
22:33:40
「チッ、厭らしいルート通ってやがるな……っ」 抵抗!
2D6 → 5 + 5 + 【10】 = 20
コールェ
22:33:42
うん、むり!
#街道西の森
22:33:52
 爆速のエリシアは、このラウンドがラストチャンス気味だ――
ネペラ
22:34:12
🤔その点ネペラは幻覚の光に強いな ネペラで10体くらい刈り取ればいけるか…?ていこう!
2D6 → 4 + 5 + 【10】 = 19
22:34:19
ヨシ勝った
コールェ
22:34:29
ちゅよい
エリシア
22:34:29
ばくそく
2D6 → 5 + 6 + 【10】 = 21
コールェ
22:34:47
ひとりだけでした
エリシア
22:34:53
「フラフラ〜」
ネペラ
22:34:53
「っは!あれはグリーンセメタリー!」
コールェ
22:35:02
クソ雑魚移動力でよかった
エリシア
22:35:11
「はっ。よくみたら幻覚…」
ネペラ
22:35:12
「無事なのは――コールェまだ全然とおいわね???うわあああ」
22:35:41
「移動力10でありがとう!」ドロップキックで離脱だね。
#街道西の森
22:35:43
 戦闘になるといっても、皆でぼこれば1ラウンドだろう防護点ゆえ、
 処理的には、奉仕を1回くらう、というのみだが。ともあれ――
 
 ――では、コールェ以外は、誘惑の輝きを振り払い。
 コールェにビンタなりハグなりして、引き戻すことができる。
コールェ
22:35:46
「あー、あれがアイツラが休んでるところか」とことこのろのろ
ディッツ
22:35:57
「目がちかちかするな……おい、引っ掛かるなよ」 普通に制止しよう()
#街道西の森
22:36:30
 どうやら、飛魚は、その月光の守りを活かして、この光に抵抗しつつ、
 わざとこれに近寄る足跡を残していた……ようだ。
ネペラ
22:36:40
「ふう、別に勝てそうだし勝って剥ぎ取りしても良かったなんて そんな幻覚にはやられないわーー」
エリシア
22:36:48
奉仕。
#街道西の森
22:37:17
 毒素の奉仕……なんだか煽情的だ。
ディッツ
22:37:32
ご胞子するにゃん。メリアじゃねえか()
ネペラ
22:37:45
この胞子を吸うとハイになるんですぅ
ディッツ
22:38:10
「追跡心配の言い訳にしかできねーし、それも帰りで良いだろ」 生きて帰れればなあ!
22:38:39
失敗失敗。適度に誤字っていけ
#街道西の森
22:38:44
 ――ともあれ、こうして、自然の危険を利用した罠も回避し。
 ゲリラ戦を突破して、君達は標的を追う――
 
 空は暁に染まり、それもやがて夜に沈み。
 冴え冴えたる月光が、森の陰影を照らす。
エリシア
22:39:04
「危なかったね〜」
コールェ
22:39:15
「わざとらしい奴からコレ来んのかよ……」
ネペラ
22:39:20
「ね~」「コールェごめんなさい 痛まないかしら」
#夜の森
22:39:23
 聞き耳判定を行える。
ネペラ
22:39:36
聞き耳
2D6 → 5 + 3 + 【11】 = 19
ディッツ
22:39:54
聞き耳!
2D6 → 2 + 5 + 【7】 = 14
コールェ
22:39:57
「いや、いい、助かった。あれの肥料よかマシだ」
ネペラ
22:40:26
「ん、ありがと。」と言いつつ静かにの構え…?
#夜の森
22:40:40
 前方、樹々の向こうから、微かに茂みの揺れる音がした。
 遠ざかろうとしているようだが……
コールェ
22:41:29
みみー
2D6 → 3 + 5 = 8
ネペラ
22:42:15
「…?」「(もしあれが相手なら、ここで大声出しても別に問題無いよなあ…?おいつけるし)」とか思いつつ。指差し。
22:42:31
「待って!!!」ドン!
エリシア
22:42:33
みんみ
2D6 → 2 + 4 + 【5】 = 11
22:42:48
「わ。どうしたの急に叫んで…」
コールェ
22:43:11
「見つけたのか?!」白炎玉を急いで着火させ
ネペラ
22:43:21
茂みが目視可能なら、【ウィンドボイス】をポチりたいですな。ええ。
#夜の森
22:43:21
 夏にはまだ早いが、蛍のように、いくつかの小妖精の光点が、辺りの樹陰に舞う。
 それらは、心なしか、茂みの音を嫌うように、距離を取りつつ漂っているようだ。
 妖精が嫌うものが、あるのだろう。
ディッツ
22:43:31
「おいおい……まあ、こっちがコソコソする必要もねえか」
ネペラ
22:43:48
そんなに遠くないならヨシ。
22:44:33
「そうね。エリシアちゃん、んじゃあ言い出しっぺの法則で一旦任せるわ。」穢れてそうなの指さして
22:44:53
辺りを警戒。あわよくば人質ーなんてこと そんなこと。
#夜の森
22:45:12
 魔法を使うまでもなく――というべきか。
 君達が声を上げると、白炎玉に照らされた先、樹々の間にある二つの人影が、足を止めた。
 いや、片方……旅装の娘は、後ろを気にしつつも、片足を引きずりながら、まだ歩み。
 その背を守るように立ちはだかった、しなやかな影が、その三眸で君達を見据える。
エリシア
22:45:42
「あ、もしかして…!」
コールェ
22:45:52
「ようやっと奴さん方を見つけられたか」弓を取り出して
エリシア
22:45:56
「少し待って欲しいの、ボクらはまず話が聞きたくて…」
#飛魚
22:46:32
「――追手か」
ネペラ
22:46:44
「あー。こっちも色々事情があってね。構えを取るのはあなたへの敬意と思ってもらえれば。飛魚さん。」わたしも先制の構えはとっている。
ディッツ
22:46:47
「絵面だけ見りゃこっちが悪者だな、ったく」
ネペラ
22:47:10
「賞金稼ぎなんて悪者の定番でしょ 海賊狩りの――」
コールェ
22:47:23
「蜂蜜漬けと包帯でも持ってきたと思ったか?」
ディッツ
22:47:24
「とりあえず、問答無用ってー訳じゃあねーぜ?」
#飛魚
22:47:40
 人相書きにあった通りの、編み込みのある銀髪を後ろで括った、シャドウの男だ。
 エリシアを一瞥し、
「話すことが、あるのか?」
ディッツ
22:47:40
「賞金掛けられる方が悪い」 肩を竦めつつ
エリシア
22:48:50
「え、ええと。おにーさんは依頼の契約を最後まで完了させようとしてその蛮族の人守って、賞金首になっちゃったんだよね」
#旅装の娘
22:48:59
「…………」
 シャドウの背後の娘は、ある程度の距離を置いたのち、足の痛みに耐えかねたのもあるのかもしれないが、
 柳眉を寄せながら、歩を止め。外套の胸元をかき抱きながら、不安げに君達を窺っている。
#飛魚
22:49:20
「然様だ」
エリシア
22:49:21
「でも、ただ契約だけじゃないのかもって思って」
#飛魚
22:50:17
「傭兵は命を優先する者も多いが、少なくとも、我ら影の民にとって、契約は命よりも重い」
22:50:54
「請けた仕事は果たす。
 ――俺に分かるのは、それだけだ」
ディッツ
22:50:55
「一応、前提条件が崩れた時点で契約のキャンセルって選択はあったんじゃねーか? 身分の詐称ってのは十分理由になるんじゃねーかと思うんだが」
エリシア
22:52:05
「…シャドウだからこそってことなんだね…」
「ボクらとしてはおにーさんを捕まえたいわけでもないんだけど…その蛮族の人が街の中に入っていい人かもわからないから、それを確かめたくて…」
#飛魚
22:52:36
「報酬を支払えば、依頼主だ。
 それが何であったとしても、俺は仕事を終える」
ディッツ
22:52:52
「…………」 良い訳はねーと思うがとりあえず腰折らねーように触れないで置いた()
ネペラ
22:53:45
「種族単位での信頼担保の為って訳ね。損なのか先を見通し過ぎているのか」
エリシア
22:54:15
「…報酬はもうもらったの?」
コールェ
22:54:21
「逆に評判落としそうだけどな……」
ディッツ
22:54:22
「契約の天秤に載せてるのは報酬だけか。釣り合うとは思えねーが……まあ、それ決めるのはあんただしな」
エリシア
22:54:28
実は報酬がないのかもしれない
#旅装の娘
22:54:46
 娘は、深手らしき足をかばうように蹲り、小さく苦鳴を洩らした。
「……わたしは、主君ロードに、使い捨てにされるのが、嫌になっただけよ。
 堂々と戦うならまだしも、道具みたいに、みじめに死ぬのは、いや……」
エリシア
22:55:02
「まあ、多分お金の大きさの話じゃなくて契約したら最後まで護るってことなんだろうけど…」
#飛魚
22:55:08
「前金は頂戴した」
22:56:00
「――貰った金のぶんは働き、契約主を裏切りはしない。
 冒険者と見受けるが、そなたらも、そうだろう」
ディッツ
22:56:04
「……で、てめーの逃げ道に傭兵連中が道具にされてる訳だ。逃げるんなら一人でどっかに逃げてりゃ良かったんだよ」
エリシア
22:56:31
「…」
「その人を連れて行ったらおにーさんはどうするの」
#旅装の娘
22:57:34
「……君主は恐ろしいのよ。わたしを許しはしない。とりが怖くて、枝がないところに出られないくらい。
 追手は、あなたたちだけじゃない」
ディッツ
22:57:42
「伏せてるコボルド始末しといて、あんたら見逃すってのも筋が通らねーしな。ただ、やる前にソレなりに納得ってモンがねーと」
#飛魚
22:58:00
「依頼を果たしたあと、生きていれば、考える」
ディッツ
22:58:03
後ろから斬られかねねぇからなあ!!()
ネペラ
22:58:10
「伏せコボ始末したの??」
ディッツ
22:58:39
「まーな」 やったの俺じゃねーけど止めなかったしな。なあ!!()
#飛魚
22:59:54
「俺は雇われた。そなたらは、その俺と蛮族を討たねばならん。
 そのような構図だと理解している」
ネペラ
23:00:00
「…大分頼られているみたいだけど。これで情が無いって言うならそれはそれで驚きよ。」
エリシア
23:00:20
「そっか…」
「ボクはおにーさんが悪い人って扱われてるのもやだし、その蛮族の人が悪いことしないっていうなら見逃してあげたいけど…」
「だからこそボクがここに来た理由は、おにーさんを連れ戻した上で潔白を証明してあげたいから。どっか知らない場所で暮らすのも、そこで終われるかもっていうのも大変でしょ。だからこう、仕方なかった!ってことにしたい!」
#旅装の娘
23:00:32
「……お、おかしなこと、言わないで。
 わたしは、別に……」
ディッツ
23:01:00
「そっちはそっちで納得済み。こっちは納得できてねーのが一人。コレでやり合うのは分がわりーんだよ」 ぼりぼり頭掻いて
ネペラ
23:01:10
とめてほし味。
「別に?」Ⅱ妖精は、伏線―
エリシア
23:01:24
「一旦その人送ってどうにか言い訳作ってもどれないかな!?」ねぺらを見てーー
ディッツ
23:02:01
「っつーか人里に送られても詰むだけだろ。何処まで行く気だよ」
ネペラ
23:02:05
「んーーでも蛮族だしーー」
#飛魚
23:02:18
「成程。そなたの厚意は、分かった。
 ――だが、そもそも潔白ではない。仕事とはいえ、蛮族を庇護することを選んだのは、この俺だ。
 申し開きするようなことではない」
ネペラ
23:02:22
「だから」
23:02:34
「話すべきは雇われの飛魚さんじゃなくて」
23:02:40
「そこの娘さんだと思うのよね」
エリシア
23:02:48
「…確かに」
23:03:07
「あなたはどこまで逃げる気なの?」
23:03:29
「いや、どこまでその人を連れて行く気なのかな」
#旅装の娘
23:04:02
「……少なくとも、この地方にはいられないわ」
23:05:48
「そんなこと話しても、仕方ないと思うけれど……、別に、隠すことじゃない。
 彼は、わたしをランドール地方から無事に出せば、契約は終わりよ。
 ……それ以上、長い契約をしてても、ばれてしまう危険が高いと思ってたから。
 実際は、もうばれたけれど……」
ディッツ
23:06:43
「で、その後は。適当な蛮族連中に紛れ込んでまた人を襲う、ってなるんじゃあねーだろーな?」
ネペラ
23:07:09
「ほんとー?その足でー?」
コールェ
23:07:27
「その後もそうだが片方が怪我持ちでもう片方が凶状持、それすらおぼつかないだろ」
ネペラ
23:08:04
「オーガウォーロード…んまあ想像したくないレベルの追手もいるし」
23:08:19
「いるわね。コールェ続けて。」
ディッツ
23:09:52
「……極論、こっちの懸念はテメーらに絆されてる奴が寝返らねえかどーかなんだよ」 エリシア指して() 「お前もコイツら逃がすなら一生かけて手助け続けてやる、くれーねえのか?」
ネペラ
23:10:08
「あーー まあそれもあるけど」
#旅装の娘
23:10:11
「……足が治るのを待っていられないから、馬車か何かで……。
 あとのことは――あなたたちに教えてもしかたないわ」
 
 髪を左右に揺らして、
 
「別に……、でも、戦うなら戦うで、正々堂々がいい。
 わたしに武器を教えてくれたトロールの影響かしらね」
ネペラ
23:10:19
「娘さん、逃げていいの?」
23:10:42
「契約続けてていいの?飛魚さんは何があっても依頼は遂行するわよ?」
ディッツ
23:11:08
「一生見張って人族に害出させねえ、くれー言われりゃ上等だ。見送ってやるよ」
#旅装の娘
23:11:22
「……正直、ばれた後も、契約を守ってくれるとは、思ってなかった」
コールェ
23:11:24
何を続けて欲しかったのかようやく意図を掴んだマン
ディッツ
23:11:31
「責任てなそー言うモンだろ?」
#旅装の娘
23:12:48
「わたしはバルバロスだから、人族みたいに……感謝とか、惚れるとか、そんなこと、ない……し。
 ……彼だって、仕事だから、やってるだけよ。わたしに何か感情があるわけじゃない」
ディッツ
23:12:50
「そこまで出来ねえなら、この場で終わらせられる事は終わらせとくぜ、俺は」 ナイフ片手に
ネペラ
23:13:21
「まあ、何にせよ。こっちの要望ぶっちゃけるわ。契約切ってくれないかしら。」
#旅装の娘
23:14:43
「いっそ、ラミアだったらよかったのだけれど」
 
 少し自嘲気味に笑って、
 
「……嫌よ。わたしが逃げ延びるには、彼が必要なの。だからこそお金払ってるんじゃない」
ネペラ
23:15:35
「彼死ぬわよ?私達も追いつけたし――いや結構この追跡は我ながら上手くやったと思うんだけど」
ディッツ
23:16:50
「ラミアでもキッチリ手続き取らねーと人里じゃ暮らせねえよ、かと言って、飛魚の旦那はこの先蛮族国家にでも逃げ込む気はあんのか?」
ネペラ
23:17:23
ちょっとトビウオさんに挑発攻撃⓪てきな視線も送りながら!
#旅装の娘
23:17:26
「そもそも、わたしが今、一生人族を襲いません、とか誓ったら、それを信用するつもり?
 ……わたしは、わたしの事情で逃げてるだけで、彼は、その護衛として雇われてるだけ」
#飛魚
23:18:07
 シャドウの男は、油断なく立ったまま、黙然と聞いている。
ネペラ
23:18:23
「あー んまあ私が言ってることは、死ぬならせめて1人で野垂れ死んでくださいって事だからね。ごめんなさい。」
ディッツ
23:19:18
「誓ったら、護衛継続するやつ出て来るかも知れねーぜ? ……ま、話は出揃ったろ」
コールェ
23:19:33
「1人で死ぬか、二人で逃げ続けるか。まぁ首とはいかなくても耳ぐらい今ここで落としたら証拠扱いにしてやってもいいけどな」
エリシア
23:19:49
「で、できれば平和に解決したい…」あまちゃん
ディッツ
23:20:38
「……お前も妥協するんだな」 意外そうな面でコールェ振り返って()
#旅装の娘
23:20:49
「……彼とは、国境――ラルージュ領を抜けた辺りかしら? までよ。
 その後、お互いにどうするかは、もう……関係、ないの。
 傭兵って、そういうものでしょ? 冒険者は違うの?」
エリシア
23:21:47
「ううん。どうすればいいんだろう。最後まで連れてってあげないと逃げれないのもそうだろうし、なら連れて行くのは人族も来ない場所…?」
「…国境までなら…いいのかな…?」
コールェ
23:22:05
「じゃあお前らも揃いも揃っていつまでこの茶番続けんだよ」
「出会っちまったら剣を抜くか逃がすかしかねぇんだ。あっちの内どっちが死ぬとかじゃない。蛮族と凶状持なら猶更な」
#旅装の娘
23:22:13
「わたしの耳ひとつで、見逃してくれるなら……そうする、けれど……」
ディッツ
23:22:15
「この場だけの平和、ってのは流石にその場凌ぎだろ。まあ、楽にはなるかも知れねーけど……別に逃げるなとは言わねーよ。逃げるなら逃げ切った後の道筋もキッチリ立ててくれねーと、納得が出来ねーって事だよ」
ネペラ
23:22:56
「んみゃーーー 私はあんた等じゃ適当なケパラウラに捕まるのがオチって言いたいって事!」
「そこの飛魚さんじゃ多分ダメ!私も腕には自信あるけど強いのはもっといるわ」
23:23:08
「んで戦闘は面倒だからしたくない!」
#旅装の娘
23:24:40
「自分の先は、それなりに計画しているわよ。
 他人に明かすつもりがないだけよ、当たり前でしょ……、っ……」
 
 足を押さえて、娘は呻くように言う。
 
「……それで、結局、どういうつもりなのよ。
 見逃してくれるの、それとも……」
ディッツ
23:24:53
「まあ結局、誰も責任取れねーって話な訳だ。……いや、結局ってーのは良くねえな、一応真面目に話し込んだ訳だし」
エリシア
23:25:21
「ボクとしては最後まで送ってあげてもいいと思う。そこまではついていく。そのあと、おにーさんをどうするか…かな」
ディッツ
23:25:27
「正々堂々やり合うなら、納得できる。って言ってたな? そー言う事でどうだ? 恨みっこはなしだ」
ネペラ
23:25:53
「娘さんが口だけで諦めてくれるならそれが一番楽だったんだけど…。まあ流石に生きたいわよね。」信頼ヲカンヂル
#飛魚
23:25:53
「そうだな。金があるなら、もっと腕が立つ者を雇うほうが、安全だろう」
 強いのはもっと――については、冷静に首肯した。
ディッツ
23:25:55
「俺の納得できる最後、ってのは生きてる限りの話だぜ?」
23:27:27
「何なら、この中の誰かが一生抱え込んで群れて生きるってんならそれも良いさ。けど、ソレは出来ねーんだろ? 逃がして、さよなら、後は知らねえ、ってのは無しだろ。違うか?」
ネペラ
23:27:58
「え、送るのは勘弁…?」一般的マインド まあウォーロード周りの事があればワンチャンなのかな
「結局やるしかないのー?飛魚さんと」
#旅装の娘
23:29:02
「わたしは、本当は、国境の後、も――、……いえ。何でもないわ」
エリシア
23:29:46
「あ。いいこと思いついた」
「追っ手いるんだよね」
ネペラ
23:30:02
「ん、どしたの。」
#旅装の娘
23:30:05
「ええ。今、目の前にね……」
エリシア
23:30:17
「そいつら倒して、この子達は殺されてたーってことで遺品扱いで何か持ち帰ったら指名手配も終わるんじゃない?」
ディッツ
23:30:19
「居るっつーか、逐次増えるぞ、この手のは」
#旅装の娘
23:30:25
「……わかってるわよ、君主のほうのって、言いたいんでしょ」
コールェ
23:30:33
「笑えるジョークだ」
ネペラ
23:31:26
「あーね。」
#旅装の娘
23:31:30
「……参考までに、狂戦士とやりあったことは?」
ディッツ
23:31:48
「……別の案を模索して出してきた。ってー努力は否定する気はねーが。その場合対処居るのは蛮族側のロード? と人族側の領主だぜ。凌げると思うか?」
ネペラ
23:32:51
「まあ、散々飛魚さんの事愚弄しちゃったけど」ごめんなさいの視線
「この人やると言ったからにはやりそうな凄みはあるわ。何なら別大陸まで送ってくれるんじゃないかしら」
エリシア
23:33:17
「ないけど!」
#旅装の娘
23:33:27
「わたしごときに、たいした戦力は出さないでしょうけれど、一族のメンツだってあるもの。
 君主は出てこないにしても、これまでのを問題なくヤってきたんだから、精鋭を送るとは予想しているわ。
 彼にも、そう言ったのだけれど……」
ネペラ
23:33:42
「よしんばそちらの方の介添えを頂けるのなら――?」
#飛魚
23:34:27
「契約は果たす。俺に分かるのは、それだけだ」
 武人に相違ないようであった。
エリシア
23:34:47
「狂戦士ってどのくらい強いの?」
ディッツ
23:35:23
「……何事も経験と思って受けちゃ見たが、思ったよりは有意義だったな……仕事は引き受ける時点で納得しとけ、群に異物は入れるな、ってーのは身に染みたぜ……」
#旅装の娘
23:35:42
「例として挙げただけよ。あんなバカ、戦場くらいにしか役に立たないでしょうし」
 オーガバーサーカーについて簡単に教えはしたが。
エリシア
23:36:13
「おつよい」僕が全受けしたらボロ雑巾だった。
コールェ
23:37:02
「だから言ったろ、臨機応変なんてお前が言い出したあの時点で降りたいって。貧乏くじ未満なんだよ」<ディッツ
ディッツ
23:37:37
「わりーな、自分で実感しねーと身に付かねータイプなんだよ」
エリシア
23:37:46
「遺品として何か持ち帰ったらそれで指名手配は解けると思う。でもただそれだけじゃなくて、この人達を安全な場所に連れってあげたい。…だめかな?」
#旅装の娘
23:37:51
「……配慮してくれるのは、なんとか分かるのだけれど。
 彼の契約は、わたしを護ること、だから、それを優先するわよ。
 追手の相手をしているドサクサにまぎれて、わたしを殺されたら、困るでしょ? ……あくまで、契約上」
コールェ
23:38:14
「バカは体験しないと学ばない理論を自分で補強してくれるなよ」
ディッツ
23:38:27
「俺はさっきも言ったぞ? やるなら、その先も続けろ。さよなら、後は知らねえ、は通らねーって」
23:38:55
「学んでんだからマシだと思うぜ」 肩を竦め
エリシア
23:38:56
「なら、ここまで来たならボクはやるよ」
ネペラ
23:39:24
「もう金を出してくれる方につく。」
エリシア
23:39:42
「この人たちをまずは追手が来ないところまで連れてく。そのあと、おにーさんには悪いけど遺品扱いで何かもらってそれを証拠に依頼を完遂かな」
ネペラ
23:40:13
「二兎追う作戦ねー」
コールェ
23:40:15
「問題はこの状況に問題式が出てこないこいつがほっとけなくてな~」どうするかの顔でエリシアを見て
23:40:26
問題意識
エリシア
23:40:27
「ということで」傷を治そう。ヒーリングイメージを娘に
9 = 1 (4 + 2 = 6) + 【8】 威力 : 0
#旅装の娘
23:40:36
「そもそも、どうして、わたしのようなバルバロスに、温情を向けるのか、よくわからないけれど。
 ……いえ、どちらかといえば、彼の潔白とやらを、だったわね。
 でも……」
ディッツ
23:40:40
「最後、つっただろ。その先ソイツが蛮族に与しねーように死ぬまで面倒見ろ」
#旅装の娘
23:41:06
「結構よ、これ、折れてるの」
 操霊魔法か妖精魔法か養生か要るだろう。
ネペラ
23:41:06
「乗ったわ。」「その船に乗ったんだしついてきてくれるわよね^^」
コールェ
23:41:58
「あー……マジかよ……」
#旅装の娘
23:42:03
「……でも、彼、そもそも、わたしを護るために、他の傭兵を殺したのよ。
 少なくとも、顔を知られているところで、生きていけると思えないわ。
 わたしもそうだけれど……」
エリシア
23:42:12
「あらら…」
23:43:17
「…どうせおにーさんも表で生きていけないなら任せるとか…?その人なんかおにーさんといたそうに見えるけど…」
ディッツ
23:43:33
「適当なところで誤魔化して済ます気なら、悪評付こうがそのまま報告するしかねーぜ。それが俺の責任だしな……コールェの方は、ちょっと服に傷付けといてくれよ、途中の罠で脱落しといてくれ」
ネペラ
23:44:13
「やるったらやる。」
23:44:39
「ぐちぐち言わない。」
#飛魚
23:44:39
「――俺の理解したところでは、俺と依頼人が死んだことにして報告する、ということのようだ。
 依頼人が言っているのは、俺が人を殺した事実は変わらないが、それを受け容れられるのか、ということだろう」
ディッツ
23:44:49
「蛮族と分かっても契約守るのは律儀だぜ? 律儀過ぎて契約外の事が一切信用できねーんだよ」
ネペラ
23:45:41
「そこの娘さん見過ごす選択肢があった時点で今更じゃないかしらね。」
ディッツ
23:46:07
「あんたらが逃げ切る、見張りが付く。俺は依頼失敗する。だろーな。八方丸く上手く行くて道はねーよ」
#旅装の娘
23:46:35
「もとはといえば、わたしが、ばれるようなヘマをしなければ、こんなことにならなかったのよ。
 その点は……悪いと思っているわ。バルバロスだから、ちょっとだけ、だけれどねっ……」
ディッツ
23:46:49
「……正直、追い付けば腹は括ると思ってたんだよ」
コールェ
23:47:13
「見過ごすのはどうだっていいんだよ。見つからなかったってほざくか。耳でもそいで人座跡に近づくなって脅した後、帰って蛮族ごと殺ったって言やいいんだから」
ネペラ
23:47:24
「ラルージュの向こうでしょ?こっちだって輸送依頼でちびちび行き来したわよ。の道は初めてだけど。」ぽげーー
23:48:22
「地方でるまでなら私達でもやれないかしらね。20000G+輸送駄賃。」
23:48:33
「いえ、私達なら。」
ディッツ
23:50:35
「おいおいおいおいおい、結局最後はその二人放置ってー事にならねーか? どの面下げてブランブルグに戻って来るんだ? 俺はもう諦めて依頼の失敗……いや、依頼でもねーんだが、汚名の一つで諦めてんだぜ」
コールェ
23:50:58
「一つ言っておくが、よしんばその策をあり得ないながらも採用するとして、俺たちの帰りが遅い理由と他に追っかけてきた奴に見つかった場合のことについて考えがあって口走ってるんだよな?」
エリシア
23:51:01
「…一応ボクの案でいいのかな…?通るなら賞金首のお金はもらえると思うけど、ネペラちゃん的には追加で、ってことかな?」
ネペラ
23:51:28
「飛魚さんそれでおっけー?私らここまで追跡でたんだし依頼成功確率上がると思うんだ。受けておきなさいー。」適当言う!

「多少の不名誉点、冒険者ランクでかき消せるでしょ」けらけら
ディッツ
23:51:34
「ああ、そいつらが死ぬまで面倒見ろよ。ってんならソレで良いぜ。コレも俺はずっと言ってるぜ?」
#夜の森
23:52:08
 賞金首は、依頼というわけではないので、別段、成否の報告の義務などはない。
 ざっくり諦めて帰る、でも不都合はないだろう。
 話がややこしくなるのは、この二名の死を偽装したり、護衛したり、した場合――というわけだ。
ネペラ
23:52:28
話をとてもややこしくしている。
エリシア
23:52:51
「面倒…手紙とかでなら…?ついてくことは流石にできないし…」
ディッツ
23:53:01
「付いて行けよ」
#飛魚
23:53:23
「もとより、俺の考えることは、護衛についてのみだ。
 旅路そのものは依頼人が決める」
ネペラ
23:53:26
「まあ面倒みるなら――」フェアテが一気に8まで上がりそうな旅になりそう。
コールェ
23:53:29
「今から便箋書くだけでゴブリン殺せたら考えてやるよ」<エリシア
#飛魚
23:54:27
「強いていえば、シャドウの耳など、どれも同じだろう。
 証拠が要るというなら、俺の武具を何か出すほうが、まだ信憑性がある」
 
 専用装備、ということだ。
エリシア
23:54:44
実際遺品扱いでなんか貰えばーーとは言っていた
#旅装の娘
23:55:59
「……本当に、わたしたちを地方の外まで出して、死んだって報告しに戻るつもりなの?
 人族――いえ、冒険者の考えることって……よく、わからないわ」
ネペラ
23:56:43
「落としどころね助かるわ。」「それが冒険者ってもんよ。」わはは。「まあリスクが増えたのは想定外だけどリターンがあるならね;」
ディッツ
23:57:00
「エリシア、今更になってこう言うのは少し卑怯なんだがな……お前の提案、俺達へのメリットは何にもねーし、デメリットはお前ってリスク抱えて戦わなきゃならねーって事なんだぜ?」
コールェ
23:57:34
「安心しろ、全然このバカ二人が考えること全然分かってない」
エリシア
23:57:57
「…報酬欲しいだろうからそれがメリットかなって…?」
ディッツ
23:58:19
「ああ、簡単だ。自分が絆された相手だけは助けてえ。それ以外は死んでも何にも思わねえ。そー言う類だよ」
ネペラ
23:59:10
「ウーン」
「まあさておき、これ以上付き合わせちゃうのもちょっとアレね。先にガメル支払っとく…?ご飯代くらいでしょ。」カネ。
23:59:28
「ご飯代+あるふぁ。」2000G――
コールェ
23:59:31
「あー、後者に俺たちも入ってるのは至極素敵なこったな」
2025/03/14
#旅装の娘
00:00:05
「まぁ、さっきはああ言ったけれど……彼より強いバルバロスは、ほとんど見たことないわ。
 彼なら、たとえ君主にでも、もしかしたら……」
 
 少し惚気みたいになっていることに気づいたのか、途中で口をつぐみ、
 
「……と、とにかく、彼と戦うより、追手のほうが、戦いだけ見れば、危険は少ない、のかも。
 そこだけは、同意……ね」
ディッツ
00:00:29
「俺としちゃ、せめて犠牲が増えねえよーに生涯賭ける、位の覚悟が見えりゃあ納得は出来たんだが……目論見ってのは気軽に立てるモンじゃねーな」
エリシア
00:01:12
「蛮族ってだけで殺すなんて決めつけなくても…」
「この人がそうじゃないって証拠はないけど、だから普通に逃がしてあげるだけで十分かなって…個人で人族殺すメリットもないでしょ?」
ディッツ
00:01:30
「……コイツ(飛魚)以来終えたらオサラバだぞ、多分。」
#旅装の娘
00:02:06
「でも、意見、割れてるみたい。
 ……飛魚もそうだけれど、人族って、いろいろいるのね。
 わたしたちバルバロスは……もっと単純、だから……」
ディッツ
00:02:26
「だから放置して責任は取りません、ってーのが気に食わねえんだよ。私は信じます、で何でもアリじゃねーか」
#旅装の娘
00:02:33
「……そうね」
 オサラバ、については、どことなく悲しげに。
00:02:57
「いえ、わたしに言ったんじゃないのでしょうけれど。
 つい反応しちゃったじゃないのよ、まったくもうっ……」
コールェ
00:02:57
「な、依頼だけに忠実なだけだからな」
「契約更新がよしんばできるのならマシだが、もはや金が使えない立場で金貰ったって取引にならねぇだろ」
ディッツ
00:03:48
「いや、あんたに言ったから合ってんぞ。あんたも絆されてんのは分かったから幾らかは気は紛れてんだが……」
ネペラ
00:03:51
「ん――」ところで娘さんかね出せるように見えますかね。
00:04:41
これまで詭弁だったことにして1人で先制判定しかけられるかな 真偽判定とかで――
#旅装の娘
00:04:45
「…………」
 
 頬を膨らませていた。人化がじょうずな娘だ。
 
「……当然、彼以外の傭兵に払う予定だった、成功報酬は、まだぜんぶ残ってるけれど」
ネペラ
00:04:54
(お金だめなら―)
00:05:17
「金はある。」ならややこしくしよう。
#夜の森
00:06:00
 金はあるようだ。ジャンプさせるまでもなく、オーガ名物の宝石を見せている。
ディッツ
00:06:22
「もう、討伐って空気にもなんねーから、良いさ」 はぁ、と溜息吐いて 「悪い事言わねえから飛魚の契約更新しとけ、これ以上の手練れ増えたら正体ばれるだけだぞ」
コールェ
00:06:37
「お前もあの魚みたいに金があっても使えない立場を欲してるなら受け取って頑張ってきていいぞ」
ネペラ
00:07:06
「そうなるのかしらね?」こう、見識判定で 不名誉点何点くらいかとかわかるカナ…
エリシア
00:07:11
「確かに、何かあった時の責任は取れないけど…だからって殺したらそれでスッキリ終われるものでもないと思う…だからこれは多分自己満足なんだと思う…」
#旅装の娘
00:07:25
「……彼が今、護衛をしてるのは、そういう契約が、もうあったからでしょ。
 バルバロスって分かった後で、あらためて契約してくれるなんて、怖くて、訊けないわよ……」
ディッツ
00:07:59
「思うも何も自己満足だ。そこははっきり自覚しとけ。お前がお前の意志で自己満足したって言いはりゃ俺だって何も言わねーよ。言い訳は無しだぜ」
コールェ
00:08:24
「そうだな。見逃すために金寄越せって言うのももう面倒くさくなってきた。」
ディッツ
00:08:40
「だとよ、更新って出来んのか? まあ、するにしてもルートだなんだ決め直さなきゃなんねーだろーけどよ」>飛魚
#夜の森
00:08:52
 まぁ、人を殺したり害したりを直接しない範疇であれば、
 幇助が知られても、ボルグ級危険くらいだろう。不名誉点30くらいの。
00:09:19
 逆にいえば、蛮族への肩入れは、そのくらいには危険視すべきこと――であるはずだ、この世界。
ディッツ
00:09:44
肩入れじゃねえんだよ、身の危険感じて避けてるんだよ!!()
#夜の森
00:10:16
 ちなみに飛魚は、ドレイク級人族の敵、ということになっている。
 この不名誉称号のセンスよ……。
ネペラ
00:10:29
「だけど、やる?」突然サーペンタイガンを撃ち出すモラルの無い奴がいなくて助かるぜ…
コールェ
00:11:15
見つけた時点で矢を放つべきだったと供述しており
#飛魚
00:11:35
「……そうだな。考えていることはあるが、今ここでは言えん」
ディッツ
00:11:40
「勘違いすんなよ、俺はお前らの出した条件に納得はしちゃいねえ。見逃すのは、このまま戦うと背中から刺されるリスクがあるからだ」
ネペラ
00:12:03
「んー あー」
00:12:31
今考えたね!隙はあるかな!攻撃(先制)できるかな!
ディッツ
00:12:31
「見積甘いまま引き受けたのが悪かった、って言えば自業自得だけどな」
エリシア
00:12:35
「…ごめんなさい…」
ネペラ
00:12:44
エリシアちゃんは優しいから私達に刃ハム検査――
#旅装の娘
00:12:57
 ほっとしたような、不安なような、曖昧な表情で、娘は小さく息をついた。
「…………」
#夜の森
00:13:29
 戦端を開くならば、戦闘参加者は先制判定は可能だ。
エリシア
00:14:07
「できれば誰も死んでほしくなかったから…」
ネペラ
00:14:25
(向けんさーー)現金はそこにあるし 特に有利は取れないかナーー
「もうちょっと優しい世界かと思ったけれど。」
00:14:33
先制しとこ。
2D6 → 2 + 2 + 【11】 = 15
#夜の森
00:14:38
 先述のように、娘はある程度、後ろで蹲っており、飛魚が君達の前に立っている位置関係である。
ディッツ
00:14:39
「その謝罪は受け取れねーな。気軽に答えて碌な事にならねーのは今しがた思い知った」
00:15:15
「最後まで責任追うなら構わねえ、っつった時点で大概お優しいからな!?」
ネペラ
00:15:34
変転パリンで22までは担保するなど申しているなど。イフ杖ぽちぽち。
00:15:41
24だ。
#夜の森
00:15:51
 先制は――
2D6 → (closed) = 14
コールェ
00:15:52
「そこは全力で警戒しながら逃げるしかねぇだろ、飛び道具がある以上互いにな。ほら、楽しい遠足の帰り道だぞ」<ディッツ
00:16:16
殴る気だー!
ネペラ
00:16:33
「ごめんなさいね、そこの子が現金全部持ってるもんだから」イタダキ~
ディッツ
00:16:54
「罠に目印付けといて良かったな」 付き合ってられねえ、俺はもう帰るぜ()
TOPIC
00:16:57
【戦闘準備】 娘 20m 飛魚 10m ネペラ by GMペナルティ
#夜の森
00:17:29
 順番が通常と逆だが、魔物知識判定――の前に、娘について真偽判定を全員、行える。
コールェ
00:17:29
「それは同意する。ほら、帰るときのアクシデントで一つ突っ込んで来い」<ディッツ
ネペラ
00:17:53
「ごめんねエリシアちゃん、夢を見るにはまだ実力が足りないみたいね私達。」真偽ぎ~ (HP:41/41 MP:38/40 防:4 )
2D6 → 5 + 5 + 【11】 = 21
コールェ
00:18:00
しんぎーらしい
2D6 → 6 + 5 + 【10】 = 21
エリシア
00:18:08
「え、ね、ネペラちゃん?」
コールェ
00:18:27
これネペラだけで突っ込むことにならない……?
ディッツ
00:18:28
「ああ、怪我の一つありゃリタイアの言い訳になるな……っぱ、群は自分で決めれねえとなんねーぜ」 俺は戦場から離脱する()
ネペラ
00:18:52
「見捨てないわよね?」 (HP:41/41 MP:38/40 防:4 )
00:19:01
「あなたは。」
コールェ
00:19:02
同じく離脱、可能ならそこのフェンサーを腕力判定で連れてく
00:19:09
「いや、付き合ってられん」
ディッツ
00:19:34
「んーなコロコロ変える奴に背中預けられねーよ」
#夜の森
00:19:58
 戦闘参加者以外は、気絶時の戦闘除外みたいな形で、見物客となる。
 様子見として参加自体はした上で、後で決める、でもいいが、勿論、その場合は巻き込まれたりするだろう。
00:20:10
 真偽判定自体は、全員、可能だ。
エリシア
00:20:22
「いやなんで戦おうとしてるの!?」
ディッツ
00:20:41
もうどっちがどうなろうと関わる気はねえ。敵が増えるだけだ()
#夜の森
00:21:20
 さいわい、解決しなくても審議すれば報奨はもらえる――いや、大事ではないが。
00:21:30
 審議……真偽だ。
エリシア
00:21:33
真偽はしつつ
2D6 → 3 + 5 = 8
00:21:39
8+10=18
00:22:16
ねぺらちゃんを押さえる方向に動くにはどうすればええんやろかなーー
#夜の森
00:22:25
 ディッツもするならばどうぞ。
ネペラ
00:22:34
「なるほどね、ガメルがあっても使えないってこういう事ね。」ショボン。 (HP:41/41 MP:38/40 防:4 )
ディッツ
00:22:40
真偽したとて飛魚の判断変わる訳でもねーし、やめとく
コールェ
00:22:53
今アクションがオーガバーサーカーよりバーサーカーしてるからのこのネペラ
#夜の森
00:23:24
 いや、これは娘についての真偽判定で、人化していても、魔物知識判定できるか、という意味の判定だ。なので気兼ねなくできるぞ――
エリシア
00:23:40
よくわかんなくなってきた
ねぺらに先制して腕力で抑えるかーー???
ディッツ
00:23:51
「……あの場で一番誠実だったのあの飛魚だぞ、絶対」 関わらないって決めたんだ、やめておくという強い意志!
コールェ
00:24:48
「あー、俺も一瞬流されそうになった時点で同罪だからなんも言えん……うん、ある意味周りからの評価がたけぇ理由が分かったよあいつ」
#夜の森
00:25:13
 次いで、これも戦闘参加以外も可能だが、真偽14以上だった者は、娘についての魔物知識判定を……
 ……行うまでもなく、先に魔物知識したオーガだと分かる。足の負傷により、バイオペ同様、行動判定-2、制限移動しかできない。
 
 一方、飛魚について、技倆を測る上で、魔物知識判定が可能だ。
ネペラ
00:25:29
娘ちゃん (HP:41/41 MP:38/40 防:4 )
2D6 → 5 + 3 + 【9】 = 17
00:25:38
魚さん
2D6 → 1 + 1 + 【9】 = 11
TOPIC
00:25:39
【戦闘準備】 娘[58.30] 20m 飛魚 10m ネペラ by GMペナルティ
ネペラ
00:25:44
ヘンテン (HP:41/41 MP:38/40 防:4 )
エリシア
00:25:54
ねぺらちゃんに先制しておさえるか
2D6 → 6 + 5 + 【5+1】 = 17
ディッツ
00:26:04
かと言って、信用し切った訳でもない。逃亡の確実性の為にこっちに攻撃する可能性もある。以上、この場を早く去るべきと言う判断
ネペラ
00:26:11
負けた?? (HP:41/41 MP:38/40 防:4 )
#夜の森
00:26:16
 では、委細は続くが、まず、概要として――
#
00:26:27
 
 飛魚アルフェルグ ……概要
 
  ・シャドウ。9レベルの戦舞士&野伏。
  ・得物は一対の投槍。闇狩の力を交え、トビウオのように敵陣を縫って飛ぶ。
  ・投槍には昏睡毒があり、深手を負った者を行動不能に陥れる。
  ・軍師の心得も持ち、仲間を護りつつ、一定周期で自己強化を発揮。
 
エリシア
00:26:36
「ネペラちゃん落ち着いて!後でお金もらえるだろうから!」GA腕力!!!!
2D6 → 1 + 4 + 【9+2】 = 16
#夜の森
00:27:39
 委細としては、このような技倆とみえる。  
 http://www.piyosword.com/sw25pc/view/10346
ネペラ
00:27:43
「えっ」押さえられる。「とても見逃す雰囲気じゃあ――」わん
コールェ
00:28:11
やだおつよい
エリシア
00:28:41
「おにーさんごめんなさい!この子お金見るとおかしくなる子だから!」
「うう、普通に送って遺品もらって、で丸くおさまるとおもったんだけどな…」
ネペラ
00:28:43
「みんな逃げてる。」
ディッツ
00:28:47
「コレで俺達の方が仲間見捨てて逃げてる事になんじゃねーか……? わっけわかんねえなあクソァ!?」
#飛魚
00:28:47
「我槍、如飛魚疾馳蒼穹――」
 反応して、手にした双槍を構える。
 傭兵らしく、常在戦場の心意気に相違あるまい。
コールェ
00:29:42
「バカ二人が追いついたらそれぞれ抑え込んでそれで逃げるぞ」
TOPIC
00:29:49
【戦闘準備】 娘[58.30] 20m 飛魚 10m ネペラ エリシア by GMペナルティ
ネペラ
00:30:18
「丸くおさまった…?」
#旅装の娘
00:30:27
「……ど、どうなったの?」
 こちらは状況が呑み込めていないようだ。
SYSTEM
00:30:37
エリシア様が入室しました。
エリシア・ウェブスター(@PL:Alucard), 人間, 女性, 12歳, フェンサー 7Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 1Lv, アビスゲイザー 5Lv, ダークハンター 1Lv,
《武器習熟A/ソード》《必殺攻撃Ⅱ》《頑強》《武器習熟S/ソード》
冒険者ランク:グレートソード(要注目)
家政婦(ハウスキーパー) 4 LV, 商人(マーチャント) 3 LV, 娼婦・天性(プロスティチュート) 3 LV,
「陽気な」
ディッツ
00:30:40
「……あいつ等殺されても文句言えねーんだが……死なずに済んだら回収して帰ってやるか……」
エリシア
00:30:41
おちら
00:30:46
またんこ
1D6 → 4 = 4
ディッツ
00:30:51
俺も分からん!!<状況
コールェ
00:31:17
GM以外分かってない可能性
エリシア
00:31:19
「ボクもわかんない…お、おにーさん許してもらえないかな、この通り抑えておくから…」
#夜の森
00:31:49
 ディッツとコールェが退き、ネペラをエリシアがつかまえている――という位置関係であるようだ。
#飛魚
00:33:49
「決裂――とは少し違うかもしれんが、少なくとも、同道や共闘は難しいとみえる。
 俺は、依頼主を守らねばならん。
 その娘を連れて離れるならばよし、さもなくば、契約を履行する」
ネペラ
00:34:15
「そうして。」強くてブルっちゃうよ。
エリシア
00:34:45
「…はい……」
「う〜…」
00:36:14
「…本当にごめんなさい。できれば助けてあげたかったけど…」後ろ髪ひかれつつ退散
「(やっぱりボクのわがままに人を巻き込んじゃダメだな…次からは1人でやろ…)」
#飛魚
00:37:00
「剣士の娘。俺は戦うしか能のない男だ。そなたらの模索についても、理解しきったとは言えん。
 だが、他の――人族の追手を防ぐ、という意味では、罠と同じく、優位だとは感じる。
 ゆえ……」
ディッツ
00:37:21
「……もしかして、あいつだけ最初から油断させといて狩る気だったのか……?」
コールェ
00:38:14
「え?俺たちにもそれを伝えずに?正気か?」
エリシア
00:38:32
「うん…?」
ディッツ
00:38:52
しかし、あのタイミングで仕掛けるとか他に考えようがない……()
#飛魚
00:39:06
「この場に、俺の武具のひとつを、捨てていく。
 その気があるなら、のちほど拾い、遺品なり何なりとして使え。
 それだけでは賞金満額は貰えまいから、そのまま金に換えても構わん」
エリシア
00:39:27
「う、うん…」
ネペラ
00:39:31
「もし見逃すつもりだったのなら、どうして色々と言ったの…?」やる流れかと思ってた…!
エリシア
00:39:45
「せめて…あなた達が無事に逃げられることを願っておくね」
ネペラ
00:40:11
「…」武器貰っちゃったよ~
ディッツ
00:40:13
俺、もう何やらかすかわかんねーから怖くて近寄らねえわ()
エリシア
00:40:20
「ネペラちゃんすていすてい」ずりずり
#飛魚
00:40:21
「俺にできるのは、それだけだ。
 再び会えば、おそらく、次は刃を交えるしかあるまい。そのつもりがなければ、追うな。
 ――最後に、」
エリシア
00:40:47
後ろからでかいクッションで大人しくさせてーーいや暴れそうだな
コールェ
00:40:55
「あんなぐだぐだっぷりで何とかする気だったのか?」
「罠かもしれねぇのに拾えるかんなもん」
エリシア
00:41:30
「あの人の強さで、ボクらに罠仕掛けるまでもないよ」
ネペラ
00:41:40
「何ともならなそうだったから…せめて有利に戦おうと…」
ディッツ
00:41:55
「俺、背中にリスク抱えてやる気はねー、って言ってたよな???」
#旅装の娘
00:41:59
「……い、いえ、わたしが言うわ。あなたに言わせることじゃ、ないし」
 娘は小さくかぶりを振って、
「信用、とかじゃないと思うけれど……情けをかけてくれて、お礼を、言うわ。
 ――信じなくてもいいけど、わたし、別に……人を襲う予定は、今のところ、ない、から。
 さようなら」
エリシア
00:42:24
「後で拾いに来る。そこのおねーさんには悪いけど移動頑張ってもらうしか」
「…うん。信じてるよ」
ディッツ
00:42:56
「…………仲間同士で連携できねーなら、せめて敵ははっきりした奴だけ選ぶこと。ってのも、教訓に加えとくか」
コールェ
00:43:00
「なんともならなさそうだからさっさと殴るしかなかったんだよ。それをほっといたパスタみたいにぐでぐでにしちまったんじゃねぇか」
#旅装の娘
00:43:34
「……名前、キナアよ。仮面って意味。
 じゃあね」
 
 ――娘は身を起こし、足を引きずりながら、あとは振り返らずに、夜の森へ歩き始めた。
ネペラ
00:43:44
「そう…ね。ほんとにグデグデになっちゃった。」
#夜の森
00:44:24
 それを護衛する位置のまま、シャドウの槍士は立っていたが。
 君達が離れゆくのを見届けたのち、後に続いたことだろう。
TOPIC
00:44:46
by GMペナルティ
エリシア
00:44:59
「…じゃあね」
「…うう。ごめんなさい。あの案でいけるとボクは思ってたけど、他の人の迷惑考えてなかった…もう迷惑かけないようにする」
ディッツ
00:45:37
「……護衛続けさせるのに武器減らさせるってのもな。つっても代わりに出来るほどの得物もねーか」 代わりにこのクソダサナイフを……
ネペラ
00:46:25
「ごめんなさい」「…さっきので特技が2つほど無駄になったわ。」ストーンを代わりに使うしか。
コールェ
00:46:38
「それで一人でまた突っ込むようなことしでかしたら今度こそはったおすぞ」<エリシア
ディッツ
00:46:55
「今更とやかく言う気はねーが、せめて敵味方ハッキリさせる基準は決めとけよ」
#夜の森
00:47:15
 一案ではあっただろうが、リスクを容れてでも、となるとやはり人を選ぶところはあったのだろう。
 さまざまな価値観を持つ冒険者となれば、擦り合わせが難しい状況は出るものであった。
コールェ
00:47:47
「あー、今回ばかりは耳が痛てぇ」<敵味方ハッキリさせる基準は決めとけ
エリシア
00:47:48
「悪い人じゃなかったら守りたい。ボクはずっとそのつもりだったけど、他の人を納得させられなかった。ごめん」
#夜の森
00:47:53
 ――さて、少し後に、あの場へ戻ってみると、
 賞金首の専用装備……戦舞士の防具であるレースアップコルセットが、残されていた。
エリシア
00:48:03
コルセット男子
#夜の森
00:48:29
 コルセットというと女性向けの感があるが、銅鎧のことでもあるので――
ネペラ
00:48:29
〈レースアップコルセット〉とは!
#夜の森
00:48:41
 銅かは知らないが、胴だ。
エリシア
00:48:47
ゾロの腰巻きみたいな
ネペラ
00:49:00
わかりやすい
ディッツ
00:49:06
「悪い奴だぜ? 蛮族と賞金首だからな。あの女も蛮族んとこに居たなら被害無しって訳じゃねーだろ。……まあ、名誉人族にも過去の所業とかあるだろーけど」
#夜の森
00:49:44
 知名度0ゆえ、誰でも知っていそうだ。(⇒『BM』84頁)。
 売値は2500Gである。
エリシア
00:49:46
「あの人自体は…いや人殺しちゃってたのはびっくりしたけど…でも…うう」
ディッツ
00:50:38
「で、この場は守った。あとは、自分の目の届く範囲じゃないから守れなくても仕方ない。なんてーのは気にくわねーな。俺の気なんて知らねーかもだが、それでまた敵味方別れることもある。今あったしな!!」
ネペラ
00:51:47
「はは…そうね。正直今の方が肝は冷えてるわ」しゅん。
エリシア
00:52:19
「…なにもしないよりはいいと思った。それだけだったの」
#夜の森
00:52:26
 賞金首を狩りはしなかったが、かといって助力したわけでもなく、今のところ、ニュートラルといったところだ。
 この“遺品”を持ち帰って、他の証拠はないが討伐したor死んでいた、と報告するか、
 それとも、この品を換金だけして、あとは関与しないか――
 ――最終的にどうするかは、君達の判断となるだろう。
ディッツ
00:52:27
「……まあ、良いか。金はそっちで別けてくれ。俺は気に食わねーから財布に入れたくねえ」
00:52:52
「俺は何もしなかった、で済まさせて貰うぜ」
コールェ
00:53:02
「同じく、お前ら二人でパッと使って今回のことを忘れろ」
エリシア
00:53:07
「…ご飯代くらいは出させてせめて」
ネペラ
00:53:29
「そうしてくれると」お金沢山とばしちゃったよう
「パーって使おう。」
#夜の森
00:53:36
 飛魚の罠に利用されたグリーンセメタリーは、多分、帰路で倒したことだろう。
 回避障害の経験点に加え、戦利品もあとで蒐集できる。
ディッツ
00:53:50
「嫌だね。罪悪感なんて吐き出させねーぞ、精々抱えて次に生かしとけ」
ネペラ
00:53:54
うぅ、はぎはぎ。
コールェ
00:53:58
いつのまにか倒されるグリーンセメタリ―君
エリシア
00:54:09
「……わかった」
ディッツ
00:54:20
「……っだあ! コイツ忘れてた邪魔くせえ!?」
ネペラ
00:54:35
「ご飯代まで出せって要求したら、それこそ背中が怖いかしら――」マフィン。
00:55:09
ネペラが相性いいので率先してバチボコしました ウム
#
00:55:29
 かくて、合計6日ほどの旅を終え、君達は街に帰還することになるか。
 最後に、レースアップコルセットの扱いについては、どうするかな?
コールェ
00:55:45
うりはらう?
エリシア
00:55:46
報告は真偽判定でも振るのかな…(
ディッツ
00:55:56
「ま、冒険者なんて灰汁と癖の塊だ。こー言う事もある、ってなーいい教訓だな。次に組む時はシンプルな敵の時にしよーぜ」
#
00:56:35
 衛視的には、賞金首がやられていたほうが外聞がいいので、証拠品さえあれば、いちいち冒険者を疑わないさ――
ディッツ
00:56:38
帰りの2日は我慢できないカースでHPMP-7状態だ()
ネペラ
00:56:52
お労しや!
エリシア
00:57:14
やさすい。報告しよう。倒しました(面の厚さ3m
ネペラ
00:57:24
エルエレナケープは認知していたけどこんな装飾品が
ディッツ
00:57:24
片道2日だから間に合う計算だったんや……ギリギリで()
ネペラ
00:57:43
たおした…!(目を塞ぎながら。
コールェ
00:57:54
「そもそもシンプルだったんだよ。言い渡されたことに忠を尽くすだけだったらな」
ディッツ
00:58:20
「そん時は奢られてやるし、貸しができてりゃ奢ってやるよ……あと、この仕事に俺の名前は出さないでおいてくれりゃ良い」
#
00:58:41
 では、身柄自体はないということで、単に規定ゆえ満額はもらえなかったが、
 だいたい半額くらいの報奨金は握らされた。10000/4で、ひとり2500Gほどになる。
ディッツ
00:58:46
「いや……まあ、話聞いた時点で割とグダる目は見えてたっつーか……」
00:59:09
「何とかなるかなって……」 若さ故の見積もりの甘さ()
エリシア
00:59:27
ディッツコールェ受け取らないのかな
剥ぎ取りは綺麗なお金だからそっちくらいはーー?
#
00:59:28
 固定名誉点も半分くらいで、15ほどだった。まぁ、誤差だろうが――
ネペラ
00:59:33
ほな1301G融通して…!ディッツ様!!
#
00:59:47
 分配した後ドブに捨てるのは自由だ。
ネペラ
00:59:50
「ごめんなさい。」n回目
ディッツ
01:00:06
見逃すとは言え決断したのはお前らだ! 持って行け! どぶの底からなあ!!(無理でした)
ネペラ
01:00:10
ご飯代あった もう100Gだ
コールェ
01:00:42
探せ、報酬のすべてをそこに置いてきた!
ディッツ
01:00:56
「まあ、お前の方はホント、もう一寸合図とかしような、マジで」
ネペラ
01:00:57
パーって分配後のを使いました💰💰💰
エリシア
01:01:01
一応報酬の分配は同じじゃなくていいって前出てたけどどうなるんだろ
#
01:01:44
 
 ――あのバルバロスの娘と、その護衛たる傭兵は、はたして無事に国境を越えたのだろうか。
 そして、その後、どのような道を歩んだのだろうか。
 別の国、別の地方ゆえ、どうであったにせよ、耳に届く噂などもなかったが。
 ひとたび、それぞれの心情や理念が、交錯した夜のことは、皆、すぐには忘れないのかもしれない。
 
 RPを結んだら【OK】とでも。
 
ネペラ
01:01:53
「もう…少し大人なあなたを頼るわ。ほんとうにごめんなさい」n^²回
#
01:02:20
 GMが、渡す報酬自体の分配はなるべく均等にしたいだけなので――
エリシア
01:02:48
消費がドブの5,000から払われる説が
ディッツ
01:02:54
「受け取れねえ謝罪繰り返されるとこっちも悪いって気になってくるんだよ……っ」 怒っちゃいないが、ソレはソレとしてケジメは要るんやなって 【OK】
01:03:11
ドブ清掃に支払われた5000ガメル!
ネペラ
01:03:26
「うぅ、それもまた――」繰り返す――【OK】
コールェ
01:03:40
親方!どぶ攫いしたら5000ガメルが!
ネペラ
01:04:20
我々はあ ドブ5000Gー消耗品融通ガメルで遊ぶんじゃあ!
エリシア
01:04:28
「ボクも、最後にもう1回だけ。ごめんなさい」
そして次回は巻き込まないように1人でなんかしてそうだなになりましたーー
ネペラ
01:05:11
それは駄目ってコールェのアニキに言われたじゃない!!
ディッツ
01:05:16
全く同じケースはないだろーけど一人で行くならそもそも追掛ける必要なくスルーしてれば勝手に逃げてくんだよなあ()
ネペラ
01:05:27
というのを遊ぶ途中に真偽でやったかあ??
エリシア
01:05:50
(ふい
01:06:36
「…」【OK】
ネペラ
01:06:37
ガメルだけ貰う者だよ。美味しいよう…
コールェ
01:06:38
「謝られたってどうしようもねぇんだ。」【OK】 
#
01:07:30
 
 
 
 
 
 
 
 
#
01:07:39
 


賞金一首 飛魚月刃

-end-

 
 
 
 夏河に
  光を見せて
   飛ぶ魚の
    音する方に
     月は澄みけり
 
 ――夏の川面、きらりと光って跳ねた魚。
 その水音の方を見れば、澄んだ月が輝いているのだった。
 
#
01:07:50
 
 経験点:1000 + 90 = 1090
 報酬額:各自2500 + 戦利品
 名誉点:15
 
# 
01:07:57
 お疲れ様でした!
 戦利品は、グリーンセメタリー×1。
エリシア
01:08:06
お疲れ様でした
ディッツ
01:08:11
お疲れ様でしたー
ネペラ
01:08:13
おつかれさまでした!
ディッツ
01:08:26
グリーン攻めたり―駆除の仕事を受けたと思っておこう()
TOPIC
01:08:34
経験点:1090 報酬額:2500+n 名誉点:15 by GMペナルティ
ディッツ
01:08:36
グリーン攻めたり守ったりー
コールェ
01:08:47
お疲れさまでした
ネペラ
01:08:49
ごめんなさい 大乱獲あるから私の方が沢山剥ぎ取れるの。
# 
01:08:53
 妖精は喜んだかも。いたいけなピクシーがやられたりしない。
ネペラ
01:09:13
楽しかったですね初めてですよう!!ちゃんと決裂したのは。
01:09:17
では剥ぎ。
2D6 → 3 + 1 + 【3】 = 7
コールェ
01:09:21
上田秋成とは、また
ネペラ
01:09:40
ヨシ足りた。大乱獲の染料
1D6 → 2 = 2
01:09:48
その他の染料
1D6 → 2 = 2
#
01:09:49
 メジャーな方の百人一首には 魚 がなかったんだよぉ。
ディッツ
01:09:54
森に残された罠の解除、グリーン攻めたり―駆除、森林レンジャーの仕事()
ネペラ
01:10:13
罠の撤去もちまちまとなあ。
ディッツ
01:10:35
罠探知の棒でどついて発動させてればいいんじゃね()
エリシア
01:10:52
しょも(ドブから 宝石袋(100G分)
#
01:11:03
(2000+80*4)/4 = 580
コールェ
01:11:09
大体ねぺらの頑張りで終わってるな
TOPIC
01:11:12
経験点:1090 報酬額:3080 名誉点:15 by GMペナルティ
#
01:11:34
 それと最後に、イベント条件「真偽判定」あたりを満たした気がするので、
 判定していれば、かつヴァグランツの身でなければ、褒賞を選定しよう。
 褒章がもらえない人にはお茶だけ。
 
 冒険者ギルド〈シャイニングスター〉を訪れると、
 ワンピースの上にエプロンをつけたリカント族の少女が、ぺこりとお辞儀して迎えた。
 そして、スケッチブックにこう記す。
 
『お帰りなさい ご無事でうれしいです
 あ ええと どれを お求めですか?』  
 http://www.piyosword.com/events/v103
ネペラ
01:11:37
天井から降ってくる槍とかはもう放置しとけば脅威ではねーですからね つんつん…
コールェ
01:11:46
しょもん 消耗:4000ガメル 保存食*6
ネペラ
01:11:54
(地面に刺さったまま。)
ディッツ
01:11:55
してないからお茶だけ貰っておこう
01:12:13
その槍、売れるんじゃね???
ネペラ
01:12:28
〈幼子人形〉…」
#
01:12:35
 猫系リカントの大好物、マタタビ茶を、ギルド員が丁寧に淹れてくれた。こぽこぽ。
ネペラ
01:12:58
人形が欲しい気分。
01:13:01
木製スピア
エリシア
01:13:01
あびしゃー
「この子可愛い」もふもふ
ディッツ
01:13:05
「ん? あ、ああ……んん? う、旨い……か……?」 未知の味()
コールェ
01:13:10
貰っていいんだろうかって顔しながら受けとろ
〈韋駄天ブーツ〉をお願いします
#
01:13:15
 猫耳もじもじ。
ネペラ
01:13:26
「またたび茶?」
#
01:13:38
 猫耳は、言われた品を用意して、一人一人に丁寧に手渡した。
 そうして、もじもじとスケッチブックに記して曰く、
 
『はい どうぞ
 これからも がんばって ね』
ネペラ
01:13:47
「嗜好品…?ひもじいだけ…?」雑草お茶みたいな!
ディッツ
01:13:49
とりあえずリザルトは額面通り受け取って、ドブにソォイ!!() ヨシ!!
ネペラ
01:14:07
ドブから救ってしょも補填ダヨー ありがとうの:100G 谷間に消えた1G フェアドロ光,白炎玉*1, ご飯100G 融通2500Gまでチャラ!
#
01:14:25
 それでは、お付き合いくださいまして、ありがとうございました。
 また次なるアビスでGMと握手!(決め台詞)
ディッツ
01:14:28
「リカント酔っぱらうんじゃねーか? この御茶」 よく考えれば超下戸だから丁度良いのかも知れん()
ネペラ
01:14:55
「酒タバコに次ぐ新時代の」
ディッツ
01:15:02
ともあれお疲れ様でした、GM有難うございましたー
エリシア
01:15:30
猫耳ちゃんの耳もふもふしとこ
2D6 → 4 + 1 + 【6+4】 = 15
ネペラ
01:15:36
お疲れ様でした!開催同卓ありがとうございました==
エリシア
01:15:40
うーん変転
3+6+1+10 = 20
ネペラ
01:15:47
そのモフモフの判定の基準になったものを述べよ――
ディッツ
01:15:55
「とっくに流通してそーなんだが」 ずずー そして散!
エリシア
01:15:57
た、たいじゅつ…?
SYSTEM
01:15:58
ディッツ様が退室しました。
コールェ
01:16:38
ではそろそろ時間も時間故に
01:16:46
GM,卓立てありがとうございました
PLの皆様も同卓感謝感謝です
またどこかで共にダイス神に祈りましょう、では失礼しますね
SYSTEM
01:16:49
コールェ様が退室しました。
ネペラ
01:16:52
もふもふ では!
01:17:54
私も 雨露霜雪のもみもみを行いつですね では――
2D6 → 4 + 2 + 【9】 = 15
SYSTEM
01:17:57
ネペラ様が退室しました。
エリシア
01:18:38
GMありがとですーPLの皆さんお疲れ様でした
SYSTEM
01:18:40
エリシア様が退室しました。
#
01:19:11
 もふもふ……(///)
SYSTEM
01:19:13
GMペナルティ様が退室しました。
エリシア
20回
30回
40回
55回
64回
70回
81回
91回
100回
112回
121回
14回平均7.143
コールェ
20回
31回
42回
52回
61回
70回
81回
90回
100回
112回
120回
9回平均6.333
ディッツ
20回
30回
42回
52回
60回
72回
81回
91回
101回
111回
120回
10回平均7.000
ネペラ
21回
32回
42回
51回
61回
73回
85回
93回
101回
110回
120回
19回平均6.579
2d6分布
1 + 1 = 21回
1.92%
1 + 2 = 31回
1.92%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 54回
7.69%
1 + 5 = 61回
1.92%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 32回
3.85%
2 + 2 = 43回
5.77%
2 + 3 = 52回
3.85%
2 + 4 = 61回
1.92%
2 + 5 = 71回
1.92%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 43回
5.77%
3 + 2 = 53回
5.77%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 71回
1.92%
3 + 5 = 85回
9.62%
3 + 6 = 91回
1.92%
4 + 1 = 51回
1.92%
4 + 2 = 63回
5.77%
4 + 3 = 72回
3.85%
4 + 4 = 81回
1.92%
4 + 5 = 92回
3.85%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 61回
1.92%
5 + 2 = 71回
1.92%
5 + 3 = 82回
3.85%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 102回
3.85%
5 + 6 = 112回
3.85%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 92回
3.85%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 113回
5.77%
6 + 6 = 121回
1.92%
合計52回平均6.769
2d6合計分布
21回
1.92%
33回
5.77%
46回
11.54%
510回
19.23%
66回
11.54%
75回
9.62%
88回
15.38%
95回
9.62%
102回
3.85%
115回
9.62%
121回
1.92%
1/2d6分布
115回
28.85%
220回
38.46%
321回
40.38%
416回
30.77%
522回
42.31%
610回
19.23%
発言統計
その他(NPC)210回21.5%14823文字40.5%
ディッツ193回19.7%7354文字20.1%
ネペラ256回26.2%6530文字17.9%
エリシア190回19.4%4387文字12.0%
コールェ129回13.2%3467文字9.5%
合計978回36561文字

ログ作成者