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20240912_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Hルーム+ : 2024 年 9 月 13 日

2024/09/12
SYSTEM
20:11:34
GMペナルティ様が入室しました。
#
20:12:01
 



礎になれたなら


 
#
20:12:12
 
 本日はお忙しい中、お集まりいただきありがとうございます。
 参加者の方は、外見などの自己紹介をどうぞ。
 
SYSTEM
20:14:13
サフィ様が入室しました。
サフィリン(@PL:配管), フロウライト, 女, 13歳, プリースト 4Lv, フェアリーテイマー 2Lv,
《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
神官/クレリック 4 LV, 歌手/シンガー 3 LV, 踊子/ダンサー 3 LV,
サフィ
20:14:17
ちゃお。
20:15:20
緑っぽい感じの宝石少女。短髪。肌面積多めだけど透明なので性的訴求力は低そうだ。
20:15:57
「そんなわけで可愛い可愛いライフォス様の神官――おっと、可愛いのは神官の僕であってライフォス様じゃあないぜ。ともあれサフィリンちゃんだ。よろしく!」
20:16:06
あとなんか妖精を呼んだりするかもしれない。
#
20:16:12
 材質は問いません(きりっ)
SYSTEM
20:16:24
ポンポ様が入室しました。
ポンポ(@PL:ふんみみ), タビット, 男, 13歳, ドルイド 4Lv, レンジャー 1Lv, セージ 3Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ポンポ
20:16:28
お邪魔します
20:17:06
「おりゃポンポだ。名立てるために頑張らなあかん。」
 純朴自然派ウサギ♂13。インフラ遺跡発掘に伴うニュー村開拓により、住処を追いやられつつある森集落の出。共感もそっち寄り。何とかするため金&名誉集め。 
SYSTEM
20:17:25
フピーカ様が入室しました。
フピーカ・ワールフロー(@PL:クロミヤ), リルドラケン, 女, 33歳, グラップラー 4Lv, フェアリーテイマー 2Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 1Lv,
《両手利き》《武器習熟A/格闘》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
フピーカ
20:17:30
お邪魔しますね。
20:17:40
冬の尾根のような純白の毛並みを持つ、有毛種のリルドラケン女性。
おっとりしているように見えて、時には迫る脅威を受け流し、風を纏って嵐を返す勇猛な拳闘士の一面を見せる。
「不条理な山嵐も、わたーしが受け止めてあげますからねえ」
ポンポ
20:17:41
緑色PT
フピーカ
20:17:58
真っ白羽毛に緑のアクセント。
20:18:08
羽毛……?🐲
ポンポ
20:18:37
🐲🪽
サフィ
20:18:49
羽毛。純白。シマエナガ……(?)
ポンポ
20:19:58
あ、〈受益者のシンボル〉をシーン神殿お手入れ前に作っておきましょう
20:20:03
さしひいては…金をよこせ!
サフィ
20:20:16
はーい。100Gしはらい。
ポンポ
20:20:29
あっっ言語言語言語
20:20:54
汎用蛮族会話おぼえておきまし!
20:21:28
(2lvのも忘れてましたの顔)読文も…
フピーカ
20:21:36
おっと、では作ってもらいま……
直前に買い物しすぎて33Gしか残っていませんでした。
ポンポ
20:21:52
21 Gしかねえんだ…
サフィ
20:22:08
300ガメルもありました。今200になりましたが。
ポンポ
20:22:52
ポンポフピーカの合計所持金の4倍も持っていらっしゃる
フピーカ
20:23:08
お金持ちでした。相対的に。
ポンポ
20:23:44
報酬金から差し引く形で、ぽんぽに金を預けちゃくれねえか…(やりくり
サフィ
20:23:49
そして僕自身が〈マナチャージクリスタル(65点)〉であり可愛いことを考えれば実質一億はあります。
20:24:01
僕から貸すのは構いませんよー
#
20:24:08
 なんかわりと色合いが似てるので見間違えそうなGMですが、さておき――
 それでは、揃われましたところで、開演といたします。よろしくお願いします。
サフィ
20:24:18
よろしくお願いします!
ポンポ
20:24:33
よろしくお願いします!(へんこー
フピーカ
20:24:39
宜しくお願い致しますね。
20:24:57
(これはこれで色が近似色な気がしてきました)
#
20:25:17
 ありがとうございます。わたしは色と文字数で識別するぞお~(開演)
ポンポ
20:25:19
では青系に
#
20:25:28
 
 
 
 
 
 
 
 
#
20:25:36
 
 ――崖崩れだ!
 
 
 ……宙に投げ出された君達の脳裏を、走馬灯の如く、これまでの経緯がよぎった。
 
 補修の依頼だった。
 ブランブルグの西方、黒壁山脈の中腹に、月の女神の修道院跡が存在する。
 そこは〈大破局〉の際に人々が逃げ込み、当時の神官たちに匿われたという場所。
 自分たちに犠牲を出しながらも、民を護り抜いた彼らは、福者として列福された。
 
  ※ 福者 = 奇跡(神聖魔法)は使えないが、聖なる生涯だったと認定された者)
 
 このモーントリヒト修道院跡は、今では巡礼の地。
 巡礼たちによる物資補給や修繕もなされてはいるが、大がかりなものは難しい。
 そこで、一年に一度、シーン神殿からの依頼で、冒険者に手入れを頼んでいる……
 
 
 そして今。
 死を覚悟すべきほどの、かなり高みよりの転落だが。
 幸か不幸か……落ちていく先の谷底には、闇が満ちていた。
 そう、下方には“奈落の魔域”が広がっているのだ――
 
#
20:25:49
 
 魔法や翼などで転落を免れられないか? 咄嗟にそう考えるのは自然だろう。
 しかし、見よ。
 君達と共に、頭上を含む周囲でもまた、大小の岩石が落ちている。
 この状態で滞空などしてみよ。岩石に叩きのめされ、墜落前に潰れるのは想像に難くない。
 
 忌まわしい闇の領域ではあるが、今は、その抱擁に運命を託すしかないようだった。
   
 
 【START】
フピーカ
20:26:18
「これーは──」
 二人を受け止めて飛ぼうとするも、岩石の雨に気づいて闇の中へ。
サフィ
20:26:18
「あわわわ……ら、ライフォス様ッ! 僕はともかく二人に何かいい感じの加護とか――」
20:26:48
言ってる間に落ちていくだろう。多分。
ポンポ
20:27:12
「ひゅん」コロコロ自由落下
サフィ
20:27:29
地面を蛮族認定すれば【セイクリッド・シールド】で防げるかも知れないのに――魔域だった。くっ
#
20:28:04
 中腹の修道院まで、あと数時間で辿り着く……はずだったが、
 このように、君達は崖の崩落に巻き込まれ、暗黒に包まれた――
ポンポ
20:28:10
「ええい、ついでに魔域をしばけるって思えばええんでぃ。」
フピーカ
20:28:33
「仕方ありまーせん。掴まっていてくださーい──」
 有事には2人のクッションになろうと決心しつつ。
サフィ
20:28:53
「ああもう、なんとかなれ――」苦し紛れに光りつつ(?)
ポンポ
20:29:59
「すまねぇフピーカさんや掴まらせてもらうよぉ」何故か尻尾をキャッチ
#
20:30:14
 
 ――――
 
 さいわい、魔域へ取り込まれる際の空間推移により、落下の衝撃は確かに免れたようだ。
 眩暈のような感覚を経て、再び視界に広がった世界は……
 ……薄っすらと燐光を帯びている、薄暗い荒野のようだった。
 
サフィ
20:30:43
「……はっ、ここは……!?」もふもふに埋まりつつ
20:30:55
「……寝台?」もふもふ。
フピーカ
20:31:13
「ここーは」あたりを見渡し。
ポンポ
20:31:18
「><」尻尾にしがみついたままノックダウン中 
サフィ
20:32:04
「おっと、違った。失礼! しかしうーん。ココはさっき下に見えてた魔域かな……ポンポくん、おーきてー」ゆさゆさ。物理アウェイクン。
#
20:32:12
 ゴツゴツとした岩が点在する、殺風景な荒野であるが、地形の材質などは、山岳のそれとあまり変わらない。
 いうなれば、傾斜が大きかったシュヴァルツヴァントの山道を、やや平坦な丘陵へと均したような感じだろうか。
 
 ――そこに佇んでいるのだが、
フピーカ
20:32:45
「崖の下に魔域があるとは思いませんでーした」
「まずは現状を把握しまーしょう」
#
20:32:50
 すぐ頭上の空間が歪んでは、一緒に落ちてきた多数の岩石も、次々と出現している!
ポンポ
20:33:26
「!」うさセンサーで起床しておこう 尻尾からパージ
サフィ
20:33:34
「ん……? わおこりゃ道理だね!! 逃げよう!」落ちてくる岩から逃げよう。
#
20:33:42
 まるで、メテオ(物理)である。
 ――降り注ぐ岩を逃れながら、この場を離れないと、ぺちゃんこの運命は再来しそうだ。
フピーカ
20:33:43
「カタい来客に、席を譲らないといけまーせんから」
 ポンポを尻尾の先で押してその場を離れ。
ポンポ
20:34:29
「ダチョウのようにこの場を去ねい!!」ダッシュ
サフィ
20:34:37
僕はぺちゃんこにはならないぜ! 粉にはなるかもしれないけど!
フピーカ
20:34:56
「どちらも避けまーしょう」ぺちゃんこもパウダーも。
サフィ
20:35:07
「うわーん僕らみんな足遅いー!」13と14しかいない。
#
20:35:21
 ここでは、逃亡判定というレアな判定を行う。
 具体的には、冒険者レベル+敏捷度ボーナスで、1回判定して、目標値は10だ。
 判定に成功しても失敗しても、離れることはできるのだが、
 失敗していた場合は、威力20、追加4、C値10の、確定ダメージを受ける。
 (気絶などした場合は、なんとか移動しきった先で気絶した扱いになる)
20:35:49
 追加3――だった。(誤差)
サフィ
20:35:54
にげにげ。
2D6 → 2 + 3 + 【6】 = 11
20:35:57
あっぶねえ
フピーカ
20:35:58
「こちらーへ──」
 闇の空間を先導しつつ。逃亡判定です。
2D6 → 2 + 3 + 【4+2】 = 11
ポンポ
20:36:02
にっげろー
2D6 → 1 + 5 + 【6】 = 12
フピーカ
20:36:04
ギリギリでした。
サフィ
20:36:29
「せーふ!」ぺかー、と光りつつ。
ポンポ
20:36:46
「助かったっぺえ」
#
20:37:03
 どかーん、どん、どかーん! と、小さいものでは頭大、大きいものではフピーカの数倍の岩石が、
 地響きと共に降り注ぎ、積み上がっていく。
 もし逃れきれてなければ、
10 = 7 (4 + 5 = 9) + 【3】 威力 : 20
20 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 7 (6 + 3 = 9) + 【3】 威力 : 20
10 = 7 (3 + 6 = 9) + 【3】 威力 : 20
サフィ
20:37:25
真ん中が当たってたら大惨事だったぜ。
フピーカ
20:37:29
「危ないところでーした。
 ですーが、魔域はこれより危ないことが多いと聞きまーす。
 気を付けて出口を探しまーしょう」
20:37:46
サフィをジオードのようにぱっかんしてはいけません。
ポンポ
20:38:01
「しかし辺りは荒野よ。どっから手ぇつけたもんかねえ。」
サフィ
20:38:11
「そだねえ。魔域ってあんま詳しくないけどアレだよね。なんかコアぶっ壊せば出られるんだっけ。」
20:38:58
「うーん……」〈背負い袋〉から〈マギトーチ〉を取り出して地面に立てる。
(前 , 後 , 左 , 右) → [左]
フピーカ
20:39:10
「そう聞きまーす。
 他にーも、入った者の意識が空間に影響されるとーか」
#
20:39:12
 これでも、先ほど空で直撃される場合の数割程度だろうが、なかなかの手傷は負っていた可能性はあった。
 確定ダメージに弱いフロウライトなどはドキドキである――心臓動かないか。
 いずれにせよ、背後の土埃と轟音を逃れきり……
サフィ
20:39:12
「あっち!」左を指さした。
ポンポ
20:40:01
「んだ。迷ったらこれよな!」やどりきの棒で同じことを…なんか重心で偏りがありそう
サフィ
20:40:19
僕ら心臓あるのかな。あるんだったらオーガも変身できるかもしれない。宝石の心臓を食べられるなら。
フピーカ
20:40:49
「導きに従いまーしょう」
杖の指した方を見やり。
ポンポ
20:40:53
大事な臓器がある部分くりぬかれたら機能不全にはなりそうなイメージ
フピーカ
20:41:05
フロウライトをまるごと頂こうとするオーガ。
#仄めく荒野
20:41:37
 ……淡く輝いている雲母のような景観は、どことなく雪原や氷原など思わせるかもしれない。
 ただ、白くはない。微かに帯光している他は、普通の岩石・土砂である。
 
 美しくも伽藍とした景色だが――
サフィ
20:42:06
お腹壊しそう……さて、トーチの導きはともかく、なんか面白いものは見えそうかなーと、とりあえず光って照らしていよう。照らすまでもなく見えているようだけれど
#仄めく荒野
20:42:16
 一息ついた君達は、ここで、いちど、異常感知判定を行える。
 あの崖崩れが起きた前後に、気付いたことがあったかもしれない。
サフィ
20:42:33
まかせな。6ゾロ出せば良いんだよね?
2D6 → 2 + 3 = 5
20:42:39
だめでした(
ポンポ
20:42:45
ここは自然か(哲学
フピーカ
20:42:54
「それにしても、なぜ崩れたのでしょーうか。
 雨は降っていなかったはずでーすが」異常感知を試み。
2D6 → 4 + 1 + 【4】 = 9
#仄めく荒野
20:43:10
 周辺は――魔域の中は、視界の難はないようだ。
 空には太陽も月もない闇だが、なにゆえか、大地が淡い輝きを帯びている。
サフィ
20:43:13
がけ崩れの前後、だから崖の道が自然ならセーフなのでは説
#仄めく荒野
20:43:25
 この物語の舞台は総じて自然環境のようだ。
ポンポ
20:43:37
ヨシ感知!
2D6 → 4 + 1 = 5
20:43:44
(+6=11
サフィ
20:43:55
「……地面が光ってるね。ああ同胞、こんなに大きく育って」妄言。
フピーカ
20:44:09
「キラキラしていまーすね」
ポンポ
20:44:29
「サフィさんや魔域の瘴気にあてられたかぁ!?どのみちマトモな場所じゃねぇんだ早い所抜けるべ」
#仄めく荒野
20:45:07
 では、フピーカとポンポは、崖崩れが発生したときに、感じた違和があった。
 そのときは深く考察する暇などもちろんなかったが、しかし、
 周りの岩石にも、同じような特徴が見て取れるからだ。すなわち――
サフィ
20:45:37
「早く出よう、はまったくもって同意だね。空は黒くて、地面が光る――つまりここはお月さまの魔域!」月の光は太陽の反射だが。
ポンポ
20:46:01
「…んー?月じゃあなくてぇ」石の破片つんつんしていた
#仄めく荒野
20:46:11
 特に大きな岩石について、まるで力強い大蛇か何かが巻き付き、削ったかのように、
 柔軟な何かが摩耗させたり、罅割れさせたり、したような形跡が、ところどころにあった。
サフィ
20:46:38
人為的な仕業だったかー
フピーカ
20:47:02
「そういえーば、
 いくつもの岩がボロボロでーした。巨大なヘビがおやつにしたのでしょーうか」
サフィ
20:47:46
「蛇って石食べるの? 僕もヤバくない?」石を食べるのは鳥だろう。つまりコカトリスの可能性がある。
#仄めく荒野
20:47:56
 つまり、何かが長大なものが、ぐるりと岩を巻いて、力を込めたせいで、巻いた個所が脆くなったり。
 あるいはその状態で引っ張ったり……?したせいで、岩の基部がぐらついていたり。
 ということだ。
ポンポ
20:48:12
「やべばいっぺ。この魔域大丈夫かぁ??」
フピーカ
20:48:32
「ヘビでないかもしれまーせん。
 まずは魔域を調べまーしょう」
サフィ
20:48:47
「ともあれ、僕らみたいな巡礼者を狙った……あいや、僕らは巡礼者じゃないけど。シーン様の福者様のお参りに行く人を狙ってたのかなあ」
フピーカ
20:48:52
「大きな石を拾おうとしたのでしょーうか」築城。
#仄めく荒野
20:49:05
 それが何を意味するのか、今は、これ以上は具体的にはわからないが、
 その原因について、いずれ何らかの知識判定などをするときは、予備知識により+2のボーナスを得られるだろう。
サフィ
20:49:35
「ま、思惑はともあれ。魔域を調査しないといけないのはその通りだ。がんばるぞー!」僕は調査力ないから頼りっぱなしだけど。
ポンポ
20:50:14
「おーっ」
フピーカ
20:50:30
「わたーしも力を尽くしまーしょう」
「登ってみまーすか?」丘陵のような空間を指し。
#仄めく荒野
20:50:58
 さて、そのように、何か・・がいるらしき様相ではあるのだが――
 周囲は寂莫としていて、空虚なほど、何もないし、いない。
 それこそ、棒を倒して行き先を決めたくなるくらいだが……
サフィ
20:51:36
「誰かいませんかー!」とか叫んでみよう。
#仄めく荒野
20:52:03
 同胞いわは何も答えてくれない。
サフィ
20:52:07
「っと、丘か。良いね。高いところから見たらなにか分かるかもしれないし。高いところ好きだし!」何とかと煙は。
ポンポ
20:52:12
「地質がおんなじだ。どっかに火山洞があったりしねぇかなぁ」
フピーカ
20:52:20
「静かでーすね」
サフィ
20:52:20
「誰も居ないね」肩をすくめた。
#仄めく荒野
20:52:37
 と思いきや――
 いちど、危険感知判定をどうぞ。
 危険というよりは気配感知のようなニュアンスであるが。
ポンポ
20:52:56
「そうだなあ。まずは高い所、これは基本よう」うさセンサー
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
フピーカ
20:52:57
どきどき危機感知です。
2D6 → 6 + 1 + 【4】 = 11
サフィ
20:52:59
ひえっ
2D6 → 5 + 6 = 11
フピーカ
20:53:20
うさ本能とフロウ本能が。
サフィ
20:53:44
同胞が力を貸してくれた――(?)
#仄めく荒野
20:54:16
 では……サフィが叫ぼうとした直前、君達は、岩が連なる先で、何か不気味な……大きな気配を感じた。
サフィ
20:54:35
「!」一瞬赤く光った。
フピーカ
20:55:00
「怖い色になりまーした」まっか。
#仄めく荒野
20:55:01
 それが何であるかは、ここからは見えないが。
 
 ずり、ずり…… ずり、ずり……
 
 と蠢くような音響を鑑みると、注意を引いてしまうのは得策かどうか。
サフィ
20:55:22
叫ぼうと口に当てていた両手で口をふさいだ。
20:55:36
「(だれかいませんかー)」無音。
#仄めく荒野
20:55:40
 そも、肺とかどうなってるんだ、ふろうらいと。
サフィ
20:55:57
どうなってるんでしょうね
ポンポ
20:55:59
「…👀」耳が笠を浮かせる
数歩反対方向へ進んでから「…(アッチ アッチ)」
フピーカ
20:56:18
マナを震わせて音を生むのでしょう。
列車はマナタイト鋼板を振動させて動力を生んでいますし──
ポンポ
20:56:19
ゴーストと同じだ(?)
サフィ
20:56:41
「ヤバそうだねえ。行ってみる?」指差し。
フピーカ
20:56:56
「おやおーや」小声になり。
「避けて進むべーきかと」
ポンポ
20:56:59
「一旦にへるっぺ」
20:57:08
(逃げるっぺ
#仄めく荒野
20:57:33
 耳を澄ましてみれば、得体の知れぬ巨体の蠢動音に加え、岩が欠け崩れるような音響も聞き取れる。
 近付かずに離れるならば判定は要らず、
 近付いて様子を見るなら隠密判定を行い、
 隠れずに近付くなら14へ進め。
 
サフィ
20:57:40
「そか。まあ、手に負えるか分からないもんね」頷いた。
20:57:56
しんじゃうw>
フピーカ
20:58:05
「あれが岩をかじっているかもしれまーせん」
サフィ
20:58:59
「しまったなあ。〈望遠鏡〉とか買えば……」お財布を開いて。「……無理だったね」悲しそうに首を振り。
フピーカ
20:59:30
「ここは離れましょーうか」
 隠密して様子を見たい心もありますが、隠密は不得手でした。そもそもフピーカ自体岩ほどのサイズですし。
#仄めく荒野
21:00:14
 隠密判定に失敗しても、即バッドエンドというわけではないが、この魔域における、警戒レベルが1上がる。
 警戒レベルが3に達すると、逃げも隠れもできない感じとなる。
サフィ
21:00:31
「そだねえ。いつか会わなきゃいけないかもしれないけど、きっとまだ今じゃないぜ」
フピーカ
21:00:38
にげもかくれも。
#仄めく荒野
21:01:19
 もちろん、そもそも近付かないというのも選択肢だろう。ここでどうするかは君達次第だ。
ポンポ
21:01:53
四つん這いでテクテク退避していた
サフィ
21:02:32
個人的には覗いてみたいけど、隠密できないしね。調べられそうなら他所を調査しても良いかもだ。
#仄めく荒野
21:02:49
 脱兎していた。
 距離を取るならば、ひとまず、かの蠢く気配が遠くなる……。
フピーカ
21:02:53
「見ずとも知れる機会があるはずでーす」
 というわけでそそくさと離れましょう。
ポンポ
21:03:47
「岩食ってんならくれてやりゃヨシ。…くれていい岩、だよなあ。」なにぶん神殿だから
サフィ
21:03:58
まあ、大体の方角は覚えておこう。いつか近寄るときのために。
フピーカ
21:05:24
「ええ、えーえ」
 神殿にはたどり着いていないでしょうし、岩自体はバニラな岩でしょう、きっと。
#仄めく荒野
21:05:34
 少なくとも、この奈落の魔域には、何もないということはなさそうだ、ということが分かった。
 また、今のところ見るに、取り込まれた者の心象の影響よりは、元の取り込んだ地形の再現が、強そうだ。
 つまり、傾斜の有無を別とすれば、山そのままの環境……ということである。
サフィ
21:06:49
「ふむむむ……」頭に指を当てて唸り。
#仄めく荒野
21:07:43
 聳える岩が点在する周囲は、指標となりそうなものは、特段に見当たらない。
 動けむ気配がする場所、岩(と君達)が降ってきていた場所、それ以外、
 いう程度の特徴しか、受動的に得られる情報としては、今のところなさそうだ。
サフィ
21:07:46
「割と元の山っぽい感じはあるんだよね……神殿のあった方向に行ってみるとか、できるかなあ」周囲を見渡してみる。
#仄めく荒野
21:07:58
 動けむ……蠢くのだ。動いてもいたが。
ポンポ
21:09:44
「っても何処だぁ?」キョロキョロ
フピーカ
21:09:44
「元の景色と似ていますーね。神殿があるのか気になりまーす」
 サフィの言葉にうなずき。
「見てみましょーうか」
#仄めく荒野
21:10:35
 修道院に辿り着く数時間前の辺りで崖崩れに巻き込まれ、魔域に文字通り落ちたので、
 修道院そのものは、魔域の中にはなさそう――だ。
 それらしい方角を目指すことはできるかもしれないが、魔域を出る方法は古来、限られている。
サフィ
21:10:52
「ああ、神様。願わくば僕らの道行きに導のあらんことを――これだとハルーラ様への祝詞っぽいな」むにゃむにゃとお祈りしつつ、とりあえず探索とかしてみるのが良いのかな
フピーカ
21:11:17
「神殿側の景色ーは──見えませーんね」呑み込まれていないという意味では朗報ではあるのですが。
#仄めく荒野
21:11:39
 探索などを行うこともできる。
 ちなみにこの魔域内で自動成功すると、アイデアロールに成功したことになる^^
サフィ
21:11:58
「そっかあ。残念」がっくり、と青みがかった光を放ち。
ポンポ
21:12:07
「んで、あの大きなお友達の素性も探りてえなあ。動きはあるかぁ?」と、どうなっているかは分からないけど 遮蔽などがあるならウサミミを出してちらっ
21:12:19
1d10を振り発狂表を…
フピーカ
21:12:32
アイディア。
サフィ
21:12:34
「周辺の地形も知りたいよねえ」地図作成とかかな。僕できないけど(
フピーカ
21:13:09
「見える範囲を確認してきまーしょう」
大きな音を発する存在の方は避けつつ、周囲を歩いて地図作成を試みます。
2D6 → 6 + 1 + 【4】 = 11
#仄めく荒野
21:14:36
 アビスにわかりみが増したことになり、ボーナスとペナルティが共にある、ということだ。
 いずれにせよ――
 まず、地図について、フピーカに分かるのは、この広大無辺と見える闇下の燐光荒野は、
 一定間隔で無限ループしているようだ。
 空間が、という意味でなく、同じ地形が繰り返されるのである。
 アル・メナス風に言えば、地形アセットがコピーされているというか――
ポンポ
21:15:35
「んだな。来た道と似ているんなら楽よう。火山で山が盛り上がる前の心象風景とかだったら…色々と面倒だなあ。」探索判定!地質調査
2D6 → 3 + 3 = 6
フピーカ
21:15:39
「一部の地形が切り取らーれ、地続きになっているような感じでーした」
 2人に共有し。
ポンポ
21:15:53
ボーナスの値が全角でした =12
21:16:02
(観察判定
#仄めく荒野
21:16:06
 地形の反復が起きない範囲は、1km程度である。
 空間的に元の場所へ戻るわけではないため、一生、新しいところを歩き続けることもできるかもしれないが。
サフィ
21:17:18
「手抜きの地形だね。もっと神々を見習ってほしいもんだ」山を斬って浮かせるとか。
#仄めく荒野
21:18:22
 __□_△_ __□_△_ __□_△_ __□_△_ __□_△_ ……→
 というふうに、見覚えのある岩山が一定間隔でまた見て取れる、ということだ。
 取り込んだ地形のパターンが、限られているのだろう。
 
 そして、探索については――
フピーカ
21:18:28
「切り取られた地形のなーかに、何かあるのでしょーうか」
#仄めく荒野
21:19:07
 ポンポは、ふと、岩が堆積している下の隙間から、赤黒い色彩が滲んでいる個所を、みつけた。
ポンポ
21:19:58
「手抜きって訳でもないとおもうけどなぁ。つ、つかれる…」広範囲だった
「…なんだべこれ」赤黒い謎の隙間
サフィ
21:20:01
「うーん。さっきのでっかい蛇(仮)といい、なんかあるんだろうけどねえ……」
#仄めく荒野
21:20:11
 端的にいえば、岩に潰された何かの血が流れ出た後だろう。
 もう何日も前のものらしいが――
サフィ
21:20:14
「……?」近くに行って見てみよう。血かな。
21:20:45
「……! フピーカちゃん、ちょっとこの岩どかしてもらえないかな」
ポンポ
21:20:49
「う、あんま気は進まねえけど起こしてみるか」
#仄めく荒野
21:20:52
 先ほど、落ちる岩から逃げきれてなければ、これがもっと増えていたということだ。
フピーカ
21:20:57
「どうしまーしたか?」
「これでーすね」岩を持ち上げようとし。
#仄めく荒野
21:21:55
 フピーカの膂力でも、あまり簡単には動かせないだろう大きな岩が積み重なっているがで、
 では、上からどけていくべく、岩に触れようとすると――
フピーカ
21:22:20
「なかなか重いでーす」
#仄めく荒野
21:22:50
「ああ、待ってください~……」
 
 と、弱々しい声が、最後尾あたりだろうサフィの後ろで、した。
ポンポ
21:22:53
「ポイチョポイチョ」細かい瓦礫を持ち上げようと…何かが!
サフィ
21:22:55
「ごめんね。でもほら、僕見ての通り神官だからさ」非力ながら手伝おうとしつつ
フピーカ
21:23:07
「おやおーや?」4人目が。
サフィ
21:23:08
「……おや?」後ろを向く。
ポンポ
21:24:33
「誰ぇ!?」(声でかい
#仄めく荒野
21:24:53
 サフィの――君達の後ろには、忽然と、半ば透けた青白い娘が、佇んでいた。
 身形からするに、修道女や巡礼などだろうか。
 悲しげにこちらを見ている。
フピーカ
21:25:20
「宝石の身体……ではないようでーすね」
 透けたサフィと透けた少女。
サフィ
21:25:26
「……迷い人かな?」輪廻に迷ってる系。
#仄めく荒野
21:25:45
「……その下には、わたしの亡骸が、あるのです。
 グチャグチャでしょうから、見られるのは、そのぅ……」
ポンポ
21:26:16
「なんだぁこの下にいる人だったかぁ。」
フピーカ
21:26:23
「それは災難でしたーね」
 岩を持ち上げようとするのを止め。
「あなたはどなたでーすか?」
#仄めく荒野
21:28:05
「はい……下にいるのに、こちらにもいるのは、なんだか矛盾していますけれど……ごめんなさい……」
 透けた娘は、何やら申し訳なさそうに俯いた。
 なお、言語は、現代の人語であった。
「……わたしは……見ての通りかもしれないですけれど、月神の巡礼……でした」
フピーカ
21:29:19
「モーントリヒトを訪ねよーうとしていたのでーすね」
#仄めく荒野
21:30:30
「名を、ローズといいます……生まれを祝して贈られた花束が薔薇だったから、だそうです」
 風もない中、修道女のヴェールを揺らめかせながら、娘は訥々と語る。
 すぐ近くにいるのだが、どこか遠くから聞こえてくるような声でもあった。
「……はい。修道院へ……でも、崖崩れに遭って……」
サフィ
21:30:40
「で、僕らと同じようにか」
フピーカ
21:30:53
「それーで、この魔域に落ちてしまったーと?」
サフィ
21:31:19
「……ん? 前もがけ崩れがあったってことかな」僕らが来たときには崖の上に道があったわけだから、同時に落ちたのでなければ大分昔なきがする
ポンポ
21:31:21
「…冗談ではなかったぺか。」
#仄めく荒野
21:31:28
「いえ……みなさまと違って、わたしは、潰れて……」
 ――そんな青白い娘については、魔物知識判定も可能だ。
フピーカ
21:32:45
「災難でしたーね。
 魔域の外に出るつもりはありまーすか? そのつもりがあーれば、あの岩の下かーら」回収しようと伝えつつ。
サフィ
21:32:48
まもちき。
2D6 → 3 + 1 = 4
ポンポ
21:32:51
「そういう事かぁ;;悪い事したなあ」まもち
2D6 → 4 + 3 = 7
21:33:12
打ち直した6も全角でした ガバガバ
21:33:16
(=13
フピーカ
21:33:25
一応試みつつ。
2D6 → 4 + 4 = 8
サフィ
21:33:28
まもちき8では(
21:33:32
>ポンポ
ポンポ
21:33:47
👀8でした
#仄めく荒野
21:33:49
「あ、いえ……わたしが落ちたのは、もう、前のことですから。
 墜落死の先輩みたいなもの、でしょうか……? みなさまは生きてますけれど……」
サフィ
21:34:26
「ふむふむ。つまりあの崖を崩してる奴ってのはだいぶ昔から活動してたし、この魔域も昔からあったわけだ」
21:34:57
「ハルーラ様の目を掻い潜るとは猪口才な奴だぜまったく」ぷんすこ。
フピーカ
21:35:32
「それにしてーも、魔域の中から、外に干渉できるものなのでしょーうか」
#仄めく荒野
21:36:04
 ゴーストに相違ない。
 生前は月の女神シーンの神官であったらしく、神聖魔法も2レベル・魔力5で行使できる。
 強い信仰ゆえか、精神性は落ち着いており、死の自覚もあり、いわゆる悪霊ではないようだ。
ポンポ
21:36:33
「そっか先輩かぁ~。…ところで、なんかでけぇ奴いたんだけど。あいつは僕等の先輩後輩どっちかわかるぅ…?」
サフィ
21:37:03
とはいえ、逆に言えば敬虔な神官ちゃんがアンデッドになって輪廻に還れていないわけだし。どうにか戻してあげたいものだが
フピーカ
21:37:14
「大きな神父さまではなさそーうです」
サフィ
21:37:55
「グラスランナーは魔域から来たとかいう与太話があった気がしたけど……自由に出入りできるもんなのかな、魔域」首を傾げた
#幽霊のローズ
21:38:09
「くずしてるやつ……、……ああ、あの恐ろしい魔物のこと、ですね……。
 たくさんの触手があって……とても、とても怖い……」
21:39:19
「わたしが、こうなったときには、もう、いました……。
 あれが何なのかは、わたしには……よくわからない、です、けれど……」
ポンポ
21:39:24
「沢山触手がある魔物…山に🐙がいるっちゅう話は~」想像していた
フピーカ
21:39:30
「陸生のタコか何かでしょーうか」
サフィ
21:40:10
「触手かあ。陸にタコがいてもまあ不思議じゃあないけどさ」空にクジラが居るのだし。
#幽霊のローズ
21:40:44
「そうですね……古来、蛸は陸生であったとか……」
 異大陸におけるオクトパスは、もとは水中適性がなかったのだ。おそろしい。
「……でも、蛸というよりは……あれは、まるで竜や魔神のような……」
サフィ
21:41:15
「ふむん。つまり……僕らみたいな駆け出しが相手するには荷が重そう、ってことだね」こくり
ポンポ
21:41:38
「だよなあ。まるで竜や魔神のような。魔域の崩落に巻き込んでしまえればいいんだけんど」
フピーカ
21:41:50
「怒らせていけないのーは、理解できまーした」
#幽霊のローズ
21:41:55
「ええと……ごめんなさい、お近づきの印に、お茶を淹れてさしあげたいところでした、けれど……。
 ……ぜんぶぺちゃんこで……」
 少し悲しそうだった。
サフィ
21:42:06
「となれば、僕的にはとりあえず魔域の脱出……そのタコドラゴンデーモンと戦わずにできるなら、理想的だね」
21:42:27
「安心しなよ。僕は元々飲めないからさ」きりっ。
フピーカ
21:42:44
「こちらーが、花を差し入れたいところでーす」
ポンポ
21:43:39
「花の材料でもあればよかったんだけどねえ、ひもじくて申し訳ねえべ」
サフィ
21:43:56
「さて、となると……君は、この魔域についてなにか知ってる? 何処に何がある……とか」死体の周りしか知らないかも知れないが
ポンポ
21:45:33
「だなあ。おめぇ…ローズさんの未練とかも気になるけんど」
フピーカ
21:46:36
「荒野と怪物以外に何かがあるのでしょーうか。
 魔域であーれば、核があるのは必然でーすが」
#幽霊のローズ
21:46:45
「……わたしは、もう、こんなですけれど……なにか、お役に立てれば、とは思います」
 胸元で手を握り合わせて、娘はか細い声で言う。
「ええと……あまり、つぶれたわたしから、離れられなくて……。
 あの、ちょっと、とりついてよろしければ……」
サフィ
21:47:15
「おっけー! 僕に取り憑きなよ!」軽い。
ポンポ
21:47:18
「精霊とかはよく憑りつかせているけんどもぅ」
#幽霊のローズ
21:48:32
「ええと……はい、ちょっと露出度が……恥ずかしいですけれど……」
 死霊ゆえ赤くはなれなかったが、なんだかそんな雰囲気があった。
ポンポ
21:48:44
「あっ軽い。どっちも透けてるしちょうどいいべささと外にでて輪廻に帰すべ~」
サフィ
21:49:00
「あはは、ローズちゃんは魂露出してるんだぜ? 今更恥ずかしがることなんてないさ」どういう理論だ。
#幽霊のローズ
21:49:13
「はわわ……」
21:49:34
「……そ、その、それでは、失礼して……」
 透けた手が、サフィに触れ――
フピーカ
21:49:34
「わたーしでも、構いませーんが」リルドラボディを操り切れるかはさておき。
「道半ばであーれば、身体を持ち帰りたいと思いまーす。この世に戻れとは言いませーんが」
サフィ
21:49:39
「あ、そういえば。僕はサフィリン! ライフォス様の神官! よろしくね!」ポーズを決めて光った。
#仄めく荒野
21:50:14
 ――なんだか肩が重くなったような感じがした。
 見れば、サフィの背後に、霊が――
#幽霊のローズ
21:50:39
「お、重くないです……?」
サフィ
21:50:43
僕はフレーバーでもゴーストと知り合いだからね。ゴーストに偏見はないぜ!
21:51:17
「あはは、僕の体重に比べれば軽い軽い」石なので70kgくらいあった。石の割には軽いな。
#仄めく荒野
21:52:05
 ローズは、地縛霊から背後霊に昇格?した。
 自分の亡骸……というか死んだ場所から、それほど離れられないのは変わらないが、サフィを依り代に、範囲はある程度、広まったようだ。
フピーカ
21:52:22
「くっついていまーす」
サフィ
21:52:36
「よーし、仲間が増えたことだし。れっつ脱出! のための調査!」
フピーカ
21:52:38
「わたーしは、フピーカでーす」
#幽霊のローズ
21:52:42
「ええと……核は、見たのです。落ちてくるときに、わたしの最期の記憶に……」
ポンポ
21:52:45
「ひええ、憑りついているよう」
サフィ
21:53:17
本当(マジ)!? さすがローズちゃん!」なにが流石なのかはわからんが。
フピーカ
21:53:59
「やはーり、どこかにあるのでーすね」
#幽霊のローズ
21:54:34
「恐ろしい怪物も、そのときに、見たのです、けれど……」
 
 曰く、ローズは魔域に落ちたとき、ある程度、高い場所に現れたらしく、落下の際に足を挫いたこともあって、崩落から逃げきれなかったのだが。
 その出現時に、黒曜石めいたコアの輝きと、その近くで蠢いている巨大な魔物を、見たらしいのだ。
サフィ
21:55:23
「……マジ? じゃあ結局あのでかやば(推定)タコドラゴンデーモンに近寄る必要はありそうな感じ?」
#幽霊のローズ
21:55:28
「……ええと……そういえば、みなさまは、巡礼ではないです、よね。
 もしかして、修道院の手入れにいらっしゃるという、冒険者……?」
サフィ
21:56:11
「ざっつらいと。シーン様は尊敬しているけれど、僕はあくまでライフォス様の神官だしね」
フピーカ
21:56:25
「お手入れにきまーした」翼をはためかせつつ。
「怪物は、核を守っているのかもしれませーんね」
#幽霊のローズ
21:56:46
「サフィリンさまと、フピーカさまと……ええと……ウサウサ……」
 名前違う。
ポンポ
21:56:54
「んだんだポンポだ。こんな事になっちまったけど、迷える魂さ1個見つけられたからトントンね」
#幽霊のローズ
21:58:03
「ポンポさま……、なんだか、よく弾んで輪廻へ飛ばれそうなお名前、です」
 ほめているはず。
21:59:37
「ええと……、わたしは、もう、修道院まで巡礼することは、できなさそうです、けれど。
 ……みなさまが辿り着かれましたら、わたしのぶんも、祈っていただけましたら、うれしい、です」
フピーカ
21:59:41
「魔物を直接見るのも危険かもしれまーせん。
 どうしましょーうか」
ポンポ
21:59:47
「ひええ、おいら踏み台に無事に帰ってくれよう。」
サフィ
21:59:53
「見つけただけじゃ片手落ちだぜ。ローズちゃんは僕が責任もって輪廻に戻れるようライフォス様にお願いしてみるから、魔域出るまでは頑張ろう」
フピーカ
21:59:59
「ローズの名前と共に、祈ってみせまーしょう」
サフィ
22:00:21
「オッケー。任せて! シーン様には僕から丁重にお祈り申し上げるから!」
#幽霊のローズ
22:00:57
「ありがとう、ございます。
 みなさまにお会いできて、よかったです……いえ、みなさまにしてみれば、災難でしょうけれど……」
22:01:16
「魔物は……ええと……、あ、そうだ……」
フピーカ
22:01:19
「災難もひとーつの出会いでーす」
#幽霊のローズ
22:01:56
「……昼夜もない、あのような空の魔域ではありますけれど、わたしも、月に祈る身。
 夜の訪れは、なんとなく、幽霊的な意味でも活発になりますし、わかります」
22:02:43
「夜になると、あの、うねうねとか、がらがらとか、いう音はあまりしないので……
 眠るのでは、ないでしょうか……?
 ……近付くチャンス、なのかも……」
フピーカ
22:03:27
「魔物も睡眠をとるのでーすね」
ポンポ
22:03:42
「そいつぁ妙案だっぺ。そうしよう!」
#幽霊のローズ
22:04:03
「ぅぅ……わたしは睡眠をとれませんけれど……」
 しゅん。
フピーカ
22:04:28
「近づくまえーに、
 ローズの身体を持って行っても良いでーすか?」岩を見つつ。
サフィ
22:04:46
「逆に言えば、夜でも眠くならずに一緒に話せるじゃん。良いね」
フピーカ
22:05:27
「魔域は消えれーば、中に居たものの行方は分からなくなると聞きまーす」
#幽霊のローズ
22:05:41
「あ、あの、グチャグチャっぽいですので……もう、あれが墓標で、いいです。
 ……もし、魂がめぐることを許されるなら、わたしにとって大切なのは、そちらですから……」
22:06:31
「わたしだって、こう見えても、女の子です。
 ヒラメみたいな顔になってるのを見られるのは、そのぅ……」
フピーカ
22:06:37
「望みがそうであーれば、これ以上は言いまーせん」
ポンポ
22:07:14
「んだんだ。んなら毒かけて溶かしちまうか!」ポイズンスプレッド…
サフィ
22:07:16
「まあねえ。僕も頭が砂になってるの見られたらもう畑に撒いて! って言うかもだ」
#幽霊のローズ
22:07:46
「……フロウライトのかたも、眠りはするのではなかったでしょうか……?
 知り合いに、いなかったので、詳しくはないのですけれど……」
サフィ
22:08:38
「ん。まあ僕は寝るけどね。ほら、交代で寝るときとか誰かとは話せるじゃん? 良くない?」
フピーカ
22:08:48
「ヒトの最期はまちまちなのでーすね」三者三様の意見を聞きつつ。
#幽霊のローズ
22:08:55
「フロウライトだけれど不老じゃないよ、と、昔、友達が言っていたのを、思い出します。
 元気にしてるかな……、わたしのこと、もうおぼえてないかもしれないけれど……」
22:09:55
「……あ……、うねうねの他には、この魔域には、わたしの知る限り、幽霊しかしません。つまり、わたし……です。
 安全だとは思いますから……夜まで休まれるのでしたら、夜になったら、起こしますよ」
ポンポ
22:10:06
「ん~良くはナイッ」ゆうれいダメん
#幽霊のローズ
22:10:46
「そういえば、わたし以外の幽霊も、いないですね……」
 みなさまもなりませんか……と言ったりはしなかった。
サフィ
22:11:00
「そう? じゃあお言葉に甘えようかな……でもさ、人が居るのに話せないの寂しくない? 平気?」こいつは話すのが好きらしかった。
フピーカ
22:11:27
「魔域なのに意識が反映されていないようなーのは、あの魔物に意識はないのでしょーうか」
「眠るとーきは、お言葉に甘えまーすね」
ポンポ
22:11:48
「起こしてくれるなら、墓標にオプションしちゃる。毒!冷凍!魔域は体のパーツもつかうからなあ。安心ぱっけーじよう。」
22:12:23
「…🤔元の体が無くなったら、どうなるかは分からねえけんど。」
#幽霊のローズ
22:12:36
「みなさまのおかげで……とり憑いていると、心が落ち着きますから……今のうちに、お祈り、するのです。
 ……これまでは、寒い、苦しい、悲しい、怖い、こっちにおいで、みたいなことばかり考えそうで、集中できなくて……」
22:13:48
「ええと……そもそも、あの魔物が何かのかも、わからないです、けれど。
 ……もしかしたら、わたしの想いや欲望は、もう、ちょっと魔域に映されているのかもしれない、です。
 ずっと、どうどうめぐり、でしたでしょう……?」
ポンポ
22:14:50
「んー、何も無くてびっくりしていたくらいだけど、たしかにそうだなあ。」
フピーカ
22:14:58
「少しーだけ、ローズの想いが混じっているのでーすね」
#幽霊のローズ
22:15:09
「わたしの……巡礼・・としての願いを、歪めたのかもしれない、です。
 いえ、想像にすぎないです、けれど……えへ……」
フピーカ
22:16:10
「孤独は毒と聞きまーす。心を保っているだけ、とても立派でーすね」
サフィ
22:16:36
「なるほどねえ。じゃあ君がもっともっとポジティブに脱出思考になればもっと出られるって訳だね」謎の理論。
#幽霊のローズ
22:16:36
「それでは、おやすみなさいませ……。
 なんだか、孤児院で、子供たちのお昼寝を見守っていたときのことを、思い出しますね。
 ……自分で言ってて、ちょっと無理がある気もしてきました」
 
 宝石とトカゲとウサギだもの。
サフィ
22:17:33
「僕らも居るわけだし、安心して祈ってなよー……ふわあ」呼吸をしていないので欠伸の必要は無いが、なんとなく欠伸のフリをして。
ポンポ
22:17:41
「んな~数奇な孤児院になっちまったなあ!」コロンと睡眠。
サフィ
22:18:06
「それじゃあおやすみー」言うが早いか消灯。
フピーカ
22:19:29
「少しだけ休みまーすね」3人のそばで輪になるドラゴン。
#
22:23:06
 
 サフィは夢を見た。
 それは夢らしく断片的で曖昧な内容ではあったが。
 
 小さい頃に、シーンの女神像を見上げて、その大きさと優しさに胸打たれた思い出。
 父母が喧嘩して、母方に連れられて家を出た記憶。母が病に伏せり、神殿に預けられた記憶。
 修道女として勉強した記憶。友達と仲良くした記憶。お祭りを手伝った記憶。
 女神の声を賜り、人を癒すことに生きがいを見出した記憶。
 でも神の声を聞けないままの友達には少し妬まれ、疎遠になっていった記憶。
 自分の居場所がわからなくなって、巡礼の旅に出た記憶。
 そして、山道が急に崩れた記憶――
 
#仄めく荒野
22:23:40
「おはよう……おはようございます、夜ですよ……」
 
 ローズの優しい声で、三人は起こされた。
フピーカ
22:24:38
「こんばーんは」むくり。
ポンポ
22:24:42
スピー仰向けだいのじ
「んあー。」
フピーカ
22:25:03
「眠りは等しく欠かせないものでーす」メリア以外。
#幽霊のローズ
22:25:15
「フピーカさまのはなちょうちんが、かわいかったです……」
 名前の通り、小さな風船みたいで。
サフィ
22:25:53
「んー……」ローズちゃんを見て。「よし。頑張ろっか」とりあえず光った。
フピーカ
22:25:57
💥🐲
22:26:07
「そういうものでしょーうか?」
ポンポ
22:26:31
「んびゃ眩しッ」
#幽霊のローズ
22:26:40
「はじけるかな……もどった……はじけるかな……もどった……、って一時間くらい、はらはら見入っていました。
 ……あ、お祈りもしました、しましたよ」
ポンポ
22:26:50
「んだなあ鼻提灯」道中でみたかもしれない
サフィ
22:27:05
「僕の可愛さが眩しいって? そりゃそうさ」いつもの調子。
#幽霊のローズ
22:27:39
 サフィの背後霊は、仄かに光る荒野の先を指差して、
「……あちら、です。音は聞こえなくなって、眠っていそうですけれど、でも、なるべく静かに……です、ね」
フピーカ
22:27:41
「意識したことがありませんでーした」寝ているときは意識がありませんし。
「サフィの居る場所ーは、どこでも昼のような明るさになりまーすね」
ポンポ
22:28:01
「ヤベ、そういうのは言わない約束よう」
#幽霊のローズ
22:28:20
「サフィさまは……まるで石像みたいに眠られていました」
サフィ
22:28:26
「ははは。ティダン様の化身って呼んでくれても――いや、これはソレイユかな」思い直した。
22:28:37
ねているフロウライトって微動だにしなそう。
フピーカ
22:28:40
ソレイユの化身。
22:29:01
「たしかに静かでーすね?」
 魔物の気配のある方向をこっそり見てみましょう。
#幽霊のローズ
22:29:08
「ポンポさまは、たまに、お鼻や、お耳が、ぴくぴくして……
 ……あ、ごめんなさい、ひさしぶりで舞い上がってしまいました。幽霊だけに……?」
サフィ
22:29:57
「その調子で次の人生に向けて舞い上がっていこうぜ」サムズ・アップしつつ。
#仄めく荒野
22:29:58
 もじもじしている背後霊を伴い、早速、コア付近を視察するチャンスのようだ。
 隠密判定に誰かが1ゾロしない限りは、警戒レベルは上がらない。
サフィ
22:30:38
「それじゃあこっそり向かおう。こっそりね」光も抑えて隠密~
2D6 → 6 + 3 = 9
ポンポ
22:31:07
「いい徴候だけんど、コソコソしてるときに幽霊ジョークで吹かせてくれるなよう。」隠密~
2D6 → 1 + 1 + 【3】 = 5
フピーカ
22:31:09
こっそりそろりと隠密です。
2D6 → 1 + 6 + 【4】 = 11
ポンポ
22:31:16
だ れ か が 1 ぞ ろ
フピーカ
22:31:20
🐰💥
ポンポ
22:31:24
吹いちゃった(/ω\)
#仄めく荒野
22:31:27
 いい🚩でした。
フピーカ
22:31:45
どこにでも潜んでいます。1/36は。
#幽霊のローズ
22:32:19
「…………」
 ポンポのぷにぷにした歩行音に、あわわわ……という顔だったが、ともあれ。
ポンポ
22:33:03
「ブフォ」思い出し笑い 
サフィ
22:33:34
「ちょ」ツッコミそうになってとっさに口を抑える。
#仄めく荒野
22:33:54
 前に近づいたとき、蠢動する気配のあった辺りは、確かに、今は随分と静かだ。
 岩山の陰を伝って(一羽以外)静かに近付き、窺い見ることができる……
 
 ……確かに、地表に突き立った黒玻璃の大剣みたいな奈落のコアが、妖しく輝いているのが見える。
 そして……
フピーカ
22:34:25
「お気をつけーて──」しっぽでポンポを持ち上げつつ。
ポンポ
22:34:53
「あひゃあ」持ち上げられてチョット声がでる これが1ゾロ
サフィ
22:35:46
「(よし、じゃあアレをへし折れば……)」小声でつぶやきつつ、ちらりと目をやる。
#仄めく荒野
22:35:53
 その傍らに、ローズの言葉通り、竜――を思わせる怪物が、蹲るようにして、休眠しているようだった。
 体色はどす黒い紫色で、何よりも目を引くのは、その翼だ。いや、翼ではく、代わりに生えているものというべきか。
 それは何本もの触手であり、眠っている今も、緩やかにうねり続けているようであった。
#幽霊のローズ
22:36:21
「…………っ……」
フピーカ
22:36:58
「文字通りの異形でーすね」
#仄めく荒野
22:37:24
 怪物の――眠りは浅い様子で、時折、身じろぎしているのも見える。
 いずれにせよ、あれについて、魔物知識判定が可能だ。予備知識による+2のボーナス修正をある。
ポンポ
22:37:27
寝、寝たまんまかぁ
22:37:38
まもち!
2D6 → 6 + 6 + 【8+2】 = 22
サフィ
22:37:48
荒ぶってるダイス
ポンポ
22:37:50
ぺかー後光が差してる
サフィ
22:38:12
僕が後ろで光って居たかもしれないね(?)
フピーカ
22:38:36
魔物知識を試みましょう。
2D6 → 2 + 6 + 【2】 = 10
サフィ
22:39:08
一応。
2D6 → 6 + 1 + 【2】 = 9
フピーカ
22:39:21
出目ジェットコースターです。サフィの後光つき。
ポンポ
22:39:22
おもいだしました ここでの6ゾロはー?
フピーカ
22:39:39
ひらめきポンポ。
#仄めく荒野
22:40:32
 ポンポは、この魔域に馴染み始めた。
 ――奈落の法則を深く理解しかけて、デーモンルーラーの魔力が+1されるが、それ以外の魔力が-1される。魔域を出るまでは。
フピーカ
22:40:54
20回ファンブルで魔力+20に……(?)
#仄めく荒野
22:41:35
 あれなるは、飛竜種であるようだ。
 厳密には少し異なる可能性もあるが、いうなれば、飛竜のアビスボーンとでもいったところか。  
 http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/1707094791b44
ポンポ
22:41:51
で、デモルラ無いしぃ…「ひええ忌むべき力。でも興味あるぅ…」技能レベルは生えてないのかな
#仄めく荒野
22:43:05
 技能が生えたりはしない。まだ。
フピーカ
22:43:08
触手に応じてパワーアップなドラゴン。
ポンポ
22:43:14
ヨシ
サフィ
22:43:14
「結構強そうだね……どうする? 無視してコアをヤッちゃう?」
22:43:57
ブレスのダメージ上昇を加味しても11mは離れていたい僕。
ポンポ
22:44:25
「そもそれをやりに来たんだ。せーので撃つぞう、せーので」
#仄めく荒野
22:44:40
 端的にいえば、離れるほど威力が増すブレス、
 攻撃回数が増えるほど打撃が減る触手、
 攻撃回数1の場合は魔域内でない限りは転倒する、
 ――というワイバーンだ。飛ばないため、もはや飛竜という名も相応しくないかもしれないが。
フピーカ
22:44:48
「核を狙って脱出を図りまーしょう」
 なかなかなパワーです。魔域内だと弱点がほとんどないので、耐えて脱出が安定しそうですね。
22:45:12
「ローズの想いーも、外に出すべきでーすから」
#仄めく荒野
22:46:10
 折しも警戒レベルが1に上がったため、近付くだけで目覚めそうだ。
 気づかれる前に核を破壊する、のは困難だろう。
ポンポ
22:46:37
「…アー、なんか元気になってるっぺ」
フピーカ
22:46:45
「もぞもぞしていまーすね」
サフィ
22:47:01
「そうだねえ。じゃあ、ぶっ壊しちゃおうか……と思ったけど。そうだね。ちょっぴり起きてるみたい?」
#幽霊のローズ
22:47:41
「……た、立ち向かうつもり、なのですか……?」
 ポンポの解説を聞いて、ローズは不安げに核の方を窺う。
「やっぱり、恐ろしい魔物みたいです……死んでしまいます、よ……?」
サフィ
22:47:41
拡大全てで遠距離【フォース】とかいうのも考えたが(
ポンポ
22:48:15
「あ、明日また来るー?のもダメだよなあ」警戒レベルは下がらなそう!
フピーカ
22:48:17
竜と核の距離はどれほどでしょうか。
サフィ
22:48:47
「僕とローズちゃんはともかく、二人は飲食の問題もあるしねー」
#仄めく荒野
22:48:47
 見るところでは、5mもなさそうだ。
フピーカ
22:49:38
距離はあるようでした。
サフィ
22:49:43
とはいえ、魔域に居ても1/6の転倒が無いくらいなもんだし
#幽霊のローズ
22:49:50
「わたしは……その、もう死んでいますので、いいのですけれど……、いえ、よくはないのですけれど」
サフィ
22:50:03
気づかれるのが前提なら正面から殴りに行っても良いかもしれません?
フピーカ
22:50:58
位置としてはこうなりますよね。 核 ~5m~ 竜  PC3人
ポンポ
22:51:00
「ど、どうかしたかあ?」
#幽霊のローズ
22:51:00
「…………」
フピーカ
22:52:53
「妖精に力を借りーて、守ってもらいながら核を超えるのはどうでしょーうか」
 ムリアンあたりを呼びつつ、【ストーンガード】してもらいながら乱戦離脱を図り、突き抜ける……といった感じに。
#幽霊のローズ
22:52:56
 逡巡の様子で目を伏せていた娘だったが、やがて、意を決したように顔を上げた。
「……ずっと……考えて、いました」
フピーカ
22:53:04
「ローズ?」
サフィ
22:53:38
そもも核をどうにかして壊した場合、魔域の外で結局ワイバーンと戦うのでは。
#幽霊のローズ
22:53:57
「わたしの人生はなんだったのかなって。
 まだ何も……なしとげていないのに、こんなところで、死んでしまって、おしまいになって……」
フピーカ
22:54:05
おしりが大きすぎて出てこられないかもしれません。
あまりにも希望的観測ですが。
サフィ
22:54:07
その場合、危険をおして核を壊すために手番を消費してもな……って気が。
フピーカ
22:54:56
「理不尽ーは、いつでも唐突に訪れるものでーす」
ポンポ
22:55:00
「おんおん。」
#幽霊のローズ
22:55:16
「……その……わたしが、ひきつけます」
フピーカ
22:56:23
「その身体でーは──もたないでーす」幽体を見やり。
サフィ
22:56:49
「んー……」
#幽霊のローズ
22:56:52
「もし、天命というものがあるなら……皮肉ですけれど、わたしは、生きている間は、何もできなかったかもしれないです、けれど。
 今、このときだけ――ううん、このときに、人を助けることが、できるなら、それは――」
サフィ
22:57:22
アンデッドが死んだ(?)場合、魂はどうなるんでしょうね
フピーカ
22:57:57
解放はされそうですが……だからといって盾にする、という考えにはフピーカは至らず。
ポンポ
22:58:21
「立派な事ではあ、ある。」ダブルプリシステムならけっこう勝てそふ?
#幽霊のローズ
22:58:22
 娘の霊は、はにかむように微笑んで、言う。
「――みなさまは、冒険者です。きっと、これからも、たくさんの人々を、助けることができます。
 その礎になれたなら……わたしの生涯にも、意味があったと、胸を張って、終われます……」
サフィ
22:59:56
「君がそれを望むなら……そして、君がそれで新たな生に旅立てるなら。僕は止めないけどさ」
#幽霊のローズ
23:00:34
「……はい。
 今、外は夜で……あの魔物は、夜目がきくわけでは、ないのでしょう……?」
SYSTEM
23:00:58
フピーカ様が入室しました。
フピーカ・ワールフロー(@PL:クロミヤ), リルドラケン, 女, 33歳, グラップラー 4Lv, フェアリーテイマー 2Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 1Lv,
《両手利き》《武器習熟A/格闘》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
サフィ
23:01:05
「ま、そうだね」僕も夜目効かないけど。
フピーカ
23:01:17
「おそらーくは」
ポンポ
23:01:42
「知能もそれほど高くょうがねえからなあ。知能もそれほど高くなし。おまけにコケる」
#幽霊のローズ
23:02:45
「それなら、月の巡礼である、このわたしに、お任せください。
 魔域を出たあとは、みなさまの力を信じるしか、できませんけれど……」
フピーカ
23:03:17
「あまりそのよーうなお願いをしたくはありませーんが。
 ローズの願いごと、抜け出して見せまーしょう」
ポンポ
23:04:01
「で、目がしょぼくれたこいつを、おら達で囲んで叩くっちゅうわけか」
#幽霊のローズ
23:04:11
「……わたしは、生きた意味が、ほしかったんです。
 だから、きっと……こうして消えることもできずに、いました……」
サフィ
23:04:24
「うーん……そっか。まあ、まだ君に神様が語りかけてくれているなら、君の選択は尊重されるべきもの、なのかな」個人的にはちょっぴり不本意、という顔。
フピーカ
23:05:38
「意味は自身で見出すものでーすから。
 欲を言えーば、身体ごと持ち帰りたかったでーすが、それは断られまーしたから」
#幽霊のローズ
23:06:16
「最後まで、何もなしとげることは、できませんでしたけれど。
 ――これが、この祈りが、わたしの魂が満たされる、最後の機会……」
 
 ローズは、両手を握り合わせて祈りを捧げ。
 君達三者に、夜目の祝福をもたらした。【ナイトウォーカー】だ。
サフィ
23:06:31
「……君と一緒にここを脱出したとしても、結局は僕が君を浄化する形になりそうだしね。君が此度の生に輝きを添えたいと言うなら、まあ。良いか」
フピーカ
23:06:46
「どこまでーも見通せる気分でーす」
 夜目をもたらしてもらい。
サフィ
23:07:03
「でもほら。ローズちゃんは最後かも知れないけれど、君という魂はまだ終わってないよ」
フピーカ
23:07:44
「月の女神さまは、きっとあなたのことを見ていまーす」
サフィ
23:08:16
「次があるから、って気を抜いて生きるのは良くないけど。せっかく次の人生見えているんだから、そっちにも目を向けた方が良いと思うな、僕は」
#幽霊のローズ
23:08:21
「……はい。どうか、わたしのぶんも、たくさん……人を助けてあげて、ください、ね。
 そうできると、わたしは、信じています」
ポンポ
23:08:52
「ん、ありがと。すまねえなあ、上手くできていりゃあ。」
夢のだぶるきゅあシステム~癒しが生きがいだったらしいけれどどうすれば(/ω\)
フピーカ
23:09:33
「まずーは、ローズの──想いを助け出しまーしょう」
#幽霊のローズ
23:09:39
「行ってきます。さようなら」
 
 仄かな笑顔を残して、娘は宙を滑るように、異形の魔物へと飛んでいった。
 伴い、目覚めた飛竜は唸りを上げ、無数の触手がローズを追う。
 それらはすり抜けてしまい、さらに吐き出された衝撃波を、娘は岩を遮蔽としてかろうじて避けた。
 長くはもつまいが――
サフィ
23:09:43
僕がウィスプちゃんを呼び出せば――(
#仄めく荒野
23:10:21
 ――今ならば、回り込んで、魔域の核を破壊できそうだ。
 核そのものは脆いため、フピーカの一撃などで破砕できるだろう。
サフィ
23:10:43
「それじゃ、やろうか」フピーカちゃんが。
フピーカ
23:10:48
「続いてくだーさい」
 異形のそばをすりぬけ、核へ拳を打ち込みます。
サフィ
23:11:17
「あいあいさー」
#仄めく荒野
23:11:32
 黒玻璃の剣に亀裂が広がり、砕け散る。
 魔域全体が震撼し、空間の裂け目から、外界……夜の山岳が見えた。
サフィ
23:12:00
「よし、見えるね!」消灯した。
フピーカ
23:12:02
「礎となった想いを──無駄にはしまーせん」
ポンポ
23:12:05
「んじゃあ逃げるぞう!偉大な精霊さんみたいだったっぺよ~!」とんずら~
#
23:13:19
 魔域そのものが崩壊しきるまでは、時間があるだろうが――
 この綻びを越えれば、現世へと回帰できるだろう。
 
 奇妙な空間の二重写しを抜けて、君達は夜空の下……
 ……黒壁山脈の山道へと、まろび出た。
サフィ
23:13:47
「脱出! ローズちゃんはッ!?」振り向いて。
フピーカ
23:13:51
「また落ちないよーうに」
 先んじて飛び込み、翼を広げて2人を受け止める体勢へ。
ポンポ
23:14:46
「魂の行く末は、良くわがんね。」コロンコロンフピーカきゃっち
#黒壁山脈
23:14:52
 娘の霊は、もう見えない。
 代わりというわけではないが、血に飢えた咆哮を轟かせ、異形の竜が綻びを抜け、君達を追って出た!
ポンポ
23:15:27
「だけど、こいつシバかな安心できんだろ。舞台はととのった、勝つぞう!」
フピーカ
23:15:29
「おやおーや──腹ペコのようでーすね」
TOPIC
23:15:43
【戦闘準備】 星幽飛竜[頭部53][胴体56] 10m フピーカ 3m サフィ ポンポ by GMペナルティ
#黒壁山脈
23:17:02
 自然の夜空であり、暗視がなければ行動判定に-2修正を受ける。今のワイバーンのように。
 また、急に奈落から出た反動で触手の不安定が増し、続く10分の間は、1d6で1だけでなく2でも転倒効果が発生する。
フピーカ
23:17:11
「受けた想いを、倍にしーて──この竜を冥府へ送りまーしょう」
#黒壁山脈
23:17:34
 第一戦闘準備――及び先制判定が可能だ。先制値は16-2=14。
フピーカ
23:18:05
先制判定を行います。
2D6 → 1 + 4 + 【4】 = 9
23:18:14
(むむむ)
サフィ
23:18:15
「ま、君に罪があるわけじゃないけど――」「それはそれとして、今後の街道の安全確保と、友達の敵討ちってことで!」
フピーカ
23:18:54
戦闘準備段階で【ガゼルフット】【風の翼】を行使しておきましょう。
サフィ
23:19:01
-2してもフピーカで10要るから……
ポンポ
23:19:25
ぴええ、10m以上の後退はできぬよう
23:19:46
≫△1体X【ビックディフェンダー/ディノス】MP4 (1R 近接攻撃への回避力+4)を~サフィかポンポにかけておきましょう。 (HP:25/25 MP:32/32 防:4 )
フピーカ
23:19:58
移動時にフピーカが対応して何とか受け止められるので、後衛への近接攻撃は避けられそうです。
サフィ
23:20:08
触手ぱんちがね……
#黒壁山脈
23:20:12
 魔域は崩れるだろうが、君達やローズが崩落に巻き込まれたように、周囲の地形を崩しやすいこの魔物の習性は、
 魔物自体の危険を別としても、以後の巡礼なども困難とするだろう。
 もちろん、それほど離れていない修道院跡そのものを襲う可能性もある。
 あちらも飢えゆえだろうが、共存は難しそうだった。
フピーカ
23:20:24
触手伸びました。 (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
ポンポ
23:20:29
触手がなげえっす サフィ君固いね ポンポに🦎をイン! (HP:25/25 MP:32/32 防:4 )
23:21:27
「んまあ何とかなるっ!サフィ固いし大丈夫だよね…?(HP:25/25 MP:28/32 防:4 )
サフィ
23:21:30
「まあそういうわけだから、ここで君をやっつけよう! 次の輪廻で頑張って!」とか言いつつ戦闘態勢――何もできることがない。 (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
フピーカ
23:21:35
必要に応じて、最初の段階でフピーカが【サモン・フェアリー】を行いましょうか。
あるいは連撃を叩きこむ手も。 (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:21:38
 では、第二戦闘準備を経て――
 星月の微かな明かりしかないため、ワイバーンの動きは鈍っているが、それでも獰猛な狂奔は十分だ。
TOPIC
23:21:45
【01R先攻】 星幽飛竜[頭部53][胴体56] 10m フピーカ 3m サフィ ポンポ by GMペナルティ
フピーカ
23:21:47
「備えてくだーさい」 (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
サフィ
23:21:57
流石に僕が妖精を呼ぶ暇はあんまりなさそうだ。 (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
ポンポ
23:22:01
かくてディノスの精霊体に自分を守らせて (HP:25/25 MP:28/32 防:4 )
#黒壁山脈
23:22:45
 【足絡め】――魔域外では制御しきれない触手のうねりが、飛竜の歩みを不安定とする。今は2以下で。
1D6 → 2 = 2
フピーカ
23:22:52
ころり。 (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
サフィ
23:23:07
ころんだ。 (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
#黒壁山脈
23:23:38
 紫紺の体躯が傾ぎ、周囲の岩へと暴れる触手を巻きつけて体勢を保ち、転落を免れようとする。
 山道の地盤や岩が脆くなっていたのは、これのせいだ。
23:24:20
 移動はできず――攻撃回数2、打撃点-2、の触手が荒れ狂い、フピーカに迫る。
 命中力は14が2回だ。
フピーカ
23:24:27
「触手で身体をささえていまーす。やはーり、あれが山道を崩していまーした」 (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
23:24:41
回避力判定です。
2D6×2 → 3 + 1 + 【7+1+1】 = 13 , 1 + 3 + 【7+1+1】 = 13
#黒壁山脈
23:24:52
 かみひとえ(?)
サフィ
23:25:02
「話には聞いてたけど、あれはあれで不憫なんだよねえ」魔域が無いと死ぬ生態が。 (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
フピーカ
23:25:16
なぜかフピーカも足絡み状態でした。
転倒の影響でなんとかかわしつつ。 (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:25:38
 16-2=14なので――
フピーカ
23:26:31
おっと、五感なので行動判定-2のようですが、周りは明るかったりするでしょうか……? (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:27:01
 なので――というか、なのだが――
 暗視はないため、実質の命中力は12だ。
ポンポ
23:27:20
平目ディノスでも避けれる命中 (HP:25/25 MP:28/32 防:4 MCC➄*3)
サフィ
23:27:47
ディノス扱いされるワイバーンくん…… (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
#黒壁山脈
23:28:05
 その擡げた首が、顎を開き―― ギヴュヴヴッ と奇怪な収束音を発して、異界の衝撃波が迸る。
 フピーカへと、生命抵抗目標値16-2-2=12だ。
フピーカ
23:28:31
「あれがかの竜の息吹でーすね──」生命抵抗です。 (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
#黒壁山脈
23:29:10
 距離が離れるほど加速を増す衝撃が、打ち据える――
2D6 → [1 + 4 + 【7】 = 12] / 2 + 【2】 = 8
サフィ
23:29:13
「……もしかして、まだ僕らに気づいてないのでは」 (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
TOPIC
23:29:22
【01R後攻】 星幽飛竜[頭部53][胴体56] 10m フピーカ 3m サフィ ポンポ by GMペナルティ
#黒壁山脈
23:29:34
 ――そして後攻陣営、冒険者の手番だ。
フピーカ
23:29:34
「この程度であーれば、気になりまーせん」 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
ポンポ
23:29:48
「となればやる事はぁ?」 (HP:25/25 MP:28/32 防:4 MCC➄*3)
サフィ
23:30:14
「んー……ここは、ひとまず攻勢に出たほうが良いのかな」 (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
ポンポ
23:30:40
「んだな~。転倒中にしばき回す!ということでぇ~」 (HP:25/25 MP:28/32 防:4 MCC➄*3)
フピーカ
23:31:01
フピーカは近接攻撃を叩きこむか……
あるいは【サモン・フェアリー】【ムリアン】を出そうかな、と考えています。
【ストーンガード】で1回の物理ダメージを-5点できるのと、1~2回だけ【夏の生命】でHP回復してくれます。 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:31:14
 なお、ポンポのSANチェック効果(魔力変動)は、魔域外ゆえ、もうない。
フピーカ
23:31:35
転倒していますし、近接攻撃の効き目が良さそうですがっ (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
サフィ
23:31:55
じゃあ僕がムリアンちゃん呼ぼうかな (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
ポンポ
23:31:58
我らがフピーカなら1部位くらい落とせるだろう(慢心 (HP:25/25 MP:28/32 防:4 MCC➄*3)
#黒壁山脈
23:32:03
 攻撃障害はない。紫紺の亜竜鱗は頑丈ではあるが。
ポンポ
23:32:27
ぴゃ防護まだ高い ということで~ (HP:25/25 MP:28/32 防:4 MCC➄*3)
移動:⇒1m

≫森羅魔法(補助)
≫△1体X【ビックディフェンダー/ディノス】MP4 (1R 近接攻撃への回避力+4)⇒フピーカ
【ポイズンスプレット】(MP6)⇒敵位置
フピーカ
23:32:36
出目5で頭部に当たると思えば、かなり良いタイミングですね。 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
23:32:51
おっと、コアの頭部狙いで良いでしょうか。
ポンポ
23:33:10
あっ頭部ならディノス砲でいいか (HP:25/25 MP:28/32 防:4 MCC➄*3)
23:34:03
「サフィさんや、この手番おいら達は1歩引いておくよう!」とさっと下がり≫△1体X【ビックディフェンダー/ディノス】MP4を呼び差し、そいつに【フリージングブレス】(MP5)をさせよう ファイア!
23:34:24
行使 対象は頭で~
23:34:25
2D6 → 6 + 5 + 【9】 = 20
フピーカ
23:34:38
ファイア🧊 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:34:39
 生命抵抗力は17だ。
ポンポ
23:34:39
ぬいた ベチン (HP:25/25 MP:28/32 防:4 MCC➄*3)
14 = 5 (3 + 4 = 7) + 【9】 威力 : 20
フピーカ
23:34:51
「凍てついていまーすね」 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
23:34:59
フピーカも続きましょう。
TOPIC
23:35:00
【01R後攻】 星幽飛竜[頭部39][胴体56] 10m フピーカ 3m サフィ ポンポ by GMペナルティ
ポンポ
23:35:10
「ンまあまあ。ディノスが守ってくれるから、次の手番は全部1人で受けてくんろ!」 (HP:25/25 MP:28/32 防:4 MCC➄*3)
フピーカ
23:35:20
「任せてくだーさい」 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:35:27
 冷気のブレスを受け、どす黒い紫の鱗に霜が広がる。
フピーカ
23:35:29
合言葉を唱え、〈妖精(風)のアイアンナックル+1〉に風属性を纏わせ。
「竜雲流の武功、お見せしまーしょう──」
《両手利き》でパンチを頭部に繰り出します、命中力判定2回 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
2D6×2 → 1 + 3 + 【8+1-2】 = 11 , 3 + 1 + 【8+1-2】 = 11
サフィ
23:35:33
「そう? じゃあ僕も下がろうかな……と思ったけど、癒やしができる状態にはしておきたいねー」 (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
フピーカ
23:35:39
あら── (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
23:35:52
命中と回避が4固定されていました。
TOPIC
23:36:03
【01R後攻】 星幽飛竜[頭部39][胴体56] フピーカ 13m サフィ 1m ポンポ by サフィ
#黒壁山脈
23:36:08
 回避力は15-2-2=11だが――
 出目4しか出ないカースでも受けているのかもしれない。
フピーカ
23:36:10
《追加攻撃》でもう一度パンチを頭部へ。
命中力判定 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
2D6 → 3 + 1 + 【8+1】 = 13
23:36:26
固定されていました。ともあれ──
風属性の物理ダメージ
15 = 3 (5 + 3 = 8) + 【10+2】 威力 : 5
ポンポ
23:36:26
「おっ対応せんかった。これなら次も癒しに移れるね!」 (HP:25/25 MP:28/32 防:4 MCC➄*3)
#黒壁山脈
23:36:49
 防護点は7。堅牢ではあるが、その上からでも重い一撃が入った。
TOPIC
23:36:54
【01R後攻】 星幽飛竜[頭部31][胴体56] フピーカ 13m サフィ 1m ポンポ by GMペナルティ
フピーカ
23:36:57
「妙な動きをしていまーすね」手番を終えます。 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:37:21
 転倒中は移動力0ということになっているので、前進移動妨害もないのだった。
ポンポ
23:37:48
制限移動の範囲内でしたっ (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
サフィ
23:38:02
「そうだね。そんで――かもんわが友(ダチ公)!」と、その場で《魔法拡大すべて/時間x2》【サモンフェアリー/ムリアンの群れ】だ。 (HP:24/24 MP:65/65 防:7 )
2D6 → 4 + 1 + 【5】 = 10
TOPIC
23:38:39
【01R後攻】 星幽飛竜[頭部31][胴体56] フピーカ 13m サフィ 🧚 1m ポンポ by サフィ
#黒壁山脈
23:38:41
 蟻のような妖精の群れが現れた。
 それも暗視はあるまいが、必中ばかりの妖精である。
TOPIC
23:38:58
【01R後攻】 星幽飛竜[頭部31][胴体56] フピーカ 13m サフィ 🐜 1m ポンポ by GMペナルティ
ポンポ
23:39:21
MP切れても肉体でアースハンマーをしてくるムリアン様 (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
フピーカ
23:39:33
絶対当てるフェアリーです。
「こちらは群れていても可愛いでーすね」 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
サフィ
23:39:49
で、蟻にされたムリアンは3M前進して【アースハンマー】を頭部に。必中物理弱点こみ。 (HP:24/24 MP:53/65 防:7 )
12 = 4 (6 + 2 = 8) + 【6+2】 威力 : 10
TOPIC
23:40:06
【01R後攻】 星幽飛竜[頭部31][胴体56] フピーカ 10m 🐜 3m サフィ 1m ポンポ by サフィ
#黒壁山脈
23:40:21
 土属性弱点というレアなところを突かれ、ダメージが加速した。
TOPIC
23:40:32
【02R先攻】 星幽飛竜[頭部26][胴体56] フピーカ 10m 🐜 3m サフィ 1m ポンポ by GMペナルティ
#黒壁山脈
23:40:58
 +2は誤植で+3に修正したので、もうちょっと増え。
TOPIC
23:41:02
【02R先攻】 星幽飛竜[頭部25][胴体56] フピーカ 10m 🐜 3m サフィ 1m ポンポ by GMペナルティ
#黒壁山脈
23:41:08
 【足絡め】――魔域外では制御しきれない触手のうねりが、飛竜の歩みを不安定とする。
1D6 → 4 = 4
サフィ
23:41:10
ムリアンちゃんはこう。 (HP:24/24 MP:53/65 防:7 )
ムリアンの群れ HP【25/25】 MP[16/19]  回避:2d+4-2 防護:5 生抵:2d+5 精抵:2d+5 
フピーカ
23:41:18
「効いていまーすね」 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
サフィ
23:42:09
「だね! 【サンキュー友達! そんでごめん、しばらくそこで立ってて!】」ひどい。 (HP:24/24 MP:53/65 防:7 )
フピーカ
23:42:10
「身体を起こしまーしたか」 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:42:20
 アストラルワイバーンはその体躯を起こし、翼手の代わりに具わった触手が荒れ狂う。
 命中力は16-2-2=12。
(フピーカ , ムリアン) → [フピーカ , ムリアン , ムリアン , ムリアン]
サフィ
23:42:36
ムリアンちゃんがw (HP:24/24 MP:53/65 防:7 )
ポンポ
23:42:38
「ディノスがあるからだいじょー…妖精ーっ」 (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
フピーカ
23:42:40
スリームリアン。 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
サフィ
23:42:53
回避判定 (HP:24/24 MP:53/65 防:7 )
2D6×3 → 5 + 1 + 【4-2】 = 8 , 5 + 2 + 【4-2】 = 9 , 3 + 1 + 【4-2】 = 6
ポンポ
23:42:53
でも避けれそうな命中 (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
フピーカ
23:42:54
弱点を突かれる相手を潰しに来ました。的確です。 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:42:59
 🐜『こんなん避けるん無理あん』
フピーカ
23:43:14
「受け止めてみせまーしょう」
 回避です。 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
2D6 → 2 + 3 + 【7+1+1+4】 = 18
23:43:28
受け止め、もとい受け流し。
#黒壁山脈
23:43:38
 比較的に硬い蟻のボディで耐える可能性もあるが――
2D6×3 → 4 + 1 + 【7-4】 = 8 , 1 + 2 + 【7-4】 = 6 , 6 + 2 + 【7-4】 = 11
サフィ
23:44:04
【ウワーッ! ごめん妖精さん! でももっと立ってて!】」鬼。防護点5なので3,1,6で10点もらった。 (HP:24/24 MP:53/65 防:7 )
フピーカ
23:44:04
半分以上ダメージカットしていました。
あの身体のどこに防護点5が…… (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:44:09
 頭部は、フピーカに食らいつく。命中力は15-4=11だ。
フピーカ
23:44:29
「『無事でーすか?』」
 妖精語で小さき妖精に語りかけつつ。 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
23:44:38
回避です。
2D6 → 5 + 1 + 【7+1+1+4】 = 19
23:44:50
「精霊の力は頼もしいでーすね」
#黒壁山脈
23:44:53
 が、迫る牙を躱せた。
TOPIC
23:44:59
【02R後攻】 星幽飛竜[頭部25][胴体56] フピーカ 10m 🐜 3m サフィ 1m ポンポ by GMペナルティ
ポンポ
23:45:18
「余裕だったあ?」転倒復帰後の手番にかけてもよかったかも とりあえず! (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
移動:⇚1m

≫森羅魔法(補助)
≫△1体全【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】MP10 (▶二回攻撃/双撃付与)⇒〈フピーカ〉
主動作:【フリージングブレス】(MP5)⇒〈頭部〉
23:45:37
「んじゃーガンガンいくよう。🦀ーっ!」さもん🦀 (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
#黒壁山脈
23:45:41
 仄かな月明かりが、紫紺の異形を照らす。
 後攻陣営――冒険者だ。
 頭部の回避は13に上がった。
ポンポ
23:45:59
ブレスぶお~っ (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
2D6 → 6 + 6 + 【9】 = 21
フピーカ
23:46:03
ここで両手利きで当てるには出目8必要です。
あるいは単発パンチ+連続攻撃を狙う(これなら出目6です)手も。 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
ポンポ
23:46:06
ぺかーっ (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
15 = 6 (5 + 3 = 8) + 【9】 威力 : 20
23:46:22
確率的には~(でーたきゃら
フピーカ
23:46:24
「凍てついてきていまーすね」あと10点。 (HP:34/42 MP:17/20 防:0 )
#黒壁山脈
23:46:43
 さらなる寒波が凍てつかせる――
サフィ
23:46:43
では僕は《魔法拡大すべて/数x2距離x2》【キュア・ウーンズ】をムリアンとフピーカに。 (HP:24/24 MP:53/65 防:7 )
2D6 → 2 + 6 + 【7】 = 15
TOPIC
23:46:48
【02R後攻】 星幽飛竜[頭部10][胴体56] フピーカ 10m 🐜 3m サフィ 1m ポンポ by GMペナルティ
サフィ
23:47:04
 フピーカ→ムリアン。 (HP:24/24 MP:53/65 防:7 )
11 = 4 (2 + 6 = 8) + 【7】 威力 : 10
9 = 2 (1 + 4 = 5) + 【7】 威力 : 10
フピーカ
23:47:26
「元気いっぱいになりまーした」ありがとうございます。 (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
サフィ
23:47:50
「君等に任せっきりだからね!」ムリアンは再び【アースハンマー】(HP:24/24 MP:41/65 防:7 )
11 = 2 (3 + 2 = 5) + 【6+3】 威力 : 10
23:48:01
4点か。
#黒壁山脈
23:48:21
 石の塊がさらなる打撃を響かせ。
ポンポ
23:48:26
ワ、ワカラン ダイスいっぱい転がした方が強い! (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
フピーカ
23:48:27
「わたーしなりの葬送でーす──」
《両手利き》でパンチを頭部に繰り出します、命中力判定2回 (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
2D6×2 → 4 + 5 + 【8+1-2】 = 16 , 2 + 4 + 【8+1-2】 = 13
TOPIC
23:48:28
【02R後攻】 星幽飛竜[頭部6][胴体56] フピーカ 10m 🐜 3m サフィ 1m ポンポ by GMペナルティ
フピーカ
23:48:39
1撃命中し。
風属性の物理ダメージ (HP:42/42 MP:17/20 防:0 )
16 = 4 (3 + 6 = 9) + 【10+2】 威力 : 5
サフィ
23:48:50
「そしてサンキューライフォス様! 可愛い可愛い信徒と仲間たちへの加護ありがとー!」 (HP:24/24 MP:41/65 防:7 )
ポンポ
23:48:51
オーバーキル気味になりそうでした🦀 (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
#黒壁山脈
23:50:09
 ――なおも異界の衝撃波を吐き出さんと開きかけた顎を、フピーカの拳が打ち戻した。
 解放し損ねた衝撃が、内部より飛竜の頭部を軋ませ――
23:51:06
 頭部を柘榴のように破裂させたワイバーンの体躯は、地響きを上げ、力なく伏した。
 しばらく蠢き続けていた触手も、徐々に鎮まっていく……。
TOPIC
23:51:10
by GMペナルティ
フピーカ
23:52:09
「お怪我はありませーんか?」
「『妖精たーち、助けて頂き感謝しまーす』」
2人の方を見つつ、ムリアンへは【ヒールウォーター】を生み出して贈りましょう。
2D6 → 3 + 2 + 【4】 = 9
#黒壁山脈
23:52:15
 あとは、夜風が岩肌を渡っていくのみ。
 
 君達の勝利だ。
サフィ
23:52:28
「……ごめんね。来世では仲良くしようぜ」と、屍体がアンデッドにならないように各種儀式とかしておいて。ついでにムリアンを働かせて墓穴でも掘っておいてあげよう。 (HP:24/24 MP:41/65 防:7 )
フピーカ
23:53:52
「あなたも、やすらーかに」
 異形の竜の埋葬を手伝いつつ。
ポンポ
23:53:57
「帰れや帰れ惑える竜よぅ~」触手をおっかなびっくりツンツンして死亡確認… (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
#黒壁山脈
23:54:08
 亜竜の亡骸の後ろでは、まるで火にくべられた羊皮紙のように、闇の円蓋は少しずつ崩れていく。
 それなりに崖を転落した先の谷底であるため、山道に戻るのは少し苦労するかもしれないが、
 今度は岩の雨はなく、飛行能力なども駆使して行けるはずだ。
 
 また、やがて魔域が消えた後には、核の残骸が散らばっていた。
23:54:35
 残されたのはそれだけ、ローズがいた証は何もない。
 強いていえば、君達がその証だ。
サフィ
23:54:45
「……ローズちゃんも、来世でまたね。僕はその頃には神になってるかもしれないけど」傲慢。
フピーカ
23:55:10
「魔域は砕けまーした。
 ローゼの想いは、未だ私たちのなーかに。
 届けに行きましょーう」道の先にあるであろう神殿の方を向き。
#黒壁山脈
23:55:15
 魔晶石として市場に出回っている可能性も――
フピーカ
23:55:30
「大きな野望でーすね」サフィにくすりと微笑み。
サフィ
23:55:40
「うん。そうしよっか」と、頑張って道に戻って。
ポンポ
23:55:51
「神ってのはな~もっとこうな~」「行くべ~」ウィフラぱたpた (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
サフィ
23:56:00
え? 僕がマナのかけらとして世界デビュー? 僕は……カルディアだった……!?
フピーカ
23:56:20
大母サフィ。
ポンポ
23:56:45
サフィの恵みで今日もフロウライトはレベル点回復 (HP:25/25 MP:23/32 防:4 MCC➄*2)
サフィ
23:57:02
回復したいのは僕なんだけど!!(?)
フピーカ
23:58:23
「疲れていませーんか?
 そうであーれば、翼を貸しまーしょう」肩車するかと思いきや、腕で抱えていきそうですが。
サフィ
23:58:25
「ま、結構僕も今日はセンチメンタルな感じだし。たまには真面目に……いやいつも真面目だけど。ガワも真面目にお手入れしようかな」と、シーンの修道院に向かおう
ポンポ
23:59:05
「んだな~崩落で色々散らかってるべ。お祈りの前に整えなきゃなあ」
フピーカ
23:59:21
「神殿の手入れのあーとは、道の手入れでーすね」
2024/09/13
サフィ
00:00:12
「それもだねえ。妖精さんに頼むのが良いかなあ」【スネア】とか【アースハンマー】使いまくったらいい感じに岩と蔦で……こう……
#
00:00:37
 
 かの夜行の加護は、半刻をすれば終わってしまうが、
 それまでに野営に適した場所を確保することができただろう。
 
 やがて月が隠れ、夜が明ければ、残る山道を歩み……
 君達の前に、美しい修道院跡が、姿を見せるのだった。
 
 補修や補充など、本来の仕事はここからだ。
 そして、彼女のぶん、祈りを捧げるのも。
 
 RPを結んだら【OK】とでも。
 
フピーカ
00:00:47
根っこがあれば地盤が確固たる強度に。
サフィ
00:01:29
今日くらいは真面目に、というわけでお掃除をするのだった。どれだけ埃が舞っても咳一つしないフロウライトはお掃除最強種。
フピーカ
00:01:45
「見えてきまーした。
 4人で、祈りを捧げまーしょう」2人を見て、もう1人の事を想いつつ。
 お仕事を全うしましょう。【OK】です。
サフィ
00:01:50
暗くて狭い場所も光れば見える。便利。
ポンポ
00:02:30
「んなむなむ。んだ、本懐果たしてやらぁ。」つきみうさぎ【OK】
サフィ
00:02:40
「そうだね。あの子の分まで」シーン様にお祈り。僕はともかくローズちゃんにはいい感じに加護ってあげて欲しいという願い――
00:03:07
お祈りを済ませたらお掃除だ。狭いところはムリアンにやらせれば良いのでは――とかやりつつ【OK】
#
00:03:16
 


礎になれたなら

-end-

 
#
00:03:23
 
 経験点:1000 + 70*2 = 1140
 報酬額:各自2000G + 戦利品 + アビスシャード*7
 名誉点:20(依頼達成)
 
#
00:03:31
 お疲れ様でした!
 買取できる取得品は、次の通りです。
 〈アビスシャード(200G)〉×7(一人最大3)
フピーカ
00:03:33
「ローズは、確かに想いの礎を築きまーした」と告げつつ。
お疲れ様です。
サフィ
00:03:46
お疲れ様でしたー
#
00:04:05
 戦利品は、アストラルワイバーン2部位。
サフィ
00:04:14
サフィは神官らしくなんか色々良いこと言おうと思ったけどなあなあに。
ポンポ
00:04:37
お疲れ様でした~
サフィ
00:04:47
あ、僕はアビシャ2つで。
00:05:34
2D6×2 → 2 + 2 = 4 , 2 + 4 = 6
00:05:36
剥ぎ取り。
ポンポ
00:05:38
ふ、2つ買い取ります。
フピーカ
00:05:49
うねうねが4つ。
サフィ
00:05:55
あ、そっか。買い取りなのか
フピーカ
00:05:59
(350+220*4)/3 = 410
サフィ
00:06:00
じゃあ良いや(
#
00:06:14
(350+220*4+200*7)/3 = 876.666666666667
ポンポ
00:06:32
で、では3つ(いやしいドルイド
フピーカ
00:06:37
買い取り対象にシャードもありました。
#
00:06:41
 アビシャも自動分配ではなく、買戻しブツですね。
フピーカ
00:07:10
将来的に使う可能性があるので、残っている分(勿論上限は守りつつ)を買い戻させて頂きますね。
TOPIC
00:07:25
経験点:1140 報酬額:2876 名誉点:20 by GMペナルティ
#
00:07:46
 では、ポンポとフピーカが3つずつアビスシャードを買い取り。
#
00:08:14
 それと最後に、イベント条件「月」「夜戦」「無明」などを満たした気がするので、
 ヴァグランツの身でなければ、褒賞を選定しよう。
 
 冒険者ギルド〈シャイニングスター〉を訪れると、
 ワンピースの上にエプロンをつけたリカント族の少女が、ぺこりとお辞儀して迎えた。
 そして、スケッチブックにこう記す。
 
『お帰りなさい ご無事でうれしいです
 あ ええと どれを お求めですか?』  
 http://www.piyosword.com/events/v97
ポンポ
00:08:24
イベントは~マギトーチで!保存用観賞用配布用で3つ持っておこう…(謎
サフィ
00:09:10
イベントは〈マギトーチ〉で。
フピーカ
00:09:27
「こちらを頂けまーすか?」
 もふっとした大きな手でねこみみさんと握手しつつ、〈月見酒〉をリクエストしましょう。
ポンポ
00:09:57
「3本くらいあるといいんだよねぇ」現在二刀流🔦🔦
#
00:10:11
 猫耳は、言われた品を用意して、一人一人に丁寧に手渡した。
 リルドラケンのかたはお酒がお好きですしね……と思ったかどうかは定かではない。
 そうして、もじもじとスケッチブックに記して曰く、
 
『はい どうぞ
 これからも がんばって ね』
#
00:10:46
 それでは、お付き合いくださりまして、ありがとうございました。
 また次なるアビスでGMと握手!(決め台詞)
フピーカ
00:10:51
「ありがとうございまーす」リルドラケンにとってはワンカップサイズ。
受け取って退店です。
サフィ
00:11:22
アビス握手!
ポンポ
00:11:24
「両手に持ってコウッ」ぺかー 握手!開催ありがとうございました~~~
フピーカ
00:11:57
セッションを開催頂き有難うございました。
おぞましい魔物と出会いつつも、魔域で出会ったローズの想いを力を併せて持ち出すことができて良かったのです。
GM、そしてPLの皆様お疲れ様でした。
サフィ
00:12:23
「魔動機の光、妖精の光、神様の威光――そして僕の輝き! これで夜は消えたも同然だぜ! あっシーン様に敵対する意図はないですはい」
フピーカ
00:12:52
一人不夜城サフィ。
サフィ
00:13:04
立卓同卓感謝です。ローズちゃんの未来にさちあれ。
ポンポ
00:13:14
「おのれ都会のネオンめ…」さちあれ~
サフィ
00:13:26
ではおさらばです~
ポンポ
00:13:30
持っていて憎たらしくなり では、失礼します!
フピーカ
00:13:36
更なるお話も気になりつつ。
失礼しますね。
SYSTEM
00:13:37
ポンポ様が退室しました。
SYSTEM
00:13:38
フピーカ様が退室しました。
サフィ
00:13:39
あ、リザルトは確認しました。よし。
SYSTEM
00:13:40
サフィ様が退室しました。
SYSTEM
00:14:59
GMペナルティ様が退室しました。
サフィ
20回
30回
43回
55回
62回
72回
83回
91回
100回
111回
120回
17回平均6.294
フピーカ
20回
30回
45回
55回
62回
73回
83回
93回
100回
110回
120回
21回平均6.143
ポンポ
21回
30回
40回
51回
62回
72回
81回
91回
100回
111回
122回
11回平均7.727
他(NPC)
20回
31回
40回
52回
60回
70回
81回
93回
100回
110回
121回
8回平均7.500
2d6分布
1 + 1 = 21回
1.75%
1 + 2 = 31回
1.75%
1 + 3 = 42回
3.51%
1 + 4 = 53回
5.26%
1 + 5 = 61回
1.75%
1 + 6 = 71回
1.75%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 41回
1.75%
2 + 3 = 54回
7.02%
2 + 4 = 62回
3.51%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 83回
5.26%
3 + 1 = 45回
8.77%
3 + 2 = 52回
3.51%
3 + 3 = 61回
1.75%
3 + 4 = 71回
1.75%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 92回
3.51%
4 + 1 = 54回
7.02%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 71回
1.75%
4 + 4 = 81回
1.75%
4 + 5 = 92回
3.51%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 62回
3.51%
5 + 2 = 71回
1.75%
5 + 3 = 82回
3.51%
5 + 4 = 92回
3.51%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 111回
1.75%
6 + 1 = 73回
5.26%
6 + 2 = 82回
3.51%
6 + 3 = 92回
3.51%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 111回
1.75%
6 + 6 = 123回
5.26%
合計57回平均6.684
2d6合計分布
21回
1.75%
31回
1.75%
48回
14.04%
513回
22.81%
66回
10.53%
77回
12.28%
88回
14.04%
98回
14.04%
100回
0.00%
112回
3.51%
123回
5.26%
1/2d6分布
124回
42.11%
217回
29.82%
323回
40.35%
417回
29.82%
512回
21.05%
621回
36.84%
発言統計
その他(NPC)173回25.9%12980文字44.6%
サフィ178回26.6%6460文字22.2%
フピーカ178回26.6%5970文字20.5%
ポンポ140回20.9%3686文字12.7%
合計669回29096文字

ログ作成者