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20240903_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Cルーム+ : 2024 年 9 月 4 日

2024/09/03
SYSTEM
20:10:13
GM黒宮様が入室しました。
TOPIC
20:12:05
【本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→ 砂漠の街と聞いて連想するのは?】 by GM黒宮
SYSTEM
20:13:10
ミヨ様が入室しました。
ミヨ(@PL:ふんみみ), レプラカーン, 女の子, 16歳, フェンサー 4Lv, マギテック 2Lv, スカウト 3Lv,
《防具習熟A/非金属鎧》《魔力撃》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ミヨ
20:13:13
お邪魔します
SYSTEM
20:13:26
サフィ様が入室しました。
サフィリン(@PL:配管), フロウライト, 女, 13歳, プリースト 4Lv, フェアリーテイマー 1Lv,
《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
神官/クレリック 4 LV, 歌手/シンガー 3 LV, 踊子/ダンサー 3 LV,
GM黒宮
20:13:32
こんばんは。
サフィ
20:13:37
よろしくです
20:14:22
「平和主義者で可愛いライフォス様神官のサフィリンちゃんだぜ! 仲良くしようね!」
GM黒宮
20:14:34
新生サフィリンです。
サフィ
20:14:54
「あ。勿論ライフォス様が可愛いってわけじゃないぜ? ワンチャン可愛いかもしれないけど!」
ミヨ
20:15:11
「ミヨです!今日は話題の怪事件へ調査へ向かいにいきます。」(音声ログ
 120cmの元気なレプ子記者-兼、冒険者。雑誌をぼちぼち出している赤鶏社に務めている。
 距離感近め。仕事的、物理的に関わらず、生き残る事にちょっとだけ執着している。
サフィ
20:15:12
旧生サフィは2.0種族の闇に飲まれました。さらば。
20:15:55
「ところで砂漠の街……暑い! 寒い! おあしす! ヨシ!」
ミヨ
20:16:09
「同行するは、可愛いサフィリンちゃんさん!という事で、よろしくね~~」
20:16:44
「商業が活発なイメージ?まぁ偏見of偏見ですけど、なんかに合いますよね!」
サフィ
20:16:47
あ、外見は140cmくらいで緑っぽく光ることが多くて肌を晒しまくってるマニッシュ宝石です。いえい。
20:17:15
「いえーい! ミヨちゃんよろしくね~!」多分ハイタッチとかしていた。
ミヨ
20:17:16
「例えば宝石商とか…👀はい。」
サフィ
20:17:32
それはそれと砂漠なのでサバコ買います。さばくでさばこ。
SYSTEM
20:17:39
アロマ様が入室しました。
アロマ(@PL:ペナルティ), エルフ, 女性, 16歳, スカウト 4Lv, セージ 4Lv,
《相克の標的》《ディフェンススタンス》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
コック 5 LV,
GM黒宮
20:17:47
こんばんは。
アロマ
20:17:53
 こんにちは!
20:18:07
 無邪気に輝く碧眼と、燃えるような色合いの巻き毛が、特徴的な雪エルフの少女。
 エプロンとリュックを組み合わせた着衣、頭にコック帽。栄養は胸に行っている。
 旅の料理人。新鮮な素材を活かすリルドラケン料理が得意(冷凍もできます!)。
ミヨ
20:18:09
「イエイ。」ペチン サバコサバコ ルルブを開かずとも別のキャラシを開けばヨシ…180…
サフィ
20:18:10
こんばんにちは!
アロマ
20:18:13
 ぷに。  
 未表示の技能:ジオマンサー1
20:19:22
 砂漠の街と聞いて連想するのはもちろん、サンドウォームの串焼きです! わくわくですよね!
 あとサソリの照り焼きとかサボテンステーキとかオオスナトカゲの蒸し焼きとか、じゅるりですよね!
ミヨ
20:19:30
にょき 購入サバコ:180G
SYSTEM
20:19:57
"始源の探究者" プレミア様が入室しました。
プレミア・A・クレアシオン(@PL:Uray), 人間, 女性, 17歳, フェンサー 4Lv, セージ 2Lv, アルケミスト 1Lv, ウォーリーダー 3Lv,
《必殺攻撃Ⅰ》《武器習熟A/ソード》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉★(英雄)
クルセイダー(社会活動家) 5 LV,
プレミア
20:20:08
こんばんはー
GM黒宮
20:20:10
こんばんは。
プレミア
20:20:48
「さあ諸君、私たちの世界を始めよう! ...なんて、かっこつけてみただけっすよ、うひひ」
ティダン神官の家に生まれたけど紆余曲折あって【始まりの剣ぶっこわしてみんなに欠片ばらまいたらもっと世界楽しくなるんじゃね】という発想に至った社会活動家冒険者。
見た目は金髪ツインテの少女で〈薄くて細い〉ないすばでーで、実家の財政傾けるくらい社会活動をいっぱいしてきたので各方面に顔が効きます。
あと目が【狂ってるくらい輝いてる】
サフィ
20:20:53
は、はじまりのつるぎ
ミヨ
20:21:20
マナが豊富になり虫が巨大に🐞🐞🐞
GM黒宮
20:21:25
よく見たら凄い名声でした。
アロマ
20:21:26
 始まりの剣のステーキ、作ってみたいですね!
サフィ
20:21:41
カルディア以外の2本も砕かなきゃ。
プレミア
20:21:45
「砂漠といえばやっぱり魔法のランプっすかね! 物語の世界ではよくあるっすけど、なんでランプなんすかね?」
20:22:18
外見を改めて設定したので、薄くて細くて軽いことになりました。多分風で飛ぶ。
ミヨ
20:22:23
「…ん?」有名人いた
サフィ
20:22:54
「砂漠で木は勿体ないんじゃないかな!」アブラヤシの実とかなら繰り返し取れるし。しらんけど。
アロマ
20:23:37
 松明だと、中に魔神が入れませんから!
ミヨ
20:23:41
「やっぱり魔剣がランプだったりしたのでしょうか?でもなんでランプ?」
プレミア
20:24:08
「砂の中に埋もれてても中の妖精が窒息しないからっすかねえ」
サフィ
20:24:29
そうか、ラクシア的には魔神のランプなのかw
20:24:38
魔神の壺の亜種か……
プレミア
20:25:08
3つの願いをかなえる魔神のランプとかこわすぎません?(
サフィ
20:25:31
絶対碌な結末にならない。
アロマ
20:25:37
 魔神の小型容器として、ランプが人気みたいですよ!
 そのまま実用にも使うと、中の小魔さんが焦げないのでしょうか!
サフィ
20:26:07
いや、ランプの魔神って名称はジンなので、ラクシア的には妖精かもしれませんけど
ミヨ
20:26:16
「意外と親切設計…。これはランプ解体図が待たれますね。」
20:26:39
ジンのメリュジーヌ(いっぱい連続魔力撃
アロマ
20:27:17
 ジンはさらに砂漠の精霊の総称で、=魔神だそうですから――大家族ですね!
ミヨ
20:28:08
突発のネタになれるか アラビアンナイト…
アロマ
20:28:28
 千一回分割セッション。
サフィ
20:28:35
ロックとかジンとか出てくるから結構高位冒険者じゃないと死にますね(
GM黒宮
20:28:57
少し早いですが、始めて行きましょうか。
プレミア
20:29:05
はーい
サフィ
20:29:08
はーい
ミヨ
20:29:12
OK!
アロマ
20:29:21
 よろしくお願いします!
GM黒宮
20:29:24
ではでは、宜しくお願い致しますね。
プレミア
20:29:31
よろしくお願いします!
サフィ
20:29:31
よろしくお願いしまーす!
ミヨ
20:29:51
よろしくお願いします---
#
20:29:54

 灼熱砂漠、見つめるは冷血
 
TOPIC
20:30:01
by GM黒宮
#
20:30:20
ここは、アルフレイム大陸のランドール地方。魔境ブランブルグにある「炭焼きひよこ亭」──
通称「百の剣亭」に所属する皆さんは、駆け出しの冒険者達です。
20:30:32
そんな皆さんは、ある日砂の街【サボノア】へ、魔道具商人の護衛依頼を受け。

1週間の旅の末、無事に護衛を全うしました。
皆さんは報酬として帰りの旅費にサボノアでの宿泊費、そして〈能力値強化の指輪〉を1つずつ渡されています。
20:31:17
「無事に砂漠を越えられて助かったよ、どうもありがとう」
 と皆さんへ告げつつ、魔道具商人と別れ。
TOPIC
20:31:28
【現在地:砂街サボノア】 by GM黒宮
#
20:31:31
そのまま冒険者ギルド支部となっている、あずまやの【喫茶店】で一息つこうとしていると。
「この街にやってきた冒険者の方ですね、良ければお話を聞いてもらっても?」とメリアらしき女性に声を掛けられました。
鮮烈な赤い花を咲かせる彼女は【ハオー】と名乗りつつ、皆さんにコップと水差しを用意します。
どうやら、彼女はギルド支部長のようです。彼女の姿を見た皆さんは【RPをお願い致しますね】
ミヨ
20:31:52
ヨシ ガンベルト外して、他から腰にマギ大うつしてぇ…とりま知恵装着!
#
20:31:54
〈能力値強化の指輪〉については、1人1つずつ任意のものを貰って構いません。
プレミア
20:32:03
「いいっすよ!」即答!
アロマ
20:32:08
(ミヨさん……今、あなたの心に直接……中略……なぜか☆6リザルトがまじっているみたいに見えます……)
ミヨ
20:32:12
…🤔知恵だと効率悪いので わたしは器用でも
#
20:32:34
凄い経験の幻視が。
サフィ
20:32:46
とりあえず〈知性の指輪〉をもらっておこう。
ミヨ
20:32:51
👀番号に経験点打ち込んでますね 参加履歴からなおしておきまし
#支部長ハオー
20:33:04
「まずは、この依頼書を見てちょうだい」といい、一枚の羊皮紙を取り出します。
依頼書
依頼主:砂街のギルド支部長ハオー
 内容:行方不明者の捜索
 報酬:1人あたり1,000G

広大な砂漠の中にも街があり、営みがあり、そして人や物の流れがあります。
しかし最近、街内外の人々が忽然と姿を消す事件が多発しており、街の”流れ”が途絶えかけています。
街の活気が完全に失われてしまう前に、消えた人々の行方を捜索し、見つけ出してください。
20:33:17
「ここ数日で、サボノアで人が次々と失踪しているの。把握しているだけでも【4人】ほど。
 彼らは忽然と姿を消してしまって、街の人が困っているわ」
「消えた人々が【どこへ行ったのか】を探り、可能なら【見つけ出してほしい】
 街に来たばかりで悪いけれど、頼んでも良い?」
アロマ
20:33:24
「こんにちは! ご注文のアロマです!」
 元気よく、赤いお花に挨拶するのだった。
サフィ
20:33:27
「お? 何々? お困りかな――おっと、行方不明事件! 大変だ!」
プレミア
20:33:55
「ふむふむ?」
いつもどおりの黒い服だけれど、少し胸元を開けた状態で水を飲み。
髪の毛もポニーテールになっている
サフィ
20:34:27
「ライフォス様の御心にかけて、助けないわけにはいかないね――僕、調査能力無いけど!」
ミヨ
20:34:59
「なるほどなるほど。私達が護衛した魔道具商人さんも行方不明になっていたら…(ふるえ」
正しくははペナさんのいかずちのつえ ヨシ
#支部長ハオー
20:35:00
「飲み物は自由にどうぞ。一杯おごらせてもらうわ」
 近くにいたウェイトレスから受け取ったメニュー表を渡しつつ。
 オアシスの清水のようなシンプルなものから、アロエ入りジュース、ミニスイカなどがあるとか。
アロマ
20:35:01
 指輪は、俊足の指輪をもらっていた。長いエルフ生の中、指輪が割れることもあるだろう……。
プレミア
20:35:28
「支部長直々の頼みとあっちゃあ、あーしもイヤとは言えないっすねぇ」
サフィ
20:35:40
「そんなわけで僕は依頼を請けたいんだけど、みんな手伝ってくれないかな! ね!」拝むように。
プレミア
20:35:47
指輪は知性の指輪などをもらいつつ
20:36:14
「おごりならあーしはチャイがいいっす!」
#支部長ハオー
20:36:14
ミニスイカは、手のひら大ほどのスイカにストローをさし、果汁を飲むものだとか。
20:36:47
「はい」
 ラクダの乳で淹れられたチャイがプレミアのもとにやってきます。
ミヨ
20:36:55
「ふーむ、これは事件。OK、事件と皆さんの活躍とを記録しつつやります!」
サフィ
20:37:02
僕は遠慮しとこうかな。飲めないし。
プレミア
20:37:23
「やっぱりこういうところはこういうのっすよねえ。サフィさんはアロエ入りジュースとか味見してみたらどうっすか?」
アロマ
20:37:33
「わあ、行方不明、なのですか? それは心配ですね! がんばって、探しますよ~!
 えっと、どんなひとたちで、どうやっていなくなったのでしょうか!」
ミヨ
20:37:38
「私もアロエ入りジュースで!」タピオカみたいな感じかな(偏見
アロマ
20:37:46
「そんな、アロマ入りジュースだなんて(///)」
プレミア
20:37:49
チャイを一口飲みながら
「フロウライトの人らも味はわかるって聞いたことあるっすよ~」
サフィ
20:38:05
「あはは、味見は良いんだけど、飲めないからね。口をつけても汚れるわけじゃないけど、気分的には嫌じゃない?」
#支部長ハオー
20:38:09
「もし手がかりを集めてくれたら、既定の報酬を支払いましょう。
 直接見つけてくれたなら、追加の報酬も」
ミヨ
20:38:34
「うーん、フードロス削減とかいって口移しするのも何ですしね//」
サフィ
20:38:42
「いや、勿論? 僕の輝く可愛さを考えれば飲みさしも人気が出るかも知れないぜ? でもまあ僕は謙虚だからね!」
#支部長ハオー
20:38:55
「居なくなった人は……」
〈人相書き〉を取り出します。
 【氷浸りのカララ】リカントの女性。街近くの氷室から氷を街に運搬する仕事を行っている。
【魔動機技師ギリグ】ルーンフォークの男性。上下水道の整備や魔動機の修理を行っている。
【探検家シイとマイ】人間の女性姉妹。砂漠に生えるキノコを調べるため、街に来ていた。
プレミア
20:39:22
「そういうもんっすかねえ」ケタケタ笑ってから
「合計4名、事件は3件ってことっすかね、これは」
サフィ
20:39:22
「アロマちゃん入りジュースは……ちょっとレベルが高いね! 美味しいかも知れないけど!」
アロマ
20:39:25
「回し飲み、冒険者っぽくていいと思いますよ! はい、あーん♪」
 こちらのご注文は、サボテンジュースだった。ぐいっとサフィのお口に宛がい。
プレミア
20:39:38
リストに目を通してチャイを一口。甘い。
サフィ
20:39:49
「ん? あーん」勧められたら断らないのがライフォス神官だ(?)
ミヨ
20:40:12
「👀」お口移しを速記
#支部長ハオー
20:40:15
「あら、お目が高い」
 サボテンメリアがトゥナ(サボテンの果実)をすりつぶしたジュースを提供しつつ。

「見つけるのは早ければ早いほど嬉しいわ。お願いね」
アロマ
20:40:43
「氷もどうぞ!」
 生成した氷を少しグラスに入れて、さらにひんやり感ブースト。
プレミア
20:40:59
便利な氷能力。
#支部長ハオー
20:41:25
「って、これだけだと投げっぱなしか」
「行方不明の人たちが働いていた場所も教えておくから」
と、サボノアの要所を教えてくれます。
【喫茶店】  東屋(あずまや。屋根のない建物)で冷えた飲み物などを扱っています。
【広場】   喫茶店のそばにあります。見せ物が披露され、見物人がたくさんいます。
【露店】   様々な品物を扱う露店のひしめく場所です。ギリグの店もあります。
【宿屋】   シイとマイが逗留していた宿屋です。
プレミア
20:41:58
「早く見つけるのはそうっすね、がんばるっす。ところでこの4人のうち、この街に住んでるのは...」
教えてもらって。
「ギリグさンだけがこの街に住んでたってことっすかね」
サフィ
20:42:01
「僅かな酸味と苦味、甘み……そして冷えたジュースの爽やかさが絶妙にマッチしているね」食レポ宝石。
ミヨ
20:42:15
マナカメラがほしいん。
「へっへっへ、助かりますね。カララさんがいなとなると、氷の運搬中々手間取って…」
アロマ
20:42:16
「旅をしている感じのかたが、多めみたい、でしょうか?」
 人相書きをチェックして。
「最後に見たとこ、とか、いなくなったらしい時間とか、何か共通点は、これまで、わかっているのでしょうか!」
サフィ
20:42:23
「ところでこれどうしようね。グラスに戻す?」口を指さして。
プレミア
20:42:43
ふむ、と考え込んで。
アロマ
20:42:47
「そのままでだいじょうぶですよ~」
 サフィのお口に、ちゅっ。口移し。
#
20:42:51
今セッションは、行方不明となった人たちの手がかりを集め、見つけ出すことが目的です。

街の内外のエリアを移動するたび、【時間が経過していきます】
おおまかには、エリア間は1時間ですね。
細かい時間は10分単位で管理します。 探索の判定などなど。
TOPIC
20:42:59
【現在地:砂街サボノア】TIME 12:00 by GM黒宮
プレミア
20:43:04
「あらまあ」アロマとサフィのやり取りを見て。
サフィ
20:43:05
「むー(はーい)」と口移して。
#
20:43:10
現在時刻は【12時】。お昼ですね。
ミヨ
20:43:33
「異次元のフードロス対策👀//」((
プレミア
20:43:36
「たはは、このままここにいると誤解を生んじゃいそうっすねえ」
頬を書いて席を立ち。
アロマ
20:43:41
「んくんく」
 なんだかサファイア味っぽいフレーバーが加わった気もした。気のせいだろう。
サフィ
20:43:56
「ヨシ。では甘味と冷感を堪能したところで! レッツ人探しだ!」きらーん、と輝く。物理。
20:44:50
「……どこから行こうね。近いのはどこかしら」
#支部長ハオー
20:44:54
「生憎だけど、私は行方不明としか聞いてないの。
 情報収集もお願いできる?
【彼らが働いていたり、泊まっていた場所である程度分かると思うわ】
プレミア
20:45:00
「とりあえず、今見えてる手がかりはシイさんマイさんの姉妹が宿泊していた部屋、それとギリグさんのお店っすかね」
ミヨ
20:45:02
「ですねえ、ご馳走様でした!」ちょっとだけ口元に零れてそう
プレミア
20:45:30
「それとカララさんの取引先はここの他にもあるんすか? 氷なんてこの街じゃどこでも欲しがりそうっすけど」
アロマ
20:45:32
「はーい! それじゃ、行ってまいります!」
 出前に行くみたいな元気の良さだった。
ミヨ
20:45:56
「分かりました~。」
#支部長ハオー
20:46:19
「カララが働いてた場所がここね」
現在、皆さんは【喫茶店】に居ますね。
サフィ
20:46:36
「近かった。じゃあまずはココで情報収集する?」
アロマ
20:46:37
 勢いよく立ち上がって、はずみでずれかけたコック帽を、んしょっと、と戻し、
「えっと、聞き込みやすい時間、とかも、あるかもですね! まずは、ここ、でしょうか!」
プレミア
20:47:03
「そうみたいっすね、まずはカララさんと最後にあった人を探してみるっす!」
20:47:30
と、いうわけで聞き込み判定っすかね?
#支部長ハオー
20:47:40
「この街はもちろん、周辺は【砂漠】だから、日中は暑く、夜は寒いわ。
 街の中なら大丈夫だろうけれど、外に行くなら気をつけることね」
ミヨ
20:48:37
「氷はどのように運ばれていたか…、いざ聞きとりに行きにましょう。」
アロマ
20:48:41
「そうですね! あとで、氷室とかも、見てみましょうか!」
 足跡(そくせき)をなぞる上で、何か役立つ情報もあるかもしれないし。
 いずれにせよ、まずは、喫茶店にて――
#
20:48:45
そうですね。
喫茶店周辺には【ウェイトレスのリカント】【愚痴をこぼす客】などがいます。
彼らから【聞き込み】を試みることができるでしょう。
サフィ
20:48:56
「はーい! まあ、一応〈サバイバルコート〉は着てるから多少はイケるとおもうけど、気をつけまーす!」
プレミア
20:49:13
ではでは「へいへいへーい、そこのしょぼくれた御仁はどーしたんすかー?」
20:49:32
と愚痴をこぼす客に聞き込みっす。フェンサー技能にて。
20:49:42
2D6 → 3 + 3 + 【4+3】 = 13
#支部長ハオー
20:49:44
【氷室】ならこの時期だと……ここから2時間ほどの距離にあるオアシスそばのものを使ってるって聞いてるわ。
 調査を行っている冒険者だと告げれば中に入れてもらえるはずよ」
アロマ
20:50:15
「わあ、可愛いです! もふもふですね! すごいです!」
 ウェイトレスの尻尾を、丁寧になでなでしながら、カララについて訊いてみることに。
 雑談といえば見識だろう。セージ!
2D6 → 5 + 6 + 【8】 = 19
プレミア
20:50:21
2時間は時間かかるし、行くときは馬とかのレンタルがいるっすかねえ
ミヨ
20:51:31
「お時間よろしいですか!ちょっと聞きにくい話なんですけど。」と、では厨房あたりで聞きこみ編へ スカウト
2D6 → 5 + 6 + 【6】 = 17
#
20:51:40
聞き込みについては、【任意の技能Lv + 知力ボーナス】で行えます。
基本的にどの技能でも問題なく行うことができ、【達成値10】以上なら最低限の情報が得られるでしょう。
それっぽい技能で聞き込みができた場合や、達成値が高かった場合は、更なる情報が得られるかもしれません。
アロマ
20:52:43
「わたしにも、尻尾があれば、よかったのですけれど、他の種族から見て珍しいトコは、お耳くらい、でしょうか……?
 あ! 氷、氷も出せますよ! カララさんの氷がないぶん、がんばって作ってさしあげます! 無味とハバネロ味、どっちがいいでしょうか!」
プレミア
20:53:07
暴君の氷に。<ハバネロ味
ミヨ
20:53:16
「ご馳走様でした。…えー、彼女がいなくなって助かる人とかに心当たりあったりします…?」ボソボソ
プレミア
20:53:33
質問の仕方!( >ミヨ
サフィ
20:53:49
「あ、給仕さん給仕さん。ちょっと聞きたいことが――」と、給仕さんにプリースト+知力で聴き込もう。
2D6 → 1 + 5 + 【4+3】 = 13
#ウェイトレス
20:53:52
フェネックっぽいリカントのウェイトレスに話しかけ。
「カララ、力自慢だからいつもたくさん氷を運べるんだよねー。
 居なくなったのは【2日前】だったんだけど、丁度足をひねって私休んでたんだ。
 まさかいなくなるなんて思ってなかったよ……」
とお話を聞くことができ。
サフィ
20:53:56
「ここに氷を納品してるカララさんについてなんだけどー」と、聖印を見せつつ。
#ウェイトレス
20:54:41
「翌日になっても戻ってこなかったから、頑張って私が【氷室に見に行った】の。
 だけど氷室の中にも外にもカララの姿は無かったんだよね……」
サフィ
20:54:50
「2日前かあ……あ、足を捻ったのは今は大丈夫? 怪我してたら無理しちゃだめだぜ?」
アロマ
20:55:14
「あ、そうそう、わたし、こう見えて、コックなのです!」
 その帽子とエプロンでコックじゃないという方がミステリーかもしれないが。
「素敵なメニューばかりで、とってもインスパイアされます! お手伝いしながら勉強させていただきたいくらいです!
 今は、人探しをがんばりますけれど、わたし、このたたかいがおわったら、ここでアルバイトしますね!」
#ウェイトレス
20:55:31
「氷はまだ数日分あるけど、あればあるだけ嬉しいなー。
 ほら、結構人が来るの」
この喫茶店も含め、周囲の店ではそれなりに人がやってきており、冷たい水を求めていますね。
サフィ
20:55:50
「あらまあ。氷室って他の人居るの? カララさん見たりしてるかなあ」
#ウェイトレス
20:56:03
「カララが居なくなって喜ぶ人ぉ? ないない、恨まれるような子じゃないし」
アロマ
20:56:25
「うーん、前触れもなく、いきなり、いなくなっちゃったということ、なのですね!」
ミヨ
20:56:42
「特にライバルや利害関係等がいる訳ではなかったと。ごめんなさいっ。」
#ウェイトレス
20:57:08
「あーうん、氷室の管理してる人は居るよ。
 その人もカララが氷をちゃんと受け取って出た、って言ってたんだよね」
アロマ
20:57:37
「はーい! ごらんください、雪エルフ印の氷です!」
 おいしくなれーぎゅんぎゅんぎゅーん、と氷を生成していった。
 この店で一匹買いたくなるくらいかもしれないが、希少種ということになっている。
プレミア
20:57:46
とりあえず重要なのは二日前ってことっすかね。
サフィ
20:57:57
「なるほど。じゃあカララさんは氷を取ってから街に来るまでの間に……って訳だね」
アロマ
20:58:38
「砂漠で、何かあったのかも、ですね! 流砂とか、おっきなペリカンとか……メモメモです!」
 足跡の地図を描いて、街と氷室の位置関係などをメモりつつ。
サフィ
20:58:41
無論、証言者が嘘をついていなければだが。今それを気にしても仕方がない
#ウェイトレス
20:58:44
「わぁ助かるー。ありがとね~」
氷を受け取りつつ。
「氷を切り出すときは、〈断熱袋〉に入れて運ぶの、こんなのね」
ごわっとした袋を取り出し。
サフィ
20:59:12
「おー。可愛い袋だね、僕ほどじゃないけれど!」万象を可愛がる。
ミヨ
20:59:45
「なるほどこれが氷運びの必需品…。これも特には見つかってないんですか。なるほど…」
#愚痴る冒険者
21:00:07
一方、プレミアが話しかけた冒険者については。
「なんだ? ああ、俺かあ。俺も冒険者なんだけどさ、最近依頼をこなすのが難しいんだよ。
 採取依頼とか行こうにも、【日中は砂嵐がやたら発生している】んだ」
アロマ
21:00:19
「わあ、便利そうですね!」
 保温にも使えそうだし、出前や宅配のときに素敵そうだ。
 アル・メナス頃にはマギスフィアネットワークで注文した料理を運ぶルンフォとかいたに違いない。
プレミア
21:00:33
「砂嵐っすか、それも日中に限って?」
アロマ
21:00:50
「えへへ、サフィちゃんは可愛いですよね!」
#愚痴る冒険者
21:01:05
「砂嵐に巻き込まれると方向感覚が分からなくなるからな。
 怖いからなかなか依頼に出られないんだよ。夜に行くにも、夜目が利かないからなあ」
21:01:27
「少なくとも日中はよく発生してるんだよな。夜は収まるっていうけど」
サフィ
21:01:42
「でしょ? アロマちゃんも可愛いぜ?」きらり、と笑って
アロマ
21:01:46
 サフィのMPを使えば、かき氷ショップも開けるかもしれない。早く6レベルになるのです。
サフィ
21:02:10
将来的には【プロミスト・サークル】するフロウライトが――
プレミア
21:02:14
では冒険者に一杯おごってさしあげましょうか、なんか砂漠の果実酒でも。
「なるほどなるほど、まあこれでも飲んで元気出すっすよ」
でん、とコップを置いて
#愚痴る冒険者
21:02:24
「西の方にあるカンラン石の採取を行いたいのに、これじゃ簡単な依頼もこなせなくてやになるよ」
皆さんはこの街へは【砂漠の東】からやってきているので、砂嵐には遭遇しませんでした。
サフィ
21:03:05
僕の親戚筋かな。はとこの子くらいの。
ミヨ
21:03:08
「かわいい要素…?薄目で見れば冬眠中のグリズリーに見えなくも…」(頭をひねらせていた
#愚痴る冒険者
21:03:31
「おっと……ありがとな。
 そういや、最近頭角を現すすごい冒険者が居るって聞いたような──」と言いながらプレミアの顔を見たりしつつ。
プレミア
21:03:47
「ほうほう、そういう仕事もあるんすねえ...ところでこのリストの中の人、誰か見ませんでした?」
素知らぬ顔でリストをお見せして(
21:04:05
行方不明者リストぴらぴら。
アロマ
21:04:19
「わあ、ありがとうございます! えへー」
 照れていた。
#愚痴る冒険者
21:04:26
リストを見て。
「カララちゃんはここの従業員だろ? 時々話したよ。
 他の人は……うーん、良く知らないな」
プレミア
21:04:56
「なるほどなるほど、情報提供ありがとっす。ところで砂嵐を無理やり越えようと思ったらなんか手段あるっすかね?」
21:05:23
リストをポケットにしまってから最後にそれだけ聞いて。
#愚痴る冒険者
21:05:42
「一度砂嵐に捕まったら、変に動かない方が良いな。
 方向感覚が失われるから、もっと迷うのが関の山さ」
サフィ
21:06:18
そういえばキノコ採りの冒険者ずは西に行ったんかな
#愚痴る冒険者
21:06:32
「一度砂嵐に入ったことがあるんだ。あれはやばかったよ。
 びびったけど、ずっとうずくまってやりすごして、その後はなんとか街に帰れたな」
プレミア
21:06:40
「ほうほう、砂漠経験者はやっぱ言うことが違うっすねえ。ありがたく参考にさせていただくっす! それと砂漠の西の方ってキノコとかとれたりするんすか?」
#愚痴る冒険者
21:07:07
「そもそもキノコなんて砂漠にあるのかどうか……
 あるとすればなかなか珍しいものだよな」
プレミア
21:07:42
「そうっすよね~。きっとマニア垂涎とかそーいうのっすかね」
って感じで手を振って別れよう。
21:08:16
果実酒代10Gほどを払っておこう。
いつの間にか作ったボトルキープ。
#愚痴る冒険者
21:08:35
「身近でめぼしいものと言えばオアシスくらいだしな。
 他には【峡谷】とか【遺跡群】とかあるが、後者は既に枯れているし」
#
21:08:58
街からみて【峡谷】は北、【遺跡群】は西にあるようです。
プレミア
21:09:03
新エリア情報がざくざくと。
#愚痴る冒険者
21:10:12
「結構良い酒だな、ありがとよ。
 ……あんたプレミアだったか、俺の方がおごるべきなんじゃ」
 今更素性に気づいたりしつつ(名声的な意味で)。
プレミア
21:10:13
「色々あるんすねえ...」
【プレミア脳内】
      〈峡谷〉
〈遺跡群〉〈サボノア〉〈⇒ブランブルグ〉
アロマ
21:10:35
「うーん、砂漠は夜の方が旅しやすいみたいですけれど、夜だから迷ったわけでは、なさそう、ですね!」
 探検家のふたりは分からないが、他は暗視能力もあるし。あっても素で迷う可能性はもちろんあるが――
 ミヨのお耳を優しくもふもふしながら、思案していた。
ミヨ
21:10:38
「砂漠に生える幻のキノコを探しに、砂漠へ消えた探検家さんの末路や…何か聞ければいいですね~。」
サフィ
21:10:42
オアシスはどっち方面かしら。
プレミア
21:10:46
「気にしたこっちゃないっすよ! 楽しいお話代っすから!」
親指立てて笑顔を見せて。
#
21:11:03
オアシスは【北より】ですね。峡谷と街の間です。
サフィ
21:11:03
「あ、オアシスってどっちかな」と受付嬢に聞いておこう。
21:11:14
北側。らじゃ。
プレミア
21:11:21
もわもわ
【プレミア脳内】
      〈峡谷〉
     〈オアシス〉
〈遺跡群〉〈サボノア〉〈⇒ブランブルグ〉
#ウェイトレス
21:11:30
「北にあるよー。いくつかあるんだけど、時期や天候によって枯れたり湧いたりするの」
ミヨ
21:11:53
「耳代もフリーです。」プレミア脳内助かりまし
プレミア
21:12:21
んじゃみんなのところに戻って。
「行方不明者の情報は特にはなかったっすけど、西の方で日中ずっと砂嵐がどうこうって話は聞いたっす」
サフィ
21:12:40
「なるほど。気まぐれなんだねえ。ティダン様のご機嫌のように――」>オアシス
プレミア
21:12:43
枯れ果てた遺跡群やオアシスの向こうにあるという峡谷の話もして。
#
21:13:00
エリアの情報を更新しつつ。
【喫茶店】  東屋(あずまや。屋根のない建物)で冷えた飲み物などを扱っています。
【広場】   喫茶店のそばにあります。見せ物が披露され、見物人がたくさんいます。
【露店】   様々な品物を扱う露店のひしめく場所です。ギリグの店もあります。
【宿屋】   シイとマイが逗留していた宿屋です。

【氷室】   オアシスそばにある、氷ができるほど寒い氷室です。
【峡谷】   時期によってさまざまな果実が見つかる峡谷です。
【遺構群】  粗方探索された遺跡がひしめく土地です。
アロマ
21:13:09
「わあ、砂嵐! 楽しみですね!」
 雪山では見なかった。
プレミア
21:13:20
もわもわ
【プレミア脳内】
      〈峡谷〉
     〈オアシス〉(この辺に氷室)
〈遺跡群〉〈サボノア〉〈⇒ブランブルグ〉
#
21:13:35
峡谷は果実が良く見つかることから、砂漠のご馳走のある場所──通称デザートキャニオンと呼ばれているとか。
サフィ
21:13:37
「カララさんはオアシスそばの氷室から戻る途中に消えたっぽいんだよね。街の中か、そうでないかは……街入口の見張さんに聞いてみればわかるかな」
アロマ
21:13:42
「えっと、オアシスあたりの氷室から出られたあと、行方がめーめーだそうでした!」
プレミア
21:13:57
甘いものキャニオン。ピンクのボールがグルメなレースをしそう
サフィ
21:14:03
見張さんがいないこともないだろう。多分。
ミヨ
21:14:15
「あっ、ところで砂嵐って最近だけでしょうか。」
アロマ
21:14:58
「それでは、もっと情報、集めないとですね! いい料理も、材料集めが最初の課題です!」
 すたたっと、広場へ駆けていくようだった。
プレミア
21:15:00
「多分聞いた限りではそうじゃないっすかねえ、具体的な日付は聞いてないっすが、それで冒険者の仕事にも支障が出てるみたいっす」
#愚痴る冒険者
21:15:01
「季節によって一定の間吹き続けるらしいよ。1,2週間もあれば収まるらしいが」
アロマ
21:15:27
 見せ物が披露され と ひしめく が並んでいて、 見せしめが披露され と空目したのはヒミツです。
#
21:15:43
おそろしや。
プレミア
21:15:44
「おっと、アロマさん元気っすねえ」補足説明してくれた冒険者に手をふって。
サフィ
21:15:50
中世ヨーロッパらしい風物詩>見せしめの披露
21:16:19
「あ、待って―! 僕も行くー!」行っても探索は(以下略
プレミア
21:16:19
アロマについて広場へ向かおう
ミヨ
21:16:26
「歩きなれてそうなカララさんが砂嵐だけでは迷う事はないでしょうし。やはり他にイレギュラーが…。では、集めに!」
#
21:16:30
喫茶店では粗方情報を集められたようです。
アロマ
21:16:34
 かき氷いっきのみの刑とか……キーン><
プレミア
21:17:08
フロウライトの天日干しの刑とか。(ただの日光浴)
#
21:17:42
ではでは。
皆さんは広場へと向かいます。
21:18:38
そういえば。
エリア間の移動(喫茶店→広場など)は1時間経過しますが、1回の【聞き込み判定】はこの時間に含まれるとしますね。
1回聞き込み判定をするだけなら、追加の時間経過は発生しません。
TOPIC
21:18:40
【現在地:砂街サボノア・広場】TIME 13:00 by GM黒宮
プレミア
21:18:49
はーい
サフィ
21:18:51
僕はうっかり虫眼鏡して発火させないように嘆きながらコートを着込んでいよう。
ミヨ
21:19:27
髪の水晶がレンズの役割を果たし、即席シャイニングスポットがー…
#
21:19:56
街の【広場】へとやってきました。
笛を鳴らしてヘビを操る者や、演武を披露する集団、砂に絵を描く人など様々な催しが行われています。
それに比例して、人は多いですね。
アロマ
21:20:27
「わーい、市場です! バザールです! スークです!」
 ぜんぶ同じだよ。
 ――目的を忘れてはいないが、それはそれとして、好奇心いっぱいに露店を駆け巡る。
「これカリー粉ですよね! すごい! いい香りです! ハバネロカレーを作りたくなってうずうずします!
 あ! えっと、行方不明のかたを探しているのです! 氷室とか機械とかキノコの! なにかお耳に及んだりなさっていないでしょうか!」
プレミア
21:20:48
「さーて、ざっと注目を集めた方が早いっすかね」
あ、あ、あーと発声練習を始めて。
ミヨ
21:21:17
「ザ・砂漠の街です。」「…はいっ」一般聴衆に回る構え
#
21:21:26
広場にもまばらにお店もありますが、【露店】の方が独立したエリアとしてまた違った活気があるようです。
サフィ
21:21:37
「そうそう、露店してる人も最近見ないって言うしね。なんか心当たりない? あ、この髪飾り可愛いね! 一個ちょうだーい!」適当な露店で20Gぶんくらい買い物しつつ。
プレミア
21:22:28
【諸君、さあ、世界を始めよう!】
などと大声で演説をはじめます(キリッ)
#
21:22:35
広場は、どちらかといえば観光に来た人向けの品が多い感じです。
キラキラした装飾品や、見た目が鮮やかなお菓子など。 カレーは小さなナンもついてきます。
サフィ
21:23:08
そんな。なんか異常にデカいナンがついてきて食べ終わればおかわりを提案されるんじゃ――
#店員
21:23:29
「お嬢さん元気だねえ。カリー粉が欲しいなら露店区画の方で買うのが良いよ」
 なんて言いつつ、4人分のミニカレーを用意したりしてます。
アロマ
21:23:36
「わあ、もっと大きい露店市もあるのです? わたし、味見だけで、おなかがまるさーぶらになるんじゃないでしょうか!」
 わくわく。
「見世物もいろいろあるのですね……!」
プレミア
21:23:46
演説だってパフォーマンスの一種。(強弁)
みんなが聞き込みしやすいように注目を集めましょう。
町おこし活動的なスピーチでもして。
#
21:24:03
「なんだなんだ」「世界を始めるって?」
 プレミアの言葉ににわかに人が集まったりしつつ。 実際にどれくらい集まるかはその内容(達成値)次第でしょう──
アロマ
21:24:09
「えへへ、わたしも、氷を出す奇術とか、できるんですよ!」
 タネもシカケもありません。
#
21:24:40
ぴーひょろ~
₍₍⁽⁽🐍₎₎⁾⁾
 🏺
サフィ
21:24:44
「く、僕ももっと歌や踊りを磨いておけばっ」レベル3だった。でも楽しいから歌って踊っておこう。
プレミア
21:24:45
ではウォーリーダー技能+知力Bでやりましょうか、社会活動家でもいいんですがあっちは自称に近いし。
ミヨ
21:24:46
「あ、味見いいんですか??」保存食を彩る調味料を浪費しておこう
プレミア
21:25:36
てりゃ、と演説の達成値をウォリ+知力Bにて。
2D6 → 3 + 3 + 【3+3】 = 12
ミヨ
21:25:48
ミニカリー片手に演説を聞きつつ、あたりに聞き込みタイムが行える。
アロマ
21:25:51
「はむはむ。ふわぁ、スパイシーです……! えへへ、ちょっと暑くなりますね!」
 エプロンの胸元をぱたぱたしつつ。
 カモンスネークを眺めて、瞳を輝かせたりしていた。なんて美味しそうな蛇……!
#店員
21:25:55
「気に入ったら注文しとくれ」
 トリ肉のカリーと、ほどほどの大きさのナン。
ミヨ
21:26:16
にょき 購入サバコ:180G 浪費:10G スパイス:10G
プレミア
21:26:18
チキンカレーいいよね。なんか他のカレーとはなにかが違う。
サフィ
21:26:26
肉の種類かな……
#
21:26:27
達成値の3倍ほど──36人が足を止めてプレミアの言葉を聞いていました。
21:27:09
「そんな考えもあるのか」「小さいのに立派ね~」
 概ね好評だったようです。
アロマ
21:27:15
「えへへ、おかわり、くださいな!」
 お肉はサンドウォームでお願いします。
 ――関係ありそうな人に気づいたり、噂話を聞いたり、としてスカウトで聞き込み判定っぽいのを。
2D6 → 1 + 5 + 【8】 = 14
プレミア
21:27:49
「砂漠の街には他にないものがある! 人と人のつながり、そういったものを是非孤児院への義援金に...」などなどとうとうと。
「あ、それと行方不明者捜索にもご協力をお願いしたいっす」
21:27:58
集まった人たちにリストをぴらぴら。
#店員
21:27:58
「サンドウォームはうちじゃ扱ってないねえ。街の外から来た人にはなじみがないだろう?
 美味しいとは思うんだけど」と言いながらおかわりをよそい。
ミヨ
21:28:10
「…(キョロキョロ)」人が集まって話が皆盛り上がっているだろう 何か変な噂話をしている人がいないか スカウト聞き込み
2D6 → 3 + 5 + 【6】 = 14
プレミア
21:29:00
と、いうわけで集まってくれた人たちにサボノアにもあるであろう孤児院への寄付を募りながら行方不明者についても聞き込み判定、フェンサー+知力で
2D6 → 4 + 3 + 【3+3】 = 13
アロマ
21:29:40
「わあ、そうなのです……? えへへ、あとで材料を集めて、自分で作ってみるのもいいですね!」
 いきのいいサンドゥオームがぴちぴちしてるのを思い浮かべて、わくわく。
 プレミアのせっかくの演説も耳に入ってなかった。
#
21:29:58
ではでは。
プレミアとミヨは、集まった人からお話を聞けます。
「この姉妹なら知っているぞ。【シイとマイ】だっけ? 砂漠にキノコが無いかと聞き取りしてたなあ。
 砂地でキノコなんてまず無いのに」
プレミア
21:30:05
ふ、こういう広報活動は地道に行うものっすから(震え声)
ミヨ
21:30:55
「正しく幻のキノコって奴ですか。アロマさん的にはどーなんです?」
プレミア
21:31:13
「キノコを探しにどっか行くとか言ってなかったっすか?」と教えてくれた人に聞いてみたり。
サフィ
21:31:14
……椎茸と舞茸か(おそい
ミヨ
21:31:18
浪費の内1Gくらいは募金だったかもしれない チャリティー
アロマ
21:31:19
「採取しましょう!」
 迷いなかった。
サフィ
21:31:46
「砂地に無いって言うよね。湿気が要るならオアシスにでも生えてるのかな」
#
21:31:47
「見かけたのは……【3日前】だったかなあ。
 でも、昔街の壁沿いに〈ごわっとしたキノコ〉を見たって言ったら目を輝かせて怖かったよ……
 〈〉」
21:32:16
「壁際に生えていたんだよ。石の建物なのに。たくましいよなあ」
プレミア
21:32:26
〈ごわっとしたキノコ〉っすか?」
見識判定できたりするのかしら
ミヨ
21:32:28
「街の壁沿いにごわっとしたキノコが…?」まさか袋をキノコと見間違えたわけでもないだろうし 
アロマ
21:32:44
「いえ、前に読んだ本によると、サボテンみたいに雨露を集めて生育するサバクキノコとかも、あるそうですよ!
 どんな味なのか、楽しみですよね……!」
ミヨ
21:33:03
「ド根性キノコ集に登録しなきゃ…」
#
21:33:06
「でも近年街で見てないんだよな」
〈ごわっとしたキノコ〉には【見識:9】を行えます。
アロマ
21:33:22
 ごわキノコについては――
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
サフィ
21:33:27
ごわごわきのこ……
2D6 → 3 + 2 = 5
プレミア
21:33:27
セージで見識判定っす!
2D6 → 3 + 6 + 【2+3】 = 14
サフィ
21:33:32
しらない!!(
ミヨ
21:33:32
ひらん
2D6 → 1 + 2 = 3
21:33:38
ド根性キノコ!
アロマ
21:33:52
 15種くらいレシピを読んだことがあったらしかった。
#
21:35:27
アロマとプレミアが知っていたようです。
〈ジュウタンタケ〉
 水分の乏しい土地に生えるキノコです。ごわっとしたキノコを広げると、絨毯ほどの大きさになると言われています。
 絞ると、その見た目からは想像もできないほどの水分が出てきます。鍋に入れると美味しいと評判です。
アロマ
21:36:20
 逆に乾物にすると、すっごい水吸わないと戻せなさそうだ。
 スポンジケーキに最適。
#
21:36:41
その特徴から【乾燥した岩場】【人工物】の近くだと良く見つかりやすいとか。
サフィ
21:36:55
水分の土地に多量の水分を蓄えたきのこ……こいつが水分奪ったから土地の水分乏しいのでは()
#
21:37:07
「食べると美味いっていうけど、本当かなあ。
 この時期に採れるかどうかも知らないし……」
プレミア
21:37:20
「それはジュウタンタケっすね。同じものがほしいなら、それこそ湿度の低い山岳地帯とか、遺跡の中っすかねえ」
#
21:37:33
アスファルトの端っこは意外と植物にとって良い環境だとか──
サフィ
21:37:39
「物知りだね! ……街に生えてないなら、遺跡の方にあるのかなあ」
アロマ
21:37:41
「ごわごわだそうですよ! 見つけたら、お料理してみますね!」
プレミア
21:37:45
たんぽぽが生えるわけです
ミヨ
21:38:44
「めっちゃ広がるんでか。流石料理人…」
プレミア
21:38:48
「まあまだ断定はできないっすけどね...ところであーしが頑張ってる間にみんなおいしいものばっかり食べてずるいっすねぇ」(
21:39:02
アロマのほっぺなどもちもちして。
#店員
21:39:09
アロマについては店員が答え。
「珍しいキノコが無いかって聞いて来た姉妹が居たねえ。
 街の中じゃ見掛けないよ、って言ったら【砂嵐をどう越えるか】なんて話してたようだけど」
 と話が聞けます。
アロマ
21:39:30
「えへー プレミアちゃんも、どうぞ!」
 四人分あるし、ナンとカレー。
サフィ
21:39:41
僕食えてないしね(
アロマ
21:39:52
「サフィちゃんも!」
 また、はいあーんして味を楽しんでもらった後、口移しで回収するのだった。
プレミア
21:39:59
「ありがとっす。うひひ、いい匂いっすねえ」
#
21:40:07
スパイシーな香りが皆さん、特にサフィの周りに漂ったりしつつ。
サフィ
21:40:19
「いえーい。おいふぃ(美味しい)!」
アロマ
21:40:36
 柔らかいのか硬いのかよくわからない口触り(いろんな意味で)だった。
 形状記憶合金……?
プレミア
21:40:56
もぐもぐ。
「砂漠出身の冒険者の人らはすぐなにもないよって言い出すっすけど、こういうここでしか食べられないものもあるはずなんすけどねえ」
サフィ
21:40:59
実際フロウライトの触り心地は謎に包まれていますね――
ミヨ
21:41:07
「砂嵐の超え方?無理矢理踏破していたらいよいよ迷子になってそうですが…。」
アロマ
21:41:09
「砂漠を……そうなのですね! それじゃ、やっぱり、お二人も砂漠でロースト、みたいです!」
#砂絵を描くリカント
21:41:10
「──」
 遠くでは地面に色のついた砂を撒き、手足で絵を描く人も居たりします。
 描いているのは……太陽でしょうか。
アロマ
21:41:40
「ごちそうさまでした! あ、お絵かきもあるみたいです!」
ミヨ
21:41:50
プラスチックの下敷きみたいな感じなのだろうか…(
プレミア
21:41:57
「ティダンさまを書いてるみたいっすねえ」
ナンをもちもち食べながら
サフィ
21:42:06
「ほんとだ。わー上手ーい!」やんや。
アロマ
21:42:13
「わたし、知ってますよ! 砂絵の接着剤には、食べられるものもあるんです!」
 知らなくていい知識です。
ミヨ
21:42:49
「すいません、これは何ですか?」キリのいいところで
アロマ
21:43:23
「雪エルフには砂肝はないですから、砂は食べられないですけれどね……!」
#砂絵を描くリカント
21:43:34
「ン」
 太陽から風が起こるような絵が地面に描かれており。
「私 シロフォ 言いマス。 砂画家 でス」
アロマ
21:44:14
「雪エルフのアロマです! コックです!」
 ぴょこんと跳ねて、挨拶を返しつつ。
#砂画家シロフォ
21:44:19
「これハ 街の外 ヲ 描いてみマシタ。
 詩人かラ 砂嵐ハ 【太陽がもたらす】と 聞きマシタ」
プレミア
21:44:29
「シロフォさんっすね、あーしはプレミアっす」
ミヨ
21:44:44
「私はミヨです。お時間いただきますね~~。これは…なるほど、砂嵐。」
アロマ
21:44:48
「そうなのです? 夜には、あまり、ないのでしょうか、砂嵐!」
#
21:44:59
まるくふちどられた太陽を中心に、荒れ狂う風のような装飾があり。
プレミア
21:45:07
「ティダン様が砂嵐を? 日中しか起きないから...ってことっすか?」
サフィ
21:45:24
砂が温められて上昇気流がー的な奴かな。
#砂画家シロフォ
21:45:30
「ホントか どうかハ 知りまセン。
 けれド 見た限りハ そうでしタ」
アロマ
21:45:39
「蜃気楼も、お昼に起きるものですしね!」
 あまり関係はなさそうだ。
#砂画家シロフォ
21:45:46
「夜になるト 砂漠 静かでス」
サフィ
21:45:56
「ふむん。じゃあお出かけなら夜のほうが良いのかもねえ。寒いけど」
#砂画家シロフォ
21:46:36
「はイ。 夜寒い でス」
アロマ
21:46:50
「だいじょうぶですよ、わたし、雪エルフですから! 防寒具は完備です!」
 名前に反して、別に氷耐性とかはないのだった。
ミヨ
21:47:25
「ひんやりしたサフィさんも良いので良し、です!まあ、対策はしておきましょう。」
プレミア
21:47:27
「ところでシロフォさんに折り入ってお聞きしたいんすが、この人ら見なかったっすか?」
リストをぺらり。
#砂画家シロフォ
21:47:30
砂絵を描きながら、まわりから飛んでくるおひねりを拾っています。
「この街ノ 外ノ ヒトですネ」
ミヨ
21:47:58
浪費10Gの内1Gはおひねりだろう(予算
サフィ
21:48:07
「ふふふ、僕ら実は寒いのも暑いのも別に得意じゃないんだぜ。鉱石なのにね」我ながら不思議だ、という顔。
#砂画家シロフォ
21:48:31
「二人ハ 知ってマス」
 カララとギリグについてそう答え。
「ギリグ 【露店】通りニ店 持ってまス。 【上下水道】点検スル 聞きましタ」
21:49:03
「水ないト 生きていけまセン。
 街に水をひくノ 凄いことでス」
アロマ
21:49:15
「そういえば、砂漠のまんなかでも、上下水道というものが、あるのですね!
 雪山にもありませんでしたのに、すごいです!」
ミヨ
21:49:38
「ひび割れには気を使っていたり…?」
「なるほど、その上下水道というのは、もしかしなくても外の方から?」
プレミア
21:49:43
「そういえばそうっすねえ、砂漠に必要なものだからというよりはギリグさんや街の人らががんばったんっすかねえ」
アロマ
21:49:45
 そも雪山にあっても凍りますけれど――
サフィ
21:49:50
「ほほー。重要人物だね。オアシスから引いてるのかなあ」
#砂画家シロフォ
21:49:56
「サボノア 昔の街ヲ 立て直したト 聞きまス」
プレミア
21:50:21
「へえ、ブランブルグみたいに真下になにかあるんすか?」
#砂画家シロフォ
21:50:38
【上下水道】ハ 【オアシス】ト 繋がってル そうでス。
 見たこと ないヨ」
アロマ
21:50:46
「アル・メナスからある街なのですね! えへへ、昔のレシピもいっぱいありそうです!
 人探しを無事に終えたら、レシピ探しですね……!」
21:51:15
「あ!」
ミヨ
21:51:37
「うーん、道が繋がっているなら、そちらを通っても良い…?🤔」とんねる。
アロマ
21:51:45
「アロマ、ひらめきました! 砂嵐を避けて、上下水道を使って街に出入りしようとして、迷子になった、とか!」
#砂画家シロフォ
21:51:48
「私たち 井戸から 普通ニ 水汲めル。
 凄い事だよネ」
ミヨ
21:52:09
「探検家さんが私と同じ思考ルーチンを!?あり得ます。」
プレミア
21:52:45
「というより上下水道自体が他にどことつながってるかわかったもんじゃないっすねえそれは」
#
21:53:04
サボノアの街では、至る所に【井戸】がありますね。
少ないですが、側溝がある通りもあります。
アロマ
21:53:14
「他のお二人も、オアシスとか上下水道にお詳しいのでしたら、思い当たるかもですし……
 ……探検家のかたなら、そこならキノコあるかもって思われたかもですし。
 まだ、わたしの想像ですけれど!」
ミヨ
21:53:20
「うーん、キリグさんのお弟子さんとかが要れば良いですが。」
#砂画家シロフォ
21:53:43
「他ハ 良くわからなイ。
 分かるノ 絵を描くダケ」
プレミア
21:53:43
「その辺はこれからキリグさんのお店に向かってみてっすかねえ」
#
21:53:53
これで広場では粗方お話を聞けたようです。
アロマ
21:54:27
「はい、ちゃんと見つけられるためにも、集められる情報はできるだけ集めましょう、です!」
21:54:58
「ありがとう、でした!」
 砂絵書きに手を振って、今度は、露店方面へと駆けていくことに。
プレミア
21:55:04
「んじゃ、次は露店に行ってみるっすかね。みんな興味津々みたいっすし」
21:55:10
アロマを追いかけて。
#
21:55:12
気になるものを調べても良いですし、別のエリアへ移動しても構いません。
【喫茶店】  東屋(あずまや。屋根のない建物)で冷えた飲み物などを扱っています。
【広場】   喫茶店のそばにあります。見せ物が披露され、見物人がたくさんいます。
【露店】   様々な品物を扱う露店のひしめく場所です。ギリグの店もあります。
【宿屋】   シイとマイが逗留していた宿屋です。

【氷室】   オアシスそばにある、氷ができるほど寒い氷室です。
【峡谷】   時期によってさまざまな果実が見つかる峡谷です。
【遺構群】  粗方探索された遺跡がひしめく土地です。
ミヨ
21:55:43
「フムフム(メモをまとめて)あ待ってください~」遅れてGO
サフィ
21:55:44
「ふむむ、方向性は見えてきたかな……うん、それじゃあ行こうか!」てけてと着いてって
アロマ
21:56:22
 ――此度も料理と香辛料を巡回しながら、行方不明者について聞き込むのは同じく。
 でもサンドウォームの丸焼きは見逃せない。
#
21:56:31
皆さんは一度広場を離れます。
TOPIC
21:56:38
【現在地:砂街サボノア・露店】TIME 14:00 by GM黒宮
#
21:57:21
【露店】のひしめく通りへとやって来ました。
串焼きからジュースなど、さまざまな飲食物を扱う【軽食露店】から衣服屋、【宝石店】などが目につきます。
プレミア
21:57:30
「まずはキリグさんのお店を探すところからっすかねえ...」
21:57:46
服屋に目移りしつつも。
アロマ
21:58:01
「そういえば、わたしはけっこう涼しい格好ですから、まだいいのですけれど、プレミアちゃんは、暑くないのでしょうか?
 背中に氷とか、入れますか?」
#
21:58:16
狭い路地の間からは、露店のご飯を狙う、ハンターの目をした獣──
ネコチャン(スナネコチャン)の姿がちらほら見えます。
ネコチャン
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/1592539359
プレミア
21:58:32
「全然へーきっすよ。あーし脂肪が全然ないんで体温低いんすよね」
アロマ
21:58:35
「!」
 すたたっ。スナネコチャンをぎゅっ。
#
21:59:01
挙げた店舗以外で気になるお店を探すのであれば、【探索:10】が行えます。
ミヨ
21:59:07
浪費予算10-3Gから3程ひいて、焼き串を―…
21:59:17
焼き串片手に探索者ぁ
2D6 → 6 + 6 + 【6】 = 18
プレミア
21:59:24
つよい
ミヨ
21:59:29
ありがとう焼き串(
サフィ
21:59:36
焼串ダウジング。
アロマ
21:59:37
 スナネコチャンと山分けすべく、サンドウォーム専門店を――
2D6 → 4 + 3 + 【8】 = 15
ミヨ
22:00:14
「―…」む~ん 熱そうだけど探索は成功した
#スナネコチャン
22:00:24
「みゃあー」
 確保されたスナネコチャンは、しばらくすると逃げようとします。
 が、露店に近づくと目を輝かせてじっとします──
アロマ
22:00:38
「えへー、わたしも雪エルフですから、脂肪はあんまりないのです!」
 栄養がいってる部位除く。
サフィ
22:01:14
「僕も実は脂肪が無くてさー」当たり前だ。
#店員
22:01:18
「いらっしゃい、豪快に焼き上げてるよ!」
串焼き屋さんでは焼き鳥にくわえ、〈サンドウォーム串〉なる不思議なものも並んでいます。
どちらも1本1G。
プレミア
22:01:19
「アロマさんはあるとこにはあるじゃないっすかあ」
ははは、と乾いた笑いが。
#
22:01:46
見た目からはウォーム感はありません。
アロマ
22:01:50
「みゃーん♡」
 だっこしたネコチャンにほっぺすりすり。フライパンなどをネコチャン型にするくらいネコチャン好きだった。
「いっしょに食べましょうね! こんにちはー! サンドウォームくださいな!」
ミヨ
22:01:55
「それで脂肪ないはちょっと…ゴホン」
22:02:15
3Gはらったってことは3本頼んだのか 大食い…ネコちゃんにも分けたんだ きっとそう
アロマ
22:02:23
 1Gでげっとした串を、ネコチャンとポッキーゲームするのだった。
プレミア
22:02:45
とりあえずキリグさんの店を探すっすかね(
探索判定っす
2D6 → 4 + 5 = 9
22:02:52
惜しい
サフィ
22:03:07
「やあしかし可愛いねえ猫ちゃん。僕のほうが可愛いけど」何を張り合っているのか。
22:03:29
僕もぼんやり探索しておこう。ワンチャンみつかるかもしれない。ワンちゃんもみつかるかもしれない。
2D6 → 5 + 2 = 7
#
22:03:31
ミヨとプレミアは……
【ギリグの魔動修理店】と書かれた通り橋の露店を見つけました。
 ただ店員はおらず、音楽を奏でる魔動機がひとりでに動いているのみです。
 大量のジャンクっぽい魔動部品が積み重なっていますね。
ミヨ
22:03:32
「なんか声のトーン違う…?」
サフィ
22:03:34
見つからなかった。
アロマ
22:03:41
「ネコちゃんもサフィちゃんも可愛いですよ! はう~、ふかふかです~」
#
22:04:00
おっと、1足りなかったようですがミヨについていって見つけられたようです。
サフィも。
ミヨ
22:04:14
「あっここ。確か2店持ってるんでしたっけ」
プレミア
22:04:25
「っと、あれっすかね」
ミヨに店の位置を見せてもらって
#スナネコチャン
22:04:26
「うみゃうみゃ」
 串焼きを近づけると満足してかじりはじめました。
サフィ
22:04:56
「ここ? ほほう」猫ちゃんを一通り可愛がってからミヨについてきていた。
アロマ
22:05:06
「はむはむ……」
 双方向より捕食されていく串と共に、ミヨたちの後を歩んでいくのだった。
ミヨ
22:05:41
「まー、とりあえずここからお邪魔しましょう。お邪魔しますーー…モグモグ」3本の焼き串をくわえている…貪食
プレミア
22:05:46
「さーて家探ししていいもんかどうか判別がつかないっすが...」
#
22:05:58
あと、ミヨは宝石店で、商人が
〈砂漠の大母〉、美しいでしょう。どうですお客様──」と客と話している姿を見たようです。
 手には〈波打つ水晶板〉のようなものを持っていますね。
プレミア
22:06:21
なにかないかギリグの店の中を見てみよう
ミヨ
22:06:27
後で寄って行こう 
アロマ
22:06:40
「こんにちはです!」
 魔動機に挨拶して、入店するのだった。あれも店員みたいなもの、きっとそう。
プレミア
22:06:51
ちら、と〈波打つ水晶板〉に見識判定してみるっすか
2D6 → 6 + 5 + 【2+3】 = 16
#
22:07:23
音楽を奏でている魔動機──いわゆる蓄音機のようです──はゆるやかに音楽を鳴らしていましたが。
みなさんが近づくと、「ギリグはただいま席を外してます。またあとで来てください」と声が聞こえました。
22:07:37
交易共通語で、少しくぐもった音声です。
ミヨ
22:07:50
「おぉ…これは凄い技術力。」
サフィ
22:07:58
「大母……?」回復アイテムの気配を感じた。
アロマ
22:08:08
「はーい、知っています! でも戻られないので、探しているところなのです!」
#
22:08:55
〈波打つ水晶板〉は表面がなめらかで美しい水晶板──に見えますが。
それは【表面が凄まじい高熱により、一瞬で溶けたガラス】ではないか、と思いますね。
価値は……水晶というには物足りないでしょう。
ミヨ
22:09:31
大母流シャイニングスポットが(
サフィ
22:09:32
「魔動機のレコーダーというか、再生機? 可愛いけど……手がかりにはならなさそうかな」
#
22:09:38
「ギリグはただいま席を外してます。またあとで来てください。ギリグはただいま──」

ギリグの店のそばに居ると、声はずっと流れます。
アロマ
22:10:14
「うーんと、機械さんにも答えられそうな、決まった感じの質問、すればいいの、でしょうか?
 ……そうでもなさそうですね! えっと、お邪魔します!」
ミヨ
22:10:25
「意外と対話も…駄目でした;;何か書置きとかないか、ちょっと漁っちゃいましょう。」
#
22:10:31
店の内側には仕事道具のほか、〈紙束〉などもたくさんありますね。
重しのおかげでなんとか散らばっていません。
プレミア
22:10:44
「それ、ガラスっすよねえ? なんか高いものなんすか?」宝石商の方に声をかけ
22:11:04
一人店を出て来ちゃった
ミヨ
22:11:11
「このあたりで水晶に合流!」
22:11:18
括弧つけちゃいました
サフィ
22:11:18
「うーん、なんか……悪いけど、見ちゃえ。手がかりになるかなッ」紙束を拾い上げて中身を見る。
アロマ
22:11:18
 あまり魔動機に詳しくはないが、点検リストとか、仕事の様子が分かるものを、ざっと探してみることに。
 紙束がそれっぽそうだが――
#
22:11:24
おっと、店に入ろうとするなら。
「待ちな、入らない方が良い。【防犯用の罠が作動するよ】」と隣の露店商から制されます。
サフィ
22:11:45
「え?」拾う前に止まったかもしれない。
アロマ
22:11:49
「そうなのですか? それじゃ、いちど外しますね!」
ミヨ
22:11:59
「ん?これは水晶…じゃないんですか。どこで拾ったんですか?」
アロマ
22:12:10
 元気よく、まずは、防犯罠を探索し――
2D6 → 2 + 3 + 【8】 = 13
#露店商
22:12:31
「あの魔動機(蓄音機)の下、よく見てみな。穴が空いているだろう。
 魔動機のそばを通ると、大音量で音が流れるんだ。耳が吹き飛ぶほどにね」
プレミア
22:13:04
耳がぴょんぴょんしちゃう
#
22:13:43
探索するなら、確かに穴が空いています。穴は店の入り口側を向いていますね。
魔動機より先に進もうとすると、爆音が鳴り始めるとか──

魔動機の裏側に仕掛けが見えます。 【解除:9】で仕掛けを止められるでしょう。
ミヨ
22:13:49
「どんなものかサウンドレコーダーしたいですが、まあとりあえず…」
アロマ
22:14:35
「はーい! あの辺っぽいですね、ちょっとしばらく、凍らせておきましょう!」
 主要部分を氷漬けにして、凍てつかせることに。解除判定。
2D6 → 6 + 6 + 【7】 = 19
サフィ
22:14:45
つよい。
プレミア
22:15:28
つよい
アロマ
22:15:30
「時よ止まれ、サフィちゃんは可愛い、です!」
 何かの演劇の台詞だろう。ちょっと違うが。
ミヨ
22:15:39
「うぅ、事件故ご容赦をぉ」壊れてないか不安だけれど、6ゾロだしきっとOK。
#
22:16:24
では、仕掛けが氷漬けになり。
音声ともども魔動機は停止しました。
#露店商
22:16:52
「ドロボーじゃなさそうだし、ギリグを探しに来たんだろ。
 アイツったらどこに行ったんだか」
#宝石商
22:17:19
「ええ、ええ。この〈砂漠の大母〉はこのザントメーア砂漠で発掘された逸品です。
 このなめらかな紋様は人の手で作り得ないでしょう。砂漠がもたらした、偉大な芸術ですよ。
 いまなら2,000Gであなたのものに! どうでしょうっ」
プレミアが宝石商をのぞくと、こんなうたい文句をプレミアにも告げられました。
サフィ
22:17:30
「そう、僕は可愛い!」ぴしっとポーズをキメて
22:18:13
「ま、それはそれとして。これが手がかりになればいいけど」改めて紙束を見てみる。
アロマ
22:18:14
「ちょっとかわいそうな気もしますけれど、だいじょうぶです、あったかいですから、すぐに溶けますよ!」
 魔動機をなでなでして、記録漁りをがんばることに。
「はい、きっと上下水道へ行かれたのだと思いますけれど、入口とか、経路とか、わかるといいなって思いまして……!」
ミヨ
22:18:55
「この感じだと、ワンマンで整備を?」
アロマ
22:19:30
「わたしだって、ニャンウーマン、ですもん」
 胸の谷間にネコチャンを格納しながら。
#
22:19:30
ギリグの店舗を調べるなら、〈紙束〉を手に取ることができ。
【露店通り区画の井戸が不調。修理求む】とギリグに修理要請が行われていたようです。
上下水道への入り口は通りの間から行ける【裏通り】にあるとか。
22:20:00
裏通りは、ギリグの店のそばから行けるようです。
街の地図があるため、向かえそうですね。
サフィ
22:20:02
「……だって」よみあげ。
プレミア
22:20:14
「ふーん、じゃあ買ったっす!」
どん、と2000ガメルを現金で出して。
アロマ
22:20:45
「えっと、上下水道の地図みたいなのも、あるでしょうか!」
 がさごそ。
「わたしの推理では、オアシス方面に繋がってるはず、です……!」
#宝石商
22:21:17
「ほほほ……ではこれはあなた様のものです。
 お買い上げ有難うございます」
宝石商は上機嫌に笑みをうかべ、〈砂漠の大母〉をプレミアに売り渡します。
ミヨ
22:21:32
「これがニャンウーマン…」サンドワームのラスト1節をかじりつつ
「豪快~。」
プレミア
22:21:52
「ちなみにこれって件の枯れた遺跡とかから出てきたんすか?」
アロマ
22:22:09
 お詫びに、魔動機にも、 (=^・ω・^=) を描いてあげた。
 ネコチャン好きの間では常識。
サフィ
22:22:18
「なるほど名推理だね! 水路の地図は――あるかなあ」僕のたんさくぢからではいかんとも。
プレミア
22:22:56
道具袋に〈砂漠の大母〉とやらをしまい込みながら商人に聞いてみたり。
#宝石商
22:23:39
「いえ、人が砂漠を歩いている際に見つけたと聞き及んでいます。
 ですがそうですね、【遺跡群】のそばで見つけたとか。
 その辺り一帯では〈水晶〉がいくつも散らばっていたそうですよ」
プレミア
22:24:25
「ほうほう、遺跡にもまだ宝が残ってたんすかねえ」
#
22:24:27
それと。
〈紙束〉からは【遺跡群にて未知の魔動機発見。大型のため、確保次第持ち込む】と書かれたものもあります。
サフィ
22:24:42
「……わお」
アロマ
22:25:40
 上下水道自体の地図についても、がんばって探してみつつ――
 探索であれ文献であれ基準値は同じ。必要であれば。
2D6 → 2 + 4 + 【8】 = 14
プレミア
22:25:43
それから宝石店を出て、「ちーっす、なんか見つかったっすかー?」
とギリグの店の二人と合流しましょう。
サフィ
22:25:50
「未知の魔動機かあ……行方不明に関係あるのかなあ」
#宝石商
22:26:00
紙束の名前は【ルトレス】と書かれていて。
「売主はルトレスと言いましたかね、冒険者をされていると──」
サフィ
22:26:14
「うん。とはいえ、多分地下水道に居るんじゃないかな説が補強された感じだね」
アロマ
22:26:22
「未知の……うーん、製氷機でしょうか……? ライバルの予感です!」
ミヨ
22:26:45
「遺跡でアタリを引いたってことですか。」
プレミア
22:27:29
「んー...? その名前...」紙束を拝見して。
「そこの宝石商にこれ売ったヒトと同じ名前っすね」
#露店商
22:27:45
「おっと、裏通りは露店通りじゃ真っ当に商売できないような【ヤバイ奴ら】が居るが……
 まあ通るだけなら大丈夫か。 【獣を連れている奴は狙わない】んだ」
 アロマを見つつ。
プレミア
22:28:02
これ(大母)をとりだし。
アロマ
22:28:21
「よくわからないですけれど、よかったです!」
 谷間のネコチャンをなでなでしながら。
#宝石商
22:28:38
「おや……本当ですね」
 紙束を見せるなら、きょとんとした顔で確認し。
「二つも希少な品を見つける幸運に巡り合ったのでしょうか」
#
22:29:34
ちなみにサフィは、〈砂漠の大母〉を見ても特に繋がりのようなものは感じません。
フロウライトと縁のあるものではないようです。
ミヨ
22:29:41
「では同行お願いします、ニャンウーマン!」きっとひんやり
プレミア
22:30:02
裏通りに行く前に、上下水道の地図は見つかったのかしら
サフィ
22:30:14
「うーん……〈大母〉ではなさそうだね。ああいや、この水晶ちゃんの可愛さにケチを付けるわけじゃないけどね!」
ミヨ
22:30:19
まあ、冒険者だし多少地図が無くとも🚩
サフィ
22:30:33
地図は作るものって偉い人が。
#
22:30:35
見つかっていますね。
もっとも近い上下水道の入り口は、裏通りのものです。>地図
ミヨ
22:31:02
見つかってた。ちゃんと設計図が残されており…
アロマ
22:31:34
「それじゃ、ごーごー、です!」
#
22:31:46
他のエリアでも見つけられそうです。
その場合(裏通り以外)は、【地図作製:10】に成功すると上下水道の入り口を発見できますね。
22:32:02
得た情報を手に、皆さんは更なるエリアへ向かうことが可能です。
【喫茶店】  東屋(あずまや。屋根のない建物)で冷えた飲み物などを扱っています。
【広場】   喫茶店のそばにあります。見せ物が披露され、見物人がたくさんいます。
【露店】   様々な品物を扱う露店のひしめく場所です。ギリグの店もあります。
【宿屋】   シイとマイが逗留していた宿屋です。

【裏通り】  後ろ暗い人立ちが集まる通りです。
【氷室】   オアシスそばにある、氷ができるほど寒い氷室です。
【峡谷】   時期によってさまざまな果実が見つかる峡谷です。
【遺構群】  粗方探索された遺跡がひしめく土地です。
ミヨ
22:32:24
「いざ~」
プレミア
22:32:29
「あーしもお土産にちょうどいいかなーって思って買ったんすけど、ちょっと重いし失敗だったっすかねえ」
22:32:40
もう一度道具袋にしまい直して。
#
22:32:45
では、皆さんは通りを進んでいきます。
TOPIC
22:32:54
【現在地:砂街サボノア・裏通り】TIME 15:10 by GM黒宮
アロマ
22:33:06
 探検家逗留の宿もまだ残ってはいるが、少なくともギリグは潜ったぽいし、そちらを追う意味で急ぐつもり。
 裏通りの入口へ、すたたっ。
ミヨ
22:33:07
「泊りになりますし、宿に寄るついでに置いていきます?まあ、時間も時間ですが」
サフィ
22:33:21
レッツ地下!
#
22:33:30
【裏通り】にやってきました。差し込む日差しは乏しく、死角から観察するような視線が感じられます。
アロマ
22:33:36
「うねうねした宝石ですね!」
サフィ
22:33:44
イベントのためにあと2時間50分休んでも良いかも知れないが――()
#
22:34:06
「ちっ、”マダム”が気を許すとは……」「狙うのはやめだ」
 なんて声も聞こえつつ。

皆さんは【上下水道の入り口】に難なくたどり着けますね。
プレミア
22:34:19
「マダムっていうんすねえ、この子」
サフィ
22:34:20
「特徴のある顔立ち(?)だよねえ。それも可愛いとは思うけど」何がだ。
ミヨ
22:34:22
「視線がくすぐったい;;」マダム🐱
アロマ
22:34:26
「わあ、ネコチャン、大注目ですね!」
 違う。いや、違わない可能性もあるが……。
 恐れ気ない少女は、マンホール(?)を探し。
プレミア
22:34:33
アロマに懐いてるネコチャンを見て。
#スナネコチャン
22:34:40
「みゃ」うでの中でふんぞりかえっています。
アロマ
22:34:49
「えへー、たしかに、貫禄ある可愛さです!」
サフィ
22:35:03
「マダム……マダム? 可愛い名前だね」ふんぞり返った喉の下を指で撫でて。
アロマ
22:35:11
 早速、水路内へと、元気よく降り立つことに。
ミヨ
22:35:29
「ではいざ!」
アロマ
22:35:52
「痕跡とか、探してみますね!」
 灯りが要る種族が明かりを灯したりしている間に、がんばって入口内部などを探索していき。
2D6 → 6 + 6 + 【8】 = 20
プレミア
22:35:58
「ストップストップ。サフィさん、明かりお願いできるっすか?」
22:36:08
フロウライトは確か光れるはず
アロマ
22:36:15
 (サフィが光り輝くだろうけれど)
サフィ
22:36:29
「任せて! 僕の輝きをみろーッ!」コートを脱ぎ捨て、ぺかーっと輝く。
ミヨ
22:36:40
「あ、マダムさん連れて行って大丈夫かな?ここでお別れ?」
サフィ
22:36:42
脱ぎ捨てたコートはいそいそと畳んで袋に仕舞う()
プレミア
22:36:49
裏通りでコートを脱ぎ捨て輝くサフィさんであったっす。
#
22:36:57
【上下水道の入り口】は金網の扉があり。
開けて通れば、暗い水道に足を踏み入れます。

明かりがあれば、難なくギリグに依頼された【修理箇所】へ辿り着けるでしょう。
アロマ
22:37:01
「ネコチャンにとっては、庭みたいなものだと思いますよ!」
#
22:37:18
サフィ自身が光り輝き、上下水道が明るく照らされます。
22:37:39
そのまま30分ほど進むなら。
ミヨ
22:37:44
「確かに、場慣れしてしてそうですね。嫌だったら自分から帰りそうでもある。これが街の裏ボスマダム…」メモ
サフィ
22:37:53
「ここにギリグさんが来てた……のかな」多分。
アロマ
22:37:56
 何か危険があったときは、胸の奥へ潜り込んでくれれば、しっかりガード。
「わあ、中は、涼しいですね!」
#
22:38:10
街の外れにちかい場所にやってきました。
そばには井戸があり、【修理済み】と書かれた木のタグが掛けられています。
TOPIC
22:38:14
【現在地:砂街サボノア・裏通り】TIME 15:40 by GM黒宮
プレミア
22:38:19
一応武器の柄に手をやりながら先を行こう
ミヨ
22:38:33
いちおう、ドンパチを想定して【フラッシュライト】もしておこう。こいつは6時間持続だ
2D6 → 4 + 1 + 【5】 = 10
プレミア
22:38:37
「...修理は終わってるみたいっすね」
#
22:38:55
外へ通じる出入口が見えるほか、さらに奥──【氷室そばのオアシスまで通じる道】──へと通じる上下水道も見えます。
プレミア
22:39:31
軽く探索してみるっす、足跡とかあるかな
2D6 → 3 + 3 = 6
#
22:39:34
たしかに井戸は修理されていますが。
──【異常感知:9】を行えます。
ミヨ
22:39:42
「では、奥の方に…?」かんち!
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
アロマ
22:39:47
「そうですね! うーん、でも、ここまででは、怪しいものはなかったですし……もっと先でしょうか!」
 異常感知によれば――
2D6 → 6 + 2 + 【8】 = 16
サフィ
22:40:34
とりあえず入れば良いのかな!」異常を感知しない系。
アロマ
22:40:51
「サフィちゃんがきらきらですね!」
 これは異常ではない。
#
22:40:56
ではでは、ミヨとアロマは気づきました。
外へ通じる出入口の錠前が【壊されています】
上下水道の内側から入るにはカギはいりませんが、外側から入るにはカギを開けないといけないもののようですね。 それが壊されています。
22:41:05
サフィ以外の光源が生まれつつ。
アロマ
22:41:43
「うーん、壊れてます……?」
ミヨ
22:42:01
「ここ、壊れてますね…?ちょっと上に出てみますか。」
#
22:42:04
足跡は……大人のものっぽいものがあります。
ただ、修理地点の周りの痕跡が【乱れている】ような……とプレミアはぼんやり感じました。
プレミア
22:42:13
「...ちょーっと待つっす」
サフィ
22:42:24
「どうしたんだいプレミアちゃん」
プレミア
22:42:31
「この辺争ったような、というかなにかあったような足跡ないっすか?」
#
22:42:33
ギリグはルーンフォークの成年に見える男性のようです。
プレミア
22:42:55
とんとん、と乱れた足跡を示して。
アロマ
22:42:59
「そんな感じ、ですね!」
ミヨ
22:43:05
「確かに何か変ですね。」
#
22:43:23
錠前は何かを叩きつけて壊されたように見えます。
プレミア
22:43:29
「ここからギリグさんの足跡だけ追えないっすかね」
アロマ
22:43:57
「ダンスの練習がしたくなって、間違えて頭をぶつけて鍵を壊しちゃった、とか……」
 思案気に。
#
22:44:11
壊されているのは外側から、ですね。
プレミア
22:44:36
「外から何者かが入ってきたときに、ギリグさんが鉢合わせて、なんやかんやあったのかもしれないっす」
ミヨ
22:44:47
「秘密の練習場にはなりそうですが、とりあず誰が壊したか上で聞いてみますか。」
アロマ
22:44:48
 外側まで衝撃が通る、鎧貫きを宣言して頭をぶつけたとか――
#
22:44:59
足跡の痕跡を調べるのであれば【足跡追跡:9】をどうぞ。
アロマ
22:45:05
「砂嵐で壊れたりしたのかも、ですね!」
ミヨ
22:45:07
あしあと!
2D6 → 4 + 6 + 【6】 = 16
プレミア
22:45:11
足跡追跡っす
2D6 → 5 + 1 = 6
アロマ
22:45:21
 いずれにせよ、足跡を辿っていくことに――
2D6 → 5 + 6 + 【8】 = 19
ミヨ
22:46:11
「まぁでも、さすがに衆目に晒されながら蛮行を行う事もだいでしょうし、ひとまず足跡ですか。」
サフィ
22:46:26
「うーん……少なくともギリグさんについては、行方不明は人災っぽい?」他3名は分からんが。
#
22:46:36
では、ミヨは分かりました。
外への出入り口から【2体の裸足の足跡】が入り込んでいます。
足跡はとぎれとぎれに【現れたり無くなったりしています】ね。まるで【跳ねている】ような。

そして修理地点までたどり着いたあと、2体の痕跡は【大人の足を引きずるようにして出入口を出ています】
22:46:45
アロマも同様に分かりました。
プレミア
22:47:32
「...蛮行してるっすねえ、思いっきり」(
#
22:47:34
(外が砂地なので)痕跡は出入口を出るとほとんど残っていませんが、【西】へ向かっているのが分かります。
西にあるのは【遺跡群】でしょう。
アロマ
22:47:34
「むむむー 何かに、襲われたふうな感じは、しますね……!」
ミヨ
22:48:00
「…🤔はい。事件現場ですねこいつはぁ。」
#
22:48:07
わずかな血痕もその場に残っているものの、致命傷に見えるほどの量はありません。
プレミア
22:48:23
「ギリグさんの居場所は少なくとも遺跡っぽいっすね。向かってみるっすか?」
アロマ
22:48:29
 ――ああ、鍵が壊されて開かなくなった、のではなく、鍵が壊されて強引に入ってこれるようになった、のですね。
 解除判定失敗で開かなくなるイメージが――
ミヨ
22:49:04
外は砂地だった 「そうしましょう!」
#
22:49:08
そうです。
外側から錠前を壊して入れるようにし、上下水道に入り込んだ侵入者が居た──と思って頂けると。

侵入者はギリグらしき人を連れ去っているようです。
アロマ
22:49:58
 やはり戦士のアンロックは正義。アロマおぼえた。
 それはそうと、
「思った以上に、大変そうです……! はい、急いで、追いかけますね!」
#
22:50:04
外を見るなら。
西の方角は【砂嵐】が吹き荒れているのが見えます。 迷い込むと、方向感覚を失ってしまいそうです。
サフィ
22:50:19
「うん、僕らの目的は人助けなわけだからね! ライフォス様もここで見捨てたら激おこだよ」
ミヨ
22:50:25
「…」言った側からリターン
アロマ
22:50:31
 んしょっと、と出入り口を開けて、外をうかがうことに。
「わあ、吹き荒れてますね!」
サフィ
22:50:31
「さっそくだった!」
ミヨ
22:50:37
「ちょーっと今は分が悪い!」
プレミア
22:50:50
「急ぎたいっすが、夜に向かうしかなさそうっすかねえ」
アロマ
22:51:02
「この水路を使って、向かえないでしょうか!」
#
22:51:07
街の周辺は大丈夫なのですが、
街から徒歩30分ほど離れた場所で【砂嵐が吹き荒れています】。西の方角のみですね。
サフィ
22:51:28
「砂嵐に入っても、通り過ぎるまで待つだけじゃあねえ。アロマちゃんの言う通り、水路を経由して行ければ良いんだけれど」
プレミア
22:51:33
「...確かに遺跡にもつながってそうな感じはするっすねえ」
#
22:51:50
他のオアシスに通じる水路がないか調べるならば、
上下水道の地図をもとに【地図作製:9】をどうぞ。
サフィ
22:52:21
ククク。9ならわんちゃん!
2D6 → 3 + 4 = 7
アロマ
22:52:22
「遺跡そのものまで行けなくても、砂嵐をかいくぐっていければ、それでなんとかなりそうな気は、します! うーんと……」
 地図とにらめっこ。
2D6 → 1 + 4 + 【8】 = 13
サフィ
22:52:25
わかんない!
ミヨ
22:52:32
「オアシスの方から迂回したりですか。、ではー…」
2D6 → 2 + 1 + 【6】 = 9
プレミア
22:53:04
地図作成っす!
2D6 → 2 + 5 + 【2+3】 = 12
#
22:53:08
サフィは北側、氷室そばのオアシスの道は再確認できたようです。
22:54:05
アロマとミヨ、プレミアは【西のオアシス】に通じる上下水道のルートを割り出しました。
徒歩3時間かかりますが、【遺跡群】から1時間ほどの距離にあるオアシスへ辿り着けるようです。
アロマ
22:54:09
「レシピ本で鍛えた、わたしの読解力によれば、えーと、ここをこう進んで、ここ曲がって、ここ……?」
サフィ
22:54:15
「うーん……北が氷室のオアシスで……」羊皮紙の隅に自画像でも描いていよう。
ミヨ
22:54:46
「そこで良さそう?」
プレミア
22:54:47
「...今の時間から考えると、どうっすかね、4時間っすか」
アロマ
22:55:03
「途中にドラゴンとか住み着いてたら、大変ですね!」
プレミア
22:55:10
ちなみに普通に砂嵐止むのを待ってからサボノアから遺跡まで移動した場合は徒歩何時間っすか?>GM
アロマ
22:55:14
「四人と一匹では、食べきれません……!」
サフィ
22:55:31
「地下にドラゴンはお約束だね! ……流石にそれは逃げかな!」
アロマ
22:56:16
 落日と共にやむ、のであれば、僅か2時間くらいでやみそうではあるが――ピタリでもないだろうし。
 天候予測で測ろうとしてはみるが……
2D6 → 6 + 4 + 【8】 = 18
ミヨ
22:56:21
カララさん探しに、氷室そばのオアシスの道をちょろちょろしに行くのも?(時間つぶし
22:56:37
「食べるつもりですか👀」
プレミア
22:56:47
キノコシスターズの行先もまだ断定できてないからねえ(
#
22:56:56
サボノアから遺跡へは、4時間で辿り着けます。
砂嵐に出くわさなければ、ですね。

言い忘れていましたが、20Gで1日〈砂騎獣レンタル〉を行えます。
徒歩より倍の速度で砂漠を移動できますね。
アロマ
22:57:00
「えっ」
 ドラゴンステーキは冒険者の定番メニューってレシピに書いてあった。
サフィ
22:57:18
とりあえず一人見つけたらなし崩しで他も見つかるのでは(雑な思考回路
#
22:57:48
砂騎獣は、砂漠に適応した獣を騎獣として飼いならしたものです。
1匹につき2人まで乗れますね。
種類はラクダやスナアザラシ、そしてサンドルフィン。
プレミア
22:58:14
ドルフィン。
ミヨ
22:58:41
「ドラゴンがお肉になる前提…流石。」
アロマ
22:58:44
 哺乳類たるもの、砂漠で生きていくのに支障はあるまい。
 ないはず。
サフィ
22:58:56
まあインファントには勝てる。うん。
プレミア
22:59:02
ちなみに砂嵐が止むのは20時とかです?
#
22:59:25
上下水道ルートでも地上ルートでも、4時間で【遺跡群】まで向かえますね。
22:59:47
そうですねー……
砂嵐の止むタイミングについては【天候予測:10】をどうぞ。
22:59:59
街の人たちから情報を得ているので、2ほど難易度が下がっています。
アロマ
23:00:02
 18でした。
プレミア
23:00:13
アロマさんが18ほど出してましたっすっ
ミヨ
23:00:13
おてんき!
2D6 → 5 + 2 + 【6】 = 13
プレミア
23:00:40
ついでに自分でもひらめ天候予測っすっ
2D6 → 2 + 3 = 5
#
23:01:22
プレミアはまだ砂嵐は健在に見えましたが……
砂嵐を見ると、真昼の時間帯よりも勢いが弱まっているように見えます。
太陽は既に傾き始めていますね。 【日没(18時)と同時に砂嵐は止むのでは】とミヨは推測しました。
プレミア
23:02:12
と、考えると上下水道で向かった方が行きは早そうっすね
ミヨ
23:02:33
「あとぉ2時間ちょっと…でしたっけ?アロマさん。」
プレミア
23:02:36
20分ほどの差ではあるっすが...(
23:04:20
日没と同時にサンドアニマルなフレンズたちと全速力で向かったとして到着が20時、今から上下水道をえっちらおっちら向かえば19時40分着っす!
サフィ
23:04:21
とりあえず地下ルートで良いのでは。
#
23:04:28
どちらで向かっても構いません。
ミヨ
23:04:30
オアシスにはいなくて、峡谷までには時間がある ここは地下から遺跡じゃ!
プレミア
23:04:57
っすね、じゃあ地下を行くっす!
#
23:05:26
地下の他の道には人サイズの痕跡は無いですね。
先程見つけたもの以外。
ミヨ
23:06:17
「ヨシ、では地下から行きましょう。砂上アニマルレジャーは依頼の後で!」
#
23:06:33
では、皆さんは上下水道を進んでいくようです。
街の真下は入り組んでましたが、しばらくすると一直線に進むだけとなり。
3時間歩いた後、半ば砂に埋もれた扉を開け、地上に出ます。
TOPIC
23:06:52
【現在地:砂の海ザントメーア】TIME 18:40 by GM黒宮
#
23:07:17
外に出ると既に日は沈んでいて。
西側に見えていた砂嵐は止んでいました。
23:07:26
さらに1時間進むなら……
サフィ
23:07:37
「ぷはーっ! 息してないけど!」 しょうもない発言。
TOPIC
23:07:37
【現在地:砂の海ザントメーア・遺跡群】TIME 19:40 by GM黒宮
プレミア
23:07:43
「情報通りっすね、これなら道に迷わないはずっす」
アロマ
23:07:43
「そうみたいでしょうか!」
 わたしにわかったかどうかわからないですけれど、多分。
ミヨ
23:08:08
「ん~日が沈むと趣もかわりますが、果たして無事でいてくれるか…」
#
23:08:18
石や未知の素材で出来た遺跡がひしめく【遺跡群】にたどり着きました。
とはいえ、ほとんどは砂に埋もれてしまっているのですが。
プレミア
23:09:13
一応松明に火をつけておくっす
#
23:09:38
さて、プレミアは気づきますね。
砂漠にフラッシュライトやサフィの光を受けて輝く〈水晶〉が散らばっています。
プレミア
23:09:39
「さて、ギリグさんを連れてどこに向かったんすかねえ...」
アロマ
23:09:57
「連れていくくらいですから、すぐにヒドいことは、しないと、思いたいです、けれど……!」
プレミア
23:09:58
「そういえば...」と宝石商から聞いた話をして。
23:10:08
水晶にざっくりと見識判定っす
2D6 → 3 + 6 + 【2+3】 = 14
サフィ
23:10:36
「ああ、同胞達よこんな姿に――」嘆き悲しむポーズを取りつつ。
ミヨ
23:10:41
「ルトレスって人が色々見つけたんでしたっけ。この光は一体何処から…」とあたりをチラチラ
サフィ
23:11:09
「実際の所、動機は謎なんだよね。ギリグさんだけならまあ技術力狙い? ってなるけどさ」
#
23:11:10
水晶は……やはり〈溶けたガラス〉です。それも高熱で一瞬で溶けたような。
風ですこし砂が覆っているものの、周辺の砂が溶けて出来たものでしょう。
アロマ
23:11:19
「おもにサフィちゃんの光だと思いますよ!」
#
23:11:49
輝いているのは皆さんの光源を反射しているだけですね──
プレミア
23:11:55
「ちょーっとおかしいっすねえ。この砂漠で高温なのは珍しくないっすが、一瞬でこうってのは...」
ミヨ
23:12:17
あっ、高熱=光ではありませんでした(/ω\)
プレミア
23:12:27
解けた水晶をコツコツして、「...なんかいるかもしれないっすね」
#
23:12:52
水晶は一直線にできています。【一直線に高熱が飛んできたかのような】
アロマ
23:13:20
「やっぱり、ドラゴンさんの炎とかでしょうか……? 簡単にはお料理できなさそうです……!」
 サンダルを履いているとはいえ、素足をガラスで切らないように気を付けながら、痕跡を探し、追っていくことに。
ミヨ
23:13:23
「ですね。ティダン様と見間違えるくらいのパワーを持つ何かしら。ひとまず追えるような痕跡もないので、あの遺跡を探してみたいですが」1直線の先をちら
#
23:13:31
そのうえで【探索判定:8】をどうぞ。
砂漠の大母を持っているので、大幅に分かりやすくなっています。
アロマ
23:13:47
 探索は――
2D6 → 5 + 5 + 【8】 = 18
ミヨ
23:13:47
たんさく!
2D6 → 6 + 2 + 【6】 = 14
アロマ
23:14:55
「あ、でも、ドラゴンさんじゃなくて、製氷機さんかもですね!」
 製氷機じゃない可能性というのは。
#
23:15:13
一直線に散乱するガラスの延長線上、遺跡群の方を見ると。
砂漠から突き出た【遺跡】のひとつが見えました。
サフィ
23:15:23
「製氷機が溶かしたら本末転倒じゃない?」
#
23:15:45
まるでこの遺跡から、高熱が飛んできたかのようです。

石の扉は半開きになっています。
アロマ
23:16:21
「このガラス、氷みたいでもあるしから、きっと似たようなものなのではないでしょうか、はい!」
ミヨ
23:16:45
「それはそうとこの熱、あそこからみたいでー…これみよがしに開いていますね。」
#
23:16:51
遺跡までの距離は徒歩10分ほどですね。

そしてその探索結果ならわかるでしょう。
扉の周辺に、【皮膜を持つトカゲのようなもの】がうろうろしています。
TOPIC
23:16:57
【現在地:砂の海ザントメーア・遺跡群】TIME 19:50 by GM黒宮
#
23:17:05
(探索時間を反映しつつ)
ミヨ
23:17:10
「に、肉がいます。」
アロマ
23:17:20
「わあ、ほんとにドラゴンさんがいますよ!」
23:17:27
 サイズは考えない。
#
23:17:42
武器を持っているそれは、遠巻きに見てもリルドラケンのような人族とは程遠く見えます。
【蛮族】でしょうか。
プレミア
23:18:03
「...うーん? ああいう足跡にはならなそうっすが...」
#
23:18:17
3匹ほどで、扉の周りをゆっくりとうろついているのが見えますね。
二本足で立っています。
プレミア
23:18:19
トカゲの足元を確認し。
アロマ
23:18:31
「あれが、ギルグさんを、さらった感じ、でしょうか……?」
 翼があるのを見るに、足跡が明滅するのもそれが理由っぽそう。
ミヨ
23:18:51
「いえ、流石に肉ではない…?とりあず、カチコミしかけますか?」
プレミア
23:18:57
「...とりあえず倒すっすか。捜索の邪魔っす」
アロマ
23:19:49
「避けては通れなさそう……です、ね……!
 それじゃ、えっと、なるべく、不意打ちできるように、がんばります……!」
サフィ
23:20:24
「仲良くできれば幸いだけどね。話が通じれば万々歳……ま、そのへんはおいおいかな」
#
23:20:35
トカゲのようなものは、時々跳ねたり、2,3匹でなにごとかわめいたりしています。
辺りを見張るにしてはすごくずさんですね──
23:20:50
【魔物知識】が可能です。
【皮膜を持つトカゲ妖魔:9/12】で。
サフィ
23:21:04
分からない気がする。
2D6 → 1 + 2 = 3
23:21:18
「とかげだね」真顔。
ミヨ
23:21:29
「それはそうですね。ところで」ひら
2D6 → 6 + 3 = 9
アロマ
23:21:43
 死角に先導して皆で奇襲できそうな地形や物陰があれば、それを用い――難しそうなら普通に急襲という意味で先制に。
 いずれにせよ、魔物知識――
2D6 → 4 + 2 + 【8】 = 14
プレミア
23:21:49
魔物知識判定っす!
2D6 → 6 + 2 + 【2+3】 = 13
アロマ
23:21:53
 15でした。
#
23:22:11
【フーグル】(⇒『I』440頁、『ML』68頁)
だとサフィ以外は知っていました。 妖魔ですね。 3体うろついています。
アロマ
23:22:52
「ドラゴンっぽいのは見た目だけですね……!」
 ウサギとタビットくらいの違いがある。
ミヨ
23:23:16
「用心棒って感じの手合いでもなさそうですが…🤔。ヨシ、とりあえず仕掛けましょう。」
#
23:23:31
もしこっそり倒そうとするなら。
【隠密:10】に成功したり、【12点のダメージ】を与えるごとに1体倒せますね。
プレミア
23:23:39
「逃げられても厄介っすからね」
サフィ
23:23:42
「フーグル……初めて聞いたね」きりっ。知的好奇心のある種族という設定はどこに。
アロマ
23:23:53
「食べられない命を奪うことは、苦手ですけれど、相容れないなら、そうするしかない、のですよね……がんばるの、です……」
#
23:23:54
いえ【隠密:9】ですね──
だらけてますし。
プレミア
23:24:09
では隠密は自信がないので攻撃しちゃおう(
サフィ
23:24:24
「仲良しするには――言葉が通じないからなあ」蛮族語は話せなかった。
プレミア
23:24:49
《必殺攻撃Ⅰ》を宣言し。
#
23:24:50
ダメージについては1人の行動で足りずとも、他の人がダメージを与えて12点に達すれば1体倒せます。
アロマ
23:25:01
「アロマ、いってきますね……!」
 すたたっと物陰を伝って接近し――フライパンで、頭をごちーん☆です! 隠密!
2D6 → 4 + 2 + 【8】 = 14
ミヨ
23:25:23
「ライフォス様の高位の奇跡があれば良かったんですね。じゃー」12点ダメージで挑戦だ ミニリビルドでゲットした魔力撃 イフ髭でズドン
2D6 → 5 + 2 + 【9】 = 16
TOPIC
23:25:26
【現在地:砂の海ザントメーア・遺跡群】TIME 20:00 by GM黒宮
ミヨ
23:25:27
15 = 4 (3 + 5 = 8) + 【6+5】 威力 : 14
アロマ
23:25:33
 胸元のネコチャンマダムがネコアッパーで追撃――こっちの方が強そう。
プレミア
23:25:33
ソードブレイカー(ウィークネスリビーラー)を抜いて正々堂々闇討ちアタックっす!
22 = 5 (5 + 3 = 8 > 9 クリティカル!) + 5 (6 + 2 = 8 > 9 クリティカル!) + 4 (6 + 1 = 7 > 8) + 【8】 威力 : 13 HI
23:25:56
あ、命中はこうっす。
2D6 → 6 + 6 + 【8】 = 20
#
23:26:24
フーグルの防護点は3。
アロマは視界をかいくぐって1体を昏倒させ。
ミヨとプレミアで奇襲を仕掛け、2体倒しました!
サフィ
23:26:47
「お疲れ様ー」あとからノンビリ。
#
23:27:37
遺跡の周りを見張っていたらしいフーグルたちの排除に成功します。

半開きの石の扉からは…… カンカン、コツコツと様々な物音や。
うめくような声音や息遣いが聞こえてきます。
サフィ
23:28:00
「ううん……なんか聞こえる?」
アロマ
23:28:05
 マリアンデールには及ばないが、いい音を立てておねんねさせた。ミッションコンプリート。
プレミア
23:28:10
「...みたいっすね」
23:28:36
石の扉の隙間から中を覗いてみよう。中は灯りはあるのかな
ミヨ
23:28:37
「そろりそろりと見て参りましょうか…」コンシすっぺ
アロマ
23:28:46
「むむー、強引に修理させたり、してるのでしょうか……?」
 内部の様子を、窺うことに。
#
23:29:50
石の扉のすぐ先にはただの石壁のようなものがあったようですが、既に壊れており。
その先には……【大砲のような魔動機】が鎮座しています。上部には【結晶板】のようなものがいくつもあり、崩れた天井へ板が向けられていますね。

そして、その魔動機の周りには8人ほど人が居ました。
ミヨ
23:30:11
松明班もいるし、マギ光は切って コソコソ…巻き込まれが怖い場合の位置取りをしやすく
プレミア
23:30:32
ちょっと離席しましてーの
サフィ
23:30:33
嫌な予感しかしない。具体的にはビーム砲的な。
アロマ
23:31:02
「あれは……太陽の光を集めて卵焼きを作るときみたいな仕掛けです……?」
#
23:31:06
結晶板の見た目は──太陽光パネルのようです。複数ついていますね。
パネルも魔動機も損傷が激しいのか、それらを人々がいじっていて。

1匹のフーグルがわめきながら人々を脅かしています。
23:31:42
大砲の向きは〈水晶〉が落ちていた方向と一致していますね。
ミヨ
23:32:11
「そんなびっくり料理法が👀流石…ではなくて、色々面倒な状況ですね。行ってきますか」MP5を払い、その8人をよく観察しつつフーグルさんをとっつきに Go
アロマ
23:32:21
「なんとか、無事そうには、見えます……! よーし、助けにいきましょう!」
 声量を抑えてはいるが、元気よく言い放ち。
#
23:32:22
人の人相は様々です。
リカントの女性にルーンフォークの男性、人間の女性に行商人と思しき出で立ちなど……
ミヨ
23:32:52
「それにぱっと見あの人たちは…ヨシ。」そろりそろり
#
23:32:57
姿なき職人になっていました。
ミヨがこっそり近づくのであれば、問題なくフーグルはノックアウトできますね。
サフィ
23:33:23
「……問題無さそうかな?」流石に輝きは抑えている。
ミヨ
23:33:39
ノックアウトする前に、一応近くを警戒してから 多分大丈夫だろうのでマギ魔力撃をば 加速杖!
アロマ
23:33:55
「わたしのネコチャンフライパンの出番が……!」
 なくていい。
プレミア
23:34:26
あの、その行商人もしかして(ry
23:34:45
戻りまして。
#
23:34:54
魔道具商人だったら露店通りで見かけたようです──
ミヨ
23:34:57
いちおう近くの人を
#
23:35:18
人々は両足に鎖が付けられています。
また、魔動機の奥には【扉】があり。もうひとつ【部屋】があるようです。
ミヨ
23:36:03
街内外含むからいっぱいいて当然でした!
23:36:23
「せいやっ」イフ髭でしばいて
プレミア
23:36:27
「元凶はあの奥っすかねー」
ミヨ
23:36:56
ノッカーボム8連…はさすがにMPたりないので、解除になりそう。
#
23:36:58
「ギッ」
大きな声をあげる間もなくフーグルは倒れ。
捕らえられた人たちがミヨの方を向きます。
アロマ
23:37:02
「皆さん、だいじょうぶでしょうか! 助けにまいりました!」
プレミア
23:37:14
「えーと、ギリグさんにカララさんにシイさんマイさんっすかね」
二人に続いて現れて、それらしき人らに声をかけて。
#
23:37:39
「うそ、冒険者?」「助けが来たのかっ」「良かった……!」
と小さな歓声が上がり。
#ギリグ
23:38:15
「僕がそうだが」ルーンフォークの男性が答え。
サフィ
23:38:16
「いえい。お怪我はあるかな? あったら神様に癒やしをお願いしちゃうぜ」
アロマ
23:38:20
 ミヨの方に駆け寄りつつ、人々へ手を振って、ぴょんぴょん。
「鎖、外しますね! あ! 他に何もいないのでしたら!」
#氷浸りのカララ
23:38:50
「はやく助けてえ、ここ暑くて暑くて……」
ミヨ
23:38:53
「他の方は行商人さんで?とりま、なるはやで~…」
23:39:09
ネームド4人にだけ、ノッカーボムを えいえい
2D6×4 → 6 + 1 + 【5】 = 12 , 6 + 5 + 【5】 = 16 , 6 + 1 + 【5】 = 12 , 6 + 1 + 【5】 = 12
アロマ
23:39:09
 開錠は――フーグルが鍵束を持っているようなら、それを用い。
プレミア
23:39:26
物理的開錠だ
#探検家シイとマイ
23:39:50
「ひどいったらありゃしないわよ、砂漠のキノコを見つけたのに~」
「摘む直前で蛮族が襲ってきたの!」
ミヨ
23:39:55
あっ鍵あったかも
「とりまドンパチする前に駆け足でぇ~」ベキンベキン
#
23:40:24
倒したフーグルが〈カギ束〉を持っていたようです。
これで鎖を外せそうですね。
23:40:33
ノッカーボムの前に何とか出来そうですっ
アロマ
23:40:37
「キノコは、あとでいっしょに取りましょう! わたしもお料理したいです、えへー」
プレミア
23:40:37
「ほいほい、とりあえず後で一緒に逃げるっすかね。それはそうと、他に蛮族はいるっすか?」
ミヨ
23:40:46
ヨシ、MP帰ってこ~い
アロマ
23:41:03
 では、鍵束を取って、各々の足枷をカチャカチャ外していくのだった。
プレミア
23:41:04
脱水症状気味の人がいたら水を飲ませてあげたりしながら聞き込み。
アロマ
23:41:31
「この足枷……」
23:41:39
「食べられなさそうですね!」
サフィ
23:41:40
「この大砲は何だろね。魔動機なんだろうけど……そのへんどう?」と、ギリグに尋ねといて。
#魔動機技師ギリグ
23:41:53
【サソリとヒトの身体を持つ化け物】が僕たちにこの魔動機を直せと命令してきた。
 明らかに危険な兵器だろうけど、殺されるまでの時間を稼ぐため、そうせざるをえなかった」
ミヨ
23:42:13
「なるほどそういう」🦂
サフィ
23:42:13
「蠍と……」最近街で見かけるようになっt
アロマ
23:42:27
「サソリと……」
 たまに街で見かk
ミヨ
23:42:45
「それは…今奥にいたり?」
SYSTEM
23:42:53
"始源の探究者" プレミア様が入室しました。
プレミア・A・クレアシオン(@PL:Uray), 人間, 女性, 17歳, フェンサー 4Lv, セージ 2Lv, アルケミスト 1Lv, ウォーリーダー 3Lv,
《必殺攻撃Ⅰ》《武器習熟A/ソード》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉★(英雄)
クルセイダー(社会活動家) 5 LV,
#魔動機技師ギリグ
23:42:55
「大方、明後日の夜明け頃には修理できてしまってただろうね。
 太陽の光を集めて破壊の光にかえる、凶悪な兵器らしい。一度試運転させられたんだ」
プレミア
23:43:30
F5から帰還して。
「ははあん、ティダン様の特殊神聖魔法【レイ】みたいなもんっすかね。規模が桁違いっぽいっすが」
アロマ
23:43:45
「うーん、お料理にも使えそうですけれど……!」
 ソーラーザーレィっぽいものに関して、魔物知識などによれば――
2D6 → 2 + 1 + 【8+1】 = 12
ミヨ
23:43:50
「ところで、この機械を見つけ、かつ結晶化した砂を持ち帰ったっていう冒険者が居たはずですが」
#魔動機技師ギリグ
23:43:51
「他に捕まっているのは街を目指していた行商隊や、冒険者だ」
 冒険者【ルトレス】も捕まっていたようです。 水晶漁りに来たとか。
アロマ
23:44:11
 おっきな電子レンジですね!
ミヨ
23:44:12
「👀いた。」
プレミア
23:44:18
未回収の伏線ルトレスもここにいた
#魔動機技師ギリグ
23:44:43
「……ああ。不穏な動きを取ればすぐに現れる。
 出てくるのは時間の問題だろう」
ミヨの言葉にそう答え。>サソリは奥に~
サフィ
23:45:14
「なるほど。魔法使いがいれば扉を閉じるんだけどね」ロックとかで。
#
23:45:27
多少脱水症状を起こしている人は居たものの、全く動けないようではないようです。
鎖を外せば、逃げ出す準備を始めますね。
ミヨ
23:45:33
「やべ、なるはやで物陰に隠れちゃってください~。」
アロマ
23:45:54
「閉じても、そのうち出てきて、また同じこと、しそうです……?」
プレミア
23:46:21
「向こうも【ノッカーボム】くらいは使えそうっすからねえ」
ミヨ
23:46:26
「時間稼ぎのほうでしょうか。とりあえず突っ込んでフクロです。」
#冒険者ルトレス
23:46:43
「まさか珍しい水晶と魔動機を見つけられたと思ったら、既に蛮族が目をつけていたなんて」
 冒険者らしき青年はしょんぼりしています。
プレミア
23:46:50
「んじゃ、さくっと事件解決しちゃうっすか?」
扉を指さして。
アロマ
23:47:33
「だいじょうぶです! 冒険もレシピも、試行錯誤の果てに、すばらしくなるのです……!」
ミヨ
23:47:36
「残念でしたね;;とりあえず、これでも!」と手持ちの水袋と保存食をルトレスにパスした後、荷物の袋をぶんなげて
#氷浸りのカララ
23:47:40
「帰ったら冷たいドリンク用意するから~っ」
アロマ
23:48:09
「あ!」
ミヨ
23:48:11
「かじりながらでも、どうぞ。」スパイスも付けておこう…
サフィ
23:48:21
「そうしようか。お話が通じればよかったけれど、いずれにせよ罪は罪だからね。彼らに贖罪の意思があればいいけれど、なければ――まあ、来世に期待かな!」
アロマ
23:48:30
「ネコチャンを、お願いしますね!」
 マダムを抱き上げて、カララに託し。
#探検家シイとマイ
23:48:43
「キノコ料理を味わい尽くすまでは死ねないわ!」
「助けてくれてありがとう、皆さんっ」
 囚われていた人たちは遺跡の外へ逃がせます。

それと同時に。 扉の反対側に気配を感じ取り──それが動いているのが分かります。
ミヨ
23:48:43
🐱
サフィ
23:49:12
「冷たい飲み物はいいね。僕こっちに来て改めて良さを学んだよ!」
#氷浸りのカララ
23:49:14
「なんでスナネコチャンがこんなところに~? 分かったよもーっ」
 一緒に来ていたスナネコチャンヲ受け取りつつ。 癒されていました。
ミヨ
23:49:26
扉の向きによっては、空いたときに蹴破る感じで先制が行われるかもしれない
サフィ
23:49:28
食べるためだったんだ……>きのこ
#冒険者ルトレス
23:49:33
「かたじいけないね」受け取りつつ、他の人と分けていました。
アロマ
23:50:21
「えへー、あとでスナタコの美味しいごはん、作ってあげますね!」
 ネコチャンにさむずあっぷして🚩を立てたのち、いざ、扉と相対し――
#魔動機技師ギリグ
23:50:40
「すまないが、後のことは任せる」
 ギリグ含め人々が脱出したと同時に扉が開き──

「ググゥ!」
 2匹のフーグルが飛び出してきます!
サフィ
23:51:18
「おっと、お出ましだね!」
プレミア
23:51:19
「まだ手下がいたっすか」
アロマ
23:51:28
「わたし……フグの調理はできますけれど、フーグルはちょっと……!」
#
23:51:29
そして。
その背後には【重そうな武器】を持つ【サソリとヒトの身体を持つ異形】が居て。
照準を皆さんへ向けています!
プレミア
23:52:00
「んで、あれが推定スコーピオン種!」
#
23:52:25
それは明らかに殺意をむき出しにしており。
人々を確実に逃がすためにも、彼らを排除する必要があるでしょう──【戦闘開始です!】
TOPIC
23:53:05
【[1R] 半人半蠍の異形 5m フーグルAB 10m ミヨ、サフィ、アロマ、プレミア】 by GM黒宮
ミヨ
23:53:21
「うわゴツい。」「料理できると言ってくれると頼もしいんですがっ。」構えて、GO
サフィ
23:53:37
「ふぐ調理って難しいんでしょ? 僕らにはよくわからないけど――」毒が聞かないのでふぐを丸ごと味わえる種族。
#
23:53:41
【第一戦闘準備】、並行して【魔物知識】
【半人半蠍の異形:12/15】をどうぞ。
アロマ
23:54:06
「食べないものは料理しませんもん! でも、安心してください!
 わたし、戦いの心得は、まったく少しもないですけれど――」
プレミア
23:54:13
まずは魔物知識、サソリっす!
2D6 → 2 + 1 + 【2+3】 = 8
#
23:54:35
排除、や目標達成の障害、みたいなニュアンスの言葉をつぶやいているそれは、大型の武器を皆さんへ向けています。
アロマ
23:54:42
「――いろいろがんばるのです!」
サフィ
23:54:50
「うーん。それなりに可愛いけれど――僕たちのほうが可愛いね! 特に僕!」びしっとポーズをキメて。
ミヨ
23:54:52
「いろいろがんばる!」とりあえずバックラー&エペを構えて~ スタッフはお飾り
アロマ
23:55:01
 戦闘準備は特になく、まず、魔物知識判定。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
2D6 → 3 + 5 + 【8+1】 = 17
サフィ
23:55:34
僕は狙われたら死ぬので注意が必要であった。 (HP:23/23 MP:62/62 防:7 )
#
23:55:34
アロマが弱点まで知っていました。
【アンドロスコーピオン】(⇒『II』375頁、『ML』72頁)ですね!
23:55:50
通常のものにくわえ、次の能力を持っています。
●全身
○大型兵装
 与える物理・魔法ダメージ+1、回避力-1
アロマ
23:55:54
 わたしが遮蔽になるのです。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
#
23:56:09
【先制判定:12】をどうぞ!
サフィ
23:56:14
さすがアロマちゃん。僕が癒やしませう。 (HP:23/23 MP:62/62 防:7 )
ミヨ
23:56:19
せんせい
2D6 → 5 + 5 + 【6】 = 16
TOPIC
23:56:24
【[1R] 半人半蠍の異形[物理+2] 5m フーグルAB 10m ミヨ、サフィ、アロマ、プレミア】 by アロマ
アロマ
23:56:34
 先制判定―― (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
2D6 → 6 + 6 + 【7】 = 19
#
23:56:42
ステータスはこうなって。
欠片はありません。
アンドロスコーピオン上半身:命中14 打撃6 回避13 防護6 生抵14 精抵14 弱点:物理+2点
          下半身:命中15 打撃5 回避12 防護5
         フーグル:命中10 打撃1 回避10 防護3 生抵10 精抵10 弱点:風+3点

HP:アンドロスコーピオン【上半身34 下半身38】上半身MP26 フーグル【A12 B12】
プレミア
23:56:42
先制判定っす!
2D6 → 5 + 5 + 【3+3】 = 16
アロマ
23:56:57
 みんな爆速でした。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
#
23:57:02
わお。
すごくやる気でした。皆さんの先攻となります。
プレミア
23:57:09
ぎゅんぎゅん!
TOPIC
23:57:21
【[1R] アンドロスコーピオン[弱:物理+2] 5m フーグル[弱:風+3]AB 10m ミヨ、サフィ、アロマ、プレミア】 by GM黒宮
アロマ
23:57:24
 ちなみにフーグルの弱点は風ですけれど、どうでもよさそうですね―― (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
#
23:57:47
【第二戦闘準備】どうぞ。
現在位置より【制限移動の範囲内で配置可能】です。

魔物たちは移動対応を行いません
アロマ
23:58:20
 おもに前衛がどーんしそうですし、わたしはその後に行動のつもりです! 位置はそのままに。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
ミヨ
23:58:30
その場~ (HP:30/30 MP:17/24 防:3 )
プレミア
23:58:39
サフィの後に前衛がどーんっすかね (HP:27/27 MP:13/13 防:5 )
サフィ
23:58:45
そう言えば〈知性の指輪〉もらっていたので、こんにちバニッシュできますね (HP:23/23 MP:62/62 防:7 )
アロマ
23:59:06
 (範囲的に)フォースの方が早そうな気もします―― (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
サフィ
23:59:29
それするより【フォース】か聖剣撒いたほうが良さそうな気もするが、聖剣が要るレベルでも無さそうか。 (HP:23/23 MP:62/62 防:7 )
ミヨ
23:59:33
力をぉ~ (HP:30/30 MP:17/24 防:3 )
#
23:59:48
人質を回収、障害の排除──
魔動機文明語でそんなワードを出しながら、アンドロスコーピオンは大型ガンの薬室を確認しています。
2024/09/04
プレミア
00:00:03
汝のなしたいように以下略っす! (HP:27/27 MP:13/13 防:5 )
サフィ
00:00:51
とりあえずフーグルちゃんたちを【フォース】るか。これで (HP:23/23 MP:62/62 防:7 )
【移動】なし
【補助】なし
【宣言】《魔法拡大すべて>数x2》
【主動】【フォース】>フーグルAB
アロマ
00:00:52
 走っていって殴ってもいいですし―― (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
サフィ
00:00:59
しんじゃう。 (HP:23/23 MP:62/62 防:7 )
#
00:01:14
サフィぱりぱり事件は回避しませんと。
00:01:24
準備が出来次第、皆さんから行動をどうぞ!
プレミア
00:01:28
砕けたら砂漠にまいてあげるっすよーー― (HP:27/27 MP:13/13 防:5 )
#
00:01:46
既に犠牲者──もとい犠牲砂が。
サフィ
00:01:57
「それじゃあ――悪いけど、今日はお説法は抜きだぜ! ライフォス様、可愛い僕らを害する者らに鉄槌を!」と、【フォース】(HP:23/23 MP:62/62 防:7 )
2D6 → 5 + 3 + 【7】 = 15
00:02:08
あ、フーグルABにですね。
#
00:02:14
抵抗力はたったの【10】──突破しまして!
サフィ
00:02:45
A>Bno (HP:23/23 MP:62/62 防:7 )
8 = 1 (1 + 2 = 3) + 【7】 威力 : 10
8 = 1 (2 + 1 = 3) + 【7】 威力 : 10
00:02:52
の順――出目(
アロマ
00:03:14
 風には弱いが衝撃には強かった。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
プレミア
00:03:30
出目はしかたないっすね( (HP:27/27 MP:13/13 防:5 )
#
00:03:30
最低保証でした。
ともあれサフィの放った衝撃が、妖魔たちをバウンドさせます。壁にべちっ。
HP:アンドロスコーピオン【上半身34 下半身38】上半身MP26 フーグル【A4 B4】
ミヨ
00:03:34
ではこれで どっちもおんなじ! (HP:30/30 MP:17/24 防:3 )
移動:通常移動にて乱戦まで
補助:
主 :〈エペ〉にて《魔力撃》〈フーグル〉
サフィ
00:03:37
「うーん、いまいち気分が乗らないね。やっぱ暴力は良くないぜ」ぷれー。 (HP:23/23 MP:62/62 防:7 )
アロマ
00:03:47
 あ、それじゃ、わたしが先に! (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
プレミア
00:03:56
どうぞどうぞ (HP:27/27 MP:13/13 防:5 )
ミヨ
00:03:59
電子レンジ どーぞ (HP:30/30 MP:17/24 防:3 )
アロマ
00:04:19
 まず、すたたっと3mを通常移動で前進し―― (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶0/4(+1))
00:04:36
 〈天極のジオグラフ〉を展開――電気コンロが浮遊しながら帯電を始める。
 天の命脈点のみを4まで溜められ、消費した命脈点が通常+1扱いになる品だ。範囲は半径30m。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
00:05:19
「いきますよー!」
 〈イフリートの髭〉を手にして、一振り。
 フーグル座標を中心に【ファイアボール】が強火する。
2D6 → 6 + 5 + 【6】 = 17
#
00:05:25
アロマのそばで、風変わりな道具が浮かび上がります。
00:05:31
わお。
抵抗突破です。
アロマ
00:05:40
 炎属性魔法ダメージ――AB。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
11 = 5 (5 + 2 = 7) + 【6】 威力 : 20
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 20
プレミア
00:05:54
あらw (HP:27/27 MP:13/13 防:5 )
アロマ
00:06:02
 ちゅどーん。片方はうまく上昇して逃げたようだ!
 手番おしまい。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
ミヨ
00:06:05
まだ⚡が (HP:30/30 MP:17/24 防:3 )
サフィ
00:06:07
まあ一匹は倒せたからセーフ! (HP:23/23 MP:54/62 防:7 MCC(5)x1)
#
00:06:09
ドワーフーグルが混じっていたようです。
ともあれアロマの火球を受け、フーグルの片割れが焦げ落ちました!
HP:アンドロスコーピオン【上半身34 下半身38】上半身MP26 フーグル【A-7 B4】
TOPIC
00:06:37
【[1R] アンドロスコーピオン[弱:物理+2] 5m フーグル[弱:風+3]B 10m ミヨ、サフィ、アロマ、プレミア】 by GM黒宮
ミヨ
00:06:51
まだ起動はしないか ではGOGO 微妙にダメージ足りない可能性があるので魔力撃~ (HP:30/30 MP:17/24 防:3 )
移動:通常移動にて敵
補助:
主 :〈エペ〉にて《魔力撃》〈フーグル〉
00:06:54
(HP:30/30 MP:17/24 防:3 )
2D6 → 3 + 1 + 【8】 = 12
アロマ
00:06:55
 通常移動してたので、相域は次手番からなのです。もとより当たらないでしょうけれど―― (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
ミヨ
00:07:04
(HP:30/30 MP:17/24 防:3 )
13 = 2 (5 + 1 = 6) + 【6+5】 威力 : 6
TOPIC
00:07:05
【[1R] アンドロスコーピオン[弱:物理+2] 5m フーグル[弱:風+3]B ミヨ 7m アロマ 3m サフィ、プレミア】 by GM黒宮
サフィ
00:07:24
ずんばらしていた (HP:23/23 MP:54/62 防:7 MCC(5)x1)
TOPIC
00:07:29
【[1R] アンドロスコーピオン[弱:物理+2] 5m ミヨ 7m アロマ 3m サフィ、プレミア】 by アロマ
プレミア
00:07:30
すばら (HP:27/27 MP:13/13 防:5 )
ミヨ
00:07:37
「ヨシ、では…怖い方はまかせました!」 (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
#
00:07:47
ミヨの刺剣がフーグルを皮膜ごと真っ二つにしました!
HP:アンドロスコーピオン【上半身34 下半身38】上半身MP26 フーグル【A-7 B-9】
プレミア
00:07:59
「ういっす、んじゃ行くっすかね」通常移動で接敵し。 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 )
TOPIC
00:08:09
【[1R] アンドロスコーピオン[弱:物理+2]、プレミア 5m ミヨ 7m アロマ 3m サフィ】 by プレミア
プレミア
00:08:45
移動後にまず補助動作で
【さあ諸君、世界を始めよう!】
さらに狂おしいほどに輝きを増した瞳で戦場を見つめ、【神展の構え】を発動、始まりの剣★なので、【半径300m】の範囲の味方が対象! (HP:27/27 MP:13/13 防:5 )
アロマ
00:08:50
「一気にどーん! って思ったのですけれど、とにかく、あとちょっとです!」 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
#
00:09:05
300m。
プレミアの声が砂漠に響き渡ります。
プレミア
00:09:06
その範囲の味方は移動力がちょっと上がるっす。 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
アロマ
00:09:06
 移動速度がアップ!(くるり) (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
プレミア
00:09:40
ウィークネスリビーラーとバックラーを装備して。
《必殺攻撃Ⅰ》をサソリの下半身に!
(HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
00:09:55
命中力判定はこうっすね
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
アロマ
00:09:58
 字面だけ見るとヒドイです。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
#
00:10:09
回避力は12
命中しまして!
ミヨ
00:10:11
制限移動⁺2👀タゲサの都合で次先に動きますね (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
プレミア
00:10:35
「せやあ!」
(HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
12 = 4 (5 + 1 = 6 > 7) + 【8】 威力 : 13 HI
00:10:44
あ、弱点つけて14です!
アロマ
00:11:01
 もしHP4以下になったりしたら、そのタイミングでしゃしゃり出るのです! (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
プレミア
00:11:04
「さすがにサソリの殻は硬いっすね...!」距離を取りながらEND (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
#
00:11:14
プレミアの短剣が、サソリの身体を傷つけます。
HP:アンドロスコーピオン【上半身34 下半身29】上半身MP26
00:11:24
こちらの手番ですね!
プレミア
00:11:25
からのGMターンっす (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
サフィ
00:11:41
「うーん、これはライフォス様の加護が要るかな? 場合によっちゃあ治癒だろうけれど」 (HP:23/23 MP:54/62 防:7 MCC(5)x1)
アロマ
00:12:06
「むー……降伏勧告とか、ダメそうですよね……! どうしてみんな平和で幸せに生きていけないのでしょうか!」 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
#
00:12:23
驚異の見地、排除──
アンドロスコーピオン上半身、ガンが狙うのは……最もダメージを出していたミヨです。
【ターゲットサイト】【クリティカル・バレット】です、【回避:15】をどうぞ!
00:12:32
驚異の検知。
ミヨ
00:12:43
「うーん、」回避 (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
2D6 → 3 + 3 + 【9】 = 15
#
00:13:15
恐るべき速度で迫って来た弾丸を、ミヨは間一髪かわしました!
プレミア
00:13:25
「全員同じ食べ物で満足できるんなら、こうして戦う必要もないんすがねぇ」 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
ミヨ
00:13:32
「よほどこの太陽砲の虜になっているんでしょうね!」バックラーで受け流しつつ キン (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
#
00:13:35
下半身、尻尾はプレミアを狙います。
【回避:15】をどうぞ!
プレミア
00:13:41
「生憎こっちが甘いもの好きでもあっちは熱いのがお好きなようっすよ?」 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
アロマ
00:13:47
「ふゃん!」
 流れ弾を、咄嗟にフライパンで弾いた。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
プレミア
00:13:58
回避力判定っす! (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
2D6 → 4 + 5 + 【7+1-2】 = 15
ミヨ
00:14:12
「あっごめんなさい;;」跳弾していた (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
#
00:14:14
カンカンカン。
プレミア
00:14:27
「とと...っそれも舌が丸焼けになりそうなあっちっちなのがご所望みたいっすからね!」 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
#
00:14:30
鋭い尻尾の一撃を、プレミアも間一髪かわしていきます!
プレミア
00:14:32
砲台を見上げて。 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
#
00:14:59
以上で手番終了です。
HP:アンドロスコーピオン【上半身34 下半身29】上半身MP22
TOPIC
00:15:05
【[2R] アンドロスコーピオン[弱:物理+2]、プレミア 5m ミヨ 7m アロマ 3m サフィ】 by GM黒宮
アロマ
00:15:28
「わたしだって、フランベアイスくらい作れますもん……!」
 そういうことではなさそうだった。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
ミヨ
00:15:33
聖剣等がなければ、このように~ (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
移動:制限移動+3にて敵まで
補助:【ターゲットサイト:MP2】
主 :〈エペ〉にて《魔力撃》〈フーグル〉
#
00:15:41
皆さんの手番ですね!
アプローチを変更、【麻痺の有効性】を──という言葉が聞こえました。
ミヨ
00:15:42
制限移動+2でした(/ω\) (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
サフィ
00:15:54
「まあ、これにご執心ってのもあると思うけど……どっちかっていうと、残してて人族(ぼくら)に渡すのがヤバい、みたいなことじゃないかな。多分ね」 (HP:23/23 MP:54/62 防:7 MCC(5)x1)
00:16:07
誰も食らってないし、聖剣しようか。
プレミア
00:16:18
わぁい (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
サフィ
00:17:05
「まあ、なにはともあれ――ライフォス様! 僕らに聖なる力の加護と僕に可愛さ1割増しくらいの加護をください!」と、前衛2名に【セイクリッド・ウェポン】(HP:23/23 MP:54/62 防:7 MCC(5)x1)
2D6 → 2 + 3 + 【7】 = 12
アロマ
00:17:14
 先述のように、HP4以下もしくは陣営最後に、わたしのタイムラインアイコンを、ちょこん。 🍨 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
ミヨ
00:17:24
「それもそうかもしれません。大分破壊的な奴…」びーむ砲台 (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
サフィ
00:17:30
ヨシ。前衛二人は命中+1ダメージ+2してくださいまし。 (HP:23/23 MP:54/62 防:7 MCC(5)x1)
#
00:17:36
デイブレイカー・キャノン、遠隔起動──失敗。
部品の欠如及び修理未完…… みたいな声も。
プレミア
00:17:36
「サフィさんさんきゅーっす!」 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
ミヨ
00:17:41
では、先程のように 「とりあえず🦂から!」命中 (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
2D6 → 5 + 2 + 【8+1+1】 = 17
00:17:44
18 = 3 (5 + 3 = 8) + 【6+5+2+2】 威力 : 6
TOPIC
00:17:55
【[2R] アンドロスコーピオン[弱:物理+2]、プレミア ミヨ 12m アロマ 3m サフィ】 by ミヨ
アロマ
00:18:03
 そんな、フーグルを―― (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
ミヨ
00:18:04
🦂です🦂 (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
サフィ
00:18:09
「感謝の言葉はライフォス様にお願い! 僕には可愛さへの称賛だけで良いぜ!」 (HP:23/23 MP:54/62 防:7 MCC(5)x1)
#
00:18:14
サソリ。
プレミア
00:18:29
ふふふPCが古いから枠しか見えないぜw>サソリ (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
アロマ
00:18:31
「サフィちゃん可愛い!」 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
ミヨ
00:18:34
あっアンドロさんは下半身って書き方  (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
サフィ
00:18:44
「アロマちゃんも可愛い!」 (HP:23/23 MP:54/62 防:7 MCC(5)x1)
#
00:18:50
サフィがミヨとプレミアの武器を祝福し。
ミヨの得物がアンドロスコーピオンの甲殻を切り裂きます。
HP:アンドロスコーピオン【上半身34 下半身16】上半身MP22
ミヨ
00:18:53
「かわいくない威力になった!」べち (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃)
プレミア
00:18:56
「みんなかわいくて万事OKっすね!」 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
00:19:20
では駆け出してスライディング、補助動作で転倒状態になって。
アロマ
00:19:31
「えへー、褒められました!」 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
サフィ
00:19:38
「そうとも言えるね。プレミアちゃんもミヨちゃんも可愛いぜ! 僕が一番だけど!」ライフォス神官にあるまじき言動。 (HP:23/23 MP:48/62 防:7 MCC(5)x1)
#
00:19:56
どこかの独自流派──ではなくアルショニ流派。
プレミア
00:20:13
さらに補助動作で【強靭なる丈陣Ⅱ】へランクアップ! (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
アロマ
00:20:21
 あれが、ラッコの構え……(仰向け版) (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
プレミア
00:20:29
半径300mの範囲の味方の精神抵抗を+1するっすよ! (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
ミヨ
00:20:29
強靱Ⅱうけとりぃ (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃 強靱Ⅱ)
サフィ
00:20:40
腹筋で二枚貝を割るという―― (HP:23/23 MP:48/62 防:7 MCC(5)x1)
#
00:20:43
プレミアの声が一段とマナを帯び、遺跡の壁を震わせます。
プレミア
00:20:47
からの《必殺攻撃Ⅰ》を宣言、下半身へ攻撃っす! (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
サフィ
00:20:49
わあい (HP:23/23 MP:48/62 防:7 MCC(5)x1)
プレミア
00:21:11
アルショニ流派の教え、【フローティングフットⅠ】の効果で、転倒ペナルティはー1っす! (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
00:21:20
命中力判定は
2D6 → 3 + 2 + 【8-1】 = 12
#
00:21:33
回避力は12──惜しくも同値です。
プレミア
00:21:37
巧みの指輪をぱりんしましてっす! (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
アロマ
00:21:42
 あれは足場の修正っぽい気も―― (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
#
00:21:59
では、指輪の魔力を借りて突破しましてっ
アロマ
00:22:35
 でも、転倒は主動作後でいい気もしますよ!(趣味でなければ) (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
プレミア
00:22:52
まあー2になってても指輪で命中っす!
(HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 13 HI
00:23:07
ふっ、リソースを叩き込んでいくっす! 変転!(
#
00:23:29
おっと、それでもかまいません>主動作後で~
──空振りの予感を変転しまして。
ミヨ
00:23:32
人間パワー (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃 強靱Ⅱ)
プレミア
00:23:35
(HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
19 = 7 ([6] + [6] = 12 > 12 クリティカル!) + 4 (1 + 5 = 6 > 7) + 【8】 威力 : 13 HI DK66
アロマ
00:23:56
 弱点、弱点。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
プレミア
00:24:05
「足音がお留守っすよ!」
スライディングですれ違いざまに斬りつけて。
弱点で21っすねっ( (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
ミヨ
00:24:11
聖剣も見てます (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃 強靱Ⅱ)
アロマ
00:24:27
 あと、聖剣、聖剣。(加算済みでなければ) (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
プレミア
00:24:34
はっ、23ですね。何か抜けてます!( (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
#
00:24:42
運命の後押しを受けたプレミアの一撃が、下半身の動きを止めます!
HP:アンドロスコーピオン【上半身34 下半身-2】上半身MP22
ミヨ
00:24:48
(指輪が無事である可能性 (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃 強靱Ⅱ)
アロマ
00:24:57
「わあ、ぐっさりです!」 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
#
00:25:12
指輪無事そうでした。
つ のり
プレミア
00:25:29
指輪が無事で良ければぺたぺたさせてもらい。 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
00:25:42
久々のキャラだからガバがひどいですね、失礼しました(
サフィ
00:25:59
「……ふう。どうにかなりそうだね」🚩 (HP:23/23 MP:48/62 防:7 MCC(5)x1)
アロマ
00:26:07
「包丁さばきの参考になりますね!」
 あれは食べられないけれど、あとで一般的なサソリ料理作るときの。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
00:26:35
 と、わたしの番ですね。では――
ミヨ
00:26:39
「よし、あとは棒立ちになった上の方に風穴あけてやりましょう。」 (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃 強靱Ⅱ)
プレミア
00:26:40
あとはアロマさんっすかね (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
アロマ
00:27:17
 通常移動で、2mを制限移動前進。《ディフェンススタンス:精神抵抗力》の構え。
 電気コンロがバチッバチッ! 【天相:降雷】を発動。消費命脈点は2+1=3。 (HP:28/28 MP:19/19 防:3 ☶1/4(+1))
00:28:22
「凍てつかせるの、です……!」
 地表を霜が走っていき、蠍人の上体を冷やす――【厳つき氷】により、4点の氷属性確定ダメージ。 (HP:28/28 MP:18/19 防:3 ☶0/4(+1)[⚡3])
#
00:28:29
アロマの周りで、雷気が生まれます。
プレミア
00:28:47
しびれたり冷たかったり大変そう( (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
#
00:28:51
アロマから生まれた霜が、アンドロスコーピオンを凍てつかせ。
HP:アンドロスコーピオン【上半身30】上半身MP22
00:28:56
こちらの手番ですね。
00:29:05
(⚡がありました)
アロマ
00:29:06
 手番終了、及び、相域―― (HP:28/28 MP:18/19 防:3 ☶0/4(+1)[⚡3])  
  〈味方〉:キャンセル
  〈敵方〉6点の雷属性確定ダメージ
蠍上半身 , プレミア , サフィ , アロマ , ミヨ
プレミア
00:29:18
(HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
#
00:29:28
⚡⚡⚡
アンドロスコーピオンに雷が直撃します。
HP:アンドロスコーピオン【上半身24】上半身MP22
サフィ
00:29:40
ばりばり。 (HP:23/23 MP:48/62 防:7 MCC(5)x1)
アロマ
00:29:51
「命中、です! どうですか、これが電気コンロの力ですよ……!」 (HP:28/28 MP:18/19 防:3 ☶0/4(+1)[⚡3])
#
00:29:54
改めまして。
プレミア
00:30:21
「アロマさんもナイスっすよ!」 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
TOPIC
00:30:26
【[2R] アンドロスコーピオン[弱:物理+2]、プレミア ミヨ 10m アロマ 5m サフィ】 by アロマ
#
00:30:47
行動を続行──
アンドロスコーピオンが【ショック・ボム】プレミアへ繰り出します、【精神抵抗:13】をどうぞ!
ミヨ
00:30:48
「見事に焦げてる…両手が塞がっているのが惜しいです」⚡ (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃 強靱Ⅱ)
プレミア
00:31:09
精神抵抗はとても苦手っす!( (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
2D6 → 1 + 6 + 【6】 = 13
00:31:18
ギリギリ抵抗!
サフィ
00:31:28
「焜炉ってすごいね」ひゅー、と口笛をふく仕草。息がないので音は出なかった。 (HP:23/23 MP:48/62 防:7 MCC(5)x1)
#
00:31:28
抵抗しました。
爆弾がさく裂しましたが、辛うじて耐えます。
00:31:50
以上で手番終了です。
アンドロスコーピオン上半身:命中14 打撃6 回避11 防護6 生抵14 精抵14 弱点:物理+2点
HP:アンドロスコーピオン【上半身24】上半身MP19
プレミア
00:31:53
「それくらいのしびれなら効かないっすよ!」 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気1)
TOPIC
00:31:59
【[3R] アンドロスコーピオン[弱:物理+2]、プレミア ミヨ 10m アロマ 5m サフィ】 by GM黒宮
アロマ
00:32:20
「もう一撃、です!」
 手中に生み出した氷の結晶を、フッと息を吹きかけて送り出し。
 蠍人上半身の近くで、パキーンと氷の花を咲かせる。【厳つき氷】により、4点の氷属性確定ダメージ。 (HP:28/28 MP:18/19 防:3 ☶1/4(+1)[⚡3])
#
00:32:26
皆さんの手番ですね!
「○棒立ち」が発動し、上半身の回避力が下がっています。
アロマ
00:32:35
 手番終了、及び、相域―― (HP:28/28 MP:18/19 防:3 ☶1/4(+1)[⚡3])  
  〈味方〉:キャンセル
  〈敵方〉6点の雷属性確定ダメージ
プレミア , ミヨ , アロマ , サフィ , 蠍上半身
#
00:32:46
さらに霜が迫り。
HP:アンドロスコーピオン【上半身20】上半身MP19
プレミア
00:32:49
コンロが味方に牙をむく (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気2)
ミヨ
00:33:11
タゲサ魔力!「じゃあ続くよ!」 (HP:30/30 MP:17/24 防:3 魔力撃 強靱Ⅱ)
#
00:33:13
次弾の用意を──
攻撃を受けながらも、アンドロスコーピオンはガンを操っています。
ミヨ
00:33:18
(HP:30/30 MP:14/24 防:3 魔力撃 強靱Ⅱ)
2D6 → 4 + 6 + 【8+1+1】 = 20
00:33:20
18 = 3 (2 + 6 = 8) + 【6+5+2+2】 威力 : 6
00:33:36
ぶすり
アロマ
00:33:44
「わわ、方位直し、直し、です!」
 精密なのか大雑把なのかわからない、それが風水だ。 (HP:28/28 MP:18/19 防:3 ☶1/4(+1)[⚡3])
#
00:33:46
ミヨの刺剣が深々と突き刺さります!
HP:アンドロスコーピオン【上半身8】上半身MP19
プレミア
00:33:53
では続くっす!
【強靭なる丈陣Ⅱ】を更新、精神効果+1のまんまっす。 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気2)
#
00:34:08
ヒトボディの方が硬い不思議な魔物です。多分鎧を身に着けているのでしょう。
サフィ
00:34:23
「いけー! がんばれー!」気楽に応援。 (HP:23/23 MP:48/62 防:7 MCC(5)x1)
00:34:40
蠍の殻は特別硬くない説。
プレミア
00:34:42
《ライジングリッパーⅠ》【陣率:慮外なる烈撃Ⅰ】で、上半身を攻撃っす! (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気2)
アロマ
00:34:50
 ソフトシェル説。 (HP:28/28 MP:17/19 防:3 ☶1/4(+1)[⚡3])
プレミア
00:35:18
命中はこうなって (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気0)
2D6 → 5 + 6 + 【8+2+2】 = 23
#
00:35:29
命中しまして──!
プレミア
00:35:34
そこにセイポンで24でした、当たって!
(HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気0)
アロマ
00:35:49
「デザートです!」
 砂漠だけに。 (HP:28/28 MP:17/19 防:3 ☶1/4(+1)[⚡3])
プレミア
00:35:59
ダメージが
(HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気0)
15 = 3 (2 + 3 = 5 > 6) + 【8+2+2】 威力 : 13 HI
アロマ
00:36:22
 +2がいっこ足りなさそうです。多分。 (HP:28/28 MP:17/19 防:3 ☶1/4(+1)[⚡3])
#
00:36:46
プレミアの短剣が、蛮族の身体を切り裂き。
その一撃を受け、アンドロスコーピオンはとうとう動きを止めました──!
HP:アンドロスコーピオン【上半身-3】上半身MP19
00:36:59
もう皆さんに襲い掛かる敵は居ません、【戦闘勝利です!】
プレミア
00:37:04
ああ弱点ですね、17です(
1個は必ず何かを忘れる悪癖が( (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気0)
アロマ
00:37:13
「わあ、ざっくりですね……!」 (HP:28/28 MP:17/19 防:3 ☶1/4(+1)[⚡3])
#
00:37:21
修正値の確認は大変なのです。
TOPIC
00:37:27
【現在地:砂の海ザントメーア・遺跡群】TIME 20:00 by GM黒宮
プレミア
00:37:38
下面からずばっと切裂いて。
「ま、こんなとこっすかね?」 (HP:27/27 MP:13/13 防:5 陣気0)
00:37:48
ソードブレイカーを一度手の中でもてあそんでから鞘へ。
サフィ
00:37:51
最近は何を足したかわからなくなりがちなのでメモ欄に全部書いてます。うふふ。 (HP:23/23 MP:48/62 防:7 MCC(5)x1)
00:38:25
「お見事ー……っと」蛮族たちの亡骸に近寄って、目を閉じさせて。
アロマ
00:38:26
「お怪我もなくて、よかった、です!」
 蛮族は、魂の輪廻を、ミィルズとアステリアに祈り――
#
00:38:32
遺跡の奥から現れた蛮族たちを倒しました!
この蛮族が妖魔をけしかけて人をさらい、魔動機を修復させていたようです。

奥の部屋を見ると、マギスフィアのようなものがいくつか転がっています。
ミヨ
00:38:36
「追加で降りてきたりしませんよね…」上の方を見る
プレミア
00:38:55
「多分...?」一瞬上を見上げてから
サフィ
00:39:01
「可能性はゼロとは言わないけど、これだけ暴れて気づかないこともないだろうし……」 (HP:23/23 MP:48/62 防:7 MCC(5)x1)
プレミア
00:39:07
マギスフィアのようなものに見識っす
2D6 → 5 + 2 + 【2+3】 = 12
#
00:39:30
この遺跡は倉庫や工廠のようなものだったのか、シンプルなつくりです。
もともと目の前の兵器を隠すためだったのか、入口も偽装されていました。壁に見えていたそれは壊されていましたが。
アロマ
00:39:31
 電気コンロを閉じて、仕舞い。
「うーんと、念のため、ここでしてたこと、調べないと、ですね!」
 遺跡内を、探索したりすることに。
2D6 → 5 + 3 + 【8】 = 16
サフィ
00:39:39
「この大砲は街に引き取ってもらえると良いかなあ。このままココに置いとくのは危ないよね」
アロマ
00:40:03
「はい! 立派な製氷機にしましょうね!」
#
00:40:07
プレミアは、スフィアが【情報媒体】だと気づきました。
マギテック技能がある者が操作すれば、中の情報を見ることができそうです。
ミヨ
00:40:28
「ですね~。これが過去と未来の秘密兵器…」(メモメモ
プレミア
00:40:48
「んー...これは魔動機の心得のある人にしかわからないっすねえ」
00:41:06
「ミヨさんこれなんとかできるっすか?」
00:41:11
スフィアを投げ渡して
ミヨ
00:41:37
「あっ、ぽいですよく使ってます。えーと」
00:41:41
ガシャガシャガyサ
#
00:41:43
スフィアを操作するなら、次のような文章が中空に現れました。
どうやら魔動機に関わる人が残した日誌のようなもののようです。
【太陽光の兵器転用計画】
 太陽神の神官は暖かく眩い陽の光を生み出すことができる。
 高位神官ともなれば、破邪の力を宿した武器として投げることができるという。
 ならば、大地に降り注ぐ太陽光を集めれば、それに匹敵する光球を生み出せるはずだ。
 うまくいけばマナを使わず、外敵を排除する自動兵器が作れるかもしれない。

 兵器開発はひと段落を迎えた。【デイブレイカー・キャノン】と名付けたそれは、太陽光を蓄積し、光の砲弾へと変える。
 威力は申し分ないのだが、太陽光を変換する際に【周囲に高熱を放射する】ことが確認された。
 1発放つごとに周辺の温度が約50度上昇してしまうため、連続使用はできない。
 どうやら太陽光のエネルギー変換処理に問題があるようだ。改良が求められる。
 もっとも、外敵らしい外敵は現状存在しない。蛮族など相手にならない今、研究の時間はいくらでもあるのだ。
00:42:20
内容からして、これは【魔動機文明時代】に開発されていた兵器のようです。
欠陥があったために放棄されていたものを蛮族が見つけ、修理や改良を行っていたのでしょう。
サフィ
00:43:01
2発撃てば周囲がサウナになるのか……
#
00:43:10
未知の魔動機を発見したことを報告すれば、〈報奨金〉が期待できそうです。
サフィ
00:43:12
ドワーフ御用達兵器。
ミヨ
00:43:34
「うーーーん、まあ改良すれば…改良すれば製氷機になるかもしれません。ハイ。」と、翻訳しつつ読み上げて
プレミア
00:43:41
「ま、元々ギリグさんたちが手をつけてたものっすから、あーしらでどうこうするのもどうなんすかねえ」
#
00:43:45
また、外にあった〈水晶〉はこの兵器の光が砂漠の砂を溶かしてしまったもののようです。

やはり、プレミアの持っているものはガラス板のようでした。
プレミア
00:43:52
頬をかいてこれの処遇を考え。
#魔動機技師ギリグ
00:44:39
「無事……か?」
 皆さんが戦闘を終えてしばらくすると、遺跡の入り口から声がします。
 気になって様子を見に来たようです──
プレミア
00:44:40
「とりあえず報告に帰るっすかね? 支部長が首を長くして待ってそうっす」
00:45:08
「こっちは問題なしっす。状況は終わりっすよ」
サフィ
00:45:12
「あ、ギリグさん。うん、僕らは無事可愛いぜ!」
ミヨ
00:45:18
「権利的にはあやしいですがー…美味しい所もらっていっちゃいましょ」コソコソ
00:45:32
「アッ、はい、お待たせしました👍」
プレミア
00:46:11
「とりあえずこれについては元々そっちで手かけてたもんっすから、処遇もお任せしたほうがいいっすかね?」砲台を拳で叩いて、ギリグに問いかける。
#魔動機技師ギリグ
00:46:14
「無事なら良いんだ。あの蛮族を倒してくれて安心したよ」
「他の人達は上下水道へ逃げるよう伝えてあるから心配はいらない」
アロマ
00:46:37
「他には、特にはなさそうみたい、ですね!」
 少なくとも探索の成果はなさそうな感じだった。
 戻ってきて、製氷機候補を見上げ――
「うーん……お風呂を作るほうに、むしろ、向いてそうです?」
#魔動機技師ギリグ
00:46:44
「これのことか。……ああ分かった、任せてくれ」
 魔動機を見て頷きます。
#
00:47:20
探索しておかしなものはありませんでしたが、
行商人のものらしき積み荷などは一部残っていました。 持って帰れば喜ばれそうです。
ミヨ
00:47:46
「湯沸かし…それもアリですね。夢が膨らみます」
プレミア
00:48:13
「んじゃ、全員無事に帰って一件落着っすかね? 4時間徒歩っすけど」(
#魔動機技師ギリグ
00:48:23
「あの蛮族はこの魔動機を直すことにお熱だったらしい。
 人死には居ないから安心してくれ」
いたずらに捕まった人が殺された事例はないようです。
アロマ
00:48:39
「残ってたものは、あとでお返ししないと、ですね!
 えへー、レシピ本とかありましたら、拝見したいですけれど……!」
00:49:12
「これ、動かせるのでしたら、みんなで乗ると、らくちんそうですね!」
#
00:49:22
スフィアの中には……〈エレキパン〉なるレシピがありました。
研究者がありあわせの素材で作った器具でパンを焼いていたとか。
ミヨ
00:49:34
「そーですね…帰りの事を思えば、イルカさんとか連れて来てよかったかもしれませんが。まあ…街に帰って寝ますか!かなり遅くになりますが。」
サフィ
00:49:37
エレキバンかと。
#魔動機技師ギリグ
00:49:47
「ああ。すまないけど、一緒に街へついてきてほしい。
 帰りに危険はもうないだろうけれど」
ミヨ
00:50:02
エレキパンのレシピを入手した!
アロマ
00:50:11
 なんだか黄色い鼠がよろこんで食べそうなパンです。よーし、作るぞー。
#
00:50:15
しかくい型の両端から電気を流し、生地を膨らませてパンを作るとか。
プレミア
00:50:17
「とはいえぐずぐずしてたら日が昇って砂嵐っすからね、夜が明ける前に帰るっすよ」
サフィ
00:50:34
「よしきた。可憐な僕の輝きで先導しよう!」ぺかー
#
00:51:02
皆さんは遺跡の確認を終え。
捕まっていた人々と合流し、上下水道を通って街へと帰り着きます。
アロマ
00:51:09
 しかし、まずは、かのキノコを採取して――鍋にするところからのようだ。
 あとネコチャンのごはんも作らないと。
 氷出すバイトもあるし。
 お仕事いっぱい。
ミヨ
00:51:19
「よっ可愛い灯~」
TOPIC
00:51:19
【現在地:砂街サボノア】TIME 24:00 by GM黒宮
#
00:52:00
やがて、無事に捕まっていた人の護衛を終え、皆さんはサボノアへ帰り着きました。
口々に感謝の言葉を掛けられ、ギルドで報告を行い。
#支部長ハオー
00:52:33
「行方不明者の無事を確認したよ。他にも居るとはね」
 皆さんから報告を聞き。
サフィ
00:53:36
「でしょ? 僕はそう、ラクシアいち可愛い――というのはまあ女神様にでも譲ろうかな。ラクシアの定命の者いち可愛いからね」妄言。
アロマ
00:53:37
「無事でよかったの、です! 下水道に白いドラゴンっていう推理は外れましたけれど!」
プレミア
00:53:45
「倍以上だったっすけど、全員無事で幸運だったっす」
#支部長ハオー
00:53:48
「とても迅速で立派な行動。冒険者として十全な行動を果たしてくれました。
 こちらを手に、宿へどうぞ。あなた方には休む権利、もとい義務があるでしょう」
重身を感じる〈銀貨袋〉を個別に渡され。
#
00:54:20
「やった、まだあそこにあったわ!」
「起きたら食べましょうっ」姉妹はキノコを無事回収し終えたようです。
サフィ
00:54:29
「おっとと。ついでに魔動機も確保できたしね。大事にならなくて良かったよ」
アロマ
00:54:42
「でも、いつかは料理してみたいですね……!」
 白ワニさんにげてー。
#支部長ハオー
00:54:55
「魔動機の情報については、後で報奨金を届けさせます」
サフィ
00:55:19
「ドラゴンは……話せるからなあ。話せる相手は食べたくないかな。僕的には。いや、僕味わうだけで食べないんだけどさ」
プレミア
00:55:19
「いやぁでもあれは他の人らが元は発見したものじゃないんすか?」
ミヨ
00:55:20
「ん~。じゃあ1休みして砂上アニマル乗り回します~?」
アロマ
00:55:58
「だいじょうぶです! 食べられるドラゴンもちゃんといますよ!」
 ディノスとか。
#支部長ハオー
00:55:58
「来て早々街のために働いてくれて感謝します。
 明日はどうか、ゆっくりと砂海に浮かぶ舟、サボノアに揺られてみてはどうでしょう」
 僅かに笑みを浮かべ。
#
00:56:42
皆さんは見事行方不明者を救出しました、【依頼達成です!】
宿で休み、しばし砂の海を堪能する準備ができ次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいね。
アロマ
00:56:42
「はーい! 腕によりをかけて、キノコとサソリをお料理するのです……!」
プレミア
00:57:28
「それもそうっすね、ゆっくり服を見て回る時間もなかったし、せっかくだから何着か気になってたのもあったし...」露店を回っていた時のことを思い返し。
ミヨ
00:58:42
「やる事沢山ですね~。じゃ、色々レポートをぉ!」
「サソリかぁ…;いや、臆せず…。」アロマが色々振舞ってくれるらしい ヨシ!【Ok】
アロマ
00:58:43
 こうして、ゴワゴワキノコや、食材サソリさんなどを、秘蔵のレシピを見ながら、精力のつく鍋にして――
 砂漠風サソリのピリ辛キノコ鍋の完成です! ――できばえは、
2D6 → 3 + 5 + 【8+1】 = 17
#
00:58:49
翌日、魔動機の移送が行われ。
調査の結果、皆さんへ〈報奨金〉が支払われました(一応はルトレスたちも発見しゃのため、報奨金は分割されたとか)。
ミヨ
00:58:51
プロや
サフィ
00:59:09
「僕は――そうだなあ。広場で騒いでいこうかな。しっかり寝たら、だけど!」
プレミア
00:59:11
分割ならヨシっ
#
00:59:14
砂の街にあらたな人気メニューが生まれたようです。
ごわピリじゅわ。
プレミア
00:59:35
じゅわぁ
アロマ
00:59:49
「えへー、いい香りです! サフィちゃんもどうぞ!」
 口移しに、味わってもらうのでした。ちゅっ。【OK】
プレミア
01:00:11
「ついでにチャリティももっかいやっとくっすかねえ...」予定に思いをはせて【OK】
アロマ
01:00:46
 いっぱい作って、ネコチャンや孤児院にもおすそわけするのです。キノコパーティー。
ミヨ
01:01:02
広報広報
サフィ
01:01:28
「わ―サンキュー! 辛い! 美味しい!」口移してもらいつつ。【OK】
#
01:01:44
蛮族に囚われていた人々は、皆さんの手で無事に救われました。
砂の街の活気は次第に戻っていくのを、滞在中の皆さんは感じ取れたようです。
いつもとは違う風土や食事を楽しみつつ、やがて皆さんは砂の海を渡り、港街へ帰って行くのでした……
01:02:01

 灼熱砂漠、見つめるは冷血 ──完──
 
TOPIC
01:02:07
by GM黒宮
#
01:02:12
お疲れ様です。
プレミア
01:02:19
おつかれさまでしたー。
アロマ
01:02:29
 ごちそうさまでした!
ミヨ
01:02:43
お疲れ様でした~~ カービィ式ご飯(くちうつし
TOPIC
01:02:57
[14477] 経験点1,120+1ゾロ/報酬2,000G+剥ぎ取り/名誉点20 護衛料:〈能力値増強の指輪〉1人1つ イベント報酬: by GM黒宮
#
01:03:07
報酬内訳は次の通りです。
   基本報酬:1,000G
   追加報酬:1,000G(行方不明者救出+500G、未知の魔動機発見+500G)
剥ぎ取り売却額:???(アンドロスコーピオン2体、フーグル6体)
プレミア
01:03:22
消耗はこんな感じっすね。それと指輪は知性をもらったっす! 酒代10G ガラス代2000G 松明
#
01:03:24
剥ぎ取りどうぞ。
アンドロスコーピオン2体──ではなく2部位、フーグル6体ですね。
アロマ
01:03:28
 わたし、無修正です! 剥ぎ取りアロマになるまで、もう3000点ほどお待ちください!
プレミア
01:03:41
剥ぎ取りはみんな修正ないだろうからふっちゃうっすね
アロマ
01:03:51
 ごーごーです。
#
01:03:52
冒頭の護衛の報酬としてもらった〈能力値増強の指輪〉については、そのままもらって行ってくださいな。
プレミア
01:03:56
サソリ×2から
2D6×2 → 2 + 6 = 8 , 6 + 4 = 10
01:04:09
フーグル×6っす
2D6×6 → 6 + 2 = 8 , 4 + 1 = 5 , 5 + 5 = 10 , 3 + 4 = 7 , 1 + 6 = 7 , 5 + 2 = 7
#
01:04:24
討伐経験点は、戦闘で倒したもののみが対象です。
ご了承くださいませ。
アロマ
01:04:36
(50+100+100+30*5+90*1)/4 = 122.5
プレミア
01:04:47
[(50+100+100+90+150)/4)
#
01:04:52
(50+100+100+30*5+90)/4 = 122.5
プレミア
01:04:54
(50+100+100+90+150)/4 = 122.5
01:05:09
三方ヨシ!
#
01:05:13
余りの2Gは露店で使ったのでしょう。
TOPIC
01:05:23
[14477] 経験点1,120+1ゾロ/報酬2,122G/名誉点20 護衛料:〈能力値増強の指輪〉1人1つ イベント報酬: by GM黒宮
アロマ
01:05:34
 ネコチャンのエサ代に。
サフィ
01:05:58
不埒者に狙われずに住んだから2Gくらい安い安い――いや本当に安いな(
#
01:06:04
行方不明者を全員無傷で救出したことにより、皆さんへ名誉点20点が贈られます。
プレミア
01:06:11
イベントは〈アビスシャード〉もらうっす!
ミヨ
01:06:16
やすいやすい🐱イベント〈アビスシャード〉お願いします
#
01:06:29
夜間の間に救助を完遂した皆さんは、イベント対象となります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v97
サフィ
01:07:06
イベントは〈マギトーチ〉で。シャード要らない勢なのですが、月見酒は飲めないしトーチは自前で光れるしで困っちゃいます。
プレミア
01:07:32
まあトーチは金策になりますし(
アロマ
01:07:49
 わたしは、それじゃ、因習に従って、〈アビスシャード〉を胸の谷間にお願いするのです!
#
01:08:41
そしてプレミア。
〈砂漠の大母〉はガラス板です。美しいので1,000Gの美術的価値がありますが……
望むなら、魔動機の研究資料のひとつとして支部長ハオーが2,000Gで買ってくれるようです。
どうしますか?
〈砂漠の大母〉
 表面に美しい波模様を持つ水晶……に見えるガラス板です。
 とある魔動機の力により、偶然生まれた産物のようです。
01:09:27
因習に従わせて頂きつつ。 (すぽっ)
TOPIC
01:09:29
[14477] 経験点1,120+1ゾロ/報酬2,122G/名誉点20 護衛料:〈能力値増強の指輪〉1人1つ イベント報酬:〈マギトーチ〉サフィ 〈アビスシャード〉ミヨ、アロマ、プレミア by GM黒宮
プレミア
01:09:35
むん? じゃあハオーさんに有効活用してもらうっす!
アロマ
01:09:37
 えへー(///)
01:09:54
 サフィちゃんを飾る方が可愛いですしね!
プレミア
01:10:14
サフィさんの欠片を...孤児院に...っ!
#
01:10:18
でしたら、ハオーが購入していきました。
どのような破壊力があればこのようなものが出来上がるのか研究されるとか。
01:10:31
他に何も無ければ、以上でリザルト確定ですね。
プレミア
01:10:45
はーい、確認OKっす!
#
01:10:52
今セッションは以上となります。
リザルトに問題なければ、順次退出しちゃってくださいね。

長時間の間、今セッションにご参加頂き有難うございました。
サフィ
01:10:52
ぼ、僕のカケラが(アホ毛をむしりながら)
#
01:11:06
サフィが欠けてしまってはいけません。
ミヨ
01:11:07
聖遺物に✨
#
01:11:45
〈砂漠の大母〉を直接購入するのは想定外だったので──)(情報を確認した後はちょっと綺麗なガラス板です)
プレミア
01:11:50
はーい、ではではGMPLありがとうございましたっす!
また機会がありましたらよろしくお願いしますー。
ってことで失礼しますねー。
おつかれさまでしたー
アロマ
01:11:57
 それでは、開催をごちそうさまでした! 砂漠の冒険、楽しかったのです!
 お礼に、わたし、GMさんにも、お料理してさしあげますね! どうぞ、ブロブ風ハバネロプリンですよー!
サフィ
01:11:58
僕らは脱毛したり発毛したりするのか。いまいち謎いですね――
プレミア
01:12:02
プレミアのキャラ的に珍しいものって言われたら買っちゃうかなって(
SYSTEM
01:12:05
プレミア様が退室しました。
SYSTEM
01:12:14
アロマ様が退室しました。
ミヨ
01:12:15
確認OK!開催ありがとうございました~~
#
01:12:27
結晶なので育ったりしそうです。
夏休み自由研究キット。
ミヨ
01:12:28
ではお暇します!
サフィ
01:12:31
ともあれリザルト確認&立卓同卓感謝でした!!
#
01:12:37
🌶🍮
ミヨ
01:12:37
フロウライトの髪の毛事情…
SYSTEM
01:12:39
ミヨ様が退室しました。
サフィ
01:12:41
アホ毛を植えたら伸びる――
SYSTEM
01:12:44
サフィ様が退室しました。
#
01:12:48
皆様お疲れ様です。
SYSTEM
01:12:52
GM黒宮様が退室しました。
アロマ
21回
31回
40回
52回
64回
73回
84回
90回
102回
113回
123回
23回平均7.870
サフィ
20回
33回
40回
52回
61回
72回
81回
90回
100回
110回
120回
9回平均5.222
プレミア
21回
31回
40回
54回
66回
79回
85回
94回
103回
112回
121回
36回平均7.333
ミヨ
20回
32回
41回
52回
62回
76回
85回
91回
103回
112回
121回
25回平均7.480
2d6分布
1 + 1 = 22回
2.15%
1 + 2 = 33回
3.23%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 51回
1.08%
1 + 5 = 63回
3.23%
1 + 6 = 74回
4.30%
2 + 1 = 34回
4.30%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 54回
4.30%
2 + 4 = 61回
1.08%
2 + 5 = 71回
1.08%
2 + 6 = 82回
2.15%
3 + 1 = 41回
1.08%
3 + 2 = 53回
3.23%
3 + 3 = 64回
4.30%
3 + 4 = 72回
2.15%
3 + 5 = 84回
4.30%
3 + 6 = 92回
2.15%
4 + 1 = 52回
2.15%
4 + 2 = 62回
2.15%
4 + 3 = 72回
2.15%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 92回
2.15%
4 + 6 = 102回
2.15%
5 + 1 = 63回
3.23%
5 + 2 = 77回
7.53%
5 + 3 = 84回
4.30%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 104回
4.30%
5 + 6 = 114回
4.30%
6 + 1 = 74回
4.30%
6 + 2 = 85回
5.38%
6 + 3 = 91回
1.08%
6 + 4 = 102回
2.15%
6 + 5 = 113回
3.23%
6 + 6 = 125回
5.38%
合計93回平均7.301
2d6合計分布
22回
2.15%
37回
7.53%
41回
1.08%
510回
10.75%
613回
13.98%
720回
21.51%
815回
16.13%
95回
5.38%
108回
8.60%
117回
7.53%
125回
5.38%
1/2d6分布
129回
31.18%
232回
34.41%
331回
33.33%
416回
17.20%
539回
41.94%
639回
41.94%
発言統計
その他(NPC)310回26.1%21708文字42.1%
アロマ234回19.7%10734文字20.8%
プレミア259回21.8%7989文字15.5%
サフィ185回15.5%5922文字11.5%
ミヨ195回16.4%5121文字9.9%
GM黒宮7回0.6%77文字0.1%
合計1190回51551文字

ログ作成者